| {"novel_id": "n0010fm", "chapter": 13, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0010fm/13/", "title": "12話:ミキの完落ち 2", "content": "昼休みの校舎の屋上\n\n普通であれば、秘密の隠れ家でノンビリとお昼ご飯を食べる場所だと思う\nそんなシュツエーションが似合う場所で今ミキは徹底的に追い詰められている\nそれはミキの髪が春香のオシッコまみれまのがご愛嬌に感じるほどの非常事態だ\n\nミキは雄馬にはめられた\nわざと春香に言葉を被らさせ雄馬が言った言葉を正確に聞き取れないようにされたんだ\n\n「他と交換なら返してあげる」\n\n雄馬はミキにそう言ったらしい\nミキには『返してあげる』の部分しか聞き取れなかったのだ\nだからミキは返してくださいとお願いした\nそれで、ミキに乳首は帰ってきたが代わりにおまんこが盗まれてしまった\nなんて卑怯な雄馬と春香\nしかも、春香のやつ面白そうに手のひらに載っているミキのおまんこを眺めている\n\n「春香、ミキって処女か。処女膜残ってるか」\n\n雄馬の声\nふざけんじゃない。そんなもの調べるな\nでも、春香は雄馬に従順ですぐにミキのおまんこを広げて確かめる\n\n「い、いたいってば。無理やり広げないでよ」\n\n春香が両手でミキのおまんこを広げて覗き込んでいる\n\n「雄馬様、ミキは処女みたいです。処女膜が残ってます\n処女膜があると何かとめんどくさいから破いておきましょうか」\n\n「バカじゃないの春香。あんたなんかにミキの処女膜は破かせないよ」\n\nミキは春香を睨みつける\n\n「春香、破っちゃだめだよ、ミキの処女膜は信二に破らしてやるんだから」\n\n雄馬何言ってるの、そんなこと雄馬が決めることじゃない\n\n「雄馬様は、ミキには随分とお優しいんですね」\n\n私は思わず少し拗ねた声で雄馬様に批判めいたセリフを言ってしまった\nもう雄馬様をお恨みはしてないが雄馬様の命令で私は自分の処女膜を自分で破いている\nそれに比べれば、ミキが恋人の信二で処女を失うのは釈然としないのだ\n雄馬様のお怒りに触れるかなと身構えたが、雄馬様からは私の気持ちを配慮したご指示を頂いた\n\n「でも、折角のおまんこだから少しは遊んでいいよ」\n\nうれしい。私がワンコの罰を受けていた時ミキは私を慰める事もなくオモチャとしてもて遊んだ\nだから、私もミキのおまんこで遊ぶのだ\n\n「ミキ、処女のくせにクリ大きすぎ。雄馬様の言う通り本当にミキって毎日オナニーしてるみたいね\nそれに、オマンコの端が黒ずみ始めてるよ\n中は、きれいなピンクなのに残念ね」\n\nそう言って、ミキのおまんこをもう一度広げる\nまた、痛いって叫ぶかと思ったけど我慢している\nきっと私に悪態の一つも吐きたいんでしょうけど、余計に虐められる事ぐらいは分かってるのね\n\n「こんなに大きくて毎日エッチな事をしているミキのクリは感度も凄いんでしょう」\n\nそういって、ミキのクリを親指と中指で摘みながら愛撫を始めてみる\n\n親指と中指の指先でクリをつまみ、擦り上げる\nそれだけで、ミキの顔が快感に歪む\nただでさえ大きいミキのクリが更に大きくなる\nもっと気持ちよくなるように皮を剥いて直接クリを指で挟む\n\nあああ、ミキったらはしたない\nなんて声をあげるのかしら\nまるで野獣ね\n私のことを時々ミキは睨むけど唇の端から垂れているヨダレのせいでちっとも怖くないわ\n快感に囚われているミキは私のオモチャ\nおまんこを少し広げると中はもう愛液でしっかりと濡れている\n\n「ミキやっぱりあんたっていやらしいメスね、ほらミキのおまんこもう嬉しそうに指をくわえるよ」\n\nミキのおまんこに指を二本入れてかき回しながらミキを貶める\nそんな状態でもミキのおまんこは私の指を断続的に強く締め始める\nこれ、おまんこが私の指を締め付けるたびに軽く逝ってるわね\n\nしばらくするとおまんこが口を大きく広げて指が中まで簡単に入るようになる\n膣の中も膨らんでいるんだろう\n本当に助平なおまんこ\n膨らんだ膣の内側の処女膜の手前を指の爪で軽く擦り上げてあげるたびにミキの体が快感に跳ね出す\n\n「春香はおまんこをどう弄ると逝くかよく分かったみたいだな\nミキ、凄いことになってるじゃん」\n\n簡単に逝ってしまったミキは全身を弛緩させ口からもおまんこからもヨダレを垂らしている\nオシッコもチョット飛ばしてたし\n\n「ありがとうございます。