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{"novel_id": "n0002la", "chapter": 8, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0002la/8/", "title": "8.『男嫌いをこじらせた女を抱き潰してわからせてチン媚びオチンポケースにする』♡", "content": " 祐衣は身体を掻き抱き、恐れおののいた表情で俺を見つめる。\n\n「あんなに那歩子に出しておいて……なんでまだぼっきしてるの……っ?」\n「言っている意味がわからないな」\n「だ、だって! 男は一度射精するとしばらくできなくなるんでしょっ?」\n\n どうやら賢者タイムのことを言っているらしいな。男性経験がないくせに耳年増なやつだ。\n 俺はそそり立つ肉棒を強調するように、ぐいっと上体をそらす。\n\n「確かに男には賢者タイムという足かせがある。けどな、ごく稀に賢者タイムが存在しない男がいるんだ」\n\n 全男性の5%くらいだったかな。何を隠そう、俺がそのひとりなのである。この特性を活かし、覚えたての中坊の頃は10回連続オナニーをキメたこともあるくらいだ。さすがに後半はほとんど鼻水みたいな精液しか出なかったけどな。\n 那歩子という極上の女体を味わい、目の前には見た目だけならアイドル級の美少女である祐衣がいる。俺のポコツンは元気にツンポコしてしまっているぜ。\n\n「そういうわけで、おまえも那歩子と同じように優しく抱いてやるよ。安心しな」\n\n 俺がにじり寄ると、祐衣は甲高い声で叫んだ。\n\n「くるな、性犯罪者!」\n「はあ?」\n\n あまりにも不躾な物言いに、さしもの俺も鼻白む。\n\n「俺、おまえにまだ何もしてないだろ」\n「性的な目で見てるでしょ!」\n\n 祐衣は俺をびしっと指さす。\n\n「男は女を見るだけで性加害なの!」\n「…………は?」\n\n 俺は唖然とする。こいつ、何をトチ狂ったことを言っているんだ?\n\n「知ってるんだからね! 男はみんなケダモノだって。女性を性的消費することしか考えていないクソオスだって! ネットでみんな言ってるんだから!」\n「…………」\n\n 俺は呆れて物も言えない。\n\n「あのね……閑馬くん」\n\n かぐやが俺の耳元でそっと囁いてくる。\n\n「祐衣ちゃんは村社会にあまり馴染めなくて、中学ぐらいからネットに入り浸るようになったの。そのせいでその、ちょっと思想が偏ってて……」\n「ああ……なるほど」\n\n 俺はようやく事情が呑み込めた。\n\n この村は20年間男が産まれていないという。だから若い女は男とは何の接点もなかったはず。つまりこいつは、男に縁がなさすぎて想像上の男に嫌悪感募らせて発狂してるわけだ。ツイフェミかよ。あほくせえ。\n ネットのフェミ思想に毒されて、男性嫌悪をこじらせた若くて可愛い女なんて珍しい生き物が目の前にいる。さて、どう料理したものか。俺が舌なめずりして思案を巡らせていると、祐衣は吐き捨てるように言った。\n\n「那歩子を犯したあんたを、私は許さないから。そんな粗チン、噛みちぎってやる!」\n「は?」\n\n 俺は一瞬でカチキレていた。俺を罵倒するのは構わない。だが、マイバナナを愚弄することは許せねえ。\n\n「誰の何が粗チンだって? 言ってみろよ」\n「ひ、ひい」\n\n 俺が祐衣の頬をべたべたのチンポでペチペチ叩くと、彼女は喉を引きつらせた。俺は声を低くして凄む。\n\n「おまえさ、女だから何言っても許されると思ってね? 女様の意見は絶対に尊重されるべきだってか?」\n「や、やめて……ください」\n\n 俺は震える祐衣の腕を掴んで立ち上がらせると、膝頭でグリグリとマンコを押しつぶす。祐衣は涙目で俺を見つめた。\n\n「い、言い過ぎたと思ってるから……許してよ」\n「それを決めるのは俺じゃねえな」\n\n 俺は背後から祐衣をがっちりホールドし、濡れそぼったマンコにチンポを押し当てる。\n\n「しっかりこいつにご奉仕して謝罪しろよ……っと!」\n\n ――ずちゅうっ!!\n\n「ああ゛ッ!?」\n\n 俺は一息に祐衣のおまんこにチンポを突き挿れた。肉を引き裂く生々しい感触が張り詰めたペニスから鮮明に伝わってくる。俺は祐衣の処女膜をブチ破った。\n\n「あ。あぁ……やだぁ……!」\n\n 祐衣は床に手をついてこうべを垂れて、破瓜の衝撃に喉をつまらせながら、ぜいぜいと荒い息を吐いている。\n チンポを締め付ける処女マンコは、先程のレズセックスでぐずぐずに濡れそぼっていた。