Krixter/Repo / n0010fm /42.json
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{"novel_id": "n0010fm", "chapter": 42, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0010fm/42/", "title": "41話:保健室でのミキの恥辱…久美先生登場 1", "content": "雄馬と春香に両腕を取られたまま、ミキは保健室の前まで来た\n\n「春香、ドアを開けてくれるか」\n\n雄馬が春香に指示をする\nそして、ドアが開けられてミキたちは保健室に入る\n\n「あら、今日は早いのね」\n\n保険の久美先生が声を掛けてくる\nでも、早いってなんだろう\nそんな風に言われるほど保健室に入り浸っている自覚は無いんだけどな\n\n「そうなんです、久美先生。ミキが朝早々におしっこをしちゃったんで。いつもすいませんがおむつ替えにベットを貸してください」\n\n「そうなの。ミキちゃんはちゃんと、朝おトイレしなかったのかしら。おむつ替えも大変だから朝はしっかりとおトイレするように習慣付けはしたほうがいいわよ」\n\n雄馬と久美先生の会話を聞く限りでは、久美先生の中ではミキはオムツっ子で、保健室でいつもおむつ替えをしていることになっているらしい\n\nそんなわけない。おむつ替えに保険室に来るのは今日が初めてのはず\nこれも雄馬の力なのか。少しも違和感を覚えていない久美先生にミキはぞっとするしかない\n\n「雄馬君も偉いわよね。いくら幼馴染とはいえ毎日おむつを替えてあげるなんて、なかなかできないもの。ミキちゃんは雄馬君にチャンと感謝しないとね」\n\n「そんな、先生。これくらい大したことないですよ\nでも、今日はちょっと憂鬱なんですよね。どうもミキはオシッコだけでなくウンチもしちゃったようなんです」\n\n「そっか~、ミキちゃんウンチもしちゃったんだ。もしかして雄馬君、ミキちゃんのウンチの始末は初めてかな?」\n\n「そうなんです。さすがにウンチの始末はしたこと無いんです。でも前だけでなく後ろも拭けばいいんですよね」\n\n雄馬と久美先生の会話にミキのライフが削り取られる。\nミキは赤ちゃんじゃない。花も恥じらう高校生なんだ。それなのに…心が折れそうだ\n\n「雄馬君はもう少し女の子の体の構造を理解すべきね。おむつでウンチをしちゃうと前まで回ってくることもあるの。女の子の性器は構造が複雑だから構造を理解してしっかり拭かないとだめなのよ\nしょうがないわね。今回は先生が指示してあげるからしっかりと覚えるのよ\nそれと、ミキちゃんの陰毛は剃ってあるのかしら\nオムツ着用で陰毛があると、拭き残したり蒸れたりして不潔になるから剃っちゃいましょうか」\n\nミキの目の前で雄馬と久美先生がミキの羞恥を煽るかのようにとんでもないことを決めてゆく\nでも、ミキは雄馬には逆らえないから決められたことを受け入れるしかない\n\nそれにしても、ミキの毛を剃るって\nそれに久美先生が指導しながらミキは雄馬にオムツを変えられちゃうの\nチョットだけど、ウンチも出ちゃってるのに\nウンチまみれのミキのお尻が雄馬たちの目に晒されることを思い、心臓の鼓動がとんでもなく早くなる\nここから逃げ出したい。でも足は動かない\n\n「それじゃミキ、オムツを変えるからスカート脱がすよ\n春香、ミキのスカートを脱がして」\n\n雄馬の一言で春香は躊躇なくミキに近づきスカートのジッパーを下げる\nそして、跪いてミキのスカートを下ろす\n床に落ちたスカートを春香は手際よくたたみ片づけてくれる\nそして春香はミキの耳元に口を近づけ囁くのだ\n\n「ミキったら、スカートを脱がしたとたんオシッコの匂いが凄いんだから。目がツンとなったわ。おまけにウンコ臭いんだから。高校の制服が泣くわね。こんどから幼稚園のスモックで登校した方が良いんじゃないの」\n\n春香はそう言った後ミキから離れて鼻をつまむ仕草をする\n\n「春香ちゃんだめよ。ミキちゃんだって好きでオムツをしているんじゃないのよ。病気なんだから優しくしてあげてね」\n\nそんな久美先生の言葉が、やすりのようにミキの心を擦り削る\n可哀そうな子を見るような久美先生の言葉の方が、悪意の塊の春香の言葉よりよっぽど私を傷つける\n\n「じゃあ、ミキちゃん、そのベッドに寝てくれるかな」\n\nミキの屈辱に全く思い至らない久美先生は事務的にミキに指示をする\n\n「判りました」\n\nミキはおとなしくベッドに寝る\n\n「それじゃ、雄馬君はミキちゃんのオムツを外してくれるかな\n脱がすんじゃないのよ。