| {"novel_id": "n0012hf", "chapter": 16, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0012hf/16/", "title": "16話 飾らなくていい ありのままの大切な君と-3", "content": "今俺はかなり緊張している。真の漢になる為に、メイド道を極める為には避けては通れない道をこれから行かなければならない。それは茨の道。あらゆる煩悩達を滅却し立ち塞がる壁を乗り越えて初めて進んでいける。\n壁は高く険しい。羞恥心、パートナーの気持ち、お互いのタイミング、環境、処理、運。\nあらゆる要素が揃っていないと。\n\n俺にできるだろうか?勇気を出そう。きっと全ての恋人達の通る道だから・・・・・・。\n\n\n\n家に帰ってから溶けたアイスクリームを冷凍庫に入れると、俺は脱衣所で服を脱がせてもらっていた。\n\n「はい!バンザイして下さい」\n\n「次は私の肩に捕まって右足上げて、、、次は左足です」\n\n「あれ?おチンポもうおっきしてますよ、まったくもう、、元気なんだから♡」\n\n両膝をついて俺を見上げていた蘭子は俺のチンポをさすさすしてくれると\n\n「先に椅子に座って待ってて下さいね!私もすぐ行きますから」\n\n\n「お待たせしました~さっそく洗いますね~♡」\n\nボディソープを泡立てて自分の体に塗るとおっぱいで背中を洗い始めた。そのあと横に来て、腕をおっぱいに挟みながら手で腕、太もも、胸、お腹を洗うと\n\n「次は反対がわです♡」\n\n反対を洗ってくれると前に来て正座して首と肩、そしてまた胸とお腹を洗って自分の太ももに\n俺の足を乗せると、足の指先までぬるぬるしてくれた。\n\n「立って下さい、次はおちんちんと、お尻を洗いますね♡」\n\n蘭子は俺の後ろに来るとチンポと玉を優しく洗った後尻タブを揉むと、もう1度手にボディシャンプーをつけて、お尻の穴に指を少し入れながら洗ってくれた。\n\n「ふふ、どうですか~♡御主人様のお尻の穴もおっきしてるおちんちんもピクピクしてますよ~♡♡」\n\n「とっても可愛いです♡♡♡」\n\nたしかに俺のにゃん吉は普段おとなしくて可愛いかもしれんが、夜になるとアナコンダになるんだぞ。\nまあ蘭子は知ってるかもしれんが。\n\n体の泡をシャワーで全部流してくれると、頭を洗ってくれた。しかし体を洗ってもらいながら、おっぱい揉み放題って最高だと思う。幼馴染の女子高校生に体を洗ってもらう至福を俺はおっぱいをもみもみしながらかみしめていた。\n\n\nだが、今夜はそれを超えていかなくてはならない・・・・・。\n勇気を振り絞って言った。\n\n\n「蘭子、頼みがある、」\n\n「何ですか?」\n\n\n「正座したお前におしっこをかけてマーキングした後、俺のおしっこを飲んで欲しいんだ」\n\n蘭子は立ったまま俺を静かに見つめて\n\n\n\n\n「、、、、、いいよ」\n\n「いっぱいおしっこかけて飲ませてよ、なにも遠慮しなくていい、うれしいよ」\n\n「ねえ、、、そんな顔しないでよ私なにがあってもずっと傍にいるから、、、」\n\n「私アンタが大好きだよ、ずっと前から、多分アンタより先に好きになった」\n\n「いつから好きなのか分からないけど気がついたらずっと一緒、アンタとずっと一緒」\n\n「変態で、陰キャで、モブでキモイオタク、いつも何考えてるか分かんなくて」\n\n「でもね、それが何?アンタみんなの前で言ってたよね、私がいないと生きていく意味ないって」\n\n「それね、、、、私のセリフ」\n\n「私の方こそアンタがいないと生きてく意味ないんだよ?」