| {"novel_id": "n0002jy", "chapter": 48, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0002jy/48/", "title": "ルイとの初体験、だぜ。※エロシーン有り", "content": "〜柊シュウヤ視点〜\n\n\nルイの両親への電話も終わって\nベッドにルイと腰掛けている。\n\nキョウコとカナエは向かいの\nソファに座っている。\n\n\n人生ってのは、どうなるか\nわからんもんだな。\n\nまさか、山田の妹とセックスすることに\nなるなんてな。\n\nルイは漫画には登場していない。\nユウカと同じく、いたのかもしれないが\nキャラとしては出ていないはずだ。\n\n\n「なぁ…結局ワタシはどうすれば…」\n\nカナエが困惑の表情を浮かべている。\n\n「え?だってシューヤとルイちゃんが\nエッチ始めちゃったら\n私ヒマになっちゃうから\n相手してもらおうかなーって」\n\n「そんな理由!?\nいや、別に嫌ではないのだが…\nンッ♡チュッ♡ちゅぱ♡\nもう、いきなりだな♡」\n\n\nなんとなく見守ってたら\nキョウコとカナエがキスし始めた。\n仲がよくて、なによりだがなぁ…\n\n\n「わ、わぁ……♡女の人同士で…♡」\n\nルイが興奮した目で2人を見ている。\n\n「ルイ」\n\n「あ、うん。\n…ちゅ♡んっ♡はぁ…♡\nファーストキスぅ…♡」\n\n「ルイ、今からお前を抱くぜ?\n少しでも嫌な感じがしたら\n言うんだぜ?」\n\n「うん♡ねぇ…続きして♡\nんっっ♡♡♡レル…♡ちゅっ♡」\n\nルイにキスをしながら胸を弄る。\nまだ成長期かもしれないが\n出るトコは出てる。\n身長などは、年齢相応だ。\n正直、そのアンバランスさがそそる。\n\n「あっ♡あっ♡お胸…気持ちいい…♡\nシュウ兄ぃ…♡もっとしてぇ…♡」\n\nルイが自分の服を脱いでいく。\n俺も、ルイの首すじにキスをしながら\n服を脱ぐ。\n\nチンコは既に戦闘態勢だ。\n\n「あんっ♡シュウ兄の…♡大きい…♡」\n\nルイがチンコに手を伸ばす。\nたどたどしい触り方が\n逆に興奮してくる。\n\n俺も、ルイのマンコへと手を伸ばす。\n\n「んんんんっ♡♡♡\nシュウ兄ぃ♡シュウ兄ぃ…♡」\n\nルイはまだ処女だ。\n挿入時にあまり痛くならないように\n念入りにほぐしていく。\n\n\n同時に、胸や脇を舐めたりして\n快感を与えていく。\n\n「あっ♡シュウ兄ぃ♡きもちいぃ♡」\n\n横を見ると、キョウコたちも\n乳繰り合っていた。\n\n「ごく♡ごく♡カナエのおっぱいミルク、おいち♡」\n\n「んんんっ♡キョウコが妊娠したら\nワタシも飲ませてもらうからなぁ…♡」\n\nおっと、よそ見はいけねぇよな。\nルイに集中してやらねぇと。\n\n「シュウ兄…♡シュウ兄の舐めたい♡」\n\n「それなら、一緒にしようぜ」\n\n俺は横たわり、ルイを跨らせる。\nシックスナインの体勢だ。\n\n俺はルイのマンコへと口づける。\n\n「んんっ♡シュウ兄の舌ぁ♡\nンッ♡チュッ♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡」\n\n\n口内の温度が高いのか、チンコが熱い。\n\n「んっ♡じゅぅぅーーー♡\nじゅっぽっ♡ぐっぽ♡」\n\n「うぉ、すげぇな。気持ちいいぜ」\n\n「じゅっぷ♡じゅっぷっ♡\nえへ、バキューム、っていうんだよね?\nルイ、こういうの得意っぽい♡」\n\nそういや、吹奏楽やってるって言ってたな。\n肺活量の関係かね?\nチンコが根元から吸い取られそうだ。\n\n俺も負けてられねぇな。\n\n\n「うゅんっ♡クリ、甘噛みしちゃやぁ♡」\n\nルイの身体がびくんびくんと跳ねる。\n\n軽くイッてるようだ。\n\nマンコもいい感じにほぐれてきた。