| {"novel_id": "n0005cn", "chapter": 176, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0005cn/176/", "title": "176# お薬ふたたび", "content": "「ふんふんふ~ん♪」\n\n 今朝の夕凪さんは朝からご機嫌でした。\n 私がいつものように朝食を用意している間も、ティカとユリにミルクをあげている間も、私を見ながら鼻歌なんかを歌っちゃったりしています。\n\n『ユウカちゃん、今日は予定を開けておいてよ』\n\n そう言ったっきり、ずっとご機嫌です。\n 反面、私は何が待っているのかと不安でたまりませんでした。\n 夕凪さんのことですし、怖いことはないとは思うのですけれど。\n\n そうして朝の仕事も終わると、夕凪さんが待っていましたとばかりに話しかけてくるのでした。\n\n「さあユウカちゃん、行こうかっ」\n\n「ええと、どこにですか?」\n\n「それはもちろん、ついてきてからのお楽しみだよっ」\n\n そういえば今朝の夕凪さんは早起きでした。\n 私よりも早く目覚めていて、私がホールに降りてきた時にちょうど外から戻ってきたようでした。\n 一体何をしていたのでしょうか。\n これからのことに関係するのだとは思うのですけれど……。\n\n 外に出るとニィルグさんとすれ違いました。\n 珍しくお一人で狩りに向かうご様子です。\n\n「これは娘の問題だ。だから私が何かを言うつもりは無いのだが……ほどほどにな」\n\n「もちろん、わかってるって」\n\n 何かを心配している様子のニィルグさんですが、夕凪さんの返事は相変わらずです。\n その様子を見たニィルグさんはため息を残してホームの外へと向かって行きました。\n ……ニィルさんに何かあったのでしょうか。\n 私は何もわからないままに、夕凪さんの後ろを付いて行くことしかできません。\n\n そうしてたどり着いた場所は、すぐ近くにあるニィルさんとニィルグさんの家でした。\n\n「さ、ユウカちゃん。入って入って」\n\n 私の背中を押す夕凪さん。\n 私は不安でたまりません。\n\n「あの……夕凪さん? 中に一体何があるのでしょうか?」\n\n「あれ、もしかしてほんとに分かってないの? 前に約束してたことなんだけどなあ」\n\n 私が分かっていないことが分からない、そういう様子の夕凪さん。\n でも思い当たることは何もありません。\n こうして玄関の前で逡巡している間にも、中からニィルさんが飛び出してきて私を脅かしそうではありませんか。\n\n「大丈夫だって、怖いことは何もないからね」\n\n 結局は、押し切られる形で家の扉を開きました。\n\n\n そういえば、ニィルさんとニィルグさんの家を訪れるのはこれが初めてです。\n ほんと、気付いたら完成していたという感じでしたからね。\n でも、ゆっくりと中の様子を見渡すことはできませんでした。\n\n 最初に感じたのはどことなく煙たい空気でした。\n 日が昇っているのに中は薄暗く、薄っすらと霞がかっているようでもありました。\n そして同時に飛び込んできた光景。\n なぜか裸のニィルさんが、ベッドに縛り付けられていたのでした。\n\n ニィルさんは私に見られて暴れる……なんてことはなく、どことなくぐったりしているご様子です。\n 私たちが入ってきたことにも気付いていないようです。\n\n「……夕凪さん?」\n\n これまでの態度といい、私を案内したことといい、この状況は間違いなく夕凪さんの手によって起こされたものです。\n もしかしたらニィルグさんも知っていたから、あんな発言を残したのかもしれません。\n\n「ねえユウカちゃん。本当に覚えてないの? 私はちゃんと伝えたよ。私はユウカちゃんのことが好きだから、ユウカちゃんの為なら女の子だって捧げちゃうってね」\n\n そんな気もしますけれど、それにしても……。