サイドを切って前の部分を下に下げるのよ」\n\n「先生、それぐらい判ってますよ\nミキのオムツを変えるのは初めてじゃないんですから」\n\nなにそれ。ミキは雄馬にしょっちゅうオムツを変えられてるの\nそんなわけない。でも....でも、考えるほど恥ずかしくて何故かドキドキもして少し濡れちゃう\nなんで?????\n\n「ミキ、脚を伸ばして」\n\n雄馬の手がオムツに掛かり両サイドが切り裂かれる\n\n「よし、そうしたら脚を開きながら膝を曲げるんだ」\n\nオムツが外され、ミキの恥ずかしいところがむき出しの状態で雄馬の指示が出る\nこんな指示に従ったらおまんが丸見えになる\n\nでもミキは雄馬に逆らえない\n立膝になり脚を開く。オマンコがクパっという音と共に開かれたような気がする\n本当はクパなんて音はしない。ネチャっという音はしたかもしれない\nそして、ミキのおまんこを覗き込む雄馬と久美先生\n久美先生がミキのオマンコの大陰唇を引っ張り説明を始める\n\n「最初に大陰唇を引っ張って外側と内側を良く拭いてあげてね。ウンチをしてなくても汚れているし。ウンチをしちゃった場合は…ほらここまで回ってきてるでしょう。だから良く見て拭いてあげてね」\n\n悔しい、恥ずかしいより悔しい、久美のやつ許さない。いつかあいつのおまんこもさらし者にしてやる\nくそ~、目から涎が出ちゃうじゃない\n\n「これで、綺麗になったわ。そうしたら次に同じようにこれ、これが小陰唇。これも引っ張って同じように拭いてね。\nあと、ここ。見落としがちだけどクリトリスに被っている皮。これも剥いてちゃんとクリトリスをむき出しにして拭くのよ\nあら、ミキちゃんたらクリちゃんを大きくしちゃって。拭いただけで感じちゃうなんて\n雄馬君たら、どんだけミキちゃんにエッチなことをしてるのかしら」\n\nミキのおまんこをいたぶる久美の目が妖しい雰囲気を醸しだしている\nこれって、感じてる。久美ッてSなの\n良く見ると久美の手が雄馬の股間をまさぐってる\n\n「久美先生ありがとうございます。次はお尻ですか?」\n\nそんな久美の性的アプローチを雄馬は完全に無視して平然と久美と話し続けている\n\n「そうね、恥丘も拭いてあげたいんだけど、そこは恥毛を剃ってからにしましょうか\nミキちゃんたら以外に毛深いみたいだし」\n\n「春香、ミキの脚を持って頭の方に引っぱって」\n\n「判りました、雄馬様」\n\n春香の奴が嬉しそうにミキの脚をとる。あっ、これってマン繰り返しっていう姿勢だ\n腰が浮き、お尻の穴がみんなに晒されるのを感じる\n\n「先生、拭きますけど、注意することはありますか?」\n\n「そうね、お尻には皺があるから皺の間に拭き残しがないように拭いてあげてね」\n\nお尻の皺。ミキのお尻....皺迄見られちゃうの\n\n「それじゃ拭きます。やっぱりウンチまみれのお尻は拭きたくないですね\nでも、拭けば綺麗なもんだ。このムッチリとしたお尻はなかなかのもんですよね」\n\n雄馬の奴、ふざけたことを言いながらミキのお尻を叩く\n\n「先生、いい音でしょう。ムチムチの女子高生ですよ」\n\n「確かにミキちゃんのお尻は素晴らしいはね。でも不思議。今までウンチはトイレでできていたのになんで今日は漏れちゃったのかな\nちょっと、見てみましょうか」\n\nなに、久美の奴は何をする気。これって絶対、雄馬がミキのお尻を若いって褒めたからミキを虐める気でしょう\n行き遅れの三十路がJKもお尻の張りに嫉妬すんじゃないわよ\n止めてよ\n\n「先生、何を調べるんです」\n\n「そうか、せっかくだから雄馬君にやってもらおうかな\n雄馬君、先生が指示するからミキちゃんのお尻が緩くなってないか調べてくれるかな」\n\nちょっと、止めてよ。雄馬に何をさせるつもりなの\n\n「簡単だから。人差し指にコンドームをはめてそれをミキちゃんのお尻の中に入れてくれるかな\nそして、少しの間動かしてから抜いてみて」\n\n「久美先生、それで何が判るんです」\n\n「入れるときの抵抗感と抜いた後にどのくらいでお尻の穴がどこまでしっかりと閉じるか観察するの\nそれでお尻が緩くなっているか分かるから」\n\n嫌だ、そんなの。ミキは逃げようとするけど春香がミキの脚を押さえて動けない\nどうしよう。ミキもお尻がピンチだ...."}

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