| {"novel_id": "n0012hf", "chapter": 24, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0012hf/24/", "title": "24話 心境の変化-2", "content": "俺は思うんだが意外と病院のベットや保険室のベットの寝心地は悪くない。ケガした時とか点滴受けている時は普通に眠れる。それが例えサボりで狸寝入りしていてもいつの間にか眠ってしまう。\n\n俺は1時間目からサボってうたた寝している。サボって?具合悪い事を担任に告げて保健室で休ませてもらっている。軽めに現実逃避しながらまっさらなシーツの上で、靴と上着を脱いでYシャツ姿で。\n\n何時間目から授業に出ようかな?そのままもう少ししたら帰ろうかな?とりあえず少し寝るか、、。\nそう考えた所で保健室のドアが開く音がした。養護教諭の先生が入って来た、そう考えていたらカーテンが開けられた。\n\nカーテンを開けて入って来たのは有村望さん(16)推定Bカップのいつも元気な子だ。身長は俺よりも15センチ位低いかな、髪型はショートボブ(蘭子に教えてもらった)パッチリとした大きい瞳に髪型がとても似合っていて可愛い。いつも友達とワイワイやっているクラスのムードメーカーの1人。\n元気が内側から溢れて止まらない感じ。\n今日一緒に登校した彼女らと違うベクトルで眩しさを発揮している。昔の俺なら直視できない。2秒以上見るとヤケドするレベルの女の子だ。\n\n彼女は俺を見るとカーテンを閉めて笑顔で近づいて来た。\n\n「体調悪いから保健室にいるって聞いたけど元気そうじゃん」\n\nそう言いながら有村さんはベットに腰かけてきた。結構スカート短めにしてるから太ももちゃんが眩しすぎる。\n\n「サボったんでしょ?騒がれるのと、色々聞かれるのが嫌だったんでしょ?」\n\n「みんなと一緒に来てたし、メンバーの誰も心配してなかったから分かってたよ」\n\n「ウチらの主人は情けないダメ人間なんだね~」「てい!」「ペチン!」\n\n同級生から笑顔デコピンいただきました。香り付き。手が近くに来た時ふわっと香ったんだ。\n女の子ってなんでこんないい匂いするのかな。柔らかいし。俺のにゃん吉が反応してしまった。チョロいんだ。\n\n「あれぇ~コッチの方もおっきくなってきたよぉ❤」\n\n「ホントに上も下も情けないね」\n\n有村さんはそう言いながらタオルケットの上から俺のチンコを触ってきた。優しくなでるように。\n\n「あ~、おちんちん元気になってきたよ!」\n\n有村さんの手の動きはゆっくりなままだけどとてもいやらしく動いてもう俺は辛抱できなかった。\n\n「頼む、有村さん口でしてくれないか?」\n\n「ダぁ~メ!」\n\n「サボり魔の主人にはお仕置きが必要でぇ~す」\n\n有村さんはそう言うと俺にキスをしてから笑顔で俺のチンポをまた触って来た。今度はタオルケットとズボンを取らないで横から手を入れてパンツ越しに。ねっとりとした手つきがいやらしくて俺は辛抱できずにおっぱいを触った。少し小ぶりだけど張りがあって柔らかい。有村さんはずっとコッチを見ながら俺のチンポを触っている。\n\n「あれぇ?なんか濡れてきちゃったよ」\n\n「男の子も濡れてくるんだね」\n\n「ウチのも見てよ・・」\n\nそう言うと有村さんはスカートを持ち上げて俺の顔の傍にパンツを近づけてきた。