Krixter/Repo / n0002jy /59.json
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{"novel_id": "n0002jy", "chapter": 59, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0002jy/59/", "title": "明日葉ユウカ。※エロシーン有り", "content": "ルイとの1日を終えて、更にルイの魅力を再認識した。\n\n間に1日置いて、次はユウカの番だ。\n\nで、ユウカと何をしてるかといえば\n\n「ん〜〜〜〜、平和だねぇ…」\n「あぁ、のどかなもんだ」\n\nユウカの家でまったりしていた。\n\n「ユウカはどこかにデートに行かなくていいのか?」\n\n「んー、いいよ。この後にカナエちゃんとキョウコちゃんが控えてるでしょ?\nシュウヤも、ゆっくりしたい時もあるでしょ。\n今日くらいは、ぐでーってしようよ」\n\n後の2人の事を考えて、自分は\n何もしない。ゆっくりする。\n相変わらず、人の事を考えられる女だよな。\n\n「お前は…」\n「ん?」\n「ユウカは、我慢したりしてねぇか?」\n「してないよ。アタシは、アタシのやりたいようにやってるもんねー♪」\n\nユウカがソファでくつろいでる俺に\n抱きついてきた。\n俺は、そんなユウカにキスをする。\n\n「ちゅ♡シュウヤのキスは、いつも想いが伝わってくるから好き♡」\n\nそこからは会話もなく、お互い抱き合いながら\nイチャイチャしていた。\n\n思い出すのは、ユウカとの出会い。\n\n俺が街をぶらついていたら、男女が言い争っていた。\n男の目つきがヤバそうだったから、首を突っ込んだら\n即引き下がっていった。\n\n女、まぁユウカなんだが。\nユウカに話を聞いてみたら\n配信をしていたら住所バレしたとの事だった。\n\nまぁこの時は、ユウカをどうこうしようと\n思っていなかったから\n災難だったな、と労ってそのまま立ち去るつもりだったが\n\n「おにーさん、お礼に良いこと、しない?」\nなんて誘われた。\n男とのトラブルがあった直後に、と\n呆れもしたが\nこんな良い女に誘われて断るという\n選択肢は俺には無かったから\nそのままホテルに直行だったぜ。\n\nそこから、ユウカとの関係が始まった。\n\nくくくっ、俺が年下と知った時のユウカの\n驚き方は面白かったぜ。\n\n「どうしたの?急に笑いだしたりして」\n\nおっと、思い出し笑いしてたら\nユウカにバレちまった。\n「いやなに、ユウカと出会った時を\n思い出してたら、俺が年下と知った時の\nユウカの反応を思い出してな」\n\n「あぁー…あの時はホントにビックリしたんだもの。\nだって、こんなに男らしくて、エッチも上手で\n落ち着いてる男性がまさか年下とは\n思わないわよ!」\n\nそこまで評価してもらえてるのは\nありがてぇ話だな。\n\n「ククッ、光栄な話だぜ」\n\n「むぅーーー…」\nユウカが俺のほっぺたを両手で挟んで\nムニムニしだした。\n悪かったって。\n\n「あ、そうだ。今日はシュウヤにお願いしたいことあったんだった」\n\nじゃれあっていたら、ユウカがそんな事を言い出した。\n\n「笑っちまった詫びだ、なんでもするぜ」\n\n「ありがと、ちょっと待っててね♪」\n\nそういって俺から離れたユウカが\n戻ってきたのは数分後だった。\n\nそして、なにか手荷物を持ちながら\n上裸だった。\n\n俺は身体を起こしユウカに向き合う。\n\n「それは?」\nユウカの手荷物に視線を向ける。\n\n「ふふふ、じゃーん!」\n\n中から出てきたのは、針やらなんやら。\nそして。\n\n「こいつは…ボディピアスか」\nいわゆる、バーベルと呼ばれるタイプのピアス。\n\n「正解♡ね、シュウヤ。これ、アタシの乳首に着けて?♡」\n\n「ボディピアスは俺もやったことねぇなぁ。\n病院とかでやってもらったほうが良くねえか?」\n\n俺はユウカが手に持ってる道具に、見覚えがなかったら\nスマホで調べながら病院を勧めた。\nもちろん俺も耳にピアス穴は空いているが\n使ったのは【ピアッサー】と呼ばれる\n簡単に言っちまえば、ホッチキスのような\n道具を使用した。\nだが、ユウカの手にあるのは、それではなく\nそのまんま針の形状だった。\n調べてみた結果、そのまま【ニードル】と\n呼ばれる道具でこれを使って貫通させるらしい。\nピアッサーでは、乳首は無理なんだとよ。\n\n「ううん、病院じゃなくて、アナタの手で空けてほしい。\nアタシがアナタのモノだって証が欲しいの。\nお願い」\n\n…そんなもん無くても、と思わなくもない。\nだけど、こういうのは理屈じゃねぇし\nなにより、真剣な目をしているユウカに\nノーと言っちまうような男になりたくはない。\n\n「わかった。けど、キチンとやり方を\n確認させてくれ。\n大事なお前の身体なんだ。\nヘマしたくねぇ」\n\n「…うんっ♡アタシも、一緒に確認するねっ♪」\n\nスマホでいくつものサイトを確認し、熟読する。\n\nそして\n\n「よし、いくぜ?」\n「うんっ♡お願いします♡」\n\n俺は、ユウカの乳首を軽く引っ張り、ニードルを\n突き立てる。