Krixter/Repo / n0010fm /22.json
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{"novel_id": "n0010fm", "chapter": 22, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0010fm/22/", "title": "21話:3匹のワンコの躾 2", "content": "結局、この夜はアキ、ゆみ、まゆの3人と2回ずつやってゲームオーバーとなった\n処女はアキとゆみの2人で、まゆは経験済みだった\nお子様に見えるまゆが経験済みだとは思わなかったが、やっぱり女は見た目じゃ分からないんだと妙に納得出来てしまった\n\nそして、2回目はせっかくなので拡張したお尻でやってみた\n1回目と同じやり方にしたんだけど、お尻は舐めるほうも舐められるほうも抵抗が強く最初は中々始められなかった\n\nここでもミキが無双をして、アキのお尻に無理やりゆみの顔を押し付けていた\n\n「辞めてよミキ。いくらなんでも醜い。何でアキのお尻を舐めないといけないの」\n\n抵抗するゆみにミキが何か囁くと、なぜかゆみは必死でアキのお尻を舐め出した\n後で、ミキに聞いたら、『オムツを剥がされた時の写真が出回わっても良ければ舐めなくてもいいよ』と言ったらしい\n\nそうしたら簡単舐め始めたわねってミキは笑ってた\nほんと、ミキって自分に対するヘイトが貯まることを厭わないよね\n\nそれでお尻でセックスをする訳だけど、おまんこであんなに痛がってたから、少しは気持ちよくさせてあげようと、おまんこにローターを入れてあげたんだ\nそうしたら、それが結構良くて……\n\n彼女達よりぼくがね\n正直お尻に入れてもキツイだけかなと思ってたんだけどローターの刺激をちんぽに感じながらお尻でするのは悪くなかった\n\nやっぱり、処女の2人はお尻は痛がってたうるさかったから、ローターの刺激がなかったら、逝く前にぼくは萎えてしまった気がする\nエロ本では女はお尻で普通によがるけど、現実ではそんなに簡単じゃ無いよね\n\n特にゆみのお尻の穴はきつくて、結局ぼくのちんぽは三分の一位しか入らなくて、お尻にもローターを入れて逝かせてあげた\nでもまあ、処女2つと穴処女3つを一晩でゲットしたんだから大したもんだよね\n\nそんな中で、まゆだけは前でも後ろでも逝ってた\nそれにまゆの時は逝ったあとでお尻からちんぽを抜くと、お尻が大倫の真っ赤な花になってたんだよ\n\nその真っ赤な花の中心から垂れ下がるぼくの白い精液\n赤と白とのコントラストの美しさに思わず息を飲んじゃったよ\nなんでお尻が花になったかというと、ちんぽを抜くとき一緒に腸が引かれて出ちゃうとそう見えるんだって\n\nそう言われて、ぼくの感動を返せって思ったけど、お尻の真っ赤な花はお尻でのセックスをやりこんでいる相手としないと見えないんだって\n私のお尻だから見れたのよって、まゆが威張ってた\n\nぼくはそんなセックスをしてるまゆがヤバいので、『お前はワンコとして飼わない、放出だ』って宣言したら、いろいろとまゆに仕込んだ男とはもう別れていて、『まゆのご主人様は雄馬様です。捨てないでください』って泣かれてしまった\nどうしよう\n結局、へんな病気を持ってなければ飼ってやることにした\n\nそんな、ハードなセックスを3人としたからぼくはもうバテバテでひとり先にベッドに行って寝たんだけど\n男と違った女は何度でもいけるので、ぼくが抜けた後は春香とミキの2人でアキ達3人を一晩中責めていたらしい\n見たわけじゃ無いが、電マが大活躍だったとミキが威張っているところからして、アキ達3人は相当逝かされたみたいだ\n\nそんな昨夜の痴態を象徴するように、朝のリビングではアキ達3人が裸のまま毛布をかけられて寝てしいるし、いつもは木の匂いに包まれているリビングもこの時は無茶苦茶に女臭かった\nそんなリビングでも三春ママはのんびりとお茶をしており、春香は3人のプレゼントを買いに出かけようとしていたの\n\n「春香、3人に何を買ってあげるの」\n\n春香の事だからきっとビックリするものを買いに行くんだろうと思って聞いてみると、拡張したお尻が塞がらない様にアナルプラグを買いに行こうとしてた\n\n「春香さあ、さすがに朝から買いに行くような物じゃない気がするよ\nそれは、月曜までに用意して、学校で入れればいいんじゃない\nうん、その方が面白いし」\n\n折角の買い物を否定された春香は少しがっかりしているように見えたので、春香の気分が盛り上がる提案をぼくはしてみる\n\n「春香考えてみて、休み時間に学校の廊下の片隅で見つからないよねってドキドキしながらスカートの中に手を入れて、お尻をまさぐってアナルプラグを入れるのも楽しいと思うんだ\nそれと今日は春香の考えたアナルプラグと同じくらい驚くことを3人にするからそれで我慢してよ」\n\n「そんな、春香が雄馬様に我慢するなんてありません\n月曜日の学校も楽しみになりましたし、今日は雄馬様がしてくださることを楽しませていただきます」\n\n春香はぼくの言うことは大体尊重して従ってくれる\nこんな所もミキとは大違いだ\n\n「じゃあ春香、手伝ってほしいことがあるんだ」\n\nそう言ってぼくはカバンから安全ピンの入った袋を出す\n\n「この安全ピンなんだけど念のために消毒してくれるかな」\n\n春香は僕から安全ピンを受け取り、何か考え始める\n\n「雄馬様、宜しかったら、私の持っている安全ピンを使いませんか\n動物とか花の飾りが付いていて可愛らしいんですよ」\n\n「いいね。