| {"novel_id": "n0012hf", "chapter": 7, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0012hf/7/", "title": "7話 男の夢、そしてメイド服で蘭子に教育-4", "content": "「どう、、かな?似合う?」\n\n「凄く綺麗だよ」\n\n「そっか~」\n\n蘭子に目の前でメイド服に着替えてもらってから、首輪をつけてみた。恥ずかしがっていたけどほとんど何も言わなくなっていて目が少しうるんでいた。\n蘭子のメイド服姿は綺麗で完成されていた。中学生なのに。\n幼さが残っていて、大人になる途中の時期の女の子はとてもいい。大人の女性も素敵だけど。\n体のラインはあまり見えないけど、首輪をしたメイド服姿の蘭子はとてもそそられた。もう俺のチンコはフル勃起していて辛抱できなくなっていた。\n\n\n蘭子を抱きしめるとキスを何回もした。舌をいれると蘭子も舌を出してきてしばらく舌を絡ませながらキスをしていた。そして口を離すと蘭子に言った。\n\n「蘭子、2人きりの時は俺の事は御主人様と呼べ」\n\n「俺と話す時は敬語で喋れ」\n\n「分かったな?」\n\n「・・・・、はい、御主人様」\n\n俺はベットに腰かけると蘭子に命令した。\n\n「蘭子、しゃぶれ」\n\n「・・はい」\n\n蘭子は跪いて俺のズボンとパンツを脱がすと上目ずかいに俺の目をみて、そして左手で俺の玉を優しく揉んで、右手で竿を握りながらチンコを舐めてきた。\n\n「レロー、クチュ」\n\n「クチュ、クチュ、あむ」\n\n「レロー、チュッ」\n\n「蘭子、咥えろ」\n\n「はい、、、御主人様」\n\n蘭子はそう言うと両手で俺の玉を触りながら口全部で咥えて頭を振ってきた。\n\n「ジュポッ、ジュポッ」\n\n「ジュルルルー」\n\n「ジュプ!ジュプ!ジュプ!ジュプ!ジュプ!」\n\n蘭子は俺の目を見ながら口をタコみたいにして吸ってきた。俺はもう限界で1発目を蘭子の口に出した。\n\n「俺が出している間は手コキして手伝え!」\n\n「蘭子!イクぞ!」\n\n「ドピュッドピュッドピュ、ビュルルルーー」\n\n蘭子は出している間右手で竿をしごいてきた。\n\n「口を開けて見せろ」\n\n蘭子は頷くと俺の目を見ながら口を開けてきた。舌の上に俺の出したのがいっぱい乗っていて凄くエロかった。\n\n「味わってから飲め」\n\n蘭子は俺を見ながら口を閉じると口の中のモノをクチュクチュ舌で混ぜていて少しずつ喉を鳴らして飲んだ。\n\n「飲んだら全部飲めたか確認するから、口を開けろ」\n\n蘭子は全部飲み切ると口を開けてきた。俺は蘭子の頭を撫でてやった。蘭子の目はとろとろに溶けていた。しばらく頭をなでてからお掃除フェラをさせた。\n\n「よくやった、気持ちよかったぞ」\n\n「終わったら御主人様のちんぽ汁美味しかったと言え」\n\n「御主人さまのチンポ汁おいしかったですぅ~」\n\n「蘭子、次はスカートをたくし上げて股を開け」\n\n「はい、ご主人様」\n\n蘭子は立ってスカートをたくし上げると股を開いてきた。パンツにはもの凄い染みができていて触ってみるとクチュっと音がした。\n\n「アンッ」\n\nそのまま指でパンツの上からクリトリスを触ったり、割れ目をなぞっていると蘭子の呼吸が激しくなってきて腰をくねらせてきた。\n\n「ぁあ、ん」\n\n「ハア、ハア、ンッ」\n\n「御主人様ぁ、もうイキそうです」\n\n蘭子は俺にしがみついてきて腰を動かした。俺はパンツをずらして中に指を入れると中のザラザラしたところをこすった。\n\n「アー、もうダメです!イク!」\n\n「ア、ア、ア、ア!もうイクーー!」\n\n蘭子の股からプシャっと液が出て蘭子はガクガクしながら俺に強く抱き着いてきた。\n\n\nしばらく2人でそのままの姿勢でいてから蘭子に次の命令をした。