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377 values
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1
15
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1
5
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5 values
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1
4.12k
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5 values
C-2022-1_U89
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報源とは一定時間間隔で記号を出力する源のことである。私たちが日頃使っている意味での『情報源』とは異なるので注意が必要である。その情報源からの記号の列を符号化することができる。また、その符号を復元することもでき、その作業を復号という。符号化の仕方はいくつかの種類があり、平均符号語長をより短くした方が良い。よく出る記号ほど、より短い符号長にすれば平均符号語長を短くできる。情報源符号化の目的はそこにある。ただし、一意に復号が可能、瞬時に復号が可能であることが前提条件。一意に復号可能、瞬時に復号可能な符号が望ましい。そのなかで、接頭語がそれぞれ違うという語頭条件を満たしたものを語頭符号という。語頭符号は一意復号可能であり、また瞬時復号可能...
B
C-2022-1_U89
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
『情報源』という言葉の意味を今まであまり理解していなかったので、今日の授業で知ることができて良かったです。ニュースなどで聞く情報源と情報科学における『情報源』には異なる意味があることを知り、『情報源』という言葉はすでに知っているものだと思っていたので、とても驚きました。また、情報源からの記号の羅列を○と●の二種の符号で表せるということも、前回の授業の延長であると理解しました。
B
C-2022-1_U89
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
エントロピーの計算が対数の計算であり、情報科学には数学のスキルが必須であるということを痛感しました。高校生の頃のような計算速度では解けなくなっていたので、高校数学の復習もしっかりしようと思いました。また、語頭符号のあたりで理解につまずいてしまったところがあるので、予習と復習を欠かさずするよう心がけようと思います。
B
C-2022-1_U89
2
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2022-1_U89
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
まずは言葉の意味を取り違えているところがあったので、情報科学についての用語の最低知識がないといけないと思いました。情報源の本来の意味を知ることができたのは収穫でした。しかし、授業の内容の理解を深めるためには、授業の予習復習を徹底して行うことが必須条件だと痛感しました。今日の授業の内容と前回の授業の内容が一部リンクしていて、情報の伝達のプロセスの根底は一貫していると感じました。その情報の符号をさらにいかに短くして伝達するかの内容が、現代技術に使われていると考えると、一種の感動のようなものを感じた気がします。やはり、情報科学を学ぶには数学の知識が大切だったので、数学の勉強も頑張ろうと思いました。
B
C-2022-1_U11
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報源とは一定時間間隔で記号を出力するものであり、記号は情報源符号化により符号となり、情報源復号器により元の記号に変換される。情報源符号化の際にはできるだけ少ない符号で記号を表すため記号の平均符号語長の短いものを選択するが、この時一意復号可能であり瞬時復号可能であるかどうかを考慮する必要がある。瞬時復号可能性については、どの符号語も別の符号語の接頭語にはなってはいけないという語頭条件を満たしている必要がある。
A
C-2022-1_U11
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
記号を符号化する際には、一つの記号列に素早く戻せるように工夫する必要があり、同じ符号列で2通り以上の符号語に分解できるものは適切ではないということ。また、瞬時復号可能な符号の並びにするには語頭条件を満たす必要があり、これは語頭木の枝の先に記号がくるような並びにすれば良いということ。さらにできるだけ短く記号を表現するには平均符号語長を考慮する必要があるということ。
A
C-2022-1_U11
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
平均符号語長とエントロピーの不等式が成り立つ理由
A
C-2022-1_U11
2
4
質問があれば書いてください
null
A
C-2022-1_U11
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
情報源符号化の符号語が興味深かった。授業内の例では天気予報の記号は4種類であるので一意復号可能で語頭条件を満たす符号語が作れたが、実際に私たちが接している情報はそれほど単純ではないので、どのようにして符号語が作り出されているのか気になった。
A
C-2022-1_U50
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
符号C1は二進数の二桁で四つ全て表すことができる 符号C2は黒丸をエンドマークとして情報を表している 符号C3はさらに短くなった(ただし成起確立による) 情報源符号化の目的は素早く一意に翻訳出来ること(組み合わせによっては確定しないものや解読が遅れるものがある) 語頭符号=瞬時復号可能符合 理想的な符号は一意に素早く解読できる短いもの エントロピーは平均符号語長の下限
C
C-2022-1_U50
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
平均符号語長を求めること 一意復号可能性の判断 エントロピーを求める計算
C
C-2022-1_U50
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
エントロピーについて「乱雑さ」というイメージを昔調べた記憶で持っていたが、思っていたものと違った
