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{"novel_id": "n0001ep", "chapter": 1, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0001ep/", "title": "【京ことば風】おっとり性格の銀髪巨乳義妹とのラブラブ拘束えっち", "content": "「兄さま、うち、ちょいお買い物行ってきますね」\n\n「……ワイも行くわー……」\n\n 出がけにベッドで寝てはった兄さまに声かけると、ゴソゴソと寝床から出てきはった。\n\n まだ寝てらしたらええのに荷物持ってくらはるみたいで、兄さまが出かける準備出来るまで待つことになった。\n\n「スマンな。出鼻くじいて」\n\n「いーえ。でもホント、荷物持ってもらうほどの用事やないですから。ちょちょいとお夕飯に使うもの買うだけですし」\n\n「お前が一人出歩いてナンパされるのが怖いんや」\n\n そう言った兄さまが「見てみ」と言いながら私の手を取り、姿見の前に導いてきた。\n\n「お前はな、ごっつ美人やという自覚持った方がええ」\n\n「そ、そないなこと……」\n\n「ある。ええか このほっそい腕からしてけしからん。これこそ童貞の書く官能小説によく出てくる頻出表現……雪のような肌っちゅうもんやろ? 真白でいて、スベスベしとる……頬ずりしとうなる肌や」\n\n「っ……❤️」\n\n「この腰つきもええ加減ヤバイやろ。ワイより一回りもふた回りもほっそい言うか、半分以下やろ」\n\n「そ、それは兄さまがガッチリした身体つきやから……差がつくのは仕方ない思います……」\n\n 兄さまは暖かい地方、南部系の血を継ぐオーク。\n\n 小さい頃から筋肉質で、おっきな身体。\n\n 成長も早うて……うちはドンドン男らしく成長していかはる兄さまに追いて行かれそうな気がして……いつもそわそわ不安な気持ちになっとった。\n\n いまは、手元置いてもらってるからええけど……❤️\n\n 常人種の私は兄さまよりずっとおチビで、身長なんて155センチしかない。\n\n 兄さまは2メートル近いから体格差すごいことになる。\n\n うちの方が小さいから、キスしたい時とか困る……❤️\n\n でも、兄さまは私が物欲しそうにしとる時とか、「下向くな、上向け」って私の頰に手を添えて導いてくらはって……往来でも構わず、口吸いしてくらはるから……悶々とし続ける事は、あんま無いかなぁ……❤️\n\n 接吻でトロトロな気持ちになって、腰砕けになったら……お尻に手を添えて、椅子みたいに支えてくれるから永遠にキスしあえるけど、お外でしてると他の人の視線に後から気づいて恥ずかしゅうてたまらなくなる。\n\n 恥ずかしいのが、クセになる……❤\n\n でも、出来ればもうちょっと大きなりたい。\n\n 体格立派な方がお仕事上、都合ええし……。\n\n「うちも、兄さまみたに大きなりたいなぁ……」\n\n「ダメやダメや。ヤイハは今の大きさが程よい。いや、常にワイの側にいて欲しいから手のひらに乗るぐらいでもええな。手のひらヤイハや」\n\n「そしたら、家事は誰がやりますん?」\n\n「そりゃ……アレや! お手伝いさん雇おう! 金ならある」\n\n「小さすぎるとえっちできませんよ……❤️」\n\n「うっ……! それは、あかんな、それだけは代用なんて絶対できん。あとヤイハには子供産んで貰わないかんからな。ワイの子を産んでくれるか?」\n\n「兄さまがお望みになるなら、何人でも……❤」\n\n でもでも、やっぱりもう少し大きなりたいです。\n\n そう訴えると兄さまは真面目な顔つきで鏡越しに私を見つめてきてから「ええか、ヤイハ」と囁いて私の……胸を、後ろから鷲掴みしてきはった。\n\n ぐいっと、モミモミされて喘がされて……❤\n\n「に、兄さまっ……❤」\n\n「お前にはこの立派な乳とムニッとした尻があるやろ。これだけありゃあ十分過ぎるわ。セックスの時、ワイが夢中になってオッパイもお尻も吸ってんの知っとるやろ」\n\n「は、はい……❤️ いまも、少し、口吸いの跡が……❤️」\n\n「おっぱい大きなるんはええ。今はまだ何とかワイの手に収まるぐらいやけど、孕んだらからにムッチリしてくるやろうな! 母乳もトロッと出て来るんやろうなぁ」\n\n「はぅ……❤️」\n\n 兄さまの直接的な物言いに、おへその下がカァ……と熱くなる。