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romaji
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助詞
提題を表す、「は」。提題を表す「あ」はつく語の最後の音に従って形が変わる(1)aで終わる語のあとでは、aaになる 例:っふぁ(子供)+あ=っふぁー(子供は)(2)uで終わる語のあとではu+a=uuになる。例:っぞぅ(魚)+あ=っぞぅー(魚は)(3)iで終わる語の後ではi+a=jaaになる。例:さき(酒)+あ=さきゃー(4) 二重母音、長母音で終わる語の後では jaになる。例:まい(米)+あ=まいや(米は)。(5)子音+ɨで終わる語の後では、子音を「っ」を入れて促音にしてから「あ」をつける。例 どぅす(dusɨ、友達)+あ=どぅっさ(どもだちは)。(6)「ん」で終わる語のあとでは、「んな」になる。例 みどぅん(miduN、女性)+あ=みどぅんな(女性は)。(7)nで終わる名詞は、nnにして「あ」をつける。例:いん(海、犬)+あ=いんな(海は)
あちゃー かでぃふっちゃ(明日は台風だそうだ)。
a
a
2
助詞
目的語を表す(「う」に対して、第二目的格ともよばれる)、「を」。提題を表す「あ」と同じ変化をする
さきゃー ぬみー みはなー あかたん なるー(酒を飲んで顔が赤くなった)。
a
a
3
あー
名詞
あーだーら(粟俵)。
aa
aa
4
あーき
感動詞
困ったなあ
あーき、でぃんぬどぅ ばっしー ってぃにゃーん(困ったなあ お金を忘れて来ちゃった)。
aaki
aaki
5
あーぎ
名詞
上、高い方;上座;上級
ほぅんぬぎゃー つくいぬ あーぎん うっき(本は机の上におけ)。
aagi
aagi
6
あーきどぅーき
成句
開けっ放し
かまぬ やーや いつまい あーきどぅーき(向こうの家はいつも開けっ放しだ)。
aakiduuki
aakiduuki
7
あーぐ
名詞
あーぐー あい(歌を歌う)。
aagu
aagu
8
あーぐしゃ
名詞
歌の上手い人、御嶽で祈願専任役の人
aagusya
aaguɕa
9
あーさ
名詞
〘食〙あおさ[岩に付着する食用の海藻]
あーさう とぅい(あおさを取る)。
aasa
aasa
10
あーす
動詞
乗せる
っゔぁが くるまんかい くるー あーし(お前の車にこれを載せろ)。
aasI
aasɨ
10
あーす
動詞
(時間、性格などを)合わせる、重ねる;重ね着する
じかんな あーひー っさらんかい いかでぃ(時間を合わせて平良に行こう)。
aasI
aasɨ
11
あーす
動詞
押しだす、しぼり出す、(膿やニキビなどを)つぶしてだす
つーゆ あーす(母乳を出す)。
aasI
aasɨ
12
あーつ
動詞
(しまったものが)開く
やどぅぬ あーつ(戸が開く)。
aacI
aatsɨ
12
あーつ
動詞
(しまったものを)開ける
やどぅー あーつ(戸を開ける)。
aacI
aatsɨ
13
あーったつばう
名詞
粟の収穫時期に粟の実を取るために粟を叩く棒
あーったつばうひー あーゆ ったつ(粟叩く棒で粟を叩く)。
aattacIbau
aattatsɨbau
13
あーったつばう
名詞
柔道の背負い投げ[棒を振り回すことと柔道の背負い投げが似ていることからそう言われている]
aattacIbau
aattatsɨbau
14
あーつな
形容詞
何をするか分からない、乱暴な、突拍子もない
からー あーつなんまりむぬ やいば、なうゆ あすががら っさいん(彼は突拍子もないやつなので、なにをするかわからない)。
aacIna
aatsɨna
14
あーつな
名詞
何をするか分からない人、乱暴な人、突拍子もない人
aacIna
aatsɨna
15
あーなか
名詞
粟畑
ばー あーなかう まーりー みーくーでぃ(私は粟畑を見て回ってこよう)。
aanaka
aanaka
16
あーぬい
名詞
粟のおにぎり
あーぬいゆ ふぁう(粟のおにぎりを食べる)。
