| {"novel_id": "n0006hc", "chapter": 3, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0006hc/3/", "title": "2-1 月曜通学時 k", "content": " 月曜日というものは憂鬱なものだ。\n 一般的な社会人、及び学生諸君にとってはまた5日間続く地獄の始まりだろう。\n かつては僕もそうだった。\n 別に立派なメスばぶちゃんを目指しているから、曜日感覚すら狂わせたりしているわけではない。単純に月曜日が楽しみになっただけだ。\n\n 今日の服装は春らしいエメラルドグリーンを基調としたコルセットワンピース、肌着としてシルクのスリップ、薄く透ける黒のサイハイストッキング、下着には上下合わせの綿100のスポーツブラとショーツだ。\n 普通の女児服などもメスガキ感があって好きなのだが、身体の開発が進んでいない今は体格の矯正の意味も含めて、外出する際はコルセットを装着している。コルセットでくびれを作りつつ余分な腹肉を胸に持っていくことが好きなのだ。ブラジャーで胸を作ることも考えたがワイヤー付きブラジャーは個人的に好きではなく、セクシーなものでもノンワイヤーを着けている。スポブラとショーツは薄いサックス色で星とハートマークを散りばめられていていかにも子供らしい。この模様はプリントである。上からラメのようなもので描く下着もあるが、あれは下着の上から愛撫された際快感だけに集中出来ないからダメだ。\n サイハイストッキング/サイハイソックスはあまり耳に馴染みがないかもしれない。ストッキング/ソックス類で一番丈が長いものを指す。僕はタイツを履くのがあまり好きではないので、専ら上記の2つを履いている。苦手な理由としてはチンポへの快感が薄くなるからだ。締め付けに関しては逆に強くなるのだが、チンポがお腹にくっつくくらい締め付けてしまっては折角のショーツの感触を存分に味わえないからね。今日なんかはビンビンに勃ったチンポがふわふわのショーツを押し上げて鈴口の周りだけが我慢汁に濡れて(そこ以外の亀頭は綿の感触に覆われている)、その上からスリップとワンピースで優しく抑えられている。ワイヤー付きのスカートを履く日もあるから、チンポが感じる快感もその日ごとに微細に違うのだ。\n\n ねぇねの通う高校には家の最寄り駅から6駅、20分程度電車に乗る必要がある。といっても僕が歩くことはない。ずーっと抱っこだ。両腕でお尻の下から抱えられて、それだけでは体制を支えられないため、ねぇねの首に両腕をしっかりと回している。ついでに鎖骨に鼻を擦りつけ胸元から立ち上がる香りを堪能する。\n 体制を安定させるために抱え直される時、亀頭が下乳に当たる。\n\n(ムラムラしてきた)\n\n いつも疑問なのだが、女性というのはテレパシーがあるのかではないかと思う。\n 勃起はよくしているのだが、本気でムラついた瞬間に僕の精は絞られる。\n\n「あーちゃんどうちたの? おちんちんイライラしてきまちたかー?」\n「ねぇね♡ ねぇね♡」\n\n あえて何も言わずに、恥ずかしがるように顔をねぇねの首元に擦り付ける。もちろん僕の羞恥心をより煽るためだ。実際年下のお姉ちゃんに外聞もなく甘えるのは気持ち悪ければ悪いほど気持ちいい。\n そんな僕の頭をあやしながらねぇねは耳元で囁いた。\n\n「じゃあ~気持ちよ~くおしっこぴゅっぴゅするために周りのお姉ちゃんたちに「オマンコ貸してくださ~い♡」ってお願いしようね♡」\n\n 彼女たちは度々僕の想像を超えてくる。\n あつかましくも僕が家族になっている彼女たちでさえ甘えるのは恥ずかしいのだが、当たり前ではあるとはいえ周囲の全く関係ない通学中のJKたちに頭を下げてセックスしてもらうなど、顔から火が出る如く興奮するじゃないか。\n ねぇねが僕の向きを反転させて抱え直す。僕の体制はいわゆるおしっこ座りというやつだ。