| {"novel_id": "n0002jy", "chapter": 33, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0002jy/33/", "title": "入浴タイムってな。※エロシーン有", "content": "「はーーーー、デケェ風呂だぜ」\n\n10人くらいは余裕で入れそうな浴室のデカさに思わず感心する。\n\n「ほんとにねー、あたしん家も割と大きな方だけど\n比べ物にならないわねぇー」\n\n「さっき脱衣所にバスローブあったよ。\nそれに、シャンプーとかアメニティめっちゃ充実してる」\n\n\n「元々龍ケ崎グループではホテル経営もしているんだ。\n海外とかの要人も使うようなホテルもあるから、こういうサービスの質は保証するよ」\n\n\n「ほんじゃ、ま。堪能させてもらおうかねぇ」\n\n俺たちは、まずシャワーで身体を洗うことにする。\n飯前に一度浴びたとはいえ、ちゃんと汚れは落とさないとな。\nと、いうか俺が3人に洗われた。\n\n3人…いや、2人……まぁ3人でいいや。\n\n\n\n「シュウヤの髪、キューティクルしっかりしてるわねー。\n染めてるし、今日の海で傷んだかなーって思ったけど\n髪まで強そうー」\n\nユウカが髪を洗ってくれる。\n前から洗っているので、ユウカの爆乳に顔が埋もれてしまっている。\n夢のような感触だ。\n\n\n\n「うふふっ、シュウヤさん、んっ♡気持ちいいか?♡\nはぁ…♡広い背中…♡」\n\nカナエが背中を洗ってくれる。\nもちろん、スポンジなんかは使わず\n手と、自慢の胸でぬるぬる擦ってくれる。\nデカ乳首の刺激が気持ちいい。\n\n\n\n「んっ♡ずっ♡ジュルっ♡チュポ…チュッ♡\nんハァ…♡シューヤのカウパーさんの匂いと海の匂いが混ざってるぅ…♡\nじゅぽっ、じゅるるっ♡ちゅぱ♡」\n\nキョウコがチンコ咥えてる。\n\nおかしい、洗ってくれると言われた気がするが\n普通にエロフェラだ。\n\nそういや、いつもヤッた後はお掃除フェラしてんな…\nキョウコの中で、チンコを洗う=フェラになってたりしねぇか…?\nいや、さすがに…?\n\n\nキョウコの口内の愉しんでいたら、他の部分は洗い終わったらしい。\nシャワーで泡を流される。\n\n\nさすがに泡が流れてくるから、キョウコも口を離した。\n\n\n「それじゃ、キョウコちゃん交代ねー♡\nはもっ♡お゙ごっ♡コキュ♡コッコッキュッ♡ずぞぞぞぞっ♡」\n\n「うぉ!くっ…!」\n\nいきなり全力イラマチオだ。\n喉で亀頭が締め付けられる。\n\n「じゃあワタシは、前を失礼します♡チュッ♡ぢゅる♡シュウヤさんの唾液、美味しい♡れろぉ…♡ちゅぅぱっ♡」\n\n「私はシューヤの腕借りるねぇ♡んっ♡クリちゃんスリスリ♡きもち、ぃ♡」\n\n今度はカナエが前に来てキスをしてくる。\nキョウコは、俺の腕でマンズリする、いわゆるたわし洗いというプレイをしている。\nキスはもちろん、腕にぬるぬるの愛液が擦れて、そっちも心地がいい。\n\n\n「ごっ♡ごりゅっ♡ぉふっ♡ずりゅゅゅゅーー〜〜〜〜〜ぷはっ♡\nカナエちゃんもやる?」\n\n「あ、はい♡ありがとうございます♡\nではシュウヤさん、前、失礼するよ♡」\n\nふにょんっ。