| {"novel_id": "n0005cn", "chapter": 161, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0005cn/161/", "title": "161# 漁の名手と畑の住人", "content": " 私がいる広場まて向かってくるリコ。\n リコのペットのコロちゃんも一緒です。\n そしてつい先程、コロちゃんが一人で海へと向かっているのを私はしっかりと見ました。\n ……どういうことなのでしょう。\n\n「ユウカさん、お待たせしました!」\n\n「え? ええ……そんなに急がなくてもよかったのですよ」\n\n テイムした牛に乗ってくるなんて。\n というか牛にも乗れるんですね。\n\n「あ、ユウカさんもテイムしたんですね」\n\n「ええ。撫でたらたまたま付いてきちゃって。エジア達にはちょうどいい大きさですしね」\n\n「可愛いですねえ」\n\n ちょっと離れた場所でエジアとルダがリトルマレスと戯れています。\n リコは仔馬に対して可愛いといったのでしょうけれど、私はエジアとルダのほうが可愛いと思います。\n\n「畑を作っていたようですが、作業は順調ですか?」\n\n「はい、すごいですよ! コロくんが手伝ってくれるのですぐにでも使えます!」\n\n「へえ、それはすごいですね……コロくん?」\n\n「ペットのコロくんです!」\n\n リコが手に持ってペットのコロボックルを差し出してきます。\n ……コロちゃんですよね?\n\n「そういえば、海に向かうコロボックルを見たのですけれど……」\n\n「それはコロちゃんです。こっちはコロくんです!」\n\n えーっと……つまり、二人いるということでしょうか。\n\n「ええと、どうしてこんなことに?」\n\n「ユウカさん! 聞いてくださいよ!!」\n\n 私の問いに、リコが身を迫らせてきました。\n\n\n 私が出かける前にお願いしたとおりに、リコは畑を作ろうとしました。\n もちろん一人だけでは大変です。\n そこでリコはペットのコロちゃんにも手伝わせようとしました。\n コロちゃんに得意なことは何か、まずは聞いたそうです。\n 問われたコロちゃんはすかさず行動に移します。\n その場から移動し始め、リコはその後ろをついて行きました。\n\n 途中から様子がおかしいなと思ったそうですが、それでもコロちゃんの後をついていったリコ。\n 着いた先はなんと砂浜でした。\n てっきり畑仕事を手伝ってくれると思っていたのに、着いた場所は砂浜です。\n 一体何をするのだろうと様子を見ていたら、コロちゃんはそのまま海の中へと飛び込んでいったそうです。\n\n さすがのリコも驚きました。\n なにせコロちゃんはコロボックルだけに身体が小さいのです。\n 波にさらわれるのではと、慌ててリコも追いかけました。\n そして海中で見たのです。\n 波なんて気にもせず、しっかりと泳いでいるコロちゃんの姿を。\n\n リコは追いつけませんでした。\n 泳ぎのスキルも上げていませんから、砂浜で待つことしか出来ません。\n そして待つこと一分足らず、すぐにコロちゃんは戻ってきます。\n その手には身体ぐらいの大きな魚があったのでした。\n\n コロちゃんの得意なことは魚とりだったのです。\n それで満足していたらよかったのですが、リコは畑を作りたかったのでした。\n つい心にもないことを言ってしまいます。\n\n 畑が作れなきゃ意味無いですう。\n\n それはコロちゃんにとって、とてもショックだったのでしょう。\n コロちゃんはその場で味を縮こまらせ、そして震わせました。\n 初めはリコも泣いているのかと思ったそうです。\n でもすぐにコロちゃんの身体が光り出し、気付けば二人目のコロボックルが生まれていたそうです。\n\n リコはさっそく二人目のコロボックルの得意なことを調べました。\n 一人目のコロちゃんをその場に放置して、です。\n\n 二人目はコロくんと名付けられました。\n コロくんは畑仕事が得意だったので、そのまま今の時間までずっと畑作業をしていたと。