\n\n「でもねえ、ニィルはなかなか言うことを聞いてくれなかったんだ。だからね、悪いとは思ったんだけどコレを使わせてもらったんだよね」\n\n 部屋の片隅では、乾燥した葉っぱが煙をあげています。\n これもいつか見た光景です。\n そうでした、確かあれはリンとティエルが悪乗りしてた……。\n\n「こういうお薬ってね、私たちよりもNPCに効果が顕著に出るんだよね。朝に仕込んだのに、ほらもうこんなになってるよ」\n\n「うあ……」\n\n くちゅりと音が響きます。\n 縛られているニィルさんのおまんこに対して、夕凪さんは無造作に指を突っ込んだ音でした。\n 意識は定かでもないのに、準備だけはすっかり整っている様子です。\n\n「さ、ユウカちゃん。遠慮せずにズブっとやっちゃって」\n\n「そんなこと言われても……」\n\n 正直な所、視覚的には非常に訴えてくるところがあるのですが、まだ私の頭はこの状況をうまく捉えられていませんでした。\n でも身体はしっかりと反応していて……。\n\n「あの……ほんとにするんですか? ニィルさん、意識がないようなのですけれど……」\n\n「ふふっ、股間はそんなになっちゃってるのによく言うよ。大丈夫大丈夫、むしろ今だからこそユウカちゃんが相手するんだよ。そしてユウカちゃんのおちんちんがどれだけ凄いかって刷り込むの。だから残念だけど、私はサポートしかできないんだ」\n\n 一旦ニィルさんから離れた夕凪さんは、私の背を押してニィルさんの近くへと連れて行きます。\n 後ろから伸ばされた腕が私の服を解いていきます。\n 帯が解かれてはらりと着物が落ちました。\n サラシも解かれてぱらぱらとその場に落ちていきます。\n 露出してしまう私の胸。\n けれど夕凪さんは歩みを止めず、私をニィルさんのすぐそばまで押しやるのでした。\n\n「さあどうぞ、ユウカちゃん」\n\n どうぞと言われても困ります。\n 女の子を用意しました、さあお食べくださいと言われても普通は戸惑ってしまいます。\n それもこんな拘束した状態で……。\n\n そんな私の逡巡に気づいたのか、夕凪さんは後押しする一言を発したのです。\n\n「……実はね、私も困ってたんだ。ニィルは可愛いといえば可愛いんだけど、私にばっかりベッタリじゃない? それじゃニィルもダメだと思うんだよ。それにね、私も付きまとわれてばかりで動けない時もあったしさ。だからね、これはお仕置きなんだよ。ユウカちゃんが遠慮する必要なんて全くないの。それどころか、もうめちゃくちゃにしてほしいぐらいなんだよ。ユウカちゃんのこの立派なおちんちんでさ、ニィルを教育してほしいんだよ」\n\n 私には何が何やら分からなくなりました。\n ベッドに縛り付けられ、朦朧としながらも快楽に喘ぐニィルさん。\n お仕置きだから遠慮はいらないと言う夕凪さん。\n 今も私の背後から回した手で、私のおちんちんを立派に育てています。\n\n もう何も考えられません。\n こういう時は、こういう時はその場の流れに身を任せるのが一番でしょう。\n なにせこの場に満ちているこの空気。\n 燃やしているお薬の充満するこの空間のせいで、私のおちんちんは張り裂けんばかりに膨張していたのですから。\n\n\n ベッドに縛り付けられているニィルさんの身体にまたがります。\n 正常位だとニィルさんの脚を持ち上げたほうが自然なのですが、残念ながらしっかりと固定されているニィルさんを持ち上げることはできません。\n ちょっと不格好ですけれど、全身を覆いかぶさるようにしておちんちんを挿れるしかないみたい。\n\n 脚を開きっぱなしをニィルさんが相手なので、私は逆に脚をピント伸ばします。\n うつ伏せでニィルさんに覆いかぶさり、もぞもぞ動いておちんちんの位置を調整します。\n 先端が触れた時、ニィルさんのおまんこが激しく蠢きます。\n あとは何をせずとも、おちんちんはゆっくりとニィルさんの膣内へと沈んでいくのでした。