C
C-2022-1_U50
2
4
質問があれば書いてください
特になし
C
C-2022-1_U50
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
Wi-Fiが弱くて途切れ途切れになりましたが、0と1だけで表せる情報の選択肢や正確性の違いに驚きました。
C
C-2022-1_U62
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
現代では情報を簡潔化することが必要となってきている
B
C-2022-1_U62
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
エントロピーを求めて、最適符号を考えることができた
B
C-2022-1_U62
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
B
C-2022-1_U62
2
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2022-1_U62
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
ただ簡潔にするだけでなく、一意複合可能となるような符号後を考えるのがパズルみたいで楽しかった。
B
C-2022-1_U32
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報の最適な符号化、情報量をなるべく減らすための一意性、瞬時性、符号長の長さについての用語の説明と内容 LGC,BR-MAPの使い方
B
C-2022-1_U32
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報をより小さな情報量でわかりやすく、速く伝えるための技術とその用語、またその計算方法
B
C-2022-1_U32
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
B
C-2022-1_U32
2
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2022-1_U32
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
情報をできるだけ簡単にするために、平均符号長を計算したり、エントロピーを計算することで、いくつかの定理により最適な情報化ができることに驚いた
B
C-2022-1_U58
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報源とは一定の時間で記号を出力するものであり、記号の発生確率は等しい。情報源を符号化する際には一意に素早く戻せることを条件とし出来るだけ短くすることが望ましい。平均符号語長の下限であるエントロピーは計算で求められる。
A
C-2022-1_U58
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
演習問題を解いた。→2.2465
A
C-2022-1_U58
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
まだ用語を覚えきれていない。
A
C-2022-1_U58
2
4
質問があれば書いてください
前回の出席について確認できました。ありがとうございます。
A
C-2022-1_U58
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
予習でわからなかったところが理解できたのでよかった。
A
C-2022-1_U65
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報源というものは、ただ情報の源というものではなく、「一定の時間」で「起こる確率が定まっているもの」である。 また情報源にはどこから始めても記号列の起こる確率は同じ定常情報源と、天気予報のように、前後の記号に左右されない無記憶情報源がある。 次に、情報源から発生する記号を白丸と黒丸の列で再現することを情報源符号化といい、その逆の操作を復号という。 また、符号化する際にできるだけ短く早く情報を送るために、情報を最小限にし一意にすばやく元に戻せることが求められる。 一意に元に戻せる符号を一意復号可能な符号といい、素早く元に戻せる符号のことを瞬時復号可能である符号という。 平均符号語長の下限がエントロピーである。平均符号語長が最...
B
C-2022-1_U65
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報源の正しい定義を知ることができた。 また、その情報源の中でも、定常と無記憶の二種類が存在することを学んだ。
B
C-2022-1_U65
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
エントロピーの計算を理解するのに時間がかかった。また、なぜエントロピーがそのような式で求まるのかがよくわからなかった。 語頭符号と一意復号可能符号との関係があまりよく理解できなかったと思う。
B
C-2022-1_U65
2
4
質問があれば書いてください
null
B
C-2022-1_U65
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
授業の後半は内容が専門的になり一度では理解できなかったので、後からスライドを見返したり自分で調べたりして理解に努めようと思う。 また、計算問題に対しても、問題を読むだけでなく実際に手を動かして計算することが大事だと感じた。 パソコンの画面でマーカーを引いたりメモを取ったりするのは逆に手間取ってしまい内容が頭に入らなかったので、次回からはノートにまとめながら授業を受けようと思う。
B
C-2022-1_U39
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報源とは、一定時間間隔で記号(生起確率は決められている)を出す元のことである。生起確率が大きいのを短い符号で表し、小さいのを長い符号で表せば、符号化したときの記号列は短くなるので、記号の生起確率を考慮しながら符号化する必要がある。(できるだけ平均符号語長が短くなるように符号化したい!!)様々な符号を見ていくと、各符号の長さがみな同じ(固定長符号)であるものや、末尾が統一されているものは、区切れがわかりやすいので一意に復号できる。(末尾が統一されているものは一意復号可能であるが、先頭が統一されているものは、語頭条件を満たさないため、瞬時復号可能ではないし、一意復号可能でもない。)語頭条件については符号木を書くことで一目瞭然に満たすか...
