Krixter/Repo / n0002jy /55.json
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{"novel_id": "n0002jy", "chapter": 55, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0002jy/55/", "title": "最高の親子丼、だぜ。※エロシーン有り", "content": "母娘の扇情的な姿に\n股間のイチモツがギンギンにそそり勃つ。\n\n焦らすように、ゆっくりと\n2人の待つベッドへと歩み寄っていく。\n\n期待感に満ちた表情だぜ。\nさて、まずはどっちから\n食ってやろうかな。\n\n俺はまずスミレに覆いかぶさりキスを交わす。\n横でキョウコがむくれてるのがわかる。\nスミレにキスをしながら左手で\nスミレの乳房を揉みしだく。\n弾力やハリはキョウコの方に軍配が上がるが\n手に吸い付く感触はスミレ独特のものだ。\n右手はキョウコの口内に入れる。\n両手で俺の右腕を掴んで\n丁寧に指フェラをしてくる。\n\n「んちゅ…ちゅぱ♡ゆびぃ♡ふとぉい♡\nわらしをいっぱい気持ちよくしてくれるゆびぃ♡」\n\n「チュッ♡ぢゅるる♡いいわぁ♡力強い腕♡\nあぁんっ♡」\n\nしばらく両手で別の感触を楽しみながら\n堪能をしていたが\n今度はメインをキョウコに変える。\n俺はキョウコの谷間にチンコを突っ込み\nパイズリをしてもらいながら\n亀頭を咥えさせる。\nスミレが体勢を起こし俺にもたれかかりながら\n俺の乳首に吸い付く。\nあまりの快感に射精をしたくなるが\nぐっと我慢する。\n\n「キョウコ」\n\n俺はキョウコの名前を呼ぶ。\n亀頭から口を離したキョウコは、にんまりと\n頷く。\nやっぱ、通じたな。さすがキョウコだ。\n\n俺はキョウコの上から降りて\n今度はキョウコが起き上がり、スミレを\n押し倒す。\nそして、キョウコがスミレの乳首に吸い付き\n俺は、スミレの下腹部に舌を這わせ\n子宮を外側からマッサージしながら\n指を使ってマンコを愛撫する。\n\n「あぁぁぁ♡んんんぅぅ♡\nいいわぁ♡♡♡娘と息子に、ぅんッッ♡\n気持ちよく、させられてるわぁ♡」\n\n愛液がドバドバと洪水のように流れ出る。\n舌の感触でわかる、スミレの子宮が\n降りてきている。\n俺を受け入れる準備は完了してるってことだ。\n\nとはいえ。\n\n「キョウコ」\n「うん♡きてぇ♡」\n\nまずはキョウコに挿入をする。\n「あぁん、娘からなのぉ?♡」\n「まずは、嫁を愛してやりてぇからよ」\n\nキョウコの膣口にチンコを充てがう。\nそして\nずぬぬぬぬぬぬ、ズンッ!!\n\n「くひぃぃ♡♡♡♡ギたぁッッッ♡\n子宮♡しきゅーにオチンポぉ♡♡♡\nイグぅぅぅ♡♡♡♡♡」\n\nいきなり子宮にチンコを挿入れる。\n途端にキョウコがイッたせいか\n子宮口がギュウギュウ締め付けてきて\n痛気持ちいいぜ。\n\n「あらあら♡なら、これはどう?♡」\n\nスミレがキョウコの下腹部に\n手を当てたかと思うと\n\n「うおっ!」\n\n「ああああぁぁ♡♡♡\nし、しきゅーっ♡ゴシゴシされてるぅ♡\nおかーさんの手で、子宮、シューヤのオナホにされてるぅぅッッッ♡」\n\nなんと、チンコで浮き上がった子宮を\n掴んで動かしはじめた。\n\n「さ・ら・に♡はむっ♡」\n\n「んんんんんんんっ♡ら、卵巣♡\n卵巣を口でコロコロしないでぇっ♡\nいぐいぐいぐいぐぅ♡♡♡♡\nいぎぐるううぅぅーーーッッッ♡」\n\n「うぐっ、射、射精すぜっ!!」\n\nびゅるぅぅぅぅぅ!!!\nどっぷっ!ごっぷっ!!\nビュルルるるるるっっっ!!!\n\n一気に快感が増え、堪らず俺は\n精を吐き出した。\n子宮、卵管、卵巣。\nその全てを精子で満たすように\nチンコを限界まで突っ込む。\n\n「ぁぁんっ♡お、おかーさん、イッてる♡\nもうイッてるから、卵巣コロコロしないでぇ♡♡♡」\n\nどぷっ、ぐっぷ。\n精液でパンパンになった子宮。\n俺のチンコは硬さを維持したまま\nキョウコを突き刺している。\n何度出しても、どれだけ出しても\nキョウコの腟内は最高の快感を\n俺に与えてくれる。\n\nスミレはキョウコとキスをしていた。\n\n「ちゅっ、ちゅぱ…キョウコったら\nこんなに素敵なセックスをしてるのねぇ♡\nねぇ、シュウヤさん♡今度は…♡」\n\n期待に満ちた目で俺を見つめる。\n俺はキョウコの中からチンコを引き抜くと\nスミレに押し倒された。\nスミレは騎乗位がお好みのようだ。