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{"novel_id": "n0010fm", "chapter": 9, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0010fm/9/", "title": "8話:春香 完堕ち 中編", "content": "雄馬とミキさんと一緒に家に向かって歩いている\n\n雄馬が怖い\n今日の私の痴態が何度も頭をよぎる\n私なんであんなことできたんだろう\n\nクラスメート、全員に自分のおまんこを広げて見せてしまった\n夏代には三本も指を入れられた\n昼休みには男子たちが順番で私のおまんこにクンニをした\n\n教室でだ\nクラスメート達もみんなで見ていた\n\n雄馬に操られた\nあいつに逆らったら今度は何をされるんだろう\n\nそれ以前に今日の私の痴態をクラスメートが正しく認識したら\n身の破滅だ\nどうやら、今はクラスメートたちは、私の新しい化粧を見た程度に思ってるらしい\n\n雄馬に土下座してでも、そのままにしてもらうしかない\n家に着いたら、きっと雄馬に醜い扱いを受けるはずだ\nそれでも土下座するしかないのだ\n\nそんな私の落ち込む気持ちと関係なく雄馬は私をいたぶりにかかる\n\n「ぼくさあ、みんなが邪魔で春香のおまんこ良く見れなかったんだよね\nミキは見れたの」\n\n雄馬はミキさんに答えられないような質問をする\n押し黙るミキさん\n\n「ミキ、返事が無いってことはミキも良く見れなかったんだ\nじゃあさ、今から春香にお願いして見せてもらおうか」\n\n「雄馬、バカじゃないの。春香がそんな事するわけないでしょう」\n\nミキさんが叱ってくれる。平気なの雄馬に逆らって、私の代わりにミキさんが被害を受けるのが心配だ\n案の定、雄馬がミキさんに仕掛ける\n\n「ミキは優しいね。春香良かったな\nミキが変わってくれるって」\n\n「はあ、なに言ってんの。見せるわけないじゃん」\n\nそう言いながら、ミキさんはスカートをめくりパンティーを脱ぎだす\nミキさんの下半身がむき出しになる\n\n「ミキ、スカートはしっかり上まで上げるんだぞ」\n\n雄馬のばかげた指示にミキさんは従ってしまう\n\n「春香おいで」\n\n雄馬に言われて、私は拒否できない\n怯えながらも雄馬のそばに向かう\n\n「ミキ、良く見えないから脚を広げて」\n\n「ふ、ふざけないでよ」\n\nでもミキさんは足を広げてしまう\n\n「春香、ミキのおまんこを広げて見せて」\n\n雄馬からの命令。でも強制力はない普通の命令だ\nその気になれば拒否できるけど、だめだ、怖くて従うしかない\nミキさんの後ろから両手を廻してミキさんのおまんこを広げる\n\n「雄馬、卑怯よ。また春香を操って」\n\nミキさんが怒ってくれる。ごめんなさい。操られてはいないんです\nでも、雄馬のいうことには逆らえない\n\n「ミキのおまんこ見ててもしょうがないから行くぞ\n春香も操るの止めてやるから手を放しても平気だぞ」\n\nミキさん、ごめんなさい。私、操られてない\n私は雄馬に完全に敗北している\n\n「春香、大丈夫だから。春香は操られているだけだから\nミキはこのくらい平気だから」\n\nミキさんの気遣いが余計に私の心をえぐる\n\n再び歩き出して10分。春香の家に着く\n\n「ただいま」\n\n私の声でママが出てくる\n\n「お帰りなさい春香。今日はお友達も一緒なのね\nまあ、春香が男友達を連れてくるなんて初めてじゃない」\n\n「いきなり、お邪魔して申し訳ありません\n春香さんのクラスメートの雄馬と申します」\n\n雄馬がママに丁寧に挨拶している\nでも、絶対裏がある\n怖い。ママと雄馬を離さないと\n\n「ママ、私の部屋で勉強するの\n少し、真剣に勉強するから部屋には来ないでね」\n\n「ミキさん、雄馬、私の部屋2階だから、行くわよ」\n\n私の部屋に二人を駆り立てる\n\n「へえ、初めて来たけど、春香の家って大きいね」\n\n「そういうの良いから、部屋に行くよ」\n\n2人にスリッパを渡し、2階に向かおうとする\n\n「春香、ちょっと待ちなさい\n年頃の女の子の部屋に男の子が入るのは感心できないわ\n雄馬さん、間違いが無いようにするからこっちに来てくれるかしら」\n\nママ、なにを言ってるの\n\nママに近づく雄馬\nママが雄馬の正面で膝立ちになる\n\n「雄馬さん、間違いが無いように抜いてあげるわね」\n\nそういうと同時にママが雄馬のズボンのチャックを下ろす\nママの手で雄馬の分身がズボンから出てくる\n嘘でしょう\n横でミキさんの固まっている\n\n「お母さん、ぼくだけじゃ恥ずかしいですよ\nぼく、お母さんのオッパイを見れば息子も大きくなると思うんですよ」\n\n「あら、ごめんなさい。