Krixter/Repo / n0002jy /35.json
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{"novel_id": "n0002jy", "chapter": 35, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0002jy/35/", "title": "4Pってやつだ。※エロシーン有", "content": "「んひぃ♡シュウヤさんのおチンポ♡おチンポぉ♡子宮ちゅぶれるぅ♡オッパイも吸われてりゅぅぅ♡」\n\nまずはカナエを抱く。\nベッドに横たわって喘いでいるカナエ。\n両乳首に二人が吸い付いて、母乳をごくごくと飲み干す。\n\n\n「ねぇ、キョウコちゃん♡\nあ♡れ♡してみよっか?♡」\n\nキョウコとユウカが乳首から口を離して何処かへ行く。\n何をするかは気になるが\nカナエを気持ちよくさせてやるのが先決だな。\n\n\n「うぅぅぅん♡膣壁、えぐれてるぅぅ♡」\n\n\n母乳をまき散らしながら、ヨガっているカナエを眺めていたら\n二人が戻ってきた。\n……二人とも双頭ディルドを持って。\n\n「何本持ってるんだよ…」\n\n「必要となると思ったのよー♡\nそれじゃあ……んっ♡」\n\n\nキョウコとユウカが自分に双頭ディルドを装着する。\n\nそして\n\n「ぇ………?\n………んぎぃぃぃ♡乳首ッッッ♡\n二つのオッパイにおチンポぉぉぉぉ♡」\n\n二人がディルドを両乳首にブチ込む。\n\n\nカナエはヨダレを垂らしながらイキ狂っている。\n\n\n「乳首っ♡オッパイっ♡ニプルぅぅ♡\nオマンコぉぉぉッッッ♡♡♡\n3本のおチンポがっ♡\nおチンポ3本もぉぉぉぉっ♡♡♡\nイっっグぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」\n\n\nびゅるるるるるるぅ!!!\nぷしゃぁーーーーー!!!!\n\n腟内出しに合わせてディルドを突っ込んだままの爆乳からミルクが噴き出る。\n辺りに濃厚なミルクの匂いが立ち込めてきた。\n\nずにゅぅぅぅううう。\n\n「お゙っ♡お゙っ♡オ゙ォ゙♡」\n\nチンコとディルドを抜き取ると\n3つの穴がぽっかりと開いたままだ。\n白濁液がドボドボと垂れ流しになっていて\n非常にエロい。\n\n\n\n\n「んぶぅぅぅぅ♡♡♡」\n\n今度はユウカを全員で攻める。\nキョウコがディルドでマンコを。\nカナエがアナルを。\n俺が口を犯してる状況だ。\n\n\n最初から全員全力で攻め立てる。\n\n「おごっ♡お゙っ♡コキュ♡コッキュ♡」\n\n\n「ユウカさんをいぢめるの、たのしいですね…♡」\n\nカナエのドSがまた顔を見せる。\n\n\nで、何かを思いついた表情を\nしたかと思ったら\n\n\nパチィィィン!!\n\n「くひぃッッッ♡」\n\nカナエがいい音を立ててユウカの尻を\n引っ叩く。\n\nパチンっ!パチンっ!!パチぃぃン!!\n\n「おぶっ♡ぉ゙♡コキュ♡じゅるるぅ♡♡」\n\nカナエが尻を叩くたび、喉が締まる。\n\n\n俺は無遠慮にチンコを喉奥に突き立てていく。\n\n「フフフ♡ユウカさん、びくんびくんって♡\nフフフフフ…♡♡♡」\n\n\n「私も♡ユウカさんを気持ちよくさせてあげますねー♡」\n\nギュウウウウウウ!\n\n「ッッッ♡ッッッ♡ッッッ♡♡♡」\n\nキョウコが乳首を思いきりツネ上げる。\n\nユウカの身体が跳ねる。\n\n\n俺はそのままユウカに喉奥に発射する。\n\n\nびゅるるるるるぅ!!!!!\n\nごくっ…ごくっ…ぶばっ!!\n\nユウカが飲みきれなかった分の精液がユウカの鼻と口から吹き出す。\n\nが、俺は構わず喉マンコに射精を続けた。\n\n「ーーーっ♡ーーーーッッッ♡♡♡」\n\n精液を発射する度にユウカがイキまくる。\n\n最終的には白目を剥いて意識がトンでいた。\n\n\n\n\n「んふふぅ♡最後は私ねっ♡\nえへへ〜♡ぎゅぅーーー♡♡♡」\n\nキョウコが俺に抱きつき、キスをしてくる。\n\n「ねぇ…シューヤ♡このまま、私を抱えた姿勢で、シよ?♡」\n\nキョウコがお求めなのは、駅弁スタイルのようだ。\n俺はそのままキョウコを持ち上げ、チンコを挿入する。\n\n「んぁぁあああっ♡きた♡おちんぽきた♡おっきぃ♡ディルドなんかと全然ちがうっ♡」\n\n\n「気持ちよさそうだな。キョウコのその顔、好きだぜ」\n\n\n「あんっ♡私のアヘ顔見てぇ♡♡\nね、シューヤ♡\n私ねっ♡この体勢好きっ♡りょーてっ♡\nシューヤの両腕だけで私のぜんぶ支えられてるのぉぉ♡\n力強くて、不安定さなくて、シューヤなら安心出来るのぉ♡♡♡」\n\n「当たり前だ、俺が、お前を、不安にさせるかよっ!」\n\n\nより腰を奥に打ち付け、キョウコの子宮まで貫く。\n\n「んぎぃ♡きた♡しきゅー♡おちんぽ♡おく♡\n赤ちゃんの部屋ゴリゴリしてるぅ♡♡♡♡」\n\n\n子宮口が俺のチンコを甘噛みしてくる。\nカリ首が子宮口にひっかかり、抜ける感触にとんでもない快感が押し寄せる。\n\n\n「うふふ♡ワタシも混ぜてもらおうか?♡」\n\n\n「ふぇ?\n………んんんんんっッッッ♡\nお、おしりぃ♡アナルぅ♡♡\n2本目のおちんぽォォォっ♡♡♡」\n\n\n双頭ディルドを装着したカナエがキョウコのアナルを犯し始めた。\nちなみに、ユウカは白目を剥いて気絶したままだ。\n\n\n「あはぁ♡オマンコ♡アナル♡ごりゅごりゅしてるぅ♡\n膣壁と腸壁がこすれるぅぅぅうう♡」\n\n\n「んっ♡んぅ♡キョウコのアナル、気持ちいいな…♡\nワタシも、イッてしまいそうだ…っ♡」\n\n\nキョウコの腟中越しにディルドの感触がわかる。\n快感がさらに増してくる。\n射精感がこみ上げてくる。\n\n\n「射精すぜ…!キョウコの1番奥に!」\n\n\n「射精してっ♡\nしきゅー♡らんかん♡らんそー♡らんし♡\nぜんぶせーしで犯してぇぇぇッッッ♡」\n\n\nびゅるる!!\nどびゅるるるるるるぅぅ!!!\nビュクぅ!\nビュルルルルっっ!!!\n\n「〜〜ッッッ♡♡♡\nぁへ♡せーし♡しゃーわせぇ……♡♡♡」\n\nキョウコもカナエも、身体をビクつかせて絶頂している。\n\n\nこうして、俺は最愛の女たちと最高の一日を過ごした。", "preface": "35話ーーーーーー目っ!", "afterword": "すいません、日にち勘違いしていて\n前回2日空いてしまってました。\n申し訳ございません。"}

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