| {"novel_id": "n0012hf", "chapter": 12, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0012hf/12/", "title": "12話 家に雌犬奴隷メイド出没―そしておにぎりを食べたい-3", "content": "9人の女の子達と一緒に学校から俺の家に帰りながらずっと考えていた。絶対に無理だ、何とか元に戻ってもらってまた蘭子とのイチャイチャ生活に戻りたい。\nだいたい1人づつ相手をしていると9日間かかってしまう。\nまてよ、、。1日2人だと5日で終わるか、3人なら3日だ。これならなんとかシフトをまわせそうだ。\n\n\n\nそうじゃなくて、俺は彼女以外の女の子とそうゆう事をしたいと思わないんだ。\nたとえ本人が許しても俺は彼女以外には手を出さない。\n\n小さい頃からずっと一緒にいて、一緒に遊んで、お祭りに行ったり花火をしたり、プールに行ったり、旅行に家族同士で行ったり、、、。ケンカして、添い寝して、とにかくずっと一緒にいて・・・。\nそれに、彼女だけは俺を否定なんかしなかった。隣にいてくれたんだ。モブ陰キャの変態の隣に。\n\nいつの間にか好きになっていた。\n彼女が他の男と話しをしたり笑っているのを見ると胸が苦しくなった。\n誰かに告白されたと聞く度に、誰かに呼び出されて告白を受けに行くのを見る度に、俺はずっと胸が張り裂けそうだった。\n\n苦しかった。ずっと恋してたんだ。苦しかったんだ。彼女とSEXした後でも。他の男に取られるかもしれないと思った。\n\n俺には遠慮ない言葉をかけてくる彼女も、ジト目も、蹴られても、ケンカしても、お菓子を食べた手でゲームのコントローラーを触っても。そんなのどうでもいい。\n\n綺麗で、優しくて、笑顔もかわいくて、昔から俺と一緒に居た、\n奇跡みたいな彼女を・・・・俺は。\n\n居なくなったら俺は生きていられないと思う。俺には必要なんだ。彼女が。\n初めてひとつになった日、とてもうれしかったんだ。彼女とエッチな事をする度に俺は幸せで一杯になった。\n実はきちんと告白してない。なあなあで今こんな感じになっているけど、伝えよう。\n\n想いを言わないと!伝えるんだ。彼女に。言葉を。届けよう。\n彼女の友達にも言おう。鋼の意志を持って。\n\n\nいつも窓から俺の部屋に入って来る幼馴染の事だけを、俺は愛しているから。\n\n\n\n彼女達をリビングに案内すると、俺はお茶も出さずにはっきりと言った。家から帰って来る間に考えていた事を、誠心誠意。\n蘭子1人だけを愛しているから、他の人に欲望に任せてそんな関係になっても幸せにはできないし、\n責任取りきれない。不幸にしてしまうからと。\n\n話をしている間、彼女達は静かに聞いていた。目は潤んでいて俺の方だけをずっと見つめていた。\nなんか後ろに居る蘭子の方から変な音が聞こえてきていたけど、ふりかえらずに彼女達に話をしていた。\n\n「パサッ」\n\n話をした。蘭子の傍にずっと居た事、ずっと傍にいてくれた事を。色んな思い出を。\n\n「クチュ、」「クチュ!」\n\n話をした。一緒に幸せになりたい。今はこんなだけど俺が守っていきたいと思っている事を。\n\n「ピシャッ」「アエッ」「グチッ!」\n\n話をした。蘭子がいないと俺は生きていく意味がないということを。\n\n「アゥ~」「アヒッ!」「アウッ!」\n\n話をした。貴方達を不幸にしてしまうから、俺には構わないで欲しいと。蘭子だけを愛していると。\n\n「プシャッー!」\n\n「ブシャッ!」\n\n「ショロロロロロロロ~」\n\n\n話をし、、、さすがに後ろを向いた。\n\n蘭子は全裸でオナニーしながら腰を振って、潮吹きしながらおしっこを漏らしていた。\nアへ顔で。目がイっていて涎がたれていた。 蘭子と目が合った。\n\n「うれしい!御主人しゃまぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!」\n\n「私もアイしてましゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!」\n\n蘭子がおもいっきり抱き着いてきた。\n\n「蘭子わぁ、ずっとずっとずっと御主人様だけのメス犬!!めすいぬ!