Update README.md
Browse files
README.md
CHANGED
|
@@ -20,9 +20,11 @@ language:
|
|
| 20 |
マージ素材です。<br>
|
| 21 |
他のモデルに対して素材を0.5程度マージするとそのモデルがなんだかlamettaっぽくなるお遊び用のものです。<br>
|
| 22 |
マージ割合については相手方のモデル次第でもあるので、適宜調整するなり階層マージするなり自由に遊んでください。<br>
|
| 23 |
-
そのまま使うと強烈にデフォルメされた出力となります。(私はこれはこれで好きですけども)<br>
|
| 24 |
強力にデフォルメかつ色々省略された出力を得る素材モデルのため、相手方のモデルの精細さは失われてしまうと思います。<br>
|
| 25 |
今更SD1.5モデルをマージしたい方も少ないと思われますが、暇を持て余して遊びたいときに使ってみてください。<br>
|
|
|
|
|
|
|
| 26 |
<br>
|
| 27 |
中身は<br>
|
| 28 |
v1745 + (littleMonsters_anime - coma_v2) = A<br>
|
|
@@ -33,8 +35,9 @@ B + v2012 = E<br>
|
|
| 33 |
D + (E - weakenedUnity_v60) = material_24821-24x14<br>
|
| 34 |
VAE = zVae_v10<br>
|
| 35 |
<br>
|
| 36 |
-
Bに相当するのが、なんの説明もないままアップされていたlametta_v2192testです。
|
| 37 |
-
|
|
|
|
| 38 |
<br>
|
| 39 |
|
| 40 |
## 作例<br>
|
|
@@ -165,12 +168,9 @@ workshopSemiCartoon_v10
|
|
| 165 |
前のメジャーリリース(v2012)から約一年近く経ちました。<br>
|
| 166 |
何も出せていませんが、何もしていなかったわけではなくずっとマージを重ねてきたものの、<br>
|
| 167 |
(SuperMergerのログを見る限り35万マージくらいモデル作っては捨て作っては捨てしたかな?)<br>
|
| 168 |
-
面白いモデルができてもちょっと粗を見つけてしまうと「出せないなぁ」とお蔵入りにすること何回あったっけ・・・な状態が続き、<br>
|
| 169 |
-
(SD1.5だから限界もあるのにね)<br>
|
| 170 |
周りを見渡せばすでにSDXL環境がメジャーどころかその先のモデルも隆盛しつつあることからここらが潮時かなと。<br>
|
| 171 |
-
|
| 172 |
-
lamettaのコア部分を抜き取って他のモデルとマージして遊べるようにリリースするものとなります。<br>
|
| 173 |
-
ライセンス関係はいつもの通りlamettaに準じたものとなり、このモデルカード末尾の記述のとおりとなります。<br>
|
| 174 |
|
| 175 |
</details>
|
| 176 |
<br>
|
|
|
|
| 20 |
マージ素材です。<br>
|
| 21 |
他のモデルに対して素材を0.5程度マージするとそのモデルがなんだかlamettaっぽくなるお遊び用のものです。<br>
|
| 22 |
マージ割合については相手方のモデル次第でもあるので、適宜調整するなり階層マージするなり自由に遊んでください。<br>
|
| 23 |
+
lamettaのコア部分そのものみたいなものですのでそのまま使うと強烈にデフォルメされた出力となります。(私はこれはこれで好きですけども)<br>
|
| 24 |
強力にデフォルメかつ色々省略された出力を得る素材モデルのため、相手方のモデルの精細さは失われてしまうと思います。<br>
|
| 25 |
今更SD1.5モデルをマージしたい方も少ないと思われますが、暇を持て余して遊びたいときに使ってみてください。<br>
|
| 26 |
+
ライセンス関係はいつもの通りlamettaに準じたものとなり、このモデルカード末尾の記述のとおりとなります。<br>
|
| 27 |
+
|
| 28 |
<br>
|
| 29 |
中身は<br>
|
| 30 |
v1745 + (littleMonsters_anime - coma_v2) = A<br>
|
|
|
|
| 35 |
D + (E - weakenedUnity_v60) = material_24821-24x14<br>
|
| 36 |
VAE = zVae_v10<br>
|
| 37 |
<br>
|
| 38 |
+
Bに相当するのが、なんの説明もないままアップされていたlametta_v2192testで、Cはlametta_v21121testです。<br>
|
| 39 |
+
Dはマットな描写のモデルとして更にマットな(E - weakenedUnity_v60)を受けて最低限の描写をするよう調整しています。<br>
|
| 40 |
+
極力各種要素を廃することでマージの相方モデルとの相互作用を抑えるようにしていますがここまで書いていて本人もナンノコッチャです。<br>
|
| 41 |
<br>
|
| 42 |
|
| 43 |
## 作例<br>
|
|
|
|
| 168 |
前のメジャーリリース(v2012)から約一年近く経ちました。<br>
|
| 169 |
何も出せていませんが、何もしていなかったわけではなくずっとマージを重ねてきたものの、<br>
|
| 170 |
(SuperMergerのログを見る限り35万マージくらいモデル作っては捨て作っては捨てしたかな?)<br>
|
| 171 |
+
面白いモデルができてもちょっと粗を見つけてしまうと「出せないなぁ」とお蔵入りにすること何回あったっけ・・・な状態が続き、(SD1.5だから限界もあるのにね)<br>
|
|
|
|
| 172 |
周りを見渡せばすでにSDXL環境がメジャーどころかその先のモデルも隆盛しつつあることからここらが潮時かなと。<br>
|
| 173 |
+
「君のモデルなかなか良いね」と言ってくださった方々には目立たない場ではありますが感謝を述べさせていただきます、本当にありがとう。<br>
|
|
|
|
|
|
|
| 174 |
|
| 175 |
</details>
|
| 176 |
<br>
|