身体、熱うなってくる……❤\n\n おっぱいも着物越しにコリコリされとるから……❤️ お、お買い物行かんといけんのに、ダメやのに……❤️\n\n「背丈は今ぐらいが丁度ええわ。抱き心地最高過ぎる。おまんこキツキツやったからワイの肉棒耐えれるか心配やったけど、今は少し、こなれてきたみたやからなぁ」\n\n「っ…………❤️」\n\n あかん……❤️ あかん……❤️\n\n 兄さまがえっちなことばっか言わはるから、頭ぽーっとしてきて、ほんまに身体が出来上がってくる……❤\n\n 気づかれてへんやろうか……え、えっちすぎるって、思われてへんやろか……❤\n\n 初えっちからそんな経ってないのに、淫らな子になった言われたら恥ずしゅうて死にそ……❤️\n\n「お前の身体は100点満点やけどな、髪でさらに加点や! なんや、この絹糸みたいな銀髪……綺麗過ぎて、これで道行く男達の目が、闘牛のように引き寄せられとるからな」\n\n「あっ、そ、染めましょか……❤」\n\n「あかん! ワイが堪能したいんや、この……腰まで真っ直ぐ伸びとるキレーなお前の髪を……。これを撫でながらヤるんもお前とのセックスの醍醐味やな」\n\n 兄さまはそう言わはって、今度は目元に触れてきた。\n\n 反射的に目を瞑ると、兄さまはくすぐるように私のまつ毛を触ってきはった。優しい手つき……。\n\n「この銀のまつ毛もヤバイな。地毛やから当たり前かもしれんが、ドキッとする……。お前ほど綺麗な毛色の持ち主はそうおらん。ワイの宝物や、お前は」\n\n「ぅー……❤ は、恥ずかしいこと、言わんといて……❤」\n\n「なんや~、照れとんのか?」\n\n「て、照れてませんっ……❤️」\n\n「ヤイハ、おまんこの毛も銀色やったなぁ」\n\n「はぅ……❤️」\n\n 脚の付け根が、そわそわした気分になる。\n\n お風呂場で、兄さまに脚を開かされて剃毛されたことが脳裏を過ぎって頭くらくらしてくる。恥ずかしすぎる……❤\n\n\n「いまパイパンやけど、今度は綺麗に生え揃わせてやるのもええかもしれんな。よう検討しとこか」\n\n「も、もう……兄さまのお好きになさって……ください❤️」\n\n 胸がドキドキして緊張するけど、ちゃんと、そう告げた。\n\n 加えてこうも言った。\n\n「うちはもう……兄さまの物ですから……❤️」\n\n「物やない。嫁さんや」\n\n「…………はいっ❤️」\n\n そう言ってもらえたのが嬉しくって、嬉しくってたまらなくて、いざお買い物でる事になっても、心がふわふわして落ち着かんようになってしまう。\n\n 兄さまといると、毎日が楽しい。\n\n 前は兄さまを誰かに取られるんじゃって心配ばかりしとったけど、いまはこうして兄さまの物に――兄さまと夫婦になって、暮らせとる。\n\n 一緒におるだけでも嬉しいのに、それ以上を兄さまは注いでくれている。うちの自慢の旦那さまになってくれた。\n\n\n\n 私、ヤイハと、ハガル兄さまは兄妹。\n\n 実の兄妹やなくて、私は兄さまのお家の養子。拾われっ子やけど兄さまも母さまも父さまも優しゅうしてくれはった。\n\n 兄さまはうちが引き取られた時からずっと助けてくれた。拾われっ子なうちがその事でいじめられると、プンプン怒っていじめっ子を追い散らしてくれた。\n\n 兄さまの方が年上やから早う働きに出たけど、働いて一人暮らしはじめてからもよぅ構うてくれた。\n\n うちが寂しいあまり、兄さまの家に泊まりに行かせてもらう事もあった。昔から、兄さまのこと大好きやったから。\n\n そんで……兄さま好きすぎて、兄さまが留守の時に合鍵使って部屋入って……に、兄さまの匂いするベッドの上で、うち……一人えっちしてしもうて……。\n\n それ、兄さまに見られてもうて……もぅ、死んでしまいたいぐらい恥ずしゅうてたまらんかった……❤️\n\n でも、それがきっかけでお付き合いする事になって、うちが働きに出れるようなったら籍入れる事になった。\n\n いまは一日中、頬っぺたが赤くなりっぱなしなりそうな嬉し恥ずかしな毎日送れて……ほんま幸せ。\n\n お仕事も、兄さまと同じ冒険者稼業しとる。\n\n うちらが暮らすバッカス王国には国営冒険者ギルドがあって、都市郊外に出てくる魔物の駆除や採掘遠征とかのお仕事が仰山発布されとる。\n\n その依頼で生計立てとるのがうちら冒険者。