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{"novel_id": "n0007lp", "chapter": 1, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0007lp/", "title": "私と蟻", "content": "私の名前はどうだっていい。\nただ蟲との交尾だけが生き甲斐の女。\nこれはその記録みたいなもん。\n私はいつもの様に私を犯してくれる蟲を探して森を歩いていた。\nその時蟻の巣穴を見つけたの。\n巣穴の周りを40cmほどの蟻が何匹かパトロールしていた。\nこの子達にしよう。そう思い私は服を全て脱いで蟻たちの前に出て三つ指をついて懇願した。\n「蟻様、どうか私と交尾をして下さい」\n以前、大型の肉食昆虫にレイプされた経験からか、蟲たちに犯されるのが好きになってしまったの。\n蟻たちは警戒しつつ私の周りに集まってきて、何匹かは私のマンコの臭いに釣られてペニスが出ていた。\n私は四つん這いになり、片手で尻肉を開いて蟻たちにマンコとアナルを見せた\n「好きにしていいよ♡」\nマンコは既に期待に満ちてトロトロと愛液が糸を引いて垂れ、アナルもヒクヒクと物欲しそうに口を開けている。\n勇気ある蟻が私の身体をよじ登ってお尻にしがみついてきた。\nその脚のチクチクとした感触もこれから犯されるという期待で快感に変わる。\n人間と同じくらいのペニスを必死に私のマンコに入れようと何度もピストンする。\n先端が私のクリトリスや小陰唇を擦り、甘い快感が襲ってくる。\n「ここよ。おマンコは逃げないからゆっくりね♡」そう言って蟻のペニスを手でマンコに誘導し挿入させた。\n「あぁ〜〜〜♡すっご♡柔らかいのに芯が固くって良い所に刺さる♡蟻チンコ最高♡」\n蟻は初めての人間のマンコを味わい、おそらく同族のメスよりも遙かに気持ち良いのだろう。\nギィギィと鳴き口から泡を出しながら激しくピストンしている。\n「おっおっおっ!すご♡Gスポットゴリゴリ責めてくる♡この蟻交尾の天才♡」\n蟻を興奮させるために私は媚びて尻を振り、喘いだ。\n蟻が一際大きく鳴くとお腹の中に熱いものを感じた。\n射精したのだ。蟻の精液が子宮に注ぎ込んでいくのが分かる。\n「あぁ〜♡出てる...私の子宮が蟻の精液ゴクゴク飲んでる...♡」\n私の大事な赤ちゃんの部屋が蟻に汚された。\nその事実だけで私はさらに興奮した。\n一匹の蟻にされるがまま犯される私を見て他の蟻たちも安全なメス穴と判断したか、ゆっくりと近づいてきた。\n「いや〜ん♡私のおマンコ空いちゃった〜♡早く蟻さんのおチンチン欲しいな〜♡」\n仰向けになり、股を開いてマンコをパクパク動かしながらそう言うと、すぐに次の蟻が正常位で挿入してきた。\n今度の蟻は同族のメスと交尾慣れしていたのか、的確に腰を動かして私の弱い所を探している。\n「あっ♡すご♡そこだよ私のGスポット♡」\n蟻のペニスが私のマンコのザラザラとした所を重点的に刺してくる。\n小刻みに、リズミカルに腰を動かして責めてくる蟻のペニスは私は少しづつ絶頂に近づいていた。\n「あっあっあっあっ、凄い!人間よりも交尾上手だよ♡」\n私がそう褒めると機嫌を良くしたのか動きが激しくなる。\n私は目を瞑り、交尾に集中して絶頂を迎える準備をした。\nペニスが私の弱い所をすり、そのまま子宮を叩く。\n「あああああダメダメダメダメ!!!イグぅぅぅ!!!」\n私は絶頂し、マンコを締め上げて蟻はそのまま射精した。\n蟻がペニスを引き抜くと、泡立った精液が溢れて辺りに卑猥な生臭い匂いを撒き散らした。\n「おおおおあ〜〜...蟻チンコすっご...」\n私がそう言うと残りの蟻たちが一斉に襲って来た。\n私は立ち上がり迎え入れた。\nお腹と背中に一匹づつしがみつきマンコとアナルに挿入してきた。\nリズミカルに、呼吸を合わせる様に出し入れし私の体内を堪能している。