\nカナエは爆乳でチンコを挟み込み、パイズリを始める。\n\n\n「んっ♡ぬっちゅ♡シュウヤさんのおチンポ、すごい♡\nワタシのオッパイで挟んでも、全部包みこめない♡\nここも、刺激するよ♡\nチュッ♡ヂュッヂュッヂュッ♡じゅぽっ♡\nぢゅぼっ♡うふっ、オッパイミルクのローションだぞっ♡」\n\n\nパイズリしながら、亀頭へのフェラ。\n乳圧も強く、唾液や母乳でヌルヌルの竿全体でシゴかれる。\n三人の奉仕に、金玉から精子が上がってくる。\n\n「じゃあ…♡」\n「私は♡レロレロレロ…♡チュッ♡ぢゅぅぅ♡ちゅぱっ♡」\n\n「ぅお…すげぇ…」\n\nキョウコとユウカが俺の両乳首を舐めまわす。\n俺は両手で二人のマンコにもお返しをする。\nキョウコは指ズボ、ユウカはクリトリス潰しだ。\n\n「んっ♡んっ♡ん゙んっ♡ッッッ♡ッッッ♡♡♡」\n\nカナエはパイズリしながら、自分の乳首に指を突っ込む。\n\nぢゅぽ、ずっずっずっ、じゅるるる、ぢゅぞぞ!\n淫靡な水音が浴室に響く。\n\n\n\n「そろそろ、射精るぜ…そのまま、受け止めて、くれ!」\n\n\n「ふんっ♡ほのままっ♡ずっ♡ぢゅぽっ♡のはへへふへ♡♡」\n\n\n「あ♡カナエ、飲まずにお口に溜めててね♡」\n\n\nびゅるるるゅ!!!\nびゅーーーっ!ビュク!\nビュルルルルっ!!!\n\n「〜っ♡〜っ♡じゅぞっ♡」\n\n\n「いっぱい出てるねぇ♡\n……お、止まったかな?\nカナエ、お口開いてせーえき見ーせて♡」\n\n\n「あぶ…♡おぼぉ…♡んふー♡んふー♡」\n\n\nカナエの口内が俺の精液で満たされている。\nカナエの整った顔が、だらしないエロい顔なっている。\n\n「えへへぇ♡私にも飲ませてぇ♡んへぇーー♡」\n\nキョウコが舌を伸ばして、カナエから垂らされた精液を受け取る。\n舌と舌の間に唾液と精液で架け橋が掛かっている。\n\n「ねーぇ、キョウコちゃん♡\nあたしにも、ちょーだいっ♡\nんっ♡チュッ♡じゅるるっ♡\nれろぉ…チュッ♡ぢゅるるぅ♡」\n\nキョウコが味わっていた精液を、今度はユウカがディープキスで受け取る。\nそして、美味しそうに飲み干していく。\n\n\n「ユウカさん、ワタシとも♡キスしてくれ♡チュッ♡ちゅぱ♡\nんぅ♡シュウヤさんのおチンポミルクの味がする♡ほぃひぃ♡ちゅろ♡」\n\n\n「シューヤは、私とキスしよ♡\nんちゅう♡ぢゅる♡」\n\n\n俺はキョウコと、カナエはユウカとそれぞれキスを交わす。\nカナエとユウカ。\n仲良くてなれて、なによりだ。\n\n\n\n全員の身体を洗い終えて、湯船に浸かる。\n\n俺を中心に、左にユウカ。\n右にカナエが浸かっている。\n\n俺の両手は二人の爆乳に。\n\n\nキョウコはどこかと言えば\n\n「あはぁ♡んー…♡この満たされる感じも好きぃ…♡」\n\nキョウコは俺の上に跨っている。\nさらに、チンコはキョウコに挿入されている。\nいつぞやのスローセックスのように、激しく動かず、ゆったりとしたセックスだ。\n\n\n「ふぅーー…♡こういうのもあるのねぇ♡」\n\n「キョウコ、とても気持ちよさそうね♡」\n\n「きもちいいよぉ♡」\n\n\n途中でユウカに挿入れたり、カナエに挿入したりして\n全員で気持ちよくなっていく。\n\n\n何度かローテーションを\n繰り返してるうちに\n精液がせり上がってきた。