\n\n そのまま腰を振り始める、その前に。\n\n「……夕凪さんは、見ているだけでいいのですか?」\n\n「私はユウカちゃんに相手される方が好きだからね。我慢できなくなったら相手してもらうから、それまでは好きにやっちゃっていいよ」\n\n つまり、私の行為を見ているということですね。\n とっても恥ずかしいですが、おちんちんを挿れた以上もう止まれません。\n\n パァンと、思った以上に大きな音が響きました。\n どうやら私もとっくに我慢の限界みたい。\n 勢い良くぶつかった腰と腰が大きな音を鳴らしました。\n\n ただ残念なことも一つ。\n 姿勢が姿勢ですから、私とニィルさんの身体は密着することになります。\n おっぱいに顔をうずくめることができたらよかったのですが、残念ながら私とニィルさんの身長にあまり変わりはありません。\n おちんちんを挿れている分私のほうが低くなるのですが、それでも私の顔はニィルさんの頭と胸のちょうど中間あたりにきてしまうのでした。\n\n「ひああっ! ああ~……」\n\n この全身をピンと伸ばして腰を振る姿勢は思ったよりもバランスが取りにくいです。\n ニィルさんの身体に重なっているためでしょう。\n 私は両肘をついて必死にバランスを取りつつ、でも腰を動きは激しく。\n\n 肘から先の自由な部分はニィルさんの口の中を蹂躙します。\n 指を突っ込むと反射的に舐めてくれます。\n ただ舐めるだけでなく、もちろんダントツにイヤらしく。\n\n「んんっ、あああ~~……、ぴちゃ、ぴちゃ……」\n\n しかし、初めから意識のない相手ですと思ったよりも燃え上がりません。\n それが私の動きを止めるということはないのですけれど、いまいちイけそうにありませんでした。\n\n「ふう……っ」\n\n 一度おちんちんを抜いて起き上がります。\n 何がいけないのでしょう。\n 姿勢というのはあると思います。\n 密着しているようで身体の感触を楽しめないこの姿勢は私ばっかりが疲れます。\n ニィルさんの意識が無いことも大きいでしょう。\n それでも喘いではくれるので、それほど大きな影響とは言えません。\n\n 一体何なんでしょう。\n ニィルさんのおまんこを指で愛撫しながら考えます。\n\n「あれ、なんだか乗り気じゃない様子?」\n\n「そういうことはないのですけれど……」\n\n えっちなことは好きですし、ここまできたら止めるつもりももちろん無いのですが、おちんちんを抜いた私の様子に夕凪さんは不思議な様子です。\n 私も不思議です。\n どうしてこんなに燃え上がらないのでしょう。\n\n「ニィルの姿勢を変えようか」\n\n「姿勢ですか?」\n\n「うん。おちんちんを突っ込んでほしいのに、この動きにくい姿勢じゃやる気も出ないよね」\n\n そう言うと夕凪さんはニィルさんの拘束を手早く解きました。\n かといってそのままベッドに寝かせるわけではありません。\n ニィルさんの手足には紐が繋がっていますが、先端は自由になりました。\n その紐を今度は天井から垂らすように結んでいくのでした。\n\n 私の目の前でニィルさんの身体が持ち上がります。\n 両手両足、追加で胴体を縛られたニィルさんは、天井から釣らされて大きく開脚している格好です。\n もちろんその高さは私が立った時のおちんちんの位置にピッタリで、なるほどこれならば自由に動けるでしょうという調整でした。\n\n「ふふっ、どうせだからね。ならではっていう姿勢にさせてもらったよ」\n\n 確かにゲームならではなのでしょう。\n 両手両足だけで吊るすなんて、普通なら関節がどうにかなってしまうと思います。\n 見る限りニィルさんは問題なさそうですけれど。\n\n「さ、これなら自由に動けるでしょ」\n\n ニィルさんの向こう側に回った夕凪さんが、ニィルさんのおまにこをぱくっと開きます。\n 相変わらず濡れ濡れのおまんこです。