\n「おっおっおっおっ♡やっべ♡蟻のサンドイッチ交尾最高〜♡」\n足は情けなくガニ股になりガクガクと笑い、足元には蟻たちの精液と私の愛液で水たまりが出来ている。\n「も、もう無理♡立ってらんない♡」\n私はまた四つん這いになりそのまま蟻たちに犯されている。\nアナルから蟻の先走りと腸液が混ざった物が、腸内の汚れと共に溢れている。\n「出して♡出して♡子宮とお腹で精液飲ませて♡」\n私が懇願すると蟻たちはどっぷりと中に出した。\nマンコに挿入していた蟻がペニスを私に差し出してきた。\n「んっ♡綺麗綺麗しようね♡」\nそのまま口に咥えて残った精液を扱き出して綺麗にした\nすると巣穴から大きな個体が現れた。恐らく兵隊蟻のリーダー格だろう。\n体長は60cmほどでいかにも強そうな見た目だった。\nその蟻が私の前に来ると、他の蟻たちは皆下がっていった。\n「あなたもしたいの?」\nその蟻はギィと鳴くと自身の半分ほどもあるペニスを出して来た。\n「でっか♡これは楽しみね♡」\n私は兵隊蟻の下に入ると舌でペニスをねっとりと舐めた。\n全体を舐めて唾液で濡らし、自慢の胸で挟み込んだ。\nゆっくりと前後に動かしてペニスの先端を舌先でチロチロと舐めて先走り汁を舐めとる。\n蟻の精液独特の味を楽しみつつ、一気に射精に導くために激しく動かした。\n「ほら!イッちゃえ!子孫を作るための精液を無駄撃ちしたちゃえ!」\nそして先端を口に含んで舌で舐め回すと、兵隊蟻は果てた。\n他の蟻とは濃度も量も違う。\nまさしく強い雄である。\n「げっぷ。ごめんなさい。下品だったわね。まだ出来るでしょ?入れて?」\n仰向けでマンコをくぱぁと広げて交尾に誘うと兵隊蟻は勃起したペニスを一気に奥まで刺して来た。\n動かない。\nマンコに挿入して動かなかった。\n私がなんで?と疑問に思っているとマンコが少しづつ兵隊蟻のペニスの形に沿う様に動いて来た。\nヤバい。このまま動かれると。\nそう思ったと同時にピストンをし出した。\n「あっあっあっあっ!すご♡私のおマンコが蟻のチンコの形になってる♡」\n兵隊蟻は的確に私のGスポット・ポルチオを叩き強烈な快感を叩きつけてくる。\n「ダメダメダメ!♡強い♡この蟻人間との交尾慣れてる♡勝てない!♡」\nまるで私の反応を楽しんでいるみたいに腰の動きに変化をつけて様々な角度で突いてくる。\n「ごめんなさい♡蟻様をディルド代わりにしてごめんなさい♡私の負けです♡私は蟻様のオナホですぅ♡」\n私の敗北宣言を受け、兵隊蟻はさらに興奮したのかピストンを強める\n激しいピストンに中に出された精液と愛液が混じり、混合物となってマンコとペニスの間から泡立って垂れてくる。\n「キス♡キスしてください!♡ちゅー!ちゅー!♡」\n兵隊蟻は私の舌を吸いながらピストンを続ける。\nマンコがペニスの膨らみを感じ、射精が近い事を知らせる。\n「出して♡奥にピュピュして孕ませて♡」\n兵隊蟻は私の子宮口にペニスの先端を押し付けて射精した。\n濃度が高くてゼリーの様な精液が子宮を埋めていく。\n「おおお〜♡イグイグイグ!!!♡」\n絶頂して足がピンと伸び、そのまま脱力してしまった。\n「あぁ〜♡蟻チンコ最高...♡」\n蟻たちが私を巣穴へと運んで行く。\n巣穴の奥の蟻たちが勃起したペニスを向けて今か今かと待ち構えているのが見えた。\nその光景だけで私は絶頂した。\n\n私はどうやら失神してしまっていた。\nやや手狭なスペースに藁が敷き詰められている場所で寝ていたようだ。\n周りには果物が並んでおり、近くにいた蟻が差し出している。\n「ありがとう。食べちゃうね」\n遠慮なく頂いていると、兵隊蟻が部屋に入ってきてまるで着いてくる様にとジェスチャーを送ってきた。\nまた私と交尾してもらえるのかと想像するとマンコが濡れてくる。\n連れてこられた先は先ほどの部屋よりも広めで、小降りの蟻たちがひしめき合っている。\nあぁ、なるほど。この子たちの筆下ろしをやれって事ね。\nすぐに私は股を広げて期待に濡れたマンコを広げて囁いた\n「それじゃあ、先生のおマンコでお勉強しよっか♡」\n子蟻たちが我先にと殺到して、私の身体中にまとわりついてくる。