Krixter/Repo / n0012hf /20.json
Krixter's picture
download
raw
12.9 kB
{"novel_id": "n0012hf", "chapter": 20, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0012hf/20/", "title": "20話 佐伯さんとギャル達が眩しすぎて溶け-3", "content": "腕を掴まれた俺はびっくりして後ろを振り返った。2人が悲しそうな顔でそれぞれ俺の腕を掴んでいる。\n私服はもちろんオシャレ、センス良く服にマッチしてるバックや小物、髪型、靴。でも顔色は、、。雨が今にも降り出しそうな、そんな顔。どうして俺の腕をつかんでる?何があった?\n\n思い当たるのは、既読スルー以外ないが、、、。確かに俺のメイドさんになってくれたかもしれんが。あれ以降話をしてないけど、アンタらから見ればカメムシ2号だぞ。1号はアイツだ。\n原因は俺じゃないのか?怖いけど聞いてみよう。あと今更だけどおっぱい目線には気をつけよう。\n\n「あの・・・、2人とも何かあったんですか?」\n\nそう言ったら彼女達は泣き出した、道の往来で俺の腕を掴んだまま。風間さんは号泣。泉沢さんは静かに涙を流している。\n\nもう通りすがりの人達の視線がすごいです。ただでさえこの2人目を惹くのに、コンビニの前で泣きながら俺の腕を掴んでます。通報されないよね?とにかく早く場所を変えないと大変。俺が。お巡りさんに捕まっちゃう。この状況見て1秒で俺が2人に何かしたって分かるから。\n\n何もしてないぞ。あの時勢いに乗って2人の初めてをもらった後、風間さんにおちんバットで顔面ノックしたのと、泉沢さんにお玉じゃくしを鼻でキャッチさせたくらいしかないぞ。\n\nとりあえず、場所を変えようと言って、しょうがないから家に連れて来た。通行人達の目線が刺さりまくりました。途中2人は絶対に腕を離そうとしませんでした。幸い家族はまだ帰って来てない。\n\n2人を俺の部屋に座らせて、どうにか腕を離してもらうと俺は飲み物を取りに行った。ただ事じゃないから急いで飲み物を冷蔵庫から取り出すと、2階に駆け上がって部屋に入った。\nまだ泣いていて、俺を見ると立ち上がってまた腕を掴んできた。このままじゃ何も進まない。ひとまず俺の腹を掴んでもらってから座らせるとジュースをテーブルに置いた。\n\n「2人とも何があったんですか?」\n\n2人は俺の腕にしがみ付いて顔を肩につけてきた。おっぱいの感触、サイコ~。\nじゃない!そうじゃない、俺はもう一回聴いてみた。\n\n泉沢さんが、しゃくりあげながら、喋ってくれた。\n\n\n「アノ、、アタシら、ヒック、、御主人様、、、、、にヒック、今まで散々ヒック、、ひどい事言って、グスン」\n\n「ヒック、、謝ろうって2人で、、ウチら言ってて、グス、グス、、でもタイミング見つけられないし、、、、」\n\n「グス、目が合っても、、、すぐそらされるし、、、グスン、」\n\n「アタシら、、、だけLINEの返事は、、帰ってこないし、、みんなには返事して、、、、ずっと待ってたのに、、、ヒック」\n\n「やっぱ、ヒック、、、許して、、、、もらえないんじゃないかって、、、、グス」\n\n「、、、、梨佳から、、、さっきグループLINEきて、ヒック、、御主人様とエッチ、、、、、、ヒック、、」\n\n「したよって❤、、、、、画像つきで、、、ヒック、、、、」\n\n「御主人様、、、、お尻の穴の、、、、、、ヒック、、、」\n\nおい===!佐伯さん俺の尻穴画像流出させてんなよぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!