Krixter/Repo / n0010fm /43.json
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{"novel_id": "n0010fm", "chapter": 43, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0010fm/43/", "title": "42話:保健室でのミキの恥辱…久美先生登場 2", "content": "ミキは春香に抑えられて下半身むき出しでマン繰り返しの姿勢にされている\nそして、久美先生の恐ろしい提案でミキのお尻が緩くなっていないか検査をするらしい\n\nなにそれ、やめて\n怒鳴り散らしたい、泣きわめきたい、でもミキは雄馬のおもちゃ\n遊んでもらえるおもちゃが怒鳴ったり、泣きわめいたりなんて出来ないの\n捨てられた哀れなおもちゃに比べれば幸せだもの\n\n久美先生が雄馬の人差し指にコンドームを被せている\n\n「いきなり、指を入れると肛門が傷つくことがあるの\nだから、まずはワセリンを塗って、それからマッサージをしましょう\n雄馬君、これがワセリンよ\nコンドームを被せた指にワセリンを付けて、まずは肛門の周りにワセリンを塗ってくれるかしら」\n\n久美先生の指示に沿って雄馬がミキの肛門にワセリンを塗りたくっていく\n最初に冷たい刺激があったけど、その後はマッサージのムニュムニュした感じがお尻から伝わってくるだけだ\n\nでも、最初はお尻の周りを撫でていた指が少しづつ肛門の中に入ってくる\n肛門が指で広げられるときに不思議な感覚が私を襲う\n気持ち悪い、気持ちよい、どっちにでも取れる刺激だ\n\n「くちゅ、くちゅ」\n\nワセリンが塗り込まれた肛門は愛液で潤んだ雌穴のように厭らしい音を立て始める\n\n「雄馬君、そろそろ指を肛門の中までいれようか」\n\n「久美先生、ミキのお尻壊れませんよね」\n\nそれは私も聞きたい\n\n「なにいってるの、指なんて細い物よ、大丈夫だから入れちゃって」\n\nだったら、お前の肛門に入れてもらえ\nミキはお尻の穴に雄馬の指なんか入れてほしくないのに\n\n「むにゅうう」\n\nそんな音がした気がする\n雄馬の指が私の肛門を押し広げて中に入ってくる\nそれは雄馬のおっかなびっくりな感情が伝わるたどたどしい入れ方だ\n\n「うん、入ったね。そうしたら、オマンコにするように指を出し入れして肛門を刺激しようか\n指を少し曲げると、裏から子宮を刺激できるからそれも意識して」\n\n「くちゅ、くちゅ」\n\n今度は本当に音がした\nワセリンに加えて、お尻からのなにかヌルヌルするものが出ているみたいだ\n\n久美先生が言った通り、少し曲げられた指の先がミキの子宮を裏から刺激する\nそのもどかしい刺激がオマンコの欲情も誘う\n\n「雄馬君、ミキちゃんのオマンコも濡れ始めてるでしょう\nお尻で感じ始めてるのよ\nでも、今は検査だから、気持ちよくするのは別の機会にしてね\n検査のため、次にお尻の穴を広げるイメージで指を回してくれるかな」\n\nひゃ、ちょっと痛いんだけど。ミキのお尻の穴が広げられてる\n最初は痛かった。でも段々とオマンコの刺激と一体化して気持ちの良い刺激に変わってくる\nだめ、ミキ、お尻で感じてる\nお尻が動いちゃう\n\n「やだあ、ミキったら感じてるの、お尻の穴が動いてるわよ」\n\n春香がミキをいじめる\n\n「あら、ミキちゃん感じてるのね、それならまだ余裕よね\n雄馬君、もっとお尻の穴が広がるように指を動かしてみて」\n\nうわああ、お尻広がる、やだ、痛気持ちよい、変な感じ\n\n「じゃあ、雄馬君、一端指を抜いてみて」\n\n雄馬の指がミキの肛門から離れる、もう、これで何が判るって言うのよ\n\n「ほら、雄馬君みて、最初はぽっかり空いた穴が段々とすぼまってきてもう閉まったわね\nお尻の穴がしっかりしているから、開いてもすぐに閉じるの\nでも指一本では良く判らないから、次は人差し指と中指の二本を入れてみようかしら」\n\n「指二本ですか、久美先生、指を二本も入れて平気ですか」\n\n「雄馬君、指の二本ぐらいでビビっちゃだめよ\nお尻でセックスする子の中には手全体を飲み込んだりできる子もいるのよ」\n\nやっぱり久美の奴、検査は口実で面白がってミキの肛門調教を雄馬にさせてる\n\n「ミキちゃん、肛門の力を抜いてね、雄馬君の指が2本はいるからね」\n\n久美が私の耳元でささやく、これって、きっと私をいたぶってる気分で話してるよね\nあっ、遊馬の指が入ってきた\nうわあ、2本やばい。