\n「あっ♡そう、そこ♡好きに動いて先生の中に出して♡」\n子蟻たちは人の小指ほどのペニスを私のマンコに突き刺し、必死に動かしている。\n生まれて初めての交尾に子蟻はギィギィと鳴きながらピストンをする。\nあっという間に果て、次々と私のマンコを白く汚していく。\n「んちゅ♡かわい♡先生にあなたたちの白いオシッコ飲ませて♡」\n手当たり次第子蟻を捕まえてフェラをしていく。\n空いた片手でまた別の子蟻のペニスを指先で優しく扱いて射精へと導いていく。\n「おマンコも気持ちいいけどお尻も気持ちいいよ♡」\n私は体勢を変えて四つん這いになり、お尻の穴に自身の指を差し込んで抜き差しして子蟻たちにアピールをする。\nすぐに子蟻がペニスを刺しピストンする。\n「あっ♡お尻の穴の入り口ぬちぬち責めてる♡かわいい♡もっと!もっと入れて!♡」\n私が懇願すると子蟻たちが私のマンコとアナルに何本もペニスを突き差してくる。\n短くて細いとはいえ、硬いペニスが別々の動きで膣内と腸内を蹂躙している。\n「おっおっおっおっ♡これいい♡兵隊蟻様の極太チンコもいいけどこれも好きぃ♡」\n子蟻たちが果てて抜いても、次々に新しいペニスが差し込まれていく。\nまるで無限に続くかと思える甘い快楽。\n「ダメダメダメ!♡深いのきちゃう!♡ごめんなさい♡先生なのに絶頂します!!!♡」\nそう叫ぶと同時に潮を吹き、子蟻たちに浴びせた。\nそれでもまだまだ終わらない。\n部屋中に私の絶頂する声がこだましていった。\nそれからどれくらいたっただろうか。\n子蟻たちも満足して私の周りでゆっくりと過ごしている。\nこうしてみると可愛いものである。\nその時部屋の隅っこに蝿がいる事ない気がついた。\n恐らく蟻たちと共存関係にある蝿だろう。\n体長は20cmほどで、複眼で私の全身をジッと見つめている。\nその目線で子宮が疼くのを感じた。\n「あなたも私のおマンコ使いたいの?いいよ。おいで♡」\nそう囁くと蝿はこちらにブンブンと羽音をたてて飛んできた。\n私が仰向けでマンコを広げると口吻を伸ばしてマンコに挿入してきた。\n口吻でマンコの中に残った精液や愛液を丹念に舐めてゆく。\n様々な部分を吸い、舐めてゆく。\n「おっ!♡おマンコの中にクンニされるのいい♡イッグ!!♡」\n強すぎず弱すぎないクンニで私はすぐに達した。\nその様子を見た蝿は腹部から勃起したペニスを出してきた。\nペニスはかなり汚く、チンカスがこびりつき悪臭がしていた。\nそのペニスを見て私はさらに興奮した。\n「すっご♡早く、早く私のおマンコに入れて♡きったないチンコおマンコで綺麗にして♡」\n腰をヘコヘコ動かして懇願すると、蠅はゆっくりとペニスをマンコの淵を舐めるように這わしていく。\n「お願い♡イジワルしないで♡」\n蠅は交尾をねだるメスを品定めするような目つきでじっくりとマンコをペニスで愛撫していく。\nやがてペニスをマンコにゆっくりと刺していった。\n「あっあっあっ♡きた♡入ってきた♡深いぃぃ♡」\nゆっくりと、肉襞を一つ一つ味わうかの様に深く突き刺していく。\n愛液と肉襞がまるで洗車機の様に蝿のペニスの汚れをこそが落としゆく。\n蝿はまるで交尾ではなく、ペニスを掃除するかの様にピストンしていく。\n「おっほ♡汚されてる♡私の大事な赤ちゃんのお部屋が汚い蝿チンコで汚されちゃってる♡」\nマンコが掃除用ブラシの様には使われている。\nその事実だけで子宮が喜んで愛液という名の洗剤をどんどんと出してゆく。\n愛液と汚れが混じって茶色になった液体が泡立ちながら垂れてくる。\n明らかな悪臭が漂い、鼻を刺激する。\n今はその刺激すら快感になっている。\n蝿のペニスが固く、さらにピストンが速くなりだした。\n「イッちゃうの?♡出していいよ♡私のおマンコいっぱい汚して♡」\n蝿がペニスの先端を子宮口に付け、そのまま射精した。\n逃げ場の無い精液を子宮が喜んでゴクゴクと飲んでいくのが分かる。\n「おおお〜〜〜〜♡」\n深く、それでいて強い絶頂が全身を襲ってくる。