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audio/QuLing_3Daysaway.flac,QuLing_3Daysaway,久しく顔を見ていなかったな。この数日はどのように過ごしておったのじゃ? |
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audio/QuLing_7Daysaway.flac,QuLing_7Daysaway,"暁ならば天色。暮れたら雲を見る。 |
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行くにも君、座るにも君を想う。 |
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のぉ、誰かを待ち続ける日々は、どれほど辛いものかは。 |
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そなたは知っておるか?" |
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audio/QuLing_About_Others.flac,QuLing_About_Others,"ここにいる皆は今まで出会った者とは違う。一番異色な存在といえば、そのニコレットという女性かな。 |
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彼女の言うことは難しくて分かりにくいが、その目には強い思いが宿っておる。この気高さは貴重じゃ。" |
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audio/QuLing_About_QuLing.flac,QuLing_About_QuLing,"果てしない時を過ごし数え切れぬ風景を見てきたが、今のこの人で賑わう世にとって、わらわは鳥に足らぬ存在でしかないのじゃ。 |
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帰る場所はあの山の麓で流れている小川しかなく、わらわはその小川の水の中のただの蓮じゃった。 |
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じゃが、今は違う。" |
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audio/QuLing_About_Special.flac,QuLing_About_Special,"楽園頻繁にして、豊壮賢美たり。 |
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土地は平行にして、奥者は厳然たり。 |
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そなたは、このような風景を見たことがあるかな? |
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おや、ないのか? |
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それはよかった。 |
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あの桃の林は、今の世においても、無事に残り続けておるようじゃ。" |
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audio/QuLing_About_World.flac,QuLing_About_World,"わらわは時々不安に襲われるのじゃ。 |
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今のこの平和で裕福な世は、ただの見せかけの姿やも知れぬ。 |
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じゃが、人間は今までも天命に打ち勝ってきたからの。 |
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ここで生きるそなたが、こうして頑張っておる以上、 |
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何事も無事に済むと信じておるぞ。" |
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audio/QuLing_After_Marriage_Chat.flac,QuLing_After_Marriage_Chat,わらわは布を折ったことがないし、料理のコツも一切知らぬ。今までは使う場面がなかったが、これからは少し学んだほうが良いかのう。 |
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audio/QuLing_After_Marriage_Festival.flac,QuLing_After_Marriage_Festival,"そなたとの記念がまた一つ増えたの。 |
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さだめなどは信じぬ立ちじゃが、 |
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そなたが隣にいてくれるこのひとときは、 |
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何者にも変えがたい。 |
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さすがのわらわも、運命に感謝せざるを得ないの。" |
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audio/QuLing_After_Marriage_Fondle.flac,QuLing_After_Marriage_Fondle,千切りを結んでいる間からとはいえ、こうしていると恥ずかしいな。 |
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audio/QuLing_After_Marriage_Gift.flac,QuLing_After_Marriage_Gift,時間は移ろいやすいものじゃが、この記念も、そなたの気持ちも、わらわは忘れぬぞ。 |
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audio/QuLing_After_Marriage_Greet.flac,QuLing_After_Marriage_Greet,"来たのじゃな。ずっとここでそなたを待っておったが、それを辛いとか不毛なことじゃとは思わなんだぞ。 |
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わらわには時間がたくさんあるからの。これからはすべてをそなたに捧げよう。" |
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audio/QuLing_After_Marriage_Touch.flac,QuLing_After_Marriage_Touch,"我らは千切りを結んでいる間柄じゃ。 |
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もっと大胆にしても構わぬぞ。" |
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audio/QuLing_Amazed.flac,QuLing_Amazed,嘘じゃろ? |
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audio/QuLing_Attack.flac,QuLing_Attack,三歩、来たらんと発してじゃ。戦闘準備を急ぐのじゃ。 |
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audio/QuLing_Brithday_Greet.flac,QuLing_Brithday_Greet,"遥か昔のちょうど今日、わらわは小さな川の岸辺に落ちてしまったのじゃ。 |
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過ぎし日々の記憶はほとんど忘れてしまったのに、何故かあの日のことは忘れたことがない。 |
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思い返せば、川に落ちてしまったあの日も、今、そなたと共に生きるために必要なことだったんじゃな。" |
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audio/QuLing_Chat_01.flac,QuLing_Chat_01,"わらわがいるからといって、夏とは限らぬぞ。 |
