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{"novel_id": "n0012hf", "chapter": 9, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0012hf/9/", "title": "9話 家に雌犬奴隷メイド出没", "content": "今日の夜、家に父さんも母さんも居ないらしいので蘭子が夕飯を作りに来る事になっていた。母さんが朝に頼んだらしい。向こうの両親にも連絡済み。\n昼に蘭子からLINEが届いて、初めて今日から2日間、両親がいない事がわかった。どうゆう事?\n知らないのは俺だけでした。\n\n「朝お義母さんに頼まれたから今日から夕飯と朝ごはん作りに行くね!!」\n\n「久しぶりに、家でご飯一緒に食べるから楽しみ」\n\n「今夜は肉じゃがで~す(⋈◍>◡<◍)。✧♡」\n\nま、アイツの手料理を久しぶりに食べれるからいいか・・・。ハイスペックぶりは料理にも対応していて普通に美味いんだ。\n\n\n\n教室に入るといろんな奴らから質問を受けた。男子諸君からはもうヤッタのかとかそんな質問ばっかりだったけど、女子からは意外と好意的な目で見られていたと思う、なぜか分からない。\n\n部活中は、先輩達から何回も何回も組手の相手に指定されて可愛がってもらった。いつもはお前は弱すぎて練習相手にならないって言われてるんだが・・・。あまり相手してくれないのに。\n防具を頭からかぶって顔面のガードもついてるけど普通に回し蹴りや突きをもらうと痛い。\nいい突きなんかをもらうと頭がパアーンてなって真っ白になるし。\nこれ明日の朝ご飯食べる時アゴが痛くなるやつだ。\n\n蘭子は2日間部活を休んで食材の買い出しとか俺の家の仕事をしてくれるらしい。マジ感謝。\n帰りにドラックストアに寄って湿布とコンドームを買った。制服でも意外といけるもんなんだ。ただそれなりに緊張する。最近コンドームを買う時は、レジの人も緊張してるのがわかってきた。\n\n\n\n「おかえりなさーい!」\n\n家の鍵を開けて入ると蘭子が制服にエプロンの恰好で出迎えてくれた。眼福です。大好きな女の子が制服着たままエプロン着けて、「おかえりなさーい!」だそうです。これだけで少し俺のにゃん吉が元気になってしまった。もうにゃんにゃんしたいです。\n\n\n「もう少しでご飯できるから着替えて待ってて下さいね」\n\n「お風呂はまだ沸いてないんです、、、あ!手洗って来てね!」\n\n俺は手を洗ってから、自分の部屋に行って着替えてくると椅子に座ってテレビをつけて待った。\n\n\n「できました~!」\n\n「久しぶりだったから上手に作れたか分からないけど・・」\n\nご飯とみそ汁、肉じゃが。中皿に野菜が切ってあって盛り付けられていた。蘭子はエプロンを外すと俺の隣に座ってきた。\n\n「一緒にたべましょ?」\n\n「うん」\n\n「「いただきまーす!!」」\n\n\n\n絶品でした、御馳走さまです。\n\n\n「お茶とコーヒーどっちがいいですか?」\n\n「コーヒーかな」\n\n「今淹れますね」\n\n蘭子はそう言ってコーヒーを作ってくれた。\n\n\n\n「お風呂先にどうぞ、私食器洗ってるから」\n\n「蘭子、一緒に入ろう!背中流してくれ」\n\n\n\n「・・・はい」\n\n\n一緒に脱衣所に行くと蘭子と抱きあってキスをした。蘭子の目がトロンとしてきて呼吸が浅くなった。\n蘭子は俺の服を脱がせて、自分の服も脱いだ。\n中に入って俺は椅子に座った。蘭子はシャワーの温度を確かめていた。