| {"novel_id": "n0007ga", "chapter": 4, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0007ga/4/", "title": "抜き打ち服装検査", "content": " 「ただ今から服装検査を行う!」\n\nええ~っ!?\n\n教室の生徒たちからブーイングの声があがる。\n\nしかし行列を作り、なんだかんだ素直に検査を受ける女生徒たち。\nそして結局検査に引っかかったのは札付きの不良少女たちだった。\n\n「ちっ、別にいいじゃねーかよお」\n\n「ピアスだってよお」\n\n「金髪だってよお」\n\nこの学校でも有名な不良少女三人衆だ。\n\n「うるさい、並べ。\n体罰を行使する」\n\n渋々ながら少女たちは全裸になり、がに股で両手を頭の後ろに組んで横に並ぶ。\n\nオシャレという意味では校内のトップを走る彼女らだが、ほかの二人に比べてリーダー格の沢渡レイナはかなり剛毛で陰部も脇もモジャモジャ状態だった。\n\n「すごい剛毛だな」\n\n現代社会担当の学年主任、幸田朝子がにやつくと、全裸がに股で両手を頭の後ろに組んでいる沢渡レイナは顔を赤くして怒り出した。\n\n「るっせーよ!\n彼氏がこういうの好きなんだからしょうがねえだろ!」\n\n傍らの二人の全裸がに股で両手を頭の後ろに組んでいる二人もクリトリスが大きく発達していたり、乳首が大きかったりしていた。\n彼女らも彼氏の性癖により延々と調教され、開発、肉体改造されたのである。\n2人もさすがに恥ずかしそうな様子だった。\n\n「フッフッフッ・・・、悪がきのお前らに、校長から頂いた新型の玩具を試してやるよ」\n\n「なんだと!?」\n\n幸田朝子の手にあったのはびっしりと突起のついた巨大な電動ドリルアナルバイブだった。\n\n\n「こいつでお前らのアナルをぶっ壊してやるよ」\n\n不良少女らの顔が青ざめた。\n\n「く、くそっ。\n好きにしろッ」\n\n全裸がに股で両手を頭の後ろに組んでいる三人、巨大クリ、剛毛、巨大乳首の金髪ピアス不良三人娘それぞれのデカ尻アナルに、巨大な電動ドリルアナルバイブが突き立てられる。\n\n「お゛ッ!!??♡♡」\n\n「おほッ!!!??♡♡」\n\n「あオッッ!!?♡♡」\n\nヴィいいいいいいいいいいいン\nヴりぶりぶりぶりヴり・・・・・・・・・\n\n巨大な電動ドリルアナルバイブが恐ろしい勢いで回転を始め、三人の腸壁を削り、直腸を拡張していく。\n\n「ぅおおおぉぉおおんっ!♡♡ ひゃぁああああ゛あああっ! んぉお゛ぉっ!♡♡ んあ゛ぁぁあぁあ゛あ゛ぁああぁ!♡♡しりあな、こわれりゅううううううううん!!!」\n\n「イグううううううううっ! ♡♡お゛お゛っ! まだイグぅぅううううっ!♡♡ こ、これしゅごいのぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!!♡♡アナルぶっこわれりゅうううううううう!!」\n\n「だ、めっ! イグっ! すぐイッぢゃうっ!♡♡ んっ、ぐっ! い、ぐ、イッぐぅううううううううっ!♡♡けつあな、しまらなくなりゅうううううううううう!!!」\n\n腸汁をまき散らしながらアナルをドリルで破壊される三人娘。\n白目をむいて舌を突出し、絶叫する。\n全裸がに股で両手を頭の後ろに組んだままアゴを突き出して全身をのけぞらせて腰を痙攣させ、潮を噴く。\n涙も鼻水も涎も流し、ついには三人とも失神して崩れ落ちてしまった。"} |
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