Krixter/Repo / n0012hf /18.json
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{"novel_id": "n0012hf", "chapter": 18, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0012hf/18/", "title": "18話 佐伯さんとギャル達が眩しすぎて溶け-1", "content": "先輩達との件があってから初めて登校した。結論から言うと全校集会とホームルームで暴力事件があった事、注意喚起、暴力、いじめはダメよという話だった。先輩達は急遽転校していったらしい。\nクラスの連中が喋っているのが聞こえてきた。\nある意味では当事者なのに細かい事情がよく分からない。職員室に呼ばれて担任の先生から色々事情を聞かれたり体の心配をしてくれた。蘭子には聞く気になれない。怖くて。\n\n\n\n教室でよく目が合うようになった。\n同じクラスで5人のラブメイド野球チームのメンバーだ。そのうち特に目が合うのがまず佐伯梨佳さん。クラスの中心にいる癒しの女神様。なんで癒しの女神?\n\n彼女は誰にでも分け隔てなく話しかける。もちろん俺達タブルモブにも普通に話かけてくれたんだな。\n\nまさしくクラスの太陽。可愛い、笑顔も可愛い。蘭子がいなきゃ好きになってた。いても好きだ。嫌いな人はいないんじゃないかな。\n\nオタクで基本陰キャな俺は幼馴染以外の女子とほとんど話をした事がなかったけど、俺と将棋部にも挨拶をしてくれて\n\n「2人で何の本読んでるの?」\n\nとか話かけてきてくれた。マニアックすぎて、恥ずかしかったので2人ですぐその本を隠してごまかしたけど、笑ってスルーしてくれた。将棋部と俺は感動してその日2次元から卒業したのを覚えている。次の日元鞘に戻ったけど。将棋部の少しうれし涙は少し気持ち悪かった。\n\nおまけにクラスの男子で元気だけが取り柄のアホ供とか、キラキラスポーツマン達が聞こえる声で俺達を馬鹿にしているとやんわりと注意もしてくれてた。\nやんわりで十分救われたんですよ。\n癒しの女神様。ありがとう、貴方は太陽です。眩しすぎて溶けます。\n\nとにかく俺らみたいなのにもやさしい人なんだなぁ。\n蘭子と佐伯さんがいなければ俺はとっくの昔に中折れしてたかもしれん。蘭子はクラスが違うけど。\n\n\n佐伯さんとまた目が合う。\n\n見られているのが分かる時がある。そんなに視線に敏感なほうじゃないけど、ティクビと息子のにゃん吉は敏感だけども。とにかく視線が分かる時があるんだ。\n\n佐伯さんとは席が結構離れているけど首筋がザワッてする時がある。教室の移動で理科室とか体育の移動の時とか。\n\nそりゃエッチしてしまったし、メス犬メイドさんになったので気になるよね。毎朝8人からラインが届くんだ。佐伯さんからも。可愛いスタンプで。スタンプも可愛いんだなぁ。ちなみに蘭子は物理で来る♡\n\n佐伯さんとまた目が合った。教室の移動の時、目が合うとニコっと笑ってくれた。癒しだ。\n\n\n4時間目の授業終了の鐘がなってお昼になった。みんなガヤガヤし始めた。俺は結構この瞬間が好きだ。チラッと佐伯さんの方を見ると席の周りに大勢集まっていた。みんなで食べるのかな?\nまた一瞬視線が合った。\n\n\nお昼はいつも蘭子の作ってきた弁当を食べている。中庭のベンチで食べていて自分達の他にもけっこうカップルで食べている。\n蘭子はあーんしてくれるけどさすがに人前ではどうかと思うので断っている。幼馴染と一緒のお弁当は最高です。\n\n午後の授業が終わって今日は、部活もないし蘭子は友達とどこかに行くみたいでスマホに連絡があった。