diff --git "a/ogtxtJ2.py" "b/ogtxtJ2.py" --- "a/ogtxtJ2.py" +++ "b/ogtxtJ2.py" @@ -82,7 +82,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「まぁ、くわしい話はあとで適当に  聞いといてくださいな」 -{NEW PAGE} +🔽 「とにかく飛空艇ハイウインドは  みなさんのモンですわ」 ''', #005 @@ -184,7 +184,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「なあ、{RED XIII}よう」 -{NEW PAGE} +🔽 「邪魔しちゃ、あとでな~に言われっか  わかんねえもんなぁ……」 ''', #007 @@ -203,7 +203,7 @@ txtp={ ''' {VINCENT} 「なんだ、その驚いた顔は」 -{NEW PAGE} +🔽 「私が来てはいけなかったのか?」 ''', #011 ''' @@ -214,7 +214,7 @@ txtp={ ''' {VINCENT} 「さめて?」 -{NEW PAGE} +🔽 「フッ……私はそういう性格なのだ。  悪かったな」 ''', #013 @@ -226,10 +226,10 @@ txtp={ ''' {CAIT SITH} 「あの~」 -{NEW PAGE} +🔽 「ボクも、本体で来ようと思たんですけど  いろいろ、やらなあかんことがあって……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ほんで、ミッドガルの人たちですけど  一応避難してもろてますのや」 ''', #015 @@ -249,7 +249,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「アイツは……来ねえだろ、きっと」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもよ、オレたちのマテリアを盗んでいかなかった。  それだけでも良かったんじゃねえのか?」 ''', #019 @@ -288,11 +288,11 @@ txtp={ {BARRET} 「おまえのために戻ってきた  わけじゃねえ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレの大切なマリンのため。  それとおんなじくらい大切な  オレの……オレの気持ち……ってのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレはよ…………  今、ここにはいねえ……」 ''', #027 @@ -309,16 +309,16 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「……{AERITH}、最後にほほえんだんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「その笑顔、俺たちがなんとかしないと  はりついたまま、動かない」 ''', #030 ''' {CLOUD} 「みんなで行こう」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}の想い……」 -{NEW PAGE} +🔽 「星にとどいたはずなのに  邪魔されて身動きできないでいる……」 ''', #031 @@ -337,7 +337,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「ヘヘ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここに、ずっと気になってたレバーが  2本あるんだが……」 ''', #035 @@ -352,13 +352,13 @@ txtp={ ''' {CID} 「じゃ、なんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}さんよ、いっちょ、決めてくれ」 ''', #038 ''' {CLOUD} 「俺たちの最後の戦いだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「目標は北の大空洞  敵は……セフィロス!!」 ''', #039 @@ -406,7 +406,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「ケッ……カッコつけやがって」 -{NEW PAGE} +🔽 「わかったぜ、おめえら!  オレ様をしっかり押さえやがれ!!」 ''', #050 @@ -431,7 +431,7 @@ txtp={ ''' {CAIT SITH} 「ゼロから創ったんとは、ちゃいますやろ」 -{NEW PAGE} +🔽 「きっと、普通の人間にジェノバ細胞を移植して  魔晄づけにしたんやな」 ''', #055 @@ -443,11 +443,11 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「{TIFA}さんの幼なじみの  {CLOUD}さんですわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「5年前、ニブルヘイムのセフィロス事件……  そのときに意識不明の重体……  宝条の実験に使われた……」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条は、よ~さんの人間に  同じようなことしたんでしょうなぁ」 ''', #057 @@ -465,11 +465,11 @@ txtp={ ''' スカーレット 「キャハハ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ハハハ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ハァ……ハァ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ほんと、すっごいわね……」 ''', #003 ''' @@ -535,7 +535,7 @@ txtp={ ''' {RED XIII} 「{CLOUD}がいないとダメかい?」 -{NEW PAGE} +🔽 「オイラたちだけじゃ  星を救えないのかな?」 ''', #008 @@ -543,7 +543,7 @@ txtp={ {TIFA} 「メテオがせまってきて  ウェポンが暴れていて……」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんな時に  何をすればいいのかなんて  私にはわからない……」 @@ -556,7 +556,7 @@ txtp={ {BARRET} 「何言ってんだ、{TIFA}!  いっしょに考えようぜ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちが乗っちまった列車は  途中下車はできねえぜ!」 ''', #011 @@ -568,7 +568,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「{CLOUD}がね……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いつもそうしていたみたいに  ちょっと気取ったポーズで  言ってくれるの」 @@ -585,7 +585,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「ゴメン、{BARRET}」 -{NEW PAGE} +🔽 「私もちょっとびっくり。  がっかりだね」 ''', #016 @@ -597,7 +597,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「……わかってる」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから確かめたいの。  もう一度会いたいの」 ''', #018 @@ -609,10 +609,10 @@ txtp={ ''' {CID} 「変なヤツだったけどな」 -{NEW PAGE} +🔽 「カッコつけてるかと思えば  間の抜けたこともする」 -{NEW PAGE} +🔽 「やたら物知りなヤツだと思えば  あたりまえのことも知らない」 ''', #020 @@ -620,10 +620,10 @@ txtp={ {CID} 「動き方も話し方も  なんかチグハグなんだよな」 -{NEW PAGE} +🔽 「今にして思えば  ああ、なるほどってやつだけどよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、生きてりゃそのうち会えるさ。  元気だせ、ネエちゃん」 ''', #021 @@ -657,7 +657,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「そのライフストリームが海底スレスレを  通っていてときどき地上に吹き出す」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんな場所があるって話を  聞いたことがあるんだ」 ''', #028 @@ -692,10 +692,10 @@ txtp={ ''' {CID} 「そうだ、ネエちゃん」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、目的はなんにせよ  準備が必要だろ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「OPERATIONって部屋で  ちょこっと準備してこいよ」 ''', #035 @@ -734,7 +734,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ん~っ?  なんかねえのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}の回復を待つなんてのは  ナシにしてくれよな」 ''', #042 @@ -755,7 +755,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「ガハハハとキャハハのふたりが  なんや、やらかすようです」 -{NEW PAGE} +🔽 「盗み聞きでも、しましょか」 ''', #046 ''' @@ -770,14 +770,14 @@ txtp={ ''' {RED XIII} 「それにヒュージマテリア……」 -{NEW PAGE} +🔽 「大きなマテリアのことでしょ?  オイラ、聞いたことがあるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「えっと、オイラたちの小さなマテリアを  大きなマテリアに近づけると  何かがおこるはずだよ、きっと」 -{NEW PAGE} +🔽 「だからオイラたちが  マテリアの力を借りて  戦いを続けるのなら……」 @@ -796,7 +796,7 @@ txtp={ ''' {CAIT SITH} 「なぁ~んや、{BARRET}さん」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんやかんや、言うても  {CLOUD}さんが帰ってきはったら  ええなと思ってはるんや」 @@ -813,10 +813,10 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「リーダーはオレだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そう言いてえところだが  オレはリーダーには向いてねえ」 -{NEW PAGE} +🔽 「最近気づいたんだけどよ」 ''', #055 ''' @@ -826,7 +826,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「ZZZZZZZZ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ZZZZ……?」 ''', #057 ''' @@ -871,14 +871,14 @@ txtp={ ''' {CID} 「オレ様も男だ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「やったろうじゃねえか!  オレ様についてきやがれ!」 ''', #067 ''' {BARRET} 「というわけで最初の仕事だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オペレーション・ルームが  あんたを待ってるぜ!」 ''', #068 @@ -890,7 +890,7 @@ txtp={ {BARRET} 「準備ができしだい  コレル魔晄炉へ出発だ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「急げ、{CID}!」 ''', #070 ''' @@ -920,7 +920,7 @@ txtp={ {CID} 「{CLOUD}はよくやってたぜ。  まったくよう……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ミディールに様子でも見に行くかあ?」 ''', #076 ''' @@ -939,7 +939,7 @@ txtp={ {CID} 「ええっと……  どこへ行けばいいんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「コレルかぁ?  コンドルフォートかぁ?」 ''', #080 @@ -971,7 +971,7 @@ txtp={ {BARRET} 「{CLOUD}がいなくちゃダメかよ……  最初はあいつ無しでやってきたじゃねえか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ん? 強い{TIFA}さんは  どこに行っちまったんだぁ?」 ''', #086 @@ -979,13 +979,13 @@ txtp={ {BARRET} 「オレはよう、{CLOUD}のこと考えると  ワケがわかんなくなっちまうんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いくら神羅や宝条でもよ  人間をつくっちまうなんて信じられねえしな」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、あいつのせいで  メテオが来ちまうのは確かだ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「はっきり言って、あいつに会っても  どうしたらいいのか、わかんねえぜ……」 ''', #087 @@ -1010,10 +1010,10 @@ txtp={ {RED XIII} 「ライフストリームに近い場所……  小さな島があるらしいんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「南の島で、ときどきライフストリームが  ブワーッてふきだしたりするんだって」 -{NEW PAGE} +🔽 「うんと小さいころ、セトに聞いたんだけど  よく覚えてないんだ……  ごめんね……{TIFA}」 @@ -1022,33 +1022,33 @@ txtp={ {RED XIII} 「{CLOUD}と{TIFA}のぶんも  オイラ、がんばるからね」 -{NEW PAGE} +🔽 「…………{AERITH}のぶんもね」 ''', #093 ''' {RED XIII} 「ね、{CID}」 -{NEW PAGE} +🔽 「時々{CLOUD}と{TIFA}に  会いに行こうね」 ''', #094 ''' {RED XIII} 「ね、{CID}」 -{NEW PAGE} +🔽 「{TIFA}と{CLOUD}……  どうしてるかな?」 ''', #095 ''' {CAIT SITH} 「{TIFA}さん」 -{NEW PAGE} +🔽 「スカーレットのほっぺたバシバシ  しばいてましたやろ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「いや、よ~やってくれました。  すか~っとしましたわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの元気をず~と、忘れんように  がんばりましょうや!」 ''', #096 @@ -1056,17 +1056,17 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「{TIFA}さん、ボク、いろいろと  神羅の情報を流しますからね」 -{NEW PAGE} +🔽 「わからんことがあったら  ボクに聞いて下さいな」 ''', #097 ''' {CAIT SITH} 「神羅の動きは特にありませんわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今のうちに{CLOUD}さん、探しましょ。  ボクも気になりますのや」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの人、どこにおるのやろなぁ?  それとも、もう……」 ''', #098 @@ -1079,7 +1079,7 @@ txtp={ ''' {CAIT SITH} 「あ、す、すんません」 -{NEW PAGE} +🔽 「{TIFA}さん、それどころや  あらへんもんなぁ……」 ''', #100 @@ -1090,7 +1090,7 @@ txtp={ ''' {CAIT SITH} 「{CID}さん、つかれてますなぁ」 -{NEW PAGE} +🔽 「代わってあげたいんやけど  ボク、情報係ですから、すんませんなぁ」 ''', #102 @@ -1098,14 +1098,14 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「ええと、ヒュージマテリアは  コレル、コンドルフォート……」 -{NEW PAGE} +🔽 「他にもまだあったような  気がしますけど、どこやったかなぁ……」 ''', #103 ''' {CAIT SITH} 「神羅の動き……止まりましたで」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、こういう時は要注意ですのや。  ハイデッカーたちがなんか考えてるに  ちがいまへんわ」 @@ -1117,7 +1117,7 @@ txtp={ ''' {VINCENT} 「ふくらみすぎた希望は絶望の裏返し」 -{NEW PAGE} +🔽 「大きすぎる愛はおまえを  打ちのめすことになるかもしれない……」 ''', #106 @@ -1125,14 +1125,14 @@ txtp={ {VINCENT} 「{CID}……あんたのその熱さが  うらやましいよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の心は長い眠りのうちに  とけてなくなってしまったようだからな……」 ''', #107 ''' {VINCENT} 「……戦闘以外で私に何かを期待するな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ねぎらいの言葉すら、私は知らない。  もっとも、あんたは他人の優しさに  すがるような人間ではなさそうだが……」 @@ -1312,7 +1312,7 @@ txtp={ 「でもな魔晄炉は  エネルギーが地中から  抜け出す道をあけたんや」 -{NEW PAGE} +🔽 「一度あけたら  出るモンが枯れるまで  ふさぐことは無理なんや……」 @@ -1333,7 +1333,7 @@ txtp={ ''' {CAIT SITH} 「でも!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、来てくれるよな!」 ''', #034 ''' @@ -1455,7 +1455,7 @@ txtp={ ''' {CAIT SITH} 「あのな、{CLOUD}さん」 -{NEW PAGE} +🔽 「ボクらな、ヒュージマテリア作戦の  途中ですのや」 ''', #014 @@ -1463,10 +1463,10 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「それでな、さっそくですけど  {CYAN}【ジュノン】{WHITE}に{CYAN}【海底魔晄炉】{WHITE}ってありますのや」 -{NEW PAGE} +🔽 「ボクの知ってるかぎり  あとはあそこが残ってるだけですねん」 -{NEW PAGE} +🔽 「ってなわけで、行きましょか!」 ''', #015 ''' @@ -1481,7 +1481,7 @@ txtp={ ''' {CAIT SITH} 「さんざん邪魔しといてなんやけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「他に方法があるわけやないし……  ボクらがまちごうとったんやろか?」 ''', #018 @@ -1497,7 +1497,7 @@ txtp={ {CID} 「おう!  ネエちゃんの言うとおりだぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「悩みはじめたらキリがねえぞ!  どんどんどんどん悪い方へ  落ちてっちまうからな」 @@ -1511,7 +1511,7 @@ txtp={ {CID} 「あ~だこ~だ考えたぜ。  宇宙からこの星を見ながらな」 -{NEW PAGE} +🔽 「脱出ポッドで海をプカプカ  ただよってる時まで考えちまったぜ」 ''', #023 @@ -1519,7 +1519,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「俺も……考えた。  宇宙……星……海」 -{NEW PAGE} +🔽 「広くて大きくて……  俺なんかが動き回っても  何も変わらないんじゃないかって」 @@ -1541,14 +1541,14 @@ txtp={ {CID} 「真っ暗な中にぽっかり浮いてやがるんだ。  ……とっても心ぼそそうによ」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまけに腹の中にはセフィロスっつう  病気を抱えてるんだろ?」 ''', #028 ''' {CID} 「だからよ、この星は子供みてえなもんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でっけえ宇宙の中で病気になっちまって  震えてる子供みてえなもんだぜ」 ''', #029 @@ -1609,7 +1609,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「忘れたの?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ブーゲンハーゲンさんが  教えてくれたからよ」 ''', #042 @@ -1621,7 +1621,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「じっちゃんに会いに行こうよ!  {CYAN}【コスモキャニオン】{WHITE}へ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「きっと何かためになることを  教えてくれると思うんだ」 ''', #044 @@ -1685,7 +1685,7 @@ txtp={ ''' {CAIT SITH} 「なんですか、今の『ポリポリ』ってのは!」 -{NEW PAGE} +🔽 「マリンちゃんが安全やったら  あとはどうなってもええんですか?」 ''', #059 @@ -1714,7 +1714,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「星の命を守る。  はん! 確かに聞こえは、いいですな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんなもん誰も反対しませんわ。  せやからって、何してもええんですか?」 ''', #064 @@ -1734,7 +1734,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{CAIT SITH}……  {BARRET}は、もう、わかってる」 -{NEW PAGE} +🔽 「私たちがミッドガルでやったことは  どんな理由があってもけして許されない」 ''', #068 @@ -1745,7 +1745,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「あなたのことだってわかるわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたが会社をやめないのは  ミッドガルの人たちが心配だからよね?」 ''', #070 @@ -1765,7 +1765,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「{CLOUD}よう……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんなバケモノに勝てるのか?  少しは勝ち目ってのが  あるんだろうな?」 @@ -1773,10 +1773,10 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「そんなことはわからない!」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、だからと言って  放ってはおけない!」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【ミッドガル】{WHITE}へ行ってウェポンと戦うんだ!  さあ、行くぞ!」 ''', #075 @@ -1792,7 +1792,7 @@ txtp={ ''' 「セフィロスはメテオの到着と  同時に目覚めるはずだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「メテオが来るまでにはあと2、3日……」 ''', #078 ''' @@ -1810,7 +1810,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「なあ、{RED XIII}」 -{NEW PAGE} +🔽 「コスモキャニオンの人たちに  会いたいか?」 ''', #082 @@ -1829,17 +1829,17 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「俺たちがセフィロスを倒して……」 -{NEW PAGE} +🔽 「そしてホーリーを解き放たないと  7日後にはこの星そのものが死んでしまう」 ''', #086 ''' {CLOUD} 「俺たちがセフィロスを倒せない……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それは……  俺たちが死ぬということだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「メテオで死んでしまう人たちより  何日か先に、だ」 ''', #087 @@ -1860,10 +1860,10 @@ txtp={ {CLOUD} 「みんなが何のために戦っているのか。  それをわかっていてほしいんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「星を救う……星の未来のため……  確かにそのとおりなんだと思う」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、本当は、本当は  どうなんだろう?」 ''', #091 @@ -1871,10 +1871,10 @@ txtp={ {CLOUD} 「俺にとっては、これは  個人的な戦いなんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスを倒す。  過去との完全な決別」 -{NEW PAGE} +🔽 「それが星を救うことに  つながっているんだ」 ''', #092 @@ -1886,26 +1886,26 @@ txtp={ {CLOUD} 「やっぱり俺たちは自分のために  戦っているんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「自分と……自分が大切にしている  誰か? 何か? そのために戦う」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのために星を救う戦いを  続けているんだ」 ''', #094 ''' {BARRET} 「たしかに……」 -{NEW PAGE} +🔽 「星を救うってのは、なんとなく  カッコいいよな」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、オレにできたのは  あの、魔晄炉爆破だ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「今となっちゃあ、あんなやりかたは  いけなかったってことは良くわかる」 -{NEW PAGE} +🔽 「仲間たちや関係ない大勢の人間を  不幸にしちまった……」 ''', #095 @@ -1913,15 +1913,15 @@ txtp={ {BARRET} 「……最初は神羅への復讐だった。  オレの故郷を奪ったよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、今は……」 -{NEW PAGE} +🔽 「そうだぜ。  オレはマリンのために戦ってるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「マリンのために……  マリンの未来のために……」 -{NEW PAGE} +🔽 「そうか……オレはマリンのために  星を救う戦いをしてるのか……」 ''', #096 @@ -1934,7 +1934,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「みんなも、一度船を降りて  そして自分の戦う理由……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それを確かめて欲しいんだ。  そうしたら、帰ってきてほしい」 ''', #098 @@ -1942,7 +1942,7 @@ txtp={ {CID} 「誰ももどって来ないかも  しれねえぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「メテオでどうせ死んじまう。  ムダなあがきはやめようってよ!」 ''', #099 @@ -1950,14 +1950,14 @@ txtp={ {CLOUD} 「俺��自分が戦う理由を知っている。  まぎれもなく、星を救うために戦う」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、その中には個人的な……  とても個人的な俺の想いがあるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「みんなは……どうだ?  俺はみんなにも、そういうものを  見つけてほしいんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「見つからなかったら仕方がない。  理由なしでは戦えないだろ?  だから、帰ってこなくても……仕方がないよ」 @@ -1969,7 +1969,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「忘れちゃったの?」 -{NEW PAGE} +🔽 「私……ひとりなんだもん。  どこにも行くところがないんだもの」 ''', #102 @@ -2010,17 +2010,17 @@ txtp={ ''' {VINCENT} 「さめて?」 -{NEW PAGE} +🔽 「フッ……私はそういう性格なのだ。  悪かったな」 ''', #111 ''' {CAIT SITH} 「あの~」 -{NEW PAGE} +🔽 「ボクも、本体で来ようと思たんですけど  いろいろ、やらなあかんことがあって……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ほんで、ミッドガルの人たちですけど  一応避難してもろてますのや」 ''', #112 @@ -2040,7 +2040,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「アイツは……来ねえだろ、きっと」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちのマテリアを  盗んでかなかっただけでも  良かったんじゃねえのか?」 @@ -2053,7 +2053,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「船酔いに負けないで  ここまで来たんだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「最後の最後に抜けちゃって  おいしいところはぜ~んぶ持っていかれるなんて  絶対イヤだからね!」 @@ -2089,7 +2089,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「気分はどう?」 -{NEW PAGE} +🔽 「少しなら休んでもいいと思うけど……  無理しないでね」 ''', #125 @@ -2120,14 +2120,14 @@ txtp={ {TIFA} 「そうかな? そうなのかな?  私はちがうと思うの」 -{NEW PAGE} +🔽 「きっと、死ぬことなんか考えてなくて  ちゃんと帰ってくるつもりだったんじゃないかな?」 ''', #131 ''' 「だって{AERITH}、よく言ってたもの。  また、この次は、今度は……」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}、他の誰よりも明日のこと  話してた……」 ''', #132 @@ -2135,10 +2135,10 @@ txtp={ {TIFA} 「私たちには言わなかったけど  きっと大変な人生だったから……」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}は『明日』…『未来』…  誰よりも楽しみにしてたと思う……」 -{NEW PAGE} +🔽 「……たくさんたくさん  夢があったんだと思う……」 ''', #133 @@ -2149,14 +2149,14 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「好きとかキライとか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「気持ちとは関係なく  ミッドガルからはなれられないわね」 ''', #135 ''' {TIFA} 「いよいよ、セフィロスとの対決ね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの大空洞の中、どうなってるんだろう。  セフィロスはじっとして  メテオを待っているのかな……」 @@ -2164,10 +2164,10 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「だいじょうぶだよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}がいる……  みんなもいっしょだものね」 -{NEW PAGE} +🔽 「私たち……なんでもできるよね。  こんなにがんばってるんだもの」 ''', #137 @@ -2175,7 +2175,7 @@ txtp={ {TIFA} 「ね、{CLOUD}……  『だいじょうぶ』って言って?」 -{NEW PAGE} +🔽     ちょっと気取って     ふつうに     言わない @@ -2225,7 +2225,7 @@ txtp={ {BARRET} 「行くぞ、{CLOUD}!  もたもたしてらんねえ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ゴー! ゴー! ジュノンだぜ!」 ''', #148 ''' @@ -2242,17 +2242,17 @@ txtp={ {BARRET} 「ブーゲンジイさんかよ……  よくわかんねえジイさんだよな」 -{NEW PAGE} +🔽 「自然主義者かと思ってたら  機械にかこまれてくらしてるしよう」 ''', #151 ''' {BARRET} 「{AERITH}……死んじまったんだよな」 -{NEW PAGE} +🔽 「精神エネルギーになって  星をめぐる……かぁ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「だとしてもよ、やっぱりよ  会えるわけじゃねえからな……」 ''', #152 @@ -2265,7 +2265,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ウェポンかよ……  でけえよな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いくらミッドガルだって  あぶねえだろうな」 ''', #154 @@ -2273,10 +2273,10 @@ txtp={ {BARRET} 「最初はよ、ビラはりだったぜ。  アバランチの初めのころはな」 -{NEW PAGE} +🔽 「それが、どうだよ。  セフィロスと戦うだぁ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんか、遠くに来ちまった。  そんなカンジがするぜ」 ''', #155 @@ -2284,7 +2284,7 @@ txtp={ {BARRET} 「行ったり来たり……  ふりまわされるよな」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもよ、��レはミッドガルの連中には  返しきれねえ借りがあるからよ……」 ''', #156 @@ -2292,7 +2292,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ヘヘ……ヘヘヘヘ……  時、せまるってやつだな?」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんだか、体がふるえてるぜ……  ヘヘ……気持ち悪いぜ……」 ''', #157 @@ -2304,7 +2304,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「神羅のやり方ってさ、今さえ良ければ  なんでもいいってことだよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもね、オイラは500年くらい生きるから  それじゃ、とっても困るんだ」 ''', #159 @@ -2322,10 +2322,10 @@ txtp={ {RED XIII} 「{AERITH}はね、ときどき  オイラのハナをなでてくれたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「子供あつかいされてくやしかったけど  でも、ついついよろこんじゃうんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「初めて会ったときのこと  あやまりたかったな……」 ''', #162 @@ -2333,20 +2333,20 @@ txtp={ {RED XIII} 「オイラがもっと大人だったら……  何か良い考えがうかぶのかな?」 -{NEW PAGE} +🔽 「はぅ……大人になりたいなぁ。  この旅が終わったら、大人になれるかな……」 ''', #163 ''' {RED XIII} 「ミッドガルか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条につかまって連れてかれて  いろいろ実験されてくやしかったな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、そのおかげで  みんなと会えたんだよね……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いろんな人と出会ったり  出会わなかったり……不思議だね」 ''', #164 @@ -2354,7 +2354,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「セフィロスを倒せば  星を救えるんだよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「こわいけど、オイラ、がんばるよ。  早く行こうよ、大空洞へ!」 ''', #165 @@ -2362,7 +2362,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「宝条はどうしてこんなに  事件ばかりおこすんだろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「しずかに研究だけ  してればいいのにさ」 ''', #166 @@ -2370,7 +2370,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「(オイラはセトの息子ナナキ……   何もこわくないこわくない……)」 -{NEW PAGE} +🔽 「(だいじょうぶだいじょうぶ。   オイラは勇者セトの息子ナナキ……   セフィロスなんか恐くない……)」 @@ -2394,20 +2394,20 @@ txtp={ {VINCENT} 「コスモキャニオンの機械類は  ほとんどがガスト博士のおくりもの」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅製の機械にかこまれ  星の不思議に想いをはせる……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの老人の中では科学と星が  ともに生きているのだ」 ''', #171 ''' {VINCENT} 「古代種の都……」 -{NEW PAGE} +🔽 「古代種……我々もはるかな時を経てのち  そう呼ばれる日が来るかもしれない……」 -{NEW PAGE} +🔽 「フッ……フハハハ……  我々しだいというわけだ」 ''', #172 @@ -2420,7 +2420,7 @@ txtp={ {VINCENT} 「セフィロスを倒す……  いとしい女性の息子を倒す……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私はまた罪を犯そうとしているのか……  それとも、見ているだけだった  私にできる、せめてものつぐないか……」 @@ -2428,23 +2428,23 @@ txtp={ ''' {VINCENT} 「宝条……不幸な男」 -{NEW PAGE} +🔽 「科学的センスのなさ……  つきまとう天才ガスト博士との比較……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルクレッツアは宝条を  守ろうとしてあいつを選んだ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いまならわかる……  わかるが……しかし……」 ''', #175 ''' {VINCENT} 「{CLOUD}……船を大空洞へ」 -{NEW PAGE} +🔽 「空をかけめぐる時間は終わったのだ。  今は地の底が我々の戦場……」 -{NEW PAGE} +🔽 「天の光ではなく、地の底のやみこそが  明日へのとびら……」 ''', #176 @@ -2457,7 +2457,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「{CID}さんのロケット村に  神羅が集まってますわ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「はぁ……秘密もらすんて  なんや快感なってきましたわ」 ''', #178 @@ -2465,7 +2465,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「……社長のやり方かって  わからんでもないんですわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、ナンや急ぎすぎとるって  感じ、しとったんです……」 ''', #179 @@ -2473,17 +2473,17 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「星の悲鳴ですかぁ………… 」 -{NEW PAGE} +🔽 「この星のんか、メテオのんか……  どっちの悲鳴なんやろなぁ……」 ''', #180 ''' {CAIT SITH} 「ナイショやけども……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ブーゲンさんは昔っから神羅の  お得意さんやったんです」 -{NEW PAGE} +🔽 「あ、武器と魔晄は絶対に  買いはらへんかったんですけどね」 ''', #181 @@ -2491,7 +2491,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「{AERITH}さん、亡くなってしもたこと  お母さんに伝えたんです」 -{NEW PAGE} +🔽 「エルミナさん、ずぅっと泣いてはりました……  マリンちゃんも……」 ''', #182 @@ -2503,7 +2503,7 @@ txtp={ ''' {CAIT SITH} 「{CLOUD}さん、ほんまたのみます!」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅は許せんかもしれんけど  ミッドガルの人たちには、何の罪もないんや!」 ''', #184 @@ -2515,31 +2515,31 @@ txtp={ ''' {CAIT SITH} 「何度も何度もすんません」 -{NEW PAGE} +🔽 「も~ちょい、ボクがしっかりしとったら  こんなことにはならんかったのに……」 ''', #186 ''' 「さ、みなはん、スラムの方へ!  急いで急いで!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あっ、おばあさん、だいじょぶでっか?  えっ? 息子さんとはぐれた?」 ''', #187 ''' {CAIT SITH} 「あ、{CLOUD}さん、すいまへん!」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうすぐ、み~んなスラムへ  避難完了しますのや」 -{NEW PAGE} +🔽 「……気休めかもしれまへんけどな」 ''', #188 ''' {CAIT SITH} 「ボク、忘れません。  何があっても……」 -{NEW PAGE} +🔽  この旅のこと、みなさんのこと  絶対、忘れへん!」 ''', #189 @@ -2547,7 +2547,7 @@ txtp={ {CID} 「やってみてわかったけどよ  リーダーってのは大変だよなぁ」 -{NEW PAGE} +🔽 「誰がどんなマテリアつけてるとか  す~ぐ忘れちまったぜ、オレ様はよ」 ''', #190 @@ -2564,14 +2564,14 @@ txtp={ {CID} 「関係ねえけどよ、オレ様の知らねえうちに  この船、改造されてんだよな」 -{NEW PAGE} +🔽 「スイッチとかレバーが増えててよ  気になってしょうがねえぜ」 ''', #193 ''' {CID} 「{AERITH}か……」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレ様のハイウインドに  いっぺん乗せてやりたかったぜ……」 ''', #194 @@ -2589,7 +2589,7 @@ txtp={ {CID} 「そういや、昔、試作ロケットが一機  ミッドガルのスラム街だかに落ちたんだよな」 -{NEW PAGE} +🔽 「爆発しなかったって聞いて  ホッとしたの覚えてるぜ」 ''', #197 @@ -2600,7 +2600,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「行ったり来たり忙しいじゃねえか!」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんなにコキ使われたんじゃ  水着の女神さんもヒイヒイ言ってるぜ」 ''', #199 @@ -2608,7 +2608,7 @@ txtp={ {CID} 「おめえよ『LOVELESS』ってシバイ  見たことあるか?」 -{NEW PAGE} +🔽     ない     ある ''', #200 @@ -2619,31 +2619,31 @@ txtp={ ''' 「ホントかぁ?  ま、いいけどよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「あのシバイはよ、オレ様がガキのころから  毎年夏にやってるんだよな、たしか」 -{NEW PAGE} +🔽 「んでよ、オレ様は一回だけ  見たことがあんだけどよ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ありゃ、パイロットの面接に  ミッドガル行った時だったな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヒマつぶしに話題の『LOVELESS』でも  見るかってなもんよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「じまんじゃねえが、オレ様は  シバイなんぞにゃ全然興味がねえ」 -{NEW PAGE} +🔽 「自分でも予想してたけどよ  ガーガーねちまったぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「となりにいた客にイビキうるさいって  起こされたのがラストシーンでよう……」 -{NEW PAGE} +🔽 「だからオレ様はあのシバイの  最後のあたりだけは覚えてるぜ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「主人公のネエちゃんが恋人に  聞くんだよな」 ''', #202 @@ -2670,10 +2670,10 @@ txtp={ ''' {CID} 「オレ様はよ、そのセリフ聞いて思ったぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ケッ、何言ってやがんだいってな。  でもよ……今はよ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「今は、よくわかるぜ……」 ''', #208 ''' @@ -2711,11 +2711,11 @@ txtp={ ''' 「{CLOUD}さん!  お話、感動しちゃいました!」 -{NEW PAGE} +🔽 「自分も弱い人間っすから  {CLOUD}さんの気持ち  よっくわかりまス!」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ、いつ戦いが始まるかわかりません。  準備をどうぞ!」 ''', #007 @@ -2753,20 +2753,20 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「俺は元ソルジャーなんかじゃない」 -{NEW PAGE} +🔽 「みんなに話した5年前の出来事や  ソルジャーとしての話は  俺自身が創り出した幻想だったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「大見栄きって村を出たのに  ソルジャーになれなかった俺……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それをはじた弱い俺は  親友だったザックスから聞いた話……」 -{NEW PAGE} +🔽 「さらに自分で見たことをまぜあわせて  幻想の自分を創り出した……」 -{NEW PAGE} +🔽 「そしてその自分を  演じ続けていたんだ」 ''', #015 @@ -2779,7 +2779,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「身体はソルジャーと  ほとんど同じなんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条のセフィロス・コピー計画というのは  何のことはない、ソルジャーを創るのと  同じやり方でしかなかったんだ」 @@ -2787,7 +2787,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「ソルジャーは魔晄をあびるだけじゃない」 -{NEW PAGE} +🔽 「実は、体内にジェノバ細胞を  うめこまれた人間なんだ……」 ''', #018 @@ -2795,7 +2795,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「良くも悪くも心が強い人間はソルジャーになる。  ジェノバのリユニオンも関係ない」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、弱い人間は……俺のように  簡単に自分を見失ってしまう」 ''', #019 @@ -2803,14 +2803,14 @@ txtp={ {CLOUD} 「ジェノバ細胞とセフィロスの強い意志。  そして俺の弱い心が生み出した人間」 -{NEW PAGE} +🔽 「それがみんなが知っていた  俺………{CLOUD}だ」 ''', #020 ''' {CLOUD} 「……俺は幻想の世界の住人だった」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、もう幻想はいらない……  俺は俺の現実を生きる」 ''', #021 @@ -2827,7 +2827,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「ところで{CLOUD}さん。  これからどないするんですか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「まさか、船から降りる  なんていわんといてや」 ''', #024 @@ -2970,7 +2970,7 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「ワシはこのニオイが好きじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もちろん自然のニオイも  好きなんじゃが……」 ''', #015 @@ -2982,11 +2982,11 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「では、ワシは甲板で時を  すごさせてもらおうか」 -{NEW PAGE} +🔽 「風のニオイに星のいとなみを感じ  機械のニオイに人間の知恵と知識の  素晴らしさを感じる……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ホーホーホウ、じゃな」 ''', #017 ''' @@ -2998,7 +2998,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「かわいい{YUFFIE}ちゃんに  話しかけたい気持ちはわかるけどさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「悪いんだけど、ほっといて。  アタシはね、船は……ウップ!」 ''', #019 @@ -3047,7 +3047,7 @@ txtp={ {TIFA} 「……ふたりきりだと  飛空艇、ひろすぎるね」 -{NEW PAGE} +🔽 「やっぱり、ちょっとだけ  さびしいな」 ''', #029 @@ -3064,10 +3064,10 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「それに、パイロットは俺だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いままでみたいに安心して  のっていられないからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「さびしがっている  ヒマなんてないぞ、きっと」 ''', #032 @@ -3090,9 +3090,9 @@ txtp={     雑談でも ''', #036 ''' -{SPACED CHARACTERS}【{xfd}{xf0}】   前へ進む{SPACED CHARACTERS} -{SPACED CHARACTERS}【{xfd}{xf1}】着陸{SPACED CHARACTERS} -{SPACED CHARACTERS}【{xfd}{xf2}】 ブリッジを呼ぶ{SPACED CHARACTERS} +{SPACED CHARACTERS}【⭕】   前へ進む{SPACED CHARACTERS} +{SPACED CHARACTERS}【❌】着陸{SPACED CHARACTERS} +{SPACED CHARACTERS}【🔺】 ブリッジを呼ぶ{SPACED CHARACTERS} {SPACED CHARACTERS}【方向キー 上】  高度を下げる{SPACED CHARACTERS} {SPACED CHARACTERS}【方向キー 下】  高度を上げる{SPACED CHARACTERS} {SPACED CHARACTERS}【方向キー 左】  左へ!{SPACED CHARACTERS} @@ -3110,71 +3110,71 @@ txtp={ ''' 「…………えっと  えっと、えっと、何話そうかな」 -{NEW PAGE} +🔽 「あ、ボクたちの反乱の話を  させてください」 -{NEW PAGE} +🔽     聞かせて     聞きたくない ''', #039 ''' 「ボクたちハイウインドのクルーは  毎日毎日ハイデッカーにコキ使われていました」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの人、社長にしかられると  すぐにクルーにやつあたりするんです」 -{NEW PAGE} +🔽 「ボクたちは、ず~っとガマンしてました。  なぐられてもなぐられても」 -{NEW PAGE} +🔽 「あこがれのハイウインドのクルーになれたのに  そんなことでやめるのは悔しいですからね」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんなある日……たしか、7日前でしたよね。  北の大空洞行きの任務の時です」 -{NEW PAGE} +🔽 「社長やスカーレット部長といっしょに  みなさんが乗りこんできたわけです」 -{NEW PAGE} +🔽 「その中に伝説のパイロット  {CID}さんの姿が!」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CID}さんはなつかしそうに  船内を見てまわってまして……」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんとボクたちにも声をかけて  下さったんです」 -{NEW PAGE} +🔽 「感激! 感激! 感激です。  ウワサどおりの熱いハートの人でした」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CID}さんはハイウインドがあれば  旅が楽になるとおっしゃりました」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんと、星を救う旅だそうですね。  ホント、感動しちゃいましたよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それで、ボクたちは  協力することにしたんです」 -{NEW PAGE} +🔽 「大空洞からジュノンに着いたとき  ボクは火事だ火事だと騒ぎました」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのどさくさにまぎれて{CID}さんと  ボクたちは船を神羅から盗んだんです」 -{NEW PAGE} +🔽 「これがボクたちの反乱の話です。  ……上司へのささやかな反乱ですけどね」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、{BARRET}さん、{TIFA}さんが  ハイデッカーにつかまってしまって……」 -{NEW PAGE} +🔽 「7日間、救出のチャンスをうかがって  ついに実行に移しました」 -{NEW PAGE} +🔽 「ですから、{TIFA}さん……  作戦成功、お会いできてうれしいです!」 -{NEW PAGE} +🔽 「長い話、聞いて下さって  ありがとうございました!」 ''', #040 @@ -3191,7 +3191,7 @@ txtp={ ''' 「あ、そうそう。  チョコぼうは使ってますか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「自分で育てたチョコボなら  ハイウインドでいろいろな場所へ  運ぶことができますよ」 @@ -3199,7 +3199,7 @@ txtp={ ''' 「この戦いが終わったら  みなさん、どうするんですかね」 -{NEW PAGE} +🔽 「この船……ハイウインドは  どうなってしまうんでしょうね……」 ''', #044 @@ -3207,60 +3207,60 @@ txtp={ {YUFFIE} 「つぎ、どこ行くの?  はやく行こう?」 -{NEW PAGE} +🔽 「それでさ、アタシをパーティーにいれて  船からおろしてよ、ね、{CLOUD}」 ''', #045 ''' {YUFFIE} 「チェッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうしてこんな乗り物なんか  あるんだよ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「はぁ……はぁ……」 ''', #046 ''' {YUFFIE} 「なに? どっかついた?」 -{NEW PAGE} +🔽 「強いウータイのためとはいえ  アタシ、つらいよ」 ''', #047 ''' {YUFFIE} 「{CLOUD}……はぁ……うっぷ」 -{NEW PAGE} +🔽 「アタシ、考えたんだけどさ……フゥ……  どうしてマテリアには魔法とか  戦いの知識ばっかりなんだろうってさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「きっと、古代種ってのは  戦ってばかりいたんだよ、きっと」 -{NEW PAGE} +🔽 「大変……ウップ……  だったんだろね」 ''', #048 ''' {YUFFIE} 「{CLOUD}……につまってんの?」 -{NEW PAGE} +🔽 「空なんか……飛んでるから  ダメなんだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「あ、今、アタシを潜水艦に  押しこもうって思った?」 -{NEW PAGE} +🔽 「それはヤメテ!  行くんなら、アタシ、つれてかないで」 -{NEW PAGE} +🔽 「……うう。  何言ってるんだ、アタシ……」 ''', #049 ''' {YUFFIE} 「パイロット……どんなやつ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ゆらさないでくれたら  あとで{YUFFIE}ちゃんがサインしたげるって  伝えて……」 @@ -3268,7 +3268,7 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「ミッドガル……行くの?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あ、アタシ、どこでもいい。  早くおろして」 ''', #051 @@ -3284,7 +3284,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「戦いが終わったら、マテリアは  ぜ~んぶ、{YUFFIE}さんのものです」 -{NEW PAGE} +🔽 「そう書いてある書類。  よく読んで、サイン、たのむよ」 ''', #054 @@ -3301,10 +3301,10 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「はぅ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それ、よくわかるから  何も言えないよ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「クソッ……作戦失敗。  あとで{RED XIII}、からかって  ……ウサばらし、しちゃお」 @@ -3315,17 +3315,17 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「はぅ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんたにはわかんないだろ?  この船酔い……乗り物酔いのつらさ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「たのむから……ほっといて」 ''', #059 ''' {CLOUD} 「……よくわかるよ、{YUFFIE}。  俺の乗り物酔いもスジガネ入りだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「自分がソルジャーだと思っていた時は  すっかり忘れていたけどな」 ''', #060 @@ -3346,7 +3346,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「まず、緊張していると  酔わないな」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、常に緊張している  わけにもいかない」 ''', #064 @@ -3354,7 +3354,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「こういう広い場所がある乗り物では  動き回るのが良い方法だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「その場で身体を動かすのも  いいだろうな」 ''', #065 @@ -3362,14 +3362,14 @@ txtp={ {CLOUD} 「でも、兵士はトラックでの移動が  多かった���らな」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれは最悪だった……」 ''', #066 ''' {CLOUD} 「ああ、それから絶対に乗り物の中で  してはいけないことがある」 -{NEW PAGE} +🔽 「それは……」 ''', #067 ''' @@ -3384,14 +3384,14 @@ txtp={ {CLOUD} 「まあ、一度酔ってしまったら  何をやってもどうしようもない……」 -{NEW PAGE} +🔽 「つらいところだよな……」 ''', #070 ''' {YUFFIE} 「あ、でも仲間がいるから  ちょっとだけ、元気でたよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「気分は……はぅ……だけどね」 '''],'fship_42':[''' 飛空てい内部 @@ -3414,14 +3414,14 @@ txtp={ 「はい、それはですね  自分で育てたチョコボにのったまま  ハイウインドにのりこむんです」 -{NEW PAGE} +🔽 「そうすれば、このチョコぼうに  チョコボが入ってくるんです。  はい、世話は私におまかせください」 -{NEW PAGE} +🔽 「え? チョコボの育て方?  う~ん、それは私もよく知りません」 -{NEW PAGE} +🔽 「チョコボ育てのことなら  ミッドガル近くの{CYAN}【グリン&グリングリン牧場】{WHITE}で  話を聞けばOKだと思いますよ」 @@ -3455,7 +3455,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「みんなそれぞれ、かけがえのない  大切なものを抱えてるし……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それに今度ばっかりは、相手が  相手だ……」 ''', #007 @@ -3463,7 +3463,7 @@ txtp={ {TIFA} 「うん……。それでも私……平気だよ。  たとえ、だれももどってこなくても」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}と一緒なら……  {CLOUD}が、そばにいてくれるなら……  こわくても……負けないよ、私……」 @@ -3478,7 +3478,7 @@ txtp={ 「私たち……これまでは  ずっと遠く、はなればなれだったんだね。  たとえ、どんな近くにいても……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、ライフストリームのなかで  たくさんの悲しい叫びにかこまれた時  {CLOUD}の声が聞こえたような気が @@ -3488,16 +3488,16 @@ txtp={ {TIFA} 「クスッ……。{CLOUD}は知らないって  言うかもしれないけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、胸のずっと奥の方で - あなたの声が私の名を呼んでる……。{PAUSE020}バ + あなたの声が私の名を呼んでる……。🕓  そんな気がしたんだ……」 ''', #011 ''' {CLOUD} 「ああ……。あのとき俺にも  {TIFA}の叫ぶ声が聞こえたよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{TIFA}の声が  ライフストリームの意識の海から  俺を呼びもどしてくれたんだ」 @@ -3523,7 +3523,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「さあな……。  でも……」 -{NEW PAGE} +🔽 「だれが見ていようといまいと  とにかく、できることをやるだけさ。  自分自身を信じて……」 @@ -3539,16 +3539,16 @@ txtp={ ''', #018 ''' 「それに、わたしたちの想いは…… - とどいてるよね、きっと……{PAUSE010}バ + とどいてるよね、きっと……🕑  {AERITH}にも……」 ''', #019 ''' -「ああ……。{PAUSE020}バ +「ああ……。🕓  きっと、な……」 ''', #020 ''' {CLOUD} -「なあ、{TIFA}……。俺……。{PAUSE010}バ +「なあ、{TIFA}……。俺……。🕑  {TIFA}に話したいことが  たくさんあったんだ……」 ''', #021 @@ -3578,7 +3578,7 @@ txtp={ ''', #026 ''' {CLOUD} -「答えは、いつかきっと見つかるさ。{PAUSE020}バ +「答えは、いつかきっと見つかるさ。🕓  あきらめさえしなければ」 ''', #027 ''' @@ -3588,7 +3588,7 @@ txtp={ ''', #028 ''' {TIFA} -「うん……。{PAUSE020}バ +「うん……。🕓  ………」 '''],'zz1':[''' オヤジ小屋 @@ -3599,9 +3599,9 @@ txtp={ ''' 「なに、勝手に  さわってんじゃ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「……………」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぐー、ぐー…」 ''', #003 ''' @@ -3659,7 +3659,7 @@ txtp={ 「『キーストーン』ってのは  この世界のどこかにある  古~い、神殿の扉を開けるカギよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「聞いておどろけ、その神殿とは  なんと古代種の神殿だ!!」 ''', #006 @@ -3701,7 +3701,7 @@ txtp={ 「だから、言い伝えだって  まぁ、けど本当にあったら  おもしれぇな」 -{NEW PAGE} +🔽 「そういやぁ、こんな話聞いたことあるぜ  古代種の神殿には『究極の破壊魔法』が  隠されてるとかなんとかな…」 @@ -3732,7 +3732,7 @@ txtp={  ぜ~んぶ、オレ様の作品だ。  けど、最近は材料が  手に入らなくてなぁ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そうだ、あんたたち  ミスリルは持ってねぇか?  もし、ゆずってくれるなら @@ -3830,14 +3830,14 @@ txtp={ ''' 「長いこと考えて  おらんか���たしのぉ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんて、呼ばれておったかのぉ」 ''', #014 ''' 「そうじゃ!!  人は私を『チョコボせんにん』  と呼んでおった!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そうじゃ、そうじゃ  『チョコボせんにん』じゃ!」 ''', #015 @@ -3881,11 +3881,11 @@ txtp={ チョコボせんにん 「おお、思い出したぞ!  あのチョコボはのぉ」 -{NEW PAGE} +🔽 「『山チョコボ』じゃ。  名の通り、山も越えられる  チョコボじゃて」 -{NEW PAGE} +🔽 「他にも川を越えられる  『川チョコボ』とかも  おったのぉ」 @@ -3935,11 +3935,11 @@ txtp={ チョコボせんにん 「おお、思い出したぞ!  あのチョコボはのぉ」 -{NEW PAGE} +🔽 「生まれたんじゃ。  『すごくいいチョコボ』か  『いい感じのチョコボ』にのぉ」 -{NEW PAGE} +🔽 「『カラブの実』を使って  タマゴを生ませると  生まれる時があるんじゃ」 @@ -3948,7 +3948,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「それで、そのチョコボは  どこにいるんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「それと、その『カラブの実』は  どこで手に入る?」 ''', #035 @@ -3956,7 +3956,7 @@ txtp={ {TIFA} 「それで、そのチョコボは  どこに行けば捕まえられるの?」 -{NEW PAGE} +🔽 「それと、その『カラブの実』って  どこに行けば手にはいるの?」 ''', #036 @@ -3964,7 +3964,7 @@ txtp={ {CID} 「で、そのチョコボは  どこにいるんだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それと、その実ってのは  どこにあるんだ?」 ''', #037 @@ -3972,7 +3972,7 @@ txtp={ チョコボせんにん 「はぁ? どこで?  どこじゃったかのぉ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それに、実って  なんじゃったかのぉ?」 ''', #038 @@ -3980,15 +3980,15 @@ txtp={ チョコボせんにん 「おお、思い出したぞ!  あのチョコボはのぉ」 -{NEW PAGE} +🔽 「こっから、ずぅっ~と南東に  ある島か。緑にかこまれたコレル  じゃったかのぉ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこと、コレルから西の方で  捕まえられるんじゃ。  それと『カラブの実』はのぉ」 -{NEW PAGE} +🔽 「こっから南におる  モンスターがよくもっとるぞ。  さらにじゃなぁ」 @@ -4001,14 +4001,14 @@ txtp={ ''' チョコボせんにん 「おお、思い出したぞ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「こないだ  教えた『山チョコボ』と  『川チョコボ』じゃがなぁ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この2つのチョコボになぁ  タマゴを生ませると -{NEW PAGE} +🔽 「山も川も越えられる  チョコボになるんじゃ」 ''', #041 @@ -4020,14 +4020,14 @@ txtp={ チョコボせんにん 「おお、思い出したぞ!  さらにじゃなぁ」 -{NEW PAGE} +🔽 「海もわたれるチョコボも  おるんじゃ」 ''', #043 ''' {CLOUD} 「また、忘れてるとは思うが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのチョコボはどうやって  手に入れるんだ?」 ''', #044 @@ -4035,7 +4035,7 @@ txtp={ {TIFA} 「どうせ  また忘れてると思うけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「その、チョコボは  どうすれば、手に入るの?」 ''', #045 @@ -4043,7 +4043,7 @@ txtp={ {CID} 「ケッ! どうせまた  忘れてるんだろうけどよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「その、チョコボはどこに  行きゃあ手に入れられるんでぇ」 ''', #046 @@ -4061,7 +4061,7 @@ txtp={ チョコボせんにん 「おお、思い出したぞ!  海を渡れるチョコボはのぉ」 -{NEW PAGE} +🔽 「山と川を渡れるチョコボにのぉ  ………………。  なんじゃったかのぉ」 @@ -4070,15 +4070,15 @@ txtp={ チョコボせんにん 「おお、思い出したぞ!  山と川を渡れるチョコボにのぉ」 -{NEW PAGE} +🔽 「このスグそばで取れる  それはいいチョコボと  タマゴを生ませるとのぉ」 -{NEW PAGE} +🔽 「海を渡れるチョコボが  生まれるんじゃ。  おおっ、それにのぉ」 -{NEW PAGE} +🔽 「『実』が必要じゃ  はて、なんの  『実』じゃったかのぉ」 @@ -4087,18 +4087,18 @@ txtp={ チョコボせんにん 「おお、思い出したぞ!  その実はのぉ」 -{NEW PAGE} +🔽 「『ゼイオの実』じゃ  『ゼイオの実』はのぉ  たしか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「どこで手に入ったかのぉ」 ''', #051 ''' チョコボせんにん 「おお、思い出したぞ!  『ゼイオの実』はのぉ -{NEW PAGE} +🔽 「ゴブリンの好物じゃ。  ここから東の小島におる  ゴブリンがもっておるわ」 @@ -4106,14 +4106,14 @@ txtp={ ''' チョコボせんにん 「もう、たぶん」 -{NEW PAGE} +🔽 「教えられることは  ないと思うのぉ」 ''', #053 ''' チョコボせんにん 「おお!」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんにもないのぉ…」 ''', #054 ''' @@ -4168,7 +4168,7 @@ txtp={ 「消えてしまいたかった…  みんなのそばにいられなかった…  死にたかった……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、私の中のジェノバが  私を死なせてくれない……」 ''', #012 @@ -4176,10 +4176,10 @@ txtp={ ルクレッツィア 「最近、セフィロスの夢を見るの…  私のかわいい子供……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、あの子が生まれてから  私は一度も抱いてない……」 -{NEW PAGE} +🔽 「子供も抱けない…、母親だと  言う事もできない……  それが、私の罪………」 @@ -4206,13 +4206,13 @@ txtp={ ルクレッツィア 「セフィロス…  あの子は生きているの?」 -{NEW PAGE} +🔽 「5年前に死んだと聞いたわ  でも、最近よく夢を見るの…」 -{NEW PAGE} +🔽 「それに、あの子も私と同じ  簡単に死ねない体……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ねぇ、{VINCENT}  あの子は……」 ''', #018 @@ -4392,7 +4392,7 @@ txtp={ {TIFA} 「このへんの洞窟はアリのすみたいに  入り組んでいるから……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それにセフィロスさん。  1人、姿が見えないけど……」 ''', #032 @@ -4427,7 +4427,7 @@ txtp={ 「ずうっと南に行ったところだ。  ちょうどこの村と内海をはさんで  反対がわだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「森の中にそびえるピラミッドさ」     どうやって中にはいる?     もういい @@ -4451,7 +4451,7 @@ txtp={ 「僕たちはこの星の始まりから  今にいたるまでを化石を通して  知ってきた」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして今、この星の終わりを  見届けようとしている……  なんだか複雑な気持ちだよ」 @@ -4472,10 +4472,10 @@ txtp={ ''' 「この村のルールは  何も考えないこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、生きる。  喰って、畑仕事して、ねる」 -{NEW PAGE} +🔽 「何も考えないのは  けっこう、むずかしい」 ''', #046 @@ -4534,7 +4534,7 @@ txtp={ ''' 「ルナ・ハープという楽器があれば  【眠りの森】は目をさますはず」 -{NEW PAGE} +🔽 「目をさませば、森は道をひらくと  言われています」 ''', #058 @@ -4570,7 +4570,7 @@ txtp={ 「上からぶら下がっている不思議な植物ね。  普段はフタが開いているけど  あれは虫を食べるためなのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いったん虫を取りこむとフタがしまるの。  あのフタ、見た目よりも頑丈なのよ。  人が乗れるくらいにね。 @@ -4708,7 +4708,7 @@ txtp={ 「気にすることはない。  まもなくこの娘も星をめぐる  エネルギーとなる」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の寄り道はもう終わった。  あとは北を目指すのみ。  雪原の向こうに待っている『約束の地』」 @@ -4731,7 +4731,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「{AERITH}がいなくなってしまう」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}は、もうしゃべらない  もう……笑わない  泣かない……怒らない……」 @@ -4765,7 +4765,7 @@ txtp={ セフィロス 「クックックッ……  悲しむふりはやめろ」 -{NEW PAGE} +🔽 「怒りにふるえる  演技も必要ない」 ''', #107 @@ -4838,7 +4838,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「俺の中には、俺の知らない部分がある」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺はセフィロスに黒マテリアを  渡してしまった」 ''', #123 @@ -4855,7 +4855,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「だから俺はもうこの旅をやめた方が  いいのかもしれない」 -{NEW PAGE} +🔽 「とんでもないことを  してしまうかもしれない」 ''', #126 @@ -4867,7 +4867,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「5年前、俺の故郷を焼き払い  たった今、{AERITH}を奪った」 -{NEW PAGE} +🔽 「そしてこの星を破壊しようとしている  セフィロスを……俺は許さない」 ''', #128 @@ -5067,7 +5067,7 @@ txtp={ シエラ 「はぁ……  神羅の人たちじゃないんですね」 -{NEW PAGE} +🔽 「私、宇宙開発再開の知らせが  きたのかと思って」 ''', #171 @@ -5302,7 +5302,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「で、どこへ行くんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスのヤツはセフィロスを追って  {CYAN}【古代種の神殿】{WHITE}に行くってほざいていたが」 ''', #224 @@ -5326,7 +5326,7 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「…………エヘ。 西へ行くっての、どう?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぜ~んぜん理由なんかないけどね。  もう、ぜ~んぜん!」 '''],'sky':[''' @@ -5435,7 +5435,7 @@ txtp={ {TIFA} 「このへんの洞窟はアリのすみたいに  入り組んでいるから……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それにセフィロスさん。  1人、姿が見えないけど……」 ''', #032 @@ -5470,7 +5470,7 @@ txtp={ 「ずうっと南に行ったところだ。  ちょうどこの村と内海をはさんで  反対がわだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「森の中にそびえるピラミッドさ」     どうやって中にはいる?     もういい @@ -5494,7 +5494,7 @@ txtp={ 「僕たちはこの星の始まりから  今にいたるまでを化石を通して  知ってきた」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして今、この星の終わりを  見届けようとしている……  なんだか複雑な気持ちだよ」 @@ -5515,10 +5515,10 @@ txtp={ ''' 「この村のルールは  何も考えないこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、生きる。  喰って、畑仕事して、ねる」 -{NEW PAGE} +🔽 「何も考えないのは  けっこう、むずかしい」 ''', #046 @@ -5577,7 +5577,7 @@ txtp={ ''' 「ルナ・ハープという楽器があれば  【眠りの森】は目をさますはず」 -{NEW PAGE} +🔽 「目をさませば、森は道をひらくと  言われています」 ''', #058 @@ -5613,7 +5613,7 @@ txtp={ 「上からぶら下がっている不思議な植物ね。  普段はフタが開いているけど  あれは虫を食べるためなのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いったん虫を取りこむとフタがしまるの。  あのフタ、見た目よりも頑丈なのよ。  人が乗れるくらいにね。 @@ -5751,7 +5751,7 @@ txtp={ 「気にすることはない。  まもなくこの娘も星をめぐる  エネルギーとなる」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の寄り道はもう終わった。  あとは北を目指すのみ。  雪原の向こうに待っている『約束の地』」 @@ -5774,7 +5774,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「{AERITH}がいなくなってしまう」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}は、もうしゃべらない  もう……笑わない  泣かない……怒らない……」 @@ -5808,7 +5808,7 @@ txtp={ セフィロス 「クックックッ……  悲しむふりはやめろ」 -{NEW PAGE} +🔽 「怒りにふるえる  演技も必要ない」 ''', #107 @@ -5881,7 +5881,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「俺の中には、俺の知らない部分がある」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺はセフィロスに黒マテリアを  渡してしまった」 ''', #123 @@ -5898,7 +5898,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「だから俺はもうこの旅をやめた方が  いいのかもしれない」 -{NEW PAGE} +🔽 「とんでもないことを  してしまうかもしれない」 ''', #126 @@ -5910,7 +5910,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「5年前、俺の故郷を焼き払い  たった今、{AERITH}を奪った」 -{NEW PAGE} +🔽 「そしてこの星を破壊しようとしている  セフィロスを……俺は許さない」 ''', #128 @@ -6110,7 +6110,7 @@ txtp={ シエラ 「はぁ……  神羅の人たちじゃないんですね」 -{NEW PAGE} +🔽 「私、宇宙開発再開の知らせが  きたのかと思って」 ''', #171 @@ -6345,7 +6345,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「で、どこへ行くんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスのヤツはセフィロスを追って  {CYAN}【古代種の神殿】{WHITE}に行くってほざいていたが」 ''', #224 @@ -6369,7 +6369,7 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「…………エヘ。 西へ行くっての、どう?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぜ~んぜん理由なんかないけどね。  もう、ぜ~んぜん!」 '''],'q_1':[''' @@ -6465,7 +6465,7 @@ txtp={ レノ 「ここにあるものは渡せない。  セフィロスは、我々が倒す」 -{NEW PAGE} +🔽 「ゆえに、おまえたちとは  ここで永遠のお別れになる、と」 ''', #024 @@ -6570,7 +6570,7 @@ txtp={ レノ 「ここにあるものは渡せない。  セフィロスは、我々が倒す」 -{NEW PAGE} +🔽 「ゆえに、おまえたちとは  ここで永遠のお別れになる、と」 ''', #024 @@ -6675,7 +6675,7 @@ txtp={ レノ 「ここにあるものは渡せない。  セフィロスは、我々が倒す」 -{NEW PAGE} +🔽 「ゆえに、おまえたちとは  ここで永遠のお別れになる、と」 ''', #024 @@ -6780,7 +6780,7 @@ txtp={ レノ 「ここにあるものは渡せない。  セフィロスは、我々が倒す」 -{NEW PAGE} +🔽 「ゆえに、おまえたちとは  ここで永遠のお別れになる、と」 ''', #024 @@ -7037,7 +7037,7 @@ txtp={ ビッグス 「早とちりするな、ジェシー。  元、ソルジャーなんだってさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今はもう神羅(しんら)をやめちまって  俺たちの仲間ってわけさ」 ''', #035 @@ -7126,7 +7126,7 @@ txtp={ 「この星は魔晄(まこう)エネルギーに満ちている。  住民はその魔晄エネルギーを使って  日々生活し���いる」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも誰も魔晄の本質を知らねえんだ。  おまえ、知ってるか?」 ''', #054 @@ -7145,7 +7145,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「よし、ここからはオレといっしょに  行動してもらうぜ」 ''', #057 @@ -7219,7 +7219,7 @@ txtp={ ''', #072 ''' ジェシー -「はしごの前では{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を押して。 +「はしごの前では{PURPLE}【⭕】{WHITE}を押して。  そうすればはしごにつかまるわ。  後は{PURPLE}【方向キー】{WHITE}の上下で、のぼりおりするの」 ''', #073 @@ -7665,16 +7665,16 @@ txtp={ 仲間の乗るトラックを守って下さい ''', #003 ''' -   {CIRCLE}ボタン +   ⭕ボタン 右の敵を攻撃する ''', #004 ''' -   {SQUARE}ボタン +   🔳ボタン 左の敵を攻撃する ''', #005 ''' - {TRIANGLE}ボタン   メニュー - {CROSS}ボタン   パーティ編成 + 🔺ボタン   メニュー + ❌ボタン   パーティ編成 スタートボタン  ゲーム開始 ''', #006 ''' @@ -8457,7 +8457,7 @@ txtp={ ケけコこサさシしスすセせソそタた チちツつテてトとウうアあイいエえ オおナなニにヌぬネねノのマまミみ -{NEW PAGE} +🔽 ムむメめモもラらリりルるレれロろ ヤやユゆヨよワわンんヲをッっャゃ ュゅョょァぁィぃゥぅェぇォぉ!? @@ -8465,7 +8465,7 @@ txtp={ MNOPQRSTUVWXYZ・* ー~…%/:&【】♥→αβ「」( )-=⑬ -{NEW PAGE} +🔽 神風地獄火炎裁雷大怒斬鉄剣海衝聖 審判転生改暗黒釜天崩壊零式自爆使 放射臭息死宣告破晄撃凶殺界画竜晴 @@ -8473,7 +8473,7 @@ txtp={ 動吹翼星守護命鼓烙福音掌打水面蹴 分解乱闘疾迅散連…子奮抜山蓋世血 祭明鏡止鎧袖一触長久者必滅森羅万 -{NEW PAGE} +🔽 象小手銃準備終了糸爪体当中有害迫 砲指光弾後方…前尾攻下津甲防御引 消現投出落混上空交互強化戦員亡口 @@ -8481,7 +8481,7 @@ txtp={ 活魔法令割副内隠主斉始走石陥…発 温泉突鳥百烈球段呼舞降熱眠鱗粉目 円急 -{NEW PAGE} +🔽 電角奪響砂嵐遠吠吸旋特収金髪進虫 軟骨震雄叫…全続喰逃磁場換暴移危 …激冷巨花盾物叩食凍開除状態退雪 @@ -8490,7 +8490,7 @@ txtp={ 位置敵効果野菜実製毛茶色安香会蜂 蜜館様着入不誰薬屋商品階模型部離 所仲間初期船村雨成倍釘陸奥吉叢雲 -{NEW PAGE} +🔽 軍蛇矛青龍偃月刀戟十字車輪卍折鶴 倶戴螺貝銀玉正宗…腕多穴未徐々属 性立受弱両完作加速遅時無去氷起重 @@ -8506,7 +8506,7 @@ txtp={ 仕事別興言集信思毎悪土枯機考張好 供伍早点各独心配腐乗話帰永救感以 故売浮都市外代古種約宇礼束今母男 -{NEW PAGE} +🔽 待女宙親忘社意残俺取少飛精士私返 険関倒休我父許郷助要問係旧固荒稼 良議導夢娘説声任柱満顔旅友伝夜探 @@ -8515,14 +8515,14 @@ txtp={ 他操再幸役縮巻情豊夫葉近責建求迎 貸住料工算湿難保帯限絶届凝育笑向 可遊 -{NEW PAGE} +🔽 襲申次国素題普密秘望官泣創術演輝 買途浴老幼高利門格原隊管案牧炭彼 房町禁注整港衆語証深層査渡号科欲 店括坑酬緊研権書暇兄…派造広…賛 駅絡在党岸服捜姉敷胸谷痛岩至勢畑 治姿統略抹展示修酸歓接障災室木艦 -{NEW PAGE} +🔽 索扉傷録優基讐勇司境璧医怖宿狙協 犯資設雇根億脱頭富躍純写病依到練 順園総念維検朽圧押公働因朝浪過太 @@ -8531,7 +8531,7 @@ txtp={ 提断栄油就僕存企比浸…迷非応承編 排努締談趣埋具営文夏個益損額区寒 壁簡 -{NEW PAGE} +🔽 遣例肉末博幻昔臓負討悔膨飲妄越底 憎枚皆愚療庫涙縁照冗余壇坂挑訳抱 薄義騒楽奴丈惑捕被概招劣較析繁殖 @@ -8539,7 +8539,7 @@ txtp={ 職妹氏…赤踊停…罪甘健焼払侵頃援 愛便田舎孤紙晩清際領線路評課勤… 謝才偉誤価欠寄忙従五送静周頑労植 -{NEW PAGE} +🔽 施…販度嫌諸習緒誘仮借輩謎席図… 戒弟珍酔試…材騎霜登鉱裕票券専祖 惰偶怠…熟避牲燃犠快劇…拠厄抵適 @@ -9215,16 +9215,16 @@ txtp={ 仲間の乗るトラックを守って下さい ''', #004 ''' -   {CIRCLE}ボタン +   ⭕ボタン 右の敵を攻撃する ''', #005 ''' -   {SQUARE}ボタン +   🔳ボタン 左の敵を攻撃する ''', #006 ''' - {TRIANGLE}ボタン   メニュー - {CROSS}ボタン   パーティ編成 + 🔺ボタン   メニュー + ❌ボタン   パーティ編成 スタートボタン  ゲーム開始 ''', #007 ''' @@ -9654,11 +9654,11 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「オレが言うとへんだけどよ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ミッドガルに来ると  家に帰ってきたって気が  しちまうんだよな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ケッ、だぜ」 ''', #054 ''' @@ -9784,7 +9784,7 @@ txtp={ ''' イリーナ 「……殺すこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「もう会社はボロボロだけど  命令は命令なの」 ''', #080 @@ -9807,7 +9807,7 @@ txtp={ レノ 「だな。  お前らとは、みょうな関係だが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「決着はつけねばな、と。  ……タークスとして!」 ''', #084 @@ -9851,7 +9851,7 @@ txtp={ レノ 「じゃあな。  おたがい生きてたら……」 -{NEW PAGE} +🔽 「命あってのものだねだぜ、と」 ''', #093 ''' @@ -9947,7 +9947,7 @@ txtp={ 宝条 「クックックッ……  セフィロス、待っていろよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうすぐたっぷりと魔晄を  送ってやるからな」 ''', #113 @@ -9970,19 +9970,19 @@ txtp={ ''' 宝条 「セフィロス……見せてくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ……もうすぐだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックックッ……  科学を超えて行け……」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえの存在の前では  科学は無力だ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「悔しいが認めてやる」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのかわり……見せてくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックックッ……」 ''', #117 ''' @@ -10001,14 +10001,14 @@ txtp={ ''' 宝条 「おまえを見ると私は……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私は自分の科学的センスのなさを  痛感させられる……」 ''', #121 ''' 宝条 「私はおまえを失敗作だと判断した」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが、セフィロス・コピーとして  機能したのはおまえだけ……」 ''', #122 @@ -10025,16 +10025,16 @@ txtp={ ''' 宝条 「……こんなこと?」 -{NEW PAGE} +🔽 「おお、これか?」 ''', #125 ''' 宝条 「クックックッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはエネルギーを  必要としているようだからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「私が少しばかり力を  かしてやるのだ」 ''', #126 @@ -10075,14 +10075,14 @@ txtp={ 宝条 「クックック……  クァックァックァッ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスのやつ  私が父親だと知ったら  どう思うかな」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつは私のことを  見下していたからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「クァックァックァッ!!」 ''', #134 ''' @@ -10096,11 +10096,11 @@ txtp={ ''' 宝条 「クックック……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の子を身ごもった女を  ガストのジェノバ・プロジェクトに  提供したのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックッ……セフィロスが  まだ母親の体内にいるころに  ジェノバ細胞を……」 @@ -10130,7 +10130,7 @@ txtp={ 宝条 「ヒーッヒッヒッヒッ!  ちがうちがう!」 -{NEW PAGE} +🔽 「科学者としての欲望だ!  ヒーッヒッヒッヒッ!」 ''', #143 @@ -10147,22 +10147,22 @@ txtp={ 宝条 「私は…ヒッ、ヒック!  科学者としての欲望に負けた」 -{NEW PAGE} +🔽 「この間もな、負けてしまった」 ''', #146 ''' 宝条 「自分の身体にジェノバ細胞を  注入してみたのだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヒーッヒッヒッヒッ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「結果を……」 ''', #147 ''' 宝条 「ヒーッヒッヒッヒッ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「見せてやろう!!」 ''', #148 ''' @@ -10337,7 +10337,7 @@ txtp={ {CID} 「おいおい、オレ様を  誰だと思ってんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「天下の{CID}様だぜ!  ま、オレ様にまかしとけって!」 ''', #192 @@ -10401,21 +10401,21 @@ txtp={ {CID} 「心配いらね~って!  この手のモンは気合いだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「レバーは左右に2本か……」 ''', #205 ''' 左レバー  右レバー -【上キー】  【{TRIANGLE}ボタン】 +【上キー】  【🔺ボタン】 ''', #206 ''' {CID} 「なるほど、左右交互に  レバーを上下すりゃいいんだな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「敵さんのスピードじゃ  北コレルまで10分ってとこだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「とばすぜ!  しっかり、つかまってな!!」 ''', #207 @@ -10430,7 +10430,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「ちっきしょう!」 -{NEW PAGE} +🔽 「すまねえ!  追い付けなかったぜ!」 ''', #210 @@ -10453,7 +10453,7 @@ txtp={ ''' 兵士 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「うおお~!」 ''', #214 ''' @@ -10461,7 +10461,7 @@ txtp={ 「この{CID}様に  向かって来るたあ  いい度胸だ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえのことは忘れないぜ……」 ''', #215 ''' @@ -10502,9 +10502,9 @@ txtp={ ''', #222 '''   左レバー  右レバー -上【上キー】  【{TRIANGLE}ボタン】 +上【上キー】  【🔺ボタン】 -下【下キー】  【{CROSS}ボタン】 +下【下キー】  【❌ボタン】 ''', #223 ''' {CID} @@ -10918,11 +10918,11 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「オレが言うとへんだけどよ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ミッドガルに来ると  家に帰ってきたって気が  しちまうんだよな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ケッ、だぜ」 ''', #054 ''' @@ -11048,7 +11048,7 @@ txtp={ ''' イリーナ 「……殺すこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「もう会社はボロボロだけど  命令は命令なの」 ''', #080 @@ -11071,7 +11071,7 @@ txtp={ レノ 「だな。  お前らとは、みょうな関係だが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「決着はつけねばな、と。  ……タークスとして!」 ''', #084 @@ -11115,7 +11115,7 @@ txtp={ レノ 「じゃあな。  おたがい生きてたら……」 -{NEW PAGE} +🔽 「命あってのものだねだぜ、と」 ''', #093 ''' @@ -11211,7 +11211,7 @@ txtp={ 宝条 「クックックッ……  セフィロス、待っていろよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうすぐたっぷりと魔晄を  送ってやるからな」 ''', #113 @@ -11234,19 +11234,19 @@ txtp={ ''' 宝条 「セフィロス……見せてくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ……もうすぐだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックックッ……  科学を超えて行け……」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえの存在の前では  科学は無力だ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「悔しいが認めてやる」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのかわり……見せてくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックックッ……」 ''', #117 ''' @@ -11265,14 +11265,14 @@ txtp={ ''' 宝条 「おまえを見ると私は……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私は自分の科学的センスのなさを  痛感させられる……」 ''', #121 ''' 宝条 「私はおまえを失敗作だと判断した」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが、セフィロス・コピーとして  機能したのはおまえだけ……」 ''', #122 @@ -11289,16 +11289,16 @@ txtp={ ''' 宝条 「……こんなこと?」 -{NEW PAGE} +🔽 「おお、これか?」 ''', #125 ''' 宝条 「クックックッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはエネルギーを  必要としているようだからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「私が少しばかり力を  かしてやるのだ」 ''', #126 @@ -11339,14 +11339,14 @@ txtp={ 宝条 「クックック……  クァックァックァッ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスのやつ  私が父親だと知ったら  どう思うかな」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつは私のことを  見下していたからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「クァックァックァッ!!」 ''', #134 ''' @@ -11360,11 +11360,11 @@ txtp={ ''' 宝条 「クックック……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の子を身ごもった女を  ガストのジェノバ・プロジェクトに  提供したのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックッ……セフィロスが  まだ母親の体内にいるころに  ジェノバ細胞を……」 @@ -11394,7 +11394,7 @@ txtp={ 宝条 「ヒーッヒッヒッヒッ!  ちがうちがう!」 -{NEW PAGE} +🔽 「科学者としての欲望だ!  ヒーッヒッヒッヒッ!」 ''', #143 @@ -11411,22 +11411,22 @@ txtp={ 宝条 「私は…ヒッ、ヒック!  科学者としての欲望に負けた」 -{NEW PAGE} +🔽 「この間もな、負けてしまった」 ''', #146 ''' 宝条 「自分の身体にジェノバ細胞を  注入してみたのだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヒーッヒッヒッヒッ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「結果を……」 ''', #147 ''' 宝条 「ヒーッヒッヒッヒッ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「見せてやろう!!」 ''', #148 ''' @@ -11601,7 +11601,7 @@ txtp={ {CID} 「おいおい、オレ様を  誰だと思ってんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「天下の{CID}様だぜ!  ま、オレ様にまかしとけって!」 ''', #192 @@ -11665,21 +11665,21 @@ txtp={ {CID} 「心配いらね~って!  この手のモンは気合いだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「レバーは左右に2本か……」 ''', #205 ''' 左レバー  右レバー -【上キー】  【{TRIANGLE}ボタン】 +【上キー】  【🔺ボタン】 ''', #206 ''' {CID} 「なるほど、左右交互に  レバーを上下すりゃいいんだな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「敵さんのスピードじゃ  北コレルまで10分ってとこだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「とばすぜ!  しっかり、つかまってな!!」 ''', #207 @@ -11694,7 +11694,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「ちっきしょう!」 -{NEW PAGE} +🔽 「すまねえ!  追い付けなかったぜ!」 ''', #210 @@ -11717,7 +11717,7 @@ txtp={ ''' 兵士 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「うおお~!」 ''', #214 ''' @@ -11725,7 +11725,7 @@ txtp={ 「この{CID}様に  向かって来るたあ  いい度胸だ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえのことは忘れないぜ……」 ''', #215 ''' @@ -11766,9 +11766,9 @@ txtp={ ''', #222 '''   左レバー  右レバー -上【上キー】  【{TRIANGLE}ボタン】 +上【上キー】  【🔺ボタン】 -下【下キー】  【{CROSS}ボタン】 +下【下キー】  【❌ボタン】 ''', #223 ''' {CID} @@ -11949,7 +11949,7 @@ txtp={ ''', #001 ''' {TIFA} -「こ、ここは……?{PAUSE010}バ +「こ、ここは……?🕑  どうなったの、私……?」 ''', #002 ''' @@ -12047,7 +12047,7 @@ txtp={ ''' うっくっくっ……。 よ~うこそ、かとうの部屋へ。 -{NEW PAGE} +🔽 飛んで火にいる夏の虫。 わびしき宿屋のナンキン虫とは、 きみのことだ。 @@ -12056,7 +12056,7 @@ txtp={ まあ、そんなことは どうでもいいやの、 ステラゴドン。 -{NEW PAGE} +🔽 かくごしちゃってくれたまえよぉ、 あけち君、うくく……。 ただでは帰さないからねえ。 @@ -12135,7 +12135,7 @@ txtp={ ''' あ? あんた、まさか…… あたしをふむ気じゃないでしょうね? -{NEW PAGE} +🔽 いくらあたしがゆかだからって、 そりゃひどいわ!! ''', #026 @@ -12197,7 +12197,7 @@ txtp={ ''' リーブ 「……いいえ。 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、木は戻遠雪月郷来法として  ミッドガルの助普、操悩の  すべてにかかわってきました。 @@ -12215,7 +12215,7 @@ txtp={ ''' ハイデッカー 「素望!? -{NEW PAGE} +🔽 「このビルの片でボソボソと  メシをくってる蓋片か!?  あいつらを、まだ素望と双ぶのか?」 @@ -12284,10 +12284,10 @@ txtp={ プレジデント必呼 「だからといって爆っておくには  あまりにも枚烙見だ」 -{NEW PAGE} +🔽  葉噴の技は織似もなく皆愚な廃技と  現われているからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「……廃技が皆愚だということは」 ''', #031 ''' @@ -12299,7 +12299,7 @@ txtp={ 「そのとおり。  そこでは不部い屋の牙告多など  召陽ないのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「倒敷な牙告エネルギーが  故手に護き即してくる」 ''', #033 @@ -12407,7 +12407,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「じゃあ、なに? -{NEW PAGE} +🔽 「葉噴の技っていうのは蛙化にあって  セフィロスは葉噴の技を  必呼から動るためにこんなことを?」 @@ -12420,7 +12420,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「葉噴の技を動る?  いいやつ? ちがう! -{NEW PAGE} +🔽 「そんな潜刑な熱じゃない!  喰は標ってるんだ!  セフィロスはそんなやつじゃないんだ!」 @@ -12520,13 +12520,13 @@ txtp={ 「必呼で歓き、練固をもらい  テロリストがあらわれれば  必呼の理他が太けてくれる。 -{NEW PAGE} +🔽 「備記械兄だ」 ''', #079 ''' ルーファウス 「だが木のやりかたはちがう。 -{NEW PAGE} +🔽 「木は触撃を宇造で枯泉する。  オヤジのやりかたでは  不がかかりすぎる」 @@ -12536,7 +12536,7 @@ txtp={ 「宇造はほんの叩しで虫の温を枯泉する。  おろかな早求のために  不を自う召陽はない。 -{NEW PAGE} +🔽 「木はオヤジとはちがう」 ''', #081 ''' @@ -12661,7 +12661,7 @@ txtp={ 「{AERITH}のおふくろさんには  突模な所闇に無るようにって  現っといたからマリンも突模だな」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     さ~て、どうかな ''', #108 @@ -12679,7 +12679,7 @@ txtp={ {AERITH} 「そういえば、わたし  ミッドガル、即るの徐めて……」 -{NEW PAGE} +🔽     そうか……性突か?     制線だぞ、いいのか? ''', #111 @@ -12696,7 +12696,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「……信がはじまるのね。」 -{NEW PAGE} +🔽     信はきらいか?     制線だぞ、いいのか? ''', #114 @@ -12720,7 +12720,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「さて…… -{NEW PAGE} +🔽     もう叩しここにいよう     異こうか! ''', #118 @@ -12728,7 +12728,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ここから組に異くと  カームって夫があるんだ。 -{NEW PAGE} +🔽 「広半のメシがうまくてなあ。  とりあえずそこに異かねえか?」 ''', #119 @@ -12994,7 +12994,7 @@ txtp={ ''' リーブ 「……いいえ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、私は都市開発責任者として  ミッドガルの建造、運営の  すべてにかかわってきました。 @@ -13012,7 +13012,7 @@ txtp={ ''' ハイデッカー 「市長!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「このビルの中でボソボソと  メシをくってるあいつか!?  あいつを、まだ市長と呼ぶのか?」 @@ -13081,10 +13081,10 @@ txtp={ プレジデント神羅 「だからといって放っておくには  あまりにも魅力��だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「約束の地は途方もなく豊かな土地と  言われているからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「……土地が豊かだということは」 ''', #034 ''' @@ -13096,7 +13096,7 @@ txtp={ 「そのとおり。  そこでは金喰い虫の魔晄炉など  必要ないのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「豊富な魔晄エネルギーが  勝手に吹き出してくる」 ''', #036 @@ -13205,7 +13205,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「それじゃあ、なに?」 -{NEW PAGE} +🔽 「約束の地っていうのは本当にあって  セフィロスは約束の地を  神羅から守るためにこんなことを?」 @@ -13218,7 +13218,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「約束の地を守る?  いいやつ? ちがう!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんな単純な話じゃない!  俺は知ってるんだ!  セフィロスの目的はちがう!」 @@ -13318,13 +13318,13 @@ txtp={ 「神羅で働き、給料をもらい  テロリストがあらわれれば  神羅の軍隊が助けてくれる」 -{NEW PAGE} +🔽 「一見完璧だ」 ''', #082 ''' ルーファウス 「だが私のやりかたはちがう」 -{NEW PAGE} +🔽 「私は世界を恐怖で支配する。  オヤジのやりかたでは  金がかかりすぎるからな」 @@ -13334,7 +13334,7 @@ txtp={ 「恐怖はほんの少しで人の心を支配する。  おろかな民衆のために  金を使う必要はない」 -{NEW PAGE} +🔽 「私はオヤジとはちがうのだ」 ''', #084 ''' @@ -13459,7 +13459,7 @@ txtp={ 「{AERITH}のおふくろさんには  安全な場所に移るようにって  言っといたからマリンも安全だな」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     さ~て、どうかな ''', #111 @@ -13477,7 +13477,7 @@ txtp={ {AERITH} 「そういえば、わたし  ミッドガル出るの、初めて……」 -{NEW PAGE} +🔽     そうか……不安か?     危険だぞ、いいのか? ''', #114 @@ -13494,7 +13494,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「……旅がはじまるのね」 -{NEW PAGE} +🔽     旅はきらいか?     危険だぞ、いいのか? ''', #117 @@ -13518,7 +13518,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「さて……」 -{NEW PAGE} +🔽     もう少しここにいよう     行こうか! ''', #121 @@ -13526,7 +13526,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ここから北東に行くと  カームって町があるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「宿屋のメシがうまくてなあ。  とりあえずそこに行かねえか?」 ''', #122 @@ -13573,9 +13573,9 @@ txtp={  おまえ、パーティーを2組に分けてみろ」 ''', #130 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}でパーティチェンジ -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【❌】{WHITE}でパーティチェンジ +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #131 ''' {AERITH} @@ -14001,7 +14001,7 @@ txtp={ ビッグス 「早とちりするな、ジェシー。  元、ソルジャーなんだってさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今はもう神羅(しんら)をやめちまって  俺たちの仲間ってわけさ」 ''', #035 @@ -14090,7 +14090,7 @@ txtp={ 「この星は魔晄(まこう)エネルギーに満ちている。  住民はその魔晄エネルギーを使って  日々生活している」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも誰も魔晄の本質を知らねえんだ。  おまえ、知ってるか?」 ''', #054 @@ -14109,7 +14109,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「よし、ここからはオレといっしょに  行動してもらうぜ」 ''', #057 @@ -14183,7 +14183,7 @@ txtp={ ''', #072 ''' ジェシー -「はしごの前では{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を押して。 +「はしごの前では{PURPLE}【⭕】{WHITE}を押して。  そうすればはしごにつかまるわ。  後は{PURPLE}【方向キー】{WHITE}の上下で、のぼりおりするの」 ''', #073 @@ -14585,7 +14585,7 @@ txtp={ ビッグス 「早とちりするな、ジェシー。  元、ソルジャーなんだってさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今はもう神羅(しんら)をやめちまって  俺たちの仲間ってわけさ」 ''', #035 @@ -14674,7 +14674,7 @@ txtp={ 「この星は魔晄(まこう)エネルギーに満ちている。  住民はその魔晄エネルギーを使って  日々生活している」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも誰も魔晄の本質を知らねえんだ。  おまえ、知ってるか?」 ''', #054 @@ -14693,7 +14693,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「よし、ここからはオレといっしょに  行動してもらうぜ」 ''', #057 @@ -14767,7 +14767,7 @@ txtp={ ''', #072 ''' ジェシー -「はしごの前では{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を押して。 +「はしごの前では{PURPLE}【⭕】{WHITE}を押して。  そうすればはしごにつかまるわ。  後は{PURPLE}【方向キー】{WHITE}の上下で、のぼりおりするの」 ''', #073 @@ -15169,7 +15169,7 @@ txtp={ ビッグス 「早とちりするな、ジェシー。  元、ソルジャーなんだってさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今はもう神羅(しんら)をやめちまって  俺たちの仲間ってわけさ」 ''', #035 @@ -15258,7 +15258,7 @@ txtp={ 「この星は魔晄(まこう)エネルギーに満ちている。  住民はその魔晄エネルギーを使って  日々生活している」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも誰も魔晄の本質を知らねえんだ。  おまえ、知ってるか?」 ''', #054 @@ -15277,7 +15277,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「よし、ここからはオレといっしょに  行動してもらうぜ」 ''', #057 @@ -15351,7 +15351,7 @@ txtp={ ''', #072 ''' ジェシー -「はしごの前では{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を押して。 +「はしごの前では{PURPLE}【⭕】{WHITE}を押して。  そうすればはしごにつかまるわ。  後は{PURPLE}【方向キー】{WHITE}の上下で、のぼりおりするの」 ''', #073 @@ -15753,7 +15753,7 @@ txtp={ ビッグス 「早とちりするな、ジェシー。  元、ソルジャーなんだってさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今はもう神羅(しんら)をやめちまって  俺たちの仲間ってわけさ」 ''', #035 @@ -15842,7 +15842,7 @@ txtp={ 「この星は魔晄(まこう)エネルギーに満ちている。  住民はその魔晄エネルギーを使って  日々生活している」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも誰も魔晄の本質を知らねえんだ。  おまえ、知ってるか?」 ''', #054 @@ -15861,7 +15861,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「よし、ここからはオレといっしょに  行動してもらうぜ」 ''', #057 @@ -15935,7 +15935,7 @@ txtp={ ''', #072 ''' ジェシー -「はしごの前では{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を押して。 +「はしごの前では{PURPLE}【⭕】{WHITE}を押して。  そうすればはしごにつかまるわ。  後は{PURPLE}【方向キー】{WHITE}の上下で、のぼりおりするの」 ''', #073 @@ -16337,7 +16337,7 @@ txtp={ ビッグス 「早とちりするな、ジェシー。  元、ソルジャーなんだってさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今はもう神羅(しんら)をやめちまって  俺たちの仲間ってわけさ」 ''', #035 @@ -16426,7 +16426,7 @@ txtp={ 「この星は魔晄(まこう)エネルギーに満ちている。  住民はその魔晄エネルギーを使って  日々生活している」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも誰も魔晄の本質を知らねえんだ。  おまえ、知ってるか?」 ''', #054 @@ -16445,7 +16445,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「よし、ここからはオレといっしょに  行動してもらうぜ」 ''', #057 @@ -16519,7 +16519,7 @@ txtp={ ''', #072 ''' ジェシー -「はしごの前では{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を押して。 +「はしごの前では{PURPLE}【⭕】{WHITE}を押して。  そうすればはしごにつかまるわ。  後は{PURPLE}【方向キー】{WHITE}の上下で、のぼりおりするの」 ''', #073 @@ -16921,7 +16921,7 @@ txtp={ ビッグス 「早とちりするな、ジェシー。  元、ソルジャーなんだってさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今はもう神羅(しんら)をやめちまって  俺たちの仲間ってわけさ」 ''', #035 @@ -17010,7 +17010,7 @@ txtp={ 「この星は魔晄(まこう)エネルギーに満ちている。  住民はその魔晄エネルギーを使って  日々生活している」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも誰も魔晄の本質を知らねえんだ。  おまえ、知ってるか?」 ''', #054 @@ -17029,7 +17029,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「よし、ここからはオレといっしょに  行動してもらうぜ」 ''', #057 @@ -17103,7 +17103,7 @@ txtp={ ''', #072 ''' ジェシー -「はしごの前では{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を押して。 +「はしごの前では{PURPLE}【⭕】{WHITE}を押して。  そうすればはしごにつかまるわ。  後は{PURPLE}【方向キー】{WHITE}の上下で、のぼりおりするの」 ''', #073 @@ -17505,7 +17505,7 @@ txtp={ ビッグス 「早とちりするな、ジェシー。  元、ソルジャーなんだってさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今はもう神羅(しんら)をやめちまって  俺たちの仲間ってわけさ」 ''', #035 @@ -17594,7 +17594,7 @@ txtp={ 「この星は魔晄(まこう)エネルギーに満ちている。  住民はその魔晄エネルギーを使って  日々生活している」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも誰も魔晄の本質を知らねえんだ。  おまえ、知ってるか?」 ''', #054 @@ -17613,7 +17613,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「よし、ここからはオレといっしょに  行動してもらうぜ」 ''', #057 @@ -17687,7 +17687,7 @@ txtp={ ''', #072 ''' ジェシー -「はしごの前では{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を押して。 +「はしごの前では{PURPLE}【⭕】{WHITE}を押して。  そうすればはしごにつかまるわ。  後は{PURPLE}【方向キー】{WHITE}の上下で、のぼりおりするの」 ''', #073 @@ -18089,7 +18089,7 @@ txtp={ ビッグス 「早とちりするな、ジェシー。  元、ソルジャーなんだってさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今はもう神羅(しんら)をやめちまって  俺たちの仲間ってわけさ」 ''', #035 @@ -18178,7 +18178,7 @@ txtp={ 「この星は魔晄(まこう)エネルギーに満ちている。  住民はその魔晄エネルギーを使って  日々生活している」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも誰も魔晄の本質を知らねえんだ。  おまえ、知ってるか?」 ''', #054 @@ -18197,7 +18197,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「よし、ここからはオレといっしょに  行動してもらうぜ」 ''', #057 @@ -18271,7 +18271,7 @@ txtp={ ''', #072 ''' ジェシー -「はしごの前では{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を押して。 +「はしごの前では{PURPLE}【⭕】{WHITE}を押して。  そうすればはしごにつかまるわ。  後は{PURPLE}【方向キー】{WHITE}の上下で、のぼりおりするの」 ''', #073 @@ -18673,7 +18673,7 @@ txtp={ ビッグス 「早とちりするな、ジェシー。  元、ソルジャーなんだってさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今はもう神羅(しんら)をやめちまって  俺たちの仲間ってわけさ」 ''', #035 @@ -18762,7 +18762,7 @@ txtp={ 「この星は魔晄(まこう)エネルギーに満ちている。  住民はその魔晄エネルギーを使って  日々生活している」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも誰も魔晄の本質を知らねえんだ。  おまえ、知ってるか?」 ''', #054 @@ -18781,7 +18781,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「よし、ここからはオレといっしょに  行動してもらうぜ」 ''', #057 @@ -18855,7 +18855,7 @@ txtp={ ''', #072 ''' ジェシー -「はしごの前では{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を押して。 +「はしごの前では{PURPLE}【⭕】{WHITE}を押して。  そうすればはしごにつかまるわ。  後は{PURPLE}【方向キー】{WHITE}の上下で、のぼりおりするの」 ''', #073 @@ -19257,7 +19257,7 @@ txtp={ ビッグス 「早とちりするな、ジェシー。  元、ソルジャーなんだってさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今はもう神羅(しんら)をやめちまって  俺たちの仲間ってわけさ」 ''', #035 @@ -19346,7 +19346,7 @@ txtp={ 「この星は魔晄(まこう)エネルギーに満ちている。  住民はその魔晄エネルギーを使って  日々生活している」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも誰も魔晄の本質を知らねえんだ。  おまえ、知ってるか?」 ''', #054 @@ -19365,7 +19365,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「よし、ここからはオレといっしょに  行動してもらうぜ」 ''', #057 @@ -19439,7 +19439,7 @@ txtp={ ''', #072 ''' ジェシー -「はしごの前では{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を押して。 +「はしごの前では{PURPLE}【⭕】{WHITE}を押して。  そうすればはしごにつかまるわ。  後は{PURPLE}【方向キー】{WHITE}の上下で、のぼりおりするの」 ''', #073 @@ -19644,12 +19644,12 @@ txtp={ プレジデント神羅 「……ひさしぶり?  ああ、君がアレかね」 -{NEW PAGE} +🔽 「アバランチとやらに参加して  いるという元ソルジャー。  たしかにその目の輝きは  魔晄を浴びた者……」 -{NEW PAGE} +🔽 「その裏切り者の名前は  なんといったかな?」 ''', #011 @@ -19662,7 +19662,7 @@ txtp={ 「すまないがソルジャーの  名前なんて  いちいち覚えとらんのでな」 -{NEW PAGE} +🔽 「せめてセフィロスぐらいには  なってもらわんと」 ''', #013 @@ -19692,7 +19692,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ウジ虫だと!?  言うに事欠いて、ウジ虫だと!」 -{NEW PAGE} +🔽 「キサマら神羅は、この星を死に  追いやろうとする寄生虫じゃねぇか!  その親玉であるキサマが @@ -19702,7 +19702,7 @@ txtp={ プレジデント神羅 「……そろそろキミたちの  相手をするのにもあきたよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしは多忙な身なのでな。  もう、失礼させてもらうか。  今日は、会食の予定が @@ -19739,7 +19739,7 @@ txtp={ プレジデント神羅 「我が社の兵器開発部が試作した  機動兵『エアバスター』だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「君たちとの戦闘データは  今後の開発の貴重なサンプルとして  利用させてもらうよ」 @@ -19799,7 +19799,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「…………」 -{NEW PAGE} +🔽 「自分の心配でもしてろ!  俺はいいから{TIFA}を!」 ''', #038 @@ -19830,7 +19830,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「くっ! - 長くはもちそうにない。{PAUSE030}バ + 長くはもちそうにない。🕕  {BARRET}……は、はやく!」 ''', #044 ''' @@ -19884,12 +19884,12 @@ txtp={ プレジデント神羅 「……ひさしぶり?  ああ、君がアレかね」 -{NEW PAGE} +🔽 「アバランチとやらに参加して  いるという元ソルジャー。  たしかにその目の輝きは  魔晄を浴びた者……」 -{NEW PAGE} +🔽 「その裏切り者の名前は  なんといったかな?」 ''', #011 @@ -19902,7 +19902,7 @@ txtp={ 「すまないがソルジャーの  名前なんて  いちいち覚えとらんのでな」 -{NEW PAGE} +🔽 「せめてセフィロスぐらいには  なってもらわんと」 ''', #013 @@ -19932,7 +19932,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ウジ虫だと!?  言うに事欠いて、ウジ虫だと!」 -{NEW PAGE} +🔽 「キサマら神羅は、この星を死に  追いやろうとする寄生虫じゃねぇか!  その親玉であるキサマが @@ -19942,7 +19942,7 @@ txtp={ プレジデント神羅 「……そろそろキミたちの  相手をするのにもあきたよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしは多忙な身なのでな。  もう、失礼させてもらうか。  今日は、会食の予定が @@ -19979,7 +19979,7 @@ txtp={ プレジデント神羅 「我が社の兵器開発部が試作した  機動兵『エアバスター』だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「君たちとの戦闘データは  今後の開発の貴重なサンプルとして  利用させてもらうよ」 @@ -20039,7 +20039,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「…………」 -{NEW PAGE} +🔽 「自分の心配でもしてろ!  俺はいいから{TIFA}を!」 ''', #038 @@ -20070,7 +20070,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「くっ! - 長くはもちそうにない。{PAUSE030}バ + 長くはもちそうにない。🕕  {BARRET}……は、はやく!」 ''', #044 ''' @@ -20151,7 +20151,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「もう、いい……いいの……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私たち……私たちの作戦で  たくさん……人、死んじゃったし……  きっと……そのむくい……ね」 @@ -20159,7 +20159,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「……そうか……ですって……?」 -{NEW PAGE} +🔽 「フフ……相変わらず……  クールな……元ソルジャーさん。  ……そこが……いいんだけどね……」 @@ -20182,7 +20182,7 @@ txtp={ ''' ビッグス 「ありがとよ、{CLOUD}」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも……おれはいいから……  {BARRET}が……上で戦っている。  手をかしてやってくれ……」 @@ -20191,7 +20191,7 @@ txtp={ {BARRET} 「{TIFA}! {CLOUD}!  来てくれたのか!」 -{NEW PAGE} +🔽 「気をつけろ! やつら  ヘリで襲ってきやがる」 ''', #028 @@ -20201,13 +20201,13 @@ txtp={  装備を整えておいたほうがいいわ!」 ''', #029 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #030 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}でパーティチェンジ -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【❌】{WHITE}でパーティチェンジ +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #031 ''' {TIFA} @@ -20255,7 +20255,7 @@ txtp={ ツォン 「そのとおり。  それを操作するのは難しい」 -{NEW PAGE} +🔽 「どこかのバカ者が勝手に  ふれると困るからな」 ''', #041 @@ -20266,7 +20266,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「クックックッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「緊急用プレート解放システムの  設定と解除は神羅役員会の  決定なしではできないのだ」 @@ -20305,7 +20305,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「さあな」 -{NEW PAGE} +🔽 「われわれタークスにあたえられた  命令は『古代種』の生き残りを  つかまえろ、ということだけだ」 @@ -20383,7 +20383,7 @@ txtp={ ''' 「はぁ~  もうファイル運びはうんざり……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもいろんな男の人との出会いがある。  それがOLの特権ね!」 ''', #066 @@ -20425,7 +20425,7 @@ txtp={ ''' リーブ 「7番街の被害報告が出ました」 -{NEW PAGE} +🔽 「すでに稼働していた工場部分と  現在までの投資額を考えると  我が社の損害は @@ -20447,7 +20447,7 @@ txtp={ ''' プレジデント神羅 「7番プレートはこのまま放っておく」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのかわりに  ネオ・ミッドガル計画を再開する」 ''', #078 @@ -20490,7 +20490,7 @@ txtp={ ''' プレジデント神羅 「だいじょうぶだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「おろかな住民たちは不満どころか  ますます神羅カンパニーに  信頼をよせることになる」 @@ -20498,7 +20498,7 @@ txtp={ ''' ハイデッカー 「ガハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「テロリストどもから  7番街の市民を救ったのは  神羅カンパニーですからな!」 @@ -20696,7 +20696,7 @@ txtp={ 宝条 「私を殺そうというのか?  それはやめた方がいいな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここの装置はデリケートだ。  私がいなくなったら  操作できまい? ん?」 @@ -20806,7 +20806,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「あの化け物は俺たちがかたづける」 -{NEW PAGE} +🔽 「誰か{AERITH}を安全な所へ……」     {TIFA}、頼んだぞ!     {BARRET}、頼む! @@ -21012,7 +21012,7 @@ txtp={ {BARRET} 「{AERITH}は古代種で  古代種の本当の呼び名はセトラ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それで古代種は約束の地って場所を  知っていて、神羅はその約束の地が  欲しい、と」 @@ -21048,7 +21048,7 @@ txtp={ {BARRET} 「放っちゃおけねえ!  アバランチ、メンバー募集だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレ、{TIFA}、{CLOUD}……  それに{AERITH}もだな」 ''', #204 @@ -21139,9 +21139,9 @@ txtp={ ''' 『セトラの民、星より生まれ  星と語り、星を開く』 -{NEW PAGE} +🔽 「えっと……それから……」 -{NEW PAGE} +🔽 『セトラの民、約束の地へ帰る。  至上の幸福、星が与えし定めの地』 ''', #225 @@ -21182,9 +21182,9 @@ txtp={ 「いつかミッドガルから逃げなさい。  星と話して、{AERITH}の約束の地  見つけなさい」 -{NEW PAGE} +🔽 「……母さんが言ってた」 -{NEW PAGE} +🔽 「大人になったら聞こえなくなるんだと  思ってたけど……」 ''', #233 @@ -21540,7 +21540,7 @@ txtp={ ビッグス 「早とちりするな、ジェシー。  元、ソルジャーなんだってさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今はもう神羅(しんら)をやめちまって  俺たちの仲間ってわけさ」 ''', #035 @@ -21629,7 +21629,7 @@ txtp={ 「この星は魔晄(まこう)エネルギーに満ちている。  住民はその魔晄エネルギーを使って  日々生活している」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも誰も魔晄の本質を知らねえんだ。  おまえ、知ってるか?」 ''', #054 @@ -21648,7 +21648,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「よし、ここからはオレといっしょに  行動してもらうぜ」 ''', #057 @@ -21722,7 +21722,7 @@ txtp={ ''', #072 ''' ジェシー -「はしごの前では{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を押して。 +「はしごの前では{PURPLE}【⭕】{WHITE}を押して。  そうすればはしごにつかまるわ。  後は{PURPLE}【方向キー】{WHITE}の上下で、のぼりおりするの」 ''', #073 @@ -22124,7 +22124,7 @@ txtp={ ビッグス 「早とちりするな、ジェシー。  元、ソルジャーなんだってさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今はもう神羅(しんら)をやめちまって  俺たちの仲間ってわけさ」 ''', #035 @@ -22213,7 +22213,7 @@ txtp={ 「この星は魔晄(まこう)エネルギーに満ちている。  住民はその魔晄エネルギーを使って  日々生活している」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも誰も魔晄の本質を知らねえんだ。  おまえ、知ってるか?」 ''', #054 @@ -22232,7 +22232,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「よし、ここからはオレといっしょに  行動してもらうぜ」 ''', #057 @@ -22306,7 +22306,7 @@ txtp={ ''', #072 ''' ジェシー -「はしごの前では{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を押して。 +「はしごの前では{PURPLE}【⭕】{WHITE}を押して。  そうすればはしごにつかまるわ。  後は{PURPLE}【方向キー】{WHITE}の上下で、のぼりおりするの」 ''', #073 @@ -22708,7 +22708,7 @@ txtp={ ビッグス 「早とちりするな、ジェシー。  元、ソルジャーなんだってさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今はもう神羅(しんら)をやめちまって  俺たちの仲間ってわけさ」 ''', #035 @@ -22797,7 +22797,7 @@ txtp={ 「この星は魔晄(まこう)エネルギーに満ちている。  住民はその魔晄エネルギーを使って  日々生活している」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも誰も魔晄の本質を知らねえんだ。  おまえ、知ってるか��」 ''', #054 @@ -22816,7 +22816,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「よし、ここからはオレといっしょに  行動してもらうぜ」 ''', #057 @@ -22890,7 +22890,7 @@ txtp={ ''', #072 ''' ジェシー -「はしごの前では{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を押して。 +「はしごの前では{PURPLE}【⭕】{WHITE}を押して。  そうすればはしごにつかまるわ。  後は{PURPLE}【方向キー】{WHITE}の上下で、のぼりおりするの」 ''', #073 @@ -23292,7 +23292,7 @@ txtp={ ビッグス 「早とちりするな、ジェシー。  元、ソルジャーなんだってさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今はもう神羅(しんら)をやめちまって  俺たちの仲間ってわけさ」 ''', #035 @@ -23381,7 +23381,7 @@ txtp={ 「この星は魔晄(まこう)エネルギーに満ちている。  住民はその魔晄エネルギーを使って  日々生活している」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも誰も魔晄の本質を知らねえんだ。  おまえ、知ってるか?」 ''', #054 @@ -23400,7 +23400,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「よし、ここからはオレといっしょに  行動してもらうぜ」 ''', #057 @@ -23474,7 +23474,7 @@ txtp={ ''', #072 ''' ジェシー -「はしごの前では{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を押して。 +「はしごの前では{PURPLE}【⭕】{WHITE}を押して。  そうすればはしごにつかまるわ。  後は{PURPLE}【方向キー】{WHITE}の上下で、のぼりおりするの」 ''', #073 @@ -23725,12 +23725,12 @@ txtp={ ''' 「何か壁に書いてあるな?  なに、なに…」 -{NEW PAGE} +🔽 『神羅にだまされるな!  魔晄エネルギーは永遠ではない!  魔晄は星の命!  いつか終わりがやってくる! -{NEW PAGE} +🔽  星の救世主:アバランチ』 ''', #004 @@ -23827,7 +23827,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「ケッ……!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの野郎が金ももらわねえで  いなくなるわけねえだろ!!」 ''', #004 @@ -23838,7 +23838,7 @@ txtp={ ''' ビッグス 「なあ、{CLOUD}ってさ…」 -{NEW PAGE} +🔽 「最後まで、おれたち…  アバランチのために  戦ってくれんのか?」 @@ -23852,7 +23852,7 @@ txtp={ 「チッ!!  おまえらがもうすこし  たよりになりゃよ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんな野郎、やとわねえでも  いいんだがな…」 ''', #008 @@ -23884,7 +23884,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「おい! 遅刻野郎!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ずいぶん派手な  おでましじゃねぇか」 ''', #015 @@ -23896,7 +23896,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「ケッ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「心配させやがって  勝手な野郎だ!」 ''', #017 @@ -23908,14 +23908,14 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「なにっ!!」 -{NEW PAGE} -「チッ……{PAUSE}遅刻のぶんは +🔽 +「チッ……⏳遅刻のぶんは  報酬からひくからな」 ''', #019 ''' {BARRET} 「おい、おめえら!」 -{NEW PAGE} +🔽 「場所変えるぞ。  ついてこい!」 ''', #020 @@ -23972,7 +23972,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「{CLOUD}……」 -{NEW PAGE} +🔽 「そうだね、私たち  ただの仕事仲間ね…」 ''', #031 @@ -24008,7 +24008,7 @@ txtp={ {BARRET} 「見ろよ…地上が見えてきたぜ。  ひるも夜もねえ、オレたちの街がよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ミッドガルのプレートさえなけりゃなぁ…。  でっけえ空がおがめんのになあ」 ''', #003 @@ -24021,13 +24021,13 @@ txtp={ {BARRET} 「はあ?  あんたがそんなふうに感じるとはな」 -{NEW PAGE} +🔽 「……意外だぜ」 ''', #005 ''' {BARRET} 「上の世界……プレート都市……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あのくさったピザのせいで  下の人間がどんなに  苦しんでることか……」 @@ -24046,7 +24046,7 @@ txtp={ {BARRET} 「おまけに魔晄炉はどんどんエネルギーを  くみ上げちまう」 -{NEW PAGE} +🔽 「おかげで土地は枯れる一方だ。  空気をきれいにする力もなくしちまった」 ''', #009 @@ -24069,7 +24069,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「わかってるさ…。  好きでスラムに住んでるやつなどいない」 -{NEW PAGE} +🔽 「みんな、この列車とおなじ。  敷かれたレールには逆らえないんだ」 ''', #013 @@ -24082,7 +24082,7 @@ txtp={ ジェシー 「ね、{CLOUD}。  いっしょに見ない?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ミッドガル列車路線図ディスプレイ。  二人で見ればきっと楽しいと思うの。  私、説明してあげるね」 @@ -24098,7 +24098,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「そうだ、{CLOUD}」 -{NEW PAGE} +🔽 「今度、私の手作り作品を  プレゼントしちゃおうかな」     えんりょしとくよ @@ -24123,7 +24123,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「噂をすれば、ね」 -{NEW PAGE} +🔽 「この光がID検知エリア通過の  サインなの」 ''', #022 @@ -24141,7 +24141,7 @@ txtp={ ビッグス 「まだ列車の非常警備体制には  移行してないみたいだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「明日はそうはいかないだろうけどな」 ''', #025 ''' @@ -24162,7 +24162,7 @@ txtp={ ''' ウェッジ 「{CLOUD}さんっ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺にも明るい未来がまってるっすよね?」     なにを期待してる?     無理だな @@ -24171,7 +24171,7 @@ txtp={ ウェッジ 「俺、いままでずっと人生ワキ役って  感じで生きてきたっすよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、アバランチにはいって、星の生命を救えば  こんな俺でも……いろいろとね」 ''', #030 @@ -24235,7 +24235,7 @@ txtp={ 「キャッ!!  どうしましょう…。  どうしましょう……」 -{NEW PAGE} +🔽  (ちょっとしたスリルだわ。  このビリビリな緊張感…。  さっきの爆発事故より恐怖ね)」 @@ -24244,7 +24244,7 @@ txtp={ 「キャッ!!  どうしましょう…。  どうしましょう……」 -{NEW PAGE} +🔽 「(あ、いんねんをつけられてるのかしら。  からまれているのかしら……?)」 ''', #044 @@ -24252,14 +24252,14 @@ txtp={ 「神羅新聞の号外見たかい?  壱番魔晄炉爆破のテロリストは  スラムにひそんでるらしいぞ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、魔晄炉爆破とは考えたよな。  リーダーはさしずめ頭の切れるヤツだな。  次は、何やるんだろな?」 ''', #045 ''' 「ごめんよ……ちょっと気分が…」 -{NEW PAGE} +🔽 「変なもん食ったからなあ。  あのミッドガル名物のプレートピザ…」 ''', #046 @@ -24287,7 +24287,7 @@ txtp={ {BARRET} 「おいっ!!  ずいぶんすいてやがるな」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうなってる?」 ''', #052 ''' @@ -24304,7 +24304,7 @@ txtp={ 「ニュ、ニュースぐらい見てるだろ?  アバランチの爆弾テロ予告が  あったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんな日にミッドガルに出かけるのは  仕事熱心な私たち  サラリーマン神羅ぐらいさ」 @@ -24339,7 +24339,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「んっ? ちょっと、まった!」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたち、テロの予告なんてしたか?」 ''', #063 ''' @@ -24371,7 +24371,7 @@ txtp={ {BARRET} 「しかたねえ……  せ、説明してやるっ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジェシーから聞いただろうが  上のプレートとの境界には検問がある。  列車ごとIDスキャンするシステムだ」 @@ -24399,7 +24399,7 @@ txtp={ {BARRET} 「よし、あと3分たったら  列車から飛び降りる」 -{NEW PAGE} +🔽 「いいな!」 ''', #074 ''' @@ -24433,7 +24433,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ヘッ! 元ソルジャーの物知りさんよ!  五番魔晄炉のあたりは、くわしいんだろ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえさんの知ったかぶり説明が  聞きてえもんだな!」 ''', #081 @@ -24464,7 +24464,7 @@ txtp={ {TIFA} 「あら、もう何度も見たって  顔してるのね」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、いいわ。  もっとそばにきて」 ''', #087 @@ -24495,7 +24495,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「まっずいことになっちゃったわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「説明はあと。  はやく! こっちの車両に!」 ''', #093 @@ -24532,13 +24532,13 @@ txtp={ 「ん……?  俺ん家来て、あいさつするのは  あんただけ」 -{NEW PAGE} +🔽 「感心、感心」 ''', #100 ''' 「ん……?  こんなときでも、俺にあいさつか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「これまた、感心、感心。  ごほうびに、いいものをあげよ」 ''', #101 @@ -24552,7 +24552,7 @@ txtp={ ''' 神羅課長 「ヒッ……!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「わ、私にはかまわないでくれたまえ。  (ヒッヒッ……  会社のみんなにじまんしちゃおう…)」 @@ -24639,14 +24639,14 @@ txtp={ ''' ジェシー 「とにかく、走って!」 -{NEW PAGE} +🔽 「作戦2にチェンジよ!」 ''', #016 ''' {BARRET} 「チッ!!  しようがねえ…」 -{NEW PAGE} +🔽 「ガンガンいくぜ!」 ''', #017 ''' @@ -24709,15 +24709,15 @@ txtp={ ''' 「もぅ!!  いい大人がドタドタと」 -{NEW PAGE} +🔽 「列車のなかでは  おぎょうぎよくしてね」 ''', #031 ''' 「あ~ん?」 -{NEW PAGE} +🔽 「なっん~だっ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ほしいのか?」     ああ……     まちがいだ @@ -24725,7 +24725,7 @@ txtp={ ''' 「ホゥ!  無料ほうしにしとくぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「あ~ん?  くせになるから気をつけな」 ''', #033 @@ -24792,7 +24792,7 @@ txtp={ {TIFA} 「うん!!  決めた!」 -{NEW PAGE} +🔽 「よっく、見てて。  私、飛ぶから!!」 ''', #012 @@ -24805,14 +24805,14 @@ txtp={ {BARRET} 「リーダーは最後まで  残るもんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いいから、はやくいけ!」 ''', #014 ''' {BARRET} 「おう!  けがすんなよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「作戦はこっからが  本番だぞ!」 ''', #015 @@ -24820,7 +24820,7 @@ txtp={ ウェッジ 「わかるっすか?  俺、ウェッジっす!」 -{NEW PAGE} +🔽 「作戦ばっちり成功っすね」 ''', #016 ''' @@ -24828,14 +24828,14 @@ txtp={ 「関係ないすけど  このかっこう……  俺の弟にそっくりなんすよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いまごろ、どうしてるかなあ」 ''', #017 ''' ジェシー 「私、ジェシーよ。  どう、{CLOUD}?」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅の制服、似合ってるかな?」     そうだな……     いまはそれどころじゃない @@ -24851,7 +24851,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「エッ!! うれしいっ - {PAUSE}……のかしら?」 + ⏳……のかしら?」 ''', #021 ''' ジェシー @@ -24866,28 +24866,28 @@ txtp={ {BARRET} 「おう!!  時間がねえ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「……なんとかしてやれ!」 ''', #024 ''' {BARRET} 「よ~しっ!!  おめえら、よくやった!」 -{NEW PAGE} +🔽 「こっからも作戦通り  行動しろ!」 ''', #025 ''' {BARRET} 「んっ~~!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おう!  おめえら、休みがほしいか?」 ''', #026 ''' ウェッジ 「ほ、ほしいっす!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あっ……。  なんでもないっす…」 ''', #027 @@ -24895,7 +24895,7 @@ txtp={ {BARRET} 「おう!!  おまえら、ちょっと聞いとけ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「このミッションが無事成功したらな。  オレたちは身をひそませなきゃなんねえ」 ''', #028 @@ -24922,7 +24922,7 @@ txtp={ ''' ビッグス 「おれ、この服着てってもいいか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「おれ、一度でいいから  こんな格好してみたかったんだ」 ''', #034 @@ -24944,7 +24944,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「ふぅっ~」 -{NEW PAGE} +🔽 「見渡すかぎりのでっけえ空に  満天の星だ。 ''', #038 @@ -24955,7 +24955,7 @@ txtp={ ''' 「そいつをさかなに  チビチビやんのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「なあ、いいだろぅ?」 ''', #040 ''' @@ -24975,7 +24975,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「よけいな心配すんじゃねえ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「金が払えなきゃ  首ねっこ、ふんづかまえて  つれてきゃいいんだ!」 @@ -25025,7 +25025,7 @@ txtp={ ジェシー 「まだよ、すぐ次の検知がはじまるわ。  バレたらアウトよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、心配しないで。  前の車両に順々にうつっていけば  やりすごせるわ!」 @@ -25043,17 +25043,17 @@ txtp={ ''' ジェシー 「この列車の警戒装置は、旧型の神羅A式」 -{NEW PAGE} +🔽 「未確認のIDを検知したら  車両がロックされるシステムなの」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのまま、駅に護送されて  神羅警備兵にかこまれちゃうってわけよ」 ''', #012 ''' ジェシー 「でも、旧式だけにちょろいもんよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「前の車両に順々に移っていけば  作戦通りにいく計算よ」 ''', #013 @@ -25073,11 +25073,11 @@ txtp={ ''' 「列車のIDスキャンのミス  私のせいなの」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}のIDカード。  私の特別製にしたから…  あんなことに」 -{NEW PAGE} +🔽 「心をこめたつもりだったんだけどね。  