| {"novel_id": "n0007gv", "chapter": 4, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0007gv/4/", "title": "自宅でまで不倫する母にシビレタ。足がw", "content": "そのウィルがアメリカに帰って、半年くらいしてから日本に旅行で、またやって来ました。ウィルがやってくるずいぶん前から、父からウィルが今度は旅行でやって来ることを聞かされていました。\n\n春休み中の土曜日、低気圧通過とかで嵐の日の夕方にやってきたのですが、父の提案で一緒に郊外の大きなショッピングセンターに食材などを買いに行こうということになりました。\n\n何より嵐だったし、前回のキャンプ場でのことがあったので、僕は、もしかするとまたウィルと母はセックスするつもりなんじゃないかと気付き、なんとか今回もまた見たいとも思って、\n「宿題を先に片付けたいから。」と言って家に残ることにしました。\n\n一人で家に残ったものの、良いアイデアが浮かぶ訳でもなく、キャンプ場でのことを思い出してオナニーしてしまいました。\n\n気持ちが少し落ち着いて、ふと思いついたのが、ウィルと母は家の中ではセックスしないんじゃないかということでした。\n\n父と母は同じ部屋で寝ますし、ウィルは1階のリビング横のタタミの部屋で寝るでしょうから、あまりに大っぴら過ぎるように思えたからです。\n\n今回は諦めるしかないか、と思っていたところに3人が帰ってきました。僕を入れて4人で母の手料理で食事をしてから、僕は部屋に戻り、父と母とウィルがリビングでお酒を飲んで談笑しているようでした。\n\n2階にある僕の部屋では大人たちの声までは、よく聞こえませんでした。でも父とウィルが大声で楽しそうにしている雰囲気は感じました。\n\nしかしとても残念なので、一応その晩は起きていようと決意しました。といっても、僕が部屋を抜け出して見に行ってはバレてしまうでしょうし、第一、ウィルと母がどこでセックスするのかまでは分かりませんので、聞き耳を立てていることしかできませんでした。\n\n午後11時ごろだったか、僕が1階のトイレに行くついでにリビングをチラッと覗いたとき、3人が片付け始めていました。その時にふと思いついて、トイレを済ませた後、トイレ横の納戸に入りました。\n\n以前、家の修理か何かで大工さんが納戸の中の天井から天井裏へ出入りしているのを思い出したからです。\n\n納戸の中にちょうど小さな懐中電灯が有ったので、それを持って僕も天井裏へ上がってみました。ギシギシと音を立てれば直ぐにバレるだろうと思いましたが、実際にやってみると、30cmくらいの幅の分厚い板が道のように2本置かれていて、音をたてないように動くのは案外と難しくありませんでした。\n\n嵐のおかげもあったかもしれません。これなら直接見れなくても声は聞こえるだろうと考えました。\n\nしかし急いで動くとやはり音がするので、ゆっくりと少しずつ移動しました。リビングと和室の上を横切り、和室の押し入れの上まで移動しました。\n\n押し入れの天井を1枚ずらすと、和室の押し入れの襖の上は木の格子になっていて、見る角度を調整すれば、和室のほぼ全てとリビングの半分くらいを見ることができました。\n\nやがて父と母がリビングから引き上げて、ウィルが和室に入って布団に寝転んでTVを割と大きなボリュームで観ていました。そうしたまま1時間以上経った頃だと思います。\n\nリビングに母がやってきました。リビングの電気をつけないので、何か怪しい感じがしました。冷蔵庫から何か出して飲んだのか、テーブルにコップを置いて、和室へ入ってきました。\n\n後ろ手で和室の襖を閉めると、窓のカーテンも閉めて、ウィルに\n「あの人、寝たわよ。」と言いながら、スカートを脱ぎました。\n\n直ぐにウィルはTVを消して、服を脱ぎながら「カモーン」と言い、部屋の明かりを暗くしました。