\n\n\n ……まったく、一体何をやっているのですが。\n 聞けばコロちゃんはずっと放置していたそうです。\n それではコロちゃんがすねてしまうのも当然ということです。\n\n「ほら、これから一緒にコロちゃんのところに行きますよ」\n\n「うう……はあい」\n\n 自分のペットなのですから、そこまで気まずくなる必要も無いでしょうに。\n\n リコを連れて砂浜へと向かいます。\n 道中の洞窟ですけれど、相変わらず途中からは整備されていません。\n むしろ途中まではしっかり階段ができているといいますか。\n 今は家を造るのに集中していますけれど、ここの階段も早めに作っておきたいですね。\n\n 洞窟はすぐに抜けました。\n 砂浜から見る海は今日も穏やかです。\n コロちゃんを探すのですが見当たりません。\n 潜っているのでしょうか。\n しばらく砂浜で待つことにしました。\n\n「自分のペットに避けられるのはどうかと思いますよ」\n\n「ごめんなさい……」\n\n「すぐに仲直りできるといいのですけれどね」\n\n「夜には謝ろうと思ってたんですよお」\n\n「すぐに謝らないと、どんどん気まずくなるではないですか」\n\n 嫌なことを後回しにしても自体が好転するとは限らないのですから。\n 謝る気があるだけいいですけれどね。\n\n\n「……遅いですね」\n\n「そうですねえ」\n\n 砂浜でコロちゃんがあがってくるのを待っているのですが、一向に現れません。\n ここにいない……ということは無いはずですけれど。\n 一体どうしてしまったのでしょう。\n\n まさかリコを避けて上まで戻ってるとか。\n さすがにそこまで非道なことはしませんか。\n そうなるとコロちゃんも気まずいのか……。\n\n 目の前の海を端から順に見渡すと、すぐにコロちゃんを見つけました。\n リコがいるから隠れていたみたい。\n 思ったよりも重症みたいです。\n\n「……リコ、コロちゃんとは私が話してきますから、リコは一度戻ってもらってもいいですか」\n\n「やっぱり私は避けられてるんですかあ」\n\n「大丈夫ですよ。きちんとリコがコロちゃんを好きだって伝えてきますからね」\n\n いきなりリコと話すよりも、まずは私から話したほうがいいでしょう。\n ……会話はできませんけれど。\n それでも伝わると思うのです。\n\n 砂浜の端っこ、岩陰に隠れているコロちゃんに近づいていきます。\n もう私にも気付いているようですが、リコがいないので逃げることはなさそうです。\n\n 足元には大きな魚があります。\n 魚を捕るのが得意というのは本当みたいです。\n\n「コロちゃんは魚を捕るのが得意みたいですね」\n\n コロちゃんは私を見上げてきます。\n リコの話ではないのが不思議そうです。\n\n「いつも私がご飯を用意しているのですけれど、食材が少なくて困っていたんです。だからコロちゃんが魚を捕ってくれるのはとってもありがたいんですよ」\n\n コロちゃんはじっと私を見つめています。\n\n「どうせだから、コロちゃんの立派な姿をこの目で見たいと思います。コロちゃんのあとに付いて行って潜ってもいいでしょうか?」\n\n 私の言葉にコロちゃんは頷いてくれました。\n それでは一緒に海の中へと参りましょう。\n\n さっそく潜ろうとすると、コロちゃんに服を引っ張られます。\n ……ああ、そうですね。\n 服は脱がなければなりません。\n\n 服をしまうと裸の私。\n コロちゃんは残念ながら服は身につけたままみたいです。\n\n コロちゃんと一緒になって海へと潜ります。\n 海水が目に染みてこないのがいいですね。\n\n 海中でのコロちゃんは動きが早く、追いつくのが精一杯です。\n 潜ると目に見える範囲にも魚はいるのですが、当然ですが動きは早いです。\n おそらくこの付近の海中で一番遅いのが私でしょう。\n\n コロちゃんが一匹の魚に目をつけました。\n 真上から近づいていくコロちゃんに魚はまだ気付いていません。\n そして魚が気付いた時にはもう遅く、一気に近付いたコロちゃんに捕まってしまいます。\n\n とても鮮やかなお手並みです。\n そうでなければとてもたくさんの魚は捕れないでしょう。