\n今、私の顔は人に見せられない事だろう。\nペニスが引き抜かれると、汚れで茶色く変色した精液がどろりと流れ出てきた。\n私はその精液をかき出し、飲み込んだ。\n私はオナホ。\nそう思うだけで深く絶頂出来る。\n満足した蝿はまた部屋の隅に戻って行った。\n蝿からしたら私は交尾相手ではなく、掃除道具なのだった。\nそれから数日間、子蟻たちとの輪姦や兵隊蟻からのご褒美交尾を堪能していた。\nそんなある日、ある部屋で一匹の蟻を見つけた。\n見るからに弱っていて、病気に罹っているのが分かった。\n可哀想。最初はそんな気持ちだった。\n蟻を優しく赤ちゃんの様に抱きかかえると蟻は生存本能だろうか、勃起したペニスを出してきた。\nそのペニスは炎症を起こし所々に瘡蓋や膿が溜まったコブがあり、表面から寄生虫らしき生き物も見えた。\nこんな状態のペニスと交尾したらどれほどの気持ちいいか。\n「可哀想。病気で他の雌蟻と交尾出来ないんだね?じゃあ私と...しよ?」\n私はペニスを優しい舌で愛撫する。\n蟻はキィキィと弱々しく鳴くと必死にペニスを固くしようともがいている。\nこうなっていても交尾したいという雄としての本能だった。\n先端、コブの周り、汚れが溜まった根元を舌でじっくりと舐めて勃起を促進する。\n固くなったペニスを胸で優しく挟んでゆっくりと上下する。\nコブを潰さない様に丁寧に動かし、乳首をペニスの先端にクリクリと擦る。\n「んっ♡固くなってきたね♡」\nそう言いながら先端に吸い付き先走り汁の味わう。\n今まで飲んできた蟻たちと違い、少し腐臭のするそれを飲み干して蟻を仰向けにして横たえる。\n蟻の上に跨がり、コブと寄生虫まみれのペニスを私の中に迎え入れた。\n「おぉ〜♡かってぇ♡やっぱり雄なんだね♡カッコいいよ♡」\nコブを潰さない様にあまり強く絞めない様にして上下する。\nその具合が甘い快感となって蟻を襲い、キィキィと気持ちよさそうに鳴いている。\n私は唾液を蟻の口に垂らして与える。\nこの蟻のために色々してあげたい。そういう気持ちが湧きあがり、より優しく上下する。\n「気持ちいいね♡ちょっと強くしよっか♡」\nそして締めつけを強くするとコブが潰れて膿が溢れ出した。\nまるで射精の様な量が膣内を襲う。\n「すごい♡熱いしくっさい♡全部私のおマンコに出そうね♡」\n周囲に膿の悪臭が漂う中、膣の肉襞でコブを丁寧に潰していく。\n強烈な快感に暴れる蟻を押さえつけ、上下するスピードを上げていく。\n「出しちゃえ♡膿も精液も全部出そ♡」\n蟻の頭を掴み無理やりキスをしながら動く。\n気持ちいい。\n絶頂のために蟻のペニスを意識して自身の気持ちのいい場所を擦る様に動く。\n最早そかには病気に苦しむ蟻を救おうとする姿は無く、ただ蟻をディルド代わりにオナニーをする女の姿しか無かった。\nギィ!!と一際強く鳴くと蟻はマンコの奥で絶頂した。\nただ精液と同時に大量の寄生虫も放出したのだ。\n寄生虫は大型のハリガネムシの様な形状で子宮に入ろうと暴れ回った。\n「おおおお!?!?!?♡やっべ!!♡寄生虫が子宮に入ってくる!?!?♡」\n凄まじい快楽に襲われてのたうち回る。\nどうやら寄生虫は子宮口よりも太かったためか侵入は出来なかったが、膣内に収まろうと次々と入ってくる。\n圧迫感に内臓が押されて嘔吐しながら絶頂を繰り返している。\n獣の様な叫びを上げ暴れていると、蟻たちが集まり私を取り押さえた。\n小型の蟻が頭をマンコに突っ込み中の寄生虫を取り除いていく。\n「イグイグイグ!!!♡」\nもはやまともに喋れずにただただ潮を吹きながら絶頂するしか出来なかった。\nあれから少しして私は蟻たちから解放された。\nどうやら蟻たちとの交尾で妊娠しなかったからだろう。\n「出産したかっなぁ。まぁ他の蟲でチャレンジしてみるか」\nまた近いうちに森で蟲を探そう。\n洞窟でもいい。\n私は蟲との交尾しか能が無いのだから。", 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