| {"novel_id": "n0010x", "chapter": 1, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0010x/", "title": "ママには内緒", "content": "しょうた 身長130cmくらいのサッカーで遊ぶのが大好きな。元気な男の子 とても純朴だと思われている。\n\nえりか 30代後半 しょうたの友達のママ 長身 グラマー 爆乳 尻・脂の乗ったムチムチのデカ尻 しょうたのママと友達。\n\n\n僕が○学5年の夏休みのことでした。\n毎日遊んでいる友達のうちに遊びに行きました。\n\n呼び鈴を鳴らしたのに、なかなかドアを開けてくれませんでした。\n(留守なのかな?)\n\n僕はその時どうしてもおしっこががまんできなくなって、こっそり家に入り込んで友達の家の庭でたちしょんをしました。\n\nそのとき家のほうでなにか人の気配を感じました。\nかちゃっと音がすると、友達のおばさんがびっくりした様子でたっていました。\n\n「そこで、なにしているの!」\n\nえりかママはとっても怒っているらしく大声で怒鳴られてしまいました。\n\n僕は必至でおしっこしているところを隠そうとしました。\n\n「あら、翔太くんじゃないの!。ところでそんなところで何をしているの!」\n\n「あのゆうじ君と遊びぼうとおもってきたんです。」\n\nおばさんはぼくのそばによってきた。\n\n「まあ!翔太君そんなところでおしっこしちゃだめじゃない!」\n\nおばさんはとっても怒っていました。\n\n「ごめんなさい。どうしても我慢できなくて。」\nえりかは僕の後ろで怒ったように言いました。\n\n「もう!しょうたくんのお母さんにしかってもらわないと、なんて教育しているのかしら。・・・」\n\nおばさんはぼくのそばでしゃがみながら小言を言っていました。\n\n「キャッ!しょうたくん、、、!」\n\nおばさんはぼくのおちんちんを見てびっくりしていました。\n\n「あっあの、、ごめんなさい、どうかママにはいわないで」\n\n「しょうたくん!\nそんなところでそんなおちんぽ出してたら、だめじゃない!ご近所の人から見られたらどうするの!\nご近所の奥様方とかお姉さんたちに見られていたら、おうちに連れていかれて大変なことになっていたわよ!」\n\nおばさんはぼくのおしっこがまだでているおちんぽに手を伸ばしてきたのです。\nそして両手で強く握りしめてきました。\n\n「おばさん、痛いよ!!ごめんなさいごめんなさい。」\n\nあまりに強く握りしめられたのでおしっこも途中で止まってしまいました。\n\n「まったく!悪いおち・・・子なんだから!!」\n\nおばさんはぼくのおちんぽを握りしめて、まわりこんで目の前でしゃがみこんでいました。\nとても怒っていました。\nけど、怒りながらもその口元はいやらしそうに歪めて意地悪く笑っているようにもみえました。\n\nおばさんに強く握られながらも僕の尿意は爆発寸前でした。\nと、そのときおばさんが突然手の力を抜いたのです。\nぼくは我慢できずに思いっきり勢いよくおしっこをおばさんめがけて発射してしまいました。\nおばさんの服めがけて思いっきりおしっこをぶちまけてしまったのです。\n\nけど、そのときのおばさんの表情はとても不思議でした。\nまるで極上のごちそうを眺めるように、口元をゆがめて舌なめずりしていました。\n\n「まあ!悪い子!人におしっこをかけたりして!」\n\n「ごめんなさい!!」\n\n僕はおばさんが怖くて泣き出しそうになっていました。\n\nけどおばさんはおしっこをかけられたことなど気にも留めていない様子でぼくのおちんぽや金玉を撫でまわしていました。\n\n「まったく、ママに言いつけてほしくなかったら、ちょっと来なさい。」