腿の裏から腕を通され空中でM字開脚になっている、後頭部にねぇねの温かさを感じながら強制的に開かれた鼠径部は筋が伸びて自分では動かせない。チンポは刺激されないように女児ショーツから出された。ここでも僕の心理が見られたような感覚に陥った。コスプレAVでよくみられるの光景で、折角そのものになりたくてコスプレをしているのにプレイになった瞬間衣装を脱ぐ、全く正しい意味でけしからん行為を僕は嫌っている。言葉にして言ったわけではないのだが、ねぇねたちは僕の服を極限脱がさない、今の場合だとショーツのゴムが金玉を下から支えているだけの状態だ。こうすることによって女児ショーツの感触を味わいつつ快感を金玉でせき止める、二段あるカレールーのような奥深い意図がある。\n 蛇口を締め忘れた水道のようにカウパー液を漏らすチンポが向けられた先にいるのは、ねぇねと同じ制服を着た女子学生。ネクタイの色から見て察するにねぇねの一つ下の学年、高校一年生のはずだ。一人目は黒髪セミロングの冷たい感じの標準体型メガネお姉ちゃん。二人目は茶髪ミディアムの快活そうなちょい巨乳スポーツ風お姉ちゃん。三人目は黒髪ミディアムのおっとり困り眉ちょいぽちゃお姉ちゃんだった。\n\n「おねぇちゃんたち、ぼ、ぼくにまんまんかちてくだしゃいっ♡」\n\n 呂律は既に回っていない。恥ずかしい台詞を発しただけで、快感が洪水のようにおしよせてきた。\n\n「後輩ちゃんたち、僕ちゃんのためにおしっこ便器貸してくれない?」\n\n 三人はこちらを向いたと同時、目尻を下げ、\n\n「「「はーい♡ どうぞ♡」」」\n\n ショーツをずらして、まんこを見せつけてくれた。\n もう我慢ならない、そんな目でメガネお姉ちゃんを見つめると、他の二人は得心が行った表情で僕の横に立つ。\n\n「はーい♡ おっぱいちゅぱちゅぱしましょーね~♡」\n「乳首さんもいじいじしちゃいましょーね~♡」\n\n ちょいぽちゃお姉ちゃんの期待を裏切らないちょっと大きめのぽってりとした桜色の乳首。すっごい美味しそうだ。一方僕の方はワンピースのボタンを外され、薄いサックスのスポブラを晒されていた。ワンピースのコルセット部はそのままで、お腹の余った脂肪は胸に逃されスポブラによって支えられていて膨らみかけの女児おっぱいくらいの大きさはあった。\n\n「はい、あ~ん♡」\n\n おっぱいおいちい♡\n 無心になめるねぶる唇でしごいて甘噛大きめの乳輪ごと口に含んで吸うわざとちゅぱちゅぱ音をならしながら吸う舌で乳首をれろれろしながら息一杯に吸う。\n はっ、正気を失っていたようだ。\n 無理もない、今の僕は赤ちゃん。好物の主食には目がないのだ。\n ちんぴくが僕の言葉を肯定する様だった。\n ちょいぽちゃお姉ちゃんは僕の頭を優しくなでながら更におっぱいを押し付けた。口いっぱいに広がる女子高生の肌の味、すごく甘く感じる。そして押し付けられたおっぱいによって、ねぇねのおっぱいも後頭部に感じる。前門のおっぱい後門のおっぱいとはまさにこの事だ。\n 激しくなったちんぴくはもはや言葉の代弁者だった。\n\n「おっぱいもみも~み♡」\n\n スポーツ風お姉ちゃんが僕の胸を揉みしだく。大胸筋が解されるのは胸の性感が開発されていないのも相まって、マッサージ的な気持ちよさだった。だがそれも数瞬の間で、すぐにスポブラの上に乳首が盛り上がってくる。おっぱいを揉まれるたび勃起した乳首は柔らかな綿に擦れ甘い快感を僕に与える。\n\n「ビンビン乳首もカリカリしちゃおうね~♡」\n\n 目の前にはおっぱいしかないので詳しくはわからないのだが、乳首を擦る感触は鋭くない。気持ちよくない、というわけではなく気持ちよすぎて身悶えしている。そうではなく言いたいのは、指先で乳首をカリカリしてるのに爪の感触がしない、つまりスポーツ風お姉ちゃんは本物のスポーツお姉ちゃんである可能性が濃厚である事実に僕満足!\n 反り返ったチンポが水平になるように抑えられる。\n ついに挿れられるのか。\n 心臓がバクバク。チンポはよだれダラダラ。