| {"novel_id": "n0002jy", "chapter": 7, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0002jy/7/", "title": "配信本番、いくぜ?※エロシーン有", "content": "「ぃよーし、それじゃあ今から切り替えるから\n皆、おいでー♡」\n\nYUがパソコンを操作して、モードを切り替えたようだ。\nチケットを購入したヤツらが続々と参加してくる。\n\n「お、皆来てるねー♡じゃあ3分くらい待ってから、こっち♡始めようか♡」\n\nYUがショーパンをズラし、濡れ濡れのマンコをチラ見えさせる。\n\n\nちらりとキョウコの方に視線を向けたら\nクッションに抱えたままショーツの上から\nオナニーをしていた。\n\n目が合うとハニカミながらショーツをズラして、YUのようにマンコをこちらに見せてくる。\n\n俺にしか見えてない、俺だけのためのサービスだ。\n\n\n\n「そろそろ3分経ったかなー?\nそれじゃあ…♡ねっ♡」\n\nYUがパーカーを脱ぎ、爆乳をばるんと揺らす。\nさらに、立ち上がり、ゆっくりと焦らすようにショーパンを脱いでいく。\n\n\n「ほぉら…♡皆が見たかった生オマンコだよ♡見て♡もうこんなにヌレヌレぇ…♡」\n\nカメラの前にマンコを突き出し、開いて魅せる。\nとめどなく愛液が溢れて、めちゃくちゃエロい。\n\n\n「シュウの方も脱がしちゃうね♡」\n\n俺は立ったままの姿勢から動かず、YUにされるがままだ。\n脱がされてるパンツにチンコが引っかかっている。\n\n「それじゃ♡ご対面ー……キャッ♡アハァ…♡おちんぽにビンタされちゃった♡」\n\nパンツから勢いよく飛び出したチンコが、YUの頬を叩く。\nYUはそれだけで恍惚は表情を浮かべている。\n\n\n:相変わらずでけぇww\n:ちんぽにビンタされてるw\n:YUエロ\n:うわ、えっろ。\n\n\n「じゃあ♡まずこのおちんぽ様にもご挨拶しなきゃね♡れろぉ♡じゅぷっ♡」\n\n\nバキバキに勃起したチンコをさっそく咥えてくる。\nだが、YUの本領はここからだ。\n\n\n「じゅぞ♡ぐぽっ、ゴッ♡ゴフ♡〜〜〜ッ♡♡♡」\n\nチンコが全部を全て飲み込む。\nそこから俺のケツを抱え込むようにして腕を回し\n更にチンコを奥へ奥へと押し込んでいく。\n\n\n「ぐぽっ♡ぬぽ♡コッコキュッコキュッコッキュ♡」\n\n\n喉奥にチンコが当たると独特な音が響く。\n涙を浮かべ、苦しそうにしながらも、感じてるようだ。\nエロい表情を浮かべている。\n\n\n「あぁ、気持ちイイぜ…それじゃ、一発イかせてもらおう…かなっ!」\n\n「グッっっ♡ゴッ♡グフッ♡コッコッコキュッ♡オゥ゙♡」\n\nYUの頭を掴み、乱暴に動かす。\n腰も前後させ、自分勝手に射精感を昂らせていく。\n\n「よし、射精すぞ!!」\n\n\n「〜〜〜〜〜ッッッ♡ぷは!あんっ♡ザーメン熱っっ♡顔にかかってるぅ♡」\n\n射精する直前、喉奥の限界までチンコを突っ込みYUの頭をぐりぐりしながら押し込む。\nそして一気に引き抜いてYUの顔に精液をぶちまけた。\n\n\n「ケホッ、みんな見てぇ♡すっごい濃ーい♡」\n\n俺にぶっかけられた顔をカメラに見せている。\nかなり好評そうだな。\n\n\n\n「今日は新しいヤツやってみようと思うの。\nちょっと準備するねー♡」\n\n\nYUがちょうどいい高さの椅子を持ってきて、そこに仰向けに寝ながらこちらに向かって首を垂らす。