| {"novel_id": "n0007gv", "chapter": 2, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0007gv/2/", "title": "母の不倫現場を覗き見る。親子でw", "content": "建物の周囲を回り込んだところで、窓から中の様子を覗くとウィルと母が抱き合ってキスをしています。\n\n僕は、デジカメのISO感度を最大にして、シャッター音が出ないようにして、バックディスプレイもオフにして、AEモードもオフにしてランプがつかないよう、マニュアル操作に切り替えました。これで、撮影してもそうそう気付かれたりはしない筈です。\n\nただ、月明かりで僕の姿も見られる可能性は考えられましたから、壁の凹みのようなところから覗くことにしました。\n\nその凹みのある壁を少し登ると壁の上からカメラを構えることが出来ましたし、木の枝が下りてきていて、それをカモフラージュに利用すれば、私の姿は見えにくいだろうと思えたからです。\n\n僕が準備を終えた頃には、既にウィルの手が母の股間へ差し入れられていました。母のチノパンは太ももの真ん中あたりまで下げられ、パンティの上から股間へ手を差し込まれていました。\n\n母は両足を少し開き気味にして立ったまま、ウィルとキスを続けていました。二人は木製の作業台のようなテーブルに持ってきたシーツを既に敷いていたようです。\n\nISO感度を最大にすると肉眼よりもハッキリと見えました。僕の場所からは斜め横からテーブルを見る位置関係でした。そしてなによりズームで母の股間をアップにすることも可能でした。\n\nウィルは母のチノパンを脱がせて両手で母の腰を持ち挙げ、テーブルの上に母を座らせました。それから母の両足を広げさせ、パンティの股の部分を左手で横にずらして、右手で母のおまんこを弄り始めました。\n\n母は両手を後ろについて、自分の股間を向いて、ウィルの自由にさせていました。\n\nしばらく母のおまんこを弄っていたウィルは、母の股間に顔を埋めおまんこを舐め始めました。1~2分もすると母の顎が上がり、のけ反るような仕草が始まりました。\n\nやがてウィルは舐めながら右手の指を母のおまんこに入れ始め、数分かけて段々と動きが早くなってきたとき、母の上身体がピンッと伸びて硬直したような感じになりました。しかし、すぐに母はだらんとして息を荒くしているようでした。\n\nウィルはゆっくりと動いて今度は自分がテーブルに寝転び、母はテーブルから降りました。母に手伝ってもらってウィルがズボンを下すと、巨大なペニスがボヨンッというような感じで出てきました。\n\n母はそのペニスを持って唾を垂らしているようでした。唾を塗り広げると両手でペニスをしごき始めました。\n\nさらに母はペニスの先を舐めたり、咥えて唇で刺激しているようで、ウィルも顎を上げて感じているような様子でした。2~3分もした頃だったか、ウィルは母にテーブルの上に上がるよう仕草で促しました。\n\n母はペニスを口から離さないまま、靴を脱がずにウィルに跨り、股間をウィルの顔の上に持っていきました。これが69か!と、とても興奮しました。\n\n母の大きくない口ではウィルのペニスを深く咥えることは出来ないようで、ずっと先っぽだけを唇や舌で刺激しているようでした。\n\nウィルは両手で母のおまんこを広げながら舐めているようで、母は時々、ビクッとしていました。ウィルはさらに右手の指を母のおまんこに入れて動かし始めました。\n\n指を激しく出し入れしている様子ではないのに、母がビクッとしたり、背を丸めるように痙攣するので、母のおまんこの中で指を曲げて刺激しているのかも知れないと思えました。\n\n69は今までよりも長く続き、母の動きが大きくなってきた頃、ウィルはテーブルから降りて、そのテーブルの縁に立ち、母を寝かせたまま股間どうしを密着させました。\n\n母が大きくのけ反ったので、その時に挿入されたんだろうと思います。