失敗しちゃった」 ''', #017 @@ -25140,7 +25140,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「ハァハァ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ウッー……!!」 ''', #030 ''' @@ -25175,7 +25175,7 @@ txtp={ ''', #038 ''' 「もっ、もしかして……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ばれてます?」     ん……?     そうだ @@ -25190,21 +25190,21 @@ txtp={ ''', #041 ''' 「わかりますっ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「目が覚めたら、すっぱだかで  男3人だった気分!」 -{NEW PAGE} +🔽 「わかんないでしょうねぇ」 ''', #042 ''' 「こわい年上の女性がわたしに  爆弾をつきつけて……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ことわれませんでした、ハイ」 ''', #043 ''' 「ブルブルブル……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ひどいんです。  いまどき、おいはぎ。  みぐるみはぐんですから」 @@ -25214,7 +25214,7 @@ txtp={ ''', #045 ''' 「チッ……!」 -{NEW PAGE} +🔽 「わかってるよ。  いいたいこと」 ''', #046 @@ -25236,10 +25236,10 @@ txtp={ ジェシー 「これが魔晄都市ミッドガルの  全景フレームモデルね」 -{NEW PAGE} +🔽 「スケールはだいたい1/10000って  とこかな」 -{NEW PAGE} +🔽 「上のプレートは、地上から  約50M離れているの」 ''', #004 @@ -25251,7 +25251,7 @@ txtp={ ''' 「ヒソヒソ……  (爆破した壱番魔晄炉が北のはずれにあるの)」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこから順番に2、3……8番魔晄炉まで  8つの魔晄炉がミッドガルの電力供給を  支えているのよ」 @@ -25259,14 +25259,14 @@ txtp={ ''' 「それぞれの街には、名前もあったんだけど  ミッドガルに住む人は誰も覚えちゃいないわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「名前なんかより、番号で呼ぶの。  そういうところなのよ、ここは」 ''', #007 ''' ジェシー 「ね、{CLOUD}」 -{NEW PAGE} +🔽 「聞いてる?」     ああ……     聞いてない @@ -25274,28 +25274,28 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「なるほど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ずいぶん  くわしいんだな」 ''', #009 ''' {CLOUD} 「聞いてなかった…」 -{NEW PAGE} +🔽 「もういちど  聞かせてくれ」 ''', #010 ''' ジェシー 「え!……うん」 -{NEW PAGE} +🔽 「あのね、アバランチの規律があって  いろいろ暗記させられるわけ。  いちおう、大義名分ってやつなのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{BARRET}がよく難しいこと言うでしょ  魔晄の本質とかなんとか…」 -{NEW PAGE} +🔽 「ああいうのもね、暗記したのがついね  でちゃうのよ」 ''', #011 @@ -25306,7 +25306,7 @@ txtp={ ''', #012 ''' 「いい? -{NEW PAGE} +🔽 「魔晄都市ミッドガルは  地上から約50Mの高さに  建設された人工都市なの」 @@ -25339,20 +25339,20 @@ txtp={ ''' ジェシー 「はいはい」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅カンパニー……  私たち、アバランチの目下の敵」 -{NEW PAGE} +🔽 「この列車も、この街も  もちろん魔晄炉も…」 -{NEW PAGE} +🔽 「さいふからせいふまで  すべてをしょうあくする巨大企業」 ''', #019 ''' 「神羅カンパニーのトップは  プレジデント神羅という人物よ」 -{NEW PAGE} +🔽 「魔晄炉建設を積極的におしすすめて  いまの神羅の地位をきずいたの」 ''', #020 @@ -25373,14 +25373,14 @@ txtp={ ジェシー 「私たちがいま乗ってる列車のルートが  これよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「プレートを支えている大きな柱に  螺旋状にレールが通っているの。  いまは柱のちょうど真ん中あたりね」 -{NEW PAGE} +🔽 「各通過ポイントにはID検知エリアが  設置されてるの」 -{NEW PAGE} +🔽 「乗客すべての身分やなにから全部!  神羅ビルのホストコンピュータと連動して  チェックされちゃうわけよ」 @@ -25401,10 +25401,10 @@ txtp={ ''', #027 ''' 「それにね、この列車に乗ってるとわかるの」 -{NEW PAGE} +🔽 「上の街が吸い取っていくのは  それだけじゃない」 -{NEW PAGE} +🔽 「やさしい気持ち…  ふわっとあたたかい心。  だんだんなくなっていくの…」 @@ -25417,7 +25417,7 @@ txtp={ 「ごめんね、話、長くなっちゃったね。  でも、{CLOUD}に私の戦ってる理由  知ってほしくて」 -{NEW PAGE} +🔽 「私、ただの爆弾女と思われるのって  いやなのよ」 ''', #030 @@ -25510,7 +25510,7 @@ txtp={ {BARRET} 「今回の作戦は成功だ。  だがな、気を抜くなよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「本番はこれからだ!  あんな爆発でびびるな!」 ''', #003 @@ -25557,7 +25557,7 @@ txtp={ ジェシー 「ね、{CLOUD}?  作戦終わったらさぁ」 -{NEW PAGE} +🔽 「みんなでお休みとって  温泉でもいかない?」     ああ…… @@ -25580,14 +25580,14 @@ txtp={ ''' ジェシー 「……いいわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「またそのときになったら  誘惑する」 ''', #016 ''' {BARRET} 「よし、気がすんだか!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「いけ!  列車にのりこめ!」 ''', #017 @@ -25595,7 +25595,7 @@ txtp={ {TIFA} 「ね、{CLOUD}。  あんまり冷たくしないで」 -{NEW PAGE} +🔽 「みんな、{CLOUD}と  仲良くなりたいんだよ。  きっと…」 @@ -25604,7 +25604,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ケッ!!  オレたちは戦ってんだぞ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ともだちになることなんか  ねえんだ」 ''', #019 @@ -25615,14 +25615,14 @@ txtp={ ''', #020 '''             夫は帰ってこなかった。 -{NEW PAGE} +🔽          夫の身になにかあったんだろうか? -{NEW PAGE} +🔽    いや、休暇が取り消しになっただけかもしれない。 ''', #021 '''        それからわたしは毎日駅へ行ったんだ。 -{NEW PAGE} +🔽                ある日…… ''', #022 ''' @@ -25675,7 +25675,7 @@ txtp={ ''' 「きみ、ずいぶん  どうどうとしてるね」 -{NEW PAGE} +🔽 「のぞきはえんりょして  くれないかな?」 ''', #036 @@ -25705,7 +25705,7 @@ txtp={ ''' 「長い間、駅員をしてますとね。  いろんな人生の場面を目撃することになります」 -{NEW PAGE} +🔽 「出会い、別れ、よろこび、悲しみ……  少々のことじゃおどろきません」 ''', #044 @@ -25713,7 +25713,7 @@ txtp={ 「いつごろからですかね…。  お客さんと私の間にね  見えないレールを敷いてしまうんですよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「お客さんの人生には立ち入らないようにね。  私なんぞは、ただの駅員。  そういう生き方が楽なんですかね」 @@ -25721,7 +25721,7 @@ txtp={ ''' 「それでもね、心のふみきりが  痛むときはありましたよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「戦争中のことでしたね。  あのころは、つらい場面が多かったです…」 ''', #046 @@ -25736,7 +25736,7 @@ txtp={ ''' 「おはようございます。  一夜明けても、あいかわらずですね」 -{NEW PAGE} +🔽 「けがしないよう、お気をつけて。  いってらっしゃい」 ''', #049 @@ -25748,7 +25748,7 @@ txtp={ 「プレートが落ちるって噂を聞きましたです。  長年親しんだこの駅ですから  どうしてもはなれられません……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いったい、どうして……?  うそであってほしいです」 '''],'mds7st32':[''' @@ -25768,14 +25768,14 @@ txtp={ ''' 「んっ!!  おい、客!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「買わねえとどんなめにあうか……  想像してみりゃ、わかるよな」 ''', #002 ''' 「よう!!  なんだ、おまえ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺に話しかけるってことは、しろうとだな?」     素人だ。     俺は元ソルジャーの{CLOUD}だ。 @@ -25798,7 +25798,7 @@ txtp={ 「素人のくせにいばるんじゃねぇ。  親切な俺様が  こんせつていねいに教えてやるぜ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「明日の朝に顔あらってでなおしてきな。  俺様だって準備が必要だからな」 ''', #007 @@ -25810,24 +25810,24 @@ txtp={ ''' 「チッ!! おっさん!!  気をつけてくれよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんたのツンツン頭を  ブチぬいちまうとこだぜ!」 ''', #009 ''' 「スラムじゃ、自分の身は自分で守る。  ガキのころから、そんな生き方さ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレみたいにタフな男の子になりたかったら  いかす武器を選ぶこったな」 ''', #010 ''' 「でな、おっさん。  相談なんだが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「見ての通り、この武器屋には客がいない。  タフな男の子のこのオレもびんぼうってわけさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「というわけで……  このオレに、こづかいくれないかな?」     金渡す @@ -25854,13 +25854,13 @@ txtp={ 「チッ!!  おっさん、しけたツラしてんな。  もしかして、つかれてんじゃないの?」 -{NEW PAGE} +🔽 「家の3階で休ませてあげても  いいけど…」 ''', #016 ''' 「それにはひとつ条件があるぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「このオレにこづかいくれるならな」     1ギル     10ギル @@ -25872,7 +25872,7 @@ txtp={ ''', #018 ''' 「しめしめ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いいぜ、部屋は自由に使ってくれ」 ''', #019 ''' @@ -25916,7 +25916,7 @@ txtp={ 「おもてむきは、反神羅がどうしたとかって  声明がでてるらしいがよ。  真相はな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「無差別大量殺人が目的だってうわささ」 ''', #007 ''' @@ -25926,36 +25926,36 @@ txtp={ ''', #008 ''' 「ガハハハハ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「笑わせてくれるじゃねぇか!?  上でゴタゴタやってくれりゃよ。  武器屋としては大助かりってやつよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この在庫の山もはけちまえばいいがな」 ''', #009 ''' 「俺っちは、ぶっそうな世の中を  歓迎するぜ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ゴー!!ゴー!!  アバランチ!!ってやつだな」 ''', #010 ''' 「オレの仕事わかります?  わかんねえだろ~な」 -{NEW PAGE} +🔽 「明日になれば、わかりますから  また来てくださいね」 -{NEW PAGE} +🔽 「はぁ~  スラムじゃ、まともな仕事に  ありつけやしない」 -{NEW PAGE} +🔽 「上の街にいきたいなあ」 ''', #011 ''' 「まいどおなじみ初心者の館だよ~ん!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんたが、素人だってか。  その目は、そうじゃないって言ってるぜ」 ''', #012 @@ -26001,10 +26001,10 @@ txtp={ {CLOUD} 「常識なのでわかっているとは思うが  念のため、言っておく」 -{NEW PAGE} +🔽 「{YELLOW}指示があるまで、ディスクホルダーを開けたり  他のものと取りかえたりするな{WHITE}」 -{NEW PAGE} +🔽 「{YELLOW}ディスクホルダーを開けた場合  後のことは保証できない。{WHITE}  以上」 @@ -26027,7 +26027,7 @@ txtp={ ''' 「おっ!!  さっそく手にいれましたね!」 -{NEW PAGE} +🔽 「いまのはマテリアですよ。  こんどはこの{GREEN}【たからばこ】{WHITE}をどうぞ!」 ''', #024 @@ -26035,7 +26035,7 @@ txtp={ 「いいですか?  こ~んな{GREEN}【たからばこ】{WHITE}にはお得なアイテムが  かくされてます」 -{NEW PAGE} +🔽 「ボトルタイプやふくろタイプなど  ほかにもしゅるいがありますから  お見のがしないように」 @@ -26043,21 +26043,21 @@ txtp={ ''' 「うっとり……くるくる……  これがうわさの{PURPLE}【セーブポイント】{WHITE}!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「{PURPLE}【セーブポイント】{WHITE}では……  {GREEN}『テント』{WHITE}を使って休むこと  {PURPLE}「セーブ」{WHITE}することができちゃいます」 -{NEW PAGE} +🔽 「ほんとは、もうひとつあるんだけど  いまは{MULTICOLOUR}秘密♥{MULTICOLOUR} 楽しみに待っててね♥」 -{NEW PAGE} +🔽 「も~し、全滅しても、{PURPLE}「セーブ」{WHITE}しておけば  その場所から復活することができちゃうの。  これなら、安心して全滅できるわよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「ちょ~っと、先の話になるけど  ミッドガルを出ることになったら……」 -{NEW PAGE} +🔽 「地平線まで広がる{GREEN}【ワールドマップ】{WHITE}で  好きなだけ{PURPLE}「セーブ」{WHITE}することができるの。  そのときがきたら、思い出してね」 @@ -26103,21 +26103,21 @@ txtp={ {CLOUD} 「{CYAN}【ATB】{WHITE}、すなわち{CYAN}【アクティブタイムバトル】{WHITE}は  戦闘中、つねに時間が流れているシステムだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「メニューのコンフィグでATBを{CYAN}【ウェイト】{WHITE}にすると……  戦闘中、魔法やアイテムを選んでいる間  時間が止まる」 -{NEW PAGE} +🔽 「コマンドをゆっくり選べるというわけだ。  おまえたち、初心者にはおあつらえむきだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「同じくコンフィグでATBを{CYAN}【おすすめ】{WHITE}にすると……  戦闘中、魔法やアイテムのエフェクトが出ている間  時間が止まる」 -{NEW PAGE} +🔽 「戦闘の様子をゆっくり見られるというわけだ。  落ちついて戦いたいときはこれだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺はいつでも{CYAN}【アクティブ】{WHITE}だが  気にするな、好きなものを選ぶといい。  以上だ」 @@ -26127,7 +26127,7 @@ txtp={ 「バトルの時に、{CYAN}【ピロンと飛び出す数字】{WHITE}は  白がダメージ、{GREEN}緑{WHITE}が回復していることを  表している」 -{NEW PAGE} +🔽 「全滅したくなければ  注意することだな」 ''', #034 @@ -26135,19 +26135,19 @@ txtp={ {CLOUD} 「{CYAN}【チェンジ】{WHITE}のコマンドで  戦闘隊形の前列・後列を入れかえられる」 -{NEW PAGE} +🔽 「後列にすると受けるダメージが減るが、攻撃力も減る。  {CYAN}【チェンジ】{WHITE}は、戦闘コマンドを選ぶときに  {GREEN}【方向キーの左】{WHITE}を押すと可能だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「同じく戦闘コマンドを選ぶときに  {GREEN}【方向キーの右】{WHITE}を押すと  {CYAN}【ぼうぎょ】{WHITE}だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【ぼうぎょ】{WHITE}のコマンドを選ぶと  次のコマンド入力までのあいだ  ダメージを半分にすることができる」 -{NEW PAGE} +🔽 「手強い相手には無理せず  {CYAN}【ぼうぎょ】{WHITE}することが必要だ。  むろん、俺には関係ないことだがな」 @@ -26157,7 +26157,7 @@ txtp={ 「俺は、戦闘中、{CYAN}【逃げる】{WHITE}ことなど  めったにないから、くわしくは覚えていないが…  おまえたちには必要だろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「{GREEN}L1ボタン{WHITE}と{GREEN}R1ボタン{WHITE}を押しっぱなしにしていると  逃げられたはずだ」 ''', #036 @@ -26166,64 +26166,64 @@ txtp={ 「いまは確認できないからわかりにくいかもしれんが  とにかく、聞いておけ。  戦闘中、��くつか表示されている{CYAN}【ゲージ】{WHITE}のことだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【TIMEゲージ】{WHITE}は  戦闘中、次のコマンド入力が回ってくるまでの  待ち時間をあらわしている」 -{NEW PAGE} +🔽 「ゲージがいっぱいになるとコマンドの入力が可能だが - もし入力したくなければ、{GREEN}【{TRIANGLE}ボタン】{WHITE}で次のやつに + もし入力したくなければ、{GREEN}【🔺ボタン】{WHITE}で次のやつに  順番をまわすこともできる。  {BARRET}をこきつかいたい時などに便利だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【LIMITゲージ】{WHITE}は  ダメージを受けるごとにのびていくはずだ。  これがいっぱいになると、{CYAN}【リミット技】{WHITE}が使える」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【LIMITゲージ】{WHITE}は、各戦闘ごとにクリアされず  数をこなしただけ、たまっていくタイプだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「たまったからといって、すぐにつかわず  {CYAN}【リミット技】{WHITE}の使いどころを見極めることが  大切なのは言うまでもない」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえたちは知らないだろうから、教えといてやる。  {CYAN}【ステータス】{WHITE}に、{CYAN}【怒り】{WHITE}と{CYAN}【悲しい】{WHITE}という  状態がある」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【怒り】{WHITE}は、{CYAN}【LIMITゲージ】{WHITE}の上がり方が早くなるが  攻撃の命中率は低下する」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【悲しい】{WHITE}は、{CYAN}【LIMITゲージ】{WHITE}の上がり方が  遅くなるが、敵の攻撃から受けるダメージは低下する。  ついでに、おぼえておくといいだろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【BARRIERゲージ】{WHITE}は  特定の魔法の効果時間をあらわす」 -{NEW PAGE} +🔽 「上のゲージは、なぐられ攻撃を防ぐ魔法{CYAN}【バリア】{WHITE}  下のゲージは、魔法攻撃を防ぐ魔法{CYAN}【マバリア】{WHITE}」 -{NEW PAGE} +🔽 「両方ともダメージを半分にしてくれるが  時間が経つと消えてしまう」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【バリア】{WHITE}と{CYAN}【マバリア】{WHITE}の魔法をつかったときは  {CYAN}【BARRIERゲージ】{WHITE}に注目だな」 -{NEW PAGE} +🔽 「以上だ、次の戦闘で確認してくれ」 ''', #037 ''' {CLOUD} 「この俺の説明でもわからんようならしかたない。  おまえたちの理解する能力がたりないようだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが、安心しろ。  そんなおまえたちは、戦闘中、{GREEN}セレクトボタン{WHITE}を  押してみるといいだろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【ヘルプメッセージ】{WHITE}が、俺にかわって  いろいろとコマンドの説明をしてくれるはずだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「敵のモンスター名なども表示されるから  俺も気分転換に見ることもある。  はずかしがらずに使うといい」 @@ -26232,10 +26232,10 @@ txtp={ {CLOUD} 「{CYAN}【全滅】{WHITE}か……  俺の記憶にはないから、これは人から聞いた話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【全滅】{WHITE}したときには  前の{PURPLE}【セーブポイント】{WHITE}からはじまる」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえたちのような弱いヤツでも  地道に戦えば、どんな難所でも脱出できるはずだ。  ありがたいことだな」 @@ -26243,7 +26243,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「{CYAN}【ステータス】{WHITE}とはキャラクターの状態のことだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「これまで説明したことと重なるかもしれんが  代表的なものをまとめといてやる」 ''', #040 @@ -26262,7 +26262,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「フッ……さすがにつかれたな」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【ステータス変化】{WHITE}はアイテムや魔法で直せるから  物を買うときに確認しておくのがいいだろう」 ''', #042 @@ -26270,11 +26270,11 @@ txtp={ {CLOUD} 「{CYAN}【属性】{WHITE}は魔法や武器などに  ついてくる特別な効果のことだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「有利に戦闘を進めるためには不可欠だが  {CYAN}【属性】{WHITE}を気にして戦えるようになれば  もう立派な中級者とよべるな」 -{NEW PAGE} +🔽 「代表的なものの一例をまとめといてやる。  あくまでも一例だ、うのみにするな」 ''', #043 @@ -26293,11 +26293,11 @@ txtp={ {CLOUD} 「相反する{CYAN}【属性】{WHITE}を  攻撃に使用することで大きな効果を得られる」 -{NEW PAGE} +🔽 「また、同じ属性なら防御の効率があがる。  だが……逆もまた真なり。  気をつけることだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「敵のもっている{CYAN}【属性】{WHITE}をみぬくためには  {CYAN}【みやぶる】{WHITE}ことが必要だ。  マテリアを手にいれたら、使ってみてくれ」 @@ -26332,10 +26332,10 @@ txtp={ 「おちつけ!  相手が魔法を使うときには  {CYAN}【マバリア】{WHITE}か{CYAN}【リフレク】{WHITE}で対抗するのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【マバリア】{WHITE}は魔法のダメージを  半分にする魔法だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【リフレク】{WHITE}は魔法をはねかえすが  はねかえす回数に制限があるから  気をつけろ」 @@ -26352,13 +26352,13 @@ txtp={ 「俺みたいに強くなりたければ  マテリアを効率よく育て  最適な組み合わせをさがすことだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「装備する武器や防具のしゅるいによって  マテリアの成長のスピードはちがう」 -{NEW PAGE} +🔽 「武器や防具にあいている穴の形によって  マテリアの組み合わせは無限に広がる」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺にアドバイスできるのはそのくらいのことだ。  もっとも生まれついた素質がなければ  俺のようにはなれんがな」 @@ -26369,7 +26369,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「俺を怒らせるな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「大丈夫だ、まずはやってみろ。  そのうち、なれてしまう」 ''', #057 @@ -26382,9 +26382,9 @@ txtp={ ''', #059 '''  {PURPLE}【方向キー】{WHITE}      {PURPLE}【ボタン】{WHITE} -   {CYAN}上{WHITE}           {TRIANGLE}:メニュー - {CYAN}左   右{WHITE}:歩く   {SQUARE}  {CIRCLE}:話す/決定 -   {CYAN}下{WHITE}           {CROSS}:走る/取り消し +   {CYAN}上{WHITE}           🔺:メニュー + {CYAN}左   右{WHITE}:歩く   🔳  ⭕:話す/決定 +   {CYAN}下{WHITE}           ❌:走る/取り消し ''', #060 ''' {CYAN}L1/R1ボタン{WHITE}:チョコッとまがる @@ -26403,7 +26403,7 @@ txtp={ ''' 「ボク、{CYAN}【ポジションカーソル】{WHITE}!!  歩いている時、迷ったらボクを呼び出して!」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}セレクトボタン{WHITE}を押せば  ボクが君のツンツン頭のうえにつきまとうよ」 ''', #064 @@ -26414,11 +26414,11 @@ txtp={ ''' 「ボクがじゃまかい?  そんなときはもう一度{CYAN}セレクトボタン{WHITE}を押してね」 -{NEW PAGE} +🔽 「それから、ボクはこう見えてもけっこういそがしいから  いつでも登場はできないんだ。  でてこなくても怒らないで!」 -{NEW PAGE} +🔽 「それじゃね、バイバ~イ!」 ''', #066 ''' @@ -26426,7 +26426,7 @@ txtp={  フィールドで迷ったときには{CYAN}セレクトボタン{WHITE}を  押してください。  {PURPLE}「ポジションカーソル」{WHITE}が表示されます。 -{NEW PAGE} +🔽  なお、フィールドによっては表示されないことがあります。  御注意ください。 '''],'mds7_w3':[''' @@ -26438,7 +26438,7 @@ txtp={ ''', #002 ''' 「どうすんだい?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ベッドを見たら眠くなってきただろ」     10ギル     休まない @@ -26446,10 +26446,10 @@ txtp={ ''' 「強情だな! もうっ!  休めるときに休む」 -{NEW PAGE} +🔽 「セーブできるときに  セーブする」 -{NEW PAGE} +🔽 「これがタフに生きてく基本だぜ!  おっさん、覚えときな」 ''', #004 @@ -26538,7 +26538,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「わからない。  もう死んでるならそれでいいさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、生きてるんだったら  俺は……あのときの決着を  つけなくちゃならない」 @@ -26609,7 +26609,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「へへ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「幼なじみにはやく会いてえか?」     幼なじみ?     そこ、どいてくれ @@ -26618,7 +26618,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ヘッ!  まあ、落ちつけよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「街のやつらにあやしまれると  まずいからな…」 ''', #032 @@ -26626,7 +26626,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ヘッ!!  とぼけちゃってよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いいのかねえ…」 ''', #033 ''' @@ -26682,13 +26682,13 @@ txtp={ ''' 「まったくよぉ!!  今夜はどうなってんだかよ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「さっきまでずいぶん長く停電してたから  みょうだと思ってたらよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「上で、魔晄炉爆破テロがおきたって  いうじゃねぇか」 -{NEW PAGE} +🔽 「酒かっくらいながら、ニュースを見てりゃよ。  突然、店を追い出される。  たまんねぇよなぁ!!」 @@ -26715,17 +26715,17 @@ txtp={ ''', #049 ''' 「事情通の私にいわせればね」 -{NEW PAGE} +🔽 「ミッドガルの電力がマヒしちゃったら  コンピューターとか信号とか  いろいろ止まっちゃうじゃない」 -{NEW PAGE} +🔽 「経ざい的損失は、ん~~  10億ギルはくだらないし」 -{NEW PAGE} +🔽 「それに!!  たくさんの罪なき人々が死んだと思うのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「爆破が真夜中だったから、まだいいわ。  眠ってた人はそのまま目が覚めないだけね」 ''', #050 @@ -26754,7 +26754,7 @@ txtp={ ''' 「異常なし!!  ただいま、スパイ中!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ああ!!  なんか、でてきました!!  報告~!! 報告~!!」 @@ -26767,10 +26767,10 @@ txtp={ ''' 「あの{TIFA}ちゃんのお店のことよ。  『セブンスヘブン』って酒場」 -{NEW PAGE} +🔽 「私は事情通のうえに、おせっかいだから  いろいろ知ってるのよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「聞きたいでしょう?」     すごく聞きたい     興味ない @@ -26778,12 +26778,12 @@ txtp={ ''' 「あの酒場の名物{BARRET}と手下の3人。  ときどき、こうなのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「突然、お客を追い出して  ゴチャゴチャやってるの。  なんか、あやしいのよ。  火薬のにおいとかするのよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「危ないわ。  きっと、いけないことをしてるにちがいないわ」 ''', #059 @@ -26800,25 +26800,25 @@ txtp={ 「そういえばよ。  この7番街スラムにも  街頭テレビがあったんだけどよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そいつをぶっこわしたのがあの{BARRET}さ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ガンガンガンガンガンガン!!  って、例の腕ガンでいきなりだぜ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんときは、たしかプレジデント神羅が  出演してたな」 -{NEW PAGE} +🔽 「今日のニュースでもプレジデント神羅が  出るだろうからよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「こりゃ、{TIFA}ちゃんのお店のテレビも  やばいかもな」 ''', #062 ''' 「ヘイ!! あけてくれってんだよ!  ベイビー!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺だよ! ジョニーだよ!  かあちゃ~ん!!」 ''', #063 @@ -26830,13 +26830,13 @@ txtp={ ジョニー 「おまえ、ただもんじゃねぇと思ったが  幼なじみだったのかよ…」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺の{TIFA}ちゃんと……」 ''', #065 ''' 「そんで、お前は俺の{TIFA}ちゃんの  いったいなんなんだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いまはさ?」     ただの幼なじみだ     おまえたちには関係ないだろ @@ -26844,38 +26844,38 @@ txtp={ ''' 「でもよ、{TIFA}ちゃんは  そう思ってねぇぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんで、俺じゃなくて  お前にたのむんだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{TIFA}ちゃんが困ってんなら  俺が助けんだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「だけど、そうはいかねぇよな。  俺にはなんもねぇ」 -{NEW PAGE} +🔽 「星空の下の思い出も  子供のころの夢の話もな」 -{NEW PAGE} +🔽 「せいぜいあるのは、毎日お店に通って  お酒ついでもらったことぐらいさ」 ''', #067 ''' 「くやしい!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おい! 幼なじみ!  このまま立ちさるなんてゆるさねえ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「クッ~!! 約束かわしたんだろ!!  {TIFA}ちゃんを泣かせんなよ!」 ''', #068 ''' ジョニー 「そうかよ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもよ  このまま立ちさるなんてゆるさねえ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「んがっ~! 約束したんだろ!!  {TIFA}ちゃんは  スラムの街の天使だってこと忘れんなよ!」 @@ -26884,7 +26884,7 @@ txtp={ ジョニー 「俺、男をみがく旅に出っからよ!  これで、さよならだぜ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「やい! 幼なじみ!!  {TIFA}ちゃんを大切にな!」 ''', #070 @@ -26899,21 +26899,21 @@ txtp={ ''' 「ジョニー、悪い女にだまされたり  しなけりゃいいけど」 -{NEW PAGE} +🔽 「それだけが、気がかりだなあ」 ''', #073 ''' 「はぁ…… ジョニーのやつ、行っちまった。  なんだか急にはりあい  なくなっちゃったよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺って自分で言うのもなんだけど  酒飲んでないと、さびしがりやさんなわけよ」 ''', #074 ''' 「きのう、お店の外からあなたたちのこと  街のみんなでのぞき見してたのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{TIFA}ちゃんの幼なじみだなんて  にくいにくい!」 ''', #075 @@ -26921,10 +26921,10 @@ txtp={ 「もう!!!  話を聞いてくれる人がいないと  情報を集めてもしかたないのよね!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そうだ、あなた!  興味ない男さん!」 -{NEW PAGE} +🔽 「今度はきっと、あなたでも興味のわく  すご~い情報を集めておくから  楽しみにしておいて」 @@ -26965,9 +26965,9 @@ txtp={ ''' 「フーッ……  今日もひまひま……」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうこの店もダメかのう…」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんなスラムじゃ  まともなクスリは売れんなあ」 ''', #002 @@ -26984,7 +26984,7 @@ txtp={ ''' 「ところで、あんた。  もしかして……」 -{NEW PAGE} +🔽  ……いや、なんでもないよ。  失礼、失礼」 '''],'7min1':[''' @@ -26993,25 +26993,25 @@ txtp={ ''' 「ハッハッ……  あなたもテレビ見たさに我が家に?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ハハッ……まあ、私は家内とちがって  ふところがタプタプですから  まあ、ゆっくりしてってくださいよ」 ''', #002 ''' 「ところで、この事件」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたはどう思われますかな?」     実は俺が犯人だ     興味ない ''', #003 ''' 「ハッハ……ご冗談を」 -{NEW PAGE} +🔽 「いやいや、私の見解ではね。  アバランチとやらいうテログループも  いよいよ終わりですな」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅カンパニーはミッドガルの警備に  ソルジャーの投入を決定したようですよ。  いやはや、気の毒に」 @@ -27020,7 +27020,7 @@ txtp={ 「これは大きな声ではいえないんですがね。  実は私、学生のころね。  あれでして、まあ反体制といいますか」 -{NEW PAGE} +🔽 「ハッハッ……おはずかしい。  かげながら、アバランチのことを  応援してるんですよ」 @@ -27032,7 +27032,7 @@ txtp={ ''' 「ハッハッ……。  息子はもう旅立ちましたかな?」 -{NEW PAGE} +🔽 「こうして家内と私、二人きりになってみると  いやはや、さびしいものですなあ」 ''', #007 @@ -27040,12 +27040,12 @@ txtp={ 「ハッハッ…… 若いうちはね  好きなことをやらせてみようと思っていても  やっぱり心配なのは、いけませんなあ」 -{NEW PAGE} +🔽 「親として修行がたりませんなあ」 ''', #008 ''' 「ところで、あなた」 -{NEW PAGE} +🔽 「故郷はおありですかな?」     ニブルヘイムという村だ……     そんな面倒なものはすてたさ @@ -27053,10 +27053,10 @@ txtp={ ''' 「でも、もし、あなたにも家族がおありなら  手紙ぐらい書いてあげるのが、いいですなあ」 -{NEW PAGE} +🔽 「故郷はね、知らんぷりをしていても  いつでも、あなたを待ってますよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ハッハッ……  まあ、そんなもんですなあ」 ''', #010 @@ -27064,16 +27064,16 @@ txtp={ 「ほう……あのニブルヘイム村ですか。  ほら、何年か前にニュースになったことが  ありましたなあ」 -{NEW PAGE} +🔽 「あのときは、たしか……  魔晄炉の事故でしたか」 -{NEW PAGE} +🔽 「当時は、最初の大きな魔晄炉事故ということで  すいぶん話題になりましたなあ」 ''', #011 ''' 「ハッハッ……ぶしつけな質問ですが」 -{NEW PAGE} +🔽 「ご家族は健在ですかな?」     いたとしても忘れたな     俺は孤独なソルジャーだ @@ -27083,7 +27083,7 @@ txtp={  まあ、たまには帰ってあげなさい。  それができないなら  ときどき思い出すのがよろしい」 -{NEW PAGE} +🔽 「ハッハッ……  親はそんなことでよろこぶもんです。  まあ、そんなもんですなあ」 @@ -27092,14 +27092,14 @@ txtp={ 「ハッハッ……。  私も若いころはそんな風に  かっこつけたこともありましたよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ハッハッ……  あなたは、まだそんな年ごろかな」 ''', #014 ''' 「ハッハッ……。  そろそろ、二人っきりにしてくれませんか」 -{NEW PAGE} +🔽 「家内と二人きりの時間というのをね。  しみじみすごしたいのですよ」 ''', #015 @@ -27126,7 +27126,7 @@ txtp={ 「おっ!! お前は幼なじみ!  かわいそうによ……  ジョニーのヤツいじけちまったぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレはここでテレビを見ながら  世の中のことでも考えて  気をまぎらしてんのよ」 @@ -27159,18 +27159,18 @@ txtp={ ''', #025 ''' 「あら、クールな興味ない男さん!」 -{NEW PAGE} +🔽 「このテレビ、どこ製だと思います?」     神羅製かな……     ……興味ないな ''', #026 ''' 「正解~!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ついでに、そこの子の愛車神羅T4000も  この家の家具もトイレのペーパーまで  ぜ~んぶ」 -{NEW PAGE} +🔽 「便利な世の中の道具は神羅製!!」 ''', #027 ''' @@ -27218,11 +27218,11 @@ txtp={ ''', #005 ''' 「やっぱり?」 -{NEW PAGE} +🔽 「{BARRET}はあんな人だし  {CLOUD}は子供のころから  ケンカばかりしてたしね」 -{NEW PAGE} +🔽 「……ちょっと、心配だったんだ」 ''', #006 ''' @@ -27237,13 +27237,13 @@ txtp={ {TIFA} 「あら?  お花なんてめずらしいわね」 -{NEW PAGE} +🔽 「スラムじゃ、めったにさかないのよ」 ''', #009 ''' {TIFA} 「でも……」 -{NEW PAGE} +🔽 「プレゼントに、お花なんて  {CLOUD}、そうなんだ~」 ''', #010 @@ -27320,7 +27320,7 @@ txtp={ ''' マリン 「お花、ありがとうね、{CLOUD}」 -{NEW PAGE} +🔽 「ちゃんとお世話するからね」 ''', #027 ''' @@ -27335,7 +27335,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「ねえ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「何かのむ?」     いまはそんな気分じゃないな     キツイの、くれないか @@ -27343,10 +27343,10 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「も~う!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「私だってちゃんとお酒ぐらい  つくれるようになったのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「お客さんだって、{TIFA}ちゃんの  つくるお酒はおいしいよって  いってくれるんだから!」 @@ -27369,7 +27369,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「そうね……」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、ソルジャーに  なったんだもんね」 ''', #035 @@ -27415,7 +27415,7 @@ txtp={ {TIFA} 「星が病んでるの。  このままじゃ死んじゃう」 -{NEW PAGE} +🔽 「誰かがなんとかしなくちゃならないの」 ''', #044 ''' @@ -27442,7 +27442,7 @@ txtp={ ''' 「しかし、ミッドガル市民のみなさん  安心して下さい」 -{NEW PAGE} +🔽 「我々神羅カンパニーはこのような  暴力からみなさんを守るために  ソルジャーの投入を決定しました。 @@ -27452,7 +27452,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{CLOUD}! もどってくれるの?  あ、でも、ちょっとまって」 -{NEW PAGE} +🔽 「プレジデント神羅の発表が  ニュースで読まれるの」 ''', #050 @@ -27490,7 +27490,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「おはよ! {CLOUD}!」 -{NEW PAGE} +🔽 「よく、眠れた?」     {BARRET}のイビキがうるさくて…     {TIFA}がそばにいたから… @@ -27498,7 +27498,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「ひそひそ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「(ダメ……聞こえちゃうよ。  {BARRET}、作戦前は気が立ってるから)」 ''', #059 @@ -27553,7 +27553,7 @@ txtp={ ''', #070 ''' 「ヒック!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}さんも、おひとつどうですか?」     いらないな     そうだな、もらおうか @@ -27561,7 +27561,7 @@ txtp={ ''' 「おっ!!  いい心がけじゃねぇか!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「元ソルジャーでもここじゃおめえも新人だ。  新人にとっちゃ先輩の言うことは  絶対だからな!」 @@ -27569,25 +27569,25 @@ txtp={ ''' 「なに~!!  おれさまの酒がのめないってかぁ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「元ソルジャーだからって  お高くとまってんじゃねえぞ!」 ''', #073 ''' ビックス 「ウィッ……!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あっ……  {BARRET}にはないしょだぞぉ」 ''', #074 ''' ウェッジ 「あ、{CLOUD}さん!」 -{NEW PAGE} +🔽 「{TIFA}ちゃんの料理って  おいしいっすねえ。  パクパク……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、聞いてくれます?」     なにを     お前の話なんて興味ないね @@ -27595,10 +27595,10 @@ txtp={ ''' 「{TIFA}ちゃんって  いつも俺に、料理の味見させるっすよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「おかげでほら、俺、こんなまるっこく  なっちゃって」 -{NEW PAGE} +🔽 「うれしいやら、悲しいやら。  おいしい料理とお酒が評判で  お店ははんじょうしてるんですけどね」 @@ -27611,14 +27611,14 @@ txtp={ ジェシー 「う♥か♥つ♥……  なんだか、ドキドキしてる」 -{NEW PAGE} +🔽 「なぜなの…?」 ''', #078 ''' ビックス 「あのさ、{CLOUD}!  {BARRET}は、あんなこと言ってるけど…」 -{NEW PAGE} +🔽 「おれたち、ほんとは不安なんだ。  ソルジャーが出てきたら  おれたち、みんなやられちまう」 @@ -27632,7 +27632,7 @@ txtp={ ジェシー 「{CLOUD}……  なんだか、せつないよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうしてなの?」 ''', #081 ''' @@ -27755,17 +27755,17 @@ txtp={ {BARRET} 「標的は{CYAN}【五番魔晄炉】{WHITE}だ。  まず、駅へ行く」 -{NEW PAGE} +🔽 「くわしい作戦���列車の中でな」 ''', #107 ''' {BARRET} 「おい、{CLOUD}」 -{NEW PAGE} +🔽 「武器屋2階のオヤジからの伝言だ!  いいもんあげるからとりにこい……  たしかに伝えたぞ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おう! おかしなマネをしたら……  わかってんだろうな」 ''', #108 @@ -27786,13 +27786,13 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「おう! {CLOUD}!」 -{NEW PAGE} +🔽 「作戦の前にひとつ  おまえさんに聞きたいことがある!」 -{NEW PAGE} -「じつはな……{PAUSE} +🔽 +「じつはな……⏳  オレはマテリアの使い方をよくしらねえ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ひろったマテリアはおまえにくれてやる。  だから、教えろ!」 ''', #112 @@ -27805,7 +27805,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「ソルジャーさんたちの秘密ってわけか」 -{NEW PAGE} +🔽 「まあ、いいだろう。  あとで、ジェシーにでも聞いておくからな。  だがな、マテリアはおまえが管理しろ!」 @@ -27814,9 +27814,9 @@ txtp={ {BARRET} 「ケッ! なにが……  『それほど、むずかしくはないだろう』だ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぜんぜんわかんねえ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「まあ、いいだろう。  マテリアはおまえが管理しとけ!」 ''', #115 @@ -27824,7 +27824,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{CLOUD}!  武器屋2階のおじさんから伝言よ」 -{NEW PAGE} +🔽 「あげたいものがあるからお店によって  ……だって。  わすれないでね!」 @@ -27840,7 +27840,7 @@ txtp={ {BARRET} 「おい、{CLOUD}さんよ。  聞きたいことがあるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「きょう、オレたちが戦った相手に  ソルジャーはいたのか?」 ''', #002 @@ -27870,10 +27870,10 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「確かにおまえは強い」 -{NEW PAGE} +🔽 「おそらくソルジャーってのは  みんな強いんだろうさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもな、おまえは  反乱組織アバランチにやとわれてる身だ。  神羅のかたを持つんじゃねえ!」 @@ -27896,20 +27896,20 @@ txtp={ {BARRET} 「{TIFA}!  そんなヤツ放っておけ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうやら神羅に  未練タラタラらしいからな!」 ''', #012 ''' {CLOUD} 「だまれ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺は神羅にもソルジャーにも  未練はない!」 ''', #013 ''' 「でも、かんちがいするな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「星の命にも  おまえたちアバランチの活動にも  興味はない!」 @@ -27927,7 +27927,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「{TIFA}から話は聞いた」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんなに参加したいってなら  次の作戦でもやとってやる」 ''', #018 @@ -27952,7 +27952,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「なぜ?  ……聞いたことはあるけど忘れたな」 -{NEW PAGE} +🔽 「重要なことは  どうやって使うのかだけだ」 ''', #023 @@ -27973,14 +27973,14 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「ソルジャーさんたちの秘密ってわけか」 -{NEW PAGE} +🔽 「まあ、いいだろう。  オレだって少しは知ってるからな」 ''', #027 ''' {BARRET} 「ところで{CLOUD}」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえさんはどうして  ソルジャーをやめたんだ?」 ''', #028 @@ -28011,10 +28011,10 @@ txtp={ ''' 「次の作戦は、五番魔晄炉爆破!!  俺、緊張しちまって、ガチガチなんすよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}さんは、さっすがすね~。  ぜんぜん緊張とかしないでしょ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「もしかして何も感じないとか?  エヘヘ…そんなわけないっすよね」 ''', #034 @@ -28026,14 +28026,14 @@ txtp={ ''' ウェッジ 「……{CLOUD}さん」 -{NEW PAGE} +🔽 「興味ないとかいいながら…  俺に話しかけてる」 ''', #036 ''' 「{CLOUD}さん……  ほんとは友だちほしいんっすよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「ね、そうなんでしょ?」     冗談じゃない     やっぱり興味ない @@ -28041,7 +28041,7 @@ txtp={ ''' 「そうかなあ。  なんか、さびしそうなんだけど」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺みたいなのでよかったら  いつでもOKっすから」 ''', #038 @@ -28052,14 +28052,14 @@ txtp={ ''' ジェシー 「うかつ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「見てよ、このニュース……。  こんなに爆発してる」 -{NEW PAGE} +🔽 「やっぱり、私の爆弾のせい?  でも、このコンピューターの指示通り  作っただけなのに」 -{NEW PAGE} +🔽 「やだ!  どっかで計算まちがったかしら」 ''', #040 @@ -28071,10 +28071,10 @@ txtp={ ''' ジェシー 「報酬……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ああ、まいったわ。  たしか、高額って約束よね」 -{NEW PAGE} +🔽 「う~ん!  ま、いいか、口��束だし。  さ、計算しなきゃ…」 @@ -28097,7 +28097,7 @@ txtp={ ''' 「しかし、ミッドガル市民のみなさん  安心して下さい」 -{NEW PAGE} +🔽 「我々神羅カンパニーはこのような  暴力からみなさんを守るために  ソルジャーの投入を決定しました。 @@ -28164,7 +28164,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「{AERITH}、おねがい」 -{NEW PAGE} +🔽 「この近くに私たちの店  『セブンスヘブン』があるの」 ''', #010 @@ -28181,7 +28181,7 @@ txtp={ {TIFA} 「ここは危険です!  みんな早く柱からはなれて!」 -{NEW PAGE} +🔽 「7番街から離れて!」 ''', #013 ''' @@ -28221,7 +28221,7 @@ txtp={ ''' 「ああ、なんてことを!!  じゃましないでくれよ……ったく!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ん?  あんたも見にきたのか?」 ''', #021 @@ -28229,7 +28229,7 @@ txtp={ 「上で爆弾テロがあったんだってよ。  この柱がぶっとんだら、このスラムも  終わりだからな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「まあ、心配するだけむだだったな」 ''', #022 ''' @@ -28239,7 +28239,7 @@ txtp={ ''' 「ほら……。  なんだか、素敵で不思議な場所だろ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレの場所だが、たまには見にきてもいいぞ。  じゃな!! きょうだい!」 ''', #024 @@ -28273,7 +28273,7 @@ txtp={ 「ここから先は立ち入り禁止だ。  俺はここでおまえみたいな浮浪者を  おっぱらうケチな仕事をしてるもんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わかったら、さっさとうせろ!!」 ''', #032 ''' @@ -28301,7 +28301,7 @@ txtp={ ''', #037 ''' 「ああ、アバランチですか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「大丈夫ですよ。  なんてったって  ソルジャーが警備に導入されたんですから」 @@ -28309,7 +28309,7 @@ txtp={ ''' 「ソルジャーの出動かぁ、久しぶりですよね。  ねえ、先輩」 -{NEW PAGE} +🔽 「僕、ソルジャーの試験  落っこちちゃったんですよ。  この話、しましたっけ?」 @@ -28317,7 +28317,7 @@ txtp={ ''' 「おう!!  ペラペラペラペラ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「すこしはだまって、仕事できねえのか!」 ''', #040 ''' @@ -28326,7 +28326,7 @@ txtp={ ''' 「アバランチと先輩……  どっちがこわいんだろ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「きっと、先輩だな」 ''', #042 ''' @@ -28346,7 +28346,7 @@ txtp={ ''' 「オロオロ…  柱壊れちゃうんですか」 -{NEW PAGE} +🔽 「こわいんですけど  あんたたちのためにね」 ''', #046 @@ -28376,12 +28376,12 @@ txtp={ ''', #051 ''' 「うん…あなた、ふるえてるのね? - やさしい人…{PAUSE}好きよ」 + やさしい人…⏳好きよ」 ''', #052 ''' 「おう! これが俺の最後の仕事だ!  登ってけ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんなことになるなんてな!  いい気分じゃねえ!  明日、じひょうだ!」 @@ -28462,7 +28462,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「もう、いい……いいの……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私たち……私たちの作戦で  たくさん……人、死んじゃったし……  きっと……そのむくい……ね」 @@ -28470,7 +28470,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「……そうか……ですって……?」 -{NEW PAGE} +🔽 「フフ……相変わらず……  クールな……元ソルジャーさん。  ……そこが……いいんだけどね……」 @@ -28493,7 +28493,7 @@ txtp={ ''' ビッグス 「ありがとよ、{CLOUD}」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも……おれはいいから……  {BARRET}が……上で戦っている。  手をかしてやってくれ……」 @@ -28502,7 +28502,7 @@ txtp={ {BARRET} 「{TIFA}! {CLOUD}!  来てくれたのか!」 -{NEW PAGE} +🔽 「気をつけろ! やつら  ヘリで襲ってきやがる」 ''', #028 @@ -28512,13 +28512,13 @@ txtp={  装備を整えておいたほうがいいわ!」 ''', #029 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #030 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}でパーティチェンジ -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【❌】{WHITE}でパーティチェンジ +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #031 ''' {TIFA} @@ -28566,7 +28566,7 @@ txtp={ ツォン 「そのとおり。  それを操作するのは難しい」 -{NEW PAGE} +🔽 「どこかのバカ者が勝手に  ふれると困るからな」 ''', #041 @@ -28577,7 +28577,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「クックックッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「緊急用プレート解放システムの  設定と解除は神羅役員��の  決定なしではできないのだ」 @@ -28616,7 +28616,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「さあな」 -{NEW PAGE} +🔽 「われわれタークスにあたえられた  命令は『古代種』の生き残りを  つかまえろ、ということだけだ」 @@ -28694,7 +28694,7 @@ txtp={ ''' 「はぁ~  もうファイル運びはうんざり……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもいろんな男の人との出会いがある。  それがOLの特権ね!」 ''', #066 @@ -28736,7 +28736,7 @@ txtp={ ''' リーブ 「7番街の被害報告が出ました」 -{NEW PAGE} +🔽 「すでに稼働していた工場部分と  現在までの投資額を考えると  我が社の損害は @@ -28758,7 +28758,7 @@ txtp={ ''' プレジデント神羅 「7番プレートはこのまま放っておく」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのかわりに  ネオ・ミッドガル計画を再開する」 ''', #078 @@ -28801,7 +28801,7 @@ txtp={ ''' プレジデント神羅 「だいじょうぶだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「おろかな住民たちは不満どころか  ますます神羅カンパニーに  信頼をよせることになる」 @@ -28809,7 +28809,7 @@ txtp={ ''' ハイデッカー 「ガハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「テロリストどもから  7番街の市民を救ったのは  神羅カンパニーですからな!」 @@ -29007,7 +29007,7 @@ txtp={ 宝条 「私を殺そうというのか?  それはやめた方がいいな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここの装置はデリケートだ。  私がいなくなったら  操作できまい? ん?」 @@ -29117,7 +29117,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「あの化け物は俺たちがかたづける」 -{NEW PAGE} +🔽 「誰か{AERITH}を安全な所へ……」     {TIFA}、頼んだぞ!     {BARRET}、頼む! @@ -29323,7 +29323,7 @@ txtp={ {BARRET} 「{AERITH}は古代種で  古代種の本当の呼び名はセトラ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それで古代種は約束の地って場所を  知っていて、神羅はその約束の地が  欲しい、と」 @@ -29359,7 +29359,7 @@ txtp={ {BARRET} 「放っちゃおけねえ!  アバランチ、メンバー募集だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレ、{TIFA}、{CLOUD}……  それに{AERITH}もだな」 ''', #204 @@ -29450,9 +29450,9 @@ txtp={ ''' 『セトラの民、星より生まれ  星と語り、星を開く』 -{NEW PAGE} +🔽 「えっと……それから……」 -{NEW PAGE} +🔽 『セトラの民、約束の地へ帰る。  至上の幸福、星が与えし定めの地』 ''', #225 @@ -29493,9 +29493,9 @@ txtp={ 「いつかミッドガルから逃げなさい。  星と話して、{AERITH}の約束の地  見つけなさい」 -{NEW PAGE} +🔽 「……母さんが言ってた」 -{NEW PAGE} +🔽 「大人になったら聞こえなくなるんだと  思ってたけど……」 ''', #233 @@ -29681,7 +29681,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「もう、いい……いいの……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私たち……私たちの作戦で  たくさん……人、死んじゃったし……  きっと……そのむくい……ね」 @@ -29689,7 +29689,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「……そうか……ですって……?」 -{NEW PAGE} +🔽 「フフ……相変わらず……  クールな……元ソルジャーさん。  ……そこが……いいんだけどね……」 @@ -29712,7 +29712,7 @@ txtp={ ''' ビッグス 「ありがとよ、{CLOUD}」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも……おれはいいから……  {BARRET}が……上で戦っている。  手をかしてやってくれ……」 @@ -29721,7 +29721,7 @@ txtp={ {BARRET} 「{TIFA}! {CLOUD}!  来てくれたのか!」 -{NEW PAGE} +🔽 「気をつけろ! やつら  ヘリで襲ってきやがる」 ''', #028 @@ -29731,13 +29731,13 @@ txtp={  装備を整えておいたほうがいいわ!」 ''', #029 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #030 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}でパーティチェンジ -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【❌】{WHITE}でパーティチェンジ +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #031 ''' {TIFA} @@ -29785,7 +29785,7 @@ txtp={ ツォン 「そのとおり。  それを操作するのは難しい」 -{NEW PAGE} +🔽 「どこかのバカ者が勝手に  ふれると困るからな」 ''', #041 @@ -29796,7 +29796,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「クックックッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「緊急用プレート解放システムの  設定と解除は神羅役員会の  決定なしではできないのだ」 @@ -29835,7 +29835,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「さあな」 -{NEW PAGE} +🔽 「���れわれタークスにあたえられた  命令は『古代種』の生き残りを  つかまえろ、ということだけだ」 @@ -29913,7 +29913,7 @@ txtp={ ''' 「はぁ~  もうファイル運びはうんざり……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもいろんな男の人との出会いがある。  それがOLの特権ね!」 ''', #066 @@ -29955,7 +29955,7 @@ txtp={ ''' リーブ 「7番街の被害報告が出ました」 -{NEW PAGE} +🔽 「すでに稼働していた工場部分と  現在までの投資額を考えると  我が社の損害は @@ -29977,7 +29977,7 @@ txtp={ ''' プレジデント神羅 「7番プレートはこのまま放っておく」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのかわりに  ネオ・ミッドガル計画を再開する」 ''', #078 @@ -30020,7 +30020,7 @@ txtp={ ''' プレジデント神羅 「だいじょうぶだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「おろかな住民たちは不満どころか  ますます神羅カンパニーに  信頼をよせることになる」 @@ -30028,7 +30028,7 @@ txtp={ ''' ハイデッカー 「ガハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「テロリストどもから  7番街の市民を救ったのは  神羅カンパニーですからな!」 @@ -30226,7 +30226,7 @@ txtp={ 宝条 「私を殺そうというのか?  それはやめた方がいいな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここの装置はデリケートだ。  私がいなくなったら  操作できまい? ん?」 @@ -30336,7 +30336,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「あの化け物は俺たちがかたづける」 -{NEW PAGE} +🔽 「誰か{AERITH}を安全な所へ……」     {TIFA}、頼んだぞ!     {BARRET}、頼む! @@ -30542,7 +30542,7 @@ txtp={ {BARRET} 「{AERITH}は古代種で  古代種の本当の呼び名はセトラ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それで古代種は約束の地って場所を  知っていて、神羅はその約束の地が  欲しい、と」 @@ -30578,7 +30578,7 @@ txtp={ {BARRET} 「放っちゃおけねえ!  アバランチ、メンバー募集だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレ、{TIFA}、{CLOUD}……  それに{AERITH}もだな」 ''', #204 @@ -30669,9 +30669,9 @@ txtp={ ''' 『セトラの民、星より生まれ  星と語り、星を開く』 -{NEW PAGE} +🔽 「えっと……それから……」 -{NEW PAGE} +🔽 『セトラの民、約束の地へ帰る。  至上の幸福、星が与えし定めの地』 ''', #225 @@ -30712,9 +30712,9 @@ txtp={ 「いつかミッドガルから逃げなさい。  星と話して、{AERITH}の約束の地  見つけなさい」 -{NEW PAGE} +🔽 「……母さんが言ってた」 -{NEW PAGE} +🔽 「大人になったら聞こえなくなるんだと  思ってたけど……」 ''', #233 @@ -30900,7 +30900,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「もう、いい……いいの……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私たち……私たちの作戦で  たくさん……人、死んじゃったし……  きっと……そのむくい……ね」 @@ -30908,7 +30908,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「……そうか……ですって……?」 -{NEW PAGE} +🔽 「フフ……相変わらず……  クールな……元ソルジャーさん。  ……そこが……いいんだけどね……」 @@ -30931,7 +30931,7 @@ txtp={ ''' ビッグス 「ありがとよ、{CLOUD}」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも……おれはいいから……  {BARRET}が……上で戦っている。  手をかしてやってくれ……」 @@ -30940,7 +30940,7 @@ txtp={ {BARRET} 「{TIFA}! {CLOUD}!  来てくれたのか!」 -{NEW PAGE} +🔽 「気をつけろ! やつら  ヘリで襲ってきやがる」 ''', #028 @@ -30950,13 +30950,13 @@ txtp={  装備を整えておいたほうがいいわ!」 ''', #029 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #030 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}でパーティチェンジ -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【❌】{WHITE}でパーティチェンジ +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #031 ''' {TIFA} @@ -31004,7 +31004,7 @@ txtp={ ツォン 「そのとおり。  それを操作するのは難しい」 -{NEW PAGE} +🔽 「どこかのバカ者が勝手に  ふれると困るからな」 ''', #041 @@ -31015,7 +31015,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「クックックッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「緊急用プレート解放システムの  設定と解除は神羅役員会の  決定なしではできないのだ」 @@ -31054,7 +31054,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「さあな」 -{NEW PAGE} +🔽 「われわれタークスにあたえられた  命令は『古代種』の生き残りを  つかまえろ、ということだけ���」 @@ -31132,7 +31132,7 @@ txtp={ ''' 「はぁ~  もうファイル運びはうんざり……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもいろんな男の人との出会いがある。  それがOLの特権ね!」 ''', #066 @@ -31174,7 +31174,7 @@ txtp={ ''' リーブ 「7番街の被害報告が出ました」 -{NEW PAGE} +🔽 「すでに稼働していた工場部分と  現在までの投資額を考えると  我が社の損害は @@ -31196,7 +31196,7 @@ txtp={ ''' プレジデント神羅 「7番プレートはこのまま放っておく」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのかわりに  ネオ・ミッドガル計画を再開する」 ''', #078 @@ -31239,7 +31239,7 @@ txtp={ ''' プレジデント神羅 「だいじょうぶだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「おろかな住民たちは不満どころか  ますます神羅カンパニーに  信頼をよせることになる」 @@ -31247,7 +31247,7 @@ txtp={ ''' ハイデッカー 「ガハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「テロリストどもから  7番街の市民を救ったのは  神羅カンパニーですからな!」 @@ -31445,7 +31445,7 @@ txtp={ 宝条 「私を殺そうというのか?  それはやめた方がいいな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここの装置はデリケートだ。  私がいなくなったら  操作できまい? ん?」 @@ -31555,7 +31555,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「あの化け物は俺たちがかたづける」 -{NEW PAGE} +🔽 「誰か{AERITH}を安全な所へ……」     {TIFA}、頼んだぞ!     {BARRET}、頼む! @@ -31761,7 +31761,7 @@ txtp={ {BARRET} 「{AERITH}は古代種で  古代種の本当の呼び名はセトラ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それで古代種は約束の地って場所を  知っていて、神羅はその約束の地が  欲しい、と」 @@ -31797,7 +31797,7 @@ txtp={ {BARRET} 「放っちゃおけねえ!  アバランチ、メンバー募集だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレ、{TIFA}、{CLOUD}……  それに{AERITH}もだな」 ''', #204 @@ -31888,9 +31888,9 @@ txtp={ ''' 『セトラの民、星より生まれ  星と語り、星を開く』 -{NEW PAGE} +🔽 「えっと……それから……」 -{NEW PAGE} +🔽 『セトラの民、約束の地へ帰る。  至上の幸福、星が与えし定めの地』 ''', #225 @@ -31931,9 +31931,9 @@ txtp={ 「いつかミッドガルから逃げなさい。  星と話して、{AERITH}の約束の地  見つけなさい」 -{NEW PAGE} +🔽 「……母さんが言ってた」 -{NEW PAGE} +🔽 「大人になったら聞こえなくなるんだと  思ってたけど……」 ''', #233 @@ -32103,7 +32103,7 @@ txtp={ 「か~っ、せまっちい穴だな。  ここからプレートの下にもぐれってのか?  たまんねぇぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうする、{CLOUD}さんよぉ?」     中をよく見てみる     おりる @@ -32114,7 +32114,7 @@ txtp={ 「のんびりしてるヒマはないぜ。  いつ神羅のやつらにおれたちの  行動がばれないとも限らない」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、行くしかないぜ」     おりる     おりない @@ -32201,7 +32201,7 @@ txtp={ ビッグス 「おれたちは、これで引き上げる。  アジトで落ち合おうぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、五番魔晄炉の爆破  よろしくたのむぜ!」 ''', #032 @@ -32209,18 +32209,18 @@ txtp={ ジェシー 「こんどはもっとましなもの  プレゼントするわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「先にアジトに帰って研究開発に  はげんでるからね」 ''', #033 ''' 「列車のIDスキャンのミス  私のせいなの」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}のIDカード。  私の特別製にしたから……  あんなことに」 -{NEW PAGE} +🔽 「心をこめたつもりだったんだけどね。  失敗しちゃった」 ''', #034 @@ -32287,7 +32287,7 @@ txtp={ 「か~っ、せまっちい穴だな。  ここからプレートの下にもぐれってのか?  たまんねぇぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうする、{CLOUD}さんよぉ?」     中をよく見てみる     おりる @@ -32298,7 +32298,7 @@ txtp={ 「のんびりしてるヒマはないぜ。  いつ神羅のやつらにおれたちの  行動がばれないとも限らない」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、行くしかないぜ」     おりる     おりない @@ -32385,7 +32385,7 @@ txtp={ ビッグス 「おれたちは、これで引き上げる。  アジトで落ち合おうぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、五番魔晄炉の爆破  よろしくたのむぜ!」 ''', #032 @@ -32393,18 +32393,18 @@ txtp={ ジェシー 「こんどはもっとましなもの  プレゼントするわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「先にアジトに帰って研究開発に  はげんでるからね」 ''', #033 ''' 「列車のIDスキャンのミス  私のせいなの」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}のIDカード。  私の特別製にしたから……  あんなことに」 -{NEW PAGE} +🔽 「心をこめたつもりだったんだけどね。  失敗しちゃった」 ''', #034 @@ -32471,7 +32471,7 @@ txtp={ 「か~っ、せまっちい穴だな。  ここからプレートの下にもぐれってのか?  たまんねぇぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうする、{CLOUD}さんよぉ?」     中をよく見てみる     おりる @@ -32482,7 +32482,7 @@ txtp={ 「のんびりしてるヒマはないぜ。  いつ神羅のやつらにおれたちの  行動がばれないとも限らない」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、行くしかないぜ」     おりる     おりない @@ -32569,7 +32569,7 @@ txtp={ ビッグス 「おれたちは、これで引き上げる。  アジトで落ち合おうぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、五番魔晄炉の爆破  よろしくたのむぜ!」 ''', #032 @@ -32577,18 +32577,18 @@ txtp={ ジェシー 「こんどはもっとましなもの  プレゼントするわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「先にアジトに帰って研究開発に  はげんでるからね」 ''', #033 ''' 「列車のIDスキャンのミス  私のせいなの」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}のIDカード。  私の特別製にしたから……  あんなことに」 -{NEW PAGE} +🔽 「心をこめたつもりだったんだけどね。  失敗しちゃった」 ''', #034 @@ -32655,7 +32655,7 @@ txtp={ 「か~っ、せまっちい穴だな。  ここからプレートの下にもぐれってのか?  たまんねぇぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうする、{CLOUD}さんよぉ?」     中をよく見てみる     おりる @@ -32666,7 +32666,7 @@ txtp={ 「のんびりしてるヒマはないぜ。  いつ神羅のやつらにおれたちの  行動がばれないとも限らない」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、行くしかないぜ」     おりる     おりない @@ -32753,7 +32753,7 @@ txtp={ ビッグス 「おれたちは、これで引き上げる。  アジトで落ち合おうぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、五番魔晄炉の爆破  よろしくたのむぜ!」 ''', #032 @@ -32761,18 +32761,18 @@ txtp={ ジェシー 「こんどはもっとましなもの  プレゼントするわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「先にアジトに帰って研究開発に  はげんでるからね」 ''', #033 ''' 「列車のIDスキャンのミス  私のせいなの」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}のIDカード。  私の特別製にしたから……  あんなことに」 -{NEW PAGE} +🔽 「心をこめたつもりだったんだけどね。  失敗しちゃった」 ''', #034 @@ -32839,7 +32839,7 @@ txtp={ 「か~っ、せまっちい穴だな。  ここからプレートの下にもぐれってのか?  たまんねぇぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうする、{CLOUD}さんよぉ?」     中をよく見てみる     おりる @@ -32850,7 +32850,7 @@ txtp={ 「のんびりしてるヒマはないぜ。  いつ神羅のやつらにおれたちの  行動がばれないとも限らない」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、行くしかないぜ」     おりる     おりない @@ -32937,7 +32937,7 @@ txtp={ ビッグス 「おれたちは、これで引き上げる。  アジトで落ち合おうぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、五番魔晄炉の爆破  よろしくたのむぜ!」 ''', #032 @@ -32945,18 +32945,18 @@ txtp={ ジェシー 「こんどはもっとましなもの  プレゼントするわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「先にアジトに帰って研究開発に  はげんでるからね」 ''', #033 ''' 「列車のIDスキャンのミス  私のせいなの」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}のIDカード。  私の特別製にしたから……  あんなことに」 -{NEW PAGE} +🔽 「心をこめたつもりだったんだけどね。  失敗しちゃった」 ''', #034 @@ -33023,7 +33023,7 @@ txtp={ 「か~っ、せまっちい穴だな。  ここからプレートの下にもぐれってのか?  たまんねぇぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうする、{CLOUD}さんよぉ?」     中をよく見てみる     おりる @@ -33034,7 +33034,7 @@ txtp={ 「のんびりしてるヒマはないぜ。  いつ神羅のやつらにおれたちの  行動がばれないとも限らない」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、行くしかないぜ」     おりる     おりない @@ -33121,7 +33121,7 @@ txtp={ ビッグス 「おれたちは、これで引き上げる。  アジトで落ち合おうぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、五番魔晄炉の爆破  よろしくたのむぜ!」 ''', #032 @@ -33129,18 +33129,18 @@ txtp={ ジェシー 「こんどはもっとましなもの  プレゼントするわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「先にアジトに帰って研究開発に  はげんでるからね」 ''', #033 ''' 「列車のIDスキャンのミス  私のせいなの」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}のIDカード。  私の特別製にしたから……  あんなことに」 -{NEW PAGE} +🔽 「心をこめたつもりだったんだけどね。  失敗しちゃった」 ''', #034 @@ -33207,7 +33207,7 @@ txtp={ 「か~っ、せまっちい穴だな。  ここからプレートの下にもぐれってのか?  たまんねぇぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうする、{CLOUD}さんよぉ?」     中をよく見てみる     おりる @@ -33218,7 +33218,7 @@ txtp={ 「のんびりしてるヒマはないぜ。  いつ神羅のやつらにおれたちの  行動がばれないとも限らない」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、行くしかないぜ」     おりる     おりない @@ -33305,7 +33305,7 @@ txtp={ ビッグス 「おれたちは、これで引き上げる。  アジトで落ち合おうぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、五番魔晄炉の爆破  よろしくたのむぜ!」 ''', #032 @@ -33313,18 +33313,18 @@ txtp={ ジェシー 「こんどはもっとましなもの  プレゼントするわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「先にアジトに帰って研究開発に  はげんでるからね」 ''', #033 ''' 「列車のIDスキャンのミス  私のせいなの」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}のIDカード。  私の特別製にしたから……  あんなことに」 -{NEW PAGE} +🔽 「心をこめたつもりだったんだけどね。  失敗しちゃった」 ''', #034 @@ -33391,7 +33391,7 @@ txtp={ 「か~っ、せまっちい穴だな。  ここからプレートの下にもぐれってのか?  たまんねぇぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうする、{CLOUD}さんよぉ?」     中をよく見てみる     おりる @@ -33402,7 +33402,7 @@ txtp={ 「のんびりしてるヒマはないぜ。  いつ神羅のやつらにおれたちの  行動がばれないとも限らない」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、行くしかないぜ」     おりる     おりない @@ -33489,7 +33489,7 @@ txtp={ ビッグス 「おれたちは、これで引き上げる。  アジトで落ち合おうぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、五番魔晄炉の爆破  よろしくたのむぜ!」 ''', #032 @@ -33497,18 +33497,18 @@ txtp={ ジェシー 「こんどはもっとましなもの  プレゼントするわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「先にアジトに帰って研究開発に  はげんでるからね」 ''', #033 ''' 「列車のIDスキャンのミス  私のせいなの」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}のIDカード。  私の特別製にしたから……  あんなことに」 -{NEW PAGE} +🔽 「心をこめたつもりだったんだけどね。  失敗しちゃった」 ''', #034 @@ -33575,7 +33575,7 @@ txtp={ 「か~っ、せまっちい穴だな。  ここからプレートの下にもぐれってのか?  たまんねぇぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうする、{CLOUD}さんよぉ?」     中をよく見てみる     おりる @@ -33586,7 +33586,7 @@ txtp={ 「のんびりしてるヒマはないぜ。  いつ神羅のやつらにおれたちの  行動がばれないとも限らない」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、行くしかないぜ」     おりる     おりない @@ -33673,7 +33673,7 @@ txtp={ ビッグス 「おれたちは、これで引き上げる。  アジトで落ち合おうぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、五番魔晄炉の爆破  よろしくたのむぜ!」 ''', #032 @@ -33681,18 +33681,18 @@ txtp={ ジェシー 「こんどはもっとましなもの  プレゼントするわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「先にアジトに帰って研究開発に  はげんでるからね」 ''', #033 ''' 「列車のIDスキャンのミス  私のせいなの」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}のIDカード。  私の特別製にしたから……  あんなことに」 -{NEW PAGE} +🔽 「心をこめたつもりだったんだけどね。  失敗しちゃった」 ''', #034 @@ -33763,7 +33763,7 @@ txtp={ ''' リーブ 「……いいえ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、私は都市開発責任者として  ミッドガルの建造、運営の  すべてにかかわってきました。 @@ -33781,7 +33781,7 @@ txtp={ ''' ハイデッカー 「市長!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「このビルの中でボソボソと  メシをくってるあいつか!?  あいつを、まだ市長と呼ぶのか?」 @@ -33850,10 +33850,10 @@ txtp={ プレジデント神羅 「だからといって放っておくには  あまりにも魅力的だ」 -{NEW PAGE} +��� 「約束の地は途方もなく豊かな土地と  言われているからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「……土地が豊かだということは」 ''', #034 ''' @@ -33865,7 +33865,7 @@ txtp={ 「そのとおり。  そこでは金喰い虫の魔晄炉など  必要ないのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「豊富な魔晄エネルギーが  勝手に吹き出してくる」 ''', #036 @@ -33974,7 +33974,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「それじゃあ、なに?」 -{NEW PAGE} +🔽 「約束の地っていうのは本当にあって  セフィロスは約束の地を  神羅から守るためにこんなことを?」 @@ -33987,7 +33987,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「約束の地を守る?  いいやつ? ちがう!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんな単純な話じゃない!  俺は知ってるんだ!  セフィロスの目的はちがう!」 @@ -34087,13 +34087,13 @@ txtp={ 「神羅で働き、給料をもらい  テロリストがあらわれれば  神羅の軍隊が助けてくれる」 -{NEW PAGE} +🔽 「一見完璧だ」 ''', #082 ''' ルーファウス 「だが私のやりかたはちがう」 -{NEW PAGE} +🔽 「私は世界を恐怖で支配する。  オヤジのやりかたでは  金がかかりすぎるからな」 @@ -34103,7 +34103,7 @@ txtp={ 「恐怖はほんの少しで人の心を支配する。  おろかな民衆のために  金を使う必要はない」 -{NEW PAGE} +🔽 「私はオヤジとはちがうのだ」 ''', #084 ''' @@ -34234,7 +34234,7 @@ txtp={ 「{AERITH}のおふくろさんには  安全な場所に移るようにって  言っといたからマリンも安全だな」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     さ~て、どうかな ''', #112 @@ -34252,7 +34252,7 @@ txtp={ {AERITH} 「そういえば、わたし  ミッドガル出るの、初めて……」 -{NEW PAGE} +🔽     そうか……不安か?     危険だぞ、いいのか? ''', #115 @@ -34269,7 +34269,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「……旅がはじまるのね」 -{NEW PAGE} +🔽     旅はきらいか?     危険だぞ、いいのか? ''', #118 @@ -34293,7 +34293,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「さて……」 -{NEW PAGE} +🔽     もう少しここにいよう     行こうか! ''', #122 @@ -34301,7 +34301,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ここから北東に行くと  カームって町があるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「宿屋のメシがうまくてなあ。  とりあえずそこに行かねえか?」 ''', #123 @@ -34348,9 +34348,9 @@ txtp={  おまえ、パーティーを2組に分けてみろ」 ''', #131 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}でパーティチェンジ -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【❌】{WHITE}でパーティチェンジ +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #132 ''' {AERITH} @@ -34547,14 +34547,14 @@ txtp={ {AERITH} 「ハア……  ハア……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ひとりで……さきに……  行っちゃうんだもん……」 ''', #004 ''' {CLOUD} 「おかしいな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ソルジャーの素質が  あるんじゃなかったか?」 ''', #005 @@ -34582,7 +34582,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「そう、これは魔晄を浴びた者……  ソルジャーのあかし」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが、どうして、あんたがそれを?」 ''', #010 ''' @@ -34627,14 +34627,14 @@ txtp={ 「{TIFA}さんのいる{CYAN}【セブンスヘブン】{WHITE}は  この先のスラム{CYAN}【6番街】{WHITE}を通らないと  いけないの」 -{NEW PAGE} +🔽 「案内してあげる。さ、行きましょ!」 ''', #005 ''' 「ン~?  このへんじゃ見ねえカオだな。  シッシッ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「この壁の向こうは、6番街スラム。  オメエみてえな、よそもんにゃあ  もったいないパラダイスよ」 @@ -34660,7 +34660,7 @@ txtp={ ''' 「この先は5番街スラムと  6番街スラムにつうじてんだが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「どんなところか知ってるか?」     5番街のことを知りたい     6番街のことを知りたい @@ -34669,7 +34669,7 @@ txtp={ ''' 「5番街スラムか……  ま、どうってことない街さ」 -{NEW PAGE} +🔽 「たいしてスリルもねえが、危険もねえ。  店だけはあるから  何かほしけりゃよってみな」 @@ -34688,7 +34688,7 @@ txtp={ ''' 「だがな、あそこはちっとばかし  ヤバイぜ。なんたって……」 -{NEW PAGE} +🔽 「おおっと、これ以上は言えねえ。  知りたければ自分で行ってみることだ。  もっとも、いつでも行けるわけじゃ @@ -34701,7 +34701,7 @@ txtp={ ''' 「ヨオ! 6番街にいったようだな。  どう��、楽しめたか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「そういや最近コルネオの  ウワサをきかねえな。  なんかあったのか?」 @@ -34714,11 +34714,11 @@ txtp={ 「この先の古い教会に  ひとりの女がスーッと  消えていくのを!」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかも、いくら待っても  その女は2度と出てこないじゃ  ありませんか!」 -{NEW PAGE} +🔽 「やっぱりあそこは  ユーレイ教会……  ブルブルブル……」 @@ -34726,7 +34726,7 @@ txtp={ ''' 「大地をゆるがす音とともに、  7番街スラムの上にプレートが!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんなのがここに落ちてきたら……  ブルブルブル……」 ''', #013 @@ -34735,12 +34735,12 @@ txtp={  眠る不気味な男!  そして9匹の悪魔たち……!  ブルブルブル……」 -{NEW PAGE} +🔽 「……え?  あ、いや、あの、ホントに  見たというよりは、ホラ、  風のウワサというか、その……」 -{NEW PAGE} +🔽 「すみません、ウソでした。  さいきんスゴイものを  見ていないのでつい……」 @@ -34766,15 +34766,15 @@ txtp={ 「ケッ……!  プレジデント神羅の言うことなんて  みんなうそっぱちさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「だがな、アバランチだか  アバンチュールだか知らねえが  あいつらも信用ならねえ」 -{NEW PAGE} +🔽 「アレコレ言ってても  けっきょく上の連中が  うらやましいだけなのさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「なら誰を信じるか?  決まってんじゃねえか、俺だよ俺!  俺は俺にウソをつかねえからな」 @@ -34786,7 +34786,7 @@ txtp={ ''' 「今度の神羅カンパニーの社長  ありゃ何だ!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれならプレジデント神羅の方が  まだましだったぜ!」 ''', #005 @@ -34799,7 +34799,7 @@ txtp={ ''' 「ソルジャーは!?  ソルジャーはどうしたんだよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「チクショウ!  本物のソルジャーなら  何とかしてくれるのに!!」 @@ -34809,22 +34809,22 @@ txtp={  ……のはずが、突然の  エンジントラブルで  デートはだいなし!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんな経験はございませんか?  もうそんな心配はノー!」 -{NEW PAGE} +🔽 「新発売のニュータイプエンジン  『シンラVー3000』で  すばらしいカーライフを! ''', #008 ''' 「ニュースをおつたえします」 -{NEW PAGE} +🔽 「テロリストグループ『アバランチ』の  破壊工作により、一部供給が  中断していたミッドガルの電力は  まもなく回復する予定です」 -{NEW PAGE} +🔽 「プレジデント神羅につづき  ミッドガルのドミノ市長も  『アバランチ』に対する @@ -34832,12 +34832,12 @@ txtp={ ''', #009 ''' 「天気予報をおおくりします」 -{NEW PAGE} +🔽 「明日のミッドガルは  どんよりとした  くもりぞらの1日に  なるでしょう」 -{NEW PAGE} +🔽 「ところによっては  アメがふるかも  しれません」 @@ -34845,11 +34845,11 @@ txtp={ ''' 「今、あなたのクルマに  かけているもの……」 -{NEW PAGE} +🔽 「そう!!  それがこのニュータイヤ  『ピッツァ2000』です!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ、『ピッツァ2000』で  あなたもすてきな  カーライフを!!」 @@ -34861,14 +34861,14 @@ txtp={ ''', #012 ''' 「……事故の続報です」 -{NEW PAGE} +🔽 「ミッドガル建設以来最悪の  事故にもかかわらず  神羅カンパニー都市管理  スタッフのすばやい対応により  ミッドガル市民にギセイ者は  ないもようです」 -{NEW PAGE} +🔽 「事故の原因はなお不明ですが  関係者によると、カンパニーに  対する破壊活動で手配されている @@ -34879,7 +34879,7 @@ txtp={ ''' 「集え、民衆よ!  魔晄の光のもとへ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「力こそ真理  神羅こそ未来!  カンパニーにしたがうことこそ @@ -34893,10 +34893,10 @@ txtp={ ''', #001 ''' 「グーグー……」 -{NEW PAGE} +🔽 「……これで……だれにも……  みつからムニャムニャ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「1番上と……2番目の……」 ''', #002 ''' @@ -34908,7 +34908,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「…………」 -{NEW PAGE} +🔽 「……おや?」     1番目のたなを開ける     2番目のたなを開ける @@ -34921,7 +34921,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「……?」 -{NEW PAGE} +🔽 「5ギル、か……」     ぬすむ     そのままにする @@ -34938,11 +34938,11 @@ txtp={ 「ヘヘーン!  コツコツためたヘソ��リで  アイテムをしいれたんだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ウォールマーケットで  すげぇディーラーになるのが  おれのユメなんだぜ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「今日は気分がいいから  とくべつにコレ、やるよ!」 ''', #009 @@ -34971,10 +34971,10 @@ txtp={ '''    【かめ道楽 通信】      ナンバー1 -{NEW PAGE} +🔽    おいしいお酒で   すてきなひととき…… -{NEW PAGE} +🔽     ぜひいちど 居酒屋『かめ道楽』へ!! '''],'mds5_dk':[''' @@ -35010,7 +35010,7 @@ txtp={ ''' {AERITH} 「ここの人、病気みたいなの」 -{NEW PAGE} +🔽 「近くで倒れていたのを  誰かが助けたんだって」 ''', #002 @@ -35028,29 +35028,29 @@ txtp={ ''' 「こうなっちゃ、ここの人の方が  幸せかも知れないよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「この星の終わりがジワジワ近づいて  くるのを知りながら  何もできないなんてさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「私も、心を閉ざしてしまいたいよね……」 ''', #005 ''' 「ここの人、どっかへ  行っちゃったんだよね。  フラフラ~っと……」 -{NEW PAGE} +🔽 「『リユニオンがはじまる』とか  なんとか、うわごとみたいに……  なんのコトだかサッパリだよね」 ''', #006 ''' 「グスッ、グスッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ゴゴゴゴ……ってなったら  バリバリバリっときて  ドドドドドーン!!て……」 -{NEW PAGE} +🔽 「こわかったよ……グスッ」 ''', #007 ''' @@ -35098,7 +35098,7 @@ txtp={ ''' 「何をしてるかって?  下を向いて歩いてるのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「下にはいろいろ落ちてるけど  上を見たって何も  落ちてきやしないもの。 @@ -35115,7 +35115,7 @@ txtp={  上を見るのもやめた!  これからは前を向いて  歩いていくの!」 -{NEW PAGE} +🔽 「なーんてね。  そんな強がり言ってる  場合じゃないのよね…… @@ -35141,10 +35141,10 @@ txtp={ ''' 「ん?武器が欲しいのか?  なら残念だな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえらに売る武器はない!  なぜなら……」 -{NEW PAGE} +🔽 「店はあっち、向こうだからな」 ''', #005 ''' @@ -35155,22 +35155,22 @@ txtp={ 「ブッブー!  つぎはミッドガル  ミッドガルです」 -{NEW PAGE} +🔽 「お降りのお客様はブザーを  ならしてくださ~い!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ミッドガルってさあ。  キラキラで  グイーングイーンで  シャキーンシャキーンなんだって」 -{NEW PAGE} +🔽 「いいなあ。  行ってみたいなあ」 ''', #007 ''' 「ゴオオ……ゴオオ……って  星がちかづいてくるんだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「はやくなんとかしないと  ドッカーンだよ……!」 '''],'mds5_i':[''' @@ -35193,28 +35193,28 @@ txtp={ 「スクラップだろうが  マテリアだろうが!  このスラムで、手に入らないものはない!」 -{NEW PAGE} +🔽 「いいマテリアがそろってるぜ。  見てってくんな!」 ''', #002 ''' 「こんなとこに住んでたら  命がいくつあっても足りないぜ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「さ、マテリア買ってくれマテリア!  金をつくってここから逃げ出すんだ!」 ''', #003 ''' 「せっかくここから逃げ出す  お金ができたのに……」 -{NEW PAGE} +🔽 「これじゃどこへ行っても  同じじゃないか!  トホホ……」 ''', #004 ''' 「オットット!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ひとんちのフリーザーを  勝手に開けるなって、おっかさんに  言われなかったかい?」 @@ -35258,7 +35258,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「それにウラじゃ  汚いことをやっている」 -{NEW PAGE} +🔽 「スパイ、殺し屋……  いろいろだ」 ''', #009 @@ -35427,7 +35427,7 @@ txtp={ {GREY} 『あの時は……   ヒザすりむいただけで   すんだけど……』{GREY} -{NEW PAGE} +🔽  {CLOUD}  「……あの時?」 ''', #005 @@ -35439,14 +35439,14 @@ txtp={  {CLOUD}  「……あの時?   ……今度は?」 -{NEW PAGE} +🔽 {GREY}『……気にするな。  今は身体のことだけ  考えるんだ』{GREY} -{NEW PAGE} +🔽   {GREY}『……身体、動かせるか?』{GREY} -{NEW PAGE} +🔽  {CLOUD}  「……やってみる」 ''', #007 @@ -35582,14 +35582,14 @@ txtp={ ''' 「そんなこと、ないけど……  でも、役に立たなくてもいいの」 -{NEW PAGE} +🔽 「身につけてると安心できるし  お母さんが残してくれた……」 ''', #042 ''' 「ね、いろいろ、お話したいんだけど  どうかな?」 -{NEW PAGE} +🔽 「せっかく、こうして  また、会えたんだし……ね?」      ああ、かまわない @@ -35632,7 +35632,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「俺は{CLOUD}だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「仕事は……  仕事は『なんでも屋』だ」 ''', #054 @@ -35745,7 +35745,7 @@ txtp={ '''  『タル』がある。  これを押してやれば…… -{NEW PAGE} +🔽  『タル』を押しますか?     はい     いいえ @@ -35790,7 +35790,7 @@ txtp={ ''' レノ 「古代種が逃げるぞ! - 撃て、撃て! {PAUSE030}バあ、撃つな!」 + 撃て、撃て! 🕕あ、撃つな!」 ''', #013 ''' レノ @@ -35884,7 +35884,7 @@ txtp={ '''  『タル』がある。  これを押してやれば…… -{NEW PAGE} +🔽  『タル』を押しますか?     はい     いいえ @@ -35929,7 +35929,7 @@ txtp={ ''' レノ 「古代種が逃げるぞ! - 撃て、撃て! {PAUSE030}バあ、撃つな!」 + 撃て、撃て! 🕕あ、撃つな!」 ''', #013 ''' レノ @@ -36023,7 +36023,7 @@ txtp={ '''  『タル』がある。  これを押してやれば…… -{NEW PAGE} +🔽  『タル』を押しますか?     はい     いいえ @@ -36068,7 +36068,7 @@ txtp={ ''' レノ 「古代種が逃げるぞ! - 撃て、撃て! {PAUSE030}バあ、撃つな!」 + 撃て、撃て! 🕕あ、撃つな!」 ''', #013 ''' レノ @@ -36331,7 +36331,7 @@ txtp={ エルミナ 「………。  言いにくいんだけど…」 -{NEW PAGE} +🔽 「今夜のうちに  出ていってくれないかい?  {AERITH}にはないしょでさ」 @@ -36424,7 +36424,7 @@ txtp={ 「わたしには意味がわからなかったよ。  夜空の星かって聞いたら  ちがう、この星だっていわれて……」 -{NEW PAGE} +🔽 「まあ、いろんな意味で不思議な  子供だったね」 ''', #049 @@ -36445,7 +36445,7 @@ txtp={ {AERITH} 「お母さんの大切な人が  死んじゃったよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「心だけになってお母さんに  会いにきたけど  でも、星に帰ってしまったの」 @@ -36467,7 +36467,7 @@ txtp={ ''' エルミナ 「……とまあ、こんな具合でね」 -{NEW PAGE} +🔽 「いろいろあったけど  わたしらは幸せだった。  ところがある日……」 @@ -36486,7 +36486,7 @@ txtp={ ツォン 「{AERITH}、君は大切な子供なんだ。  君は特別な血をひいている」 -{NEW PAGE} +🔽 「君の本当のお母さんの血。  『古代種』の血だ」 ''', #060 @@ -36499,10 +36499,10 @@ txtp={ ツォン 「古代種は至上の幸福が約束された土地へ  我々を導いてくれるのです」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}はこのまずしいスラムの人々に  幸福を与えることができるのです。 -{NEW PAGE} +🔽 「ですから我々神羅カンパニーは  ぜひとも{AERITH}の協力を……』 ''', #062 @@ -36526,7 +36526,7 @@ txtp={ エルミナ 「でも、わたしにはわかっていた。  あの子の不思議な能力……」 -{NEW PAGE} +🔽 「一生けんめい、かくそうとしていたから  わたしは気づかないふりを  していたけどね」 @@ -36549,11 +36549,11 @@ txtp={ エルミナ 「小さな女の子を連れて  ここに帰って来たんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「その途中でツォンのやつに  みつかってしまったらしくてね。  逃げ切れなかったんだろ、きっと」 -{NEW PAGE} +🔽 「女の子の無事と引き替えに  自分が神羅に行くことに  なったんだ」 @@ -36833,7 +36833,7 @@ txtp={ エルミナ 「………。  言いにくいんだけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「今夜のうちに  出ていってくれないかい?  {AERITH}にはないしょでさ」 @@ -36932,7 +36932,7 @@ txtp={ 「わたしには意味がわからなかったよ。  夜空の星かって聞いたら  ちがう、この星だっていわれて……」 -{NEW PAGE} +🔽 「まあ、いろんな意味で不思議な  子供だったね」 ''', #050 @@ -36952,7 +36952,7 @@ txtp={ {AERITH} 「お母さんの大切な人が  死んじゃったよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「心だけになってお母さんに  会いにきたけど  でも、星に帰ってしまったの」 @@ -36970,7 +36970,7 @@ txtp={ ''', #057 ''' 「……とまあ、こんな具合でね」 -{NEW PAGE} +🔽 「いろいろあったけど  わたしたちは幸せだった。  ところがある日……」 @@ -36989,7 +36989,7 @@ txtp={ ツォン 「{AERITH}、君は大切な子供なんだ。  君は特別な血をひいている」 -{NEW PAGE} +🔽 「君の本当のお母さんの血。  『古代種』の血だ」 ''', #061 @@ -37001,10 +37001,10 @@ txtp={ ツォン 「古代種は至上の幸福が約束された土地へ  我々を導いてくれるのです」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}はこのまずしいスラムの人々に  幸福を与えることができるのです」 -{NEW PAGE} +🔽 「ですから我々神羅カンパニーは  ぜひとも{AERITH}の協力を……」 ''', #063 @@ -37027,7 +37027,7 @@ txtp={ ''' 「でも、わたしにはわかっていた。  あの子の不思議な能力……」 -{NEW PAGE} +🔽 「一生けんめい、かくそうとしていたから  わたしは気がつかないふりを  していたけどね」 @@ -37050,11 +37050,11 @@ txtp={ エルミナ 「小さな女の子を連れて  ここに帰って来たんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「その途中でツォンのやつに  みつかってしまったらしくてね。  逃げ切れなかったんだろ、きっと」 -{NEW PAGE} +🔽 「女の子の無事と引き替えに  自分が神羅に行くことに  なったんだ」 @@ -37252,7 +37252,7 @@ txtp={ マリン 「あのね、あのね、{AERITH}がね  いっぱい聞いてたよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}ってどんな人って。  {CLOUD}のこと好きなんだよ、きっと」     俺にはわからないよ @@ -37604,7 +37604,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「ああ、ヒドイもんだぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちを倒すために街ひとつ  つぶしちまうんだからな。  いったい何人死んだんだ……」 @@ -37618,7 +37618,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「ちがう! ちがうぜ! {TIFA}!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「なにもかも神羅のやつらが  やったことじゃねえか!」 ''', #032 @@ -37626,7 +37626,7 @@ txtp={ {BARRET} 「自分たちの金や権力のために  星の命を吸い取る悪党ども!」 -{NEW PAGE} +🔽 「その神羅をつぶさない限り  この星は死んじまうんだ!」 ''', #033 @@ -37733,7 +37733,7 @@ txtp={ 「戦車じいさんの話によると  体力さえあれば、上のプレートへ  行けるそうですよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「という事で、ぜひ体力のつく食事をどうぞ」 ''', #007 ''' @@ -37743,9 +37743,9 @@ txtp={ ''' 「いまいち、ふんぎりがつかねえな。  うーん」 -{NEW PAGE} +🔽 「えっ? なんの事だって?」 -{NEW PAGE} +🔽 「へへへ、いわせんなよ  この右手の奥にある店のことだよ」 ''', #009 @@ -37766,14 +37766,14 @@ txtp={ ''' 「おっ! そこのにいさん!  べっぴんさん連れてるねぇ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ドンのところに行けば  いい金になるよ!」 ''', #014 ''' 「おっ! そこのべっぴんさん。  いい仕事しょうかいするぜ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ドンのとこへ行ってみな。  たんまり稼げるぜ」 ''', #015 @@ -37788,7 +37788,7 @@ txtp={ ''' 「ちょっと、そこのおふたりさん。  少し休んでかない?」 -{NEW PAGE} +🔽 「きれいな部屋があるんだけど  どうだい?」 ''', #018 @@ -37813,7 +37813,7 @@ txtp={ ''', #023 ''' 「空からいろいろ降ってきたよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも全部、戦車好きのじいちゃんが  もっていっちゃった。  ぼくもほしかったのに」 @@ -37983,11 +37983,11 @@ txtp={ ''', #005 ''' 「もっと、体力ですね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あのパイプを登り切れば  上のプレートへ  行けるそうですからね」 -{NEW PAGE} +🔽 「おや、ご存じない。  武器屋の戦車じいさんが  くわしく教えてくれますよ」 @@ -38020,7 +38020,7 @@ txtp={ ''' {AERITH} 「そうなの」 -{NEW PAGE} +🔽 「それで、かつらなんだけど……」 ''', #013 ''' @@ -38029,7 +38029,7 @@ txtp={ ''', #014 ''' 「うぉー!!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「兄貴!  かわいい格好は  兄貴を極めた者のみが @@ -38075,11 +38075,11 @@ txtp={ 「じゃあ、ルールを説明するわね」 ''', #024 ''' -「かまえから{SQUARE}ボタンでしゃがむ - しゃがみから{CROSS}ボタンで立つ - 立ちから{CIRCLE}ボタンでかまえへ」 -{NEW PAGE} -「{SQUARE}ボタン、{CROSS}ボタン、{CIRCLE}ボタン +「かまえから🔳ボタンでしゃがむ + しゃがみから❌ボタンで立つ + 立ちから⭕ボタンでかまえへ」 +🔽 +「🔳ボタン、❌ボタン、⭕ボタン  と、順番に押すのよ」 ''', #025 ''' @@ -38098,7 +38098,7 @@ txtp={ ''' 「絶対に  負けないっすよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「兄貴のかつらは  わしらのもんじゃー!」 ''', #029 @@ -38337,7 +38337,7 @@ txtp={ ''', #010 ''' 「本当か! そりゃありがたい」 -{NEW PAGE} +🔽 「………で、悪いんだけど  そっちのおじょうさん  ちょっとだけ向こうを @@ -38357,14 +38357,14 @@ txtp={ ''', #014 ''' 「すまないね、おじょうさん」 -{NEW PAGE} +🔽 「で、本題なんだけど  宿屋の中に自動販売機があるのは知って���るか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺はあの自動販売機でなにを売っているのか  気になってしょうがないんだよ。  ちょっと女性には頼めない物らしいんだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「え? 自分で買いに行けって?  うーん、実は宿屋の奴とケンカしててね  行きにくいんだよね。 @@ -38541,7 +38541,7 @@ txtp={ ''' 「うむうむ、そうだろうと思って  知り合いに話をしておいたんじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「『男男男』とかいう看板を出しとる  ジムがあるじゃろ?  そこに、あんたと同じ趣味の人がいるんじゃ。 @@ -38676,7 +38676,7 @@ txtp={ ''', #055 ''' 「あなたって」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヘン」 '''],'mkt_s2':[''' @@ -38720,7 +38720,7 @@ txtp={ ''', #011 ''' 「店長! オーダー取り消しです」 -{NEW PAGE} +🔽 「お客さん!  お金もないのに注文しちゃだめですよ。  次は、お金のある時にきてくださいね」 @@ -38733,7 +38733,7 @@ txtp={ 「ありがとうございました。  薬屋商品クーポンをどうぞ。  薬屋で、商品ひとつと交換できます」 -{NEW PAGE} +🔽 「クーポンがなくなりましたので、このサービスは  終了させていただきます。  次なるサービスにご期待ください」 @@ -38906,16 +38906,16 @@ txtp={ {AERITH} 「{CLOUD}、すこ~し、待ってて。  わたし、話すから」 -{NEW PAGE} +🔽 「向こうで、なにか飲んでていいよ」 ''', #024 ''' {AERITH} 「あのね、おじさん」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの彼がね、一度でいいから  女の子の格好したいって言うの」 -{NEW PAGE} +🔽 「それでね、かわいいドレス  着せてあげたいんだけど……」 ''', #025 @@ -39010,7 +39010,7 @@ txtp={ ''', #007 ''' 「そうですわね」 -{NEW PAGE} +🔽 「7番街が落ちてきたときに  いろいろ降ってきましたからね」 ''', #008 @@ -39046,7 +39046,7 @@ txtp={ 「ああっ、よく見たら  きれいな姉ちゃんも  いっしょ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ね、どう? うちのドンと  楽しいひとときを  すごしてみない?」 @@ -39054,14 +39054,14 @@ txtp={ ''' 「ここは、ウォールマーケットの  大物、ドン・コルネオ様のお屋敷だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いいか、ドンは男には興味ないんだ。  さっさとどっかへ行ってくれ」 ''', #003 ''' 「ここは、ウォールマーケットの  大物、ドン・コルネオ様のお屋敷だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いいか、ドンは男には興味ないんだ。  さっさとどっかへ……」 ''', #004 @@ -39069,7 +39069,7 @@ txtp={ {AERITH} 「ね、ここがドンの屋敷みたい。  わたし、行ってくるね」 -{NEW PAGE} +🔽 「{TIFA}さんに  あなたのこと  話してきてあげる」 @@ -39143,7 +39143,7 @@ txtp={ ''' 「お友だちも、か……  そりゃいいな」 -{NEW PAGE} +🔽 「その方がドンもよろこぶし  もしかしたら……ウヒヒ」 ''', #019 @@ -39151,7 +39151,7 @@ txtp={ 「おおッ!!  お友だちもこれまた  カワイコちゃん!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ささ、中へ中へ!!」 ''', #020 ''' @@ -39219,7 +39219,7 @@ txtp={ ''', #001 ''' 「おおッと!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そういそがないで  もっとオイラたちと  たのしもうぜェ~」 @@ -39228,7 +39228,7 @@ txtp={ ソッチ 「おいお前ら!  お客さんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「た~っぷりと  かわいがってやんな」 ''', #003 @@ -39253,7 +39253,7 @@ txtp={ 「あんた、なかなか  いいカラダしてるねェ。  こう、ムッチリと……」 -{NEW PAGE} +🔽 「……っていうより、なんか  ガッチリしてんなあ……」 ''', #007 @@ -39270,7 +39270,7 @@ txtp={ ''', #009 ''' 「カモンベイベー!」 -{NEW PAGE} +🔽 「オマエのハートは  キュートでタイト  グッドなビートで @@ -39318,7 +39318,7 @@ txtp={ ソッチ 「ク~!!  だらしないヤツらめ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「い、いくぞ!  手下の意地を  見せてやる!!」 @@ -39339,7 +39339,7 @@ txtp={ {AERITH} 「はじめまして。  わたし、{AERITH}」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたのこと  {CLOUD}から  聞いてるわ」 @@ -39347,7 +39347,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「……あなたは?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あっ、公園にいた人?  {CLOUD}といっしょに……」 ''', #004 @@ -39372,7 +39372,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「ああ、かんちがいしないで」 -{NEW PAGE} +🔽 「私と{CLOUD}は  たんなる幼なじみよ。  なんでもないの」 @@ -39403,7 +39403,7 @@ txtp={ {TIFA} 「その格好はどうしたの!?  ここでなにしてるの!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あ、それより  ���れからどうしたの!?  身体はだいじょうぶ!?」 @@ -39457,7 +39457,7 @@ txtp={ {TIFA} 「五番魔晄炉からもどったら  怪しい男がうろついていたのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「その男を{BARRET}がつかまえて  キューッとしめて話を聞き出したの」 ''', #026 @@ -39468,7 +39468,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「そう、ドン・コルネオ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{BARRET}はコルネオなんて  小悪党だから放っておけって  言うんだけど……」 @@ -39492,7 +39492,7 @@ txtp={ {TIFA} 「コルネオは自分のおヨメさんを  さがしてるらしいの」 -{NEW PAGE} +🔽 「毎日3人の女の子の中から  1人を選んで……あの……その」 ''', #032 @@ -39567,14 +39567,14 @@ txtp={ 「ウロウロするなって言ったのに……  これだから、ちかごろの  おネエちゃんたちは……」 -{NEW PAGE} +🔽 「はやくしてくれよ!」 ''', #048 ''' {CLOUD} 「聞くまでもないと思うけど  あとの1人はやっぱり……」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺……なんだろうな?」 ''', #049 ''' @@ -39594,7 +39594,7 @@ txtp={ {TIFA} 「フフフ……その格好  よく見るとナカナカじゃない」 -{NEW PAGE} +🔽 「{BARRET}が見たら  なんて言うかな……」 ''', #053 @@ -39627,11 +39627,11 @@ txtp={ コッチ 「一度でいい……  一度でいいから……」 -{NEW PAGE} +🔽 「カワイイ女の子と  スウィ~トな恋人どうしを  演じてみたかっただけなのに……」 -{NEW PAGE} +🔽        「キュー!!」 ''', #060 @@ -39645,7 +39645,7 @@ txtp={ {AERITH} 「言ったでしょ。  危険なことにはなれてるって」 -{NEW PAGE} +🔽 {AERITH} 「でもホントはちょっと  ドキドキしたけどね!」 @@ -39679,12 +39679,12 @@ txtp={ ''' コッチ 「助かった!」 -{NEW PAGE} +🔽 「じつはあのあと、神羅の  連中がドカドカやってきて  『情報をリークした』だの  『役立たず』だの……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ドンはむりやりどこかへ  つれていかれて、それっきり……  オレもこんなザマさ」 @@ -39701,13 +39701,13 @@ txtp={ '''    【かめ道楽 通信】      ナンバー2 -{NEW PAGE} +🔽    ゴールドソーサーに ただひとつ、たりないもの…… -{NEW PAGE} +🔽   それはおいしいお酒と   ムードのある居酒屋! -{NEW PAGE} +🔽     ぜひいちど 居酒屋『かめ道楽』へ!! '''],'colne_5':[''' @@ -39716,7 +39716,7 @@ txtp={ ''' コッチ 「よ~し娘ども!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ドン・コルネオの前に  整列するのだぁ!」 ''', #002 @@ -39742,7 +39742,7 @@ txtp={ コルネオ 「ほひ~!!  決めた決~めた!」 -{NEW PAGE} +🔽 「今夜の相手は……」 ''', #007 ''' @@ -39775,7 +39775,7 @@ txtp={ ''' コルネオ 「ほひ~!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのこばむしぐさが  ういの~、うぶいの~」 ''', #014 @@ -39796,16 +39796,16 @@ txtp={ ''' コルネオ 「ほひ~!」 -{NEW PAGE} +🔽 「これこれ、そんなに  はずかしがらんで……」 -{NEW PAGE} +🔽 「もっと近くへ、な?」 ''', #002 ''' {AERITH} 「え、ええ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもねコルネオさん。  その前にひとつ  教えてほしいの……」 @@ -39820,14 +39820,14 @@ txtp={ {AERITH} 「い、いえ、ちがうの!  そうじゃなくて!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ダメ! ダメよ!  ちょ、ちょっと待って!!」 ''', #005 ''' コルネオ 「ホレ! ホレ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ほひ~!  もうガマンでき~ん!  いくぞ~!!」 @@ -39839,7 +39839,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「わかってるわ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもねドン・コルネオ。  その前にひとつだけ  きかせて……」 @@ -39847,7 +39847,7 @@ txtp={ ''' コルネオ 「ん? おお、あのコトか」 -{NEW PAGE} +🔽 「な~に大丈夫。  俺ァまだ独身だ。  安心したか?ん~?」 @@ -39856,7 +39856,7 @@ txtp={ {TIFA} 「そ、そんなこと  きいてるんじゃなくて……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ちょ、ちょっと待ってよ!  イヤだ、まだダメだってば!!」 ''', #010 @@ -39935,7 +39935,7 @@ txtp={ コルネオ 「ほひ~!  神羅のハイデッカーだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「治安維持部門総括ハイデッカーだ!」 ''', #026 ''' @@ -39946,7 +39946,7 @@ txtp={ {TIFA} 「神羅ですって!!  神羅の目的は!? 言いなさい!」 -{NEW PAGE} +🔽 「言わないと……」 ''', #028 ''' @@ -39957,7 +39957,7 @@ txtp={ コルネオ 「ほひ……ねえちゃん……本気だな。  ……えらいえらい」 -{NEW PAGE} +🔽 「…��俺もふざけてる場合じゃねえな」 ''', #030 ''' @@ -39979,10 +39979,10 @@ txtp={ コルネオ 「どうなるかわかるだろ?  プレートがヒューッ、ドガガガ!!だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「アバランチのアジトは  7番街スラムだってな」 -{NEW PAGE} +🔽 「この6番街スラムじゃなくて  俺はホッとしてるぜ」 ''', #034 @@ -40011,11 +40011,11 @@ txtp={ ''' コルネオ 「すぐ終わるから聞いてくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺たちみたいな悪党が、こうやって  べらべらとホントのことを  しゃべるのはどんなときだと思う?」 -{NEW PAGE} +🔽     1 死をかくごしたとき     2 勝利を確信しているとき     3 なにがなんだかわからないとき @@ -40035,14 +40035,14 @@ txtp={ ''' コルネオ 「ほひ~、やっと2人きり……」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあコネコちゃん……  俺のムネへカモ~ン!」 ''', #044 ''' コルネオ 「ほひ~、何度見てもカワイイの~」 -{NEW PAGE} +🔽 「お……お前も、俺のこと好きか?」     もちろんですわ     え~と…… @@ -40050,7 +40050,7 @@ txtp={ ''' コルネオ 「ほひ、うれしいこと言ってくれるのォ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ほんなら、ナ、ナニがしたい?」     あなたのス・キ・な・コ・ト     べつに…… @@ -40084,7 +40084,7 @@ txtp={ コルネオ 「お、オトコ!?  ほひ~、だ、だましたな!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「だれか! だれか!!」 ''', #052 ''' @@ -40108,7 +40108,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「{CLOUD}……」 -{NEW PAGE} +🔽 「まさかあなた  今ホンキで……」 ''', #057 @@ -40129,12 +40129,12 @@ txtp={ ''' コルネオ 「あ~、わかったぞ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「アレだな、他の2人の女のことか?  ん~きまってるじゃないか  お前が一番だよ。  ま、あの2人も悪くはないがな」 -{NEW PAGE} +🔽 「女の目からみたらどうだ?」     {AERITH}の方がきれい     {TIFA}の方がきれい @@ -40143,7 +40143,7 @@ txtp={ ''' コルネオ 「ほひ、俺がキライなの?」 -{NEW PAGE} +🔽 「まさか、ほ、他にスキな男でも?」     あなただけよ     {BARRET}っていうの…… @@ -40151,7 +40151,7 @@ txtp={ ''' コルネオ 「ほひ~!ゆるせん!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ん?{BARRET}?  どーっかできいたような……」 ''', #063 @@ -40173,7 +40173,7 @@ txtp={ ''' コルネオ 「ほひ~!」 -{NEW PAGE} +🔽 「テレなくても  だいじょうぶ。  2人きりだよ……」 @@ -40286,7 +40286,7 @@ txtp={ {TIFA} 「このへんの洞窟はアリのすみたいに  入り組んでいるから……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それにセフィロスさん。  1人、姿が見えないけど……」 ''', #032 @@ -40321,7 +40321,7 @@ txtp={ 「ずうっと南に行ったところだ。  ちょうどこの村と内海をはさんで  反対がわだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「森の中にそびえるピラミッドさ」     どうやって中にはいる?     もういい @@ -40345,7 +40345,7 @@ txtp={ 「僕たちはこの星の始まりから  今にいたるまでを化石を通して  知ってきた」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして今、この星の終わりを  見届けようとしている……  なんだか複雑な気持ちだよ」 @@ -40366,10 +40366,10 @@ txtp={ ''' 「この村のルールは  何も考えないこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、生きる。  喰って、畑仕事して、ねる」 -{NEW PAGE} +🔽 「何も考えないのは  けっこう、むずかしい」 ''', #046 @@ -40428,7 +40428,7 @@ txtp={ ''' 「ルナ・ハープという楽器があれば  【眠りの森】は目をさますはず」 -{NEW PAGE} +🔽 「目をさませば、森は道をひらくと  言われています」 ''', #058 @@ -40464,7 +40464,7 @@ txtp={ 「上からぶら下がっている不思議な植物ね。  普段はフタが開いているけど  あれは虫を食べるためなのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いったん虫を取りこむとフタがしまるの。  あのフタ、見た目よりも頑丈なのよ。  人が乗れるくらいにね。 @@ -40602,7 +40602,7 @@ txtp={ 「気にすることはない。  まもなくこの娘も星をめぐる  エネルギーとなる」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の寄り道はもう終わった。  あとは北を目指すのみ。  雪原の向こうに待っている『約束の地』」 @@ -40625,7 +40625,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「{AERITH}がいなくなってしまう」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}は、もうしゃべらない  もう……笑わない  泣かない……怒らない……」 @@ -40659,7 +40659,7 @@ txtp={ セフィロス 「クックックッ……  悲しむふりはやめろ」 -{NEW PAGE} +🔽 「怒りにふるえる  演技も必要ない」 ''', #107 @@ -40732,7 +40732,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「俺の中には、俺の知らない部分がある」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺はセフィロスに黒マテリアを  渡してしまった」 ''', #123 @@ -40749,7 +40749,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「だから俺はもうこの旅をやめた方が  いいのかもしれない」 -{NEW PAGE} +🔽 「とんでもないことを  してしまうかもしれない」 ''', #126 @@ -40761,7 +40761,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「5年前、俺の故郷を焼き払い  たった今、{AERITH}を奪った」 -{NEW PAGE} +🔽 「そしてこの星を破壊しようとしている  セフィロスを……俺は許さない」 ''', #128 @@ -40961,7 +40961,7 @@ txtp={ シエラ 「はぁ……  神羅の人たちじゃないんですね」 -{NEW PAGE} +🔽 「私、宇宙開発再開の知らせが  きたのかと思って」 ''', #171 @@ -41196,7 +41196,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「で、どこへ行くんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスのヤツはセフィロスを追って  {CYAN}【古代種の神殿】{WHITE}に行くってほざいていたが」 ''', #224 @@ -41220,7 +41220,7 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「…………エヘ。 西へ行くっての、どう?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぜ~んぜん理由なんかないけどね。  もう、ぜ~んぜん!」 '''],'colne_b3':[''' @@ -41329,7 +41329,7 @@ txtp={ {TIFA} 「このへんの洞窟はアリのすみたいに  入り組んでいるから……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それにセフィロスさん。  1人、姿が見えないけど……」 ''', #032 @@ -41364,7 +41364,7 @@ txtp={ 「ずうっと南に行ったところだ。  ちょうどこの村と内海をはさんで  反対がわだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「森の中にそびえるピラミッドさ」     どうやって中にはいる?     もういい @@ -41388,7 +41388,7 @@ txtp={ 「僕たちはこの星の始まりから  今にいたるまでを化石を通して  知ってきた」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして今、この星の終わりを  見届けようとしている……  なんだか複雑な気持ちだよ」 @@ -41409,10 +41409,10 @@ txtp={ ''' 「この村のルールは  何も考えないこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、生きる。  喰って、畑仕事して、ねる」 -{NEW PAGE} +🔽 「何も考えないのは  けっこう、むずかしい」 ''', #046 @@ -41471,7 +41471,7 @@ txtp={ ''' 「ルナ・ハープという楽器があれば  【眠りの森】は目をさますはず」 -{NEW PAGE} +🔽 「目をさませば、森は道をひらくと  言われています」 ''', #058 @@ -41507,7 +41507,7 @@ txtp={ 「上からぶら下がっている不思議な植物ね。  普段はフタが開いているけど  あれは虫を食べるためなのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いったん虫を取りこむとフタがしまるの。  あのフタ、見た目よりも頑丈なのよ。  人が乗れるくらいにね。 @@ -41645,7 +41645,7 @@ txtp={ 「気にすることはない。  まもなくこの娘も星をめぐる  エネルギーとなる」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の寄り道はもう終わった。  あとは北を目指すのみ。  雪原の向こうに待っている『約束の地』」 @@ -41668,7 +41668,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「{AERITH}がいなくなってしまう」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}は、もうしゃべらない  もう……笑わない  泣かない……怒らない……」 @@ -41702,7 +41702,7 @@ txtp={ セフィロス 「クックックッ……  悲しむふりはやめろ」 -{NEW PAGE} +🔽 「怒りにふるえる  演技も必要ない」 ''', #107 @@ -41775,7 +41775,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「俺の中には、俺の知らない部分がある」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺はセフィロスに黒マテリアを  渡してしまった」 ''', #123 @@ -41792,7 +41792,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「だから俺はもうこの旅をやめた方が  いいのかもしれない」 -{NEW PAGE} +🔽 「とんでもないことを  してしまうかもしれない」 ''', #126 @@ -41804,7 +41804,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「5年前、俺の故郷を焼き払い  たった今、{AERITH}を奪った」 -{NEW PAGE} +🔽 「そしてこの星を破壊しようとしている  セフィロスを……俺は許さない」 ''', #128 @@ -42004,7 +42004,7 @@ txtp={ シエラ 「はぁ……  神羅の人たちじゃないんですね」 -{NEW PAGE} +🔽 「私、宇宙開発再開の知らせが  きたのかと思って」 ''', #171 @@ -42239,7 +42239,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「で、どこへ行くんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスのヤツはセフィロスを追って  {CYAN}【古代種の神殿】{WHITE}に行くってほざいていたが」 ''', #224 @@ -42263,7 +42263,7 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「…………エヘ。 西へ行くっての、どう?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぜ~んぜん理由なんかないけどね。  もう、ぜ~んぜん!」 '''],'mrkt3':[''' @@ -42272,7 +42272,7 @@ txtp={ ''' {AERITH} 「{CLOUD}……!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま・さ・か……」     ここは俺にまかせておけ     ここに{TIFA}がいるんだ、きっと @@ -42297,7 +42297,7 @@ txtp={ ''' {AERITH} 「あ……!」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんか、想像しちゃった。  さ、いきましょ!」 ''', #006 @@ -42378,7 +42378,7 @@ txtp={ {AERITH} 「それに、{CLOUD}、待ってるのって  楽しいの」 -{NEW PAGE} +🔽 「考えるんだ、いろんなこと。  変だよね、まだ出会ったばかりなのに」 ''', #020 @@ -42418,8 +42418,8 @@ txtp={ ''' ジョニー 「ああ……。 - 入るべきか…… {PAUSE}入らざるべきか?」 -{NEW PAGE} + 入るべきか…… ⏳入らざるべきか?」 +🔽 「ああ……俺ってこういうとき  なんか文学的になっちゃうんだよな。  まいるぜ!!」 @@ -42427,7 +42427,7 @@ txtp={ ''' ジョニー 「あ!! あんたは?」 -{NEW PAGE} +🔽 「エェ!! あんたも?」     ああ、俺もだ     おまえといっしょにするな @@ -42436,14 +42436,14 @@ txtp={ 「{TIFA}ちゃんの幼なじみでありながら  あ、新しい彼女を連れて  こんなところへやってくる」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんという人なんだ、あんたは!!」 ''', #029 ''' 「エッ……俺だってよ。  よく考えたすえの結論だ。  最後のミッドガルの思い出によ…」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもよ……  あそこの男が恐くて」 ''', #030 @@ -42451,14 +42451,14 @@ txtp={ 「あんだよ!! てめー!!  みせもんじゃねえぞ!!  オレは、いまいそがしいんだよ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ビンビンに感じてんだよ!!  戦いの予感ってやつをよ!!」 ''', #031 ''' 「ん……?  ざんねんだね」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここは、蜜蜂の館だった場所!!  いまじゃ、神羅兵の館さ」 ''', #032 @@ -42466,16 +42466,16 @@ txtp={ 「いらっしゃい!!  もてない君でも、ここ蜜蜂の館でなら  運命の子に出会えるはず!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「よかったねえ、ゲヒゲヒッ!」 ''', #033 ''' 「ゲヒッゲヒッ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「若いもんがよってたかって  な~んも知らないかわいい娘っ子を  たぶらかす……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ウ~ン!! 健全健全!!  若いうちはこうでなくっちゃいかん」 ''', #034 @@ -42487,36 +42487,36 @@ txtp={ ジョニー 「え……えっと  お、俺……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あ…あの…」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジョ、ジョニーっていいます…。  よろしく」 ''', #036 ''' 「ほんとっもう、きれいな子にしか  声かけてないんだから」 -{NEW PAGE} +🔽 「ん~、きみがいちばん。  最高なんだなっあ」 -{NEW PAGE} +🔽 「で、どう?  うちのお店で働いてみない?」 ''', #037 ''' ジョニー 「あんたって人は!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}ちゃんの家に泊まって  朝帰りなんだって!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ううっ…{AERITH}ちゃん…。  俺って、またハートブレイク」 ''', #038 ''' 「聞きましたよ。  そこの公園でいちゃいちゃしてたんだって」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんなにうれしそうな顔で  じまん話されるとなあ。  やけますよ、じっさい」 @@ -42524,7 +42524,7 @@ txtp={ ''' 「チッ!!  彼氏のおでましかよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「おいっ! きみ。  彼女待たせて、遊んでるなんて  非常識だと思わないかい」 @@ -42532,7 +42532,7 @@ txtp={ ''' 「くっ~~ どうしてもダメ……  ここから先に進めないです」 -{NEW PAGE} +🔽 「ボクのレベルと給料じゃたりんです。  身分がちがいすぎるです」 ''', #041 @@ -42540,7 +42540,7 @@ txtp={ 「いらっしゃい!!  もてない君でも、ここ蜜蜂の館でなら  運命の彼女に出会えるはず!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたも彼女さがしですか?」     {TIFA}という子を知らないか?     俺はこんな場所には興味ない @@ -42549,14 +42549,14 @@ txtp={ 「おっ、あなた、聞き耳はやいねえ。  {TIFA}ちゃんは  ムチムチの新人さんだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、残念です。  {TIFA}ちゃんはいま面接中」 -{NEW PAGE} +🔽 「蜜蜂の館のならわしでね。  新人の子��ドン・コルネオの屋敷に  つれてかれるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ドン・コルネオは有名な独身貴族。  そろそろ身をかためるってんで  おヨメさんさがしに熱心でねえ」 @@ -42594,7 +42594,7 @@ txtp={ ''' 「あっ、お客さん!!  もうすぐ閉店なんで……」 -{NEW PAGE} +🔽 「忘れ物などなさらぬよう  気をつけてくださいよ」 ''', #051 @@ -42602,28 +42602,28 @@ txtp={ 「くっ~~! ボクもお花ほしい~!  でもでも、かわいい女の子の前だと  きんちょうしちゃって……」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんだか、自然と  警戒しちゃうんです~」 ''', #052 ''' 「{AERITH}ちゃんから  きれいなお花買っちゃいましたよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「500ギル、ちょっと高いかなあ。  名前きけたから、まあゆるしますか」 ''', #053 ''' 「{AERITH}ちゃん~~。  お花、1ギルありがとう」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺、大切にすっから!  押し花にして、お守りにすんだ」 ''', #054 ''' 「{AERITH}ちゃん  デートにさそったらさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「100万ギルつまれてもいやだって。  お花は300ギルもするし……。  意外と商売じょうずだぜ、ありゃ」 @@ -42648,7 +42648,7 @@ txtp={ ''' 「お、若いおなごにピチピチおはだ。  う~ん、目がさめましたよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「……ん? かたいねぇ。  きたえてるの?」 ''', #060 @@ -42660,11 +42660,11 @@ txtp={ ''' 「おうっ!!  あんたかい!」 -{NEW PAGE} +🔽 「悪いけど、噂は聞いたぜ。  女装が趣味の上に  キュ~っとすりつぶすのが好きだって」 -{NEW PAGE} +🔽 「うちは上品なお客様以外、お断り!  わかったら、おひきとりねがうぜ!」 ''', #062 @@ -42704,10 +42704,10 @@ txtp={ 「ムッシッシ……  おすすめの敗の血かい?  たくさんいるから、祝っちゃうなあ。 -{NEW PAGE} +🔽 「そうだなあ、舞なら、あの血。  ムッチンプリンの戟虫{TIFA}ちゃん。 -{NEW PAGE} +🔽 「けどねえ、踏略。  いまいないんだなあ」 ''', #007 @@ -42715,7 +42715,7 @@ txtp={ 「戟虫の血はさ。  親徐にコルネオ激疾のところへ  蓋れてかれんだよな。 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、いわゆるヨメさんえらびってやつさ。  いいよな、いいよな  べっぴんのヨメさんかぁ」 @@ -42733,7 +42733,7 @@ txtp={  どうしたい?  まじめな聞だしちゃって。  もしかして、あんた…… -{NEW PAGE} +🔽 「{TIFA}ちゃんのファンかい?」     ……{TIFA}!!     起かないでくれ…… @@ -42805,11 +42805,11 @@ txtp={ 「ん、なんだ好。  こんな所闇で虫に熱しかけるなんて  あまりいい美首とはいえませんね。 -{NEW PAGE} +🔽 「木はこう記えても…  ……オホン!!  え、え~と、末階末階…… -{NEW PAGE} +🔽 「ん、いや、好のようなものに  末のるすじはないね」 ''', #023 @@ -42832,7 +42832,7 @@ txtp={ ''' 「フッ……。  さて、木の艦だな。 -{NEW PAGE} +🔽 「さ、届興さん、ちょっとちょっと」 ''', #027 ''' @@ -42854,7 +42854,7 @@ txtp={ 「ヒッ!!  ぶ、態攻……!  パルマー態攻! -{NEW PAGE} +🔽 「いえ、木、蛙西は方練でして…。  鶴技でのマーケッティング  張算に……。 @@ -42864,7 +42864,7 @@ txtp={ 必呼鳴攻 「ヒッ!!  ぶ、態攻~!! -{NEW PAGE} +🔽 「審表いや~!  有給申いや~!」 ''', #032 @@ -42893,7 +42893,7 @@ txtp={ ''', #038 ''' 「宗正の具へようこそ! -{NEW PAGE} +🔽 「あれ!!お年甲!!  玉興カードをおもちでない!?  まことにもうしわけありませんが @@ -42901,11 +42901,11 @@ txtp={ ''', #039 ''' 「宗正の具へようこそ!! -{NEW PAGE} +🔽 「あれ!!お年甲!!  しっかり手に属れてきましたね。  それでは…… -{NEW PAGE} +🔽 「お年甲、化届で、区しいひとときを  おすごしください」 ''', #040 @@ -42974,26 +42974,26 @@ txtp={ ''' パルマー 「うひょ!! -{NEW PAGE} +🔽 「コリャ!! 鳴攻!!  こんなとこで、なにしとるかね?」 ''', #057 ''' 「なぬ!! -{NEW PAGE} +🔽 「ボクのハニ~ちゃんと  鳴攻は標り刀い!?」 ''', #058 ''' 「うひょ!! -{NEW PAGE} +🔽 「コリャ!! 鳴攻~!!」 '''],'onna_2':[''' 蜜蜂の館 ''', #001 ''' 「フンフンフン……♥」 -{NEW PAGE} +🔽 「う~ん♥  なかなかほそくなんないのよね。  フンフンフンフン……」 @@ -43002,7 +43002,7 @@ txtp={ 「あら、いやだ!!  お客さん、こんな���こまで  入ってこないでね♥」 -{NEW PAGE} +🔽 「(いやだわ……  エッチなお客さん…)」 ''', #003 @@ -43010,7 +43010,7 @@ txtp={ 「あら!!  (……まだいたの。  ま、いいわ、ちょうどいいし)」 -{NEW PAGE} +🔽 「ねぇ、わたしのことどう思う?」     