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じゃが、また会えて嬉しいの。" |
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audio/QuLing_Chat_02.flac,QuLing_Chat_02,"連下三将 |
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たまには、わらわからからかってやろうかな |
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さあ、これをそなたにやろう" |
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audio/QuLing_Chat_03.flac,QuLing_Chat_03,"この世界は、命を育む甘露に満たされておる。 |
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ほら、不思議じゃろ?" |
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audio/QuLing_Chat_04.flac,QuLing_Chat_04,"天地の霊気は、一つ一つの鼓動の中にある。 |
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感じ取ったのか?" |
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audio/QuLing_Chat_05.flac,QuLing_Chat_05,長く人と共に暮らしておると、植物でさえも人間じみてくるのじゃな。 |
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audio/QuLing_Chat_06.flac,QuLing_Chat_06,"まあ、特にすることもなく過ごしておると、眠くもなるわ。 |
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恥ずかしいところを見られてしもうたの。" |
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audio/QuLing_Christmas_Gift_01.flac,QuLing_Christmas_Gift_01,"寒いの… |
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ん? |
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わらわに贈り物か? |
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ありがとう |
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気に入ったぞ |
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じゃが |
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今は贈り物より |
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そなたが欲しい |
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のう |
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こっちへ来て |
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わらわを |
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温めてくれぬか?" |
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audio/QuLing_Christmas_Greet.flac,QuLing_Christmas_Greet,"メリークリスマス。 |
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皆が贈り物を用意しているところを見つけなかったら、 |
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今日が特別な日だということも、わらわは知らなかった。 |
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ごうに入ってはごうに従えと言うじゃろ。 |
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わらわも贈り物をひとつ隠しておいたのじゃが、 |
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どうじゃ、探してみるか?" |
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audio/QuLing_Dating_Accept.flac,QuLing_Dating_Accept,この世の景色を、そなたと共に見に行こうかな。 |
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audio/QuLing_Dating_Refuse.flac,QuLing_Dating_Refuse,人の子よ、わがままはならぬぞ。 |
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audio/QuLing_Dead.flac,QuLing_Dead,"伸びやけども尽きず 春風吹いて |
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また生ず" |
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audio/QuLing_Defeat.flac,QuLing_Defeat,"悪は正義には勝てぬ。 |
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いつか、きっと。" |
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audio/QuLing_Dress1_01.flac,QuLing_Dress1_01,"血まきを作る用のもち米がたくさん残っておっての? |
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それでお粥を作ってみたんじゃが、食べてみるか?" |
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audio/QuLing_Dress1_02.flac,QuLing_Dress1_02,午前中皆が正布とよもぎを飾っておったから、わらわもちょっとしたものを作ってみたのじゃが、どうじゃろう、かわいいかな? |
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audio/QuLing_Dress1_03.flac,QuLing_Dress1_03,"ご式糸は魔除けの効果があっての? |
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この糸の中にわらわの神も入れ込んでおるから、夜中に外出する場合はこれを持って行くのじゃぞ。何かあっても、そなたを守れるはずじゃ。" |
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audio/QuLing_Dress1_04.flac,QuLing_Dress1_04,"危いと 攻玉飛を軽く纏い |
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勝負 緑雲間に斜めかかる |
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佳心 千年にして相見る" |
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audio/QuLing_Dress1_05.flac,QuLing_Dress1_05,"少し手を出してみよう。 |
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そうじゃ、こうしてきつく握っておれば、 |
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そなたもいたずらできなくなるじゃろ?" |
