| {"novel_id": "n0007gv", "chapter": 5, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0007gv/5/", "title": "母のストーカー僕、本領発揮するw", "content": "よく見ると父が二人を覗いていたようでした。父はキャンプ場の時と同じようにオナニーしていたのかまでは判りませんでしたが、なるほど、その窓なら、カーポートが有るので雨が強く降っていても直接は濡れないはずです。\n\nしかし、たまたまカーテンに隙間があったから見えたでしょうが、ぴったりと閉められていたら、見れなかったでしょう。\n\nそれとも母がわざと隙間を作ったのか? そう思えば、母は部屋を明るくしました。ウィルが暗くしたのに、です。僕がいろいろと考えを巡らせていましたが、父は窓の外を動かずにじっと中を見続けているようです。\n\n1時間は経っていないと思いますが、しばらくして、ウィルが母の股間を覗き込みながら、\n「レッツ アゲーン」と言って、母を立たせました。\n\n母はフラフラの様子でしたが、ウィルに支えられて何とか立ち上がったようでした。そのまま母はウィルの首に両腕を巻き付けるように抱き着き、キスをしていました。\n\nウィルは僕の側に背を向けて、二人とも立ったままで、母の片足を抱え上げて、また母に挿入しました。10回くらい動いたところでしょうか、ウィルが力の抜けたようになっている母を寝かせ、正常位で挿入したようでした。\n\n母の足を揃えて上げたり、母を折り曲げるように肢を大きく曲げさせたり、大きく肢を広げさせたり、母は全く協力する様子をみせませんでしたが、ウィルは自由に母の格好を色々変えながら、母をペニスで突き続けました。\n\nやがて今度はウィルが寝転んで、母をお腹の上に座らせようとしました。その時、ウィルと向き合っていた母が、ウィルに背を向けるように身体を回しました。\n\nそれから2人で協力して、またペニスを母のおまんこに挿入したようです。\n\nウィルと母が息を合わせるように腰をぶつけ合って、また母が震え始めた頃、母は大きく太股を広げて、今度は両足を立てたというか、足の裏を布団につけて、腰を上下させ始めました。\n\nこれでは父の方から巨大なペニスが出し入れされる母のおまんこが丸見えのはずです。\n\n母が\n「うんっ うんっ」と唸ったかと思うと、母は後ろにのけ反って、ペニスが外れたようでした。その時に、またも母の股間からおしっこが少し噴き出しました。\n\nウィルのペニスの先にも少しですが白いものが見えましたので、母のおまんこからも精液が出て来ていたでしょう。\n\nつまり今度は窓から覗いている父が2人の結合部と流れ出る精液を真正面で見たことになります。\n\n2人はその後再びぐったりとして、並んで寝転んでいました。僕は足の痺れも忘れて見入っていましたが、父はいつの間にかいなくなっていました。僕も帰りたかったのですが、足が痺れているし、動けば気付かれるでしょうから、どうしようもないところでしたが、しばらくして2人はのろのろと起き上がり、シャワーを浴びに行きました。\n\nこの隙に、足の痺れに声が出そうになるのを必死で堪えながら、なんとか納戸まで辿り着きました。すると何やら母の嬌声が聞こえたような気がしてじっと聞き耳をたてました。\n\n天井裏から降りて納戸を出て、脱衣場の入り口まで行ってみると、母がウィルのペニスを洗っているようでした。\n\nこれはさすがに終了かと思っていれば、母は座ってウィルのペニスを咥えたようでした。もちろん先っぽだけでですが、顔を前後に動かしているのが曇りガラス越しですが見て取れました。\n\nしかし浴室のドアに近づき過ぎたのも気になり、脱衣場の入り口まで後ずさりしたころ、二人が出てくるような雰囲気だったので、脱衣場から出て急いで部屋に戻りました。\n\n早く部屋に戻ってオナニーしたくてしょうがありませんでしたが、階段の上で階下の様子を探っていると、ウィルはリビングの方へ戻って行きましたが、母は通らなかったので、父との寝室に戻ったのでしょう。\n\nこれで今日は終わりでしょうから、僕も部屋でじっくりとオナニーに励むことにしました。\n\n翌朝、僕は朝起きるのが辛かったのですが、母に呼ばれて朝食に降りました。父は既に起きてきていて、朝食を食べながらウィルと何やら英語で話していました。\n\n朝食後に話の内容を母から聞かされました。嵐が去って晴れたので、父はウィルの観光案内をしに、一緒に出掛けるとかで、母は自治会の用事で出かけるとか。\n\n僕は観光案内に誘われましたが、宿題の続きをすると言って、また一人で家に残ることにしました。いろいろと確認したいことがあったからでした。\n\n昼食用には母が弁当を作ってくれました。父とウィルが車で、母も別の車で出かけてから、僕は父の書斎へ入り、机の引き出しやクローゼットなどを探し回りました。