| {"novel_id": "n0012hf", "chapter": 30, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0012hf/30/", "title": "30話 メイド物語-4", "content": "蘭子と後藤さんにフェラしてもらっているとチャイムが鳴った。\n\n「あ、美鈴来たかな、紗季!御主人様の奉仕よろしくね」\n\nそう言って蘭子はリビングを出て行ったので俺は後藤さんにメイド奉仕教育する事にした。\n\n「紗季!フェラする時は俺の目を見ながらしゃぶるんだ、左手で俺の竿をしごいて右手は玉のマッサージするんだ!優しくだぞ」\n\n「わん!」\n\n俺は頭を撫でながらしゃぶらせてから少しすると口の中に出した。\n\n「口を開けてちゃんと俺に見せたら舌でかき回して味わってから飲み込め!」\n\n「あ~ん、んむ、んむ、ゴクン、ゴク!は~~~❤」\n\n「飲んだらお掃除フェラだ、ちゃんと俺のチンポを口でお掃除するんだぞ!」\n\n「わん!」\n\n「御主人様~、お風呂の準備できました~」\n\n「お姉様と美鈴ちゃんはお風呂で準備してますから一緒に入りましょ?」\n\n「分かった、圭!馬になって俺を風呂まで乗せてってくれ」\n\n「わかりました~」\n\n「紗季ちゃんもお風呂入ろ!」\n\n\n久保さんはソファアに座っている俺の前まで来ると四つん這いになった。\n\n「お風呂までお運びします~」\n\n俺は首輪に繋がっている紐を握ると久保さんに乗っかった。\n\n「よし!運べ」\n\n久保さんはかなりむっちりしていて凄くエッチな体をしている。デブじゃなくてムッチリなんだ。ブラジルのリオのカーニバルで踊ってる女の人みたいな躰をしていていちいちエロい。お尻や背中を撫でながら風呂まで乗せて行ってもらった。しかし久保さんの住んでる所広いな・・・。\n\n脱衣所に来ると久保さんと後藤さんのダブルメイドに服を脱がせてもらって俺は浴室に入った。\n目の前にマットが敷いてあって蘭子と寺本さんが正座して待っていた。\n\n「「お疲れさまです御主人様」」\n\n俺は椅子に座らせられてると後から服を脱いで入ってきた2人も俺の方に来た。右に後藤さん、左に寺本さん、後ろに蘭子で前が久保さんだ。4人に囲まれてる。\n\n全員おっぱいボディシャンプーで俺の体をこすってきた。俺の両腕を泡おっぱいで挟みながら洗ってもらい背中からもおっぱいと乳首がこすれる感触が伝わってきて気持ちいい。\n久保さんは手で優しく俺の足と体を洗ってくれた。久保さんのおっぱいを揉んでみると、とにかく柔らかくてにゃん吉はすぐアナコンダに変身した。さっき後藤さんの口に出したばっかなのに。\n\n身体を洗ってもらってから俺は床の上に仰向けになって寝そべった。\n\n「みんな聞いてくれ、俺にみんなのおしっこかけて欲しいんだ」\n\nちょっと喋るのに勇気がいったけどお願いしてみた。\n\n「「「「・・・・・・」」」」\n\n4人は俺を囲むと立ったままおしっこをかけてくれた。\n\n\n\nそれはきっと南国のスコール。目を瞑ると緑のジャングルに囲まれている。激しい雨に打たれて全身が濡れてしまった。でも暖かい。鳥や小動物達は必死に逃げているけど俺は大の字になってメイドさんが降らせる雨を全身で感じていた。", "preface": "今回短いです。", "afterword": "メイド物語はもう少し続きます。少しづつ書いて投稿したいと思います。"} |
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