| {"novel_id": "n0002jy", "chapter": 34, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0002jy/34/", "title": "おちんぽシェアデー…名前はともかく、な?※エロシーン有", "content": "「ぴちゃ…♡れる…♡朝からシュウヤさんのおチンポ舐めてる…♡おいしい…♡」\n\n目が覚めたら、チンコが気持ちいい。\nキョウコには何度も朝からしてもらってるが\nこの感じはキョウコではない。\n\n\n「ふあ…カナエ、か?」\n\n「れろぉ…♡ちゅぷ…♡\nあ、シュウヤさん、おはようだ♡」\n\n「おはようさん、最高の目覚めになってるわ。\nキョウコとユウカは…?」\n\n「ちゅく…♡二人は、朝食を作っている♡\nレロ…♡れる…♡チュッ♡\nワタシは、料理が出来ないから\nシュウヤさんをお世話をさせてもらってる♡\nシュウヤさんは、割とお寝坊さんなんだな♡」\n\n\n「あー…寝起きは悪くねぇんだが、アラームねぇと起きられる気がしねぇんだよなぁ…」\n\n「シュウヤさんの、かわいい一面も見れたな♡\nさて、起きたならベッドに腰かけてもらっていいか?」\n\n俺は言われるがまま、ベッドに腰掛ける。\n\n\n\n「それでは、すっきり目覚めてもらうために…♡\nんんんんっッッッ♡♡\nハァー♡ハァー♡挿入ったぁ…♡」\n\n\n「ぐぉっ…っ!朝からこれはすげぇ…っ!」\n\n\nチンコがカナエの乳首に飲み込まれる。\n朝からニプルファックとは、飛ばしてんなぁ…\n\n「ぐっ♡んんぅ♡シュウヤさん♡シュウヤさんっっ♡」\n\n\nカナエが俺の腰を抱えて、自ら爆乳にチンコを突っ込んでいく。\n母乳も既に出ているので、濃厚のメスの匂いに既に脳が完全覚醒していた。\n\nずっぽ!にゅぷっ!ずっちっずっちゃ!\n\n\n\n「そろそろ…いいか…?」\n\n「んっ♡んっ♡射精してっ♡シュウヤさんのオスミルクっ♡オッパイに飲ませてぇ♡」\n\nトドメとばかりに、カナエはチンコを挿入してる乳首を自分で掴んで\n手コキの刺激を加えてくるっ!\n\nびるるるるぅ!!!\nビュルル!\nびゅくぅぅぅるる!\n\n「あはんっ♡射精てる!♡オッパイにミルク注がれてるぅぅ♡\nオッパイ♡デカ乳♡乳房♡乳腺♡\nおかされてるっ♡♡\nイッッックゥッッッ♡♡♡」\n\n\nぬぽっ。\n乳首からチンコが抜ける。\n相変わらずこの非現実な光景には\n興奮が止まらねぇ。\n\n\n「ハァー♡しゅ、シュウヤさんのミルク♡\nいただきますっ♡\nじゅる♡ちゅうぅ♡ごくっ♡んくっ♡\nしゅき…♡毎朝のみたい…♡」\n\nカナエは自分の乳内に出された精液を\n自らの乳首を咥えて飲んでいる。\n\n「俺はこっちをいただくかな…」\n\n反対の乳首にむしゃぶりついて\nカナエの母乳を飲み干していく。\n\n「ぁあんっ♡シュウヤさんがワタシのミルク飲んでるぅ………♡かわいい♡\nずっと飲んでていいぞっ♡」\n\n\n\n「おーい、シュウヤー?おきたー?」\n\nカナエのミルクを味わっていたら、ユウカから声がかかった。\nどうやら朝食が出来たようだ。\n\nダイニングに移動したら、キョウコとユウカが出迎えてくれた。\n\n「キョウコ、ユウカ、おはようだ。\nわりぃな、朝食任せちまって。\nありがとうよ」\n\n\n「おはよ、シューヤ♪\n今日のシューヤはお世話される日だからね\nみんなでバリバリお世話しちゃうよー♡」\n\n「おはよー、シュウヤ。