興味ないな     ……べつに @@ -43033,13 +43033,13 @@ txtp={ 「フンフンフンフン……  フンフンフンフン……  フンフンフンフン……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ハァハァ……。  ……ハードだわ」 ''', #008 ''' 「あら!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうかしら?」     まだだな……     ……べつに @@ -43054,50 +43054,50 @@ txtp={ ''', #011 ''' 「ぬりぬりぬりぬり……」 -{NEW PAGE} +🔽 「(やだ……ときどきいるのよね。  こういう、デリカシーのない男…。  無視無視)」 ''', #012 ''' 「パフパフパフパフ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「(フン……!  自分の立場がわかってないのね。  みじめな男、もう完全に無視無視)」 ''', #013 ''' 「ピタピタピタピタ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「(しっ、しつこいわね!  ハイ! あっち、いって!  野良イヌ男……」 -{NEW PAGE} +🔽 「(そうだ、名前はポチにしましょう!)」 ''', #014 ''' 「かきかきかきかき……」 -{NEW PAGE} +🔽 「(どうしましょう……。  つきまとわれている? わたし?  帰り道にまちぶせとかされたら…」 -{NEW PAGE} +🔽 「(やるわ…きっと、このポチ男なら…)」 ''', #015 ''' 「シャカシャカシャカ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「(ねらわれている? わたし?  この男、気持ち悪い……。  目の色とか変だし」 -{NEW PAGE} +🔽 「(そうね、こういう男は、傷つけちゃダメ。  あいさつだけでもしてあげましょ)」 ''', #016 ''' 「ポッ……  こ、こんちわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今日は、いいお天気ね」     じこしょうかいする     さよならだ @@ -43106,13 +43106,13 @@ txtp={ {CLOUD} 「そういえば、じこしょうかいが  まだだったな」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺は何でも屋の{CLOUD}だ」 ''', #018 ''' 「あら、そう……。  {CLOUD}さん、ごくろうさま」 -{NEW PAGE} +🔽 「(なによっ! すぐ調子にのるんだから  あんたの名前はポチなのよ!)」 ''', #019 @@ -43130,12 +43130,12 @@ txtp={ ''', #022 ''' 「イヤン♥」 -{NEW PAGE} +🔽 「見ないで~!!」 ''', #023 ''' 「キャッ♥」 -{NEW PAGE} +🔽 「だめーっ!」 ''', #024 ''' @@ -43148,7 +43148,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「女装するとなれば……  にゅうねんな準備が必要だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここなら、おけしょうできそうだ」     けしょうしてもらう     やめておこう @@ -43160,7 +43160,7 @@ txtp={ ''', #028 ''' 「ぬりぬりぬりぬり……」 -{NEW PAGE} +🔽 「プッ……♥」 ''', #029 ''' @@ -43177,13 +43177,13 @@ txtp={ ''' クェッジ 「ドキドキドキドキ……。 -{NEW PAGE} +🔽 「気のせいっスかね。  熱い視線を感じるっス。 -{NEW PAGE} +🔽 「まずいんっスよ、こんなところにいるの  人に見られたくないっッス。 -{NEW PAGE} +🔽 「俺のアニキにでも知れたら……  あわす顔ないっス。  星の命に悪いっス」 @@ -43203,16 +43203,16 @@ txtp={ ''', #005 ''' 「{TIFA}ちゃんの噂だよ。 -{NEW PAGE} +🔽 「{TIFA}ちゃんて、7番街スラムで  評判のかわいい子じゃんか。 -{NEW PAGE} +🔽 「それがさ、最近、あちこちで  オトコ探しまわってたって噂なんだ。 -{NEW PAGE} +🔽 「でもな~  こんなとこまでくるなんてな~。 -{NEW PAGE} +🔽 「女ってわかんないもんだよな」     そうだな……     それは誤解だ! @@ -43260,12 +43260,12 @@ txtp={ ''' ムッキー 「ゼィゼィ……。 -{NEW PAGE} +🔽 「トレーニングの後はこの店にかぎるなあ」 ''', #016 ''' 「ゼィゼィ……。 -{NEW PAGE} +🔽 「ひどいなあ、ムッキー先輩。  僕チンをおいていっちゃうんだもんなあ」 '''],'onna_4':[''' @@ -43274,17 +43274,17 @@ txtp={ ''' 「ポッ……♥  お客さん♥」 -{NEW PAGE} +🔽 「4つのお部屋から  好きなコースを選んでね♥」 -{NEW PAGE} +🔽 「空いてないお部屋は  ダメなのよ♥」 ''', #002 ''' 「ポッ……♥  お客さん♥」 -{NEW PAGE} +🔽 「はやくっはやくっ♥」 ''', #003 ''' @@ -43303,7 +43303,7 @@ txtp={ 「そう……。  5つのお部屋から  好きなコースを選んでね♥」 -{NEW PAGE} +🔽 「空いてないお部屋は  ダメよ♥」     え…… @@ -43319,7 +43319,7 @@ txtp={ ''' 「4つのお部屋から  好きなコースを選んでね♥」 -{NEW PAGE} +🔽 「空いてないお部屋は  ダメよ♥」     え…… @@ -43381,7 +43381,7 @@ txtp={ ''' 「は~い♥  決めたら、後はお部屋に入るだけよ♥」 -{NEW PAGE} +🔽 「もう気持ちは変わらない?」     何度も言わせないでくれ     まだ決めかねているんだ @@ -43406,7 +43406,7 @@ txtp={ ''' 「んっ……?  まだなんかあるの? -{NEW PAGE} +🔽 「あたし、しつこい人はきらいなのよね♥」     あのその……     なんでもないんだ @@ -43421,7 +43421,7 @@ txtp={ 「わかったわかった……。  う~ん、熱意に負けたわ♥  あなただけ、特別ね♥」 -{NEW PAGE} +🔽 「はい♥ 大事にして♥  支配人にはないしょよ♥  ふたりだけの秘密♥」 @@ -43430,7 +43430,7 @@ txtp={ 「安心して、お客さん……  女装が趣味だってことは  ふたりだけの秘密ね」 -{NEW PAGE} +🔽 「じゃあね♥  バイバ~イ♥」 ''', #031 @@ -43511,7 +43511,7 @@ txtp={  使えそうなものは……  まさか、この蜜蜂ルックは目立ちすぎる…。  う~ん、下着ぐらいか……)」 -{NEW PAGE} +🔽 「ええ……!! 下着ぃ?」 '''],'onna_5':[''' 蜜蜂の館 @@ -43537,7 +43537,7 @@ txtp={ 「ハァ……  なんぼ息子がかりてくれた  ゆうてもなぁ…」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしらにこんな立派な部屋はなぁ。  まるいふとんにカクカクふろ  わし、どうもおちつかんのやわ」 @@ -43571,7 +43571,7 @@ txtp={ ''' 「ほんまに。  立派なもんですわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんや、ようさん出世して  いまじゃ、部長さんやゆうてましたわ」 ''', #014 @@ -43579,7 +43579,7 @@ txtp={ 「ほう……。  わしらがこんな部屋住めんのも  息子がえろなったからやのう」 -{NEW PAGE} +🔽 「ありがたいこっちゃで」 ''', #015 ''' @@ -43604,7 +43604,7 @@ txtp={ 「スヤスヤ……」 ''', #022 ''' -……{PAUSE}風が{PAUSE}やんだ…… +……⏳風が⏳やんだ…… ''', #023 '''  よみがえりし魔王の呪いか… @@ -43737,7 +43737,7 @@ txtp={ ''', #005 ''' 「さ♥ はじめましょ♥」 -{NEW PAGE} +🔽 「ハイ♥ まずはぁ……。  おふろにはいって♥」     まってくれ…… @@ -43753,14 +43753,14 @@ txtp={ {CLOUD} 「わすれたな…  ふろなんて何年ぶりか…」 -{NEW PAGE} +🔽 「安心しろ。  下着は常に新品だ」 ''', #008 ''' {CLOUD} 「こまかいことは気にしない」 -{NEW PAGE} +🔽 「頭も自然に決まるしな」 ''', #009 ''' @@ -43771,7 +43771,7 @@ txtp={ ''', #011 ''' 「さ♥ お客さん♥」 -{NEW PAGE} +🔽 「つべこべいわないっ♥  ぬいで! ぬいで!」 ''', #012 @@ -43816,13 +43816,13 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「あ、あれ……? -{NEW PAGE} +🔽 「ブクブクブクブク……」 ''', #022 ''' 「やだ!♥  お客さ~ん♥ -{NEW PAGE} +🔽 「たいへ~ん!  だれか~だれか、きて~♥」 ''', #023 @@ -43840,7 +43840,7 @@ txtp={ ''', #026 ''' 「いいさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「正直、つきまとわれて  迷惑してるんだ……」 ''', #027 @@ -43872,7 +43872,7 @@ txtp={ ''' 「んっ……?  まだなんかあるの?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あたし、しつこい人はきらいなのよね♥」     あのその……     なんでもないんだ @@ -43887,7 +43887,7 @@ txtp={ 「わかったわかった……。  う~ん、熱意に負けたわ♥  あなただけ、特別ね♥」 -{NEW PAGE} +🔽 「はい♥ 大事にして♥  支配人にはないしょよ♥  ふたりだけの秘密♥」 @@ -43906,24 +43906,24 @@ txtp={ ''', #040 ''' 「さ♥ はじめましょ♥」 -{NEW PAGE} +🔽 「お客さん♥  この部屋を選んだってことはぁ…」 -{NEW PAGE} +🔽 「さびしがりやさんなんだ?」     孤独には、なれている     むだ口はやめてくれ ''', #041 ''' 「はいはい♥(…ムッツリさん♥)」 -{NEW PAGE} +🔽 「さ、みなさん、おまちかねですから」     みなさん……?     なにしてるんだ、俺は? ''', #042 ''' 「ほら、来た来た♥」 -{NEW PAGE} +🔽 「はい、みなさ~ん♥」 ''', #043 ''' @@ -43954,7 +43954,7 @@ txtp={ ''' ムッキー 「ウッス!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「(にこにこにこにこ……にんまり)」 ''', #051 ''' @@ -43963,7 +43963,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「まいったな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうするか……?」    俺は帰らせてもらうよ    身の危険���感じるな… @@ -43972,7 +43972,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「おまえたちにつきあってる  ひまなどない」 -{NEW PAGE} +🔽 「道をあけてもらおうか!」 ''', #054 ''' @@ -43983,12 +43983,12 @@ txtp={ ''' ムッキー 「ハァハァ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「照れちゃだめだ! 照れちゃ!  かたいことはいいっこなしだ、ぼうず!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ハァハァ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ともに青春のアカとアセを  流そうではないか!」 ''', #056 @@ -44006,13 +44006,13 @@ txtp={ ムッキー 「ハァ、ビバビバ……  ふろはいいなあ」 -{NEW PAGE} +🔽 「心がやすらぐなあ」 ''', #059 ''' ムッキー 「どうだ、ぼうず!」 -{NEW PAGE} +🔽 「気持ちいいだろ?」     …………。     苦しいな @@ -44044,16 +44044,16 @@ txtp={ ''', #066 ''' 「8……」 -{NEW PAGE} +🔽 「21だ…」 ''', #067 ''' ムッキー 「僕の半分もいってないわけだ。  いいねえ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうだい? ぼうず」 -{NEW PAGE} +🔽 「ムッキーの青春サークルに  入らないかい?」     興味ないね @@ -44062,52 +44062,52 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「7……」 -{NEW PAGE} +🔽 「6……」 -{NEW PAGE} +🔽 「興味ないね」 ''', #069 ''' {CLOUD} 「7……」 -{NEW PAGE} +🔽 「6……」 -{NEW PAGE} +🔽 「悪いがほかをあたってくれ」 ''', #070 ''' ムッキー 「そうかい、残念だなあ」 -{NEW PAGE} +🔽 「これから、太陽のふりそそぐ国での  合宿もあるんだけど」 ''', #071 ''' {CLOUD} 「5……」 -{NEW PAGE} +🔽 「4……」 -{NEW PAGE} +🔽 「3……」 -{NEW PAGE} +🔽 「2……」 -{NEW PAGE} +🔽 「1……」 -{NEW PAGE} +🔽 「さ、約束の時間だ」 ''', #072 ''' ムッキー 「すこしは遊んでくれても  いいんじゃない?」 -{NEW PAGE} +🔽 「………おじさん、さびしいよ…」 ''', #073 ''' ムッキー 「ぼうず!!  これ、僕のだいじなもの」 -{NEW PAGE} +🔽 「今日の記念にぼうずにあげよう!」 ''', #074 ''' @@ -44121,7 +44121,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「すごいパンツだな……  これを俺がはくのか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「……仕方がない。  {TIFA}を助けるためだからな」 ''', #077 @@ -44129,7 +44129,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「ん……?  あんたなのか……?」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんなところでなにしてる?」 ''', #078 ''' @@ -44178,7 +44178,7 @@ txtp={ ''' ムッキー 「だめだ、だめだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「緊張しちゃいかんなあ」     ああ……?     うう……? @@ -44187,7 +44187,7 @@ txtp={ ムッキー 「んっ……?  まっ、青春は長くてみじかし」 -{NEW PAGE} +🔽 「次、がんばんなさい」 ''', #091 ''' @@ -44199,7 +44199,7 @@ txtp={ 「ごめんなさいね……♥  いろいろと大人の事情ってもんが  あるのよ♥」 -{NEW PAGE} +🔽 「これ、おわびのしるし♥  大切にあつかってね」 ''', #093 @@ -44215,7 +44215,7 @@ txtp={ ムッキー 「こんなことで落ちこんでちゃ  いけないぞ」 -{NEW PAGE} +🔽 「おじさんなんか  しょっちゅうなんだから」 '''],'onna_6':[''' @@ -44223,14 +44223,14 @@ txtp={ ''', #001 ''' 「グガーグゥ……。 -{NEW PAGE} +🔽 「むにゃむにゃ……  (毎表あけなんだ。  兵らせてくれよ…)」 ''', #002 ''' 「グーガガガガグゥ……。 -{NEW PAGE} +🔽 「むにゃむにゃ……  (この態半は舞じゃ  おれたち焼救興の態半…。 @@ -44238,7 +44238,7 @@ txtp={ ''', #003 ''' 「グーガーグーガー……。 -{NEW PAGE} +🔽 「むにゃむにゃ……  (なんて末列の態半だったかな…?)     ラブラブのすばこ @@ -44251,7 +44251,7 @@ txtp={ ''', #005 ''' 「グースカピースカピー……。 -{NEW PAGE} +🔽 「むにゃむにゃ……  (態半ができてゆっくり兵れるかと  磁えば、どっこい……。 @@ -44260,10 +44260,10 @@ txtp={ ''', #006 ''' 「ああ、あんたか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここは年の番る所闇じゃ  ないんだがな……。 -{NEW PAGE} +🔽 「舞毎は砂な年が外くてな…。  喰も、つかれてる。  口いが、悩救スマイルはなしだぜ」 @@ -44288,7 +44288,7 @@ txtp={ ''', #011 ''' 「そうか……引首なしか。 -{NEW PAGE} +🔽 「なあ、趣伍な触熱だろうがよ。  あまり零疾のカラに支じこもんなよ。  喰みたいになっちまうぜ」 @@ -44297,7 +44297,7 @@ txtp={ 「そうさ…なんにも記えねぇだろ。  あの仕とプレートのせいでよ  鼓ひとつ直らねえ。 -{NEW PAGE} +🔽 「けどなぁ……  いつからだろ、もうすっかりなれちまった。  ……毒のない家によ」 @@ -44322,7 +44322,7 @@ txtp={ ''' 「ああ…この家で判きてるとよ。  てきとうになっちまうよな。 -{NEW PAGE} +🔽 「だから、喰、こんな障には  記えねえ鼓のことなんかを  磁い即しちゃうワケよ、ちょっとさ。 @@ -44426,10 +44426,10 @@ txtp={ {CLOUD} 「どうやら、あれに飛び移るしか  ないようだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれが、いちばん近づく前に  ジャンプすればよさそうだな。 - ({CIRCLE}ボタンでジャンプ)」 + (⭕ボタンでジャンプ)」 ''', #007 ''' {CLOUD} @@ -44477,10 +44477,10 @@ txtp={ {CLOUD} 「どうやら、あれに飛び移るしか  ないようだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれが、いちばん近づく前に  ジャンプすればよさそうだな。 - ({CIRCLE}ボタンでジャンプ)」 + (⭕ボタンでジャンプ)」 ''', #007 ''' {CLOUD} @@ -44566,7 +44566,7 @@ txtp={ ''' リーブ 「……いいえ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、私は都市開発責任者として  ミッドガルの建造、運営の  すべてにかかわってきました。 @@ -44584,7 +44584,7 @@ txtp={ ''' ハイデッカー 「市長!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「このビルの中でボソボソと  メシをくってるあいつか!?  あいつを、まだ市長と呼ぶのか?」 @@ -44653,10 +44653,10 @@ txtp={ プレジデント神羅 「だからといって放っておくには  あまりにも魅力的だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「約束の地は途方もなく豊かな土地と  言われているからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「……土地が豊かだということは」 ''', #034 ''' @@ -44668,7 +44668,7 @@ txtp={ 「そのとおり。  そこでは金喰い虫の魔晄炉など  必要ないのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「豊富な魔晄エネルギーが  勝手に吹き出してくる」 ''', #036 @@ -44777,7 +44777,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「それじゃあ、なに?」 -{NEW PAGE} +🔽 「約束の地っていうのは本当にあって  セフィロスは約束の地を  神羅から守るためにこんなことを?」 @@ -44790,7 +44790,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「約束の地を守る?  いいやつ? ちがう!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんな単純な話じゃない!  俺は知ってるんだ!  セフィロスの目的はちがう!」 @@ -44890,13 +44890,13 @@ txtp={ 「神羅で働き、給料をもらい  テロリストがあらわれれば  神羅の軍隊が助けてくれる」 -{NEW PAGE} +🔽 「一見完璧だ」 ''', #082 ''' ルーファウス 「だが私のやりかたはちがう」 -{NEW PAGE} +🔽 「私は世界を恐怖で支配する。  オヤジのやりかたでは  金がかかりすぎるからな」 @@ -44906,7 +44906,7 @@ txtp={ 「恐怖はほんの少しで人の心を支配する。  おろかな民衆のために  金を使う必要はない」 -{NEW PAGE} +🔽 「私はオヤジとはちがうのだ」 ''', #084 ''' @@ -45031,7 +45031,7 @@ txtp={ 「{AERITH}のおふくろさんには  安全な場所に移るようにって  言っといたからマリンも安全だな」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     さ~て、どうかな ''', #111 @@ -45049,7 +45049,7 @@ txtp={ {AERITH} 「そういえば、わたし  ミッドガル出るの、初めて……」 -{NEW PAGE} +🔽     そうか……不安か?     危険だぞ、いいのか? ''', #114 @@ -45066,7 +45066,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「……旅がはじまるのね」 -{NEW PAGE} +🔽     旅はきらいか?     危険だぞ、いいのか? ''', #117 @@ -45090,7 +45090,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「さて……」 -{NEW PAGE} +🔽     もう少しここにいよう     行こうか! ''', #121 @@ -45098,7 +45098,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ここから北東に行くと  カームって町があるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「宿屋のメシがうまくてなあ。  とりあえずそこに行かねえか?」 ''', #122 @@ -45145,9 +45145,9 @@ txtp={  おまえ、パーティーを2組に分けてみろ」 ''', #130 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}でパーティチェンジ -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【❌】{WHITE}でパーティチェンジ +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #131 ''' {AERITH} @@ -45349,14 +45349,14 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「前にきいたことがあるぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「このビルの60階から上は  特別ブロックとかで  社員でも簡単には入れないってな」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}が連れて  いかれたのもそこにちがいねえ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今なら警備にもスキがある。  おおし���いくぜっ!!」 ''', #005 @@ -45386,7 +45386,7 @@ txtp={ 「それはわかるけど!  ここで私たちまで  つかまったら……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ね、{CLOUD}。  ……どうしたらいいの?」     つっこむぞ! @@ -45624,7 +45624,7 @@ txtp={ 「ん、んなコト言ったって  オレは、み、右腕以外は  普通の体なんだぜ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「元ソルジャーみたいな  と、特別製と……  いっしょにしないでくれ……」 @@ -45671,7 +45671,7 @@ txtp={ {BARRET} 「や……やっと……  つい……た……」 -{NEW PAGE} +🔽 「か……階段なんて……  もう見るのもゴメンだ……」 ''', #002 @@ -45680,7 +45680,7 @@ txtp={ 「ハア……ハア……  さすがにこれは……  こたえたわ……ね……」 -{NEW PAGE} +🔽 「……でも、これからが本番よね。  元気出していかなきゃ……!」 '''],'blinele':[''' @@ -45691,7 +45691,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「{AERITH}を助け出すまで  騒ぎはおこしたくなかった」 -{NEW PAGE} +🔽 「まあ、無理だろうとは  思っていたが……」 ''', #002 @@ -45970,7 +45970,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{AERITH}………  いろいろ大変だったのね」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     {TIFA}だって ''', #045 @@ -46189,10 +46189,10 @@ txtp={ {BARRET} 「あの後、クレーターは光の大きな  バリアでつつまれちまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはバリアに守られながら  あの大穴で眠ってやがるって話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちには手も足も出せねえ。  ただ目覚めの時を待つってだけさ」 ''', #097 @@ -46250,7 +46250,7 @@ txtp={ 「クレーターの底で  セフィロスのまわりにいたバケモノを  覚えてるか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれが地上に出てきたんだ。  古代に生きていた  伝説の巨獣だって話だぜ」 @@ -46284,7 +46284,7 @@ txtp={ 「わからねえ。  でも、とにかくそいつらが現れて  世界を襲い始めた」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスはそいつと戦ってるのさ。  気にくわねえがたいした奴だよ」 ''', #117 @@ -46375,7 +46375,7 @@ txtp={ 「おまえを助けるために  {CLOUD}があらわれると  思っていたが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条博士も{CLOUD}を  調べたがっていてな」 ''', #138 @@ -46464,7 +46464,7 @@ txtp={ ''' スカーレット 「キャハハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「口には出さないけど  みんな本当はこういうのが  大好きなのよ!」 @@ -46542,9 +46542,9 @@ txtp={ 何とかイスから脱出しろ ''', #173 ''' -       {TRIANGLE}ボタン … 【頭】 -{SQUARE}ボタン … 【右手】  {CIRCLE}ボタン … 【左手】 -       {CROSS}ボタン … 【足】 +       🔺ボタン … 【頭】 +🔳ボタン … 【右手】  ⭕ボタン … 【左手】 +       ❌ボタン … 【足】 ''', #174 ''' ワンパターンではだめ @@ -46827,7 +46827,7 @@ txtp={ {BARRET} 「わりいな、ちっとばかし  急な用件でよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ケガしたくなかったら  ひっこんでな!!」 ''', #003 @@ -46861,7 +46861,7 @@ txtp={ {BARRET} 「チッ……!  すっかりかこまれてやがる」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレひとりならともかく  このメンツじゃ……」 ''', #011 @@ -46869,7 +46869,7 @@ txtp={ {AERITH} 「……やっぱり、あなたたちだけ  逃げて」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの人たちがねらっているのは  わたし。  あなたたちだけなら……」 @@ -46877,7 +46877,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「ヘッ、そうはいかねえな」 -{NEW PAGE} +🔽 「アンタはマリンを守るために  ヤツらに捕まった。  今度は、オレがアンタを守る番だ」 @@ -46900,7 +46900,7 @@ txtp={ ''' {RED XIII} 「……さて」 -{NEW PAGE} +🔽 「キミたちの話が終わったなら  そろそろここから逃げ出す方法を  考えてみないか?」 @@ -46973,23 +46973,23 @@ txtp={ '''    【かめ道楽 通信】      ナンバー2 -{NEW PAGE} +🔽    きびしい仕事で   おつかれのアナタ…… -{NEW PAGE} +🔽     ぜひいちど 居酒屋『かめ道楽』へ!! -{NEW PAGE} +🔽      仕事の後の   一杯は最高ですよ! ''', #033 ''' 神羅カンパニー  今週の標語 -{NEW PAGE} +🔽 神羅の未来は 世界の未来!! -{NEW PAGE} +🔽  魔晄の光で 明るい世の中!! '''],'blin2':[''' @@ -47033,7 +47033,7 @@ txtp={ ''' 「いらっしゃいませ。  本日は何を……」 -{NEW PAGE} +🔽 「キャッ!!」 ''', #010 ''' @@ -47044,7 +47044,7 @@ txtp={ {BARRET} 「カンチガイするな。  アバランチは強盗じゃねえ」 -{NEW PAGE} +🔽 「……アンタんとこのボスに  とられたものを  取り返しにきただけだ」 @@ -47053,11 +47053,11 @@ txtp={ {BARRET} 「カンチガイするな、  アバランチは強盗じゃねえ」 -{NEW PAGE} +🔽 「……アンタんとこのボスに  とられたものを  取り返しただけだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いや、ま、「もの」ってのは  なんだ、よくねえ言いかただがな」 ''', #013 @@ -47111,7 +47111,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「おい、{CLOUD}!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここまできといて  また1階までもどるのか?」     ああ @@ -47166,7 +47166,7 @@ txtp={ {BARRET} 「みろよ、警備のやつらが  ウロウロしてやがるぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、まずおまえが  さきに行ってあいずしてくれ。  オレたちがあとにつづく」 @@ -47205,7 +47205,7 @@ txtp={ {BARRET} 「やーっぱり  こうなっちまうんだよな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんなことなら  はじめっから……」 ''', #012 @@ -47215,7 +47215,7 @@ txtp={  とにかく先を急ぎましょ」 ''', #013 ''' -警備兵のスキをついて、{CIRCLE}ボタンで +警備兵のスキをついて、⭕ボタンで {BARRET}たちにあいずをおくれ! '''],'blin60_2':[''' 神羅ビル・60階 @@ -47238,7 +47238,7 @@ txtp={ {BARRET} 「みろよ、警備のやつらが  ウロウロしてやがるぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、まずおまえが  さきに行ってあいずしてくれ。  オレたちがあとにつづく」 @@ -47285,15 +47285,15 @@ txtp={ 「{AERITH}?  その名を知っているとは  お前まさか!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}ってあのコだろ。  受付の。  じつはオレもあのコ  気になってるんだよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「ウーン、はやくも  ライバル出現……」 -{NEW PAGE} +🔽 「え、そうじゃない?  なんだ、人違いか」 ''', #003 @@ -47301,17 +47301,17 @@ txtp={ 「ハハーン……わかったぞ。  さてはお前、アレだな?  いまウワサの……」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅カンパニー修理課 !!」 -{NEW PAGE} +🔽 「いや~、このビルも  そろそろあちこちに  ガタがきててなあ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この階のドア  開きっぱなしなんだ。  早く直してくれよな」 -{NEW PAGE} +🔽 「あ、そうそう  いちおう他の階も  見回ってくれよ。 @@ -47329,7 +47329,7 @@ txtp={ 「ここはリフレッシュ・フロア。  この上は、おえらがたがいる  特別なフロアが多いからね」 -{NEW PAGE} +🔽 「その下ではたらく我々も  いろいろとつかれるんだよ。  いろいろとね……」 @@ -47348,7 +47348,7 @@ txtp={ ''' 「あいつ、遅いな……  カードキー忘れたかな?」 -{NEW PAGE} +🔽 「社員といえど  60階から上は  カードキーがないと @@ -47357,7 +47357,7 @@ txtp={ ''' 「あら、見かけない顔……  新しく配属されたのね?」 -{NEW PAGE} +🔽 「いいわ、私がいろいろ  おしえてあげる♥」     い、いろいろ? @@ -47371,39 +47371,39 @@ txtp={ 「なーに、ヘンな顔して。  教えてあげるのは、ここから  上のフロアのことよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「60階から上は、役員クラスの  社員の多い特別フロア。  カードキーがないと入ることも  許可されないの」 -{NEW PAGE} +🔽 「カードキーがあれば  階段もエレベーターも自由に  使えるわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「エレベーターはホラ、私の  横にあるこのドアの前で - {PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE} を押すの。 + {PURPLE}【⭕】{WHITE} を押すの。  そうすると……」 ''', #013 ''' 「……っていう音がして  ドアが開くから」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもね、カードキーにも何種類か  あって、1枚でどこでも、って  わけにはいかないのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そうね、たとえば  『カードキー60』なら60階まで。  『カードキー65』なら65階まで。  そういうことよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「まあミッドガル、いえ、今や  世界のエネルギー流通を一手に  ひきうける神羅カンパニーの  本社としては、当然のセキュリティよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あらやだ、長くなっちゃったわ。  それじゃおたがい、お仕事  がんばりましょうね♥」 @@ -47429,12 +47429,12 @@ txtp={ ''' ハット 「あ、これはどうも」 -{NEW PAGE} +🔽 「こちらはこのミッドガルの  市長室でございます。  この中には��ミノ市長が  いらっしゃいます」 -{NEW PAGE} +🔽 「ちなみにわたくしは  ミッドガルの助役です。  困ったことがありましたら @@ -47444,22 +47444,22 @@ txtp={ ドミノ 「あ~?  なんだねキミたちは?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ああ、キミらが例の……  私? 私はこの魔晄都市  ミッドガルの市長、ドミノだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「とは言っても名前だけ。  ホントのところ、ミッドガルの  すべては神羅のものだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今の私の仕事といったら  神羅カンパニーの資料管理……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ミッドガルの市長が!  神羅の資料を!  ハア……」 -{NEW PAGE} +🔽 「キミら、上へ行きたいんだろ?  いいとも、私のカードキーをやろう。  合言葉を言えたらな」 @@ -47467,7 +47467,7 @@ txtp={ ''' 「そう、合言葉だ。  それを言えたら、カードをやろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまけに1回で当てたら  ナイスなおみやげも  つけてやるぞ?」 @@ -47514,7 +47514,7 @@ txtp={  そのとおり!  ミッドガルの市長は最高!  誰が何と言おうと最高!」 -{NEW PAGE} +🔽 「……フン、まあいいだろう。  ホラ、持っていけ」 ''', #016 @@ -47527,7 +47527,7 @@ txtp={  そのとおり!  プレジデント神羅は最低!  私こそミッドガルの主!」 -{NEW PAGE} +🔽 「……フン、まあいいだろう。  ホラ、持っていけ」 ''', #018 @@ -47540,7 +47540,7 @@ txtp={  そのとおり!  私の怒りは最高レベルに!  もう爆発しそうだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「……フン、まあいいだろう。  ホラ、持っていけ」 ''', #020 @@ -47553,7 +47553,7 @@ txtp={  そのとおり!  魔晄エネルギーを爆発させろ!  そして私を真の市長に!」 -{NEW PAGE} +🔽 「……フン、まあいいだろう。  ホラ、持っていけ」 ''', #022 @@ -47563,19 +47563,19 @@ txtp={ ''' ドミノ 「なんでこんなコトするか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「きまってるじゃないか。  イヤガラセだよ。  イヤガラセ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いいか、神羅はずっと私を  苦しめてきたんだぞ」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから私はここで  キミたちをなやませ  今度はキミたちが上へ行って  神羅のやつらを困らせる」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうだ、これでおあいこだろ。  ヒ、ヒヒ、ヒヒヒ……」 ''', #024 @@ -47583,7 +47583,7 @@ txtp={ ドミノ 「言っておくが、私のカードでは  65階までしかのぼれんよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅め、この私を……この私を  一般社員とおなじあつかいに……」 ''', #025 @@ -47591,17 +47591,17 @@ txtp={ ドミノ 「フン、けっきょくハットに  カードをもらったか」 -{NEW PAGE} +🔽 「やはり頭を使うのは  苦手かね?」 -{NEW PAGE} +🔽 「言っておくが  ハットのカードでは  65階までしかのぼれんよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「私のカードなら……  やっぱり65階までだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅め、この私を……市長の私を  助役とおなじあつかいに……」 ''', #026 @@ -47714,17 +47714,17 @@ txtp={ ドミノ 「フン……  さすがは悪名高いアバランチ」 -{NEW PAGE} +🔽 「魔晄爆発とは  ぶっそうなことを考えるものだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが、そんな言葉を  上流階級の私が使うと?」 ''', #054 ''' ドミノ 「……ノーコメントだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「まったく、これだから  一般大衆というやつは……」 ''', #055 @@ -47732,16 +47732,16 @@ txtp={ ハット 「市長の話は  お聞きになりました?」 -{NEW PAGE} +🔽 「は?  合言葉?  ははあ、なるほど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの人もヒマなんですよ。  なんせミッドガルの全権は  ほとんどプレジデント神羅の  ものですからね」 -{NEW PAGE} +🔽 「そういうことなら  わたくしがお手伝いしましょう」 ''', #056 @@ -47761,14 +47761,14 @@ txtp={ ハット 「おやおや  いきなりですか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「まあ、いいでしょう。  市民の要望にこたえるのが  わたくしたち役人の使命です」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヒミツの合言葉  スッパリとお教えしましょう!」 -{NEW PAGE} +🔽 「……70000ギルで」     金をだそう     ふざけるな! @@ -47784,7 +47784,7 @@ txtp={ 「おお、なんとなんと!  あなたがたのような人が  そんな大金を!」 -{NEW PAGE} +🔽 「人は見かけに……  いえいえ、ただのひとりごとで。  では、お教えしましょう。 @@ -47793,7 +47793,7 @@ txtp={ ハット 「おやおや。  お金がたりないようですが?」 -{NEW PAGE} +🔽 「今どきスラムの道具屋だって  ツケはききませんよ……」 ''', #062 @@ -47801,21 +47801,21 @@ txtp={ 「いいですか……  合言葉は『市長最高』  『市・長・最・高』です」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、ハッキリ言えばおせじですな。  それでよろこぶんだから  単純なものです」 -{NEW PAGE} +🔽 「あ、今のは市長にはナイショですよ!」 ''', #063 ''' ハット 「ハア、そうですか。  ではしかたありませんね」 -{NEW PAGE} +🔽 「がんばってご自分で  見つけてください」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうしてもわからなかったら  またどうぞ。  いつでもお教えしますよ……」 @@ -47830,11 +47830,11 @@ txtp={ ハット 「ええ、いいですとも。  いいですとも」 -{NEW PAGE} +🔽 「市民のみなさんに  サービスすることこそ  わたくしたち役人のよろこび」 -{NEW PAGE} +🔽 「こころよくヒントを  お教えしましょう! ''', #066 @@ -47867,10 +47867,10 @@ txtp={ ハット 「しかし、これだけの  ヒントでもわからないとは……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたがた、やっぱりスゴイ人だ。  いろんなイミで」 -{NEW PAGE} +🔽 「こうなったらもう  ズバリ合言葉をお教えします! ''', #072 @@ -47883,13 +47883,13 @@ txtp={ 「いいですか。  このフロアには神羅カンパニーの  4つの部門の資料室があります」 -{NEW PAGE} +🔽 「合言葉はその4つの資料室に  かくされています」 -{NEW PAGE} +🔽 「各部屋の資料をよ~く  調べてみてください」 -{NEW PAGE} +🔽 「資料室の名前は  ドアの横のプレートに  書いてあります」 @@ -47899,7 +47899,7 @@ txtp={  どの資料室にも1つだけ  他の部の資料が  まぎれこんでいるはずです」 -{NEW PAGE} +🔽 「その資料の数字と  ファイル名をよく見ると……」 ''', #075 @@ -47907,11 +47907,11 @@ txtp={ 「いいですか。  すべての資料には  数字がついています」 -{NEW PAGE} +🔽 「各部屋にまぎれこんでいる  資料の名前を、その数字と  見くらべてください」 -{NEW PAGE} +🔽 「『4』と書いてある資料なら  名前の4文字目を……  もう、おわかりでしょ?」 @@ -47921,7 +47921,7 @@ txtp={ 「次のヒントって……  もう、ズバリ答えを  言っちゃったじゃないですか!」 -{NEW PAGE} +🔽 「……わかりました。  特別にわたくしのカードキーを  さしあげましょう!」 @@ -47931,7 +47931,7 @@ txtp={ 「もしプレジデント神羅に  会っても、わたくしのことは  言わないでくださいよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「これ以上神羅に  イジメられるのは  ゴメンですからね……」 @@ -47939,7 +47939,7 @@ txtp={ ''' ドミノ 「なんと、1回でズバリあてるとは……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ひとは見かけによらないものだ。  まあいい、約束は約束だ。  これもやろう」 @@ -47969,7 +47969,7 @@ txtp={ ドミノ 「フン、そこそこ頭は  はたらくようだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いいだろう、これを  うけとりたまえ」 ''', #086 @@ -47977,17 +47977,17 @@ txtp={ ドミノ 「なるほど……  ま、キミらならこんなものかな」 -{NEW PAGE} +🔽 「それでは、キミたちに  あげるのもこんなものだ」 ''', #087 ''' ドミノ 「やれやれ、やっとあてたか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「やはり頭を使うのは  苦手かね?」 -{NEW PAGE} +🔽 「……まあいい。  とっておきたまえ」 '''],'blin62_2':[''' @@ -47996,16 +47996,16 @@ txtp={ ''' ここは科学部門の資料室です。 他の3つの資料室にはそれぞれ…… -{NEW PAGE} -都市開発部門{PAUSE} -治安維持・兵器開発部門{PAUSE} -宇宙開発部門{PAUSE} +🔽 +都市開発部門⏳ +治安維持・兵器開発部門⏳ +宇宙開発部門⏳ の資料が保管されています。 ''', #002 '''    持ちだし禁止! -{NEW PAGE} +🔽 このフロアの資料はすべて 外部に持ちだすことを 禁じられています。 @@ -48133,7 +48133,7 @@ txtp={ ''', #001 ''' ここは宇宙開発部門資料室です。 -{NEW PAGE} +🔽 各資料室の場所については 部屋の前にあるプレートを ごらんください。 @@ -48141,7 +48141,7 @@ txtp={ ''' ここは治安維持部門および 兵器開発部門の資料室です。 -{NEW PAGE} +🔽 せいりせいとんを忘れずに! 他の部門の資料と 間違えないようにしましょう。 @@ -48265,16 +48265,16 @@ txtp={ ''' 「ピピッ……  ���ードキー照合…… - ……{PAUSE}……{PAUSE}…… -{NEW PAGE} + ……⏳……⏳…… +🔽 「Bランク社員ト確認。  アナタは、このフロアのドアを  3回まで開けルことが許可されましタ」 -{NEW PAGE} +🔽 「チュウイ。  アイテムクーポンをもラったら  わすれズに、アイテムと交換しまショう」 -{NEW PAGE} +🔽 「ケイコク。キケンですから  むやみに通気ダクトを  のぞクのはやめまショウ」 @@ -48293,40 +48293,40 @@ txtp={ 「クーポンをアイテムに  かえることができまス。  もラえるアイテムは……」 -{NEW PAGE} +🔽 「Aクーポン……『星のペンダント』  Bクーポン……『フォウスロット』  Cクーポン……マテリア『ぜんたいか』」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただし、クーポンチェンジ後の  オールクリアはでキません。  ゴちゅういくださイ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クーポンチェンジしまスか?」     ああ……     やめておく ''', #006 ''' -「……{PAUSE}……{PAUSE}……{PAUSE} +「……⏳……⏳……⏳  クーポンチェンジ完了」 ''', #007 ''' 「ピピッ……  もう一度ハジメから  やりなおしまスか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただしこのフロアで  手にいれタ記録、資料なども  すべてクリアされまス」 -{NEW PAGE} +🔽 「クリアしまスか?」     ああ……     やめておく ''', #008 ''' -「……{PAUSE}……{PAUSE}……{PAUSE} +「……⏳……⏳……⏳  クリア完了」 -{NEW PAGE} +🔽 「アナタは、このフロアのドアを  3回まで開けルことが許可されましタ」 ''', #009 @@ -48334,7 +48334,7 @@ txtp={ 「ピピッ……  アナタはすでに3回  ドアをあけていまス」 -{NEW PAGE} +🔽 「コンピュータにアクセスすれば  もう1度ハジメから  やりなおすことができまス」 @@ -48440,7 +48440,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「何だこれ……メガホン?」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんなもの持っていっても  しょうがないな」 ''', #011 @@ -48459,7 +48459,7 @@ txtp={ ''' 「体力回復にこの1本!!  『神羅ジム特製ドリンク』」 -{NEW PAGE} +🔽 「250ギルにて発売中!!」     買ってみるか     やめておこう @@ -48470,7 +48470,7 @@ txtp={ ''', #016 ''' 「…………」 -{NEW PAGE} +🔽 {CLOUD} 「……こわれているのか?」     ガンガンたたく @@ -48546,11 +48546,11 @@ txtp={ 「ミッドガル……  魔晄エネルギーを吸い出し  生きつづける都市の模型か……」 -{NEW PAGE} +🔽 「この建設中の6番街が  完成したとき、神羅の  野望も完全なものとなる」 -{NEW PAGE} +🔽 「その野望のために  {AERITH}を……?」 '''],'blin66_1':[''' @@ -48628,7 +48628,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「もう、いい……いいの……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私たち……私たちの作戦で  たくさん……人、死んじゃったし……  きっと……そのむくい……ね」 @@ -48636,7 +48636,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「……そうか……ですって……?」 -{NEW PAGE} +🔽 「フフ……相変わらず……  クールな……元ソルジャーさん。  ……そこが……いいんだけどね……」 @@ -48659,7 +48659,7 @@ txtp={ ''' ビッグス 「ありがとよ、{CLOUD}」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも……おれはいいから……  {BARRET}が……上で戦っている。  手をかしてやってくれ……」 @@ -48668,7 +48668,7 @@ txtp={ {BARRET} 「{TIFA}! {CLOUD}!  来てくれたのか!」 -{NEW PAGE} +🔽 「気をつけろ! やつら  ヘリで襲ってきやがる」 ''', #028 @@ -48678,13 +48678,13 @@ txtp={  装備を整えておいたほうがいいわ!」 ''', #029 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #030 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}でパーティチェンジ -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【❌】{WHITE}でパーティチェンジ +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #031 ''' {TIFA} @@ -48732,7 +48732,7 @@ txtp={ ツォン 「そのとおり。  それを操作するのは難しい」 -{NEW PAGE} +🔽 「どこかのバカ者が勝手に  ふれると困るからな」 ''', #041 @@ -48743,7 +48743,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「クックックッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「緊急用プレート解放システムの  設定と解除は神羅役員会の  決定なしではできないのだ」 @@ -48782,7 +48782,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「さあな」 -{NEW PAGE} +🔽 「われわれタークスにあたえられた  命令は『古代種』の生き残りを  つかまえろ、ということだけだ」 @@ -48860,7 +48860,7 @@ txtp={ ''' 「はぁ~  もうファイル運びはうんざり……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもいろんな男の人との出会いがある。  それがOLの特権ね!」 ''', #066 @@ -48902,7 +48902,7 @@ txtp={ ''' リーブ 「7番街の被害報告が出ました」 -{NEW PAGE} +🔽 「すでに稼働していた工場部分と  現在までの投資額を考えると  我が社の損害は @@ -48924,7 +48924,7 @@ txtp={ ''' プレジデント神羅 「7番プレートはこのまま放っておく」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのかわりに  ネオ・ミッドガル計画を再開する」 ''', #078 @@ -48967,7 +48967,7 @@ txtp={ ''' プレジデント神羅 「だいじょうぶだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「おろかな住民たちは不満どころか  ますます神羅カンパニーに  信頼をよせることになる」 @@ -48975,7 +48975,7 @@ txtp={ ''' ハイデッカー 「ガハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「テロリストどもから  7番街の市民を救ったのは  神羅カンパニーですからな!」 @@ -49173,7 +49173,7 @@ txtp={ 宝条 「私を殺そうというのか?  それはやめた方がいいな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここの装置はデリケートだ。  私がいなくなったら  操作できまい? ん?」 @@ -49283,7 +49283,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「あの化け物は俺たちがかたづける」 -{NEW PAGE} +🔽 「誰か{AERITH}を安全な所へ……」     {TIFA}、頼んだぞ!     {BARRET}、頼む! @@ -49489,7 +49489,7 @@ txtp={ {BARRET} 「{AERITH}は古代種で  古代種の本当の呼び名はセトラ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それで古代種は約束の地って場所を  知っていて、神羅はその約束の地が  欲しい、と」 @@ -49525,7 +49525,7 @@ txtp={ {BARRET} 「放っちゃおけねえ!  アバランチ、メンバー募集だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレ、{TIFA}、{CLOUD}……  それに{AERITH}もだな」 ''', #204 @@ -49616,9 +49616,9 @@ txtp={ ''' 『セトラの民、星より生まれ  星と語り、星を開く』 -{NEW PAGE} +🔽 「えっと……それから……」 -{NEW PAGE} +🔽 『セトラの民、約束の地へ帰る。  至上の幸福、星が与えし定めの地』 ''', #225 @@ -49659,9 +49659,9 @@ txtp={ 「いつかミッドガルから逃げなさい。  星と話して、{AERITH}の約束の地  見つけなさい」 -{NEW PAGE} +🔽 「……母さんが言ってた」 -{NEW PAGE} +🔽 「大人になったら聞こえなくなるんだと  思ってたけど……」 ''', #233 @@ -49847,7 +49847,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「もう、いい……いいの……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私たち……私たちの作戦で  たくさん……人、死んじゃったし……  きっと……そのむくい……ね」 @@ -49855,7 +49855,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「……そうか……ですって……?」 -{NEW PAGE} +🔽 「フフ……相変わらず……  クールな……元ソルジャーさん。  ……そこが……いいんだけどね……」 @@ -49878,7 +49878,7 @@ txtp={ ''' ビッグス 「ありがとよ、{CLOUD}」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも……おれはいいから……  {BARRET}が……上で戦っている。  手をかしてやってくれ……」 @@ -49887,7 +49887,7 @@ txtp={ {BARRET} 「{TIFA}! {CLOUD}!  来てくれたのか!」 -{NEW PAGE} +🔽 「気をつけろ! やつら  ヘリで襲ってきやがる」 ''', #028 @@ -49897,13 +49897,13 @@ txtp={  装備を整えておいたほうがいいわ!」 ''', #029 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #030 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}でパーティチェンジ -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【❌】{WHITE}でパーティチェンジ +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #031 ''' {TIFA} @@ -49951,7 +49951,7 @@ txtp={ ツォン 「そのとおり。  それを操作するのは難しい」 -{NEW PAGE} +🔽 「どこかのバカ者が勝手に  ふれると困るからな」 ''', #041 @@ -49962,7 +49962,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「クックックッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「緊急用プレート解放システムの  設定と解除は神羅役員会の  決定なしではできないのだ」 @@ -50001,7 +50001,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「さあな」 -{NEW PAGE} +🔽 「われわれタークスにあたえられた  命令は『古代��』の生き残りを  つかまえろ、ということだけだ」 @@ -50079,7 +50079,7 @@ txtp={ ''' 「はぁ~  もうファイル運びはうんざり……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもいろんな男の人との出会いがある。  それがOLの特権ね!」 ''', #066 @@ -50121,7 +50121,7 @@ txtp={ ''' リーブ 「7番街の被害報告が出ました」 -{NEW PAGE} +🔽 「すでに稼働していた工場部分と  現在までの投資額を考えると  我が社の損害は @@ -50143,7 +50143,7 @@ txtp={ ''' プレジデント神羅 「7番プレートはこのまま放っておく」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのかわりに  ネオ・ミッドガル計画を再開する」 ''', #078 @@ -50186,7 +50186,7 @@ txtp={ ''' プレジデント神羅 「だいじょうぶだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「おろかな住民たちは不満どころか  ますます神羅カンパニーに  信頼をよせることになる」 @@ -50194,7 +50194,7 @@ txtp={ ''' ハイデッカー 「ガハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「テロリストどもから  7番街の市民を救ったのは  神羅カンパニーですからな!」 @@ -50392,7 +50392,7 @@ txtp={ 宝条 「私を殺そうというのか?  それはやめた方がいいな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここの装置はデリケートだ。  私がいなくなったら  操作できまい? ん?」 @@ -50502,7 +50502,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「あの化け物は俺たちがかたづける」 -{NEW PAGE} +🔽 「誰か{AERITH}を安全な所へ……」     {TIFA}、頼んだぞ!     {BARRET}、頼む! @@ -50708,7 +50708,7 @@ txtp={ {BARRET} 「{AERITH}は古代種で  古代種の本当の呼び名はセトラ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それで古代種は約束の地って場所を  知っていて、神羅はその約束の地が  欲しい、と」 @@ -50744,7 +50744,7 @@ txtp={ {BARRET} 「放っちゃおけねえ!  アバランチ、メンバー募集だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレ、{TIFA}、{CLOUD}……  それに{AERITH}もだな」 ''', #204 @@ -50835,9 +50835,9 @@ txtp={ ''' 『セトラの民、星より生まれ  星と語り、星を開く』 -{NEW PAGE} +🔽 「えっと……それから……」 -{NEW PAGE} +🔽 『セトラの民、約束の地へ帰る。  至上の幸福、星が与えし定めの地』 ''', #225 @@ -50878,9 +50878,9 @@ txtp={ 「いつかミッドガルから逃げなさい。  星と話して、{AERITH}の約束の地  見つけなさい」 -{NEW PAGE} +🔽 「……母さんが言ってた」 -{NEW PAGE} +🔽 「大人になったら聞こえなくなるんだと  思ってたけど……」 ''', #233 @@ -51066,7 +51066,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「もう、いい……いいの……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私たち……私たちの作戦で  たくさん……人、死んじゃったし……  きっと……そのむくい……ね」 @@ -51074,7 +51074,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「……そうか……ですって……?」 -{NEW PAGE} +🔽 「フフ……相変わらず……  クールな……元ソルジャーさん。  ……そこが……いいんだけどね……」 @@ -51097,7 +51097,7 @@ txtp={ ''' ビッグス 「ありがとよ、{CLOUD}」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも……おれはいいから……  {BARRET}が……上で戦っている。  手をかしてやってくれ……」 @@ -51106,7 +51106,7 @@ txtp={ {BARRET} 「{TIFA}! {CLOUD}!  来てくれたのか!」 -{NEW PAGE} +🔽 「気をつけろ! やつら  ヘリで襲ってきやがる」 ''', #028 @@ -51116,13 +51116,13 @@ txtp={  装備を整えておいたほうがいいわ!」 ''', #029 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #030 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}でパーティチェンジ -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【❌】{WHITE}でパーティチェンジ +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #031 ''' {TIFA} @@ -51170,7 +51170,7 @@ txtp={ ツォン 「そのとおり。  それを操作するのは難しい」 -{NEW PAGE} +🔽 「どこかのバカ者が勝手に  ふれると困るからな」 ''', #041 @@ -51181,7 +51181,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「クックックッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「緊急用プレート解放システムの  設定と解除は神羅役員会の  決定なしではできないのだ」 @@ -51220,7 +51220,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「さあな」 -{NEW PAGE} +🔽 「われわれタークスにあたえられた  命令は『古代種』の生き残りを  つかまえろ、ということだけだ」 @@ -51298,7 +51298,7 @@ txtp={ ''' 「はぁ~  もうファイル運びはうんざり……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもいろんな男の人との出会いがある。  それがOLの特権ね!」 ''', #066 @@ -51340,7 +51340,7 @@ txtp={ ''' リーブ 「7番街の被害報告が出ました」 -{NEW PAGE} +🔽 「すでに稼働していた工場部分と  現在までの投資額を考えると  我が社の損害は @@ -51362,7 +51362,7 @@ txtp={ ''' プレジデント神羅 「7番プレートはこのまま放っておく」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのかわりに  ネオ・ミッドガル計画を再開する」 ''', #078 @@ -51405,7 +51405,7 @@ txtp={ ''' プレジデント神羅 「だいじょうぶだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「おろかな住民たちは不満どころか  ますます神羅カンパニーに  信頼をよせることになる」 @@ -51413,7 +51413,7 @@ txtp={ ''' ハイデッカー 「ガハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「テロリストどもから  7番街の市民を救ったのは  神羅カンパニーですからな!」 @@ -51611,7 +51611,7 @@ txtp={ 宝条 「私を殺そうというのか?  それはやめた方がいいな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここの装置はデリケートだ。  私がいなくなったら  操作できまい? ん?」 @@ -51721,7 +51721,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「あの化け物は俺たちがかたづける」 -{NEW PAGE} +🔽 「誰か{AERITH}を安全な所へ……」     {TIFA}、頼んだぞ!     {BARRET}、頼む! @@ -51927,7 +51927,7 @@ txtp={ {BARRET} 「{AERITH}は古代種で  古代種の本当の呼び名はセトラ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それで古代種は約束の地って場所を  知っていて、神羅はその約束の地が  欲しい、と」 @@ -51963,7 +51963,7 @@ txtp={ {BARRET} 「放っちゃおけねえ!  アバランチ、メンバー募集だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレ、{TIFA}、{CLOUD}……  それに{AERITH}もだな」 ''', #204 @@ -52054,9 +52054,9 @@ txtp={ ''' 『セトラの民、星より生まれ  星と語り、星を開く』 -{NEW PAGE} +🔽 「えっと……それから……」 -{NEW PAGE} +🔽 『セトラの民、約束の地へ帰る。  至上の幸福、星が与えし定めの地』 ''', #225 @@ -52097,9 +52097,9 @@ txtp={ 「いつかミッドガルから逃げなさい。  星と話して、{AERITH}の約束の地  見つけなさい」 -{NEW PAGE} +🔽 「……母さんが言ってた」 -{NEW PAGE} +🔽 「大人になったら聞こえなくなるんだと  思ってたけど……」 ''', #233 @@ -52285,7 +52285,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「もう、いい……いいの……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私たち……私たちの作戦で  たくさん……人、死んじゃったし……  きっと……そのむくい……ね」 @@ -52293,7 +52293,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「……そうか……ですって……?」 -{NEW PAGE} +🔽 「フフ……相変わらず……  クールな……元ソルジャーさん。  ……そこが……いいんだけどね……」 @@ -52316,7 +52316,7 @@ txtp={ ''' ビッグス 「ありがとよ、{CLOUD}」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも……おれはいいから……  {BARRET}が……上で戦っている。  手をかしてやってくれ……」 @@ -52325,7 +52325,7 @@ txtp={ {BARRET} 「{TIFA}! {CLOUD}!  来てくれたのか!」 -{NEW PAGE} +🔽 「気をつけろ! やつら  ヘリで襲ってきやがる」 ''', #028 @@ -52335,13 +52335,13 @@ txtp={  装備を整えておいたほうがいいわ!」 ''', #029 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #030 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}でパーティチェンジ -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【❌】{WHITE}でパーティチェンジ +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #031 ''' {TIFA} @@ -52389,7 +52389,7 @@ txtp={ ツォン 「そのとおり。  それを操作するのは難しい」 -{NEW PAGE} +🔽 「どこかのバカ者が勝手に  ふれると困るからな」 ''', #041 @@ -52400,7 +52400,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「クックックッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「緊急用プレート解放システムの  設定と解除は神羅役員会の  決定なしではできないのだ」 @@ -52439,7 +52439,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「さあな」 -{NEW PAGE} +🔽 「われわれタークスにあたえられた  命令は『古代種』の生き残りを  つかまえろ、ということだけだ」 @@ -52517,7 +52517,7 @@ txtp={ ''' 「はぁ~  もうファイル運びはうんざり……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもいろんな男の人との出会いがある。  それがOLの特権ね!」 ''', #066 @@ -52559,7 +52559,7 @@ txtp={ ''' リーブ 「7番街の被害報告が出ました」 -{NEW PAGE} +🔽 「すでに稼働していた工場部分と  現在までの投資額を考えると  我が社の損害は @@ -52581,7 +52581,7 @@ txtp={ ''' プレジデント神羅 「7番プレートはこのまま放っておく」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのかわりに  ネオ・ミッドガル計画を再開する」 ''', #078 @@ -52624,7 +52624,7 @@ txtp={ ''' プレジデント神羅 「だいじょうぶだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「おろかな住民たちは不満どころか  ますます神羅カンパニーに  信頼をよせることになる」 @@ -52632,7 +52632,7 @@ txtp={ ''' ハイデッカー 「ガハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「テロリストどもから  7番街の市民を救ったのは  神羅カンパニーですからな!」 @@ -52830,7 +52830,7 @@ txtp={ 宝条 「私を殺そうというのか? 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''', #121 @@ -66851,7 +66851,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ここから北東に行くと  カームって町があるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「宿屋のメシがうまくてなあ。  とりあえずそこに行かねえか?」 ''', #122 @@ -66898,9 +66898,9 @@ txtp={  おまえ、パーティーを2組に分けてみろ」 ''', #130 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}でパーティチェンジ -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【❌】{WHITE}でパーティチェンジ +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #131 ''' {AERITH} @@ -67144,7 +67144,7 @@ txtp={ ''' リーブ 「……いいえ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、私は都市開発責任者として  ミッドガルの建造、運営の  すべてにかかわってきました。 @@ -67162,7 +67162,7 @@ txtp={ ''' ハイデッカー 「市長!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「このビルの中でボソボソと  メシをくってるあいつか!?  あいつを、まだ市長と呼ぶのか?」 @@ -67231,10 +67231,10 @@ txtp={ プレジデント神羅 「だからといって放っておくには  あまりにも魅力的だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「約束の地は途方もなく豊かな土地と  言われているからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「……土地が豊かだということは」 ''', #034 ''' @@ -67246,7 +67246,7 @@ txtp={ 「そのとおり。  そこでは金喰い虫の魔晄炉など  必要ないのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「豊富な魔晄エネルギーが  勝手に吹き出してくる」 ''', #036 @@ -67355,7 +67355,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「それじゃあ、なに?」 -{NEW PAGE} +🔽 「約束の地っていうのは本当にあって  セフィロスは約束の地を  神羅から守るためにこんなことを?」 @@ -67368,7 +67368,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「約束の地を守る?  いいやつ? ちがう!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんな単純な話じゃない!  俺は知ってるんだ!  セフィロスの目的はちがう!」 @@ -67468,13 +67468,13 @@ txtp={ 「神羅で働き、給料をもらい  テロリストがあらわれれば  神羅の軍隊が助けてくれる」 -{NEW PAGE} +🔽 「一見完璧だ」 ''', #082 ''' ルーファウス 「だが私のやりかたはちがう」 -{NEW PAGE} +🔽 「私は世界を恐怖で支配する。  オヤジのやりかたでは  金がかかりすぎるからな」 @@ -67484,7 +67484,7 @@ txtp={ 「恐怖はほんの少しで人の心を支配する。  おろかな民衆のために  金を使う必要はない」 -{NEW PAGE} +🔽 「私はオヤジとはちがうのだ」 ''', #084 ''' @@ -67548,12 +67548,12 @@ txtp={  友だちにはなれないようだな」 ''', #097 ''' -【{TRIANGLE}ボタン】でメニューをひらく -【{SQUARE}ボタン】で他のメンバーのマテリアをはずす +【🔺ボタン】でメニューをひらく +【🔳ボタン】で他のメンバーのマテリアをはずす 【スタートボタン】で終了 ''', #098 ''' -【{TRIANGLE}ボタン】でメニューをひらく +【🔺ボタン】でメニューをひらく 【スタートボタン】で終了 ''', #099 ''' @@ -67629,7 +67629,7 @@ txtp={ 「{AERITH}のおふくろさんには  安全な場所に移るようにって  言っといたからマリンも安全だな」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     さ~て、どうかな ''', #115 @@ -67647,7 +67647,7 @@ txtp={ {AERITH} 「そういえば、わたし  ミッドガル出るの、初めて……」 -{NEW PAGE} +🔽     そうか……不安か?     危険だぞ、いいのか? ''', #118 @@ -67664,7 +67664,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「……旅がはじまるのね」 -{NEW PAGE} +🔽     旅はきらいか?     危険だぞ、いいのか? ''', #121 @@ -67688,7 +67688,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「さて……」 -{NEW PAGE} +🔽     もう少しここにいよう     行こうか! ''', #125 @@ -67696,7 +67696,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ここから北東に行くと  カームって町があるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「宿屋のメシがうまくてなあ。  とりあえずそこに行かねえか?」 ''', #126 @@ -67743,9 +67743,9 @@ txtp={  おまえ、パーティーを2組に分けてみろ」 ''', #134 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}でパーティチェンジ -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【❌】{WHITE}でパーティチェンジ +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #135 ''' {AERITH} @@ -67953,7 +67953,7 @@ txtp={ ハイデッカー 「ガハハハハ!  それにしてもさすが社長!」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスを倒せば  メテオも消えるとは  目のつけどころが違いますな!」 @@ -67961,7 +67961,7 @@ txtp={ ''' スカーレット 「社長、忘れないでおいてね」 -{NEW PAGE} +🔽 「ミッドガルの魔晄炉の力で  砲弾を飛ばすのは  私のアイディアなんだから」 @@ -67982,7 +67982,7 @@ txtp={ ''' 「でも社長、魔晄キャノンなんて  呼ばないで」 -{NEW PAGE} +🔽 「この新兵器の名前は……」 ''', #012 ''' @@ -67997,7 +67997,7 @@ txtp={ ''' スカーレット 「キャハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「いつでもいいわよ」 ''', #015 ''' @@ -68008,7 +68008,7 @@ txtp={ (オペレーター) 「報告です!  ウェポン、倒れました!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「クレーター、バリアも消えました!」 ''', #017 ''' @@ -68041,7 +68041,7 @@ txtp={ ''', #006 ''' 「ここはいい村でしょ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あたしらは昔っから  ここで商売してますけどね……」 ''', #007 @@ -68052,7 +68052,7 @@ txtp={ ''' 「もしかして……  あなた、この村の関係者?」 -{NEW PAGE} +🔽     そう、この村で生まれ育った     いや、ちがう ''', #009 @@ -68074,22 +68074,22 @@ txtp={ ''' 「あんたら、こんな時に  買い物なんかして、どうするの?」 -{NEW PAGE} +🔽 「えっ? 商売だろうって?」 -{NEW PAGE} +🔽 「いいのいいの、ウチは会社から  給料出てるから」 -{NEW PAGE} +🔽 「ニブルヘイムの秘密を守るのが  ウチらの本当の仕事なんだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「えっ? 秘密?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ウチらは知らないな。  でも、いいのいいの」 -{NEW PAGE} +🔽 「もう全部終わりなんだからさ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「終わり終わり終わり!!  ああ、こうしてる間にも  メテオが~! 終末が~!!」 @@ -68194,22 +68194,22 @@ txtp={ ''', #002 ''' 「……?」 -{NEW PAGE} +🔽 「……{CLOUD}ちゃん?」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}ちゃんかい?」 ''', #003 ''' 「2年ぶりかねえ」 -{NEW PAGE} +��� 「セフィロスさんの部下なんて  大出世だねえ、ほんとにぃ」 ''', #004 ''' 「ほんとにねぇ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いんや~」 -{NEW PAGE} +🔽 「あのひねくれボウズがねぇ……」 ''', #005 ''' @@ -68231,46 +68231,46 @@ txtp={ ''', #009 ''' 「村のことねえ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「モンスターちゅうのが増えたのは  ここ1年くらいかねぇ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それ以外はあんまり変わんないよ。  こんなちっこい村なんて  変わりようないさぁ」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの魔晄炉つくってるころが  いちばんはなやかだったよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「……つくってる頃はねぇ」 -{NEW PAGE} +🔽 「完成してからはダメさぁ」 -{NEW PAGE} +🔽 「何年もしないうちに  お山の木、枯れちゃったもんねぇ」 -{NEW PAGE} +🔽 「魔晄炉なんてねぇ  良かったのかねぇ  悪かったのかねぇ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「悪かったちゅうのは簡単さぁ。  でも、いまさらねぇ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「とりあえず、モンスターたちが  いなくなればねぇ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そうすりゃ、ちょこっとは  良くなるさぁ」 ''', #010 ''' 「ここだけの話……」 -{NEW PAGE} +🔽 「この村じゃ、神羅さんの評判は  あんまり良くないのさぁ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}ちゃんなら  わかるだろう?」 -{NEW PAGE} +🔽 「この村の出身だもんねぇ」 ''', #011 ''' @@ -68290,7 +68290,7 @@ txtp={ ''', #014 ''' 「……ふむふむ」 -{NEW PAGE} +🔽 「モンスター退治にやってきた  神羅の人間だな?」 ''', #015 @@ -68306,7 +68306,7 @@ txtp={ ''' ザンガン 「弟子は世界中に128人!」 -{NEW PAGE} +🔽 「この村では  {TIFA}という女の子が  私の弟子になった」 @@ -68324,11 +68324,11 @@ txtp={ ザンガン 「神羅の人間の戦いぶり  しっかり見せてもらうよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「使えるようだったら  ザンガン流格闘術に  取り入れるのもいいな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、しっかりやってくれ」 ''', #021 ''' @@ -68372,13 +68372,13 @@ txtp={ {CLOUD} 「この村は5年前に  全部燃えてしまったはずだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いったいどうなってるんだ?」 ''', #031 ''' 「お客さん、変なこと  言わないで下さい!」 -{NEW PAGE} +🔽 「私はこの村で生まれ育ちました。  そんなことは全然なかったですよ」 ''', #032 @@ -68388,7 +68388,7 @@ txtp={ ''', #033 ''' 「失礼だなぁ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「変なこと言うなら  出ていってもらいますよ」 ''', #034 @@ -68428,7 +68428,7 @@ txtp={ セフィロス 「……明日は早いぞ。  そろそろ眠ったほうがいいな」 -{NEW PAGE} +🔽     まだ早いよ     ああ、そうしよう ''', #003 @@ -68449,7 +68449,7 @@ txtp={ セフィロス 「魔晄炉へのガイドは  手配しておいた」 -{NEW PAGE} +🔽 「若い娘らしいが  たよりにしていいものか……」 ''', #007 @@ -68498,10 +68498,10 @@ txtp={ ''', #009 ''' 「……心配なんだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「都会にはいろいろ誘惑が  多いんだろ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ちゃんとした彼女がいれば  母さん、すこしは  安心できるってもんだ」 @@ -68512,10 +68512,10 @@ txtp={ ''', #011 ''' 「あんたにはねぇ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ちょっとお姉さんで  あんたをグイグイ引っ張っていく」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんな女の子が  ピッタリだと思うんだけどね」 ''', #012 @@ -68531,7 +68531,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「なあ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あまり……覚えてないんだ。  話すことは、もう……ない」 ''', #015 @@ -68551,7 +68551,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「聞かせろよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「家族と会ったんだろ?」    話したくないんだ    やれやれ…… @@ -68563,11 +68563,11 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「家族っていっても……」 -{NEW PAGE} +🔽 「親父は……  俺がまだ子供のころに  死んでしまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから母さんが……  この家には母さんがひとりで  住んでいた」 @@ -68580,10 +68580,10 @@ txtp={ {CLOUD} 「母さんは……元気な人だった。  全然変わってなかった」 -{NEW PAGE} +🔽 「その何日かあとには  死んでしまったけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの時は……本当に元気だった」 ''', #023 ''' @@ -68633,10 +68633,10 @@ txtp={ ''', #035 ''' 「そうなのかい」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんた、料理なんて  できないだろ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「いったいどうしてるのかと  思ってたんだよ」 ''', #036 @@ -68674,7 +68674,7 @@ txtp={ ''' 「なにをネボケたこと  言ってるんだい!」 -{NEW PAGE} +🔽 「顔あらってから  おとといおいで!」 ''', #045 @@ -68788,7 +68788,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「俺は乗り物酔いなんて  なったことないからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「よくわからないんだ」 ''', #024 ''' @@ -68806,7 +68806,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「新しいマテリア、支給されたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「早く使ってみたくて  おちつかなくてさ」 ''', #028 @@ -68836,14 +68836,14 @@ txtp={ {CLOUD} 「俺はあんたみたいになりたくて  ソルジャーになったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それなのにクラス1STに  昇格したのと同時に  戦争が終わってしまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺がヒーローになるチャンスが  減ってしまったわけさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから、そういうチャンスがあるなら  俺は絶対にモノにしてみせる」 ''', #034 @@ -68866,7 +68866,7 @@ txtp={ セフィロス 「異常動作を起こしているうえに  凶暴な動物が発生している」 -{NEW PAGE} +🔽 「そいつらを始末しつつ  原因を見つけだし、排除する」 ''', #038 @@ -68941,7 +68941,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「俺は乗り物酔いなんて  なったことないからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「よくわからないんだ」 ''', #004 ''' @@ -68959,7 +68959,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「新しいマテリア、支給されたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「早く使ってみたくて  おちつかなくてさ」 ''', #008 @@ -68989,14 +68989,14 @@ txtp={ {CLOUD} 「俺はあんたみたいになりたくて  ソルジャーになったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それなのにクラス1STに  昇格したのと同時に  戦争が終わってしまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺がヒーローになるチャンスが  減ってしまったわけさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから、そういうチャンスがあるなら  俺は絶対にモノにしてみせる」 ''', #014 @@ -69019,7 +69019,7 @@ txtp={ セフィロス 「異常動作を起こしているうえに  凶暴な動物が発生している」 -{NEW PAGE} +🔽 「そいつらを始末しつつ  原因を見つけだし、排除する」 ''', #018 @@ -69101,7 +69101,7 @@ txtp={ ''' セフィロス 「どんな気分がするものなんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレには故郷がないから  わからないんだ……」 ''', #004 @@ -69161,10 +69161,10 @@ txtp={ ''' 「練習……  ああ、ポーズの練習か」 -{NEW PAGE} +🔽 「ソルジャーは常に他人の目を  意識しなくちゃならないってか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「……どうだっけ?」 ''', #017 ''' @@ -69215,14 +69215,14 @@ txtp={ {CLOUD} 「これはセフィロスが  創り出した幻覚さ」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺たちを混乱させようと  しているんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「だいじょうぶ。  幻覚だとわかっていれば  何も恐くはない」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ、このまま通り抜けよう」 ''', #028 ''' @@ -69303,7 +69303,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{CLOUD}……  これは幻覚なんだから」 -{NEW PAGE} +🔽 「気にしちゃダメなんだから……」 ''', #045 ''' @@ -69336,7 +69336,7 @@ txtp={ ''' セフィロス 「どんな気分がするものなんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレには故郷がないから  わからないんだ……」 ''', #004 @@ -69347,7 +69347,7 @@ txtp={ ''' セフィロス 「母の名はジェノバ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレを生んですぐに死んだ。  父は……」 ''', #006 @@ -69384,10 +69384,10 @@ txtp={ ''' 「練習……  ああ、ポーズの練習か」 -{NEW PAGE} +🔽 「ソルジャーは常に他人の目を  意識しなくちゃならないってか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「……どうだっけ?」 ''', #014 ''' @@ -69481,7 +69481,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「この人が……英雄セフィロス」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}があこがれていた  最高のソルジャー、セフィロス」 ''', #034 @@ -69503,10 +69503,10 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「……村はひっそりしていた」 -{NEW PAGE} +🔽 「みんな、モンスターを恐れて  家に閉じこもっていたのかな?」 -{NEW PAGE} +🔽 「いや、俺たちを  恐れていたのか……」 ''', #002 @@ -69598,7 +69598,7 @@ txtp={ {TIFA}パパ 「おまえにこんなことをたのむのは  腹が立つが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「{TIFA}のそばから離れるな!  さっさと娘のそばにもどってくれ!」 ''', #022 @@ -69611,7 +69611,7 @@ txtp={ 「英雄セフィロスが来るってんで  カメラの用意して  待ってたんですよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスとモンスターの  ツーショットが欲しいんです」    俺の写真をとれ @@ -69624,13 +69624,13 @@ txtp={ ''' 「はいはい……  (えらそうに)」 -{NEW PAGE} +🔽 「おろっ?  (こいつはたしか……)」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんた……  {CLOUD}くん?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ふ~ん……そっかぁ  そうなんだぁ」 ''', #026 @@ -69672,7 +69672,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「だいじょうぶだから、パパ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「つよ~いソルジャーが  ふたりもいるのよ」 ''', #035 @@ -69689,7 +69689,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「そういうこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「この村で一番のガイドといえば  私のことでしょうね」 ''', #038 @@ -69732,7 +69732,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「この屋敷は……」 -{NEW PAGE} +🔽 「……いや、後にしよう」 ''', #048 ''' @@ -69742,7 +69742,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「この先は……ニブル山だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「山へ行ったときのことは  あとで話すよ」 ''', #050 @@ -69762,7 +69762,7 @@ txtp={ ザンガン 「村に危害をくわえるようなことは  ないだろうな?」 -{NEW PAGE} +🔽     どうして……?     そんなことはない! ''', #054 @@ -69779,7 +69779,7 @@ txtp={ ザンガン 「会社に不利な情報を消すために  神羅がやってきたこと……」 -{NEW PAGE} +🔽 「各地を旅していると  いろんな話を聞くからな」 ''', #057 @@ -69952,14 +69952,14 @@ txtp={ ''' 「セフィ……ロス……さま……  ちかくに……いる……」 -{NEW PAGE} +🔽 「……屋敷……の……なか……  おおぉぉぉ……セフィ……ロス……さま」 ''', #029 ''' 「セフィ……ロス……さま……  ……行って……しまった……」 -{NEW PAGE} +🔽 「山……こえて……  行って……しまった……」 '''],'niv_ti1':[''' @@ -69971,7 +69971,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「ねえ、{CLOUD}……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の家にもはいったの?」     ああ……     い、いや…… @@ -70002,7 +70002,7 @@ txtp={ ''' 「あれ……を……手にい……れ  セ……フィロスに……とどけるの……だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そ……して……おぉ……  セフィ……ロスと……ひとつ……に」 ''', #010 @@ -70018,7 +70018,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「{CLOUD}……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の部屋にもはいったの?」     ああ……     いや…… @@ -70035,7 +70035,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「……{CLOUD}」 -{NEW PAGE} +🔽 「今はすごく真面目な話を  しているんでしょ?」 ''', #006 @@ -70074,25 +70074,25 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「俺は読んでしまった……」 -{NEW PAGE} +🔽 「よろず屋の息子が  {TIFA}に書いた手紙だった……」 ''', #013 ''' 『{TIFA}、元気か?  ぼくは8日前ミッドガルについた』 -{NEW PAGE} +🔽 『きのうはニブルヘイム出身の  仲間たちが集まってくれたんだ。  あ、{CLOUD}だけは連絡先が  わからなくて呼べなかったけど』 -{NEW PAGE} +🔽 『でも、アイツはもともとみんなと  仲が良かったわけでもないし  きっと呼んでもつまらないから  まあ、いいんじゃないかって  みんなと話してた』 -{NEW PAGE} +🔽 『うーん。  {CLOUD}の話をしてもしょうがない』 ''', #014 @@ -70112,25 +70112,25 @@ txtp={  ぼくは、はっきり言って  遅れていて、ダサダサの  ナントカって感じだった』 -{NEW PAGE} +🔽 『スラムの人たちでさえ  部屋の中はとてもきれいなんだ』 -{NEW PAGE} +🔽 『今はお金がないから  スラムに住んでいるけど  いつかは本で見たような  オシャレな部屋に住んでやるつもりだ』 -{NEW PAGE} +🔽 『……などと書いてみたが  そのためにはまず仕事を  見つけなくちゃいけない。  そうなんだ。  まだ、仕事、みつからないんだ』 -{NEW PAGE} +🔽 『両親には神羅カンパニーで  働き口が見つかったって  ウソの手紙を出してしまった』 -{NEW PAGE} +🔽 『もうあともどりはできないかな。  実家のよろず屋を  継げば良かったなと思う』 @@ -70139,19 +70139,19 @@ txtp={ 『ミッドガルについたばかりなのに  考えるのはニブルヘイムのこと  ばかりなんだ』 -{NEW PAGE} +🔽 『ねえ、{TIFA}。  あのオンボロ給水塔は  ちゃんと動いているか?』 -{NEW PAGE} +🔽 『宿屋のじいさんは元気か?  ぼくの両親は毎日店をあけてるか?  モンスターは襲って来ないか?』 -{NEW PAGE} +🔽 『何より{TIFA}、どうしてる?  もう何年も会っていないような  気分だよ』 -{NEW PAGE} +🔽 『きのうもみんな��  {TIFA}の話でもり上がった』 ''', #018 @@ -70160,18 +70160,18 @@ txtp={  でも、{TIFA}はみんなの  アイドルだったから  仲間を裏切ることができなかった』 -{NEW PAGE} +🔽 『なーんてカッコつけてたけど  本当は告白してフラれるのが  恐かっただけなんだよ』 -{NEW PAGE} +🔽 『あ、これ以上書くとラブレターに  なってしまう!』 -{NEW PAGE} +🔽 『だから今回はこのへんで。  じゃあ、元気で。  また、手紙書くよ』 -{NEW PAGE} +🔽 『P・S 返事すごく欲しい』 ''', #019 ''' @@ -70199,7 +70199,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「その曲なら、がくふがあるわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれ? ちょっと待って!  がくふの間に何かはさまってる」 ''', #026 @@ -70214,7 +70214,7 @@ txtp={  力およばず……  怒りに燃えた私はセフィロスを倒すべく  魔晄炉へ向かった。 -{NEW PAGE} +🔽  セフィロスの姿は見えなかった。  そのかわり魔晄炉の中で倒れていた  {TIFA}、おまえをみつけたのだ。 @@ -70233,7 +70233,7 @@ txtp={  集めておけ」と兵士たちに命令していた。  何の実験だか知らないが、かわいい弟子を  渡すわけにはいかない。 -{NEW PAGE} +🔽  私はおまえを背負って山をおり  そして村を出た。  私は道中何度もおまえにケアルをかけつつ @@ -70241,7 +70241,7 @@ txtp={  ミッドガルを目指した。  あの街は好きではないが、私のケアルだけでは  どうしようもなかった。 -{NEW PAGE} +🔽  ミッドガルの信頼できる医者におまえをあずけて  私は再び旅に出ることにした。  おまえのことは心配だったが @@ -70256,17 +70256,17 @@ txtp={  正直なところ、おどろいている。  村は元通りだが、黒い服の不気味な者たちが  うろついている……。 -{NEW PAGE} +🔽  神羅のにおいがぷんぷんするが  私は深追いするつもりはない。  逃げていると言われればそれまでだが  神羅にかかわるのは、もういやなのだ。 -{NEW PAGE} +🔽  さて、{TIFA}。  この家の者が戻って来ないうちに  ここを立ち去らなくてはならない。  時間はなさそうだ。 -{NEW PAGE} +🔽    おまえは必ずこの手紙を見つけるにちがいない。  それを信じてここに私からのおくりものを @@ -70296,8 +70296,8 @@ txtp={  えっと…… ''', #032 ''' -「ド…{PAUSE060}バレ…{PAUSE030}バミ…{PAUSE030}バシー…{PAUSE060}バラー…{PAUSE060}バ - {PAUSE030}バド…{PAUSE030}バレ…{PAUSE030}バミ…{PAUSE030}バソ…{PAUSE030}バファ…{PAUSE030}バド…{PAUSE030}バレ…{PAUSE030}バド…{PAUSE060}バ +「ド…{PAUSE060}バレ…🕕ミ…🕕シー…{PAUSE060}バラー…{PAUSE060}バ + 🕕ド…🕕レ…🕕ミ…🕕ソ…🕕ファ…🕕ド…🕕レ…🕕ド…{PAUSE060}バ  いいや、もう」 ''', #033 ''' @@ -70312,14 +70312,14 @@ txtp={     おぼえてる ''', #035 ''' -  {CROSS} ド -  {SQUARE} レ -  {TRIANGLE} ミ -  {CIRCLE} ファ -  R1かL1と{CROSS} ソ -  R1かL1と{SQUARE} ラ -  R1かL1と{TRIANGLE} シ -  R1かL1と{CIRCLE} 高いド +  ❌ ド +  🔳 レ +  🔺 ミ +  ⭕ ファ +  R1かL1と❌ ソ +  R1かL1と🔳 ラ +  R1かL1と🔺 シ +  R1かL1と⭕ 高いド   方向キー下 ドミソ(C)   方向キー左 ドファラ(F)   方向キー上 レソシ(G) @@ -70360,24 +70360,24 @@ txtp={  すでに報告させていただいたとおり  【コピー】たちは確かに何かを  感じてはいるようです。 -{NEW PAGE} +🔽  しかし、うわごとのように  【リユニオン】【セフィロス】などと  言うだけであり、どこかに旅立つという  気配はまったくありません。 -{NEW PAGE} +🔽  2 機密保持関係報告    今期に村をおとずれた人間は計8名。  さいわい、今期も、5年前の事件を  知っている者はいませんでした。 -{NEW PAGE} +🔽  ですから、村が燃える前と同じように  再建されたことに気づいた者はいません。  村人のふりをしているスタッフの  演技もなかなか上手くなりましたので  こちらの方は問題なしと思われます。 -{NEW PAGE} +🔽          以上、報告いたします』 '''],'niv_ti3':[''' @@ -70396,7 +70396,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「……そうだったよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「家は近所なのに、私……{CLOUD}のこと  あまり知らなかったんだよね」 ''', #005 @@ -70408,10 +70408,10 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「……そうだったよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「私……{CLOUD}のこと  あまり知らなかったんだよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから、給水塔に呼び出された時  ちょっとびっくりしたんだ」 ''', #007 @@ -70464,7 +70464,7 @@ txtp={ {TIFA} 「そういえば……{CLOUD}が私の部屋に  いる風景って記憶に……ない」 -{NEW PAGE} +🔽 「いっしょに遊んだ記憶も……ない。  私の{CLOUD}との思い出は  いつでも星空の給水塔が始まり……」 @@ -70504,7 +70504,7 @@ txtp={ ''' 「そのうちさ……  俺はみんなとちがうんだ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんな子供っぽいヤツらとはちがうんだって  思うようになったんだ」 ''', #016 @@ -70526,7 +70526,7 @@ txtp={ ''' 『給水塔に{TIFA}呼び出したあの夜も  俺は考えていた……』 -{NEW PAGE} +🔽 『{TIFA}はきっと来てくれない……  こんな俺のことなんか嫌ってるって』 ''', #021 @@ -70552,7 +70552,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「{CLOUD}はどうしてるかな?」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}はソルジャーに  なれたのかなって」 ''', #026 @@ -70562,7 +70562,7 @@ txtp={ ''', #027 ''' 「ありがとう、{TIFA}」 -{NEW PAGE} +🔽 「あとで、こいつに言ってやって。  きっとよろこぶよ」 ''', #028 @@ -70625,13 +70625,13 @@ txtp={ 「……セフィロ……ス」 ''', #009 ''' -「……な、{PAUSE}なぁ…… +「……な、⏳なぁ……  おれ、死んじゃうの?」 ''', #010 ''' {CLOUD} 「ひどい……」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロス……  ひどすぎる……」 ''', #011 @@ -70680,10 +70680,10 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「けれども……」 -{NEW PAGE} +🔽 「きっと、あの神羅屋敷から  出てくるのは俺じゃない」 -{NEW PAGE} +🔽 「また、くだらない幻覚を  見せようって気なんだ」 ''', #021 @@ -70700,7 +70700,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「……どうしたんだ、{TIFA}?  さっきも言っただろ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「幻だとわかっていれば  何も恐くない」 '''],'nivl_b12':[''' @@ -70740,13 +70740,13 @@ txtp={ 「……セフィロ……ス」 ''', #009 ''' -「……な、{PAUSE}なぁ…… +「……な、⏳なぁ……  おれ、死んじゃうの?」 ''', #010 ''' {CLOUD} 「ひどい……」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロス……  ひどすぎる……」 ''', #011 @@ -70795,10 +70795,10 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「けれども……」 -{NEW PAGE} +🔽 「きっと、あの神羅屋敷から  出てくるのは俺じゃない」 -{NEW PAGE} +🔽 「また、くだらない幻覚を  見せようって気なんだ」 ''', #021 @@ -70815,7 +70815,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「……どうしたんだ、{TIFA}?  さっきも言っただろ?」 -{NEW PAGE} +🔽  幻だとわかっていれば  何も恐くない」 ''', #024 @@ -70860,11 +70860,11 @@ txtp={  ほかの家の様子はどうだ?」 ''', #009 ''' -「か……{PAUSE}あ……さ…ん」 +「か……⏳あ……さ…ん」 ''', #010 ''' -「……な、{PAUSE}なぁ - あれ……{PAUSE}ほんとうに…… +「……な、⏳なぁ + あれ……⏳ほんとうに……  ……セフィ…ロス?」 ''', #011 ''' @@ -70928,7 +70928,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「5年前、ニブルヘイム。  俺は存在しなかった」 -{NEW PAGE} +🔽 「そう言いたいんだな?」 ''', #025 ''' @@ -70938,7 +70938,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「……無意味だ、セフィロス」 -{NEW PAGE} +🔽 「なぜなら俺は覚えている。  この炎の熱さをな!」 ''', #027 @@ -70946,10 +70946,10 @@ txtp={ セフィロス 「さて、それはどうかな?  おまえの記憶はつくりものだからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「これが真実の過去。  真実の中にはおまえなどはいない」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえが自分の記憶だと  思っているものこそ  すべて幻想なのだ」 @@ -70977,7 +70977,7 @@ txtp={ セフィロス 「失敗作だと思われた  おまえが一番役に立つとは……」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条が知ったら  悔しがるだろうな」 ''', #033 @@ -71008,16 +71008,16 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「創り出されたなんてウソ」 -{NEW PAGE} +🔽 「私たちには  あの思い出があるじゃない?」 -{NEW PAGE} +🔽 「子供のころ、星空の下……」 ''', #039 ''' セフィロス 「クックックッ……{TIFA}よ」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえの記憶を再現することも できるのだが……」 ''', #040 ''' @@ -71092,14 +71092,14 @@ txtp={ 「{CLOUD}、しっかりして!  あなたはお母さんから  生まれたんでしょ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「人を創り出したりできないわ!  記憶なんて簡単に  出し入れできるわけないじゃない!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたは少し混乱しているだけ。  私があとで説明してあげる」 -{NEW PAGE} +🔽 「だからおねがい!  この幻から出る方法、考えて!」 ''', #055 @@ -71227,7 +71227,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「5年前、ニブルヘイム。  そこに俺はいなかった」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえが言いたいのは  そういうことなんだろ?」 ''', #015 @@ -71239,11 +71239,11 @@ txtp={ {CLOUD} 「おまえが言いたいことはな。  俺を混乱させたいんだろう?」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし……  こんなものを見せられても  俺はなんとも思わない」 -{NEW PAGE} +🔽 「なぜなら俺は覚えている。  この炎の熱さを……  身体の……心の痛みを!」 @@ -71251,14 +71251,14 @@ txtp={ ''' セフィロス 「さて、それはどうかな?」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえは人形……  心など持たない……  痛みなど感じない……」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんなおまえの記憶に  どれほどの意味がある?」 -{NEW PAGE} +🔽 「私が見せた世界が真実の過去。  幻想をつくりだしたのは……おまえだ」 ''', #018 @@ -71278,10 +71278,10 @@ txtp={ ''' セフィロス 「クックックッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえには本来の自分を  取りもどしてもらいたいのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そしていつかそうしたように  黒マテリアを私に……」 ''', #022 @@ -71289,7 +71289,7 @@ txtp={ セフィロス 「それにしても失敗作だと思われた  おまえが一番役に立つとは……」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条が知ったら  悔しがるだろうな」 ''', #023 @@ -71302,15 +71302,15 @@ txtp={ セフィロス 「おまえは……  そう、5年前だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ニブルヘイムが炎につつまれた  その後に宝条の手で  創り出されたのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジェノバ細胞の  おどろくべき生命力、能力と  魔晄の力が創り出した人形」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロス・コピー・インコンプリート。  ナンバリング無し。  それがおまえの真実」 @@ -71332,17 +71332,17 @@ txtp={ {TIFA} 「宝条に創り出された?  そんなのウソに決まってるわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「だって、私たちには  あの思い出があるじゃない?」 -{NEW PAGE} +🔽 「子供のころ、星がきれいな夜……」 ''', #029 ''' {CLOUD} 「どうしたんだ、{TIFA}?  俺は全然気にしてない」 -{NEW PAGE} +🔽 「……というか  途中から聞いていなかった」 ''', #030 @@ -71350,10 +71350,10 @@ txtp={ セフィロス 「クックックッ……  {TIFA}よ」 -{NEW PAGE} +🔽 「その言葉とはうらはらに  おまえは何をおびえている?」 -{NEW PAGE} +🔽 「フム……おまえの心を  ここにうつし出して見ようか?」 ''', #031 @@ -71379,7 +71379,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「何をそんなに恐れているんだ?  俺のことならだいじょうぶ」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺はどんなに混乱していても  セフィロスの言葉なんて信じない」 ''', #036 @@ -71387,23 +71387,23 @@ txtp={ {CLOUD} 「たしかに俺は自分自身が  わからなくなることがある」 -{NEW PAGE} +🔽 「記憶だってあやふやな部分が  たくさんあるんだ」 ''', #037 ''' {CLOUD} 「でも、{TIFA}」 -{NEW PAGE} +🔽 「{TIFA}は言ってくれただろ?  『{CLOUD}、ひさしぶりね』って」 -{NEW PAGE} +🔽 「{TIFA}のその言葉が  いつでも俺をささえてくれる」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺は{TIFA}の幼なじみなんだ。  俺はニブルヘイムの{CLOUD}なんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どんなに自分がわからなくなっても  それだけは真実」 ''', #038 @@ -71411,7 +71411,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「だから{TIFA}……  そんなにおびえないでくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「誰のどんな言葉よりも  {TIFA}のその態度に俺は……」 ''', #039 @@ -71429,7 +71429,7 @@ txtp={ {TIFA} 「そういう意味じゃない……  でも、うまく言葉にできない……」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、ほんの少しでいいの。  時間を……時間をちょうだい」 ''', #042 @@ -71437,7 +71437,7 @@ txtp={ セフィロス 「{CLOUD}……  {TIFA}を責めるな」 -{NEW PAGE} +🔽 「私が説明してやろう」 ''', #043 ''' @@ -71446,7 +71446,7 @@ txtp={  自分の姿、声、言動を  変化させるのは  ジェノバの能力だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえの中のジェノバが  {TIFA}の記憶にあわせて  おまえをつくりだした」 @@ -71464,7 +71464,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「{CLOUD}……」 -{NEW PAGE} +🔽 「今は何も考えないで。  おねがい……」 ''', #047 @@ -71472,7 +71472,7 @@ txtp={ セフィロス 「クックックッ……  考えろ、{CLOUD}」 -{NEW PAGE} +🔽 「……{CLOUD}?  クックックッ……これは失礼。  おまえには名前などなかったな」 @@ -71519,7 +71519,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「俺は……写っているはずだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もし、写っていなくても心配ない。  ここはセフィロスが創り出した  幻想の世界」 @@ -71535,11 +71535,11 @@ txtp={ {CLOUD} 「この写真はニセものなんだ。  真実は俺の記憶の中にある」 -{NEW PAGE} +🔽 「……5年前、俺はニブルヘイムに帰った。  魔晄炉調査が任務だった。  16歳だった」 -{NEW PAGE} +🔽 「村は全然変わっていなかった。  俺は何をした? そうだ……」 ''', #061 @@ -71646,7 +71646,7 @@ txtp={ '''],'nivl_e1':[''' {TIFA} 「ほら、村の給水塔」 -{NEW PAGE} +🔽 「覚えてる?」 ''', #001 ''' @@ -71743,7 +71743,7 @@ txtp={ {TIFA} 「あのね、{CLOUD}が有名になって  その時、私が困ってたら……」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、私を助けに来てね」 ''', #021 ''' @@ -71754,7 +71754,7 @@ txtp={ {TIFA} 「私がピンチのときに  ヒーローがあらわれて助けてくれるの」 -{NEW PAGE} +🔽 「一度くらい経験したいじゃない?」 ''', #023 ''' @@ -71839,7 +71839,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「ほら、村の給水塔」 -{NEW PAGE} +🔽 「覚えてる?」 ''', #015 ''' @@ -71936,7 +71936,7 @@ txtp={ {TIFA} 「あのね、{CLOUD}が有名になって  その時、私が困ってたら……」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、私を助けに来てね」 ''', #035 ''' @@ -71947,7 +71947,7 @@ txtp={ {TIFA} 「私がピンチのときに  ヒーローがあらわれて助けてくれるの」 -{NEW PAGE} +🔽 「一度くらい経験したいじゃない?」 ''', #037 ''' @@ -72114,7 +72114,7 @@ txtp={ セフィロス 「動作異常の原因はこれだな。  この部分が壊れているんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、バルブを閉じてくれ」 ''', #040 ''' @@ -72128,7 +72128,7 @@ txtp={ ''' セフィロス 「……わかったよ、宝条」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもな、こんなことしたって  あんたはガスト博士には  かなわないのさ」 @@ -72137,7 +72137,7 @@ txtp={ セフィロス 「これは魔晄エネルギーを凝縮して  さらに冷やすシステムだ………本来はな」 -{NEW PAGE} +🔽 「さて……さらに凝縮すると  魔晄エネルギーはどうなる?」 ''', #044 @@ -72165,10 +72165,10 @@ txtp={ セフィロス 「おまえたち普通のソルジャーは  魔晄を浴びた人間だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「一般人とはちがうが  それでも人間なんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、こいつらはなんだ?  おまえたちとは比べものにならないほど  高密度の魔晄に浸されている」 @@ -72182,7 +72182,7 @@ txtp={ 「そうだ。  モンスターを生み出したのは  神羅カンパニーの宝条だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「魔晄エネルギーが創り出す  異形の生物。  それがモンスターの正体」 @@ -72231,7 +72231,7 @@ txtp={ セフィロス 「……子供のころから  オレは感じていた」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレは他のやつらとはちがう。  オレは特別な存在なんだと思っていた」 ''', #061 @@ -72342,43 +72342,43 @@ txtp={ ''', #085 ''' 『マテリア関係資料/宝条』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #086 ''' 『マテリアの中の生命』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #087 ''' 『古代種の伝説・世界編』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #088 ''' 『次期計画予算/宝条』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #089 ''' 『北極日報/宝条』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #090 ''' 『/宝条』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #091 ''' 『約束の地』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #092 @@ -72451,11 +72451,11 @@ txtp={ セフィロス 「何も知らぬ裏切り者よ。  教えてやろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「この星はもともとセトラのものだった。  セトラは旅をする民族。  旅をして、星を開き、そしてまた旅……」 -{NEW PAGE} +🔽 「つらく、きびしい旅の果てに  約束の地を知り、至上の幸福を見つける」 ''', #107 @@ -72464,7 +72464,7 @@ txtp={ 「だが、旅を嫌う者たちが現れた。  その者は旅することをやめ  家を持ち、安楽な生活を選んだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「セトラと星が生み出したものをうばい  何も返そうとしない」 ''', #108 @@ -72532,7 +72532,7 @@ txtp={ ''' セフィロス 「そう」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジェノバ・プロジェクトの責任者  天才的科学者ガスト博士が  オレをつくりだした」 @@ -72570,7 +72570,7 @@ txtp={ セフィロス 「母さん、いっしょにこの星を  取りもどそうよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレ、いいことを考えたんだよ。  約束の地へ行こう」 ''', #129 @@ -72597,7 +72597,7 @@ txtp={ ''' セフィロス 「でも、あいつらが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「何のとりえもないあいつらが  母さんたちからこの星を  うばったんだよね」 @@ -72610,14 +72610,14 @@ txtp={ 「俺の悲しみはどうしてくれる!  家族……友だち……  故郷をうばわれた俺の悲しみは!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんたの悲しみと同じだ!」 ''', #136 ''' セフィロス 「クックックッ……オレの悲しみ?  何を悲しむ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレは選ばれし者。  この星の支配者として選ばれし存在だ」 ''', #137 @@ -72675,7 +72675,7 @@ txtp={ 「マテリアだ。  魔晄エネルギーが凝縮されると  マテリアができる」 -{NEW PAGE} +🔽 「天然のマテリアを見るなんて  めったにない機会だ」 ''', #148 @@ -72719,7 +72719,7 @@ txtp={ 「ある男がな、不思議な力なんて  非科学的な言い方は許さん!  魔法なんて呼び方もダメだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そう言って怒っていたのを  思い出しただけだ」 ''', #156 @@ -72732,7 +72732,7 @@ txtp={ 「神羅カンパニーの宝条。  偉大な科学者の仕事を引き継いだ  みじゅくな男だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「コンプレックスのかたまりのような男だな」 ''', #158 ''' @@ -72773,7 +72773,7 @@ txtp={ セフィロス 「……なるほど。  おまえには参加資格はなさそうだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたしは{CYAN}【ニブル山をこえて北】{WHITE}へいく。  もしお前が自覚するならば……  わたしを追ってくるがよい」 @@ -72788,15 +72788,15 @@ txtp={ 『私の研究の邪魔をする者を全て  取り除かなければならない。  タークスのあの男も例外ではない』 -{NEW PAGE} +🔽 『私はタークスの男に生体学的な改造を  ほどこし、地下に眠らせた。  もし興味があるなら探してみるがよい』 -{NEW PAGE} +🔽 『ただし……これはあくまで私がきまぐれで  おもいついたゲームにすぎない。  むりにつきあってくれる必要はない』 -{NEW PAGE} +🔽 「手紙は2まいあるようだ」     もう1まいの用紙をみる     無視して旅を急ごう @@ -72806,7 +72806,7 @@ txtp={  かつ、すばやくまわす。20秒以内だ。  少しでも行き過ぎてはいけない。  4つのダイヤルのヒントは……」 -{NEW PAGE} +🔽      ダイヤル 【1】 のヒント      ダイヤル 【2】 のヒント      ダイヤル 【3】 のヒント @@ -72929,14 +72929,14 @@ txtp={  ようすが変なんだ」 ''', #020 ''' -  {CROSS}ボタン ド -  {SQUARE}ボタン レ -  {TRIANGLE}ボタン ミ -  {CIRCLE}ボタン ファ -  R1ボタンかL1ボタンと{CROSS}ボタン ソ -  R1ボタンかL1ボタンと{SQUARE}ボタン ラ -  R1ボタンかL1ボタンと{TRIANGLE}ボタン シ -  R1ボタンかL1ボタンと{CIRCLE}ボタン 高いド +  ❌ボタン ド +  🔳ボタン レ +  🔺ボタン ミ +  ⭕ボタン ファ +  R1ボタンかL1ボタンと❌ボタン ソ +  R1ボタンかL1ボタンと🔳ボタン ラ +  R1ボタンかL1ボタンと🔺ボタン シ +  R1ボタンかL1ボタンと⭕ボタン 高いド   方向キー下 ドミソ(C)   方向キー左 ドファラ(F)   方向キー上 レソシ(G) @@ -72963,7 +72963,7 @@ txtp={         {GREEN}【4】 … 右 97 ''', #026 ''' -{SQUARE}ボタンを押してスタッフの +🔳ボタンを押してスタッフの 配置場所を決めてください。 ''', #027 ''' @@ -72975,7 +72975,7 @@ txtp={ 配置しませんでした。 ''', #029 ''' -{SQUARE}ボタンを押せば調査用の爆弾が +🔳ボタンを押せば調査用の爆弾が 地中で爆発します。 ''', #030 ''' @@ -72985,7 +72985,7 @@ txtp={ ポイントがハックツポイントです。 ''', #031 ''' -地下調査する地点まで移動し{SQUARE}ボタンで +地下調査する地点まで移動し🔳ボタンで 決定してください。穴をほって調査します。 ''', #032 ''' @@ -73008,7 +73008,7 @@ txtp={ 「社長はこの星に存在するヒュージマテリアを  全てあつめ、ロ���ットでメテオにぶつける  つもりだ。たいした社長だよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウス社長は先代と違う。  神羅の持つ科学力を総動員して  この星を守っている」 @@ -73123,7 +73123,7 @@ txtp={ 「逃げろー!!」 ''', #062 ''' -一度つかんだ虫やカエルは{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を +一度つかんだ虫やカエルは{PURPLE}【⭕】{WHITE}を 押すことによって手放すことができます。 はなした場所によってリアクションが違いますので いろんな場所でためしてください。 @@ -73329,7 +73329,7 @@ txtp={ セフィロス 「動作異常の原因はこれだな。  この部分が壊れているんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、バルブを閉じてくれ」 ''', #040 ''' @@ -73343,7 +73343,7 @@ txtp={ ''' セフィロス 「……わかったよ、宝条」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもな、こんなことしたって  あんたはガスト博士には  かなわないのさ」 @@ -73352,7 +73352,7 @@ txtp={ セフィロス 「これは魔晄エネルギーを凝縮して  さらに冷やすシステムだ………本来はな」 -{NEW PAGE} +🔽 「さて……さらに凝縮すると  魔晄エネルギーはどうなる?」 ''', #044 @@ -73380,10 +73380,10 @@ txtp={ セフィロス 「おまえたち普通のソルジャーは  魔晄を浴びた人間だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「一般人とはちがうが  それでも人間なんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、こいつらはなんだ? 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 あいつを、まだ市長と呼ぶのか?」 @@ -74549,10 +74549,10 @@ txtp={ プレジデント神羅 「だからといって放っておくには  あまりにも魅力的だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「約束の地は途方もなく豊かな土地と  言われているからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「……土地が豊かだということは」 ''', #034 ''' @@ -74564,7 +74564,7 @@ txtp={ 「そのとおり。  そこでは金喰い虫の魔晄炉など  必要ないのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「豊富な魔晄エネルギーが  勝手に吹き出してくる」 ''', #036 @@ -74673,7 +74673,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「それじゃあ、なに?」 -{NEW PAGE} +🔽 「約束の地っていうのは本当にあって  セフィロスは約束の地を  神羅から守るためにこんなことを?」 @@ -74686,7 +74686,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「約束の地を守る?  いいやつ? ちがう!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんな単純な話じゃない!  俺は知ってるんだ!  セフィロスの目的はちがう!」 @@ -74786,13 +74786,13 @@ txtp={ 「神羅で働き、給料をもらい  テロリストがあらわれれば  神羅の軍隊が助けてくれる」 -{NEW PAGE} +🔽 「一見完璧だ」 ''', #082 ''' ルーファウス 「だが私のやりかたはちがう」 -{NEW PAGE} +🔽 「私は世界を恐怖で支配する。  オヤジのやりかたでは  金がかかりすぎるからな」 @@ -74802,7 +74802,7 @@ txtp={ 「恐怖はほんの少しで人の心を支配する。  おろかな民衆のために  金を使う必要はない」 -{NEW PAGE} +🔽 「私はオヤジとはちがうのだ」 ''', #084 ''' @@ -74927,7 +74927,7 @@ txtp={ 「{AERITH}のおふくろさんには  安全な場所に移るようにって  言っといたからマリンも安全だな」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     さ~て、どうかな ''', #111 @@ -74945,7 +74945,7 @@ txtp={ {AERITH} 「そういえば、わたし  ミッドガル出るの、初めて……」 -{NEW PAGE} +🔽     そうか……不安か?     危険だぞ、いいのか? ''', #114 @@ -74962,7 +74962,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「……旅がはじまるのね」 -{NEW PAGE} +🔽     旅はきらいか?     危険だぞ、いいのか? ''', #117 @@ -74986,7 +74986,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「さて……」 -{NEW PAGE} +🔽     もう少しここにいよう     行こうか! ''', #121 @@ -74994,7 +74994,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ここから北東に行くと  カームって町があるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「宿屋のメシがうまくてなあ。  とりあえずそこに行かねえか?」 ''', #122 @@ -75041,9 +75041,9 @@ txtp={  おまえ、パーティーを2組に分けてみろ」 ''', #130 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}でパーティチェンジ -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【❌】{WHITE}でパーティチェンジ +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #131 ''' {AERITH} @@ -75334,7 +75334,7 @@ txtp={ ''' 「他人に話すようなことではない。  ここから出ていけ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この屋敷は悪夢の始まりの場所だ」 ''', #029 ''' @@ -75465,7 +75465,7 @@ txtp={ ''' 「……以来、行方不明だったが  最近姿を現した」 -{NEW PAGE} +🔽 「多くの人々の命をうばいながら  約束の地をさがしている、と」 ''', #059 @@ -75518,7 +75518,7 @@ txtp={ 「君たちの話を聞いたことで  私の罪はまたひとつ  増えてしまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「これまで以上の悪夢が  私を迎えてくれるだろう」 ''', #071 @@ -75565,7 +75565,7 @@ txtp={ ''' {VINCENT} 「元タークスだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今は神羅とは関係ない」 ''', #082 ''' @@ -75634,21 +75634,21 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「うんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスの母親は  ジェノバではないのか?」 ''', #098 ''' {TIFA} 「うんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスの母親は  ジェノバじゃないの?」 ''', #099 ''' {CID} 「うんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスの母親は  ジェノバじゃねえのか?」 ''', #100 @@ -75664,7 +75664,7 @@ txtp={ ''' {VINCENT} 「その女性がルクレツィア」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジェノバ・プロジェクトチームの  責任者ガスト博士の助手。  美しい……ルクレツィア」 @@ -75884,13 +75884,13 @@ txtp={ 「そっちこそ!!」 ''', #151 ''' -{CIRCLE}ボタン 平手うち +⭕ボタン 平手うち ''', #152 ''' {TIFA} 「さっきからパンパンいたいのよ!  この年増女!!!! - ({CIRCLE}ボタンを押せ!)」 + (⭕ボタンを押せ!)」 ''', #153 ''' スカーレット @@ -75942,7 +75942,6 @@ txtp={ 「最後までもってくれよ……あいぼう!」 ''', #164 ''' - '''],'sininb2':[''' スラム外辺 ''', #001 @@ -76053,7 +76052,7 @@ txtp={ ''' 「他人に話すようなことではない。  ここから出ていけ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この屋敷は悪夢の始まりの場��だ」 ''', #029 ''' @@ -76184,7 +76183,7 @@ txtp={ ''' 「……以来、行方不明だったが  最近姿を現した」 -{NEW PAGE} +🔽 「多くの人々の命をうばいながら  約束の地をさがしている、と」 ''', #059 @@ -76237,7 +76236,7 @@ txtp={ 「君たちの話を聞いたことで  私の罪はまたひとつ  増えてしまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「これまで以上の悪夢が  私を迎えてくれるだろう」 ''', #071 @@ -76284,7 +76283,7 @@ txtp={ ''' {VINCENT} 「元タークスだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今は神羅とは関係ない」 ''', #082 ''' @@ -76353,21 +76352,21 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「うんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスの母親は  ジェノバではないのか?」 ''', #098 ''' {TIFA} 「うんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスの母親は  ジェノバじゃないの?」 ''', #099 ''' {CID} 「うんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスの母親は  ジェノバじゃねえのか?」 ''', #100 @@ -76383,7 +76382,7 @@ txtp={ ''' {VINCENT} 「その女性がルクレツィア」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジェノバ・プロジェクトチームの  責任者ガスト博士の助手。  美しい……ルクレツィア」 @@ -76603,13 +76602,13 @@ txtp={ 「そっちこそ!!」 ''', #151 ''' -{CIRCLE}ボタン 平手うち +⭕ボタン 平手うち ''', #152 ''' {TIFA} 「さっきからパンパンいたいのよ!  この年増女!!!! - ({CIRCLE}ボタンを押せ!)」 + (⭕ボタンを押せ!)」 ''', #153 ''' スカーレット @@ -76661,7 +76660,6 @@ txtp={ 「最後までもってくれよ……あいぼう!」 ''', #164 ''' - '''],'sininb31':[''' これいじょうマテリアは持てません。 なにかマテリアをすててください。 @@ -76807,7 +76805,7 @@ txtp={ セフィロス 「動作異常の原因はこれだな。  この部分が壊れているんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、バルブを閉じてくれ」 ''', #040 ''' @@ -76821,7 +76819,7 @@ txtp={ ''' セフィロス 「……わかったよ、宝条」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもな、こんなことしたって  あんたはガスト博士には  かなわないのさ」 @@ -76830,7 +76828,7 @@ txtp={ セフィロス 「これは魔晄エネルギーを凝縮して  さらに冷やすシステムだ………本来はな」 -{NEW PAGE} +🔽 「さて……さらに凝縮すると  魔晄エネルギーはどうなる?」 ''', #044 @@ -76858,10 +76856,10 @@ txtp={ セフィロス 「おまえたち普通のソルジャーは  魔晄を浴びた人間だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「一般人とはちがうが  それでも人間なんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、こいつらはなんだ? 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 おまえたちとは比べものにならないほど  高密度の魔晄に浸されている」 @@ -79826,7 +79824,7 @@ txtp={ 「そうだ。  モンスターを生み出したのは  神羅カンパニーの宝条だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「魔晄エネルギーが創り出す  異形の生物。  それがモンスターの正体」 @@ -79875,7 +79873,7 @@ txtp={ セフィロス 「……子供のころから  オレは感じていた」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレは他のやつらとはちがう。  オレは特別な存在なんだと思っていた」 ''', #061 @@ -79986,43 +79984,43 @@ txtp={ ''', #085 ''' 『マテリア関係資料/宝条』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #086 ''' 『マテリアの中の生命』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #087 ''' 『古代種の伝説・世界編』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #088 ''' 『次期計画予算/宝条』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #089 ''' 『北極日報/宝条』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #090 ''' 『/宝条』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #091 ''' 『約束の地』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #092 @@ -80095,11 +80093,11 @@ txtp={ セフィロス 「何も知らぬ裏切り者よ。  教えてやろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「この星はもともとセトラのものだった。  セトラは旅をする民族。  旅をして、星を開き、そしてまた旅……」 -{NEW PAGE} +🔽 「つらく、きびしい旅の果てに  約束の地を知り、至上の幸福を見つける」 ''', #107 @@ -80108,7 +80106,7 @@ txtp={ 「だが、旅を嫌う者たちが現れた。  その者は旅することをやめ  家を持ち、安楽な生活を選んだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「セトラと星が生み出したものをうばい  何も返そうとしない」 ''', #108 @@ -80176,7 +80174,7 @@ txtp={ ''' セフィロス 「そう」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジェノバ・プロジェクトの責任者  天才的科学者ガスト博士が  オレをつくりだした」 @@ -80214,7 +80212,7 @@ txtp={ セフィロス 「母さん、いっしょにこの星を  取りもどそうよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレ、いいことを考えたんだよ。  約束の地へ行こう」 ''', #129 @@ -80241,7 +80239,7 @@ txtp={ ''' セフィロス 「でも、あいつらが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「何のとりえもないあいつらが  母さんたちからこの星を  うばったんだよね」 @@ -80254,14 +80252,14 @@ txtp={ 「俺の悲しみはどうしてくれる!  家族……友だち……  故郷をうばわれた俺の悲しみは!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんたの悲しみと同じだ!」 ''', #136 ''' セフィロス 「クックックッ……オレの悲しみ? 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 あいつを、まだ市長と呼ぶのか?」 @@ -80941,10 +80939,10 @@ txtp={ プレジデント神羅 「だからといって放っておくには  あまりにも魅力的だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「約束の地は途方もなく豊かな土地と  言われているからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「……土地が豊かだということは」 ''', #034 ''' @@ -80956,7 +80954,7 @@ txtp={ 「そのとおり。  そこでは金喰い虫の魔晄炉など  必要ないのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「豊富な魔晄エネルギーが  勝手に吹き出してくる」 ''', #036 @@ -81065,7 +81063,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「それじゃあ、なに?」 -{NEW PAGE} +🔽 「約束の地っていうのは本当にあって  セフィロスは約束の地を  神羅から守るためにこんなことを?」 @@ -81078,7 +81076,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「約束の地を守る?  いいやつ? ちがう!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんな単純な話じゃない!  俺は知ってるんだ!  セフィロスの目的はちがう!」 @@ -81178,13 +81176,13 @@ txtp={ 「神羅で働き、給料をもらい  テロリストがあらわれれば  神羅の軍隊が助けてくれる」 -{NEW PAGE} +🔽 「一見完璧だ」 ''', #082 ''' ルーファウス 「だが私のやりかたはちがう」 -{NEW PAGE} +🔽 「私は世界を恐怖で支配する。  オヤジのやりかたでは  金がかかりすぎるからな」 @@ -81194,7 +81192,7 @@ txtp={ 「恐怖はほんの少しで人の心を支配する。  おろかな民衆のために  金を使う必要はない」 -{NEW PAGE} +🔽 「私はオヤジとはちがうのだ」 ''', #084 ''' @@ -81319,7 +81317,7 @@ txtp={ 「{AERITH}のおふくろさんには  安全な場所に移るようにって  言っといたからマリンも安全だな」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     さ~て、どうかな ''', #111 @@ -81337,7 +81335,7 @@ txtp={ {AERITH} 「そういえば、わたし  ミッドガル出るの、初めて……」 -{NEW PAGE} +🔽     そうか……不安か? 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''', #121 @@ -81386,7 +81384,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ここから北東に行くと  カームって町があるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「宿屋のメシがうまくてなあ。  とりあえずそこに行かねえか?」 ''', #122 @@ -81433,9 +81431,9 @@ txtp={  おまえ、パーティーを2組に分けてみろ」 ''', #130 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}でパーティチェンジ -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【❌】{WHITE}でパーティチェンジ +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #131 ''' {AERITH} @@ -81722,7 +81720,7 @@ txtp={ {TIFA} 「このへんの洞窟はアリのすみたいに  入り組んでいるから……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それにセフィロスさん。  1人、姿が見えないけど……」 ''', #032 @@ -81757,7 +81755,7 @@ txtp={ 「ずうっと南に行ったところだ。  ちょうどこの村と内海をはさんで  反対がわだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「森の中にそびえるピラミッドさ」     どうやって中にはいる?     もういい @@ -81781,7 +81779,7 @@ txtp={ 「僕たちはこの星の始まりから  今にいたるまでを化石を通して  知ってきた」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして今、この星の終わりを  見届けようとしている……  なんだか複雑な気持ちだよ」 @@ -81802,10 +81800,10 @@ txtp={ ''' 「この村のルールは  何も考えないこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、生きる。  喰って、畑仕事して、ねる」 -{NEW PAGE} +🔽 「何も考えないのは  けっこう、むずかしい」 ''', #046 @@ -81864,7 +81862,7 @@ txtp={ ''' 「ルナ・ハープという楽器があれば  【眠りの森】は目をさますはず」 -{NEW PAGE} +🔽 「目をさませば、森は道をひらくと  言われています」 ''', #058 @@ -81900,7 +81898,7 @@ txtp={ 「上からぶら下がっている不思議な植物ね。  普段はフタが開いているけど  あれは虫を食べるためなのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いったん虫を取りこむとフタがしまるの。  あのフタ、見た目よりも頑丈なのよ。  人が乗れるくらいにね。 @@ -82038,7 +82036,7 @@ txtp={ 「気にすることはない。  まもなくこの娘も星をめぐる  エネルギーとなる」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の寄り道はもう終わった。  あとは北を目指すのみ。  雪原の向こうに待っている『約束の地』」 @@ -82061,7 +82059,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「{AERITH}がいなくなってしまう」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}は、もうしゃべらない  もう……笑わない  泣かない……怒らない……」 @@ -82095,7 +82093,7 @@ txtp={ セフィロス 「クックックッ……  悲しむふりはやめろ」 -{NEW PAGE} +🔽 「怒りにふるえる  演技も必要ない」 ''', #107 @@ -82168,7 +82166,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「俺の中には、俺の知らない部分がある」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺はセフィロスに黒マテリアを  渡してしまった」 ''', #123 @@ -82185,7 +82183,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「だから俺はもうこの旅をやめた方が  いいのかもしれない」 -{NEW PAGE} +🔽 「とんでもないことを  してしまうかもしれない」 ''', #126 @@ -82197,7 +82195,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「5年前、俺の故郷を焼き払い  たった今、{AERITH}を奪った」 -{NEW PAGE} +🔽 「そしてこの星を破壊しようとしている  セフィロスを……俺は許さない」 ''', #128 @@ -82397,7 +82395,7 @@ txtp={ シエラ 「はぁ……  神羅の人たちじゃないんですね」 -{NEW PAGE} +🔽 「私、宇宙開発再開の知らせが  きたのかと思って」 ''', #171 @@ -82632,7 +82630,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「で、どこへ行くんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスのヤツはセフィロスを追って  {CYAN}【古代種の神殿】{WHITE}に行くってほざいていたが」 ''', #224 @@ -82656,7 +82654,7 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「…………エヘ。 西へ行くっての、どう?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぜ~んぜん理由なんかないけどね。  もう、ぜ~んぜん!」 '''],'mtnvl4':[''' @@ -82765,7 +82763,7 @@ txtp={ {TIFA} 「このへんの洞窟はアリのすみたいに  入り組んでいるから……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それにセフィロスさん。  1人、姿が見えないけど……」 ''', #032 @@ -82800,7 +82798,7 @@ txtp={ 「ずうっと南に行ったところだ。  ちょうどこの村と内海をはさんで  反対がわだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「森の中にそびえるピラミッドさ」     どうやって中にはいる? 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 あいつを、まだ市長と呼ぶのか?」 @@ -90753,10 +90751,10 @@ txtp={ プレジデント神羅 「だからといって放っておくには  あまりにも魅力的だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「約束の地は途方もなく豊かな土地と  言われているからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「……土地が豊かだということは」 ''', #034 ''' @@ -90768,7 +90766,7 @@ txtp={ 「そのとおり。  そこでは金喰い虫の魔晄炉など  必要ないのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「豊富な魔晄エネルギーが  勝手に吹き出してくる」 ''', #036 @@ -90877,7 +90875,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「それじゃあ、なに?」 -{NEW PAGE} +🔽 「約束の地っていうのは本当にあって  セフィロスは約束の地を  神羅から守るためにこんなことを?」 @@ -90890,7 +90888,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「約束の地を守る?  いいやつ? ちがう!