すると母が\n「暗くちゃ見えないじゃない」と言って、母がまた照明を明るくして、普段より1段階暗い程度にしました。\n\n座っているウィルのすぐ前に、上はシャツを着て、下はピンクのパンティを履いた母が立っています。ウィルは母の股間部分に顔を埋めながら、両手で母のパンティを下げました。\n\n母の協力でパンティを片足から外して、もう片方には絡ませたまま、ウィルが母の股間から頭を離したときに、母の陰毛が僕からもハッキリと見えました。\n\n僕は既にオナニーを始めたくてしょうがありませんでしたが、ここではとてもそんなことが出来るはずもなく、ただただ我慢するよりありませんでした。\n\nウィルは母の両足を少し広げさせ、母を立たせたままおまんこ辺りを撫で回しました。母は右手でウィルの頭を愛おしそうに撫で左手でウィルの二の腕をさすっていました。\n\nしばらくすると、ウィルが小声で\n「カモン ベイベッ」と言い、布団に寝転びました。すると母は、ウィルの顔を跨いで立ちました。ウィルが\n「プリーズ」と言うと母は、両手でおまんこを広げてウィルに見せているようでした。直ぐに母の右手が妙に下に行きましたので、母は右手の指をおまんこに入れて、ウィルに見せたようです。\n\n次に母は、そのままウィルの顔の上にしゃがむように、左手は目の前の壁について体を支えながら、まるでスクワットのような格好になりました。今度はウィルが母のおまんこを弄っているようでした。\n\n母が時折ピクピクし始めると、耐えきれなくなったのか、ウィルの顔の上におまんこをつけるように、しゃがんでしまいました。\n\nするとウィルが母のおまんこを舐め始めたようで、母は左手を前の壁に突いて、右手でおまんこを広げているようでした。\n\n母が\n「うっ うっ」と呻きだすと、母は反対を向いて、69の体勢に変わりました。僕の位置からは母がウィルの巨大なペニスを咥えているところは見えませんでしたが、頭が上下にはあまり動いていなくて、先っぽだけを舐めているような感じでした。\n\nウィルが両手で母のおまんこを左右に広げながら舐めているあろう様子はよく分かりました。\n\n母の腰が前後に動き始めてからしばらくして、母も口を離したようで、69の体勢から母が向きを変え、母がウィルの上に乗ったままで、母が右手でウィルの巨大なペニスを持ち、左手でおまんこを開いてゆっくり入れていきました。\n\n「うううっ」などと呻き声をあげながら母は腰をゆっくり上下させ始めました。腰を落としたときに\n「ううっ」と、上げるときに「ふぅんっ」と言いながら両足を内股気味に曲げるようにする動きが続きました。\n\n始めてからしばらくはウィルは動いていませんでしたが、しばらくしてウィルも下から腰を突き上げるように母の動きに合わせて動き始めました。\n\nすると母は一旦のけぞって、起こしていた上半身を倒して、ウィルに抱き着きました。母は上半身を倒したまま、ビクッ、ビクッと軽く痙攣しているように見えました。\n\nするとウィルは母を起こし、布団に仰向けに寝かせました。\n「はあ はあ」と息が荒くなっている様子の母の両足を曲げさせ、おまんこをまた舐め始めました。\n\nでも長くは続けず、今度は母の顔の横に移動してペニスを母の顔の前に突き出しました。すると母はそれに気付いて、ペニスの先を舐め始めました。今度はフェラチオの様子がよく見えました。\n\nウィルのペニスはとにかく大きいので、母が咥えても先っぽだけしか無理のようでした。何度か母も精一杯大きく口を開けて咥えようとしていましたが、その度に諦めて先っぽだけを舐めていました。\n\nしかし、キャンプ場の時もそうでしたが、自分のおまんこに入っていたペニスを平気で舐める母には驚きました。\n\n次にはウィルが上になった69になりました。母の顔を見るとペニスを無理矢理突き入れられたように口を限界以上に広げられているように見えました。呻き声をあげることも出来ないような感じでした。\n\nしかしそれは、あまり長くは続かず、ウィルは立ち上がり、キャンプ場でした時のように、ウィルに背を向けた母を抱え上げました。