\n\nプロ用の撮影機材を持っている父のことなので、もしかするとカメラやビデオなどで撮っているかも知れないと考えたからでしたが、カメラの類は父が持って出かけたのか見つかりませんでした。\n\nしかしあまり動かしては探ったのがバレてしまうかもしれないとも考えました。そこでさらに考えて、父の個人用パソコンを起動してみました。\n\n幸いパスワードは極簡単なもので、家族なら分かるようなものでした。\n\nたくさんのフォルダが有ったので、思い切ってフェイル形式で検索し、それらしいものを抜き出すことにしました。\n\nすると検索を始めてすぐに怪しいファイル名のものが出始めましたので、部屋から外付けHDDを持ってきて、動画ファイルも画像ファイルも音声ファイルもまとめて全てそれにコピーしました。これで自分の部屋でゆっくりと観ることが出来ます。\n\n部屋に戻って、早速コピーしたファイルを観てみようと考えましたが、ふと母の服をしまっているクローゼットも気になり始めました。\n\nせっかくの機会なので、寝室に行って、母のクローゼットを開けて、中に置かれたノートパソコンを調べてみました。母のノートパソコンのパスワードは父の名前と誕生日でしたので、こちらも簡単に起動できました。\n\nこの時点でまだ12時にはなっていませんでした。弁当を作ってくれたということは、母はまだ帰ってこないのだろうと考えて、その場でノートパソコンを探ってみると、Eメールのやり取りにウィルの名前がありました。\n\n動画ファイルを調べても、サムネイルで見る限り怪しいものはありませんでしたので、画像ファイルのフォルダとEメールファイルをそっくりコピーして、HDDに移しました。僕のパソコンにインポートすれば内容が読めるようになるはずです。\n\n僕はこの時、相当興奮していたと思いますが、自分を落ち着かせなくちゃ、と考えて、母が作ってくれた弁当を食べました。\n\n正直、食欲はありませんでしたが、とにかく怪しいファイルはHDDにコピーしましたし、父や母のパソコンは元通りにしておきましたので気付かれないはずですから、ここからは慌てずチェックしていけば良いのだと、自分を落ち着かせました。\n\n弁当を食べてジュースを飲んでから、部屋に戻って、早速HDDをパソコンに繋ぎ、各ファイルからビンゴのものを抜き出すことにしました。\n\nそれから、母のEメールのデータであるdbxファイルをインポートしました。\n\n結果、父のパソコンからの動画ファイルが5つ、画像ファイルは全部で300枚以上見つかりました。母のパソコンからの画像ファイルは20枚以上ありました。\n\n思ったより少なかったことに少し落胆はしましたが、母のセックス中の画像でオナニーをして落ち着いてから、メールファイルを調べてみました。\n\n母は数名とメールでやり取りしていましたが、内容からビンゴなものはウィルとのものだけでした。\n\n書かれている内容は英語なので今一つ分かりませんでしたが、母は、ウィルがアメリカに帰国中にも、自分のおまんこを広げた写真やおしっこ中、オナニー中の写真などを毎回2枚ずつ10回以上送っていました。\n\nどれも自分で撮ったようで、アップで撮っているため、母の顔は写っていませんでしたが、中にはセックス中と思われるものもありました。\n\n一方、父のパソコンからコピーした画像ファイルでは、どこかのホテルで母が僕の知らない中年男とセックスしている一連の写真がありました。\n\n撮影者はセックスしている二人の周りで堂々と撮影したもののようでした。\n\nウィルと母が何処かのホテルやログハウスっぽい部屋でセックスしている一連の写真もありました。二人の服装が4種類もあるので4セットというか、4回はあったのでしょう。\n\nどれもAVのように撮影した人物は自由に動いて撮ったような感じです。\n\n別のフォルダには、母がおそらくウィルと思われる各人男性と、どこかの山の上の公園のようなところや車でセックスや母がおしっこしている一連の写真でした。これも第三者が撮ったもののようです。\n\n他には別の若い男と母が、何処かのホテルでセックスしている、これも一連の写真がありました。これもAVのようにあちこち移動しながら撮ったような感じでした。\n\n後は、単に母一人でのヌード写真でした。ヌードと言ってもおまんこのモロ出しのものも少なくありませんでした。場所はホテルらしき部屋だったり露天風呂だったり様々でした。\n\nそれとは別に、何処かのホテルの部屋で母がマッサージを受けている一連の写真も3セットありました。マッサージと言っても、どれも途中からはマッサージ師とのセックスに変わっていました。これらも撮影者は自由に周囲を動いていたような感じでした。"} |
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