aanui
aanui
17
あーぬいや ばりーどぅ
成句
瓜二つ
うぬきゃが っざっふぁー あーぬいや ちゃらてぃー ばりーどぅ(彼ら父子は(粟のお握りをまっぷたつに割ったように)瓜二つだ)。
aanuiya bariidu
aanuija bariidu
18
あーぬうはつ
名詞
粟の初もの[お供えに使う]
あーぬうはっちゅ かんかい うさぎでぃ(粟の初物を神様にお供えしよう)。
aanuuhacI
aanuuhatsɨ
19
あーはな
名詞
上の方、表面
つくえぬ あーはなう とぅみーみーる(机の上を探してみろ)。
aahana
aahana
20
あーばん
名詞
「名詞+{~ぬ・が}」や「節+ぬ」の後ろについて「~だけでなくその他に、~の上に」を表す
りょこーぬ あーばん でぃんまい っじたい(旅行をさせてもらった上に金も貰った)。
aabaN
aabaɴ
21
あーび
名詞
上、高い方;上座;上級
aabi
aabi
22
あーび
名詞
〘貝〙アワビ
あーびぬ からひーどぅ ぶーゆぎゃー そぅー(アワビの殻で苧麻の皮を削ぐ)。
aabi
aabi
23
あーびゅーい
名詞
大祭事日和、大日取り、仲間御嶽で行われる収穫感謝祭で神酒が振舞われる
aabyuui
aabjuui
25
あーぶ
名詞
穴、洞窟
やらびんみゃー あーぶぬ なかん かっふゅーたい(子供たちは洞窟の中に入って隠れていた)。
aabu
aabu
27
あーらうんーた
名詞
〘植〙ヒメクマヤナギ
aarauNNta
aaraunnta
28
あーらうんーたぎー
名詞
〘植〙ヒメクマヤナギの木
aarauNNtagii
aaraunntagii
29
あい
動詞
コピュラ「だ、である」の終止形。過去形は「あたい」、連用形はなく、代わりに「名詞+や ひー」などを用いる。否定形は「あらん」、否定過去形は「あらっだん」、否定連用形は「あらだ」。通常、肯定、文終止の位置では省略される。接続形 ~ば、~そぅが、未然形+ばんまい、などでは「やいば」「やいそぅが」「やらばんまい」の形をとる
ai
ai
30
あい
指示詞
〘指示副詞〙そのように、そう;そうだ;「あいぬ」の形で、「そのような、そんな」 
あいや あらん(そうではない)。
ai
ai
31
あい
形容詞
(人に対して)付きまとう、じゃれつく
かりゃー ばぬんかいどぅ うんそぅく あいかい(彼は私につきまとっている)。
ai
ai
32
あい
名詞
〘植〙藍
みやこじょーふーぎゃー あいひどぅ そぅみー(宮古上布は藍で染める)。
ai
ai
33
あい
名詞
〘魚〙アイゴ
あいや さすどぅす(アイゴは(毒針があって)刺す)。
ai
ai
34
あい
動詞
和える
あい じゅー(和えた野菜)。
ai
ai
35
あい あっそぅ
成句
そうしなさい
しーしーが あすがにゃーん あい あっそう(先生がやる通り、そうしなさい[>やる通りにやりなさい])。
ai assu
ai assu
36
あい あらだ
成句
そうではなくて、逆に
うぬ くとぅー あいや あらだ じょ かい ほぅでぃ(そのことはそうじゃなくて、こうしよう)。
ai arada
ai arada
37
あい あり
成句
すこしして、すこし時間がたってから;目的地まで行くのにすこし時間がかかる
あいや ありどぅ かでぃふつぬ かいすかじゃー ふつ(すこし間があってから台風の返しの風は吹く)。
ai ari
ai ari
38
あい1
補助動詞
(連用形について)ある状態になっていることを示す「~てある、~た」[共通語の「てある」と違い、意志的な動作でなくても使え、「前もって準備のために~してある」という意味はない]
きーゆ たうひーあい(木をたおしてある)。
ai1
ai1
38
あい1
動詞
存在動詞、「ある」。「あい」は、本来連体形であるが、焦点助詞「どぅ」がある文では終止形として使われる。焦点助詞がない文では普通「あり」が終止形として使われる。過去形は「あたい」、否定形は「にゃーん」