\n\n「アタシら、、、、羨ま、、、、、しくて、、グス、、、、」\n\n「そこのコンビニ、、、通るの、、、、知ってたから、、ウチら待ってた、、グス」\n\n「やっと、、店の前で、御主人様と、、、会ってまた、、、目が合ったのに、、グスッ、、、」\n\n「もう、、アタシらは、要らなくて、、、、、、捨てられちゃうんじゃないかって、、、、、、、」\n\n「今まで教室で、、死ねとか、、カスとか、、マジ、、ゴミとか、、校庭に頭だけ出して埋めようとか、、、ブタ小屋に売ろうとか、、、ブサイクとか、、キモイから半径1億キロ離れろとか色々言ってたけど、、、、とにかく謝りたくて、、、、、、ヒック、、、」\n\nそんな事言ってたの?半径1億キロとか、、宇宙に余裕で出ちゃうじゃんか!太陽まで行っちゃうよ!\n酷い・・・・。\n事情はわかった、俺は\n\n「全然怒ってないから、だから泣き止んで下さい」\n\n「俺、コミュ障なんで貴女達が眩しくて、まっすぐ見れなかったんです」\n\n2人は顔を上げて俺をみた、今が俺から2人を解放する最後のチャンスじゃないのか?\nこの2人、俺の幼馴染と友達になったばっかりに・・・・・。\n今からでも遅くはないんだ、2人の為に。\n\n「「今までごめんなさい!!」」\n\n彼女達は服を物凄い速さで脱ぎはじめてパンツだけになった。\n\n「ちょっっ!待って!」\n\n「いつも御主人様に喜んでいただけるように、アタシらグレーのボクサーパンツ穿いてるんです!」\n\n「奈緒は御主人様にいっぱいいっぱい見て欲しくてまんこの毛全部剃ったんです!!どうか奈緒の体いっぱい見て、エッチな御奉仕もさせて下さい!」\n\n「アタシ乳首陥没してるけど、おっぱいでいっぱいおチンポ気持ちよくできますから!アタシにも御主人様のお精子様をいっぱい恵んで下さい!」\n\n2人は俺に土下座した。\n風間さん、すげえおっぱいだな・・・・・。\n\n考えろ!答えを間違うな!2人の為に、計算式は複雑だけど冷静に導き出そう。\n\n蘭子が洗脳した+俺は野球を教えただけ×蘭子が悪い-今まで悪口を言われた+俺の為に毛を剃った+おっぱいでかい×蘭子が悪い÷同級生ギャルが俺に土下座×2人×3.14=蘭子のせい\n=蘭子が悪いから俺は関係なし。\n=蘭子のせいだから俺は何してもOK\n\nそうか・・・・。\n早く泉沢さんのおまんこ見てあげなきゃ。クリちゃんがむき出しだと風邪をひかせるかもしれん。\n早く風間さんの陥没乳首ペロペロ救助して酸素をめいっぱい吸わせてあげなくちゃ、、、、。\n\n「泉沢さん、風間さん、パンツを脱いで全部見せてくれ」\n\n「「かしこまりました、御主人様ぁーーー!」」\n\n2人は急いでパンツも脱ぐと俺に抱き着いてきた。\n\n「苗字なんかで呼ばないで!奈緒でもメス犬でも好きに呼び捨てにして下さい」\n\n「アタシも!ゆうこでもメス犬でも駄乳でもなんでもいいですぅー!」\n\n「よし!じゃあお前ら今からメス豚だ!さんざんお前らにブタ呼ばわりされたからな、名前で呼んでもらえると思うなよ?俺の前では豚語しかしゃべるな!分かったな?メス豚?」\n\n「「分かりました!!ブヒ!!」」\n\n「奈緒!今からお前はクリ豚だ、ゆうこ!お前は乳豚だ!」\n\n「分かったら返事しろ!」\n\n「もう名前呼んでもらっちゃったww」\n\n「うるせ~!豚語喋れ!」\n\n「「ブヒ~❤❤」」\n\n「乳豚、膝枕しろ!、クリ豚は俺の前に立って股を開いて毛を剃ったまんこを見せてみろ」\n\n「「ブヒ~❤」」\n\n普通の膝枕は横だが、今回は太ももに沿って縦で枕にした。俺の顔の上で股を開いてもらって、\n\n「クリ豚!自分でまんこを開いて見せてみろ!」\n\n「ブヒ❤」\n\n泉沢さんのまんこはつるつるでした。毛を剃った後が分かって物凄くエロい。もうダラダラお汁が流れていて、太もももテカテカしていた。クリちゃんは少し隠れていてむき出しじゃなかったけど。\n\n「クリ豚、舐めてやるからまんこを俺の顔まで持ってこい!」\n\n「ぶぶぅ❤」\n\n泉沢さんはがに股になって顔の前で股を開くと俺と両手を恋人繋ぎした。\n\n「ベロ!ペロペロペロ、ヌチュ!