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{"novel_id": "n0012ik", "chapter": 7, "url": "https://novel18.syosetu.com/n0012ik/7/", "title": "その7 爆乳と最高のオマンコ。そして終わらないセックス", "content": "鬼道は美冬を拘束していたテープを外すと抱き上げ、再び、ベッドへ運ぶ。\nそして、美冬の身体をどさりとベッドの中央に下ろすといよいよ自分も服を脱ぐ。\n\n鬼道は美冬の股の間に座った。\n手元にはビデオカメラと一眼レフを置き、右手で根元を掴んだ尋常でない大きさの肉棒をパシンパシンと美冬のヌルヌルになったオマンコにぶつける。\n\n「きっと、満足するよ、美冬くん」\n\nその肉棒を念入りに美冬の割れ目になすりつける。\n\n「おお、ゾクゾク来たよ、美冬くん。これは期待できるねえ。\n...さ、入れるよ」\n右手で肉棒を支え、穴の位置に合わせるとそのまま、鬼道はまっすぐ挿入した。\n\nズニュウゥーーーッ!\n既に十分に準備ができていた美冬の膣穴はすんなりと極太の肉棒を受け入れ、自らの子作り部屋まで導いた。\n\n「おうっ!極上の使い心地だよ、美冬くん。吸いついてくるじゃないかぁ!」\n\nイッたばかりで敏感になっている美冬の膣は待ちに待ったゲストを熱烈歓迎した。\n熱くてトロトロになった、その極上の肉壁で鬼道の肉棒にきつく絡みついてきたのだ。\n\n「素晴らしい。このエッチなハメ穴は今、しっかりとこのハメ撮り用ビデオカメラで撮影して上げているからね」\n「そうそう。大事な事を忘れていたよ」\n\nそう言うと鬼道はビデオカメラを美冬の顔の横に置き、美冬の上に身体を倒す。\n\n「キスだよキス。これをしなくては始まらないよね」\n\n鬼道は美冬の口に指を突っ込み、無理にその口をこじ開けた。\nそして、ピンク色の可愛らしい舌を引っ張り出す。\n\nあむっ、チュウゥーッチュパチュパチュパジュルッジュルッジュウゥーッ\n美冬の舌を自分の口の中に引き摺り込みながら、その柔らかい感触を味わい、デザートであるかのように美女の甘い唾液を啜る。\n\n濃厚なキス。\n美冬の口の中に舌を忍び込ませ、その口の中も歯の裏まで味わう。\n\nゴッ、ッボッと空気の抜ける音もする。\n\n鬼道はアドレナリンをドバドバ分泌させ、陰茎はますます固くなった。\n\nそして、入れただけでも強い満足をしていた己の肉棒をここでゆっくりと抜き差しを始める。\nニュルッニュルッニュルッニュルッニュルッニュルッニュルッ\n\n時折、ニチャニチャといやらしい音を立てながらのスローピストン。\n\nキスを続けている美冬から鬼道の中に熱い息が流れ込んでくる。その息の匂いも甘く芳しい。ただ、わずかにアルコールの匂いも混じっている。\nあれだけ飲んだのだから当然だ。\n\n「堪らんねえ、美冬くんの身体は。どこを取っても一級品だよ」\n\nキスとスローピストンでさらに真冬をトロトロにした後、今度は身体を起こしての乳首責め。\nキュッと摘んでみたり、コリコリしたり、中心を軽くトントン叩いたり。\n時折、乳房を軽く揉んだりしながら、とにかく乳首を責め続ける。\n\nもちろん、スローピストンは続き、乳首責めも乳首の周りを円を描くように擦って、焦らしたりと様々なパターンを織り交ぜていく。\n\n美冬はハァンと時折、悩ましげな声を上げたりもするようになってきた。\n\n「そろそろ、いいかな」\n\n鬼道はパターンをガラリと変える。\n\n左手には再びビデオカメラを持ち、右手で乳房をつかむ。\nそして、荒々しく腰を振り始めた。\n\nパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン\n乾いた音がリズミカルに響き始める。\n一転しての高速ピストン。\n\nまるで乳搾りのように右手はぎゅうっぎゅう美冬の乳房を荒々しく揉みしだき、ビデオカメラは赤い顔で悩ましげに身体を捩る真冬の痴態を顔、胸、そして、結合部と舐めるように撮影している。\n\nパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン\n\n「美冬、くん!出すよ!中にっ!宣言通り、中出し実行だっ!」\n\nう!\n\nドピュッ!ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル\n熱い搾りたて精液が美冬の子宮に大量に注ぎ込まれる。それは妊娠確定するほどの量だ。\n\nそして、それに呼応するように真冬もイッたらしく、身体をヒクヒクさせている。美冬の膣は鬼道の肉棒に強く絡みついて、精液を一滴残らず搾り取ろうとするかのように激しく収縮した。\n\n「君のオマンコは実にいい締めつけだね。さすが美冬くん、君はいつもいい仕事をする」\n鬼道は冷静に部下の仕事を評価した。\n\n\n\n\n\n------------------------------------\n\n\n\n\n\n手に持ったビデオカメラを素っ裸で意識のない美冬に向け、鬼道は一人芝居のように話し始める。\n\n「今、セックスが終わりました。\n結論から言うと、やはり、美冬くんは非常に優秀です。