\n\n「挿入れるわね…♡」\nずっっちゅ、ずぷぷぷぷ。\nぐちゅぐちゅのマンコが俺のチンコを\n飲み込んでいく。\n\n「ああぁぁ………っ♡久しぶりのオチンポぉ♡」\n\nぐにっ。\nスミレの子宮口に亀頭が当たる。\nそして。\nぐぽっ!\n子宮口が開き、チンコが飲み込まれた。\n\n「ああぁぁ♡子宮にキたわぁ♡♡♡」\nさすが母娘。やはりスミレも子宮姦が出来るようだ。\n\nずっ、ばちゅん!ずっ、ばちゅん!\nスミレが大きなストロークで腰を動かす度に\n目の前で爆乳が踊っている。\n\n「すごいわ♡これが、シュウヤさんのオチンポ♡\n若いオスのチンポぉ♡♡♡」\n\n目の前で乱れるキョウコの母親の姿に\n得も知れぬ優越感に浸っていたら\n動けるようになったキョウコが\nスミレに抱きついた。\n\n「むぅぅ、やめてって言ったのに\nおかーさん、全然やめてくれなかった!\n私、イキ狂うかと思った!」\n\n「あんっ♡ごめんなさいねっ♡\nキョウコのイッてる姿が可愛くて♡」\n\nイタズラする少女のように言い訳をするスミレ。\nその様子を見たキョウコは、母親と同じような\nイタズラっ子めいた笑みを浮かべた。\n\n「にひひっ♪なら、私もやり返していいよねぇ…?♡\nえい、どーんっ!」\n\n「きゃっ♡あんっ♡シュウヤさん、ごめんなさいね?♡」\nキョウコに後ろから押されたスミレが俺の胸元に\n倒れ込んでくる。\n\nなんとなくキョウコのやりたいことがわかった俺は\nスミレが身体を起こさないように\n強めに抱きしめながらキスをする。\n\n「んちゅ…んっっ♡んっ!?\nキ、キョウコ?」\n「にひっ♡おかーさんも、気持ちよくさせてあげるね?♡」\n\nキョウコは枕元に置いてあった太めのディルドを\n手にとっており、自分に腟内出しされた\n精液をローション代わりにして\nスミレのアナルにあてがっていた。\n\n「キョウコ…?私、2穴は、もうずっとしてないのよ、ね?\n久しぶりのセックスでそれは……お゙っ♡♡♡♡」\n\nキョウコがスミレのアナルにディルドを突っ込んだ。\n「オ゙っ♡お゙ほぉっ♡♡♡イッ♡♡♡♡\nっっっっっ♡シュ、シュウヤさんっ♡\nはげしっ♡♡♡」\n\n俺もキョウコの挿入に併せて\nピストンを加速させた。\nスミレのデカ尻を鷲掴みにして\n遠慮なく子宮を突き上げる。\n\n「っっっ♡っっ♡♡♡」\n\nイキっぱなしになってるスミレが\n潮をまき散らしながら\n声にならない嬌声を上げている。\nスミレの子宮越しに、ディルドがウィンウィン動いてるのがわかる。\n\n「オ゙ぉ゙っ♡シュ、シュウヤさんのオチンポ♡\nさらに大きぅ♡♡射精る?♡射精ちゃう?♡」\n\nスミレの予想通り、俺ももう限界に近かった。\n言葉を返す代わりに、ラストスパートとして\n全力ピストンでスミレの膣中を蹂躙していく。\n\n「いぐっ♡♡♡♡イグイグっ♡♡\nあっあっあっあっ、ッッッッ♡♡♡♡♡」\n\nどびゅぅぅぅ!!\nビュルルルッ!\nびゅくっ!!\n\n「〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡」\n\nキョウコに出した時と変わらないくらいの量の\n精液が発射される。\nスミレは白目を向き、完全に意識がトんでいるようだった。\n\nずるるぅ、ぬぽんっ。\nごぽぉ…\n\nスミレからチンコを抜き取ると\n大量の精液が溢れ出してきた。\n\n「シューヤ、おつかれさまっ♡\nおそーじするねぇ♡♡♡\nちゅぽっ♡じゅるるるるるっ、じゅっぽっ♡\nアハァ、シューヤと私とおかーさんの味ぃ♡\nぐっぷ、レロレロ…じゅぷ♡じゅぷ♡」\n\n「お掃除とかいいながら、完全におかわり\nほしがってるよな?」\n\n「えへへぇ♡ぐっぽっじゅぽ♡\nちろ…ちろ…じゅるるるるるっ!!!♡」\n\nバキュームに加えて、口内で舌が動き回る。\nストロークと裏スジへの舌でのマッサージ。\n尿道すら、綺麗に舐め取られる。\n\n「お望みなら、このまま、射精ぜっ!」\n\n本日何度目かの射精。\nそれでも、勢いは止まらない。\n「〜〜〜♡ごくっ♡ごくっ♡\nぢゅるるっ、んくっ♡\n………ぷはっ、ごちそーさまっ♡」\n\nこうして俺は、親子丼を食い尽くした。\nいや、食われたのは俺かもしれねぇがな。", "preface": "55話目!", "afterword": "タグに【親子丼】を追加しました。\n\n久しぶりのタグ追加です(笑)"}

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