\n\n 兄さまとうちは懇意にしてるクランや士族戦士団から声かけられて遠征出てるんやけど……最近はちょい休業気味。\n\n 都市近郊の日帰りの依頼を受ける事が多い。どんなお仕事するかは兄さまに任せとるけど、多分、ヴェスヴィオの……とある都市で起きた事件以降、女を孕み腹にして繁殖する魔物が仰山出てきたらしゅうて、兄さまはそういうの相手にしないために遠出を避けとるみたい。\n\n 多分、うちがおるから……。\n\n 収入は少し下がったけど、でもまあ週休3日ぐらいで十分稼げて、毎晩兄さまにおウチで可愛がってもろうとるから、うちは……現状にとっても満足しとる。\n\n ただ、兄さまの足枷になってるのが心苦しいから……兄さまには好きなよう生きてほしいけど、一人でお留守番とか増えたら寂しくなるから両取りは、結構むずかしいのかも。\n\n そんな事を考えつつ、買い物をする。\n\n 一つ買い忘れがあったから兄さまに「外で待ってて」とお願いして、お店戻って並び直して買い足した。\n\n そんで、兄さまのとこ戻ると兄さまは小さい女の子とお話ししとった。口説くとかそんなんやなくて、靴磨きしてもろうとったみたい。\n\n それが終わるの待って二人でのんびりと帰る最中、兄さまがポツリと「なんか懐かしい気分がジュワーッてあふれてきたわ」と言い出した。\n\n 靴磨きしてもらった事で、懐かしい気分なったみたい。\n\n「ジュワ~、なん?」\n\n「ジュワーッ! やで、凄いやろ」\n\n「うんうん、すごいすごい」\n\n「いま適当にあしらったやろ……!」\n\n「何が懐かしくなってきたん?」\n\n「いや、ワイも靴磨き稼業しとったやん?」\n\n 兄さまは冒険者稼業始める前、靴磨きをしとった。\n\n 当時の兄さまはまだ子供やったんやけど、バッカス王国において靴磨きは子供がやっとる事がとても多い。\n\n お小遣い稼ぐ手段として多くの子供が学業終わりに布持って、靴磨きをしているのが夕暮れ時の光景。\n\n 主なお客さんは冒険者。\n\n 都市郊外から帰ってきたところで道端で子供達が「ちょこん」と、お店構えてるとこに寄って靴の泥汚れ落してもらったり、人によっては鎧の汚れも軽く落してもらっとる。\n\n いまは冒険者やっとるうちも兄さまと帰りしな、靴磨きしてる子供らにようお世話になっとる。\n\n 兄さまはお世話してる方でもあったから、靴磨きに毎日のように行く事で「初心大事にする心の洗濯もやっとる」って事らしい。兄さまはえらい。\n\n でも、今はいつもより懐かしさを強く感じとるみたい。\n\n「一昨日なぁ、東京商会っちゅー異世界から来た奴らがやっとる商会とカンピドリオの若様がな? 闘技場で模擬戦やってたんや、多対一で」\n\n「へぇぇ、えらいことやっとったんやなぁ」\n\n「やっとったんや。ワイもヴーディカの姐さんに聞いて、こっそり物見遊山で見に行ったんやが……なんちゅうか、そこで、より一層初心思い出すもん見てしもうてな」\n\n「…………」\n\n「まー、あれや、ちょいしんみりしとるだけや」\n\n「……兄さま」\n\n「んー」\n\n「なんや、やりたい事あるんでしたら、遠慮なく言ったってくださいな?」\n\n「そやな。いまは……ヤイハと、家でしっぽりヤりたいな」\n\n「ぅ……❤️ 兄さまの、すけべ……❤️」\n\n 身体を求めてもらう事が、とても嬉しい。\n\n せやからうちは夕餉食べて、お風呂入った後……白の浴衣姿で兄さまに伴われて、ベッドに入る事になった。\n\n 兄さまに、お子種を注いでもらうために……❤️\n\n\n 今日のえっちは、始まりは穏やかなものやった。\n\n ベッドの縁に腰掛けながら手を繋ぎながら、ちゅーしあってイチャイチャしあう。\n\n そんで、今日はどんなエッチするか相談した。\n\n「ヤイハは今日、どんなセックスしたい」\n\n「えと……らぶらぶ強姦えっちがいいです……❤️」\n\n「ヤイハは顔に似合わず、激しく犯されるの好きやなぁ」\n\n「…………❤️」\n\n そうしたのは兄さまが毎日、うちの身体を調教した所為やもん……❤️ 兄さまに抱かれ犯されるのめっちゃ気持ちええから……犯され癖ついとるんかも……❤️\n\n「ほな、目隠ししような」\n\n「はぃ……❤️ 兄さま……❤️ 兄さま……❤️」\n\n「そんな欲しがらんでも、ワイのチンポは逃げんでー」\n\n 目隠しされて、ベッドに仰向けに寝かされる。