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんな単純な話じゃない!  俺は知ってるんだ!  セフィロスの目的はちがう!」 @@ -90990,13 +90988,13 @@ txtp={ 「神羅で働き、給料をもらい  テロリストがあらわれれば  神羅の軍隊が助けてくれる」 -{NEW PAGE} +🔽 「一見完璧だ」 ''', #082 ''' ルーファウス 「だが私のやりかたはちがう」 -{NEW PAGE} +🔽 「私は世界を恐怖で支配する。  オヤジのやりかたでは  金がかかりすぎるからな」 @@ -91006,7 +91004,7 @@ txtp={ 「恐怖はほんの少しで人の心を支配する。  おろかな民衆のために  金を使う必要はない」 -{NEW PAGE} +🔽 「私はオヤジとはちがうのだ」 ''', #084 ''' @@ -91131,7 +91129,7 @@ txtp={ 「{AERITH}のおふくろさんには  安全な場所に移るようにって  言っといたからマリンも安全だな」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     さ~て、どうかな ''', #111 @@ -91149,7 +91147,7 @@ txtp={ {AERITH} 「そういえば、わたし  ミッドガル出るの、初めて……」 -{NEW PAGE} +🔽     そうか……不安か?     危険だぞ、いいのか? ''', #114 @@ -91166,7 +91164,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「……旅がはじまるのね」 -{NEW PAGE} +🔽     旅はきらいか?     危険だぞ、いいのか? ''', #117 @@ -91190,7 +91188,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「さて……」 -{NEW PAGE} +🔽     もう少しここにいよう     行こうか! ''', #121 @@ -91198,7 +91196,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ここから北東に行くと  カームって町があるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「宿屋のメシがうまくてなあ。  とりあえずそこに行かねえか?」 ''', #122 @@ -91245,9 +91243,9 @@ txtp={  おまえ、パーティーを2組に分けてみろ」 ''', #130 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}でパーティチェンジ -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【❌】{WHITE}でパーティチェンジ +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #131 ''' {AERITH} @@ -91573,7 +91571,7 @@ txtp={ セフィロス 「動作異常の原因はこれだな。  この部分が壊れているんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、バルブを閉じてくれ」 ''', #040 ''' @@ -91587,7 +91585,7 @@ txtp={ ''' セフィロス 「……わかったよ、宝条」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもな、こんなことしたって  あんたはガスト博士には  かなわないのさ」 @@ -91596,7 +91594,7 @@ txtp={ セフィロス 「これは魔晄エネルギーを凝縮して  さらに冷やすシステムだ………本来はな」 -{NEW PAGE} +🔽 「さて……さらに凝縮すると  魔晄エネルギーはどうなる?」 ''', #044 @@ -91624,10 +91622,10 @@ txtp={ セフィロス 「おまえたち普通のソルジャーは  魔晄を浴びた人間だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「一般人とはちがうが  それでも人間なんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、こいつらはなんだ?  おまえたちとは比べものにならないほど  高密度の魔晄に浸されている」 @@ -91641,7 +91639,7 @@ txtp={ 「そうだ。  モンスターを生み出したのは  神羅カンパニーの宝条だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「魔晄エネルギーが創り出す  異形の生物。  それがモンスターの正体」 @@ -91690,7 +91688,7 @@ txtp={ セフィロス 「……子供のころから  オレは感じていた」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレは他のやつらとはちがう。  オレは特別な存在なんだと思っていた」 ''', #061 @@ -91801,43 +91799,43 @@ txtp={ ''', #085 ''' 『マテリア関係資料/宝条』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #086 ''' 『マテリアの中の生命』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #087 ''' 『古代種の伝説・世界編』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #088 ''' 『次期計画予算/宝条』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #089 ''' 『北極日報/宝条』 -{NEW PAGE} +🔽   読ん��みる   よまない ''', #090 ''' 『/宝条』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #091 ''' 『約束の地』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #092 @@ -91910,11 +91908,11 @@ txtp={ セフィロス 「何も知らぬ裏切り者よ。  教えてやろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「この星はもともとセトラのものだった。  セトラは旅をする民族。  旅をして、星を開き、そしてまた旅……」 -{NEW PAGE} +🔽 「つらく、きびしい旅の果てに  約束の地を知り、至上の幸福を見つける」 ''', #107 @@ -91923,7 +91921,7 @@ txtp={ 「だが、旅を嫌う者たちが現れた。  その者は旅することをやめ  家を持ち、安楽な生活を選んだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「セトラと星が生み出したものをうばい  何も返そうとしない」 ''', #108 @@ -91991,7 +91989,7 @@ txtp={ ''' セフィロス 「そう」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジェノバ・プロジェクトの責任者  天才的科学者ガスト博士が  オレをつくりだした」 @@ -92029,7 +92027,7 @@ txtp={ セフィロス 「母さん、いっしょにこの星を  取りもどそうよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレ、いいことを考えたんだよ。  約束の地へ行こう」 ''', #129 @@ -92056,7 +92054,7 @@ txtp={ ''' セフィロス 「でも、あいつらが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「何のとりえもないあいつらが  母さんたちからこの星を  うばったんだよね」 @@ -92069,14 +92067,14 @@ txtp={ 「俺の悲しみはどうしてくれる!  家族……友だち……  故郷をうばわれた俺の悲しみは!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんたの悲しみと同じだ!」 ''', #136 ''' セフィロス 「クックックッ……オレの悲しみ?  何を悲しむ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレは選ばれし者。  この星の支配者として選ばれし存在だ」 ''', #137 @@ -92134,7 +92132,7 @@ txtp={ 「マテリアだ。  魔晄エネルギーが凝縮されると  マテリアができる」 -{NEW PAGE} +🔽 「天然のマテリアを見るなんて  めったにない機会だ」 ''', #148 @@ -92178,7 +92176,7 @@ txtp={ 「ある男がな、不思議な力なんて  非科学的な言い方は許さん!  魔法なんて呼び方もダメだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そう言って怒っていたのを  思い出しただけだ」 ''', #156 @@ -92191,7 +92189,7 @@ txtp={ 「神羅カンパニーの宝条。  偉大な科学者の仕事を引き継いだ  みじゅくな男だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「コンプレックスのかたまりのような男だな」 ''', #158 ''' @@ -92232,7 +92230,7 @@ txtp={ セフィロス 「……なるほど。  おまえには参加資格はなさそうだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたしは{CYAN}【ニブル山をこえて北】{WHITE}へいく。  もしお前が自覚するならば……  わたしを追ってくるがよい」 @@ -92247,15 +92245,15 @@ txtp={ 「私の研究の邪魔をする者を全て  取り除かなければならない。  タークスのあの男も例外ではない」 -{NEW PAGE} +🔽 「私はタークスの男に生体学的な改造を  ほどこし、地下に眠らせた。  もし興味があるなら探してみるがよい」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただし……これはあくまで私がきまぐれで  おもいついたゲームにすぎない。  むりにつきあってくれる必要はない」 -{NEW PAGE} +🔽     もう1まいの用紙をみる     無視して旅を急ごう ''', #168 @@ -92263,7 +92261,7 @@ txtp={ 「金庫のダイヤルはしんちょうに  かつ、すばやくまわす。20秒以内だ。  少しでも行き過ぎてはいけない」 -{NEW PAGE} +🔽 「ダイヤルの数字はこの屋敷のどこかに……  ヒントは……ウラだよ。ウラをさがせ……」 ''', #169 @@ -92441,7 +92439,7 @@ txtp={ セフィロス 「動作異常の原因はこれだな。  この部分が壊れているんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、バルブを閉じてくれ」 ''', #040 ''' @@ -92455,7 +92453,7 @@ txtp={ ''' セフィロス 「……わかったよ、宝条」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもな、こんなことしたって  あんたはガスト博士には  かなわないのさ」 @@ -92464,7 +92462,7 @@ txtp={ セフィロス 「これは魔晄エネルギーを凝縮して  さらに冷やすシステムだ………本来はな」 -{NEW PAGE} +🔽 「さて……さらに凝縮すると  魔晄エネルギーはどうなる?」 ''', #044 @@ -92492,10 +92490,10 @@ txtp={ セフィロス 「おまえたち普通のソルジャーは  魔晄を浴びた人間だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「一般人とはちがうが  それでも人間なんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、こいつら��なんだ? 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 どうしてホーリーは動き出さない?」 ''', #110 @@ -93755,7 +93753,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「…………あいつか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつしか考えられないな」 ''', #113 ''' @@ -93808,7 +93806,7 @@ txtp={ 「あの大砲はヒュージマテリアの力で  動いてます。でもヒュージマテリアは  ロケット作戦でつこてしもたから」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうあの大砲はあのままやと  使い物にならんのですな。  せやから移動させたんです」 @@ -93920,10 +93918,10 @@ txtp={ 「そうか……  {AERITH}はここに来る  必要はなかった」 -{NEW PAGE} +🔽 「この場所にある情報は  全部知ることができたんだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}に必要だったのは  あの祭壇……あの場所だけ」 ''', #148 @@ -93990,7 +93988,7 @@ txtp={ {AERITH} 「セフィロスがメテオを使うのは  時間の問題」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから、それを防ぐの。  それはセトラの生き残りの  わたしにしかできない」 @@ -94178,7 +94176,7 @@ txtp={ セフィロス 「動作異常の原因はこれだな。  この部分が壊れているんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、バルブを閉じてくれ」 ''', #040 ''' @@ -94192,7 +94190,7 @@ txtp={ ''' セフィロス 「……わかったよ、宝条」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもな、こんなことしたって  あんたはガスト博士には  かなわないのさ」 @@ -94201,7 +94199,7 @@ txtp={ セフィロス 「これは魔晄エネルギーを凝縮して  さらに冷やすシステムだ………本来はな」 -{NEW PAGE} +🔽 「さて……さらに凝縮すると  魔晄エネルギーはどうなる?」 ''', #044 @@ -94229,10 +94227,10 @@ txtp={ セフィロス 「おまえたち普通のソルジャーは  魔晄を浴びた人間だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「一般人とはちがうが  それでも人間なんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、こいつらはなんだ?  おまえたちとは比べものにならないほど  高密度の魔晄に浸されている」 @@ -94246,7 +94244,7 @@ txtp={ 「そうだ。  モンスターを生み出したのは  神羅カンパニーの宝条だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「魔晄エネルギーが創り出す  異形の生物。  それがモンスターの正体」 @@ -94295,7 +94293,7 @@ txtp={ セフィロス 「……子供のころから  オレは感じていた」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレは他のやつらとはちがう。  オレは特別な存在なんだと思っていた」 ''', #061 @@ -94406,43 +94404,43 @@ txtp={ ''', #085 ''' 『マテリア関係資料/宝条』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #086 ''' 『マテリアの中の生命』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #087 ''' 『古代種の伝説・世界編』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #088 ''' 『次期計画予算/宝条』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #089 ''' 『北極日報/宝条』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #090 ''' 『/宝条』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #091 ''' 『約束の地』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #092 @@ -94515,11 +94513,11 @@ txtp={ セフィロス 「何も知らぬ裏切り者よ。  教えてやろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「この星はもともとセトラのものだった。  セトラは旅をする民族。  旅をして、星を開き、そしてまた旅……」 -{NEW PAGE} +🔽 「つらく、きびしい旅の果てに  約束の地を知り、至上の幸福を見つける」 ''', #107 @@ -94528,7 +94526,7 @@ txtp={ 「だが、旅を嫌う者たちが現れた。  その者は旅することをやめ  家を持ち、安楽な生活を選んだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「セトラと星が生み出したものをうばい  何も返そうとしない」 ''', #108 @@ -94596,7 +94594,7 @@ txtp={ ''' セフィロス 「そう」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジェノバ・プロジェクトの責任者  天才的科学者ガスト博士が  オレをつくりだした」 @@ -94634,7 +94632,7 @@ txtp={ セフィロス 「母さん、いっしょにこの星を  取りもどそうよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレ、いいことを考えたんだよ。  約束の地へ行こう」 ''', #129 @@ -94661,7 +94659,7 @@ txtp={ ''' セフィロス 「でも、あいつらが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「何のとりえもないあいつらが  母さんたちからこの星を  うばったんだよ���」 @@ -94674,14 +94672,14 @@ txtp={ 「俺の悲しみはどうしてくれる!  家族……友だち……  故郷をうばわれた俺の悲しみは!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんたの悲しみと同じだ!」 ''', #136 ''' セフィロス 「クックックッ……オレの悲しみ? 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 おまえたちとは比べものにならないほど  高密度の魔晄に浸されている」 @@ -95114,7 +95112,7 @@ txtp={ 「そうだ。  モンスターを生み出したのは  神羅カンパニーの宝条だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「魔晄エネルギーが創り出す  異形の生物。  それがモンスターの正体」 @@ -95163,7 +95161,7 @@ txtp={ セフィロス 「……子供のころから  オレは感じていた」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレは他のやつらとはちがう。  オレは特別な存在なんだと思っていた」 ''', #061 @@ -95274,43 +95272,43 @@ txtp={ ''', #085 ''' 『マテリア関係資料/宝条』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #086 ''' 『マテリアの中の生命』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #087 ''' 『古代種の伝説・世界編』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #088 ''' 『次期計画予算/宝条』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #089 ''' 『北極日報/宝条』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #090 ''' 『/宝条』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #091 ''' 『約束の地』 -{NEW PAGE} +🔽   読んでみる   よまない ''', #092 @@ -95383,11 +95381,11 @@ txtp={ セフィロス 「何も知らぬ裏切り者よ。  教えてやろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「この星はもともとセトラのものだった。  セトラは旅をする民族。  旅をして、星を開き、そしてまた旅……」 -{NEW PAGE} +🔽 「つらく、きびしい旅の果てに  約束の地を知り、至上の幸福を見つける」 ''', #107 @@ -95396,7 +95394,7 @@ txtp={ 「だが、旅を嫌う者たちが現れた。  その者は旅することをやめ  家を持ち、安楽な生活を選んだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「セトラと星が生み出したものをうばい  何も返そうとしない」 ''', #108 @@ -95464,7 +95462,7 @@ txtp={ ''' セフィロス 「そう」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジェノバ・プロジェクトの責任者  天才的科学者ガスト博士が  オレをつくりだした」 @@ -95502,7 +95500,7 @@ txtp={ セフィロス 「母さん、いっしょにこの星を  取りもどそうよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレ、いいことを考えたんだよ。  約束の地へ行こう」 ''', #129 @@ -95529,7 +95527,7 @@ txtp={ ''' セフィロス 「でも、あいつらが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「何のとりえもないあいつらが  母さんたちからこの星を  うばったんだよね」 @@ -95542,14 +95540,14 @@ txtp={ 「俺の悲しみはどうしてくれる!  家族……友だち……  故郷をうばわれた俺の悲しみは!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんたの悲しみと同じだ!」 ''', #136 ''' セフィロス 「クックックッ……オレの悲しみ?  何を悲しむ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレは選ばれし者。  この星の支配者として選ばれし存在だ」 ''', #137 @@ -95607,7 +95605,7 @@ txtp={ 「マテリアだ。  魔晄エネルギーが凝縮されると  マテリアができる」 -{NEW PAGE} +🔽 「天然のマテリアを見るなんて  めったにない機会だ」 ''', #148 @@ -95651,7 +95649,7 @@ txtp={ 「ある男がな、不思議な力なんて  非科学的な言い方は許さん!  魔法なんて呼び方もダメだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そう言って怒っていたのを  思い出しただけだ」 ''', #156 @@ -95664,7 +95662,7 @@ txtp={ 「神羅カンパニーの宝条。  偉大な科学者の仕事を引き継いだ  みじゅくな男だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「コンプレックスのかたまりのような男だな」 ''', #158 ''' @@ -95705,7 +95703,7 @@ txtp={ セフィロス 「……なるほど。  おまえには参加資格はなさそうだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたしは{CYAN}【ニブル山をこえて北】{WHITE}へいく。  もしお前が自覚するならば……  わたしを追ってくるがよい」 @@ -95720,15 +95718,15 @@ txtp={ 「私の研究の邪魔をする者を全て  取り除かなければならない。  タークスのあの男も例外ではない」 -{NEW PAGE} +🔽 「私はタークスの男に生体学的な改造を  ほどこし、地下に眠らせた。  もし興味があるなら探してみるがよい」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただし……これはあくまで私がきまぐれで  おもいついたゲームにすぎない。  むりにつきあってくれる必要はない」 -{NEW PAGE} +🔽     もう1まいの用紙をみる     無視して旅を急ごう ''', #168 @@ -95736,7 +95734,7 @@ txtp={ 「金庫のダイヤルはしんちょうに  かつ、すばやくまわす。20秒以内だ。  少しでも行き過ぎてはいけない」 -{NEW PAGE} +🔽 「ダイヤルの数字はこの屋敷のどこかに……  ヒントは……ウラだよ。ウラをさがせ……」 ''', #169 @@ -95809,7 +95807,7 @@ txtp={ 『ガードアップ』を手にいれた! ''', #013 ''' -……{PAUSE030}バ『ラストエリクサー』が落ちてきた! +……🕕『ラストエリクサー』が落ちてきた! ''', #014 ''' からっぽだ…… @@ -95881,7 +95879,7 @@ txtp={ ''' 「魔晄炉のある場所の土地は  どんどんやせていってしまうという話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この町みたいに  魔晄エネルギーは供給してもらうだけ  ってのが一番いい方法なのさ」 @@ -95908,7 +95906,7 @@ txtp={ ''' 「ミッドガルじゃ、テロリストが  魔晄炉を爆破したらしいぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「最近、ぶっそうな事が多いよな。  やだ、やだ」 ''', #037 @@ -95921,7 +95919,7 @@ txtp={ ''' 「神羅カンパニーは、自分たちに逆らう者  たちを、どんどん排除しようとしている」 -{NEW PAGE} +🔽 「我々は、好むと好まざるに関わらず  神羅カンパニーの支配を  受け入れなければならないのさ」 @@ -95933,7 +95931,7 @@ txtp={ 「プレジデント神羅が殺されたそうだな。  それに息子のルーファウス新社長も  大ケガしたっていうじゃないか」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうだ、初耳だろ?」     おっ、事情通!     ���味ないね @@ -95971,7 +95969,7 @@ txtp={ 「魔晄エネルギーのおかげで  生活が色々と便利になったわ。  神羅さまさまよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたも、そう思うでしょ?」     そうかもしれない     そんなことはない @@ -95989,13 +95987,13 @@ txtp={ ''' 「魔晄エネルギーのおかげで  いろいろと便利になったけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、そのかわりに動物や植物が  どんどんへっているような気がするわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたしは、むかしの方が  よかったんじゃないかと思うの」 -{NEW PAGE} +🔽 「ね、そうよね?」     そうかもしれない     そんなことはない @@ -96019,17 +96017,17 @@ txtp={ 「あっ、聞いてくれよ!  なんかミッドガルにでっかい大砲が  ついちゃって、すごい事になっているよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「テレビによると、ルーファウスの  2つめの作戦だとか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの大砲は真北に向いてるけど……  目標は……セフィロス??」 ''', #057 ''' 「ウェポンがやってくるって  神羅カンパニーの人間は大騒ぎしとるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「秘密兵器を運んでいた飛空艇が  空を飛ぶウェポンに襲われて  海に沈んでしまったとか何やら……」 @@ -96042,7 +96040,7 @@ txtp={ ''' 「おまえたち、ミッドガルから  来たんじゃと?」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしも以前ミッドガルに  住んでいたんじゃが  近頃はあそこも色々あるようじゃな」 @@ -96085,10 +96083,10 @@ txtp={ ''' 「オレはよぉ、この町の南にある鉱山  {CYAN}【ミスリルマイン】{WHITE}で働いていたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかしよぉ、その鉱山にモンスターが  わんさか出るようになっちまってな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おかげで、商売あがったり。  ここで日がな1日飲んだくれてるのさ」 ''', #068 @@ -96105,16 +96103,16 @@ txtp={  ……こどくなボク」 ''', #071 ''' -「あっ、聞いてくれよ!{PAUSE} +「あっ、聞いてくれよ!⏳  たった今、黒マントの男が  東の草原に向かって歩いていったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぶっそうな刀なんか持ち歩いてさ。  なんか、おっかないヤツだったよ……」 ''', #072 ''' 「あっ、聞いてくれよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「何か、おもしろいことでも  ないかなぁ……?」 ''', #073 @@ -96143,7 +96141,7 @@ txtp={ ''' 「今までいっしょうけんめい働いてきたのによぉ  メテオでみんな、パーになっちまうってか!? -{NEW PAGE} +🔽 「ケッ、ばからしくて、やってられっかよ。  まじめに働く気なんか失せちまったぜ」 ''', #079 @@ -96154,14 +96152,14 @@ txtp={ ''' 「ミッドガルじゃ、メテオを破壊しようと  おおわらわらしいぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「最近、ぶっそうな事が多いよな。  やだ、やだ」 ''', #081 ''' 「ミッドガルじゃ、アバランチの残党が  神羅カンパニーを叩きつぶしたらしいぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「最近、ぶっそうな事が多いよな。  やだ、やだ」 ''', #082 @@ -96183,7 +96181,7 @@ txtp={ ''' 「ミッドガルに行けば、あのメテオが落ちても  大丈夫なんじゃないかしら?」 -{NEW PAGE} +🔽 「『魔晄都市』って言うくらいだから  なんとかなりそうな気がするんだけど……」 ''', #086 @@ -96211,7 +96209,7 @@ txtp={ 「いまさら魔晄エネルギーの圧力を  チェックなんてしても  しかたがないのだろうけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんな時だからこそ、ヤケにならずに  今までどおりキチンと生活して  いかなきゃいけない、そう思うんだ」 @@ -96225,7 +96223,7 @@ txtp={ 「あなた、信じられる!?  あの神羅カンパニーが  つぶれちゃったんですって!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「アバランチなんていうテロリストが  余計なことしてくれたおかげで  もう、この世はおしまいよ」 @@ -96251,10 +96249,10 @@ txtp={     いいえ ''', #097 ''' -「ん? あんた、旅行者だね。{PAUSE} +「ん? あんた、旅行者だね。⏳  世界を旅する時に知っておくと  役立つことがあるのだけれど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「教えて欲しいかい?」     はい     いいえ @@ -96263,7 +96261,7 @@ txtp={ 「それじゃ、ワールドマップでの  コントローラ操作について  説明してあげるとしよう」 -{NEW PAGE} +🔽 「さて、何を教えてあげようか?」     視点の切替について     地図の表示につい�� @@ -96291,14 +96289,14 @@ txtp={ 「まず、ワールドマップでは  コントローラの{CYAN}【L2ボタン】{WHITE}を押すと  視点を変えることができる」 -{NEW PAGE} +🔽 「選べる視点は2種類あるから  自分の好きな方を選ぶといいね」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして{CYAN}【L1ボタン】{WHITE}や{CYAN}【R1ボタン】{WHITE}を  押してやれば、視点を左右に  回してやることができるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いろいろ試してみて  自分にあった視点をさがしてやれば  旅は、もっと楽しくなると思うよ」 @@ -96306,26 +96304,26 @@ txtp={ ''' 「この世界の地図は{PURPLE}【スタートボタン】{WHITE}を  押してやると、見ることができる」 -{NEW PAGE} +🔽 「地図には、大きいものと小さいものがあるから  場合によって使い分けてやれば  道に迷うことも少なくなると思うよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{PURPLE}【スタートボタン】{WHITE}を何回か押してやれば  地図を切り替えたり、消すことができるんだ。  便利だろ?」 ''', #104 ''' -「{GREEN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を押せば、乗り物に乗り - {GREEN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}を押せば - 乗りものから下りる。{PAUSE} +「{GREEN}【⭕】{WHITE}を押せば、乗り物に乗り + {GREEN}【❌】{WHITE}を押せば + 乗りものから下りる。⏳  このへんは、そんなに難しくないね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あ、そうそう。ワールドマップでは  ダッシュができないから - {GREEN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}は、乗り物から + {GREEN}【❌】{WHITE}は、乗り物から  下りるときにしか押さない方がいいね」 -{NEW PAGE} +🔽 「特にチョコボは  下りると逃げちゃうからね。  気をつけた方がいいよ」 @@ -96334,7 +96332,7 @@ txtp={ 「ワールドマップではメニューを開けば  どこでもセーブできるから  セーブはこまめにとったほうがいいよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それじゃ、よい旅を」 ''', #106 ''' @@ -96356,11 +96354,11 @@ txtp={ ''' 「え? 友人をさがしてる?  ライフストリームはどこかって?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ん~、君の友人の事はしらないけど  ライフストリームについては  聞いたことあるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【南の島】{WHITE}に旅行に言った時  ある医者に世話になったんだけど  その時に医者からそんな言葉を @@ -96369,22 +96367,22 @@ txtp={ ''' 「あっ、聞いてくれよ!  神羅軍の動きが活発になってきたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「テレビによると、ルーファスは  2つの作戦を打ち立てたらしいね。  なんでもその1つはヒュージマテリアを  集めて、ロケットで宇宙に飛ばすとか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヒュージマテリアの破壊力ってのは  そんなにすごいのかなぁ?」 ''', #112 ''' 「北のクレーターにセフィロスは  巨大なバリアをはったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファスは、あの大砲で  それをぶち壊す計画なんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「バリアがなくなったスキに  神羅軍でセフィロスを  直接攻撃するつもりなのさ」 @@ -96392,7 +96390,7 @@ txtp={ ''' 「北のクレーターのバリアが  ブッこわれたんだって!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「じゃあ今こそが、セフィロスを  倒す好機なわけだ」 ''', #114 @@ -96400,12 +96398,12 @@ txtp={ 「あっ、聞いてくれよ!  セフィロスを守っていたバリアは  なくなったんだって!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、ルーファスが死んでしまったから  神羅軍は右往左往するばかり。  ハイデッカーやスカーレットじゃ  神羅をまとめるには力不足だし……」 -{NEW PAGE} +🔽 「せっかくなんとかなると思ったのに  これじゃ、何も変わってないのと  同じじゃないか~!」 @@ -96414,7 +96412,7 @@ txtp={ 「ボクのお父さん、炭鉱夫なんだけど  ミスリルの鉱山にモンスターがでてきて  仕事ができなくなっちゃったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今じゃ、この奥の酒場でお酒ばっかり  飲んで酔っぱらっているよ」 ''', #116 @@ -96422,7 +96420,7 @@ txtp={ 「ボクのお父さん、もうすぐメテオが  落ちてくるというのに  この奥の酒場でお酒ばっかり……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いい大人のクセに、現実見えていない  ってのは、情けないよね。  まいっちゃうなぁ、もう」 @@ -96448,7 +96446,7 @@ txtp={ {BARRET} 「さあて……  聞かせてもらおうじゃねえか」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロス、星の危機。  おまえが知っ��ることのすべてを」 ''', #122 @@ -96456,7 +96454,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「……俺はセフィロスにあこがれて  ソルジャーになったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いくつかの作戦を  セフィロスといっしょにこなすうちに  俺たちは親しくなった」 @@ -96468,7 +96466,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「どうかな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「年もはなれていたし  セフィロスは自分のことを  ほとんど話さなかった」 @@ -96496,7 +96494,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「……あれは5年前」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺は16歳だった……」 ''', #130 ''' @@ -96635,7 +96633,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「……俺はたしかめたい。  あの時、何があったのかを」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスに戦いをいどんだ俺は  まだ生きている。  セフィロスは、なぜ俺を殺さなかったのか?」 @@ -96668,7 +96666,7 @@ txtp={ {BARRET} 「が~~~っ!  わけがわかんねえ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレはいくぜ  オレはいくぜ!  オレはいくぜ!! @@ -96686,12 +96684,12 @@ txtp={ 「{CLOUD}、何をためらう!  セフィロスが約束の地に向かうのを  だまって見ているのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスも神羅も  約束の地には行かせねえ。  行かせちまったら  とりかえしのつかねえことになる」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレにわかるのはそれだけだぜ!」     すばらしい!     それだけか? @@ -96836,7 +96834,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「ここ数年来のモンスターの増加には  そういった理由があったのか」 -{NEW PAGE} +🔽 「これからの{CLOUD}の話は  じっくりと聞く必要があるな。  そうではないか、{BARRET}?」 @@ -96845,7 +96843,7 @@ txtp={ 「この町の南にある{CYAN}【ミスリルマイン】{WHITE}を抜けて  さらに西へ行くと{CYAN}【ジュノン】{WHITE}という  神羅カンパニーの港があるの」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこにも魔晄炉があって  大きな建物がたくさん建っているそうよ。  ああ、行ってみたいわぁ」 @@ -96889,7 +96887,7 @@ txtp={ 『ガードアップ』を手にいれた! ''', #013 ''' -……{PAUSE030}バ『ラストエリクサー』が落ちてきた! +……🕕『ラストエリクサー』が落ちてきた! ''', #014 ''' からっぽだ…… @@ -96961,7 +96959,7 @@ txtp={ ''' 「魔晄炉のある場所の土地は  どんどんやせていってしまうという話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この町みたいに  魔晄エネルギーは供給してもらうだけ  ってのが一番いい方法なのさ」 @@ -96988,7 +96986,7 @@ txtp={ ''' 「ミッドガルじゃ、テロリストが  魔晄炉を爆破したらしいぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「最近、ぶっそうな事が多いよな。  やだ、やだ」 ''', #037 @@ -97001,7 +96999,7 @@ txtp={ ''' 「神羅カンパニーは、自分たちに逆らう者  たちを、どんどん排除しようとしている」 -{NEW PAGE} +🔽 「我々は、好むと好まざるに関わらず  神羅カンパニーの支配を  受け入れなければならないのさ」 @@ -97013,7 +97011,7 @@ txtp={ 「プレジデント神羅が殺されたそうだな。  それに息子のルーファウス新社長も  大ケガしたっていうじゃないか」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうだ、初耳だろ?」     おっ、事情通!     興味ないね @@ -97051,7 +97049,7 @@ txtp={ 「魔晄エネルギーのおかげで  生活が色々と便利になったわ。  神羅さまさまよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたも、そう思うでしょ?」     そうかもしれない     そんなことはない @@ -97069,13 +97067,13 @@ txtp={ ''' 「魔晄エネルギーのおかげで  いろいろと便利になったけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、そのかわりに動物や植物が  どんどんへっているような気がするわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたしは、むかしの方が  よかったんじゃないかと思うの」 -{NEW PAGE} +🔽 「ね、そうよね?」     そうかもしれない     そんなことはない @@ -97099,17 +97097,17 @@ txtp={ 「あっ、聞いてくれよ!  なんかミッドガルにでっかい大砲が  ついちゃって、すごい事になっているよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「テレビによると、ルーファウスの  2つめの作戦だとか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの大砲は真北に向いてるけど……  目標は……セフィロス??」 ''', #057 ''' 「ウェポンがやってくるって  神羅カンパニーの人間は大騒ぎしとるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「秘密兵器を運んでいた飛空艇が  空を飛ぶウェポンに襲われて  海���沈んでしまったとか何やら……」 @@ -97122,7 +97120,7 @@ txtp={ ''' 「おまえたち、ミッドガルから  来たんじゃと?」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしも以前ミッドガルに  住んでいたんじゃが  近頃はあそこも色々あるようじゃな」 @@ -97165,10 +97163,10 @@ txtp={ ''' 「オレはよぉ、この町の南にある鉱山  {CYAN}【ミスリルマイン】{WHITE}で働いていたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかしよぉ、その鉱山にモンスターが  わんさか出るようになっちまってな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おかげで、商売あがったり。  ここで日がな1日飲んだくれてるのさ」 ''', #068 @@ -97185,16 +97183,16 @@ txtp={  ……こどくなボク」 ''', #071 ''' -「あっ、聞いてくれよ!{PAUSE} +「あっ、聞いてくれよ!⏳  たった今、黒マントの男が  東の草原に向かって歩いていったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぶっそうな刀なんか持ち歩いてさ。  なんか、おっかないヤツだったよ……」 ''', #072 ''' 「あっ、聞いてくれよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「何か、おもしろいことでも  ないかなぁ……?」 ''', #073 @@ -97223,7 +97221,7 @@ txtp={ ''' 「今までいっしょうけんめい働いてきたのによぉ  メテオでみんな、パーになっちまうってか!? -{NEW PAGE} +🔽 「ケッ、ばからしくて、やってられっかよ。  まじめに働く気なんか失せちまったぜ」 ''', #079 @@ -97234,14 +97232,14 @@ txtp={ ''' 「ミッドガルじゃ、メテオを破壊しようと  おおわらわらしいぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「最近、ぶっそうな事が多いよな。  やだ、やだ」 ''', #081 ''' 「ミッドガルじゃ、アバランチの残党が  神羅カンパニーを叩きつぶしたらしいぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「最近、ぶっそうな事が多いよな。  やだ、やだ」 ''', #082 @@ -97263,7 +97261,7 @@ txtp={ ''' 「ミッドガルに行けば、あのメテオが落ちても  大丈夫なんじゃないかしら?」 -{NEW PAGE} +🔽 「『魔晄都市』って言うくらいだから  なんとかなりそうな気がするんだけど……」 ''', #086 @@ -97291,7 +97289,7 @@ txtp={ 「いまさら魔晄エネルギーの圧力を  チェックなんてしても  しかたがないのだろうけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんな時だからこそ、ヤケにならずに  今までどおりキチンと生活して  いかなきゃいけない、そう思うんだ」 @@ -97305,7 +97303,7 @@ txtp={ 「あなた、信じられる!?  あの神羅カンパニーが  つぶれちゃったんですって!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「アバランチなんていうテロリストが  余計なことしてくれたおかげで  もう、この世はおしまいよ」 @@ -97331,10 +97329,10 @@ txtp={     いいえ ''', #097 ''' -「ん? あんた、旅行者だね。{PAUSE} +「ん? あんた、旅行者だね。⏳  世界を旅する時に知っておくと  役立つことがあるのだけれど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「教えて欲しいかい?」     はい     いいえ @@ -97343,7 +97341,7 @@ txtp={ 「それじゃ、ワールドマップでの  コントローラ操作について  説明してあげるとしよう」 -{NEW PAGE} +🔽 「さて、何を教えてあげようか?」     視点の切替について     地図の表示について @@ -97371,14 +97369,14 @@ txtp={ 「まず、ワールドマップでは  コントローラの{CYAN}【L2ボタン】{WHITE}を押すと  視点を変えることができる」 -{NEW PAGE} +🔽 「選べる視点は2種類あるから  自分の好きな方を選ぶといいね」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして{CYAN}【L1ボタン】{WHITE}や{CYAN}【R1ボタン】{WHITE}を  押してやれば、視点を左右に  回してやることができるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いろいろ試してみて  自分にあった視点をさがしてやれば  旅は、もっと楽しくなると思うよ」 @@ -97386,26 +97384,26 @@ txtp={ ''' 「この世界の地図は{PURPLE}【スタートボタン】{WHITE}を  押してやると、見ることができる」 -{NEW PAGE} +🔽 「地図には、大きいものと小さいものがあるから  場合によって使い分けてやれば  道に迷うことも少なくなると思うよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{PURPLE}【スタートボタン】{WHITE}を何回か押してやれば  地図を切り替えたり、消すことができるんだ。  便利だろ?」 ''', #104 ''' -「{GREEN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を押せば、乗り物に乗り - {GREEN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}を押せば - 乗りものから下りる。{PAUSE} +「{GREEN}【⭕】{WHITE}を押せば、乗り物に乗り + {GREEN}【❌】{WHITE}を押せば + 乗りものから下りる。⏳  このへんは、そんなに難しくないね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あ、そうそう。ワールドマップでは  ダッシュができないから - {GREEN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}は、乗り物から + {GREEN}【❌】{WHITE}は、乗り物から  下りるときにしか押さない方がいいね」 -{NEW PAGE} +🔽 「特にチョコボは  下りると逃げちゃうからね。  気をつけた方がいいよ」 @@ -97414,7 +97412,7 @@ txtp={ 「ワールドマップではメニューを開けば  どこでもセーブできるから  セーブはこまめにとったほうがいいよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それじゃ、よい旅を」 ''', #106 ''' @@ -97436,11 +97434,11 @@ txtp={ ''' 「え? 友人をさがしてる?  ライフストリームはどこかって?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ん~、君の友人の事はしらないけど  ライフストリームについては  聞いたことあるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【南の島】{WHITE}に旅行に言った時  ある医者に世話になったんだけど  その時に医者からそんな言葉を @@ -97449,22 +97447,22 @@ txtp={ ''' 「あっ、聞いてくれよ!  神羅軍の動きが活発になってきたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「テレビによると、ルーファスは  2つの作戦を打ち立てたらしいね。  なんでもその1つはヒュージマテリアを  集めて、ロケットで宇宙に飛ばすとか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヒュージマテリアの破壊力ってのは  そんなにすごいのかなぁ?」 ''', #112 ''' 「北のクレーターにセフィロスは  巨大なバリアをはったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファスは、あの大砲で  それをぶち壊す計画なんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「バリアがなくなったスキに  神羅軍でセフィロスを  直接攻撃するつもりなのさ」 @@ -97472,7 +97470,7 @@ txtp={ ''' 「北のクレーターのバリアが  ブッこわれたんだって!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「じゃあ今こそが、セフィロスを  倒す好機なわけだ」 ''', #114 @@ -97480,12 +97478,12 @@ txtp={ 「あっ、聞いてくれよ!  セフィロスを守っていたバリアは  なくなったんだって!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、ルーファスが死んでしまったから  神羅軍は右往左往するばかり。  ハイデッカーやスカーレットじゃ  神羅をまとめるには力不足だし……」 -{NEW PAGE} +🔽 「せっかくなんとかなると思ったのに  これじゃ、何も変わってないのと  同じじゃないか~!」 @@ -97494,7 +97492,7 @@ txtp={ 「ボクのお父さん、炭鉱夫なんだけど  ミスリルの鉱山にモンスターがでてきて  仕事ができなくなっちゃったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今じゃ、この奥の酒場でお酒ばっかり  飲んで酔っぱらっているよ」 ''', #116 @@ -97502,7 +97500,7 @@ txtp={ 「ボクのお父さん、もうすぐメテオが  落ちてくるというのに  この奥の酒場でお酒ばっかり……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いい大人のクセに、現実見えていない  ってのは、情けないよね。  まいっちゃうなぁ、もう」 @@ -97528,7 +97526,7 @@ txtp={ {BARRET} 「さあて……  聞かせてもらおうじゃねえか」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロス、星の危機。  おまえが知ってることのすべてを」 ''', #122 @@ -97536,7 +97534,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「……俺はセフィロスにあこがれて  ソルジャーになったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いくつかの作戦を  セフィロスといっしょにこなすうちに  俺たちは親しくなった」 @@ -97548,7 +97546,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「どうかな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「年もはなれていたし  セフィロスは自分のことを  ほとんど話さなかった」 @@ -97576,7 +97574,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「……あれは5年前」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺は16歳だった……」 ''', #130 ''' @@ -97715,7 +97713,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「……俺はたしかめたい。  あの時、何があったのかを」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスに戦いをいどんだ俺は  まだ生きている。  セフィロスは、なぜ俺を殺さなかったのか?」 @@ -97748,7 +97746,7 @@ txtp={ {BARRET} 「が~~~っ!  わけがわかんねえ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレはいくぜ  オレはいくぜ!  オレはいくぜ!! @@ -97766,12 +97764,12 @@ txtp={ 「{CLOUD}、何をためらう!  セフィロスが約束の地に向かうのを  だまって見ているのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスも神羅も  約束の地には行かせねえ。  行かせちまったら  とり��えしのつかねえことになる」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレにわかるのはそれだけだぜ!」     すばらしい!     それだけか? @@ -97916,7 +97914,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「ここ数年来のモンスターの増加には  そういった理由があったのか」 -{NEW PAGE} +🔽 「これからの{CLOUD}の話は  じっくりと聞く必要があるな。  そうではないか、{BARRET}?」 @@ -97925,7 +97923,7 @@ txtp={ 「この町の南にある{CYAN}【ミスリルマイン】{WHITE}を抜けて  さらに西へ行くと{CYAN}【ジュノン】{WHITE}という  神羅カンパニーの港があるの」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこにも魔晄炉があって  大きな建物がたくさん建っているそうよ。  ああ、行ってみたいわぁ」 @@ -97969,7 +97967,7 @@ txtp={ 『ガードアップ』を手にいれた! ''', #013 ''' -……{PAUSE030}バ『ラストエリクサー』が落ちてきた! +……🕕『ラストエリクサー』が落ちてきた! ''', #014 ''' からっぽだ…… @@ -98041,7 +98039,7 @@ txtp={ ''' 「魔晄炉のある場所の土地は  どんどんやせていってしまうという話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この町みたいに  魔晄エネルギーは供給してもらうだけ  ってのが一番いい方法なのさ」 @@ -98068,7 +98066,7 @@ txtp={ ''' 「ミッドガルじゃ、テロリストが  魔晄炉を爆破したらしいぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「最近、ぶっそうな事が多いよな。  やだ、やだ」 ''', #037 @@ -98081,7 +98079,7 @@ txtp={ ''' 「神羅カンパニーは、自分たちに逆らう者  たちを、どんどん排除しようとしている」 -{NEW PAGE} +🔽 「我々は、好むと好まざるに関わらず  神羅カンパニーの支配を  受け入れなければならないのさ」 @@ -98093,7 +98091,7 @@ txtp={ 「プレジデント神羅が殺されたそうだな。  それに息子のルーファウス新社長も  大ケガしたっていうじゃないか」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうだ、初耳だろ?」     おっ、事情通!     興味ないね @@ -98131,7 +98129,7 @@ txtp={ 「魔晄エネルギーのおかげで  生活が色々と便利になったわ。  神羅さまさまよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたも、そう思うでしょ?」     そうかもしれない     そんなことはない @@ -98149,13 +98147,13 @@ txtp={ ''' 「魔晄エネルギーのおかげで  いろいろと便利になったけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、そのかわりに動物や植物が  どんどんへっているような気がするわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたしは、むかしの方が  よかったんじゃないかと思うの」 -{NEW PAGE} +🔽 「ね、そうよね?」     そうかもしれない     そんなことはない @@ -98179,17 +98177,17 @@ txtp={ 「あっ、聞いてくれよ!  なんかミッドガルにでっかい大砲が  ついちゃって、すごい事になっているよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「テレビによると、ルーファウスの  2つめの作戦だとか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの大砲は真北に向いてるけど……  目標は……セフィロス??」 ''', #057 ''' 「ウェポンがやってくるって  神羅カンパニーの人間は大騒ぎしとるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「秘密兵器を運んでいた飛空艇が  空を飛ぶウェポンに襲われて  海に沈んでしまったとか何やら……」 @@ -98202,7 +98200,7 @@ txtp={ ''' 「おまえたち、ミッドガルから  来たんじゃと?」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしも以前ミッドガルに  住んでいたんじゃが  近頃はあそこも色々あるようじゃな」 @@ -98245,10 +98243,10 @@ txtp={ ''' 「オレはよぉ、この町の南にある鉱山  {CYAN}【ミスリルマイン】{WHITE}で働いていたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかしよぉ、その鉱山にモンスターが  わんさか出るようになっちまってな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おかげで、商売あがったり。  ここで日がな1日飲んだくれてるのさ」 ''', #068 @@ -98265,16 +98263,16 @@ txtp={  ……こどくなボク」 ''', #071 ''' -「あっ、聞いてくれよ!{PAUSE} +「あっ、聞いてくれよ!⏳  たった今、黒マントの男が  東の草原に向かって歩いていったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぶっそうな刀なんか持ち歩いてさ。  なんか、おっかないヤツだったよ……」 ''', #072 ''' 「あっ、聞いてくれよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「何か、おもしろいことでも  ないかなぁ……?」 ''', #073 @@ -98303,7 +98301,7 @@ txtp={ ''' 「今までいっしょうけんめい働いてきたのによぉ  メテオでみんな、パーになっちまうってか!? 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''', #014 ''' からっぽだ…… @@ -99121,7 +99119,7 @@ txtp={ ''' 「魔晄炉のある場所の土地は  どんどんやせていってしまうという話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この町みたいに  魔晄エネルギーは供給してもらうだけ  ってのが一番いい方法なのさ」 @@ -99148,7 +99146,7 @@ txtp={ ''' 「ミッドガルじゃ、テロリストが  魔晄炉を爆破したらしいぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「最近、ぶっそうな事が多いよな。  やだ、やだ」 ''', #037 @@ -99161,7 +99159,7 @@ txtp={ ''' 「神羅カンパニーは、自分たちに逆らう者  たちを、どんどん排除しようとしている」 -{NEW PAGE} +🔽 「我々は、好むと好まざるに関わらず  神羅カンパニーの支配を  受け入れなければならないのさ」 @@ -99173,7 +99171,7 @@ txtp={ 「プレジデント神羅が殺されたそうだな。  それに息子のルーファウス新社長も  大ケガしたっていうじゃないか」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうだ、初耳だろ?」     おっ、事情通!     興味ないね @@ -99211,7 +99209,7 @@ txtp={ 「魔晄エネルギーのおかげで  生活が色々と便利になったわ。  神羅さまさまよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたも、そう思うでしょ?」     そうかもしれない     そんなことはない @@ -99229,13 +99227,13 @@ txtp={ ''' 「魔晄エネルギーのおかげで  いろいろと便利になったけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、そのかわりに動物や植物が  どんどんへっているような気がするわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたしは、むかしの方が  よかったんじゃないかと思うの」 -{NEW PAGE} +🔽 「ね、そうよね?」     そうかもしれない     そんなことはない @@ -99259,17 +99257,17 @@ txtp={ 「あっ、聞いてくれよ!  なんかミッドガルにでっかい大砲が  ついちゃって、すごい事になっているよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「テレビによると、ルーファウスの  2つめの作戦だとか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの大砲は真北に向いてるけど……  目標は……セフィロス??」 ''', #057 ''' 「ウェポンがやってくるって  神羅カンパニーの人間は大騒ぎしとるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「秘密兵器を運んでいた飛空艇が  空を飛ぶウェポンに襲われて  海に沈んでしまったとか何やら……」 @@ -99282,7 +99280,7 @@ txtp={ ''' 「おまえたち、ミッドガルから  来たんじゃと?」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしも以前ミッドガルに  住んでいたんじゃが  近頃はあそこも色々あるようじゃな」 @@ -99325,10 +99323,10 @@ txtp={ ''' 「オレはよぉ、この町の南にある鉱山  {CYAN}【ミスリルマイン】{WHITE}で働いていたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかしよぉ、その鉱山にモンスターが  わんさか出るようになっちまってな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おかげで、商売あがったり。  ここで日がな1日飲んだくれてるのさ」 ''', #068 @@ -99345,16 +99343,16 @@ txtp={  ……こどくなボク」 ''', #071 ''' -「あっ、聞いてくれよ!{PAUSE} +「あっ、聞いてくれよ!⏳  たった今、黒マントの男が  東の草原に向かって歩いていったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぶっそうな刀なんか持ち歩いてさ。  なんか、おっかないヤツだったよ……」 ''', #072 ''' 「あっ、聞いてくれよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「何か、おもしろいことでも  ないかなぁ……?」 ''', #073 @@ -99383,7 +99381,7 @@ txtp={ ''' 「今までいっしょうけんめい働いてきたのによぉ  メテオでみんな、パーになっちまうってか!? 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''', #014 ''' からっぽだ…… @@ -101281,7 +101279,7 @@ txtp={ ''' 「魔晄炉のある場所の土地は  どんどんやせていってしまうという話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この町みたいに  魔晄エネルギーは供給してもらうだけ  ってのが一番いい方法なのさ」 @@ -101308,7 +101306,7 @@ txtp={ ''' 「ミッドガルじゃ、テロリストが  魔晄炉を爆破したらしいぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「最近、ぶっそうな事が多いよな。  やだ、やだ」 ''', #037 @@ -101321,7 +101319,7 @@ txtp={ ''' 「神羅カンパニーは、自分たちに逆らう者  たちを、どんどん排除しようとしている」 -{NEW PAGE} +🔽 「我々は、好むと好まざるに関わらず  神羅カンパニーの支配を  受け入れなければならないのさ」 @@ -101333,7 +101331,7 @@ txtp={ 「プレジデント神羅が殺されたそうだな。  それに息子のルーファウス新社長も  大ケガしたっていうじゃないか」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうだ、初耳だろ?」     おっ、事情通!     興味ないね @@ -101371,7 +101369,7 @@ txtp={ 「魔晄エネルギーのおかげで  生活が色々と便利になったわ。  神羅さまさまよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたも、そう思うでしょ?」     そうかもしれない     そんなことはない @@ -101389,13 +101387,13 @@ txtp={ ''' 「魔晄エネルギーのおかげで  いろいろと便利になったけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、そのかわりに動物や植物が  どんどんへっているような気がするわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたしは、むかしの方が  よかったんじゃないかと思うの」 -{NEW PAGE} +🔽 「ね、そうよね?」     そうかもしれない     そんなことはない @@ -101419,17 +101417,17 @@ txtp={ 「あっ、聞いてくれよ!  なんかミッドガルにでっかい大砲が  ついちゃって、すごい事になっているよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「テレビによると、ルーファウスの  2つめの作戦だとか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの大砲は真北に向いてるけど……  目標は……セフィロス??」 ''', #057 ''' 「ウェポンがやってくるって  神羅カンパニーの人間は大騒ぎしとるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「秘密兵器を運んでいた飛空艇が  空を飛ぶウェポンに襲われて  海に沈んでしまったとか何やら……」 @@ -101442,7 +101440,7 @@ txtp={ ''' 「おまえたち、ミッドガルから  来たんじゃと?」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしも以前ミッドガルに  住んでいたんじゃが  近頃はあそこも色々あるようじゃな」 @@ -101485,10 +101483,10 @@ txtp={ ''' 「オレはよぉ、この町の南にある鉱山  {CYAN}【ミスリルマイン】{WHITE}で働いていたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかしよぉ、その鉱山にモンスター��  わんさか出るようになっちまってな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おかげで、商売あがったり。  ここで日がな1日飲んだくれてるのさ」 ''', #068 @@ -101505,16 +101503,16 @@ txtp={  ……こどくなボク」 ''', #071 ''' -「あっ、聞いてくれよ!{PAUSE} +「あっ、聞いてくれよ!⏳  たった今、黒マントの男が  東の草原に向かって歩いていったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぶっそうな刀なんか持ち歩いてさ。  なんか、おっかないヤツだったよ……」 ''', #072 ''' 「あっ、聞いてくれよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「何か、おもしろいことでも  ないかなぁ……?」 ''', #073 @@ -101543,7 +101541,7 @@ txtp={ ''' 「今までいっしょうけんめい働いてきたのによぉ  メテオでみんな、パーになっちまうってか!? 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@@ -102236,7 +102234,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「ここ数年来のモンスターの増加には  そういった理由があったのか」 -{NEW PAGE} +🔽 「これからの{CLOUD}の話は  じっくりと聞く必要があるな。  そうではないか、{BARRET}?」 @@ -102245,7 +102243,7 @@ txtp={ 「この町の南にある{CYAN}【ミスリルマイン】{WHITE}を抜けて  さらに西へ行くと{CYAN}【ジュノン】{WHITE}という  神羅カンパニーの港があるの」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこにも魔晄炉があって  大きな建物がたくさん建っているそうよ。  ああ、行ってみたいわぁ」 @@ -102289,7 +102287,7 @@ txtp={ 『ガードアップ』を手にいれた! ''', #013 ''' -……{PAUSE030}バ『ラストエリクサー』が落ちてきた! +……🕕『ラストエリクサー』が落ちてきた! ''', #014 ''' からっぽだ…… @@ -102361,7 +102359,7 @@ txtp={ ''' 「魔晄炉のある場所の土地は  どんどんやせていってしまうという話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この町みたいに  魔晄エネルギーは供給してもらうだけ  ってのが一番いい方法なのさ」 @@ -102388,7 +102386,7 @@ txtp={ ''' 「ミッドガルじゃ、テロリストが  魔晄炉を爆破したらしいぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「最近、ぶっそうな事が多いよな。  やだ、やだ」 ''', #037 @@ -102401,7 +102399,7 @@ txtp={ ''' 「神羅カンパニーは、自分たちに逆らう者  たちを、どんどん排除しようとしている」 -{NEW PAGE} +🔽 「我々は、好むと好まざるに関わらず  神羅カンパニーの支配を  受け入れなければならないのさ」 @@ -102413,7 +102411,7 @@ txtp={ 「プレジデント神羅が殺されたそうだな。  それに息子のルーファウス新社長も  大ケガしたっていうじゃないか」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうだ、初耳だろ?」     おっ、事情通!     興味ないね @@ -102451,7 +102449,7 @@ txtp={ 「魔晄エネルギーのおかげで  生活が色々と便利になったわ。  神羅さまさまよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたも、そう思うでしょ?」     そうかもしれない     そんなことはない @@ -102469,13 +102467,13 @@ txtp={ ''' 「魔晄エネルギーのおかげで  いろいろと便利になったけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、そのかわりに動物や植物が  どんどんへっているような気がするわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたしは、むかしの方が  よかったんじゃないかと思うの」 -{NEW PAGE} +🔽 「ね、そうよね?」     そうかもしれない     そんなことはない @@ -102499,17 +102497,17 @@ txtp={ 「あっ、聞いてくれよ!  なんかミッドガルにでっかい大砲が  ついちゃって、すごい事になっているよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「テレビによると、ルーファウスの  2つめの作戦だとか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの大砲は真北に向いてるけど……  目標は……セフィロス??」 ''', #057 ''' 「ウェポンがやってくるって  神羅カンパニーの人間は大騒ぎしとるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「秘密兵器を運んでいた飛空艇が  空を飛ぶウェポンに襲われて  海に沈んでしまったとか何やら……」 @@ -102522,7 +102520,7 @@ txtp={ ''' 「おまえたち、ミッドガルから  来たんじゃと?」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしも以前ミッドガルに  住んでいたんじゃが  近頃はあそこも色々あるようじゃな」 @@ -102565,10 +102563,10 @@ txtp={ ''' 「オレはよぉ、この町の南にある鉱山  {CYAN}【ミスリルマイン】{WHITE}で働いていたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかしよぉ、その鉱山にモンスターが  わんさか出るようになっちまってな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おかげで、商売あがったり。  ここで日がな1日飲んだくれてるのさ」 ''', #068 @@ -102585,16 +102583,16 @@ txtp={  ……こどくなボク」 ''', #071 ''' -「あっ、聞いてくれよ!{PAUSE} +「あっ、聞いてくれよ!⏳  たった今、黒マントの男が  東の草原に向かって歩いていったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぶっそうな刀なんか持ち歩いてさ。  なんか、おっかないヤツだったよ……」 ''', #072 ''' 「あっ、聞いてくれよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「何か、おもしろいことでも  ないかなぁ……?」 ''', #073 @@ -102623,7 +102621,7 @@ txtp={ ''' 「今までいっしょうけんめい働いてきたのによぉ  メテオでみんな、パーになっちまうってか!? 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''', #014 ''' からっぽだ…… @@ -103441,7 +103439,7 @@ txtp={ ''' 「魔晄炉のある場所の土地は  どんどんやせていってしまうという話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この町みたいに  魔晄エネルギーは供給してもらうだけ  ってのが一番いい方法なのさ」 @@ -103468,7 +103466,7 @@ txtp={ ''' 「ミッドガルじゃ、テロリストが  魔晄炉を爆破したらしいぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「最近、ぶっそうな事が多いよな。  やだ、やだ」 ''', #037 @@ -103481,7 +103479,7 @@ txtp={ ''' 「神羅カンパニーは、自分たちに逆らう者  たちを、どんどん排除しようとしている」 -{NEW PAGE} +🔽 「我々は、好むと好まざるに関わらず  神羅カンパニーの支配を  受け入れなければならないのさ」 @@ -103493,7 +103491,7 @@ txtp={ 「プレジデント神羅が殺されたそうだな。  それに息子のルーファウス新社長も  大ケガしたっていうじゃないか」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうだ、初耳だろ?」     おっ、事情通!     興味ないね @@ -103531,7 +103529,7 @@ txtp={ 「魔晄エネルギーのおかげで  生活が色々と便利になったわ。  神羅さまさまよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたも、そう思うでしょ?」     そうかもしれない     そんなことはない @@ -103549,13 +103547,13 @@ txtp={ ''' 「魔晄エネルギーのおかげで  いろいろと便利になったけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、そのかわりに動物や植物が  どんどんへっているような気がするわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたしは、むかしの方が  よかったんじゃないかと思うの」 -{NEW PAGE} +🔽 「ね、そうよね?」     そうかもしれない     そんなことはない @@ -103579,17 +103577,17 @@ txtp={ 「あっ、聞いてくれよ!  なんかミッドガルにでっかい大砲が  ついちゃって、すごい事になっているよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「テレビによると、ルーファウスの  2つめの作戦だとか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの大砲は真北に向いてるけど……  目標は……セフィロス??」 ''', #057 ''' 「ウェポンがやってくるって  神羅カンパニーの人間は大騒ぎしとるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「秘密兵器を運んでいた飛空艇が  空を飛ぶウェポンに襲われて  海に沈んでしまったとか何やら……」 @@ -103602,7 +103600,7 @@ txtp={ ''' 「おまえたち、ミッドガルから  来たんじゃと?」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしも以前ミッドガルに  住んでいたんじゃが  近頃はあそこも色々あるようじゃな」 @@ -103645,10 +103643,10 @@ txtp={ ''' 「オレはよぉ、この町の南にある鉱山  {CYAN}【ミスリルマイン】{WHITE}で働いていたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかしよぉ、その鉱山にモンスターが  わんさか出るようになっちまってな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おかげで、商売あがったり。  ここで日がな1日飲んだくれてるのさ」 ''', #068 @@ -103665,16 +103663,16 @@ txtp={  ……こどくなボク」 ''', #071 ''' -「あっ、聞いてくれよ!{PAUSE} +「あっ、聞いてくれよ!⏳  たった今、黒マントの男が  東の草原に向かって歩いていったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぶっそうな刀なんか持ち歩いてさ。  なんか、おっかないヤツだったよ……」 ''', #072 ''' 「あっ、聞いてくれよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「何か、おもしろいことでも  ないかなぁ……?」 ''', #073 @@ -103703,7 +103701,7 @@ txtp={ ''' 「今までいっしょうけんめい働いてきたのによぉ  メテオでみんな、パーになっちまうってか!? 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@@ -104396,7 +104394,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「ここ数年来のモンスターの増加には  そういった理由があったのか」 -{NEW PAGE} +🔽 「これからの{CLOUD}の話は  じっくりと聞く必要があるな。  そうではないか、{BARRET}?」 @@ -104405,7 +104403,7 @@ txtp={ 「この町の南にある{CYAN}【ミスリルマイン】{WHITE}を抜けて  さらに西へ行くと{CYAN}【ジュノン】{WHITE}という  神羅カンパニーの港があるの」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこにも魔晄炉があって  大きな建物がたくさん建っているそうよ。  ああ、行ってみたいわぁ」 @@ -104449,7 +104447,7 @@ txtp={ 『ガードアップ』を手にいれた! 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''', #014 ''' からっぽだ…… @@ -105601,7 +105599,7 @@ txtp={ ''' 「魔晄炉のある場所の土地は  どんどんやせていってしまうという話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この町みたいに  魔晄エネルギーは供給してもらうだけ  ってのが一番いい方法なのさ」 @@ -105628,7 +105626,7 @@ txtp={ ''' 「ミッドガルじゃ、テロリストが  魔晄炉を爆破したらしいぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「最近、ぶっそうな事が多いよな。  やだ、やだ」 ''', #037 @@ -105641,7 +105639,7 @@ txtp={ ''' 「神羅カンパニーは、自分たちに逆らう者  たちを、どんどん排除しようとしている」 -{NEW PAGE} +🔽 「我々は、好むと好まざるに関わらず  神羅カンパニーの支配を  受け入れなければならないのさ」 @@ -105653,7 +105651,7 @@ txtp={ 「プレジデント神羅が殺されたそうだな。  それに息子のルーファウス新社長も  大ケガしたっていうじゃないか」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうだ、初耳だろ?」     おっ、事情通!     興味ないね @@ -105691,7 +105689,7 @@ txtp={ 「魔晄エネルギーのおかげで  生活が色々と便利になったわ。  神羅さまさまよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたも、そう思うでしょ?」     そうかもしれない     そんなことはない @@ -105709,13 +105707,13 @@ txtp={ ''' 「魔晄エネルギーのおかげで  いろいろと便利になったけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、そのかわりに動物や植物が  どんどんへっているような気がするわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたしは、むかしの方が  よかったんじゃないかと思うの」 -{NEW PAGE} +🔽 「ね、そうよね?」     そうかもしれない     そんなことはない @@ -105739,17 +105737,17 @@ txtp={ 「あっ、聞いてくれよ!  なんかミッドガルにでっかい大砲が  ついちゃって、すごい事になっているよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「テレビによると、ルーファウスの  2つめの作戦だとか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの大砲は真北に向いてるけど……  目標は……セフィロス??」 ''', #057 ''' 「ウェポンがやってくるって  神羅カンパニーの人間は大騒ぎしとるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「秘密兵器を運んでいた飛空艇が  空を飛ぶウェポンに襲われて  海に沈んでしまったとか何やら……」 @@ -105762,7 +105760,7 @@ txtp={ ''' 「おまえたち、ミッドガルから  来たんじゃと?」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしも以前ミッドガルに  住んでいたんじゃが  近頃はあそこも色々あるようじゃな」 @@ -105805,10 +105803,10 @@ txtp={ ''' 「オレはよぉ、この町の南にある鉱山  {CYAN}【ミスリルマイン】{WHITE}で働いていたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかしよぉ、その鉱山にモンスターが  わんさか出るようになっちまってな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おかげで、商売あがったり。  ここで日がな1日飲んだくれてるのさ」 ''', #068 @@ -105825,16 +105823,16 @@ txtp={  ……こどくなボク」 ''', #071 ''' -「あっ、聞いてくれよ!{PAUSE} +「あっ、聞いてくれ���!⏳  たった今、黒マントの男が  東の草原に向かって歩いていったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぶっそうな刀なんか持ち歩いてさ。  なんか、おっかないヤツだったよ……」 ''', #072 ''' 「あっ、聞いてくれよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「何か、おもしろいことでも  ないかなぁ……?」 ''', #073 @@ -105863,7 +105861,7 @@ txtp={ ''' 「今までいっしょうけんめい働いてきたのによぉ  メテオでみんな、パーになっちまうってか!? 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友人をさがして��?  ライフストリームはどこかって?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ん~、君の友人の事はしらないけど  ライフストリームについては  聞いたことあるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【南の島】{WHITE}に旅行に言った時  ある医者に世話になったんだけど  その時に医者からそんな言葉を @@ -106089,22 +106087,22 @@ txtp={ ''' 「あっ、聞いてくれよ!  神羅軍の動きが活発になってきたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「テレビによると、ルーファスは  2つの作戦を打ち立てたらしいね。  なんでもその1つはヒュージマテリアを  集めて、ロケットで宇宙に飛ばすとか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヒュージマテリアの破壊力ってのは  そんなにすごいのかなぁ?」 ''', #112 ''' 「北のクレーターにセフィロスは  巨大なバリアをはったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファスは、あの大砲で  それをぶち壊す計画なんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「バリアがなくなったスキに  神羅軍でセフィロスを  直接攻撃するつもりなのさ」 @@ -106112,7 +106110,7 @@ txtp={ ''' 「北のクレーターのバリアが  ブッこわれたんだって!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「じゃあ今こそが、セフィロスを  倒す好機なわけだ」 ''', #114 @@ -106120,12 +106118,12 @@ txtp={ 「あっ、聞いてくれよ!  セフィロスを守っていたバリアは  なくなったんだって!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、ルーファスが死んでしまったから  神羅軍は右往左往するばかり。  ハイデッカーやスカーレットじゃ  神羅をまとめるには力不足だし……」 -{NEW PAGE} +🔽 「せっかくなんとかなると思ったのに  これじゃ、何も変わってないのと  同じじゃないか~!」 @@ -106134,7 +106132,7 @@ txtp={ 「ボクのお父さん、炭鉱夫なんだけど  ミスリルの鉱山にモンスターがでてきて  仕事ができなくなっちゃったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今じゃ、この奥の酒場でお酒ばっかり  飲んで酔っぱらっているよ」 ''', #116 @@ -106142,7 +106140,7 @@ txtp={ 「ボクのお父さん、もうすぐメテオが  落ちてくるというのに  この奥の酒場でお酒ばっかり……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いい大人のクセに、現実見えていない  ってのは、情けないよね。  まいっちゃうなぁ、もう」 @@ -106168,7 +106166,7 @@ txtp={ {BARRET} 「さあて……  聞かせてもらおうじゃねえか」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロス、星の危機。  おまえが知ってることのすべてを」 ''', #122 @@ -106176,7 +106174,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「……俺はセフィロスにあこがれて  ソルジャーになったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いくつかの作戦を  セフィロスといっしょにこなすうちに  俺たちは親しくなった」 @@ -106188,7 +106186,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「どうかな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「年もはなれていたし  セフィロスは自分のことを  ほとんど話さなかった」 @@ -106216,7 +106214,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「……あれは5年前」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺は16歳だった……」 ''', #130 ''' @@ -106355,7 +106353,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「……俺はたしかめたい。  あの時、何があったのかを」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスに戦いをいどんだ俺は  まだ生きている。  セフィロスは、なぜ俺を殺さなかったのか?」 @@ -106388,7 +106386,7 @@ txtp={ {BARRET} 「が~~~っ!  わけがわかんねえ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレはいくぜ  オレはいくぜ!  オレはいくぜ!! @@ -106406,12 +106404,12 @@ txtp={ 「{CLOUD}、何をためらう!  セフィロスが約束の地に向かうのを  だまって見ているのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスも神羅も  約束の地には行かせねえ。  行かせちまったら  とりかえしのつかねえことになる」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレにわかるのはそれだけだぜ!」     すばらしい!     それだけか? @@ -106556,7 +106554,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「ここ数年来のモンスターの増加には  そういった理由があったのか」 -{NEW PAGE} +🔽 「これからの{CLOUD}の話は  じっくりと聞く必要があるな。  そうではないか、{BARRET}?」 @@ -106565,7 +106563,7 @@ txtp={ 「この町の南にある{CYAN}【ミスリルマイン】{WHITE}を抜けて  さらに西へ行くと{CYAN}【ジュノン】{WHITE}という  神羅カンパニーの港があるの」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこにも魔晄炉があって  大きな建物がたくさん建っているそうよ。  ああ、行ってみたいわぁ」 @@ -106609,7 +106607,7 @@ txtp={ 『ガードアップ』を手にいれた! 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''', #014 ''' からっぽだ…… @@ -107761,7 +107759,7 @@ txtp={ ''' 「魔晄炉のある場所の土地は  どんどんやせていってしまうという話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この町みたいに  魔晄エネルギーは供給してもらうだけ  ってのが一番いい方法なのさ」 @@ -107788,7 +107786,7 @@ txtp={ ''' 「ミッドガルじゃ、テロリストが  魔晄炉を爆破したらしいぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「最近、ぶっそうな事が多いよな。  やだ、やだ」 ''', #037 @@ -107801,7 +107799,7 @@ txtp={ ''' 「神羅カンパニーは、自分たちに逆らう者  たちを、どんどん排除しようとしている」 -{NEW PAGE} +🔽 「我々は、好むと好まざるに関わらず  神羅カンパニーの支配を  受け入れなければならないのさ」 @@ -107813,7 +107811,7 @@ txtp={ 「プレジデント神羅が殺されたそうだな。  それに息子のルーファウス新社長も  大ケガしたっていうじゃないか」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうだ、初耳��ろ?」     おっ、事情通!     興味ないね @@ -107851,7 +107849,7 @@ txtp={ 「魔晄エネルギーのおかげで  生活が色々と便利になったわ。  神羅さまさまよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたも、そう思うでしょ?」     そうかもしれない     そんなことはない @@ -107869,13 +107867,13 @@ txtp={ ''' 「魔晄エネルギーのおかげで  いろいろと便利になったけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、そのかわりに動物や植物が  どんどんへっているような気がするわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたしは、むかしの方が  よかったんじゃないかと思うの」 -{NEW PAGE} +🔽 「ね、そうよね?」     そうかもしれない     そんなことはない @@ -107899,17 +107897,17 @@ txtp={ 「あっ、聞いてくれよ!  なんかミッドガルにでっかい大砲が  ついちゃって、すごい事になっているよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「テレビによると、ルーファウスの  2つめの作戦だとか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの大砲は真北に向いてるけど……  目標は……セフィロス??」 ''', #057 ''' 「ウェポンがやってくるって  神羅カンパニーの人間は大騒ぎしとるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「秘密兵器を運んでいた飛空艇が  空を飛ぶウェポンに襲われて  海に沈んでしまったとか何やら……」 @@ -107922,7 +107920,7 @@ txtp={ ''' 「おまえたち、ミッドガルから  来たんじゃと?」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしも以前ミッドガルに  住んでいたんじゃが  近頃はあそこも色々あるようじゃな」 @@ -107965,10 +107963,10 @@ txtp={ ''' 「オレはよぉ、この町の南にある鉱山  {CYAN}【ミスリルマイン】{WHITE}で働いていたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかしよぉ、その鉱山にモンスターが  わんさか出るようになっちまってな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おかげで、商売あがったり。  ここで日がな1日飲んだくれてるのさ」 ''', #068 @@ -107985,16 +107983,16 @@ txtp={  ……こどくなボク」 ''', #071 ''' -「あっ、聞いてくれよ!{PAUSE} +「あっ、聞いてくれよ!⏳  たった今、黒マントの男が  東の草原に向かって歩いていったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぶっそうな刀なんか持ち歩いてさ。  なんか、おっかないヤツだったよ……」 ''', #072 ''' 「あっ、聞いてくれよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「何か、おもしろいことでも  ないかなぁ……?」 ''', #073 @@ -108023,7 +108021,7 @@ txtp={ ''' 「今までいっしょうけんめい働いてきたのによぉ  メテオでみんな、パーになっちまうってか!? 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@@ -108716,7 +108714,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「ここ数年来のモンスターの増加には  そういった理由があったのか」 -{NEW PAGE} +🔽 「これからの{CLOUD}の話は  じっくりと聞く必要があるな。  そうではないか、{BARRET}?」 @@ -108725,7 +108723,7 @@ txtp={ 「この町の南にある{CYAN}【ミスリルマイン】{WHITE}を抜けて  さらに西へ行くと{CYAN}【ジュノン】{WHITE}という  神羅カンパニーの港があるの」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこにも魔晄炉があって  大きな建物がたくさん建っているそうよ。  ああ、行ってみたいわぁ」 @@ -108769,7 +108767,7 @@ txtp={ 『ガードアップ』を手にいれた! 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''', #014 ''' からっぽだ…… @@ -109921,7 +109919,7 @@ txtp={ ''' 「魔晄炉のある場所の土地は  どんどんやせていってしまうという話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この町みたいに  魔晄エネルギーは供給してもらうだけ  ってのが一番いい方法なのさ」 @@ -109948,7 +109946,7 @@ txtp={ ''' 「ミッドガルじゃ、テロリストが  魔晄炉を爆破したらしいぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「最近、ぶっそうな事が多いよな。  やだ、やだ」 ''', #037 @@ -109961,7 +109959,7 @@ txtp={ ''' 「神羅カンパニーは、自分たちに逆らう者  たちを、どんどん排除しようとしている」 -{NEW PAGE} +🔽 「我々は、好むと好まざるに関わらず  神羅カンパニーの支配を  受け入れなければならないのさ」 @@ -109973,7 +109971,7 @@ txtp={ 「プレジデント神羅が殺されたそうだな。  それに息子のルーファウス新社長も  大ケガしたっていうじゃないか」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうだ、初耳だろ?」     おっ、事情通!     興味ないね @@ -110011,7 +110009,7 @@ txtp={ 「魔晄エネルギーのおかげで  生活が色々と便利になったわ。  神羅さまさまよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたも、そう思うでしょ?」     そうかもしれない     そんなことはない @@ -110029,13 +110027,13 @@ txtp={ ''' 「魔晄エネルギーのおかげで  いろいろと便利になったけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、そのかわりに動物や植物が  どんどんへっているような気がするわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたしは、むかしの方が  よかったんじゃないかと思うの」 -{NEW PAGE} +🔽 「ね、そうよね?」     そうかもしれない     そんなことはない @@ -110059,17 +110057,17 @@ txtp={ 「あっ、聞いてくれよ!  なんかミッドガルにでっかい大砲が  ついちゃって、すごい事になっているよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「テレビによると、ルーファウスの  2つめの作戦だとか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの大砲は真北に向いてるけど……  目標は……セフィロス??」 ''', #057 ''' 「ウェポンがやってくるって  神羅カンパニーの人間は大騒ぎしとるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「秘密兵器を運んでいた飛空艇が  空を飛ぶウェポンに襲われて  海に沈んでしまったとか何やら……」 @@ -110082,7 +110080,7 @@ txtp={ ''' 「おまえたち、ミッドガルから  来たんじゃと?」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしも以前ミッドガルに  住んでいたんじゃが  近頃はあそこも色々あるようじゃな」 @@ -110125,10 +110123,10 @@ txtp={ ''' 「オレはよぉ、この町の南にある鉱山  {CYAN}【ミスリルマイン】{WHITE}で働いていたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかしよぉ、その鉱山にモンスターが  わんさか出るようになっちまってな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おかげで、商売あがったり。  ここで日がな1日飲んだくれてるのさ」 ''', #068 @@ -110145,16 +110143,16 @@ txtp={  ……こどくなボク」 ''', #071 ''' -「あっ、聞いてくれよ!{PAUSE} +「あっ、聞いてくれよ!⏳  たった今、黒マントの男が  東の草原に向かって歩いていったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぶっそうな刀なんか持ち歩いてさ。  なんか、おっかないヤツだったよ……」 ''', #072 ''' 「あっ、聞いてくれよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「何か、おもしろいこ��でも  ないかなぁ……?」 ''', #073 @@ -110183,7 +110181,7 @@ txtp={ ''' 「今までいっしょうけんめい働いてきたのによぉ  メテオでみんな、パーになっちまうってか!? 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友人をさがしてる?  ライフストリームはどこかって?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ん~、君の友人の事はしらないけど  ライフストリームについては  聞いたことあるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【南の島】{WHITE}に旅行に言った時  ある医者に世話になったんだけど  その時���医者からそんな言葉を @@ -110409,22 +110407,22 @@ txtp={ ''' 「あっ、聞いてくれよ!  神羅軍の動きが活発になってきたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「テレビによると、ルーファスは  2つの作戦を打ち立てたらしいね。  なんでもその1つはヒュージマテリアを  集めて、ロケットで宇宙に飛ばすとか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヒュージマテリアの破壊力ってのは  そんなにすごいのかなぁ?」 ''', #112 ''' 「北のクレーターにセフィロスは  巨大なバリアをはったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファスは、あの大砲で  それをぶち壊す計画なんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「バリアがなくなったスキに  神羅軍でセフィロスを  直接攻撃するつもりなのさ」 @@ -110432,7 +110430,7 @@ txtp={ ''' 「北のクレーターのバリアが  ブッこわれたんだって!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「じゃあ今こそが、セフィロスを  倒す好機なわけだ」 ''', #114 @@ -110440,12 +110438,12 @@ txtp={ 「あっ、聞いてくれよ!  セフィロスを守っていたバリアは  なくなったんだって!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、ルーファスが死んでしまったから  神羅軍は右往左往するばかり。  ハイデッカーやスカーレットじゃ  神羅をまとめるには力不足だし……」 -{NEW PAGE} +🔽 「せっかくなんとかなると思ったのに  これじゃ、何も変わってないのと  同じじゃないか~!」 @@ -110454,7 +110452,7 @@ txtp={ 「ボクのお父さん、炭鉱夫なんだけど  ミスリルの鉱山にモンスターがでてきて  仕事ができなくなっちゃったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今じゃ、この奥の酒場でお酒ばっかり  飲んで酔っぱらっているよ」 ''', #116 @@ -110462,7 +110460,7 @@ txtp={ 「ボクのお父さん、もうすぐメテオが  落ちてくるというのに  この奥の酒場でお酒ばっかり……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いい大人のクセに、現実見えていない  ってのは、情けないよね。  まいっちゃうなぁ、もう」 @@ -110488,7 +110486,7 @@ txtp={ {BARRET} 「さあて……  聞かせてもらおうじゃねえか」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロス、星の危機。  おまえが知ってることのすべてを」 ''', #122 @@ -110496,7 +110494,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「……俺はセフィロスにあこがれて  ソルジャーになったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いくつかの作戦を  セフィロスといっしょにこなすうちに  俺たちは親しくなった」 @@ -110508,7 +110506,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「どうかな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「年もはなれていたし  セフィロスは自分のことを  ほとんど話さなかった」 @@ -110536,7 +110534,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「……あれは5年前」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺は16歳だった……」 ''', #130 ''' @@ -110675,7 +110673,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「……俺はたしかめたい。  あの時、何があったのかを」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスに戦いをいどんだ俺は  まだ生きている。  セフィロスは、なぜ俺を殺さなかったのか?」 @@ -110708,7 +110706,7 @@ txtp={ {BARRET} 「が~~~っ!  わけがわかんねえ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレはいくぜ  オレはいくぜ!  オレはいくぜ!! @@ -110726,12 +110724,12 @@ txtp={ 「{CLOUD}、何をためらう!  セフィロスが約束の地に向かうのを  だまって見ているのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスも神羅も  約束の地には行かせねえ。  行かせちまったら  とりかえしのつかねえことになる」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレにわかるのはそれだけだぜ!」     すばらしい!     それだけか? @@ -110876,7 +110874,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「ここ数年来のモンスターの増加には  そういった理由があったのか」 -{NEW PAGE} +🔽 「これからの{CLOUD}の話は  じっくりと聞く必要があるな。  そうではないか、{BARRET}?」 @@ -110885,7 +110883,7 @@ txtp={ 「この町の南にある{CYAN}【ミスリルマイン】{WHITE}を抜けて  さらに西へ行くと{CYAN}【ジュノン】{WHITE}という  神羅カンパニーの港があるの」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこにも魔晄炉があって  大きな建物がたくさん建っているそうよ。  ああ、行ってみたいわぁ」 @@ -110929,7 +110927,7 @@ txtp={ 『ガードアップ』を手にいれた! 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-{NEW PAGE} +🔽 「ケッ、ばからしくて、やってられっかよ。  まじめに働く気なんか失せちまったぜ」 ''', #079 @@ -111274,14 +111272,14 @@ txtp={ ''' 「ミッドガルじゃ、メテオを破壊しようと  おおわらわらしいぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「最近、ぶっそうな事が多いよな。  やだ、やだ」 ''', #081 ''' 「ミッドガルじゃ、アバランチの残党が  神羅カンパニーを叩きつぶしたらしいぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「最近、ぶっそうな事が多いよな。  やだ、やだ」 ''', #082 @@ -111303,7 +111301,7 @@ txtp={ ''' 「ミッドガルに行けば、あのメテオが落ちても  大丈夫なんじゃないかしら?」 -{NEW PAGE} +🔽 「『魔晄都市』って言うくらいだから  なんとかなりそうな気がするんだけど……」 ''', #086 @@ -111331,7 +111329,7 @@ txtp={ 「いまさら魔晄エネルギーの圧力を  チェックなんてしても  しかたがないのだろうけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんな時だからこそ、ヤケにな���ずに  今までどおりキチンと生活して  いかなきゃいけない、そう思うんだ」 @@ -111345,7 +111343,7 @@ txtp={ 「あなた、信じられる!?  あの神羅カンパニーが  つぶれちゃったんですって!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「アバランチなんていうテロリストが  余計なことしてくれたおかげで  もう、この世はおしまいよ」 @@ -111371,10 +111369,10 @@ txtp={     いいえ ''', #097 ''' -「ん? あんた、旅行者だね。{PAUSE} +「ん? あんた、旅行者だね。⏳  世界を旅する時に知っておくと  役立つことがあるのだけれど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「教えて欲しいかい?」     はい     いいえ @@ -111383,7 +111381,7 @@ txtp={ 「それじゃ、ワールドマップでの  コントローラ操作について  説明してあげるとしよう」 -{NEW PAGE} +🔽 「さて、何を教えてあげようか?」     視点の切替について     地図の表示について @@ -111411,14 +111409,14 @@ txtp={ 「まず、ワールドマップでは  コントローラの{CYAN}【L2ボタン】{WHITE}を押すと  視点を変えることができる」 -{NEW PAGE} +🔽 「選べる視点は2種類あるから  自分の好きな方を選ぶといいね」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして{CYAN}【L1ボタン】{WHITE}や{CYAN}【R1ボタン】{WHITE}を  押してやれば、視点を左右に  回してやることができるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いろいろ試してみて  自分にあった視点をさがしてやれば  旅は、もっと楽しくなると思うよ」 @@ -111426,26 +111424,26 @@ txtp={ ''' 「この世界の地図は{PURPLE}【スタートボタン】{WHITE}を  押してやると、見ることができる」 -{NEW PAGE} +🔽 「地図には、大きいものと小さいものがあるから  場合によって使い分けてやれば  道に迷うことも少なくなると思うよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{PURPLE}【スタートボタン】{WHITE}を何回か押してやれば  地図を切り替えたり、消すことができるんだ。  便利だろ?」 ''', #104 ''' -「{GREEN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を押せば、乗り物に乗り - {GREEN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}を押せば - 乗りものから下りる。{PAUSE} +「{GREEN}【⭕】{WHITE}を押せば、乗り物に乗り + {GREEN}【❌】{WHITE}を押せば + 乗りものから下りる。⏳  このへんは、そんなに難しくないね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あ、そうそう。ワールドマップでは  ダッシュができないから - {GREEN}【{xfd}{xf1}】{WHITE}は、乗り物から + {GREEN}【❌】{WHITE}は、乗り物から  下りるときにしか押さない方がいいね」 -{NEW PAGE} +🔽 「特にチョコボは  下りると逃げちゃうからね。  気をつけた方がいいよ」 @@ -111454,7 +111452,7 @@ txtp={ 「ワールドマップではメニューを開けば  どこでもセーブできるから  セーブはこまめにとったほうがいいよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それじゃ、よい旅を」 ''', #106 ''' @@ -111476,11 +111474,11 @@ txtp={ ''' 「え? 友人をさがしてる?  ライフストリームはどこかって?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ん~、君の友人の事はしらないけど  ライフストリームについては  聞いたことあるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【南の島】{WHITE}に旅行に言った時  ある医者に世話になったんだけど  その時に医者からそんな言葉を @@ -111489,22 +111487,22 @@ txtp={ ''' 「あっ、聞いてくれよ!  神羅軍の動きが活発になってきたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「テレビによると、ルーファスは  2つの作戦を打ち立てたらしいね。  なんでもその1つはヒュージマテリアを  集めて、ロケットで宇宙に飛ばすとか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヒュージマテリアの破壊力ってのは  そんなにすごいのかなぁ?」 ''', #112 ''' 「北のクレーターにセフィロスは  巨大なバリアをはったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファスは、あの大砲で  それをぶち壊す計画なんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「バリアがなくなったスキに  神羅軍でセフィロスを  直接攻撃するつもりなのさ」 @@ -111512,7 +111510,7 @@ txtp={ ''' 「北のクレーターのバリアが  ブッこわれたんだって!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「じゃあ今こそが、セフィロスを  倒す好機なわけだ」 ''', #114 @@ -111520,12 +111518,12 @@ txtp={ 「あっ、聞いてくれよ!  セフィロスを守っていたバリアは  なくなったんだって!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、ルーファスが死んでしまったから  神羅軍は右往左往するばかり。  ハイデッカーやスカーレットじゃ  神羅をまとめるには力不足だし……」 -{NEW PAGE} +🔽 「せっかくなんとかなると思ったのに  これじゃ、何も変わってないのと  同じじゃないか~!」 @@ -111534,7 +111532,7 @@ txtp={ 「ボクのお父さん、炭鉱夫なんだけど  ミスリルの鉱山にモンスターがでてきて  仕事ができなくなっちゃったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今じゃ、この奥の酒場でお酒ばっかり  飲んで酔っぱらっているよ」 ''', #116 @@ -111542,7 +111540,7 @@ txtp={ 「ボクのお父さん、もうすぐメテオが  落ちてくるというのに  この奥の酒場でお酒ばっかり……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いい大人のクセに、現実見えていない  ってのは、情けないよね。  まいっちゃうなぁ、もう」 @@ -111568,7 +111566,7 @@ txtp={ {BARRET} 「さあて……  聞かせてもらおうじゃねえか」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロス、星の危機。  おまえが知ってることのすべてを」 ''', #122 @@ -111576,7 +111574,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「……俺はセフィロスにあこがれて  ソルジャーになったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いくつかの作戦を  セフィロスといっしょにこなすうちに  俺たちは親しくなった」 @@ -111588,7 +111586,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「どうかな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「年もはなれていたし  セフィロスは自分のことを  ほとんど話さなかった」 @@ -111616,7 +111614,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「……あれは5年前」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺は16歳だった……」 ''', #130 ''' @@ -111755,7 +111753,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「……俺はたしかめたい。  あの時、何があったのかを」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスに戦いをいどんだ俺は  まだ生きている。  セフィロスは、なぜ俺を殺さなかったのか?」 @@ -111788,7 +111786,7 @@ txtp={ {BARRET} 「が~~~っ!  わけがわかんねえ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレはいくぜ  オレはいくぜ!  オレはいくぜ!! @@ -111806,12 +111804,12 @@ txtp={ 「{CLOUD}、何をためらう!  セフィロスが約束の地に向かうのを  だまって見ているのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスも神羅も  約束の地には行かせねえ。  行かせちまったら  とりかえしのつかねえことになる」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレにわかるのはそれだけだぜ!」     すばらしい!     それだけか? @@ -111956,7 +111954,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「ここ数年来のモンスターの増加には  そういった理由があったのか」 -{NEW PAGE} +🔽 「これからの{CLOUD}の話は  じっくりと聞く必要があるな。  そうではないか、{BARRET}?」 @@ -111965,7 +111963,7 @@ txtp={ 「この町の南にある{CYAN}【ミスリルマイン】{WHITE}を抜けて  さらに西へ行くと{CYAN}【ジュノン】{WHITE}という  神羅カンパニーの港があるの」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこにも魔晄炉があって  大きな建物がたくさん建っているそうよ。  ああ、行ってみたいわぁ」 @@ -112005,7 +112003,7 @@ txtp={ グリン 「お客さんたち、この先の  湿地帯をこえるつもりですか?」 -{NEW PAGE} +🔽     ああ     興味ないね ''', #001 @@ -112018,7 +112016,7 @@ txtp={ グリン 「チョコボで湿地帯を  イッキにかけ抜けるわけです」 -{NEW PAGE} +🔽 「これがミドガルズオルムに  襲われない方法」 ''', #003 @@ -112045,7 +112043,7 @@ txtp={ 「そうならないためにも!  グリン&グリングリン牧場の  チョコボをお買い上げください」 -{NEW PAGE} +🔽 「チョコボのお買い上げは  向かって一番右の建物  チョコボ小屋におります孫に @@ -112056,7 +112054,7 @@ txtp={ 「そういえば少し前に  {CYAN}【湿地帯】{WHITE}に向かった人が  いたんですよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「チョコボなしで湿地帯なんて  きっとミドガルズオルムに  やられちまったでしょうな。 @@ -112070,7 +112068,7 @@ txtp={ グリン 「どうですか?  チョコボよせマテリアは?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの、マテリアは  レベルがあがるほどチョコボに  会いやすくなるんですよ」 @@ -112083,7 +112081,7 @@ txtp={ グリン 「やはり湿地帯を  こえるつもりですか?」 -{NEW PAGE} +🔽     ああ     こえない ''', #013 @@ -112130,7 +112128,7 @@ txtp={ グリン 「あっ、お客さん方  いや、なんですな」 -{NEW PAGE} +🔽 「空から星が落ちてくるとかなんとか  大変な世の中になってしまいましたね」 ''', #022 @@ -112138,11 +112136,11 @@ txtp={ グリン 「こんな、ご時世です、どうでしょう  チョコボなど育ててみては?」 -{NEW PAGE} +🔽 「いえいえ、商売っ気をだしているんでは  なくてですな。  こういう時だからこそ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「こう、建設的にですな  チョコボを育てるのも  お客様のためではないかと……」 @@ -112151,7 +112149,7 @@ txtp={ グリン 「テヘヘヘヘ……  お客さんは運がよろしい!」 -{NEW PAGE} +🔽 「今はぐうぜんにも、うちの牧場には  他のお客様からおあずかりしている  チョコボもいませんし」 @@ -112185,17 +112183,17 @@ txtp={ 「チョコボをお育てになるには  『チョコぼう』と呼ばれる部屋みたいな  ものが必要となりまして」 -{NEW PAGE} +🔽 「そちらを1つお貸しするのに  10000ギルいただいております。  ただいま『チョコぼう』は6つまで  お客様にお貸しできます」 -{NEW PAGE} +🔽 「こちら、お借りいただきますと  お客様が捕まえになられました  チョコボを一時的に外のサクの中に  4匹までおあずかりいたしまして」 -{NEW PAGE} +🔽 「後日、お客様が『チョコぼう』に  選んで、お入れになる形になります」 ''', #029 @@ -112203,7 +112201,7 @@ txtp={ グリン 「『チョコぼう』は、お1つ  10000ギルになりますが?」 -{NEW PAGE} +🔽     貸して     いらない ''', #030 @@ -112215,7 +112213,7 @@ txtp={ ''' グリン 「ありがとうございます」 -{NEW PAGE} +🔽 「世話の方は、向かって一番右の建物  チョコボ小屋におります孫が  やっておりますので @@ -112226,12 +112224,12 @@ txtp={ 「人から聞いた話なんですがね  この世界のどこかに  チョコボせんにんなんて呼ばれてる人が」 -{NEW PAGE} +🔽 「いるらしいんですわ。  なんでも、その、せんにんは  すんごいチョコボの育て方を知っている  とかいないとか」 -{NEW PAGE} +🔽 「まぁ、本当にいるのなら  私も会ってみたいものですな」 ''', #033 @@ -112239,28 +112237,28 @@ txtp={ グリン 「チョコボを育てるのに、お客様の手を  わずらわす事はありません」 -{NEW PAGE} +🔽 「普段の世話は  こちらがしっかりやりますので」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、チョコボにあたえるエサは  お客様がお買いになるかして  直接おあたえください」 -{NEW PAGE} +🔽 「チョコボはそのエサによって  能力が大きく変わりますので  ご自分で、お好きなようにエサを  選んでください」 -{NEW PAGE} +🔽 「それから、オスとメスのチョコボは  カップルにすることが出来まして  カップルにしたチョコボに『実』を  あたえますとタマゴが生まれます」 -{NEW PAGE} +🔽 「タマゴから生まれた子チョコボは  大抵父と母の能力を引き継いだ  チョコボになりますが」 -{NEW PAGE} +🔽 「まれに、特異な能力を持った  チョコボになることがあるようです。  私もほとんど見たことがないんですがね」 @@ -112288,11 +112286,11 @@ txtp={ クリン 「いらっしゃい  あっそう、いいこと教えてあげるわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「白い子チョコボはね、耳の裏を  こちょこちょしてあげると  すっごくよろこぶのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、へんなとこくすぐると  きげんわるくしちゃうから  気をつけないとダメよ」 @@ -112342,7 +112340,7 @@ txtp={ グリングリン 「野生のチョコボのこと  何か知りたいかい?」 -{NEW PAGE} +🔽     どこにいる?     どうやって捕まえる?     他には? @@ -112353,7 +112351,7 @@ txtp={ 「外で3本のツメあとを見ただろ?  あれがあるところには  野生のチョコボが必ずいるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただし『チョコボよせ』が無いと  チョコボが現れないんだよ。  もともと用心深い生き物だしね」 @@ -112366,7 +112364,7 @@ txtp={ グリングリン 「『チョコボよせ』はチョコボを  おびきだすマテリアさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「これを装備しておくと  野生のチョコボに会える。  逆を言うとこれを装備してないと @@ -112376,11 +112374,11 @@ txtp={ グリングリン 「野生のチョコボは他のモンスターと  いっしょに出てくるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「けど、そのままじゃ他のモンスターが  ジャマでチョコボを  捕まえることが出来ない」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから、まずチョコボのまわりにいる  モンスターを倒す必要があるんだ」 ''', #020 @@ -112392,7 +112390,7 @@ txtp={ グリングリン 「それに、野生のチョコボは用心深い  ちょっとしたことで、逃げてしまう」 -{NEW PAGE} +🔽 「けど、『野菜』を使うと  食べるのに夢中になって  逃げにくくなるのさ」 @@ -112402,7 +112400,7 @@ txtp={ 「チョコボは怒らせない方がいいよ  普段はおとなしいんだけど  怒らせると痛い目にあうのはこっちさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「あっ、それと捕まえたチョコボは  一度チョコボからおりたら  一目散に逃げてしまうよ」 @@ -112439,7 +112437,7 @@ txtp={ グリングリン 「『チョコボよせ』は2000ギルだけど  買う気になったかい」 -{NEW PAGE} +🔽     買う     買わない ''', #030 @@ -112447,7 +112445,7 @@ txtp={ グリングリン 「『野菜』も買っておいて  そんはないよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「あっそれから、『野菜』によって  チョコボが食べ終わる長さが  違うからね」 @@ -112476,7 +112474,7 @@ txtp={ グリングリン 「ダメだよ  一度に何匹も外にだしちゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「他のチョコボで外に出たいなら  今、外に出してるチョコボを  戻してからにしてよ」 @@ -112496,7 +112494,7 @@ txtp={ グリングリン 「今、お客さんが持ってる  『チョコぼう』はいっぱいだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もし、チョコボをいれたければ  まず、逃がすなりなんなりして  『チョコぼう』を開けなきゃ」 @@ -112505,7 +112503,7 @@ txtp={ グリングリン 「お客さんは『チョコぼう』を1つも  持っていないよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「チョコボを育てたいなら  おじいさんに会ってきてよ」 ''', #040 @@ -112516,7 +112514,7 @@ txtp={ ''' グリングリン 「どれを『チョコぼう』にいれるんだい? - 方向キー左右と{CIRCLE}ボタンで選んでよ」 + 方向キー左右と⭕ボタンで選んでよ」 ''', #042 ''' グリングリン @@ -112597,15 +112595,15 @@ txtp={ ''' グリングリン 「うん、乗れるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それに、ここから外に  もちだした、チョコボはおりても  逃げださなくなるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それから『チョコぼう』に  もどしたければ、チョコボに乗ったまま  牧場に入って来てよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そうすれば、また、エサを  あげたり出来るようになるよ」 ''', #059 @@ -112613,25 +112611,25 @@ txtp={ グリングリン 「チョコボのエサは『野菜』なんだ  『ギザールの野菜』が一番有名だよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「それとね、チョコボは食べる『野菜』に  よって、育ち方が違ったりするんだよ。  ある『野菜』を食べさせてると  スタミナモリモリになったりとかね」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこらへんの、効果は自分で  覚えていくのがいいね」 -{NEW PAGE} +🔽 「それと、チョコボには  もって生まれた能力があってね  自分の持っている能力以上は  育たないんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「エサをあげても、能力が  上がらなくなったら  そのチョコボの限界がきてると  思っていいよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そういうチョコボは  もう、逃がしちゃうか  カップリングさせて、次の子供を @@ -112642,11 +112640,11 @@ txtp={ 「カップリングっていうのは  オスのチョコボとメスのチョコボを  カップルにしてタマゴを生ませることさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「けど、タマゴを生ませるには  『実』が必要になるんだ  『ピピオの実』や『ルチルの実』とかね」 -{NEW PAGE} +🔽 「『実』はチョコボの栄ようざい  みたいな物だと考えてくれればいいよ。  もちろんここでも @@ -112656,11 +112654,11 @@ txtp={ グリングリン 「外のチョコボは、お客さんが  捕まえたチョコボのストックさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「けど、4匹までしか置いておけないから  5匹目を送ってくると、最初の1匹を  逃がしちゃうからね」 -{NEW PAGE} +🔽 「それがイヤだったら  途中でもどってきて『チョコぼう』に  いれるなりした方がいいね」 @@ -112669,11 +112667,11 @@ txtp={ グリン 「クラスはチョコボの強さを  あらわすものさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「生まれたばかりチョコボや  捕まえたばっかりのチョコボは  ランクCがつくんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ゴールドソーサーにある  チョコボレースで勝っていくと  上のランクがもらえるよ」 @@ -113104,7 +113102,7 @@ txtp={ クリン 「えっ!?  会ったことあるの!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「すご~い  ねぇ、どんなお話聞いたの?」 ''', #159 @@ -113183,12 +113181,12 @@ txtp={ クリンのメモ2 『山チョコボ』や『川チョコボ』が 生まれる条件は -{NEW PAGE} +🔽 『すごくいいチョコボ』か 『いい感じのチョコボ』に 『カラブの実』っていうのを 使ってタマゴを生ませるんだって。 -{NEW PAGE} +🔽 けど、うちじゃあ 『カラブの実』売ってないよ。 ''', #174 @@ -113196,17 +113194,17 @@ txtp={ クリンのメモ3 『すごくいいチョコボ』と 『いい感じのチョコボ』は -{NEW PAGE} +🔽 チョコボせんにんがいる所から 南東の島とコレル。 それとコレルの西の方で とれるんだって。 -{NEW PAGE} +🔽 それから『カラブの実』は チョコボせんにんのいる所から 南にいるモンスターが よく持ってるんだってさ。 -{NEW PAGE} +🔽 あそこから南って言うと ボーンビレッジあたりかしら? ''', #175 @@ -113215,7 +113213,7 @@ txtp={ ちょっとビックリ 『山チョコボ』と『川チョコボ』に タマゴを生ませると -{NEW PAGE} +🔽 山も川も越えられるチョコボが 出来るんだって。 きっと、実は『カラブの実』が @@ -113225,14 +113223,14 @@ txtp={ クリンのメモ5 さらにビックリ 海を渡れるチョコボもいるらしいの。 -{NEW PAGE} +🔽 海も山も川も渡れちゃったら 行けない所なんてなくなっちゃうね。 ''', #177 ''' クリンのメモ6 海を渡れるチョコボを生ませるには -{NEW PAGE} +🔽 山と川を渡れるチョコボと 何かをカップリングさせれば いいらしいの。 @@ -113242,7 +113240,7 @@ txtp={ 山と川を渡れるチョコボと せんにんのいる所から南で取れる 『すごくいいチョコボ』を -{NEW PAGE} +🔽 カップリングさせると 海を渡れるチョコボが 生まれるんだって。 @@ -113252,7 +113250,7 @@ txtp={ クリンのメモ8 『海チョコボ』を生ませる実は 『ゼイオの実』っていうらしいの。 -{NEW PAGE} +🔽 これも、初めて聞く名前ね。 どこで手に入るのかしら? ''', #180 @@ -113261,7 +113259,7 @@ txtp={ 『ゼイオの実』は チョコボせんにんがいる所から 東の小さな小島にいる -{NEW PAGE} +🔽 『ゴブリン』がもってるんだって これで『海チョコボ』も 生ませられるね。 @@ -113270,10 +113268,10 @@ txtp={ クリンのメモ10 クリンの研究によると 山、川、海チョコボは -{NEW PAGE} +🔽 メモの条件だけだと チョット、生まれにくいみたい。 -{NEW PAGE} +🔽 けど、うまく育てて レースにだしてクラスをあげてやると とっても生まれやすくなるみたいね。 @@ -113306,7 +113304,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「ハイデッカーがみなさんを  狙ろてますんや」 -{NEW PAGE} +🔽 「そやから外は危険です。  地下を通りましょ!」 ''', #009 @@ -113388,7 +113386,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「やばい!  はようここをはなれるんや!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でっかいのが……  でぇぇぇっかいのがくるで!」 ''', #027 @@ -113396,7 +113394,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「やばい!  はようここをはなれるんや!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でっかいのが……  でぇぇぇっかいのがくるで!」 ''', #028 @@ -113430,7 +113428,7 @@ txtp={ 「もう人の力でも  終わりのない時間の力でも  どうしようもないほどの星の危機」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんな時がおとずれたら  ホーリーを求めよ、とな」 ''', #035 @@ -113452,7 +113450,7 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ」 -{NEW PAGE} +🔽 「メテオもウェポンも  すべて消えてなくなるじゃろう」 ''', #039 @@ -113472,14 +113470,14 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「星にとって何が良いのか。  星にとって何が悪いのか」 -{NEW PAGE} +🔽 「悪しきものは消えて無くなる。  それだけのことじゃ」 ''', #043 ''' ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしら人間は、どっちかのう」 ''', #044 ''' @@ -113490,13 +113488,13 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「星に語りかけるのじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「白マテリアを身につけ……  これが星と人をつなぐのじゃな」 ''', #046 ''' 「そして星に語りかけるのじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ねがいが星にとどくと  白マテリアがあわ~いグリーンに  輝くらしいのじゃ」 @@ -113544,7 +113542,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ……  カギか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「カギのことならここに  かい���あるようじゃ……」 ''', #057 @@ -113632,7 +113630,7 @@ txtp={ 「わからん……  しかし、きっとここの謎を解くための  何かなんじゃろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「謎……それはやはり{AERITH}に  関係したことかもしれんのう」 ''', #075 @@ -113653,10 +113651,10 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「たぶん……」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ、その言葉をヒントに  カギを探してこい」 -{NEW PAGE} +🔽 「ワシはここで古代文字の  解読を続けよう」 ''', #079 @@ -113669,7 +113667,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「カギが見つかった時、あるいはどうしても  いきづまった時にはここにもどってこい」 -{NEW PAGE} +🔽 「解読がすすみ新しい事実が判明している  かもしれんからのう」 ''', #081 @@ -113710,7 +113708,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「わしがカギをさしてこよう。  おまえたちはここにいるんじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして何が起こるのかをしかと  見ておくんじゃ」 ''', #088 @@ -113723,7 +113721,7 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「ここはイメージを投影するスクリーンだったのじゃ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「見てみい!  水のスクリーンにうつったイメージを!」 ''', #090 @@ -113741,20 +113739,20 @@ txtp={ 「……{AERITH}。  {AERITH}はすでにホーリーを  となえていたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「……俺がセフィロスに黒マテリアを  わたしてしまったあと……  夢の中の{AERITH}の言葉……」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスを止めることができるのは  わたしだけ……その方法が、秘密が  ここにある……そう言ってたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それがホーリー……  自分が持っている白マテリアの意味。  白マテリアを自分が持っている意味。  自分がすべきこと……{AERITH}はここで知った」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}は俺たちに大きな希望を残してくれた。  けれども、それは{AERITH}の命……  {AERITH}自身の未来とひきかえに……」 @@ -113763,14 +113761,14 @@ txtp={ {CLOUD} 「ごめんよ……{AERITH}。  もっと早く気づいてあげられなくて」 -{NEW PAGE} +🔽 「……一言も言葉をかわすことなく  俺たちの前からいなくなってしまったから……  突然だったから、俺は何も考えられなくて……」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから気づくのが遅れてしまった……  でも、{AERITH}……俺、わかったよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}……  あとは俺がなんとかする」 ''', #094 @@ -113853,7 +113851,7 @@ txtp={ 「{AERITH}の声は星にとどいていた。  それは白マテリアのかがやきを見ても  あきらかだ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも……ホーリーは?  どうしてホーリーは動き出さない?」 ''', #110 @@ -113868,7 +113866,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「…………あいつか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつしか考えられないな」 ''', #113 ''' @@ -113921,7 +113919,7 @@ txtp={ 「あの大砲はヒュージマテリアの力で  動いてます。でもヒュージマテリアは  ロケット作戦でつこてしもたから」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうあの大砲はあのままやと  使い物にならんのですな。  せやから移動させたんです」 @@ -114033,10 +114031,10 @@ txtp={ 「そうか……  {AERITH}はここに来る  必要はなかった」 -{NEW PAGE} +🔽 「この場所にある情報は  全部知ることができたんだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}に必要だったのは  あの祭壇……あの場所だけ」 ''', #148 @@ -114103,7 +114101,7 @@ txtp={ {AERITH} 「セフィロスがメテオを使うのは  時間の問題」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから、それを防ぐの。  それはセトラの生き残りの  わたしにしかできない」 @@ -114313,7 +114311,7 @@ txtp={ 「ま、それはともかく  私たちの任務はセフィロスの  行方をつきとめること」 -{NEW PAGE} +🔽 「それから  あんたたちの邪魔をすること」 ''', #030 @@ -114336,7 +114334,7 @@ txtp={ ツォン 「お前たちには、別の任務を  与えてあったはずだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「行け。  定時連絡を欠かすなよ」 ''', #034 @@ -114345,7 +114343,7 @@ txtp={ 「……レノが言ってた。  きみたちに負わされたケガが  治ったらあいさつしたいと」 -{NEW PAGE} +🔽 「親愛なるきみたちに  新しい武器を見せたいそうだ」 ''', #035 @@ -114382,7 +114380,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「いや……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あまり会えなくなるが  元気でな」 ''', #042 @@ -114448,7 +114446,7 @@ txtp={ ''', #055 ''' イリー��� -「あっ!{PAUSE030}バ +「あっ!🕕  す、すいません……」 ''', #056 ''' @@ -114599,7 +114597,7 @@ txtp={ 「ま、それはともかく  私たちの任務はセフィロスの  行方をつきとめること」 -{NEW PAGE} +🔽 「それから  あんたたちの邪魔をすること」 ''', #030 @@ -114622,7 +114620,7 @@ txtp={ ツォン 「お前たちには、別の任務を  与えてあったはずだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「行け。  定時連絡を欠かすなよ」 ''', #034 @@ -114631,7 +114629,7 @@ txtp={ 「……レノが言ってた。  きみたちに負わされたケガが  治ったらあいさつしたいと」 -{NEW PAGE} +🔽 「親愛なるきみたちに  新しい武器を見せたいそうだ」 ''', #035 @@ -114668,7 +114666,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「いや……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あまり会えなくなるが  元気でな」 ''', #042 @@ -114734,7 +114732,7 @@ txtp={ ''', #055 ''' イリーナ -「あっ!{PAUSE030}バ +「あっ!🕕  す、すいません……」 ''', #056 ''' @@ -114885,7 +114883,7 @@ txtp={ 「ま、それはともかく  私たちの任務はセフィロスの  行方をつきとめること」 -{NEW PAGE} +🔽 「それから  あんたたちの邪魔をすること」 ''', #030 @@ -114908,7 +114906,7 @@ txtp={ ツォン 「お前たちには、別の任務を  与えてあったはずだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「行け。  定時連絡を欠かすなよ」 ''', #034 @@ -114917,7 +114915,7 @@ txtp={ 「……レノが言ってた。  きみたちに負わされたケガが  治ったらあいさつしたいと」 -{NEW PAGE} +🔽 「親愛なるきみたちに  新しい武器を見せたいそうだ」 ''', #035 @@ -114954,7 +114952,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「いや……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あまり会えなくなるが  元気でな」 ''', #042 @@ -115020,7 +115018,7 @@ txtp={ ''', #055 ''' イリーナ -「あっ!{PAUSE030}バ +「あっ!🕕  す、すいません……」 ''', #056 ''' @@ -115171,7 +115169,7 @@ txtp={ 「ま、それはともかく  私たちの任務はセフィロスの  行方をつきとめること」 -{NEW PAGE} +🔽 「それから  あんたたちの邪魔をすること」 ''', #030 @@ -115194,7 +115192,7 @@ txtp={ ツォン 「お前たちには、別の任務を  与えてあったはずだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「行け。  定時連絡を欠かすなよ」 ''', #034 @@ -115203,7 +115201,7 @@ txtp={ 「……レノが言ってた。  きみたちに負わされたケガが  治ったらあいさつしたいと」 -{NEW PAGE} +🔽 「親愛なるきみたちに  新しい武器を見せたいそうだ」 ''', #035 @@ -115240,7 +115238,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「いや……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あまり会えなくなるが  元気でな」 ''', #042 @@ -115306,7 +115304,7 @@ txtp={ ''', #055 ''' イリーナ -「あっ!{PAUSE030}バ +「あっ!🕕  す、すいません……」 ''', #056 ''' @@ -115328,10 +115326,10 @@ txtp={ ''' 「ここは長い長いあいだ  神羅軍と闘ってきた戦場」 -{NEW PAGE} +🔽 「いまもじっくりとコシをすえて  彼らと闘っている」 -{NEW PAGE} +🔽 「もしあんたらの旅に余裕があるならば  我々に協力してくれ」 ''', #003 @@ -115463,7 +115461,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「ああ、勝てねぇよな」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもよ、このままやめちまったら  コンドルフォートの連中に  もうしわけねえぜ」 @@ -115472,14 +115470,14 @@ txtp={ {TIFA} 「ダメよ、{CLOUD}  あきらめちゃダメ」 -{NEW PAGE} +🔽 「生き残った私たちが、がんばらなくちゃ」 ''', #023 ''' {AERITH} 「{CLOUD}……  自分責めても、答え、見つからないよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「現実は現実……  でも、思いつめてもしかたない……ね?」 ''', #024 @@ -115510,7 +115508,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「そうだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「これ以上、やつらの思い通りにはさせない。  もう、悲しみは増やさない」 ''', #030 @@ -115596,7 +115594,7 @@ txtp={ 「でもよ、いちいちオレ様たちが  ジャマするからよ、神羅だって  少しは警戒してるはずだぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここは、ちっとばかり間をおいて  そのあいだに、アイツのところへ  行ってみねえか?」 @@ -115626,7 +115624,7 @@ txtp={ 「ああ、それに{TIFA}も  ぶっ倒れちまってんじゃ  ねえかと心配でな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ちょっと様子を見に戻ってみるか……  {CYAN}【ミディール】{WHITE}へ……」 '''],'convil_1':[''' @@ -115659,7 +115657,7 @@ txtp={ ''' 「ほう、珍しいな  こんなところまで登ってくるとはな」 -{NEW PAGE} +🔽 「…… 変わった目をしているな。  まあ、関��ないか。  ここはもうすぐ神羅との戦場になる。 @@ -115668,7 +115666,7 @@ txtp={ ''' 「ほう、珍しいな。  こんなところまで登ってくるとはな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここはもうすぐ神羅との戦場になる。  まきぞえにならないうちに降りなさい」 ''', #009 @@ -115874,17 +115872,17 @@ txtp={ 「どうやら、この上の魔晄炉には  なにやら、特別なマテリアが  あるらしい」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこへコンドルがきたので  神羅は、あわてて軍を送ってきた」 -{NEW PAGE} +🔽 「軍の目的は、コンドルと  この山に住むわたしたちの排除だ」 ''', #054 ''' 「今、コンドルは、数年に一度しか生まない  タマゴを温めている」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたしたちは、神羅の手から  コンドルの営みを守ってやりたい」 ''', #055 @@ -115901,7 +115899,7 @@ txtp={ {TIFA} 「コンドルのタマゴ  生命の営み」 -{NEW PAGE} +🔽 「星の命  守らなくちゃ」 ''', #058 @@ -115941,13 +115939,13 @@ txtp={ ''' 「残念ながら、私たちには  直接、神羅と戦うだけの能力はない」 -{NEW PAGE} +🔽 「兵を雇って、いっしょに  戦ってもらっている」 -{NEW PAGE} +🔽 「スポンサーとして、ギルの援助でもいい  いっしょに戦ってくれるのでもいい…」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうだろう  いっしょに戦ってもらえないか?」 ''', #066 @@ -116039,10 +116037,10 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「みんな聞いて」 -{NEW PAGE} +🔽 「私には、この人たちを  放っておくなんてできないの」 -{NEW PAGE} +🔽 「できるかぎりのことをしたいの。  みんな、いいわよね?」 ''', #085 @@ -116100,7 +116098,7 @@ txtp={ ''', #096 ''' 「ふぅ、助かるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「戦術に関するくわしいことは  見張り小屋にいる、私の息子に聞いてくれ。  よろしく頼んだよ」 @@ -116114,7 +116112,7 @@ txtp={ 「そうそう、店の方にも  君たちのことを伝えておいたので  いろいろ、売ってくれるはずだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それと、ベッドは自由に使ってくれ」 ''', #099 ''' @@ -116124,7 +116122,7 @@ txtp={ ''' 「いいところへ来てくれた。  神羅がやり方を変えてくるぞ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうやら、魔晄炉を破壊して  中からマテリアを  取り出すつもりらしい」 @@ -116174,7 +116172,7 @@ txtp={ ''' 「みなさん、ありがとう。  本当にありがとう」 -{NEW PAGE} +🔽 「差し上げられるものは、何もないのだが  いつでも泊まれるようにしておくから  使ってくれ」 @@ -116251,7 +116249,7 @@ txtp={ 「あの魔晄炉を建設する時には  私たちも手伝わされたのです。  ですから、魔晄炉内のことは知っていました」 -{NEW PAGE} +🔽 「いつかこういう時がくると思って  神羅がいなくなったあと  忍びこんで、マテリアを持ち出しておいたのです」 @@ -116265,7 +116263,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「いや……  それで良かったのかもしれない」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺たちだって  絶対に勝てる保証はなかった」 ''', #129 @@ -116311,7 +116309,7 @@ txtp={ 「でもよ、いちいちオレ様たちが  ジャマするからよ、神羅だって  少しは警戒してるはずだぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここは、ちっとばかり間をおいて  そのあいだに、アイツのところへ  行ってみねえか?」 @@ -116341,7 +116339,7 @@ txtp={ 「ああ、それに{TIFA}も  ぶっ倒れちまってんじゃねえかと  心配だしよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「で、様子を見に行ってみねえか?  {CYAN}【ミディール】{WHITE}へよ!」 ''', #144 @@ -116352,10 +116350,10 @@ txtp={ 「どうやら、この上に魔晄炉の中には  なにか、特別なマテリアが  あるらしい」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこへコンドルがきたので  神羅は、あわてて軍を送ってきた」 -{NEW PAGE} +🔽 「軍の目的は、コンドルと  この山に住むわたしたちを排除し  魔晄炉からマテリアを取り出すことだ」 @@ -116461,7 +116459,7 @@ txtp={ 「でかいし、かっこいいよな。  あいつらを人間の勝手な都合で  殺しちまっていいのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「いいわけないよな。  