| {"novel_id": "n0006hc", "chapter": 5, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0006hc/5/", "title": "2-3 木曜昼休み c", "content": " この体になってからというもの、食事もねぇねやままに管理されている。\n そして赤ん坊の食べ物といえば母乳だ。\n 更に世界は僕の我儘に塗り替えられている。\n これらから導き出せる答えとして、この世界の女性の多くは妊娠していなくても乳が出る。\n そう、対象が幼かろうが。\n\n げに素晴らしきは神より賜りし肉体だろう。\n 緩やかでも必ず止まることのない肉体改変、それは何も性感帯に限った話ではなく、自らの内側、つまり内蔵をも開発できるまで効力を発揮する。内臓系性感帯開発に留まらず、歩み続けたソレは僕の食生活まで一変させてしまった。\n そう、今の僕の身体は、ほぼほぼ母乳だけで稼働している。\n 現状では未だサプリメントで栄養を補っているが、将来的には母乳のみで生きられるようになるだろう。それは排泄に関してもそうであり、今も大きい方は週に一回決まった方法で処理をしている(小の方はプレイとしての楽しみとして、回数も多い)が、そのうち快感を貪るだけの穴になるように開発されてしまうのかもしれない。全てはねぇねとままの思し召し次第だ。しかし、ウンチしないとか昭和のアイドルみたいだな…\n\n というわけで僕はごはん中だ。\n アリサママの透き通るようなおっぱいにむしゃぶりついている。白人混血の同世代では類を見ないグラマラスボディ(ままは除く)、形の良い乳に走る薄い静脈がとってもエッチで、髪を梳かしながら優しく見つめる碧眼は母性を迸らせており、豊かな金髪からは花のような甘い香り、チラリと横目を配れば色素が定着しきっていないまろやかな桜色の乳首、どこをとっても花丸で、120%勃起している我が短小がこれでもかというほどイキリ勃っている。\n 成熟しきっていない太ももを存分に味わうため、僕自身は左腿にまたがり少し前傾姿勢でママの身によりかかっており、チンポは真反対のお尻側に持っていかれている。発展途上の肉感を楽しむ。ただでさえ自らの腹に付きそうなほど勃っているのである。いくら脂肪がまだ薄いといっても、ガチガチになった棒は青い果実の表面を少し凹ませていた。\n\n うむ、それにしても甘い。\n\n 十人十色という言葉があるように、やはり人によって母乳の味も変わってくる。僕の魔改造されたグレート・タンであれば、どんな母乳でも美味しく頂くことが可能なのであるが、とみにアリサママのおっぱいは甘く感じる。スイーツ的なこってり激甘ではなく、花の蜜のような自然的な甘さ、こうして蜜に群がる虫のように夢中で吸ってしまうのも至極当然のことだと断言できるね。普段食べているものが関係しているのか定かではないが、無尽蔵に吸える気がする。こうして栄養を摂取していると、本当にまま達に生かされているんだと実感でき、全てを託し依存している状態に興奮する。\n そして、もちろん毎度ながらではあるが、この状況が授乳だけで終わるはずもなく……\n\n「もちもちお尻かわい~♡」\n\n 真子ママがやらしい手つきで尻を揉み上げ、\n\n「こーら、あーちゃんはおっぱいに集中っ♡」\n\n ままが服の上からおっぱいを弄くる。湿り気のある囁きも集中を乱す要因になっており、ちょっと意地悪されてるみたいで感じてしまう。\n\n「二人共あんまりおいたはダメよ。食事中なんだから」\n\n 授乳中のママは優しく、その他が僕に悪戯するのはいつものパターンではある。しかし、それを鑑みてもアリサママは優しい。普段鋭めのツリ目からは想像もできないほど目尻が下がっている。甘やかし方はおっぱいとは逆でダダ甘で、超ブラコンのお姉ちゃんかの如く猫可愛がりだ、僕に対してだけは。\n\n「おちんちんさんも気持ちよくなろうねぇ♡」\n\n フーというわざとらしい声とともに蟻の門渡りに微風が到来する。それだけでグミみたいな乳首を甘噛してしまい、アリサママの口から軽い嬌声がこぼれ落ちた。ピタゴラスイッチ僕。\n そしてどうやら右耳を丹念に舐っていたままが、真子ママの愛撫を実況してくれるようだ。\n\n「お尻無理矢理開いて~、あはっ♡ かわいいアナルがくぱくぱ、喘いでるみたいだよ♡ そのまま」\n「「ふぅ~♡」」\n「あぅっ」\n「ってされて、太ももの上でおちんちんが暴れたがってるよ♡ でも押さえつけてるから、ぷるぷる震えてばかりでかわいいね♡ あっ、真子の人差し指が裏筋に乗って」\n「「ぎゅ~♡」」\n「あっ、あっ」\n\n ぴゅっぴゅっ♡\n\n「あ~あ、人差し指だけで射精しちゃったね~♡ あ、こらっ! 気持ちいいからって惚けてちゃダメ! ちゃんとアリサのおっぱいもちゅっちゅしなさい、ご飯の時間なんだからね!」\n\n ちゅぱちゅぱ♡\n\n「そうよ、偉い。でも~、おっぱいだけに集中しちゃうと~?」\n\n じゅるじゅるじゅる!\n\n「真子がアナルにしゃぶりついちゃったよ♡ あんなキレイなピンク色だったら美味しそうで仕方ないもん、わかるわ♡ ほ~ら、また口がおっぱいから離れちゃってる、もっとちゅーちゅーして♡」\n\n ちゅーちゅー♡\n ぴゅるぴゅる♡\n\n「あら? 白いおしっこお漏らししちゃってるよ? アナルだけで? ほら泣かない泣かない。ああ、真子の顎がたまたまとおちんちんを圧迫してたのね。でもちゃーんとケツマンコでも感じてたんでしょう? 偉い偉い♡ おっぱいもみもみだけじゃなくて、乳首さんもクリクリしてあげるからそのままおしっこ吐き出しましょうね~♡ は~い、ぴゅ~♡ ぴゅ~♡」\n\n ぴゅる…ぴゅ…\n\n「もうおねむちゃんかな~♡ 大丈夫でちゅよ~♡ アリサママのおっぱいにしがみついて~。安定するために、どっちもの太ももに乗っかって~。そうそう。よくできまちたねぇ♡ そのままママのおっぱいだいちゅき~って思いながらねむねむしよっか♡ 意識がなくなるまで頭ナデナデしてあげるからねぇ♡」\n\n「「「おやすみなさい」」」", "preface": "クーラーがぶっ壊れて、人間生活を放棄していました。投稿遅れすいません。"} |
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