C
C-2022-1_U39
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
様々な符号の分類がわかった。 符号の決められ方によって、性質が変わり、情報源符号器がどのような規則の元記号を符号化しているのか分かった。
C
C-2022-1_U39
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
一意復号可能符号と語頭符号の違いがよくわからなかったけど、紙に書いてみたらわかりました。そもそも一意復号可能符号コ語頭符号なんでした。 エントロピーを使った、平均符号語長の上限下限の話がオンタイムでは理解できなかったので(そもそもエントロピーとは、、、となってしまったので)、週末に復習しようと思います。
C
C-2022-1_U39
2
4
質問があれば書いてください
BookRollのA-09‐情報量とエントロピーを読みましたが、つまりエントロピーは、各事象の曖昧さU(S)の和ということですか?(なんとなくわかった気がするけどなんとなく分かってないです。)
C
C-2022-1_U39
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
スライドがわかりやすかった。
C
C-2022-1_U72
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報源符号化がどのように行われているのか 情報源符号化の際により短く、一意に復号するためにどうすればよいか
C
C-2022-1_U72
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
コンピューターが、二進数でどのように情報を伝送しているのかがわかった エントロピーを求めることで効率よく伝送できることがわかった
C
C-2022-1_U72
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
特になし
C
C-2022-1_U72
2
4
質問があれば書いてください
特になし
C
C-2022-1_U72
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
一見ただの黒丸と白丸の並べ替えの様に見えたが、実際は数学が使われていて面白いと思った。予習をするのを忘れてしまっていたので次回からはしっかり予習をしてから授業に参加しようと思った。
C
C-2022-1_U21
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報を短くわかりやすく伝えるためには、記号の確率分布に応じて出来るだけ平均符号語長の短い符号を設計することが大切である。その際に、情報を元に戻すときにそれが一通りであるかという一意復号可能性や、素早く元に戻せるかという瞬時複合可能性を考慮しなければならない。
C
C-2022-1_U21
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報源符号化という言葉の意味を初めて学んだ。 ただのジャンケンや天気予報でもこのような形で情報を伝えられているのはとても興味深いと思った。
C
C-2022-1_U21
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
語頭符号とその符号木の解読に少し戸惑ったが、授業を聞いて理解できた。
C
C-2022-1_U21
2
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2022-1_U21
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
一意複合可能符号や語頭符号といった初見単語が出てきて戸惑った。 エントロピーの計算が自分でできたのでよかった。 今日習った言葉や定理を忘れないようにしたいと思う。
C
C-2022-1_U18
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
null
C
C-2022-1_U18
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
null
C
C-2022-1_U18
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
C
C-2022-1_U18
2
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2022-1_U18
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
null
C
C-2022-1_U69
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報を伝達するのに相応しい符号の条件は⑴一意に戻せること⑵素早く戻せること⑶できるだけ短くすることであり、語頭符号は全てを満たす符号である。
B
C-2022-1_U69
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
どのような符号が瞬時複合可能なのかを見分けることができるようになった。また、語頭符号は符号木を書けば簡単に出来ることがわかった。
B
C-2022-1_U69
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
ありません。
B
C-2022-1_U69
2
4
質問があれば書いてください
ありません。
B
C-2022-1_U69
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今まではスマホやパソコンの読み込みなどが遅いとイライラしていたけど今日の授業を思い出せば楽しく待てそうだと思った。
B
C-2022-1_U80
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
語頭符号について
C
C-2022-1_U80
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
いかに少ない入力で多くの情報を出すかよく工夫されていること。
C
C-2022-1_U80
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
null
C
C-2022-1_U80
2
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2022-1_U80
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
とても面白くて興味深かった。
C
C-2022-1_U8
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
○と●で符号を表す際の組み合わせで、ビッド数を少なくすることが出来る。ただ、それぞれの符号によって、一度に・瞬間的に復号出来たり、出来なかったりする。その時、最も望ましい符号を考えるために、定理を利用しながら計算で求める。
F
C-2022-1_U8
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
符号の組み合わせを変えることによって、「重くなったり軽くなったりする」というのがどういう現象なのかを具体的に理解することが出来た。
F
C-2022-1_U8
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
終盤のログが出てきたあたりから、遅れた。 また、計算などは一応できるけど、なんとなく意味が理解できなかったような感じがした。
F
C-2022-1_U8
2
4
質問があれば書いてください
特になし。
F
C-2022-1_U8
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