腰を軽く引くと、チンポに白く濁った本気汁とうっすらピンクの破瓜の血がへばりついていた。\n\n「どうだ。チンポの味は? きもちーだろ」\n「こんなの……気持ちいいわけ、ない……っ」\n\n 祐衣は振り返り、涙目で俺を睨みつける。\n\n「早く抜いてよっ。レイプされたって先生に言いつけてやるから……!」\n「その先生がセックスを推奨してんだよなぁ」\n\n 俺はにんまりと口の端を歪め、とんとんと軽くピストンする。\n\n ――ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ! ぺちっぺちっぺちっ!\n\n「んっんっ……んんっ! フーフー……んんんっ!」\n\n 最初のうちは痛みに呻いていた祐衣だったが、次第に声が甘くなってきた。その変化に一番驚いているのは、当の祐衣本人だった。\n\n「なんでっ? 男なんかのおちんちん挿れられてるのにっ! 悔しいのにっ! なんでこんなに気持ちいいの……っ?」\n「それが女の本能だからだろ。素直になれよ」\n\n 俺は大きく腰をグラインドさせ、祐衣の子宮口をトントンとノックする。\n\n ――ずちゅっずちゅっずちゅっ! ずぬっずぬっずぬっ!\n\n 祐衣は髪を振り乱し、耳まで顔を赤くして悩ましい声を出す。\n\n「あぅうゥッ♡♡ うゥんっ♡♡ フーフーっ♡♡ こんなのっ、しらないっ♡♡ なんでっ? 那歩子とするより気持ちいい……っ♡」\n「知ってるか? まんこってチンポ挿れるとこなんだよ」\n\n 百合セックス、大いに結構。女同士のイチャイチャは目の保養。俺は同性愛にも寛容な方だ。男が男、女が女とヤる? 好きにすればいいさ。\n\n「だが、これだけは忘れるな。マンコはチンポを挿れるためについてる穴だ。チンポを挿れられなきゃ女は真の悦びを味わえねえんだよっ!」\n\n 俺は祐衣のぷりっぷりの生ケツをむんずと掴み、乱暴な律動で容赦なく処女マンコを開発する。\n\n ――どちゅっどちゅっどちゅっ! ぶちゅっぶちゅっぶちゅっ!!\n\n「あアぁっ!?♡♡ あぁ~~~~ッ♡♡♡ きもひっ♡♡ おちんぽ♡♡ 大好きになっちゃうぅ♡♡♡」\n「もうすっかり大好きだろ! 俺専用のオチンポケースだなっ」\n「うぅんっ♡♡ ちがっ♡♡ わないかもっ♡♡ 那歩子ごめんっ♡♡ 私、オチンポケースになっちゃったぁ♡♡♡」\n「俺の子を孕めよっ! 赤ちゃん産んでママになれ!」\n「私、赤ちゃんを産む機械になりますぅうぅ! 女の子の幸せは赤ちゃんを産んで育てることだからぁっ!」\n\n ――完全にチン堕ちしたな。そろそろ仕上だ。\n 俺は祐衣の身体を背後から抱きすくめ、腕で顎をホールドして赤ちゃんルームを押しつぶす。\n\n ――どちゅっどちゅっどちゅっ! ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ!!\n\n「うっ♡♡ うぅンンッ……♡♡♡ あたま、ぱちぱち……♡♡ いひ♡♡」\n\n 完全にキマっている祐衣のマンコで、俺はたっぷり射精した。\n\n ――びゅるるるっ!! びゅくっびゅくっ! ぶぴゅっ!\n\n「あひ……♡ お腹あついぃ♡ きもひ……ぃい♡♡♡」\n\n 祐衣はガクガクと下肢を震わせ、ぷしゃぷしゃと潮吹きしている。いや、もうこれおしっこだろ。つんと鼻をつくニオイはまさしくおしっこのものだった。祐衣は気持ち良すぎておもらししていた。\n\n「祐衣ちゃん。可愛い」\n\n いつの間にか余韻から覚めていた那歩子がアクメ顔の祐衣を抱きしめ、ちゅっと優しく口付けをした。美しい光景だった。やっぱ百合も悪くねえなと思った。\n\n 行為の後始末を終えると、俺たちは教室へ向かう。その道すがら、かぐやは言った。\n\n「那歩子ちゃんはまだしも、あの男嫌いの祐衣ちゃんまでセックス大好きにさせちゃうなんて。どうしてあんなことができたの?」\n「なんだよ。知らないのか?」\n\n 俺は、にっと歯を見せて笑う。\n\n「フェミニストなんてチンポ挿れれば治るんだよ」\n\n …………。\n ……。\n\n 教室に入ると、ルーシー先生がじろりとこちらを見る。\n\n「遅刻ですよ。何をしていたんですか?」\n\n 俺は胸を張り、祐衣と那歩子の肩を抱き寄せる。\n\n「セックスしてました!」\n\n ルーシー先生はにっこりと破顔した。\n\n「それはすばらしいですね。花マルあげちゃいます!」\n\n ――この村、最高だなって思った。"}

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