さっきよりきつい、肛門が押し広げられる\nふっ、ふっ、ふ、苦しい、やだ変な感じ、ウンチがしたくなる\n\n「あら、結構簡単に入ったわね、そうしたら、さっきと同じように子宮を刺激してあげて」\n\nむにゅ、雄馬の指が動くと肛門が押し広げられる、そして子宮が圧迫され不思議な刺激が走る\n\n「ひっ、いやああ、だめ、指動かさないで」\n\nひゃん、腰が動いちゃう\n\n「あらあら、ミキちゃんたら、結構気に入ったみたいね」\n\n面白がってミキを見下ろす久美\nでも、ミキには余裕がない\n\nお尻痛い、痛い、でも痛痒い、ううん、痛気持ちよい\n子宮の疼きがオマンコに伝わりお尻の痛痒さまでがオマンコに引きずられて気持ちよくなってくる\n\n「雄馬君、そのぐらいでいいわ、指を抜いてくれるかしら」\n\nやん、お尻も気持ちよくなったせいか、雄馬の指が逃げないようにと筋肉がすぼみ雄馬の指を抑え込む\n\n「うわっ、久美先生、指が咥え込まれて抜けません」\n\n「あらあら、ミキちゃんのお尻ッて強欲ね\nミキちゃん、お尻の力を抜くのよ」\n\nう、恥ずかしい、ミキは頑張ってお尻の力を緩める\n\n「久美先生、抜けそうです。抜きますよ」\n\n雄馬の声と共に抜けてゆく指\n後にはぽっかりと開いた穴の感触\n\n「雄馬君、見て、ミキちゃんのお尻の穴、こんなに広がるの\nそして、閉まっていくはずなんだけど、まだヒクヒクと開閉を繰り返してるわね\nいやねええ、ミキちゃん、お尻でもいけるみたいね\nほらやっと、閉まってきた。チャンと閉まったかしら。しっかりと閉まっているからお尻は緩くないわね」\n\n「馬鹿じゃないの、久美の奴、閉まるに決まってるじゃん、別にミキはアナルセックスとかしてないし」\n\n「お尻は問題ないわ。ウンチが漏れちゃったのはたまたまかしら\nそれじゃあ、次に行きましょう。ミキちゃんの陰毛を剃ってパイパンにするんだったわよね\nほら、やっぱりオムツだと陰毛が汚れたりして不潔だからさっさと剃りましょう」\n\n「じゃあ、まずはハサミでざっと切っちゃいましょう。短くするだけよ。その後で剃って綺麗にするから\n春香さん、マン繰り返しだとやり難いので、股間を広げてたち膝の姿勢にしましょうか\nそう、それで良いわ\nじゃあ、ハサミを入れるわよ」\n\n久美の奴、なんで率先してミキの陰毛を切ってるの\n本当に、保険の先生かしら\nただの痴女じゃない\n\n「はい、後はしっかり剃るだけよ。そこは雄馬君の仕事ね\nシェービングクリームはこれを使ってね」\n雄馬の手にシェービングクリームが渡り、直ぐに私の陰毛がシェービングクリームで白く染まる\n\n「シャリ、シャリ」\n\nああ、私の陰毛が剃られてゆく\nオマンコが子供のように丸見えになっちゃう\n\n「あら、雄馬君手慣れてるわね。そうよ、オマンコの形は複雑だから傷つけないように剃らないとね\nでも、その手際だと初めてじゃないでしょう」\n\n雄馬を煽るのは止めてよ。手が滑ったらミキのオマンコが傷つくのよ\nはっ、春香の奴、赤くなって\n春香も雄馬に剃られてるんだ\n\nきゃあ、熱い、蒸しタオルなんて何であるのよ\nでもおかげでシェービングクリームが綺麗に拭きとられて気持ちが良い\nでも、直ぐにオムツを付けられて、蒸れ蒸れの不快な日々に戻るのね\n\n「雄馬さん、すいません。ミキちゃんの変えオムツ切らしてしまいました」\n\n春香の声。やった、オムツないんだ。普通にパンティーを履かせてもらえそう\n\n「あら、オムツ無いの。じゃあノーパンね\nでも、オマンコが見えるとさすがにまずいわね\nでもちょーど良かったじゃない\nパイパンならこれでオマンコは隠せるわね」\n\n久美の奴、そう言ってバンドエイドを取り出してきた\nはああ、なにそれ\n\n「あら、いやなの。オマンコ丸見えの方がお好みならそれでも良いのよ\nどうするの、ミキちゃん」\n\nこんなのどっちも嫌よ。でも二択なら選択の余地はない\n\n「オマンコ丸出しはいや。バンドエイドで隠してください」\n\n結局、この日は一日ノーパン・バンドエイドで過ごすことになった\nスウスウするスカートの下の下半身がミキが最底辺の立場にあることを教える\nただ、不思議だったのは朝ミキがおっぱいを教室で晒した事をみんなが忘れたかのように振る舞うこと\nただ代わりの屈辱として、おしっこをする毎に保険室に行き久美におまんこを消毒された後に新しいバンドエイドを張ってもらうと言うか責めが待って居たから惨めなのは変わらなかった\n\nそして、それが雄馬のツボにハマって、これから毎日朝一番で保健室に行き、久美に剃毛してもらいノーパン&バンドエイドで過ごすことになってしまった\nノーパンの姿で学校生活をするのは最低の気分だ\n\nそれに、久美がサディストの目で私のオマンコを見ながら剃毛やバンドエイド張りをするのはもっと嫌だ\n私は最低の最低な立場に落ちたんだ\nありえないくらい惨めだ\n\nそう思っていた\nでもそれは過ちだった\n\n本当のサディストから与えられる苦痛に満ちた恐ろしい日々\n真の意味で自分が人間でなくなる恐怖\n\nそれに比べればオムツやバンドエイドなどはお遊びに過ぎなかったのだ"}

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