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audio/QuLing_Dress1_06.flac,QuLing_Dress1_06,"千年も生きておるのに、わらわは本当に不器用じゃ。 |
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あと少しでも器用なら、そなたに服を作ってやれるのにの。" |
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audio/QuLing_Dress1_07.flac,QuLing_Dress1_07,この服は普段着ているものより丈が長いせいで少し歩きづらいのじゃ。こちらに来て支えてくれぬか?手を乗せるところが必要でな。 |
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audio/QuLing_Dress1_08.flac,QuLing_Dress1_08,この服を着るのは大変だったのじゃぞ。万が一着崩してしまったら、そなたに結び直してもらうからの。 |
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audio/QuLing_Dress1_09.flac,QuLing_Dress1_09,わらわは己で服を買ったことがないのじゃ。いつもは服を着るのを忘れはしいことだと思っておるのじゃが、まさか、そなたがこんなにも似合うものを選んでくれるとはな。本当にそなたは気遣いができる素敵な人じゃ。 |
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audio/QuLing_Dress1_10.flac,QuLing_Dress1_10,"千年の時が過ぎていく中でも、わらわはいつも同じ姿をしていたのじゃ。 |
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このような服を着るのは初めてじゃが、特に違和感はないの。 |
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どうじゃ、今のわらわは美しいかな?" |
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audio/QuLing_Dress2_01.flac,QuLing_Dress2_01,昨夜はよく眠れたかな? まだ体がだるいようであれば、もう少し寝ててもかまわぬぞ。 |
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audio/QuLing_Dress2_02.flac,QuLing_Dress2_02,食事を作ってみたんじゃが、そなたの口に合うかどうか…食べてみるか? |
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audio/QuLing_Dress2_03.flac,QuLing_Dress2_03,"お風呂が沸いたようじゃ、早く入ってくるとよい。 |
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何? |
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わらわと共に…じゃと? |
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そ、それは…" |
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audio/QuLing_Dress2_04.flac,QuLing_Dress2_04,"このこれを読みするを知らば、雑牌もってこれに報いん。 |
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そなたのために選んだ贈り物じゃ。 |
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気に入ると良いのじゃが。" |
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audio/QuLing_Dress2_05.flac,QuLing_Dress2_05,"最近わらわは刺繍に励んでおって、炎王の枕を作ろうとしておるのじゃ。だが、刺繍は難しいものじゃな。 |
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枕の完成まではまだ当分かかりそうじゃし、指を何回も刺してしまった。痛くて痛くて。 |
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そなたの吐息がかかれば、その痛みも消えると思うのじゃが。" |
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audio/QuLing_Dress2_06.flac,QuLing_Dress2_06,ふふっ、いや、こうしてそなたと手を繋ぐだけで、わらわは嬉しくてたまらんのじゃ。 |
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audio/QuLing_Dress2_07.flac,QuLing_Dress2_07,"花開いて居るに耐えば、直ちにすべからく居るべし。 |
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寄り添い合う大切な時間を、無駄にしてはならぬ。" |
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audio/QuLing_Dress2_08.flac,QuLing_Dress2_08,"頼む、優しくしてくれんのか? |
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そんなに強い力では、痛いぞ?" |
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audio/QuLing_Dress2_09.flac,QuLing_Dress2_09,"私の心に浮かぶのは、いつもそなたのこと。 |
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何をしておっても、考えてしまうのは、すべてそなたのことじゃ。 |
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わかるか?" |
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audio/QuLing_Dress2_10.flac,QuLing_Dress2_10,"この髪はずいぶん時間をかけて結んだものなのじゃよ。 |
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そなたのための化粧だと思うから、眉ずみを引いて口紅まで刺してみたのじゃが。" |
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audio/QuLing_Duty.flac,QuLing_Duty,聞いたことがないの 試してみても構わぬが |
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audio/QuLing_Evening_Night_Greet_01.flac,QuLing_Evening_Night_Greet_01,"し、静かに。 |
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この静寂な月明かりを、乱してはならぬ。" |
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audio/QuLing_Evening_Night_Greet_02.flac,QuLing_Evening_Night_Greet_02,"夕飯も済んで、することがなくなったのか? |
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ついてきてみよ。 |
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とっておきの場所を教えてやろ。" |
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audio/QuLing_Evening_Night_Greet_03.flac,QuLing_Evening_Night_Greet_03,"月は竜子の頭にかかり、 |
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そなだがここへ来たのは、約束を果たすためかの?" |
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audio/QuLing_Favor_Up.flac,QuLing_Favor_Up,そなたと心を通じ合わせることは、ないと思っておったが。 |