\n\n\n「ほら♡喉オナホだよー♡好きに使っちゃってっ♡」\n\n「そういうことか」\n\n俺は獰猛な笑みを浮かべながら、口から喉まで直線になった、YUの口内へとチンコをぶち込んだ。\n\n\n「ぐっっっ♡オッゥ♡ゴッ♡ゴッ♡」\n\n俺は無遠慮にチンコを突っ込み\nさらにYUの喉を掴んで締まりをよくさせる。\n\nYUはこれだけされても感じてるのか、自らの胸を揉みしだき、マンコもぐちゃぐちゃに弄っている\n\n\nまさにオナホのようにYUを数分間弄びつづける。\n\n\n\n「ぐっ!射精る!」\n\nびゅる!ビュルルルッ!!びゅくっ!\n\n「〜〜〜〜〜ッッッっ♡♡♡♡」\n\nチンコを包み込む気持ちよさと征服感で\n一気に射精感がきて\nそのまま喉奥で射精してしまう。\n\n\n\n「ッ♡ッ♡ヌロォ…エホッ!ゴホッ!\nハァ…♡ハァ…♡ハァ…♡\nあたひも…イッちゃった…♡」\n\n\n\n「ふぅ…おう、みんな、わりぃな。\nあまりの良さに思わず奥に射精しちまった。\nこういう場合は、ちゃんと精液見せてやるのが礼儀だよなぁ?\nだからよぉ…」\n\n\n「えっ?あっ♡んぶぅぅぅ♡おっ♡おぶっ♡」\n\n「今度はちゃんと射精してるのを見せるわ」\n\n\n俺は息を整えてるYUにまたチンコをねじ込む。\n\n:うわ、まだやるんかw\n:YUちゃん、こんなにされてるのにイッてるよw\n:ここまでされて気持ちええんか\n:さすがドM\n\nパソコン越しに奥にいるキョウコを見てみると\nショーツも脱いで指ズボの本気オナニーを始めていた。\n\n\n「〜ッ♡〜ッ♡フゥー♡」\nクッションを顔に押し付けて、声を殺して喘いでいる。\n\n\nおっと、喉オナホ使いながら\n他の女を見てたら失礼だな。\nきちんと使ってやらねぇと。\n\n「ブフッ♡オゥ♡オッオッォッ♡\n〜ッッッ♡ッッッ!!!!!♡♡」\n\nさらにYUを昂らせようと、腰は動かしながら、胸を鷲掴みにして、揉んだり引っ張ったりする。\nYUはYUで自分のクリトリスやマンコをめちゃくちゃに弄っている。\n\n\n\n「はぁ、はぁ、そろそろ、イくぞ…!」\n\n腰の動きを早くする!\nYUはずっとイってるのか、断続的に潮を吹いている。\n\n\n「射精すぞ!」\n\n「〜〜〜〜ッッッ♡♡♡ぶは!!!ゴホッ♡イグ♡エハァッ♡熱ぅイッッッグぅ♡♡♡」\n\nビュルルルッ!ビュク!ドクドクっ!\n\n\nさっきと同じく、限界まで突っ込んだあと、一気にチンコを引き抜いて\n今度は身体に精液をぶっかけていく。\nYUも同時にイッたようで、噴水レベルの潮を噴き出した。\n\n\n:まだこんなに出るのかよw\n:もう感想がエロいしかでねぇよ…\n:YUちゃん、生きてる?w\n:部屋がとんでもないことに\n\n\n「ハァ♡ハァ…♡皆、見たぁ?めっっっちゃ苦しくて、意識飛んじゃうかと思った♡」\n\n\n息も絶え絶えだが、なんとかカメラの前に向かっていき、視聴者と交流している。\n\n四つん這いの体勢のせいで、濡れてグチュグチュになったマンコが丸見えだ。\n\nそのエロい光景に、2回の射精で半勃ち状態になっていたチンコが再び臨戦態勢に入る。\n\n\n「YU」\n\n「ん?どったの?シュウ…………わぉ♡まだ全然元気だねっ♡」\n\n「お前がまだやれそうだってんなら、コッチを使わせてもらいてぇんだが……どうよ?」\n\n「アッッ♡そういえば、まだオマンコに挿入れてなかったね♡イキすぎてて、忘れてた♡ね、しよ?♡」\n\n「そうと決まれば…」\n\n\n俺はYUを後ろから抱え込み、そのまま起こす。