\n\n 浴衣の帯がしゅるりと外されて、万歳したらベッドの頭んとこで帯で縛られた。これで、おっぱいとか隠しとうても隠せれんぐらい……兄さまのモノにしてもらえる……❤️\n\n ウチのベッド、一見するとフツーやけど、拘束具つきのえっちぃヤツやから、隠されてる鎖の手枷足枷でバツの字に縛ってもらって、ガンガン犯して貰う事もある。\n\n でも、今日は手と目隠し拘束。\n\n 初の拘束えっちがこれやったから、なんだか感慨深く、思い出してくるだけで……おなか、きゅんとしてきた……❤️\n\n「うわぁ、ヤイハ、もう糸引くぐらいドロッドロに濡れとるな」\n\n「も、もうじゃないです……❤️ 兄さまにいっぱいキスしてもらいました……❤ キスされた所為です……❤」\n\n「いや、まだまだ。おっぱいにキスさせて貰うで」\n\n そう言いつつも、兄さまはおへそから口をつけていった。ペロッと舐めて、唇で吸われつままれる。\n\n 時折、少し痛いぐらい強めに吸われても、兄さまに調教されたうちの身体はそこがじんじんするほど気持ちよぅなってまう……❤\n\n ただ、嬉しいけど恥ずかしい事もある。\n\n「に、兄さま……❤️ 痕のつけすぎはあかんから……気ぃつけてね……❤ 皆に、見られるから……❤」\n\n「この間、混浴行った時に男共にメッチャ見られとったもんなぁ? 大人しいヤイハがめっちゃ口吸いされとる痕跡を」\n\n「ぁぅ……❤️」\n\n「お前は綺麗過ぎて言い寄ってくる男多いからな。首筋とか、普段でも見えるとこに痕つけるのはやめんで。ワイが犯しとる証明としてな」\n\n「はぃ……❤️ 兄さまの、望むとおりに……❤️」\n\n この人が喜んでくれるのが、うちの何よりもの幸せ。\n\n 普段は優しくてうちを気遣ってくれる兄さまが、わがまま言ってくれる数少ない機会がえっちの時やから……これを逃しとうない。メチャクチャにして欲しいっ❤\n\n もう、いっそのこと鎖付きの首輪で繋いでお散歩して欲しいぐらいやけど……たぶん、恥ずかしゅうて顔真っ赤になりながらおまんこ疼いてまうと思う……❤️\n\n「ヤイハは肌メッチャ白いから、キスの痕がメッチャ目立つからなぁ。今日いった店の小僧も、ドキドキしながらお前の首筋とか見とったで」\n\n「えっ……❤」\n\n「今頃ズリネタにされとるかもしれんな?」\n\n「ぅー……❤️」\n\n「肌は白いが、乳首はメッチャ桜色やけどな」\n\n「ぁ……❤️」\n\n  兄さまの口が、おっぱいの頭頂に触れる。\n\n 唾液を多めにつけながら、おっぱい全体をペロペロ濡らされとる……❤️ 目隠しされとっても、肌の触れ合いは吐息がこぼれるぐらい感じてしまう。\n\n ちゅーちゅー吸われすぎて、お乳まで出そ……❤️\n\n「は……❤️ 兄さま、赤ちゃんみたい……❤️」\n\n「ヤイハが魔性の巨乳過ぎる。肌きれーで白いとこにツンと自己主張する桜色乳首があるからな……これがもうちょい赤み増していくんやろなぁ……」\n\n「兄さまがお好きな色にしていってくださいね……❤️ 治癒魔術使えば、今からでも赤々とできますし、逆もできちゃいますもん……❤️」\n\n「せやな。まあ桜色大好きやから、乳首もマンコもうぶそうな色にしたままにすっかなぁ。その代わり、性感はごっつエロいもんにしていこ」\n\n「…………❤️」\n\n 兄さまに作り変えられていく事実を想うと、身体がきゅうと疼く。兄さまを抱きしめたくて堪らんくなる……❤️\n\n でも、いま縛られてて出来んから……。\n\n「兄さま、もう、そろそろ……❤️」\n\n「んー 何が、そろそろなんや……」\n\n「い、いじわるせんとって……❤️」\n\n 太ももを撫でるすごいアツい棒を、こちらから脚動かして触って「これ、おねがい……❤️」とおねだりする。\n\n グリグリと、太ももをおちんぽにこすりつける。\n\n でも、兄さまえっちやとイジワルになってくるから……❤️\n\n「ワイはバカやからアレとかソレとかじゃわからんわ~」\n\n「に、兄さまのいけずっ……❤️」\n\n「おねだりしてくれ。ヤイハの口から、いつも通りに……」\n\n「っ……❤️」\n\n 恥ずかしすぎて、顔がカァと赤くなる。\n\n 兄さまのばか❤️ ばかっ❤️ だいすきです、いじわるなとこもっ……❤ ぜんぶ大好きっ❤\n\n 優しくて独占欲強いとことかも大好き……❤\n\n うちも兄さまのモノになりたがりのイジメられたがりおまんこやから……❤ 何されても嬉しいことばっかり……。