あかいらうっちゃ びゅーい むぬまいどぅ あい(アカイラウツは毒のあるものもある)。
ai1
ai1
39
あい2
動詞
(人が)あばれる
やらびんみゃー やーぬ なかん ありーどぅー(子供たちは家の中で暴れまわっている)。
ai2
ai2
39
あい2
動詞
(生き物が)餌を求めて激しく集まる
うぬ っぞぅー うぬ びじゅんかいどぅ うんそぅく あい(この魚はこの餌にとてもあばれる[>良くくいつく])。
ai2
ai2
39
あい2
動詞
(海などが)荒れる
きゅーぬ いんな ありーどぅー(今日の海は荒れている)。
ai2
ai2
40
あい3
動詞
言う [否定形:あっじゃん、連用形:あっじ、命令形:あっじ、過去形:あいたい]
ばが なーゆぎゃー まさいてぃどぅ あい(私の名前はマサイと言います)。
ai3
ai3
40
あい3
動詞
(歌を)歌う[否定形:あっじゃん、連用形:あっじ、命令形:あっじ、過去形:あいたい]
さちこー あーぐー あい むぬぬどぅ うむっし(さちこは歌を歌うのが好きです)。
ai3
ai3
42
あいえいそぅが
接続詞
でも、しかし、そうだけれども
あいえいそぅが ばー ほぅじゃーん(それはそうだけど、おれはやらない)。
aieisuga
aieisuga
43
あいえてぃがー
接続詞
そうだったら、それじゃあ
A:あちゃー かでぃふつちゃ。 B:あいえてぃがー あちゃー いきまー いかいん(A:明日は台風だってさ。B:だったら明日は池間は行けない)。
aietigaa
aietigaa
44
あいかい
副詞
あれこれ、あれこれと
あいかいぬ はなっそぅ あすたい(いろんな話をした)。
aikai
aikai
45
あいがにゃーん
成句
(~の)言うとおり
ばが あいがにゃーん あっじ(私の言うとおり言いなさい)。
aiganyaaN
aiganjaaɴ
46
あいぎだうり
感動詞
〘応答詞〙そうらしい
A: からー やみーどぅーちゃ B: あいぎだうり(A: あいつは病気だって B: そうらしいね)。
aigidauri
aigidauri
47
あいくとぅ にゃーんくとぅ
成句
あることないこと
かりゃー あいくとぅ にゃーんくとぅー なうまい んなない むぬっじゅーたい(あいつはあることないことを何もかも全て話した)。
aikutu nyaaNkutu
aikutu njaaŋkutu
48
あいたー
名詞
ハンセン氏病患者の蔑称、ライ病患者
aitaa
aitaa
49
あいだーだら
感動詞
〘応答詞〙そうだ、そうなんだよ
あいだーだら、っゔぁが あっじゅーが にゃーん(そうなんだよ、あなたの言っている通りだよ)。
aidaadara
aidaadara
51
あいだら
感動詞
〘応答詞〙そうだ、そうなんだよ
あいだら、っゔぁが あっじゅーが にゃーん(そうなんだよ、あなたの言っている通りだよ)。
aidara
aidara
52
あいだり
名詞
食べかすが散らかっている様子、またその性質、散らかったもの、穀物の種で使えないくず種
やらびんみんみぬ むぬー ふぁいぬ あとぅー やぐみ あいだりどぅ あたい(子供たちが食事したあとは(食べかすで)とても散らかっていた)。
aidari
aidari
53
あいだりくず
名詞
食べかすが散らかっている様子、またその性質、散らかったもの、穀物の種で使えないくず種
aidarikuzI
aidarikuzɨ
54
あいちゃ
感動詞
〘応答詞〙そうだって(さ)、だそうだ(よ)
あいちゃ。かいが あすがにゃーん あっそぅ(だってさ。あいつのやる通りにやってよ)。
aicya
aitɕa
55
あいつ
動詞
歩く;(学校や会社に)通う;走る
aicI
aitsɨ
56
あいつー
動詞
言い込める、詰(なじ)る、非難する
あいや ひとぅーぎゃー あいっちゃん(そんなに他人を罵らない[>罵ってはいけない])。
aicII
aitsɨɨ
58
あいっぞぅ
名詞
〘魚〙アイゴ
あいっぞぅー ばかばいむぬ(アイゴは(食べると)吹き出物が出る)。
aizzu
aizzu
59
あいっち