書道部はマンガの新刊買いにさっさと帰ったし、久しぶりに1人かなと思って廊下を歩いていた。\n\n\n書道室の前に来た時誰かにいきなり手を引っ張られた。\n\n中にいたのは佐伯さんだった。\n彼女は微笑みながらドアを閉めて鍵をかけた。\n\n\n「やっと2人きりになれましたね♡」\n\n「あなた様、見て下さい」\n\n\n佐伯さんはスカートの裾を持ち上げるとパンツを見せてきた。\n\n「あなた様の大好きなグレーのボクサーパンツ穿いてますよ♡でもこれ染みが目立っちゃって恥ずかしい」\n\n佐伯さんはスカートを脱いでYシャツとだけになると前のボタンを外しておっぱいを見せてきた。ノーブラ。乳首がすでに尖っていて凄くいやらしかった。クロッチは染みができていた。\n\n俺のズボン越しにチンポを触りながら\n\n「お願いがあります、、御奉仕したいんですけどその前に写真を撮らせて下さい」\n\n「制服姿のあなた様の写真とアップの顔写真とおチンポとお玉の写真と後ろ姿の裸の写真とお尻の穴の写真を撮らせて欲しいんです」\n\n「メス犬メイドの分際でおこがましいですがどうかお願いします」\n\n「これだけで10年は頑張れるんです♡」\n\n\nそう言って土下座をした後、俺を見上げてきた。佐伯さんは瞳孔が開いてきて瞳の色が変わっていた。そう簡単に瞳孔って開くのか?\n\nそっか、、、多分もう手遅れなんだなぁ。蘭子と友達になったばっかりに・・・。\n\n\n\n俺は覚悟を決めた。制服姿の写真と顔写真を撮ったら、俺は佐伯さんに服を脱がせてもらって全裸ポーズを決めた。\n立ち方にはこだわりがある。\nジョジョ立ち。ちなみに俺のにゃん吉もジョジョ立ちしている。\n\n佐伯さんは片手でパンツの上から自分のアソコを触りながら、もう片っぽはスマホで写真を何枚もとっていた。\n\n\n「お待たせしまして大変申し訳ありません」\n\n「御奉仕しはじめますね」\n\n佐伯さんは自分のパンツを脱ぐとしゃがんで俺のチンポにしゃぶりついてきた。\n\n「ジュルルルルル~、ジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッ」\n\n「アンムぅ~、ジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッ」\n\n大きく首を振りながら俺の目をずっと見て佐伯さんは俺のチンポをしゃぶった、瞳孔が開ききって瞳の色が茶色くなっていた。\n\n佐伯さん!出すよ!\n\n佐伯さんは俺の尻にしがみつくとさらに激しく頭を動かしてきた。\n\n「ドピュッドピュッビュ~~~~~~~」\n\nそのまま口をすぼめてチュプッと抜くと\n\n「ごきゅっごきゅっごきゅっ」\n\nと飲んでくれた。少し鼻からも垂れてきて人には見せられない顔になっていた。\n\n「あ”~~~~~」\n\n「チンポ汁最高にうめぇ~~~ですぅ❤❤」\n「・・おいしいです・・・❤」\n\n「もう我慢できない!おまんこにもおチンポ下さいませぇ」\n\n壁に手をつかせると、バックでドロドロに白濁している佐伯さんのまんこに一気に突っ込んだ。\n\n「ン!!アッアッアッアッ~~~~~~~~~~~~~~~~❤」\n\n「しゅごい!しゅごい!おチンポしゅごい!しゅごいぃ❤」\n\n「アへ!アへぇ!アへェ!こ!!これ馬鹿になる!これしゅごい!馬鹿になるぅ!」\n\n「駄目!ダメ!だめぇ~~!壊れちゃう!オ”ッオ”オ”~~~アン❤」\n\n「もう駄目ぇ、おチンポでぶっ壊して梨佳を作りなおしてぇ!!!!作り変えて100%メイドにしてぇ~~❤」\n\nいいだろう!俺はもう少しでイキそうになったからスパートをかけた。\n\n「ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!」