\n\n「蘭子、俺の服を脱がせてベットに横になったら、股を開け!」\n\n蘭子は目がまだ虚ろだったけど頷くと俺の服をゆっくり脱がせてベットに横になった。\n\n「蘭子、股を開け」\n\n「はい、、御主人様」\n\n「股を開いたらこう言え!御主人様専用の雌犬メイド奴隷まんこにおチンポを入れて下さいませ」\n\n蘭子は股を開くと潤んだめで俺を見上げて繰り返した。\n\n「御主人様専用の雌犬メイド奴隷まんこにおチンポを入れて下さいませ」\n\n俺は蘭子の足を掴んでそのままチンコを突き刺して腰を動かした。\n\n「アーーーーーッ」\n\n「どうだ、気持ちいいか?」\n\n「ハイーー、ギモジイー!!!」\n\n「もう駄目ー」\n\n「駄目になっちゃうーー」\n\n「アン、オォー!」\n\n「御主人様のチンポ気持ちいいですぅーーーー!\n\n「もうダメ、もうダメ、もうダメー」\n\n「蘭子イクぞ!」\n\n「ハイーッ!!!出して、出して下さい!!!私もイクぅ~~~~」\n\n「ドプッ、ビュルルルルルルーーーー」\n\n蘭子は激しく痙攣していてチンポを抜いたら中から沢山あふれてきた。\n\n俺は蘭子が復活するまで、パンツを脱がしてまんこをティッシュで拭いてやってから自分のも拭いて置いてあった紐を蘭子の首輪に着けてから、まだ息が整っていない蘭子を抱きしめながら\n\n「蘭子、俺は蘭子の御主人様だ、俺の言う事には従え、お前の心も体も全部俺のモノだ」\n\n「俺に奉仕するのがお前の幸せだ、俺の為に生きる事がお前の幸せだ」\n\n「お前の心も体も俺のモノだ」\n\n「俺に奉仕するのがお前の幸せだ」\n\n「俺の為に生きる事がお前の幸せだ」\n\n「俺の為にメイド服を着るんだ」\n\nそう言ってからまだ復活してない蘭子のまんこにもう1回ちんちんを刺して腰を激しく動かした。\n\n「あー、ん、ん、アは!」\n\n「御主人様ーーすぐいっちゃいます」\n\n「蘭子、繰り返せ」\n\n「ハイ、、ハイ」\n\n「私の心も体も、、アッ、御主人様のモノです!」\n\n「御主人様に奉仕するのが、、ンアー、私の幸せですぅ」\n\n「御主人様の為に生きるのが私の幸せですーーーー」\n\n「メイド服着ますーーー」\n\nチンポで突きながら、首の紐を引っ張ったりして何度も何度も蘭子に繰り返し言わせた。\n\n\n「蘭子、出すぞ、俺の精子を全部受け入れろ」\n\n「ハイ!出して!出してーー!」\n\n「いっぱい御主人さま専用まんこに精子下さいませーーー!!!」\n\n\n「ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ!」\n\n蘭子の股からチンポを抜くとまた掃除した。シーツがぐちょぐちょになっていたけど蘭子は気をうしなっているのか全然反応しなくなっていた。\n\n蘭子のメイド服を脱がせると、また首輪と紐をつけなおして一緒の布団で寝た。\n\n\n\n目が覚めると蘭子は起きていて首輪も紐も外さないまま俺の頭を撫でていた。ニッコリ笑うと\n\n「御主人様、おはようございます!」\n\n「昨日は安全日だったんですけど次はちゃんとゴムして下さいね?」\n\n「あと、昨日散々私にあんな事いわせたんですから、ちゃんと責任取って下さいね?」\n\n\nそう言って蘭子は俺にキスすると着替えて窓から帰って行った。\nメイド服も持って帰った。"} |
Xet Storage Details
- Size:
- 8.14 kB
- Xet hash:
- 32908fa3e17ac8e7e6517c08594b3e43af20194368cd80295298c45320b67237
·
Xet efficiently stores files, intelligently splitting them into unique chunks and accelerating uploads and downloads. More info.