\n\n\n「ふぅ…そろそろ、イくわ…」\n\n上に乗ってるのはキョウコだ。\n\n「あ♡そろそろなんだ♡んー、どうしよ?\nユウカさん、カナエ。\nこのまま私が、せーし貰ってもいい?\nあっ♡チュッ♡んっ♡チュッ♡\nえへへぇ♡ありがとっ♡」\n\nユウカとカナエはオーケーの意味を込めて\nキョウコにキスしたみたいだな。\n\n\n「じゃあ、このまま♡………んんんっ♡\n子宮、挿入ったぁ♡\nシューヤ♡子宮にせーえき、ちょーだい♡」\n\n\n子宮口が開いて、亀頭が飲み込まれる。\n子宮内にチンコが刺さる快感をトドメに、精液が発射される。\n\nびゅぅぅぅぅ\nびゅぅぅぅぅっっ\nビュルルルルル\n\n\n「うんっ♡しきゅーに直接せーしきたぁ♡\nしゅごぉ…♡子宮タプタプになってるぅ♡」\n\n\n「あーー……これやべぇ…動いてねぇのに\n腟内と子宮口が搾り取ってきやがる…」\n\n\n「子宮におチンポって…すごいな…♡」\n\n「そだねー♡見て?キョウコちゃんの子宮が膨らんでるのが、ここから見てもわかるわ♡」\n\n\n\n完全に射精が終わったチンコを抜き取る。\n抜いた後に子宮口を閉めたのか、精液が全然湯船に出てこない。\n\n以前キョウコが必殺技がないと嘆いていたが\n子宮姦が出来るのって、十分特技だよなぁ?\n\n\n「えへへへへへぇ…♡子宮でシューヤのせーし泳いでるのわかるぅ♡しゃーわせぇ…♡」\n\n\n\n全員して、ちょっとのぼせた。\n\n\n\n\nキンキンに冷えたミネラルウォーターで喉を潤す。\n今日は朝から車に揺られて\n海で遊んで、風呂場で楽しんだから\n三人ともお疲れ気味だ。\n\n\nさすがにこのまま夜通しでセックスは無理だろうな。\n\n「ふぅ…大好きな人たちとの旅行って、こんなに幸せなんだな…」\n\n「あたしも、最近講義と配信で忙しかったからなー、いいリフレッシュが出来てる♪」\n\n「シューヤ、明日はどうする?」\n\n\n「俺ぁ、特に決めてねぇな。みんなどうする?\nなんかやりてぇことあるか?」\n\n\n「はいはい!私、提案があります!」\n\n「うむ、聞かせてもらおうか」\n\n「あのね、明日は、皆でシューヤのお世話をしない?\nで、皆好きなタイミングでシューヤに抱いてもらうの♡\n名付けて!シューヤおちんぽシェアデー!」\n\n\n\n「キョウコちゃんってネーミングセンス壊滅よね…」\n\n「キョウコ…ワタシもその名前は…内容は素敵なのだがな…」\n\n\n二人からツッコまれて、キョウコは涙目だ。\n\n\n「ふぇぇえーーん!シューヤぁ!\n二人がイヂめるよぅ…!」\n\nキョウコが抱きついてくる。\nよしよししてやる。\n\n「俺はキョウコのネーミングセンスがどうであれ、お前の側にいるぜ?」\n\n「シューヤぁ!?」\n\n\n\nそして夜は全員で抱き合って就寝した。\n全員、バスローブのみだ。\n下着さえ着けていない。\n左右にキョウコとカナエ。\n俺の上にユウカが乗っている。\nさすがに挿入はしていない。\n\n\n明日はどんな日になるか、楽しみだ。", "preface": "33話目になりますー!"} |
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