\n\n\n「……リコもね、コロちゃんが漁が得意だって聞いてショックだったわけじゃないの。元はといえば私が畑を作ってって言ってたから、コロちゃんが畑が得意ではないからあんな態度をとっちゃったの」\n\n やはり一緒に海に潜ったのが良かったのでしょう。\n コロちゃんは私の言葉に頷いてくれます。\n\n「さあ、戻りましょう。少なくとも私はコロちゃんのことをしっかりと見つめていますからね。それにリコも仲直りしたがっていますから」\n\n 服を着た私は、近づいてきたコロちゃんを胸の中に挟みます。\n 着物を着崩しているのでコロちゃんの頭はちゃんと出ています。\n\n 預かった魚はすでにしまいました。\n コロちゃんの頭をなでたりほっぺたをつついたり、イチャイチャしながらリコの場所へと戻って行きました。\n\n\n「コロちゃん、ごめんなさい!」\n\n リコが私に向かって頭を下げました。\n いえいえ、私から離れないコロちゃんに対してです。\n\n すでにごきげんなコロちゃんですから、リコとはすぐに仲直りができたみたい。\n 会話はできませんが、穏やかな雰囲気ぐらいはわかります。\n\n「ユウカさんが畑って言うからなんですよう」\n\n ……リコにはあとで怒っておこうかしら。\n\n\n------\n\n\n「おねえさん、遅れました……」\n\n すでに日が暮れた中、私は洞窟の入口で待っていました。\n やってきたのはルダひとり。\n どうやらエジアもアマエも連れて来なかったみたいです。\n\n「待っている時間も楽しいものですからね」\n\n 目の前のルダを抱きしめて、すぐ耳元で囁きます。\n 月明かりだけなのに、ルダの顔が真っ赤に染まるのがわかります。\n\n「今日はどこに行きたいですか? 海ですか? それともどこかに隠れますか? テントでのここでもいいですよ」\n\n 私がいない間でも、彼女たちは自由に動いています。\n もしかしたらホーム内に何があるのか、NPCのほうが詳しいぐらいかもしれません。\n 特に小さなエジアとアマエは色々と歩き回っているみたいですし。\n\n「あの……準備してきました。だから、その、ここででも……」\n\n ルダがワンピースのスカートをたくし上げました。\n そこから覗く小さな割れ目、すでにお汁が溢れています。\n\n「エジアちゃんとアマエちゃんが、ちゃんと準備していけって……」\n\n「まあ、素敵ですね」\n\n なんて素晴らしいことでしょう。\n これなら遠慮することはありません。\n 私は着物の帯をゆるめて、おちんちんだけを飛び出させます。\n\n「それじゃあまずはここでですね」\n\n ルダのお尻に手を回して、抱きしめていた身体を持ち上げました。\n ちょうどおちんちんの真上にルダのおまんこがやってきます。\n\n「離れないようにしっかりと抱きしめるのですよ」\n\n ルダが私に抱きついてきます。\n 私は片手をおちんちん、片手でルダをゆっくりと下ろし、ちょうどいい位置を探ります。\n ルダのおまんこに狙いをつけて、遠慮せずにルダの身体を下ろしました。\n\n「ん……」\n\n ルダがギュッと私に抱きついてきます。\n こういう仕草が一番似合うのがルダでしょう。\n ちょっとだけいじわるしたくもなってしまいます。\n\n「ついでなのでエジアとアマエに見せつけてしまいましょうか」\n\n「い……いや……」\n\n もちろん冗談ですけれど、ルダは必死になって首を横に振りました。\n\n「うふふ、冗談ですよ。こんなに可愛いルダですから、私だけの独り占めにするに決まっています。それでは誰も来ない砂浜まで行きましょうか」\n\n 真っ暗な洞窟の中を、ゆっくりと下って行きました。\n 足元はゴツゴツしているので、ルダまで響く振動は不規則なものです。\n 不意な刺激にも離れないように、いっそう私を抱き締めてくれています。\n\n「きゃっ」\n\n そんなルダばかりを見ていたからでしょうか。\n ついつい足を滑らせて転んでしまいます。\n もちろんルダを下にするようなことはせず、私はお尻から転びました。