\n それに、夕凪さんがいてくれるかげでニィルさんはただ抱えられているだけのようにも見えます。\n たしかに、これなら好きに動けそうでした。\n\n「う~ん、いつにもまして凶悪に見えるおちんちんだね」\n\n それもそうでしょう、これもそれも夕凪さんのお薬のせいですからね。\n いつか一人でアテルダムに出掛けていた時がありましたが、きっとどこかからお薬を手に入れてたんですね。\n\n「夕凪さん、できたらその場に居続けてもらえませんか?」\n\n「……ふふっ、もちろんだよ。ユウカちゃんのえっちな姿、しっかり見ていてあげるからね」\n\n これかもしれません。\n ニィルさんだけが相手だと、まるで道具を相手にしているみたいだったのです。\n お互いにゆっくりと理性を失っていくのなら良いのです。\n でも初めから相手にだけ意識がないと、何をしても冷めてしまうといいますか。\n\n こうして夕凪さんが目の前にいて、そして私を見つめてくれて。\n ニィルさんを使う以上は自慰行為に違いはないのかもしれませんが、見せつけるプレイというのもありますからね。\n 私の中に生まれた羞恥心は、私を興奮させてくれるのでした。\n\n 膨張したおちんちんが再びニィルさんの膣内へと侵入します。\n 私の瞳を見ていた夕凪さんも、この時ばかりはおちんちんに目が行く様子。\n いくらニィルさんのおまんこが緩んでいるとはいえ、こうしておちんちんが入る様子にはやはり心配するものが有りますよね。\n\n しかしニィルさんは悦んでいます。\n おまんこは必死になっておちんちんを飲み込もうとしていますし、小さく響く声はもちろん艶やかなものです。\n\n 飲み込まれたおちんちんは、先ほどよりも感度がよくなったのかとっても気持ちのいいものでした。\n\n ゆっくりと腰を振り始めます。\n ニィルさんは釣られていますから、最初は様子を見るように。\n 痛がる雰囲気がなければ、その時は激しく動こうと思います。\n\n「あれれ、意外と冷静だね?」\n\n「最初から激しくするのは、さすがに可哀想ではありませんか……」\n\n 夕凪さんはどこまで鬼畜なのでしょうね。\n ニィルさんをここまでめちゃくちゃにするなんて、もしも私がいなければどうなっていたのでしょう。\n ……まぁ、その時はただ離れるだけかもしれませんけれど。\n\n ゆっくりと動き始めますが、夕凪さんがしっかりとニィルさんを支えているので、思ったよりも揺れはしません。\n お陰で私は遠慮無く動くことができました。\n もちろん初めはゆっくり、ゆっくりとです。\n\n「っと、ユウカちゃん、それだダメだよ」\n\n「……っん」\n\n ニィルさんの顔はすぐ近くにあるので、ついでにと口付けをしようとしたのですけれど。\n そこは夕凪さんに止められて、そのまま夕凪さんと唇を重ねます。\n\n「っふう。キスはダメだよ。目の前でされたら嫉妬しちゃうよ」\n\n ……えっちは大丈夫なのでしょうか。\n まあ、私も口付けをするなら夕凪さんのほうが勿論良いので、そこに異論はありません。\n\n「はあっ、はあっ、んん……ちゅ……」\n\n「ちゅっ、ちゅ……ふふっ、積極的だね……んっ……」\n\n ニィルさんに腰を打ち付け、唇は常に夕凪さんと重ねます。\n ニィルさんを道具のように扱っていますが、これも夕凪さんの望んだことです。\n ニィルさんの肩越しに、私と夕凪さんは思う存分いちゃいちゃします。\n\n そうして一度目の射精が近付きました。\n\n「ふふっ、ユウカちゃん、震えだしたね。そろそろ出ちゃうのかな」\n\n 返事をする余裕はありません。\n 既に唇を重ねる余裕もなく、もしかしたら食いしばっている表情を見られたかもしれません。\n\n「遠慮することはないよ。ニィルの一番奥に、ユウカちゃんの一番濃いものを大量に出しちゃうんだよ」\n\n ここまできてお預けなんて当然無理でしょう。