\n\n「あれからウチ、主人の好きなパンツしか買ってないんだ」\n\n「ま、ウチの場合いろんなメーカーとかデザイン変えて買ってはいるけどね」\n\n「美鈴ちゃんは同じの何枚も持ってるらしいよ」\n\n「女の子のパンツまで指定するなんてホントダメ主人」\n\n\n「見て!」\n\n有村さんのパンツはクロッチの部分がすっかり色が変わって沢山水分を蓄えていた。\n\n「ウチのも触ってくれる?」\n\n有村さんのアソコを触るとクチュッと音がして糸を引いていた。そのまま暫く2人で触りあいっこした。\nおっぱいを揉んでる方は乳首が立ってくるのが分かった。有村さんのまんこは水分の量が増えて触っていると音がし始めた。\n\n「クチュ、クチュ、クチュ」\n\n有村さんの目が溶けてきた。でも彼女は手を抜いて俺の顔を触ってきた。\n\n「ねえ、、、ウチ早退するから家に来ない?今日親がどっちも帰ってくるの遅いんだ」\n\n「どっかで待ち合わせして一緒に帰ろうよ」\n\n「夕方まで一緒にいたいなぁ~」「決まり!私一旦教室帰って外で待ってるから」\n\n「みんなには連絡しとくし、次はウチの番でいいよね」\n\nそう言うと有村さんは保健室を出て行った。とりあえず有村さんとは駅で待ち合わせする事でLINEをした。俺は30分くらい時間をずらしてから先生に言ってそのまま学校を出た。\n2時間目の終わりの時に荷物を取りに教室に行ったけど女の子達の視線が妙に気になった。\n逆に男達の視線は死線だった。気持ちは分かる、、、、。\n\n有村さんと駅で合流するした後ずっと2人で手を繋いだ。手を繋ぐだけでチンコが立ってくる俺はどうなんだろう?バックで股間を隠しながら歩いた。しかし女の子って凄いと思う、一緒に手を繋ぐだけで幸せになれるから。\n\n俺の家と反対方向の終点間際の駅に2人で降りるとスーパーに寄って一緒に買い物をした。帰りの電車賃ギリギリだな・・・。\n\n「ウチ結構料理得意だけど何が食べたい?」\n\n「昼は蕎麦で夜はラーメン」\n\n「麺類ばっかじゃん!」\n\n有村さんは話題豊富でいろんな話をしてくれたのであっという間に家についた。買い物してる時もずっと手を繋いでいた。リビングに入れてもらって有村さんは買ったものを冷蔵庫に入れると、「ちょっと待ってて」と言って飲み物を出してくれてから2階に上がって行った。\n\n10分くらい経って有村さんが迎えに来てくれた。\n\n「お待たせ!どうかな?似合ってるでしょ?」\n\nそこには俺の大好きなメイドさんが立っていた。大変よくできました、素晴らしいです。エクセレントなメイドさんと手を繋ぎながら部屋に案内された。女の子の部屋は蘭子以外知らんけど、綺麗に整理されていていい匂いはするし俺は感動した。そういえば蘭子の部屋何年も入ってないな、、、。\n\n\n部屋にはいってから何も有村さんは言わなくなった。そして2人で見つめ合うと抱き合って何度もキスをした。有村さんは舌を入れてきたので俺も仕返しした。\n\n「御奉仕するね!」\n\n有村さんは俺のズボンと上着を脱がせてきた。ゆっくりとした手付きでパンツだけ残して上から舌でゆっくり舐めてきた。上目でパンツの隙間から俺の玉を触りながら俺のチンポにキスをした。\n\n「おちんぽしゃぶるからね」\n\nそう言うとパンツを脱がし俺のチンポを一気に口に含んだ。\n\n「ン~。レロ、あむぅ」\n\n「ジュプ、ンむ、ぐポ、ジュル、レロ~」\n\n有村さんは俺の玉を軽く握りながら頭の角度を変えてチンポをしゃぶってきた。俺は有村さんのおっぱいを揉みながら頭を撫でた。\n\n「ンむ、ジュプ、ジュプ、ジュプ、ジュプ、ジュプ、あむぅ~」\n\n「有村さん俺出そう!」\n\n咥えたまま頷くと頭を強く振ってきた。\n\n「ジュプ!