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audio/QuLing_Favorite.flac,QuLing_Favorite,"特に好きなものはないのじゃが、 恋しい石器は下士じゃの。 |
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緑の竹がまだ火色を帯びておる時期で、 |
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丸々とした蓮の花が、 微かに香りを放ち始める時期での。" |
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audio/QuLing_Firstmeeting.flac,QuLing_Firstmeeting,"我が名はチューリン。 |
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そなたは何者じゃ? |
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わらわを呼び出したのは、雨を凍うためかの?" |
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audio/QuLing_Food_Dislike_01.flac,QuLing_Food_Dislike_01,あ、ありがとう。じゃが、わらわはこういった脂っこいものは苦手でな。 |
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audio/QuLing_Food_Dislike_02.flac,QuLing_Food_Dislike_02,"好き嫌いというのは、年齢も性格も無関係じゃ。 |
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そもそも、大地からの恵みである貴重な食材を、こういう味にしたそなたこそ、許されぬぞ。" |
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audio/QuLing_Food_Like_01.flac,QuLing_Food_Like_01,"なにゆえ、わらわの好みを知っているのじゃ? |
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そなたもどうじゃ? |
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ともに食べてみるとしよう。" |
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audio/QuLing_Food_Like_02.flac,QuLing_Food_Like_02,人々がこれを食べているのをよく目にしていたが、ついにわらわも食べられるのじゃな。ありがとう。 |
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audio/QuLing_Food_Midlike_02.flac,QuLing_Food_Midlike_02,"また食べ物か? |
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そなたは料理が得意なのじゃな。 |
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わらわも少し勉強しようかな。" |
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audio/QuLing_Food_Midlike_03.flac,QuLing_Food_Midlike_03,食欲がないはずじゃのに、この匂いを嗅ぐと少しお腹が空いてきたな。 |
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audio/QuLing_Food_Midlike_04.flac,QuLing_Food_Midlike_04,"ほかほかな料理じゃなぁ |
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なんじゃあそなた お腹を空かせておるのか |
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ではこの料理を分けてやろう 代わりといってはなんじゃが面白い話の一つでも聞かせてもらおうかな" |
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audio/QuLing_Food_Special_01.flac,QuLing_Food_Special_01,"うぅ…辛いの… |
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待て、嫌いとは言っておらん" |
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audio/QuLing_Food_Special_02.flac,QuLing_Food_Special_02,"砂糖でも付け加えたら、この料理はもっと美味しくなりそうじゃな。 |
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いや、こっちの話じゃ。" |
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audio/QuLing_Gift_Brithday.flac,QuLing_Gift_Brithday,"わらわに贈り物じゃと? ありがとう、今まで経験したことがないが贈り物をもらうというのはこういう気持ちだったのじゃな。 |
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どうりで人々は聖誕の日を待ちわびているわけじゃ。 |
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ふふっ、さすがのわらわも来年のこの日を楽しみにせずにはいられぬわ。" |
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audio/QuLing_Gift_Dislike.flac,QuLing_Gift_Dislike,"こんなものをくれるとは、わらわをどうするつもりじゃ? |
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いらぬ。持ち帰るがよい。" |
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audio/QuLing_Gift_Like.flac,QuLing_Gift_Like,"わらわに?良い心がけじゃな。 |
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ありがとう、とても気に入ったぞ。" |
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audio/QuLing_Gift_Midlike.flac,QuLing_Gift_Midlike,こうなくしてろくをうけない。いきなりこんなものをくれるとは、いったいなんのつもりじゃ? |
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audio/QuLing_Hate.flac,QuLing_Hate,"文明の進化に伴い生まれた、人にとって必要不可欠なものとはいえ、わらわは炎が怖いのじゃ。 |
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夏の暑さとは異なり、わらわの中では、あの暑さは痛みを連想するものでの。" |
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audio/QuLing_Hurt.flac,QuLing_Hurt,………… |
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audio/QuLing_Mad.flac,QuLing_Mad,言語道断じゃな |
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audio/QuLing_Newstory.flac,QuLing_Newstory,何事じゃ? さすがのわらわも、じっとしておられのは。 |
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audio/QuLing_Palyer_Brithday_Greet.flac,QuLing_Palyer_Brithday_Greet,"今日はそなたが生まれた日か。願わくば、そなたが南山の長寿のごとく、いつまでも変わらず健やかに過ごせるよう祈ろう。 |
