| {"novel_id": "n0007ik", "chapter": 5, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0007ik/5/", "title": "【1日目】初セックス", "content": "「は、入ってるぅっ…」\n葵は少し苦しそうだ。\n「葵、大丈夫か?止めてもいいんだぞ」\n「ありがとう。それじゃあ、少しだけ止めてて。馴染んだらまた少し入れてって。」\n「分かった。」\n俺は葵の反応を確認しながら、少しずつ自分のペニスを葵のオマンコの中へ沈めていった。どのくらいの時間が経っただろうか。やっとのことでペニスの全てを葵のオマンコに収め終わった。\n「入りきったよ、葵。気分はどう?」\n「なんとか大丈夫。私も頑張るから、光君の好きなように動いていいよ。」\n「いいのか?」\n「いいよ…。私のオマンコ、好きなように使って…♡」\n俺は葵のその一言で、タガがはずれたように葵を貪るようになった。正常位だったのが、それを更に加速させた。\n「じゃあ、遠慮なくいくぞ…。」\n「うん♡」\n葵はまだ苦しいのかもしれなかったが、初めて女の子を抱いた俺にそんなことを考える余裕はなかった。\n俺はひたすら腰を拙く振り続けた。\n「うっ…うっ…気持ちいい。葵のオマンコ気持ちいい!」\n「アッ…♡アッ♡アッ♡!光君…光君♡」\n「はっ、はっ…、葵のオマンコ、俺のペニスに絡みついてくる!」\n「ウン…♡ウン♡、光君のペニスの形、ハッキリ分かるっ…!イイッ…イイッ♡♡」\n「気持ちよすぎておかしくなりそう……ふっ、ふっ!」\n「いいんだよ、…♡いっぱい気持ちよくなって♡…私のオマンコで気持ちよくなって…♡」\n気持ちが高揚してきた俺は、口は葵とキスをして、手は恋人繋ぎをし始めた。もう、全てが葵と繋がっていた。\n「葵……!葵……!」\n「光君…♡♡光君…♡♡」\n「葵、俺のペニスはどうだ?まだ痛いか?」\n「んっ…♡ちょっと…痛いけど、…段々ン…♡気持ちよくなってきたよッッ…ンンっ!♡♡♡」\n「もっと突いてもいいか?」\n「いいよっ!♡どんどん突いて♡」\n「おう、そらっ!」\n「ンンンッン♡♡♡」\n「おらっ!」\n「アン…♡…アン♡♡」\n「ダメだ、気持ちいい!自分の性欲コントロールできない!」\n「いいんだよ?♡本能のままに私を犯して♡」\n「ああ、ありがとう……フンッ!」\n「アンッ♡!」\n「はぁ…はぁ…ふー、ふー」\n「イイッ♡オマンコ 気持ちいいッ…♡」\n「ああ…気持ち良すぎるよ葵、もう、出ちゃうかも…っっ」\n「出ちゃう?…いいよ?♡…私の中にいっぱい出して?…♡…おちんぽミルクちょうだいッッ………♡」\n「いいのか?ホントに出しちゃっていいんだな?」\n「いいよ♡…キテっ♡…」\n「分かった…イクぞ!」\n「うん♡…キテ♡……………アンっ!♡♡♡」\n「ウッ………!」\nビュルルルッッドピュッ!\nペニスからこれまでに出したことのない量の精液が放出されるのを感じた。しかも、オマンコに中出しでだ。\n「私のマンコの中にいっぱい出てるよ、光君♡」\n「うん、葵の中、気持ち良すぎたよ。」\n「もうスッキリした?」\n「どうだろ?」\n「おちんちん、まだ全然元気そうだよ?」\n俺は目線を真下にずらした。依然としてペニスは硬く持ち上がっていた。\n「まだ夜は長そうだね。」\n「私も段々気持ちよくなってきたよ♡朝までお供しちゃおっかな♡」\n「道中、俺の性欲の強さにお気をつけ下さいな、なんてね!」\n俺たちは気の済むまでお互いの身体を堪能し続けた。"} |
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