\nカナエちゃんも朝から激しいねぇー♡」\n\n「朝から幸せなご奉仕でした♡」\n\n四人で朝食を食べ、午前中はどうしようかと\n思案していたところ\nキョウコに誘われた。\n\n「ねぇシューヤ♡\nどうせならここでしか出来ないこと、しない?♡」\n\n\n\n\n「あぁんっ♡開放感すごぉ♡\n私、お外でセックスしちゃってるぅぅ♡」\n\n俺とキョウコは、今ビーチの木陰で背面騎乗位をしている。\n目の前にはキョウコの肢体と青い海。\n確かに開放感バツグンだぜ。\n\n「んんぅ♡Gスポット♡ゴリゴリされて♡\nきもちいぃ♡んんんんっっ♡♡♡」\n\nずぽっ!ぷしぃぃぃいいっっ!!\nずっちゅ!\nずぽっ!ぷしぃぃぃいいっっ!!\n\n俺は一切動かず、今はキョウコが\n主体になってセックスをしている。\n\nキョウコがチンコを抜き挿しするたびに\n潮が、盛大に噴き出る。\n\n\nユウカとカナエは、といえば\n\n\n「お゙ごっ♡ん゙ぶっ♡んっ♡♡ぐっぽっ♡」\n\n「さすがユウカさん♡オマンコきちんと締めないと、喉にディルド持っていかれるっ♡」\n\n\nカナエが自分のマンコに双頭ディルドを装着しながら、ユウカの喉マンコに反対側を突っ込んでいた。\n\n\nさらに\n\n「んぶっ♡んんんんんっ♡ふどぃぃぃッッッ♡♡♡」\n\nカナエは1メートルはあるであろう\nソフトディルドをユウカのアナルに\n激しく抜き挿ししていた。\n潮と腸汁でディルドがぬらぬらしている。\n\nマンコにはローターが入ってるらしく、振動はもちろん最大だ。\n\n\nちなみに、これらのオモチャはユウカの私物だそうだ。\n配信で使えそうなモンはある程度買っているらしい。\n\n\n「ハァ♡ハァ♡いいな、コレ♡\n年上の女性を好き勝手するのは\n興奮するっ♡」\n\n\nカナエがSっ気を発揮している。\n俺にニプルファックをされている時はМかと思ったが\nどうやらどちらもイケるようだ。\n\n\n\n「おっと」\n\nキョウコが俺に\nもたれ掛かってきた。\nどうやら身体に力が入らなくなったようだ。\n\n「ハァー♡ハァー♡ハァー♡これしゅごぃぃ♡\nね、シューヤ♡コッチに挿れていい?」\n\nキョウコが抜けたチンコをアナルに充てがう。\nどうやら、お隣さんの様子を見て\nアナルが恋しくなったようだ。\n俺はそのまま腰を突き上げる。\n\n「んひぅ♡おしり♡ケツ穴♡アナル♡\nぶっといのきたぁ♡\nアナルめくれるぅぅ♡♡♡」\n\nアナルセックスも何度かしているから\nこっちも開発済みだ。\n\n\n\nぱんっぱんっぱんっぱんっ!\n\n俺は両手でキョウコを抱き、リズム良くアナルを攻め立てる。\n\n「おっ♡おっ♡おっ♡イギそっ♡ィ゙グ♡イ゙グイ゙グイ゙グイ゙グッッッ♡」\n\nドビュルル!!\nビュルルルゥ!!!\nびゅるるるるううぅ!\n\n「せーしきたぁ♡アナルに♡腸壁にせーし当たってるぅぅぅぅ♡〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡」\n\n俺はそのままキョウコのケツ穴に射精した。\n\nユウカの方もいつの間にかイッてたようで\n恍惚としたカナエと、意識飛ばしているユウカがそこにいた。\n\n\n\n俺たちはしばらく休憩した後、キョウコとカナエが昼メシを作りに建物に戻っていった。\n\nカナエは料理が出来ないが、俺のお世話はしたいらしく\nキョウコに相談して、サンドイッチを作ることにしたようだ。\nもちろん、カナエはパンに挟む係だ。