\n 言われるまでもなく、私はニィルさんを精液で満たしていきます。\n\n\n「今度はこの姿勢がいいかな」\n\n うつ伏せに、おしりを突き出す格好でベッドに伏せるニィルさん。\n 夕凪さんは私に身体を向けて、そのニィルさんに腰を下ろしました。\n\n「この格好のほうがいちゃいちゃできるからね」\n\n 確かに、これならおちんちんはニィルさんの中にあっても上半身は私と夕凪さんが常に触れ合える格好です。\n でも……いえ、何も言うことはないでしょう。\n\n ただ、夕凪さんは怒らせないほうがいいのかなと思いました。\n\n\n------\n\n\n カタンという物音に目を開きました。\n 飛び起きた私に飛び込んできたのは、私を見て微笑む夕凪さんに、未だ正気を失ったままのニィルさん。\n 今はどちらも裸でベッドに横になっています。\n\n「……夕凪さん、もしかして外に出てましたか?」\n\n「まっさかあ。ずっとここでユウカちゃんの寝顔を眺めてたよ」\n\n「なんだか、扉の開いた音が聞こえたのですけれど……」\n\n 夕凪さんには聞こえなかったのでしょうか?\n でも確かに窓を見ても扉を見ても、ずっと閉まってたという様子にしか見えません。\n\n「ああ……そうだね、お昼はごちそうを作ったほうがいいかもね」\n\n 既にお昼は過ぎています。\n でもご飯を用意するのは私の役目で、ヨウとヨミさんが作ったとは考えないほうがいいでしょう。\n\n「ごちそうですか?」\n\n「私は気付かなかったとして、もしもここを覗いた人がいたとしてだよ。それって間違いなく狩りで時間を潰してもらったニィルグさんでしょ。もう終わっただろうと思って様子を見に来たら私たちがいたから慌てて離れたんじゃないかな」\n\n ああ、そうですね。\n そうかもしれません。\n なにせここはニィルさんとニィルグさんの家なのですからね。\n\n「お仕置きとはいえニィルはこんな状態になっちゃったし、ベッドもこの有様だしね。いくら綺麗になるといっても、お詫びの気持ちは示したほうがよさそうだもん」\n\n「たしかにそうですね。それでは、ちょっと遅いですけれど豪華なお昼にしましょうね」\n\n ニィルさんは未だ目を覚ましません。\n ニィルさんが目覚めた時、果たして彼女の性格は変わっているのでしょうか。\n ただえっちしただけなんてことになったら……それはそれで構いませんけれどね。", "afterword": "名前:ユウカ\n種族:人間Lv100\n職業:隠密Lv51, 復讐者Lv67\nクラン:Crystal Vespa\n-\nHP:5100/5100\nMP:5100/5100\n-\nSTR:450\nVIT:320\nAGI:1570\nDEX:910\nINT:350\nポイント:120\n-\n【パッシブスキル】\n短剣術Lv58, 投擲術Lv12\n跳躍Lv2\n看知の瞳Lv33, 工人の瞳Lv15\n夜目Lv42, 超聴覚Lv86, 気配察知Lv89\n農業Lv18, 水泳Lv11, 潜水Lv11, 調教Lv1\n【アクティブスキル】\n火魔法Lv7, 水魔法Lv4, 影魔法Lv100\n隠密Lv47, 解錠Lv20\n料理Lv38, 裁縫Lv85, 釣りLv8, 製糸Lv31\nポイント:148\n【レジストスキル】\n幻惑耐性\n-\n【実績】\n復讐達成+12, 性豪+14 (↑1), 信頼+7 (↑1), 呪文個性+8\n-\n【資産】\n1,610,150e\n-\n【装備】\n武器:短刀・黒光、短刀・白光\n防具:速度低下耐性の和服、隠密補正の帯\n 鰐皮の篭手、鰐皮の脛当て\n 隠密補正のマフラー\n 認識阻害のアームカバー、認識阻害のタイツ\n 速度低下耐性のサラシ、黒い下着\n装飾:婚約の腕輪+7\n 転移のイヤリング"} |
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