Krixter/Repo / n0010fm /19.json
Krixter's picture
download
raw
14.1 kB
{"novel_id": "n0010fm", "chapter": 19, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0010fm/19/", "title": "18話:ミキグループの仲間割れ 3", "content": "アキ、ゆみ、まゆ、この3人へのお仕置きとして行ったタバスコ攻撃で、3人の心は完全に折れたとぼくは思っている\nでも、ミキはやり足りないみたいだし、春香はお使いで買ってきた道具を使いたいらしい\n\n可哀想だがお仕置きの第2弾を始めることにした\n\nまずは、新しいお仕置きの準備としてタバスコでグッタリとしているアキとゆみから\nタバスコを拭き取る\nこの仕事もタバスコの洗礼を受けて居ないまゆに行わせる\n\n「さあ、まゆ。このウエットティッシュで2人の体に付いているタバスコを拭き取るんだ」\n\nぼくの指示でまゆが2人のオッパイとまんこに付いたタバスコを拭き取り始める\nぼくの命令に盲従するまゆ。わずかな時間でまゆはすっかり従順なワンコとなった\nまあ、アキと同じ目には会いたくない以上はぼくの従順なワンコになるしかないよね\n\n「それで、春香。何を買ってきたんだ」\n\n春香はミキとの内緒話を終えるとぼくに何も言わずに出ていったので、ぼくには春香が買ってきた物の検討がつかない\nでも、2人が共謀して買ってきたものだ。ヤバイに決まってる\n興味にかられ春香が買ってきたモノを覗き込み、そして1つづつ手に取って眺めてみる\n\n「イチジク浣腸にリップスティック、それと大人用オムツとベビーローション\nいったい、これで何を始めるんだ」\n\nぼくには理解出来ない組み合わせの品だが、春香には面白い使い方のイメージが出来ているらしい\nそれを思ってか、春香は悪い笑い顔でぼくに答えてくれる\n\n「躾の出来てない野生のメスの躾です\n二度とご主人様に逆らえない様に致します」\n\n春香、怒ってるよね\n後、ミキの為じゃなくてぼくの為なんだ\nまあ、春香がミキのために怒るのもおかしいしね\n\nそうしている内に2人の体を拭き終わったとまゆがぼくに告げる\nそれを聞いたミキが2人の手錠を外し、マングリ返しからテーブルにうつ伏せに姿勢を変え、両手を後ろでまとめて再度手錠をする\nテーブルから2人のお尻が突き出ていて、おまんこもお尻の穴も丸見えだ\n\n「まゆ、お手伝いは終わりだ。服を脱いでこっちにおいで」\n\nまゆの奴驚いてる。このまま自分だけ見逃して貰えると勘違いしてたみたいだ\n甘すぎだよね\nさっさと脱いで欲しいのに固まっちゃったな\n\n「まゆ、やっぱりスタンガンが必要か」\n\nそう言うと、まゆが再起動しすぐに全裸になり、ぼくに近ずいてくる\nそんなまゆにぼくは足を開くよう命令し、開いた脚から覗くおまんこを撫であげる\nまゆは意外にウブでおまんこが撫でられただけで体を固め怯えた目でぼくを見る\n\nこれは別におまんこを撫でなくても出来るんパフォーマンスなんだけど、ぼくのカリスマ性の為には必要なんだよね\nそのパフォーマンス『なんと言う事でしょうまゆさんの股間から恥毛が消えたのです』って感じを行う\nさあ、まゆ驚け\nそんな思惑を込めてまゆに命令する\n\n「まゆ、股間に触れてごらん」\n\nこんな状況でまゆは自分のおまんこに触れたいはずはない。でもぼくの命令に素直に従い、何が起こっているかも分からずに、まゆはおまんこに触る\n想定外のツルッとした触り心地に驚いたまゆは股間を覗き込む\n\n「雄馬さん、まゆのオケ毛無いです。雄馬さんが脱毛しちゃったんですか」\n\nまん丸な目でぼくを見つめるまゆ\n\n「まゆ、ツルツルになったろう。もう一生下のオケ毛の手入れはしなくていいから。楽になったろう」\n\n呆然として言葉がないまゆをテーブルにうつ伏せにし、他の2人と同じように両手を後ろでまとめて手錠をする\n\n「3つお尻とおまんこが並ぶとなかなか壮観だな」\n\nぼくは記念の写真を残しながら呟く\n\n「雄馬のスケベ。