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何か望みはあるか?今日だけは、全て叶えてやってもよいぞ。" |
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audio/QuLing_Qixi_Gift_01.flac,QuLing_Qixi_Gift_01,"遅いぞ。もう待ちくたびれたわ。 |
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なんての、冗談じゃ。 |
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待っておったのは本当じゃが、怒ってはおらぬ。 |
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どれほど時間がかかっても、 |
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そなたが来てくれたら、それはそれでかまわなわ。" |
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audio/QuLing_Qixi_Greet.flac,QuLing_Qixi_Greet,"これ、天に感あり。見ればまた光あり。 |
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空がきれいじゃのう。わらわのそばに来て、すわるがよい。" |
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audio/QuLing_Rainy_Midnight_Greet_01.flac,QuLing_Rainy_Midnight_Greet_01,雨の夜は寒くて湿気も多い。風も強いようじゃし、外には出ぬほうがよいぞ。 |
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audio/QuLing_Rainy_Midnight_Greet_02.flac,QuLing_Rainy_Midnight_Greet_02,"天の恵みとはいえ、長く続く雨は嫌じゃの。 |
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いや、ただ、川にいた頃のことを思い出してしまっての。 |
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今のわらわはもう、居場所を見つけたから大丈夫じゃ。" |
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audio/QuLing_Rainy_Morning_Greet_01.flac,QuLing_Rainy_Morning_Greet_01,"雨か… |
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この雨は雨声によるものではなく、自然の恵みの雨じゃな。" |
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audio/QuLing_Rainy_Morning_Greet_02.flac,QuLing_Rainy_Morning_Greet_02,今日は少し遅かったな。ひょっとして雨音に眠気を誘われて眠っていたのではなかろうな。 |
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audio/QuLing_Rainy_Night_Greet_01.flac,QuLing_Rainy_Night_Greet_01,ぽつりぽつりと、この雨はいつまでも止まぬな。災害に至らねばよいが。 |
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audio/QuLing_Rainy_Night_Greet_02.flac,QuLing_Rainy_Night_Greet_02,"誰もいない雨の夜は、風呂が一番じゃ。 |
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そなたはついてきてはならぬぞ。 |
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何? |
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わらわの福を守るじゃと? |
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よい心がけじゃな。 |
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それならば、共に連れて行ってやろう。" |
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audio/QuLing_Rainy_Noon_Greet_01.flac,QuLing_Rainy_Noon_Greet_01,水は命の源とは言うが、服に水やりは不要じゃぞ。濡れたら早く乾かすのじゃ。 |
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audio/QuLing_Rainy_Noon_Greet_02.flac,QuLing_Rainy_Noon_Greet_02,"煞々たる東風、左右来る、扶養当該、敬礼あり。 |
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そなたが来てくれたおかげで、 |
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この雨の切なさも、雷の寂しさも、なくなったぞ。" |
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audio/QuLing_Rainy_Weekend_Greet_01.flac,QuLing_Rainy_Weekend_Greet_01,こんな天気じゃし、枯葉のような無残な姿になりたくなければ、じっと家にいたほうがよいぞ。 |
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audio/QuLing_Rainy_Weekend_Greet_02.flac,QuLing_Rainy_Weekend_Greet_02,"うむ、特にすることがなくて、眠たくなってしまったの。 |
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人の子よ、何か面白いことを言ってみよ。" |
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audio/QuLing_Receive_Mail.flac,QuLing_Receive_Mail,誰かから 文が届いてるようじゃ |
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audio/QuLing_Receive_Message.flac,QuLing_Receive_Message,"友人からの文通じゃったか。 |
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今の文は、電車里がいなくても届くのじゃな。" |
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audio/QuLing_Sad.flac,QuLing_Sad,…………。 |
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audio/QuLing_Shy.flac,QuLing_Shy,そんな…… |
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audio/QuLing_Skill_01_01.flac,QuLing_Skill_01_01,氷よ、凍結せよ |
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audio/QuLing_Skill_01_02.flac,QuLing_Skill_01_02,雷よ、罰を下せ |
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audio/QuLing_Skill_01.flac,QuLing_Skill_01,N |
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audio/QuLing_Skill_02_01.flac,QuLing_Skill_02_01,万物の魂よ、蘇るのじゃ! |
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audio/QuLing_Skill_02_02.flac,QuLing_Skill_02_02,罪人よ、天罰を受け入れろ |