ベロ~~」\n\n「ぁ、アっアッアっアッアっアッアっアッ~~」\n\n「御主人様の舌、凄く凄く気持ちいいです~~ブ~❤」\n\n「御主人様じゃないだろ?おめえら豚の飼い主だろ?」\n\n「ジュブ、ペロッペロッペロッペロッペロッ」\n\n「ふぁ~い、飼い主様ぁ!しゅごいです~もう奈緒はいっちゃいますぅ~~❤」\n\n「クリ豚!ちゃんとブタ語を喋れ!」「罰だ!!」\n\n「べろべろべろべろべろべろべろべろべろべろべろべろべろべろべろべろ~ん」\n\n「アッアッアッアッアッアッ~、ブヒッブヒッブヒッブヒッ、ブヒッーーーーーーーーー❤」\n\n「プシャ!」\n\n泉沢さんは俺の顔の上で潮吹きすると、そのまま俺にキスして抱き着いてきた。\n憧れの同級生ギャルの液体を顔で受けてしまいました。あまり味はしないけどご褒美もらいました。\n\n「クリ豚!お前のせいで顔が汚れたぞ!綺麗に全部舐めとれ」\n\n「ふぁ~い、申し訳ありませんブヒ」\n\n「飼い主様のお顔舐めてキレイにしますブヒ!」\n\n「ぴちゃっ ぴちゃ、レロ~ペロ、ペロ~チュッ、ベロー ぴちゃ レロー」\n\n「飼い主しゃまぁ~❤はしたない豚汁全部キレイに舐め取りましたぁ~❤ブヒ!」\n\n「よしそのまま、俺のチンポを入れて腰をふれ!」\n\n「ふぁ~い❤かしこまりましたぁ❤」\n\n「奈緒、こんなにしていただいて、、、、羨ましい、、、」\n\n「乳豚!」\n\n「休んでんじゃねえぞ!お前は膝枕しながら前かがみになって、俺がお前のだらしないおっぱいを揉みやすいようにしろ!頭撫でんのも忘れんなよ!」\n\n「嬉しいぃ❤❤私のだらしない乳揉んでくださぁ~い!」\n\n「後でお前の豚まんこ使ってやるから俺に乳揉ませてろ」\n\n「かしこまりました~ブヒっ❤」\n\n「クリ豚!乳豚!飼主働かせんじゃねえよ!ない頭使って一生懸命奉仕しろや!」\n\n「「❤ブヒー❤❤❤」」\n\n「チンポしゃま入りま~す❤」\n\n「ジュブッ!!ジュブ!ジュブッ!!ジュブ!ジュブッ!!ジュブ!ジュブッ!!ジュブ!ジュブッ!!ジュブ!ジュブッ!!ジュブ!」\n\n「嬉しい!ぁ~嬉しいい!飼主しゃまに御奉仕できて嬉しすぎでしゅ~、アッアッアッアッ❤」\n\n「飼い主様ぁ~飼主様ぁ、気持ちいいですか?気持ちいいですか?アンッ、ア”あ~」\n\n「ジュブッ!!ジュブ!ジュブッ!!ジュブ!ジュブッ」\n\n「使っていただいてうれししゅぎ~~~~~❤」\n\n「奈緒、ホントに豚になっちゃう、なっちゃうなっちゅ、ア!!~~~~❤」\n\n「奈緒の豚まんこどうですか~!オ”ッオ”ッオ”ッオ~」\n\n「いっぱいいっぱい出して種付けしてくださ~い!!」\n\n「もう豚まんこいきそうですぅ!!!!!」\n\n「出すぞ、、、奈緒」\n\n「!ハイッハイ!うれししゅぎ~~~~❤いっぱいいっぱい子豚孕みますから~~~~❤」\n\n「ドピュ!ビュルッビュルルル~~」\n\n「ア”ッへぇ❤❤❤❤❤」「プシャーーーー」\n\n痙攣しながらまた泉沢さんは俺に覆いかぶさってきた。\n\n「奈緒、、可愛かったぞ、また使ってやるからな・・・」\n\n「ブヒッ❤プシャ❤」\n\n泉沢さんは俺の上でまた潮を噴いた。", "afterword": "ここまで読んでいただいてありがとうございます。\nよろしければブックマーク、評価、お願いします。感想もお待ちしてます。"}

Xet Storage Details

Size:
12.9 kB
·
Xet hash:
eaa75a3ae52e0b1cdf21ff09b98275818aa64fadcb9a57acdfc514db638fff18

Xet efficiently stores files, intelligently splitting them into unique chunks and accelerating uploads and downloads. More info.