僕は文系で、こういったもののあまりなじみがなく、そこまで難しくない計算で求められるということ自体に驚いた。だんだん授業の内容が難しくなってきたので、しっかり予習して、授業に臨みたい。
F
C-2022-1_U35
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
符号化の最適化についてはデータの違いによって最適化の方法は様々であり、符号化したデータを復元する時に一意に復元でき、情報が瞬時に決定できるような符号化がベストである。
C
C-2022-1_U35
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
符号長が最短のときその符号長と同じ長さの符号化で一意に定まる方法があるということ。 最短の符号長には限界がありその範囲を計算で出せるということ。
C
C-2022-1_U35
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
エントロピーという言葉の理解が難しく、完全に理解できなかった。
C
C-2022-1_U35
2
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2022-1_U35
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
情報の授業でLogが出てくると思わなかったので面白いと思った。これからも数学などの知識が必要になってくると思うので面白そうだなと思いました。 符号化のしかたが様々なので自分でより良い符号化を考えてみたいとおもった。
C
C-2022-1_U76
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報源とは何か。情報源を符号化する際、どのような符号語が好ましいか。どの符号語も別の符号語の接頭語になっていない条件を満たす語頭符号の特徴について。平均符号語長の最小や最適符号について。
C
C-2022-1_U76
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
演習問題で、平均符号語長やエントロピーを計算することができた。 (1)で記入した内容をある程度理解することができた。
C
C-2022-1_U76
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
エントロピーの証明や最適符号の範囲を絞り込む証明を調べたが、全く理解できなかった。
C
C-2022-1_U76
2
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2022-1_U76
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
今日の授業はついていけたが、今後は予習を欠かさずに授業に参加する。
C
C-2022-1_U20
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
より便利で早く伝わることのできる、符号の使い方。この際に、早いだけではなく他の読み方と間違えられない、瞬時に読めること、なるべく短いことが重要である。そのため、語頭符号を使う。
A
C-2022-1_U20
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
実際の通信技術にも使われる、基本的なルール。私も簡単な符号の読み方や、より短い暗号の作り方の定義などがわかった。
A
C-2022-1_U20
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
より表さないといけない記号が増えたときに、白と黒の2つではとても長くなってしまうのでどうするのか知りたい。
A
C-2022-1_U20
2
4
質問があれば書いてください
null
A
C-2022-1_U20
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
もう少し、メモを使って要点をまとめたい。
A
C-2022-1_U88
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報を符号化する時は二種類の信号を使い、その並べ方で元の情報を表現する。元のどの情報をどの並び方に対応させるかで、符号化後の容量が変化する。工夫して容量を少、なくするのが良い。
C
C-2022-1_U88
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
情報源符号化、平均符号語長、一意復号可能性、固定長符号、瞬時復号可能性、語頭符号、符号木の意味が理解出来た。容量を少なくするための方法が分かった。
C
C-2022-1_U88
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
今の所特にないです。
C
C-2022-1_U88
2
4
質問があれば書いてください
特にないです。
C
C-2022-1_U88
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
信号の並び方を変えるだけで容量が変わるのは初めて知りました。身近な例やイラストを多く用いてくださったので、楽しく授業を受けることができました。目に見えないことは、学ぶのが難しいと思いますが、分かりやすかったです。
C
C-2022-1_U95
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
情報の記号について
C
C-2022-1_U95
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
エントロピーなど、数学が情報に大変役立っていると分かった
C
C-2022-1_U95
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
語頭符号と非語頭符号の性質の違いが難しかった
C
C-2022-1_U95
2
4
質問があれば書いてください
null
C
C-2022-1_U95
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
最小値がエントロピーで表せることが面白かった
C
C-2022-1_U29
2
1
今日の内容を自分なりの言葉で説明してみてください
 情報源符号化の目的は、平均符号語長を短くすることである。ただし、そこには一意に素早く元に戻せるという前提がある。語頭符号は一意複合可能であるだけでなく瞬時復号可能という性質を持つため、語頭符号の中でCが平均符号語長が最小であれば、一意復号可能符号の中でも最小であると言える。また、平均符号語長の下限(エントロピー)は計算で求めることができ、それを基準にした不等式の範囲を満たす平均符号語長を持つ語頭符号を最適符号という。
C
C-2022-1_U29
2
2
今日の内容で、分かったこと・できたことを書いてください
 「情報源」と「情報量」を今回の授業で正しく知ることができました。また、予習の時点ではあまり理解出来なかった語頭符号の立ち位置も現時点では説明することができると思います。
C
C-2022-1_U29
2
3
今日の内容で、分からなかったこと・できなかったことを書いてください
 「望ましい符号とは?」のところが正しく理解できているのか不安があります。
C
C-2022-1_U29
2
4
質問があれば書いてください
(1)で定理1から言えることを多少すっ飛ばしながらまとめたのですが、この理解で大丈夫なのか不安が残ります。全く違う、もしくは言葉足らずであれば教えていただけると幸いです。
C
C-2022-1_U29
2
5
今日の授業の感想や反省を書いてください
 今回の授業は予習が授業直前だったため、次回は余裕を持って前日にやろうと思いました。十分に理解ができなかった箇所がいくつかあるので、復習に賭けます。
C