Krixter/Repo / n0012hf /26.json
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{"novel_id": "n0012hf", "chapter": 26, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0012hf/26/", "title": "26話 古いモミジの木の下で 静かな時間を-2", "content": "俺は水樹さんを家まで連れて行く事にした。今日は親が帰って来るの遅くなるんだ。そして蘭子には連絡済みとくる。全く・・・、ご都合主義で申し訳ない。\nしかし想像して欲しい。未来を、、、、。そして微かに声が聞こえないか?俺には聞こえてくるんだ。そしてもう辛抱たまらん。\n\n\n俺は今日水樹さんとSEXしたいから家に帰るのが遅くなると家族に連絡して欲しいと頼んだ。水樹さんは真っ赤になって暫く考えてから頷いて家に電話していた。吹奏学部の練習の後ミーティングがあるので今日は遅くなるような内容で電話をしていた。\n\n\n\n2人で手を繋ぎながら、でも足早に家を目指した。しかしどうして女の子と手を繋ぐだけでチンコがおっきくなってくるのかいまだに分からない。\n\n家に入って玄関を閉めるともう我慢できずに水樹さんを抱きしめてキスをした。彼女も俺の背中に手をまわしてくれた。舌を出して口の中に入ると水樹さんも舌で答えてくれて口の中でも抱きしめあった。\n\n手を繋ぎながら俺の部屋に一緒に入るとまた水樹さんを抱きしめてキスをして、両手でおっぱいを揉みしだいた。\n柔らけ~~~~~~~~、もう最高すぎ。むにゅって。\n暫くおっぱいの感触を楽しんでから、頭を抱き寄せてまたキスをした。\n水樹さんの目はもうとろけていて最高にエロい。そして俺には声が聞こえる。\n\n太もも黒タイツちゃんの声が・・・。\n\n「水樹さんのお尻をもらうね」\n\n「?」\n\n少し考えてから頷いてくれたので俺は後ろに回ってスカートを捲ると頭から侵入した。スカートを戻すの忘れずに。正座して正面を見ると薄暗闇の中に水樹さんのお尻と太ももがあった。俺は迷わず顔面をお尻の谷間に埋めて顔でとにかく感触を楽しんだ。\n\nもう最高~~~だぜ~~~~~~~~~~~!\nむっちり太ももちゃんとお尻の感触とタイツ。三種の神器はここにあったんだなぁ~~。マジで柔らかいし天国すぎる。サイコ~~。\n\nあとオナラを嗅ぎたい。オナラを嗅ぎたいんだ。水樹さんのオナラを嗅ぎたい。臭ければ臭いほどいい。音もあればいいけどスカシもいい。お尻に顔をつけて嗅ぎたいんだ。アイツらの気持ちがわかった。\n\n文学美少女が恥ずかしがりながらの0距離射撃。俺はその時過去最高の呼吸法ができる気がする。\n水樹さんに早速頼んだけど、断られた・・・・・。何故??\n\n気を取り直すとスカートから顔を出さずに前に回ってデルタゾーンの冒険を始めた。\n\n「スウ~~~~~~」「ハ~~~~~~~~~~」「香り良し!」\n\n最高だぜ~~~~!感想がこれしか出てこない。お尻を揉んで顔をおまたに突っ込んでから鼻でクリちゃんのあたりを暫く狙い打ちした。アレッ?濡れてきてない?濡れてるよねこれ・・・。\n\n俺はスカートから顔を出して水樹さんを見た。目がもうイッテル。呼吸が浅い。俺は水樹さんに命令してみた。\n\n「青藍!タイツ以外全部脱げ!」\n\n頷くとタイツ以外の服を脱ぎ始めた。水樹さんのムチムチおっぱい丸出しにタイツ姿を見た俺はもう耐えきれずに服を全部脱いだ。\n\n「ベットに座って股を開いて見せろ!」「ちゃんと返事もしろよ!」\n\n「・・・・はぃ、、、、主様」\n\n水樹さんのおまた最高です。濡れてるのがタイツ越しでも分かった。俺はベッドに寝そべると\n\n「両足で俺のチンポをしごけ!」\n\n「・・・・・主様」\n\n水樹さん\nの鍛えられたむっちり黒タイツの足コキは控えめに言っても完全試合でした、完封です。俺のアナコンダもうギブアップです。\n\n「青藍!出るぞ」\n\n「どびゅるるるるる~~、ドプッ」\n\n水樹さんのタイツにかけてしまった。俺はそのままベットに水樹さんを押し倒すとタイツを脱がした。「タイツは決して破いてはいけないよ」と、ばあちゃんが昔言ってたんだ。俺もそう思う。女の子の服は破ってはいけない。服はペロペロするものなんだ。それが真の漢。\n\n水樹さんの太ももの間は海藻の下に水気たっぷりの極上アワビちゃんがいた。上の方にはおっぱい岩が2つ並んでいる。もうそこは海のワンダーランド。\n辛抱できん。辛抱たまらんのです。こんなのもう\n\n「いっただっきま~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ちゅ!」\n\n「ペロ、ペロ、ベロン、チューー。ペロペロチュパッベロベロべろべろ、ブチュッ!べローン、ペロペロペロペロペロペロ、ハム!美味しゅぎ~~~!ベロベロベロベロベロベロ~ン、チュバッ」\n「ペロペロチュパッベロベロ!ハ~~~」\n\nうなれ俺の舌!そして顔面でも味わえ!\n\n「ベロベロベロベロベロベロ~~~~~ンチュパッチュパッチュパッチュパッ、ムハッムハッムハッ」\n\n「・・・・・・・・・味よし!」\n\n「青藍、チンポ入れるぞ!」\n\n水樹さんの両足を持って俺は正常位で挿入した。\n\n「ニュルン、ジュブッジュブッジュブッジュブッジュブッジュブッジュブッジュポ!」\n\n「ぁ!ぁ!ぁ!あん!アッ!アッ!アッ!ン!」\n\n水樹さんは俺の背中に足を絡ませてきた。だいしゅきホールドとはなかなかやるじゃない。\n\n「ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!グッポッ、ジュブッジュブッジュブッジュブッ」\n\n「アッ・・あるじさまぁ・・私もう・・・」\n\n「青藍!俺のイクのに合わせろ!」\n\n「んぁっ!あっあっ・・・はぃ~❤」\n\n「いくぞ!」\n\n「ドブッドブッ~ビュルルル~ピュッ」\n\n「あふぅ~~❤」\n\n\n\n水樹さんはイッタ後体を震わせていて落ち着くと俺に抱き着いてキスをしてきた。暫く裸で抱き合ってイチャイチャした。\n\n「・・・あるじさま❤・・・また抱いて欲しいです❤・・・・・」\n\n\n\n脱いだ制服を着ている水樹さんがエロ過ぎてたまらなくなった俺はストッキングとパンツを少し脱がせておまんこに直接俺の精子をかけてからまたタイツとパンツを引き上げた。\n\n「・・主様の精子で・・・あそこがクチュクチュして・・・・また変な気分になっちゃいますぅ❤」\n\n帰りはさすがに遅くなって暗いので、家の前まで送っていった。変わらずに会話はなかったけど、ずっと恋人繋ぎしていた。\n\n\n\n\n\n家に帰ってきてから部屋でくつろいでいると、蘭子が窓からメガネをかけて制服とタイツ姿で乱入してきた。\n\n夜の間ずっと絞り取られた俺は次の日学校を休んだ。"}

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