あんまり時間も残ってないからさっさと始めるよ」\n\nミキはそう言うとイチジク浣腸を手にして3人に向かう\n\n「春香、浣腸は何個あるの」\n\n「1ダースだよ」\n\n「そうすると1人、4個だね」\n\n嬉しそうなミキ\n手際よく3人に浣腸をしようとしてまゆのおまんこに毛がないことに気付く\n\n「ねえ雄馬、まゆのおまんこ毛がないんだけど。これって優馬がやったんだ。凄いじゃん\nじゃあさあ、他の2人からもおまんこの毛を無くしてくれない\n毛があると不潔になっちゃうと思うんだ」\n\nミキに言われてアキのおまんこに触れようとすると、アキが腰を振ってぼくの手を阻む\n怒ったミキがアキのお尻を叩く\n\n「パアアン、パアアン」\n\n5回叩いたところでアキは降参する\n\n「アキちゃんたら強情なんだから、アキちゃんだってオムツをするのにオケ毛が邪魔な事ぐらい判るでしょう」\n\n「ヒッ」\n\n息を飲むアキ\n\nぼくは大人しくなったアキとゆみのおまんこに触れて毛を無くす\n2人のツルツルになったおまんこを覗き込み満足そうなミキ\n\n「じゃあ、やっつけるか」\n\nミキはそう言うとアキのお尻にイチジク浣腸を差し込み、液が入った部分をグニュと押す\n『ちゅるるる』と音を立てて浣腸液がアキの尻穴に吸い込まれる\n\n「ひとおつ、ふたあつ…」\n\nミキが4つを数え終わるとアキのお尻に4人分の浣腸液が入ったことになる\n\nそれを見ているゆみとまゆは、次は自分の番なのが分かりながら大人しくしている\nそんな所からも2人の心は完全に折れているのが分かる\n\n同じように2人にも浣腸を終える\n抵抗する気力を失った2人はミキのなすがままだ\n\n「さあ、次に詮をしましょうね\nその前にお尻の穴が傷つかないようにローションでスムーズにしましょう\nミキって優しいよね\nアキ、そう思うでしょ。答えなさいよ」\n\n答えないアキのお尻をミキがビンタする\n\n「パっシいいいん」\n\nいい音が響き、アキのお尻にミキの新しい手形が付く。もうお尻全体が真っ赤かだ\n\n\nミキのやろう\n悔しい、悔しい、悔しい\n呪詛のように私は呟く\n\nミキの奴いい気になりやがって\nミキがアキのお尻を叩いた\nふざけやがってミキの奴\nでもスタンガンとタバスコのダメージが大きくてアキはミキのなすがままだ\n\nアキのお尻にミキはイチジク浣腸を4個分も入った\nそして、ローションだ。お尻の中にもローションを塗りたくるためか、なにかがお尻に突き刺さる感覚の後、冷たい物がぬるっと入ってくる\n\n気持ち悪いよ…\nそしてお尻に異物感を感じる\n無理だって。お尻になんか物は入らないよ。でも無理やりにでも入れようとしてアキのお尻の穴が広げられてる\n痛いよ、止めろよ。お尻の穴はますます広げられ、遂にはそいつが入ってくる\n\n「ヤダ、ヤダ。ミキなにしてるの止めてよ。アキのお尻に変な物を入れないでよ」\n\nアキはミキにお願いする\nもうアキに出来るのはお願いぐらいだ\n\n「そんな、アキ、醜い。ミキはアキがお漏らししないようにお尻にリップスティックで詮をしてあげてるんだよ\nこんなに優しいミキにアキは感謝しないと\nそれに見て、紙おむつ。ちゃんと大人用だから。これがあれば漏れても安心だね」\n\n鬼だ。アキ達のチョッカイでミキは完全に鬼と化している\nあの目は本気だ\n\n「ミキ、ごめんなさい。アキ謝るから、本当に悪いと思ってるから、もう逆らわないから。\nお願いですから、お尻にそんな物入れないでください」\n\n「なに言ってんのアキ。お漏らし対策には詮でしょう」\n\nそう言って、ミキがアキのお尻にリップスティックを埋め込んで行く\nメリメリメリ、そんな音が聞こえるかのようにアキの尻穴が開きリップスティックがズンズンとアキのお尻に入っていく\n\n「痛い、痛い、痛いよお。ごめんなさい。止めてよ。許してよ」\n\nそんなアキの懇願はミキに届かない\nミキの腕に更に力が入る\nリップスティックがアキのお尻に埋まって行く\n遂には、全てがお尻の穴に入ってしまった\n\n「さあ、後は、お、む、つ\nこれで私も将来は介護士。ふんふんふん」\n\n「いや、それ違うから。それだけじゃダメだから」\n\nおれはノリノリのミキがアキのお尻にリップスティックを埋め込むのを呆れて見ていた\nそして、オムツだ。