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audio/QuLing_Skill_02.flac,QuLing_Skill_02,よいぞ |
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audio/QuLing_Skill_03.flac,QuLing_Skill_03,任せるのじゃ |
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audio/QuLing_sleep1.flac,QuLing_sleep1,None |
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audio/QuLing_sleep2.flac,QuLing_sleep2,None |
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audio/QuLing_Smile.flac,QuLing_Smile,うっふっふっふ |
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audio/QuLing_SpringFestival_Gift_01.flac,QuLing_SpringFestival_Gift_01,"昔のわらわなら、この時期はまだ目覚めの季節ではなかったの。 |
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じゃが、こんな寒さの中で目を覚ましたのは、この新春の訪れを祝うためじゃ。 |
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人の子よ、共に春を迎えようかな。" |
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audio/QuLing_SpringFestival_Greet.flac,QuLing_SpringFestival_Greet,"専門バンコ、唐刀たるひ、すべて神刀を握って九府に勘。 |
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というのを、わらわも一度試してみたのじゃが、どうじゃろ。" |
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audio/QuLing_Strike.flac,QuLing_Strike,わらわは平和を望むが、怯えてはおらぬ。 |
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audio/QuLing_Striked.flac,QuLing_Striked,何者じゃ? |
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audio/QuLing_Sunny_Midnight_Greet_01.flac,QuLing_Sunny_Midnight_Greet_01,"もう夜も更けておる。 |
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そなたは何故、まだ起きておるのじゃ?" |
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audio/QuLing_Sunny_Midnight_Greet_02.flac,QuLing_Sunny_Midnight_Greet_02,"夜中に悪気あり、故よ泣くことなかれ。というのは、人間が幼子を寝かしつけるための言葉じゃ。 |
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そなたも、そろそろ寝たほうがよいのではないか?" |
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audio/QuLing_Sunny_Midnight_Greet_03.flac,QuLing_Sunny_Midnight_Greet_03,"こんな夜中まで起きておるとは、もしや寂しくて眠れぬのか? |
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心配はいらなさ。わらわはいつも、そなたの傍に居る。" |
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audio/QuLing_Sunny_Morning_Greet_01.flac,QuLing_Sunny_Morning_Greet_01,"うんか 海をいでて明け |
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なるほど こんなに素晴らしい景色なのじゃな" |
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audio/QuLing_Sunny_Morning_Greet_02.flac,QuLing_Sunny_Morning_Greet_02,"朝焼けに関するおとぎ話を知っておるか? |
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言い伝えによると、朝焼けというのは、 |
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器用な天女が織った、織物なのだと言われておるそうじゃ。" |
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audio/QuLing_Sunny_Morning_Greet_03.flac,QuLing_Sunny_Morning_Greet_03,"待っておったぞ。こんなに遅くなって、一体どこへ行っていたのじゃ? |
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いや、ただ、そなたが隣にいることが、当たり前になってしまって。離れていると、何か物足りなく感じてしまうのじゃ。" |
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audio/QuLing_Sunny_Noon_Greet_01.flac,QuLing_Sunny_Noon_Greet_01,"こんにちは |
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この時代の人間はみなこんにちはと言って手を振って挨拶をするみたいじゃない" |
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audio/QuLing_Sunny_Noon_Greet_02.flac,QuLing_Sunny_Noon_Greet_02,"五の窓。日は静かで、影は悠々たる。万丈休ませ、清らかな一眠りを覚える。 |
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今日は特に用事もないし、ゆっくり休むとしようか。" |
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audio/QuLing_Sunny_Noon_Greet_03.flac,QuLing_Sunny_Noon_Greet_03,"午後は寝覚めが悪いじゃと? |
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こちらへ来てみよう |
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目を覚ます秘術を教えてやろう" |
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audio/QuLing_Sunny_Weekend_Greet_01.flac,QuLing_Sunny_Weekend_Greet_01,こら、寝坊はならんぞ。わらはもう目覚めたばかりの身ではあるが、そなたと一緒にするでない? |
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audio/QuLing_Sunny_Weekend_Greet_02.flac,QuLing_Sunny_Weekend_Greet_02,今日の日差しはとても素晴らしいの。特に用事がないのなら、わらわと共に穏やかなひとときを静かに味わうのはどうじゃ? |
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audio/QuLing_Sunny_Weekend_Greet_03.flac,QuLing_Sunny_Weekend_Greet_03,人の子よ、共に湖に出かけるのはどうじゃ? いい場所を知っておるから、案内してやろう。 |