\n素晴らしいオマンコでした。\nこれなら、十分に私の肉便器としてもいい仕事をしてくれるはずです」\n\n鬼道は美冬をベッドに寝かせ、マングリ返しの姿勢にして、手足をテープで固定している。\nそして、その姿を左手に持ったビデオカメラで美冬の真上から撮影しているのだ。\n\n「それではいい仕事をした真冬くんのオマンコを確認してみましょう」\n\n鬼道はそう言って金属製の小さな器具を右手に持った。\nクスコーだ。\n\n鬼道はクスコーを真冬のオマンコに差し込むと片手で器用にクルクルとネジを回した。\nそして、右手にミニライトを持ち、中を照らす。\n\n「どうですか?いい仕事をしてるでしょ。ワシの子種汁を小さな場所にこんなに溜め込んでますよ」\n\n美冬のオマンコのヒダ、そして、一番奥の部分にはドロドロの白濁した液体がたっぷりと詰まっていた。\nそれが鬼道が向けているライトの光に鈍く光っている。\n\n「まるで一滴残らず取りこぼさないようにしようとしてるみたいにワシのチンコを思い切り、締め付けてきおったからなあ。ワシが気持ち良すぎて、死んだらどうするんだ。まあ、腹上死への憧れがないことはないが」\nと鬼道は呟くように言う。\n\nそして、続けた。\n「とりあえず、こんな感じでこれからは美冬くんを肉便器として楽しませてもらうことにしますよ」\n\n\n\n\n\n------------------------------------\n\n\n\n\n\nグボッグボッグボッグボッグボッグボッグボッ\n美冬を浴室に運んだ鬼道は美冬を浴室の床に寝かせて、顔を横向きにし、お掃除フェラと称して、強制的に口を開かせる器具を装着した美冬の口に極太の陰茎を突っ込み、その頭をドリブルのように動かして出し入れしていた。\n\n「ああ、気持ちいい。確かに美冬のフェラは絶品だったがこうやって自分のペースで喉奥まで突っ込むのもまた、気持ちいいんだよな」\n「ああ、イキそうイキそう!」\n\n鬼道は美冬の頭を掴んで激しくドリブルした。\n\n「ああっ!出るッ出るッ出るッ出るーッ!」\n\nビュルッビュルビュルビュルビュルビュルビュル\n二発目とも思えない濃厚なイキ汁が美冬の口内に溢れる。\n\n「ああ、気持ちよかった」\n\n\n\nその後は風呂に入り、前に座らせた美冬の身体を後ろから弄り倒し、キスまでした挙句に気持ちよくなってきたからと後ろからハメた。\n\n\n\n「いやぁ、スッキリした。美冬、そろそろ眠くなってきたからね。約束通り、君を送って上げるよ」\n\n\n\n\n\n------------------------------------\n\n\n\n\n\n「ここが君の部屋かい。可愛らしい部屋だね」\n\n鬼道は美冬をタクシーで都内にある真冬のマンションまで送り届け、美冬のバッグ内にあった鍵で部屋に入ったのだ。\n\n美冬は秘書という仕事柄、割と会社に近い場所に一人暮らしをしていた。給料が高い方とはいえ、都心のマンションの家賃はそれなりにするので部屋はあまり広くない1DKだ。\n\n「せっかく来たからね。ここでもハメて上げるね、美冬」\n\n鬼道はアナル注射で直腸から吸収させる形で美冬に追加のお薬を注入していたからすぐに美冬が起きる心配はない。\n\n美冬はきちんとスーツを着ていたが鬼道はシャツを捲り上げて、ブラのホックを外し、タイトスカートも捲りあげてパンツはズリ下ろし、着衣のままでやることにした。\n\n「あまりたくさん荷物は持って来れなかったからビデオカメラ一台だけだけどね。ハメ撮りして上げるよ」\n\nズニュウゥーッ\n鬼道は躊躇せず、挿入した。\nもちろん最高の気分だ。\n\n「いやあ、着衣でしかも女の部屋でやると言うのは堪らんね。興奮するよ」\n\n左手のビデオカメラには着衣を大きく乱して、ハメられる美女が克明に記録されていく。\n\nズニュウズニュウズニュウズニュウズニュウズニュウズニュウ\nツユダクマンコをズボズボする鬼道。\n\n「おやあ、もう、ワシのチンコの形になってるんじゃないかと思うほどのフィット感じゃねえ。\nヒヒヒ、堪らん堪らん」\n\n手には余りまくる美冬の巨乳を鬼道はぱふぱふと揉む。\n\n「ああ、もう、イキそうだ。美冬、出すぞぉ」\n\nうっ!\nドピュッ!ビュルビュルビュルビュルビュルビュルビュル\n\n「出た出たぁ、たっぷり出たわ」\n鬼道はズルンと陰茎を引き抜いた。\n\nその後、じわじわと美冬の穴から放出されたばかりのドロドロの液体が溢れてきて、いつも美冬の寝ているシーツを汚した。\n\n\n「あんがとあんがと。\nいやあ、コンビニ肉便器、堪能させてもらったよ、美冬くん」\n「じゃあ、ワシはホテルに戻るよ。\nゆっくり寝てくれ」\n「あ、それと...メッセージ、スマホに送ったから後で見ておいてくれ。それじゃ」\n\n\n\nギイ、バタンとドアが閉まると、その真っ暗な部屋には着衣を乱され、オマンコに中出しされた不運な美人秘書のスース-という静かな寝息が聞こえるだけになった。\nそのマンションにとってはいつもの風景に似通っていたが、決して同じではない。\nそれは翌朝、そこの住人だけが気づくことだった。"}

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