\n\n「に、にぃさまぁ……❤️」\n\n「んー」\n\n「っ……❤ そ、そのっ……❤ お、おねがい、です……❤」\n\n「なんや。なんでも言ってみ」\n\n「昨日から、避妊……無し、ですから……❤️ うちの、子宮に子種をお恵みください……❤️ 身体、もう、兄さまとの赤ちゃん、孕む準備できてますから……❤️ ヤイハのおなか、赤ちゃんでぽっこり膨らませ、てぇ―――❤️」\n\n ん、やぁ……❤️\n\n まだおねだり終わっとらんのに、挿れられてっ……❤️\n\n や……もぅ、きもちえ……❤️ もうからだ、ふにゃふにゃになっとる……❤ 膣内、ほじられてぇっ……❤❤\n\n「あ゛❤️ ひゃっ❤️ 兄さまっ❤️ 兄さまのおちんちんっ❤️ ヤイハのおまんこぐちょぐちょにしてますっ❤」\n\n「アカンか?」\n\n「んっ❤ んーん……❤ え、ええから、いっぱいかき回してください、ア❤️ 赤ちゃんできます、からぁ……❤️」\n\n「ワイはまだ射精しとらんからな。おまんこぐちょぐちょにしとんのは、ヤイハのトロトロ愛液やで~」\n\n「っ❤️ ぁ❤️ そ、そうです……❤️ ヤイハは、兄さまにかわいがられると、とろとろになって、子種をほしがるんです……❤️ 縛られても、痛くされても、感じてしまうんです……❤️ だ、だからぁっ❤️ 兄さまのおちんちんで、もっと、もっと淫らなヤイハにしてくださいっ……❤️❤️」\n\n ぁ❤️ ぁぅ❤️ 奥、とんとんされて……❤️\n\n おまんこから、愛液とろとろ止まらへん……❤️\n\n 兄さまに抱かれるたび、えっちになってしもうとる……❤️\n\n「ヤイハはすっかり、えっちな子になったな」\n\n「に、兄さまがエッチなのがうつったんやもん……❤️」\n\n「最近は自分でオナってトロトロに準備したうえで、おねだりしてきて……朝なんて、朝勃ちしてるチンポを勝手にマンコに咥え込んだりしとったなぁ……」\n\n「そ、それはっ……❤️」\n\n 兄さまのおちんちんが、苦しそうだったからっ……❤️\n\n お口でなめなめして濡らして、兄さまに抱っこしてもらいながら教えていただいたおなにーで、自分も濡らして……兄さまがおねむの間に、処理してあげれるよう頑張ってただけやもんっ……❤ ご奉仕好きなんやもん……❤\n\n「スケベなヤイハは大好きや。もっとスケベになれ」\n\n「ん……❤️ に、にいさま……❤️」\n\n 兄さまの手が、おなかをぽんぽん触っとる……❤️\n\n 膣内でぐりぐりとおちんちん動いとんのにぃっ❤️ た、ただでさえおっきくてムキムキのオチンチンの形、おまんこに教え込まれてまぅっ……❤️\n\n「や゛ぁ゛~❤️ にぃ、さまぁ❤️❤️❤️」\n\n「膣の締め付けヤバいな。子種絞られる……!」\n\n「せ、せーえきっ❤ いっぱい、らしてぇ……❤️ 兄さまのお子種で、うち孕ませてぇっ❤️ にぃ、さまぁっ❤️❤️❤️」\n\n「…………!」\n\n ぁ❤️ ぁっ❤️ で、でとる……❤️\n\n 兄さまのお子種、いっちゃん奥で……びゅーびゅーって……❤ 子宮口に、ドロドロ精液きとるっ……❤\n\n「あぅ……❤️ に、にぃさま……❤️ ま、まだ抜かんとって……❤ おちんぽで栓しとってぇっ❤❤❤」\n\n「大丈夫、直ぐに注ぎ直したるさかい」\n\n「はぅぅぅっ❤❤❤」\n\n ズルって、兄さまのおちんちん抜けてった……❤️\n\n うちが「はぁ❤️ はぁ❤️」ってクタクタなっとると、兄さまは何か持って戻ってきはった。目隠しで見えん……。\n\n 音的に、ガラス……かな?\n\n 多分、ガラス瓶。\n\n 察しがつくと、これから何されるか察しがついた。\n\n 瓶の中の液体、飲まされるんや……。