\n\n「ルイ、そろそろ挿入れていいか?」\n\n「うんっ♡わたしの初めて、もらって?♡」\n\nルイの秘部にチンコを充てがう。\n\nぬぷっ\n\n亀頭が腟内に入る。\n\n\n「うぉ、中までキツいな…」\n\n「すごぉい、ルイちゃんのお腹越しにシューヤの亀頭ちゃんがぷっくりしてるのわかるぅ♡」\n\n「改めて、シュウヤさんのおチンポの大きさがわかるな…♡」\n\n\nいつの間にか2人も側に来ていた。\n\nずぬぬぬ\n\nチンコを奥に奥に挿入していくと\n膜まで到達した。\n\n\n「ルイ、大丈夫か?」\n\n「う、うん♡圧迫感すごいけど、気持ちいいよ♡」\n\n\n「そうか、処女膜、一気にいくぜ?」\n\n\n「ふぅーーー…うん、来てくださいっ♡」\n\n\nズンッ!\n一気に腰を突き入れると、一瞬の抵抗の後\n腟内にチンコが全て飲み込まれた。\n\n「ふぅー♡ふぅー♡」\n\n「ルイちゃん、痛い?」\n\n「う、うん…耐えれないほどじゃないけど…」\n\n「よーし、じゃあチューしよ♡」\n\n「え、何が『じゃあ』なの?んっ♡チュッ♡レろ…♡ぷはっ、ルイ、キョウ姉とキスしちゃってるぅ♡\nもっとぉ♡チュッ♡チュパ♡」\n\n「なら、ワタシは、お腹舐めるかな。\nワタシの時もこれをしてもらったが\n気持ちよかったからな。\nチュッ♡じゅるっ♡ジュゥゥウ♡」\n\n「んっ♡お腹♡気持ちいい♡」\n\n「ルイの腟中が狭いからか、俺にもカナエの感触が伝わってくるな」\n\n俺はルイの乳房を揉みしだいたり、カナエの頭を撫でたり\nルイの痛みが治まるまで\n動かずにいる。\n\n\n「あ……♡うぅんっ♡\nシュウ兄、もう動いてもいいよ♡\n痛いの、無くなったから♡」\n\n\n「そうか、なら、いくぜ?」\n\nずぬぬぬぅ…\nぱちゅん!\n\n「ううぅんっ♡お腹に響くぅ♡」\n\n「すごぉい♡シューヤのおちんぽの形にお腹がぽっこりしてる♡」\n\n\n腟内はかなりキツい。\nしかも、肉ひだがめちゃくちゃ\nうねって快感がやべぇ。\n\n「………あはぁ♡わかった、シュウ兄♡\nこう、だね?♡」\n\n「うぉ!すげぇな、これ」\n\n\n膣壁がまるで別の生き物のように\n蠢いている。\nやべぇ、こいつ、めちゃくちゃ名器だ。\n\n一切ピストンしてねぇのに\n搾り取られそうだぜ…\n\n「おぉ…なんか、シュウヤさんが\nめちゃくちゃ気持ちよさそうだな。\nルイちゃん、すごいな」\n\n\n「えへへ♡こう?♡ねぇ、こう?♡\nシュウ兄、気持ちいい?\n精液、出ちゃう?♡」\n\nおうおう、素直ないい子かと思ったら\nとんでもねぇメスガキだな。\n\nはっ!いいねぇ、これが\nルイの本性か。\nエロい女は大好きだぜ。\n\n\n「おおー、ルイちゃん楽しそうね♪\nにゅふふ、シューヤを手玉に取れそう?\nで♡も♡ねっ♡」\n\n「へ……?ひぐぅぅぅ♡」\n\n俺は思い切りマンコを突き上げ\nそのまま全力ピストンでずんずん\nマンコ全体に刺激を与えていく。\n\n\n「いぎぃ♡あんっっ♡あっあっあっ♡\nダメ、イク♡イッちゃう♡」\n\n「シューヤのおちんぽ、そんなにヤワじゃないのよ♡」\n\n「イグっっっっ♡♡♡♡\n………イッ♡♡♡まって、イッてるっ♡\nわたし、イッてるのぉ♡」\n\n俺は構わず腰を振り続ける。\nくくくっ、メスガキはちゃんと【ワカラセ】してやらねぇとなぁ?\n\n\n「…、っ♡……、っ♡\nま、負けないもんっ♡えい♡えいっ♡」\n\n腟内が、またうねってきやがった。\nこいつ、俺のピストンにあわせて\n締め付け方を変えてきてやがる。\n\n\n\nそのまま、お互いを高めながら\n挿入を続けていると\n射精感がこみ上げてきた。\n\n\n「ルイ…このまま、射精すぜ…?」\n\n\n「んぅ♡いいよ、射精しちゃえ♡\nわたしのオマンコに、ビュービュー射精してぇ♡」\n\n\n「……射精るぜ!」\n\nびゅくっっ!!