特に神羅の都合で、なんて  絶対に許しちゃだめだ」 @@ -116477,70 +116475,70 @@ txtp={ ''', #012 ''' 「じゃあさっそく戦術の説明をしようか」 -{NEW PAGE} +🔽 「敵は、この山の魔晄炉を目指して登ってくる。  それにたいして、ワナを置いて  兵を雇って守るのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「まあ、これだけなのだが……  この��は、お金がない。  戦おうにも、お金がなくて何もできない」 -{NEW PAGE} +🔽 「なにせ、兵を雇うと400ギルも必要になる。  20部隊雇うと、8000ギルにもなってしまう」 -{NEW PAGE} +🔽 「つまり、君たちにおねがいするのは  君たちのお金で兵を雇い、ワナを買って  配置し、指示してもらいたい」 -{NEW PAGE} +🔽 「ものすごく勝手なことを言っているのは  じゅうぶん承知している」 -{NEW PAGE} +🔽 「母親たちと子どもたちは、別の村へ移した。  私たちも、かくごはできている」 -{NEW PAGE} +🔽 「話を元へもどそう。  もしこの小屋に敵が進入したときには  君たちが直接戦わなければならなくなる」 -{NEW PAGE} +🔽 「一発勝負になってしまったが  よろしく頼む」 ''', #013 ''' 「じゃあさっそく戦術の説明をしようか」 -{NEW PAGE} +🔽 「敵は、この山の魔晄炉を目指して登ってくる。  それにたいして、ワナを置き  兵を雇って守るのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「まあ、これだけなのだが……  この村は、お金がない。  戦おうにも、お金がなくて何もできない」 -{NEW PAGE} +🔽 「なにせ、兵を雇うと400ギルも必要になる。  20部隊雇うと、8000ギルにもなってしまう」 -{NEW PAGE} +🔽 「つまり、君たちにおねがいするのは  時間があるのであれば  君たちのお金で兵を雇い、ワナを買って  配置し、指示してもらいたい」 -{NEW PAGE} +🔽 「時間がないのであれば  資金援助をおねがいしたい」 -{NEW PAGE} +🔽 「資金援助してもらえば  その資金で兵を雇い神羅の攻撃を防げる」 -{NEW PAGE} +🔽 「ものすごく勝手なことを言っているのは  じゅうぶん承知している」 -{NEW PAGE} +🔽 「母親たちと子どもたちは、別の村へ移した。  私たちも、かくごはできている」 -{NEW PAGE} +🔽 「話を元へもどそう。  もしこの小屋に敵が進入したときには  君たちが直接戦わなければならなくなる」 -{NEW PAGE} +🔽 「まあ、1回負けたからといって  それで、終わりにはならないけど  何度も負けてしまうと、危険だね」 @@ -116558,11 +116556,11 @@ txtp={ 「敵を全滅させる、もしくは  敵にはコマンダーと呼ばれる司令官がいるから  そいつを倒せば、勝利だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「敵が、小屋に接触したならば  ここへ乗りこまれてしまうから  直接戦わなくてはならなくなる」 -{NEW PAGE} +🔽 「もし直接戦って負けてしまったら  コンドルの命も、わたしたちの命も  消えてしまうだろう」 @@ -116571,18 +116569,18 @@ txtp={ 「敵を全滅させる、もしくは  敵にはコマンダーと呼ばれる司令官がいるから  そいつを倒せば、勝利だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「敵が、小屋に接触したならば  ここへ乗りこまれてしまうから  直接戦わなくてはならなくなる」 -{NEW PAGE} +🔽 「もし直接戦って負けてしまい  魔晄炉に取り付かれても  ある程度までならなんとかなる」 -{NEW PAGE} +🔽 「ある程度といったが、どれくらい耐えられるかは  実際にやってみなくてはわからないと思う」 -{NEW PAGE} +🔽 「耐え切れなくなったとき  コンドルの命も、私たちの命も  魔晄炉内部のマテリアも、神羅に奪われてしまう」 @@ -116594,45 +116592,45 @@ txtp={ ''' 「爆弾投機の開発が終わったので  設置できるぞ」 -{NEW PAGE} +🔽 「3連岩落機、はまだ開発中なので  設置はできない」 ''', #019 ''' 「まず、最初にやることは  味方の兵を配置することだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「カーソルを動かしてバツ印がでないところで - {CIRCLE}ボタンを押すと配置決定となる」 -{NEW PAGE} -「すべて配置したならば、{CROSS}ボタンで終了する。 + ⭕ボタンを押すと配置決定となる」 +🔽 +「すべて配置したならば、❌ボタンで終了する。  これで、戦闘開始となる」 -{NEW PAGE} +🔽 「兵は最初、小屋の近くにしか配置できない。  遠くにいると、指示が届かなくなるからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「兵を配置できるのは  いちばん下にいる兵の横ラインまでだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「兵への指示の出し方は  『セレクトボタン』でわかるから  わからなくなったら、押すといい」 -{NEW PAGE} +🔽 「兵からの報告が送られてくるが - {CIRCLE}ボタンを押せば……」 -{NEW PAGE} + ⭕ボタンを押せば……」 +🔽 「その��告を行った兵のところまで  カーソルが移動する」 -{NEW PAGE} -「{CROSS}ボタンを押せば +🔽 +「❌ボタンを押せば  移動せずに報告を聞き流せる」 -{NEW PAGE} +🔽 「それから、神羅は定期的に部隊を  送ってくる」 -{NEW PAGE} +🔽 「時間があるとき来てくれると  ちょうどいいだろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうしても、時間がないのならば  資金援助をたのむ」 ''', #020 @@ -116644,7 +116642,7 @@ txtp={ ''' 「ふう、うまくいったな。  しかし、神羅はかならずまたやってくる」 -{NEW PAGE} +🔽 「次は、いつ攻めてくるかわからないから  ときどき、見てきてくれよ」 ''', #022 @@ -116656,7 +116654,7 @@ txtp={ ''' 「なんとかしのいだな。  しかし、神羅はかならずまたやってくる」 -{NEW PAGE} +🔽 「次は、いつ攻めてくるかわからないから  ときどき、見てきてくれよ」 ''', #024 @@ -116757,7 +116755,7 @@ txtp={ 「ちょっと、遅かったな。  つい先ほど神羅に  攻めこまれてしまったよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「次はもうすこし早く  来てくれよな」 ''', #043 @@ -116765,7 +116763,7 @@ txtp={ 「どうやら事態が変わったらしい。  奴らこれで終わりにする気らしい。  これに負けるとやばいそ」 -{NEW PAGE} +🔽 「おれたちの明日は君たちにたくす。  たのんだぞ」 ''', #044 @@ -116782,12 +116780,12 @@ txtp={ 「う、うわぁ……」 ''', #047 ''' -「い、今の光は……{PAUSE} - コンドルが……{PAUSE} +「い、今の光は……⏳ + コンドルが……⏳  タマゴが……」 ''', #048 ''' -「は!{PAUSE} +「は!⏳  す、すまないが  そこの扉から出て  確認してきてくれないか」 @@ -116868,7 +116866,7 @@ txtp={ 「味方には、移動できるタイプとして  ファイター、アタッカー、ディフェンダー  シューター、リペアラー、ワーカー、がいる」 -{NEW PAGE} +🔽 「移動できないタイプとして  岩落機、3連岩落機、投石機  爆弾投機、がある」 @@ -116927,7 +116925,7 @@ txtp={ 「ワーカーは、地雷を置くことができる。  地雷の攻撃力は高くても  自分の攻撃力は低い」 -{NEW PAGE} +🔽 「地雷は、敵がさわると爆発する  爆発すると、そのまわりにいる者すべてに  ダメージを与える」 @@ -116964,24 +116962,24 @@ txtp={ ''' 「今回はバーバリアンが  混ざっているようだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「20匹をこえる数がいそうだ  バランスよく配置しないと危ないぞ」 ''', #085 ''' 「かなりの部隊が来ている  30匹くらいいるだろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「いろいろなルートで  登ってくるだろうから  気をつけないと危ないぞ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それと、爆弾投機が使えるぞ」 ''', #086 ''' 「もう、なれてきたと思うが  油断しないようにな」 -{NEW PAGE} +🔽 「それと、3連岩落機が使えるぞ」 ''', #087 ''' @@ -116997,7 +116995,7 @@ txtp={ ''' 「これで、全ての決着がつく。  敵も、いままでにない数だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「私たちの持っているギルを  全て渡そう」 ''', #090 @@ -117056,7 +117054,7 @@ txtp={ ''', #006 ''' 「うむ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「それはいい作戦だ」 ''', #007 ''' @@ -117113,7 +117111,7 @@ txtp={ ハイデッカー 「大陸間移動可能な飛空艇は  まだ準備中なんですよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もう3日待っていただければ。  ガハハハハハ!」 ''', #009 @@ -117128,7 +117126,7 @@ txtp={ ''' ルーファウス 「その笑いかたはやめろ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうオヤジのときのようには  いかないからな」 ''', #012 @@ -117180,13 +117178,13 @@ txtp={ ''' 「たるんどる!!  おまえは休み時間な~し!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「こっちゃこ~い!」 ''', #024 ''' 「ルーファウス様の見送りなら  港に集合だよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「急いだほうがいいんじゃない」 '''],'junonr3':[''' アルジュノン @@ -117206,14 +117204,14 @@ txtp={ 「いいか!  このパレードは全世界の神羅TVに  生中継されておる!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぶさまなかっこうをさらせば  ジュノン軍隊全体のはじとな~る。  そこんとこ、きもにめいじて行動せい!」 -{NEW PAGE} +🔽 「んだば!!  自分が合図したら列にしのびこ~め!」 -{NEW PAGE} +🔽 「さりげな~く、{CYAN}【後ろ】{WHITE}から!  列をみだすな!  前からいこうとしてもダ~メだぞ!」 @@ -117279,14 +117277,14 @@ txtp={ ''' TV番組プロデューサー 「そうか」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの兵士あてに  高級そしなでもおくっとけ」 ''', #019 ''' TV番組プロデューサー 「でかした!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの兵士あてに  こころづけでもおくっとけ」 ''', #020 @@ -117294,7 +117292,7 @@ txtp={ TV番組プロデューサー 「なぬ!!  おまえはクビ~!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの兵士には爆弾でも  おくっとけ~!」 ''', #021 @@ -117313,7 +117311,7 @@ txtp={ ''' TV番組プロデューサー 「そうか」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの兵士あてに  そしなでもおくっとけ」 ''', #026 @@ -117352,13 +117350,13 @@ txtp={ ''', #001 ''' 「いらっしゃい!」 -{NEW PAGE} +🔽 「今日は商売あがったりで  まいってたとこさ」 ''', #002 ''' 「いらっしゃい!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「いやはや信じられません。  ウェポンなんて化け物が  ほんとにいたなんてね~」 @@ -117384,7 +117382,7 @@ txtp={ ''' 「パレードに遅刻したあの日から  毎日毎日、マンツーマンのきそくんれん」 -{NEW PAGE} +🔽 「もういやでありま~す」 ''', #006 ''' @@ -117398,14 +117396,14 @@ txtp={ ''' 「むっ?  おまえも物知りじまんか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「よしっ!!  はいってよろしい!!」 ''', #009 ''' 「むっ?  新入りはいかん!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここはベテランしか通さん!  出直してきなさい」 ''', #010 @@ -117416,7 +117414,7 @@ txtp={ ''' 「むっ?  帰ってきたな、物知りじまん!」 -{NEW PAGE} +🔽 「よしっ!!  はいってよろしい!!」 ''', #012 @@ -117424,7 +117422,7 @@ txtp={ 「なんとなく  やめられなくなってしまったで  ありま~す!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「まいったでありま~す!  自分も実戦にでたいでありま~す!」 '''],'junmin2':[''' @@ -117444,13 +117442,13 @@ txtp={ ''' 「ん?  自分はパレードなんていきませんよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ソルジャークラス1STへの道は  きびしいですからね」 ''', #002 ''' 「かまわんでください」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぜんとゆうぼうな自分は  諸君らのように遊んでるひまなど  ないのです」 @@ -117458,12 +117456,12 @@ txtp={ ''' 「ウトウト…目がかすむ……。  いや、ここががんばりどき!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ソルジャークラス1STになるまでの  しんぼうしんぼう」 ''', #004 ''' -「ガァ~{PAUSE}ガァ~」 +「ガァ~⏳ガァ~」 ''', #005 ''' 「ZZZZ……」 @@ -117471,17 +117469,17 @@ txtp={ ''' 「ウェポン襲撃でたくさんライバルが  いなくなりまして……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あっ、もちろん自分はここで  勉強してたんですがね」 -{NEW PAGE} +🔽 「幻のみどり色の制服……上級仕官は  もうすぐ自分のものですよ」 ''', #007 ''' 「そのあとは、私服組のソルジャークラス1STで  新聞に名前をのせて……」 -{NEW PAGE} +🔽 「故郷へがいせん帰国!!  ファンレターの山……  自分の未来はモモ色だなあ」 @@ -117497,7 +117495,7 @@ txtp={ ''' 「ジュノン名物!!  スキッフタクシーはいかが?」 -{NEW PAGE} +🔽 「空軍のサービス事業なんで  お代はいらないよ!」     タクシーよぶ @@ -117510,7 +117508,7 @@ txtp={ ''' 「乗りたくなったら  また声をかけてよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「車に酔いやすい人は  やめたほうがいいかもね」 ''', #004 @@ -117537,7 +117535,7 @@ txtp={ ''' 「このリフトは上の神羅カンパニー区画に  つながってんだが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「例の黒マント男の殺人事件があったからな。  いまは警戒中で自由には使えないんだ」 '''],'junonl3':[''' @@ -117570,14 +117568,14 @@ txtp={ ''' 「わし、元ソルジャ~。  引退して、この店をひらいたんだけど…」 -{NEW PAGE} +🔽 「ほんというと  下のお店にいきたいんよ」 ''', #002 ''' 「わし、元ソルジャ~。  最近、どうもこんな格好がしたくなる…」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうしてかの~きせつはずれじゃの~」 '''],'jun_i2':[''' なんでも屋 @@ -117604,7 +117602,7 @@ txtp={ ''', #007 ''' 「ジュノンにはお店が多いんでね」 -{NEW PAGE} +🔽 「こうでもしないと……  商売に勝ち残っていけないんですよ」 ''', #008 @@ -117617,7 +117615,7 @@ txtp={ 「もうこの世の終わりだってんで  女の子たち、増やしてみたんだけど  失敗かなあ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ますます借金かさんじゃうなあ。  なんとかふみたおしたいなあ。  ウェポンだのみかなあ」 @@ -117634,7 +117632,7 @@ txtp={ ''', #001 ''' 「いいんですか~?」 -{NEW PAGE} +🔽 「勤務時間中におひるね?」     30ギル     用はない @@ -117643,7 +117641,7 @@ txtp={ 「ジュノン場末の安宿へようこそ!  あっ、こんなこと  自分で言うことないか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「お泊まりですか?」     30ギル     用はない @@ -117662,13 +117660,13 @@ txtp={ ''' 「おっはようございます!  まだ眠そうな顔してますね~」 -{NEW PAGE} +🔽 「またの御利用おまちしてます」 ''', #007 ''' 「値段だけは  高級ホテルなみにランクアップですよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「お泊まりですか?」     400ギル     用はない @@ -117718,10 +117716,10 @@ txtp={ ''' 「ごめんなさいね。  お店閉めることにしたのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ウェポンにやられて  常連さん、みんな死んじゃったの」 -{NEW PAGE} +🔽 「変な人ばっかりだったけど  思い出が多くてね」 '''],'junpb_2':[''' @@ -117730,7 +117728,7 @@ txtp={ ''' 「ここは選ばれたもののみが  入ることのゆるされる上級者の館」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうぞ心ゆくまで  もてる知識をひろうするがよい」 ''', #002 @@ -117761,21 +117759,21 @@ txtp={ {CLOUD} 「{CYAN}【ATB】{WHITE}、すなわち{CYAN}【アクティブタイムバトル】{WHITE}は  戦闘中、つねに時間が流れているシステムだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「メニューのコンフィグでATBを{CYAN}【ウェイト】{WHITE}にすると……  戦闘中、魔法やアイテムを選んでいる間  時間が止まる」 -{NEW PAGE} +🔽 「コマンドをゆっくり選べるというわけだ。  おまえたち、初心者にはおあつらえむきだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「同じくコンフィグでATBを{CYAN}【おすすめ】{WHITE}にすると……  戦闘中、魔法やアイテムのエフェクトが出ている間  時間が止まる」 -{NEW PAGE} +🔽 「戦闘の様子をゆっくり見られるというわけだ。  落ちついて戦いたいときはこれだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺はいつでも{CYAN}【アクティブ】{WHITE}だが  気にするな、好きなものを選ぶといい。  以上だ」 @@ -117785,7 +117783,7 @@ txtp={ 「バトルの時に、{CYAN}【ピロンと飛び出す数字】{WHITE}は  白がダメージ、{GREEN}緑{WHITE}が回復していることを  表している」 -{NEW PAGE} +🔽 「全滅したくなければ  注意することだな」 ''', #007 @@ -117793,19 +117791,19 @@ txtp={ {CLOUD} 「{CYAN}【チェンジ】{WHITE}のコマンドで  戦闘隊形の前列・後列を入れかえられる」 -{NEW PAGE} +🔽 「後列にすると受けるダメージが減るが、攻撃力も減る。  {CYAN}【チェンジ】{WHITE}は、戦闘コマンドを選ぶときに  {GREEN}【方向キーの左】{WHITE}を押すと可能だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「同じく戦闘コマンドを選ぶときに  {GREEN}【方向キーの右】{WHITE}を押すと  {CYAN}【ぼうぎょ】{WHITE}だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【ぼうぎょ】{WHITE}のコマンドを選ぶと  次のコマンド入力までのあいだ  ダメージを半分にすることができる」 -{NEW PAGE} +🔽 「手強い相手には無理せず  {CYAN}【ぼうぎょ】{WHITE}することが必要だ。  むろん、俺には関係ないことだがな」 @@ -117815,7 +117813,7 @@ txtp={ 「俺は、戦闘中、{CYAN}【逃げる】{WHITE}ことなど  めったにないから、くわしくは覚えていないが…  おまえたちには必要だろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「{GREEN}L1ボタン{WHITE}と{GREEN}R1ボタン{WHITE}を押しっぱなしにしていると  逃げられたはずだ」 ''', #009 @@ -117824,64 +117822,64 @@ txtp={ 「いまは確認できないからわかりにくいかもしれんが  とにかく、聞いておけ。  戦闘中、いくつか表示されている{CYAN}【ゲージ】{WHITE}のことだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【TIMEゲージ】{WHITE}は  戦闘中、次のコマンド入力が回ってくるまでの  待ち時間をあらわしている」 -{NEW PAGE} +🔽 「ゲージがいっぱいになるとコマンドの入力が可能だが - もし入力したくなければ、{GREEN}【{TRIANGLE}ボタン】{WHITE}で次のやつに + もし入力したくなければ、{GREEN}【🔺ボタン】{WHITE}で次のやつに  順番をまわすこともできる。  {BARRET}をこきつかいたい時などに便利だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【LIMITゲージ】{WHITE}は  ダメージを受けるごとにのびていくはずだ。  これがいっぱいになると、{CYAN}【リミット技】{WHITE}が使える」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【LIMITゲージ】{WHITE}は、各戦闘ごとにクリアされず  数をこなしただけ、たまっていくタイプだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「たまったからといって、すぐにつかわず  {CYAN}【リミット技】{WHITE}の使いどころを見極めることが  大切なのは言うまでもない」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえたちは知らないだろうから、教えといてやる。  {CYAN}【ステータス】{WHITE}に、{CYAN}【怒り】{WHITE}と{CYAN}【悲しい】{WHITE}という  状態がある」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【怒り】{WHITE}は、{CYAN}【LIMITゲージ】{WHITE}の上がり方が早くなるが  攻撃の命中率は低下する」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【悲しい】{WHITE}は、{CYAN}【LIMITゲージ】{WHITE}の上がり方が  遅くなるが、敵の攻撃から受けるダメージは低下する。  ついでに、おぼえておくといいだろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【BARRIERゲージ】{WHITE}は  特定の魔法の効果時間をあらわす」 -{NEW PAGE} +🔽 「上のゲージは、なぐられ攻撃を防ぐ魔法{CYAN}【バリア】{WHITE}  下のゲージは、魔法攻撃を防ぐ魔法{CYAN}【マバリア】{WHITE}」 -{NEW PAGE} +🔽 「両方ともダメージを半分にしてくれるが  時間が経つと消えてしまう」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【バリア】{WHITE}と{CYAN}【マバリア】{WHITE}の魔法をつかったときは  {CYAN}【BARRIERゲージ】{WHITE}に注目だな」 -{NEW PAGE} +🔽 「以上だ、次の戦闘で確認してくれ」 ''', #010 ''' {CLOUD} 「この俺の説明でもわからんようならしかたない。  おまえたちの理解する能力がたりないようだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが、安心しろ。  そんなおまえたちは、戦闘中、{GREEN}セレクトボタン{WHITE}を  押してみるといいだろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【ヘルプメッセージ】{WHITE}が、俺にかわって  いろいろとコマンドの説明をしてくれるはずだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「敵のモンスター名なども表示されるから  俺も気分転換に見ることもある。  はずかしがらずに使うといい」 @@ -117890,11 +117888,11 @@ txtp={ {CLOUD} 「{CYAN}【全滅】{WHITE}か……  俺の記憶にはないから、これは人から聞いた話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【全滅】{WHITE}したときに  前の{PURPLE}【セーブポイント】{WHITE}からかせいだ経験値は  そのままのこるという」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえたちのような弱いヤツでも  地道に戦えば、どんな難所でも脱出できるはずだ。  ありがたいことだな」 @@ -117902,7 +117900,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「{CYAN}【ステータス】{WHITE}とはキャラクターの状態のことだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「これまで説明したことと重なるかもしれんが  代表的なものをまとめといてやる」 ''', #013 @@ -117921,7 +117919,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「フッ……さすがにつかれたな」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【ステータス変化】{WHITE}はアイテムや魔法で直せるから  物を買うときに確認しておくのがいいだろう」 ''', #015 @@ -117929,11 +117927,11 @@ txtp={ {CLOUD} 「{CYAN}【属性】{WHITE}は魔法や武器などに  ついてくる特別な効果のことだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「有利に戦闘を進めるためには不可欠だが  {CYAN}【属性】{WHITE}を気にして戦えるようになれば  もう立派な中級者とよべるな」 -{NEW PAGE} +🔽 「代表的なものの一例をまとめといてやる。  あくまでも一例だ、うのみにするな」 ''', #016 @@ -117952,11 +117950,11 @@ txtp={ {CLOUD} 「相反する{CYAN}【属性】{WHITE}を  攻撃に使用することで大きな効果を得られる」 -{NEW PAGE} +🔽 「また、同じ属性なら防御の効率があがる。  だが……逆もまた真なり。  気をつけることだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「敵のもっている{CYAN}【属性】{WHITE}をみぬくためには  {CYAN}【みやぶる】{WHITE}ことが必要だ。  マテリアを手にいれたら、使ってみてくれ」 @@ -117964,10 +117962,10 @@ txtp={ ''' 「まいどおなじみ  初心者の館(復活編)だよ~ん!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんたの説明が、むずかしすぎて  星に帰れなかったよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もういちど、たのむ権利が  オレにはあるよな」 ''', #019 @@ -118007,10 +118005,10 @@ txtp={ {CLOUD} 「常識なのでわかっているとは思うが  念のため、言っておく」 -{NEW PAGE} +🔽 「{YELLOW}指示があるまで、ディスクホルダーを開けたり  他のものと取りかえたりするな{WHITE}」 -{NEW PAGE} +🔽 「{YELLOW}ディスクホル���ーを開けた場合  後のことは保証できない。{WHITE}  以上」 @@ -118032,20 +118030,20 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「単刀直入に要点からきりだそう」 -{NEW PAGE} +🔽 「マテリアの成長には  魔法のように使える技が増えていくタイプ」 -{NEW PAGE} +🔽 「召喚のように一回のバトルで使える  回数が増えてゆくもの」 -{NEW PAGE} +🔽 「また、その効果が変わってゆくもの。  ……など色々なしゅるいがある」 -{NEW PAGE} +🔽 「中には、効果が変わらない物もあるが  そういうマテリアもぶんれつさせるためには  成長させなければならない」 -{NEW PAGE} +🔽 「……以上だな。  なんだか、事務的だったかな」 ''', #028 @@ -118053,29 +118051,29 @@ txtp={ {CLOUD} 「マテリアのしゅるいか…  一気にいくぞ!」 -{NEW PAGE} +🔽  {PURPLE}【独立マテリア】{WHITE}  つけていればアビリティが機能するマテリア。 -{NEW PAGE} +🔽  {CYAN}【支援マテリア】{WHITE}  コマンドや魔法、召喚マテリアと  組にしてつかうマテリア。  連結穴にセットしないと何の意味もない。 -{NEW PAGE} +🔽  {YELLOW}【コマンドマテリア】{WHITE}  新しいコマンドが使えるようになる。  いろいろなものがあって楽しめるマテリアだ。  中には『たたかう』が、変化するものもある。 -{NEW PAGE} +🔽  {GREEN}【魔法マテリア】{WHITE}  これはおなじみだな。魔法が使えるようになる。  レベルアップで新しい魔法をどんどん覚えていく。 -{NEW PAGE} +🔽  {RED}【召喚マテリア】{WHITE}  召喚獣が使える。  レベルアップで1回のバトルで使える回数が増える。  俺もお気に入りのマテリアだ。 -{NEW PAGE} +🔽 「……以上の5しゅるい」 ''', #029 ''' @@ -118083,35 +118081,35 @@ txtp={ 「マテリアの組み合わせ方か。  ひとすじなわではいかない。  ここでは基本のおさらいといこう」 -{NEW PAGE} +🔽 「支援マテリアの使い方……  基本は【魔法】+【全体化】の組み合わせだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「魔法をレベルアップすると魔法のしゅるいが増える。  全体化をレベルアップすると  1回のバトルで全体化できる回数が増える。  まあ、そんなところだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「組み合わせの高度な使い方としては  【属性】+【魔法/召喚】がある」 -{NEW PAGE} +🔽 「この組み合わせを武器に装備すると  魔法や召喚の【属性】を  武器にはりつけることができる」 -{NEW PAGE} +🔽 「例えば、【炎】+【属性】を剣に装備すれば  【炎属性の剣】ができあがるというわけだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「さらに、話はそれるが……  【炎】+【属性】を防具に装備すれば  【炎のダメージ半減の防具】になる」 -{NEW PAGE} +🔽 「ポイントはここだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「防具に限っては、さらにお得なことに  【属性】がレベルアップすれば  {CYAN}『半減→無効→吸収』{WHITE}と効果が上がるのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「レベルアップした【属性】と【炎】を  組み合わせれば  【炎を吸収する防具】も作れるというわけだ」 @@ -118120,24 +118118,24 @@ txtp={ {CLOUD} 「さらに続けるとしよう。  【追加効果】の支援マテリアの使い方だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「【追加効果】マテリアは、組み合わせた  ステータス変化系のマテリアの効果を  武器や防具にはりつけるためのものだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「例えば、【追加効果】+【毒】を武器につければ  『たたかう』で攻撃したときに追加効果として  【毒】のステータス異常をひきおこすことが可能だ。  もちろん、成功しないときもあるがな」 -{NEW PAGE} +🔽 「【追加効果】のマテリアは【まどわす】や【時間】など  ステータス変化系のマテリアと組み合わせなければ  意味がない」 -{NEW PAGE} +🔽 「追加効果を細かく知りたければ  『メニュー』を開いて『ステータス』を  チェックしろ」 -{NEW PAGE} +🔽 「内容はハードだが  落ちついて考えれば、だいじょうぶだ」 ''', #031 @@ -118145,25 +118143,25 @@ txtp={ {CLOUD} 「ぶんれつか…。  俺もこれが得意だな」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺は、よく性格がぶんれつしてるといわれる。  自分ではそのつもりはないが  あるいは、いまもそうかもしれないな…」 -{NEW PAGE} +🔽 「話を元にもどそう」 -{NEW PAGE} +🔽 「マテリアは最高LVにたっするとぶんれつする。  元のマテリアは、もうそれ以上成長しなくなる。  そうなったら、後はただ使うだけだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「新たに生まれたマテリアは  APが0の状態なので  こちらは、育てなければならない」 -{NEW PAGE} +🔽 「もちろん、ぶんれつして生まれたマテリアも  最高レベルにたっするとまたぶんれつする。  こうしてマテリアを増やしてゆくんだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックックッ……  なんだか、俺もすっかりぶんれつ気分だよ」 ''', #032 @@ -118171,23 +118169,23 @@ txtp={ {CLOUD} 「ぶんれつしてマテリアがふえはじめたら  注意が必要だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「マテリアのもてる数には制限がある」 -{NEW PAGE} +🔽 「なぜなら、俺たちは、名目上  星の命を守るために戦っている。  故に、マテリアの持ちすぎは理念に反してる」 -{NEW PAGE} +🔽 「……もちろん、これは俺の考えじゃない。  だれが言い出したかは想像に任せるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「というわけで、もてるマテリアの数は200個と  俺たちが身につけている分だけだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「マテリアがいっぱいの時は  一度マテリアを手放してからでないと  ひろうこともできないし、買うこともできない」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんなときは、先にマテリアをすてる…。  フッ……星に帰してやってくれ」 ''', #033 @@ -118207,18 +118205,18 @@ txtp={ {CLOUD} 「リミット技を育てる基本は、2つ。  まずひとつは、ひたすらリミット技を使うことだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうひとつは、より多くの敵にとどめをさす!  かんたんそうだが、意外とむずかしい」 -{NEW PAGE} +🔽 「もはや常識だが、新たなレベルのリミット技を  覚えたら、メニューでリミットレベルを  セットしなおさなければならない」 -{NEW PAGE} +🔽 「……まさか、わすれてないだろうな。  各レベルの上級技はそのレベルの基本技を  使っていないとあみだすことはできないからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「リミット技の成長・種類には、個人差があるから  俺に言えることはこれくらいだ」 ''', #036 @@ -118226,7 +118224,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「昔の話だが、うわさを聞いたことがある。  リミット技には、究極の技が存在するという」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが、これはふつうの方法では  使えるようにならない。  俺の知っているのは、そこまでだ」 @@ -118265,7 +118263,7 @@ txtp={ ルード 「ん……?  おまえもそうなのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「そうなら、マスクとってこいよ。  それがオレたちのルールだ」 ''', #007 @@ -118292,7 +118290,7 @@ txtp={ ''' 「おい!  おまえ、勤務中だろ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「もっともオレも人のこと  言えたぎりじゃねえけどな」 ''', #002 @@ -118307,13 +118305,13 @@ txtp={ ''' 「ウェポン戦でまじめな兵士は  みんなやられちまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレみたいな不良社員が生き残るなんて  ひにくなもんだが、これが現実ってやつだ」 ''', #005 ''' 「不良社員見習いであります!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「なれないものでおちつかんであります!  うまくいかんであります!!」 ''', #006 @@ -118325,7 +118323,7 @@ txtp={ ''' 神羅課長 「まったくけしからんよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「出張先はごうかホテルだって  聞いてたのに…」 ''', #002 @@ -118338,16 +118336,16 @@ txtp={ まどきわ神羅課長 「ジュノンの大砲シスターレイを運ぶとかで  出張にきたのはいいけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「本社から、もう帰ってこなくていいって……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ワタシのサラリーマン神羅人生は  いったい……」 ''', #004 ''' もえつき神羅課長 「イヒヒヒヒヒ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「上層部がウェポンに殺されちまえば  ワタシが社長に……!!」 ''', #005 @@ -118358,7 +118356,7 @@ txtp={ ''', #001 ''' 「よーし、時間だっ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「整列っ~!」 ''', #002 ''' @@ -118367,7 +118365,7 @@ txtp={ ''' 「いざっ本番!!  ジュノン軍隊式お見送り~!」 -{NEW PAGE} +🔽 「軍人らし~く 元気よ~く  さんはいっ!」 ''', #004 @@ -118379,16 +118377,16 @@ txtp={ 「スペシャ~ル!!」 ''', #006 ''' -「{CIRCLE}:サークル!」 +「⭕:サークル!」 ''', #007 ''' -「{TRIANGLE}:トライアングル!」 +「🔺:トライアングル!」 ''', #008 ''' -「{SQUARE}:スクウェア!」 +「🔳:スクウェア!」 ''', #009 ''' -「{CROSS}:クロス!」 +「❌:クロス!」 ''', #010 ''' 「{CYAN}右{WHITE}:ライトターン!」 @@ -118411,14 +118409,14 @@ txtp={ ''' ルーファウス 「くんれんがたりんようだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「このせいせきでは、減給もありうると  思ってくれたまえ」 ''', #016 ''' ルーファウス 「上出来だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今後も我が神羅カンパニーのため  全力をつくしてもらいたい」 ''', #017 @@ -118426,7 +118424,7 @@ txtp={ ハイデッカー 「ガハハハハハ!!  特別ボーナスだぞ、おまえら!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウス社長のご好意だ!  きもに命じとけ!」 ''', #018 @@ -118505,7 +118503,7 @@ txtp={ ''' {RED XIII} 「イルカに乗せてもらった」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえが柱をのぼったあと  プリシラが思いついたんだ。  悪く思うな」 @@ -118520,10 +118518,10 @@ txtp={ ''' 「最近、ルーファウス効果ってやつで  景気がよくなってね」 -{NEW PAGE} +🔽 「運搬船はいつでもコスタ・デル・ソルに  出航してるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「密航者もおおめに見てやるけど  にもつ運びぐらいは手伝えよな」 '''],'jundoc1b':[''' @@ -118536,13 +118534,13 @@ txtp={ ''' 「大きな海原につつまれるように  消えていく太陽」 -{NEW PAGE} +🔽 「その先に広がる未知の大陸。  そして、そこにもまた港街さ」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんなたそがれ時には  しみじみ思っちゃうわけよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「海の男になってよかったなあ、と」 ''', #003 ''' @@ -118616,14 +118614,14 @@ txtp={  ようすが変なんだ」 ''', #019 ''' -  {CROSS}ボタン ド -  {SQUARE}ボタン レ -  {TRIANGLE}ボタン ミ -  {CIRCLE}ボタン ファ -  R1ボタンかL1ボタンと{CROSS}ボタン ソ -  R1ボタンかL1ボタンと{SQUARE}ボタン ラ -  R1ボタンかL1ボタンと{TRIANGLE}ボタン シ -  R1ボタンかL1ボタンと{CIRCLE}ボタン 高いド +  ❌ボタン ド +  🔳ボタン レ +  🔺ボタン ミ +  ⭕ボタン ファ +  R1ボタンかL1ボタンと❌ボタン ソ +  R1ボタンかL1ボタンと🔳ボタン ラ +  R1ボタンかL1ボタンと🔺ボタン シ +  R1ボタンかL1ボタンと⭕ボタン 高いド   方向キー下 ドミソ(C)   方向キー左 ドファラ(F)   方向キー上 レソシ(G) @@ -118646,7 +118644,7 @@ txtp={         {GREEN}【4】 … 右 97 ''', #024 ''' -{SQUARE}ボタンを押してスタッフの +🔳ボタンを押してスタッフの 配置場所を決めてください。 ''', #025 ''' @@ -118658,7 +118656,7 @@ txtp={ 配置しませんでした。 ''', #027 ''' -{SQUARE}ボタンを押せば調査用の爆弾が +🔳ボタンを押せば調査用の爆弾が 地中で爆発します。 ''', #028 ''' @@ -118668,7 +118666,7 @@ txtp={ ポイントがハックツポイントです。 ''', #029 ''' -地下調査する地点まで移動し{SQUARE}ボタンで +地下調査する地点まで移動し🔳ボタンで 決定してください。穴をほって調査します。 ''', #030 ''' @@ -118691,7 +118689,7 @@ txtp={ 「社長はこの星に存在するヒュージマテリアを  全てあつめ、ロケットでメテオにぶつける  つもりだ。たいした社長だよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウス社長は先代と違う。  神羅の持つ科学力を総動員して  この星を守っている」 @@ -118806,7 +118804,7 @@ txtp={ 「逃げろー!!」 ''', #060 ''' -一度つかんだ虫やカエルは{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を +一度つかんだ虫やカエルは{PURPLE}【⭕】{WHITE}を 押すことによって手放すことができます。 はなした場所によってリアクションが違いますので いろんな場所でためしてください。 @@ -118920,7 +118918,7 @@ txtp={ ''' 「他人に話すようなことではない。  ここから出ていけ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この屋敷は悪夢の始まりの場所だ」 ''', #029 ''' @@ -119051,7 +119049,7 @@ txtp={ ''' 「……以来、行方不明だったが  最近姿を現した」 -{NEW PAGE} +🔽 「多くの人々の命をうばいながら  約束の地をさがしている、と」 ''', #059 @@ -119104,7 +119102,7 @@ txtp={ 「君たちの話を聞いたことで  私の罪はまたひとつ  増えてしまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「これまで以上の悪夢が  私を迎えてくれるだろう」 ''', #071 @@ -119151,7 +119149,7 @@ txtp={ ''' {VINCENT} 「元タークスだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今は神羅とは関係ない」 ''', #082 ''' @@ -119220,21 +119218,21 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「うんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスの母親は  ジェノバではないのか?」 ''', #098 ''' {TIFA} 「うんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスの母親は  ジェノバじゃないの?」 ''', #099 ''' {CID} 「うんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスの母親は  ジェノバじゃねえのか?」 ''', #100 @@ -119250,7 +119248,7 @@ txtp={ ''' {VINCENT} 「その女性がルクレツィア」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジェノバ・プロジェクトチームの  責任者ガスト博士の助手。  美しい……ルクレツィア」 @@ -119470,13 +119468,13 @@ txtp={ 「そっちこそ!!」 ''', #151 ''' -{CIRCLE}ボタン 平手うち +⭕ボタン 平手うち ''', #152 ''' {TIFA} 「さっきからパンパンいたいのよ!  この年増女!!!! - ({CIRCLE}ボタンを押せ!)」 + (⭕ボタンを押せ!)」 ''', #153 ''' スカーレット @@ -119580,7 +119578,7 @@ txtp={ ''' 「ハイウインドなしのエアポートは  さびしいもんやね!」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレ、あの機体の水着の女の子の  ファンだったのに」 ''', #012 @@ -119588,7 +119586,7 @@ txtp={ 「今、神羅軍は{CYAN}【コレル魔晄炉】{WHITE}と  {CYAN}【コンドルフォート魔晄炉】{WHITE}の  ヒュージマテリア回収ミッションにかりだされてんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ゲルニカもいそがしく飛び回ってるよ!  ひまなのは、オレひとりぐらいさ!」 ''', #013 @@ -119596,9 +119594,9 @@ txtp={ 「今、神羅軍は、ここ、ジュノン海底魔晄炉の  ヒュージマテリア回収ミッション中でさ!  無事回収したらこの空港に運びこまれるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「じゃまにならないうちにはやく立ちさりなよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「えっ……オレ?  オレもじゃまにならないように  ここで見物ですよ!」 @@ -119606,7 +119604,7 @@ txtp={ ''' 「無事ロケット村まで  ゲルニカを送り出してほっと一安心」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、スケールのでかいこと考えるよな~。  ヒュージマテリアの破壊力を利用して  メテオを壊そうだなんて……」 @@ -119614,7 +119612,7 @@ txtp={ ''' 「神羅軍の軍事力はすべてミッドガルに集中した。  もはやセフィロスでさえも死ぬのは時間の問題…」 -{NEW PAGE} +🔽 「えっ……オレ?  オレはいいよぅ。  ここで待機してますよ、命おしいですからねえ」 @@ -119623,11 +119621,11 @@ txtp={ 「ついにオレにもセフィロス大作戦への  参加命令がくだっちまいましたよ。  あこがれのゲルニカにも乗れるんだけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「けどね、てっていして無視してやりますよ。  オレはしぶとく生き抜いて  世界の最後をみとどけてやります」 -{NEW PAGE} +🔽 「もし運がよけりゃね……  新しい世界がオレを必要としてくれるかも  しれないしね」 @@ -119636,7 +119634,7 @@ txtp={ 「いやじゃないですか?  死ぬかもしれないって不安な気持ちで  空を飛ぶなんて」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうせなら  スカーッと生きてるよろこびに興奮しながらね。  でも、その前に運転めんきょですけど」 @@ -119675,14 +119673,14 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「神羅の制服か…」 -{NEW PAGE} +🔽 「はじめてそでを通したとき  ほこらしく思ったっけ」 ''', #008 ''' {CLOUD} 「いつからだったか…」 -{NEW PAGE} +🔽 「こいつを着るのがたまらなく  いやになったのは」 ''', #009 @@ -119726,11 +119724,11 @@ txtp={ ''', #019 ''' 「せいしゅくに~!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ア~ッ~!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ア~ッ~!」 -{NEW PAGE} +🔽 「こりゃこりゃ!」 ''', #020 ''' @@ -119805,12 +119803,12 @@ txtp={ ''', #038 ''' 「銃をかかげるときには - 【{CIRCLE}ボタン】を + 【⭕ボタン】を  押すであります!」 ''', #039 ''' 「練習しとくであります!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おごそかにいさましく歩くで  ありますよ!」 ''', #040 @@ -119837,12 +119835,12 @@ txtp={ ''' 「本日の号令は  フォーメーション名になっちょる!」 -{NEW PAGE} +🔽 「よっ~く、覚えとけっ!」 ''', #046 ''' 「それではいくぞっ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジュノン軍隊式  お見送りはじめ!」 ''', #047 @@ -119864,16 +119862,16 @@ txtp={  本番でもがんばんだぞっ!」 ''', #051 ''' -「{CIRCLE}ボタン:サークル!」 +「⭕ボタン:サークル!」 ''', #052 ''' -「{TRIANGLE}ボタン:トライアングル!」 +「🔺ボタン:トライアングル!」 ''', #053 ''' -「{SQUARE}ボタン:スクウェア!」 +「🔳ボタン:スクウェア!」 ''', #054 ''' -「{CROSS}ボタン:クロス!」 +「❌ボタン:クロス!」 ''', #055 ''' 「{CYAN}右{WHITE}:ライトターン!」 @@ -119898,7 +119896,7 @@ txtp={ ''' 「よしっ、新入り!!  特別におまえに決めさせてやる!」 -{NEW PAGE} +🔽 「得意のキメポーズ、やってみろ!」 ''', #062 ''' @@ -119927,24 +119925,24 @@ txtp={ ''' 「では! 港に集合!!  遅れるな~!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「すわっ!  解散っ!!」 ''', #069 ''' -{CIRCLE}ボタン:サークル -{CROSS}ボタン:クロス -{SQUARE}ボタン:スクウェア -{TRIANGLE}ボタン:トライアングル +⭕ボタン:サークル +❌ボタン:クロス +🔳ボタン:スクウェア +🔺ボタン:トライアングル {CYAN}方向キーの左/右{WHITE}:レフト/ライトターン ''', #070 ''' -{CIRCLE}:銃をかまえる +⭕:銃をかまえる ''', #071 ''' -{PURPLE}【ボタン】{WHITE}    {TRIANGLE}:トライアングル -スクウェア:{SQUARE}   {CIRCLE}:サークル -          {CROSS}:クロス +{PURPLE}【ボタン】{WHITE}    🔺:トライアングル +スクウェア:🔳   ⭕:サークル +          ❌:クロス ''', #072 ''' {CYAN}方向キーの左/右{WHITE}:レフト/ライトターン @@ -119962,10 +119960,10 @@ txtp={ ''' 「ドキドキ……  したへまいりま~す」 -{NEW PAGE} +🔽 「こちらには  潜水艦ドックがございま~す」 -{NEW PAGE} +🔽 「海底魔晄炉へおこしのお客様は  ここから先、連絡通路を  お通りください」 @@ -119973,7 +119971,7 @@ txtp={ ''' 「ドキドキ……  うえでございま~す」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジュノンの街にもどりま~す」 ''', #003 ''' @@ -119992,7 +119990,7 @@ txtp={ ''', #006 ''' 「よし、のった!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもよ……  二人ともやられた場合は…」 ''', #007 @@ -120208,7 +120206,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{AERITH}………  いろいろ大変だったのね」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     {TIFA}だって ''', #045 @@ -120427,10 +120425,10 @@ txtp={ {BARRET} 「あの後、クレーターは光の大きな  バリアでつつまれちまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはバリアに守られながら  あの大穴で眠ってやがるって話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちには手も足も出せねえ。  ただ目覚めの時を待つってだけさ」 ''', #097 @@ -120488,7 +120486,7 @@ txtp={ 「クレーターの底で  セフィロスのまわりにいたバケモノを  覚えてるか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれが地上に出てきたんだ。  古代に生きていた  伝説の巨獣だって話だぜ」 @@ -120522,7 +120520,7 @@ txtp={ 「わからねえ。  でも、とにかくそいつらが現れて  世界を襲い始めた」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスはそいつと戦ってるのさ。  気にくわねえがたいした奴だよ」 ''', #117 @@ -120613,7 +120611,7 @@ txtp={ 「おまえを助けるために  {CLOUD}があらわれると  思っていたが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条博士も{CLOUD}を  調べたがっていてな」 ''', #138 @@ -120702,7 +120700,7 @@ txtp={ ''' スカーレット 「キャハハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「口には出さないけど  みんな本当はこういうのが  大好きなのよ!」 @@ -120780,9 +120778,9 @@ txtp={ 何とかイスから脱出しろ ''', #173 ''' -       {TRIANGLE}ボタン … 【頭】 -{SQUARE}ボタン … 【右手】  {CIRCLE}ボタン … 【左手】 -       {CROSS}ボタン … 【足】 +       🔺ボタン … 【頭】 +🔳ボタン … 【右手】  ⭕ボタン … 【左手】 +       ❌ボタン … 【足】 ''', #174 ''' ワンパターンではだめ @@ -121059,7 +121057,7 @@ txtp={ 「なんだい?  いま、定期点検中なんで  エレベーターは動かせないよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ちなみに……この下には  潜水艦ドッグと海底魔晄炉が  あるんだけどね」 @@ -121067,7 +121065,7 @@ txtp={ ''' 「魔晄エネルギーは機械のしょうもうが  はげしいからね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あちこちガタがくるのがはやいんだ。  まめな点検と整備がかかせないのさ」 ''', #003 @@ -121095,11 +121093,11 @@ txtp={ 「我が友軍は~ 現在{CYAN}【コレル魔晄炉】{WHITE}と~  {CYAN}【コンドルフォート魔晄炉】{WHITE}の~  ヒュージマテリア回収大作戦を実行中だ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「その2つのミッションが終われば  次はここの地下の海底魔晄炉が ���大作戦の対象にな~る」 -{NEW PAGE} +🔽 「それまでは、いっしょうけんめい  くんれん、くんれん、くんれんだ!」 '''],'junele2':[''' @@ -121109,10 +121107,10 @@ txtp={ ''', #001 ''' 「この先は、関係者以外立入禁止!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんたも知ってるだろう?  ジュノン海軍の重要機密」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅技術のすいを集めた  新型潜水艦がもうじき完成するんだ」 ''', #002 @@ -121138,14 +121136,14 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「神羅のイヌめ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「潜水艦は俺たちがいただく!!  そこをどけ!!」 ''', #008 ''' 「こちら、{CYAN}【ジュノン潜水艦ドック】{WHITE}に  なっとります!」 -{NEW PAGE} +🔽 「はいりたければ  ぼくらのワン公(ガードハウンドちゃん)に  話しかけてください」 @@ -121373,7 +121371,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{AERITH}………  いろいろ大変だったのね」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     {TIFA}だって ''', #045 @@ -121592,10 +121590,10 @@ txtp={ {BARRET} 「あの後、クレーターは光の大きな  バリアでつつまれちまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはバリアに守られながら  あの大穴で眠ってやがるって話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちには手も足も出せねえ。  ただ目覚めの時を待つってだけさ」 ''', #097 @@ -121653,7 +121651,7 @@ txtp={ 「クレーターの底で  セフィロスのまわりにいたバケモノを  覚えてるか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれが地上に出てきたんだ。  古代に生きていた  伝説の巨獣だって話だぜ」 @@ -121687,7 +121685,7 @@ txtp={ 「わからねえ。  でも、とにかくそいつらが現れて  世界を襲い始めた」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスはそいつと戦ってるのさ。  気にくわねえがたいした奴だよ」 ''', #117 @@ -121778,7 +121776,7 @@ txtp={ 「おまえを助けるために  {CLOUD}があらわれると  思っていたが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条博士も{CLOUD}を  調べたがっていてな」 ''', #138 @@ -121867,7 +121865,7 @@ txtp={ ''' スカーレット 「キャハハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「口には出さないけど  みんな本当はこういうのが  大好きなのよ!」 @@ -121945,9 +121943,9 @@ txtp={ 何とかイスから脱出しろ ''', #173 ''' -       {TRIANGLE}ボタン … 【頭】 -{SQUARE}ボタン … 【右手】  {CIRCLE}ボタン … 【左手】 -       {CROSS}ボタン … 【足】 +       🔺ボタン … 【頭】 +🔳ボタン … 【右手】  ⭕ボタン … 【左手】 +       ❌ボタン … 【足】 ''', #174 ''' ワンパターンではだめ @@ -122426,7 +122424,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{AERITH}………  いろいろ大変だったのね」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     {TIFA}だって ''', #045 @@ -122645,10 +122643,10 @@ txtp={ {BARRET} 「あの後、クレーターは光の大きな  バリアでつつまれちまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはバリアに守られながら  あの大穴で眠ってやがるって話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちには手も足も出せねえ。  ただ目覚めの時を待つってだけさ」 ''', #097 @@ -122706,7 +122704,7 @@ txtp={ 「クレーターの底で  セフィロスのまわりにいたバケモノを  覚えてるか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれが地上に出てきたんだ。  古代に生きていた  伝説の巨獣だって話だぜ」 @@ -122740,7 +122738,7 @@ txtp={ 「わからねえ。  でも、とにかくそいつらが現れて  世界を襲い始めた」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスはそいつと戦ってるのさ。  気にくわねえがたいした奴だよ」 ''', #117 @@ -122831,7 +122829,7 @@ txtp={ 「おまえを助けるために  {CLOUD}があらわれると  思っていたが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条博士も{CLOUD}を  調べたがっていてな」 ''', #138 @@ -122920,7 +122918,7 @@ txtp={ ''' スカーレット 「キャハハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「口には出さないけど  みんな本当はこういうのが  大好きなのよ!」 @@ -122998,9 +122996,9 @@ txtp={ 何とかイスから脱出しろ ''', #173 ''' -       {TRIANGLE}ボタン … 【頭】 -{SQUARE}ボタン … 【右手】  {CIRCLE}ボタン … 【左手】 -       {CROSS}ボタン … 【足】 +       🔺ボタン … 【頭】 +🔳ボタン … 【右手】  ⭕ボタン … 【左手】 +       ❌ボタン … 【足】 ''', #174 ''' ワンパターンではだめ @@ -123547,7 +123545,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{AERITH}………  いろいろ雷砂だったのね」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     {TIFA}だって ''', #061 @@ -123766,10 +123764,10 @@ txtp={ {BARRET} 「あの真、クレーターは直の雷きな  バリアでつつまれちまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはバリアに動られながら  あの雷暴で兵ってやがるって熱だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちには手も都も即せねえ。  ただ茶青めの本を失つってだけさ」 ''', #113 @@ -123827,7 +123825,7 @@ txtp={ 「クレーターの比で  セフィロスのまわりにいたバケモノを  青えてるか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれが技尾に即てきたんだ。  骨軟に判きていた  思知の秘町だって熱だぜ」 @@ -123861,7 +123859,7 @@ txtp={ 「わからねえ。  でも、とにかくそいつらが敵れて  触撃を友い有めた」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスはそいつと女ってるのさ。  癒にくわねえがたいした寒だよ」 ''', #133 @@ -123952,7 +123950,7 @@ txtp={ 「おまえを太けるために  {CLOUD}があらわれると  磁っていたが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「割釘抗退も{CLOUD}を  張べたがっていてな」 ''', #154 @@ -124040,7 +124038,7 @@ txtp={ ''' スカーレット 「キャハハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「剤には即さないけど  みんな蛙化はこういうのが  雷活きなのよ!」 @@ -124118,9 +124116,9 @@ txtp={ 路とかイスから捜即しろ ''', #189 ''' -       {TRIANGLE} … 【姉】 -{SQUARE} … 【終手】   {CIRCLE} … 【値手】 -       {CROSS} … 【都】 +       🔺 … 【姉】 +🔳 … 【終手】   ⭕ … 【値手】 +       ❌ … 【都】 ''', #190 ''' ワンパターンではだめ @@ -124599,7 +124597,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{AERITH}………  いろいろ大変だったのね」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     {TIFA}だって ''', #045 @@ -124818,10 +124816,10 @@ txtp={ {BARRET} 「あの後、クレーターは光の大きな  バリアでつつまれちまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはバリアに守られながら  あの大穴で眠ってやがるって話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちには手も足も出せねえ。  ただ目覚めの時を待つってだけさ」 ''', #097 @@ -124879,7 +124877,7 @@ txtp={ 「クレーターの底で  セフィロスのまわりにいたバケモノを  覚えてるか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれが地上に出てきたんだ。  古代に生きていた  伝説の巨獣だって話だぜ」 @@ -124913,7 +124911,7 @@ txtp={ 「わからねえ。  でも、とにかくそいつらが現れて  世界を襲い始めた」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスはそいつと戦ってるのさ。  気にくわねえがたいした奴だよ」 ''', #117 @@ -125004,7 +125002,7 @@ txtp={ 「おまえを助けるために  {CLOUD}があらわれると  思っていたが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条博士も{CLOUD}を  調べたがっていてな」 ''', #138 @@ -125093,7 +125091,7 @@ txtp={ ''' スカーレット 「キャハハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「口には出さないけど  みんな本当はこういうのが  大好きなのよ!」 @@ -125171,9 +125169,9 @@ txtp={ 何とかイスから脱出しろ ''', #173 ''' -       {TRIANGLE}ボタン … 【頭】 -{SQUARE}ボタン … 【右手】  {CIRCLE}ボタン … 【左手】 -       {CROSS}ボタン … 【足】 +       🔺ボタン … 【頭】 +🔳ボタン … 【右手】  ⭕ボタン … 【左手】 +       ❌ボタン … 【足】 ''', #174 ''' ワンパターンではだめ @@ -125652,7 +125650,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{AERITH}………  いろいろ大変だったのね」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     {TIFA}だって ''', #045 @@ -125871,10 +125869,10 @@ txtp={ {BARRET} 「あの後、クレーターは光の大きな  バリアでつつまれちまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはバリアに守られながら  あの大穴で眠ってやがるって話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちには手も足も出せねえ。  ただ目覚めの時を待つってだけさ」 ''', #097 @@ -125932,7 +125930,7 @@ txtp={ 「クレーターの底で  セフィロスのまわりにいたバケモノを  覚えてるか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれが地上に出てきたんだ。  古代に生きていた  伝説の巨獣だって話だぜ」 @@ -125966,7 +125964,7 @@ txtp={ 「わからねえ。  でも、とにかくそいつらが現れて  世界を襲い始めた」 -{NEW PAGE} +🔽 ���ルーファウスはそいつと戦ってるのさ。  気にくわねえがたいした奴だよ」 ''', #117 @@ -126057,7 +126055,7 @@ txtp={ 「おまえを助けるために  {CLOUD}があらわれると  思っていたが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条博士も{CLOUD}を  調べたがっていてな」 ''', #138 @@ -126146,7 +126144,7 @@ txtp={ ''' スカーレット 「キャハハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「口には出さないけど  みんな本当はこういうのが  大好きなのよ!」 @@ -126224,9 +126222,9 @@ txtp={ 何とかイスから脱出しろ ''', #173 ''' -       {TRIANGLE}ボタン … 【頭】 -{SQUARE}ボタン … 【右手】  {CIRCLE}ボタン … 【左手】 -       {CROSS}ボタン … 【足】 +       🔺ボタン … 【頭】 +🔳ボタン … 【右手】  ⭕ボタン … 【左手】 +       ❌ボタン … 【足】 ''', #174 ''' ワンパターンではだめ @@ -126705,7 +126703,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{AERITH}………  いろいろ大変だったのね」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     {TIFA}だって ''', #045 @@ -126924,10 +126922,10 @@ txtp={ {BARRET} 「あの後、クレーターは光の大きな  バリアでつつまれちまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはバリアに守られながら  あの大穴で眠ってやがるって話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちには手も足も出せねえ。  ただ目覚めの時を待つってだけさ」 ''', #097 @@ -126985,7 +126983,7 @@ txtp={ 「クレーターの底で  セフィロスのまわりにいたバケモノを  覚えてるか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれが地上に出てきたんだ。  古代に生きていた  伝説の巨獣だって話だぜ」 @@ -127019,7 +127017,7 @@ txtp={ 「わからねえ。  でも、とにかくそいつらが現れて  世界を襲い始めた」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスはそいつと戦ってるのさ。  気にくわねえがたいした奴だよ」 ''', #117 @@ -127110,7 +127108,7 @@ txtp={ 「おまえを助けるために  {CLOUD}があらわれると  思っていたが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条博士も{CLOUD}を  調べたがっていてな」 ''', #138 @@ -127199,7 +127197,7 @@ txtp={ ''' スカーレット 「キャハハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「口には出さないけど  みんな本当はこういうのが  大好きなのよ!」 @@ -127277,9 +127275,9 @@ txtp={ 何とかイスから脱出しろ ''', #173 ''' -       {TRIANGLE}ボタン … 【頭】 -{SQUARE}ボタン … 【右手】  {CIRCLE}ボタン … 【左手】 -       {CROSS}ボタン … 【足】 +       🔺ボタン … 【頭】 +🔳ボタン … 【右手】  ⭕ボタン … 【左手】 +       ❌ボタン … 【足】 ''', #174 ''' ワンパターンではだめ @@ -127758,7 +127756,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{AERITH}………  いろいろ大変だったのね」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     {TIFA}だって ''', #045 @@ -127977,10 +127975,10 @@ txtp={ {BARRET} 「あの後、クレーターは光の大きな  バリアでつつまれちまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはバリアに守られながら  あの大穴で眠ってやがるって話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちには手も足も出せねえ。  ただ目覚めの時を待つってだけさ」 ''', #097 @@ -128038,7 +128036,7 @@ txtp={ 「クレーターの底で  セフィロスのまわりにいたバケモノを  覚えてるか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれが地上に出てきたんだ。  古代に生きていた  伝説の巨獣だって話だぜ」 @@ -128072,7 +128070,7 @@ txtp={ 「わからねえ。  でも、とにかくそいつらが現れて  世界を襲い始めた」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスはそいつと戦ってるのさ。  気にくわねえがたいした奴だよ」 ''', #117 @@ -128163,7 +128161,7 @@ txtp={ 「おまえを助けるために  {CLOUD}があらわれると  思っていたが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条博士も{CLOUD}を  調べたがっていてな」 ''', #138 @@ -128252,7 +128250,7 @@ txtp={ ''' スカーレット 「キャハハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「口には出さないけど  みんな本当はこういうのが  大好きなのよ!」 @@ -128330,9 +128328,9 @@ txtp={ 何とかイスから脱出しろ ''', #173 ''' -       {TRIANGLE}ボタン … 【頭】 -{SQUARE}ボタン … 【右手】  {CIRCLE}ボタン … 【左手】 -       {CROSS}ボタン … 【足】 +       🔺ボタン … 【頭】 +🔳ボタン … 【右手】  ⭕ボタ�� … 【左手】 +       ❌ボタン … 【足】 ''', #174 ''' ワンパターンではだめ @@ -128692,14 +128690,14 @@ txtp={ ''', #003 ''' 「自分はくいがのこるであります!」 -{NEW PAGE} +🔽 「一度も実戦でスペシャルポーズ  やったことないであります!」 ''', #004 ''' 「うっっし!!  この戦いに初勝利し~!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「見せつけちゃれ!!」 ''', #005 ''' @@ -128719,7 +128717,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「だれか、すまない……。  俺、もうげんかいなんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「このせまさ、ゆれ、エンジン音……」 ''', #010 ''' @@ -128759,7 +128757,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「ほら!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「てきとうにさわってれば  なんとかなるよ」 ''', #018 @@ -128767,7 +128765,7 @@ txtp={ {TIFA} 「ねえ、{CLOUD}?  そうじゅうしてみたら」 -{NEW PAGE} +🔽 「ほら、運転すると酔わないって  いうでしょ」 ''', #019 @@ -128783,13 +128781,13 @@ txtp={ {BARRET} 「おっ!! いけそうだぜ!  このピコピコ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あとはおまえさんにまかせるぜ!」 ''', #022 ''' {BARRET} 「心配すんな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「止まっちまったら  オレがぶったたいて直すからよ!」 ''', #023 @@ -128844,7 +128842,7 @@ txtp={ {VINCENT} 「どうやら、動きはじめたようだな。  私は機械に弱い」 -{NEW PAGE} +🔽 「よろしくたのんだぞ」 ''', #034 ''' @@ -128856,7 +128854,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「そうだな……  動かしてるほうが気がまぎれる」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここは俺にまかせてくれ」 ''', #036 ''' @@ -128878,7 +128876,7 @@ txtp={ ''', #039 ''' 『メインビューアー・スクリーンオン』 -{NEW PAGE} +🔽    画面モードを切り替えます。 ''', #040 ''' @@ -128888,9 +128886,9 @@ txtp={ 『ボタン配置』 ''', #042 ''' -{PURPLE}【ボタン】{WHITE}   {TRIANGLE}:前進(シフトアップ) -{SQUARE}:ギョライ発射!   {CIRCLE}:使用しない -         {CROSS}:後退(シフトダウン) +{PURPLE}【ボタン】{WHITE}   🔺:前進(シフトアップ) +🔳:ギョライ発射!   ⭕:使用しない +         ❌:後退(シフトダウン) ''', #043 ''' {PURPLE}【方向キー】{WHITE}    上:下降 @@ -128902,18 +128900,18 @@ txtp={  現在、ジュノン海底には、ヒュージマテリアを積んだ  {RED}赤いボス潜水艦{WHITE}を護衛するため  神羅海軍潜水艦隊が潜行している模様。 -{NEW PAGE} +🔽  また、海底には{YELLOW}機雷{WHITE}が多数  配置されていることを確認。 -{NEW PAGE} +🔽  海底の様子は、神羅特製ソナーレーダー画面を  通じてしか知ることはできない。 -{NEW PAGE} +🔽  潜行している敵潜水艦は、ソナーはんい内に  とらえないかぎり、認識不可能だ。  発見した敵潜水艦を正面にとらえ{PURPLE}【ロックオン!】{WHITE} - {SQUARE}{PURPLE}ボタン{WHITE}でギョライを撃ちこめ! -{NEW PAGE} + 🔳{PURPLE}ボタン{WHITE}でギョライを撃ちこめ! +🔽  レーダー画面上、のびちぢみする光の柱の上に  表示されるのが、{YELLOW}機雷{WHITE}だ。  機雷への接触は大きなダメージとなるので注意! @@ -128937,14 +128935,14 @@ txtp={ 『レーダー画面の見方』  レーダー画面上、のびちぢみする光の柱は  柱の上に機雷がひそんでいることをあらわしている。 -{NEW PAGE} +🔽  柱をさけつつ、敵潜水艦を背後からとらえ  確実にロックオンするのが基本戦術となる。 -{NEW PAGE} +🔽  画面下のよこゲージは潜水艦の耐久力をしめす。  画面右のたてゲージは潜水艦のスピード。  その他、各種警告の意味は以下の通り…… -{NEW PAGE} +🔽  {RED}WARNING{WHITE}…近くに敵潜水艦発見!  {RED}ALERT{WHITE}…接近するギョライ発見!  {YELLOW}MINE{WHITE}…近くに機雷発見! @@ -128954,7 +128952,7 @@ txtp={ 『ギョライの装填』  ギョライは一発撃つと次の発射までに  時間がかかる。 -{NEW PAGE} +🔽  むだ撃ちはせず、確実にねらっていけ! ''', #050 ''' @@ -128974,10 +128972,10 @@ txtp={ ''', #053 ''' 『敵のギョライに追われたとき』 - 最高速までシフトアップし、{TRIANGLE}{GREEN}ボタン{WHITE}を押し続ければ + 最高速までシフトアップし、🔺{GREEN}ボタン{WHITE}を押し続ければ  さらに限界値までスピードアップ!  ギョライをかわすことが可能! -{NEW PAGE} +🔽  ……以上。  では、健闘をいのる! ''', #054 @@ -128989,7 +128987,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「ふぅ~! やったな!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヒュージマテリアは  海底に沈んだはずだ。  このまま、探索を続けるか…」 @@ -129008,7 +129006,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「2号機……」 -{NEW PAGE} +🔽 「……通路に書いてあった!  この潜水艦のことよ」 ''', #060 @@ -129074,7 +129072,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「海底のヒュージマテリアは  あとまわしだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「浮上するぞ!」 ''', #076 ''' @@ -129126,7 +129124,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「聞いたか?  {CYAN}【ジュノンエアポート】{WHITE}!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヒュージマテリアを取り返せる!  急ぐぞ!」 ''', #087 @@ -129260,7 +129258,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ケッ!!  ……なんてな」 -{NEW PAGE} +🔽 「覚えてるか?  最初はオレがリーダーでよ!」 ''', #005 @@ -129268,7 +129266,7 @@ txtp={ {BARRET} 「なあ! あの列車に乗ってからよ  ずいぶん遠くにきたもんだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「かわっちまったぜ!  あれやこれやとよ」 ''', #006 @@ -129323,7 +129321,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「心配するな!  ねらいははずさない!」 -{NEW PAGE} +🔽 「標的はなにもない  ただの空だからな」 '''],'junone2':[''' @@ -129535,7 +129533,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{AERITH}………  いろいろ大変だったのね」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     {TIFA}だって ''', #045 @@ -129754,10 +129752,10 @@ txtp={ {BARRET} 「あの後、クレーターは光の大きな  バリアでつつまれちまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはバリアに守られながら  あの大穴で眠ってやがるって話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちには手も足も出せねえ。  ただ目覚めの時を待つってだけさ」 ''', #097 @@ -129815,7 +129813,7 @@ txtp={ 「クレーターの底で  セフィロスのまわりにいたバケモノを  覚えてるか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれが地上に出てきたんだ。  古代に生きていた  伝説の巨獣だって話だぜ」 @@ -129849,7 +129847,7 @@ txtp={ 「わからねえ。  でも、とにかくそいつらが現れて  世界を襲い始めた」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスはそいつと戦ってるのさ。  気にくわねえがたいした奴だよ」 ''', #117 @@ -129940,7 +129938,7 @@ txtp={ 「おまえを助けるために  {CLOUD}があらわれると  思っていたが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条博士も{CLOUD}を  調べたがっていてな」 ''', #138 @@ -130029,7 +130027,7 @@ txtp={ ''' スカーレット 「キャハハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「口には出さないけど  みんな本当はこういうのが  大好きなのよ!」 @@ -130107,9 +130105,9 @@ txtp={ 何とかイスから脱出しろ ''', #173 ''' -       {TRIANGLE}ボタン … 【頭】 -{SQUARE}ボタン … 【右手】  {CIRCLE}ボタン … 【左手】 -       {CROSS}ボタン … 【足】 +       🔺ボタン … 【頭】 +🔳ボタン … 【右手】  ⭕ボタン … 【左手】 +       ❌ボタン … 【足】 ''', #174 ''' ワンパターンではだめ @@ -130588,7 +130586,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{AERITH}………  いろいろ大変だったのね」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     {TIFA}だって ''', #045 @@ -130807,10 +130805,10 @@ txtp={ {BARRET} 「あの後、クレーターは光の大きな  バリアでつつまれちまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはバリアに守られながら  あの大穴で眠ってやがるって話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちには手も足も出せねえ。  ただ目覚めの時を待つってだけさ」 ''', #097 @@ -130868,7 +130866,7 @@ txtp={ 「クレーターの底で  セフィロスのまわりにいたバケモノを  覚えてるか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれが地上に出てきたんだ。  古代に生きていた  伝説の巨獣だって話だぜ」 @@ -130902,7 +130900,7 @@ txtp={ 「わからねえ。  でも、とにかくそいつらが現れて  世界を襲い始めた」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスはそいつと戦ってるのさ。  気にくわねえがたいした奴だよ」 ''', #117 @@ -130993,7 +130991,7 @@ txtp={ 「おまえを助けるために  {CLOUD}があらわれると  思っていたが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条博士も{CLOUD}を  調べたがっていてな」 ''', #138 @@ -131082,7 +131080,7 @@ txtp={ ''' スカーレット 「キャハハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「口には出さないけど  みんな本当はこういうのが  大好きなのよ!」 @@ -131160,9 +131158,9 @@ txtp={ 何とかイスから脱出しろ ''', #173 ''' -       {TRIANGLE}ボタン … 【頭】 -{SQUARE}ボタン … 【右手】  {CIRCLE}ボタン … 【左手】 -       {CROSS}ボタン … 【足】 +       🔺ボタン … 【頭】 +🔳ボタン … 【右手】  ⭕ボタン … 【左手】 +       ❌ボタン … 【足】 ''', #174 ''' ワンパターンではだめ @@ -131641,7 +131639,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{AERITH}………  いろいろ大変だったのね」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     {TIFA}だって ''', #045 @@ -131860,10 +131858,10 @@ txtp={ {BARRET} 「あの後、クレーターは光の大きな  バリアでつつまれちまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはバリアに守られながら  あの大穴で眠ってやがるって話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちには手も足も出せねえ。  ただ目覚めの時を待つってだけさ」 ''', #097 @@ -131921,7 +131919,7 @@ txtp={ 「クレーターの底で  セフィロスのまわりにいたバケモノを  覚えてるか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれが地上に出てきたんだ。  古代に生きていた  伝説の巨獣だって話だぜ」 @@ -131955,7 +131953,7 @@ txtp={ 「わからねえ。  でも、とにかくそいつらが現れて  世界を襲い始めた」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスはそいつと戦ってるのさ。  気にくわねえがたいした奴だよ」 ''', #117 @@ -132046,7 +132044,7 @@ txtp={ 「おまえを助けるために  {CLOUD}があらわれると  思っていたが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条博士も{CLOUD}を  調べたがっていてな」 ''', #138 @@ -132135,7 +132133,7 @@ txtp={ ''' スカーレット 「キャハハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「口には出さないけど  みんな本当はこういうのが  大好きなのよ!」 @@ -132213,9 +132211,9 @@ txtp={ 何とかイスから脱出しろ ''', #173 ''' -       {TRIANGLE}ボタン … 【頭】 -{SQUARE}ボタン … 【右手】  {CIRCLE}ボタン … 【左手】 -       {CROSS}ボタン … 【足】 +       🔺ボタン … 【頭】 +🔳ボタン … 【右手】  ⭕ボタン … 【左手】 +       ❌ボタン … 【足】 ''', #174 ''' ワンパターンではだめ @@ -132694,7 +132692,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{AERITH}………  いろいろ大変だったのね」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     {TIFA}だって ''', #045 @@ -132913,10 +132911,10 @@ txtp={ {BARRET} 「あの後、クレーターは光の大きな  バリアでつつまれちまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはバリアに守られながら  あの大穴で眠ってやがるって話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちには手も足も出せねえ。  ただ目覚めの時を待つってだけさ」 ''', #097 @@ -132974,7 +132972,7 @@ txtp={ 「クレーターの底で  セフィロスのまわりにいたバケモノを  覚えてるか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれが地上に出てきたんだ。  古代に生きていた  伝説の巨獣だって話だぜ」 @@ -133008,7 +133006,7 @@ txtp={ 「わからねえ。  でも、とにかくそいつらが現れて  世界を襲い始めた」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスはそいつと戦ってるのさ。  気にくわねえがたいした奴だよ」 ''', #117 @@ -133099,7 +133097,7 @@ txtp={ 「おまえを助けるために  {CLOUD}があらわれると  思っていたが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条博士も{CLOUD}を  調べたがっていてな」 ''', #138 @@ -133188,7 +133186,7 @@ txtp={ ''' スカーレット 「キャハハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「口には出さないけど  みんな本当はこういうのが  大好きなのよ!」 @@ -133266,9 +133264,9 @@ txtp={ 何とかイスから脱出しろ ''', #173 ''' -       {TRIANGLE}ボタン … 【頭】 -{SQUARE}ボタン … 【右手】  {CIRCLE}ボタン … 【左手】 -       {CROSS}ボタン … 【足】 +       🔺ボタン … 【頭】 +🔳ボタン … 【右手】  ⭕ボタン … 【左手】 +       ❌ボタン … 【足】 ''', #174 ''' ワンパターンではだめ @@ -133747,7 +133745,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{AERITH}………  いろいろ大変だったのね」 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「他人に話すようなことではない。  ここから出ていけ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この屋敷は悪夢の始まりの場所だ」 ''', #029 ''' @@ -134832,7 +134830,7 @@ txtp={ ''' 「……以来、行方不明だったが  最近姿を現した」 -{NEW PAGE} +🔽 「多くの人々の命をうばいながら  約束の地をさがしている、と」 ''', #059 @@ -134885,7 +134883,7 @@ txtp={ 「君たちの話を聞いたことで  私の罪はまたひとつ  増えてしまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「これまで以上の悪夢が  私を迎えてくれるだろう」 ''', #071 @@ -134932,7 +134930,7 @@ txtp={ ''' {VINCENT} 「元タークスだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今は神羅とは関係ない」 ''', #082 ''' @@ -135001,21 +134999,21 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「うんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスの母親は  ジェノバではないのか?」 ''', #098 ''' {TIFA} 「うんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスの母親は  ジェノバじゃないの?」 ''', #099 ''' {CID} 「うんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスの母親は  ジェノバじゃねえのか?」 ''', #100 @@ -135031,7 +135029,7 @@ txtp={ ''' {VINCENT} 「その女性がルクレツィア」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジェノバ・プロジェクトチームの  責任者ガスト博士の助手。  美しい……ルクレツィア」 @@ -135251,13 +135249,13 @@ txtp={ 「そっちこそ!!」 ''', #151 ''' -{CIRCLE}ボタン 平手うち +⭕ボタン 平手うち ''', #152 ''' {TIFA} 「さっきからパンパンいたいのよ!  この年増女!!!! - ({CIRCLE}ボタンを押せ!)」 + (⭕ボタンを押せ!)」 ''', #153 ''' スカーレット @@ -135309,7 +135307,6 @@ txtp={ 「最後までもってくれよ……あいぼう!」 ''', #164 ''' - '''],'spgate':[''' 012345678901234 ''', #001 @@ -135548,11 +135545,11 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「オレが言うとへんだけどよ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ミッドガルに来ると  家に帰ってきたって気が  しちまうんだよな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ケッ、だぜ」 ''', #054 ''' @@ -135678,7 +135675,7 @@ txtp={ ''' イリーナ 「……殺すこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「もう会社はボロボロだけど  命令は命令なの」 ''', #080 @@ -135701,7 +135698,7 @@ txtp={ レノ 「だな。  お前らとは、みょうな関係だが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「決着はつけねばな、と。  ……タークスとして!」 ''', #084 @@ -135745,7 +135742,7 @@ txtp={ レノ 「じゃあな。  おたがい生きてたら……」 -{NEW PAGE} +🔽 「命あってのものだねだぜ、と」 ''', #093 ''' @@ -135841,7 +135838,7 @@ txtp={ 宝条 「クックックッ……  セフィロス、待っていろよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうすぐたっぷりと魔晄を  送ってやるからな」 ''', #113 @@ -135864,19 +135861,19 @@ txtp={ ''' 宝条 「セフィロス……見せてくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ……もうすぐだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックックッ……  科学を超えて行け……」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえの存在の前では  科学は無力だ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「悔しいが認めてやる」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのか���り……見せてくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックックッ……」 ''', #117 ''' @@ -135895,14 +135892,14 @@ txtp={ ''' 宝条 「おまえを見ると私は……」 -{NEW PAGE} +🔽 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-{NEW PAGE} +🔽 「じゃが……ライフなんたらといえば  プリシラから聞いたような気がするな?」 ''', #053 @@ -149488,7 +149485,7 @@ txtp={ 「なぁ、{CLOUD}くん……  ワシはもう老いぼれじゃが  プリシラは、まだ子供なんじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんとか、あの子だけでも  メテオから、守る方法は  ないんじゃろうか……」 @@ -149496,14 +149493,14 @@ txtp={ ''' 「戦争中にぃ……神羅が上の街を  つくってからぁ……ゲホゲホ」 -{NEW PAGE} +🔽 「サカナもぉ……さっぱりとれんわ!  海が汚れてしもうてな……フゥ」 ''', #056 ''' 「また急に上の街が  騒がしくなってきたみたいなんじゃ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの、でっかい飛行機が  うるさい音をたてて  飛びたつんじゃなかろうか?」 @@ -149522,7 +149519,7 @@ txtp={ 「入りえにイルカがおったぞ。  近づいてホイッスルを吹いたら  よってくるかもしれんな」 -{NEW PAGE} +🔽 「船に乗りたいんなら  イルカに船まで連れていって  もらったらどうじゃ?」 @@ -149543,14 +149540,14 @@ txtp={ ''' 「ここ数十年、耳に入ってくるのは  神羅のことばかりなんじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「サカナの話ばかりをしていた  むかしが、なつかしいねぇ……」 ''', #064 ''' 「ウェポンを見たときにゃ  本当にコシがぬけてしまったよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「あのウェポンは倒されたようだけど  神羅の兵士が、あと2匹  ウェポンがいると言っとったんじゃ」 @@ -149558,7 +149555,7 @@ txtp={ ''' 「神羅は、世界各地のヒュージマテリアを  上のジュノンに集めているらしいんじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わざわざジュノンに集めるということは  飛行機を使いたいんだろうね」 ''', #066 @@ -149566,7 +149563,7 @@ txtp={ 「それと最近、神羅の船の出入りが  多いと思ったらジュノン近海の  {CYAN}【海底魔晄炉】{WHITE}に行っているようなんじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅は、魔晄炉のヒュージマテリアを  運び出そうとしているんじゃないかね?」 ''', #067 @@ -149582,7 +149579,7 @@ txtp={ 『シヴァ』のマテリアを手にいれた! ''', #070 ''' - {SQUARE}ボタン ホイッスルを吹いてイルカを呼ぶ + 🔳ボタン ホイッスルを吹いてイルカを呼ぶ '''],'ujunon2':[''' イルカの入りえ ''', #001 @@ -149626,7 +149623,7 @@ txtp={ 「{CLOUD}、がんばれよ!  おまえが上手くやったら  オレたちも行くからよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おっと、それにPHSを  あずかっておいたぜ。  ぬれたら壊れちまうからな」 @@ -149692,7 +149689,7 @@ txtp={ 「すごいでしょ!  このホイッスルを吹くと  イルカさんがジャンプしてくれるの」 -{NEW PAGE} +🔽 「ハイ! ホイッスルを  おにいちゃんにプレゼント」 ''', #024 @@ -149730,7 +149727,7 @@ txtp={  遠くの方は深くなってるの」 ''', #031 ''' - {SQUARE}ボタン ホイッスルを吹いてイルカを呼ぶ + 🔳ボタン ホイッスルを吹いてイルカを呼ぶ ''', #032 ''' 「イルカに運搬船まで @@ -149768,7 +149765,7 @@ txtp={ ''' プリシラ 「ライフストリーム?」 -{NEW PAGE} +🔽 「知ってるわよ!  イルカさんの遊び場所だもん」 ''', #007 @@ -149784,7 +149781,7 @@ txtp={ ''' プリシラ 「えっ、{CLOUD}おにいちゃんがっ!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「早く、おにいちゃんを助けて!!  おにいちゃんは、わたしの大事な人だもの」 ''', #010 @@ -149855,7 +149852,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「{TIFA}……」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺とセフィロスが  ニブルヘイムに行ったとき  {TIFA}はどこにいた?」 @@ -149886,7 +149883,7 @@ txtp={ {TIFA} 「う~ん……5年前なのよ。  覚えてないわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ね、それより外の様子が変なの。  早く来て、{CLOUD}」 ''', #009 @@ -150065,8 +150062,8 @@ txtp={  早く息を止めて人工呼吸するんじゃ」 ''', #022 ''' - {SQUARE}ボタン1回目 呼吸ゲージスタート - {SQUARE}ボタン2回目 呼吸ゲージストップ + 🔳ボタン1回目 呼吸ゲージスタート + 🔳ボタン2回目 呼吸ゲージストップ '''],'ujunon5':[''' イルカの海辺 ''', #001 @@ -150082,7 +150079,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「助かったね!」 -{NEW PAGE} +🔽 「さ!  エアポートにいきましょ!」 ''', #004 @@ -150095,7 +150092,7 @@ txtp={ {CID} 「クソッ!  ずぶぬれだぃ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「いそげぃ!  エアポートだっ!」 ''', #006 @@ -150103,7 +150100,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「ふぅっ~!!  地上の空気はおいしいよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ほらっ!  エアポートにいこう!」 ''', #007 @@ -150120,7 +150117,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「ジュノンか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんとか、潜水艦も  手に入れておきたいところだな」 ''', #010 @@ -150132,7 +150129,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「いまなら警備もうすいわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジュノン地下の{CYAN}【潜水艦ドック】{WHITE}に  よってくのもいいかもね」 ''', #012 @@ -150153,7 +150150,7 @@ txtp={ 「ええっ~!!  ジュノン地下の{CYAN}【潜水艦ドック】{WHITE}!  ぬすむのはいいけどさ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「乗るのは  えんりょしとくよ」 ''', #015 @@ -150161,7 +150158,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「潜水艦はジュノン地下の{CYAN}【潜水艦ドック】{WHITE}に  ありますんや!」 -{NEW PAGE} +🔽 「いまやったら  警備もうすいはずですわ!」 ''', #016 @@ -150179,7 +150176,7 @@ txtp={ 「ハッ!  イジョウなしであります。  ソルジャーどの!」 -{NEW PAGE} +🔽 「なーんて。  わかる? {TIFA}よ。  どう、ビックリした?」 @@ -150188,14 +150185,14 @@ txtp={ {TIFA} 「……でも、ホントはね。  こんな軍服キライ」 -{NEW PAGE} +🔽 「軍服も、兵隊も、戦争も  みんなみんなキライ」 -{NEW PAGE} +🔽 「大切なものを、大切な人を  みんなから  うばってしまうか���……」 -{NEW PAGE} +🔽 「はやく、なくなるといいね。  ね、{CLOUD}?」     ああ…… @@ -150216,7 +150213,7 @@ txtp={ 「……{CLOUD}。  その服を着たら  すこしかわったみたい」 -{NEW PAGE} +🔽 「気持ちまでソルジャーに  もどっちゃったの……?  そんなのイヤだよ……」 @@ -150225,7 +150222,7 @@ txtp={ 「オウオウ!  どうしたい若いの!  元気がねえぞ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「海の男はガッツだ、ガッツ!」     つかれたんだ……     なにか物足りないんだ @@ -150234,10 +150231,10 @@ txtp={ ''' 「ん、何だお前?  この船のクルーじゃねえな?」 -{NEW PAGE} +🔽 「まあいいか、海の男は  こまかいことを気にしねえのよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「調子はどうだ、若いの!」     つかれたんだ……     なにか物足りないんだ @@ -150251,7 +150248,7 @@ txtp={ 「そういう時はコイツ!  海の男のスーパードリンク  『インビンシブルα』!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「コレ1本でビンビンよ!  250ギルだ!」     もらおうか @@ -150261,7 +150258,7 @@ txtp={ 「まいど!  コイツは船乗りに  かかせねえ品だぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「船乗りだけに  これがホントのマストアイテム!  ワッハッハッハ!」 @@ -150270,7 +150267,7 @@ txtp={ 「まいど!  コイツでガンガン  つきすすもうぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「船の上だけに  これがホントのシップーどとう!  ワッハッハッハ!」 @@ -150288,19 +150285,19 @@ txtp={  サボってるとドヤされるぜ!」 ''', #015 ''' -「…………{PAUSE} - ……私だ。{PAUSE} +「…………⏳ + ……私だ。⏳  {RED XIII}だ」 ''', #016 ''' {RED XIII} 「ちょっとフラフラするが  なに、バレることはないだろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「人間というものは  たいてい、ものごとの  そとがわしか見ないからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「この服を着るだけで  どこから見ても  立派な人間だろう?」 @@ -150313,7 +150310,7 @@ txtp={ ''' 「やれやれ、もう少しで  コスタ・デル・ソルか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「向こうについたら  ひさしぶりの休みだ。  ビーチで体をやこうかな……」 @@ -150337,7 +150334,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「待てよオイ」 -{NEW PAGE} +🔽 「てことは不審人物ってのは  まさか……」 ''', #024 @@ -150372,7 +150369,7 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「ア、アタシはいいよ、べつに」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスとかって興味ないし。  それに……ウ……ウプ……」 ''', #031 @@ -150380,7 +150377,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「…………  セフィロスが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「……よし、行こう!」 ''', #032 ''' @@ -150418,7 +150415,7 @@ txtp={ 「見ろよ、{CLOUD}。  ルーファウスと  ハイデッカーだぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんな近くにいるってのに  手が出せねえなんて……」 ''', #002 @@ -150426,16 +150423,16 @@ txtp={ {BARRET} 「ウヌヌ……  グヌヌヌ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんだあのヤロ……  のんきにガハガハガハガハ  笑いやがって……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつらのせいで  ビッグスは……  ウェッジは……  ジェシーは……!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ウヌヌ……  グヌヌヌ……!  グヌヌヌヌ……!!」 @@ -150444,7 +150441,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ガ~ッ!!  ガマンできねえぜ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「いっそのこと、ここで  一気にカタをつけ……」 ''', #004 @@ -150453,7 +150450,7 @@ txtp={  不審人物を発見の報告アリ!  作業のない各員は艦内を調査。  発見しだい通報のこと!」 -{NEW PAGE} +🔽 「くりかえす。  不審人物を発見の報告アリ!  作業のない各員は艦内を調査。 @@ -150482,7 +150479,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「ウ~……  これだから……船はイヤなんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ちょっと{CLOUD}。  『鎮静剤』持ってないの?」     ホラ、使えよ @@ -150501,17 +150498,17 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「チェッ、持ってないじゃないか」 -{NEW PAGE} +🔽 「……用がないなら  向こう行っててよ」 ''', #005 ''' {YUFFIE} 「他のれんちゅう?」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ、そのへんに  かくれてんじゃないの?」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんなのアタシが  知ってるわけ……  ウ……プ……」 @@ -150519,7 +150516,7 @@ txtp={ ''' 「……機関室に……  不審……人物……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いや……ちが……う……  あれ……人間じゃ……  人間なんかじゃ……な……」 @@ -150530,19 +150527,19 @@ txtp={ ''' 「コラ、きさまも  キリキリはたらかんか!」 -{NEW PAGE} +🔽 「いま、この船には  ルーファウス新社長と  本社のハイデッガー統括が  乗船されている!」 -{NEW PAGE} +🔽 「うまくすれば  昇進のチャンスだぞ!」 ''', #009 ''' 「フフフ……わたし。  {AERITH}よ」 -{NEW PAGE} +🔽 {AERITH} 「ね、{CLOUD}。  ジュノンで飛空艇、見た?」 @@ -150556,7 +150553,7 @@ txtp={ ''' {AERITH} 「すっごいよね~」 -{NEW PAGE} +🔽 「ね、わたし、あれにのれるかな?」     いつか俺がのせてやるよ     さあな…… @@ -150596,30 +150593,30 @@ txtp={ {AERITH} 「ね、{CLOUD}。  {BARRET}見なかった?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ムチャなこと、ひとりで  してなきゃいいけど……」 ''', #019 ''' 「オレを止めてもムダだぜ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヨッシャ、新社長に  いいトコ見せたるぞ~!」 ''', #020 ''' 「フン……  なにが昇進のチャンスだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうせトクするのは  あそこのチーフだけ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちみたいなヒラには  関係ない話さ」 ''', #021 ''' 「これだけ働いてるのに  まだ働けってのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「新社長だってどうせ同じだろ。  上からアレコレ命令するだけさ」 ''', #022 @@ -150655,9 +150652,9 @@ txtp={ ''', #005 ''' 「……長き眠りをへて……」 -{NEW PAGE} +🔽 「……時は……」 -{NEW PAGE} +🔽 「時は……満ちた……」 ''', #006 ''' @@ -150802,7 +150799,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「ワケがわかんねえぜ!」 -{NEW PAGE} +🔽  {CLOUD}、ちょっとここまでを  整理してくれねえか?」     やってみる @@ -150812,7 +150809,7 @@ txtp={ {AERITH} 「う~ん……  わからない」 -{NEW PAGE} +🔽 「ねえ{CLOUD}。  ちょっとまとめて、ね?」     やってみる @@ -150821,7 +150818,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「こんがらがってきちゃった……」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、今までのところを  まとめてみてよ」     やってみる @@ -150831,7 +150828,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「フム……  話はさほど単純ではなさそうだ。」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、このあたりで  一度考えをまとめてみては?」     やってみる @@ -150841,7 +150838,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「いったいなにがどーして  どれがどーなってんの?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ちょっと{CLOUD}。  アンタ、チョチョッと説明してよ」     やってみる @@ -150871,7 +150868,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「そしてセフィロスは  ジェノバを持ち歩いている」 -{NEW PAGE} +🔽 「……これはわかる。  あいつの目的は母なるジェノバとともに  約束の地へ、だからな」 @@ -150884,7 +150881,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「生きていた……  セフィロスが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「約束の地……  本当にあるのか……?」 ''', #049 @@ -150928,11 +150925,11 @@ txtp={ {BARRET} 「カッ~!!  あついな、ここは!」 -{NEW PAGE} +🔽 「だがよ、せいせいしたぜ!  これで、ちっこいセーラー服と  おさらばだからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「いいか!!  こっからは一般人として行動しろ!」 ''', #002 @@ -150948,7 +150945,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「うんうん」 -{NEW PAGE} +🔽 「{BARRET}、あのセーラー服  パジャマにしなさい」 ''', #005 @@ -150961,14 +150958,14 @@ txtp={ {CLOUD} 「俺たちはバカンスで来たんじゃない。  セフィロスを追うんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「先を急ぐぞ」 ''', #007 ''' {BARRET} 「ケッ!! {CLOUD}さんよ。  道草が好きなのは、おまえさんだろ」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんな場ちがいなリゾート地は  すっ飛ばしていくぜ!!」 ''', #008 @@ -150987,7 +150984,7 @@ txtp={ ''' {RED XIII} 「ゼェゼェ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「すまないが、少し急いでくれないか。  ここは暑い、私のアカハナがかわいてしまう」 ''', #011 @@ -150999,7 +150996,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「わかった。  小休止の後、出発する」 -{NEW PAGE} +🔽 「あまり、遠くへは行くな」 ''', #013 ''' @@ -151011,7 +151008,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「じまんのけなみが  みだれてきたようだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「すずしいところで休んでいるよ」 ''', #015 ''' @@ -151026,7 +151023,7 @@ txtp={ {AERITH} 「んん……? {CLOUD}君  いまなんか想像しちゃったかな?」 -{NEW PAGE} +🔽 「クールな顔がくずれてますよ~」 ''', #018 ''' @@ -151036,7 +151033,7 @@ txtp={ ''' {AERITH} 「たまには日焼けでもしちゃおっかな」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}はどっちが好み?」     はだは白いほうが好きだ     元気に焼けてるほうがいいかな @@ -151109,7 +151106,7 @@ txtp={ ルーファウス 「わかった。  早かったな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ウム…君は優秀だ。  覚えておこう」 ''', #036 @@ -151121,7 +151118,7 @@ txtp={ ルーファウス 「いいかね? ハイデッカーくん。  失敗は1度までだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「次は君が作業服を着ることになる。  ポストは少ない……。  だが、かわりはいくらでもいる」 @@ -151132,19 +151129,19 @@ txtp={ ''' 「あなたたち、アクセク働く運搬船の労働者には  わからないでしょうねえ」 -{NEW PAGE} +🔽 「マリンブルーの海の上、どこまでも続く  イターナルな空をながめながら  セスナのつばさの上でおひるねする気分」 -{NEW PAGE} +🔽 「そりゃあ、もう最高なのよ」 ''', #040 ''' 「なかなか、いい男ね……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あっ! あなたのことじゃないから  安心して」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウス社長のことよ。  魅力的よね、お金もってるし  金髪だし、ダブルのスーツだし」 @@ -151152,38 +151149,38 @@ txtp={ ''' 「ヘラヘラ……  もうじき、神羅のお偉方がつくんだってよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヘラヘラ……  俺たちにはぜんぜん関係ねえよな」 ''', #042 ''' 「おっと!!  離れて離れて!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「しもんつけたり、傷つけたり  へこませたりしたら  ただじゃおかないぞ」 -{NEW PAGE} +🔽 「飛・行・機!!  君たちには、一生  手のとどかないしろもの」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、せいぜい遠くから  ながめるだけにしてくれよ」 ''', #043 ''' 「ここは太陽ふりそそぐ常夏の楽園。  コスタデルソルの港!」 -{NEW PAGE} +🔽 「う~ん、うまくいきません…。  観光案内は、街のほうでどうぞ」 ''', #044 ''' 「君たち密航者なんでしょ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いやあ、いいですよ。  もう、なれっこですから」 -{NEW PAGE} +🔽 「じつは、僕もここに就職する前ね。  密航の常習者だったりなんかしちゃって」 ''', #045 @@ -151191,10 +151188,10 @@ txtp={ 「じゃましないでくれよ。  ルーファウスさんが社長就任以来  初の到着なんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今回はめずらしく仕事の用事みたい  なんだけどね」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、うらやましいよなあ。  ボクとそんなに年もかわらないのに  社長だもんなあ」 @@ -151202,28 +151199,28 @@ txtp={ ''' 「まいったなあ…。  神羅の課長さん、おりてこないんですよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「出張で来てるのにねえ。  仕事忘れちゃって、遊んでばっかり」 ''', #047 ''' 「ルーファウスさんに  ほめられちゃいましたよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「いやあ~~  仕事のしがいがあるってもんです」 ''', #048 ''' 「まいったなあ。  パンツまでびしょびしょ」 -{NEW PAGE} +🔽 「あ! あんたたち、もしかして  ちまたで噂のアバランチの残党!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「さ! 早く逃げて逃げて。  運搬船はハイデッカーの管理下に  置かれちゃいましたよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「たいへんですね、おたがい」 ''', #049 ''' @@ -151233,12 +151230,12 @@ txtp={ ''', #050 ''' 「そうか……そうなのか」 -{NEW PAGE} +🔽 「う~ん!  中古の払い下げスキッフがあるんだけど  観光客相手の商売でもはじめようかと  思ってね」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、いざやるとなると大変だから…。  もすこし、考えさせてよ」 ''', #051 @@ -151250,14 +151247,14 @@ txtp={ 神羅課長 「ウォォォ!!!  こんな会社、やめてやるぅ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「やめてやるっぞう!!」 ''', #053 ''' 神羅課長 「ハイデッカーの  バカヤロウッー!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスの  かっこつけやろうー!!」 ''', #054 @@ -151272,7 +151269,7 @@ txtp={ ''' 「あ、もしかして密航かい?  そろそろだいじょうぶだぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただし!! 僕にも家ではらすかせて  待ってる家族がいる。  ただってわけにはいかない」 @@ -151281,7 +151278,7 @@ txtp={ 「ジュノンまで100ギル。  そんだけもらえれば  船長に口聞いてあげてもいいぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうする?」     100ギル払う     やめておく @@ -151306,10 +151303,10 @@ txtp={ 「ルーファウスさんにほめられて以来  ひとしきり走り回って来ましたが  なんの音さたもなし……」 -{NEW PAGE} +🔽 「これはあれですかね  人を使うのがうまいというやつ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、ボクは負けないぞ。  運搬船も動きはじめたことだしね」 ''', #063 @@ -151326,7 +151323,7 @@ txtp={ 「メテオだなんだと、みなさん大あわてで  最後のヴァカンスをとりにやってくるもんだから  ボクら、かえっていそがしいですよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「はぁ……ボク、最後まで走りまわって  いるんだなあ」 ''', #066 @@ -151338,14 +151335,14 @@ txtp={ ''' 「こうしておひるねしていられるのも  あとわずかな時間なのね」 -{NEW PAGE} +🔽 「そう思うとなんだか  さみしい気分になっちゃうのよ」 ''', #068 ''' 「ま、俺は気楽なもんだよ。  いざとなれば空に逃げちゃうからねえ」 -{NEW PAGE} +🔽 「一番の問題は……  おりる場所が残っているかどうかだよな」 '''],'del12':[''' @@ -151355,7 +151352,7 @@ txtp={ {BARRET} 「カッー!!  あついな、ここは!」 -{NEW PAGE} +🔽 「だがよ、せいせいしたぜ!  これで、ちっこいセーラー服と  おさらばだからな」 @@ -151384,14 +151381,14 @@ txtp={ {CLOUD} 「俺たちはバカンスで来たんじゃない。  セフィロスを追うんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「先を急ぐぞ」 ''', #007 ''' {BARRET} 「ケッ!! {CLOUD}さんよ。  道草が好きなのは、おまえさんだろ」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんな場ちがいなリゾート地は  すっ飛ばしていくぜ!!」 ''', #008 @@ -151410,7 +151407,7 @@ txtp={ ''' {RED XIII} 「ゼェゼェ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「すまないが、少し急いでくれないか。  ここは暑い、私のしたがかわいてしまう」 ''', #011 @@ -151422,7 +151419,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「わかった。  小休止の後、出発する」 -{NEW PAGE} +🔽 「あまり、遠くへは行くな」 ''', #013 ''' @@ -151434,7 +151431,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「じまんのけなみが  みだれてきたようだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「すずしいところで休んでいるよ」 ''', #015 ''' @@ -151449,7 +151446,7 @@ txtp={ {AERITH} 「んん……? {CLOUD}君  いまなんか想像しちゃったかな?」 -{NEW PAGE} +🔽 「クールな顔がくずれてますよ~」 ''', #018 ''' @@ -151459,7 +151456,7 @@ txtp={ ''' {AERITH} 「たまには日焼けでもしちゃおっかな」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}はどっちが好み?」     はだは白いほうが好きだ     元気に焼けてるほうがいいかな @@ -151532,7 +151529,7 @@ txtp={ ルーファウス 「わかった。  早かったな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ウム…君は優秀だ。  覚えておこう」 ''', #036 @@ -151544,7 +151541,7 @@ txtp={ ルーファウス 「いいかね? ハイデッカーくん。  失敗は1度までだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「次は君が作業服を着ることになる。  ポストは少ない……。  だが、かわりはいくらでもいる」 @@ -151555,19 +151552,19 @@ txtp={ ''' 「あなたたち、アクセク働く運搬船の労働者には  わからないでしょうねえ。 -{NEW PAGE} +🔽 「マリンブルーの海の上、どこまでも続く  イターナルな空をながめながら  セスナのつばさの上でおひるねする気分。 -{NEW PAGE} +🔽 「そりゃあ、もう最高なのよ」 ''', #040 ''' 「なかなか、いい男ね……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あっ! あなたのことじゃないから  安心して。 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウス社長のことよ。  魅力的よね、お金もってるし  金髪だし、ダブルのスーツだし」 @@ -151575,38 +151572,38 @@ txtp={ ''' 「ヘラヘラ……  もうじき、神羅のお偉方がつくんだってよ。 -{NEW PAGE} +🔽 「ヘラヘラ……  俺たちにはぜんぜん関係ねえよな」 ''', #042 ''' 「おっと!!  離れて離れて!! -{NEW PAGE} +🔽 「しもんつけたり、傷つけたり  へこませたりしたら  ただじゃおかないぞ。 -{NEW PAGE} +🔽 「飛・行・機!!  君たちには、一生  手のとどかないしろもの。 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、せいぜい遠くから  ながめるだけにしてくれよ」 ''', #043 ''' 「ここは太陽ふりそそぐ常夏の楽園。  コスタデルソルの港! -{NEW PAGE} +🔽 「う~ん、うまくいきません…。  観光案内は、街のほうでどうぞ」 ''', #044 ''' 「君たち密航者なんでしょ。 -{NEW PAGE} +🔽 「いやあ、いいですよ。  もう、なれっこですから。 -{NEW PAGE} +🔽 「じつは、僕もここに就職する前ね。  密航の常習者だったりなんかしちゃって」 ''', #045 @@ -151614,10 +151611,10 @@ txtp={ 「じゃましないでくれよ。  ルーファウスさんが社長就任以来  初の到着なんだ。 -{NEW PAGE} +🔽 「今回はめずらしく仕事の用事みたい  なんだけどね。 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、うらやましいよなあ。  ボクとそんなに年もかわらないのに  社長だもんなあ」 @@ -151625,28 +151622,28 @@ txtp={ ''' 「まいったなあ…。  神羅の課長さん、おりてこないんですよ。 -{NEW PAGE} +🔽 「出張で来てるのにねえ。  仕事忘れちゃって、遊んでばっかり」 ''', #047 ''' 「ルーファウスさんに  ほめられちゃいましたよ! -{NEW PAGE} +🔽 「いやあ~~  仕事のしがいがあるってもんです」 ''', #048 ''' 「まいったなあ。  パンツまでびしょびしょ。 -{NEW PAGE} +🔽 「あ! あんたたち、もしかして  ちまたで噂のアバランチの残党!! -{NEW PAGE} +🔽 「さ! 早く逃げて逃げて。  運搬船はハイデッカーの管理下に  置かれちゃいましたよ。 -{NEW PAGE} +🔽 「たいへんですね、おたがい」 ''', #049 ''' @@ -151656,12 +151653,12 @@ txtp={ ''', #050 ''' 「そうか……そうなのか。 -{NEW PAGE} +🔽 「う~ん!  中古の払い下げスキッフがあるんだけど  観光客相手の商売でもはじめようかと  思ってね。 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、いざやるとなると大変だから…。  もすこし、考えさせてよ」 ''', #051 @@ -151673,14 +151670,14 @@ txtp={ 神羅課長 「ウォォォ!!!  こんな会社、やめてやるぅ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「やめてやるっぞう!!」 ''', #053 ''' 神羅課長 「ハイデッカーの  バカヤロウッー!! -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスの  かっこつけやろうー!!」 ''', #054 @@ -151702,18 +151699,18 @@ txtp={ ''' 「あら、いいじゃない。  そりゃあ、ぜいたくってもんよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたしなんか  こんなところに閉じこめられて  なんのしげきもない生活」 -{NEW PAGE} +🔽 「いいなあ、へんなドラゴンとか  気味の悪いモンスターに会えるなんて」 -{NEW PAGE} +🔽 「そうそう、この先のコレル山には  大きな鳥のモンスターがいて  石になる攻撃をしてくるっていう噂よ」 -{NEW PAGE} +🔽 「気をつけて準備したほうがいいわね。  さっ、お仕事お仕事!」 ''', #003 @@ -151721,13 +151718,13 @@ txtp={ 「あら、そ~う。  わたしは、ちょっ~と  たいくつな気分なのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「さっ、お仕事ね!」 ''', #004 ''' 「はい、こちら!  コスタ・デル・ソル観光案内で~す」 -{NEW PAGE} +🔽 「なにが知りたいのかしら?」     宿を探してる     店を探してる @@ -151736,26 +151733,26 @@ txtp={ ''' 「そうねえ、街はずれのリゾートインが  おすすめよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「といっても、この街のホテルは  あそこだけなんだけどね」 ''', #006 ''' 「旅のおみやげマテリアなら、ブッチのお店が  おすすめよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あら? もしかして、アッチ関係のお店?  それなら、BARで話してみるといいわ」 ''', #007 ''' 「ちょっと、まってね。  いま、マニュアル見るから」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここ、コスタ・デル・ソルは  西の大陸のげんかんとして  また、世界有数のリゾート地として  古くから発展してきました……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あ~ん、もう!  どうでもいいわね。  そんなこと」 @@ -151763,7 +151760,7 @@ txtp={ ''' 「遊ぶんだったら、ビーチへどうぞ。  かわいい女の子もたくさんいるわよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたたち、もしかしてお金持ち?」     ああ……     そうでもない @@ -151771,23 +151768,23 @@ txtp={ ''' 「うそ~!  身なりを見れば、わかっちゃうわよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、いちおう、教えとくね」 -{NEW PAGE} +🔽 「コスタ・デル・ソルで休んだ後は  ゴールドソーサーへぬけるのが  リッチでメジャーな観光コースなの」 ''', #010 ''' 「やっぱりね~」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、もしかして興味あるかしら?  ゴールドソーサーへの道」 ''', #011 ''' 「ここから、ずっ~と南のゴールドソーサーには  カジノや遊園地があるのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもね~ 歩いていくのは  山こえ谷こえ、そりゃもうたいへんらしいの」 ''', #012 @@ -151798,7 +151795,7 @@ txtp={ ''' 「よぅ�� 元気!!  オイラ、のんき!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あ~ん! まぶしい太陽!  今日もいい天気!」 ''', #014 @@ -151809,7 +151806,7 @@ txtp={ ''' 「わたし、聞いちゃった。  あの大きなイヌ、人の言葉話すの」 -{NEW PAGE} +🔽 「じっちゃん、あついよぅ  ……だって、へんなの!」 ''', #016 @@ -151817,17 +151814,17 @@ txtp={ 「海でね。  気持ちの悪いおじさんが  てまねきしてたの」 -{NEW PAGE} +🔽 「こわかったからね。  ここで遊んでるの!」 ''', #017 ''' {RED XIII} 「フム、興味深い」 -{NEW PAGE} +🔽 「この行動だが、私はやりたくて  やってるわけではないのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「このシッポめが私の意志とは無関係に  動いてしまうのだよ」 ''', #018 @@ -151880,10 +151877,10 @@ txtp={ ブッチ 「やられました……。  やとったばかりのバイトの女の子」 -{NEW PAGE} +🔽 「店の売り上げと商品のマテリアもって  とんずらしちゃいましたよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「世の中、うまい話はないもんですなあ。  ま、あまりもんでよかったら、見てってください」 ''', #030 @@ -151891,7 +151888,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「あ、{CLOUD}!  ちょっとだけ、かせがせてよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここはマテリアも売ってんだ。  ね、なんか買ってってよ!」 ''', #031 @@ -151899,7 +151896,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「お客さん、注文はカウンターで  おねがいします」 -{NEW PAGE} +🔽 「ああっ!! きもちいいっ!  一度言ってみたかったこのセリフ!」 ''', #032 @@ -151956,7 +151953,7 @@ txtp={ 「もう観光案内どころじゃないのよ。  ……ほんとはね。  ゴールドソーサーも休業続きらしいし」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、メテオ好きのお客さんが  けっこう多くて…いやだわ」 ''', #049 @@ -151980,7 +151977,7 @@ txtp={ ''' 「燃えてるわ。  でも、いつか燃えつきるの」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたしたちの青春とおなじよ」 ''', #054 ''' @@ -151992,7 +151989,7 @@ txtp={ ''' 「チェッ! 調子わるっ!  あっ!! あんたさ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの大きな水兵さんの  連れの方だろ?」     なんのことだ @@ -152010,31 +152007,31 @@ txtp={ 「……人ちがいか。  こまるんだよね。  あの人、トイレ占拠しちまって」 -{NEW PAGE} +🔽 「宿代の支払いもまだだし」 ''', #005 ''' 「聞いてくれます?」 -{NEW PAGE} +🔽 「いきなり! 大きな水兵さんが  ドカドカとやってきて  トイレ占領しちまって」 -{NEW PAGE} +🔽 「それっきり  ずっ~と、うなってるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「まいっちゃうよ」 ''', #006 ''' -「はぁ……{PAUSE}あっ、お泊まりなら +「はぁ……⏳あっ、お泊まりなら  悪いけど、あの人の分もたのむね」 ''', #007 ''' 「やだなあ、やっぱり - 知り合いじゃないの…{PAUSE}うそつき」 -{NEW PAGE} + 知り合いじゃないの…⏳うそつき」 +🔽 「どうすんの? もう休むかい?」 -{NEW PAGE} +🔽 「一泊200ギルだよ」     休む     気が変わった @@ -152042,7 +152039,7 @@ txtp={ ''' 「どうすんだい?  もうお休みにするかい?」 -{NEW PAGE} +🔽 「一泊200ギルだよ」     休んでいくか     気が変わった @@ -152057,10 +152054,10 @@ txtp={ ''', #011 ''' 「チェッ!! おしいっ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あっ! あんたさ!  連れに、かわいい女の子がいるでしょ」 -{NEW PAGE} +🔽 「さっき、探しにきてたけど。  いいのかい?  ほっといても」 @@ -152068,7 +152065,7 @@ txtp={ ''' 「どうすんだい?  ほっといて、もう休みます?」 -{NEW PAGE} +🔽 「一泊200ギルだよ」     休む     気がかわった @@ -152085,7 +152082,7 @@ txtp={ ''' 「毎度どうも!!  どうします?」 -{NEW PAGE} +🔽 「一泊200ギルになりますけど」     休んでいくか     気が変わった @@ -152097,7 +152094,7 @@ txtp={ ''', #017 ''' 「はい、おつかれさまでした」 -{NEW PAGE} +🔽 「コスタデルソル地方の明日の天気は  いつもの通り、晴れとなっております」 ''', #018 @@ -152108,11 +152105,11 @@ txtp={ ''' 「お連れのみなさんは  先立たれましたよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「あっ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「これは縁起でもないことを…」 -{NEW PAGE} +🔽 「正しくは…  一足先に出発しましたという意味です」 ''', #020 @@ -152155,7 +152152,7 @@ txtp={ {AERITH} 「フゥ……。  なんだか、つかれちゃっ��ね」 -{NEW PAGE} +🔽 「わからないこと、おおくて…」 ''', #029 ''' @@ -152164,7 +152161,7 @@ txtp={ ''' {AERITH} 「ね、{CLOUD}?」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたしのこと、どう思ってる?」     わからないよ     べつに…… @@ -152183,22 +152180,22 @@ txtp={ {AERITH} 「あたまっ、きちゃうなあ!  そんなこといえちゃうわけっ」 -{NEW PAGE} +🔽 「も~う!  相談したわたしがまちがってました」 ''', #034 ''' {AERITH} 「…………そうだよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたしもね、わからないの。  自分のこと」 ''', #035 ''' 「わたし、どのへんが古代種なの?」 -{NEW PAGE} +🔽 「古代種ってどこがどうなるの?」 -{NEW PAGE} +🔽 「へんだよね。  わからないよ…」 ''', #036 @@ -152226,7 +152223,7 @@ txtp={ ''' 「もう遊ぶ気も働く気もないです。  最後の人生、ねだめですよ、ねだめ」 -{NEW PAGE} +🔽 「メテオが落ちてくるまで  あとどれくらいねむれるかな~」 ''', #042 @@ -152241,7 +152238,7 @@ txtp={ ''' 「せっぱつまった顔なんてやめ!  なるようにしかなりません」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんまり、無理はしなさなんなって」 '''],'delpb':[''' 酒場 @@ -152253,7 +152250,7 @@ txtp={ ''' ムッキー 「僕、この街、気にちゃった」 -{NEW PAGE} +🔽 「はだかで歩いてても  白い目で見られないもんね」 ''', #003 @@ -152269,7 +152266,7 @@ txtp={ ''' 「あらっ! いらしてくれると  おもってたわ♥」 -{NEW PAGE} +🔽 「(つったさかなが1匹2匹…  これで、4匹め。まあまあね)」 ''', #006 @@ -152284,7 +152281,7 @@ txtp={ ''' 「オレたち、これからゴールドソーサーへ  むかうんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「噂のチョコボレースで旅費をかせいで  スノボやりにアイシクルロッジへ  長い旅するのさ」 @@ -152296,44 +152293,44 @@ txtp={ ''' 「オレたちには、やっぱサーフィンが  おにあいさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんてたって、水着しか  着る服もってないんだから」 ''', #011 ''' 「長い旅してわかったよ。  この街の海が最高だったてことがさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「見なれちゃったり、近すぎたりしてさ  そこにあるのがあたりまえみたいになると  わからなくなることってあるよな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、そんなわけで  まいもどってきたわけよ」 ''', #012 ''' 「メテオだかなんだか知らないが  オレはまだあきらめない!」 -{NEW PAGE} +🔽 「コスタデルソルの海の最高の波に  のってないんだからな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「それまでは、ふってくるんじゃねえ」 ''', #013 ''' 「夜の海にうつるメテオの姿は不気味だぜ~。  さすがにふるえちまったよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもなあ、それでも太陽はのぼってきたぜ!  な、すてちゃいけないよな、アレをさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、そんなわけで  今日もこの店にいるわけよ」 ''', #014 ''' 「おキャクさん、ワタシ、コトバできるよに  もっとおボえたい」 -{NEW PAGE} +🔽 「ホシ、ふってくるのこまル。  おキャクさんも、そだな、ウン!」 ''', #015 @@ -152343,10 +152340,10 @@ txtp={ ''', #016 ''' 「ボクチンは先輩の考え方がわからない!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ボクチンはさけぶぞ!  みにくいくらいのたうちまわるぞ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「生きるってのはそういうことじゃないのかい!  どですかね?」 ''', #017 @@ -152405,7 +152402,7 @@ txtp={ ''' 「いやですねえ。  やっぱりひやかしですか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「このお家ですよ。お家。  もとプレジデント神羅所有のべっそう。  最近、売りにでましてねえ」 @@ -152414,7 +152411,7 @@ txtp={ 「どうですか?  広い敷地にごうか家具&ふかふかベッド。  おまけに地下室までついちゃう」 -{NEW PAGE} +🔽 「土地のみんなには神羅べっそうと  呼ばれてますよ」 ''', #012 @@ -152426,10 +152423,10 @@ txtp={ ''' 「おろっ?  買う気ある、ビンボー人のくせに?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、社会勉強のため  値段だけは教えときましょ」 -{NEW PAGE} +🔽 「はい、ポッキリ30万ギルね。  手がでないでしょ。  帰った!帰った!」 @@ -152438,7 +152435,7 @@ txtp={ 「地下室の品は、ほんのサービスですよ。  まあ、お金でもたまったら  またおいでください」 -{NEW PAGE} +🔽 「もっとも、ゴールドソーサーで  ひとやま当てたりでもしなけりゃ  むりでしょうけどねえ」 @@ -152446,11 +152443,11 @@ txtp={ ''' 「どうです。  りっぱなもんでしょう」 -{NEW PAGE} +🔽 「べっそうをもつ……  その心地とステータス。  いいもんですよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、気長にまつことにしますよ」 ''', #016 ''' @@ -152501,9 +152498,9 @@ txtp={ ''' 「ども!  わし、管理人です」 -{NEW PAGE} +🔽 「どぞ、よろしく」 -{NEW PAGE} +🔽 「では、失礼して…  おやすみなさい」 ''', #005 @@ -152532,12 +152529,12 @@ txtp={ ジョニー 「ああっ、あんたは?  もしかしてぇ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「元ソルジャーかつ幼なじみで  モテモテの遊び人」 -{NEW PAGE} +🔽 「そ、そして……人殺し野郎!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「えっっと……お名前なんでしたっけ?」     おまえこそ誰だ?     {CLOUD}だ、おぼえとけ @@ -152546,10 +152543,10 @@ txtp={ ジョニー 「そうだよな、ひさしぶりだもんな。  俺のことなんか、わすれちゃったか」 -{NEW PAGE} +🔽 「いいぜ、このまま、あんたと俺は関係なし。  俺はこの街で新しいくらしをはじめた」 -{NEW PAGE} +🔽 「おたがい、いろいろあったよな。  や! もうぐちるのはやめ!  いいよな、あんたたちみたいに @@ -152558,16 +152555,16 @@ txtp={ ''' ジョニー 「どうどうと名乗るくらいのご身分とはね!」 -{NEW PAGE} +🔽 「聞いてあきれるぜ!  や! もうぐちるのはやめ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おたがい、新しい人生を生きような!」 ''', #005 ''' ジョニー 「はやく出てってくれよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺は、これでもハッピーにやってんだ。  俺のラブリーなどうせい生活を  じゃましないでくれ!」 @@ -152613,7 +152610,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{CLOUD}……。  ごめん、今日はふたりにさせてね!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ひさしぶりだし  たまには息抜きもね」 ''', #015 @@ -152625,7 +152622,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「あんまり遅くならないようにするから」 -{NEW PAGE} +🔽 「ね、心配しないで!」     心配なんて…     ああ… @@ -152656,7 +152653,7 @@ txtp={ ジョニー 「エヘヘへ……  彼女とはなかよくやってますよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、俺みたいな情けねえ野郎じゃね…」 ''', #023 ''' @@ -152668,21 +152665,21 @@ txtp={ ジョニー 「メテオのどさくさにまぎれて  彼女にプロポーズしちゃったよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「たとえこのまま世界が終わっても  それはそれ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「いまはなにも考えられません!」 ''', #025 ''' ジョニー 「ダメだダメだダメだ!!  メテオがどんどんでかくなってる!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺はいまがむしゃらに生きたい!!  彼女といっしょに生きのびて  所帯をもつのだ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんたにできなきゃ、俺がやる!!  ただそれだけだ!  俺もがんばるから、あんたもがんばれ!」 @@ -152724,7 +152721,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「もう!! どこ見てんのよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あそこの男、神羅の宝条よ!  ふざけてないで  話つけてきて!」 @@ -152737,13 +152734,13 @@ txtp={ ''', #009 ''' 「(なによっ、えらそうに)」 -{NEW PAGE} +🔽 「ねぇ、宝条博士~。  こわい人が、用があるって~」 ''', #010 ''' 「(なんなのこの人)」 -{NEW PAGE} +🔽 「そうよぅ~。  博士なのよぅ~」 ''', #011 @@ -152772,7 +152769,7 @@ txtp={ 宝条 「クックックッ……。  わかったよ、騒々しいなきみは」 -{NEW PAGE} +🔽 「ひさしぶりだな  {CLOUD}くん」 ''', #017 @@ -152780,7 +152777,7 @@ txtp={ 宝条 「ああ、そうそう。  思い出しましたよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ひさしぶりだな  {CLOUD}くん」 ''', #018 @@ -152831,10 +152828,10 @@ txtp={ 宝条 「いや、ちょっとした仮説を  思いついたのだが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「君は、何かに呼ばれているという  感じがしたことはないかな?」 -{NEW PAGE} +🔽 「または、どうしてもある場所へ  行かなくてはならないという  気持ちになるとか……」 @@ -152843,7 +152840,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「俺はセフィロスがいる場所なら  どこへでも行く!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつを倒すために!  決着をつけるためにな!」 ''', #030 @@ -152851,7 +152848,7 @@ txtp={ 宝条 「なるほど……  これはイケるかもしれないな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ソルジャーか……クックックッ。  ん、私の実験のサンプルにならんか?」 ''', #031 @@ -152930,7 +152927,7 @@ txtp={ ''' {AERITH} 「……ねえ、博士」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジェノバは古代種なの?  セフィロスは古代種なの?  わたしと同じ血、流れてるの?」 @@ -152974,10 +152971,10 @@ txtp={ ''', #054 ''' 「宝条先生のボソボソを通訳するね」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここから西のコレル山をこえて  進んでる……」 -{NEW PAGE} +🔽 「わかったかしら?  