\n\n\n「に、兄さま……」\n\n「酒飲みセックスしよか」\n\n「っ❤️ に、にぃさま❤️ それ、らめぇ……❤️」\n\n うち、ほんとお酒弱いから……❤\n\n 飲むと、めっちゃ乱れるからっ……❤\n\n 一口飲んだだけで、えっちなお薬飲まされたみたいに……か、身体がアツぅて、欲しがってまうからっ……❤️ あかん……❤️ 酒ほんまあかん……❤️\n\n がまん、できんようになるのにっ……❤️\n\n「淫乱なヤイハ、ワイは大好きやで」\n\n「だめ……❤️ らめぇ……❤️」\n\n「口移しで飲ませたる」\n\n「っ……❤️ ぁっ❤️ にぃさまぁっ……❤️❤️」\n\n あかん、ほんま飲まされっ……❤️\n\n あたま、だめになる……❤\n\n えっちと、お酒の組み合わせらめ……❤\n\n らめ……❤️❤️❤️❤️❤️\n\n\n「ぉ……❤️ ぁぅ……❤️ はぁ゛ぁ゛……❤️」\n\n「二口目、いっとこうか……」\n\n「らめ……❤️ らめ……❤️ ん、ふぁ……❤️」\n\n あ〜❤️ あかんっ……❤\n\n うち、ほんま酒乱やからっ……❤️\n\n け、けだものになるっ……❤️ なぁぅぅ……❤️\n\n「ほな、ドスケベ状態になったとこで正常位から……」\n\n「~~~~❤️❤️ ❤️ ❤️ ❤️ ❤️」\n\n「おっぱいズバズバ揉みながらヤろうか。ヤイハのおっぱいは餅みたいにうにょんと伸びるからなぁ。柔らかいなぁ」\n\n「ァ❤️ ァァッ❤️❤️❤️」\n\n「オマンコ入るで~、お邪魔するでぇ」\n\n「❤️❤️❤️❤️」\n\n「脚めっちゃ暴れとるなぁ。ぴくんぴくん、連続痙攣しとる」\n\n「❤️❤️❤️❤️」\n\n「口も開きっぱなしになって、ヨダレとろとろこぼれとるなぁ ヤイハは酔っ払いセックスすると愛液並みにヨダレとまらんからなぁ……ほんまかわええな……」\n\n「❤️❤️❤️❤️❤️」\n\n「色々緩くなるのに、マンコはしっかり咥え込んでくるからな……。お前がここまで乱れるの、友達のみんなが知ったらどう思うかな……?」\n\n ぁ❤️ ぁ❤️ あ、かん❤️ ぁ❤️ や❤️ や❤️ ぁっ❤️\n\n あ゛ーっ❤️ あ゛ーっ❤️ に、さま❤️ にぃ、さまぁ゛❤️\n\n すき❤️ すきっ❤️ えっち、すき❤️\n\n にぃさま、すき❤️ すき❤️ すき❤️ すきぃっ❤️❤️❤️\n\n「ぁ゛~❤️ はあ゛~~❤️❤️ らめぇ~~~~❤️ おまんこっ❤️ ほじほじされてぇっ❤️❤️ あたま、あかんくなぅっ❤️ なぅぅっ❤ アクメ狂いするぅぅっ❤❤」\n\n「ええで。おかしくなり……」\n\n「あ゛❤️ あ゛❤️ あ゛❤️ あ゛ぁ゛ーッ❤️❤️❤️」\n\n ッ❤️ ッ❤️ らめえぇぇぇ❤️ らぁめぇ〜❤️❤️\n\n にーしゃまにっ❤️ ずんずんしゃれふぇっ❤\n\n 膣奥、ズンズンするのらめぇぇっ❤❤\n\n まひゃイふぅっ❤️ いひゅっ❤❤❤\n\n\n「ヤイハ、膝立ち後背位しよか。体位変えるで」\n\n「❤️❤️❤️❤️」\n\n「腕持って、後ろからガンガン犯したるからな」\n\n「あ゛ー❤️ あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ❤️❤️❤️」\n\n「うわ、胸突き出しとるから、突くたびにヤイハの乳房が揺れるなぁ……。揉みしだきたいが、ぶるぶる揺れるのも堪能したい……悩ましい身体をしとるわ、ホンマ」\n\n「ひぅぅっ❤️ はぅぅぅぅ❤️ ぇ゛、ぁ゛あ゛あ゛あ゛❤️❤️❤️ いう゛っ❤️ いぐぅっ❤️ ひう゛う゛う゛❤️ あかちゃん、くぅ゛っ❤️ 子作りしぇっくしゅでぇっ❤️ いぅっ❤️ いくっ❤️ いく~~~~❤️❤️❤️」\n\n「おうっ! 孕め! 兄の子種で孕んで、いけっ!」\n\n「あ゛ーッ❤️ あ゛ーッ❤️ あ゛ッ❤️❤️❤ いくぅぅぅ❤ イッ❤ ぁっ❤ ッーーーー❤️❤️❤️❤️❤️」\n\n あ゛❤️ で、でとるっ❤️ にーさまの、お子種……❤️\n\n 孕む……❤️ もっ❤️ 孕んどる……❤️❤️\n\n\n「さ、連戦と行こか。まだまだ天国連れてったる」\n\n「❤️❤️❤️」\n\n「夜はまだ始まったばかりやで、ヤイハ――」\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n 朝、目が覚めて素面になると顔を覆わずにはいられへんかった。ベッドで乱れとった事思い出してっ……❤\n\n「うぅぅ……❤」\n\n うちは兄さまの宣言通り、天国状態にされて乱れに乱れて、えっち以外考えれんようになって……何度も何度も、おねだりしてしもうたから……。\n\n 恥ずかしゅうて死にそ……❤\n\n 幸いと言うべきなのか、思い出し羞恥で悶え苦しんでいるところは兄さまに見られずに済んだ。\n\n 気絶寝しとるうちの身体を蒸しタオルで清めて、浴衣着せて自分は外に出かけたみたい。\n\n 伝言見るに、家に裏通りにいるみたいで覗いてみると……いたいた、近所の子供らと一緒におる。