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{"novel_id": "n0007gv", "chapter": 7, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0007gv/7/", "title": "ストーカー僕、母に歯がたたないw", "content": "「じゃあ、まず、あなたはお母さんに聞きたいこととか教えて欲しいこととかある?」\n「えっ?な、何を?」\n「知りたいこととか、何でも良いのよ? お母さんが知ってることなら。。。」\n「じゃあ、何でウィルとはセックスしたいの?」\n「えっ? そ、それは気持ち良いからよ。もちろんでしょ?」\n「そんなに気持ち良いの?」\n「・・・うん。そりゃあ、気持ち良いわよ?もう、死ぬんじゃないか?ってくらい?」\n「なんで?」\n「なんでって。。。それはあそこが大きくて。。。いや違うか。。。なんか良くないことしてるっていう感じがして気持ち良いのもあるかもね。」\n「良くないこと?」\n「そりゃあそうでしょ? だってお父さん以外の人とエッチなことしてるんだから。。。」\n「なんで結婚相手以外とセックスしちゃ良くないのかな?」\n「子どもが出来ちゃうからじゃない? 出来ると困るから。。。」\n「じゃあ、出来ないようにすれば良いってことなのかな?」\n「うーん。それは難しいわね。お母さんじゃ上手く説明できないけど、確かに法律には触れないかもね。」\n「じゃあ、僕とお母さんが避妊すれば、しても良いってこと?」\n「そ、それは。。。」\n「子どもが出来ないなら問題ないでしょ?」\n「それはあくまで法律のオハナシよ。道徳的には良くないわよ。」\n「ふーん。」\nあるいは口封じとして僕にもセックスさせてくれるかも?と少し期待しましたが、なかなかそうはさせてくれないつもりのようです。しかし一応諦めずに粘ってみました。\n\n「あなた、お母さんとしたいの?」\n「そりゃあ、お母さんが余所の人とするくらいなら、僕が。。。気持ちよくさせて。。。」\n「・・・・・」\n「お母さんを気持ち良くさせてあげたいよ。。。そりゃそうでしょ?」\n「・・・そうねえ。有難うね。。。」\n「・・・・・」\n「でも、お母さんはあなたとは親子だし、あなたとする気にはなれないわ。。。」\n「・・・・・」\n「だって、我が子よ?」\n「でも、お母さんが余所の人に抱き着くのは見たくないよ。」\n「えっ? そ、それは。。。そうなの?」\n「そりゃあ、そうなんじゃない?ふつー。」\n「ウィルも?」\n「えっ? ウ、ウィルはまあ、その、ちょっとは慣れてきてるって言うか。。。でも、やっぱり。。。」\n「分かったわ。じゃあ、しないわ。これからは。」\n「えっ?」\n「でもウィルとだけは時々させて? 来た時だけだから。良いでしょ?」\n\nここで母の揚げ足を取るチャンスが巡ってきましたので、僕はすかさずツッコミました。こういう時、無表情で惚けることが出来るのは僕の特技なのかも知れません。\n\n「ウィル以外の人ともしてたの?」\n「えっ?なっ?何を?」\n「してたの?」\n「いえ、その、まあ、何人かとは。。。」\n「何人かって?」\n「だから、その、なんて言うか。。。」\n「何をしたの?」\n「えっ?だから、セックスの話でしょ?」\n「いろんな人としたの?」\n「な、何でそんなこと聞くの?」\n「だって、何でも隠さずに。。。」\n「分かったわよ!言うわよ。。。」\n「ホント?」\n「言いますったら! えっとね。ええっと。。。どう言ったら良いのか。。。」\n「・・・任せるよ。。。」\n「ちょっと待って。私の頭じゃ整理がつかないから、今度まとめておくから。。。」\n「えっ?」\n「だからちょっと待ってって。。。今度にして。お願い。。。」\n「分かったよ。」\n今度に延ばされたのは残念でしたが、約束は取り付けたので、まずまずの成果だったでしょう。母の性格からしても、いずれ律義にまとめてくれることを期待しました。\n\n「・・・・・」\n「・・・・・」\n「じゃあ、今度はお母さんの番よ。」\n「う、うん。」\n「あなた、自分で、その、オナニーとかしてるの?」\n「うん。ほとんど毎晩してる。」\n「えっ?そんなに?」\n「うん。僕も正直に言うことにしてるよ。。。」\n「そう。。。今日もする?」\n「えっ?そ、それは。。。決めてないよ。。。」\n「オナニーするときって、何か見たりするの?」\n「えっ? う、うん。ってか、ホントのこと言うよ?」\n「うん。言って。」\nとは言っても、まさか父や母のパソコンから画像や動画を盗んだことまでは言えませんから、困ってしまって、昨日の夜、母とウィルが和室でセックスしていたのを覗いたと白状してみようと考えました。\n\n「昨日の夜ね。和室でお母さんとウィルが。。。その、してたのを思い出して。。。」\n「あなた、見てたの?」\n「うん。トイレに起きて降りてきたら。。。」\n「そうなの。。。」