雄馬様にお許しを頂き、このオモチャで遊ぶのは大変楽しかったです\nこれからも、しっかりとミキのおまんこを管理いたしますのでご期待ください」\n\n私は雄馬様に向けにっこりと笑い掛けた\n\n\nーーーーーーーーーー\n\n今日は最悪の1日になってしまった\nミキの乳首は返ってきたけど、代わりにおまんこが盗まれた\nこれからどうすれば良いのだろう\nベッドに寝転びながらミキは考えるけど何にも浮かばない\n\n「ピンポン」\n\nうわ、メッセージが来た\n\n「ミキ、もう寝る頃だろう\nその前に、オシッコは済ませないとダメだぞ\nその歳でオネショをしたら大変だからな」\n\nはあ、ふざけた内容\nでも、オシッコはしたかったんだよね\nでもどうすれば良いの\nそう思っていたら今度は春香からのメッセージ\n\n「ミキ、今トイレにミキのおまんこを持ち込んでるよ\nオシッコする準備はできてるからすぐにしなさいね」\n\nすぐにって、今部屋だし\n\n「すぐにしないと、ミキのおまんこはベランダに出しっ放しで私は寝るからね\n私の部屋がミキのオシッコで臭くなるのは嫌だから」\n\nはあ、ミキのおまんこをベランダに、そんなのあり得ない\nミキは部屋でしゃがみこみ下半身に力を入れる\nパジャマを着たままでオシッコをするなんて気持ち悪い\n\nでも、もう膀胱が限界だったようでオシッコが出始める感触が下半身から伝わる\n音もしないし、オシッコも見えない\nでも、やがて下半身がオシッコが終わったと教えてくれる\n凄く変な感じ\n\n「ミキ、いっぱい出たね。ちょっと黄色いオシッコだけど体調は平気なの」\n\n春香はどこまでミキをいたぶる気なんだろう\n春香のメッセージを無視していると、又メッセージがくる\n\n「一応、おやすみなさい\nなんで一応かっていうと、ミキのおまんこに電マを当てたまま寝る予定なの\nミキ、電マで逝かされながら寝れるかしら」\n\n写真も付いている\n本当にミキのおまんこの上に電マが置かれている\nこんなの本当に電マを動かされたら寝れるわけ無い\nそれよりも、いき過ぎて死んじゃう\n\nそう思って身構えていると本当に下半身に電マの刺激\nやばい、凄すぎる\nミキはうつ伏せになり枕を咥えて声を抑える\nでも、腰の動きは抑えられない\n\nミキのクリがよがり声を上げているようだ\n私の下半身にはクリは無いのに無意識にクリを擦り付ける腰が動き更なる快感を求めようとする\nでも、そんな必要はないのだ\n電マの刺激に私はすぐに限界を迎え逝ってしまう\n\nそれでも、電マは止まらない\n逝っている最中もミキのクリを刺激し更なる快感をミキに与える\n快感が快感を呼ぶ\n何度も何度も繰り返される絶頂、頭が弾けそうだ\n10回までは、逝った回数を数えていたがそれ以上は数えられなかった\nだって、連続した絶頂は何回と数えるのだろう\n\n連続する絶頂にミキは呼吸を忘れ酸欠になり気絶をしてしまう\nそれでも、春香は許してくれない\n更なる絶頂がミキを気絶から引き戻す\nそして絶頂を繰り返し、また気絶する\nこれを何回か繰り返した後、ミキは深く記憶を手放した"} |
Xet Storage Details
- Size:
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- Xet hash:
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