\n\nぼくはおばさんい強引に手を引かれて居間のソファーに座らされてしまいました。\n\nしばらくするとおばさんが超ミニスカートとタンクトップに着替えてきました。\n\n「おしっこをかけられた服は着替えてきたわ。それからしょうたくん、ちょっと大事なお話があるのよ。ちょっといらっしゃい」\n\n前かがみになってやさしそうな声でぼくをよんでいます。\n\nおばさんはさっきはすごい怒っていたのにとっても優しくなっていました。\nそれにあのすごいいやらしい格好でぼくはどきどきしてきました。\nおばさんは35歳くらいなのにててもいやらしい体つきをしていました。\n\n「しょうたくん。ママにいいつけてほしくないんでしょ。早くこっちへいらっしゃい。」\nおばさんはやさしそうでしたが、なにかいやらしい目つきをしているようにも見えました。\n\nおばさんはぼくの前でしゃがんで、ぼくの両腕をつよくつかんできました。\nぼくは両手を強く握られて身動きもできませんでした。\nけど、おばさんは前かがみになってしゃがんで、やわらかくムチムチした太ももでぼくの両足を\nがっしりとはさんでまるで獲物を逃がさないようなかんじでした。\n\nまるで僕を逃がさないようにしているようでした。\n\nぼくは半ば強引におばさんの巨大なバストの目の前に立たされていました。\nそこからは僕からはおばさんの爆乳の胸元がまるみえでした。\nやわらかそうな大きなおっぱいのほぼ全体が前かがみになったおばさんの大きく開いた胸元から丸見えでした。\nしかも、おばさんの小さいタンクトップをまるで赤ちゃんに授乳している母親のようにかたくなった乳首が押し上げていました。\n\n「その前にしょうたくぅん、\nさっきはあんなところでおしっこして、だめじゃないのぉ、ここでは誰も見ていないから\n、さっき出してた悪いちんぽおばさんにみせてもらえないかしらぁ」\n\nぼくは逆らうこともできずズボンを脱いで、ちんぽを引っ張り出しました。\n\nおばさんは右手を離してゆっくりとぼくのちんぽを優しく握りました。\nぼくはおどろいてあとずさりしようとしましたが、腕とちんぽを握られているので身動きすることができません。\n\n「まあ、こんなにすごいわ○学生なのにこんなに大きいいやらしいちんぽ持っているなんて。」\n\nおばさんはぼくのちんぽを両手でもてあそぶようになでまわしていました。\n\n「じゃぁおばさんのおっぱいもみせてあげるわぁ。」\n\nおばさんはタンクトップを脱ぎ捨てました。\nおばさんのおっぱいは少し垂れ気味だけど、むっちりとしていてやわらかそうな巨乳でした。\n\n「どうかしらぁ。おばさんのおっぱい。しょうたくん。おばさんおっぱいに甘えてもいいのよ。…好きなだけたくさん、たくさんミルクを飲んでちょうだいね。飲むだけじゃなくて……揉んだり舐めたり好きなようにして良いのよ…」\n\nおばさんは相変わらずいやらしく笑いながら、僕のちんぽをなでまわしています。\n\nぼくは我慢ができなくなって、おばさんのおっぱいにむしゃぶりついていました。\nおばさんのおっぱいに吸い付いたとたんに、おばさんはぼくのちんぽをまるで自分のものになったかのように力強くギュっと握り締めました。\n\n「はぁん。しょうたくんったら、とっても甘えん坊なんだから。そんなに強く吸い付いて・・・女の人のおっぱいが大好きなのね・・・いやらしい子。」\n\nぼくはおばさんのおっぱいをごくごく飲みながら、ちんぽをギンギンに硬くしてしまいました。\n\n「おいしいかしら?ウフッ気がすむまで好きなだけ飲んでいいのよ~。思いっきりあたしのおっぱいを味わってね。そのかわりあとでたっぷりしょうたくんのモノを味わってあげるわ。」\n\n「ミルクおいしかったかしら?」\n\nおばさんはとってもやさしい声で話しかけてぼくの頭をゆっくりとなでていました。\n\n「そろそろいいかしら?」