\n\n「でも私じゃなくていい、私がアンタを幸せにできれば最高だけど、、、私じゃなくてもいい\n アンタが幸せになれるんなら私じゃなくてもいい、でもできれば私が幸せにしたい」\n\n「意味わかんないよね」\n\n「ねえ、あんたが頼むんだったらメス犬でもメイドでも奴隷でも何でもなれるよ、なりたい」\n\n\n「だって私は 窓から部屋に来る私をずっと待ってる幼馴染のアンタの事が大好きだから」\n\n\n\n\n「だから言うね、私アンタのストーカーなんだ」\n\n「私の部屋見るとびっくりするよ、あんたの写真だらけだし、アンタの部屋は常にモニターしてて音声も拾って聞いてるし、いつもアンタのTシャツとパンツ着て生活してるし」\n\n\n「ねえ知ってた?最近は部屋でほぼ毎日アンタの画像見たり写真舐めたりしながらオナニーしてたの」\n\n「知ってた?最近は安全日に私の中に出したアンタの精子冷凍保存して毎日舐めてたんだよ」\n\n「知ってた?最近は朝でも昼でも関係なくアンタを見ると濡れすぎてパンツ何枚も替えてたの」\n\n「知ってた?最近はアンタを見ると子宮が降りて来るのが自分で分かっちゃうようになったんだ」\n\n「アンタに暴力振るった害虫もう少しで殺せたんだよ?止められちゃったけど」\n\n「アンタに躾けられてオナラ嗅ぐとイクようになってたんだ」\n\n「知ってた?アンタのおしっこも飲んでもいいって思ってた」\n\n「私の方がアンタよりずっと変態なんだ、だからなんでも好きなようにして?なんでもしてあげる」\n\n「アンタをずっと愛しているから」\n\n\n「だからマーキングして!もっとあなたのモノにして!私の、、御主人様ぁ❤」\n\n\n蘭子は正座すると目をつむって口を開けた。俺は蘭子に向けておしっこをかけた。髪の毛、顔、おっぱい、お腹、まんこ、太ももにも。そして蘭子の頭を掴むと口の中にちんぽをいれてそのままおしっこを飲ませた。\n出し終わると、蘭子は目を開けて\n\n「身体の中まで全部御主人様にマーキングされちゃいました!嬉しいです❤」\n\n「おちんちんしゃぶりますね」\n\n「ジュブッジュブッジュブッジュブッジュブッジュブッジュブッジュブッジュブッ」\n\n「ああ~おいしすぎます❤こんなのずっとしゃぶります!御主人様のお精子様メス犬にくだしゃい❤」\n\nそう言うとまた自分で乳首とまんこを弄りながら俺のチンポにむしゃぶりついてきた。\n\n蘭子の目はもうドロドロに溶け切っていた。俺はまた口の中に出した。\n\n「ゴクッゴクッゴクッゴクッ、プシャ!アヘ~~~❤❤❤❤❤❤❤❤❤」\n\n蘭子は潮を噴きながらビクビクしていた。\n\n\n暫くしてから、蘭子とシャワーを浴びて風呂から上がった。\n\n「蘭子、もう1つ頼みがあるんだ」\n\n「頼みじゃなくて、命令して下さい❤」\n\n「蘭子がうんこしてるとこ見せろ」\n\n\n「かしこまりました、見られるの恥ずかしいけどうんこしますね❤」\n\n\n蘭子とトイレに一緒に入ると俺は便器の上にうんこ座りしてもらった。\n\n「頑張って出しますね❤」\n\n暫くして蘭子のお尻の穴がぷっくり膨らんできてうんこが出てきた。\n\n「ブッ!ブリ、ブ~、ブリブリブリブリブリ、ブボッ!ショロロロロロ~~」\n\n凄い匂いのオナラと一緒にうんこが出た後おしっこもしていた。\n俺は蘭子のお尻を何回かトイレットペーパーで拭いてあげてキレイにしてから水を流した。\n\n興奮しました、ハッキリいって、変態でいいです。蘭子のうんこ姿を目にしっかりと焼き付けました。俺は立たせて後ろを向かせるとそのままちんちんを入れた。\n\n「アッアッアッアッアッンッアッアッア”ッ~~!」\n\n「もうダメもうダメすぐいっちゃいますぅ~!」\n\n「ア!イグイぐイグイグーーーーーーーーーー!!」\n\n\n\n\n蘭子は腰に全然力が入らないようだったので、抱っこしてもう1回一緒にお風呂に入った。俺に抱き着いてきながら\n\n「ね、御主人さまぁ❤私も置いてかないで美鈴と一緒にお散歩に連れて行って下さいね❤❤」\n\n\nとりあえず、うなずいておいた。", "preface": "ちょっとスカトロ入りました。苦手な方はスルーお願いします。", "afterword": "ここまで読んでいただいて感謝します。感想お待ちしてます。"} |
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