Krixter/Repo / n0011mo /47.json
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{"novel_id": "n0011mo", "chapter": 47, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0011mo/47/", "title": "アナザーエピソード 第二十五章 更なる追い打ち どこまでも落ちる5人", "content": "アイリスたちがステージ上で絶望に伏している時だった。\n過激派のアンチたちが、ステージ下から何かを運び出した。\n黒い箱のような装置。\n表面に複雑な魔紋が刻まれ、中央に大きく「魔眼」と記された水晶が埋め込まれている。\n\n「ここで更に攻めて、徹底的に破壊してやれ!」\n「精神ごと潰せ!」\n\n装置が起動した。\n魔眼が赤い光を放ち、五人を直撃する。\n瞬間、アイリスたちの身体がびくりと跳ねた。\n\n「ふええぇ……!?」\n「どうしてぇ……!?」\n\nドレスが、まるで紙のように裂ける。\n生地が内側から一気に砕け散り、布片が空中に舞い上がる。\n五人は一瞬で全裸になった。\nKカップ、Iカップ、Hカップ、Jカップ、Lカップが、広場の陽光の下に無防備に晒される。\nすでにおしっこでびしょびしょだった下半身も、隠すものが何もない。\n\n「ふええぇ……! お洋服が……なくなっちゃったのぉ……!」\n\nアイリスが、幼稚園児のような声で泣きじゃくり、両手で胸を隠そうとする。\nだが、震えが止まらず、すぐに秘部から熱い尿が再び噴き出した。\nぴゅっ! ぴゅっぴゅっ!\n\n「やだぁ……! またピュッピュしちゃうのぉ……! はずかしいのぉ……!」\n\nノエルも脚をばたつかせ、Iカップを揺らしながら漏れ続ける。\nクラリーチェもパニックで泣き出し、エルザが、ミレイユが、次々と全裸のままおしっこをびちゃびちゃと床に撒き散らした。\n\n「どうしてぇ……! ドレスが壊れちゃうなんて……! わるいことしてないのぉ……!」\n「うえぇぇん……! みんなに見られちゃうの……はずかしいのぉ……!」\n\nそのとき、魔眼の光がさらに強まった。\n五人の意識が、一気に引き剥がされる。\n——幻影の世界。\n暗い空間。\n無数の手と影が、五人を取り囲む。\n\n「いやぁぁっ……! やめてぇ……!」\n「こわいのぉ……! タッチしないでぇ……!」\n\n精神が幼稚園児に近い状態のまま、五人は激しく犯され続けた。\n大きなものが無理やり押し込まれ、奥まで抉られ、中に熱いものを何度も注がれる。\n\n「ひぃぃっ……! おなかの中が……熱いのぉ……! いやぁ……出さないでぇ……!」\n「うえぇぇん……! いたいの……こわいのぉ……! ママァ……たすけてぇ……!」\n\nしかし、何度も絶頂を強要され、潮を勢いよく吹き続けるうちに、身体の反応が変わっていく。\n最初は純粋な恐怖と痛みだったものが、徐々に甘い痺れに変わっていく。\n\n「あ……はん……? なんか……変なのぉ……」\n「からだが……ひくひくするの……あはん、いくぅ……!」\n\nアイリスが、涙を流しながらも腰をくねらせ始めた。\n\n「気持ちいいのぉ……? なんで……気持ちいいのぉ……?」\n\nノエルが、犯されながらも甘い声を上げる。\n\n「あはんっ……またいくぅ……! おしっこみたいなの、ぴゅっぴゅ出ちゃうのぉ……!」\n\nクラリーチェが、眼鏡のないまま目を潤ませ、\n\n「んひぃっ……奥が……きもちいいのぉ……! もっと……してぇ……?」\n\nエルザがJカップを激しく揺らし、\n\n「あはん、いくぅ……! 潮が……びしゃびしゃ出ちゃうのぉ……! きもちいいのぉ……!」\n\nミレイユがLカップを抱え、恍惚とした表情で、\n\n「わたくしも……あはんっ……中に出されるの……きもちいいのぉ……! もっと……ぴゅっぴゅしたいのぉ……!」\n\n幻影の中で、五人は完全に快感に溺れ始めた。\n幼い言葉のまま、何度も潮を吹き、中出しを受け入れ、腰をくねくねと動かしている。\n——現実のステージ。\n五人は全裸のまま、股を大きく開いて座り込み、おっぱいを揺らしながらおもらしと潮吹きを繰り返していた。\n\n「あはんっ……いくぅ……! ピュッピュ出ちゃうのぉ……!」\n「気持ちいいのぉ……! もっと……おまんこひくひくするのぉ……!」\n「潮が……びしゃびしゃって……あはんっ……!」\n\n観客席と配信コメントが、さらに過熱した。\n\n「もうこいつら終わっただろ」\n「顔も体も若いけど雰囲気はロリっぽくてヤバい感じする」\n「こいつら好きだって言うとロリコン扱いされそう」\n「精神幼児のまま潮吹きとか危険過ぎ」\n「完全に壊れてる」\n「もう貴族として復帰無理だろ」\n\n数時間が経ち、魔眼装置の効果が切れた。\n五人の目に、わずかに理性が戻る。\nだが、観客の反応は冷めきっていた。\n罵声と嘲笑だけが、容赦なく降り注ぐ。\n\n「……ち、ちがうのぉ……! わざとじゃないのぉ……!」\n\nアイリスが、震える声で言い訳を始める。\nだが、言葉はまだ幼児のまま。\n\n「からだが……まだ、いうこときかないのぉ……! ピュッピュが……とまらないのぉ……!」\n\n実際、股間からはまだ熱いおしっこと潮が、ぴゅっ、ぴゅっと噴き出していた。\nおっぱいがぷるぷると揺れ、太ももがびくびくと痙攣している。\nノエルが泣きながら、\n\n「うえぇぇん……! 幻影の中で……いっぱいいかされちゃったの……からだが、まだおかしいのぉ……!」\n\nクラリーチェも、エルザも、ミレイユも、同じように幼児のような言葉で必死に弁解するが、誰もまともに聞いてくれない。\n\n「やばい」\n「これ危険過ぎる」\n「もう相手する気失せるわ」\n「さっさと降ろせよ」\n\n衛兵の者たちが近づき、ぐしょぐしょに濡れた五人をステージから降ろした。\n五人は泣きながら、震える足でよちよちと歩き、まだ止まらないおもらしを床に滴らせながら、広場を後にした。\n屋敷に戻る道中も、誰一人として口を開かなかった。\nただ、絶望だけが、静かに五人の心を蝕んでいく。\nもう、立ち直れる気がしなかった。"}

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