ウィルはゆっくりと腰を前後させ、母のおまんこに巨大なペニスを出し入れさせているようでした。\n\n母は左腕で顔を覆い、右腕でテーブルの縁を掴んでいました。足は伸ばしたまま広げていたのですが、段々と折り曲げて、やがて両膝が胸に付くほどにまで大きく曲げていきました。\n\n挿入されている部分は直接見えませんでしたが、二人が腰の動きを合わせようとしているのは見て取れました。\n\n僕はずっとファインダー越しに二人のセックスを観ていました。体勢が変わるごとにシャッターを切りながら。\n\nすると母の顔がこちらに向いたときに、母の顔が一面濡れているように見えました。涙ではそこまで濡れないんじゃないかと思うほど、顔全体が濡れていました。\n\nそれからウィルもテーブルの上に上がり、母の腰を持ち上げ、まんぐり返しにして、しばらく母のおまんこを舐めたり指を入れて刺激してから、テーブルの上に座り、母を自分の上にしゃがませました。\n\n身長差が20cm以上あるので母は簡単にウィルに抱き上げられてしまうような感じでした。\n\n母の両膝の裏にそれぞれ両腕を通して、ウィルは母を抱きかかえ、母は股間を覗き込み、自分でウィルの巨大なペニスを自分のおまんこに誘導したようでした。\n\nそのままウィルは母を上下に揺さぶるように動かすと、直ぐに母は、のけ反ったり捻ったりして、両手で髪を掻きむしるような仕草をみせました。\n\n「んぐぁっ んがぁっ」などと呻きながら、母は上半身も左右にひねって耐えているようでしたが、ウィルは平気なようで、一定のペースを崩さず母を上下に揺り動かすことで突き続けました。\n\n母の両腕はウィルに巻き付き、ウィルの背中に爪を立てているのも見えました。ウィルは平気なんだろうかと考えていましたら、\n「ぐうぅっ」と一際大きく呻いた母が硬直したようでした。母が逝ったのだと気づきました。\n\nしかしウィルはまだのようで、何度か母を突いていましたが母が動かなくなったからかペニスを引き抜きました。\n\nそれから母をテーブルの上にうつ伏せにして、ウィルはテーブルから降りて、母の両膝を曲げさせました。正座した状態から上半身を前に倒したような格好です。\n\nウィルは母の股間の方に回り、その格好でぐったりした母のおまんこに、またペニスを挿入したようでした。\n\n母の顔はうつ伏せにされたときに反対側を向いてしまいましたので、僕からは見えませんでしたが、ウィルが母を突いているときに母の腕が痙攣なのか、壊れたロボットのように滅茶苦茶な動きをしているので、想像以上の快感なんだろうと感じました。\n\n数十回かウィルが母を突いた頃、ウィルも低い呻き声を出して硬直しました。ウィルも射精したようでした。\n\nウィルが母から離れたとき、母の股間がすこしこちら向きになりましたので、母のおまんこから白いものがドロッと出てきたのが撮影できました。\n\nしかし母の股間はおまんこの周囲にも白い泡のようなものが既に広がっていました。\n\nウィルはテーブルに腰かけて息を整えている様子で、母は寝転んだまま動きませんでした。僕はコトが終わったので退散の準備をしようかと考えた時に、周りが気になり始め、そのままカメラで周囲を窺ってみました。\n\nすると僕の反対側に近い斜め前、母とウィルの向こう側の崩れかけた壁の隙間に父の姿を見つけました。\n\n父が母の浮気に気付いていたのは意外でした。建物の道側に父がいるのでは僕が道に戻る訳にもいきません。これはみんなが戻るまでここで隠れているしかないと覚悟を決めて、首を引っ込めて待つことにしました。\n\nしかし、しばらく経っても母とウィルの二人はそこを動きませんでした。やがて母も起き上がり、テーブルの上で向き合って座ったまま、キスしたりお互いの股間を弄ったりし続けていました。\n\nウィルは右手を母の股間に伸ばして弄って、左手で母のトレーナーの下から手を入れ、胸を弄っているようでしたし、母もウィルのペニスをゆっくりとしごいているようでした。\n\nこれはもしかして、もう一度ヤルつもりかと気付いて、父の姿をカメラ越しに探してみました。