\n\n 遊ぶの兼ねて、近所の子供らが冒険者になるための稽古つけたげとるみたい。\n\n 兄さまは子供大好きで、ようああして子供達と遊んどる。\n\n うちらの子供も、産まれてきたら兄さまが父さまになって、いま遊んどる子らと同じように相手してもらえるんやろうなぁ……と思うと微笑ましい気持ちになった。\n\n「まずもって、お腹に仕込まなあかんけど……」\n\n 何気なくそう呟いてお腹をさすったら、自分が言ってる言葉の意味を認識してしまい、収まりつつあった顔の火照りがまた戻ってきてしもうた……。\n\n あかん……これはあかん……❤ 昼間から子宮キュンと疼くとか、すけべ過ぎる……❤\n\n それ鎮めるためにお布団戻って「クチュクチュ❤」するのに夢中になっとると兄さまが家に帰ってきた音で目が覚め、慌ててバレんよう証拠隠滅する事になった。\n\n「に、兄さまっ、おかえりなさいませっ!」\n\n「おっ、どしたんやヤイハ。オナニーでもしとったんか?」\n\n「してませんっ……❤」\n\n「ホンマか~? ホンマにしとらんかったんかぁ~? お前、オナ中毒なとこあるからなぁ?」\n\n「してませんっ❤❤」\n\n「怪しいな。ヤイハの身体に直接聞いたろっ」\n\n「あっ❤ あっ❤ だめ❤ にーさま❤ にーさま……❤」\n\n いっぱい確かめられた後、お昼ごはん食べる事に。\n\n 食べとる時は兄さまもエッチな話題は控えてくれて、子供らと遊んで稽古つけとった事について教えてくれた。\n\n 稽古つけるの楽しいけど、色々と悩みがあるみたい。\n\n「やっぱなー、冒険者なるんなら戦う技術いるからな。路地裏じゃあ思きし身体動かせへんからアカンな。かといって都市郊外は魔物に食い殺されるから連れていけへんし」\n\n「どっか広い訓練場が欲しいって事?」\n\n「せやな」\n\n「せやったら、いま貯めとるお家貯金、広い庭付きに出来るぐらい貯めんといけんなぁ?」\n\n「うーん……庭の広さも限界あるしな……」\n\n 兄さまと子供達が楽しく稽古しとんのを家の縁側から見守るのも楽しそうやなぁ……と妄想して思わずニコニコしとったんやけど、兄さまは神妙な顔つきして考え込み始めた。\n\n 満足いかんというよりは、何か迷っとるような感じや。\n\n「兄さま、何か悩み事でもあるん?」\n\n「あ、いや、そういうわけや無いんやけどー……」\n\n「浮気なら早めに言ってえな? 良いお人やったら浮気と言わず、一緒に暮せばええし~」\n\n「あほ! ワイはお前だけで十分過ぎるわっ!」\n\n「ん……❤」\n\n 兄さまの優しさにほころんどると、兄さまはおずおずといった様子で声をかけてきた。\n\n「ちょいとな……? ガキんちょ共の稽古関係で気になっとる事があるんや」\n\n「稽古関係で?」\n\n「せや。昨日した、東京商会の話、覚えとるか?」\n\n「確か、人狼の若様と模擬戦やっとったって話?」\n\n「それや。その東京商会が冒険者向けの訓練所開設する事業を始めるかもしれんらしいんや」\n\n「へぇぇ。商会の仕事として、訓練所開くんや?」\n\n「訓練所だけやないで? 身体動かして戦闘訓練する以外にも、座学で冒険者関係の知識を勉強する場……冒険者の学校みたいなんを作る事も検討しとるらしいんや!」\n\n 兄さまは、ワクワクした様子でその事を語ってくれた。\n\n どうも、東京商会の訓練所事業を「手伝いたい」と思っとるみたい。兄さまは教えるも好きやもんなぁ。\n\n う、ウチも色々……冒険者稼業以外にもエッチな事を教え込まされたけど……いま、真面目な話しとるから、それは思い出しちゃあかんな。ほっぺ火照るっ……❤\n\n「ワイはヤイハほど才能無いからな。冒険者なった頃は苦労したわ。何をどうやったら強くなれるかとか、どうすりゃ稼げるかも全然わからんうちに勢いで始めたからなぁ」\n\n「うちは兄さまが色々教えてくれたから、何とかなっただけやけど……?」\n\n「ほおか?」\n\n「うん。でもまあ、そういう訓練所と冒険者学校がホンマに出来るんやったら、駆け出し冒険者の頃に苦労する人や……苦労通り越して死ぬ人も減るんかなぁ?」\n\n「そう、そこなんや……! マジでそうなるかもしれん」\n\n「兄さまがいま教えとる子供らも、その訓練所使わせてもろうたら……さっき言っとった稽古する場所の広さの問題も解決するん……?」\n\n「そうなるかもしれん。まあ、東京商会の方もまだ事業立ち上げ検討の途中なんやけどな!」