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{"novel_id": "n0012hf", "chapter": 3, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0012hf/3/", "title": "3話 蘭子と制服", "content": "俺と蘭子は同じ中学に進学した。俺はできるだけ小学校の同級生達と離れたかったので少し離れた学校を受験した。蘭子も同じ学校を受けてくれて俺たちはまた一緒に通学する事になった。\n\n入学式、自己紹介、オリエンテーリング、部活選びとかいろいろ緊張した。蘭子とは別のクラスになったけど、俺にも何人か友達ができた。ゲーム、アニメの話ができて通じ合える友達は貴重。\n蘭子はあいかわらずモテモテだったようだ。クラスの連中が噂話をしているのをよく聞いた。\n部活は蘭子に勧められてなんと、陸上部に入った。\n\n「体動かさないとモヤシのままだよ、それにスポーツ選手はアッチの方も凄いらしいよ」\n\n\n蘭子にそこまで言われたら入らない訳にはいかない。部活は毎日最初にストレッチ、5km走って、ストレッチ、柔軟体操してからまた5km走らされた。そして筋トレしてストレッチ。\nストレッチ多くない?\n\nおかげで毎朝筋肉痛と疲労ですぐに起き上がれない日が10日くらいあった。慣れてくると何とかこなせるようになった。なんとかね。ちなみに蘭子は水泳部に入った。男子の連中は蘭子の水着姿を見たいらしいけど、俺はそれほどでもないんだよなぁ~。クラスの連中は女子がいない所で蘭子の水着についてよく話ていた。\n\nなんだかんだで最近蘭子とエッチをしていない。俺から蘭子の家に行く事はめったにないし、帰りの時間も合わない。蘭子も忙しいのか最近家に来ない。でも小学校の時とは比べ物にならないくらい幸せだった。友達って大事。\n\nただやっぱり蘭子とエッチしたい日もある。あの日以来中学校に入るまで蘭子はほぼ毎日家に来てたしあの本の中身もヤリつくした。物凄い爛れた生活を送っていたと思う。\n\n\n晩飯食ってひと段落してから、明日は休みだしアニメでも見るか。そんな事を考えてたら、\n蘭子が制服姿で窓から入ってきた。\n\n「おひさしぶりー、ヤッホー」\n\n\n蘭子はそう言うといきなり抱き着いてきてキスしてきた。何回もキスをしてると蘭子は俺から少し離れてニコって笑うといきなりスカートをたくし上げてパンツを見せた。グレーのボクサーパンツだ。染みがもうアソコの周りにできていて凄いエロい。\n\n\nちなみに俺は派手な色付きのヒラヒラしたパンツとか、可愛くデザインされたやつとかTバックなんかよりも、何の飾りもないピッチリとしたパンツが好きだ。\n\n体のラインがはっきり分かってしかも割れ目や濡れてるのがすぐ分かるからだ。蘭子に説明はしていて俺の部屋に来るときはパンツはボクサーパンツしかダメだと言ってある。\n\nもっと掘り下げて分かりやすく説明しよう。\n吹奏楽部の連中が持っているホルンを、なんかエロいと思ってみているのは俺の統計だと25人に1人はいる。ホルンはエロい。でもあざとくない。レオタードだとぴっちりしてラインが分かるけど、あざとすぎる。\n奥ゆかしさと清楚さの奥に潜む生き物としての本能的なエロさが醸し出されてるのがグレーのボクサーパンツなんだ。\n\n\n俺も蘭子ももう出来上がっていて、俺はズボンとパンツを脱いだ。\n\n「蘭子、ベットに手をついて尻をこっちに向けてくれ」\n\n\n蘭子はうなずくと、そのまま手をついてお尻をこっちに向けてきた。\n俺はパンツを膝までおろすと一気にちんちんを突き刺した。\n\n「あっ!」\n\n「あーー!」\n\n「んあ!あっあっあっ!はぁん」\n\n蘭子の声がでかいから1回ちんちんを抜いて俺のパンツを咥えさせてからまた後ろから突き刺した。\n\n蘭子の制服を脱がせないまま何回も。長くてきれいでサラサラな髪の毛を手ですいたり、おっぱいをもみしだきながら俺は中で出した。\n\n「ドビュルルルービュプ」\n\nしばらく抜いてなかったせいか思いっきり出た。凄い量だ。\n余韻を楽しんでからゆっくり抜くと中からすぐに垂れてきたのでそのまま蘭子のパンツを引き上げて穿かせてやった。蘭子は俺のパンツを咥えたままビクビクしていて動けないようだった。\n\nスカートをなおしてベットに寝かせると俺は蘭子の口から自分のパンツを取った。唾液がビローって伸びたけど気にしないで脇に捨てて蘭子の顔にちんちんをつけて塗りたくった。\n\n蘭子はしばらくそのままだったけど、俺のちんちんを握り口に含んで、もう片方の手で玉を触ってきた。蘭子の顔の上にまたがって俺も少しだけ腰を動かした。なんだかんだで小学生の頃からやってきたから慣れたもので、すぐにイカされた。\n出し終わったら口を開けて俺の出したのを見せてきた。\n\n「蘭子、飲んで」\n\n頷くと少しずつ飲み始めて、無くなってからまた口を開けてきた。唇に少しついていたけど口の中はピンク色の舌しか見えなかった。凄くエッチで、綺麗で、俺はたまらなくなって蘭子のスカートをめくってパンツをずらすと今度は上からかぶさって蘭子の中に入れた。中はドロドロだった。\nお互い抱きしめあいながらゆっくり交わった。\n\n\n\n「パンツぬるぬるしすぎ!これ洗うからアンタの貸してよ」\n\n蘭子に言われて俺のトランクスを貸した。お互い下着だけになると布団の中でおっぱいとお腹触ったり、キスしたりハグしたりしてしばらくイチャイチャした。\n喉が渇いたのでコーラを下から持ってくると口移しで飲ませあいっこしていつの間にか眠っていた。\n\n\n朝起きると蘭子は俺の隣で眠ってた。可愛くて柔らかくて思わずおっぱいを揉みながらキスをした。\n蘭子が目を覚まして\n\n「おはよう!」\n「寝ちゃってたよー」\n\n「今何時?ヤバい!」\n\n\n「まだ5時だよ」\n\n「よかった~、じゃ帰るね」\n\n「また今度ね」\n\n蘭子は急いで制服を着ると自分の濡れたパンツを持って窓から帰って行った。"}

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