動詞
言い込める、詰(なじ)る、非難する
かりゅーぎゃー ちゅーく あいっちたい(あいつを強く非難した)。
aicci
aittɕi
60
あいっつ
動詞
言い込める、詰(なじ)る、非難する
ひとぅーぎゃー まーぬ あいっちゃん(他人をあまり非難するな)。
aiccI
aittsɨ
62
あいつびゃー
名詞
歩く速度が速いこと
あいつびゃー ひとぅぬ あとぅー うーいん(歩くのが早い人の後はついていけない)。
aicIbyaa
aitsɨbjaa
62
あいつびゃー
名詞
赤ちゃんの歩き始めが早いこと
ばんたが みどぅんっゔぁー むいとぅ あいつびゃー あたい(私たちの娘は、歩き始めるのがとても早かった)。
aicIbyaa
aitsɨbjaa
63
あいつんつ
名詞
いつも行き慣れた道
うまぬどぅ ふくやまんかいぬ あいつんつ(これが福山へ行くいつもの道だ)。
aicINcI
aitsɨntsɨ
63
あいつんつ
名詞
目的地までの途中
どぅーや ぶらんかいぬ あいつんつん ってぃーどぅー(私たちは保良に行く道の中間ぐらいに来ている)。
aicINcI
aitsɨntsɨ
64
あいでぃ
名詞
少しずつ大切に食べること、少しずつでもたくさんご飯が食べられるおかず、またその性質
むぬーぎゃー あいでぃがまーひー ふぁい(ご飯は(おかずと)すこしずつ合わせて食べなさい[>少量のおかずを大切にして少しずつ食べろ])。
aidi
aidi
64
あいでぃ
形容詞
食べでがある;少量でたくさんご飯が食べられる[おかずに使う]
っゔぁから かうたい わーや やぐみ あいでぃむぬ あたい(あなたから買った豚はとても食べでがあった)。
aidi
aidi
65
あいてぃー
感動詞
〘応答詞〙そうなんだ、(語尾を上げて)そうなの
あいてぃー(そうなんだ)。
aitii
aitii
66
あいてぃぬ くとぅ
感動詞
〘応答詞〙そういうことだ
あい、あいてぃぬ くとぅだら(そう、そういうことなんだよ)。
aitinu kutu
aitinu kutu
67
あいてぃぬ むぬ
感動詞
〘応答詞〙そういうことだ
うりゃー あいてぃぬ むぬ(それは、そういうことなんだよ)。
aitinu munu
aitinu munu
68
あいてぃんどー
感動詞
〘応答詞〙そうらしい、そうだそうだ
A: まさいや みがとぅどぅ あらういだすたいな B: あいてぃんどー(A: マサイはミガと婚約したのかい。B: そうらしいよ)。
aitiNdoo
aitindoo
69
あいてぃんぬがら
感動詞
〘応答詞〙そうかも(しれない)
A: まさいや みがうどぅ とぅずあすがまたびゃーい。B: あいてぃんぬがら(A: マサイはミガを嫁さんにするのかね。B: そうかも(しれない)ね)。
aitiNnugara
aitinnugara
70
あいてぃんむがら
感動詞
〘応答詞〙そうかも(しれない)
A: まさいや みがうどぅ とぅずあすがまたびゃーい。B: あいてぃんむがら(A: マサイはミガを嫁さんにするのかね B: そうかもしれない)。
aitiNmugara
aitimmugara
71
あいな
感動詞
〘応答詞〙そうなの、そうか
A: まさいや みがうどぅ とぅずあすがまたびゃーい。 B: あいな、あいどぅ あたいな(A: マサイはミガを嫁さんにするのかね。B: そうか、そうだったのか)。
aina
aina
72
あいぬ
連体詞
こんな、そんな、あんな
あいぬ むぬ({こんな、そんな、あんな}もの)。
ainu
ainu
73
あいぬ かいぬ
成句
それくらいのことも、あんなことも そんなことも
ばー あいぬ かいぬ くとぅがまうまい っさっだん(私はそれくらいのことも知らなかった)。
ainu kainu
ainu kainu
74
あいぬ ばー
成句
そう言うわけ、こんな理由
っゔぁが あっじゅーくとぅー あいぬ ばーだら(あなたが言っていることは(結局)そう言うことなんだよ)。
ainu baa
ainu baa
75
あいぬむぬ かいぬむぬ