めしゅ犬!!めすいぬぅ♡」\n\n蘭子に押し倒されるとズボンとパンツをすぐに脱がされて、騎乗位になってきた。\n\n「御主人様の勃起ちんぽ入れますね!!!!もう入れちゃいましたー!!!!!!!」\n\n「ジュプ!ジュプ!ジュプ!ジュプ!ジュプ!ジュプ!ジュプ!」\n\n「ンオ!!」\n\n「アへ~~~」\n\n「ア\"ァーー」\n\n「おチンポしゅごい!おチンポしゅごい!おチンポしゅごいっ!」\n\n「堕とされちゃう!堕とされちゃう!!堕とされちゃうぅ~!!!しゅごい~~~!」」\n\n「ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!」\n\n「もうダメでしゅ!アッ!!アッ!!あ”ーーーー」\n\n「もうダメッ!ダメッ!ダメッ!ダメッ!ダメッ!ダメッ!」\n\n「蘭子はァ!モノですぅ、御主人様の物!!モノ!!モノ!!モノ!!モノ!!モノぉ~!!」\n\n「アイシテます!アイシテ!アイシテ!アイシテ!アー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」\n\n「ドピュッドピュッビュル~~~ドピュ、ドプッ!!」\n\n俺がイッタ瞬間、蘭子も「ブシャッ」っと潮を噴きながら痙攣してイった。白目をむきながら俺の方に倒れて来て動かなくなると俺の上でおしっこをした。\n\n「ショロロロロー」\n\n\n蘭子の友達の前でSEXしちまった。ヤバい。蘭子の頭と体を抱きしめながら俺は何とか呼吸を整えていると、周りのみんなに囲まれているのに気が付いた。全員裸になっていて俺を見ながらオナニーしている。\n\n「お姉様!ごめんなさい」\n\n佐伯さんが蘭子を抱きかかえて俺から引きはがすと上に乗ってきてそのままチンポを入れた。\n\n「御主人様!入れます!!」\n\n「ジュプン!」\n\n「痛ったぁ~~!」\n\n佐伯さんは俺の肩をすごい力で抑えていて暫く動かなかったけど、腰を少しづつ振り始めた」\n\n「御主人様に処女を捧げれました!ありがとうございます!」\n\n「私の御主人様専用まんこで気持ち良くなって下さい!頑張って気持ちよくしますから!」\n\n「ジュプ!ジュプ!ジュプ!ジュプ!」\n\n佐伯さんの腰振りが早くなってきて、\n\n「好きな時に出して下さい!まんこでしっかり受け止めますっ!」\n\n俺は佐伯さんの中に全部出してしまった。佐伯さんは暫くぼーっとしながら俺を見つめていて、それからキスをしてきた。\n\n「御主人様のお精子様ありがとうございます」\n\n「佐伯さん、ごめん!中に出した!やっちまった」\n\n首を横に振って、佐伯さんは俺に言った。\n\n「佐伯さんじゃないです。私も御主人様の物ですから、メス犬か梨佳と呼び捨てにして下さいませ」\n\n佐伯さんは腰を上げてちんぽを抜くと、股から垂れてきた血が混じった精子を手に取って、俺に見せつけるように舐めてすすった。\n\nいつの間にか復活していた蘭子が佐伯さんの横に立った。\n\n「お疲れさまです、御主人様♡」\n\n「雌犬蘭子は、御主人様に堕ちましたぁ♡」\n\n「御主人様に躾ていただいて、頭の中とおまんこを何回も何回も壊されて御主人様の物に作り変えられたんですぅ♡♡♡」\n\n「蘭子はぁ、もう永遠に、永久に、未来の果てまで御主人様専用雌犬奴隷メイドになる事を誓います」\n\n「どうか残りのこの子達にも御主人様のお精子様を恵んで下さいませ♡」\n\n「私からもお願い致します!」\n\n蘭子と佐伯さんはそう言って俺の目を見つめてから土下座をした。みんなも土下座してた。\n\n\n\n\n「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・よし!」\n\n\n「おめえら寝てる暇があると思うなよぉーーーーーーーーーーーーーーーー」\n\n「今日は千本ノックじゃあ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!」", "afterword": "次あたりでーそしておにぎりを食べたいは終わる予定でした。ここまで読んでいただいてありがとうございます。"} |
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