| {"novel_id": "n0007ga", "chapter": 3, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0007ga/3/", "title": "牧野エミに体罰", "content": "牧野エミはゆっくりと自分の着ていたセーラー服、スカート、シャツもパンツもブラジャーも全てを脱ぎ、丁寧に足元に畳んでまとめていった。\n靴下と革靴のみを残した全裸である。\n\nそして自分の両足を大きく広げてガ二股で少し腰を落とす様な中腰になり、尻を後ろに突き出す。\n最後に自分の胸を前に大きく反らして、両手は自分の頭の後ろで組む。\n\nこれがこの女子高における正式な、体罰を受けるときの姿勢だ。\n\nさすがは優等生牧野エミ。\nここまでは完璧だった。\n\n「ふふ、腋毛も陰毛も生え放題で手入れされていないな。\n素晴らしい」\n\n「くうっ・・。\nが、学生は学業が本分です!\n色気を出すようなことにかまけている暇はありません!」\n\n牧野エミは校長の軽口に、おでこを地味な髪留めで丸出しにしていて眉の処理はされず化粧っ気もない顔を真っ赤にさせて唾を飛ばして言い返す。\nおさげの三つ編みが揺れた。\n\n手を頭の後ろで組んで、足を大きくがに股にした牧野エミはかなりの剛毛で陰部も脇も覆われていた。\n着やせするタイプなのか、爆乳でかなり尻も大きい。\n\n「さあ、少しは私を楽しませてくれよ?」\n\n牧野エミの背後にまわった校長の手が彼女の股間に伸ばされた瞬間。\n\n「ひゃああああああああああん♡♡♡」\n\n自慰すら普段はほとんどしない牧野エミに、校長の百戦錬磨の絶技はきつすぎた。\n自在に動く指五本が牧野エミの包茎クリトリスを、尿道を、膣を的確に刺激し、牧野エミの足はあっという間に生まれたての小鹿のようになった。\n\n「ギイッ♡ぎいぎいいいいいいいいいいいいッ♡♡♡\nいくいくいくううううううううううッ♡♡」\n\n未知の快感に絶叫し、しかしガクガクと腰を戦慄かせながらもしっかりと踏んばる。\n\n大陰唇をもみゅもみゅと揉みしだき、ビラビラした小陰唇を弄びながら膣口をホジる。\nマン肉を抓り、ビラビラと牝穴を弄ぶ。\n\n「ひいっ♡♡♡ひいっ♡♡♡ひいっ♡♡♡」\n\n校長は完全に勃ち上がり普段の倍以上のサイズに膨れ上がった牧野エミのクリトリスを抓りあげた。\n\n「ぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」\n\nアゴを突出し、仰け反って連続絶頂する牧野エミ。\n\nピンポイントで感じる場所を責め立ててくる校長の指遣いに膝をガクガクとさせ、立ったままプシャーッと尿を漏らすだけでなく、潮までも勢いよく噴いてしまう。\n彼女の靴下と革靴はずぶ濡れだ。\nそれでも姿勢を崩すことはない。\nがに股で両手を頭の後ろに組んだままである。\n\n校長は牧野エミの耳元で幾度となく囁く。\n\n「ほら、体罰を認めるんだ」\n\nその度に歯を食いしばった牧野エミは首を嫌々と振るのだが、執拗な愛撫は続いていき、さらに強く責め立てる。\n\n「おっほおおッ!!!??そほぉんなところぉおおおおォ!!??♡♡♡♡♡」\n\nさらには前の穴だけではなく尻穴にも指が侵入してきて、戸惑うどころか初めて味わうその排泄感に似ているが、決定的に違う謎の感覚にあっけなく、何度も牧野エミは昇り詰めてしまった。\n\n「ひゃはああああああああああ♡♡♡♡♡いぐいぐいぐッ♡♡♡♡♡」\n\n「ほら、体罰を認めるんだ」\n\n秘部からは白濁した本気汁や黄金水、潮などが滝のように滴り落ち地面に水溜まりを作っている。\n丸出しおでこに汗を玉のように浮かせ、涙も鼻水も涎も垂れ落ちているが、それでも牧野エミは首を横に振り続ける。\n\nしかし肉体は厳しすぎる攻めに限界を迎えていた。\n\nアナルに指を二本も出し入れされながらクリトリスをシコリあげられ。\n\n「ひゃはああああああああああああん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡認めますッ♡♡♡♡♡♡♡\n体罰を認めましゅうううううううううう♡♡♡♡♡♡♡」\n\n舌を突き出して絶叫した牧野エミは失神し、その場に崩れ落ちたのだった。"} |
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