成句
あんなもの、こんなもの
あいぬむぬ かいぬむぬ むちーふーな(こんなもの持ってくるな)。
ainumunu kainumunu
ainumunu kainumunu
77
あいはず
感動詞
〘応答詞〙そうだろう、そのはずだ
A: まさいや ってぃーどぅーな B: あいはず(A: マサイは来たの。B: そのはずだ)。
aihazI
aihazɨ
78
あいひー
接続詞
そうすることで、そのあとで、そして
きゅーや すとぅむてぃ ひゃーひん うきー、あしゃー ふぁいー、あいひー いんかい いつたい(今日は朝早く起きて、朝ご飯を食べて、そして漁にでかけた)。
aihii
aihii
79
あいびゃ
感動詞
そうなんだ
あいびゃ、ばー なうちゅんま っさっだんさー(そうなんだ。私は全然知らなかったよ)。
aibya
aibja
80
あいびゃーん
成句
そうかな、そうだろうな[自分の考えを疑っているとき、相手の言うことを疑っているときの両方使える]
からー かい あっじゅーそぅが、あいびゃーん(あいつはそういっているが、そうなのかな)。
aibyaaN
aibjaaɴ
81
あいふ
動詞
歩く;(学校や会社に)通う;走る
はいぬ あっじゃう あいふ(畑の端を歩く)。
aifu
aifu
82
あいほぅーきゃー
成句
そうしている中に、そうこうしている間に
あいほぅーきゃー ふにゃー いでぃー はりーにゃーん(そうしている間に船は出ていった)。
aihuukyaa
aihuukjaa
84
あいま
名詞
(ものや人との空間的)間:(出来事が続く時間的)間;(出来事と出来事の)合間
っゔぁが びー あいまー にゃーん(お前が座る場所はない)。
aima
aima
86
あいやいそぅが
接続詞
でも、しかし、そうだけれども
あーぎぬ がっこーんかい いつぶすむぬ。あいやいそぅが やーんな でぃんな にゃーん(上の学校に行きたい。でも、家には金がない)。
aiyaisuga
aijaisuga
88
あいやそぅが
接続詞
でも、しかし、そうだけれども
aiyasuga
aijasuga
89
あいやてぃがー
接続詞
そうだったら、それじゃあ
A: っゔぁー とぅずとぅみぶすむぬな  B: おー A: あいやいてぃがー ばが みどぅんっゔぁー なうばい(A: お前は結婚したいのかい。 B: そうです。A: じゃー、うちの娘はどうだい)。
aiyatigaa
aijatigaa
90
あう
動詞
(人が人に約束して、または、偶然に)会う;(人が事故、災難などに)会う
ん゚ぬ かにんかい あうたい(昨日カニに会った)。
au
au
91
あう
動詞
(着物などが人に)似あう;(物の形状などが別の物の形状と)一致する;(意見などが)一致する 性格などが)合う; 論理的に説明がつく
くぬ つんな たるんかいまい あうどぅす(この服はだれにでも合う)。
au
au
92
あう
名詞
みどぅんしーとぅんみゃー あうすかーとぅー っちゅーたい(女子生徒は青いスカートをはいている)。
au
au
93
あうー
動詞
(暖を取るために)火に当たる
きゅーや っしかいば うまっちゅ あうー(今日は寒いので(暖を取るために)火に当たる)。
auu
auu
93
あうー
動詞
(食べ物を)あぶる;火に当てる
うまつひー っぞぅー あうー(火で魚をあぶる)。
auu
auu
94
あうー
動詞
扇ぐ
あうずひー あうー(扇で扇ぐ)。
auu
auu
95
あうい
動詞
(風や火が何かを)煽(あお)る
かでぃん あうらい たうりーにゃーん(風に煽られて倒れた)。
aui
aui
95
あうい
動詞
(人に何かさせるために人をおだてて)何かをさせる
かにゅー あうりー あーぐー あっじゃすたい(カニをおだてて歌を歌わせた)。
aui
aui
96
あうぎ
動詞
(水、土、石等を別の容器などに)入れる
うまんかい んたうぎゃー あうぎる(ここに土を流し入れろ)。
augi
augi
96
あうぎ
動詞
(中のものを)捨てる
augi
augi