Krixter/Repo / n0002jy /20.json
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{"novel_id": "n0002jy", "chapter": 20, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0002jy/20/", "title": "恋人として。※軽めのエロシーン有", "content": "「えへ、えへへへへへぇ♡シューヤぁ♡」\n\nあぁ私ダメだぁ。\nトロけちゃってる。\n\n「おう。キョウコ」\n\n名前呼ばれるだけで幸せになる。\n\n「もう、落ち着いたか?\n辛くねぇか?」\n\n「うんっ♡ありがと、もう大丈夫。\nあのね、何があったか、聞いてくれる…?」\n\n「あぁ、聞かせてくれ。何があったのかも。\nお前がどう思ったのかも」\n\n\n私は、今日あったことを\n全部シューヤに話した。\n\n\n\n「そうか、がんばったな。\nよく、我慢したな。\nえらいぞ?」\n\nシューヤが頭を撫でてくれる。\n大丈夫、もう涙は出ない。\nその代わり、幸せが溢れる。\nうぇへへへへへぇ♡\n\n\n「さて、これからどうするかねぇ。\n正直、山田のヤツはとっちめてぇが、暴力で解決したくねぇしなぁ」\n\n「私も、暴力は違うかなぁって思うの。\nそれだと、下手したらシューヤが訴えられちゃうし」\n\n\n「まぁ一旦そっちは保留だな。\nまずはキョウコの母親の、\nスミレさんだったよな。\nスミレさんに挨拶に行かねぇとな。」\n\n「…お母さんに、会ってくれるの?」\n\n「おう、当たり前じゃねぇか。\nなってくれるんだろ、俺の、嫁さんに。」\n\n\nんん?\nなんでいきなりお嫁さ……\n…………おや?\n\nちょっと待って。\n\nシューヤに告白してもらった時\n私、なんて返し………\n\n\n【ゔん…っ♡な゙る゙っっっ♡\n私、シューヤぐんの!\nぐずっ、シューヤのお嫁さんにな゙る゙ぅぅっ♡♡♡】\n\n\n「ッッッッ〜〜〜っ!!!!!!!」\n\nボッ!\n顔から火が出る!\n言ってる!!\n私、お嫁さんって言ってるぅ!!\n\n\nあ、でも、シューヤも認めてくれて…る?\n\n\n「お、お嫁さんにして、くれるの…?」\n\n「もちろんだ。愛してるぜ、キョウコ。\nまぁ、実際に結婚するのは就職してからだけどな」\n\n\n嬉しいっ♡\n早く赤ちゃん産みたい♡\n\n……コホン。それも、結婚してからよね。\n………えへへへぇ♡\n\n\n「挨拶は早い方がいいだろ。\n山田との事もどうにかしねぇといけねぇし。\n直近だと、いつ会えそうだ?」\n\n私はスマホを確認する。\n\n\n「……あ。」\n\n「ん?どうした?」\n\n「コウタから連絡来てた。\n『なんで先に帰ってんだよ』だって。\nあんにゃろう…人の気も知らないで…」\n\n「くくっ、まぁ山田が\nそういう人間だったから\n俺は最高の彼女に出会えたんだ。\nそこだけは感謝しねぇとな?\nそれで、スミレさんはいつよ?」\n\n\n「しまった、そっちが目的だった。\nえーっと。うん、明日は朝帰ってきて\n…んーっと、また夜には出るっぽい」\n\n\n「だったら…\n悪い、明日学校休んで貰っていいか?\n始業後に会いに行けば、山田の邪魔とかも入らんだろ」\n\n「わかった、メッセージ入れておくね」\n\n「頼んだぜ。\nそれじゃ、俺は飯の用意をしてくるぜ。\n鶏でいいか?」\n\n\n「あ、手伝うよ!んぷっ♡チュッ♡」\n\n腰を浮かそうとしたら、シューヤのキスで制止させられる。\n\n\n「今日大変だったろ?\n俺に労わせてくれよ」\n\n「じゃあ、お言葉に甘えさせてもらいますっ♡」\n\n今日は油淋鶏でした。\nとても美味しかったです♡\n\n\n洗い物は一緒にやった。\n\n\n「今日は泊まっていってくれ」\n\n私もそのつもりだった。\n\nもう何度も、シューヤの家には\n泊まりがけでエッチをしているので\n替えの下着もパジャマも置いてもらってる。\n私用の歯ブラシも、食器も、あったりする。\n\n付き合う前から、それを見て新婚さんみたいとワクワクしてたりした♡\n\n\n\n「うんっ♡……ねぇ、お風呂入る前に、シてもいい…?」\n\n「……もう、おもちゃにして、とか考えてねぇよな?」\n\n\n大丈夫。私はカラッポなんかじゃないから。\n\n\n「ふふふっ♪私は彼氏を愛したいし、彼氏に愛してほしいだけだよ♡」\n\n「わかった、来てくれ」\n\nあぁ、シューヤの彼女になって初めてのエッチだ。\nもうこの想いを秘めなくてもいい。\n\n私は堂々と、この人に愛して貰えるんだ。