\n\n「兄さまは訓練所とか学校出来たら、手伝いたいんやね」\n\n「あ、うん……そう、なんやけど……」\n\n 喜色満面で楽しげに話しとったのに、急にしぼんで悩ましげな顔になっていった。\n\n それで、兄さまが何でこの件を話すか、ちょっとわかった。\n\n「手伝いたかったら、手伝ったらええんやない? うち、応援するし、必要ならうちも教導、手伝うよ?」\n\n「ん、でもな……収入は今より落ちるかもしれへんで?」\n\n 兄さまは恥ずかしそうに「そんな甲斐性なしはアカンやろ」とボソボソ言うけど、ちょっと笑ってしまう。\n\n 甲斐性を発揮しようとしてるからこその話やないんかなぁ……? 兄さまは気にしぃやなぁ……❤\n\n「子供作ろうとしとるのに、ワイが……父親が趣味に走っとるのは、アカンやろ~?」\n\n「アカンことないと思うけど?」\n\n「いやいや、アカンやろ。家族第一や、家族第一」\n\n「やりとうないん? 訓練所のお手伝い」\n\n「ん……ちょい誘われてる事もあるけど、まあ、その、ワイも少しはやりたいなぁと……。教えるの好きやし、冒険者の先生とか、ちょっとどころじゃなく憧れるし~……」\n\n「せやったら、やればええと思う」\n\n 兄さまには今までいっぱい幸せ注いでもらって来た。\n\n 色んなことを気ぃ使ってもらった。\n\n せやから、兄さまにもやりたい事やってほしい。\n\n お金の事はそう切迫しとらんし、貯金も十分ある。\n\n 兄さまが子供ら教えにいっとる間にうちがその辺で魔物狩って稼げば別にそんな困らんし。\n\n 家族の事に責任持とうとしとるんやろうけど――。\n\n「うちは兄さまにやりたい事、やって欲しいわぁ……」\n\n「いや、でもな、旦那としての甲斐性がな~?」\n\n「もうっ、そこまで気にしてくれへんでええって~❤」\n\n 結局、この日は終始、家族への甲斐性とやりたいことの板挟みになっとる兄さまの説得で丸々終わってしまう事になった。\n\n そこまで気を使ってくれんでええのになぁ。\n\n むしろ家の外まで兄さまの甲斐性が及んでるとこを見るのが……うちは嬉しくて楽しい。\n\n うちは兄さまのやりたい事を全力で応援する事にした。まずは先方がどうするかの話もあるけどなぁ。\n\n「子供できて家計の事が気になるなら、子作りも落ち着くまで控えればええんとちゃう?」\n\n「えー! ワイ子供ほしいわ! ヤイハ欲しゅうないんか!? 孕んでくれるんやろ!?」\n\n「そ、そりゃ兄さまの赤ちゃんほしーけど……❤ うち、まだ10代やし……20代、30代ぐらいになってからでもええんやないかなぁ……? 家で兄さまと二人きりというのも、それはそれで、うちとしてはおいしいし……❤」\n\n「ワイは家庭と仕事の両立がした~い。ヤイハ孕ませた~い。エッチもいっぱいやりたいし子供も欲しい~」\n\n「んもぅ……❤ 子供大人なワガママさんやなぁ……❤」\n\n でも、兄さまのそういうとこが好き。\n\n どっち転んでもうちはええんやけど、どうせなら兄さまにも幸せになってほしい。\n\n だから、根気強く説得していく事にした。\n\n いまでも十分幸せやけど、いま以上の幸せを得るために。\n\n 欲張りさんやなぁ、と自覚はしつつ……。", "preface": "【今回、伴侶と愛情セックスする女の子について】\n■名前\n ヤイハ\n■性格\n おっとりした性格で家庭的。義兄の事が大好き。\n■容姿\n 身長155センチほどでパートナーとの身長差は40センチほど。体つきは細く、腕など強く握ると手折れそうだが胸や尻など出るところは出ている。乳房は自分で鷲掴みするのにも苦労するほどの巨乳。妊娠しておらず、まだ母乳は出ない桜色の乳首の持ち主。\n 絹糸のようなサラサラとした銀髪を腰まで伸ばしている。銀髪は地毛のため、髪以外の毛も銀色なのだが秘所に関しては義兄兼夫の剃毛プレイでつるつるにされている。\n■性的趣向\n マゾっ気がある。義兄に縛られ、抵抗できないようにされて一方的にナマ中出しされるのを好む。白い肌に映える朱縄で亀甲縛りされてまぐわう事も多々あり。\n 酒に弱く、性行為中に飲まされると「甘々トロトロ」になってしまう。", "single_page": true}

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