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audio/QuLing_titlecall.flac,QuLing_titlecall,ソウルタイド |
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audio/QuLing_Touch_Breast_01.flac,QuLing_Touch_Breast_01,わらわは初の実から生まれたのじゃが、この体は蓮根ではないから食べられはせんぞ。 |
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audio/QuLing_Touch_Breast_02.flac,QuLing_Touch_Breast_02,"なんという恥知らずじゃ。 わらわのことが好き…じゃと。 |
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じゃが、これほどまでに堂々と振る舞うとは。 むしろ見習う価値があるやも知れぬな。" |
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audio/QuLing_Touch_Breast_03.flac,QuLing_Touch_Breast_03,わらわのこの胸に潜んでいる気持ち、今、伝わってしまったかの? |
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audio/QuLing_Touch_Hand_01.flac,QuLing_Touch_Hand_01,"何の用じゃ? 進捗が滞っておるのなら、せいぜい頑張るのじゃな。 |
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神仏に頼っても、ただの慰めにしかならぬぞ。" |
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audio/QuLing_Touch_Hand_02.flac,QuLing_Touch_Hand_02,"暇ならばきちんと休みをとるのじゃ。 |
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いつもわらわに情快を出してきて、一体どういうつもりなのじゃ?" |
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audio/QuLing_Touch_Hand_03.flac,QuLing_Touch_Hand_03,人の子よ、こちらへ来るがよい。手品を見せてやろう。 |
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audio/QuLing_Touch_Hand_04.flac,QuLing_Touch_Hand_04,習わしによると、手を繋ぎたいときは、まずは女性に認めてもらわなければならぬ。例えば、こう、わらわの手を握ってほしいのじゃが、よいか。 |
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audio/QuLing_Touch_Hand_05.flac,QuLing_Touch_Hand_05,"リンネは常に思い合う人を離散させる、という言葉があってな。 |
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たとえ永遠にこうして手を繋ぐことができなくても、一瞬の温かさもありがたいものじゃな。" |
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audio/QuLing_Touch_Head_01.flac,QuLing_Touch_Head_01,ん?あまりにも長い歳月が経ってしまったゆえ、記憶が曖昧になっている時があるのじゃ。わらわも衰えたものじゃな。 |
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audio/QuLing_Touch_Head_02.flac,QuLing_Touch_Head_02,わらわの神が乱れることはない。こんなことを心配するより、かんざしを落とさぬよう気を配るのじゃ。 |
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audio/QuLing_Touch_Head_03.flac,QuLing_Touch_Head_03,"わらわのこの髪色は生まれながらのものであり、年齢とは無関係なのじゃ。 |
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しかし、人の世の節理に従うならば、この歳になると創設に覆われたような色になるのが当然であろうな。" |
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audio/QuLing_Touch_Head_04.flac,QuLing_Touch_Head_04,脳、そなたは知っておるかの? 人にかんざしを送るのにも、髪を結んであげるのにも、特別な意味があるのじゃよ。 |
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audio/QuLing_Touch_Head_05.flac,QuLing_Touch_Head_05,"髪を溶かしてくれる人なぞ、 |
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そなたが初めてじゃ。 |
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むろん、最後の一人でもあるの。 |
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そなたはわらわにとって、 |
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唯一無二の存在じゃからな。" |
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audio/QuLing_Touch_Hip_01.flac,QuLing_Touch_Hip_01,"すべすべで、いい手触りじゃろ? |
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この服の素材は、特別な糸で作られたものじゃからな。" |
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audio/QuLing_Touch_Hip_02.flac,QuLing_Touch_Hip_02,ノー、そなたに心を許しているとはいえ、その振る舞いの意味、そなたはわかっておるのか? |
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audio/QuLing_Touch_Locked.flac,QuLing_Touch_Locked,……このスケベイめ、何のつもりじゃ? |
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audio/QuLing_Touch_Reaction_01.flac,QuLing_Touch_Reaction_01,"そんなことでわらわの気を悲観でも、わらわ常にそなたを見て居る。 |
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じゃが、そなたがわらわのことを思ってくれていることを知って、嬉しいぞ。" |
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audio/QuLing_Touch_Reaction_02.flac,QuLing_Touch_Reaction_02,"わらわが知っておる人間の習わしでは、こういうことは親しい間柄でしかやらないことなのじゃが…… |
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そなた、本気なのか?" |
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audio/QuLing_Touch_Reaction_03.flac,QuLing_Touch_Reaction_03,何故じゃろうな。人間の姿には慣れているものの、たまに体が重く感じるのじゃ。揉むと楽になるのじゃが。 |
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audio/QuLing_Touch_Reaction_04.flac,QuLing_Touch_Reaction_04,"この格好は少し慈儀にかなっていないようじゃが、おかしくはないかのう。 |
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そうか、それならよかった。 |
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こういう服は慣れておるし、とても気に入っておってな。" |