\n\nおばさんはぼくを立ち上がらせると両手でぼくのちんぽを握り締めてきました。\n\n「あたしの口の中いっぱいに犯してくれて、思いっきり下から突き上げてあたしを鳴かせてくれるでかいちんぽがほしかったの。」\n\nおばさんは目を潤ませて泣きそうな顔でちんぽを見上げていました。\n\n「ねえ、お願いしょうたくん。あたしにこのぶっといちんぽを咥えさせて!おばさんの口をいっぱい犯して」\n\nおばさんはひざまずいて僕を見上げていました。\n\n僕は黙ってうなずきました。\n\nするとおばさんはまるで逃がさないようにぼくのお尻をがっしりと掴んで片手でちんぽを握り締めてちんぽを咥えてきました。\n\nおばさんはとてもうれしそうにとても苦しそうな顔でぼくのちんぽを咥えている。\n\n頭を振って舌を絡みつかせて夢中でむさぼっていました。\n\nぼくはすぐにおばさんの口の中に発射してしまいました。\n\nとってもたくさんの精液がおばさんの口の中にあふれ出していました。\n\n「ああ、おばさんごめんなさい。我慢できなくって」\n\nけれどもおばさんは僕のちんぽを離してくれませんでした。\nおばさんはぼくのちんぽを激しく嘗め回していたのです。\n\n「ウフフ♡とってもおいしいわ・・・出していいのよ。それにしても、君のちんぽ、凄い元気ね……しょうたくんのおちんぽすっごい元気なのね、まだフル勃起したままよ。\nこんなぶっといおちんぽで犯されたらどうなっちゃうのかしら。」\n\n「あの、ぼく…」\n\n「お願いよしょうたくん。小さい男の子にいたずらしちゃう悪いおばさんにお仕置きして。」\n\nおばさんは後ろを向いて足を広げました。\n\n「さあ、おばさんのおま○こにたっぷりとその巨大で悪いおちんぽでお仕置きしてほしいの。」\n\nぼくのおちんぽはそんなおばさんを見て爆発寸前でした。\nぼくはおばさんの右足を抱えて、おばさんをバックから、犯し続けました。\nおばさんの子宮も思いっきり、ピストンしてやりました。\n\n「いやあああっ!いいわぁっ!」\n\n僕はバックからおばさんの尻を強くつかんで、おばさんを突き上げるたびにおばさんは鳴き声をあげるのです。\nぼくは全力で腰を振り続けました。\n\nぼくはさっきまで僕をおどしていたおばさんがぼくの一突きのたびに鳴き声をあげているので、さっきまでの高圧的なおばさんを支配しているような気がしてひそかに喜んでいました。それと同時にだんだん腹が立ってきました。\n\n「ぼくがわるいんじゃない。おばさんが悪いんだ。ぼくがおばさんにお仕置きしてるんだ。\nこの変態め!○学生のちんぽがそんなにいいか!このメスブタめっもっと鳴いてみろ!」\n\n「そうよっ!私が悪いの!○学生のデカチンポ最高よっ!ぶっといちんぽでおばさんを鳴かせてぇん!」\n\nぼくは何も考えずにおばさんをいかせまくりました。\nぼくは初めて女の人を犯したのでとっても気持ちが良かったのです。何度も何度もおばさんの中で射精しました。\n\n最後にちんぽを引き抜いたときには、おばさんはびくんびくんと衝撃していました。\n\n「ごめんなさい。ごめんなさい。おばさんが悪かったのよ…だからしょうたくんのおちんぽでお仕置きして…」\n小声で狂ったようにそういっていました。\n\nぼくはそのまま帰ろうと思いましたが、また腹が立ったので横たわってびくびくと衝撃しているおばさんを何度も何度も犯してやりました。\n\nおばさんは許して!許して!と叫びながらいきまくってましたが僕は許しませんでした。\n\n今では女の人を支配する喜びを教えてくれたおばさんに感謝しています。\n\nぶっといちんぽの暴力で学校の先生とかほかの友達のおばさんも、今はぼくのちんぽの虜です。", 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