それでは春香の持っている安全ピンを使うことにしよう\nそれに安全ピンは仮だしね。似合ったらもっと良いのを買ってあげないとね」\n\nそんな僕の声を聞きながら春香は安全ピンを手の上で握りながら考えている\n\n「これの使い道はなんとなくは分るんですが....\nいえ、すぐに雄馬様が見せてくれますよね。楽しみしてます\nでは、これを消毒してきます」\n\n消毒に向かう春香を見ながらぼくはチョット考える\n\n「う~ん、やったことはないけどイメージ的にはできると思うんだよね\nまあ、やってみるか」\n\n結局は行き当たりばったりかな\n\nそんなやり取りを面白そうに見ていた三春ママがぼくのお茶を入れてくれたらしい\n『お座りなさい』の声でソファーに腰掛けお茶を頂く\n\n「雄馬さん、さっきの安全ピンですが、体に傷をいれるのは駄目ですよ\n相手は女の子出すからね」\n\nやっぱり、三春ママも気にしてたんだ\n\n「そうですね、女の子に傷をつけちゃダメですよね。その予定はないので安心してください」\n\nそういって三春ママを安心させるが処女膜を破いたり、お尻にちんぽを突っ込んだりしたのはどうなんだろう\nまあ、今更だね\n\nその後、起きてきたミキがリビングで寝ている3人を叩き起こす\n\n「ねえ、雄馬。今日は何をして3人と遊ぶの」\n\nまだまだ、3人をいたぶる気でいるミキ\nほんとに攻めになると止まらい奴\nそんなミキの言葉に今日は何をされるんだろうと戦々恐々な3人\n\n「ミキ、調子に乗りすぎ。もう十分でしょう\n最後に3人にワンコの証となる首輪代わりのものをあげて\n後、乳首は返して上げようかな」\n\n「ええ、雄馬優しすぎ」\n\nミキ、そんなことはないぞ。3人とも骨身にしみているだろう\n何しろミキに叩き起こされると最初に四つん這いでぼくの所に来て足の指を舐め始めたしね\nその後は、朝日が差し込むリビングで全裸で立っているのを裸を鑑賞されてるんだし\n\n普通はパニックに陥るだろう\nそれが言われたとおりに立っている\nそれだけで立派なワンコだよね\n\n「じゃあ、3人にはワンコの証の授与と乳首の返却を行うよ\nワンコの証を拒否する場合は乳首は返さないけどどうする\n良ければ首を縦に振ろうか」\n\n3人とも首を縦に振ったので、証の授与と乳首の返却を行うことにする\n\n「まずは、アキから。前に来て」\n\n素っ裸のアキがぼくの目の前にくる\nなんか楽しくなって乳房を揉みしだいてみる\nそうしたら腰を突き出したのでおまんこも撫でてみた\nこれって、ミキの仕込みだね\n\n遊びはこれくらいにしてアキの乳房を横から掴み乳首の部分が突き出るようにする\n乳首は無いけど肌のいろが違うので乳首の場所はわかる\nその場所に春香から受け取った安全ピンの輪の一部がかかるようにあてがう\n\nアキには犬の飾りが付いた安全ピン\n飾りが付いている方を乳首の跡に掛かるようにして乳首を返却する\n\nすると、即席の乳首ピアスの完成\n驚くアキ\n\n「ああ、これは仮のものだから\nちゃんとしたピアスにあとで変えてあげるから\nそれに穴をあけたわけじゃないから\nもう一回、乳首を奪えば外れるし、その後乳首が戻れば穴も残らないから」\n\n安全ピンを引っ張りながら説明する\n乳首の根本に安全ピンが付いているから引っ張っても乳首があまり伸びないのは残念\nでも、ワンコの証としては十分かな\n\nその後、ゆみには花、まゆには蜘蛛の安全ピンを付けてあげた\n結構3人のイメージに合ってるかな\n\nまゆは陥没乳首だから安全ピンで乳首が無理やり引っ張りだされて痛そうだ\n文句を言ったので『このままでいれば陥没乳首が直るぞ』と教えてやったら喜び出した\n片方だけでも嬉しいのかと疑問に思ったが黙っておいた\n\n3人につけ終わったのでレクチャーを始める\n\n「これ、刺したわけじゃ無いから痛くないでしょう\nそれに抜けないし\n針の方は乳首を通ってないからこの状態で安全ピンに名札も留められるよ\n基本、放課後は春香の家で君達を躾けるから\nその時には名札を用意して付けることにするよ」\n\n全裸で乳首から名札が下がっている\nなんか凄いよね\n楽しみになって来た\n\n最後に3匹のワンコを四つん這いにしてセックスをする\nおまんこの具合を確かめるのが目的だったんだけど、アキとゆみはまだ青い果実って感じ\n少しは感じるようになったみたいだけど、最初の方は痛そうにしてた\nまゆはセックス慣れしてるところに散々開発した成果か、凄くエッチい\n\n指で少し遊んだだけで『グジュ、グジュ』ってまんこが鳴り出して洪水になるし\nちんぽを入れれば最初は『あ〜ん、いいわあ、雄馬様凄い』ってまあ普通なんだけど、そのうち『オウ、イエス!、カマン!!』とか叫んで腰をうねうねと動かす\n\nこいつの元カレって絶対白人\nやっぱり、まゆはヤバイかも\n\nそんな感じで取り敢えず、3匹の躾は一旦終わったのでした"}

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