\n\n小さな子どもにおしっこをさせるような格好で、母の両ひざの裏にウィルが手を入れて、母が自分でウィルのペニスをおまんこに誘導して入れたようでした。\n\nウィルは母を抱えたまま上下に動かしていましたが、やがて必死に声が出ないように抑えていた母も\n「うぐっ うぐっ」という呻き声が大きくなってきました。\n\nそして母のつま先が痙攣して、母が大きくのけ反ってもウィルは母を上下に動かしていました。母が\n「ぐうぅっ」と低い唸り声をあげたかと思うと、力が抜けたようでぐったりとしました。\n\nウィルは直ぐに力を抜いたのか、ペニスがスポッと抜けて、ウィルはその場に座り込み、母はウィルのお腹の上に座った形になりました。その時、母のおまんこからおしっこが噴き出しました。\n\n母は息も絶え絶えの様子でしたが、ウィルがまた母の顔の前にペニスを突き出すと、母は両方の腕をだらんとさせたまま、頭だけを動かしてペニスを舐め始めました。\n\n今度はウィルも相当気持ち良いのか呻きながら母の口に入れたペニスの根元を持っていました。\n\n1分も経たないくらいで、今度は母をうつ伏せに寝かせたまま、母の両足を広げさせ、しばらくは母のおまんこを舐めているようでしたが長くは続けずに、ウィルが後ろからペニスを突き入れたようです。\n\nウィルが身体を前に動かすと、母がのけ反りながら呻きました。母が頭を後ろに曲げウィルと舌を絡め合ってキスをしていました。\n\nそれからウィルは母の腰を持ち上げ、母は上体を下につけたままお尻を高く突き上げたような格好になりました。\n\n少しの間、ウィルは母のおまんこを見ながら弄っていたようですが、直ぐに膝立ちになり母の後ろからペニスを突き入れたようです。\n\nウィルが腰を動かすと、母は呻きながら顔を横に向けたので、歯を食いしばっているのが見えました。しばらくすると母は両手で上体を起こし、少し猫背のように丸くなっていきました。\n\n少しして、つま先は伸ばしたまま痙攣が始まったようでした。\n\n「ぐうーんっ」と呻いた母は鼻水とよだれを垂らし、泣いているようにも見えました。\n\n手足の先を痙攣させている母を、仰向けに寝転んだウィルが自分の上に乗せました。母は全く協力できないようでしたが、ウィルが人形を抱くように簡単に自分の上に乗せたのです。\n\nそれからウィルはペニスを片手で持ち、またも母のおまんこに挿入しました。\n\n再び結合部が僕の方を向いていましたので、母のお尻の穴と、その下のおまんこに巨大なペニスが出し入れされる様子まで見えました。\n\n母は人形のようにぐったりしたまま、だらんとして呻いているだけでしたが、ウィルが母の腰を持ってペニスを母のおまんこに出し入れしていると、やがてウィルも低い唸り声をあげて何度か痙攣しました。\n\nウィルも射精したようでした。ウィルがペニスを抜くと同時に母のおまんこからドロッと白いものが出てきました。\n\nすると母はのろのろと動きながら、ウィルの横に座り、ペニスについた精液を舐め取るように、時々吸うような仕草で舐め始めました。この時はウィルも射精の時くらいに呻いていました。\n\n2人とも大きく息をしていましたが、やがてそれが治まってくると、ウィルは再び母の股間へ手を伸ばしました。\n「ああーん」と言いながら、母も足を少し開いてウィルに股間を弄らせていました。\n\n僕は既に足が痺れていたこともあって、帰りのことが心配になり始めました。2人が直ぐ下で起きていたのでは、いくら何でも移動は無理だと思いました。\n\n何か良いアイデアはないかとリビングの方に目をやったりしているときに、ふと気付きました。\n\n和室とリビングの間の襖の中央はピッタリしまっていますが、和室の窓のカーテンは少し隙間が出来ていました。そこになんと人の目が見えました。"} 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