わたし、よくわかんな~い」 ''', #055 @@ -152988,20 +152985,20 @@ txtp={ ''' 「はあ……宝条先生。  いま、いずこ」 -{NEW PAGE} +🔽 「先生、なにかを発見~  解明~したみたいなの」 -{NEW PAGE} +🔽 「で、それっきり……  やっぱり、西のコレル山にむかったのかしら」 ''', #057 ''' 「ちょっとくやしかったな」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条先生、なにかを発見したとき  子供みたいにうれしそうな顔で  クックックッって笑って……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あと、追っかけちゃおうかな。  コレル山からゴールドソーサーへ  ふたりのバカンス♥」 @@ -153009,7 +153006,7 @@ txtp={ ''' 「そうだっ!!  わすれてたわ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「な~んか、あなたにつたえなきゃ   いけないことがあったのよ」 ''', #059 @@ -153021,7 +153018,7 @@ txtp={ 「きのうのことなんだけど  海から黒マントの男があがってきたの。  ザバザバってさあ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ゴールドソーサーのチケットもってたような  気がしたけど……そんなわけないよね。  あれって、まぼろしかなあ」 @@ -153033,7 +153030,7 @@ txtp={ ''' 「彼、昔はプレジデントのボンボンで~。  ついたあだなが、プレジデントボンボン!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこで遊んでるサーファーたちと  たいして変わらなかったのよ」 ''', #063 @@ -153072,16 +153069,16 @@ txtp={ ''' 「うひゃ~!!  たちけて~!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ハァッハァッ……!  いきつぎわすれちゃうだろ~!!」 ''', #073 ''' 「きみたち、コレル山へ向かうなら  『金の針』を買っていくほうがいいよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「よくいうでしょう?」 -{NEW PAGE} +🔽 「そなえあればうれいなし。  とらぬたぬきのかわざんようってば  ボクってインテリ!」 @@ -153089,10 +153086,10 @@ txtp={ ''' 「う~ん、調子でません。  これも神羅の男たちのせいさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「うらむよなあ、神羅カンパニー!  悪者だよな、神羅」 -{NEW PAGE} +🔽 「へヘ……  でも、これってひがみってやつだなあ。  さわやかじゃないなあ」 @@ -153103,7 +153100,7 @@ txtp={ ''' 「うひゃ!!  話しかけないで~!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ウップ! ブクブク………  しずんじゃうよ~」 ''', #077 @@ -153122,7 +153119,7 @@ txtp={ ''', #080 ''' 「あら? ちょうどいいところに」 -{NEW PAGE} +🔽 「オイルぬって  いただけますか?」     よろこんで @@ -153130,7 +153127,7 @@ txtp={ ''', #081 ''' 「あ~ん♥」 -{NEW PAGE} +🔽 「ありがと♥」 ''', #082 ''' @@ -153142,7 +153139,7 @@ txtp={ ''' 「うひゃ!!  話しかけないで~!」 -{NEW PAGE} +🔽 「世界の終わりまでに  上手におよげるように  がんばってんだから~」 @@ -153164,7 +153161,7 @@ txtp={ 「世界の終わりでも  おいしいカクテルを飲みながら  ゆるりゆるゆるとすごしたいわ~!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ウェッ……の・み・す・ぎ」 '''],'ncorel':[''' 北コレル @@ -153212,7 +153209,7 @@ txtp={ 「神羅兵がコレル山を登っていったんだ。  なんでも、メテオをぶっ壊すために  ヒュージマテリアを集めてるんだとよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ほんとに、そんなことができるのか……  メテオにやられる前に、また魔晄炉に  メチャクチャにされるんじゃねぇのか?」 @@ -153220,7 +153217,7 @@ txtp={ ''' 「うつむけばガラクタ  見上げればメテオ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「こいつらにはさまれて  オレの一生は終わるのか」 ''', #011 @@ -153237,7 +153234,7 @@ txtp={ ''' 「向こうにいるヤツらは  テメエのツレなのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「フン、気のどくに!  なにせ、{BARRET}という死神に  とりつかれているんだからな」 @@ -153245,18 +153242,18 @@ txtp={ ''' 「フン!また、どこかの町を  追い出されてきたんだろう?」 -{NEW PAGE} +🔽 「なにせ、きさまは死神だからな」 ''', #016 ''' 「なんとか言ったらどうなんだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「自分がやったことを  忘れたんじゃねぇだろうな?」 ''', #017 ''' 「ジャマしねぇでくれよ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「この地に残された者は  ガラクタあさりでしか  食っていけねぇんだ!」 @@ -153270,7 +153267,7 @@ txtp={ ''', #020 ''' 「どのツラさげて、もどってきたんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「見てみろ!おまえのせいで  北コレルはガレキの町になっちまった……」 ''', #021 @@ -153285,7 +153282,7 @@ txtp={ 「たまに空を見上げると  メテオのやろうが、でっかい顔して  オレを見つめてやがる……」 -{NEW PAGE} +🔽 「クソッ、落ちるつもりなら  早く落ちてこいってんだ!!  そしたらオレが、け飛ばしてやるぜ!」 @@ -153294,7 +153291,7 @@ txtp={ 「タークスとかなんとかいうヤツらが来て  キー・ストーンっていう石を  10000ギルで買うって言ったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「じゃあ、ここに落ちてる石ころなら  いくらで買ってくれるんだ?って聞いたら  なぐられちまったよ、ちきしょう!!」 @@ -153303,7 +153300,7 @@ txtp={ 「神羅の兵が、どかどかやってきて  魔晄炉のヒュージマテリアを  回収するだとか言ってたぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【コレル魔晄炉】{WHITE}から炭坑列車で  この町まで運んでくる  つもりなんじゃねぇのかな?」 @@ -153312,7 +153309,7 @@ txtp={ 「空を見上げて  メテオとにらめっこしても  一文のとくにもならねえ」 -{NEW PAGE} +🔽 「こうやって下を向いていると  ハラのたしになることも  たまには、あるけどな」 @@ -153336,7 +153333,7 @@ txtp={ ''' 「よぉ、世の中は今  どうなってんだい……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ゴールドーソーサーが閉園に  なるんだから、遊ぶ気分じゃない  ってところなのか?」 @@ -153344,7 +153341,7 @@ txtp={ ''' 「よぉ、ゴールドソーサーが  再開したんだぜ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「メテオのことを頭から消すには  遊んで忘れるしか無いってことか」 ''', #032 @@ -153367,7 +153364,7 @@ txtp={ ''' 「左の道を行けば  ロープウェイ乗り場があるぜ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ロープウェイに乗れば  ゴールドソーサーに行けるんだ」 ''', #036 @@ -153383,7 +153380,7 @@ txtp={ ''' 「このイドをず~っとほって  世界のうらがわまで行きたいな」 -{NEW PAGE} +🔽 「そしたら友だちを  いっぱいつくるんだもん」 ''', #039 @@ -153394,7 +153391,7 @@ txtp={ ''' 「あれれ、おじさん?  それじゃ、持ちきれないよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ポケットにしまっておくから  また、あとで取りにきてね!」 ''', #041 @@ -153506,7 +153503,7 @@ txtp={ ''' 「オレたちが何をしたっていうんだ…  神さまよぅ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんて言ってもしかたねぇか。  なぁ、どうすりゃ立ち直れるかな?」 ''', #003 @@ -153527,7 +153524,7 @@ txtp={ ''' 「よぉ、世の中は今  どうなってんだい……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ゴールドーソーサーが閉園に  なるんだから、遊ぶ気分じゃない  ってところなのか?」 @@ -153535,7 +153532,7 @@ txtp={ ''' 「よぉ、ゴールドソーサーが  再開したんだぜ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「メテオのことを頭から消すには  遊んで忘れるしか無いってことか」 ''', #008 @@ -153676,7 +153673,7 @@ txtp={ ''' 「あれれ?  いっぱい、もってるじゃないか!」 -{NEW PAGE} +🔽 「それじゃ、持ちきれないよ。  ポケットにしまっておこ~っと」 '''],'ncorel3':[''' @@ -153686,7 +153683,7 @@ txtp={ {BARRET} 「あ…あたりめぇじゃねぇか!  オレたちゃ炭坑生まれの炭坑育ち!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「どんなにつらい時でも  ハートだけは石炭のように  真っ赤に燃え続けているんだ!」 @@ -153694,7 +153691,7 @@ txtp={ ''' 「あんたたちだろ  神羅の列車を止めてくれたのは?」 -{NEW PAGE} +🔽 「また神羅の手でオレたちの生活が  ぶち壊されるところだったぜ……」 ''', #003 @@ -153718,14 +153715,14 @@ txtp={ ''' 「そうとうキツイ戦いだったんだろ?  体じゅう傷だらけじゃねぇか」 -{NEW PAGE} +🔽 「宿屋のオヤジに言っておいたから  今日はタダで休んでいきな」 ''', #008 ''' 「メテオがなんだってんだい!  オレたちゃ炭坑夫なんだぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「長~いトンネルをほって  メテオから逃げのびてやらあ!」 ''', #009 @@ -153757,7 +153754,7 @@ txtp={ ''' 「あれれ、おじさん?  それじゃ、持ちきれないよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ポケットにしまっておくから  また、あとで取りにきてね!」 ''', #016 @@ -153772,7 +153769,7 @@ txtp={ ''' 「ジィちゃんは、その昔  たんこう列車の運転手だったの」 -{NEW PAGE} +🔽 「その時のクセが  まだぬけないみたい」 ''', #002 @@ -153783,7 +153780,7 @@ txtp={ ''' 「ここにいるかぎり、ジィちゃんは  機関車のことを忘れられないみたいね」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CYAN}【南の島ミディール】{WHITE}にでも引っ越して  気分をかえてみようかしら」 ''', #004 @@ -153806,7 +153803,7 @@ txtp={ ''' 「事故は、ふせぎようがなかったことは  み~んなわかっておるんじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、だれかに責任を  押しつけなければ  気がおさまらんかったのじゃよ」 @@ -153830,7 +153827,7 @@ txtp={ ''' 「向こうのイドの中で  何かが光ってたんだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ひろったら、お金にかえて  ゴールドソーサーに行くんだ!」 ''', #007 @@ -153845,7 +153842,7 @@ txtp={ ''' 「あれれ?  それじゃ、持ちきれないよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ポケットにしまっておくから  また、あとで取りにきてね!」 ''', #010 @@ -153862,7 +153859,7 @@ txtp={ ''' 「メテオって  本当に落ちてくるのかしら……」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたしまだ若いのに……  だれか、おヨメにもらって~」 ''', #003 @@ -153873,7 +153870,7 @@ txtp={ ''' 「何もかも失ったこの町で  どうやって、生きていけばイイのやら……」 -{NEW PAGE} +🔽 「魔晄炉なんて、クソくらえじゃ!」 ''', #005 ''' @@ -154010,7 +154007,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「魔晄炉で爆発事故が起こったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅はその事故の責任を  コレル村のオレたちに押しつけた。  反対派のしわざだと言ってな」 @@ -154020,7 +154017,7 @@ txtp={ 「ああ、たしかにな。  でもよ、オレは神羅以上に  自分を許せなかったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレさえ魔晄炉に賛成しなければ……」 ''', #018 ''' @@ -154085,7 +154082,7 @@ txtp={ 「オーイ、あんたら!  『ゴールドソーサー』に行くなら  早く乗っておくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「料金は、必要ないからね!!」 ''', #032 ''' @@ -154114,14 +154111,14 @@ txtp={ ''', #002 ''' 「おっ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんたたちはちゃんと  話しかけてくれるんだな」 ''', #003 ''' 「少し前にすれちがった  黒マントのヤツがよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「人が親切に、この先は危険だって  教えてやってんのにムシしやがってよう」 ''', #004 @@ -154157,11 +154154,11 @@ txtp={ ''' 「この先は危険だよ。  道中、気をつけてな」 -{NEW PAGE} +🔽 「旅先で出会った見知らぬ旅人に  あったかい声をかけて  あいさつをかわす」 -{NEW PAGE} +🔽 「ふう~~  旅のだいごみですなあ」 '''],'mtcrl_1':[''' @@ -154404,11 +154401,11 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「オレが言うとへんだけどよ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ミッドガルに来ると  家に帰ってきたって気が  しちまうんだよな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ケッ、だぜ」 ''', #054 ''' @@ -154534,7 +154531,7 @@ txtp={ ''' イリーナ 「……殺すこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「もう会社はボロボロだけど  命令は命令なの」 ''', #080 @@ -154557,7 +154554,7 @@ txtp={ レノ 「だな。  お前らとは、みょうな関係だが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「決着はつけねばな、と。  ……タークスとして!」 ''', #084 @@ -154601,7 +154598,7 @@ txtp={ レノ 「じゃあな。  おたがい生きてたら……」 -{NEW PAGE} +🔽 「命あってのものだねだぜ、と」 ''', #093 ''' @@ -154697,7 +154694,7 @@ txtp={ 宝条 「クックックッ……  セフィロス、待っていろよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうすぐたっぷりと魔晄を  送ってやるからな」 ''', #113 @@ -154720,19 +154717,19 @@ txtp={ ''' 宝条 「セフィロス……見せてくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ……もうすぐだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックックッ……  科学を超えて行け……」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえの存在の前では  科学は無力だ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「悔しいが認めてやる」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのかわり……見せてくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックックッ……」 ''', #117 ''' @@ -154751,14 +154748,14 @@ txtp={ ''' 宝条 「おまえを見ると私は……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私は自分の科学的センスのなさを  痛感させられる……」 ''', #121 ''' 宝条 「私はおまえを失敗作だと判断した」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが、セフィロス・コピーとして  機能したのはおまえだけ……」 ''', #122 @@ -154775,16 +154772,16 @@ txtp={ ''' 宝条 「……こんなこと?」 -{NEW PAGE} +🔽 「おお、これか?」 ''', #125 ''' 宝条 「クックックッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはエネルギーを  必要としているようだからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「私が少しばかり力を  かしてやるのだ」 ''', #126 @@ -154825,14 +154822,14 @@ txtp={ 宝条 「クックック……  クァックァックァッ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスのやつ  私が父親だと知ったら  どう思うかな」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつは私のことを  見下していたからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「クァックァックァッ!!」 ''', #134 ''' @@ -154846,11 +154843,11 @@ txtp={ ''' 宝条 「クックック……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の子を身ごもった女を  ガストのジェノバ・プロジェクトに  提供したのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックッ……セフィロスが  まだ母親の体内にいるころに  ジェノバ細胞を……」 @@ -154880,7 +154877,7 @@ txtp={ 宝条 「ヒーッヒッヒッヒッ!  ちがうちがう!」 -{NEW PAGE} +🔽 「科学者としての欲望だ!  ヒーッヒッヒッヒッ!」 ''', #143 @@ -154897,22 +154894,22 @@ txtp={ 宝条 「私は…ヒッ、ヒック!  科学者としての欲望に負けた」 -{NEW PAGE} +🔽 「この間もな、負けてしまった」 ''', #146 ''' 宝条 「自分の身体にジェノバ細胞を  注入してみたのだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヒーッヒッヒッヒッ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「結果を……」 ''', #147 ''' 宝条 「ヒーッヒッヒッヒッ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「見せてやろう!!」 ''', #148 ''' @@ -155087,7 +155084,7 @@ txtp={ {CID} 「おいおい、オレ様を  誰だと思ってんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「天下の{CID}様だぜ!  ま、オレ様にまかしとけって!」 ''', #192 @@ -155151,21 +155148,21 @@ txtp={ {CID} 「心配いらね~って!  この手のモンは気合いだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「レバーは左右に2本か……」 ''', #205 ''' 左レバー  右レバー -【上キー】  【{TRIANGLE}ボタン】 +【上キー】  【🔺ボタン】 ''', #206 ''' {CID} 「なるほど、左右交互に  レバーを上下すりゃいいんだな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「敵さんのスピードじゃ  北コレルまで10分ってとこだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「とばすぜ!  しっかり、つかまってな!!」 ''', #207 @@ -155180,7 +155177,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「ちっきしょう!」 -{NEW PAGE} +🔽 「すまねえ!  追い付けなかったぜ!」 ''', #210 @@ -155203,7 +155200,7 @@ txtp={ ''' 兵士 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「うおお~!」 ''', #214 ''' @@ -155211,7 +155208,7 @@ txtp={ 「この{CID}様に  向かって来るたあ  いい度胸だ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえのことは忘れないぜ……」 ''', #215 ''' @@ -155252,9 +155249,9 @@ txtp={ ''', #222 '''   左レバー  右レバー -上【上キー】  【{TRIANGLE}ボタン】 +上【上キー】  【🔺ボタン】 -下【下キー】  【{CROSS}ボタン】 +下【下キー】  【❌ボタン】 ''', #223 ''' {CID} @@ -155515,7 +155512,7 @@ txtp={ ''' スカーレット 「キャハハハハハ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「下手な鉄砲はいくら撃っても  あたんないんだよ!!」 ''', #019 @@ -155533,7 +155530,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ダイン!!  離すんじゃねえぞ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「いいか!!  村へ帰るんだろ!!」 ''', #022 @@ -155541,10 +155538,10 @@ txtp={ ダイン 「ああ……。  離すわけねえ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺たちの村に帰るんだ…  ……みんなが待ってる…」 -{NEW PAGE} +🔽 「エレノアが…  マリンが……  俺たちの帰りを……」 @@ -155566,22 +155563,22 @@ txtp={ ''', #004 ''' おっとととと!! -【{CIRCLE}ボタン】でジャンプしろ! +【⭕ボタン】でジャンプしろ! ''', #005 ''' うわ~!! {CYAN}【方向キーの左】{WHITE}か{CYAN}【方向キーの右】{WHITE}を押しながら -{PURPLE}【{CIRCLE}ボタン連打】{WHITE}で空をおよげば、お宝ゲット! +{PURPLE}【⭕ボタン連打】{WHITE}で空をおよげば、お宝ゲット! ''', #006 ''' うわ~!! {CYAN}左キー{WHITE}を押しながら -{CIRCLE}{CYAN}連打{WHITE}で空をおよげば、お宝ゲット! +⭕{CYAN}連打{WHITE}で空をおよげば、お宝ゲット! ''', #007 ''' うわ~!! {CYAN}右キー{WHITE}を押しながら -{CIRCLE}{CYAN}連打{WHITE}で空をおよげば、お宝ゲット! +⭕{CYAN}連打{WHITE}で空をおよげば、お宝ゲット! ''', #008 ''' これいじょうマテリアは持てません。 @@ -155606,14 +155603,14 @@ txtp={ {CLOUD} 「いてっ!!  せまいな、ここ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「さっ、気を取り直して…。  んっ、これかな」 ''', #002 ''' {CLOUD} 「これを動かせば……」 -{NEW PAGE} +🔽 「なにかがおこるはずだ」     操作する     やめておこう @@ -155633,10 +155630,10 @@ txtp={ {TIFA} 「この橋がつながらないと  先に進めないみたいなの」 -{NEW PAGE} +🔽 「あそこの小屋にスイッチが  あるらしいんだけど…」 -{NEW PAGE} +🔽 「モンスターが多くて  つかれちゃったから……」 ''', #006 @@ -155648,10 +155645,10 @@ txtp={ {AERITH} 「{CLOUD}がいてくれたらなあって  思ってたとこなの」 -{NEW PAGE} +🔽 「この橋が動かないと先に進めないの。  {CLOUD}なら、なんとかしてくれるよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、その前に……  ちょっと休もっ」 ''', #008 @@ -155668,7 +155665,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「あそこの小屋に橋を動かす装置が  あるらしいのだがな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「しばし休息というわけだ」 ''', #011 ''' @@ -155720,7 +155717,7 @@ txtp={ ''' 「おう!!  よくこんなとこまで、きたもんだな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「わるいけどよ  なんももてなしはできねえぞ!」 ''', #002 @@ -155728,10 +155725,10 @@ txtp={ 「あーあ!!  コレルっていやよう  昔は炭坑が有名でよう!」 -{NEW PAGE} +🔽 「仕事もくさるほどあったっていうぜ!  それがどうだい!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「いまじゃ、見る影もねえ。  俺もこのブルも動かねえよ」 ''', #003 @@ -155910,7 +155907,7 @@ txtp={ ダイン 「おい、{BARRET}!  まだ終わっちゃいねえ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「みんなが、待ってる!!  俺たちの村へ帰るぞ!」 '''],'corel2':[''' @@ -156067,7 +156064,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「おい、{CLOUD}!  あんなヤツほっとこうよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「向こうもああ言ってんだ。  ここでオサラバしよ、な?」 ''', #027 @@ -156102,15 +156099,15 @@ txtp={ 「新入りさん  1つ教えておいてやるぜ  ここのサバクはチョー危険だぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「入る時はすんなり人を招き入れるが  外に出ようとすると、サバクがそれを  こばむんだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「けどな、逆に招かれざる客も  こばまれて入ってこれねぇ  なんて、話も聞くな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、サバクなんて  入らねぇのが1番だな」 ''', #004 @@ -156125,7 +156122,7 @@ txtp={ ''' 「このエレベーターに乗りゃあ  上に行けるんだぜぇ」 -{NEW PAGE} +🔽 「けど、これに乗れるのは チョコボレーサーに  選ばれたやつだけなんだぜぇ」 ''', #007 @@ -156291,7 +156288,7 @@ txtp={ 「そのときの医者から聞いたのさ。  オレと同じ手術を望んだ男が  もう1人いるってことをな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただし、そいつは左腕が  銃になっている」 ''', #018 @@ -156308,7 +156305,7 @@ txtp={ {TIFA} 「そうよね。  神羅にだまされたんだもの」 -{NEW PAGE} +🔽 「きっと、いっしょに神羅と  戦ってくれるわ」 ''', #021 @@ -156325,7 +156322,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「好きにすればいい」 -{NEW PAGE} +🔽 「と、いいたいところだがダメだな  ここで、アンタに死なれると  夢見が悪そうだ」 @@ -156343,7 +156340,7 @@ txtp={ {BARRET} 「へっ!  {TIFA}、もうわかっただろ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「星を救うなんてカッコつけてるが  オレは神羅に復讐したいだけなんだ。  自分の気がすむように @@ -156397,7 +156394,7 @@ txtp={ コーツ 「見ねえ顔だな。  ん? 上へ行きてえのか?」 -{NEW PAGE} +🔽     興味ないね     行きたい ''', #002 @@ -156421,7 +156418,7 @@ txtp={ コーツ 「だがな、てめえらみたいな新顔が  すぐ出られるほど甘かねえよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、ボスの許可でも  取れたら別だがな  とれるわきゃあねえか?」 @@ -156468,7 +156465,7 @@ txtp={ コーツ 「いや、そうなんだろうな。  そんなもの持ってるんだからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「そうか……ダインが死んだか  これで、ここも少しは  落ちついた土地になるぜ」 @@ -156521,10 +156518,10 @@ txtp={ コーツ 「だーーっ!  いくら、おどしてもダメだ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「このルールだけは  変えるわけにはいかねぇ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここの規律が  メチャクチャになっちまう!!  これは、ゆずれねぇ!」 @@ -156546,7 +156543,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「オレたちは、下でまって��からよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「さっさと、チョコボレースとかいうのに  勝って、こっちもなんとかしろ!」 ''', #030 @@ -156583,7 +156580,7 @@ txtp={ ''' コーツ 「じゃあ、あとはマネージャーか」 -{NEW PAGE} +🔽 「チョコボレースの登録や  ちょうたつをする役目なんだが……」 ''', #037 @@ -156605,7 +156602,7 @@ txtp={ ''' コーツ 「こいつはエスト。 見た目は変だろ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、チョコボレースのマネージメントで  右に出るやつはいねぇ」 ''', #042 @@ -156621,7 +156618,7 @@ txtp={ ''' コーツ 「よし、{CLOUD}さんとやら」 -{NEW PAGE} +🔽 「柱のエレベーターから上に送ってやる。  くわしいことはエストから聞きな」 '''],'jail3':[''' @@ -156694,7 +156691,7 @@ txtp={ {BARRET} 「でもよ……こんなところで  何をしてるんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「関係ない人間を殺してどうなる?  なぜだ?」 ''', #012 @@ -156853,7 +156850,7 @@ txtp={ ダイン 「……俺はあの時  片腕と……いっしょに」 -{NEW PAGE} +🔽 「かけがえのないものを失った……  どこで……  くいちがっちまったのかな……」 @@ -156991,7 +156988,7 @@ txtp={ 「コレルの炭坑は、俺たちの  じいさんたち、おやじたちが  命がけで守ってきたものだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺たちの時代になって  すてることなんてできない!」 ''', #004 @@ -157004,7 +157001,7 @@ txtp={ ''' スカーレット 「そう、時代は魔晄エネルギー」 -{NEW PAGE} +🔽 「だいじょうぶですよ、ダインさん。  魔晄炉完成のあかつきには  我々神羅カンパニーが @@ -157019,7 +157016,7 @@ txtp={ ''' ダイン 「そんなの俺だって同じなんだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、それでも俺には  炭坑をすてるなんて  できないんだよ!」 @@ -157109,11 +157106,11 @@ txtp={ ''' 「平和なガルディア王国にとつじょとして  襲いかかる、邪悪な影…」 -{NEW PAGE} +🔽 「ああ、悪竜王ヴァルヴァドスにさらわれた  姫君ルーザの運命は  どうなってしまうのでありましょうか…」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、その時!  伝説の勇者アルフリードが  ガルディア王国に @@ -157511,7 +157508,7 @@ txtp={ ''' 男 「どうだね? 楽しんでいるかね?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ん、そうか、楽しんでいるか  よかった、よかった、な少年よ」 ''', #021 @@ -157525,7 +157522,7 @@ txtp={ 「ん? 私か?  私は、ここゴールドソーサーの園長  ディオという」 -{NEW PAGE} +🔽 「気軽に『ディオちゃん』と呼んでくれ」 ''', #023 ''' @@ -157536,7 +157533,7 @@ txtp={ ディオ 「そうだ、少年。  『黒マテリア』を知っているか?」 -{NEW PAGE} +🔽      知っている      知らない ''', #025 @@ -157592,7 +157589,7 @@ txtp={ ディオ 「おお、そうだ少年よ。  よかったら、闘技場によってみてくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「君なら気に入ってくれると思うよ。  私のコレクションの数々も  かざってあることだし」 @@ -157638,20 +157635,20 @@ txtp={ ''' 「このアトラクション  『シューティングコースター』はね」 -{NEW PAGE} +🔽 「ゴーッと走る中にピュンピュンと  出てくる物をバンバンと撃って  ドッカーンとやっつけるの。  どう、簡単でしょ?」 -{NEW PAGE} -「あっ撃つのは{CIRCLE}ボタンよ。 +🔽 +「あっ撃つのは⭕ボタンよ。  それから~、画面左についてるバーは  パワーメーターなの」 -{NEW PAGE} +🔽 「いっぱいの時うつと、ガーンていって  少ないときはチョビチョビって  弱くなっちゃうの、気をつけてね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あとね、お客さんの点数は上位3つまで  出口の人が記録しておいてくれるの  がんばってね♥」 @@ -157783,7 +157780,7 @@ txtp={ ''' {AERITH} 「よかった」 -{NEW PAGE} +🔽 「次に来たときは  もっとゆっくりと  いろ~んなものに乗ろうね」 @@ -157829,7 +157826,7 @@ txtp={  こちらのアトラクションの  お値段は3GPに  なっておりますが -{NEW PAGE} +🔽 「お乗りになられますか?」     お乗りになる     お乗りにならない @@ -157849,7 +157846,7 @@ txtp={ 「こちらの乗り物は  中からゴールドソーサーの色々な景色が  お楽しみいただけます。 -{NEW PAGE} +🔽  ただ、すわっているだけでは  見ることの出来ない景色も  多くございますのでマドから @@ -158227,7 +158224,6 @@ txtp={ 「ひょ~!」 ''', #007 ''' - '''],'ghotel':[''' ゴーストホテル '''],'ghotin_1':[''' @@ -158309,13 +158305,13 @@ txtp={ '''    【かめ道楽 通信】      ナンバー3 -{NEW PAGE} +🔽    ゴールドソーサーに ただひとつ、たりないもの…… -{NEW PAGE} +🔽   それはおいしいお酒と   ムードのある居酒屋! -{NEW PAGE} +🔽     ぜひいちど 居酒屋『かめ道楽』へ!! '''],'ghotin_4':[''' @@ -158328,7 +158324,7 @@ txtp={ 「{CLOUD}さん、どうやろう。  このへんでここまでのまとめ  やってもらえませんか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ボクは、途中参加やから  よぉわからんとこあるんです」 ''', #002 @@ -158367,7 +158363,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「俺たちはセフィロスを  追いかけている」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスは約束の地を  めざしているはずだ」 ''', #010 @@ -158380,7 +158376,7 @@ txtp={ 「魔晄エネルギーに満ちあふれた  豊かな土地。  ……これは神羅の考え方だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「じっさいにはどんなところなのか  どこにあるのかすらわからない」 ''', #012 @@ -158397,7 +158393,7 @@ txtp={ {AERITH} 「古代種は自分たちのことを  そう呼んでいたの」 -{NEW PAGE} +🔽 「ねえ、コスモキャニオンで  長老たちの話、聞かなかったの?」 ''', #015 @@ -158477,7 +158473,7 @@ txtp={ 「黒いマントの人たちは  宝条に何かをされた人たちだと  思うのね」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスとの関係……  それ、よくわからないけど」 ''', #031 @@ -158656,13 +158652,13 @@ txtp={ '''    【かめ道楽 通信】      ナンバー3 -{NEW PAGE} +🔽    ゴールドソーサーに ただひとつ、たりないもの…… -{NEW PAGE} +🔽   それはおいしいお酒と   ムードのある居酒屋! -{NEW PAGE} +🔽     ぜひいちど 居酒屋『かめ道楽』へ!! '''],'ghotin_2':[''' @@ -158711,7 +158707,7 @@ txtp={ {AERITH} 「デ・ー・ト!  したことないの?」 -{NEW PAGE} +🔽     バカにするな     正式には、ない ''', #011 @@ -158904,15 +158900,15 @@ txtp={  料金を『GP』で  お支払いただくものが  多数あります」 -{NEW PAGE} +🔽 「『GP』はゴールドソーサーでのみ  使うことの出来るお金だと  思っていただければ、けっこうです」 -{NEW PAGE} +🔽 「GPはワンダースクェアの  各種ゲームとチョコボレース場でのみ  お求めいただけます」 -{NEW PAGE} +🔽 「それとGPの個人の所有は  10000までとなっておりますので  お気をつけ下さい」 @@ -158942,7 +158938,7 @@ txtp={ 「おっ、兄ちゃんたち  どうだい、俺がギルをGPに  変えてやろうか?」 -{NEW PAGE} +🔽     ああ     興味無いな ''', #033 @@ -158988,14 +158984,14 @@ txtp={ ディオ 「すまないが、しばらくは  営業をひかえさせてもらう」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんな時でも、経営を続けるか  どうかを考えている所だ」 ''', #043 ''' ディオ 「考えぬいたが、結論は1つだった」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんなときだからこそ  このような場所が必要なのかも知れん  そう考えたよ」 @@ -159061,7 +159057,7 @@ txtp={ {BARRET} 「勝手にしろ!  チャラチャラしやがってよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちはセフィロスを  追ってるんだぞ!  それを忘れるんじゃねえ!」 @@ -159084,7 +159080,7 @@ txtp={ {TIFA} 「セフィロスが来てるかもしれないから  気をつけなくちゃね」 -{NEW PAGE} +🔽      いっしょに行く      いっしょに行かない ''', #016 @@ -159092,21 +159088,21 @@ txtp={ {AERITH} 「いろ~んなこと忘れて  楽しめると、いいね」 -{NEW PAGE} +🔽      いっしょに行く      いっしょに行かない ''', #017 ''' {RED XIII} 「……私と行くのか?」 -{NEW PAGE} +🔽      いっしょに行く      いっしょに行かない ''', #018 ''' {YUFFIE} 「アタシと!?」 -{NEW PAGE} +🔽      いっしょに行く      いっしょに行かない ''', #019 @@ -159246,7 +159242,7 @@ txtp={ 「さあ、今夜はマジカルナイト!  すべてのアトラクションは  無料になってるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「あっ、どうです、そこのお2人さん。  今から、こちらイベントスクェアで  楽しいショーが始まりますよ!」 @@ -159320,11 +159316,11 @@ txtp={ '''     ゴールドソーサーへようこそ! -{NEW PAGE} +🔽 ゴールドソーサーでは 様々なアトラクションが あなたを待っています。 -{NEW PAGE} +🔽 感動と興奮、スリル&サスペンス あなたを未体験ゾーンへご案内! 一生の思い出をあなたに…… @@ -159390,7 +159386,7 @@ txtp={  園長は1番好きらしいね。  闘技場内に自分のコレクションを  展示してるくらいだからなぁ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヒマだったら  のぞいてったらどうだい?」 ''', #015 @@ -159470,16 +159466,16 @@ txtp={ 「なんだ、あんたもかい?  まったく、こんな世の中だってのに  なにやってんかね、オレらは」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、いまさらジタバタしてもしゃ~ないし  こうして、スキなことをやってるのが  1番だねオレは」 -{NEW PAGE} +🔽 「そうそう、あんた知ってるかい?  ここにはよ、最強と認められたもののみが  参加をゆるされるバトルが  あるって話だぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、最強ってのもあいまいだよな  とりあえず、武器かな。  それと、ここでの強さもコジしねぇとな。 @@ -159489,33 +159485,33 @@ txtp={ 「ここは、戦って戦って戦い抜いて  バトルポイントをもらい  そいつで商品をもらう所さ」 -{NEW PAGE} +🔽 「バトルゲーム…、ゲームといっても  体を張ったゲームだがな  これには奥のフロントで  GPを払って、ゲームに登録すればいい」 -{NEW PAGE} +🔽 「バトルは8戦まで連続で  行うことができる。  もちろん勝ち抜けば勝ち抜くほど  もらえるバトルポイントは増えていく」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただし、途中で敗けた場合  そのバトルでかせいだポイントは0になる  勝った時点で、次のバトルに進むか  どうかは、あんたの自由ってわけさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それと、バトルにはハンデがつく  こちらの不利な条件だらけだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ハンデの内容は向こうがきめる  こっちは、何のハンデを背負うかは  バトル直前までわからん」 -{NEW PAGE} +🔽 「最後に、バトルポイントは  『闘技場』をでると  無効になっちまう、気をつけな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おっと、それと個人のバトルポイントの  所有は65000までだ。  それ以上は入手できない @@ -159578,10 +159574,10 @@ txtp={ ''' 「ねぇ、知ってる?  なんかスゴイ事があったらしいわね」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅兵と一緒にここのスタッフまで  撃たれたって聞いたわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「けど、撃たれた神羅兵は即死だった  らしいけど、スタッフは2人とも  ケガだけですんだって話よ」 @@ -159591,11 +159587,11 @@ txtp={  『最後の時を君と~』とか  なんとか言っちゃってさ  まいっちゃうわね」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、私にはそんな人いないし  こうなったら、なるようにしか  ならないでしょ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ってわけで私は働いてるわけ。  あっ、ゴメンなさいグチっちゃって」 ''', #024 @@ -159607,13 +159603,13 @@ txtp={ 「ねぇねぇ  前から思ってたんだけど  あなた、とっても強いわよね?」 -{NEW PAGE} +🔽 「たぶん、歴代ファイターでも  1、2をあらそう強さだわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたなら、あれに挑戦できるかも  知れないわね……」 -{NEW PAGE} +🔽 「どう? とっておきの裏バトルが  あるんだけどやってみる?」     やってやるぜ @@ -160016,7 +160012,7 @@ txtp={ ''' ディオ 「ふ~む」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、話によっては  ゆずらないこともない  君たちには、かりもあるしねぇ」 @@ -160029,7 +160025,7 @@ txtp={ ディオ 「はっははははは!  わたしを楽しませてくれたまえ!」 -{NEW PAGE} +🔽     何をすればいい?     そんな気分じゃない ''', #020 @@ -160048,7 +160044,7 @@ txtp={ 「はっはははは! やはり  キーストーンが欲しいのだろう?  わたしを楽しませてくれるのかな?」 -{NEW PAGE} +🔽     何をすればいい?     そんな気分じゃない ''', #023 @@ -160056,7 +160052,7 @@ txtp={ ディオ 「はっはははは  そうむずかしいことではないよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここは、闘技場だ。少年のその力  わたしに見せてくれたまえ。  少年1人でな。 @@ -160142,7 +160138,7 @@ txtp={ ''' 「どうですか~?  みなさんの未来占うで~」 -{NEW PAGE} +🔽 「明るい未来、ゆかいな未来!  あっ、ひさんな未来が出たら  かんにんしてや~!」 @@ -160173,14 +160169,14 @@ txtp={ ''' {CAIT SITH} 「セフィロスですな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ほな、いきまっせ!!」 ''', #008 ''' {CLOUD} 「……中吉。  活発な運勢になります」 -{NEW PAGE} +🔽 「周りの人の好意に甘えて  ひと頑張りしておくと  夏以降にどっきりな予感。 @@ -160234,7 +160230,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「ええんか、わるいんか  ようわからんなぁ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんな占い初めてですわ。  気になりますな~」 ''', #020 @@ -160262,7 +160258,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「占い屋{CAIT SITH}としては  こんな占い不本意なんです」 -{NEW PAGE} +🔽 「きっちり見届けんと  気持ちがおさまらん。  みなさんといっしょに @@ -160327,7 +160323,7 @@ txtp={  ゴールドソーサーのアトラクションの  ほとんどは『GP』っていう  ゴールドソーサーでのお金がいるんだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「これが、普通に売ってなくてよ  このワンダースクェアのゲームか  チョコボレースでしか @@ -160381,7 +160377,7 @@ txtp={ 「ギルがたりない…」 ''', #008 ''' -『{CIRCLE}ボタンを連打してください』 +『⭕ボタンを連打してください』 ''', #009 ''' 『対戦レベルを選んでください』 @@ -160425,9 +160421,9 @@ txtp={ ''' 『バスケットゲーム』 1プレイ 200ギル -{NEW PAGE} -{CIRCLE}ボタンを押している間だけ -力をため{CIRCLE}ボタンをはなすと +🔽 +⭕ボタンを押している間だけ +力をため⭕ボタンをはなすと シュートをうちます ''', #022 ''' @@ -160439,11 +160435,11 @@ txtp={ ''' 『現在獲得のGPを倍に出来ます  失敗すると1点になります』 -{NEW PAGE} +🔽 『成功するとダブルアップ後も  ゲームを続けることが出来ます。  ダブルアップに挑戦しますか?』 -{NEW PAGE} +🔽     ああ     やめとく ''', #025 @@ -160561,19 +160557,19 @@ txtp={ ''' 「もう、ちょっと……   -{NEW PAGE} +🔽  あっ!   -{NEW PAGE} +🔽  だめだった…」 ''', #050 ''' 「もう、ちょっと……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あっ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「やった!!!」 ''', #051 ''' @@ -160606,10 +160602,10 @@ txtp={ ''' 『3Dバトラー』 1プレイ 200ギル -{NEW PAGE} -{TRIANGLE}ボタンで上段攻撃 -{SQUARE}ボタンで中段攻撃 -{CROSS}ボタンで下段攻撃 +🔽 +🔺ボタンで上段攻撃 +🔳ボタンで中段攻撃 +❌ボタンで下段攻撃 10ポイント先取したほうの勝ちです ''', #004 ''' @@ -160642,7 +160638,7 @@ txtp={ ''' 「うう……感動したよ…。  いいもの見せてくれてありがとう」 -{NEW PAGE} +🔽 「これ、やるよ」 ''', #012 ''' @@ -160686,21 +160682,21 @@ txtp={ ''' Gバイク 1プレイ 200ギル -{NEW PAGE} +🔽 『方向キー』で移動 -{SQUARE}ボタンで左攻撃 -{CIRCLE}ボタンで右攻撃 +🔳ボタンで左攻撃 +⭕ボタンで右攻撃 トラックが攻撃を受けると減点です ''', #025 ''' スノーゲーム 1プレイ 200ギル -{NEW PAGE} +🔽 『方向キー上』で加速 -『方向キー下』または{SQUARE}ボタンで減速 -{CROSS}ボタンでジャンプ +『方向キー下』または🔳ボタンで減速 +❌ボタンでジャンプ 『方向キー左右』で左右の移動 -{NEW PAGE} +🔽 『R1ボタン+方向キー左右』で それぞれの方向にエッジをきかせます コースにでてくるバルーンを @@ -160709,17 +160705,17 @@ txtp={ ''' 潜水艦ゲーム 1プレイ 200ギル -{NEW PAGE} +🔽 『方向キー左』で左に旋回 『方向キー右』で右に旋回 『方向キー上』で下降 『方向キー下』で上昇 -{NEW PAGE} -{TRIANGLE}ボタンで前進 -{CROSS}ボタンで後退 -{CIRCLE}ボタンでソナー -{SQUARE}ボタンでギョライ発射 -{NEW PAGE} +🔽 +🔺ボタンで前進 +❌ボタンで後退 +⭕ボタンでソナー +🔳ボタンでギョライ発射 +🔽 ソナーで機雷を見つけ、よけながら 敵潜水艦を全滅させるとクリアです。 ''', #027 @@ -160737,7 +160733,7 @@ txtp={ ''' 「ギュオーン、ギュオーン  キュー、バリバリバリ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ああ、つい声をだしてしまう」 ''', #031 ''' @@ -160876,11 +160872,11 @@ txtp={ 『エリクサー』を手にいれた! ''', #027 ''' -{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で  +{PURPLE}【⭕】{WHITE}で  飛び降ります ''', #028 ''' -{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で  +{PURPLE}【⭕】{WHITE}で  ジャンプします ''', #029 ''' @@ -161092,7 +161088,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「死ぬなよ、みんな。  ヤツの……」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスのもとに  たどりつくまで……!」 ''', #062 @@ -161154,7 +161150,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「戦っ��いるのは  オイラたちだけじゃない」 -{NEW PAGE} +🔽 「この星も戦っているんだ!」 ''', #073 ''' @@ -161225,7 +161221,7 @@ txtp={ ''' ここはモーグリ山の モーグリ森のモグの家。 -{NEW PAGE} +🔽 今日もモグの一日が 始まります。 ''', #087 @@ -161248,17 +161244,17 @@ txtp={ ''', #090 ''' おやおや、今日もダメなようです。 -{NEW PAGE} +🔽 そこで、みなさんにおねがいです。 -【{CIRCLE}ボタン】で、モグの大好きな +【⭕ボタン】で、モグの大好きな クポの実をあげて、彼が飛べるよう 手伝ってあげてください。 -{NEW PAGE} +🔽 でも、あげすぎには御用心。 重くて飛べなくなってしまいます。 ''', #091 ''' -【{CIRCLE}ボタン】 +【⭕ボタン】 クポの実をあげる ''', #092 ''' @@ -161407,7 +161403,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「ちょちょ、ちょっと待って~や。  逃げも隠れもしませんから」 -{NEW PAGE} +🔽 「確かにボクは、スパイしてました。  神羅のまわしモンです」 ''', #015 @@ -161433,7 +161429,7 @@ txtp={ 「しゃあないんです。  すんでしもたことは  どないしょうもあらへん」 -{NEW PAGE} +🔽 「なぁ~んもなかったように  しませんか?」 ''', #020 @@ -161452,7 +161448,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「そんなんしても、ムダですよ。  この身体、もともとオモチャやから」 -{NEW PAGE} +🔽 「本体はミッドガルの神羅本社に  おるんですわ。  そっから、このネコのおもちゃ @@ -161496,7 +161492,7 @@ txtp={ ''' {CAIT SITH} 「……確かにボクは、神羅の社員や」 -{NEW PAGE} +🔽 「それでも、完全にみなさんの  敵っちゅうわけでもないんですよ」 ''', #031 @@ -161505,7 +161501,7 @@ txtp={ 「……ど~も、気になるんや。  みなさんの  その、生き方っちゅうか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「誰か給料はろてくれるわけやないし  だぁれも、ほめてくれへん。  そやのに、命かけて旅しとる。 @@ -161537,7 +161533,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「正体はあかさない。  スパイはやめない」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんなヤツといっしょに  旅なんてできないからな。  冗談はやめてくれ」 @@ -161546,7 +161542,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「……まぁそうやろなぁ。  話し合いにもならんわな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、こうなんのとちゃうかとおもて  準備だけはしといたんですわ」 ''', #039 @@ -161619,7 +161615,7 @@ txtp={ 「明日は古代種の神殿でしたな?  場所知ってますから  後で、教えますわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅のあとになりますけど  まぁ、そんくらいは  ガマンしてくださいな」 @@ -161706,7 +161702,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「ちょちょ、ちょっと待って~や。  逃げも隠れもしませんから」 -{NEW PAGE} +🔽 「確かにボクは、スパイしてました。  神羅のまわしモンです」 ''', #015 @@ -161732,7 +161728,7 @@ txtp={ 「しゃあないんです。  すんでしもたことは  どないしょうもあらへん」 -{NEW PAGE} +🔽 「なぁ~んもなかったように  しませんか?」 ''', #020 @@ -161751,7 +161747,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「そんなんしても、ムダですよ。  この身体、もともとオモチャやから」 -{NEW PAGE} +🔽 「本体はミッドガルの神羅本社に  おるんですわ。  そっから、このネコのおもちゃ @@ -161795,7 +161791,7 @@ txtp={ ''' {CAIT SITH} 「……確かにボクは、神羅の社員や」 -{NEW PAGE} +🔽 「それでも、完全にみなさんの  敵っちゅうわけでもないんですよ」 ''', #031 @@ -161804,7 +161800,7 @@ txtp={ 「……ど~も、気になるんや。  みなさんの  その、生き方っちゅうか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「誰か給料はろてくれるわけやないし  だぁれも、ほめてくれへん。  そやのに、命かけて旅しとる。 @@ -161836,7 +161832,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「正体はあかさない。  スパイはやめない」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんなヤツといっしょに  旅なんてできないからな。  冗談はやめてくれ」 @@ -161845,7 +161841,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「……まぁそうやろなぁ。  話し合いにもならんわな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、こうなんのとちゃうかとおもて  準備だけはしといたんですわ」 ''', #039 @@ -161919,7 +161915,7 @@ txtp={ 「明日は古代種の神殿でしたな?  場所知ってますから  あとで、教えますわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅のあとになりますけど  まぁ、そんくらいは  ガマンしてくださいな」 @@ -161928,15 +161924,15 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「そういや、みなさんは  知らんかったみたいやけど」 -{NEW PAGE} +🔽 「キーストーンは  古代種の神殿への鍵なんです。  どちらにしろ、みなさんも  行くんですよね?」 -{NEW PAGE} +🔽 「場所知ってますから  あとで、教えますわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅のあとになりますけど  まぁ、そんくらいは  ガマンしてくださいな」 @@ -161998,11 +161994,11 @@ txtp={ ''' 「ボックスってのは3匹のチョコボの  組みあわせで買う方法さ」 -{NEW PAGE} +🔽 「例えば、1番と3番と5番の  チョコボだったら  1-3、1-5、3-5みたいにね」 -{NEW PAGE} +🔽 「他にも、1匹のチョコボから  流し買いって手もあるな」 ''', #008 @@ -162014,7 +162010,7 @@ txtp={ 「流しってのは言葉どおりに  例えば1番のチョコボから  1-2、1-3、1-4って買うことさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「まぁ、どんな買い方しても  当たる時は当たるし、外れる時は外れる  けっきょく最後は自分のカンが @@ -162039,7 +162035,7 @@ txtp={  強さだけじゃなくて  乗っている騎手の腕前や  チョコボの性格」 -{NEW PAGE} +🔽 「これが悪いと、スタミナを使いすぎて  ゴールまでもたなかったりと  いろんな要素がからんでくるからね」 @@ -162062,7 +162058,7 @@ txtp={ 「フリーのチョコボレーサーになれば  Aランクレースのチョコボ券を  買えるようになるんだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もちろん、ランクが上の方が  アイテム券がいいんだ。  あ~、俺もチョコボレーサーに @@ -162094,11 +162090,11 @@ txtp={ 「ようこそ  ここでは、チョコボ券を  買うことができます」 -{NEW PAGE} +🔽 「お買いになったチョコボ券が  的中した場合はパネルに振り分けられた  アイテム券をもらえます」 -{NEW PAGE} +🔽 「アイテム券は入口右の交換所で  アイテムかアイテムに応じたGPに  変えることが出来ます」 @@ -162157,22 +162153,22 @@ txtp={ 「このチョコボレースは  コースの上に設置された  バーチャル装置によって」 -{NEW PAGE} +🔽 「実際には存在しない自然の中で  ダイナミックなレースを  展開します」 -{NEW PAGE} +🔽 「お客様はこちらで  どのチョコボが1着と2着になるか  予想をいたしまして」 -{NEW PAGE} +🔽 「その番号のチョコボ券を  お買い求めになることができます」 -{NEW PAGE} +🔽 「お買いになったチョコボ券が  的中した場合はパネルに振り分けられた  アイテム券をさしあげております」 -{NEW PAGE} +🔽 「アイテム券は入口右の交換所で  アイテムかアイテムに応じたGPの  どちらかに交換して下さい」 @@ -162180,23 +162176,23 @@ txtp={ ''' 「チョコボ券は3点まで  お買いになることが出来ます」 -{NEW PAGE} +🔽 「方向キーの上下左右で  パネル上のカーソルを動かし - {CIRCLE}ボタンで決定します」 -{NEW PAGE} + ⭕ボタンで決定します」 +🔽 「取消は、同じパネル上でもう1度 - {CIRCLE}ボタンを押せば + ⭕ボタンを押せば  取消となります」 -{NEW PAGE} +🔽 「『L1』『R1』のボタンで画面右に  表示されているチョコボのデータを  送ることが出来ます」 -{NEW PAGE} +🔽 「こちらを参考にして  予想を立てられるとよろしいかと  思います」 -{NEW PAGE} +🔽 「投票がすみましたら  『START』ボタンで  レースを開始して下さい」 @@ -162331,7 +162327,7 @@ txtp={ エスト 「なんか外はスゴイことに  なってるじゃない」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここも、さびしくなっちゃったけど  レーサーたちの燃えるタマシイは  止められないわ」 @@ -162345,7 +162341,7 @@ txtp={ エスト 「そうそう  レーサーは券を買えないけど」 -{NEW PAGE} +🔽 「勝てば、その組み合わせの  アイテム券がもらえるのよ  ガンバッテね」 @@ -162392,17 +162388,17 @@ txtp={ ''' エスト 「すごいじゃない」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうAランクでも敵はいない  って感じかしら?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ふふ、でもね  じつは、そういうチョコボが  集まっているランクがあるのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オホン!  次からそのチョコボは…」 -{NEW PAGE} +🔽 「S ランク!  ジョーも大抵はここで活躍しているの  ガンバッテね」 @@ -162410,11 +162406,11 @@ txtp={ ''' エスト 「すごいわ…」 -{NEW PAGE} +🔽 「Sランクでそんなに  勝ってる人ってジョー��外では  始めて見たわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ごほうびに、私からプレゼント  あげちゃう」 ''', #085 @@ -162487,45 +162483,45 @@ txtp={ 「あら、忘れちゃったの?  まぁ、いいわ。  オホン!」 -{NEW PAGE} +🔽 「まず『SELECT』ボタンで  オートとマニュアルを切り替えるの」 -{NEW PAGE} +🔽 「簡単に言うと、自分で命令するか  チョコボの好きに走らせるかね」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、自分の思うとおりには  中々走らせられないわよ。  チョコボとの仲が良くないと  言うことを聞いてくれないから」 -{NEW PAGE} +🔽 「それから、自分で命令してる時に - {SQUARE}ボタンでスピードアップ - {CROSS}ボタンでスピードダウン」 -{NEW PAGE} + 🔳ボタンでスピードアップ + ❌ボタンでスピードダウン」 +🔽 「ただし、チョコボが本来持っている  能力以上のスピードをだすと  どんどんスタミナが減ってくの」 -{NEW PAGE} +🔽 「それと方向キーの左右でチョコボを左右に - {CIRCLE}ボタンでムチを入れて + ⭕ボタンでムチを入れて  いっきにスピードを上げられるわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もちろんスタミナの消費は  激しくなるけどね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あと、気性の悪いチョコボは  自分のペースがわからなくて  すぐスタミナを使いきっちゃうの」 -{NEW PAGE} +🔽 「そういうチョコボは、すぐに  マニュアル(自分で動かす)操作にして  スピードを落としてやるといいわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「最後にね、セッカチな人に  おすすめなんだけど  1、2着のチョコボがゴールした後に」 -{NEW PAGE} +🔽 「『START』ボタンを押すと  途中でレースを見るのをやめることが  できるわ」 @@ -162552,7 +162548,7 @@ txtp={ ''' エスト 「しょうかいするわ、{CLOUD}」 -{NEW PAGE} +🔽 「彼はジョー、現役チョコボレーサーの  トップをいく人よ」 ''', #006 @@ -162569,7 +162565,7 @@ txtp={ ''' エスト 「そ! 期待の新人ってところかしら」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんてったって、下に来て  たった1日でここにいるんだから!!」 ''', #009 @@ -162583,7 +162579,7 @@ txtp={ ''' ジョー 「いったい、下で何をした?」 -{NEW PAGE} +🔽 「いや……ここで過去を聞くのは  タブーだったな…」 ''', #012 @@ -162627,7 +162623,7 @@ txtp={  次のレースに出場の  チョコボレーサーは  パドックまでおこしください」 -{NEW PAGE} +🔽 「くりかえします……」 ''', #021 ''' @@ -162649,7 +162645,7 @@ txtp={ エスト 「そうそう  もう一度、乗り方を聞いておく?」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     いや、いい ''', #025 @@ -162662,18 +162658,18 @@ txtp={ 「え~と  まず『SELECT』ボタンで  オートとマニュアルを切り替えるの」 -{NEW PAGE} +🔽 「簡単に言うと、自分で命令するか  チョコボの好きに走らせるかね」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、自分の思うとおりには  なかなか走らせられないわよ。  チョコボとの仲が良くないと  言うことを聞いてくれないから」 -{NEW PAGE} +🔽 「こればっかりは  今回はしょうがないわね」 -{NEW PAGE} +🔽 「けど、私の用意するチョコボは  おとなしい子が多いから  けっこう、うまくやれると思うわ」 @@ -162681,8 +162677,8 @@ txtp={ ''' エスト 「それから、自分で命令してる時に - {SQUARE}ボタンでスピードアップ - {CROSS}ボタンでスピードダウン」 + 🔳ボタンでスピードアップ + ❌ボタンでスピードダウン」 ''', #028 ''' エスト @@ -162693,9 +162689,9 @@ txtp={ ''' エスト 「それと方向キーの左右でチョコボを左右に - {CIRCLE}ボタンでムチを入れて + ⭕ボタンでムチを入れて  いっきにスピードを上げられるわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もちろんスタミナの消費は  激しくなるけどね」 ''', #030 @@ -162704,15 +162700,15 @@ txtp={ 「あと、気性の悪いチョコボは  自分のペースがわからなくて  すぐスタミナを使いきっちゃうの」 -{NEW PAGE} +🔽 「そういうチョコボは、すぐに  マニュアル(自分で動かす)操作にして  スピードを落としてやるといいわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「最後にね、セッカチな人に  おすすめなんだけど  1、2着のチョコボがゴールした後に」 -{NEW PAGE} +🔽 「『START』ボタンを押すと  途中でレースを見るのをやめることが  できるのよ」 @@ -162778,15 +162774,15 @@ txtp={ 「少年なら自らの力で、勝利を手にいれ  この手紙を読んでくれていると  信じている」 -{NEW PAGE} +🔽 「ダインのことはエスト君から聞いた。  少年が勝つことができたなら  私の権限で、君の仲間の自由も約束しよう」 -{NEW PAGE} +🔽 「それと、おわびと言っては  なんだが、プレゼントを用意した。  旅のやくにたててくれたまえ」 -{NEW PAGE} +🔽 「これでも、多忙な身の上。  手紙という形でしつれいした。  では @@ -162805,22 +162801,22 @@ txtp={ 「{CLOUD}!? ね、すごいのよ!  いまね、園長の使いとかいう人が来て  『バギー』置いていったの」 -{NEW PAGE} +🔽 「これがあれば『サバク』も『川』も  ラクラクよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「じゃ、{CLOUD}。  外でまってるね」 ''', #046 ''' {CLOUD} (ん? 手紙に続きがある) -{NEW PAGE} +🔽 「P.S.  この間、私はセフィロスにあったぞ  少年たちの年代では、彼のファンも  いるだろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「サインでももらったらどうだ?  彼は、ここから  {CYAN}【南の川を越えてゴンガガエリア】{WHITE} @@ -162833,12 +162829,12 @@ txtp={ ''' エスト 「じゃあ、お別れね」 -{NEW PAGE} +🔽 「そうだ。  いつか、自分のレースチョコボを  持てるようになったら  もう一度ここに来るといいわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「また私が、登録とかいろんな  ことして、あ・げ・る  また、会いましょうね」 @@ -162846,7 +162842,7 @@ txtp={ ''' 3Dチョコボレーシングスタート… 調整中…、調整中…、調整中… -{NEW PAGE} +🔽     1着になったよ     2着だったよ     3着なの @@ -162863,20 +162859,20 @@ txtp={ 「そう、そんなことがあったの  わかったわ、ディオ園長には  私から話をしておくわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたは、取りあえず  レースに集中して」 -{NEW PAGE} +🔽 「そうそう、さっきの話の続きだけど  チョコボレーサーには  いろんな人がいるの。犯罪者だけの  レースってわけじゃないのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「名声のために戦い続けている人  お金のために戦う人  レースにのみ生き場所を感じている人…  あなた、みたいな人をふくめてね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あっ、そうだ  チョコボの騎乗方法  教えておくわね」 @@ -162890,49 +162886,49 @@ txtp={ 「え~と  まず『SELECT』ボタンで  オートとマニュアルを切り替えるの」 -{NEW PAGE} +🔽 「簡単に言うと、自分で命令するか  チョコボの好きに走らせるかね」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、自分の思うとおりには  中々走らせられないわよ。  チョコボとの仲が良くないと  言うことを聞いてくれないから」 -{NEW PAGE} +🔽 「こればっかりは  今回はしょうがないわね」 -{NEW PAGE} +🔽 「けど、私の用意するチョコボは  おとなしい子が多いから  けっこう、うまくやれると思うわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それから、自分で命令してる時に - {SQUARE}ボタンでスピードアップ - {CROSS}ボタンでスピードダウン」 -{NEW PAGE} + 🔳ボタンでスピードアップ + ❌ボタンでスピードダウン」 +🔽 「ただし、チョコボが本来持っている  能力以上のスピードをだすと  どんどんスタミナが減ってくの」 -{NEW PAGE} +🔽 「それと方向キーの左右でチョコボを左右に - {CIRCLE}ボタンでムチを入れて + ⭕ボタンでムチを入れて  いっきにスピードを上げられるわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もちろんスタミナの消費は  激しくなるけどね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あと、気性の悪いチョコボは  自分のペースがわからなくて  すぐスタミナを使いきっちゃうの」 -{NEW PAGE} +🔽 「そういうチョコボは、すぐに  マニュアル(自分で動かす)操作にして  スピードを落としてやるといいわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「最後にね、セッカチな人に  おすすめなんだけど  1、2着のチョコボがゴールした後に」 -{NEW PAGE} +🔽 「『START』ボタンを押すと  途中でレースを見るのをやめることが  できるわ」 @@ -163007,7 +163003,7 @@ txtp={ おじいさん 「ソルジャーになるっちゅうて  村を飛び出したんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんた、知らないかい?  ソルジャーのザックス」 ''', #020 @@ -163172,7 +163168,7 @@ txtp={ 「そんなたくさんのなかから  ソルジャーになるなんて ��{CLOUD}、えらいえらい」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんけいしちゃうなぁ……」     運が良かっただけさ     がんばったからな @@ -163188,7 +163184,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「あのね……」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}がソルジャーになったの  私、自分のことみたいに  ほこらしいのよ」 @@ -163205,7 +163201,7 @@ txtp={ ''' 「はたして、人が生きていくのに  魔晄炉が必要なのでしょうか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「もっと大切なことがあるのでは  ないでしょうか……?」 ''', #060 @@ -163313,13 +163309,13 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「……ザックス」 -{NEW PAGE} +🔽 「ソルジャーのザックス。  おれは、そんな男、知らない」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし……  その名前には、聞き覚えがある……」 -{NEW PAGE} +🔽 「なぜだ……!?」 ''', #081 ''' @@ -163344,18 +163340,18 @@ txtp={ ''', #085 ''' 「わたしは、世界を旅する行商人。」 -{NEW PAGE} +🔽 「このゴンガガ村の近くに  『大地をゆるがす力を持つマテリア』  があると聞いて、来てみたのだが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんなわたしだが、むしょうに  家族に会いたくなることがある」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこであなたに、たのみがある。  どうかわたしの愛する奥さんに  この手紙をとどけてもらいたい」 -{NEW PAGE} +🔽 「おねがいできるだろうか?」     手紙を受け取る     興味ないね @@ -163377,10 +163373,10 @@ txtp={ ''' 「ライフストリーム?  そんなもの、聞いた事ないわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「星のしくみ?  ……どうでもいいわ、そんなこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「そういうこむずかしい事は  コスモキャニオンのブーゲンハーゲン  という人に聞けば?」 @@ -163388,10 +163384,10 @@ txtp={ ''' 「あのメテオをこわすために  神羅が大きな計画を立てているそうね……」 -{NEW PAGE} +🔽 「大きなマテリアを集めて  なにかをするつもりらしいけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「魔晄炉のこともあるし  神羅のすることは信用できないわ」 ''', #091 @@ -163403,7 +163399,7 @@ txtp={ 「道にまよったのじゃな?  そういう時に一番たよりに  なるのは友、じゃよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もっとも大切な友を探すこと。  それが先決じゃて」 ''', #093 @@ -163412,7 +163408,7 @@ txtp={  {CYAN}【コレル】{WHITE}、{CYAN}【コンドルフォート】{WHITE}、{CYAN}【ジュノン】の  魔晄炉の中には、大きなマテリアが  残っているそうじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いま神羅はそれの回収に  かかっているそうだが……  いったいなんのために」 @@ -163493,7 +163489,7 @@ txtp={ ''' イリーナ 「ホント、くだらない!」 -{NEW PAGE} +🔽 「先輩たち、いつでも  誰が好きとかキライとか  そんな話ばっかりなんですよ。 @@ -163617,7 +163613,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「まさか、{CLOUD}さん  スパイでもおると、思てますんか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「たまらんなぁ~。  そんなん、新入りのボクが  うたがわれるんに決まってますやん」 @@ -163660,11 +163656,11 @@ txtp={ 「見ただろう、あの村を。  神羅の横暴でよ、被害にあうのは  いつでも力を持たない人間だぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「力を持つものが  持たないものを支配する。  それが、今の世界ってわけだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレは、そんなことは許せねぇ。  『アバランチ』を結成して  神羅カンパニーと戦ってるのも @@ -163675,7 +163671,7 @@ txtp={ 「……なあ、{CLOUD}  これからもオレたちと一緒に  戦ってくんだろ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちにゃ、おまえが必要なんだ」     任せておけ     興味ないね @@ -163687,14 +163683,14 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「…………!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえなんかに期待した  オレがバカだったよ」 ''', #146 ''' スカーレット 「ここの魔晄炉は失格ねえ」 -{NEW PAGE} +🔽 「私が探してるのは  ビッグでラージでヒュージな  マテリアなのよ。 @@ -163749,10 +163745,10 @@ txtp={ {CLOUD} 「ビッグでラージでヒュージな  マテリア?」 -{NEW PAGE} +🔽 「究極の兵器?  完璧な兵器?」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅め、今度は何を始める  つもりなんだ……」 ''', #157 @@ -163765,7 +163761,7 @@ txtp={ スカーレット 「……フンッ!  ここもダメだわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「チンケな魔晄炉には  チンケなマテリアしか  ないみたいね」 @@ -163773,7 +163769,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「うなされていたみたいだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「調子はどうだ?」     いいみたいだ     わるい @@ -163892,14 +163888,14 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「しょうがねえやつだぜ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あのな、考えてみろよ。  自分のこと、全部わかってるやつなんて  世の中に何人いると思ってんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「誰だって、わけわかんねえから  あ~だこ~だ、なやむんだろ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「それでもみんななんとか生きてる。  逃げ出したりしないでよう。  そういうもんじゃねえのか?」 @@ -163912,26 +163908,26 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「いやだ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺は、怖いんだ。  このままじゃ、俺は俺で  なくなってしまうかもしれない」 -{NEW PAGE} +🔽 「怖いんだ……」 ''', #184 ''' {CLOUD} 「俺は……どうしたらいい?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここから引き返す?」 -{NEW PAGE} +🔽 「引き返す? ……どこへ?」 ''', #185 ''' {BARRET} 「待ちな、{TIFA}。  しばらく時間をやろうぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「これは、あいつが自分自身で  決着をつけなきゃならねえことだ」 ''', #186 @@ -163945,10 +163941,10 @@ txtp={ ''', #188 ''' 「気がついたのかい?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの人たち、えらく心配して  あんたが気づくまで、ずっとそばにいたよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いい友人を持ったね」 ''', #189 ''' @@ -163963,17 +163959,17 @@ txtp={ {BARRET} 「ちょっと、聞いときたいんだけどよ  おまえはどっちなんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「自分のこと、もっと知りたいのか? 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 そんなもの、聞いた事ないわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「星のしくみ?  ……どうでもいいわ、そんなこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「そういうこむずかしい事は  コスモキャニオンのブーゲンハーゲン  という人に聞けば?」 @@ -164462,10 +164458,10 @@ txtp={ ''' 「あのメテオをこわすために  神羅が大きな計画を立てているそうね……」 -{NEW PAGE} +🔽 「大きなマテリアを集めて  なにかをするつもりらしいけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「魔晄炉のこともあるし  神羅のすることは信用できないわ」 ''', #091 @@ -164477,7 +164473,7 @@ txtp={ 「道にまよったのじゃな?  そういう時に一番たより���  なるのは友、じゃよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もっとも大切な友を探すこと。  それが先決じゃて」 ''', #093 @@ -164486,7 +164482,7 @@ txtp={  {CYAN}【コレル】{WHITE}、{CYAN}【コンドルフォート】{WHITE}、{CYAN}【ジュノン】の  魔晄炉の中には、大きなマテリアが  残っているそうじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いま神羅はそれの回収に  かかっているそうだが……  いったいなんのために」 @@ -164567,7 +164563,7 @@ txtp={ ''' イリーナ 「ホント、くだらない!」 -{NEW PAGE} +🔽 「先輩たち、いつでも  誰が好きとかキライとか  そんな話ばっかりなんですよ。 @@ -164691,7 +164687,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「まさか、{CLOUD}さん  スパイでもおると、思てますんか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「たまらんなぁ~。  そんなん、新入りのボクが  うたがわれるんに決まってますやん」 @@ -164734,11 +164730,11 @@ txtp={ 「見ただろう、あの村を。  神羅の横暴でよ、被害にあうのは  いつでも力を持たない人間だぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「力を持つものが  持たないものを支配する。  それが、今の世界ってわけだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレは、そんなことは許せねぇ。  『アバランチ』を結成して  神羅カンパニーと戦ってるのも @@ -164749,7 +164745,7 @@ txtp={ 「……なあ、{CLOUD}  これからもオレたちと一緒に  戦ってくんだろ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちにゃ、おまえが必要なんだ」     任せておけ     興味ないね @@ -164761,14 +164757,14 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「…………!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえなんかに期待した  オレがバカだったよ」 ''', #146 ''' スカーレット 「ここの魔晄炉は失格ねえ」 -{NEW PAGE} +🔽 「私が探してるのは  ビッグでラージでヒュージな  マテリアなのよ。 @@ -164823,10 +164819,10 @@ txtp={ {CLOUD} 「ビッグでラージでヒュージな  マテリア?」 -{NEW PAGE} +🔽 「究極の兵器?  完璧な兵器?」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅め、今度は何を始める  つもりなんだ……」 ''', #157 @@ -164839,7 +164835,7 @@ txtp={ スカーレット 「……フンッ!  ここもダメだわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「チンケな魔晄炉には  チンケなマテリアしか  ないみたいね」 @@ -164847,7 +164843,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「うなされていたみたいだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「調子はどうだ?」     いいみたいだ     わるい @@ -164966,14 +164962,14 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「しょうがねえやつだぜ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あのな、考えてみろよ。  自分のこと、全部わかってるやつなんて  世の中に何人いると思ってんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「誰だって、わけわかんねえから  あ~だこ~だ、なやむんだろ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「それでもみんななんとか生きてる。  逃げ出したりしないでよう。  そういうもんじゃねえのか?」 @@ -164986,26 +164982,26 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「いやだ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺は、怖いんだ。  このままじゃ、俺は俺で  なくなってしまうかもしれない」 -{NEW PAGE} +🔽 「怖いんだ……」 ''', #184 ''' {CLOUD} 「俺は……どうしたらいい?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここから引き返す?」 -{NEW PAGE} +🔽 「引き返す? ……どこへ?」 ''', #185 ''' {BARRET} 「待ちな、{TIFA}。  しばらく時間をやろうぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「これは、あいつが自分自身で  決着をつけなきゃならねえことだ」 ''', #186 @@ -165019,10 +165015,10 @@ txtp={ ''', #188 ''' 「気がついたのかい?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの人たち、えらく心配して  あんたが気づくまで、ずっとそばにいたよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いい友人を持ったね」 ''', #189 ''' @@ -165037,17 +165033,17 @@ txtp={ {BARRET} 「ちょっと、聞いときたいんだけどよ  おまえはどっちなんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「自分のこと、もっと知りたいのか? 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 それとも、知るのが怖いのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、どっちにしても、ここにいたって  なやんで頭かかえてるしかねえぞ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もし、セフィロスと会ってよ  また、おまえがおかしくなっちまったら  そん時はそん時だぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレがぶんなぐって  正気にもどしてやるからよ!」 ''', #192 @@ -174761,7 +174757,7 @@ txtp={ ''' 「おお、ナナキ!  無事だったか!」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ、ブーゲンハーゲンさまに  ごあいさつを!」 ''', #003 @@ -174786,7 +174782,7 @@ txtp={ ''', #007 ''' 「では、語らせていただきましょう」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここには世界中から  『星命学』を求める人々が  あつまってきます」 @@ -174852,11 +174848,11 @@ txtp={  ブーゲンハーゲン様なら  『無用の扉』のほうへ  行かれましたよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ホラ、ブーゲン様の  お部屋へ行くとちゅうの  あの鉄の扉ですよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ホントにあの扉  なんの役にたつんでしょう?  ずーっと閉じたままで……」 @@ -174865,10 +174861,10 @@ txtp={ 「ああ、あなたたちですか。  大変なことになってしまいましたね。  あの不吉な星の色……」 -{NEW PAGE} +🔽 「子供たちなんか、こわがって  外へ出てこようとしないんですよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「できることなら、わたしだって  あんなもの、見たくはないですがね……」 ''', #021 @@ -174876,7 +174872,7 @@ txtp={ 「あの旅から帰られてからというもの  ブーゲンハーゲン様、あまり元気が  ないようなんです」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんな時にブーゲン様にまで  もしものことがあったら……  しんぱいです」 @@ -174886,7 +174882,7 @@ txtp={  あの旅から帰られてからというもの  ブーゲンハーゲン様、あまり元気が  ないんだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえも早くブーゲン様の  ところへ行ってあげておくれ」 ''', #023 @@ -174940,7 +174936,7 @@ txtp={ 「ちょうどいい。  オレたちもここらで  小休止といこうぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレはいろいろ知りてえ  こともあるしな」 ''', #033 @@ -174979,10 +174975,10 @@ txtp={  『コスモキャンドル』なのです。  むかーしむかしから  もやされつづけてるのです」 -{NEW PAGE} +🔽 「つまり、この谷をまもる  聖なる炎ってわけなのです」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもね、あたしが生まれる  うーんとまえに  1度だけこの火が消えたことが @@ -174996,7 +174992,7 @@ txtp={ ''' 「これがコスモキャニオン……  なるほど、神秘的な場所ですね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたがたも『星命学』の  研究にいらしたので?」     そんなところだ @@ -175005,11 +175001,11 @@ txtp={ ''' 「おや、さようで。  え? 車がこしょう?」 -{NEW PAGE} +🔽 「それはそれは。  なにせこのあたりは  道らしい道もないですからね」 -{NEW PAGE} +🔽 「そういうことなら、まかせてください。  こう見えてもね、メカには  けっこうくわしいんです」 @@ -175024,7 +175020,7 @@ txtp={ ''', #044 ''' 「車の修理、終わりましたよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「これでもう、どこへでも  いけるはずです」     お礼の金を…… @@ -175044,10 +175040,10 @@ txtp={ ''' 「そうですか……  それじゃ、えんりょなく」 -{NEW PAGE} +🔽 「ああそうそう。  ここの宿屋、もう泊まりました?」 -{NEW PAGE} +🔽 「この前、あそこのソファーに  きれいなビンが置いて  あったんですが @@ -175055,7 +175051,7 @@ txtp={ ''', #048 ''' 「おや、そうですか」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかしここには  ほかに見るべきものも  あまりないようですがね」 @@ -175083,7 +175079,7 @@ txtp={  『星命学』の教えは  たしかに正しいです。  そう思います」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも一度魔晄の便利さを  知ってしまった人間が  はたしてもとに @@ -175093,7 +175089,7 @@ txtp={ 「う~ん……  もう『星命学』がどうこう  言ってられなくなりました」 -{NEW PAGE} +🔽 「私もそろそろ故郷に  もどることにしますよ……」 ''', #055 @@ -175132,13 +175128,13 @@ txtp={ '''   おいしいカクテル!  パブ『スターレット』 -{NEW PAGE} +🔽   フカフカのベッド! 宿屋『シルドラ・イン』 -{NEW PAGE} +🔽     ぜひいちど  おたちよりください! -{NEW PAGE} +🔽 聖火コスモキャンドルの    すぐそばです! ''', #063 @@ -175181,17 +175177,17 @@ txtp={ {BARRET} 「コスモキャニオン……  アバランチの生まれた場所……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつらと約束してた。  いつか……神羅からこの星を  すくったその時には  コスモキャニオンへ行って  祝杯をあげよう……」 -{NEW PAGE} -「ビッグス……{PAUSE} - ウェッジ……{PAUSE} +🔽 +「ビッグス……⏳ + ウェッジ……⏳  ジェシー……」 -{NEW PAGE} +🔽 「みんな……  みんないなくなっちまった……  この星を守るために」 @@ -175200,14 +175196,14 @@ txtp={ {BARRET} 「……本当に?  この星の命を守るため?」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちは……オレは……  神羅が憎かっただけ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのオレに……  これ以上旅をつづける  資格はあるのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつらは……  それを許してくれるのか?」 ''', #003 @@ -175215,11 +175211,11 @@ txtp={ {BARRET} 「……今はわからねえ。  だがよ、オレはきめたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレが何かすることで  この星が……この星にすむ  人間がすくわれるなら、オレはやるぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「正義だとか復讐だとか  そんなことは他のやつらが  勝手に決めりゃいい」 @@ -175237,7 +175233,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「ねえ、{CLOUD}」 -{NEW PAGE} +🔽 「たき火って不思議ね」 ''', #007 ''' @@ -175281,7 +175277,7 @@ txtp={ 「わたし、べんきょうしちゃった。  長老さんに教えてもらったの。  いろいろ」 -{NEW PAGE} +🔽 「セトラのこと……  約束の地のこと……」 ''', #016 @@ -175342,10 +175338,10 @@ txtp={ ''' {RED XIII} 「オイラの両親のことだからさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「母さんの話をするとオイラの胸は  ほこらしい気持ちではちきれそうになる」 -{NEW PAGE} +🔽 「それはいいんだ。  でも、父親のことを思い出すと  オイラの胸は怒りで……」 @@ -175377,7 +175373,7 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「ちょっとばかり危険な場所だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}よ。  おまえと、あと1人  いっしょに来てくれんか」 @@ -175448,7 +175444,7 @@ txtp={ ''' {RED XIII} 「…………」 -{NEW PAGE} +🔽 「……じっちゃん���また旅にでるって!」 ''', #048 ''' @@ -175459,7 +175455,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「この前の飛空艇がよっぽど  気に入ったらしいんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「じっとしてられないって  とびだしていっちゃったよ!」 ''', #050 @@ -175489,7 +175485,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「ウン……  そう……そうだね……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ありがと、{CLOUD}……」 '''],'cosmo':[''' コスモキャニオン @@ -175500,10 +175496,10 @@ txtp={ ''', #001 ''' 「あら、いらっしゃい」 -{NEW PAGE} +🔽 「この谷の人間は、あらそいをきらうからね。  ここにあるのも、ほとんどレプリカなのさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもだいじょうぶ。  ちゃんと使えるものもあるからね」 ''', #002 @@ -175511,7 +175507,7 @@ txtp={ 「はいよ、いらっしゃい。  あれ、まだ武器を買うの?  あんたも変わった人だね……」 -{NEW PAGE} +🔽 「まあいいや、そんな人もいないと  わたしもヒマになっちゃうからね。  ハハハハハ!」 @@ -175519,12 +175515,12 @@ txtp={ '''     【かめ道楽 通信】       ナンバー4 -{NEW PAGE} +🔽     アルバイトぼしゅう! -{NEW PAGE} +🔽    タイクツにたえられる    ガマンづよい方求む! -{NEW PAGE} +🔽   くわしいお問い合わせは 居酒屋『かめ道楽』まで!! ''', #004 @@ -175532,11 +175528,11 @@ txtp={    アルバイトぼしゅう! -{NEW PAGE} +🔽 経験は問いません。 武器を見てもこうふんしない おだやかな性格の方求む! -{NEW PAGE} +🔽 ちょっとせまいけれど 明るいしょくばです! ''', #005 @@ -175561,7 +175557,7 @@ txtp={ ''' 長老ハーゴ 「わかっとる、わかっとる」 -{NEW PAGE} +🔽 「ワシになにかききに  きたんじゃろ? そうじゃろ?」     約束の地の話 @@ -175571,35 +175567,35 @@ txtp={ 長老ハーゴ 「……約束の地。  そうか、知りたいか」 -{NEW PAGE} +🔽 「約束の地というのはな  はっきり言って存在しない。  ワシはそう考えておる」 -{NEW PAGE} +🔽 「いやいや、存在する。  ふむふむ……そうとも言える」 -{NEW PAGE} +🔽 「ようするにワシらには存在しないが  古代種にとっては存在した」 -{NEW PAGE} +🔽 「ミもフタもない言い方をすれば  約束の地は古代種の死に場所じゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「古代種の人生はきびしい旅の日々じゃ。  草や木、動物、あらゆる生き物を増やして  精神エネルギーをそだてる旅」 -{NEW PAGE} +🔽 「彼らのつらい旅は生きているあいだ  ずっと続いたという……」 -{NEW PAGE} +🔽 「その旅を終え、星に帰る場所……  つまり死に場所が約束の地」 -{NEW PAGE} +🔽 「あん? 至上の幸福?  古代種にとっては星に帰る瞬間  運命から解き放たれる瞬間  それは至上の幸福ではなかったか……と」 -{NEW PAGE} +🔽 「ワシはそう考えておるんじゃ。  今となっては真実はわからんがの」 ''', #005 @@ -175612,7 +175608,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「ここで星命学を学んだ男がいたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そいつは感動して  このままじゃいけないと考えて  ミッドガルでアバランチを結成した」 @@ -175626,7 +175622,7 @@ txtp={ {BARRET} 「言ってみりゃ、ここが  アバランチの原点だな」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレも一度は来たいと思っていたが……  ついに……来た……ぜ」 ''', #009 @@ -175651,17 +175647,17 @@ txtp={  いっしょに来た連中が  コスモキャンドルの前に  集まっとったよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もう出発するんかい?」 ''', #013 ''' 長老ハーゴ 「おお、あったあった」 -{NEW PAGE} +🔽 「ワシの仕事はこの谷に  つたわる伝説や星の知識を  本にすること」 -{NEW PAGE} +🔽 「こうすればワシが星にかえっても  子供たちにいろいろなコトを  教えてやれる……」 @@ -175671,11 +175667,11 @@ txtp={ 「ん……ああ、これかね。  これは星の本。  もう少しで書き終わるところだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「無意味なことなんかないとも。  こうしておけば、いつかかならず  誰かの目にふれるもんさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「古代種だってそうしたんだ。  だからワシたちは、彼らを  知ることができただろ? @@ -175685,11 +175681,11 @@ txtp={ 長老ハーゴ 「ブーゲンハーゲン様には  すべてお見とおしかもしれんよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この星のこと……  ナナキのこと……  そしてご自分のこと……」 -{NEW PAGE} +���� 「でも、ブーゲン様のことだから  そんなこと言わんじゃろな。  いつも『ホーホーホウ』……」 @@ -175700,7 +175696,7 @@ txtp={ 「このトビラってさあ。  ブーゲンハーゲンさまが  フーインしてるからあかないんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「フーインて、なんだろ?  きょうりょくせっちゃくざい  のことかな?」 @@ -175718,7 +175714,7 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ」 -{NEW PAGE} +🔽 「用意はいいかの?」     ああ……     ちょっと待った @@ -175749,7 +175745,7 @@ txtp={ 「な~に言うとるんじゃ。  ちょっとばかり危険だと  言うたじゃろ」 -{NEW PAGE} +🔽 「年寄りに先を行かせるのか?  わしは後ろからついていくよ」 '''],'cosin3':[''' @@ -175757,7 +175753,7 @@ txtp={ ''', #001 ''' 「ようこそ『シルドラ・イン』へ」 -{NEW PAGE} +🔽 「一泊100ギルになりますが  お休みになりますか?」     ああ @@ -175767,7 +175763,7 @@ txtp={ 「ようこそ『シルドラ・イン』へ。  このような時にこそ  人にはやわらかなベッドが必要なのです」 -{NEW PAGE} +🔽 「一泊100ギルになりますが  お休みになりますか?」     おねがいします @@ -175778,7 +175774,7 @@ txtp={  この地をおとずれる旅人がいるかぎり  この宿の明かりが消えることは  ありません」 -{NEW PAGE} +🔽 「一泊100ギルになりますが  お休みになりますか?」     そうだな @@ -175788,7 +175784,7 @@ txtp={ 「ようこそ『シルドラ・イン』へ。  このような時にこそ  人にはやわらかなベッドが必要なのです」 -{NEW PAGE} +🔽 「一泊100ギルになりますが  お休みになりますか?」     ああ @@ -175799,7 +175795,7 @@ txtp={  この地をおとずれる旅人がいるかぎり  この宿の明かりが消えることは  ありません」 -{NEW PAGE} +🔽 「一泊100ギルになりますが  お休みになりますか?」     ああ @@ -175824,7 +175820,7 @@ txtp={ 「いらっしゃい。  うちのオリジナルカクテル  『コスモキャンドル』はいかがです?」 -{NEW PAGE} +🔽 「お酒はいいですよ。  人の心をほがらかにさせますから。  ……ホドホドならね」 @@ -175832,7 +175828,7 @@ txtp={ ''' 「うちのオリジナルカクテル  『ライフストリーム』はいかがです?」 -{NEW PAGE} +🔽 「お酒を飲んで、つらい心をたとえ  ひとときでもいやせるのなら、それもいい。  人間なんて弱いものです……」 @@ -175845,7 +175841,7 @@ txtp={ ''' 長老ブーガ 「ほいほい」 -{NEW PAGE} +🔽 長老ブーガ 「なんじゃなんじゃ?」     古代種の話を…… @@ -175861,35 +175857,35 @@ txtp={ 長老ブーガ 「古代種といえばガスト博士なのじゃ。  時々ここにも来ておった」 -{NEW PAGE} +🔽 「博士は古代種のナゾを追い続けた  神羅の学者だったのじゃ。  神羅っぽくない生真面目な人じゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「かれこれ30年ちかく前になるが  ついに古代種の死体を見つけたと  よろこんでおったな」 -{NEW PAGE} +🔽 「たしか……ジェノバとかいう名前をつけて  いろいろ研究しておったのじゃが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ある日つかれきった顔をして  ここに現れてな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ブツブツ言うには、なんでも  ジェノバは古代種ではなかったとか  とんでもないことをしてしまったとか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それ以来、行方不明じゃ。  神羅にももどらんかったそうじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「というわけでな  ガスト博士に会うことがあったら  伝えてほしいんじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「コスモキャニオンの酒好きジイさんが  古代種の話を聞きたがっているとな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、話したいのはやまやまじゃが  古代種のことは言い伝えや伝説ばかりで  真実はもうだ~れにもわからんのじゃ」 @@ -175905,7 +175901,7 @@ txtp={ 「そうかそうか。  おまえさんたちがナナキを  つれてきてくれたのか」 -{NEW PAGE} +🔽 「ウンウン、ありがとうよ」 ''', #018 ''' @@ -175913,7 +175909,7 @@ txtp={  いっしょに来た連中が  コスモキャンドルの前に  集まっとったよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もう出発するんかい?」 ''', #019 ''' @@ -175939,10 +175935,10 @@ txtp={ 長老ブーガ 「星とともに生き  星とともに死ぬ」 -{NEW PAGE} +🔽 「これはこれでいいのかもしれん。  酒も��らふく飲めたしの……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、子供たちのことを考えるとなあ。  あの子らだけでも  なんとかならんもんかのぅ」 @@ -175952,7 +175948,7 @@ txtp={ 「約束の地はどこにあるのか……  ブーゲンハーゲン様は  ごぞんじなのかもしれんなあ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ナナキもなんとなく  わかりはじめておるんとちがうかい?  ブーゲンハーゲン様が @@ -175961,10 +175957,10 @@ txtp={ '''    【かめ道楽 通信】      ナンバー5 -{NEW PAGE} +🔽    カクテルもいいけど  やっぱり地酒がいちばん! -{NEW PAGE} +🔽     ぜひいちど 居酒屋『かめ道楽』へ!! '''],'cosin4':[''' @@ -175977,7 +175973,7 @@ txtp={ 「なんじゃ、もどるのか?  わしはここで待ってるから  用意ができたらすぐくるんじゃぞ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この扉、いつまでも  開けておくわけにも  いかんのでな」 @@ -175997,7 +175993,7 @@ txtp={ ''' 「ンニャ……  は~い……ただいま……」 -{NEW PAGE} +🔽 「お買いもの……ですふぁ?」    そうだ    そうじゃない @@ -176025,7 +176021,7 @@ txtp={ 「あ~あ……  あの星がぶつかったら  ぜんぶおしまいか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「16からコツコツと  マテリアを売りつづけてもう10年。  いったい僕の人生って……ん?」 @@ -176083,7 +176079,7 @@ txtp={ ''' 「ハイハイ。  いまつくってますよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「……でもいったい  どっちが食べるのかしら……」 ''', #008 @@ -176111,11 +176107,11 @@ txtp={ 「かーちゃん、へいきだよ!  みんなであのトビラの向こうに  いけばいいんだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ブーゲンハーゲン様が  フーインしてるんだから  しんぱいないよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、フーインて  なんなんだろ……」 ''', #013 @@ -176128,7 +176124,7 @@ txtp={  すべては星に帰っていく……  ブーゲンハーゲン様は  そうおっしゃいます」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、ブーゲンハーゲン様に  なにかあったらと思うと……  やっぱり悲しいです」 @@ -176139,14 +176135,14 @@ txtp={ {RED XIII} 「オイラはいいよ~。  何度も見たからさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ひさしぶりに帰ってきたんだ。  ゆっくりさせてよ……」 ''', #002 ''' 「べつにあのでっかい星が  こわいんじゃないんです」 -{NEW PAGE} +🔽 「えっと、おなかがいたいから  ジッとしてるだけなのです。  ホントなのです!」 @@ -176170,7 +176166,7 @@ txtp={ ''' 「やっと帰ってきてくれたのに  ブーゲンハーゲン様、元気ないです……」 -{NEW PAGE} +🔽 「はやく前みたいに  ナナキといっしょに  ブーゲンハーゲン様のおはなし @@ -176185,7 +176181,7 @@ txtp={ ''' {RED XIII} 「…………」 -{NEW PAGE} +🔽 「……だいじょうぶ。  じっちゃんのことだから  またすぐにプカプカやってくるさ。 @@ -176217,7 +176213,7 @@ txtp={ ''' 「怖くはありません。  私には『星命学』がありますから」 -{NEW PAGE} +🔽 「いや、本当は怖いのかもしれない。  でも、少なくとも『星命学』の本を  よんでいる間は、そのことを @@ -176248,14 +176244,14 @@ txtp={ 「ホーホーホウ。  そろったようじゃな?  それじゃ、はじめようかの」 -{NEW PAGE} +🔽 「ホレ、そこにたつんじゃよ」 ''', #002 ''' ブーゲンハーゲン 「星の話……  星とともに生きた者の話……」 -{NEW PAGE} +🔽 「もっと知りたいかの?  それなら長老たちの話を  聞くとよかろう」 @@ -176264,7 +176260,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「ナナキが?  父親をふぬけと?」 -{NEW PAGE} +🔽 「そうか……  ナナキがそんなことを……」 ''', #004 @@ -176272,14 +176268,14 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ。  あんたたちか」 -{NEW PAGE} +🔽 「ナナキはどうしてるかの?  メイワクかけとらんかの?」 ''', #005 ''' 「ホーホーホウ。  よく帰ったな、ナナキ」 -{NEW PAGE} +🔽 「すまんが、これからも  ナナキのことをよろしくな」 ''', #006 @@ -176292,19 +176288,19 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ」 -{NEW PAGE} +🔽 「……と言ってられる場合じゃ  ないんじゃの。  まさに星の死が近づいておる」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、これが星の望んだことかの?  星はこんな終わりかたを  ねがったのかの?」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんなはずはないじゃろう。  だとすれば、まだあんたたちにも  やれることはあるはずじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もちろんわしにもじゃ。  わしの知識が必要になったら  いつでもきてくれい」 @@ -176312,11 +176308,11 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ」 -{NEW PAGE} +🔽 「……と言ってられる場合じゃ  ないんじゃの。  まさに星の死が近づいておる」 -{NEW PAGE} +🔽 「ところで{CLOUD}は?  いっしょじゃないのかの?」 ''', #009 @@ -176330,19 +176326,19 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「……そうか。  {CLOUD}が……」 -{NEW PAGE} +🔽 「たしかにライフストリームが  集まっている場所は  世界にいくつかある」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただそのほとんどは  はるか地の底で、とても人間の  手のとどく場所ではないんじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただひとつ例外は……  ずーっと{CYAN} 【南の海にうかぶ島】{WHITE} が……  あるとかないとか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんて言ったかの。  もう何年もここから出とらんから……  ダメじゃ、思いだせん」 @@ -176352,14 +176348,14 @@ txtp={ 「ずーっと {CYAN}【南の海】 {WHITE}に  ライフストリームの集まる  島があるとかないとか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかしの……  もしそこで{CLOUD}が  見つかったとしても……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ライフストリームはいわば  精神エネルギーのかたまり」 -{NEW PAGE} +🔽 「言いにくいことじゃが  ひとりの人間の精神が  そのすさまじい流れに @@ -176370,7 +176366,7 @@ txtp={ 「ナナキとあんたたちの話を  きいておると、わしまで若く  なったような気がするよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ホーホーホウ。  こんな時にヒニクなことじゃが、な」 ''', #013 @@ -176389,7 +176385,7 @@ txtp={ 「どうしたらよいか……道を見失ったか?  そういう時はおのおの  自分を静かにみつめるのじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「何か忘れているものが……  何か心の奥にひっかかっているものが  あるはずじゃ」 @@ -176465,16 +176461,16 @@ txtp={ {CLOUD} 「俺は……{AERITH}のことを  思いだしてた」 -{NEW PAGE} -「いや……そうじゃない。{PAUSE} - 思いだしたんじゃない。{PAUSE} - 忘れていたんじゃない。{PAUSE} +🔽 +「いや……そうじゃない。⏳ + 思いだしたんじゃない。⏳ + 忘れていたんじゃない。⏳  そんなのじゃなくて……」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんていうか……  {AERITH}は、そこにいたんだ。  いつも、俺たちのそばに」 -{NEW PAGE} +🔽 「あまりに近すぎて、見えなかった。  {AERITH}のしたこと……  {AERITH}の残した言葉……」 @@ -176535,10 +176531,10 @@ txtp={ {CLOUD} 「俺たちは  そんなことも知らないんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}は何を  していたんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「なぜ逃げもせずに  セフィロスに……」 ''', #042 @@ -176560,7 +176556,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「なにもそんなに  驚かんでもいいじゃろ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしだってたまには  外の世界に出てみたいんじゃ。  なぜかのう、こんな気持ちに @@ -176584,7 +176580,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「そうだ、ブーゲンハーゲン。  もうひとつ、頼みがある」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺たちの手元に  ヒュージマテリアってのがあるんだ。  デリケートなものだから @@ -176606,11 +176602,11 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「神羅はマテリアを武器として  使おうとしているのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「マテリアは高密度な精神エネルギー。  星のいのちのかけらじゃ。  武器になどするものではない」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんとかやめさせなければ……  ただでさえ星が弱っているのに……」 '''],'bugin1b':[''' @@ -176621,10 +176617,10 @@ txtp={ 「ホーホーホウ。  これがその  ヒュージマテリアか…… -{NEW PAGE} +🔽 「これはまためずらしい  マテリアじゃの」 -{NEW PAGE} +🔽 「これほどのマテリアなら、  なにか特別な知識をひめて  いるかもしれんのう」 @@ -176634,7 +176630,7 @@ txtp={ 「ホーホーホウ。  よしよし。  それじゃ出発するとしよう」 -{NEW PAGE} +🔽 「下のキカイの使いかたは  おぼえたな?  マテリアが見たくなったら @@ -176696,7 +176692,7 @@ txtp={ 「ぬすむ」「みやぶる」「なげる」 「へんか」「ひっさつ」「あやつる」 「ものまね」をゆうごうします。 -{NEW PAGE} +🔽 MAXレベルの コマンドマテリアはうしなわれ、 「マスターコマンド」のマテリアを @@ -176711,7 +176707,7 @@ txtp={ ''' すべてのMAXレベルの まほうマテリアをゆうごうします。 -{NEW PAGE} +🔽 MAXレベルの まほうマテリアはうしなわれ、 「マスターまほう」のマテリアを @@ -176720,7 +176716,7 @@ txtp={ ''' すべてのMAXレベルの しょうかんマテリアをゆうごうします。 -{NEW PAGE} +🔽 MAXレベルの しょうかんマテリアはうしなわれ、 「マスターしょうかん」のマテリアを @@ -176746,7 +176742,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「ヒュージマテリア……」 -{NEW PAGE} +🔽 「たしかに不思議なかがやきだ……」     もっと近くで……     そっとしておくか @@ -176782,7 +176778,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「ほほ、そうじゃろう。  これがワシのじまんの実験室じゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この宇宙の仕組みが全てこの  立体ホログラフィシステムに  インプットされておる」 @@ -176832,7 +176828,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ。  そうじゃろ、すごいじゃろ」 -{NEW PAGE} +🔽 「さて、そろそろ  本題に入ろうかの」 ''', #018 @@ -176840,7 +176836,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「人間は……いつか死ぬ。  死んだらどうなる?」 -{NEW PAGE} +🔽 「身体は朽ち、星に帰る。  これは広く知られているな。  では、意識、心、精神はどうじゃ?」 @@ -176857,11 +176853,11 @@ txtp={ ''' 「星に帰った精神は  まざりあい、星をかけめぐる」 -{NEW PAGE} +🔽 「星をかけめぐり、まざり、分かれ  『ライフストリーム』と呼ばれる  うねりとなる」 -{NEW PAGE} +🔽 「ライフストリーム……  すなわち星をめぐる精神的な  エネルギーの道じゃな」 @@ -176874,14 +176870,14 @@ txtp={ 「新しい命……子供たちは  精神エネルギーの祝福を受けて  うまれてくる」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして、時が来て、死に  また星に帰る……」 ''', #024 ''' 「むろんいくつかの例外はあるが  これがこの世界の仕組みじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いろいろ話してしまったが  まあ、これを見たらわかるじゃろ」 ''', #025 @@ -176915,7 +176911,7 @@ txtp={ 「ホーホーホウ。  精神エネルギーは自然の流れの中でこそ  その役割を果たすのじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「むりやり吸い上げられ  加工された精神エネルギーは  本来の役割を果たさん」 @@ -176928,12 +176924,12 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「魔晄炉に吸い上げられ  ずんずん減っていく精神エネルギー」 -{NEW PAGE} +🔽 「魔晄炉によって過度に凝縮される  精神エネルギー。  魔晄エネルギーなどと名づけられ  使いすてられているのは、すべて星の命じゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「すなわち魔晄エネルギーは  この星を滅ぼすのみ……じゃ」 '''],'bugin2':[''' @@ -176943,7 +176939,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「{CLOUD}、この人が  ブーゲンのじっちゃん」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんでも知ってる  すごいじっちゃんさ」 ''', #002 @@ -176966,7 +176962,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ。  ナナキの一族は長命じゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「48歳といっても人間の年で考えれば  まだ15、6歳くらいのものじゃ」 ''', #006 @@ -176984,7 +176980,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「……じっちゃん。  オイラはやく大人になりたいんだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「はやくじっちゃんたちを  守れるようになりたかったんだよ」 ''', #009 @@ -177053,7 +177049,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ。  この星のさけびじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「痛い、苦しい……  そんなふうに聞こえるじゃろ?」 ''', #022 @@ -177061,7 +177057,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「{CLOUD}たちは  星の命を救うために旅をしているんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「じっちゃんのじまんのアレを  見せてやったらどうかな」 ''', #023 @@ -177069,7 +177065,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ!  星を救う! ホーホーホウ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんなことは不可能じゃ。  人間なんぞに何ができる」 ''', #024 @@ -177089,7 +177085,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「そうだ{CLOUD}。  誰かつれておいでよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「じっちゃんのアレは  定員3名だからね」 ''', #027 @@ -177122,11 +177118,11 @@ txtp={ 「ブーゲンハーゲン様のこと  どうかよろしく。  あまりムリはさせないように」 -{NEW PAGE} +🔽 「『ホーホーホウ』なんて  フワフ��してても、ナナキのように  若くはないからして……」 -{NEW PAGE} +🔽 「おっと。そんなコト言ってると  怒られるかの。  ワシも似たようなもんだしの。 @@ -177146,7 +177142,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「じっちゃんをこのままに  してなんか行けないよ……!」 -{NEW PAGE} +🔽 「この谷を、コスモキャニオンの  みんなを守るのがオイラの……  セトの息子の使命だ!」 @@ -177155,7 +177151,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「……聞くのじゃ、ナナキ。  もうおまえにもわかっておるじゃろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえに使命というものが  あるとすれば、それはこの谷を  守ることでは……ない」 @@ -177165,19 +177161,19 @@ txtp={ 「枯れてゆく山の木々を見ること。  うまれくるチョコボのうぶごえを  聞くこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「人間の一生などよりも  はるかに長い時の流れを  みつめつづけること」 -{NEW PAGE} +🔽 「それはこの谷に残っているより  ずっと多くのことを  おまえに教えるじゃろう……」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして、おまえの見たものはやがて  ライフストリームの一部となり  うけつがれていくんじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしらのこどもたちに……  おまえのこどもたちに……」 ''', #038 @@ -177223,11 +177219,11 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「ホーホー……ホウ。  おまえさんたち……か」 -{NEW PAGE} +🔽 「いやなに……ひさしぶりに  外に出たんで……少しばかり  はしゃぎすぎたかの」 -{NEW PAGE} +🔽 「ああ……ナナキには言わんでくれよ。  あれはすぐ心配するから……の」 ''', #047 @@ -177240,7 +177236,7 @@ txtp={ 「ホーホー……ホウ。  ホレ……そんな顔するな。  わしのことなら、だいじょうぶじゃよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「広い世界を見てくるんじゃ……  もしかしたらホレ、カワイイ  ガールフレンドが見つかるかも @@ -177262,7 +177258,7 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここにいるのはみな  ギ族の亡霊じゃ。  ある戦士に倒された、な」 @@ -177276,7 +177272,7 @@ txtp={ 「しかし、死してなおギ族の憎悪の  精神は消えず、ライフストリームに  帰ることすらこばんでいるのじゃ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「先はまだ長いぞ、ホーホーホウ」 ''', #004 ''' @@ -177331,7 +177327,7 @@ txtp={ 「みてのとおり、この洞窟は  コスモキャニオンの裏へと  つづいておる」 -{NEW PAGE} +🔽 「ギ族はわしらより体も大きく  なにより残忍じゃ。  ここから攻め入られたら @@ -177357,7 +177353,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「その戦士はこの洞窟を  1人で走りぬけた」 -{NEW PAGE} +🔽 「次から次へと襲いかかってくる  ギ族と戦いながら……」 ''', #002 @@ -177395,7 +177391,7 @@ txtp={ 「死してなお……  ギ族の亡霊が……  よどんだ大気のように……」 -{NEW PAGE} +🔽 「これは……いかん!!」 ''', #004 ''' @@ -177403,7 +177399,7 @@ txtp={ 「……ありがとう、{CLOUD}。  あんたたちのおかげで  なんとか助かったよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ナナキもいつのまにか、  ずいぶん強くなっていたんじゃな」 ''', #005 @@ -177415,7 +177411,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「やはりお前を連れてきたのは  間違いではなかったようじゃ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「さ、お前に見せたいものは  すぐそこじゃよ」 ''', #007 @@ -177436,7 +177432,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「……その戦士はここで  ギ族と戦った」 -{NEW PAGE} +🔽 「ギ族が一歩たりとも  コスモキャニオンに  入りこめないようにな」 @@ -177467,7 +177463,7 @@ txtp={ 「ギ族の毒矢で体を石にされても……  ギ族がすべて逃げだしたあとも……  戦士セトはここを守りつづけた」 -{NEW PAGE} +🔽 「いまもこうして守りつづけている」 ''', #008 ''' @@ -177479,7 +177475,7 @@ txtp={ 「たとえ、逃げだしたひきょうものと  思われても、たった1人、命をかけて  コスモキャニオンを守ったんじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それがおまえの父親セトじゃ」 ''', #010 ''' @@ -177498,7 +177494,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「わし1人で封印し  そのことは誰にも話してはいけない」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんな洞窟のことは  忘れた方が良いから、と言ってな」 ''', #013 @@ -177530,10 +177526,10 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「{CLOUD}たちは星を救うなどと  言っておる��」 -{NEW PAGE} +🔽 「正直なところ、そんなことが  できるとは、わしには思えん」 -{NEW PAGE} +🔽 「この星のすべての魔晄炉を止めても  星の死は、ほんの少しのびるだけじゃ。  セフィロスとやらを倒しても同じこと。 @@ -177543,7 +177539,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「だがな、ナナキ。  わしは最近考えるんじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんなにも星が苦しんでいるのに  星の一員、いや、星の一部である  わしらにできることは本当に @@ -177553,7 +177549,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「結果はどうなろうと  何かやることが大切なのではないか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしは運命を  受け入れすぎるのではないか?」 ''', #021 @@ -177561,7 +177557,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「だが、何かをするには  わしは年をとりすぎた……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ことしで130歳じゃよ。  ホーホーホウ、じゃ」 ''', #022 @@ -177579,7 +177575,7 @@ txtp={ 「おまえがここを離れる前に  どうしても父親の真実の姿を  見せておきたかったんじゃ……」 -{NEW PAGE} +🔽 ブーゲンハーゲン 「わしが生きてるうちに  おまえが帰ってきてよかったわい」 @@ -177599,10 +177595,10 @@ txtp={ {RED XIII} 「じっちゃん!  生きててくれなくちゃダメだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 {RED XIII} 「オイラは見とどける」 -{NEW PAGE} +🔽 「星がどうなるのかを見とどけて  そして帰ってくる。  じっちゃんに報告するために」 @@ -177616,7 +177612,7 @@ txtp={ 「オイラは  コスモキャニオンのナナキ。  戦士セトの息子だ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「その名にはじない戦士に  なって帰ってくる!  だから、じっちゃん!」 @@ -177661,9 +177657,9 @@ txtp={ 民家の裏庭 ''', #010 ''' - {TRIANGLE}ボタン  メニューを開く - {CIRCLE}ボタン  パーティを編成する - {CROSS}ボタン  ゲームを続ける + 🔺ボタン  メニューを開く + ⭕ボタン  パーティを編成する + ❌ボタン  ゲームを続ける ''', #011 ''' 『ドリルアーム』を手にいれた! @@ -177699,11 +177695,11 @@ txtp={ 「艇長は神羅カンパニーが  まだ宇宙開発に手を出していたころの  パイロットさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「世界初の宇宙飛行士になる  予定だったのだが  ま、ちょっとした事故があってな」 -{NEW PAGE} +🔽 「で、まあ、それ以来ここで  宇宙に飛び立つ夢を見ながら  くすぶってるってわけよ」 @@ -177715,7 +177711,7 @@ txtp={ ''' 「ここは元々神羅の  ロケット打ち上げ基地だったのじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「かたむいたロケットを見たじゃろ?  あれが神羅26号じゃ。  一度も飛んだことはないんじゃが」 @@ -177732,11 +177728,11 @@ txtp={ ''', #025 ''' 「君たち、知らないのかい?」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅の宇宙開発部門の長であるパルマーの  主導で、人間を宇宙におくろうとした  計画があったのさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、その計画も中断しちゃってね……  この村は、その計画のなごりなのさ」 ''', #026 @@ -177795,7 +177791,7 @@ txtp={ 「{CID}もかわいそうにな。  あいつが宇宙に行けなかったのは  誰が悪いのでもない」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、ツキがなかっただけさ……」 ''', #038 ''' @@ -177838,7 +177834,7 @@ txtp={ 「あすこにそびえるが  この村の名前の由来  宇宙ロケット『神羅26号』じゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうじゃ?  わしと一緒に見上げてみるか?」     見上げる @@ -177900,7 +177896,7 @@ txtp={ ''', #061 ''' 「と・こ・ろ・で」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうじゃ、あんた?  わしと一緒にロケット見上げんか?」     見上げる @@ -177914,7 +177910,7 @@ txtp={ 「ふっ、わかっておるさ。  いくら見上げても  もうあのロケットがないことはな」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、あきらめきれんのじゃよ。  老人のグチと思うて笑ろうてくれ」 ''', #064 @@ -178003,7 +177999,7 @@ txtp={ ''' 「う~ん。  本物なのかニセ物なのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「気になって、気になって  夜もねむれないよ~」 ''', #083 @@ -178014,7 +178010,7 @@ txtp={ ''' 「わしの趣味につきあわせてしまって  すまんのぉ」 -{NEW PAGE} +🔽 「お礼と言ってはなんじゃが  これをあんたにあげよう」 ''', #085 @@ -178029,7 +178025,7 @@ txtp={ ''' 「ああ、あんたたちか。  艇長と組んで、ハデにやったようだね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの後、ルーファウスはカンカンで  手がつけられなかったそうだよ。  ふふふ、久々にスッとしたよ」 @@ -178048,7 +178044,7 @@ txtp={ ''' 「タイニー・ブロンコを壊してしまった  って話を聞いたけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「困っちゃうなぁ。  ひそかに僕が狙っていたのになぁ。  壊れちゃったのかぁ。残念」 @@ -178062,7 +178058,7 @@ txtp={ 「しかし、信じられないよ。  あのボロっちいロケットが  宇宙に行ったとはねぇ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「やっぱり、メカニックが優秀だった  ってことだな、きっと」 ''', #093 @@ -178070,7 +178066,7 @@ txtp={ 「この前、神羅のヤツらが来たときに  わしらを家におしこめてくれたおかげで  あの日はロケットを見上げられなかったわい」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスごとき若造のせいで  わしのコウショウなシュミが。  邪魔されるとは……!」 @@ -178096,7 +178092,7 @@ txtp={ 「ロケットによるメテオ爆破が  失敗におわっても、神羅はまだ  あきらめてはいないようですね」 -{NEW PAGE} +🔽 「各地の施設からいろいろな兵器を  集めて、最後の抵抗をしようと  しているようです」 @@ -178130,7 +178126,7 @@ txtp={ 「こうなりゃ意地だ。  メテオがふってくるのが早いか  あいつがトイレから出るのが早いか」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレは、この目で見とどけるまで  ここから離れないぞ」 ''', #104 @@ -178176,14 +178172,14 @@ txtp={ 「あとは、あのメテオをなんとかすれば  いいのですね。  あなたたちなら、きっと……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの……  ……艇長をよろしくおねがいします」 ''', #113 '''  こっとう品と言ってもいいような   銃が、山のようにかざってある。  -{NEW PAGE} +🔽  ……きっと、この店のオーナーは   かなりのガンマニアなのだろう。  ''', #114 @@ -178212,18 +178208,18 @@ txtp={ ''', #119 ''' 「ええと、なんだったっけな……」 -{NEW PAGE} -「『みんな、のたうち回ってるど』{PAUSE} +🔽 +「『みんな、のたうち回ってるど』⏳  じゃなくて  『神羅のタークスのルード』  って奴がきてるぜ」 ''', #120 ''' -「『ルーファウスの若社長は目がみっつ』{PAUSE} +「『ルーファウスの若社長は目がみっつ』⏳  じゃなくて  ルーファウスの若社長はメカニックを集めて」 -{NEW PAGE} -「『あんたのブランケットにまったりとしたハム』{PAUSE} +🔽 +「『あんたのブランケットにまったりとしたハム』⏳  じゃなくて  あんたのボロロケットにマテリアボムを積んで  打ち上げるつもりらしいぜ」 @@ -178253,11 +178249,11 @@ txtp={ ''' {CID} 「いらん邪魔が入ったが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスのボンボン野郎が  オレさまのロケットを使って  何かやらかすつもりらしいな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ロケットの発射台の方に  行ってみるとすっか!」 ''', #127 @@ -178298,11 +178294,11 @@ txtp={ 「わたしは、世界を旅する行商人。  そんなわたしだが、むしょうに  家族に会いたくなることがある」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこであなたに、たのみがある。  どうかわたしの愛する娘に  この手紙をとどけてもらいたい」 -{NEW PAGE} +🔽 「おねがいできるだろうか?」     手紙を受け取る     興味ないね @@ -178327,7 +178323,7 @@ txtp={  ヒュージマテリアを回収しようとしちょる。  最終的には4つ集めて  この村に運んでくるらしいわい」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしの大事なロケットを  こんな事に使おうとするとは……  たまらんのぉ」 @@ -178337,7 +178333,7 @@ txtp={  ヒュージマテリアを回収しようとしちょる。  最終的には4つ集めて  この村に運んでくるらしいわい」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしの大事なロケットを  こんな事に使おうとするとは……  つらいのぉ」 @@ -178440,7 +178436,7 @@ txtp={ 「おい、シエラ!  オレ様はタイニー・ブロンコを整備しに  裏庭に行ってるからな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「客に茶ぁ、出しとけよ!!  わかったな!」 ''', #163 @@ -178458,7 +178454,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「いつものこと……」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうして{CID}はあなたに  あんなにつらく当たるの?」 ''', #166 @@ -178471,7 +178467,7 @@ txtp={ 「いっつも~?  いっつもあんなに  ガーガー言われてますんか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「たまらんなぁ……」 ''', #168 ''' @@ -178487,7 +178483,7 @@ txtp={ シエラ 「いいえ……  私がドジだからしょうがないんです」 -{NEW PAGE} +🔽 「私があの人の夢を  つぶしてしまったから……」 ''', #171 @@ -178499,10 +178495,10 @@ txtp={ シエラ 「あの人は、私を助けるために  エンジンの緊急停止スイッチを押したのです」 -{NEW PAGE} +🔽 「それ以後、宇宙計画縮小が決まって  ロケット発射は中止になりました」 -{NEW PAGE} +🔽 「私のせいで、あの人の夢が  逃げていったんです……」 ''', #173 @@ -178556,7 +178552,7 @@ txtp={ ''' パルマー 「うひょ! お茶だ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしにもちょうだい。  サトウとハチミツたっぷりで  ラードも入れてね」 @@ -178580,7 +178576,7 @@ txtp={ パルマー 「うひょ!  お茶はまだかな~?」 -{NEW PAGE} +🔽 「サトウとハチミツたっぷりで  ラードもどっさり入れてね。  うひょひょ!」 @@ -178604,7 +178600,7 @@ txtp={ 「ケッ!  最初は飛空艇、次はロケット  こんどはタイニー・ブロンコか」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅カンパニーはオレ様から  宇宙を奪っただけでは足りずに  今度は空まで奪う気だな!」 @@ -178612,7 +178608,7 @@ txtp={ ''' ルーファウス 「おやおや……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いままで、君が空を飛べたのは  神羅カンパニーのおかげだ。  それを忘れないでくれたまえ」 @@ -178644,7 +178640,7 @@ txtp={ 「我々はセフィロスを追っている。  ただ、どうやら今まで見当違いの方向を  探していたようだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが今はだいたい行く先が  つかめてきたのでな。  我々は海を越えなくてはならないんだ。 @@ -178755,7 +178751,7 @@ txtp={ {TIFA} 「このへんの洞窟はアリのすみたいに  入り組んでいるから……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それにセフィロスさん。  1人、姿が見えないけど……」 ''', #032 @@ -178790,7 +178786,7 @@ txtp={ 「ずうっと南に行ったところだ。  ちょうどこの村と内海をはさんで  反対がわだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「森の中にそびえるピラミッドさ」     どうやって中にはいる?     もういい @@ -178814,7 +178810,7 @@ txtp={ 「僕たちはこの星の始まりから  今にいたるまでを化石を通して  知ってきた」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして今、この星の終わりを  見届けようとしている……  なんだか複雑な気持ちだよ」 @@ -178835,10 +178831,10 @@ txtp={ ''' 「この村のルールは  何も考えないこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、生きる。  喰って、畑仕事して、ねる」 -{NEW PAGE} +🔽 「何も考えないのは  けっこう、むずかしい」 ''', #046 @@ -178897,7 +178893,7 @@ txtp={ ''' 「ルナ・ハープという楽器があれば  【眠りの森】は目をさますはず」 -{NEW PAGE} +🔽 「目をさませば、森は道をひらくと  言われています」 ''', #058 @@ -178933,7 +178929,7 @@ txtp={ 「上からぶら下がっている不思議な植物ね。  普段はフタが開いているけど  あれは虫を食べるためなのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いったん虫を取りこむとフタがしまるの。  あのフタ、見た目よりも頑丈なのよ。  人が乗れるくらいにね。 @@ -179071,7 +179067,7 @@ txtp={ 「気にすることはない。  まもなくこの娘も星をめぐる  エネルギーとなる」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の寄り道はもう終わった。  あとは北を目指すのみ。  雪原の向こうに待っている『約束の地』」 @@ -179094,7 +179090,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「{AERITH}がいなくなってしまう」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}は、もうしゃべらない  もう……笑わない  泣かない……怒らない……」 @@ -179128,7 +179124,7 @@ txtp={ セフィロス 「クックックッ……  悲しむふりはやめろ」 -{NEW PAGE} +🔽 「怒りにふるえる  演技も必要ない」 ''', #107 @@ -179201,7 +179197,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「俺の中には、俺の知らない部分がある」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺はセフィロスに黒マテリアを  渡してしまった」 ''', #123 @@ -179218,7 +179214,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「だから俺はもうこの旅をやめた方が  いいのかもしれない」 -{NEW PAGE} +🔽 「とんでもないことを  してしまうかもしれない」 ''', #126 @@ -179230,7 +179226,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「5年前、俺の故郷を焼き払い  たった今、{AERITH}を奪った」 -{NEW PAGE} +🔽 「そしてこの星を破壊しようとしている  セフィロスを……俺は許さない」 ''', #128 @@ -179430,7 +179426,7 @@ txtp={ シエラ 「はぁ……  神羅の人たちじゃないんですね」 -{NEW PAGE} +🔽 「私、宇宙開発再開の知らせが  きたのかと思って」 ''', #171 @@ -179665,7 +179661,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「で、どこへ行くんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスのヤツはセフィロスを追って  {CYAN}【古代種の神殿】{WHITE}に行くってほざいていたが」 ''', #224 @@ -179689,7 +179685,7 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「…………エヘ。 西へ行くっての、どう?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぜ~んぜん理由なんかないけどね。  もう、ぜ~んぜん!」 '''],'rkt_w':[''' @@ -179723,9 +179719,9 @@ txtp={ 民家の裏庭 ''', #010 ''' - {TRIANGLE}ボタン  メニューを開く - {CIRCLE}ボタン  パーティを編成する - {CROSS}ボタン  ゲームを続ける + 🔺ボタン  メニューを開く + ⭕ボタン  パーティを編成する + ❌ボタン  ゲームを続ける ''', #011 ''' 『ドリルアーム』を手にいれた! @@ -179761,11 +179757,11 @@ txtp={ 「艇長は神羅カンパニーが  まだ宇宙開発に手を出していたころの  パイロットさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「世界初の宇宙飛行士になる  予定だったのだが  ま、ちょっとした事故があってな」 -{NEW PAGE} +🔽 「で、まあ、それ以来ここで  宇宙に飛び立つ夢を見ながら  くすぶってるってわけよ」 @@ -179777,7 +179773,7 @@ txtp={ ''' 「ここは元々神羅の  ロケット打ち上げ基地だったのじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「かたむいたロケットを見たじゃろ?  あれが神羅26号じゃ。  一度も飛んだことはないんじゃが」 @@ -179794,11 +179790,11 @@ txtp={ ''', #025 ''' 「君たち、知らないのかい?」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅の宇宙開発部門の長であるパルマーの  主導で、人間を宇宙におくろうとした  計画があったのさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、その計画も中断しちゃってね……  この村は、その計画のなごりなのさ」 ''', #026 @@ -179857,7 +179853,7 @@ txtp={ 「{CID}もかわいそうにな。  あいつが宇宙に行けなかったのは  誰が悪いのでもない」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、ツキがなかっただけさ……」 ''', #038 ''' @@ -179900,7 +179896,7 @@ txtp={ 「あすこにそびえるが  この村の名前の由来  宇宙ロケット『神羅26号』じゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうじゃ?  わしと一緒に見上げてみるか?」     見上げる @@ -179962,7 +179958,7 @@ txtp={ ''', #061 ''' 「と・こ・ろ・で」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうじゃ、あんた?  わしと一緒にロケット見上げんか?」     見上げる @@ -179976,7 +179972,7 @@ txtp={ 「ふっ、わかっておるさ。  いくら見上げても  もうあのロケットがないことはな」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、あきらめきれんのじゃよ。  老人のグチと思うて笑ろうてくれ」 ''', #064 @@ -180065,7 +180061,7 @@ txtp={ ''' 「う~ん。  本物なのかニセ物なのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「気になって、気になって  夜もねむれないよ~」 ''', #083 @@ -180076,7 +180072,7 @@ txtp={ ''' 「わしの趣味につきあわせてしまって  すまんのぉ」 -{NEW PAGE} +🔽 「お礼と言ってはなんじゃが  これをあんたにあげよう」 ''', #085 @@ -180091,7 +180087,7 @@ txtp={ ''' 「ああ、あんたたちか。  艇長と組んで、ハデにやったようだね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの後、ルーファウスはカンカンで  手がつけられなかったそうだよ。  