\n「・・・・・」\n「で、それを思い出してオナニーするの?」\n「・・・うん。。。。」\n「ふうっっ。」\n「・・・・・」\n「しょうがないわねー。」\n「でも。。。」\n「じゃあ、お母さんのを見ながらオナニーする?」\n「ええっ?良いの?」\n「オナニーのおかず?が無いと困るんでしょ?」\n「う、うん。」\n「その代わり、覗いちゃダメよ?」\n「うん。」\n「オナニーのおかずは協力してあげるから。。。」\n「うん。ありがと。。。」\n「じゃあ、今日はこれくらいにしましょう。。。」\n「うん。」\n「後で貴女の部屋へ行くから片付けときなさい。」\n「分かったよ。。。」\nで、母との話は一旦終了しました。\nでもこれって、よく考えたら母の味方に取り込まれたってことじゃ?などとも思えましたが、まあ、母の味方に付くことも、それはそれで良いことにつながるかも知れないと満足は出来ました。\n\nしかし、まさか母とこんな、友人と話すように、いやそれ以上にこんなことまで話せるような関係になるとは予想もしていなかったので、これは僕にとって想像をはるかに超えた幸運でした。\n\nその後、部屋でわざとらしく机に向かっていると、しばらくしてから母がやってきて、\n「さて、オナニーする?」\n「えっ?な?なにを?」\n「あれ?しないの?」\n「えっ?いや。するよ。手伝ってくれるんでしょ?」\n「そりゃあ、手伝いに来たんだから。。。」\n「じゃあ、ちょっと待って。。。」\n「でも、お母さんの身体に触っちゃダメよ?」\n「えっ?」\n「見るだけよ? ミ・ル・ダ・ケ。。。」\n「ええっ?そ、そんな。。。」\n「見るだけじゃ不満?」\n「そりゃあ。。。」\n「じゃあ、我慢する?」\n「いや。ちょっと待ってよ。。。」\n「ふふふ。じゃあ、どんな格好をすれば良いの?お母さんは。。。」\n「えっ? うーん。じゃあ、ベッドに横になって。。。」\n「はいはい。」と僕のベッドに母が寝転びました。\n「それからスカートを。。。」\n「こう?」と言いながら母はスカートを脱いで足を少し広げてくれました。\n「うん。」と言って、僕が母の股間へ顔を近づけ、うつ伏せに寝転びました。\n「それじゃあ、あなたがオナニーするとこ見えないね。。。」\n「えっ?」\n「床の上に座りなさい。」と言って母は僕を床に座らせ、自分はベッドに腰かけて足を上げ\nて股間をみせてくれました。白いパンティ越しに陰毛が透けて、僕の興奮がますます高く\nなってきました。\n\n「ほら。これでオナニー出来る?」\n「い、いや。見られてたんじゃ気が散って。。。」\n「じゃあ、お母さん、寝転ぶから。。。」\n「うん。」\n\n僕は母の股間に顔を近づけて、匂いをかぎながら自分のペニスを出してしごき始めました。\nしかしパンティ越しでは今一つ盛り上がりませんでしたので、母に\n「お母さん、ちょっとだけ触っても良い?」と聞きました。\n「ダメよ。そういう約束でしょ?」\n「ええーっ。じゃあ、パンツめくるだけ!」\n「じゃあ、お母さんが。。。」と言って、母がパンティを横にずらしてくれました。\n「あ、ありがと。。。」とは言っても、母のおまんこは閉じたままで、これではやはり気分が盛り上がりません。\n\n「ちょっ。 これは恥ずかし過ぎるんだけど。。。」\n「ええっ? ウィルには何度もさせてたじゃない?」\n「もうっ。あれは気分が乗ってたから。。。」\n「じゃあ、パンツは取っちゃって、お母さんもオナニーしてよ。僕もするから。」\n「えっ?ま、まあ、それが良いかもね。お互いね。」と言って、母がパンティを脱ぎました。\n「もうちょっとこっちへ向けて。」\n「はいはい。でもお母さんは何も見るものないじゃない?」\n「いつもどうしてるの?」\n「写真とかを見たりはしないけど時間がかかるのよ。」\n「てことは、お母さんもオナニーしてるの?」\n「そ、そりゃそうでしょ? 当り前よ。女だってするわよ。。。」\n「そうなんだ。。。」\n「ほら。こうしてあげるから、早くしなさいっ。」と言って、母はおまんこを自分で両手で広げてくれました。僕は母のおまんこを間近で見ながらオナニーに没頭しました。なにしろ間近で、しかも匂いを嗅ぎながらでしたから、直ぐに出してしまいました。\n\n「うっ。」\n「あら。もう出た?」\n「うう。。。」\n「スッキリ出来た?」\n「う。いや。。。まだだよ。。。」\n「え? そうなの?」\n「今のは早過ぎだよ。。。もっと落ち着いてしなくちゃ。。。」\n「ええーっ。そんなにフクザツなの。。。」\n「ねえ。触らないから、舐めるだけなら良いでしょ?」\n「ダ、ダメよ。触ってるのと同じじゃない!」\n「なんでよー?」\n「だってー。」\n「お母さんのあんな姿見ちゃったんだよ?ちょっとくらいじゃ。。。」\n「そう言うこと。。。なるほどね。。。」\nと、ここで母がとんでもない?提案をしてくれました。しかしそれは、私にとっては最高の提案でもありました。"}

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