\n\n\n\nベッドの上で裸になる。\n\n「ちゅぱ♡ちゅっ♡れる…れろ…ちゅゅぅ♡\nんんっ♡」\n\nシューヤとキスしながら\nおっぱいをイジってもらう。\n私も、シューヤの乳首をコリコリ引っ掻いたり、おちんぽサワサワしたりする。\n\n「あんっっ♡ね、シューヤ。\nお口でさせて?」\n\nシューヤにベッドに腰掛けてもらって\nその前に跪く。\n目の前には、愛した人のおちんぽが堂々と反り返っている♡\n\n「えへ♡タマもパンパン♡今日もがんばってせーし作るんだよー?♡\nはむっ♡もご…♡れる…♡」\n\n\nシューヤのタマを口の中で優しくマッサージする。\nもう精液の匂いがしてくるくらい\n濃厚な精子が作られてるのがわかる。\n\n「レロ♡じゅぅぅ♡ジュポッ♡ずぞぞぞぞぞぞ♡」\n\nタマを吸い上げながら、竿の方もシゴく。\n熱いおちんぽの感触。\nカウパーさんが溢れてシゴいてる手すら気持ちよく感じる。\n\n\n「んーーっぱっ♡じゃあ、今度はこっちを…♡ちゅっ♡レロぉ…チュッ♡れるれるれる♡」\n\n\n竿全体を舐め回す。\nおちんぽ押さえながら\n裏スジの敏感なところを\n舌でちゅぷちゅぷ刺激していく。\nシューヤと目が合った。\nうふふ、気持ちよさそーな顔♡\n\n「はもっ♡ぢゅぅぅぅーー♡ずっちゅ、じゅぷっ♡ズッズッズッ♡」\n\n竿を咥える。\nカウパーさん、美味しい♡\n最初から全力で吸い上げ、頭を振って竿全体を刺激していく。\n舌を動かして口の中で舐め回すのも忘れない。\n\n「ぢゅるるるる♡ジュプっ♡クチュっ♡」\n\n亀頭だけを咥えて、浅くストロークしながら、裏スジを攻めて\n手で竿をシゴく。反対の手は袋をくすぐるように触っていく。\n\n\n\n「あぁ、やっぱりキョウコのフェラすげぇわ…\nすまん、もうイキそうだ」\n\n「んふ♡ひーよ、ほのまま、ひゃひひやって♡ぬぷっ♡ぢゅ、ぢゅ、ぢゅぼ♡」\n\n亀頭が膨らんでくる。\nあぁ♡くるっ♡せーしっ♡くるっっ♡\n\n\n「ぐっ!射精るっ!」\n\nどっっっぷ!ビュルルルッ!どくっ!どぷ!\nびゅるるっ!\n「んー♡んー♡んふぅ♡ごく、ごく♡」\n\n口の中に精液が溢れる。\n濃くて、ゼリー状だ♡\n飲み込むたびにオスの匂いが私を満たしてくれる♡\nもっと出してもらうように\n射精に合わせて吸い上げる。\n鈴口を舌で拡げてあげる。\n\n\n10秒以上ある射精が止まっても\n余韻に浸るため、おちんぽを咥え続ける。\n\n\nまだまだ全然ガッチガチで萎える気配すらない。\n頭撫でてくれる手も好き♡\n\n\n「んふー♡はぁーーー♡ごちそうさまでしたっ♡」\n\n\n「ははっお粗末様、だぜ\n次は俺にキョウコを気持ち良くさせてくれよ」\n\n\n今度は私がベッドに座らされ\nシューヤが私の股の間に跪く。\n膝を大きく開かれ、期待しちゃってヒクヒクしてるオマンコがあらわになる。\n\nチュッ、チュッ、ペロッ。\n\n「んっ♡ンンっ♡いい…♡」\n\nオマンコにキスされて、クリちゃんを舐められる。\n腰が浮いちゃいそうになるくらい気持ちいい♡\n\nクリちゃんを指でシゴかれ、口に咥えて吸われる。\n\n「〜〜〜っ♡」\n\n快感で上半身を支えられない。\n私は思わず上半身をベッドに投げ出す。\nシューヤが私の身体を少し引いてお尻がベッドから飛び出す。\n\n「あっあっ♡舌が入ってくるぅ♡\nオマンコ、舐められるぅぅ♡」\n\nレロ、れる…ちゅぷっ\n\n腟内を舌で蹂躙されていく♡\n片方の手でクリちゃんを押しつぶされ、もう片方の手は私のおっぱいを揉みしだいてくる。\n\n「んぁ♡ダメ♡イクッ♡」\n\nラストスパートとばかりに思い切り吸われる!\nじゅぞぞぞぞっっっ!!!\n\n「イグゥ!♡いぐっ♡アッアッアッ♡〜〜〜〜ッッッッ♡♡♡」\n\nぷしゅっ♪ぷしゅぁぁああーー!!\n潮が噴き出る。\nあっ♡シューヤが私の潮飲んでるぅ♡\nダメッ、飲まれてるって背徳感でまた、イっっっクッ♡\n\n「ごくっ、じゅる。\nふぅ、こっちも、ごちそうさま、だ」\n\n「ハァー♡ハァー♡お、おそまつ、さまでした…♡」\n\nシューヤが私の身体を優しく抱きかかえ、ベッドにちゃんと寝かしてくれる。\n小休止として、舌を絡めながら、お互いをゆっくり愛撫する。\nこの、まったりしたエッチも大好き♡\n\n「ねぇ…そろそろ、挿入れて…?♡」", "preface": "20話目ぇぇ!", "afterword": "別人レベルで変わってるキョウコちゃん。\nこっちが、本来の彼女です。\n\n\n……これ、軽めなんでしょうかね?"}

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