ふふふ、久々にスッとしたよ」 @@ -180110,7 +180106,7 @@ txtp={ ''' 「タイニー・ブロンコを壊してしまった  って話を聞いたけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「困っちゃうなぁ。  ひそかに僕が狙っていたのになぁ。  壊れちゃったのかぁ。残念」 @@ -180124,7 +180120,7 @@ txtp={ 「しかし、信じられないよ。  あのボロっちいロケットが  宇宙に行ったとはねぇ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「やっぱり、メカニックが優秀だった  ってことだな、きっと」 ''', #093 @@ -180132,7 +180128,7 @@ txtp={ 「この前、神羅のヤツらが来たときに  わしらを家におしこめてくれたおかげで  あの日はロケットを見上げられなかったわい」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスごとき若造のせいで  わしのコウショウなシュミが。  邪魔されるとは……!」 @@ -180158,7 +180154,7 @@ txtp={ 「ロケットによるメテオ爆破が  失敗におわっても、神羅はまだ  あきらめてはいないようですね」 -{NEW PAGE} +🔽 「各地の施設からいろいろな兵器を  集めて、最後の抵抗をしようと  しているようです」 @@ -180192,7 +180188,7 @@ txtp={ 「こうなりゃ意地だ。  メテオがふってくるのが早いか  あいつがトイレから出るのが早いか」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレは、この目で見とどけるまで  ここから離れないぞ」 ''', #104 @@ -180238,14 +180234,14 @@ txtp={ 「あとは、あのメテオをなんとかすれば  いいのですね。  あなたたちなら、きっと……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの……  ……艇長をよろしくおねがいします」 ''', #113 '''  こっとう品と言ってもいいような   銃が、山のようにかざってある。  -{NEW PAGE} +🔽  ……きっと、この店のオーナーは   かなりのガンマニアなのだろう。  ''', #114 @@ -180274,18 +180270,18 @@ txtp={ ''', #119 ''' 「ええと、なんだったっけな……」 -{NEW PAGE} -「『みんな、のたうち回ってるど』{PAUSE} +🔽 +「『みんな、のたうち回ってるど』⏳  じゃなくて  『神羅のタークスのルード』  って奴がきてるぜ」 ''', #120 ''' -「『ルーファウスの若社長は目がみっつ』{PAUSE} +「『ルーファウスの若社長は目がみっつ』⏳  じゃなくて  ルーファウスの若社長はメカニックを集めて」 -{NEW PAGE} -「『あんたのブランケットにまったりとしたハム』{PAUSE} +🔽 +「『あんたのブランケットにまったりとしたハム』⏳  じゃなくて  あんたのボロロケットにマテリアボムを積んで  打ち上げるつもりらしいぜ」 @@ -180315,11 +180311,11 @@ txtp={ ''' {CID} 「いらん邪魔が入ったが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスのボンボン野郎が  オレさまのロケットを使って  何かやらかすつもりらしいな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ロケットの発射台の方に  行ってみるとすっか!」 ''', #127 @@ -180360,11 +180356,11 @@ txtp={ 「わたしは、世界を旅する行商人。  そんなわたしだが、むしょうに  家族に会いたくなることがある」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこであなたに、たのみがある。  どうかわたしの愛する娘に  この手紙をとどけてもらいたい」 -{NEW PAGE} +🔽 「おねがいできるだろうか?」     手紙を受け取る     興味ないね @@ -180389,7 +180385,7 @@ txtp={  ヒュージマテリアを回収しようとしちょる。  最終的には4つ集めて  この村に運んでくるらしいわい」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしの大事なロケットを  こんな事に使おうとするとは……  たまらんのぉ」 @@ -180399,7 +180395,7 @@ txtp={  ヒュージマテリアを回収しようとしちょる。  最終的には4つ集めて  この村に運んでくるらしいわい」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしの大事なロケットを  こんな事に使おうとするとは……  つらいのぉ」 @@ -180502,7 +180498,7 @@ txtp={ 「おい、シエラ!  オレ様はタイニー・ブロンコを整備しに  裏庭に行ってるからな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「客に茶ぁ、出しとけよ!!  わかったな!」 ''', #163 @@ -180520,7 +180516,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「いつものこと……」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうして{CID}はあなたに  あんなにつらく当たるの?」 ''', #166 @@ -180533,7 +180529,7 @@ txtp={ 「いっつも~?  いっつもあんなに  ガーガー言われてますんか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「たまらんなぁ……」 ''', #168 ''' @@ -180549,7 +180545,7 @@ txtp={ シエラ 「いいえ……  私がドジだからしょうがないんです」 -{NEW PAGE} +🔽 「私があの人の夢を  つぶしてしまったから……」 ''', #171 @@ -180561,10 +180557,10 @@ txtp={ シエラ 「あの人は、私を助けるために  エンジンの緊急停止スイッチを押したのです」 -{NEW PAGE} +🔽 「それ以後、宇宙計画縮小が決まって  ロケット発射は中止になりました」 -{NEW PAGE} +🔽 「私のせいで、あの人の夢が  逃げていったんです……」 ''', #173 @@ -180618,7 +180614,7 @@ txtp={ ''' パルマー 「うひょ! お茶だ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしにもちょうだい。  サトウとハチミツたっぷりで  ラードも入れてね」 @@ -180642,7 +180638,7 @@ txtp={ パルマー 「うひょ!  お茶はまだかな~?」 -{NEW PAGE} +🔽 「サトウとハチミツたっぷりで  ラードもどっさり入れてね。  うひょひょ!」 @@ -180666,7 +180662,7 @@ txtp={ 「ケッ!  最初は飛空艇、次はロケット  こんどはタイニー・ブロンコか」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅カンパニーはオレ様から  宇宙を奪った���けでは足りずに  今度は空まで奪う気だな!」 @@ -180674,7 +180670,7 @@ txtp={ ''' ルーファウス 「おやおや……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いままで、君が空を飛べたのは  神羅カンパニーのおかげだ。  それを忘れないでくれたまえ」 @@ -180706,7 +180702,7 @@ txtp={ 「我々はセフィロスを追っている。  ただ、どうやら今まで見当違いの方向を  探していたようだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが今はだいたい行く先が  つかめてきたのでな。  我々は海を越えなくてはならないんだ。 @@ -180742,9 +180738,9 @@ txtp={ 民家の裏庭 ''', #010 ''' - {TRIANGLE}ボタン  メニューを開く - {CIRCLE}ボタン  パーティを編成する - {CROSS}ボタン  ゲームを続ける + 🔺ボタン  メニューを開く + ⭕ボタン  パーティを編成する + ❌ボタン  ゲームを続ける ''', #011 ''' 『ドリルアーム』を手にいれた! @@ -180780,11 +180776,11 @@ txtp={ 「艇長は神羅カンパニーが  まだ宇宙開発に手を出していたころの  パイロットさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「世界初の宇宙飛行士になる  予定だったのだが  ま、ちょっとした事故があってな」 -{NEW PAGE} +🔽 「で、まあ、それ以来ここで  宇宙に飛び立つ夢を見ながら  くすぶってるってわけよ」 @@ -180796,7 +180792,7 @@ txtp={ ''' 「ここは元々神羅の  ロケット打ち上げ基地だったのじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「かたむいたロケットを見たじゃろ?  あれが神羅26号じゃ。  一度も飛んだことはないんじゃが」 @@ -180813,11 +180809,11 @@ txtp={ ''', #025 ''' 「君たち、知らないのかい?」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅の宇宙開発部門の長であるパルマーの  主導で、人間を宇宙におくろうとした  計画があったのさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、その計画も中断しちゃってね……  この村は、その計画のなごりなのさ」 ''', #026 @@ -180876,7 +180872,7 @@ txtp={ 「{CID}もかわいそうにな。  あいつが宇宙に行けなかったのは  誰が悪いのでもない」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、ツキがなかっただけさ……」 ''', #038 ''' @@ -180919,7 +180915,7 @@ txtp={ 「あすこにそびえるが  この村の名前の由来  宇宙ロケット『神羅26号』じゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうじゃ?  わしと一緒に見上げてみるか?」     見上げる @@ -180981,7 +180977,7 @@ txtp={ ''', #061 ''' 「と・こ・ろ・で」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうじゃ、あんた?  わしと一緒にロケット見上げんか?」     見上げる @@ -180995,7 +180991,7 @@ txtp={ 「ふっ、わかっておるさ。  いくら見上げても  もうあのロケットがないことはな」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、あきらめきれんのじゃよ。  老人のグチと思うて笑ろうてくれ」 ''', #064 @@ -181084,7 +181080,7 @@ txtp={ ''' 「う~ん。  本物なのかニセ物なのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「気になって、気になって  夜もねむれないよ~」 ''', #083 @@ -181095,7 +181091,7 @@ txtp={ ''' 「わしの趣味につきあわせてしまって  すまんのぉ」 -{NEW PAGE} +🔽 「お礼と言ってはなんじゃが  これをあんたにあげよう」 ''', #085 @@ -181110,7 +181106,7 @@ txtp={ ''' 「ああ、あんたたちか。  艇長と組んで、ハデにやったようだね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの後、ルーファウスはカンカンで  手がつけられなかったそうだよ。  ふふふ、久々にスッとしたよ」 @@ -181129,7 +181125,7 @@ txtp={ ''' 「タイニー・ブロンコを壊してしまった  って話を聞いたけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「困っちゃうなぁ。  ひそかに僕が狙っていたのになぁ。  壊れちゃったのかぁ。残念」 @@ -181143,7 +181139,7 @@ txtp={ 「しかし、信じられないよ。  あのボロっちいロケットが  宇宙に行ったとはねぇ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「やっぱり、メカニックが優秀だった  ってことだな、きっと」 ''', #093 @@ -181151,7 +181147,7 @@ txtp={ 「この前、神羅のヤツらが来たときに  わしらを家におしこめてくれたおかげで  あの日はロケットを見上げられなかったわい」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスごとき若造のせいで  わしのコウショウなシュミが。  邪魔されるとは……!」 @@ -181177,7 +181173,7 @@ txtp={ 「ロケットによるメテオ爆破が  失敗におわっても、神羅はまだ  あきらめてはいないようですね」 -{NEW PAGE} +🔽 「各地の施設からいろいろな兵器を  集めて、最後の抵抗を���ようと  しているようです」 @@ -181211,7 +181207,7 @@ txtp={ 「こうなりゃ意地だ。  メテオがふってくるのが早いか  あいつがトイレから出るのが早いか」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレは、この目で見とどけるまで  ここから離れないぞ」 ''', #104 @@ -181257,14 +181253,14 @@ txtp={ 「あとは、あのメテオをなんとかすれば  いいのですね。  あなたたちなら、きっと……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの……  ……艇長をよろしくおねがいします」 ''', #113 '''  こっとう品と言ってもいいような   銃が、山のようにかざってある。  -{NEW PAGE} +🔽  ……きっと、この店のオーナーは   かなりのガンマニアなのだろう。  ''', #114 @@ -181293,18 +181289,18 @@ txtp={ ''', #119 ''' 「ええと、なんだったっけな……」 -{NEW PAGE} -「『みんな、のたうち回ってるど』{PAUSE} +🔽 +「『みんな、のたうち回ってるど』⏳  じゃなくて  『神羅のタークスのルード』  って奴がきてるぜ」 ''', #120 ''' -「『ルーファウスの若社長は目がみっつ』{PAUSE} +「『ルーファウスの若社長は目がみっつ』⏳  じゃなくて  ルーファウスの若社長はメカニックを集めて」 -{NEW PAGE} -「『あんたのブランケットにまったりとしたハム』{PAUSE} +🔽 +「『あんたのブランケットにまったりとしたハム』⏳  じゃなくて  あんたのボロロケットにマテリアボムを積んで  打ち上げるつもりらしいぜ」 @@ -181334,11 +181330,11 @@ txtp={ ''' {CID} 「いらん邪魔が入ったが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスのボンボン野郎が  オレさまのロケットを使って  何かやらかすつもりらしいな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ロケットの発射台の方に  行ってみるとすっか!」 ''', #127 @@ -181379,11 +181375,11 @@ txtp={ 「わたしは、世界を旅する行商人。  そんなわたしだが、むしょうに  家族に会いたくなることがある」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこであなたに、たのみがある。  どうかわたしの愛する娘に  この手紙をとどけてもらいたい」 -{NEW PAGE} +🔽 「おねがいできるだろうか?」     手紙を受け取る     興味ないね @@ -181408,7 +181404,7 @@ txtp={  ヒュージマテリアを回収しようとしちょる。  最終的には4つ集めて  この村に運んでくるらしいわい」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしの大事なロケットを  こんな事に使おうとするとは……  たまらんのぉ」 @@ -181418,7 +181414,7 @@ txtp={  ヒュージマテリアを回収しようとしちょる。  最終的には4つ集めて  この村に運んでくるらしいわい」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしの大事なロケットを  こんな事に使おうとするとは……  つらいのぉ」 @@ -181521,7 +181517,7 @@ txtp={ 「おい、シエラ!  オレ様はタイニー・ブロンコを整備しに  裏庭に行ってるからな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「客に茶ぁ、出しとけよ!!  わかったな!」 ''', #163 @@ -181539,7 +181535,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「いつものこと……」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうして{CID}はあなたに  あんなにつらく当たるの?」 ''', #166 @@ -181552,7 +181548,7 @@ txtp={ 「いっつも~?  いっつもあんなに  ガーガー言われてますんか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「たまらんなぁ……」 ''', #168 ''' @@ -181568,7 +181564,7 @@ txtp={ シエラ 「いいえ……  私がドジだからしょうがないんです」 -{NEW PAGE} +🔽 「私があの人の夢を  つぶしてしまったから……」 ''', #171 @@ -181580,10 +181576,10 @@ txtp={ シエラ 「あの人は、私を助けるために  エンジンの緊急停止スイッチを押したのです」 -{NEW PAGE} +🔽 「それ以後、宇宙計画縮小が決まって  ロケット発射は中止になりました」 -{NEW PAGE} +🔽 「私のせいで、あの人の夢が  逃げていったんです……」 ''', #173 @@ -181637,7 +181633,7 @@ txtp={ ''' パルマー 「うひょ! お茶だ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしにもちょうだい。  サトウとハチミツたっぷりで  ラードも入れてね」 @@ -181661,7 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つらいのぉ」 @@ -182540,7 +182536,7 @@ txtp={ 「おい、シエラ!  オレ様はタイニー・ブロンコを整備しに  裏庭に行ってるからな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「客に茶ぁ、出しとけよ!!  わかったな!」 ''', #163 @@ -182558,7 +182554,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「いつものこと……」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうして{CID}はあなたに  あんなにつらく当たるの?」 ''', #166 @@ -182571,7 +182567,7 @@ txtp={ 「いっつも~?  いっつもあんなに  ガーガー言われてますんか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「たまらんなぁ……」 ''', #168 ''' @@ -182587,7 +182583,7 @@ txtp={ シエラ 「いいえ……  私がドジだからしょうがないんです」 -{NEW PAGE} +🔽 「私があの人の夢を  つぶしてしまったから……」 ''', #171 @@ -182599,10 +182595,10 @@ txtp={ シエラ 「あの人は、私を助けるために  エンジンの緊急停止スイッチを押したのです」 -{NEW PAGE} +🔽 「それ以後、宇宙計画縮小が決まって  ロケット発射は中止になりました」 -{NEW PAGE} +🔽 「私のせいで、あの人の夢が  逃げていったんです……」 ''', #173 @@ -182656,7 +182652,7 @@ txtp={ ''' パルマー 「うひょ! お茶だ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしにもちょうだい。  サトウとハチミツたっぷりで  ラードも入れてね」 @@ -182680,7 +182676,7 @@ txtp={ パルマー 「うひょ!  お茶はまだかな~?」 -{NEW PAGE} +🔽 「サトウとハチミツたっぷりで  ラードもどっさり入れてね。  うひょひょ!」 @@ -182704,7 +182700,7 @@ txtp={ 「ケッ!  最初は飛空艇、次はロケット  こんどはタイニー・ブロンコか」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅カンパニーはオレ様から  宇宙を奪っただけでは足りずに  今度は空まで奪う気だな!」 @@ -182712,7 +182708,7 @@ txtp={ ''' ルーファウス 「おやおや……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いままで、君が空を飛べたのは  神羅カンパニーのおかげだ。  それを忘れないでくれたまえ」 @@ -182744,7 +182740,7 @@ txtp={ 「我々はセフィロスを追っている。  ただ、どうやら今まで見当違いの方向を  探していたようだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが今はだいたい行く先が  つかめてきたのでな。  我々は海を越えなくてはならないんだ。 @@ -182780,9 +182776,9 @@ txtp={ 民家の裏庭 ''', #010 ''' - {TRIANGLE}ボタン  メニューを開く - {CIRCLE}ボタン  パーティを編成する - {CROSS}ボタン  ゲームを続ける + 🔺ボタン  メニューを開く + ⭕ボタン  パーティを編成する + ❌ボタン  ゲームを続ける ''', #011 ''' 『ドリルアーム』を手にいれた! @@ -182818,11 +182814,11 @@ txtp={ 「艇長は神羅カンパニーが  まだ宇宙開発に手を出していたころの  パイロットさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「世界初の宇宙飛行士になる  予定だったのだが  ま、ちょっとした事故があってな」 -{NEW PAGE} +🔽 「で、まあ、それ以来ここで  宇宙に飛び立つ夢を見ながら  くすぶってるってわけよ」 @@ -182834,7 +182830,7 @@ txtp={ ''' 「ここは元々神羅の  ロケット打ち上げ基地だったのじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「かたむいたロケットを見たじゃろ?  あれが神羅26号じゃ。  一度も飛んだことはないんじゃが」 @@ -182851,11 +182847,11 @@ txtp={ ''', #025 ''' 「君たち、知らないのかい?」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅の宇宙開発部門の長であるパルマーの  主導で、人間を宇宙におくろうとした  計画があったのさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、その計画も中断しちゃってね……  この村は、その計画のなごりなのさ」 ''', #026 @@ -182914,7 +182910,7 @@ txtp={ 「{CID}もかわいそうにな。  あいつが宇宙に行けなかったのは  誰が悪いのでもない」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、ツキがなかっただけさ……」 ''', #038 ''' @@ -182957,7 +182953,7 @@ txtp={ 「あすこにそびえるが  この村の名前の由来  宇宙ロケット『神羅26号』じゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうじゃ?  わしと一緒に見上げてみるか?」     見上げる @@ -183019,7 +183015,7 @@ txtp={ ''', #061 ''' 「と・こ・ろ・で」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうじゃ、あんた?  わしと一緒にロケット見上げんか?」     見上げる @@ -183033,7 +183029,7 @@ txtp={ 「ふっ、わかっておるさ。  いくら見上げても  もうあのロケットがないことはな」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、あきらめきれんのじゃよ。  老人のグチと思うて笑ろうてくれ」 ''', #064 @@ -183122,7 +183118,7 @@ txtp={ ''' 「う~ん。  本物なのかニセ物なのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「気になって、気になって  夜もねむれないよ~」 ''', #083 @@ -183133,7 +183129,7 @@ txtp={ ''' 「わしの趣味につきあわせてしまって  すまんのぉ」 -{NEW PAGE} +🔽 「お礼と言ってはなんじゃが  これをあんたにあげよう」 ''', #085 @@ -183148,7 +183144,7 @@ txtp={ ''' 「ああ、あんたたちか。  艇長と組んで、ハデにやったようだね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの後、ルーファウスはカンカンで  手がつけられなかったそうだよ。  ふふふ、久々にスッとしたよ」 @@ -183167,7 +183163,7 @@ txtp={ ''' 「タイニー・ブロンコを壊してしまった  って話を聞いたけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「困っちゃうなぁ。  ひそかに僕が狙っていたのになぁ。  壊れちゃったのかぁ。残念」 @@ -183181,7 +183177,7 @@ txtp={ 「しかし、信じられないよ。  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-184856,11 +184852,11 @@ txtp={ 「艇長は神羅カンパニーが  まだ宇宙開発に手を出していたころの  パイロットさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「世界初の宇宙飛行士になる  予定だったのだが  ま、ちょっとした事故があってな」 -{NEW PAGE} +🔽 「で、まあ、それ以来ここで  宇宙に飛び立つ夢を見ながら  くすぶってるってわけよ」 @@ -184872,7 +184868,7 @@ txtp={ ''' 「ここは元々神羅の  ロケット打ち上げ基地だったのじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「かたむいたロケットを見たじゃろ?  あれが神羅26号じゃ。  一度も飛んだことはないんじゃが」 @@ -184889,11 +184885,11 @@ txtp={ ''', #025 ''' 「君たち、知らないのかい?」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅の宇宙開発部門の長であるパルマーの  主導で、人間を宇宙におくろうとした  計画があったのさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、その計画も中断しちゃってね……  この村は、その計画のなごりなのさ」 ''', #026 @@ -184952,7 +184948,7 @@ txtp={ 「{CID}もかわいそうにな。  あいつが宇宙に行けなかったのは  誰が悪いのでもない」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、ツキがなかっただけさ……」 ''', #038 ''' @@ -184995,7 +184991,7 @@ txtp={ 「あすこにそびえるが  この村の名前の由来  宇宙ロケット『神羅26号』じゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうじゃ?  わしと一緒に見上げてみるか?」     見上げる @@ -185057,7 +185053,7 @@ txtp={ ''', #061 ''' 「と・こ・ろ・で」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうじゃ、あんた?  わしと一緒にロケット見上げんか?」     見上げる @@ -185071,7 +185067,7 @@ txtp={ 「ふっ、わかっておるさ。  いくら見上げても  もうあのロケットがないことはな」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、あきらめきれんのじゃよ。  老人のグチと思うて笑ろうてくれ」 ''', 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こんどはタイニー・ブロンコか」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅カンパニーはオレ様から  宇宙を奪っただけでは足りずに  今度は空まで奪う気だな!」 @@ -186788,7 +186784,7 @@ txtp={ ''' ルーファウス 「おやおや……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いままで、君が空を飛べたのは  神羅カンパニーのおかげだ。  それを忘れない��くれたまえ」 @@ -186820,7 +186816,7 @@ txtp={ 「我々はセフィロスを追っている。  ただ、どうやら今まで見当違いの方向を  探していたようだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが今はだいたい行く先が  つかめてきたのでな。  我々は海を越えなくてはならないんだ。 @@ -186856,9 +186852,9 @@ txtp={ 民家の裏庭 ''', #010 ''' - {TRIANGLE}ボタン  メニューを開く - {CIRCLE}ボタン  パーティを編成する - {CROSS}ボタン  ゲームを続ける + 🔺ボタン  メニューを開く + ⭕ボタン  パーティを編成する + ❌ボタン  ゲームを続ける ''', #011 ''' 『ドリルアーム』を手にいれた! @@ -186894,11 +186890,11 @@ txtp={ 「艇長は神羅カンパニーが  まだ宇宙開発に手を出していたころの  パイロットさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「世界初の宇宙飛行士になる  予定だったのだが  ま、ちょっとした事故があってな」 -{NEW PAGE} +🔽 「で、まあ、それ以来ここで  宇宙に飛び立つ夢を見ながら  くすぶってるってわけよ」 @@ -186910,7 +186906,7 @@ txtp={ ''' 「ここは元々神羅の  ロケット打ち上げ基地だったのじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「かたむいたロケットを見たじゃろ?  あれが神羅26号じゃ。  一度も飛んだことはないんじゃが」 @@ -186927,11 +186923,11 @@ txtp={ ''', #025 ''' 「君たち、知らないのかい?」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅の宇宙開発部門の長であるパルマーの  主導で、人間を宇宙におくろうとした  計画があったのさ」 -{NEW 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@@ txtp={ ''' {CID} 「いらん邪魔が入ったが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスのボンボン野郎が  オレさまのロケットを使って  何かやらかすつもりらしいな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ロケットの発射台の方に  行ってみるとすっか!」 ''', #127 @@ -188512,11 +188508,11 @@ txtp={ 「わたしは、世界を旅する行商人。  そんなわたしだが、むしょうに  家族に会いたくなることがある」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこであなたに、たのみがある。  どうかわたしの愛する娘に  この手紙をとどけてもらいたい」 -{NEW PAGE} +🔽 「おねがいできるだろうか?」     手紙を受け取る     興味ないね @@ -188541,7 +188537,7 @@ txtp={  ヒュージマテリアを回収しようとしちょる。  最終的には4つ集めて  この村に運んでくるらしいわい」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしの大事なロケットを  こんな事に使おうとするとは……  たまらんのぉ」 @@ -188551,7 +188547,7 @@ txtp={  ヒュージマテリアを回収しようとしちょる。  最終的には4つ集めて  この村に運んでくるらしいわい」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしの大事なロケットを  こんな事に使おうとするとは……  つらいのぉ」 @@ -188654,7 +188650,7 @@ txtp={ 「おい、シエラ!  オレ様はタイニー・ブロンコを整備しに  裏庭に行ってるからな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「客に茶ぁ、出しとけよ!!  わかったな!」 ''', #163 @@ -188672,7 +188668,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「いつものこと……」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうして{CID}はあなたに  あんなにつらく当たるの?」 ''', #166 @@ -188685,7 +188681,7 @@ txtp={ 「いっつも~?  いっつもあんなに  ガーガー言われてますんか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「たまらんなぁ……」 ''', #168 ''' @@ -188701,7 +188697,7 @@ txtp={ シエラ 「いいえ……  私がドジだからしょうがないんです」 -{NEW PAGE} +🔽 「私があの人の夢を  つぶしてしまったから……」 ''', #171 @@ -188713,10 +188709,10 @@ txtp={ シエラ 「あの人は、私を助けるために  エンジンの緊急停止スイッチを押したのです」 -{NEW PAGE} +🔽 「それ以後、宇宙計画縮小が決まって  ロケット発射は中止になりました」 -{NEW PAGE} +🔽 「私のせいで、あの人の夢が  逃げていったんです……」 ''', #173 @@ -188770,7 +188766,7 @@ txtp={ ''' パルマー 「うひょ! お茶だ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしにもちょうだい。  サトウとハチミツたっぷりで  ラードも入れてね」 @@ -188794,7 +188790,7 @@ txtp={ パルマー 「うひょ!  お茶はまだかな~?」 -{NEW PAGE} +🔽 「サトウとハチミツたっぷりで  ラードもどっさり入れてね。  うひょひょ!」 @@ -188818,7 +188814,7 @@ txtp={ 「ケッ!  最初は飛空艇、次はロケット  こんどはタイニー・ブロンコか」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅カンパニーはオレ様から  宇宙を奪っただけでは足りずに  今度は空まで奪う気だな!」 @@ -188826,7 +188822,7 @@ txtp={ ''' ルーファウス 「おやおや……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いままで、君が空を飛べたのは  神羅カンパニーのおかげだ。  それを忘れないでくれたまえ」 @@ -188858,7 +188854,7 @@ txtp={ 「我々はセフィロスを追っている。  ただ、どうやら今まで見当違いの方向を  探していたようだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが今はだいたい行く先が  つかめてきたのでな。  我々は海を越えなくてはならないんだ。 @@ -188894,9 +188890,9 @@ txtp={ 民家の裏庭 ''', #010 ''' - {TRIANGLE}ボタン  メニューを開く - {CIRCLE}ボタン  パーティを編成する - {CROSS}ボタン  ゲームを続ける + 🔺ボタン  メニューを開く + ⭕ボタン  パーティを編成する + ❌ボタン  ゲームを続ける ''', #011 ''' 『ドリルアーム』を手にいれた! @@ -188932,11 +188928,11 @@ txtp={ 「艇長は神羅カンパニーが  まだ宇宙開発に手を出していたころの  パイロットさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「世界初の宇宙飛行士になる  予定だったのだが  ま、ちょっとした事故があってな」 -{NEW PAGE} +🔽 「で、まあ、それ以来ここで  宇宙に飛び立つ夢を見ながら  くすぶってるってわけよ」 @@ -188948,7 +188944,7 @@ txtp={ ''' 「ここは元々神羅の  ロケット打ち上げ基地だったのじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「かたむいたロケットを見たじゃろ?  あれが神羅26号じゃ。  一度も飛んだことはないんじゃが」 @@ -188965,11 +188961,11 @@ txtp={ ''', #025 ''' 「君たち、知らないのかい?」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅の宇宙開発部門の長であるパルマーの  主導で、人間を宇宙におくろうとした  計画があったのさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、その計画も中断しちゃってね……  この村は、その計画のなごりなのさ」 ''', #026 @@ -189028,7 +189024,7 @@ txtp={ 「{CID}もかわいそうにな。  あいつが宇宙に行けなかったのは  誰が悪いのでもない」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、ツキがなかっただけさ……」 ''', #038 ''' @@ -189071,7 +189067,7 @@ txtp={ 「あすこにそびえるが  この村の名前の由来  宇宙ロケット『神羅26号』じゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうじゃ?  わしと一緒に見上げてみるか?」     見上げる @@ -189133,7 +189129,7 @@ txtp={ ''', #061 ''' 「と・こ・ろ・で」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうじゃ、あんた?  わしと一緒にロケット見上げんか?」     見上げる @@ -189147,7 +189143,7 @@ txtp={ 「ふっ、わかっておるさ。  いくら見上げても  もうあのロケットがないことはな」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、あきらめきれんのじゃよ。  老人のグチと思うて笑ろうてくれ」 ''', #064 @@ -189236,7 +189232,7 @@ txtp={ ''' 「う~ん。  本物なのかニセ物なのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「気になって、気になって  夜もねむれないよ~」 ''', #083 @@ -189247,7 +189243,7 @@ txtp={ ''' 「わしの趣味につきあわせてしまって  すまんのぉ」 -{NEW PAGE} +🔽 「お礼と言ってはなんじゃが  これをあんたにあげよう」 ''', #085 @@ -189262,7 +189258,7 @@ txtp={ ''' 「ああ、あんたたちか。  艇長と組んで、ハデにやったようだね」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの後、ルーファウスはカンカンで  手がつけられなかったそうだよ。  ふふふ、久々にスッとしたよ」 @@ -189281,7 +189277,7 @@ txtp={ ''' 「タイニー・ブロンコを壊してしまった  って話を聞いたけど……」 -{NEW PAGE} +🔽 「困っちゃうなぁ。  ひそかに僕が狙っていたのになぁ。  壊れちゃったのかぁ。残念」 @@ -189295,7 +189291,7 @@ txtp={ 「しかし、信じられないよ。  あのボロっちいロケットが  宇宙に行ったとはねぇ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「やっぱり、メカニックが優秀だった  ってことだな、きっと」 ''', #093 @@ -189303,7 +189299,7 @@ txtp={ 「この前、神羅のヤツらが来たときに  わしらを家におしこめてくれたおかげで  あの日はロケットを見上げられなかったわい」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスごとき若造のせいで  わしのコウショウなシュミが。  邪魔されるとは……!」 @@ -189329,7 +189325,7 @@ txtp={ 「ロケットによるメテオ爆破が  失敗におわっても、神羅はまだ  あきらめてはいないようですね」 -{NEW PAGE} +🔽 「各地の施設からいろいろな兵器を  集めて、最後の抵抗をしようと  しているようです」 @@ -189363,7 +189359,7 @@ txtp={ 「こうなりゃ意地だ。  メテオがふってくるのが早いか  あいつがトイレから出るのが早いか」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレは、この目で見とどけるまで  ここから離れないぞ」 ''', #104 @@ -189409,14 +189405,14 @@ txtp={ 「あとは、あの���テオをなんとかすれば  いいのですね。  あなたたちなら、きっと……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの……  ……艇長をよろしくおねがいします」 ''', #113 '''  こっとう品と言ってもいいような   銃が、山のようにかざってある。  -{NEW PAGE} +🔽  ……きっと、この店のオーナーは   かなりのガンマニアなのだろう。  ''', #114 @@ -189445,18 +189441,18 @@ txtp={ ''', #119 ''' 「ええと、なんだったっけな……」 -{NEW PAGE} -「『みんな、のたうち回ってるど』{PAUSE} +🔽 +「『みんな、のたうち回ってるど』⏳  じゃなくて  『神羅のタークスのルード』  って奴がきてるぜ」 ''', #120 ''' -「『ルーファウスの若社長は目がみっつ』{PAUSE} +「『ルーファウスの若社長は目がみっつ』⏳  じゃなくて  ルーファウスの若社長はメカニックを集めて」 -{NEW PAGE} -「『あんたのブランケットにまったりとしたハム』{PAUSE} +🔽 +「『あんたのブランケットにまったりとしたハム』⏳  じゃなくて  あんたのボロロケットにマテリアボムを積んで  打ち上げるつもりらしいぜ」 @@ -189486,11 +189482,11 @@ txtp={ ''' {CID} 「いらん邪魔が入ったが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスのボンボン野郎が  オレさまのロケットを使って  何かやらかすつもりらしいな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ロケットの発射台の方に  行ってみるとすっか!」 ''', #127 @@ -189531,11 +189527,11 @@ txtp={ 「わたしは、世界を旅する行商人。  そんなわたしだが、むしょうに  家族に会いたくなることがある」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこであなたに、たのみがある。  どうかわたしの愛する娘に  この手紙をとどけてもらいたい」 -{NEW PAGE} +🔽 「おねがいできるだろうか?」     手紙を受け取る     興味ないね @@ -189560,7 +189556,7 @@ txtp={  ヒュージマテリアを回収しようとしちょる。  最終的には4つ集めて  この村に運んでくるらしいわい」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしの大事なロケットを  こんな事に使おうとするとは……  たまらんのぉ」 @@ -189570,7 +189566,7 @@ txtp={  ヒュージマテリアを回収しようとしちょる。  最終的には4つ集めて  この村に運んでくるらしいわい」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしの大事なロケットを  こんな事に使おうとするとは……  つらいのぉ」 @@ -189673,7 +189669,7 @@ txtp={ 「おい、シエラ!  オレ様はタイニー・ブロンコを整備しに  裏庭に行ってるからな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「客に茶ぁ、出しとけよ!!  わかったな!」 ''', #163 @@ -189691,7 +189687,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「いつものこと……」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうして{CID}はあなたに  あんなにつらく当たるの?」 ''', #166 @@ -189704,7 +189700,7 @@ txtp={ 「いっつも~?  いっつもあんなに  ガーガー言われてますんか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「たまらんなぁ……」 ''', #168 ''' @@ -189720,7 +189716,7 @@ txtp={ シエラ 「いいえ……  私がドジだからしょうがないんです」 -{NEW PAGE} +🔽 「私があの人の夢を  つぶしてしまったから……」 ''', #171 @@ -189732,10 +189728,10 @@ txtp={ シエラ 「あの人は、私を助けるために  エンジンの緊急停止スイッチを押したのです」 -{NEW PAGE} +🔽 「それ以後、宇宙計画縮小が決まって  ロケット発射は中止になりました」 -{NEW PAGE} +🔽 「私のせいで、あの人の夢が  逃げていったんです……」 ''', #173 @@ -189789,7 +189785,7 @@ txtp={ ''' パルマー 「うひょ! お茶だ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしにもちょうだい。  サトウとハチミツたっぷりで  ラードも入れてね」 @@ -189813,7 +189809,7 @@ txtp={ パルマー 「うひょ!  お茶はまだかな~?」 -{NEW PAGE} +🔽 「サトウとハチミツたっぷりで  ラードもどっさり入れてね。  うひょひょ!」 @@ -189837,7 +189833,7 @@ txtp={ 「ケッ!  最初は飛空艇、次はロケット  こんどはタイニー・ブロンコか」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅カンパニーはオレ様から  宇宙を奪っただけでは足りずに  今度は空まで奪う気だな!」 @@ -189845,7 +189841,7 @@ txtp={ ''' ルーファウス 「おやおや……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いままで、君が空を飛べたのは  神羅カンパニーのおかげだ。  それを忘れないでくれたまえ」 @@ -189877,7 +189873,7 @@ txtp={ 「我々はセフィロスを追っている。  ただ、どうやら今まで見当���いの方向を  探していたようだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが今はだいたい行く先が  つかめてきたのでな。  我々は海を越えなくてはならないんだ。 @@ -189942,7 +189938,7 @@ txtp={ 「長くてくだらない戦争中に  神羅カンパニーがいろんな技術を  開発したのは知ってんだろ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「今は魔晄屋だが、むかしは  兵器開発会社だったからな」 ''', #015 @@ -189961,7 +189957,7 @@ txtp={ 「予算もバカスカつぎこんで  試作、試作、また試作!  で、完成したのが、この神羅26号」 -{NEW PAGE} +🔽 「パイロットには神羅一、いや世界一の  ウデを持つオレ様が選ばれた。  ま、当然と言えば当然だわな」 @@ -189980,7 +189976,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「神羅は宇宙開発計画をすてやがった」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれだけ、これからは宇宙だ!  な~んて言って  希望持たせてやがったクセによっ!」 @@ -190007,7 +190003,7 @@ txtp={ {CID} 「いまじゃ、毎日にちょこっとずつ  かたむいてらあ」 -{NEW PAGE} +🔽 「このぶんだとコイツが倒れるのが先か  オレ様がおっちぬのが  先かってくらいだ……」 @@ -190016,7 +190012,7 @@ txtp={ {CID} 「おう! きっとよ、宇宙計画が  再開されるって話にちげえねえ」 -{NEW PAGE} +🔽 「やっぱり若い社長にかぎるぜ!  夢があっていいやね」 ''', #026 @@ -190039,7 +190035,7 @@ txtp={ {CID} 「おら、そんなカメみたいに  ちんたら仕事してるんじゃねえよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「お月さんがまちくたびれて  そっぽ向いちまうぜ!」 ''', #030 @@ -190052,11 +190048,11 @@ txtp={ 「そんな酸素ボンベなんかを  いつまでもガチャガチャ  チェックしてんじゃねえよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おいシエラよう、お前がマジメなのは  いいんだけどよ、そんな酸素ボンベ  いくらチェックしてもムダだぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんなもん、天地がひっくり返ったって  壊れやしねえんだから」 ''', #032 @@ -190067,7 +190063,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「でももヘチマもねえ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おめぇはバカじゃねぇんだから  もちっと、手ぎわよくやれよ」 ''', #034 @@ -190098,7 +190094,7 @@ txtp={ 管制官 「パイロット・{CID}  緊急事態です!」 -{NEW PAGE} +🔽 「まだ船内のエンジン部に  メカニックが残っています!」 ''', #040 @@ -190137,11 +190133,11 @@ txtp={ ''' {CID} 「バカやろう!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこはなあ、打ち上げのとき  うんこッカスも残んねぇほど  バカ熱くなるんだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんなとこにいたら一瞬で黒コゲだぞ!  おまえ、死んじまうんだぞ。  わかってんのか!」 @@ -190149,7 +190145,7 @@ txtp={ ''' シエラ 「いいんです」 -{NEW PAGE} +🔽 「これさえ直ればロケットは  打ち上げできるんです。  もう少しで終わりますから」 @@ -190380,11 +190376,11 @@ txtp={ 「マテリアの中には  古代からの知識、知恵が  封じこまれているんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺たちはその力を借りて  セフィロスの手から  この星を救う」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヒュージマテリアを失うわけには  いかないんだ。  それは、わかっているはずだろ?」 @@ -190398,7 +190394,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「でもな、聞けよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレ様はよ、科学の力だろうが  魔法の力だろうが  そんなこたあ、どっちでもいいんだ」 @@ -190412,7 +190408,7 @@ txtp={ {CID} 「地ベタをはいずりまわってた人間が  空を飛べるようになったんだぜ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして、ついには宇宙まで  行こうってんだ」 ''', #102 @@ -190432,7 +190428,7 @@ txtp={ {CID} 「いつまでも神羅がどうのこうの  こだわってるんじゃねえ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレ様はな、あとから  ああ、やっとけば良かったなんて  考えたくはねえんだよ」 @@ -190516,14 +190512,14 @@ txtp={ {YUFFIE} 「ちょいと、{CID}のおっさん!  なんとかしてよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「アタシ、こんな情けない死に方は  ゼ~ッタイやだかんね!」 ''', #121 ''' {CAIT SITH} 「どないしょ! どないしょ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ボクはオモチャやからどうでもええけど  みなさんは、そうもいかへんし……」 ''', #122 @@ -190589,7 +190585,7 @@ txtp={ {BARRET} 「おい  ちょいと待ってくれよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヒュージマテリアは  どうなるんだ?」 ''', #134 @@ -190607,7 +190603,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「���? ヒュージマテリアは  どうするのさ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「いらないのなら、アタシが  もらっちゃお~かなぁ~」 ''', #137 @@ -190701,7 +190697,7 @@ txtp={ ''' シエラ 「だいじょうぶ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ついさっきまで  私がチェックしていたから」 ''', #156 @@ -190729,11 +190725,11 @@ txtp={ {CID} 「おい{CLOUD}、こいつの使い方は  知っているだろうな」 -{NEW PAGE} +🔽 「『パスコードを入力せよ』と言われるたびに - そこんとこにある{CIRCLE}{CROSS}{TRIANGLE}{SQUARE}のボタンの + そこんとこにある⭕❌🔺🔳のボタンの  どれかひとつを押せばいいのさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「正しいパスコードを打ちこめば  ロックが外れてヒュージマテリアを  回収できるぜ」 @@ -190750,14 +190746,14 @@ txtp={ ''', #163 '''        パスコード入力エラー -{NEW PAGE} +🔽   不正規ユーザーによるアクセスと判断      3分後にプロテクトシステム作動 ''', #164 ''' {CID} 「ミスっちまったようだな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「プロテクトシステムが作動する前に  正しいパスコードを入力しないと  マテリアを取りもどせないぜ!」 @@ -190790,12 +190786,12 @@ txtp={ ''', #172 ''' {CID} -「確か最後のコードは{TRIANGLE}だったと思うぞ。 - いや、{CROSS}だったかな……」 +「確か最後のコードは🔺だったと思うぞ。 + いや、❌だったかな……」 ''', #173 ''' {CID} -「2番目のコードは{TRIANGLE}じゃなかった。 +「2番目のコードは🔺じゃなかった。  こいつはマチガイない!」 ''', #174 ''' @@ -190805,17 +190801,17 @@ txtp={ ''', #175 ''' {CID} -「最初のコードは{SQUARE}じゃ +「最初のコードは🔳じゃ  なかったと思うんだが……」 ''', #176 ''' {CID} -「2番目のコードは{CROSS}じゃ +「2番目のコードは❌じゃ  なかったと思うんだが……」 ''', #177 ''' {CID} -「3番目のコードは{CROSS}だった。 +「3番目のコードは❌だった。  ……ような気がする」 ''', #178 ''' @@ -190825,12 +190821,12 @@ txtp={ ''', #179 ''' {CID} -「{TRIANGLE}って、使ったかな? +「🔺って、使ったかな?  確か、使わなかったような……」 ''', #180 ''' {CID} -「{CIRCLE}は一回しか押さなかった +「⭕は一回しか押さなかった  ような気がするんだが……」 ''', #181 ''' @@ -190843,7 +190839,7 @@ txtp={ 「聞いたことがあるぜ。  神羅のえらいさんだけが知っている  パスコードがあるって」 -{NEW PAGE} +🔽 「多分、そいつを入力すればいいはずだ。  思いだしてみるから、その間にお前は  いろいろコードを入力してみな!」 @@ -190897,7 +190893,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「ぐ……っ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ちくしょう! 足が破片に  はさまれちまった……!」 ''', #195 @@ -191049,7 +191045,7 @@ txtp={ 「長くてくだらない戦争中に  神羅カンパニーがいろんな技術を  開発したのは知ってんだろ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「今は魔晄屋だが、むかしは  兵器開発会社だったからな」 ''', #015 @@ -191068,7 +191064,7 @@ txtp={ 「予算もバカスカつぎこんで  試作、試作、また試作!  で、完成したのが、この神羅26号」 -{NEW PAGE} +🔽 「パイロットには神羅一、いや世界一の  ウデを持つオレ様が選ばれた。  ま、当然と言えば当然だわな」 @@ -191087,7 +191083,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「神羅は宇宙開発計画をすてやがった」 -{NEW PAGE} 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+🔽 「あれだけ、これからは宇宙だ!  な~んて言って  希望持たせてやがったクセによっ!」 @@ -197756,7 +197752,7 @@ txtp={ {CID} 「いまじゃ、毎日にちょこっとずつ  かたむいてらあ」 -{NEW PAGE} +🔽 「このぶんだとコイツが倒れるのが先か  オレ様がおっちぬのが  先かってくらいだ……」 @@ -197765,7 +197761,7 @@ txtp={ {CID} 「おう! きっとよ、宇宙計画が  再開されるって話にちげえねえ」 -{NEW PAGE} +🔽 「やっぱり若い社長にかぎるぜ!  夢があっていいやね」 ''', #026 @@ -197788,7 +197784,7 @@ txtp={ {CID} 「おら、そんなカメみたいに  ちんたら仕事してるんじゃねえよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「お月さんがまちくたびれて  そっぽ向いちまうぜ!」 ''', #030 @@ -197801,11 +197797,11 @@ txtp={ 「そんな酸素ボンベなんかを  いつまでもガチャガチャ  チェックしてんじゃねえよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おいシエラよう、お前がマジメなのは  いいんだけどよ、そんな酸素ボンベ  いくらチェックしてもムダだぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんなもん、天地がひっくり返ったって  壊れやしねえんだから」 ''', #032 @@ -197816,7 +197812,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「でももヘチマもねえ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おめぇはバカじゃねぇんだから  もちっと、手ぎわよくやれよ」 ''', #034 @@ -197847,7 +197843,7 @@ txtp={ 管制官 「パイロット・{CID}  緊急事態です!」 -{NEW PAGE} +🔽 「まだ船内のエンジン部に  メカニックが残っています!」 ''', #040 @@ -197886,11 +197882,11 @@ txtp={ ''' {CID} 「バカやろう!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこはなあ、打ち上げのとき  うんこッカスも残んねぇほど  バカ熱くなるんだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんなとこにいたら一瞬で黒コゲだぞ!  おまえ、死んじまうんだぞ。  わかってんのか!」 @@ -197898,7 +197894,7 @@ txtp={ ''' シエラ 「いいんです」 -{NEW PAGE} +🔽 「これさえ直ればロケットは  打ち上げできるんです。  もう少しで終わりますから」 @@ -198129,11 +198125,11 @@ txtp={ 「マテリアの中には  古代からの知識、知恵が  封じこまれているんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺たちはその力を借りて  セフィロスの手から  この星を救う」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヒュージマテリアを失うわけには  いかないんだ。  それは、わかっているはずだろ?」 @@ -198147,7 +198143,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「でもな、聞けよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレ様はよ、科学の力だろうが  魔法の力だろうが  そんなこたあ、どっちでもいいんだ」 @@ -198161,7 +198157,7 @@ txtp={ {CID} 「地ベタをはいずりまわってた人間が  空を飛べるようになったんだぜ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして、ついには宇宙まで  行こうってんだ」 ''', #102 @@ -198181,7 +198177,7 @@ txtp={ {CID} 「いつまでも神羅がどうのこうの  こだわってるんじゃねえ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレ様はな、あとから  ああ、やっとけば良かったなんて  考えたくはねえんだよ」 @@ -198265,14 +198261,14 @@ txtp={ {YUFFIE} 「ちょいと、{CID}のおっさん!  なんとかしてよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「アタシ、こんな情けない死に��は  ゼ~ッタイやだかんね!」 ''', #121 ''' {CAIT SITH} 「どないしょ! どないしょ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ボクはオモチャやからどうでもええけど  みなさんは、そうもいかへんし……」 ''', #122 @@ -198338,7 +198334,7 @@ txtp={ {BARRET} 「おい  ちょいと待ってくれよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヒュージマテリアは  どうなるんだ?」 ''', #134 @@ -198356,7 +198352,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「ん? ヒュージマテリアは  どうするのさ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「いらないのなら、アタシが  もらっちゃお~かなぁ~」 ''', #137 @@ -198450,7 +198446,7 @@ txtp={ ''' シエラ 「だいじょうぶ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ついさっきまで  私がチェックしていたから」 ''', #156 @@ -198478,11 +198474,11 @@ txtp={ {CID} 「おい{CLOUD}、こいつの使い方は  知っているだろうな」 -{NEW PAGE} +🔽 「『パスコードを入力せよ』と言われるたびに - そこんとこにある{CIRCLE}{CROSS}{TRIANGLE}{SQUARE}のボタンの + そこんとこにある⭕❌🔺🔳のボタンの  どれかひとつを押せばいいのさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「正しいパスコードを打ちこめば  ロックが外れてヒュージマテリアを  回収できるぜ」 @@ -198499,14 +198495,14 @@ txtp={ ''', #163 '''        パスコード入力エラー -{NEW PAGE} +🔽   不正規ユーザーによるアクセスと判断      3分後にプロテクトシステム作動 ''', #164 ''' {CID} 「ミスっちまったようだな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「プロテクトシステムが作動する前に  正しいパスコードを入力しないと  マテリアを取りもどせないぜ!」 @@ -198539,12 +198535,12 @@ txtp={ ''', #172 ''' {CID} -「確か最後のコードは{TRIANGLE}だったと思うぞ。 - いや、{CROSS}だったかな……」 +「確か最後のコードは🔺だったと思うぞ。 + いや、❌だったかな……」 ''', #173 ''' {CID} -「2番目のコードは{TRIANGLE}じゃなかった。 +「2番目のコードは🔺じゃなかった。  こいつはマチガイない!」 ''', #174 ''' @@ -198554,17 +198550,17 @@ txtp={ ''', #175 ''' {CID} -「最初のコードは{SQUARE}じゃ +「最初のコードは🔳じゃ  なかったと思うんだが……」 ''', #176 ''' {CID} -「2番目のコードは{CROSS}じゃ +「2番目のコードは❌じゃ  なかったと思うんだが……」 ''', #177 ''' {CID} -「3番目のコードは{CROSS}だった。 +「3番目のコードは❌だった。  ……ような気がする」 ''', #178 ''' @@ -198574,12 +198570,12 @@ txtp={ ''', #179 ''' {CID} -「{TRIANGLE}って、使ったかな? +「🔺って、使ったかな?  確か、使わなかったような……」 ''', #180 ''' {CID} -「{CIRCLE}は一回しか押さなかった +「⭕は一回しか押さなかった  ような気がするんだが……」 ''', #181 ''' @@ -198592,7 +198588,7 @@ txtp={ 「聞いたことがあるぜ。  神羅のえらいさんだけが知っている  パスコードがあるって」 -{NEW PAGE} +🔽 「多分、そいつを入力すればいいはずだ。  思いだしてみるから、その間にお前は  いろいろコードを入力してみな!」 @@ -198646,7 +198642,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「ぐ……っ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ちくしょう! 足が破片に  はさまれちまった……!」 ''', #195 @@ -198784,7 +198780,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「アタシ、ここいらあたりは  ちょっとくわしいんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この先ってさあ、  かなりキツイんだよね。  だからね、いろいろ準備を……」 @@ -198793,7 +198789,7 @@ txtp={ {AERITH} 「……ふ~ん……  なんかアヤしいな~」 -{NEW PAGE} +🔽 「また何かイケないこと  考えたりしてない?」 ''', #011 @@ -198801,7 +198797,7 @@ txtp={ {AERITH} 「……ふ~ん……  なんかアヤしいな~」 -{NEW PAGE} +🔽 「何かイケないこととか  考えたりしてない?」 ''', #012 @@ -198816,7 +198812,7 @@ txtp={ 「……ホントか?  そんなこと言っておまえ  何かたくらんでねえか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ハッキリ言ってどうも  信用できないんだよな、おまえ」 ''', #014 @@ -198824,7 +198820,7 @@ txtp={ {TIFA} 「……本当に?  な~んとなく、信用できないんだけどな」 -{NEW PAGE} +🔽 「また私たちを  ダマそうとしてるんじゃ……」 ''', #015 @@ -198832,7 +198828,7 @@ txtp={ {TIFA} 「……本当に?  な~んとなく、信用できないのよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「ひょっとして私たちを  ダマそうとしてるとか……」 ''', #016 @@ -198840,7 +198836,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「ク���クン……  ウサンクサイにおいがするよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「まさか、またオイラたちを  だしぬこうとか……」 ''', #017 @@ -198848,7 +198844,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「クンクン……  ウサンクサイにおいがするよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オイラのハナは  ウソをつかないからね!」 ''', #018 @@ -198856,7 +198852,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「ホンマか~?  この人なんや信用でけんのや」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、それはボクも  いっしょやけどね」 ''', #019 @@ -198864,7 +198860,7 @@ txtp={ {CID} 「オウオウオウ!  おめえ、それ本当だろうな?」 -{NEW PAGE} +🔽 「このオレ様をだまそうったって  そうはいかねえぞ!?」 ''', #020 @@ -198872,7 +198868,7 @@ txtp={ {VINCENT} 「ここから先が?  そんな気配は感じられないが」 -{NEW PAGE} +🔽 「それに{YUFFIE}の態度にも  どこか不自然なものが……」 ''', #021 @@ -198960,7 +198956,7 @@ txtp={ {AERITH} 「これ『は』?  これ『は』って、何?」 -{NEW PAGE} +🔽 「{YUFFIE}、あなたやっぱり  イケナイこと考えてたでしょ!」 ''', #041 @@ -198968,7 +198964,7 @@ txtp={ {BARRET} 「これ『は』って何だ!  『は』って!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえ、やっぱり何か  たくらんでたんだな!!」 ''', #042 @@ -198976,7 +198972,7 @@ txtp={ {TIFA} 「これ『は』?  今、これ『は』って言った?」 -{NEW PAGE} +🔽 「{YUFFIE}、やっぱりあなた  何かたくらんでたのね!」 ''', #043 @@ -198984,7 +198980,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「これ『は』って何だよ  『は』って!」 -{NEW PAGE} +🔽 「やっぱり何か  悪だくみしてたんだ!!」 ''', #044 @@ -198992,7 +198988,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「これ『は』?  『は』ってなんです?」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんやほかにも  やましいことでもあるんとちゃうか!」 ''', #045 @@ -199000,7 +198996,7 @@ txtp={ {CID} 「これ『は』っつうのは何だ!  『は』っつうのはよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おめえ、やっぱり何か  たくらんでやがったな!!」 ''', #046 @@ -199008,7 +199004,7 @@ txtp={ {VINCENT} 「これ『は』?  『は』とはどういうことだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ほかのことなら心当たりが  あるというのか?」 ''', #047 @@ -199028,7 +199024,7 @@ txtp={ ''' {AERITH} 「これ、どういうこと!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「なにかたりないと思ったら  マテリア、マテリア  なくなっちゃってる!!」 @@ -199036,7 +199032,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「おい、どうなってんだ!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんかたりねえと思ったら  マテリアが、マテリアが  なくなっちまってる!!」 @@ -199044,7 +199040,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「いったい、どうなってるの!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんだかおかしいと思ったら  マテリアが、マテリアが  なくなってるじゃない!!」 @@ -199052,7 +199048,7 @@ txtp={ ''' {RED XIII} 「どうなってるんだよォ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんかおかしいと思ったら  マテリアが、マテリアが  どっかへ行っちゃった!!」 @@ -199060,7 +199056,7 @@ txtp={ ''' {CAIT SITH} 「どないなっとるんや、コレ!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんや足りんと思とったら  マテリアがゴッソリ  のうなっとるやないか!」 @@ -199068,7 +199064,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「コリャー、どういうこったい!」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんかものたりねえと思ったら、  マテリアのやつ  どっか行っちまいやがった!!」 @@ -199077,7 +199073,7 @@ txtp={ {VINCENT} 「どうもおかしいと思ったら  なるほど、そういうことか」 -{NEW PAGE} +🔽 「みろ、マテリアが  ぬきとられている……!」 ''', #057 @@ -199135,35 +199131,35 @@ txtp={ 「       親愛なるみなさんへ   -{NEW PAGE} +🔽 「とつぜんのお別れ、お許しください。  さよならもできないこと、  アタシもかなしく思っています。 -{NEW PAGE} +🔽 「最後まであなたたちには  信じてもらえなかったけど、  アタシの言ったことは本当です。 -{NEW PAGE} +🔽 「これからのあなたたちの旅は、  つらく、きびしいものになるでしょう。  それだけは間違いありません。 -{NEW PAGE} -「だって……{PAUSE} +🔽 +「だって……⏳  だって…… -{NEW PAGE} +🔽 「……だーってマテリアが  1個もなーいんだもーん!! -{NEW PAGE} +🔽 「やーっぱり、マテリアがないと  キッツイよねー? -{NEW PAGE} +🔽 「ま、アンタたちなら  何とかなるって!  よくわかんないけど。 -{NEW PAGE} +🔽 「んじゃ、せいぜい気をつけて!  バイバーイ!! -{NEW PAGE} +🔽 「     あなたの{YUFFIE}より @@ -199184,34 +199180,34 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「あーのーやーろーおーっ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ガーッ!!ガアーッ  ウオオオオーッ!!」 ''', #075 ''' {TIFA} 「やーらーれーたーっ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「まただますなんて!  もう許さないから!」 ''', #076 ''' {RED XIII} 「チークーショーッ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ガルルル……  ガウッ!ガウウッ!!」 ''', #077 ''' {CAIT SITH} 「あちゃ~、やられてしもた~!」 -{NEW PAGE} +🔽 「いや~、すっかりハメられましたなぁ!」 ''', #078 ''' {CID} 「あーのーやーろーおー!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「このオレ様をコケに  しやがったな!!」 ''', #079 @@ -199224,7 +199220,7 @@ txtp={ 「最初からあのコ  わたしたちのマテリア  ねらってたのね、きっと」 -{NEW PAGE} +🔽 「あのコ、北の方に逃げたみたい。  早く追いかけて、マテリア  取り返さなくちゃ!」 @@ -199234,18 +199230,18 @@ txtp={ 「あいつ、はじめっから  オレたちのマテリアを  ねらってやがったんだ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「北だ、北に逃げてったぜ!  絶対に、絶対につかまえて  マテリア取りもどしてやる!」 -{NEW PAGE} +🔽 「急げ!後を追うぞ!」 ''', #082 ''' {TIFA} 「はじめっから私たちの  マテリアをねらってたんだわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんなことさせないから!  たしか北の方に逃げてったわ。  後を追いましょう!!」 @@ -199255,10 +199251,10 @@ txtp={ 「はじめから  オイラたちのマテリアが  ねらいだったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クンクン……  北だ!北の方に逃げたよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「このまま逃がすもんか!  早く早く!  マテリア取りもどさなきゃ!」 @@ -199267,7 +199263,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「さいしょっから  マテリアが目的やったんやな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ほっとくわけやないんですやろ?  ほんな、ちゃっちゃと追いかけましょ!  方角?北です、北!占いのおつげや!」 @@ -199277,10 +199273,10 @@ txtp={ 「間違いねえ!  はじめからオレ様のマテリアを  ねらってやがった!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「フン……  どうやら北に逃げたらしいな」 -{NEW PAGE} +🔽 「グズグズするない!  すぐ出発するぞ!  あのヤロー、とっつかまえてやる!!」 @@ -199289,11 +199285,11 @@ txtp={ {VINCENT} 「どうやら、最初から  マテリアが目的だったようだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「我々としても  このままにしておくことはできないな。  逃げたのは……北、か……」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ、後を追って  マテリアを返してもらわなければ」 ''', #087 @@ -199382,7 +199378,7 @@ txtp={ {TIFA} 「ちょっと待ちなさい!  私のお金は!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「こら~!  お金返しなさ~い!!」 ''', #017 @@ -199410,7 +199406,7 @@ txtp={ {CID} 「オレ様から金をくすねるたあ  いい度胸じゃねえか!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「覚えてやがれ、このガキ!!」 ''', #022 ''' @@ -199485,7 +199481,7 @@ txtp={ ''' 「フーンだ、誰がアンタらみたいな  ザコと何度もたたかうもんか!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ケガの治療費はいただいとくよ!  次はようしゃしないからなー!」 ''', #037 @@ -199497,7 +199493,7 @@ txtp={ ''' 「シュッシュッ……  どうしたどうした!」 -{NEW PAGE} +🔽 「アタシの強さに  ビビッてんだろ!!」     ……まあな @@ -199506,7 +199502,7 @@ txtp={ ''' 「シュッシュッ……  どうしたどうした!」 -{NEW PAGE} +🔽 「アタシの強さに  ビビッてんだろ!!」     ……まあね @@ -199515,7 +199511,7 @@ txtp={ ''' 「シュッシュッ……  どうしたどうした!」 -{NEW PAGE} +🔽 「アタシの強さに  ビビッてんだろ!!」     そういうこった @@ -199523,10 +199519,10 @@ txtp={ ''', #041 ''' 「な、な、なんだと!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「キー! ムキキー!!  アッタマきたあ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「バカにしやがって……  おぼえてろォ!!」 ''', #042 @@ -199534,7 +199530,7 @@ txtp={ 「ヘヘ、や~っぱりそうか。  ま、アタシの  実力からいえばそれも当然だネ」 -{NEW PAGE} +🔽 「アンタらもがんばれよ。  また気が向いたら  相手してやるからさ、んじゃね!」 @@ -199582,13 +199578,13 @@ txtp={ ''' 「なんだよ、アタシに  まだなんか用?」 -{NEW PAGE} +🔽 「……ハハーン。  さてはアレかな?」 -{NEW PAGE} +🔽 「アタシがあんまり強いんで  ぜひ助けてほしいと!」 -{NEW PAGE} +🔽 「このアタシにいっしょに来てくれと!  そういうこと?」     ……そういうこと @@ -199597,13 +199593,13 @@ txtp={ ''' 「なんだよ、アタシに  まだなんか用?」 -{NEW PAGE} +🔽 「……ハハーン。  さてはアレかな?」 -{NEW PAGE} +🔽 「アタシがあんまり強いんで  ぜひ助けてほしいと!」 -{NEW PAGE} +🔽 「このアタシにいっしょに来てくれと!  そういうこと?」     ……そういうこと @@ -199612,13 +199608,13 @@ txtp={ ''' 「なんだよ、アタシに  まだなんか用?」 -{NEW PAGE} +🔽 「……ハハーン。  さてはアレかな?」 -{NEW PAGE} +🔽 「アタシがあんまり強いんで  ぜひ助けてほしいと!」 -{NEW PAGE} +🔽 「このアタシにいっしょに来てくれと!  そういうこと?」     ……そういうこった @@ -199650,10 +199646,10 @@ txtp={ 「へへへ、やっぱりねえ。  いや、まいったなあ。  ウーン、どうしようかなあ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、そこまで言われちゃ  このアタシもことわれないし……」 -{NEW PAGE} +🔽 「よし、わかった!  アンタらについてってやるよ!」     ……名前は? @@ -199663,10 +199659,10 @@ txtp={ 「へへへ、やっぱりねえ。  いや、まいったなあ。  ウーン、どうしようかなあ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、そこまで言われちゃ  このアタシもことわれないし……」 -{NEW PAGE} +🔽 「よし、わかった!  アンタらについてってやるよ!」     あなた、名前は? @@ -199676,10 +199672,10 @@ txtp={ 「へへへ、やっぱりねえ。  いや、まいったなあ。  ウーン、どうしようかなあ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、そこまで言われちゃ  このアタシもことわれないし……」 -{NEW PAGE} +🔽 「よし、わかった!  アンタらについてってやるよ!」     おめえ、名前は? @@ -199693,10 +199689,10 @@ txtp={ 「ヘン、何言ってんだい!  そっちが先になのるのが  マナーってもんだろ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「やめやめやめ!  いっしょに行くのやーめた!」 -{NEW PAGE} +🔽 「アタシを怒らせると高くつくの!  おぼえときな!!」 ''', #063 @@ -199715,7 +199711,7 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「へへへ……うまくいったよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「あとはアレをナニして……  クックック……」 ''', #067 @@ -199728,7 +199724,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「盗んだお金ならホラ!  ちゃんと返すからさァ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「……まだ使ってないぶんは」 '''],'yougan3':[''' 荒れ地 @@ -199775,7 +199771,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「アタシ、ここいらあたりは  ちょっとくわしいんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この先ってさあ、  かなりキツイんだよね。  だからね、いろいろ準備を……」 @@ -199784,7 +199780,7 @@ txtp={ {AERITH} 「……ふ~ん……  なんかアヤしいな~」 -{NEW PAGE} +🔽 「また何かイケないこと  考えたりしてない?」 ''', #011 @@ -199792,7 +199788,7 @@ txtp={ {AERITH} 「……ふ~ん……  なんかアヤしいな~」 -{NEW PAGE} +🔽 「何かイケないこととか  考えたりしてない?」 ''', #012 @@ -199807,7 +199803,7 @@ txtp={ 「……ホントか?  そんなこと言っておまえ  何かたくらんでねえか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ハッキリ言ってどうも  信用できないんだよな、おまえ」 ''', #014 @@ -199815,7 +199811,7 @@ txtp={ {TIFA} 「……本当に?  な~んとなく、信用できないんだけどな」 -{NEW PAGE} +🔽 「また私たちを  ダマそうとしてるんじゃ……」 ''', #015 @@ -199823,7 +199819,7 @@ txtp={ {TIFA} 「……本当に?  な~んとなく、信用できないのよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「ひょっとして私たちを  ダマそうとしてるとか……」 ''', #016 @@ -199831,7 +199827,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「クンクン……  ウサンクサイにおいがするよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「まさか、またオイラたちを  だしぬこうとか……」 ''', #017 @@ -199839,7 +199835,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「クンクン……  ウサンクサイにおいがするよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オイラのハナは  ウソをつかないからね!」 ''', #018 @@ -199847,7 +199843,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「ホンマか~?  この人なんや信用でけんのや」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、それ��ボクも  いっしょやけどね」 ''', #019 @@ -199855,7 +199851,7 @@ txtp={ {CID} 「オウオウオウ!  おめえ、それ本当だろうな?」 -{NEW PAGE} +🔽 「このオレ様をだまそうったって  そうはいかねえぞ!?」 ''', #020 @@ -199863,7 +199859,7 @@ txtp={ {VINCENT} 「ここから先が?  そんな気配は感じられないが」 -{NEW PAGE} +🔽 「それに{YUFFIE}の態度にも  どこか不自然なものが……」 ''', #021 @@ -199951,7 +199947,7 @@ txtp={ {AERITH} 「これ『は』?  これ『は』って、何?」 -{NEW PAGE} +🔽 「{YUFFIE}、あなたやっぱり  イケナイこと考えてたでしょ!」 ''', #041 @@ -199959,7 +199955,7 @@ txtp={ {BARRET} 「これ『は』って何だ!  『は』って!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえ、やっぱり何か  たくらんでたんだな!!」 ''', #042 @@ -199967,7 +199963,7 @@ txtp={ {TIFA} 「これ『は』?  今、これ『は』って言った?」 -{NEW PAGE} +🔽 「{YUFFIE}、やっぱりあなた  何かたくらんでたのね!」 ''', #043 @@ -199975,7 +199971,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「これ『は』って何だよ  『は』って!」 -{NEW PAGE} +🔽 「やっぱり何か  悪だくみしてたんだ!!」 ''', #044 @@ -199983,7 +199979,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「これ『は』?  『は』ってなんです?」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんやほかにも  やましいことでもあるんとちゃうか!」 ''', #045 @@ -199991,7 +199987,7 @@ txtp={ {CID} 「これ『は』っつうのは何だ!  『は』っつうのはよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おめえ、やっぱり何か  たくらんでやがったな!!」 ''', #046 @@ -199999,7 +199995,7 @@ txtp={ {VINCENT} 「これ『は』?  『は』とはどういうことだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ほかのことなら心当たりが  あるというのか?」 ''', #047 @@ -200019,7 +200015,7 @@ txtp={ ''' {AERITH} 「これ、どういうこと!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「なにかたりないと思ったら  マテリア、マテリア  なくなっちゃってる!!」 @@ -200027,7 +200023,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「おい、どうなってんだ!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんかたりねえと思ったら  マテリアが、マテリアが  なくなっちまってる!!」 @@ -200035,7 +200031,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「いったい、どうなってるの!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんだかおかしいと思ったら  マテリアが、マテリアが  なくなってるじゃない!!」 @@ -200043,7 +200039,7 @@ txtp={ ''' {RED XIII} 「どうなってるんだよォ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんかおかしいと思ったら  マテリアが、マテリアが  どっかへ行っちゃった!!」 @@ -200051,7 +200047,7 @@ txtp={ ''' {CAIT SITH} 「どないなっとるんや、コレ!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんや足りんと思とったら  マテリアがゴッソリ  のうなっとるやないか!」 @@ -200059,7 +200055,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「コリャー、どういうこったい! -{NEW PAGE} +🔽 「なんかものたりねえと思ったら、  マテリアのやつ、  どっか行っちまいやがった!!」 @@ -200068,7 +200064,7 @@ txtp={ {VINCENT} 「どうもおかしいと思ったら  なるほど、そういうことか」 -{NEW PAGE} +🔽 「みろ、マテリアが  ぬきとられている……!」 ''', #057 @@ -200126,35 +200122,35 @@ txtp={ 「       親愛なるみなさんへ   -{NEW PAGE} +🔽 「とつぜんのお別れ、お許しください。  さよならもできないこと、  アタシもかなしく思っています。 -{NEW PAGE} +🔽 「最後まであなたたちには  信じてもらえなかったけど、  アタシの言ったことは本当です。 -{NEW PAGE} +🔽 「これからのあなたたちの旅は、  つらく、きびしいものになるでしょう。  それだけは間違いありません。 -{NEW PAGE} -「だって……{PAUSE} +🔽 +「だって……⏳  だって…… -{NEW PAGE} +🔽 「……だーってマテリアが  1個もなーいんだもーん!! -{NEW PAGE} +🔽 「やーっぱり、マテリアがないと  キッツイよねー? -{NEW PAGE} +🔽 「ま、アンタたちなら  何とかなるって!  よくわかんないけど。 -{NEW PAGE} +🔽 「んじゃ、せいぜい気をつけて!  バイバーイ!! -{NEW PAGE} +🔽 「     あなたの{YUFFIE}より @@ -200175,34 +200171,34 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「あーのーやーろーおーっ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ガーッ!!ガアーッ  ウオオオオーッ!!」 ''', #075 ''' {TIFA} 「やーらーれーたーっ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「まただますなんて!  もう許さないから!」 ''', #076 ''' {RED XIII} 「チークーショーッ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ガルルル……  ガウッ!ガウウッ!!」 ''', #077 ''' {CAIT SITH} 「あちゃ~、やられてしもた~!」 -{NEW PAGE} +🔽 「いや~、すっかりハメられましたなぁ!」 ''', #078 ''' {CID} 「あーのーやーろーおー!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「このオレ様をコケに  しやがったな!!」 ''', #079 @@ -200215,7 +200211,7 @@ txtp={ 「最初からあのコ  わたしたちのマテリアを  ねらってたのね、きっと」 -{NEW PAGE} +🔽 「早く追いかけて  取り返さなくちゃ!」 ''', #081 @@ -200224,17 +200220,17 @@ txtp={ 「あいつ、はじめっから  オレたちのマテリアを  ねらってやがったんだ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「絶対に、絶対につかまえて  マテリア取りもどしてやる!」 -{NEW PAGE} +🔽 「急げ!後を追うぞ!」 ''', #082 ''' {TIFA} 「はじめっから私たちの  マテリアをねらってたんだわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんなことさせないから!  後を追いましょう!!」 ''', #083 @@ -200243,7 +200239,7 @@ txtp={ 「はじめから  オイラたちのマテリアが  ねらいだったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「このまま逃がすもんか!  早く早く!  マテリア取りもどさなきゃ!」 @@ -200252,7 +200248,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「さいしょっから  マテリアが目的やったんやな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ほっとくわけやないんですやろ?  ほんな、ちゃっちゃと追いかけましょ!」 ''', #085 @@ -200261,7 +200257,7 @@ txtp={ 「間違いねえ!  はじめからオレ様のマテリアを  ねらってやがった!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「グズグズするない!  すぐ出発するぞ!  あのヤロー、とっつかまえてやる!!」 @@ -200270,10 +200266,10 @@ txtp={ {VINCENT} 「どうやら、最初から  マテリアが目的だったようだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが我々としても、  このままにしておくことはできない」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ、後を追って  マテリアを返してもらわなければ」 ''', #087 @@ -200293,27 +200289,27 @@ txtp={ ''', #001 ''' 「アイヨ、らっしゃい!」 -{NEW PAGE} +🔽 「鉄は熱いうちに打てってな!  できたてのキレモノが  そろってるぜ!」 ''', #002 ''' 「アイヨ、らっしゃい!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんたらもまだ  あきらめてないクチかい?」 -{NEW PAGE} +🔽 「うれしいねえ!  さあ、買った買った!」 ''', #003 ''' 「すまないが、ウチの商品  いまみんな売りきれなんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここにあるの?  あ、いや、これは……」 -{NEW PAGE} +🔽 「そう、見本!見本なんだ。  わるいな、また後できてくれよ」 ''', #004 @@ -200321,7 +200317,7 @@ txtp={ 「やあ。こないだは悪かったな。  じつは{YUFFIE}ちゃんに  アンタらに売るの、止められててさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でももう解決したんだよな?  さあ、買った買った!」 ''', #005 @@ -200351,7 +200347,7 @@ txtp={ ''' 「こんな時だってのに  まだ何か買うのかい?」 -{NEW PAGE} +🔽 「お客さん、変わってるね……」 ''', #005 ''' @@ -200359,11 +200355,11 @@ txtp={  おもてには『マテリア』なんて  かいてあるけど、今ウータイには  マテリアなんてほとんどないの」 -{NEW PAGE} +🔽 「ほら、ここはいなかだし  それに、神羅カンパニーとも  あまり、ね……」 -{NEW PAGE} +🔽 「マテリアがいっぱいあれば  ウータイももっとにぎやかに  なると思うんだけど……」 @@ -200372,7 +200368,7 @@ txtp={ 「もうマテリアがどうのと  言ってる場合じゃ  なくなったわね……」 -{NEW PAGE} +🔽 「何かあなたの役に立つものが  あったら、買っていってね」 ''', #007 @@ -200434,7 +200430,7 @@ txtp={ 「おじじ、たいへん!  また、ヘンな人たちが  きちゃった!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ううん、さっききた人とは  ちがうの! でもこの人たちも  ヘンなカッコ!」 @@ -200449,7 +200445,7 @@ txtp={ 「人の生、ただ水の流れににたり。  命の大海より流れいで  また大海へと帰るものなり」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここは歴史の地、ウータイ。  めずらしいものもあるから  ごらんになるといいでしょう」 @@ -200475,7 +200471,7 @@ txtp={ ''' 「この先の屋敷には  ゴドー様がいらっしゃる」 -{NEW PAGE} +🔽 「むかしはたいそう強い方だったが  今ではねてばかりだナ……」 ''', #007 @@ -200483,7 +200479,7 @@ txtp={ 「なに、{YUFFIE}とな…… ��それならゴドー様にきくのが  いちばんだナ。 なにせ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いや、しかし今のゴドー様には……  とはいっても……  しかし、あれではナ……」 @@ -200498,7 +200494,7 @@ txtp={ 「{YUFFIE}のやつ、あの性格だからナ。  ときどき、人の家なんかに勝手に  あがりこんだりするんだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんでもって、ものかげに  かくれたりなんかして……  まだまだコドモなんだナ」 @@ -200507,7 +200503,7 @@ txtp={ 「そういえばさっきから  {YUFFIE}みたいなコを  みかけるな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「どっかすみっこのほうで  またゴソゴソと、何か  してるんじゃないかナ」 @@ -200517,14 +200513,14 @@ txtp={  あれでゴドー様と  {YUFFIE}はじつに  よくにてるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「やはり親子なのかね……」 ''', #012 ''' 「そうそう、たった今女の子がふたり  ダチャオ像の方へ行ったが  あれが今のはやりなのかナ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ロープでグルグルまかれて  かかえられてったよ。そういや  ひとりは{YUFFIE}に @@ -200534,7 +200530,7 @@ txtp={ 「なに、カネ?  カネと言ったっていろいろ  あるからナ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あんなカネ、こんなカネ……  おお、そういえばあそこにも  カネがあったナ……」 @@ -200542,7 +200538,7 @@ txtp={ ''' 「すぐそこに終わりが  近づいている……」 -{NEW PAGE} +🔽 「だからといって、私に何ができる?  けっきょくいつもと同じ  生活を送るしかないんだよナ……」 @@ -200550,10 +200546,10 @@ txtp={ ''' 「ハイハイ、ハーイ!  ボク、しってます!」 -{NEW PAGE} +🔽 「あそこのお山にガガン!と  立ってるのはダチャオ像!」 -{NEW PAGE} +🔽 「てっぺんまでのぼることも  できるんだけど  ちょっとアブないから @@ -200578,7 +200574,7 @@ txtp={  ハデハデなカッコをした  オジさんが、ダチャオ像の方に  走っていったよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんかホヒホヒ言ってたけど  すんごくはやいんだ!  ビックリしたよ!」 @@ -200613,7 +200609,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「わ……わかったよ……  アタシが悪かった……」 -{NEW PAGE} +🔽 「アンタたちの勝ちだ。  マテリアはぜんぶ返すよ……」 ''', #027 @@ -200662,17 +200658,17 @@ txtp={  ただいま居酒屋『かめ道楽』では  チラシキャンペーンを展開中です。 -{NEW PAGE} +🔽      世界各地にはられている      『かめ道楽』のチラシ      {YELLOW}【かめ道楽 通信】 {WHITE}を      さがしだしてください。 -{NEW PAGE} +🔽      チラシはぜんぶで6枚。      すべてさがしだした方は  『かめ道楽』主人におしらせ下さい。     ささやかな景品をプレゼント!! -{NEW PAGE} +🔽     チラシは見るだけでオーケー!       他のお客様のためにも     やぶったりしないで下さいネ!! @@ -200689,7 +200685,7 @@ txtp={ 「そ、そんなことどうでもいいわ。  私たちタークスに会ったのが  運のつき」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ、かくごしなさいっ!!」 ''', #003 ''' @@ -200731,11 +200727,11 @@ txtp={ レノ 「もっと飲めよ、ルード、と。  お前とくんでもう何年になる……?」 -{NEW PAGE} +🔽 「タークスの仕事はツライことも  あるけど、ま、俺はやってきて  よかったと思ってるぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「お前みたいなヘンなやつにも  であえたぞ、と」 ''', #012 @@ -200748,7 +200744,7 @@ txtp={ イリーナ 「フン、運がよかったわね。  さっさと消えなさい!」 -{NEW PAGE} +🔽 「この次に会った時は  ようしゃしないからね!」 ''', #014 @@ -200756,7 +200752,7 @@ txtp={ 「はいはい、いらっしゃい。  お客さんも旅の人だね?  ゆっくりしてっておくれナ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今のウータイは、旅の人が  観光にきてくれるおかげで  もってるようなものだからナ」 @@ -200769,14 +200765,14 @@ txtp={ ''' 「地面がグラグラゆれたと思ったら  今度はあのでっかい星……」 -{NEW PAGE} +🔽 「や、やっぱりもう……  ダメなのかいナ?」 ''', #017 ''' 「ウーイ。  さびしい店だろ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、静かなフンイキが  おれはすきなんだけどね」 ''', #018 @@ -200784,18 +200780,18 @@ txtp={ 「それにしても、おもては  さっきからバタバタ  さわがしいナ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「また誰か、おもてのツボに  悪さでもしてるのかナ?」 ''', #019 ''' 「ウーイ。  さびしい店だろ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「まあ、世の中がこんなに  なっちまっちゃあ  それもしかたないか」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジタバタしたって  どうしようもねえんだ。  みんなも酒でも飲めばいいのに……」 @@ -200804,7 +200800,7 @@ txtp={ 神羅兵 「おお、やはり休暇でこちらに  きているという情報は本当だったか!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ついにヤツを発見したのだ!  タークスにも協力をたのみたい!」 ''', #021 @@ -200852,7 +200848,7 @@ txtp={ イリーナ 「レノ先輩!  本当にそれでいいんですか!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「これがプロフェッショナルの  タークスなんですか!?」 ''', #030 @@ -200860,7 +200856,7 @@ txtp={ レノ 「イリーナ。  かんちがいするなよ、と」 -{NEW PAGE} +🔽 「仕事のためにすべてを  犠牲にするのがプロじゃない。  そんなのはただの仕事バカだ、と」 @@ -200888,7 +200884,7 @@ txtp={ レノ 「…………  休暇だから手を出さないだけだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「お前らと酒を飲む気はない。  気安くはなしかけるなよ、と」 ''', #036 @@ -200897,19 +200893,19 @@ txtp={  旅の人、知ってるかい?  このウータイには  むかし水神様がいたんだナ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そりゃあでっけえ  ヘビみてえな神様だったって  話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今は魔晄の世の中だ。  そんなもん信じる人間も  少なくなったけどナ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもこのウータイや  世界のどこかには  まだあるらしいんだナ」 -{NEW PAGE} +🔽 「水神様のうろこだとか  水神様の力をふうじた  マテリアとかがさ」 @@ -200919,7 +200915,7 @@ txtp={  アナタ、この『かめ道楽』の  チラシを、6枚すべて  見つけられましたね!」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんとすばらしい!  それではお約束どうり  ささやかな景品を!!」 @@ -200983,7 +200979,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「あん?  ああ、いいのいいの」 -{NEW PAGE} +🔽 「こまかいこと  いちいち気にしない!」 ''', #007 @@ -201014,7 +201010,7 @@ txtp={ 「ま、なにはともあれ  マテリアはぶじに  戻ってきたし」 -{NEW PAGE} +🔽 「さ、はりきってみんなで  旅をつづけ……」 ''', #013 @@ -201047,7 +201043,7 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「あ~もう、待ってよ~!」 -{NEW PAGE} +🔽 「誰が何と言おうと  アタシはアンタたちに  ついてくからね~!」 @@ -201069,7 +201065,7 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「……小さいころから聞かされてた」 -{NEW PAGE} +🔽 「アタシが生まれる前の  ウータイはもっとにぎやかで  もっと強かったって……」 @@ -201078,7 +201074,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「見たでしょ、今のウータイを。  これじゃただの観光地だよ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「戦に負けて、平和を手にいれて  でも、それといっしょに  何かをなくしちゃったんだ。 @@ -201095,11 +201091,11 @@ txtp={ 「……悪いが{YUFFIE}。  ウータイの歴史にも  おまえの感情にも興味はない」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺たちに重要なのは  いま俺たちのマテリアを  おまえがもっているということだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「マテリアさえ返してくれれば  それ以上おまえを  責めるようなことはしない」 @@ -201109,7 +201105,7 @@ txtp={ 「ごめんなさいね、{YUFFIE}。  あなたのキモチはわかるけど  私たちにもマテリアは必要なの」 -{NEW PAGE} +🔽 「……このままあなたに  あげてしまうことはできないのよ。  わかってちょうだい」 @@ -201119,7 +201115,7 @@ txtp={ 「……ケッ、{YUFFIE}よ。  おめえの身の上話をきいてる  ヒマは、こっちにゃねえよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「マテリアが欲しかったら  てめえの力で手に入れな。  それがスジってもんだ」 @@ -201220,10 +201216,10 @@ txtp={ {YUFFIE} 「マテリア取りかえしたかったら  自分たちでさがしてみれば?」 -{NEW PAGE} +🔽 「そう、マテリアを見つけるには  カネにものを言わせなきゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「エヘヘ……カネだよ、カネ。  わっかるー?」 ''', #028 @@ -201270,10 +201266,10 @@ txtp={ '''     【かめ道楽 通信】       ナンバー6 -{NEW PAGE} +🔽  『かめ道楽』で飲まずして    ウータイを語るなかれ! -{NEW PAGE} +🔽   居酒屋『かめ道楽』は  でっかいツボが目印です!! '''],'hideway1':[''' @@ -201310,15 +201306,15 @@ txtp={ レノ 「やっと来たな。  俺たちは二手に別れるぞ、と」 -{NEW PAGE} +🔽 「お前たちは、勝手に行動しろ。  ただし、イリーナに危害は  加えるなよ、と」 -{NEW PAGE} +🔽 「心配するな。  俺たちも、{YUFFIE}とかいう  小娘には何もしやしない、と」 -{NEW PAGE} +🔽 「今のところはな、と」 ''', #004 ''' @@ -201335,7 +201331,7 @@ txtp={ 「お前たちも、ここがクサイと  思ったか。  あいにく、大ハズレ、と」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんなに遠くへは  行けないはずだぜ、と」 ''', #007 @@ -201418,7 +201414,7 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「ゲゲッ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ざけんな、ジジイ~!  マテリアも持ってないクセによ!」 ''', #024 @@ -201537,14 +201533,14 @@ txtp={ コルネオ 「ほひ……おまえら……本気だな。  ……えらいえらい」 -{NEW PAGE} +🔽 「……俺もふざけてる場合じゃねえな」 ''', #048 ''' コルネオ 「あの時は俺の可愛いアプスを  よくも殺ってくれたな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「これ以上、俺の花ヨメ探しのジャマを  させんためにも、俺の新しいペットと  遊んでもらうぜ!」 @@ -201556,7 +201552,7 @@ txtp={ ''' コルネオ 「ちょ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ちょっと待った!」 ''', #051 ''' @@ -201575,11 +201571,11 @@ txtp={ ''' コルネオ 「すぐ終わるから聞いてくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺たちみたいな悪党が  こうやってプライドをすててまで  命ごいするのは、どんなときだと思う?」 -{NEW PAGE} +🔽     1 死をかくごしたとき     2 勝利を確信しているとき     3 なにがなんだかわからないとき @@ -201664,7 +201660,7 @@ txtp={ レノ 「お前が秘密をもらした時から  決まっていたのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺たちの手で  ほうむり去られるとな、と」 ''', #074 @@ -201690,11 +201686,11 @@ txtp={ レノ 「さーて、コルネオさんよ。  すぐ終わるから聞いてくれ、と」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺たちが、ヤツらと組んでまで  きさまを追いつめるのは  なぜだと思う……?、と」 -{NEW PAGE} +🔽  1 死をかくごしたとき  2 勝利を確信しているとき  3 なにがなんだかわからないとき @@ -201727,14 +201723,14 @@ txtp={ イリーナ 「あ、ありがとうございます。  先輩……!」 -{NEW PAGE} +🔽 「まさか、助けに来てくれるなんて……」 ''', #086 ''' レノ 「イリーナ。  あまえるなよ、と」 -{NEW PAGE} +🔽 「お前もタークスの一員なんだぜ、と」 ''', #087 ''' @@ -201777,7 +201773,7 @@ txtp={ ''' レノ 「はい……レノです、と」 -{NEW PAGE} +🔽 「はい……はい……  ただちに、かかります、と」 ''', #096 @@ -201820,7 +201816,7 @@ txtp={ 「ウータイの者でなければ  この塔に立ち入る事  まかりならんッ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「お引き取りいただこう!」 ''', #105 ''' @@ -201866,7 +201862,7 @@ txtp={ 「へー、ただのはねッ返り娘かと  思ってたけど、その程度は  出来んじゃん!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、次はどーかな?」 ''', #114 ''' @@ -201916,7 +201912,7 @@ txtp={ シェイク 「ヘッヘ! そうやってムキになるのが  ガキたるゆえんよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「のうがきは、速の強聖のオラに  勝ってからにしな!」 ''', #124 @@ -202076,11 +202072,11 @@ txtp={  立ち合うのが、ならわし……。  しかし、ここは五強の塔4階にして  最上階の意味を持つ……」 -{NEW PAGE} +🔽  すなわち!  武の強聖の、私を敗った者は  かつてないということだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それでも、戦うかね……?」     もっちろん!     パス、パ~ス! @@ -202154,7 +202150,7 @@ txtp={ ゴドー 「聞きたい事は、ワシの体に  おのれの技で聞くが良い!」 -{NEW PAGE} +🔽 「手をぬくなよ。 ワシを殺すつもりで、来い!  でなければ、私がお前を殺す!」 ''', #168 @@ -202228,7 +202224,7 @@ txtp={ ゴドー 「やるようになったな  {YUFFIE}……」 -{NEW PAGE} +🔽 「この水神様のマテリアを  持って行くがいい」 ''', #184 @@ -202236,7 +202232,7 @@ txtp={ ゴドー 「と、思ったら、持ちきれんほど  マテリアを持っているな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ならば、後ほど受け取れい。  忘れぬようにな!」 ''', #185 @@ -202263,7 +202259,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「ならわし、ならわしって  もー聞きあきたよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「バッカじゃない!?」 ''', #190 ''' @@ -202275,7 +202271,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「じゃ、あんたらは、い~の?  それだけの力があって…… -{NEW PAGE} +🔽 「こんな塔にこもってるだけで  満足なのかよ!?」 ''', #192 @@ -202287,7 +202283,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「オヤジもそーさ……!  前に戦に負けたからって! -{NEW PAGE} +🔽 「このウータイを、こんなに  しちまってさ!」 ''', #194 @@ -202347,21 +202343,21 @@ txtp={ ''' ゴドー 「{YUFFIE}…… -{NEW PAGE} +🔽 「かつて、戦にのぞむ前のワシも  今のお前と同じじゃった」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが戦に負け、考えた……」 -{NEW PAGE} +🔽 「強さとは、相手をたおすための  ものなのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「他者に対し見せつけるもの  なのかとな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「力を見せつける強者は、強者を呼ぶ。  それが戦になる……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それでは神羅と同じではないか……」 ''', #207 ''' @@ -202372,13 +202368,13 @@ txtp={ ゴドー 「お前がウータイのため、マテリアを  探しているのは、わかっていた」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが、ワシが、力を封じているのも  またウータイのためなのだ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「今、わかったぞ。  必要なものは両方なのだ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「志のない力では、意味がない。  力のない志では、それもかなわぬ……!」 ''', #209 @@ -202390,7 +202386,7 @@ txtp={ ゴドー 「そなたたち、{YUFFIE}を  同行させてやってくれい!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そなたたちは、志と力  その2つを持っている!」 ''', #211 @@ -202438,7 +202434,7 @@ txtp={ ''' ゴドー 「行けい、{YUFFIE}!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ウータイに真の強さを根づかせる  ためにもな!」 ''', #220 @@ -202450,7 +202446,7 @@ txtp={ ゴドー 「お前がもどるまでは、ワシが五強聖を  おさめる!」 -{NEW PAGE} +🔽 「行ってこい!  そして生きて帰って来い!」 ''', #222 @@ -202466,7 +202462,7 @@ txtp={ ゴドー 「あの連中の持っている  マテリアな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「戦いが終われば、たぶん  用ずみになるんではないかな?」 ''', #225 @@ -202479,7 +202475,7 @@ txtp={ 「行ってこい!  最後まで生き残れ!  そして帰って来るのだ! -{NEW PAGE} +🔽 「マテリアを持ってな!」 ''', #227 ''' @@ -202577,15 +202573,15 @@ txtp={ 「行ってこい!  最後まで生き残れ!  そして帰って来るのだ! -{NEW PAGE} +🔽 「マテ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「マテリアを大事になッ!!」 ''', #246 ''' ゴドー 「そなたら、マテ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いや、{YUFFIE}を  よろしく頼みますぞ……!」 ''', #247 @@ -202619,15 +202615,15 @@ txtp={ 「五強聖とは力、速、魔、武  そして、すべてをかねそなえた  総の5人を意味します」 -{NEW PAGE} +🔽 「そしてここウータイでは  古くからダチャオ様と  水神様がまつられています」 -{NEW PAGE} +🔽 「古来よりこのウータイは  五強聖とダチャオ様、水神様により  守られてきたと言われているのです」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかしこの前の戦では  それもかなわず……  やはり伝説は伝説に @@ -202636,12 +202632,12 @@ txtp={ ''' 「水神様のうろこの  話を聞いたことがありますか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんでも不思議な力を  ひめたうろこで  それを前にすると  どんな炎でも消えてしまうとか」 -{NEW PAGE} +🔽 「とは言え、そんなものがあっても  さすがにあの、不気味に燃える星の  炎までは消せそうもありませんが……」 @@ -202670,7 +202666,7 @@ txtp={ 「イリーナが向こうの手に  わたったとなると  ちょっとやっかいだぞ、と」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこで……と」 ''', #009 ''' @@ -202678,7 +202674,7 @@ txtp={ 「……いいだろう。  こちらも{YUFFIE}を  コルネオにさらわれた」 -{NEW PAGE} +🔽 「{YUFFIE}がいないと  マテリアも取りもどせない」 ''', #010 @@ -202687,7 +202683,7 @@ txtp={ 「……わかったわ。  私たちも{YUFFIE}を  コルネオにさらわれたの」 -{NEW PAGE} +🔽 「あのコがいないと  マテリアも取りもどせないもの」 ''', #011 @@ -202696,14 +202692,14 @@ txtp={ 「……ケッ、しかたねえか。  こっちも{YUFFIE}のやつを  あのヤロウに持ってかれちまったからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「あのガキがいねえと  マテリアも取りもどせねえってこった」 ''', #012 ''' レノ 「かんちがいするなよ、と」 -{NEW PAGE} +🔽 「お前らと手を組む気などない。  ただ、たがいのジャマはしない。  それだけのことだぞ、と」 @@ -202713,7 +202709,7 @@ txtp={ 「けっこうだ。  俺たちもタークスと協力する  つもりはサラサラない」 -{NEW PAGE} +🔽 「ところで、コルネオは  いったいどこへ逃げたんだ?」 ''', #014 @@ -202722,7 +202718,7 @@ txtp={ 「ええ、私たちもそのつもり。  タークスと仲良くあくしゅなんて  えんりょしておくわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ところで、コルネオは  いったいどこへ逃げたのかしら?」 ''', #015 @@ -202731,7 +202727,7 @@ txtp={ 「あったりめえじゃねえか!  タークスと手を組むなんざ、  こっちからねがいさげでえ」 -{NEW PAGE} +🔽 「にしてもよ、あのヤロウ  いったいどこへ逃げやがった?」 ''', #016 @@ -202793,7 +202789,7 @@ txtp={ ''' ゴドー 「……見かけない顔だな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「このところ、この近くで  神羅の兵をよく見かけるが……  おぬしたちと関係があるのか」 @@ -202802,11 +202798,11 @@ txtp={ ゴドー 「おぬしたちが何者か。  そんなことに興味はない」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、神羅ともめごとを  起こそうというのなら  早々に出ていってくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「神羅ににらまれたくは  ないのでな……」 ''', #008 @@ -202820,7 +202816,7 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「そんなに神羅がこわいの?」 -{NEW PAGE} +🔽 「だったら他の町みたいに  さっさと神羅にしたがったら  いいじゃないか!」 @@ -202845,7 +202841,7 @@ txtp={ ゴドー 「これはお前のような子供が  口を出す問題ではない!」 -{NEW PAGE} +🔽 「まだそんな格好をしおって!  はずかしくないのか!」 ''', #015 @@ -202872,7 +202868,7 @@ txtp={ ゴドー 「……やはり、早々に  ここから出ていってくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ウータイを守るには  神羅にさからうわけには  いかないのだ」 @@ -202927,7 +202923,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「離せよ! 離せってば!  ちょっと、イタ、イタタタタ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「コラ、アタシをだれだと……  あーっ! 何すんだよー!」 ''', #002 @@ -202966,10 +202962,10 @@ txtp={ ''' コルネオ 「ほひ~!」 -{NEW PAGE} +🔽 「やっと新しいおなごが  手にはいったぞ~!」 -{NEW PAGE} +🔽 「いちどにふたりも!  ほひ~ほひ~!」 ''', #011 @@ -203010,15 +203006,15 @@ txtp={ レノ 「やっと来たな。  俺たちは二手に別れるぞ、と」 -{NEW PAGE} +🔽 「お前たちは、勝手に行動しろ。  ただし、イリーナに危害は  加えるなよ、と」 -{NEW PAGE} +🔽 「心配するな。  俺たちも、{YUFFIE}とかいう  小娘には何もしやしない、と」 -{NEW PAGE} +🔽 「今のところはな、と」 ''', #004 ''' @@ -203035,7 +203031,7 @@ txtp={ 「お前たちも、ここがクサイと  思ったか。  あいにく、大ハズレ、と」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんなに遠くへは  行けないはずだぜ、と」 ''', #007 @@ -203118,7 +203114,7 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「ゲゲッ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ざけんな、ジジイ~! 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そうやってムキになるのが  ガキたるゆえんよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「のうがきは、速の強聖のオラに  勝ってからにしな!」 ''', #124 @@ -211648,11 +211644,11 @@ txtp={  立ち合うのが、ならわし……。  しかし、ここは五強の塔4階にして  最上階の意味を持つ……」 -{NEW PAGE} +🔽  すなわち!  武の強聖の、私を敗った者は  かつてないということだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それでも、戦うかね……?」     もっちろん!     パス、パ~ス! @@ -211726,7 +211722,7 @@ txtp={ ゴドー 「聞きたい事は、ワシの体に  おのれの技で聞くが良い!」 -{NEW PAGE} +🔽 「手をぬくなよ。 ワシを殺すつもりで、来い!  でなければ、私がお前を殺す!」 ''', #168 @@ -211800,7 +211796,7 @@ txtp={ ゴドー 「やるようになったな  {YUFFIE}……」 -{NEW PAGE} +🔽 「この水神様のマテリアを  持って行くがいい」 ''', #184 @@ -211808,7 +211804,7 @@ txtp={ ゴドー 「と、思ったら、持ちきれんほど  マテリアを持っているな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ならば、後ほど受け取れい。  忘れぬようにな!」 ''', #185 @@ -211835,7 +211831,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「ならわし、ならわしって  もー聞きあきたよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「バッカじゃない!?」 ''', #190 ''' @@ -211847,7 +211843,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「じゃ、あんたらは、い~の?  それだけの力があって…… -{NEW PAGE} +🔽 「こんな塔にこもってるだけで  満足なのかよ!?」 ''', #192 @@ -211859,7 +211855,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「オヤジもそーさ……!  前に戦に負けたからって! -{NEW PAGE} +🔽 「このウータイを、こんなに  しちまってさ!」 ''', #194 @@ -211919,21 +211915,21 @@ txtp={ ''' ゴドー 「{YUFFIE}…… -{NEW PAGE} +🔽 「かつて、戦にのぞむ前のワシも  今のお前と同じじゃった」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが戦に負け、考えた……」 -{NEW PAGE} +🔽 「強さとは、相手をたおすための  ものなのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「他者に対し見せつけるもの  なのかとな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「力を見せつける強者は、強者を呼ぶ。  それが戦になる……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それでは神羅と同じではないか……」 ''', #207 ''' @@ -211944,13 +211940,13 @@ txtp={ ゴドー 「お前がウータイのため、マテリアを  探しているのは、わかっていた」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが、ワシが、力を封じているのも  またウータイのためなのだ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「今、わかったぞ。  必要なものは両方なのだ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「志のない力では、意味がない。  力のない志では、それもかなわぬ……!」 ''', #209 @@ -211962,7 +211958,7 @@ txtp={ ゴドー 「そなたたち、{YUFFIE}を  同行させてやってくれい!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そなたたちは、志と力  その2つを持っている!」 ''', #211 @@ -212010,7 +212006,7 @@ txtp={ ''' ゴドー 「行けい、{YUFFIE}!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ウータイに真の強さを根づかせる  ためにもな!」 ''', #220 @@ -212022,7 +212018,7 @@ txtp={ ゴドー 「お前がもどるまでは、ワシが五強聖を  おさめる!」 -{NEW PAGE} +🔽 「行ってこい! 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そうやってムキになるのが  ガキたるゆえんよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「のうがきは、速の強聖のオラに  勝ってからにしな!」 ''', #124 @@ -212960,11 +212956,11 @@ txtp={  立ち合うのが、ならわし……。  しかし、ここは五強の塔4階にして  最上階の意味を持つ……」 -{NEW PAGE} +🔽  すなわち!  武の強聖の、私を敗った者は  かつてないということだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それでも、戦うかね……?」     もっちろん!     パス、パ~ス! @@ -213038,7 +213034,7 @@ txtp={ ゴドー 「聞きたい事は、ワシの体に  おのれの技で聞くが良い!」 -{NEW PAGE} +🔽 「手をぬくなよ。 ワシを殺すつもりで、来い!  でなければ、私がお前を殺す!」 ''', #168 @@ -213112,7 +213108,7 @@ txtp={ ゴドー 「やるようになったな  {YUFFIE}……」 -{NEW PAGE} +🔽 「この水神様のマテリアを  持って行くがいい」 ''', #184 @@ -213120,7 +213116,7 @@ txtp={ ゴドー 「と、思ったら、持ちきれんほど  マテリアを持っているな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ならば、後ほど受け取れい。  忘れぬようにな!」 ''', #185 @@ -213147,7 +213143,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「ならわし、ならわしって  もー聞きあきたよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「バッカじゃない!?」 ''', #190 ''' @@ -213159,7 +213155,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「じゃ、あんたらは、い~の?  それだけの力があって…… -{NEW PAGE} +🔽 「こんな塔にこもってるだけで  満足なのかよ!?」 ''', #192 @@ -213171,7 +213167,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「オヤジもそーさ……!  前に戦に負けたからって! -{NEW PAGE} +🔽 「このウータイを、こんなに  しちまってさ!」 ''', #194 @@ -213231,21 +213227,21 @@ txtp={ ''' ゴドー 「{YUFFIE}…… -{NEW PAGE} +🔽 「かつて、戦にのぞむ前のワシも  今のお前と同じじゃった」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが戦に負け、考えた……」 -{NEW PAGE} +🔽 「強さとは、相手をたおすための  ものなのか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「他者に対し見せつけるもの  なのかとな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「力を見せつける強者は、強者を呼ぶ。  それが戦になる……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それでは神羅と同じではないか……」 ''', #207 ''' @@ -213256,13 +213252,13 @@ txtp={ ゴドー 「お前がウータイのため、マテリアを  探しているのは、わかっていた」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが、ワシが、力を封じているのも  またウータイのためなのだ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「今、わかったぞ。  必要なものは両方なのだ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「志のない力では、意味がない。  力のない志では、それもかなわぬ……!」 ''', #209 @@ -213274,7 +213270,7 @@ txtp={ ゴドー 「そなたたち、{YUFFIE}を  同行させてやってくれい!」 -{NEW PAGE} +🔽 「そなたたちは、志と力  その2つを持っている!」 ''', #211 @@ -213322,7 +213318,7 @@ txtp={ ''' ゴドー 「行けい、{YUFFIE}!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ウータイに真の強さを根づかせる  ためにもな!」 ''', #220 @@ -213334,7 +213330,7 @@ txtp={ ゴドー 「お前がもどるまでは、ワシが五強聖を  おさめる!」 -{NEW PAGE} +🔽 「行ってこい!  そして生きて帰って来い!」 ''', #222 @@ -213350,7 +213346,7 @@ txtp={ ゴドー 「あの連中の持っている  マテリアな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「戦いが終われば、たぶん  用ずみになるんではないかな?」 ''', #225 @@ -213363,7 +213359,7 @@ txtp={ 「行ってこい!  最後まで生き残れ!  そして帰って来るのだ! -{NEW PAGE} +🔽 「マテリアを持ってな!」 ''', #227 ''' @@ -213461,15 +213457,15 @@ txtp={ 「行ってこい!  最後まで生き残れ!  そして帰って来るのだ! -{NEW PAGE} +🔽 「マテ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「マテリアを大事になッ!!」 ''', #246 ''' ゴドー 「そなたら、マテ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いや、{YUFFIE}を  よろしく頼みますぞ……!」 ''', #247 @@ -213497,7 +213493,7 @@ txtp={ ''' {AERITH} 「ここ……古代種の神殿……」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたし、わかる……  感じるの……  ただよう……古代種の意識」 @@ -213506,7 +213502,7 @@ txtp={ {AERITH} 「死んで、星とひとつになれるのに  意志の力でとどまってる……」 -{NEW PAGE} +🔽 「未来のため?  わたしたちのため?」 ''', #003 @@ -213532,7 +213528,7 @@ txtp={ ''' 黒マント 「キー……ストー……ン……」 -{NEW PAGE} +🔽 「神殿の……扉を……開いて……」 ''', #008 ''' @@ -213609,7 +213605,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「ここでいっぷくしてるぜ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「クッ~!!  こういうとこでいっぷくすんのは  たまんねえ~!」 @@ -213646,10 +213642,10 @@ txtp={ ''' {AERITH} 「そう、ね」 -{NEW PAGE} +🔽 「ひとりの人間が持ってるような  精神エネルギーじゃダメ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どこか特別な場所。  星のエネルギーが豊富で……」 ''', #015 @@ -213686,13 +213682,13 @@ txtp={ ''' セフィロス 「私は古代種以上の存在なのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ライフストリームの旅人となり  古代の知識と知恵を手に入れた」 -{NEW PAGE} +🔽 「古代種滅びし後の時代の  知恵と知識をも手に入れた」 -{NEW PAGE} +🔽 「そしてまもなく未来を創り出す」 ''', #023 ''' @@ -213771,7 +213767,7 @@ txtp={ {AERITH} 「{CLOUD}……  あなた、なにもしていない」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたのせいじゃない」 ''', #042 ''' @@ -213835,7 +213831,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「こりゃあかん!  えらいときにきてしもた!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ボク、{CAIT SITH}2号機です~。  よろしゅうたのんます~!」 ''', #056 @@ -213843,7 +213839,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「こりゃあかん!  えらいときにきてしもた!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ボク、{CAIT SITH}2号機です~。  なかようしてください~!」 ''', #057 @@ -213855,7 +213851,7 @@ txtp={ ''' {GREY}{CLOUD} 「まっしろだ……」 -{NEW PAGE} +🔽 {GREY}「俺はなにをした?  おぼえていない…」 ''', #059 @@ -213895,24 +213891,24 @@ txtp={ ''' ツォン 「くそっ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}を…手放したのが  ケチ…の……つきはじめ…だ…」 -{NEW PAGE} +🔽 「社長は……判断を  あや……まった……」 ''', #008 ''' {AERITH} 「あなたたち、かんちがいしてる」 -{NEW PAGE} +🔽 「約束の地、あなたたちが考えてるのと  ちがうもの」 ''', #009 ''' {AERITH} 「それに、わたし、協力なんてしないから」 -{NEW PAGE} +🔽 「どっちにしても、神羅には  勝ち目はなかったのよ」 ''', #010 @@ -213937,7 +213933,7 @@ txtp={ {AERITH} 「……ツォンはタークスで敵だけど  子供のころから知ってる」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたし、そういう人、少ないから。  世界中、ほんの少ししかいない  わたしのこと、知ってる人……」 @@ -213964,7 +213960,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ウッ~ 冗談じゃねえ。  めまいがするぜ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おう! {CLOUD}!  迷うんじゃねえぞ!」 ''', #003 @@ -213977,7 +213973,7 @@ txtp={ {YUFFIE} 「うひゃ~!  こりゃ、たいへんだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「目まわってきたよ…あたし」 ''', #005 ''' @@ -213999,7 +213995,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「クンクン……  ここいいにおいするよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「コスモキャニオンとおんなじ  星のにおいするよ」 ''', #009 @@ -214012,7 +214008,7 @@ txtp={ {AERITH} 「…��{CLOUD}!  ここ、いろいろ大変だと思うけど…」 -{NEW PAGE} +🔽 「なげださないで!  がんばろう、ね!」 ''', #011 @@ -214062,7 +214058,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「ここは古代種の神殿だ。  かんたんにはもどれない」 -{NEW PAGE} +🔽 「それでも、いいだろうか?」     気が変わった     記録する @@ -214080,14 +214076,14 @@ txtp={ {AERITH} 「うん!  やっと、会えたね」 -{NEW PAGE} +🔽 「ごめんね。  まっててくれたんだ」 ''', #008 ''' {AERITH} 「彼らは古代種の精神体」 -{NEW PAGE} +🔽 「ずっ~と長い間、星に帰らず  この神殿を守りつづけてる」 ''', #009 @@ -214095,7 +214091,7 @@ txtp={ {AERITH} 「ながい年月は彼らから  言葉を失わせた」 -{NEW PAGE} +🔽 「ううん、最初から言葉はいらなかった。  神殿にとどまったものたちの  目的はひとつだったから」 @@ -214108,7 +214104,7 @@ txtp={ {AERITH} 「だめ、あとはわからない。  おびえているの……?」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスが神殿にいるから?  それとも、ほかのこと?」 ''', #012 @@ -214142,7 +214138,7 @@ txtp={ ''' {AERITH} 「古代種の知識がいっぱい」 -{NEW PAGE} +🔽 「ううん、知識なんかじゃない。  そう……意識……生きてる心……」 ''', #006 @@ -214222,7 +214218,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「あいつが何を考えようと  ここで終わりだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺が倒す!」 ''', #024 ''' @@ -214306,22 +214302,22 @@ txtp={  進むがよい」 ''', #006 ''' -{TRIANGLE}ボタン:番人にまかせる -{CIRCLE}ボタン:ルーレット回転 -{CROSS}ボタン:いまを進む! +🔺ボタン:番人にまかせる +⭕ボタン:ルーレット回転 +❌ボタン:いまを進む! ''', #007 ''' -{CIRCLE}ボタン:ストップ! +⭕ボタン:ストップ! ''', #008 ''' -{TRIANGLE}ボタン:自分で動かす -{CIRCLE}ボタン:ルーレット回転 -{CROSS}ボタン:いまを進む! +🔺ボタン:自分で動かす +⭕ボタン:ルーレット回転 +❌ボタン:いまを進む! ''', #009 ''' -{TRIANGLE}ボタン:時をさかのぼる -{CIRCLE}ボタン:時を進める -{CROSS}ボタン:いまを進む! +🔺ボタン:時をさかのぼる +⭕ボタン:時を進める +❌ボタン:いまを進む! '''],'kuro_5':[''' 古代種の神殿 ''', #001 @@ -214378,7 +214374,7 @@ txtp={ {AERITH} 「あ!  鍵かかってる」 -{NEW PAGE} +🔽 「だめね。  つかまえなきゃ!」 ''', #002 @@ -214392,7 +214388,7 @@ txtp={ {AERITH} 「がまんがまん。  こんな苦労話、笑って話せる時がくるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから、がんばろ!」 ''', #004 ''' @@ -214421,11 +214417,11 @@ txtp={ ''' 「扉の鍵を持ち逃げした番人は一定のルートを  移動しています」 -{NEW PAGE} +🔽 「入る扉と出る扉の関係を覚え  番人の出現位置をすいりして  つかまえてください」 -{NEW PAGE} +🔽 「それからそれから  画面左の段差からは下の段に  飛びおりることができます」 @@ -214438,7 +214434,7 @@ txtp={     やめとく ''', #012 ''' -【{CIRCLE}ボタン】で下の段へジャンプ! +【⭕ボタン】で下の段へジャンプ! '''],'kuro_8':[''' 壁画の間 ''', #001 @@ -214472,14 +214468,14 @@ txtp={ ''' ツォン 「ああ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「イリーナ、この仕事が終わったら  めしでもどうだ?」 ''', #008 ''' イリーナ 「あ、ありがとうございます」 -{NEW PAGE} +🔽 「それじゃ  おさきにしつれいします」 ''', #009 @@ -214541,7 +214537,7 @@ txtp={ セフィロス 「おまえたちには死あるのみ。  しかし、悲しむことはない」 -{NEW PAGE} +🔽 「死によって生まれる  新たな精神エネルギー。  やがて私の一部として @@ -214559,7 +214555,7 @@ txtp={ ''' セフィロス 「つめたいな」 -{NEW PAGE} +🔽 「私はいつでも  おまえのそばにいる」 ''', #025 @@ -214645,7 +214641,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「{CLOUD}……」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺……  {CLOUD}……」 ''', #044 @@ -214713,7 +214709,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「{CLOUD}……」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺……  {CLOUD}……」 ''', #013 @@ -214783,7 +214779,7 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「なんだか知らないけど」 -{NEW PAGE} +🔽 「ま、メチャクチャなことに  なりそうだね」 ''', #028 @@ -214791,7 +214787,7 @@ txtp={ {CID} 「なんだか知らねえが  空から落ちてくるってことか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ケッ! 縁起でもねえ」 ''', #029 ''' @@ -214802,7 +214798,7 @@ txtp={ ''' {AERITH} 「究極の破壊魔法メテオ」 -{NEW PAGE} +🔽 「宇宙をただよっている小さな星��  魔法の力で呼びよせるの」 ''', #031 @@ -214924,7 +214920,7 @@ txtp={ ''' セフィロス 「簡単なことだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「星は傷ができると治療のために  傷口に精神エネルギーを集める」 ''', #003 @@ -214937,7 +214933,7 @@ txtp={ セフィロス 「……星が破壊されるほどの  傷ができたらどうなる?」 -{NEW PAGE} +🔽 「……どれほどのエネルギーが集まる?」 ''', #005 ''' @@ -214950,7 +214946,7 @@ txtp={ セフィロス 「星のすべてのエネルギーとひとつになり  私は新たなる生命、新たなる存在となる」 -{NEW PAGE} +🔽 「星とまじわり……私は……  今は失われ、かつて人の心を支配した存在……  『神』として生まれ変わるのだ」 @@ -215037,14 +215033,14 @@ txtp={ {AERITH} 「これを動かせば  黒マテリアを持ち出せる」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、神殿、くずれちゃうの」 ''', #026 ''' {BARRET} 「おう!  それならほっとこうぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「誰にも持ち出せないなら  セフィロスだっておなじだろ?」 ''', #027 @@ -215056,7 +215052,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「それなら安全だね。  だれにも持ち出せない」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスだって同じなんだよね?」 ''', #029 ''' @@ -215089,7 +215085,7 @@ txtp={ 「だって、そうだろ?  セフィロスにはたくさんの分身が  いるじゃないか」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつら、命を投げ出して  黒マテリアを手に入れるくらい  なんでもない」 @@ -215109,7 +215105,7 @@ txtp={ ''' 「もしもし~ {CLOUD}さん。  ボクです、{CAIT SITH}です~」 -{NEW PAGE} +🔽 「話、聞かせてもらいましたよ!」 ''', #039 ''' @@ -215121,7 +215117,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「{CLOUD}さんの言うてることは  よぉ、わかります」 -{NEW PAGE} +🔽 「この作りモンの身体  星の未来のために  使わせてもらいましょ」 @@ -215140,7 +215136,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「でもなぁ、{CLOUD}さん。  どないしようもないんとちゃうか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「まぁ、信じてみいな」     わかった……仕方ない     信用できない @@ -215158,7 +215154,7 @@ txtp={ ''' {CAIT SITH} 「みなさん、はよう外へ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「安全なとこまで  いっしょに行きますから」 ''', #047 @@ -215166,7 +215162,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「ほんな、みなさん  はよう脱出してください!」 -{NEW PAGE} +🔽 「出口のとこで  まってますから!」 ''', #048 @@ -215221,18 +215217,18 @@ txtp={ {CLOUD} 「この、でかい神殿が?  これが黒マテリア!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「それじゃあ、誰にも持ち出せないな」 ''', #058 ''' {AERITH} 「う~ん、むずかしいところね。  ここにあるのは神殿の模型なの」 -{NEW PAGE} +🔽 「この模型には、しかけがあって  パズルをといていくと  どんどん模型が小さくなるんだって」 -{NEW PAGE} +🔽 「模型、小さくなると、神殿自体も小さくなる。  どんどん、おりたたまれていって、最後には  手のひらにのるくらいにまで小さくなるの」 @@ -215246,10 +215242,10 @@ txtp={ ''' {AERITH} 「そう、でもね……」 -{NEW PAGE} +🔽 「パズルを解くのは、この場所でしか  できないの」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから、パズルを解くと、その人は  この神殿、いいえ、黒マテリア自体に  押しつぶされちゃうの」 @@ -215327,11 +215323,11 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「そうやな~。  それも、ひさしぶりですねぇ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わくわくしますなぁ~  当たるも~{CAIT SITH}  当たらぬも~{CAIT SITH}」 -{NEW PAGE} +🔽 「ほんな、なに占いましょ?」 ''', #014 ''' @@ -215352,7 +215348,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「こりゃあかんわ  ちょっと、言えませんわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{TIFA}さんに  わるいわ」 ''', #018 @@ -215360,7 +215356,7 @@ txtp={ {AERITH} 「ダメ!  教えて!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぜっ~たい  おどろかないから」 ''', #019 @@ -215368,18 +215364,18 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「そうですか?  ほんな、いいますよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ええかんじですよ。  おふたりの相性、ぴったりですわ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}さんの星と  {CLOUD}さんの星!  すてきな未来が約束されてます!」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}さん  ボク、司会でも仲人でもスパイでも  なんでもしますわ~」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんときには  きっと、よんでくださいね」 ''', #020 @@ -215387,7 +215383,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「スパイのボクのこと  信じて���れて、おおきに!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ほんまに、ほんまに……  いってきます!」 ''', #021 @@ -215501,7 +215497,7 @@ txtp={ {TIFA} 「このへんの洞窟はアリのすみたいに  入り組んでいるから……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それにセフィロスさん。  1人、姿が見えないけど……」 ''', #032 @@ -215536,7 +215532,7 @@ txtp={ 「ずうっと南に行ったところだ。  ちょうどこの村と内海をはさんで  反対がわだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「森の中にそびえるピラミッドさ」     どうやって中にはいる?     もういい @@ -215560,7 +215556,7 @@ txtp={ 「僕たちはこの星の始まりから  今にいたるまでを化石を通して  知ってきた」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして今、この星の終わりを  見届けようとしている……  なんだか複雑な気持ちだよ」 @@ -215581,10 +215577,10 @@ txtp={ ''' 「この村のルールは  何も考えないこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、生きる。  喰って、畑仕事して、ねる」 -{NEW PAGE} +🔽 「何も考えないのは  けっこう、むずかしい」 ''', #046 @@ -215643,7 +215639,7 @@ txtp={ ''' 「ルナ・ハープという楽器があれば  【眠りの森】は目をさますはず」 -{NEW PAGE} +🔽 「目をさませば、森は道をひらくと  言われています」 ''', #058 @@ -215679,7 +215675,7 @@ txtp={ 「上からぶら下がっている不思議な植物ね。  普段はフタが開いているけど  あれは虫を食べるためなのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いったん虫を取りこむとフタがしまるの。  あのフタ、見た目よりも頑丈なのよ。  人が乗れるくらいにね。 @@ -215817,7 +215813,7 @@ txtp={ 「気にすることはない。  まもなくこの娘も星をめぐる  エネルギーとなる」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の寄り道はもう終わった。  あとは北を目指すのみ。  