\n\n待てよ、俺は腰の動きを止めた。\n\n「梨佳、お前は俺のメイドだな?」\n\n「ハイ❤」\n\n「梨佳はあなた様のメイド!何でも言う事聞きます!!!」\n\n「永遠に言う事ききますゅ!~~~~~」\n\n「もう戻れません❤こんなの無理、、梨佳おチンポで壊れちゃったの❤」\n\n「よし!」\n\n「俺に忠誠を誓え!」\n\n「ハイ!!佐伯梨佳はあなた様に永遠に永遠に永遠に言う事きく!聞きます!ずっとずっともうずっとこれから貴方のメス犬メイド❤テストの点も全部あなたにあげます!持ってるお金も全部あなたのモノですぅ❤」\n\n「だから梨佳にトドメをさしてぇ❤我慢なんかできません!おチンポで梨佳にトドメをさして下さぁ~い❤」\n\n「梨佳!いくぞ!」\n\n「ハイ!梨佳にチンポぶっさして~~~~❤」\n\n「ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!」\n\n「もっともっと捧げます!梨佳のスマホもジュースもお昼ご飯も制服も消しゴムもパンツも靴下も子宮もおっぱいも住所も名前もぉパンツもしきゅうもぉ~~❤」\n\n「もっとお祈りしなきゃ!お祈り、お祈りぃ~!もっとお祈りしなきゃぁ!もっと拝みましゅ!お祈りしましゅ!拝みましゅ!お祈りしましゅぅ!」\n\n「あ、あ、ちんぽすごいぃー」\n\n「もうスキすきすきすきすきすきすきすきすきすきすきすきすきすきすきアイシテマス❤」\n\n「私わぁ~メス犬!メス犬!メス犬ぅ!めいどぉです!!しゅきしゅぎしゅぎ~~❤」\n\n「ごしゅじんざまぁ~~シュキーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」\n\n「あさぁ!昼!晩、アさ!昼!晩、あさ!昼!晩、あしゃぁ!昼、晩ん~!朝ぁ!昼!晩、朝ぁ朝!朝!あっ、朝昼晩全部全部全部ぅ~~~~御主人様ぁにぃ~!」\n\n「お祈りしま\n\n「ジュブッ!!」\n\n「アッギャ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」\n\n「梨佳!出すぞ!」\n\n「アッヘぇ~~~~❤」\n\n「ドピュッドピュッドプッ~~~」\n\n「、、、、いぎましたぁぁぁ・・・・・❤」\n\n\n乳首を両方つねりながら、中に思いっきり出した後抜くとゴプっと中から垂れてきた。佐伯さんは痙攣していて意識がなくなっていた。\n\n\n\n\n目を覚まして俺を見ると、佐伯さんは妖艶に笑って抱き着いてキスをしてきた。\n\n\n「明日から私もお家までお迎えします~~、土曜日も日曜日も❤ずっとずっとずっと❤」\n\n「お迎えしたらアイサツしてぇ❤それから朝いちばんのお精子のんでぇ❤それから子宮の準備もして❤オナラのニオイも嗅ぎ嗅ぎしてぇ~❤それからお姉様と一緒に御奉仕して・・❤」\n\n「あっ!メイド服買いに行かなくちゃ❤❤」\n\n「とりあえず私は、明日は何をすればいいですか❤❤」\n\n\n「あの・・・とりあえず1日1回でいいので俺と将棋部に話かけてくれると嬉しいんだけれども・・・」\n「でも無理にじゃないから・・、メイド服も高いし後でもいいから・・・・」\n\n\n「じゃあとりあえず300回くらい話しかけますね❤アイシテマス、愛してます、愛してます、御主人様,あなたさま❤❤❤」\n\n\n\n佐伯さんはもう5回俺にキスをして、笑顔をみせた。\nやっぱ太陽みたい。\n\n瞳孔が開いたままでもおまんこから俺のが垂れたままでも、笑顔の眩しさはそのままだった。", "afterword": "こんなになるなんて、修正した予定にはなかったはずです、"}

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