ジュプ!ジュプ!ジュプ!ジュプ!ジュプ!ジュプ!ジュプ!」\n\n「ドプッ!ドプッ!ドピュ!ブピュ~~~」\n\n有村さんは頭の動きを止めると俺の目を見てゆっくり口を開けてきた。俺が頷くと口を閉じてゆっくり喉を動かし始めた。\n\n「あまり美味しくないね~、ちょっと苦いかな」「お掃除するね」\n\nそう言って俺のチンポを舐めてきれいにした。\n\n「ここまでは蘭子ねえに教わってたんだけどここからウチ何していいか分からないんだ」\n\n「だからいっぱい教えて、主人?」\n\n「分かった!まずメイド服のままパンツを脱いでベットに四つん這いになれ」\n\n「分かった!」\n\n有村さんはベットの上でパンツを脱ぐと俺の方に尻を向けて四つん這いになった。\n\n「よし、次は自分の指でまんこを開いて見せろ」\n\n「・・・・」\n\n有村さんは自分の両手でまんこを開いてきた。太ももまでビショビショに濡れていて、開いた時に白い液体が流れてきた。本気汁だ、、。\n\n「俺におねだりするんだ」「自分で考えたセリフでいい」\n\n「・・・・おまんこに主人のおチンポ入れて下さい、いっぱい使って主人に気持ちよくなって欲しい、ウチはまだ新人メイドだから・・・沢山使って主人のカタチにして」\n\n俺は一気にチンポを突っ込んだ。\n\n「ズブッ!」\n\n「ぁア!」\n\n「ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!」\n\n「望!おまえのまんこ俺のちんぽ覚えさせるからな!」\n\n「ズブッ!ズブッ!ズブッ」\n\n「ハイ!!ウチは主人のチンポ覚える!アッ!アッ!」\n\n「ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズブッ!ズボ!」\n\n「望!おっぱい揉むぞ!」\n\n「フッ!アッ!・・ハイ!いっぱい揉んで大きく、ゆうこのみたいにして!」\n\n「ニュプッ!ジュプッ!ジュプッ!ジュプッ!」\n\n「アッ!アッ!アッ!ウチ串刺しにされちゃってる!スゴい!!スゴぉい!!」\n\n「望ぃ!このまんこ俺のだからな!絶対他の入れんなよ?分かったな?」\n\n「ハイ!ハイ!あぁ~っ!はい!ウチのまんこはぁ主人専用ですぅ❤絶対に他の入れないからぁ~」\n\n「ジュプッ!ジュプッ!」\n\n「このおっぱいもだ!絶対他の奴に触らせんな!分かったな?」\n\n「アッ!アッ!アッ!アッ~!ウチのおっぱいも主人以外触らせない!」\n\n「望!まんこにだすぞ!」\n\n「ハイ❤」\n\n\n有村さんの中にいっぱい出してしまった。暫くつながったまま2人ベットの上で抱き合っていた。まんこから抜くと物凄い量が溢れてきたのでティッシュで拭いてあげた。\n\n「望、俺のチンポを口で掃除してくれ!」\n\n「うん、お掃除するね❤」\n\n\n有村さんに掃除してもらった後お昼近くになっていたので、2人でリビングに降りてきた。俺はTシャツとパンツ1丁。有村さんはメイド服姿だ。今有村さんの両親に見つかったら殺されんだろうな。\n\n\n「今お蕎麦ゆでるから、テレビでも見てて」\n\n有村さんのメイド服後ろ姿最高です。見てるだけで俺のにゃん吉がおっきくなってきた。テレビなんか見る暇ない。女の子がメイド服着てお昼ご飯作ってくれてるんだ。コッチの方がエンターテイメント。\nしかも下着をつけてない。俺は有村さんの方ばかり見ていた。多分今の視力は4.0くらいになってる。\n\n「おまたせ~!」\n\n有村さんの出してくれたお昼はネギとかまぼこと鶏肉が入ったソバ、それと玄米ご飯とヨーグルトだった。