\n\n「軽くかけますから目をつぶって下さいね」\n\nシャワーを浴びると俺は蘭子に\n\n「自分の体にボディシャンプーをつけて泡立ててから背中をおっぱいで洗ってくれ」\n\n「はい・・・」\n\n蘭子は自分の体にボディシャンプーをつけると泡立てておっぱいで背中を洗ってくれた。むにゅむにゅして気持ちいい。乳首の感触もわかって、こちょがしいかな。\n\n\n「気持ちいいですか?」\n\n蘭子は俺の腕と指先まで洗ってから聞いてきた。俺のちんぽはもうでかくなっていて早く触って欲しかった。\n\n「次は前を洗ってくれ」\n\n「はい、」\n\n蘭子は俺の前に正座すると手にボディソープをつけて、体を洗ってくれた。俺の足を太ももに乗せると足の指先の間まで洗ってくれた。手つきがエロくて気持ちよかった。\n\n「おチンポ凄くたくましいですね」\n\n「じゃあ、洗いますね」\n\n蘭子は俺の玉と竿を手で優しく洗いだした。乳首はもうぷっくり膨らんでいてアソコも相当に濡れてきているようだった。俺は蘭子にちんぽを洗わせながらおっぱいをもんだ。\n\n「ケツの穴も洗ってくれ」\n\nそう言って俺は立ち上がると、蘭子は後ろに回って俺の尻を両手で洗ってから指でケツ穴も洗い始めた、初めて洗ってもらったけどソープのぬるぬると指の感覚が気持ちよすぎる。\n\n「次はシャンプーします」\n\n「目をつぶって下さいね」\n\n俺は椅子にまた座ると蘭子はシャンプーとリンスをしてくれた、蘭子は俺の体の泡を全部シャワーで流してくれた。\n\n「今度は俺が洗ってやるから座れ」\n\n「自分で洗うからいいですよ?」\n\n「いいから座れ」\n\n蘭子を座らせると俺は沢山手にボディシャンプーを取って蘭子の背中に着けて洗い始めた。うなじから背中、腰を洗って前に移動するとおっぱい、お腹、太ももを洗ってやって蘭子がしてくれたように正座すると、俺のモモに足を乗せ丁寧に指の間まで洗ってやった。\n\n「蘭子、立て」\n\n立たせると後ろに回ってお尻とケツの穴も洗ってあげた。ケツの穴に少し指を入れてやると蘭子は身じろぎしたけど黙って俺に洗わせていた。全部シャワーで流してやると満足したので先に風呂にはいった。\n\n風呂の中から蘭子が髪の毛を洗っているのを見ていた。女の子は髪の毛洗うの時間かかるんだなぁ。\n\n蘭子は洗い終わると\n\n「洗ってもらうの凄く気持ちよかったね」\n\n「失礼しま~す」\n\nそう言って俺の前に入ってきた。\n\n俺はしばらく風呂のなかで蘭子のおっぱいを揉みながら蘭子のうなじを堪能した。\n\n少しのぼせてきたのでそろそろ上がるか?と蘭子に言って風呂から出た。蘭子も一緒にあがってきて俺の体を拭いてくれた。蘭子はおれの着替えを手伝ってくれると\n\n「冷蔵庫に色々飲み物はいってますから好きなの飲んでて下さいね」\n\n俺は冷蔵庫に行ってコーラを取るとリビングのソファに座って飲んだ。ドライヤーの音が聞こえてきて俺はテレビをつけないで耳をすませた。\nしばらく休んでいると蘭子がメイド服姿で出てきた。後ろはポニーテールだ。湯上り姿のメイド服を着た蘭子の顔は、ほてっていて凄くエロ可愛いかった。\n\n「お待たせしました」\n\nそう言って座っているおれの前に跪くと\n\n「御主人様、首輪つけてくれませんか?」\n\n俺は蘭子の首に着けてやった。蘭子の目は溶けていた。\n\n\nそうだ、蘭子におしっこする時の手伝いも教えよう。\n\n「蘭子、おしっこするから一緒にきて手伝え」\n\n「?」\n\n俺は蘭子の手をひっぱると一緒にトイレに入った。\n\n「これから俺がおしっこする時は俺についてきてズボンをさげてちんちんを持って便器に向けるんだ」\n\n「出し終わったらしゃぶって綺麗にしろ」\n\n「・・・・はい、かしこまりました、御主人様」\n\nそう言って蘭子は俺のズボンを下げて竿をにぎると便器にむけた。