気が利かなくて」\n\nそう言ってママが服を脱いでいく\n\n「お母さん、ブラはぼくが外しますから」\n\n雄馬がそう言ってママのブラを外す\nママのオッパイが、ぽにょんと揺れる\nママの自慢のオッパイ。それを雄馬が揉みだす\n\n「春香、お母さんのオッパイ最高だな\nぼくのおちんちんも、ほら大きくなった」\n\n雄馬の奴、どこまで私を貶めるの\nでも、怖くて身動きできない\n\n「春香、お母さんと春香のオッパイを見比べたいから、そばに来てオッパイを出してよ」\n\nでも私は身動きできない\n\n「雄馬さんごめんなさいね。気が利かない子で\nほら、春香早くしなさい」\n\nママ、なにを言ってるの\nどうしてそんな事言うの\n\n雄馬が操ってるからに決まってる\nでも、ママはすごく自然。その怖さに私の全身がぞわぞわってなる\n気が付いたらママは雄馬のちんぽを加えて一生懸命フェラをしている\nパパとラブラブなママが別の男のちんぽをしゃぶるなんて\n信じられない\n\n「お母さん、春香がオッパイを見せてくれないんですけどどうします」\n\n「雄馬さん、ごめんなさいね、春香ができない子で\n代わりに私が雄馬さんに奉仕しますから勘弁してください」\n\nそういって、ママはパンティーを脱ぎ四つん這いになる\n\n「雄馬さん、使い込んだおまんこで申し訳ないのですがお使いいただけますか」\n\nママ、やめて、駄目だよ\n\n私は怯えた体を無理やり動かし、ママの隣で四つん這になる\n\n「雄馬、私のまんこを使って」\n\nこわばる口を無理に動かし雄馬に懇願する\n\n「お母さんに春香、二人のおもてなしの心は凄くうれしいよ\nちゃんと、二人の好意に答えるから」\n\nそう言った後、ママのまんこに雄馬のちんぽが突き刺さる\nママと雄馬がセックスをしている\n\n「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」\n\n音と共にママのお尻が揺れる\n\n「ああ、いいわ、すごい、高校生のガチガチちんぽ、素敵\nパパのじゃ届かないところにあたる\nいいの、いいの。どうしよう、こんなちんぽ知ったらパパのじゃ逝けなくなる」\n\nママが壊れてしまう\n駄目だ、引き離さないと\n\n「雄馬、お願い春香のまんこに雄馬のちんぽを入れて\nお願い、お願いします」\n\n「春香入れてほしいか。でもお前のまんこまだ濡れてないだろう\nしかたないな、ミキ春香のまんこをクンニしてやれ」\n\nいきなりクンニと言われたミキさんが息を飲む\n\n「早くしないと、お母さんの中に出しちゃうぞ」\n\nそんな、やめて。\nなんで、ママまで巻き込むの\n\n「春香、見てみろ。お母さんぼくのちんぽに夢中だぞ」\n\n悔しい、でもママ自分から腰を振ってる\n\n「ひっ、ひっ、ひっ、すごい、こんなの知らない、すごい、雄馬さん素敵」\n\nママが叫んでいる。急がないと本当にママに中だしされちゃう\n\n「ミキさん、お願いします。春香のまんこ舐めてください\nこのままだと、ママ中だしされちゃう」\n\n私は必死にお願いする\nミキさんが私と、ママを交互に見ている\nミキさんは動いてくれない\n\n「雄馬、私のまんこを雄馬で貫いて\n私、雄馬になら痛くされたいの」\n\nママに中だしされないため、私は雄馬に懇願する\n雄馬の腰の動きが止まる\n\n「仕方ないな、春香がそんなに言うなら入れてやるよ」\n\n私のおまんこに雄馬のが入ってくる\n痛い、痛い痛い\n初めての男に私のまんこが悲鳴を上げる\n思わず腰が動き逃げようとするが、雄馬にがっちりと抑えられている\n\n「ぱん、ぱん、ぱん、ぱん」\n\n止まらない雄馬の腰\n\n「お母さん、春香は初めてで苦しそうなので、助けてくれますか」\n\n雄馬の声\n\n「しょうがない春香ね。ママが春香を気持ちよくしてあげる」\n\nそう言って、ママが春香のオッパイを口に含む\nオッパイからは痛みとは違う刺激がくる\nなにこれ、気持ちがいい\nそれに、おまんこも痛みが薄れ別の刺激で満たされる\n\n「だめ、ママ、雄馬やめて。春香おかしくなる」\n\nいつの間にか、私は自分から腰を振っている\nおまんこからはいやらしい音があふれる\n\n「ぐちゃ、ぐちゃ、ぐちゃ」\n\n私って感じやすいの\n\n「ママ、乳首気持ちいいの、もっと、もっと」\n\n私の声でママが乳首をあまがみする\n私の腰がひときわ大きく動き、今まで感じたことの無い大きな刺激で下腹部が収縮を繰り返す\n\n「あああ、だめ、いっちゃうう\nいく、いく、いく」\n\n私は、大きくのけぞって雄馬から与えられた幸福に浸りながら倒れこんだ"}

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