\n\n「アタシの家毎日玄米食べてるんだ!ちょっと硬いからちゃんと噛んでね!」\n\n「凄く体にいいんだって」\n\n\n\n玄米はなかなかにうまかった。それよりも俺は一緒に食べている有村さんにどうしても頼まなければならない事があった。\n\nそれは真の漢に至る道。\n女の子がソバを食べている時、真の漢をめざすなら必ず通る道。それは\n\n\n「望、頼みがある!」\n\n「?なに」\n\n「望に俺のとろろ蕎麦を食べて欲しいんだ」\n\n「とろろ?」\n\n「俺の精子を望の蕎麦にかけてとろろ蕎麦にしたらそれを食べてるところ見せてくれ!」\n\n「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」\n\n\n\n有村さんは蕎麦の茶碗を持って自分の椅子に置いた。\n\n「・・・・ウチの主人がそれで幸せになるなら喜んで食べるよ」\n\n「望、俺のチンポを手でしごいてお前の蕎麦にかけてくれ」\n\n有村さんは頷くと、俺のパンツを下して手でしごき始めた。\n\n俺だけのメイドさんにしごいてもらって蕎麦に自家製とろろをかける喜び。感極まってすぐに出してしまった。\n\n「ドピュ!ドプッ!びゅるるるる~~~~ドプッ ビュルーー ピュッ」\n\nたくさん出ちゃった♡有村さんは跪いてまたお掃除フェラをした後そのまま目の前で俺のとろろ蕎麦を食べてくれた。\n\n「なんか意外と悪くないかも?? そう思うウチは・・・もう本当に主人の女なんだね・・・」\n\n「だって主人の満足そうな顔見てるとウチも幸せだもん」\n\n「望・・・ヨーグルト食べたら俺ションベン行きたいんだ、手伝ってくれよな?」\n\n「・・・・・はぃ❤」\n\n\n\nお昼ご飯を食べてまた有村さんの部屋に戻った俺達は服を脱ぐとベットで抱き合った。なんどもキスをして抱き合ってお互いの体を触りあっていたらまたにゃん吉が大きくなってきた。\n\n「望!股を開いたら両手でまんこを くぱぁ するんだ、そしておねだりしろ!」\n\n「はぃ・・・」\n\n有村さんは両足を開いて両手でまんこを広げると\n\n「おチンポ好きなだけ入れて、ウチの中かき回してください」\n\n「おまんこウチの主人だけのモノだから・・・濃いの沢山くださぁ~い❤」\n\n\n「ズブ!!ジュブッ!ジュブ!ジュブッ!ジュブ!」\n\n「アウぅ!アン!これ!ぁぁあ!」\n\n「ジュブッ!ジュブ!ジュブッ!ジュブ!ジュブッ!ジュブ!ジュブッ!ジュブ!」\n\n「凄い!凄い!だめぇこれ!あっあっあっあっ~~」\n\n「望ぃ!お前俺の女だよな?」\n\n「はぁ~~、あっあっ~、ウチは主人の女ぁ~~ですぅ~❤」\n\n「一生主人に尽くして生きていきますぅ~~❤」\n\n「ジュボッ!ジュブ!ジュブッ!ズプッ!ジュブッ!ジュブ!ジュボッ!ズボッ!」\n\n「もうだめ!イグッイッグう~~~!」\n\n「俺もだすぞ!」\n\n「ビュルルルルルルル~~~~~~」\n\n「あヘぇ~~~~~~~~~~❤❤」\n\n\n「望!これから毎日おまえのお昼は俺のとろろご飯だ!わかったな?」\n\n「・・・・ふぁ~い❤ウチはぁ❤これから毎日主人の❤とろろご飯たべましゅ❤❤❤」\n\n\n\n\nちなみに夕飯は2人でラーメン食べに行った。", "afterword": "感想お待ちしてます。よろしければブックマーク、評価お願いします。それでがんばれます。"} |
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