\n\n「──けほっ、けほっ」\n\n その衝撃で、ルダの一番奥まで貫いてしまいます。\n ルダは咳き込み、身を強張らせるたびにおちんちんもギュッと締め付けられます。\n なによりも先端は常に小さな入口でギューっと締められています。\n\n「ごめんなさい、大丈夫ですか?」\n\n「だ、大丈夫、です……」\n\n ルダはとっても苦しそう。\n もちろんそれはそうでしょう。\n なにせルダの身体は小さく、その身を貫くおちんちんは大きいのです。\n それでも出来る限り苦しい仕草を見せまいとするルダを私は愛おしく思います。\n\n「少しだけこのままでいましょうね」\n\n 洞窟に腰を下ろした私、繋がって抱きついたままのルダ。\n 真っ暗闇の中ですけれど、触れ合っているので怖くはありません。\n 身を震わせる風もここには吹かないですからね。\n\n ルダが私の首筋へと下を這わせてきます。\n こんな姿勢なのでルダと私の頭の位置が同じぐらいの高さにありました。\n 普段はできないルダからの責めを私は反撃せずに味わいます。\n\n「おねえさん……気持ちよくなって……」\n\n ちゅっちゅっと遠慮がちな小さな音が私のすぐそばで響きます。\n 弱々しく吸い付くルダの唇。\n これでは跡にも残らないぐらいです。\n まあ、それはそれでいいものでしょう。\n\n「あ……おねえさんはそのままで……」\n\n 顔はルダに固定されているので、私は両手をルダのお尻へと這わせようとしました。\n こうして向い合って、座ったままで繋がっているとお尻に両手を持って行きやすいのです。\n でもそれはルダに止められてしまいます。\n ルダが頑張りたいみたいですし、今はそのご奉仕を楽しみましょう。\n\n「んっ……おねえさん、胸はダメですよ……」\n\n ……あら?\n もちろん私は触れていません。\n だってルダが頑張ってくれるんですから、だったら私は身を任せるだけです。\n それなのに胸に触れるなと言ってくるルダ。\n どういうことかと私もルダのささやかな胸に手を伸ばしたところで気付きました。\n\n ええ、こっそりとコロちゃんが付いてきていたのです。\n\n コロちゃんはルダのワンピースの中に潜り込んで、小さなお口でルダのささやかな突起を口に含んでいたのでした。\n\n「コロちゃん……」\n\n コロちゃんを一旦ルダから離します。\n しかしここではルダがコロちゃんを見ることはできません。\n\n「……ごめんなさい、先に外まで移動してしまいましょうか」\n\n 洞窟の中、私は再び立ち上がります。\n もちろんルダとは繋がったまま、谷間にはコロちゃんを挟んだ状態で。\n\n 脚を滑らせないように気をつけながら、でも一気に駆け下ります。\n ルダの格好だと後ろ向きに急降下している形なので、きっと怖がらせたと思います。\n 必死に抱きついてきて、でも声をあげないルダも可愛いですね。\n\n\n「あ……リコのペットの……」\n\n「そうそう、コロちゃんです。どうやら付いてきてしまったみたいですね」\n\n あらためてコロちゃんとご挨拶。\n もちろん喋ることはできないので、その場の雰囲気だけですけれど。\n\n それよりも、えっちなペットって私のカーシャだけではなかったのですね。\n もしかしたら他のペットもえっちなことができるのでしょうか。\n ……いえいえ、何も想像していません。\n\n「コロちゃんとは今日仲良くなりましたからね。ついでなのでもっともっと仲良くなっておきましょうね」\n\n 指先でコロちゃんの頭を撫でてやると、コロちゃんは気持ちよさそうに目をつぶります。\n それではえっちの続きです。\n\n\n 砂浜へと腰を下ろし、ふたりで海を眺めます。\n 向い合っていた格好から、ルダと同じ方向を眺める格好へとかわりました。\n やっぱりこの姿勢が一番ですね。\n 一方的にいじれるっていうのが素晴らしいです。\n\n「わたし……胸、小さいから……」\n\n「そんなこと気にしなくていいんですよ。ルダは小さいほうが可愛いんですからね」\n\n 小さな先端を指先でコリコリといじります。\n たとえ小さくとも、そこはしっかりと固く主張しています。