\nビュルルルルルっ!!!\nビュルル!\n\n「あはぁ♡きたぁ♡シュウ兄の精液♡\nわたしのオマンコに出てるぅ♡」\n\nビュルル!\nドプッ!ドプッ!\n\n「はぁー♡はぁー♡シュウ兄、射精しちゃったね?♡\nそんなに、わたしのオマンコ気持ちよかったぁ?♡」\n\nルイが勝ち誇ったような、恍惚とした顔で\nこちらを見てくる。\n\n「にゅふふ♡これで、終わりだと思った?♡」\n\n「はぇ………?んんんっ♡\nシュウ兄っ?!待って♡\nなんでまだ、硬……イグッ♡\nあっあっ♡ダメッ♡イッっっ♡♡」\n\n\nばちゅん!ばちゅん!ばちゅん!\n\n誰も、1回で萎えるとは言ってねぇんだよなぁ?\n\n「あっっ♡これ、しゅごぃぃ♡\nシュウ兄の精液で、ニュルニュルで♡\nくぅぅぅ♡♡♡」\n\n俺は突く角度や、ストロークのリズムを変えて\n更にルイの気持ちいいトコロを攻めていく。\n\n\n「イッッッッ♡♡♡♡♡\n……………………イイイイっ♡♡♡♡\nシュウ兄、イッてる♡わたし、ずっとイッてるのぉ♡\nまたっイグっ!!!♡♡♡」\n\n一瞬、意識がトんでたみたいだが\nそれでもピストンを止めず、意識が戻った瞬間にも絶頂が続くように攻め立てる。\n\n「っっ♡♡♡ッッッ♡♡♡♡」\n\n「ありゃぁ…ルイちゃん、もう限界かな?\nよーしよし、手伝ってあげるね♡\nレろ…ぴちゅ♡ぢゅぅぅぅ♡」\n\n「ワタシの時よりすごい初体験になってるな…\nどれ、ワタシも手伝ってあげよう♡\nチュプ♡ぢゅぷ♡」\n\nキョウコとカナエが、俺の乳首を舐め始めた。\n女もそうだが、男も乳首が性感帯だ。\n俺の射精感もまた高まってきた。\n\n\n「…………っ♡…………ッッッ♡♡♡」\n\nビュルル!!!\nびゅくっっ!!!\nビュるるるるるるっ!!!\n\n\n俺はまた、ルイの子宮目掛けて\n性を吐き出した。\n意識が無くても、腟内が搾り取るように\n収縮を繰り返している。\n\n「こひゅー…♡こひゅー…♡\nん……っ♡\nあ、シュウ兄…♡\nおはようございます……?\n………あ、シュウ兄のおちんぽ♡\nおちんぽ、しゅごかった……♡♡」\n\n\nルイが意識を取り戻したようだ。\n\n「おう、おはようさん。\nチンコ、抜くぜ?」\n\nずぬぬぬぅ…ずぽっ\n\n「んんんっ♡また、イッちゃった…♡\nすご…シュウ兄の精液、こんなにたくさん♡\nあむ…チュパ♡おいしい…♡」\n\nルイが自分の中に出された\n精液を指で掬い取って舐めている。\n\n\nくくくっ、美味そうに舐めるもんだな。\n\n「シュウ兄、気持ちよかった?」\n\n「あぁ、気持ちよかったぜ?\nありがとよ」\n\n「えへへ♡次は、わたしのオマンコで\nシュウ兄を参ったさせちゃうからね…?」\n\n「おう、楽しみにしてるぜ?」\n\nこうして、ルイの初体験は俺の勝ち(?)で終わったようだった。\n\n………が。\n\n「ねーぇ?シューヤ?♡今度は私も♡」\n\n「……シュウヤさん、ワタシも、してほしい♡♡♡」\n\n\nすっかり発情したキョウコとカナエも満足させてやらねぇとなぁ?\n\n\n\n結局、俺はその後キョウコとカナエにそれぞれ\n3発ずつ中出しして楽しんだ。\n\n\n\n\n「ぇ……?シュウ兄、そんなに出せるの?\n…………勝てなくない…?」\n\n\n休んでたルイから、『モンスターおちんぽ』という言葉が聞こえたような気がするが\n気のせいだよなぁ…?", "preface": "48話目です!\n久しぶりのエロシーン(笑)", "afterword": "メスガキ………成らず!\n\nいや、ルイちゃんの属性考えてたら\n年下なんだからメスガキでよくね?って\nなったんですけど\nシュウヤくん、一切「ざぁこ♡ざぁこ♡」要素が\nないんですわ(笑)"} |
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