\n\n\n\n俺とユウカは、ハンモックに揺られて休憩していた。\n\n「んーっ♪風がきもちいぃ♪\nこのまま揺られてたら寝ちゃいそうー」\n\n「だな。ここを貸してくれたカナエに感謝だぜ」\n\n「こんなトコで配信出来たらよかったんだけどねー」\n\nさすがにバレることはないと思うが\n万が一、ここが龍ケ崎所有の施設だとバレると\nカナエに迷惑がかかる。\nユウカもそれが分かっているから\n言うだけで実行することはない。\n\n俺たちは、他愛のない会話をしながら\n昼メシが出来るまで昼寝して過ごした。\n\n\n\nキョウコとカナエが用意してくれたサンドイッチを食った後\n\n俺たちは色々なことをして楽しんだ。\n\n\n勝者には俺からのキスというツイスターゲームをしたり\n施設にあったサウナで汗を流したり\nユウカにヨガプラクティスを教わったり\nセックスしまくったり。\n\n\n夜飯は、またキョウコとユウカで作ってくれた。\n冷製パスタ、ビシソワーズ、シーザーサラダ、ローストビーフとかなり豪勢だった。\n\n俺も、もっと教えてもらって覚えていかねぇとレパートリーで置いていかれそうだぜ…\n\n\n\nそして、夜。\n\n「んぞっ♡ぢゅる♡ほーやっへ、ちゅぽっ♡こーやって、口を窄めてストロークしてる間に舌で裏スジ舐めたり、んーっ♡ぢゅぼっ♡ぢゅぼっ♡ちゅぱっ♡\n唇でカリ首の段差のトコを攻めてあげたり♡」\n\n「うーむ、勉強になるな…♡」\n\n「あたしも♡喉使ってシゴいてあげることは出来るけど、こういうのは参考になるわー♡」\n\nキョウコが二人にフェラのレッスンをしていた。\n\n\n「後はぁ♡レロレロレロぉ♡\nこうして、おちんぽの穴を舌でほじりながら\n竿をこすったり、タマをさわさわしたり♡」\n\n\n「ワ、ワタシもやってみていいか?\nレロ…♡じゅるるるるる♡ちゅぱ…♡\nひかひに…むずはひいな…♡」\n\n\n「あたしも♡ずぞぞぞぞっ♡タマタマ、おっきひ♡ぐぢゅっぐちゅ♡」\n\n\n三人が代わる代わるチンコに刺激を加えてくる。\n\n\n\n「シューヤ、気持ちよさそうな顔してる♡\nその顔見るだけで、しゃーわせ♡\nもう射精ちゃいそう?」\n\n\n「あぁ…三人が良くしてくれたから、イキそうだぜ」\n\n「それじゃ、最後は三人で♡チュッ♡ジュプ♡じゅぞっ♡」\n\n「ワタシは、こっちの玉を…♡」\n\n「じゃあ、あたしはこっちを♡ぐっぽっ♡ぐっぽっ♡ぢゅる♡ずぞぞぞ♡」\n\n\nキョウコが亀頭を、ユウカとカナエが左右の玉をフェラしている。\n\nその刺激と三人の絶世の美人を傅かせているという光景に\n精液が一気にこみ上げてくる。\n\n\n「くぅ…射精すぜっ。\n全部飲んでくれよっ」\n\nどびゅぅぅぅぅ!!\nビュルルぅ!!!\nびゅるるるるる!!!\n\n「んぷっ♡じゅるるるぅ♡ぢゅぅぅぅーー♡」\n\n射精に合わせてバキュームで吸い取ってくる。\n思わず腰が抜けそうだぜ。\n\n\n「あたしも飲ーませて♡あーむ♡じゅるるるぅ\n濃ゅひ♡ゼリーみはい♡」\n\n「ワタシも…♡んちゅる♡ちゅぅぅー♡美味しい♡」\n\n\n三人が、俺の精液をシェアしている。\nエロい光景だ。\n\n「最高のご奉仕だぜ、こりゃあ…」\n\n\n「にひひっ♡ありがとっ♡\nなら、私たちもごほーび、ちょーだい?♡」", "preface": "34話目!"} |
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