ミキは手際よくアキにオムツを当てていく\n驚いた。結構上手だ\n\nまゆとゆみを見るといつのまにか春香が2人にリップスティックの埋め込みまで終わらせている\nその様子を見たミキが手際よく2人にもオムツを当てる\n3人ともオムツ姿だ\n\n完成だ。春香がスタンガンで用心しながら3人の手錠を外す\n\n「ほら、3人とも立ってこっちを向く。手は頭の上。さっさととしなさい。それともスタンガンの方が良いのかしら」\n\nミキの恫喝で3人が立ち指定のポーズをする\n\n「はい、チーズ」\n\n春香の掛け声\n\n「カシャ、カシャ、カシャ、カシャ」\n\n連続したシャッター音。オッパイ丸出しでオムツ姿の3人が写真に撮られる\n\n「あら、春香。よく撮れてるじゃない\nこれ、後でみんなに送ってね\nアキ達は大切な記念の写真だから待ち受けに登録するのよ」\n\n容赦のないミキ\n\n「ねえ、雄馬。3つのオッパイならどれが良い」\n\nミキに言われ、しげしげと3人のオッパイを見て批評する\n\n「アキのオッパイは黒ずんでて高校生らしくないよな。あんまり舐めたくない感じ。ゆみのオッパイは色の綺麗で美乳って奴。まゆのオッパイ陥没乳首か。個人的には好きだけど好みが別れるよね」\n\nぼくが3人のオッパイの批評をしている間も横で春香は3人の写真を撮りつづけている\nオムツ姿のヌードか。3人とも俺たちに二度と逆らえないだろう\n\n「じゃあねえ、ミキが雄馬にご褒美をあげる。一番好きなオッパイを持って帰っていいから」\n\n本当にミキに悪事を考えさるのはヤバイ\nでも、面白いから付き合うか\n\n「ひとり選んだら他の子がかわいそうじゃん\nでも3人分もオッパイを持って帰るのも面倒だし\n良し、3人の乳首を持って帰るよ」\n\nぼくの言葉と同時に3人の乳首が光消えてゆく\n\n「ああ、まゆの乳首は普段陥没してるから変わらないね\nアキの乳首は黒ずんでたから無い方がいいかもね\nゆみの美乳から乳首が消えるのは残念だね」\n\n光った乳首とぼくの言葉に、3人ともミキに言われた事など忘れ、慌てて手を下ろし胸に触る\n\n「「「いやああ、乳首が無くなってる」」」\n\nその反応にミキが冷たい目で3人を見つめる\n\n「乳首、無くなってないから。ちゃんと優馬が持ってるから」\n\nぼくは手の上の6個の乳首を見せる\n\n「返して欲しかったらいい子になるんだよ\n分かったら、一回土下座しようか\nそれとも、もう乳首はいらないかな」\n\n\nアキの乳首が盗まれた。こいつら人間じゃない。何をされるか分からない\n全身に鳥肌が立つ\n特に優馬。あのいじめられっ子の雄馬とこいつが同じ人間とはとても思えない\n\nこいつらは逆らっちゃダメな奴らだ\nアキは完全敗北を認めて大人しく土下座をする\n横をみるとゆみとまゆも同じように土下座をしている\n\n「3人ともスッカリ従順なワンコになったみたいね\nじゃあ、お舐めなさい」\n\nミキの足がアキの目の前に突き出される\nアキは自分はワンコと言い聞かせて、ミキの臭い足を舐める\n\n「ミキ、時間がないからもうやめて」\n\n春香が救いの手を差し伸べてくれる\n\n「3人ともサッサと服を着て\nママがみんなの家に話をつけてくれたから\n今日はみんなで春香の家にお泊まりだよ\n明日は土曜日で学校も休みだからオールだよ」\n\n前言撤回、春香も悪魔だ\n\n\n春香の声で3人がのそのそと服を着始める\nミキと春香のノリだと確実に今日はオールだ\n三春ママも乱入してくるだろう\n\nあ〜あ、今晩はどんな晩になるのだろう\nまあ、3人が一生忘れられない夜になるのは確実だな\nおれは、覚悟を決めカラオケルームから廊下に出る"}

Xet Storage Details

Size:
14.1 kB
·
Xet hash:
dfc561166b2259647c8f1ecbe2c796c9463db786265818b162e634ee6f5e29d7

Xet efficiently stores files, intelligently splitting them into unique chunks and accelerating uploads and downloads. More info.