\n こういう反応があるだけでも十分なのです。\n\n「ふああ……コロちゃん、やめてよお……」\n\n コロちゃんは私とルダの結合部を責めていました。\n 繋がったままでほとんど動いていないのですけれど、その代わりにコロちゃんが私のおちんちんとルダのおまんこを気持ちよくしてくれています。\n\n コロちゃんの小さなお口はルダの突起を重点的に責めています。\n ちゅーちゅーと小さな音を立てて吸い付いて、ルダからあふれる愛液を飲み込んでいます。\n やめてと言っているルダもとっても気持ちよさそう。\n 私はその様子を見ているだけで満足です。\n\n コロちゃんは私のおちんちんも気持ちよくしてくれます。\n 両手で私のおちんちんを掴んで、上下にしごいてくれました。\n 小さな身体なので腕全体を上下に動かす格好です。\n コロちゃんにとってはとても大変だと思うのですけれど、そういう健気な行為も嬉しいものでした。\n\n「今度はコロちゃんを気持ちよくしてあげますね」\n\n 砂浜の上へと身体を倒しました。\n ルダとは騎乗位の格好です。\n コロちゃんを捕まえて、私の頭の上へと運んできます。\n\n「~~!!」\n\n とてもとても小さな穴へと舌を這わせると、声にならないコロちゃんの叫びが聞こえた気がします。\n とても甘い甘いお汁が私の口の中に広がりました。\n まるではちみつみたいです。\n もしかしたらほんとにはちみつなのかもしれません。\n\n おちんちんはルダにまかせて、ひたすらコロちゃんを気持ちよくさせることに集中しました。\n コロちゃんからあふれる愛液は量が少ないのですけれど、それでも私を夢中にさせます。\n\n コロちゃんは何度も何度も果てました。\n それでもさらに刺激すると、コロちゃんは再び起き上がるのです。\n\n「おねえさん、わたしも……」\n\n ルダもコロちゃんに興味を持ったので、今度はルダが砂浜に横になります。\n 頭の上にはコロちゃん、私はそれを上から眺めます。\n もちろんルダは脚を開いて、私とつながっていますけれど。\n\n\n「お……おねえさん、はげしいです……」\n\n「~~~~!!」\n\n ルダの動きも激しく、コロちゃんが一際大きく身を震わせました。\n 我慢する必要もなく、私はルダの膣内へとたくさん射精します。\n ぴっちり閉じたルダの膣内からはすぐに精液が溢れかえります。\n\n おちんちんを抜いたらすぐにルダとコロちゃんが顔を寄せてきました。\n\n「ありがとう。でもまだまだ夜は長いですから、そこまで気を使わなくてもいいですからね」\n\n 私のおちんちんを綺麗にするルダとコロちゃんに対して、私はそう伝えました。", "afterword": "名前:ユウカ\n種族:人間Lv100\n職業:隠密Lv51, 復讐者Lv67\nクラン:Crystal Vespa\n-\nHP:5100/5100\nMP:5100/5100\n-\nSTR:450\nVIT:320\nAGI:1570\nDEX:910\nINT:350\nポイント:120\n-\n【パッシブスキル】\n短剣術Lv50, 投擲術Lv12\n看知の瞳Lv33, 工人の瞳Lv15\n夜目Lv42, 超聴覚Lv86, 気配察知Lv89\n農業Lv18, 水泳Lv11 (↑1), 潜水Lv11 (↑1), 調教Lv1\n【アクティブスキル】\n影魔法Lv100\n隠密Lv47, 解錠Lv20\n料理Lv38, 裁縫Lv85, 釣りLv8, 製糸Lv31\nポイント:248\n【レジストスキル】\n幻惑耐性\n-\n【実績】\n復讐達成+12, 性豪+11, 信頼+5, 呪文個性+8\n-\n【資産】\n1,620,150e\n-\n【装備】\n武器:短刀・黒光、短刀・白光\n防具:速度低下耐性の和服、隠密補正の帯\n 鰐皮の篭手、鰐皮の脛当て\n 隠密補正のマフラー\n 認識阻害のアームカバー、認識阻害のタイツ\n 速度低下耐性のサラシ、黒い下着\n装飾:婚約の腕輪+7\n 転移のイヤリング"} |
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