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audio/QuLing_Touch_Reaction_05.flac,QuLing_Touch_Reaction_05,"ん? |
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いや、いきなり触れられて、変な感じがしただけじゃ。" |
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audio/QuLing_Touch_Reaction_06.flac,QuLing_Touch_Reaction_06,結び目が少し緩んでいるようじゃな どうすればよいかのう |
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audio/QuLing_Touch_Reaction_07.flac,QuLing_Touch_Reaction_07,どうしてもやることが見つからぬなら、静かに休むのも悪くないぞ。 |
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audio/QuLing_Touch_Reaction_08.flac,QuLing_Touch_Reaction_08,無自覚とはいえ、こういう行為は不埒じゃ。 |
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audio/QuLing_Touch_Reaction_09.flac,QuLing_Touch_Reaction_09,杉たるはなお及ばざるが如し、という言葉を知っている人間は多いが、真の意味で理解しているものは一握りしかおらぬ。 |
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audio/QuLing_Touch_Reaction_Birthday.flac,QuLing_Touch_Reaction_Birthday,"そなたに出会うためであれば、もう一度この世界で生きる価値もあるというものじゃ。 |
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ノウ、このひとときを、そなたは永遠に覚えておいてくれるか?" |
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audio/QuLing_Touch_Reaction_Christmas.flac,QuLing_Touch_Reaction_Christmas,"寒いの?もっとわらわの近くに来るのじゃ。 |
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そなたの隣でこうしていれば、たとえ今宵雪が降ろうとも、恐れることなんてないの。" |
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audio/QuLing_Touch_Reaction_Qixi.flac,QuLing_Touch_Reaction_Qixi,金風の玉露ひとたび相あうは、すなわち人間の無数なるに焼却す、という言葉を聞いたことはあるが、まさかこの世にこんなにも温かく、優しい感情があるとはな。 |
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audio/QuLing_Touch_Reaction_SpringFestival.flac,QuLing_Touch_Reaction_SpringFestival,"数々の季節を共に過ごし、今また新しい年が始まる。 |
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今年も素晴らしい景色をたくさん見に行くとするかな。" |
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audio/QuLing_Touch_Reaction_Valentine.flac,QuLing_Touch_Reaction_Valentine,"これも、わらわの知らない新しい習わしなのか? |
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風習の移り変わりがあまりにも早く、わらわには少し理解しがたいようじゃ。 |
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じゃがかまわぬ。時間はたくさんあるからな。 |
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すべてを覚える日も、いつか来るじゃら。" |
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audio/QuLing_Touch_Unhappy.flac,QuLing_Touch_Unhappy,なんなのじゃろう、この気だるい気分は。すまぬが、触覚を出さんてくれるかな? |
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audio/QuLing_Unhappy_Greet.flac,QuLing_Unhappy_Greet,"人の子同士でさえ、心を通じ合えない時があるのじゃから、 |
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その他とわらわの間からなら、尚更じゃ。" |
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audio/QuLing_Valentine_Gift_01.flac,QuLing_Valentine_Gift_01,これは気持ちの象徴なのかな? 一応もらっておくが、同じことをほかの皆にもするのではないだろうな。 |
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audio/QuLing_Valentine_Greet.flac,QuLing_Valentine_Greet,"昔はこんな日を祝う文化は聞いたことがなかったのじゃが、最近のことも知っていてよかった。少し耳を貸すのじゃ。 |
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ハッピーバレンタイン。" |
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audio/QuLing_Wedding.flac,QuLing_Wedding,"ノウ、これは間違いなく、 |
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そなたが心から願っていることなのか? |
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時間は移ろいやすいものじゃ。 |
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お互いの心が通じ合っている以上、 |
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わらわももったいぶることはせぬ。 |
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これから、そなたがどこにいようと、 |
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どんな姿になろうとも、 |
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わらわの心は変わらぬ。 |
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これは、わらわを縛る鎖ではなく、 |
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全身全霊でそなたを想う気持じゃ。" |
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audio/QuLing_Whisper_ClickOK.flac,QuLing_Whisper_ClickOK,ならば早く来い。付き合ってやろう。 |
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audio/QuLing_Whisper_OpenUI.flac,QuLing_Whisper_OpenUI,何故、そのような顔をしておるのじゃ?疲れているのかな? |
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audio/QuLing_Win.flac,QuLing_Win,正義の力は破れることはない |
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