\nそして、さらにそのまま持ち上げ、膝裏を支点に足を広げる形で抱きかかえる。\n\nいわゆる、背面駅弁と言われる体勢だ。\n\nふたりともカメラに正面を向けているから\n全開になったマンコが配信画面にデカデカと映っている。\n\n\n「視聴者サービスってやつも忘れねぇようにしねぇとな?」\n\n\n:うおおおおお!\n:丸見え!\n:えっろ!\n:てか、よくそれ持ち上がるなw\n\n\n俺は位置を調整し、一気にマンコの中へとチンコを突き上げた!\n\n「オォ♡がッッッ♡き、キたぁ…♡生おちんぽぉ…♡」\n\nそのまま最初から全力で腰を振りまくる。\n\nドッチュッ!じゅぼっ!ドチュッ!\n\n「お゙っ♡お゙っ♡ぉ゙っ♡おちんぽが気持ちいいトコ♡ぜ、全部こすって♡イグ♡イッちゃうッッ♡」\n\nズッ!じゅぽ!ズンっ!ズンッッッ!\n\n\n「ま゙っでっ♡イッてるッ♡もうイッでる゙ッ♡はげしっ♡イグのどまんなぃ♡♡♡」\n\n\nYUの身体がビクンビクンと大きく脈打つ。\nそのせいでバランスは取りにくくなるが、体幹含めて鍛え上げられた筋力で、余裕で支えながら腰を振る。\n\n\n\nいい感じに精液が上がってきたので、ラストスパートとばかりに、本気で腰を打ち付けた。\n\n「ぉッ♡ぉ゙ッ♡ぉ゙ッッッ♡♡」\n\nYUはもう言葉にならない言葉を発しながらもイキ続けている。\n俺も、もう限界に近い。\n\n\n「おらっ……射精すぜっっ!!!」\n\n「ギてっ♡じぇんぶ…ぜんぶおまんこに……っ♡ぜんぶぶちまけてぇぇぇぇッッ♡♡♡」\n\nびゅるるるッ!どビュルルッ!びゅくっ!ビュルルッッッ!\n\n「〜ッッッ♡♡♡♡♡」\n\n\n\nありったけの精子を放出したあと\n俺はチンコを引き抜く。\n\nまだ、YUは抱えたままだ。\n\nゴップっ!どぷっ!\n\n\n:妊 娠 確 定\n:うわ、濃すぎてオマンコから垂れてこないw\n:何発出せるんだよw\n:YUの顔見てみ\n:アヘってるwてゆーか、意識飛んでるw\n\n一応言っておくが、YUもちゃんと避妊薬は飲んでるぜ。\n\n\n\n俺は意識がないYUがどこかをぶつけないように、慎重に降ろす。\n\n\n「おーい、大丈夫かー?」\n\nペチペチ頬を叩いても、嬉しそうな顔で白目向いてるビクビクしてるYUは一向に目を覚まさない。\n\n\n「あー………みんな、スマン。ちと、やり過ぎちまった。」\n\n:さすが、アヘらせチンポマン。容赦ない。\n:さすアヘ。\n:さすアヘ\n:よっ!さすアヘ!\n\n\n「さすアヘはもう意味わかんねぇよ…\n悪い、本来はYUが締めの言葉してから終わるんだが\n今日はこのまま配信終わらせてもらうぜ」\n\n\n\n:はいよ\n:めっちゃエロかったわ。\n:抜きすぎてちんこいてぇ\n:アヘらせチンポマンも、また来てくれー\n\n\n「俺はシュウだっての…じゃあ、またな。\n都合が合えばまた来るぜ」\n\n\n俺はパソコンを操作して、配信を終了した。", "preface": "7話目ぃー!", "afterword": "今更なんですけど、「お゙」や「ま゙」みたいな\n特殊な濁点使ってますけど\nこれ、皆さんキチンと表示されてます?"} |
Xet Storage Details
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- Xet hash:
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