| {"novel_id": "n0007ga", "chapter": 1, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0007ga/1/", "title": "とある女子高", "content": "とある女子高では、教師による体罰が認められていた。\n基本的に日本では法律によって体罰は禁じられているが、その女子高はある種の治外法権が暗黙の了解で認められていた。\n\n上の立場の人間は絶対的存在。\n\nそれは生徒だけが対象の話なのではなく、教師にも適用される。\nその女子高では校長以外全て女の教師なのだが、三人の女学年主任にはヒラの女教師への体罰が認められ、女教頭には三人の女学年主任への体罰が認められている。\nそして校長には女教頭含む、すべての女教師と女生徒への体罰が許されているのだ。\n\nところで体罰を受ける側の姿勢も決まっている。\n\n1、服を脱ぐ。セーラー服もスカートも、シャツもパンツもブラジャーも全て。\nただし靴下と革靴は脱がなくてもよい。\n\n2、自分の両脚を大きく広げ、少し腰を落とす様な中腰になり尻を後ろに突き出す。体罰を受ける側は行使する側に対し、陰部を常に露わに晒す。\n\n3、最後に自分の胸を前に大きく反らして、両手は自分の頭の後ろで組む。\n体罰を受ける側は行使する側に対し、常に生脇を晒す。\n\n4、体罰が終わるまでこの姿勢をやめてはならない。\n\n\nこれはとある女子高における、ただ一人の男である校長の、淫乱体罰物語。"} |
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