しばらく探していると、父も変わらず同じ場所に姿を表しました。\n\nと言っても壁の隙間から頭が見えただけでしたが。何故、父が母の浮気現場に踏み込まないのか理由が分かりませんでしたが、父がまだ見届けようとしていることは感じました。\n\n母とウィルの方に焦点を戻すと、二人は向かい合って座ったまま、足を広げて伸ばし、お互いの股間を合わせて、挿入しようとしているところでした。\n\nそのまま挿入出来たようで、二人とも背を曲げ挿入部分を見つめながら腰を動かしているようでした。\n\nまた母が\n「はあっ はあっ」と声を大きくし始めてしばらく続けた後、ウィルが後ろに倒れて母が繋がったままウィルの上に乗る形になりました。\n\n普通の騎乗位でした。ウィルはあまり動かず母が自分の良いように調整しながら動いているようでした。\n\n母は腰を前後に動かして、時々のけ反って止まったり、ウィルの上に倒れこんだりしながら、すぐにまた上体を起こして腰を動かしていました。\n\nやがて母はテーブルに足を突いて、両手はウィルの胸に突いて、腰を上下に動かすようになりました。\n\nするとウィルも腰を突き上げるように動かし始め、二人の動きが段々早くなっていきました。すると母が一旦のけ反って、何度か痙攣したかと思うと、そのまま突っ伏してウィルの上に倒れ込みました。どうやら母がまた逝ったようでした。\n\n直ぐにウィルが母を後ろに倒して寝かせ、足を大きく開かせて、二人の結合部分を見つめながら母を突き始めました。\n\n母は手でテーブルの縁を掴んで、歯を食いしばって苦痛に耐えているようにも見えましたが、母の出す声には\n「ふうんっ はうんっ」と甘い感じも混じっているように感じました。\n\nおそらく十数回かウィルが突いた頃だったか、ウィルも射精したようで、呻いて背筋を伸ばしました。それからウィルは母の上に倒れ込み、少しして母に短いキスをしてから母から離れました。\n\n母も肩で息をしながら起き上がり、テーブルの縁から足を下し、しかし片足を再度テーブルの上に上げたので、母の股間が僕の位置からも丸見えになりました。やはり母のおまんこからは白いものが流れ出てきています。\n\nテーブルから降りたウィルがしゃがんで母の股間を間近に、指で白いものを掻き出すように指を入れ、母の降ろしていた片足もテーブルの上にあげさせました。\n\nこれで母はテーブルの上でウィルに向かってM時開脚でおまんこを晒している格好になりました。\n\n母がウィルに何か言ったようで、ウィルが少し離れると、母のおまんこからおしっこが噴き出しました。ウィルは母のおまんこを広げて、間近でおしっこが噴出される様子を見ていました。\n\nウィルは母のおしっこを浴びてびしょびしょになっているはずでした。母のおしっこが終わると二人はまたしばらくキスをして、のろのろと立ち上がりました。\n\n二人とも身支度を整えるのかと思いましたが、立ったまま向かい合ってお互いの股間を弄ったりキスを繰り返したりでなかなか帰ろうとはしませんでした。\n\n父もこの隙に姿が見えなくなりました。\n\n僕は今動くと父に姿を見られる恐れもあると考え、まだしばらくは時間をあけることにしました。そうしているうちに母とウィルも身支度を始め、やっと帰るつもりになったようでした。\n\n二人は何やら英語で囁くように話していましたが、その時に母が人差し指を口の前に立てながら\n「シックス オクロック OK?」と言ったような、そんな風に聞こえた気がしました。\n\n朝の6時に何が有るのか? まさか夕方の6時? 一体何のことだろう?と考えましたが、想像がつきませんでした。\n\nそれから二人が帰ってから、さらに少し待ちました。二人がセックスしていたテーブルに行くと、テーブルにもいくつかシミが出来ていて、テーブルの下には母のおしっこで濡れたであろう場所が直ぐに分かりました。\n\n<続く>"} |
Xet Storage Details
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