口はおっぱいを吸ってるからよだれは垂れなかった。\n\n「おちんちんもおめかししましょうね~♡」\n\n チンポの上からまぶすように温かい液体が降ってくる。粘度が高いそれはゆっくりと僕の分身を伝い、裏筋が見えなくなるまでコーティングされた。\n\n「本気汁だからどろどろだねぇ、おちんちん真っ白だよ♡」\n\n あ、だめだ、出る。\n そう思った瞬間チンポが柔らかい肉にキツく締め上げられる。鈴口から白濁液を噴出しながら膣道を掘り進む、プチッと何かが弾けたような感触が亀頭に感じられた。チンポが上下左右に激しく動きなながら最奥を目指す。ざらっとした肉壁が亀頭を削り、波打つように竿をマッサージする。\n 射精が終わりそうになる頃太ももとお腹の前側に肉を感じた。僕の腰とメガネお姉ちゃんのお尻がくっついたのだ。そして僕は途轍もない快感に襲われる。女児ショーツのゴムに支えられていた僕の金玉がメガネお姉ちゃんの大陰唇にぶつかる。壁の方はぬるぬるでアツアツ、すぐに金玉をビシャビシャに濡らしてしまう、ショーツのゴムは絶対快感を逃しません! と言わんがごとく玉の付け根に巻き付いている。トドメはねぇねの揺すりだった。まるで僕をあやすように(実際は確実に確信犯だろう)、少しだけ上下に持ち上げたり腰を前後させたりして、陰茎の痺れを増大させてくる。その痺れは陰嚢に溜め込まれ、耐えきれなくなったところで爆発した。\n 射精の官能を上から塗りつぶす射精、わけがわからない程気持ちいい♡\n\n「あぅっ♡」\n「だめだよ~♡ ぴゅっぴゅの時もおっぱい吸おうね~♡」\n\n あむ♡\n 喘ぎで大きく開いた口に同じくらい大きな乳輪が差し込まれる。射精の脈動に合わせておっぱいを優しくしゃぶる。乳首だけじゃなく乳輪も少しぷっくりしていておいしい。\n\n「んっ♡ んっ♡」\n「ながーくお射精できるようにぃ、乳首さんもいぢめてあげるね~♡」\n\n 乳首を弄る感触がカリカリからしこしこに変わる。親指と人差指の腹をこすり合わせ、スポブラに浮いたポッチを存分に伸ばしあげる。一回目、二回目の吐精のタイミングで乳首を育て、\n\n「えいっ♡」\n「っ!!」\n\n 三回目で、潰す。\n 育てられた悦楽が電流になって返ってくる。その電流は開発された回路を伝って陰茎に還元される。\n 一回目、二回目で育て、三回目で潰す。それが無限に続く。焚き火に燃料をかけている状態だ。\n だがそれも永遠には続かない。半ば排泄の勢いで漏らしていた精子も一旦の落ち着きを見せ始めた。\n\n「射精するためだけにJK処女もらっちゃったね、あーちゃん気持ちよかったかなぁ?」\n\n ねぇねの声が頭の上から聞こえる。でも、おっぱいをしゃぶるのに忙しいから、ねぇねのおっぱいに猫が甘えるように頭を擦り付ける事を返事にした。\n しかしやっぱり処女だったのか。マンコの締めつけが強烈でいつもより長く射精した気がする。\n\n「よかったねぇ、でも、まだぴゅっぴゅし足りないかな?」\n「んっ! んっ!」\n\n 必死になって頷く。\n この身体は素晴らしい。一日に何十回も出せる射精専用みたいな身体であるし、なにより性感を更新し続ける。何十回イってもまだイケるメスボディ、何十回射精してもチンポが痛くならない頑強さ、そして性感が鈍ることがない、つまり連続でも関わらず一回前の射精より今の射精のほうが絶対に気持ちいい。射精するまでの間に開発が進むからだ。端的に言って頭がおかしい。実際、頭が狂いそうになるくらい毎度気持ちいい。まさに理想の、夢にまで見た身体だ。\n というわけで、僕はまだまだムラついている。\n ずっとムラムラしている。僕の体力が尽きるまで。\n まるで赤ちゃんだ。射精を考えるだけのメスガキだ。\n\n「じゃあ、新しいオマンコにぴゅっぴゅしようね♡」\n\n 結局、電車から降りるまであと三回追加で射精した。"} |
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