\n\nつぷっ…\n「んっ♡」\n\n肌を突き刺す感触が伝わってくる。\nそのまま、慎重にニードルを進めていく。\n\n「あぁぁ♡すごぃぃ♡アタシ、シュウヤに\n乳首に穴開けられちゃってるぅ♡\nんんっ♡ダメ、濡れてきちゃう……♡」\n\nくそぅ、エロい声出しやがって…\nこっちは、大事なユウカの身体の事だから\nガチで真剣なのによぉ…\n\n「んんんッッッッ♡」\nニードルが貫通した。\nそのまま、ピアスも通し、反対側を留めて\n片方完了だ。\n\n「ハァ…♡ハァ…♡シュウヤぁ…♡これすごいの…♡\n乳首ジンジンしてるぅ♡\n触ってないのに、ずっと気持ちいいのぉ♡♡」\n\nユウカの下半身は、履いているショーパンの上からでもわかるくらい濡れていた。\n水滴が、ふとももを伝っているのがわかるくらいだ。\n\n「…こっちの乳首も、やるぜ」\n「うん♡キてぇ♡♡♡」\n\nユウカの艶姿に、ひどく興奮を覚える。\nチンコが痛ぇくらいに勃起してるのがわかる。\n\nだけど、一旦冷静にならねぇとな。\n片方だけ成功、なんてことには絶対しちゃなんねぇからよ。\n\n俺はまた、慎重にニードルを突き立てていく。\n\nそして…\n\n「よし、出来たぜ」\n\n「ハァ…♡ハァ…♡シュウヤぁ♡キスしよ…♡\nチュッ、チュル♡じゅる…♡\nねぇ、乳首すごいのぉ…♡♡\n見て、シュウヤに、着けてもらったのぉ…♡」\n\nユウカが乳房を持ち上げ、俺の目の前に持ってくる。\nそこには、しっかりシンメトリーに着いている\nニプルピアスが主張している。\n\n「すぐにでも、このピアスでイジリ倒してぇが。\nそこは我慢だな」\n\n穴の定着には日数がかかる。\n下手にイジって後悔だけはしたくねぇし\nさせたくもねぇ。\n\n「じゃあ…♡こっちをよろしく♡」\n\nユウカが四つん這いの姿勢で\nこちらに尻を向けてフリフリしている。\nすでに下着も脱いでいるが\nピアス着けてる時からの大洪水のおかげで\n準備万端だ。\n\n「よっしゃ、いくぜ?」\n\nずっ……どちゅん!\n\n「くひぃッッッッ♡♡♡♡」\n\n焦らしなど一切無しに\n一気に根元まで挿入れる。\nユウカはその衝撃でイッたらしく\nビクッ、ビクッと身体が痙攣している。\n\n「ふっ…!ふっ…!ふっ…!」\n\n亀頭が子宮を押しつぶしてるのがわかる。\n俺は全力でユウカの蜜穴に\n腰を打ちつける。\n\n「お゙っっ♡お゙っっ♡イぎゅ……♡」\n腰を打ちつける度に、ユウカが\nいい声で啼く。\n\nさらに…\nパチンッ!!\n「んぎぃっ♡♡♡♡」\n\n目の前でぶるんぶるん震えている尻を\n引っ叩く。\n以前は、女を叩く行為に抵抗があった為\nしてなかったが\n夏に旅行に行ったとき、カナエが\nユウカの尻引っ叩いてるの見て\nこれくらいなら、プレイの一環として\n大丈夫だとわかった。\n\nパチンッ!パチンッ!\n\n叩く度に、ユウカの腟内がキュウキュウ締まる。\nイキまくってる証拠だな。\n\n「シュウヤぁ…♡もっとぉ…♡♡♡」\n叩かれて、真っ赤になってる尻を\n強めに揉みしだく。\n「んんっ♡♡♡♡」\n\n叩かれて敏感になってるのか\nそれだけでさっきより大きく身体が\n跳ねている。\nその尻の中心、アナルがヒクついてるのが見えた。\nそういや、割とデカめのディルドも\nこのアナルで咥え込んでたな。\n俺は左手で尻を開き、右手の指を\n3本、ユウカのアナルへとあてがい\n\nズボッ!\n\n「あぁぁっっ♡♡♡♡」\n\nそのまま指を突っ込んだ。\n「しゅご…ッッッッ♡アナル、しゅごぃ…♡」\n\nユウカのイキ具合が最高潮だ。\n俺はそのまま、指をねじったり\n中で動かしたりしながら\n腰のスピードを速める。\n\n「あっあっアッアッ♡♡♡\nイグのっ♡♡♡強いのくりゅのッッッッ♡♡」\n\nどちゅん!!!!\nびゅるるっ!!\nびゅーーーっ!!びゅーーー!!!\nビュルルルルルっ!\n\n「ッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡」\n\nチンコを最奥へと突き立て\n精を吐き出すと同時に\nユウカが果てる。\n\nその後も俺は、ユウカの乳首以外全部使って\nユウカを悦ばせた。\n\nこれだけイジめて悦んでるユウカが\nルイ相手になるとSっ気を発揮するんだから\n世の中おもしれぇよな。", "preface": "注意∶本文に、【痛そうな描写】が書かれてます!\nそういったのが苦手な方は閲覧を控えてください。\n\nそんな59話!", "afterword": "2人目はユウカちゃんでした。\n\nユウカちゃんに関しては少し後悔がありますね。\n元々、竿役の主人公という設定に\n説得力を出すのと\nエロ配信のシーンを書きたいという気持ちで\n作った娘ですが、やはり生活環境の違いがあり\n本編に上手く組み込めなかった感があります。\nこの終盤で思い付いた【隣に引っ越してくる】というのを\nもっと早くに思いついていれば、もっと活躍させられたのかもしれないと思うと\nつくづく私の技量不足を痛感します。\nですが、Xで投稿した、外見を含めて\nかなり好きなタイプだったりします。"}

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