勃起していてなかなかおしっこが出しずらかったけどなんとか出せた。\n\n「ジョボボボ~」\n\n全部出し切ってから蘭子の目を見ると、頷いて俺のちんぽを口で掃除しはじめた。\n\n「ジュブッジュブッ、レロー」\n\n俺の目を見ながら蘭子は掃除を終わると\n\n「御主人さまぁ~、綺麗にしました」\n\n俺はもう辛抱できなくなって蘭子に言った。\n\n「蘭子、スカートを上げてパンツを見せろ!」\n\n蘭子は自分のスカートをたくし上げた。クロッチの部分がかなり色が変わっていて凄くエロい。\n俺は蘭子に命令した。\n\n「ゴムを着けろ」\n\n蘭子はメイド服のポケットからコンドームを取り出すと袋を破って自分の唇につけると、フェラをしながら被せてきた。手で下まできちんと被せると俺の目を見てきた。\n\n「着けました」\n\n「よし、手を便器についてケツを向けろ」\n\n蘭子は言われたように手をつくと、お尻を上げてこちらに向けてきた。\n\n「おねだりしてみろ」\n\n「ハイッ!」\n\n「御主人様専用の雌犬奴隷メイドまんこに、ぶっといおチンポ入れて下さいませぇ」\n\n「はしたなく濡れてしまったメイドまんこを御主人様のおチンポで躾なおして下さいませ」\n\n蘭子はそう言って自分でスカートを上げてパンツを下して尻を振ってきた」\n\n俺は蘭子の尻を掴むと一気に挿入した。\n\n\n「ファーーーン!」\n\n「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、!」\n\n「もうイってます!」\n\n「もうダメ~!」\n\n「アーー」\n\n蘭子のまんこからプシュプシュっと液が出てきて膝がガクガクしていたけど俺は構わずピストンした。\n\n「アエッ」\n\n「アッ!」\n\n「オッ!」\n\n「アーー」\n\n「あー、またイキそうです!」\n\n「俺ももうすぐだ」\n\n「御主人さまぁ!!一緒に、一緒に!」\n\n俺はピストンを早めた。\n\n「いくぞ、全部受け止めろ!」\n\n「ハイッ!ハイー!出して下さぁい!!」\n\n「ドピュ、ドプッビュルルルピューーー、」\n\n「また私イク~~!」\n\n蘭子からチンポを抜くと蘭子はガクガクしながらドサッと床に座りこんだ。\n\n暫く待ってから蘭子にお掃除フェラさせるとトイレから出た。\n\n\n蘭子は息を荒げながら後ろからついてきたけどリビングに入る前におならをしたくなったので蘭子に向かって言った。\n\n「俺が屁をしたら必ず鼻をつけて匂いを嗅ぐんだ、分かったな?」\n\n「匂いを嗅ぐ時はチンポのマッサージもしながらだ!」\n\n蘭子は頷いた。\n\n「ブビッ!ブ~」\n\n俺が屁をすると蘭子はすぐに俺の後ろに行ってケツに鼻をつけて匂いを嗅いだ。嗅ぎながら俺のちんちんをズボンの上からさすっていた。\n\n「御主人様ぁ~~!、臭いですぅ~~~」\n\n「これから俺が屁をしたら必ず匂いを嗅げよ?」\n\n「分かったな、メス犬?」\n\n「ふぁ~い、かしこまりましたぁ、メス犬蘭子はぁ、御主人様のオナラの匂いを必ず嗅ぎますぅ~~~!」\n\n俺はたまらなくなって、リビングのソファでもう1回蘭子とした。\nその後先輩達に殴られた所に湿布を貼ってもらった。\n\n蘭子に湿布を貼ってもらいながら、御主人様を殴って痣を作った奴らの名前を教えて欲しいと頼まれたけど絶対に教えません。部活でついたやつだから。"}

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