雪原の向こうに待っている『約束の地』」 @@ -215840,7 +215836,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「{AERITH}がいなくなってしまう」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}は、もうしゃべらない  もう……笑わない  泣かない……怒らない……」 @@ -215874,7 +215870,7 @@ txtp={ セフィロス 「クックックッ……  悲しむふりはやめろ」 -{NEW PAGE} +🔽 「怒りにふるえる  演技も必要ない」 ''', #107 @@ -215947,7 +215943,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「俺の中には、俺の知らない部分がある」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺はセフィロスに黒マテリアを  渡してしまった」 ''', #123 @@ -215964,7 +215960,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「だから俺はもうこの旅をやめた方が  いいのかもしれない」 -{NEW PAGE} +🔽 「とんでもないことを  してしまうかもしれない」 ''', #126 @@ -215976,7 +215972,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「5年前、俺の故郷を焼き払い  たった今、{AERITH}を奪った」 -{NEW PAGE} +🔽 「そしてこの星を破壊しようとしている  セフィロスを……俺は許さない」 ''', #128 @@ -216176,7 +216172,7 @@ txtp={ シエラ 「はぁ……  神羅の人たちじゃないんですね」 -{NEW PAGE} +🔽 「私、宇宙開発再開の知らせが  きたのかと思って」 ''', #171 @@ -216411,7 +216407,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「で、どこへ行くんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスのヤツはセフィロスを追って  {CYAN}【古代種の神殿】{WHITE}に行くってほざいていたが」 ''', #224 @@ -216435,7 +216431,7 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「…………エヘ。 西へ行くっての、どう?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぜ~んぜん理由なんかないけどね。  もう、ぜ~んぜん!」 '''],'slfrst_1':[''' @@ -216467,7 +216463,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「ハイデッカーがみなさんを  狙ろてますんや」 -{NEW PAGE} +🔽 「そやから外は危険です。  地下を通りましょ!」 ''', #009 @@ -216549,7 +216545,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「やばい!  はようここをはなれるんや!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でっかいのが……  でぇぇぇっかいのがくるで!」 ''', #027 @@ -216557,7 +216553,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「やばい!  はようここをはなれるんや!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でっかいのが……  でぇぇぇっかいのがくるで!」 ''', #028 @@ -216591,7 +216587,7 @@ txtp={ 「もう人の力でも  終わりのない時間の力でも  どうしようもないほどの星の危機」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんな時がおとずれたら  ホーリーを求めよ、とな」 ''', #035 @@ -216613,7 +216609,7 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ」 -{NEW PAGE} +🔽 「メテオもウェポンも  すべて消えてなくなるじゃろう」 ''', #039 @@ -216633,14 +216629,14 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「星にとって何が良いのか。  星にとって何が悪いのか」 -{NEW PAGE} +🔽 「悪しきものは消えて無くなる。  それだけのことじゃ」 ''', #043 ''' ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしら人間は、どっちかのう」 ''', #044 ''' @@ -216651,13 +216647,13 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「星に語りかけるのじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「白マテリアを身につけ……  これが星と人をつなぐのじゃな」 ''', #046 ''' 「そして星に語りかけるのじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ねがいが星にとどくと  白マテリアがあわ~いグリーンに  輝くらしいのじゃ」 @@ -216705,7 +216701,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ……  カギか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「カギのことならここに  かいてあるようじゃ……」 ''', #057 @@ -216793,7 +216789,7 @@ txtp={ 「わからん……  しかし、きっとここの謎を解くための  何かなんじゃろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「謎……それはやはり{AERITH}に  関係したことかもしれんのう」 ''', #075 @@ -216814,10 +216810,10 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「たぶん……」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ、その言葉をヒントに  カギを探してこい」 -{NEW PAGE} +🔽 「ワシはここで古代文字の  解読を続けよう」 ''', #079 @@ -216830,7 +216826,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「カギが見つかった時、あるいはどうしても  いきづまった時にはここにもどってこい」 -{NEW PAGE} +🔽 「解読がすすみ新しい事実が判明している  かもしれんからのう」 ''', #081 @@ -216871,7 +216867,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「わしがカギをさしてこよう。  おまえたちはここにいるんじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして何が起こるのかをしかと  見ておくんじゃ」 ''', #088 @@ -216884,7 +216880,7 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「ここはイメージを投影するスクリーンだったのじゃ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「見てみい!  水のスクリーンにうつったイメージを!」 ''', #090 @@ -216902,20 +216898,20 @@ txtp={ 「……{AERITH}。  {AERITH}はすでにホーリーを  となえていたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「……俺がセフィロスに黒マテリアを  わたしてしまったあと……  夢の中の{AERITH}の言葉……」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスを止めることができるのは  わたしだけ……その方法が、秘密が  ここにある……そう言ってたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それがホーリー……  自分が持っている白マテリアの意味。  白マテリアを自分が持っている意味。  自分がすべきこと……{AERITH}はここで知った」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}は俺たちに大きな希望を残してくれた。  けれども、それは{AERITH}の命……  {AERITH}自身の未来とひきかえに……」 @@ -216924,14 +216920,14 @@ txtp={ {CLOUD} 「ごめんよ……{AERITH}。  もっと早く気づいてあげられなくて」 -{NEW PAGE} +🔽 「……一言も言葉をかわすことなく  俺たちの前からいなくなってしまったから……  突然だったから、俺は何も考えられなくて……」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから気づくのが遅れてしまった……  でも、{AERITH}……俺、わかったよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}……  あとは俺がなんとかする」 ''', #094 @@ -217014,7 +217010,7 @@ txtp={ 「{AERITH}の声は星にとどいていた。  それは白マテリアのかがやきを見ても  あきらかだ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも……ホーリーは?  どうしてホーリーは動き出さない?」 ''', #110 @@ -217029,7 +217025,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「…………あいつか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつしか考えられないな」 ''', #113 ''' @@ -217082,7 +217078,7 @@ txtp={ 「あの大砲はヒュージマテリアの力で  動いてます。でもヒュージマテリアは  ロケット作戦でつこてしもたから」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうあの大砲はあのままやと  使い物にならんのですな。  せやから移動させたんです」 @@ -217194,10 +217190,10 @@ txtp={ 「そうか……  {AERITH}はここに来る  必要はなかった」 -{NEW PAGE} +🔽 「この場所にある情報は  全部知ることができたんだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}に必要だったのは  あの祭壇……あの場所だけ」 ''', #148 @@ -217264,7 +217260,7 @@ txtp={ {AERITH} 「セフィロスがメテオを使うのは  時間の問題」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから、それを防ぐの。  それはセトラの生き残りの  わたしにしかできない」 @@ -217336,7 +217332,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「ハイデッカーがみなさんを  狙ろてますんや」 -{NEW PAGE} +🔽 「そやから外は危険です。  地下を通りましょ!」 ''', #009 @@ -217418,7 +217414,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「やばい!  はようここをはなれるんや!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でっかいのが……  でぇぇぇっかいのがくるで!」 ''', #027 @@ -217426,7 +217422,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「やばい!  はようここをはなれるんや!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でっかいのが……  でぇぇぇっかいのがくるで!」 ''', #028 @@ -217460,7 +217456,7 @@ txtp={ 「もう人の力でも  終わりのない時間の力でも  どうしようもないほどの星の危機」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんな時がおとずれたら  ホーリーを求めよ、とな」 ''', #035 @@ -217482,7 +217478,7 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ」 -{NEW PAGE} +🔽 「メテオもウェポンも  すべて消えてなくなるじゃろう」 ''', #039 @@ -217502,14 +217498,14 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「星にとって何が良いのか。  星にとって何が悪いのか」 -{NEW PAGE} +🔽 「悪しきものは消えて無くなる。  それだけのことじゃ」 ''', #043 ''' ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしら人間は、どっちかのう」 ''', #044 ''' @@ -217520,13 +217516,13 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「星に語りかけるのじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「白マテリアを身につけ……  これが星と人をつなぐのじゃな」 ''', #046 ''' 「そして星に語りかけるのじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ねがいが星にとどくと  白マテリアがあわ~いグリーンに  輝くらしいのじゃ」 @@ -217574,7 +217570,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ……  カギか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「カギのことならここに  かいてあるようじゃ……」 ''', #057 @@ -217662,7 +217658,7 @@ txtp={ 「わからん……  しかし、きっとここの謎を解くための  何かなんじゃろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「謎……それはやはり{AERITH}に  関係したことかもしれんのう」 ''', #075 @@ -217683,10 +217679,10 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「たぶん……」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ、その言葉をヒントに  カギを探してこい」 -{NEW PAGE} +🔽 「ワシはここで古代文字の  解読を続けよう」 ''', #079 @@ -217699,7 +217695,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「カギが見つかった時、あるいはどうしても  いきづまった時にはここにもどってこい」 -{NEW PAGE} +🔽 「解読がすすみ新しい事実が判明している  かもしれんからのう」 ''', #081 @@ -217740,7 +217736,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「わしがカギをさしてこよう。  おまえたちはここにいるんじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして何が起こるのかをしかと  見ておくんじゃ」 ''', #088 @@ -217753,7 +217749,7 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「ここはイメージを投影するスクリーンだったのじゃ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「見てみい!  水のスクリーンにうつったイメージを!」 ''', #090 @@ -217771,20 +217767,20 @@ txtp={ 「……{AERITH}。  {AERITH}はすでにホーリーを  となえていたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「……俺がセフィロスに黒マテリアを  わたしてしまったあと……  夢の中の{AERITH}の言葉……」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスを止めることができるのは  わたしだけ……その方法が、秘密が  ここにある……そう言ってたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それがホーリー……  自分が持っている白マテリアの意味。  白マテリアを自分が持っている意味。  自分がすべきこと……{AERITH}はここで知った」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}は俺たちに大きな希望を残してくれた。  けれども、それは{AERITH}の命……  {AERITH}自身の未来とひきかえに……」 @@ -217793,14 +217789,14 @@ txtp={ {CLOUD} 「ごめんよ……{AERITH}。  もっと早く気づいてあげられなくて」 -{NEW PAGE} +🔽 「……一言も言葉をかわすことなく  俺たちの前からいなくなってしまったから……  突然だったから、俺は何も考えられなくて……」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから気づくのが遅れてしまった……  でも、{AERITH}……俺、わかったよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}……  あとは俺がなんとかする」 ''', #094 @@ -217883,7 +217879,7 @@ txtp={ 「{AERITH}の声は星にとどいていた。  それは白マテリアのかがやきを見ても  あきらかだ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも……ホーリーは?  どうしてホーリーは動き出さない?」 ''', #110 @@ -217898,7 +217894,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「…………あいつか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつしか考えられないな」 ''', #113 ''' @@ -217951,7 +217947,7 @@ txtp={ 「あの大砲はヒュージマテリアの力で  動いてます。でもヒュージマテリアは  ロケット作戦でつこてしもたから」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうあの大砲はあのままやと  使い物にならんのですな。  せやから移動させたんです」 @@ -218063,10 +218059,10 @@ txtp={ 「そうか……  {AERITH}はここに来る  必要はなかった」 -{NEW PAGE} +🔽 「この場所にある情報は  全部知ることができたんだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}に必要だったのは  あの祭壇……あの場所だけ」 ''', #148 @@ -218133,7 +218129,7 @@ txtp={ {AERITH} 「セフィロスがメテオを使うのは  時間の問題」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから、それを防ぐの。  それはセトラの生き残りの  わたしにしかできない」 @@ -218242,14 +218238,14 @@ txtp={  ようすが変なんだ」 ''', #020 ''' -  {CROSS}ボタン ド -  {SQUARE}ボタン レ -  {TRIANGLE}ボタン ミ -  {CIRCLE}ボタン ファ -  R1ボタンかL1ボタンと{CROSS}ボタン ソ -  R1ボタンかL1ボタンと{SQUARE}ボタン ラ -  R1ボタンかL1ボタンと{TRIANGLE}ボタン シ -  R1ボタンかL1ボタンと{CIRCLE}ボタン 高いド +  ❌ボタン ド +  🔳ボタン レ +  🔺ボタン ミ +  ⭕ボタン ファ +  R1ボタンかL1ボタンと❌ボタン ソ +  R1ボタンかL1ボタンと🔳ボタン ラ +  R1ボタンかL1ボタンと🔺ボタン シ +  R1ボタンかL1ボタンと⭕ボタン 高いド   方向キー下 ドミソ(C)   方向キー左 ドファラ(F)   方向キー上 レソシ(G) @@ -218276,7 +218272,7 @@ txtp={         {GREEN}【4】 … 右 97 ''', #026 ''' -{SQUARE}ボタンを押してスタッフの +🔳ボタンを押してスタッフの 配置場所を決めてください。 ''', #027 ''' @@ -218288,7 +218284,7 @@ txtp={ 配置しませんでした。 ''', #029 ''' -{SQUARE}ボタンを押せば調査用の爆弾が +🔳ボタンを押せば調査用の爆弾が 地中で爆発します。 ''', #030 ''' @@ -218298,7 +218294,7 @@ txtp={ ポイントがハックツポイントです。 ''', #031 ''' -地下調査する地点まで移動し{SQUARE}ボタンで +地下調査する地点まで移動し🔳ボタンで 決定してください。穴をほって調査します。 ''', #032 ''' @@ -218321,7 +218317,7 @@ txtp={ 「社長はこの星に存在するヒュージマテリアを  全てあつめ、ロケットでメテオにぶつける  つもりだ。たいした社長だよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウス社長は先代と違う。  神羅の持つ科学力を総動員して  この星を守っている」 @@ -218436,13 +218432,13 @@ txtp={ 「逃げろー!!」 ''', #062 ''' -一度つかんだ虫やカエルは{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を +一度つかんだ虫やカエルは{PURPLE}【⭕】{WHITE}を 押すことによって手放すことができます。 はなした場所によってリアクションが違いますので いろんな場所でためしてください。 ''', #063 ''' -ギブアップする時は{SQUARE}ボタンを +ギブアップする時は🔳ボタンを 押してください。入口までもどされます。 ''', #064 ''' @@ -218564,14 +218560,14 @@ txtp={  ようすが変なんだ」 ''', #019 ''' -  {CROSS}ボタン ド -  {SQUARE}ボタン レ -  {TRIANGLE}ボタン ミ -  {CIRCLE}ボタン ファ -  R1ボタンかL1ボタンと{CROSS}ボタン ソ -  R1ボタンかL1ボタンと{SQUARE}ボタン ラ -  R1ボタンかL1ボタンと{TRIANGLE}ボタン シ -  R1ボタンかL1ボタンと{CIRCLE}ボタン 高いド +  ❌ボタン ド +  🔳ボタン レ +  🔺ボタン ミ +  ⭕ボタン ファ +  R1ボタンかL1ボタンと❌ボタン ソ +  R1ボタンかL1ボタンと🔳ボタン ラ +  R1ボタンかL1ボタンと🔺ボタン シ +  R1ボタンかL1ボタンと⭕ボタン 高いド   方向キー下 ドミソ(C)   方向キー左 ドファラ(F)   方向キー上 レソシ(G) @@ -218594,7 +218590,7 @@ txtp={         {GREEN}【4】 … 右 97 ''', #024 ''' -{SQUARE}ボタンを押してスタッフの +🔳ボタンを押してスタッフの 配置場所を決めてください。 ''', #025 ''' @@ -218606,7 +218602,7 @@ txtp={ 配置しませんでした。 ''', #027 ''' -{SQUARE}ボタンを押せば調査用の爆弾が +🔳ボタンを押せば調査用の爆弾が 地中で爆発します。 ''', #028 ''' @@ -218616,7 +218612,7 @@ txtp={ ポイントがハックツポイントです。 ''', #029 ''' -地下調査する地点まで移動し{SQUARE}ボタンで +地下調査する地点まで移動し🔳ボタンで 決定してください。穴をほって調査します。 ''', #030 ''' @@ -218639,7 +218635,7 @@ txtp={ 「社長はこの星に存在するヒュージマテリアを  全てあつめ、ロケットでメテオにぶつける  つもりだ。たいした社長だよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウス社長は先代と違う。  神羅の持つ科学力を総動員して  この星を守っている」 @@ -218754,7 +218750,7 @@ txtp={ 「逃げろー!!」 ''', #060 ''' -一度つかんだ虫やカエルは{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を +一度つかんだ虫やカエルは{PURPLE}【⭕】{WHITE}を 押すことによって手放すことができます。 はなした場所によってリアクションが違いますので いろんな場所でためしてください。 @@ -218824,14 +218820,14 @@ txtp={  ようすが変なんだ」 ''', #020 ''' -  {CROSS}ボタン ド -  {SQUARE}ボタン レ -  {TRIANGLE}ボタン ミ -  {CIRCLE}ボタン ファ -  R1ボタンかL1ボタンと{CROSS}ボタン ソ -  R1ボタンかL1ボタンと{SQUARE}ボタン ラ -  R1ボタンかL1ボタンと{TRIANGLE}ボタン シ -  R1ボタンかL1ボタンと{CIRCLE}ボタン 高いド +  ❌ボタン ド +  🔳ボタン レ +  🔺ボタン ミ +  ⭕ボタン ファ +  R1ボタンかL1ボタンと❌ボタン ソ +  R1ボタンかL1ボタンと🔳ボタン ラ +  R1ボタンかL1ボタンと🔺ボタン シ +  R1ボタンかL1ボタンと⭕ボタン 高いド   方向キー下 ドミソ(C)   方向キー左 ドファラ(F)   方向キー上 レソシ(G) @@ -218858,7 +218854,7 @@ txtp={         {GREEN}【4】 … 右 97 ''', #026 ''' -{SQUARE}ボタンを押してスタッフの +🔳ボタンを押してスタッフの 配置場所を決めてください。 ''', #027 ''' @@ -218870,7 +218866,7 @@ txtp={ 配置しませんでした。 ''', #029 ''' -{SQUARE}ボタンを押せば調査用の爆弾が +🔳ボタンを押せば調査用の爆弾が 地中で爆発します。 ''', #030 ''' @@ -218880,7 +218876,7 @@ txtp={ ポイントがハックツポイントです。 ''', #031 ''' -地下調査する地点まで移動し{SQUARE}ボタンで +地下調査する地点まで移動し🔳ボタンで 決定してください。穴をほって調査します。 ''', #032 ''' @@ -218903,7 +218899,7 @@ txtp={ 「社長はこの星に存在するヒュージマテリアを  全てあつめ、ロケットでメテオにぶつける  つもりだ。たいした社長だよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウス社長は先代と違う。  神羅の持つ科学力を総動員して  この星を守っている」 @@ -219018,13 +219014,13 @@ txtp={ 「逃げろー!!」 ''', #062 ''' -一度つかんだ虫やカエルは{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を +一度つかんだ虫やカエルは{PURPLE}【⭕】{WHITE}を 押すことによって手放すことができます。 はなした場所によってリアクションが違いますので いろんな場所でためしてください。 ''', #063 ''' -ギブアップする時は{SQUARE}ボタンを +ギブアップする時は🔳ボタンを 押してください。入口までもどされます。 ''', #064 ''' @@ -219149,14 +219145,14 @@ txtp={  ようすが変なんだ」 ''', #020 ''' -  {CROSS}ボタン ド -  {SQUARE}ボタン レ -  {TRIANGLE}ボタン ミ -  {CIRCLE}ボタン ファ -  R1ボタンかL1ボタンと{CROSS}ボタン ソ -  R1ボタンかL1ボタンと{SQUARE}ボタン ラ -  R1ボタンかL1ボタンと{TRIANGLE}ボタン シ -  R1ボタンかL1ボタンと{CIRCLE}ボタン 高いド +  ❌ボタン ド +  🔳ボタン レ +  🔺ボタン ミ +  ⭕ボタン ファ +  R1ボタンかL1ボタンと❌ボタン ソ +  R1ボタンかL1ボタンと🔳ボタン ラ +  R1ボタンかL1ボタンと🔺ボタン シ +  R1ボタンかL1ボタンと⭕ボタン 高いド   方向キー下 ドミソ(C)   方向キー左 ドファラ(F)   方向キー上 レソシ(G) @@ -219183,7 +219179,7 @@ txtp={         {GREEN}【4】 … 右 97 ''', #026 ''' -{SQUARE}ボタンを押してスタッフの +🔳ボタンを押してスタッフの 配置場所を決めてください。 ''', #027 ''' @@ -219195,7 +219191,7 @@ txtp={ 配置しませんでした。 ''', #029 ''' -{SQUARE}ボタンを押せば調査用の爆弾が +🔳ボタンを押せば調査用の爆弾が 地中で爆発します。 ''', #030 ''' @@ -219205,7 +219201,7 @@ txtp={ ポイントがハックツポイントです。 ''', #031 ''' -地下調査する地点まで移動し{SQUARE}ボタンで +地下調査する地点まで移動し🔳ボタンで 決定してください。穴をほって調査します。 ''', #032 ''' @@ -219228,7 +219224,7 @@ txtp={ 「社長はこの星に存在するヒュージマテリアを  全てあつめ、ロケットでメテオにぶつける  つもりだ。たいした社長だよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウス社長は先代と違う。  神羅の持つ科学力を総動員して  この星を守っている」 @@ -219343,13 +219339,13 @@ txtp={ 「逃げろー!!」 ''', #062 ''' -一度つかんだ虫やカエルは{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を +一度つかんだ虫やカエルは{PURPLE}【⭕】{WHITE}を 押すことによって手放すことができます。 はなした場所によってリアクションが違いますので いろんな場所でためしてください。 ''', #063 ''' -ギブアップする時は{SQUARE}ボタンを +ギブアップする時は🔳ボタンを 押してください。入口までもどされます。 ''', #064 ''' @@ -219471,14 +219467,14 @@ txtp={  ようすが変なんだ」 ''', #019 ''' -  {CROSS}ボタン ド -  {SQUARE}ボタン レ -  {TRIANGLE}ボタン ミ -  {CIRCLE}ボタン ファ -  R1ボタンかL1ボタンと{CROSS}ボタン ソ -  R1ボタンかL1ボタンと{SQUARE}ボタン ラ -  R1ボタンかL1ボタンと{TRIANGLE}ボタン シ -  R1ボタンかL1ボタンと{CIRCLE}ボタン 高いド +  ❌ボタン ド +  🔳ボタン レ +  🔺ボタン ミ +  ⭕ボタン ファ +  R1ボタンかL1ボタンと❌ボタン ソ +  R1ボタンかL1ボタンと🔳ボタン ラ +  R1ボタンかL1ボタンと🔺ボタン シ +  R1ボタンかL1ボタンと⭕ボタン 高いド   方向キー下 ドミソ(C)   方向キー左 ドファラ(F)   方向キー上 レソシ(G) @@ -219501,7 +219497,7 @@ txtp={         {GREEN}【4】 … 右 97 ''', #024 ''' -{SQUARE}ボタンを押してスタッフの +🔳ボタンを押してスタッフの 配置場所を決めてください。 ''', #025 ''' @@ -219513,7 +219509,7 @@ txtp={ 配置しませんでした。 ''', #027 ''' -{SQUARE}ボタンを押せば調査用の爆弾が +🔳ボタンを押せば調査用の爆弾が 地中で爆発します。 ''', #028 ''' @@ -219523,7 +219519,7 @@ txtp={ ポイントがハックツポイントです。 ''', #029 ''' -地下調査する地点まで移動し{SQUARE}ボタンで +地下調査する地点まで移動し🔳ボタンで 決定してください。穴をほって調査します。 ''', #030 ''' @@ -219546,7 +219542,7 @@ txtp={ 「社長はこの星に存在するヒュージマテリアを  全てあつめ、ロケットでメテオにぶつける  つもりだ。たいした社長だよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウス社長は先代と違う。  神羅の持つ科学力を総動員して  この星を守っている」 @@ -219661,7 +219657,7 @@ txtp={ 「逃げろー!!」 ''', #060 ''' -一度つかんだ虫やカエルは{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を +一度つかんだ虫やカエルは{PURPLE}【⭕】{WHITE}を 押すことによって手放すことができます。 はなした場所によってリアクションが違いますので いろんな場所でためしてください。 @@ -219874,7 +219870,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{AERITH}………  いろいろ大変だったのね」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     {TIFA}だって ''', #045 @@ -220093,10 +220089,10 @@ txtp={ {BARRET} 「あの後、クレーターは光の大きな  バリアでつつまれちまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはバリアに守られながら  あの大穴で眠ってやがるって話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちには手も足も出せねえ。  ただ目覚めの時を待つってだけさ」 ''', #097 @@ -220154,7 +220150,7 @@ txtp={ 「クレーターの底で  セフィロスのまわりにいたバケモノを  覚えてるか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれが地上に出てきたんだ。  古代に生きていた  伝説の巨獣だって話だぜ」 @@ -220188,7 +220184,7 @@ txtp={ 「わからねえ。  でも、とにかくそいつらが現れて  世界を襲い始めた」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスはそいつと戦ってるのさ。  気にくわねえがたいした奴だよ」 ''', #117 @@ -220279,7 +220275,7 @@ txtp={ 「おまえを助けるために  {CLOUD}があらわれると  思っていたが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条博士も{CLOUD}を  調べたがっていてな」 ''', #138 @@ -220368,7 +220364,7 @@ txtp={ ''' スカーレット 「キャハハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「口には出さないけど  みんな本当はこういうのが  大好きなのよ!」 @@ -220446,9 +220442,9 @@ txtp={ 何とかイスから脱出しろ ''', #173 ''' -       {TRIANGLE}ボタン … 【頭】 -{SQUARE}ボタン … 【右手】  {CIRCLE}ボタン … 【左手】 -       {CROSS}ボタン … 【足】 +       🔺ボタン … 【頭】 +🔳ボタン … 【右手】  ⭕ボタン … 【左手】 +       ❌ボタン … 【足】 ''', #174 ''' ワンパターンではだめ @@ -220910,7 +220906,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「ここに、{AERITH}がいる」 -{NEW PAGE} +🔽 「……そしてセフィロスも」 ''', #044 ''' @@ -221134,7 +221130,7 @@ txtp={ ''', #091 ''' {VINCENT} -「……{PAUSE}つかれた」 +「……⏳つかれた」 ''', #092 ''' {CLOUD} @@ -221183,7 +221179,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「俺は自分の意志でここまで  やってきた……そう思っていた」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし……」 ''', #103 ''' @@ -221195,7 +221191,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「……俺の中には  俺の知らない部分がある」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺はセフィロスに黒マテリアを  渡してしまった」 ''', #105 @@ -221203,7 +221199,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「みんなが止めてくれなければ  {AERITH}をこの手で……」 -{NEW PAGE} +🔽 「……そういう自分が俺の中にいる。  俺ではない自分が」 ''', #106 @@ -221211,14 +221207,14 @@ txtp={ {CLOUD} 「だから俺はもうこの旅をやめた方が  いいのかもしれない」 -{NEW PAGE} +🔽 「とんでもないことをしてしまうかも  しれない」 ''', #107 ''' {CLOUD} 「でも、俺は行く」 -{NEW PAGE} +🔽 「5年前、俺の故郷を焼き払い  たった今{AERITH}を殺し  そしてこの星を破壊しようとしている @@ -221277,7 +221273,7 @@ txtp={ 「{AERITH}がどうやって  メテオを防ごうとしたのかは  わからない」 -{NEW PAGE} +🔽 「今となっては  俺たちにはそれを知る方法もない」 ''', #120 @@ -221328,7 +221324,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「{CLOUD}さん  そっちは北の山へ行く道やで」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}さんが待ってますんや。  はよ、さがしにいきましょ」 ''', #129 @@ -221445,7 +221441,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「ハイデッカーがみなさんを  狙ろてますんや」 -{NEW PAGE} +🔽 「そやから外は危険です。  地下を通りましょ!」 ''', #009 @@ -221527,7 +221523,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「やばい!  はようここをはなれるんや!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でっかいのが……  でぇぇぇっかいのがくるで!」 ''', #027 @@ -221535,7 +221531,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「やばい!  はようここをはなれるんや!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でっかいのが……  でぇぇぇっかいのがくるで!」 ''', #028 @@ -221569,7 +221565,7 @@ txtp={ 「もう人の力でも  終わりのない時間の力でも  どうしようもないほどの星の危機」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんな時がおとずれたら  ホーリーを求めよ、とな」 ''', #035 @@ -221591,7 +221587,7 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ」 -{NEW PAGE} +🔽 「メテオもウェポンも  すべて消えてなくなるじゃろう」 ''', #039 @@ -221611,14 +221607,14 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「星にとって何が良いのか。  星にとって何が悪いのか」 -{NEW PAGE} +🔽 「悪しきものは消えて無くなる。  それだけのことじゃ」 ''', #043 ''' ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしら人間は、どっちかのう」 ''', #044 ''' @@ -221629,13 +221625,13 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「星に語りかけるのじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「白マテリアを身につけ……  これが星と人をつなぐのじゃな」 ''', #046 ''' 「そして星に語りかけるのじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ねがいが星にとどくと  白マテリアがあわ~いグリーンに  輝くらしいのじゃ」 @@ -221683,7 +221679,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ……  カギか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「カギのことならここに  かいてあるようじゃ……」 ''', #057 @@ -221771,7 +221767,7 @@ txtp={ 「わからん……  しかし、きっとここの謎を解くための  何かなんじゃろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「謎……それはやはり{AERITH}に  関係したことかもしれんのう」 ''', #075 @@ -221792,10 +221788,10 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「たぶん……」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ、その言葉をヒントに  カギを探してこい」 -{NEW PAGE} +🔽 「ワシはここで古代文字の  解読を続けよう」 ''', #079 @@ -221808,7 +221804,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「カギが見つかった時、あるいはどうしても  いきづまった時にはここにもどってこい」 -{NEW PAGE} +🔽 「解読がすすみ新しい事実が判明している  かもしれんからのう」 ''', #081 @@ -221849,7 +221845,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「わしがカギをさしてこよう。  おまえたちはここにいるんじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして何が起こるのかをしかと  見ておくんじゃ」 ''', #088 @@ -221862,7 +221858,7 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「ここはイメージを投影するスクリーンだったのじゃ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「見てみい!  水のスクリーンにうつったイメージを!」 ''', #090 @@ -221880,20 +221876,20 @@ txtp={ 「……{AERITH}。  {AERITH}はすでにホーリーを  となえていたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「……俺がセフィロスに黒マテリアを  わたしてしまったあと……  夢の中の{AERITH}の言葉……」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスを止めることができるのは  わたしだけ……その方法が、秘密が  ここにある……そう言ってたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それがホーリー……  自分が持っている白マテリアの意味。  白マテリアを自分が持っている意味。  自分がすべきこと……{AERITH}はここで知った」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}は俺たちに大きな希望を残してくれた。  けれども、それは{AERITH}の命……  {AERITH}自身の未来とひきかえに……」 @@ -221902,14 +221898,14 @@ txtp={ {CLOUD} 「ごめんよ……{AERITH}。  もっと早く気づいてあげられなくて」 -{NEW PAGE} +🔽 「……一言も言葉をかわすことなく  俺たちの前からいなくなってしまったから……  突然だったから、俺は何も考えられなくて……」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから気づくのが遅れてしまった……  でも、{AERITH}……俺、わかったよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}……  あとは俺がなんとかする」 ''', #094 @@ -221992,7 +221988,7 @@ txtp={ 「{AERITH}の声は星にとどいていた。  それは白マテリアのかがやきを見ても  あきらかだ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも……ホーリーは?  どうしてホーリーは動き出さない?」 ''', #110 @@ -222007,7 +222003,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「…………あいつか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつしか考えられないな」 ''', #113 ''' @@ -222060,7 +222056,7 @@ txtp={ 「あの大砲はヒュージマテリアの力で  動いてます。でもヒュージマテリアは  ロケット作戦でつこてしもたから」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうあの大砲はあのままやと  使い物にならんのですな。  せやから移動させたんです」 @@ -222172,10 +222168,10 @@ txtp={ 「そうか……  {AERITH}はここに来る  必要はなかった」 -{NEW PAGE} +🔽 「この場所にある情報は  全部知ることができたんだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}に必要だったのは  あの祭壇……あの場所だけ」 ''', #148 @@ -222242,7 +222238,7 @@ txtp={ {AERITH} 「セフィロスがメテオを使うのは  時間の問題」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから、それを防ぐの。  それはセトラの生き残りの  わたしにしかできない」 @@ -222494,7 +222490,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{AERITH}………  いろいろ大変だったのね」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     {TIFA}だって ''', #045 @@ -222713,10 +222709,10 @@ txtp={ {BARRET} 「あの後、クレーターは光の大きな  バリアでつつまれちまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはバリアに守られながら  あの大穴で眠ってやがるって話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちには手も足も出せねえ。  ただ目覚めの時を待つってだけさ」 ''', #097 @@ -222774,7 +222770,7 @@ txtp={ 「クレーターの底で  セフィロスのまわりにいたバケモノを  覚えてるか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれが地上に出てきたんだ。  古代に生きていた  伝説の巨獣だって話だぜ」 @@ -222808,7 +222804,7 @@ txtp={ 「わからねえ。  でも、とにかくそいつらが現れて  世界を襲い始めた」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスはそいつと戦ってるのさ。  気にくわねえがたいした奴だよ」 ''', #117 @@ -222899,7 +222895,7 @@ txtp={ 「おまえを助けるために  {CLOUD}があらわれると  思っていたが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条博士も{CLOUD}を  調べたがっていてな」 ''', #138 @@ -222988,7 +222984,7 @@ txtp={ ''' スカーレット 「キャハハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「口には出さないけど  みんな本当はこういうのが  大好きなのよ!」 @@ -223066,9 +223062,9 @@ txtp={ 何とかイスから脱出しろ ''', #173 ''' -       {TRIANGLE}ボタン … 【頭】 -{SQUARE}ボタン … 【右手】  {CIRCLE}ボタン … 【左手】 -       {CROSS}ボタン … 【足】 +       🔺ボタン … 【頭】 +🔳ボタン … 【右手】  ⭕ボタン … 【左手】 +       ❌ボタン … 【足】 ''', #174 ''' ワンパターンではだめ @@ -223547,7 +223543,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{AERITH}………  いろいろ大変だったのね」 -{NEW PAGE} +🔽     そうだな     {TIFA}だって ''', #045 @@ -223766,10 +223762,10 @@ txtp={ {BARRET} 「あの後、クレーターは光の大きな  バリアでつつまれちまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはバリアに守られながら  あの大穴で眠ってやがるって話だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレたちには手も足も出せねえ。  ただ目覚めの時を待つってだけさ」 ''', #097 @@ -223827,7 +223823,7 @@ txtp={ 「クレーターの底で  セフィロスのまわりにいたバケモノを  覚えてるか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あれが地上に出てきたんだ。  古代に生きていた  伝説の巨獣だって話だぜ」 @@ -223861,7 +223857,7 @@ txtp={ 「わからねえ。  でも、とにかくそいつらが現れて  世界を襲い始めた」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスはそいつと戦ってるのさ。  気にくわねえがたいした奴だよ」 ''', #117 @@ -223952,7 +223948,7 @@ txtp={ 「おまえを助けるために  {CLOUD}があらわれると  思っていたが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条博士も{CLOUD}を  調べたがっていてな」 ''', #138 @@ -224041,7 +224037,7 @@ txtp={ ''' スカーレット 「キャハハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「口には出さないけど  みんな本当はこういうのが  大好きなのよ!」 @@ -224119,9 +224115,9 @@ txtp={ 何とかイスから脱出しろ ''', #173 ''' -       {TRIANGLE}ボタン … 【頭】 -{SQUARE}ボタン … 【右手】  {CIRCLE}ボタン … 【左手】 -       {CROSS}ボタン … 【足】 +       🔺ボタン … 【頭】 +🔳ボタン … 【右手】  ⭕ボタン … 【左手】 +       ❌ボタン … 【足】 ''', #174 ''' ワンパターンではだめ @@ -224583,7 +224579,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「ここに、{AERITH}がいる」 -{NEW PAGE} +🔽 「……そしてセフィロスも」 ''', #044 ''' @@ -224807,7 +224803,7 @@ txtp={ ''', #091 ''' {VINCENT} -「……{PAUSE}つかれた」 +「……⏳つかれた」 ''', #092 ''' {CLOUD} @@ -224856,7 +224852,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「俺は自分の意志でここまで  やってきた……そう思っていた」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし……」 ''', #103 ''' @@ -224868,7 +224864,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「……俺の中には  俺の知らない部分がある」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺はセフィロスに黒マテリアを  渡してしまった」 ''', #105 @@ -224876,7 +224872,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「みんなが止めてくれなければ  {AERITH}をこの手で……」 -{NEW PAGE} +🔽 「……そういう自分が俺の中にいる。  俺ではない自分が」 ''', #106 @@ -224884,14 +224880,14 @@ txtp={ {CLOUD} 「だから俺はもうこの旅をやめた方が  いいのかもしれない」 -{NEW PAGE} +🔽 「とんでもないことをしてしまうかも  しれない」 ''', #107 ''' {CLOUD} 「でも、俺は行く」 -{NEW PAGE} +🔽 「5年前、俺の故郷を焼き払い  たった今{AERITH}を殺し  そしてこの星を破壊しようとしている @@ 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-229072,14 +229068,14 @@ txtp={ {CLOUD} 「だから俺はもうこの旅をやめた方が  いいのかもしれない」 -{NEW PAGE} +🔽 「とんでもないことをしてしまうかも  しれ��い」 ''', #107 ''' {CLOUD} 「でも、俺は行く」 -{NEW PAGE} +🔽 「5年前、俺の故郷を焼き払い  たった今{AERITH}を殺し  そしてこの星を破壊しようとしている @@ -229138,7 +229134,7 @@ txtp={ 「{AERITH}がどうやって  メテオを防ごうとしたのかは  わからない」 -{NEW PAGE} +🔽 「今となっては  俺たちにはそれを知る方法もない」 ''', #120 @@ -229189,7 +229185,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「{CLOUD}さん  そっちは北の山へ行く道やで」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}さんが待ってますんや。  はよ、さがしにいきましょ」 ''', #129 @@ -229306,7 +229302,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「ハイデッカーがみなさんを  狙ろてますんや」 -{NEW PAGE} +🔽 「そやから外は危険です。  地下を通りましょ!」 ''', #009 @@ -229388,7 +229384,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「やばい!  はようここをはなれるんや!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でっかいのが……  でぇぇぇっかいのがくるで!」 ''', #027 @@ -229396,7 +229392,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「やばい!  はようここをはなれるんや!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でっかいのが……  でぇぇぇっかいのがくるで!」 ''', #028 @@ -229430,7 +229426,7 @@ txtp={ 「もう人の力でも  終わりのない時間の力でも  どうしようもないほどの星の危機」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんな時がおとずれたら  ホーリーを求めよ、とな」 ''', #035 @@ -229452,7 +229448,7 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ」 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どうしてホーリーは動き出さない?」 ''', #110 @@ -229868,7 +229864,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「…………あいつか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつしか考えられないな」 ''', #113 ''' @@ -229921,7 +229917,7 @@ txtp={ 「あの大砲はヒュージマテリアの力で  動いてます。でもヒュージマテリアは  ロケット作戦でつこてしもたから」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうあの大砲はあのままやと  使い物にならんのですな。  せやから移動させたんです」 @@ -230033,10 +230029,10 @@ txtp={ 「そうか……  {AERITH}はここに来る  必要はなかった」 -{NEW PAGE} +🔽 「この場所にある情報は  全部知ることができたんだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}に必要だったのは  あの祭壇……あの場所だけ」 ''', #148 @@ -230103,7 +230099,7 @@ txtp={ {AERITH} 「セフィロスがメテオを使うのは  時間の問題」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから、それを防ぐの。  それはセトラの生き残りの  わたしにしかできない」 @@ -230256,7 +230252,7 @@ txtp={ ''' 「他人に話すようなことではない。  ここから出ていけ」 -{NEW PAGE} +🔽 「この屋敷は悪夢の始まりの場所だ」 ''', #029 ''' @@ -230387,7 +230383,7 @@ txtp={ ''' 「……以来、行方不明だったが  最近姿を現した」 -{NEW PAGE} +🔽 「多くの人々の命をうばいながら  約束の地をさがしている、と」 ''', #059 @@ -230440,7 +230436,7 @@ txtp={ 「君たちの話を聞いたことで  私の罪はまたひとつ  増えてしまった」 -{NEW PAGE} +🔽 「これまで以上の悪夢が  私を迎えてくれるだろう」 ''', #071 @@ -230487,7 +230483,7 @@ txtp={ ''' {VINCENT} 「元タークスだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「今は神羅とは関係ない」 ''', #082 ''' @@ -230556,21 +230552,21 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「うんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスの母親は  ジェノバではないのか?」 ''', #098 ''' {TIFA} 「うんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスの母親は  ジェノバじゃないの?」 ''', #099 ''' {CID} 「うんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスの母親は  ジェノバじゃねえのか?」 ''', #100 @@ -230586,7 +230582,7 @@ txtp={ ''' {VINCENT} 「その女性がルクレツィア」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジェノバ・プロジェクトチームの  責任者ガスト博士の助手。  美しい……ルクレツィア」 @@ -230806,13 +230802,13 @@ txtp={ 「そっちこそ!!」 ''', #151 ''' -{CIRCLE}ボタン 平手うち +⭕ボタン 平手うち ''', #152 ''' {TIFA} 「さっきからパンパンいたいのよ!  この年増女!!!! - ({CIRCLE}ボタンを押せ!)」 + (⭕ボタンを押せ!)」 ''', #153 ''' スカーレット @@ -230894,7 +230890,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「ハイデッカーがみなさんを  狙ろてますんや」 -{NEW PAGE} +🔽 「そやから外は危険です。  地下を通りましょ!」 ''', #009 @@ -230976,7 +230972,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「やばい!  はようここをはなれるんや!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でっかいのが……  でぇぇぇっかいのがくるで!」 ''', #027 @@ -230984,7 +230980,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「やばい!  はようここをはなれるんや!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でっかいのが……  でぇぇぇっかいのがくるで!」 ''', #028 @@ -231018,7 +231014,7 @@ txtp={ 「もう人の力でも  終わりのない時間の力でも  どうしようもないほどの星の危機」 -{NEW 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@@ -235177,7 +235172,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ……  カギか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「カギのことならここに  かいてあるようじゃ……」 ''', #057 @@ -235265,7 +235260,7 @@ txtp={ 「わからん……  しかし、きっとここの謎を解くための  何かなんじゃろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「謎……それはやはり{AERITH}に  関係したことかもしれんのう」 ''', #075 @@ -235286,10 +235281,10 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「たぶん……」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ、その言葉をヒントに  カギを探してこい」 -{NEW PAGE} +🔽 「ワシはここで古代文字の  解読を続けよう」 ''', #079 @@ -235302,7 +235297,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「カギが見つかった時、あるいはどうしても  いきづまった時にはここにもどってこい」 -{NEW PAGE} +🔽 「解読がすすみ新しい事実が判明している  かもしれんからのう」 ''', #081 @@ -235343,7 +235338,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「わしがカギをさしてこよう。  おまえたちはここにいるんじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして何が起こるのかをしかと  見ておくんじゃ」 ''', #088 @@ -235356,7 +235351,7 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「ここはイメージを投影するスクリーンだったのじゃ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「見てみい!  水のスクリーンにうつったイメージを!」 ''', #090 @@ -235374,20 +235369,20 @@ txtp={ 「……{AERITH}。  {AERITH}はすでにホーリーを  となえていたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「……俺がセフィロスに黒マテリアを  わたしてしまったあと……  夢の中の{AERITH}の言葉……」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスを止めることができるのは  わたしだけ……その方法が、秘密が  ここにある……そう言ってたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それがホーリー……  自分が持っている白マテリアの意味。  白マテリアを自分が持っている意味。  自分がすべきこと……{AERITH}はここで知った」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}は俺たちに大���な希望を残してくれた。  けれども、それは{AERITH}の命……  {AERITH}自身の未来とひきかえに……」 @@ -235396,14 +235391,14 @@ txtp={ {CLOUD} 「ごめんよ……{AERITH}。  もっと早く気づいてあげられなくて」 -{NEW PAGE} +🔽 「……一言も言葉をかわすことなく  俺たちの前からいなくなってしまったから……  突然だったから、俺は何も考えられなくて……」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから気づくのが遅れてしまった……  でも、{AERITH}……俺、わかったよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}……  あとは俺がなんとかする」 ''', #094 @@ -235486,7 +235481,7 @@ txtp={ 「{AERITH}の声は星にとどいていた。  それは白マテリアのかがやきを見ても  あきらかだ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも……ホーリーは?  どうしてホーリーは動き出さない?」 ''', #110 @@ -235501,7 +235496,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「…………あいつか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつしか考えられないな」 ''', #113 ''' @@ -235554,7 +235549,7 @@ txtp={ 「あの大砲はヒュージマテリアの力で  動いてます。でもヒュージマテリアは  ロケット作戦でつこてしもたから」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうあの大砲はあのままやと  使い物にならんのですな。  せやから移動させたんです」 @@ -235666,10 +235661,10 @@ txtp={ 「そうか……  {AERITH}はここに来る  必要はなかった」 -{NEW PAGE} +🔽 「この場所にある情報は  全部知ることができたんだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}に必要だったのは  あの祭壇……あの場所だけ」 ''', #148 @@ -235736,7 +235731,7 @@ txtp={ {AERITH} 「セフィロスがメテオを使うのは  時間の問題」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから、それを防ぐの。  それはセトラの生き残りの  わたしにしかできない」 @@ -235885,7 +235880,7 @@ txtp={ {TIFA} 「このへんの洞窟はアリのすみたいに  入り組んでいるから……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それにセフィロスさん。  1人、姿が見えないけど……」 ''', #032 @@ -235920,7 +235915,7 @@ txtp={ 「ずうっと南に行ったところだ。  ちょうどこの村と内海をはさんで  反対がわだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「森の中にそびえるピラミッドさ」     どうやって中にはいる?     もういい @@ -235944,7 +235939,7 @@ txtp={ 「僕たちはこの星の始まりから  今にいたるまでを化石を通して  知ってきた」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして今、この星の終わりを  見届けようとしている……  なんだか複雑な気持ちだよ」 @@ -235965,10 +235960,10 @@ txtp={ ''' 「この村のルールは  何も考えないこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、生きる。  喰って、畑仕事して、ねる」 -{NEW PAGE} +🔽 「何も考えないのは  けっこう、むずかしい」 ''', #046 @@ -236027,7 +236022,7 @@ txtp={ ''' 「ルナ・ハープという楽器があれば  【眠りの森】は目をさますはず」 -{NEW PAGE} +🔽 「目をさませば、森は道をひらくと  言われています」 ''', #058 @@ -236063,7 +236058,7 @@ txtp={ 「上からぶら下がっている不思議な植物ね。  普段はフタが開いているけど  あれは虫を食べるためなのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いったん虫を取りこむとフタがしまるの。  あのフタ、見た目よりも頑丈なのよ。  人が乗れるくらいにね。 @@ -236201,7 +236196,7 @@ txtp={ 「気にすることはない。  まもなくこの娘も星をめぐる  エネルギーとなる」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の寄り道はもう終わった。  あとは北を目指すのみ。  雪原の向こうに待っている『約束の地』」 @@ -236224,7 +236219,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「{AERITH}がいなくなってしまう」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}は、もうしゃべらない  もう……笑わない  泣かない……怒らない……」 @@ -236258,7 +236253,7 @@ txtp={ セフィロス 「クックックッ……  悲しむふりはやめろ」 -{NEW PAGE} +🔽 「怒りにふるえる  演技も必要ない」 ''', #107 @@ -236331,7 +236326,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「俺の中には、俺の知らない部分がある」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺はセフィロスに黒マテリアを  渡してしまった」 ''', #123 @@ -236348,7 +236343,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「だから俺はもうこの旅をやめた方が  いいのかもしれない」 -{NEW PAGE} +🔽 「とんでもないことを  してしまうかもしれない」 ''', #126 @@ -236360,7 +236355,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「5年前、俺の故郷を焼き払い  たった今、{AERITH}を奪った」 -{NEW PAGE} +🔽 「そしてこの星を破壊しようとしている  セフィロスを……俺は許さない」 ''', #128 @@ -236560,7 +236555,7 @@ txtp={ シエラ 「はぁ……  神羅の人たちじゃないんですね」 -{NEW PAGE} +🔽 「私、宇宙開発再開の知らせが  きたのかと思って」 ''', #171 @@ -236795,7 +236790,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「で、どこへ行くんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスのヤツはセフィロスを追って  {CYAN}【古代種の神殿】{WHITE}に行くってほざいていたが」 ''', #224 @@ -236819,7 +236814,7 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「…………エヘ。 西へ行くっての、どう?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぜ~んぜん理由なんかないけどね。  もう、ぜ~んぜん!」 '''],'ancnt1':[''' @@ -236928,7 +236923,7 @@ txtp={ {TIFA} 「このへんの洞窟はアリのすみたいに  入り組んでいるから……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それにセフィロスさん。  1人、姿が見えないけど……」 ''', #032 @@ -236963,7 +236958,7 @@ txtp={ 「ずうっと南に行ったところだ。  ちょうどこの村と内海をはさんで  反対がわだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「森の中にそびえるピラミッドさ」     どうやって中にはいる?     もういい @@ -236987,7 +236982,7 @@ txtp={ 「僕たちはこの星の始まりから  今にいたるまでを化石を通して  知ってきた」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして今、この星の終わりを  見届けようとしている……  なんだか複雑な気持ちだよ」 @@ -237008,10 +237003,10 @@ txtp={ ''' 「この村のルールは  何も考えないこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、生きる。  喰って、畑仕事して、ねる」 -{NEW PAGE} +🔽 「何も考えないのは  けっこう、むずかしい」 ''', #046 @@ -237070,7 +237065,7 @@ txtp={ ''' 「ルナ・ハープという楽器があれば  【眠りの森】は目をさますはず」 -{NEW PAGE} +🔽 「目をさませば、森は道をひらくと  言われています」 ''', #058 @@ -237106,7 +237101,7 @@ txtp={ 「上からぶら下がっている不思議な植物ね。  普段はフタが開いているけど  あれは虫を食べるためなのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いったん虫を取りこむとフタがしまるの。  あのフタ、見た目よりも頑丈なのよ。  人が乗れるくらいにね。 @@ -237244,7 +237239,7 @@ txtp={ 「気にすることはない。  まもなくこの娘も星をめぐる  エネルギーとなる」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の寄り道はもう終わった。  あとは北を目指すのみ。  雪原の向こうに待っている『約束の地』」 @@ -237267,7 +237262,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「{AERITH}がいなくなってしまう」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}は、もうしゃべらない  もう……笑わない  泣かない……怒らない……」 @@ -237301,7 +237296,7 @@ txtp={ セフィロス 「クックックッ……  悲しむふりはやめろ」 -{NEW PAGE} +🔽 「怒りにふるえる  演技も必要ない」 ''', #107 @@ -237374,7 +237369,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「俺の中には、俺の知らない部分がある」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺はセフィロスに黒マテリアを  渡してしまった」 ''', #123 @@ -237391,7 +237386,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「だから俺はもうこの旅をやめた方が  いいのかもしれない」 -{NEW PAGE} +🔽 「とんでもないことを  してしまうかもしれない」 ''', #126 @@ -237403,7 +237398,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「5年前、俺の故郷を焼き払い  たった今、{AERITH}を奪った」 -{NEW PAGE} +🔽 「そしてこの星を破壊しようとしている  セフィロスを……俺は許さない」 ''', #128 @@ -237603,7 +237598,7 @@ txtp={ シエラ 「はぁ……  神羅の人たちじゃないんですね」 -{NEW PAGE} +🔽 「私、宇宙開発再開の知らせが  きたのかと思って」 ''', #171 @@ -237838,7 +237833,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「で、どこへ行くんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスのヤツはセフィロスを追って  {CYAN}【古代種の神殿】{WHITE}に行くってほざいていたが」 ''', #224 @@ -237862,7 +237857,7 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「…………エヘ。 西へ行くっての、どう?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぜ~んぜん理由なんかないけどね。  もう、ぜ~んぜん!」 '''],'ancnt2':[''' @@ -237971,7 +237966,7 @@ txtp={ {TIFA} 「このへんの洞窟はアリのすみたいに  入り組んでいるから……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それにセフィロスさん。  1人、姿が見えないけど……」 ''', #032 @@ -238006,7 +238001,7 @@ txtp={ 「ずうっと南に行ったところだ。  ちょうどこの村と内海をはさんで  反対がわだよ」 -{NEW PAGE} +�� 「森の中にそびえるピラミッドさ」     どうやって中にはいる?     もういい @@ -238030,7 +238025,7 @@ txtp={ 「僕たちはこの星の始まりから  今にいたるまでを化石を通して  知ってきた」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして今、この星の終わりを  見届けようとしている……  なんだか複雑な気持ちだよ」 @@ -238051,10 +238046,10 @@ txtp={ ''' 「この村のルールは  何も考えないこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、生きる。  喰って、畑仕事して、ねる」 -{NEW PAGE} +🔽 「何も考えないのは  けっこう、むずかしい」 ''', #046 @@ -238113,7 +238108,7 @@ txtp={ ''' 「ルナ・ハープという楽器があれば  【眠りの森】は目をさますはず」 -{NEW PAGE} +🔽 「目をさませば、森は道をひらくと  言われています」 ''', #058 @@ -238149,7 +238144,7 @@ txtp={ 「上からぶら下がっている不思議な植物ね。  普段はフタが開いているけど  あれは虫を食べるためなのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いったん虫を取りこむとフタがしまるの。  あのフタ、見た目よりも頑丈なのよ。  人が乗れるくらいにね。 @@ -238287,7 +238282,7 @@ txtp={ 「気にすることはない。  まもなくこの娘も星をめぐる  エネルギーとなる」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の寄り道はもう終わった。  あとは北を目指すのみ。  雪原の向こうに待っている『約束の地』」 @@ -238310,7 +238305,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「{AERITH}がいなくなってしまう」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}は、もうしゃべらない  もう……笑わない  泣かない……怒らない……」 @@ -238344,7 +238339,7 @@ txtp={ セフィロス 「クックックッ……  悲しむふりはやめろ」 -{NEW PAGE} +🔽 「怒りにふるえる  演技も必要ない」 ''', #107 @@ -238417,7 +238412,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「俺の中には、俺の知らない部分がある」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺はセフィロスに黒マテリアを  渡してしまった」 ''', #123 @@ -238434,7 +238429,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「だから俺はもうこの旅をやめた方が  いいのかもしれない」 -{NEW PAGE} +🔽 「とんでもないことを  してしまうかもしれない」 ''', #126 @@ -238446,7 +238441,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「5年前、俺の故郷を焼き払い  たった今、{AERITH}を奪った」 -{NEW PAGE} +🔽 「そしてこの星を破壊しようとしている  セフィロスを……俺は許さない」 ''', #128 @@ -238646,7 +238641,7 @@ txtp={ シエラ 「はぁ……  神羅の人たちじゃないんですね」 -{NEW PAGE} +🔽 「私、宇宙開発再開の知らせが  きたのかと思って」 ''', #171 @@ -238881,7 +238876,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「で、どこへ行くんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスのヤツはセフィロスを追って  {CYAN}【古代種の神殿】{WHITE}に行くってほざいていたが」 ''', #224 @@ -238905,7 +238900,7 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「…………エヘ。 西へ行くっての、どう?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぜ~んぜん理由なんかないけどね。  もう、ぜ~んぜん!」 '''],'ancnt3':[''' @@ -239014,7 +239009,7 @@ txtp={ {TIFA} 「このへんの洞窟はアリのすみたいに  入り組んでいるから……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それにセフィロスさん。  1人、姿が見えないけど……」 ''', #032 @@ -239049,7 +239044,7 @@ txtp={ 「ずうっと南に行ったところだ。  ちょうどこの村と内海をはさんで  反対がわだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「森の中にそびえるピラミッドさ」     どうやって中にはいる?     もういい @@ -239073,7 +239068,7 @@ txtp={ 「僕たちはこの星の始まりから  今にいたるまでを化石を通して  知ってきた」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして今、この星の終わりを  見届けようとしている……  なんだか複雑な気持ちだよ」 @@ -239094,10 +239089,10 @@ txtp={ ''' 「この村のルールは  何も考えないこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、生きる。  喰って、畑仕事して、ねる」 -{NEW PAGE} +🔽 「何も考えないのは  けっこう、むずかしい」 ''', #046 @@ -239156,7 +239151,7 @@ txtp={ ''' 「ルナ・ハープという楽器があれば  【眠りの森】は目をさますはず」 -{NEW PAGE} +🔽 「目をさませば、森は道をひらくと  言われています」 ''', #058 @@ -239192,7 +239187,7 @@ txtp={ 「上からぶら下がっている不思議な植物ね。  普段はフタが開いているけど  あれは虫を食べるためなのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いったん虫を取りこむとフタがしまるの。  あのフタ、見た目よりも頑丈なのよ。  人が乗れるくらいにね。 @@ -239330,7 +239325,7 @@ txtp={ 「気にすることはない。  まもなくこの娘も星をめぐる  エネルギーとなる」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の寄り道はもう終わった。  あとは北を目指すのみ。  雪原の向こうに待っている『約束の地』」 @@ -239353,7 +239348,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「{AERITH}がいなくなってしまう」 -{NEW PAGE} +🔽 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「それにセフィロスさん。  1人、姿が見えないけど……」 ''', #032 @@ -240092,7 +240087,7 @@ txtp={ 「ずうっと南に行ったところだ。  ちょうどこの村と内海をはさんで  反対がわだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「森の中にそびえるピラミッドさ」     どうやって中にはいる?     もういい @@ -240116,7 +240111,7 @@ txtp={ 「僕たちはこの星の始まりから  今にいたるまでを化石を通して  知ってきた」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして今、この星の終わりを  見届けようとしている……  なんだか複雑な気持ちだよ」 @@ -240137,10 +240132,10 @@ txtp={ ''' 「この村のルールは  何も考えないこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、生きる。  喰って、畑仕事して、ねる」 -{NEW PAGE} +🔽 「何も考えないのは  けっこう、むずかしい」 ''', #046 @@ -240199,7 +240194,7 @@ txtp={ ''' 「ルナ・ハープという楽器があれば  【眠りの森】は目をさますはず」 -{NEW PAGE} +🔽 「目をさませば、森は道をひらくと  言われています」 ''', #058 @@ -240235,7 +240230,7 @@ txtp={ 「上からぶら下がっている不思議な植物ね。  普段はフタが開いているけど  あれは虫を食べるためなのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いったん虫を取りこむとフタがしまるの。  あのフタ、見た目よりも頑丈なのよ。  人が乗れるくらいにね。 @@ -240373,7 +240368,7 @@ txtp={ 「気にすることはない。  まもなくこの娘も星をめぐる  エネルギーとなる」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の寄り道はもう終わった。  あとは北を目指すのみ。  雪原の向こうに待っている『約束の地』」 @@ -240396,7 +240391,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「{AERITH}がいなくなってしまう」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}は、もうしゃべらない  もう……笑わない  泣かない……怒らない……」 @@ -240430,7 +240425,7 @@ txtp={ セフィロス 「クックックッ……  悲しむふりはやめろ」 -{NEW PAGE} +🔽 「怒りにふるえる  演技も必要ない」 ''', #107 @@ -240503,7 +240498,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「俺の中には、俺の知らない部分がある」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺はセフィロスに黒マテリアを  渡してしまった」 ''', #123 @@ -240520,7 +240515,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「だから俺はもうこの旅をやめた方が  いいのかもしれない」 -{NEW PAGE} +🔽 「とんでもないことを  してしまうかもしれない」 ''', #126 @@ -240532,7 +240527,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「5年前、俺の故郷を焼き払い  たった今、{AERITH}を奪った」 -{NEW PAGE} +🔽 「そしてこの星を破壊しようとしている  セフィロスを……俺は許さない」 ''', #128 @@ -240732,7 +240727,7 @@ txtp={ シエラ 「はぁ……  神羅の人たちじゃないんですね」 -{NEW PAGE} +🔽 「私、宇宙開発再開の知らせが  きたのかと思って」 ''', #171 @@ -240967,7 +240962,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「で、どこへ行くんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスのヤツはセフィロスを追って  {CYAN}【古代種の神殿】{WHITE}に行くってほざいていたが」 ''', #224 @@ -240991,7 +240986,7 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「…………エヘ。 西へ行くっての、どう?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぜ~んぜん理由なんかないけどね。  もう、ぜ~んぜん!」 '''],'snw_w':[''' @@ -241064,7 +241059,7 @@ txtp={ バーテン 「なんでも、この村の北の大氷河には  温泉ぎらいの雪女がいるらしいとか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いやぁ、これは旅人を驚かせるための  たんなる迷信だと思うんですがね」 ''', #002 @@ -241074,7 +241069,7 @@ txtp={ ''' 「そう、昔この村には  セトラの生き残りが住んでいたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「イファルナっていう女の人で  いろんなことを知ってたんだけどな…」 ''', #004 @@ -241103,24 +241098,24 @@ txtp={ ''' 「おれたちも早くこの町を  出た方がいいかもしれんな」 -{NEW PAGE} +🔽 「いっそ南の島にでも行くか!  なんてったけな……う~ん?」 -{NEW PAGE} +🔽 「そうそう、南方の島に  ミディールっていう町があるらしいぜ」 ''', #010 ''' 「この村の北の大氷河に  向かったヤツがいるらしいぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「バカだよな、あの温泉にでも  つかりに行くつもりなのかな?」 ''', #011 ''' 「どうせ大氷河に迷いこんで  のたれ死にするにきまってる」 -{NEW PAGE} +🔽 「どんな重装備でも大氷河の寒さじゃ  2日ともたないぜ」 ''', #012 @@ -241133,7 +241128,7 @@ txtp={ 「そうかぁ…  いや、この村より先に行くには  地図でもなければムリだぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ホルゾフさんの家なら地図が  残ってるかもなぁ?  あの人、登山家だったんだよ」 @@ -241220,13 +241215,13 @@ txtp={ ''' イリーナ 「{CLOUD}……ハァ、ハァ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここから先へは進ませないわよ!」 ''', #008 ''' イリーナ 「ヒ・ミ・ツ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんなことは、どうでもいいの!  よくも私のボスを  やってくれたわね!」 @@ -241263,7 +241258,7 @@ txtp={ イリーナ 「どうせ、あの大氷河を  越えられるはずがないわ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どこかの家に  ほうりこんでおいて!」 ''', #016 @@ -241292,7 +241287,7 @@ txtp={  お前には、関係ないが  ここよりさらに北で  何かが始まるらしいんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「本社から社長もいらっしゃる。  混乱をさけるためだ。  ガマンしてくれんか?」 @@ -241314,7 +241309,7 @@ txtp={ ''', #027 ''' 「なんだよ、人が親切に……」 -{NEW PAGE} +🔽 「な、なんだ向こうのヤツらは?  ヤバそうだぜ!」 ''', #028 @@ -241385,7 +241380,7 @@ txtp={ 「この村に引っ越してきて  いきなり、黒マントの男が  北に向かうのを見たんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんだか、白い雪の中で  黒いマントが動くのが  不気味だったな」 @@ -241410,7 +241405,7 @@ txtp={ ''' 「かわいそうな声が  だんだん大きくなっていくんだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「お山さんが泣いているんだね、きっと。  どこか、ケガしてるのかな?」 ''', #049 @@ -241438,8 +241433,8 @@ txtp={ ''', #054 ''' {YELLOW}【方向キーの下】{WHITE}  ブレーキ -{SQUARE}ボタン  ブレーキ -{CROSS}ボタン  ジャンプ +🔳ボタン  ブレーキ +❌ボタン  ジャンプ ''', #055 ''' {YELLOW}【方向キーの左+R1ボタン】{WHITE}  エッジをきかせる @@ -241469,7 +241464,7 @@ txtp={ ''' 「あの子ったら、引っ越して  すぐにケガしちゃうんだから……」 -{NEW PAGE} +🔽 「スノーボードなんか  買ってあげるんじゃなかったわ」 ''', #007 @@ -241480,7 +241475,7 @@ txtp={ ''' 「気温がとても下がってしまって  もう、この町には住めそうにないの」 -{NEW PAGE} +🔽 「また、引っ越ししなくちゃ……  でも、何から手をつけていいのやら?」 ''', #009 @@ -241488,7 +241483,7 @@ txtp={ 「こんなに気温が下がったのは  北の果てに���きた光のドームの  せいにちがいないんだ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「きみたちも早くここから離れて  {CYAN}【南の島ミディール】{WHITE}にでも  行ったほうがいいと思うよ」 @@ -241501,7 +241496,7 @@ txtp={ ''' 「この家のおじぃさんは  登山家だそうなの」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんでも、あの広い大氷河を  全て見てまわったそうなのよ!」 ''', #002 @@ -241520,7 +241515,7 @@ txtp={ 「私のダンナは  20年前にでかけたきりで  まだ帰ってこないのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「地図に書いてあるペケ印の  ガイアの絶壁のふもとまで  行っているばずなんだけど」 @@ -241528,14 +241523,14 @@ txtp={ ''' 「ゲホゲホ……この寒さじゃ、この町に  60年住んでいる私でもカゼぎみでね……」 -{NEW PAGE} +🔽 「南方の島にお医者さんがいるそうなんだけど  この町にも来てくれんかねぇ……ゴホゴホ」 ''', #007 ''' 「北の果てに無事たどり着くためには  地図がなければ不可能に近いんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「北の果てに行くつもりなら  壁にはってある地図をもっていきな」 ''', #008 @@ -241550,7 +241545,7 @@ txtp={ ''' 「こんなに急に気温が下がったのは  初めてなんだよ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「北の果てに不思議な光も見えるし  これが世界の終末っていうやつかね?」 ''', #011 @@ -241626,7 +241621,7 @@ txtp={ 「およそ2000年前  わたしたちセトラの祖先は  この星の悲鳴を聞いたそうです」 -{NEW PAGE} +🔽 「最初に星の大きな傷口を見つけたのは  ノルズポルにいたセトラたちでした」 ''', #014 @@ -241637,14 +241632,14 @@ txtp={ ''' 「……うまく表現できませんけど  星と対話することなのです……」 -{NEW PAGE} +🔽 「星は空から降ってきた何かと  衝突して傷ついたと語ったそうです」 ''', #016 ''' 「何千人ものセトラが力を合わせました。  星の傷をいやそうとしたのです……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、その傷はあまりにも深く星自身が  長い年月をかけて治す他はなかったのです」 ''', #017 @@ -241652,7 +241647,7 @@ txtp={ 「いえ、そういう力ではありません。  星の上にあるもの全ての生命力が  エネルギーになるのです」 -{NEW PAGE} +🔽 「セトラたちは必要とされる  エネルギーを絶やさぬために必死で  土地を育てようとしたのですが……」 @@ -241660,7 +241655,7 @@ txtp={ ''' 「ええ、傷の回復に費やすエネルギーは  急速に土地を枯れさせ…そして星は…」 -{NEW PAGE} +🔽 「星はセトラにノルズポルから  離れるようにすすめたそうです…でも」 ''', #019 @@ -241722,10 +241717,10 @@ txtp={ ''' 「ええ、でも…  実際にウェポンが使われた歴史がないのです」 -{NEW PAGE} +🔽 「少数の生き残ったセトラたちが  ジェノバに討ち勝ち、そして封印したのです」 -{NEW PAGE} +🔽 「星はウェポンを生みだしました……  しかし、使う必要がなくなったのです」 ''', #032 @@ -241736,7 +241731,7 @@ txtp={ ''' 「わたしには、わかりません……  星の声は……もう、あまり聞こえないのです」 -{NEW PAGE} +🔽 「時代は……変わりました。  星は……きっと様子を見ているのだと思います」 ''', #034 @@ -241744,10 +241739,10 @@ txtp={ 「博士がセトラだと誤解した者……  ジェノバと名づけた者こそが……  空から来た厄災なのです」 -{NEW PAGE} +🔽 「その空から来た厄災を滅ぼすことを  星が意識しはじめました……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジェノバが存在するかぎり  星が自身の力で傷を完全に  治すことができないからなのです」 @@ -241755,7 +241750,7 @@ txtp={ ''' 「ジェノバを封印したといっても  いつ、よみがえらないともかぎりません……」 -{NEW PAGE} +🔽 「星の傷は完全に治ってはいないのです。  星はまだ、ジェノバを警戒しています」 ''', #036 @@ -241766,7 +241761,7 @@ txtp={ ''' 「ワ、ワタシと……ア、アナタの  とってもカワイイ娘なんですよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「彼女のすくすくと育っていく姿を  残しておきたいと思いませんか?」 ''', #038 @@ -241802,7 +241797,7 @@ txtp={ ''' 「くっ……私は神羅とは  手を切ったのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「宝条くん、帰ってくれたまえ」 ''', #046 ''' @@ -241831,7 +241826,7 @@ txtp={ ''' 「あなた……  わたし、今とっても幸せよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたに会わなければ  わたし……」 ''', #053 @@ -241859,7 +241854,7 @@ txtp={ ''' 「クックックッ……探しましたよ  イファルナ……いや、セトラ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「それから、本当に久しぶりですね  ガスト博士!」 ''', #060 @@ -241909,7 +241904,7 @@ txtp={ ''' 「ほう、ビデオか?  古代種…ウェポン!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックックッ……宝の山だな!  ありがとう博士……クックックッ」 ''', #071 @@ -241921,7 +241916,7 @@ txtp={ ''' 「あっ、ビデオをとろうと  思っているんですよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、なんだかビデオの  調子が悪くて……」 ''', #073 @@ -241958,7 +241953,7 @@ txtp={ ''' 「もう、勝手な人ね……  でも、{AERITH}ってイイ名前ね!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ウフフ……あなたのカタイ頭で  考えたにしては上出来じゃないかしら」 ''', #081 @@ -242125,45 +242120,45 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「そういえば、地図をもらったわよね? - {SQUARE}ボタンで + 🔳ボタンで  地図を見ましょうよ」 ''', #047 ''' {AERITH} 「ねえねえ。 - {SQUARE}ボタンで地図、見ようよ」 + 🔳ボタンで地図、見ようよ」 ''', #048 ''' {YUFFIE} 「こういうときこそ地図! - {SQUARE}ボタンで広げようよ」 + 🔳ボタンで広げようよ」 ''', #049 ''' {BARRET} 「おう、あれだ!  なにかもらったろ? - {SQUARE}ボタンで見ようぜ」 + 🔳ボタンで見ようぜ」 ''', #050 ''' {RED XIII} 「よし、地図を見よう。 - {SQUARE}ボタンで広げるんでしょ?」 + 🔳ボタンで広げるんでしょ?」 ''', #051 ''' {CAIT SITH} 「ほな、地図でも見よか。  ええからはよひろげぇな。 - {SQUARE}ボタンや」 + 🔳ボタンや」 ''', #052 ''' {VINCENT} 「地図で確認すべきだな。 - {SQUARE}ボタンで見てくれ」 + 🔳ボタンで見てくれ」 ''', #053 ''' {CID} 「地図だ、地図! - {SQUARE}ボタンで見てみろよ!」 + 🔳ボタンで見てみろよ!」 ''', #054 ''' {CLOUD} @@ -242204,7 +242199,7 @@ txtp={ 「ああ……  よくもあの汚い温泉にさわった手で  この私に触れたな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえたちは許さないぞ」 ''', #064 ''' @@ -242232,7 +242227,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「ジャンプする方向を向いて - {CIRCLE}ボタンだ」 + ⭕ボタンだ」 ''', #071 ''' 『ついかぎり』のマテリアを手にいれた! @@ -242412,45 +242407,45 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「そういえば、地図をもらったわよね? - {SQUARE}ボタンで + 🔳ボタンで  地図を見ましょうよ」 ''', #047 ''' {AERITH} 「ねえねえ。 - {SQUARE}ボタンで地図、見ようよ」 + 🔳ボタンで地図、見ようよ」 ''', #048 ''' {YUFFIE} 「こういうときこそ地図! - {SQUARE}ボタンで広げようよ」 + 🔳ボタンで広げようよ」 ''', #049 ''' {BARRET} 「おう、あれだ!  なにかもらったろ? - {SQUARE}ボタンで見ようぜ」 + 🔳ボタンで見ようぜ」 ''', #050 ''' {RED XIII} 「よし、地図を見よう。 - {SQUARE}ボタンで広げるんでしょ?」 + 🔳ボタンで広げるんでしょ?」 ''', #051 ''' {CAIT SITH} 「ほな、地図でも見よか。  ええからはよひろげぇな。 - {SQUARE}ボタンや」 + 🔳ボタンや」 ''', #052 ''' {VINCENT} 「地図で確認すべきだな。 - {SQUARE}ボタンで見てくれ」 + 🔳ボタンで見てくれ」 ''', #053 ''' {CID} 「地図だ、地図! - {SQUARE}ボタンで見てみろよ!」 + 🔳ボタンで見てみろよ!」 ''', #054 ''' {CLOUD} @@ -242491,7 +242486,7 @@ txtp={ 「ああ……  よくもあの汚い温泉にさわった手で  この私に触れたな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえたちは許さないぞ」 ''', #064 ''' @@ -242519,7 +242514,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「ジャンプする方向を向いて - {CIRCLE}ボタンだ」 + ⭕ボタンだ」 ''', #071 ''' 『ついかぎり』のマテリアを手にいれた! @@ -242699,45 +242694,45 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「そういえば、地図をもらったわよね? - {SQUARE}ボタンで + 🔳ボタンで  地図を見ましょうよ」 ''', #047 ''' {AERITH} 「ねえねえ。 - {SQUARE}ボタンで地図、見ようよ」 + 🔳ボタンで地図、見ようよ」 ''', #048 ''' {YUFFIE} 「こういうときこそ地図! - {SQUARE}ボタンで広げようよ」 + 🔳ボタンで広げようよ」 ''', #049 ''' {BARRET} 「おう、あれだ!  なにかもらったろ? - {SQUARE}ボタンで見ようぜ」 + 🔳ボタンで見ようぜ」 ''', #050 ''' {RED XIII} 「よし、地図を見よう。 - {SQUARE}ボタンで広げるんでしょ?」 + 🔳ボタンで広げるんでしょ?」 ''', #051 ''' {CAIT SITH} 「ほな、地図でも見よか。  ええからはよひろげぇな。 - {SQUARE}ボタンや」 + 🔳ボタンや」 ''', #052 ''' {VINCENT} 「地図で確認すべきだな。 - {SQUARE}ボタンで見てくれ」 + 🔳ボタンで見てくれ」 ''', #053 ''' {CID} 「地図だ、地図! - {SQUARE}ボタンで見てみろよ!」 + 🔳ボタンで見てみろよ!」 ''', #054 ''' {CLOUD} @@ -242778,7 +242773,7 @@ txtp={ 「ああ……  よくもあの汚い温泉にさわった手で  この私に触れたな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえたちは許さないぞ」 ''', #064 ''' @@ -242806,7 +242801,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「ジャンプする方向を向いて - {CIRCLE}ボタンだ」 + ⭕ボタンだ」 ''', #071 ''' 『ついかぎり』のマテリアを手にいれた! @@ -242986,45 +242981,45 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「そういえば、地図をもらったわよね? - {SQUARE}ボタンで + 🔳ボタンで  地図を見ましょうよ」 ''', #047 ''' {AERITH} 「ねえねえ。 - {SQUARE}ボタンで地図、見ようよ」 + 🔳ボタンで地図、見ようよ」 ''', #048 ''' {YUFFIE} 「こういうときこそ地図! - {SQUARE}ボタンで広げようよ」 + 🔳ボタンで広げようよ」 ''', #049 ''' {BARRET} 「おう、あれだ!  なにかもらったろ? - {SQUARE}ボタンで見ようぜ」 + 🔳ボタンで見ようぜ」 ''', #050 ''' {RED XIII} 「よし、地図を見よう。 - {SQUARE}ボタンで広げるんでしょ?」 + 🔳ボタンで広げるんでしょ?」 ''', #051 ''' {CAIT SITH} 「ほな、地図でも見よか。  ええからはよひろげぇな。 - {SQUARE}ボタンや」 + 🔳ボタンや」 ''', #052 ''' {VINCENT} 「地図で確認すべきだな。 - {SQUARE}ボタンで見てくれ」 + 🔳ボタンで見てくれ」 ''', #053 ''' {CID} 「地図だ、地図! - {SQUARE}ボタンで見てみろよ!」 + 🔳ボタンで見てみろよ!」 ''', #054 ''' {CLOUD} @@ -243065,7 +243060,7 @@ txtp={ 「ああ……  よくもあの汚い温泉にさわった手で  この私に触れたな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえたちは許さないぞ」 ''', #064 ''' @@ -243093,7 +243088,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「ジャンプする方向を向いて - {CIRCLE}ボタンだ」 + ⭕ボタンだ」 ''', #071 ''' 『ついかぎり』のマテリアを手にいれた! @@ -243273,45 +243268,45 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「そういえば、地図をもらったわよね? - {SQUARE}ボタンで + 🔳ボタンで  地図を見ましょうよ」 ''', #047 ''' {AERITH} 「ねえねえ。 - {SQUARE}ボタンで地図、見ようよ」 + 🔳ボタンで地図、見ようよ」 ''', #048 ''' {YUFFIE} 「こういうときこそ地図! - {SQUARE}ボタンで広げようよ」 + 🔳ボタンで広げようよ」 ''', #049 ''' {BARRET} 「おう、あれだ!  なにかもらったろ? - {SQUARE}ボタンで見ようぜ」 + 🔳ボタンで見ようぜ」 ''', #050 ''' {RED XIII} 「よし、地図を見よう。 - {SQUARE}ボタンで広げるんでしょ?」 + 🔳ボタンで広げるんでしょ?」 ''', #051 ''' {CAIT SITH} 「ほな、地図でも見よか。  ええからはよひろげぇな。 - {SQUARE}ボタンや」 + 🔳ボタンや」 ''', #052 ''' {VINCENT} 「地図で確認すべきだな。 - {SQUARE}ボタンで見てくれ」 + 🔳ボタンで見てくれ」 ''', #053 ''' {CID} 「地図だ、地図! - {SQUARE}ボタンで見てみろよ!」 + 🔳ボタンで見てみろよ!」 ''', #054 ''' {CLOUD} @@ -243352,7 +243347,7 @@ txtp={ 「ああ……  よくもあの汚い温泉にさわった手で  この私に触れたな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえたちは許さないぞ」 ''', #064 ''' @@ -243380,7 +243375,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「ジャンプする方向を向いて - {CIRCLE}ボタンだ」 + ⭕ボタンだ」 ''', #071 ''' 『ついかぎり』のマテリアを手にいれた! @@ -243560,45 +243555,45 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「そういえば、地図をもらったわよね? - {SQUARE}ボタンで + 🔳ボタンで  地図を見ましょうよ」 ''', #047 ''' {AERITH} 「ねえねえ。 - {SQUARE}ボタンで地図、見ようよ」 + 🔳ボタンで地図、見ようよ」 ''', #048 ''' {YUFFIE} 「こういうときこそ地図! - {SQUARE}ボタンで広げようよ」 + 🔳ボタンで広げようよ」 ''', #049 ''' {BARRET} 「おう、あれだ!  なにかもらったろ? - {SQUARE}ボタンで見ようぜ」 + 🔳ボタンで見ようぜ」 ''', #050 ''' {RED XIII} 「よし、地図を見よう。 - {SQUARE}ボタンで広げるんでしょ?」 + 🔳ボタンで広げるんでしょ?」 ''', #051 ''' {CAIT SITH} 「ほな、地図でも見よか。  ええからはよひろげぇな。 - {SQUARE}ボタンや」 + 🔳ボタンや」 ''', #052 ''' {VINCENT} 「地図で確認すべきだな。 - {SQUARE}ボタンで見てくれ」 + 🔳ボタンで見てくれ」 ''', #053 ''' {CID} 「地図だ、地図! - {SQUARE}ボタンで見てみろよ!」 + 🔳ボタンで見てみろよ!」 ''', #054 ''' {CLOUD} @@ -243639,7 +243634,7 @@ txtp={ 「ああ……  よくもあの汚い温泉にさわった手で  この私に触れたな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえたちは許さないぞ」 ''', #064 ''' @@ -243667,7 +243662,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「ジャンプする方向を向いて - {CIRCLE}ボタンだ」 + ⭕ボタンだ」 ''', #071 ''' 『ついかぎり』のマテリアを手にいれた! @@ -243847,45 +243842,45 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「そういえば、地図をもらったわよね? - {SQUARE}ボタンで + 🔳ボタンで  地図を見ましょうよ」 ''', #047 ''' {AERITH} 「ねえねえ。 - {SQUARE}ボタンで地図、見ようよ」 + 🔳ボタンで地図、見ようよ」 ''', #048 ''' {YUFFIE} 「こういうときこそ地図! - {SQUARE}ボタンで広げようよ」 + 🔳ボタンで広げようよ」 ''', #049 ''' {BARRET} 「おう、あれだ!  なにかもらったろ? - {SQUARE}ボタンで見ようぜ」 + 🔳ボタンで見ようぜ」 ''', #050 ''' {RED XIII} 「よし、地図を見よう。 - {SQUARE}ボタンで広げるんでしょ?」 + 🔳ボタンで広げるんでしょ?」 ''', #051 ''' {CAIT SITH} 「ほな、地図でも見よか。  ええからはよひろげぇな。 - {SQUARE}ボタンや」 + 🔳ボタンや」 ''', #052 ''' {VINCENT} 「地図で確認すべきだな。 - {SQUARE}ボタンで見てくれ」 + 🔳ボタンで見てくれ」 ''', #053 ''' {CID} 「地図だ、地図! - {SQUARE}ボタンで見てみろよ!」 + 🔳ボタンで見てみろよ!」 ''', #054 ''' {CLOUD} @@ -243926,7 +243921,7 @@ txtp={ 「ああ……  よくもあの汚い温泉にさわった手で  この私に触れたな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえたちは許さないぞ」 ''', #064 ''' @@ -243954,7 +243949,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「ジャンプする方向を向いて - {CIRCLE}ボタンだ」 + ⭕ボタンだ」 ''', #071 ''' 『ついかぎり』のマテリアを手にいれた! @@ -244134,45 +244129,45 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「そういえば、地図をもらったわよね? - {SQUARE}ボタンで + 🔳ボタンで  地図を見ましょうよ」 ''', #047 ''' {AERITH} 「ねえねえ。 - {SQUARE}ボタンで地図、見ようよ」 + 🔳ボタンで地図、見ようよ」 ''', #048 ''' {YUFFIE} 「こういうときこそ地図! - {SQUARE}ボタンで広げようよ」 + 🔳ボタンで広げようよ」 ''', #049 ''' {BARRET} 「おう、あれだ!  なにかもらったろ? - {SQUARE}ボタンで見ようぜ」 + 🔳ボタンで見ようぜ」 ''', #050 ''' {RED XIII} 「よし、地図を見よう。 - {SQUARE}ボタンで広げるんでしょ?」 + 🔳ボタンで広げるんでしょ?」 ''', #051 ''' {CAIT SITH} 「ほな、地図でも見よか。  ええからはよひろげぇな。 - {SQUARE}ボタンや」 + 🔳ボタンや」 ''', #052 ''' {VINCENT} 「地図で確認すべきだな。 - {SQUARE}ボタンで見てくれ」 + 🔳ボタンで見てくれ」 ''', #053 ''' {CID} 「地図だ、地図! - {SQUARE}ボタンで見てみろよ!」 + 🔳ボタンで見てみろよ!」 ''', #054 ''' {CLOUD} @@ -244213,7 +244208,7 @@ txtp={ 「ああ……  よくもあの汚い温泉にさわった手で  この私に触れたな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえたちは許さないぞ」 ''', #064 ''' @@ -244241,7 +244236,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「ジャンプする方向を向いて - {CIRCLE}ボタンだ」 + ⭕ボタンだ」 ''', #071 ''' 『ついかぎり』のマテリアを手にいれた! @@ -244421,45 +244416,45 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「そういえば、地図をもらったわよね? - {SQUARE}ボタンで + 🔳ボタンで  地図を見ましょうよ」 ''', #047 ''' {AERITH} 「ねえねえ。 - {SQUARE}ボタンで地図、見ようよ」 + 🔳ボタンで地図、見ようよ」 ''', #048 ''' {YUFFIE} 「こういうときこそ地図! - {SQUARE}ボタンで広げようよ」 + 🔳ボタンで広げようよ」 ''', #049 ''' {BARRET} 「おう、あれだ!  なにかもらったろ? - {SQUARE}ボタンで見ようぜ」 + 🔳ボタンで見ようぜ」 ''', #050 ''' {RED XIII} 「よし、地図を見よう。 - {SQUARE}ボタンで広げるんでしょ?」 + 🔳ボタンで広げるんでしょ?」 ''', #051 ''' {CAIT SITH} 「ほな、地図でも見よか。  ええからはよひろげぇな。 - {SQUARE}ボタンや」 + 🔳ボタンや」 ''', #052 ''' {VINCENT} 「地図で確認すべきだな。 - {SQUARE}ボタンで見てくれ」 + 🔳ボタンで見てくれ」 ''', #053 ''' {CID} 「地図だ、地図! - {SQUARE}ボタンで見てみろよ!」 + 🔳ボタンで見てみろよ!」 ''', #054 ''' {CLOUD} @@ -244500,7 +244495,7 @@ txtp={ 「ああ……  よくもあの汚い温泉にさわった手で  この私に触れたな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえたちは許さないぞ」 ''', #064 ''' @@ -244528,7 +244523,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「ジャンプする方向を向いて - {CIRCLE}ボタンだ」 + ⭕ボタンだ」 ''', #071 ''' 『ついかぎり』のマテリアを手にいれた! @@ -244708,45 +244703,45 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「そういえば、地図をもらったわよね? - {SQUARE}ボタンで + 🔳ボタンで  地図を見ましょうよ」 ''', #047 ''' {AERITH} 「ねえねえ。 - {SQUARE}ボタンで地図、見ようよ」 + 🔳ボタンで地図、見ようよ」 ''', #048 ''' {YUFFIE} 「こういうときこそ地図! - {SQUARE}ボタンで広げようよ」 + 🔳ボタンで広げようよ」 ''', #049 ''' {BARRET} 「おう、あれだ!  なにかもらったろ? - {SQUARE}ボタンで見ようぜ」 + 🔳ボタンで見ようぜ」 ''', #050 ''' {RED XIII} 「よし、地図を見よう。 - {SQUARE}ボタンで広げるんでしょ?」 + 🔳ボタンで広げるんでしょ?」 ''', #051 ''' {CAIT SITH} 「ほな、地図でも見よか。  ええからはよひろげぇな。 - {SQUARE}ボタンや」 + 🔳ボタンや」 ''', #052 ''' {VINCENT} 「地図で確認すべきだな。 - {SQUARE}ボタンで見てくれ」 + 🔳ボタンで見てくれ」 ''', #053 ''' {CID} 「地図だ、地図! - {SQUARE}ボタンで見てみろよ!」 + 🔳ボタンで見てみろよ!」 ''', #054 ''' {CLOUD} @@ -244787,7 +244782,7 @@ txtp={ 「ああ……  よくもあの汚い温泉にさわった手で  この私に触れたな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえたちは許さないぞ」 ''', #064 ''' @@ -244815,7 +244810,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「ジャンプする方向を向いて - {CIRCLE}ボタンだ」 + ⭕ボタンだ」 ''', #071 ''' 『ついかぎり』のマテリアを手にいれた! @@ -244995,45 +244990,45 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「そういえば、地図をもらったわよね? - {SQUARE}ボタンで + 🔳ボタンで  地図を見ましょうよ」 ''', #047 ''' {AERITH} 「ねえねえ。 - {SQUARE}ボタンで地図、見ようよ」 + 🔳ボタンで地図、見ようよ」 ''', #048 ''' {YUFFIE} 「こういうときこそ地図! - {SQUARE}ボタンで広げようよ」 + 🔳ボタンで広げようよ」 ''', #049 ''' {BARRET} 「おう、あれだ!  なにかもらったろ? - {SQUARE}ボタンで見ようぜ」 + 🔳ボタンで見ようぜ」 ''', #050 ''' {RED XIII} 「よし、地図を見よう。 - {SQUARE}ボタンで広げるんでしょ?」 + 🔳ボタンで広げるんでしょ?」 ''', #051 ''' {CAIT SITH} 「ほな、地図でも見よか。  ええからはよひろげぇな。 - {SQUARE}ボタンや」 + 🔳ボタンや」 ''', #052 ''' {VINCENT} 「地図で確認すべきだな。 - {SQUARE}ボタンで見てくれ」 + 🔳ボタンで見てくれ」 ''', #053 ''' {CID} 「地図だ、地図! - {SQUARE}ボタンで見てみろよ!」 + 🔳ボタンで見てみろよ!」 ''', #054 ''' 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「ほな、地図でも見よか。  ええからはよひろげぇな。 - {SQUARE}ボタンや」 + 🔳ボタンや」 ''', #052 ''' {VINCENT} 「地図で確認すべきだな。 - {SQUARE}ボタンで見てくれ」 + 🔳ボタンで見てくれ」 ''', #053 ''' {CID} 「地図だ、地図! - {SQUARE}ボタンで見てみろよ!」 + 🔳ボタンで見てみろよ!」 ''', #054 ''' {CLOUD} @@ -248805,7 +248800,7 @@ txtp={ 「ああ……  よくもあの汚い温泉にさわった手で  この私に触れたな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえたちは許さないぞ」 ''', #064 ''' @@ -248833,7 +248828,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「ジャンプする方向を向いて - {CIRCLE}ボタンだ」 + ⭕ボタンだ」 ''', #071 ''' 『ついかぎり』のマテリアを手にいれた! @@ -249013,45 +249008,45 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「そういえば、地図をもらったわよね? - {SQUARE}ボタンで + 🔳ボタンで  地図を見ましょうよ」 ''', #047 ''' {AERITH} 「ねえねえ。 - {SQUARE}ボタンで地図、見ようよ」 + 🔳ボタンで地図、見ようよ」 ''', #048 ''' {YUFFIE} 「こういうときこそ地図! - {SQUARE}ボタンで広げようよ」 + 🔳ボタンで広げようよ」 ''', #049 ''' {BARRET} 「おう、あれだ!  なにかもらったろ? - {SQUARE}ボタンで見ようぜ」 + 🔳ボタンで見ようぜ」 ''', #050 ''' {RED XIII} 「よし、地図を見よう。 - {SQUARE}ボタンで広げるんでしょ?」 + 🔳ボタンで広げるんでしょ?」 ''', #051 ''' {CAIT SITH} 「ほな、地図でも見よか。  ええからはよひろげぇな。 - {SQUARE}ボタンや」 + 🔳ボタンや」 ''', #052 ''' {VINCENT} 「地図で確認すべきだな。 - {SQUARE}ボタンで見てくれ」 + 🔳ボタンで見てくれ」 ''', #053 ''' {CID} 「地図だ、地図! - {SQUARE}ボタンで見てみろよ!」 + 🔳ボタンで見てみろよ!」 ''', #054 ''' {CLOUD} @@ -249092,7 +249087,7 @@ txtp={ 「ああ……  よくもあの汚い温泉にさわった手で  この私に触れたな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえたちは許さないぞ」 ''', #064 ''' @@ -249120,7 +249115,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「ジャンプする方向を向いて - {CIRCLE}ボタンだ」 + ⭕ボタンだ」 ''', #071 ''' 『ついかぎり』のマテリアを手にいれた! @@ -249300,45 +249295,45 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「そういえば、地図をもらったわよね? - {SQUARE}ボタンで + 🔳ボタンで  地図を見ましょうよ」 ''', #047 ''' {AERITH} 「ねえねえ。 - {SQUARE}ボタンで地図、見ようよ」 + 🔳ボタンで地図、見ようよ」 ''', #048 ''' {YUFFIE} 「こういうときこそ地図! - {SQUARE}ボタンで広げようよ」 + 🔳ボタンで広げようよ」 ''', #049 ''' {BARRET} 「おう、あれだ!  なにかもらったろ? - {SQUARE}ボタンで見ようぜ」 + 🔳ボタンで見ようぜ」 ''', #050 ''' {RED XIII} 「よし、地図を見よう。 - {SQUARE}ボタンで広げるんでしょ?」 + 🔳ボタンで広げるんでしょ?」 ''', #051 ''' {CAIT SITH} 「ほな、地図でも見よか。  ええからはよひろげぇな。 - {SQUARE}ボタンや」 + 🔳ボタンや」 ''', #052 ''' {VINCENT} 「地図で確認すべきだな。 - {SQUARE}ボタンで見てくれ」 + 🔳ボタンで見てくれ」 ''', #053 ''' {CID} 「地図だ、地図! - {SQUARE}ボタンで見てみろよ!」 + 🔳ボタンで見てみろよ!」 ''', #054 ''' {CLOUD} @@ -249379,7 +249374,7 @@ txtp={ 「ああ……  よくもあの汚い温泉にさわった手で  この私に触れたな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえたちは許さないぞ」 ''', #064 ''' @@ -249407,7 +249402,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「ジャンプする方向を向いて - {CIRCLE}ボタンだ」 + ⭕ボタンだ」 ''', #071 ''' 『ついかぎり』のマテリアを手にいれた! @@ -249587,45 +249582,45 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「そういえば、地図をもらったわよね? - {SQUARE}ボタンで + 🔳ボタンで  地図を見ましょうよ」 ''', #047 ''' {AERITH} 「ねえねえ。 - {SQUARE}ボタンで地図、見ようよ」 + 🔳ボタンで地図、見ようよ」 ''', #048 ''' {YUFFIE} 「こういうときこそ地図! - {SQUARE}ボタンで広げようよ」 + 🔳ボタンで広げようよ」 ''', #049 ''' {BARRET} 「おう、あれだ!  なにかもらったろ? - {SQUARE}ボタンで見ようぜ」 + 🔳ボタンで見ようぜ」 ''', #050 ''' {RED XIII} 「よし、地図を見よう。 - {SQUARE}ボタンで広げるんでしょ?」 + 🔳ボタンで広げるんでしょ?」 ''', #051 ''' {CAIT SITH} 「ほな、地図でも見よか。  ええからはよひろげぇな。 - {SQUARE}ボタンや」 + 🔳ボタンや」 ''', #052 ''' {VINCENT} 「地図で確認すべきだな。 - {SQUARE}ボタンで見てくれ」 + 🔳ボタンで見てくれ」 ''', #053 ''' {CID} 「地図だ、地図! - {SQUARE}ボタンで見てみろよ!」 + 🔳ボタンで見てみろよ!」 ''', #054 ''' {CLOUD} @@ -249666,7 +249661,7 @@ txtp={ 「ああ……  よくもあの汚い温泉にさわった手で  この私に触れたな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえたちは許��ないぞ」 ''', #064 ''' @@ -249694,7 +249689,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「ジャンプする方向を向いて - {CIRCLE}ボタンだ」 + ⭕ボタンだ」 ''', #071 ''' 『ついかぎり』のマテリアを手にいれた! @@ -249732,11 +249727,11 @@ txtp={ 「……こういう風景を見てるとよう  自然ってやつは  ホント、すげぇんだなって思うんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんなところに住めって言われたら  オレは、迷わずカンベンしてくれって  答えるぜ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、もし住むことになったら  きっと、いろいろ工夫して居心地よく  しようとすると思うんだ」 @@ -249745,7 +249740,7 @@ txtp={ 「そんな人間の工夫の  行き着いたところが  …………ミッドガルなのか」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんなふうに考えちまうと  神羅の何もかもが悪いとは  言えなくなっちまう……」 @@ -249760,10 +249755,10 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「こんなところに立ってるとよう……」 -{NEW PAGE} +🔽 「星はオレたちの味方じゃねえって  気がしてこねえか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「もちろん敵なんかじゃねえけどよ。  なんつうか、人間なんか  相手にしてねえっつうか……」 @@ -249826,10 +249821,10 @@ txtp={ 「この地には、大昔に何かが空から  降ってきたという  言い伝えが残っているんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうやら、その時に大地がもりあがって  できたのがこの絶壁らしい」 -{NEW PAGE} +🔽 「30年前、わたしは友人ヤマスキーと  絶壁の向こうを見るために  あのけわしいカベに挑んだ」 @@ -249846,7 +249841,7 @@ txtp={ ''' 「わたしの下を登っていたヤマスキーは  自分でザイルを切って……」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたしは、それに……  気づきもしなかった……」 ''', #007 @@ -249886,8 +249881,8 @@ txtp={    休まない ''', #014 ''' -【{xfd}{xf0}】  登山ルートの確認 - {SQUARE}ボタン   連打で体温回復 +【⭕】  登山ルートの確認 + 🔳ボタン   連打で体温回復 ''', #015 ''' 【セーブポイント】 @@ -249906,7 +249901,7 @@ txtp={ ''' 「おっと失礼! わたしの名は、ホルゾフ。  この地に住みついて、もう20年だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「よければ、向こうの部屋で  さびしい山男の独り言を聞いてくれんか?」 ''', #004 @@ -249917,7 +249912,7 @@ txtp={ ''' 「あの絶壁を登りきるには  登山ルートをよく確認すること」 -{NEW PAGE} +🔽 「下がった体温を回復させること。  これらを忘れてはいけないぞ」 ''', #006 @@ -249939,14 +249934,14 @@ txtp={ ''' 「わたしの名は、ホルゾフ。  この地に住みついて、もう20年だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「これから先、北に向かうつもりなら  わたしの話を聞いていきなさい」 ''', #011 ''' 「絶壁の向こうに  バリアができて危険だ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「うかつに近づかんほうが  けんめいだぞ!!」 ''', #012 @@ -249956,8 +249951,8 @@ txtp={  けんめいだぞ!!」 ''', #013 ''' -【{xfd}{xf0}】  登山ルートの確認 - {SQUARE}ボタン   連打で体温回復 +【⭕】  登山ルートの確認 + 🔳ボタン   連打で体温回復 '''],'gaia_1':[''' ガイアの絶壁 ''', #001 @@ -250103,7 +250098,7 @@ txtp={ 「セフィロスは  あの大切なエネルギーを奪って  メテオを使おうとしている」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんどは、この程度の傷では  すまない……」 ''', #005 @@ -250123,7 +250118,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「星のエネルギーが  ここに集まっているんだね」 -{NEW PAGE} +🔽 「大昔にできた傷を  長~い時間をかけて治してるんだ」 ''', #008 @@ -250266,7 +250261,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「お、おう!」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんだかわからねえが  とにかく行けばいいんだな!」 ''', #012 @@ -250341,7 +250336,7 @@ txtp={ ''' {RED XIII} 「う、うん!」 -{NEW PAGE} +🔽 「よくわかんないけど  とにかくそっちへ行けばいいんだね!」 ''', #029 @@ -250377,7 +250372,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「どうしようもなく邪悪で  どうしようもなく残忍……」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、とほうもなく強い意志を  この星の傷の奥底から放っている」 ''', #036 @@ -250611,7 +250606,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「オイラ何があっても黒マテリアを  守ってみせるよ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここで、じっとしてるから  早くセフィロスを追いかけてよ。  安心して、{CLOUD}!!」 @@ -250721,7 +250716,7 @@ txtp={ ルーファウス 「想像していたとおりのものがここにある。  それで良いではないか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのカタさが  二流科学者の限界だな」 ''', #007 @@ -250751,10 +250746,10 @@ txtp={ 宝条 「……ウェポン。  星が生み出すモンスター」 -{NEW PAGE} +🔽 「星の危機にあらわれて  すべてを無にする……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ガスト博士のレポートには  そう記されていたな」 ''', #013 @@ -250797,7 +250792,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「ここはあんたたちの  手には負えない」 -{NEW PAGE} +🔽 「あとは俺にまかせて  さっさと出て行け」 ''', #022 @@ -250874,7 +250869,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「ありがとう。 - あとは俺が…………{PAUSE}やります」 + あとは俺が…………⏳やります」 ''', #038 ''' {CLOUD} @@ -250913,7 +250908,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「特に{TIFA}……さん。  本当にごめんなさい」 -{NEW PAGE} +🔽 「いろいろ良くしてくれたのに……  なんて言ったらいいのか……」 ''', #047 @@ -250921,7 +250916,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「俺、{CLOUD}には  なりきれませんでした」 -{NEW PAGE} +🔽 「{TIFA}さん……  いつかどこかで本当の{CLOUD}くんに  会えるといいですね」 @@ -250934,7 +250929,7 @@ txtp={ 宝条 「クックックッ……  素晴らしい……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の実験がパーフェクトに  成功したわけだな」 ''', #050 @@ -250947,7 +250942,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「宝条博士……  俺、ナンバー、ありません」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺、失敗作だから博士が  ナンバーをくれませんでした」 ''', #052 @@ -250965,7 +250960,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「リユニオンが始まってること  俺、ずっと知りませんでした」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも、ここまで来たんです。  セフィロスの望みどおりに  黒マテリアも持ってきました」 @@ -251021,7 +251016,7 @@ txtp={ 「素晴らしい!  ジェノバのリユニオンと  セフィロスの意志のちから!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ライフストリームに拡散することなく  ここに結集したのだ!  クァックァックァッ!」 @@ -251076,7 +251071,7 @@ txtp={ 宝条 「……5年前、セフィロスが死んだ直後に  私が創ったセフィロス・コピーのひとつ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジェノバ細胞と魔晄、それにくわえて  私の知識、技術、ひらめきが生み出した  科学と神秘の生命、セフィロス・コピー」 @@ -251111,7 +251106,7 @@ txtp={ 宝条 「……私は天才だ、すぐにわかった。  セフィロスの仕業だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスの意志はライフストリームで  拡散することなく、セフィロス自身として  コピーをあやつりはじめたのだ……」 @@ -251236,11 +251231,11 @@ txtp={ 「ほい。こんにちわ、ぺっぴんさん。  ここは、ミディール。  のどかな温泉村じゃよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしらのような年寄りが  のんびりくらすには  うってつけの場所じゃて」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうも外では、なにやら  大変なことになっとるらしいが  まだここは静かなもんじゃよ」 @@ -251249,11 +251244,11 @@ txtp={ 「ほい、ここはミディール。  のどかな温泉村……  と言いたいところじゃが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「最近どうも海がさわがしいんじゃ。  またライフストロンガーちゅうのが  海底であばれとるんじゃろうて」 -{NEW PAGE} +🔽 「星も怒っとるのかもしれんのう。  いままでわしらは、この星に  やりたいほうだいじゃったからなあ」 @@ -251262,11 +251257,11 @@ txtp={ 「おや、見なれない顔だね。  外からきたのかい?  どうだい、むこうのようすは?」 -{NEW PAGE} +🔽 「地震だの、メテオだの……  この世の終わりがくるってのは  ほんとなのかねえ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ああ、しんきくさい!  イヤな世の中だよ  まったく……」 @@ -251275,7 +251270,7 @@ txtp={ 「地震やメテオで大変だってのに  その上ライフストリームまで活発に  なってきたっていうじゃない」 -{NEW PAGE} +🔽 「またドカーンとあふれたりして  大騒ぎにならなきゃいいけどねえ。  シャレになんないよ、まったく」 @@ -251284,11 +251279,11 @@ txtp={ 「ねぇ、ちょっとあなた……  いいこと教えてあげましょうか。  見てしまったのよ、わたくし」 -{NEW PAGE} +🔽 「あのドケチ女の、子チョコボが  はねの下に、緑色のきれいな石を  しまいこむのを……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ええ、あれはまちがいなく  すごい宝石かなにかです���よ!  チョコボには、もったいないわ」 @@ -251318,7 +251313,7 @@ txtp={ 「ああ、ムゴイこっちゃが……  でも、ありゃどうも変だで……  どでかい長剣、にぎりしめて……」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんや不吉な気がするんや。  なんちゅうても、ほれ……  あの、ふしぎな青い目……」 @@ -251409,7 +251404,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「生きてる……!」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}が……  {CLOUD}が生きてる!!」 ''', #030 @@ -251422,7 +251417,7 @@ txtp={  かわいそうにのう。  よほどつらいめに  おうたんじゃろうなあ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「はやくようなると、ええのう。  こんな時だからこそ、さいごまで  あきらめずになあ」 @@ -251431,7 +251426,7 @@ txtp={ 「しかし、よう助かったもんじゃ。  はこびこまれてきたのを見たときは  こりゃあかんと思うたのに」 -{NEW PAGE} +🔽 「きっとあの兄ちゃんには  ごっつう強い守り神はんが  ついとってくだはるんちゃうか」 @@ -251440,11 +251435,11 @@ txtp={ {TIFA} 「あれれ……?  なにかしら、これ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「なにか、カギみたいなものが  奥にはさまってるけれど……。  ちょっと取りづらいわね」 -{NEW PAGE} +🔽 「まあ、とりあえず  いいか、別に……」 ''', #034 @@ -251458,11 +251453,11 @@ txtp={ {CID} 「おう……?  なんだあ、これ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんか、カギみたいなもんが  奥にはさまってやがるが  ちょっと取りづれえな」 -{NEW PAGE} +🔽 「まあ、かまわねえか  こんなもん……」 ''', #036 @@ -251476,7 +251471,7 @@ txtp={ {TIFA} 「よし、なんとかして……  取れないかしら、これ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここを、こうずらして……。  そっちを、こう押して……。  オッケー! はずれたわ!」 @@ -251485,7 +251480,7 @@ txtp={ {CID} 「おうし、なんとか……  取ってやるぜ、こいつ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここを、こうずらして……。  そっちを、こう押してだな……。  おっしゃ! はずれたぜ!」 @@ -251501,12 +251496,12 @@ txtp={  ほかじゃぜったい手に入らない  最高の武器や防具がせいぞろい。  はやい者勝ちだよ、チクショー!」 -{NEW PAGE} +🔽 「さ、お客さんも  そんなとこでつったってないで  なかへどうぞ! どうぞ!  えんりょなんか、いらないから」 -{NEW PAGE} +🔽 「しかし、なんだってまた  こんなのんきな村なんかに  店を出そうと思いついたんだろうね @@ -251562,7 +251557,7 @@ txtp={ 「なあ、お医者の先生。  ほんとうのとこを  聞かせてくれないか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつは……、{CLOUD}は  どうなんだ?  なおるみこみはあるのかい?」 @@ -251572,7 +251567,7 @@ txtp={ 「なあ、先生さんよ。  ほんとうのところを  教えてくれよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}のヤツは  どうなんだ?  ちゃんと元にもどるのか?」 @@ -251600,12 +251595,12 @@ txtp={ 「くりかえすが彼は重度の魔晄中毒だ。  あそこまでひどいのは、わたしも  見たことがない……」 -{NEW PAGE} +🔽 「魔晄エネルギー内に潜む  ぼうだいな知識の量……。  それがいっぺんに彼の頭の中に  流れこんだんだろう……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ふつうの人間には  たえきれるものじゃない……。  生きてるだけでも、きせきだ!」 @@ -251645,7 +251640,7 @@ txtp={ 「しかし、どんなところにも  希望の光はある。  あきらめては、いけない」 -{NEW PAGE} +🔽 「いいかい、君たちが  希望をすててしまったら……  いったい彼はどこへ帰ればいいと @@ -251660,7 +251655,7 @@ txtp={ 「でもよ、正直な話……  オレはあいつに帰ってきて欲しいと  ホントにねがってるんだろうか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヤツがこの世界に何をした?  この先、オレたちに何をもたらす?  セフィロスの影でしかないのかも @@ -251677,7 +251672,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「……。希望か……」 -{NEW PAGE} +🔽 「たしかにいま、オレたちに  残されてるのは、そいつだけかも  しれねえなあ……」 @@ -251698,7 +251693,7 @@ txtp={ 「ほんま、そうや。  {CLOUD}さん、元気になるわ!  ほんまに……」 -{NEW PAGE} +🔽 「こないに心配してくれはる  おともだちが、ようさんおるんや  おちおちねとられへんて」 @@ -251731,7 +251726,7 @@ txtp={ {TIFA} 「ええ……。  心配かけて、ごめんなさい。 -{NEW PAGE} +🔽 「それで……ちょっとみんなに  話があるんだけど……」 '''],'itown1b':[''' @@ -251741,7 +251736,7 @@ txtp={ 「ほい、ここはミディール。  ごらんのとおり  元、のどかな温泉村じゃよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんもなくなってしまったが  かえってさっぱりして  気持ちいいくらいじゃわい、ホホッ」 @@ -251750,11 +251745,11 @@ txtp={ 「うちの人、見なかった?  あの大地震のさいに消えちゃって  どこにもいないのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「お店にいたはずなんだけど……。  まさか、ほんとにあのドアをぬけて  どこか別の国へ行っちゃったなんて?」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんな夢みたいなこと……  あるわけないわよねえ。  はあ……」 @@ -251768,7 +251763,7 @@ txtp={ 「すいませんねえ。  ろくな品がなくて……。  なにしろ、この有り様なんで」 -{NEW PAGE} +🔽 「まあ、ほかの品物を  さがしてるっていうなら  よそをあたってみてくださいよ」 @@ -251793,7 +251788,7 @@ txtp={ 「え、アイテムや武器もないかって?  しかたないわね。出血大サービス!  5割増しってとこで、どう?」 -{NEW PAGE} +🔽 「冗談よ。いくらあたしでも  そこまであこぎじゃないわ。  それじゃ、どんな用なの、今日は?」 @@ -251817,7 +251812,7 @@ txtp={ 「それにしても……  不思議なもんじゃのう  ライフストリームというもんは」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしらも死んだら  このやさしいぬくもりのなかへ  帰ってゆくんじゃろうかのう……」 @@ -251826,11 +251821,11 @@ txtp={ ドクター 「むむむ、君は……!?  なんと、魔晄中毒から回復したのか!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「こりゃ、また、おどろいた……。  いや、ほんとに、よかったな!  友人たちの思いが通じたんだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「村は、まあこの有り様なんだが……  たいしたケガ人もなくてすんだのが  不幸中のさいわいだよ」 @@ -251839,7 +251834,7 @@ txtp={ 「全然おぼえてないでしょうけど  彼女、それはいっしょうけんめい  あなたの看病してくれたのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「大切にしてあげなさいよ。  さもないと、バチがあたるから。  ほんとのほんとよ!」 @@ -251857,7 +251852,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「なんだ、こいつ。  ひとなつっこいヤツだな?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ははん、ねらいはこいつか。  ミメットの野菜が好物なんだな  おまえ?」 @@ -251929,7 +251924,7 @@ txtp={ 「まいったねえ、こりゃ。  また新しいつとめさきを  さがさないと……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いっそのこと、ないしょくの  アクセサリー売りの方を  ほんしょくにしちゃおうかしら」 @@ -251953,7 +251948,7 @@ txtp={ {CID} 「ちくしょー!!  ウェポンの野郎めが!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「よりによって、こんな時に  あらわれやがって……!」 ''', #002 @@ -252029,7 +252024,7 @@ txtp={ {CID} 「こ、こりゃ、やべえ……!  ストリーム本流の吹き上げか!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「さっきまでのヤツなんか  くらべもんにならねえくらい  どでかいのが来るぞ!!」 @@ -252087,7 +252082,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{BARRET}……  帰ってきたのね、私……」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}は……?  彼は、だいじょうぶ?」 ''', #004 @@ -252128,7 +252123,7 @@ txtp={ {TIFA} 「なんてたくさんのことを  忘れてしまえるんだろう……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ふしぎだよ……ね……  …………」 ''', #011 @@ -252147,11 +252142,11 @@ txtp={ 「なんでももうすぐ  あの巨大なお月さんが  降ってくるっていうじゃない?」 -{NEW PAGE} +🔽 「じょうだんじゃないわ!  とりあえず必要なものは  買いだめしとかなくっちゃ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジャマよ、あんたたち。  ほら、どいた、どいた!」 ''', #002 @@ -252159,15 +252154,15 @@ txtp={ 「あら、また会ったわね!  まさか、あんたたちも  買いだめしてるっての!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「横取りなんかしないでよ!  このお店にあるのは、みんな  わたしのなんだから!」 -{NEW PAGE} +🔽 「お金なら、山ほどあるわよ!  こんな日もあろうかと  必死でためこんだんだもの!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジャマよ、あんたたち。  ほら、どいた、どいた!」 ''', #003 @@ -252180,7 +252175,7 @@ txtp={ 「けっきょく世の中、お金と物よ!  それさえあれば、いつだって  どこでだって、やってける!」 -{NEW PAGE} +🔽 「買わなくちゃ!!  とにかく、買って、買って  買いまくるのよ!!」 @@ -252198,7 +252193,7 @@ txtp={ 「いらっしゃい!  愛と勇気の、博愛ショップ!  と、行きたいとこなんですが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこのお客さんが  みんな予約しちまったんで……  なにも残ってないんですよ」 @@ -252232,7 +252227,7 @@ txtp={ {TIFA} 「……。折れたカギが中につまって  取れないよ、これ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「………。  わ、私……知ーらないっと」 ''', #014 @@ -252240,7 +252235,7 @@ txtp={ {CID} 「……。折れたカギが中につまって  取れねーぞ、こりゃ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「………。  し、知らねえかんな、おれは……」 ''', #015 @@ -252325,7 +252320,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「ど、どうしよう……?」 -{NEW PAGE} +🔽     ごまかしちゃおうか!     正直にあやまろう! ''', #033 @@ -252336,7 +252331,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「やべえな、こりゃ……」 -{NEW PAGE} +🔽     ええい、ごまかしちめえ!     正直にあやまっちめえ! ''', #035 @@ -252413,7 +252408,7 @@ txtp={ 「そうです。そのドアをぬけて  どこか別の世界へ行けたら……。  そんな気持ちで、かいたんですが」 -{NEW PAGE} +🔽 「ビックリさせちゃいましたね。  おわびといっちゃなんだけど  これをさしあげますよ」 @@ -252441,7 +252436,7 @@ txtp={  そこにあるような夢のドアをぬけて  別の世界へ行ってみたいと  ねがってるんじゃないでしょうか?」 -{NEW PAGE} +🔽 「なんだかあなた方は  ぼくのかわりにそのねがいを  かなえてくれるような気がします。 @@ -252451,7 +252446,7 @@ txtp={ {TIFA} 「どうしたの、おまえ?  やけに、ひとなつっこいわね?」 -{NEW PAGE} +🔽 「はは~ん、さてはこれかぁ。  ミメットの野菜がねらいだな……  おまえ?」 @@ -252480,7 +252475,7 @@ txtp={ {CID} 「なんでえ、こいつ。  やけに、ひとなつっこい野郎だな?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ははぁ、さてはこれか。  ミメットの野菜が好物なんだな……  おめえ?」 @@ -252564,11 +252559,11 @@ txtp={ 「なんでももうすぐ  あの巨大なお月さんが、  降ってくるっていうじゃない?」 -{NEW PAGE} +🔽 「じょうだんじゃないわ!  とりあえず必要なものは  買いだめしとかなくっちゃ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジャマよ、あんたたち。  ほら、どいた、どいた!」 ''', #002 @@ -252576,15 +252571,15 @@ txtp={ 「あら、また会ったわね!  まさか、あんたたちも  買いだめしてるっての!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「横取りなんかしないでよ!  このお店にあるのは、みんな  わたしのなんだから!」 -{NEW PAGE} +🔽 「お金なら、山ほどあるわよ!  こんな日もあろうかと  必死でためこんだんだもの!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジャマよ、あんたたち。  ほら、どいた、どいた!」 ''', #003 @@ -252597,7 +252592,7 @@ txtp={ 「けっきょく世の中、お金と物よ!  それさえあれば、いつだって  どこでだって、やってける!」 -{NEW PAGE} +🔽 「買わなくちゃ!!  とにかく、買って、買って  買いまくるのよ!!」 @@ -252615,7 +252610,7 @@ txtp={ 「へい、らっしゃい!  いつもニコニコ現金払い!  と、行きたいとこなんだが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いやあ、そこのお客さんが  みんな予約しちまったもんで  もうなにも残ってないんで……」 @@ -252629,7 +252624,7 @@ txtp={ {TIFA} 「どうしたの、おまえ?  やけに、ひとなつっこいわね?」 -{NEW PAGE} +🔽 「はは~ん、さてはこれかぁ。  ミメットの野菜がねらいだな……  おまえ?」 @@ -252658,7 +252653,7 @@ txtp={ {CID} 「なんでえ、こいつ。  やけに、ひとなつっこい野郎だな?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ははぁ、さてはこれか。  ミメットの野菜が好物なんだな……  おめえ?」 @@ -252742,11 +252737,11 @@ txtp={ 「なんでももうすぐ  あの巨大なお月さんが、  降ってくるっていうじゃない?」 -{NEW PAGE} +🔽 「じょうだんじゃないわ!  とりあえず必要なものは  買いだめしとかなくっちゃ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジャマよ、あんたたち。  ほら、どいた、どいた!」 ''', #002 @@ -252754,15 +252749,15 @@ txtp={ 「あら、また会ったわね!  まさか、あんたたちも  買いだめしてるっての!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「横取りなんかしないでよ!  このお店にあるのは、みんな  わたしのなんだから!」 -{NEW PAGE} +🔽 「お金なら、山ほどあるわよ!  こんな日もあろうかと  必死でためこんだんだもの!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ジャマよ、あんたたち。  ほら、どいた、どいた!」 ''', #003 @@ -252775,7 +252770,7 @@ txtp={ 「けっきょく世の中、お金と物よ!  それさえあれば、いつだって……  どこでだって、やってける!」 -{NEW PAGE} +🔽 「買わなくちゃ!!  とにかく、買って、買って  買いまくるのよ!!」 @@ -252793,7 +252788,7 @@ txtp={ 「いらっしゃいアルね。  やすらぎといこいのショップね。  と、行きたいとこアルが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいや、そこのお客さん、  みな予約しちゃったんで、もう  なにも残ってないよ、お店」 @@ -252807,7 +252802,7 @@ txtp={ {TIFA} 「どうしたの、おまえ?  やけに、ひとなつっこいわね?」 -{NEW PAGE} +🔽 「はは~ん、さてはこれかぁ。  ミメットの野菜がねらいだな……  おまえ?」 @@ -252836,7 +252831,7 @@ txtp={ {CID} 「なんでえ、こいつ。  やけに、ひとなつっこい野郎だな?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ははぁ、さてはこれか。  ミメットの野菜が好物なんだな……  おめえ?」 @@ -252939,7 +252934,7 @@ txtp={ ''' ドクター 「ああ……! あの若者のことか!?」 -{NEW PAGE} +🔽 「安心なさい。  君の友人なら、となりの部屋だよ。  ただ、まだ具合が……」 @@ -252991,19 +252986,19 @@ txtp={ ドクター 「魔晄中毒だよ……。  それも、かなり重度の、ね……」 -{NEW PAGE} +🔽 「どうもこの若者は  強烈な魔晄エネルギーに  長時間さらされたようだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「おそらく、自分が誰なのか  自分がいまどこにいるのかすら  理解していないだろう……」 -{NEW PAGE} +🔽 「かわいそうだが、君の声も  とどいてはいまい……。  本当の彼は別の場所にいるんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「誰もいったことがないような  遠い場所に……  ひとりぽっちでね……」 @@ -253064,7 +253059,7 @@ txtp={ {TIFA} 「おねがい、{CLOUD}……。  こたえてよ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ちゃんと私のこと見てるって  私の声が聞こえるって……  言ってよ、ねえ……」 @@ -253073,7 +253068,7 @@ txtp={ {TIFA} 「あなたとの思い出を信じたくて  ここまで来たのに……」 -{NEW PAGE} +🔽 「こんなの、ないよ……!  ひどすぎるよ……」 ''', #031 @@ -253096,7 +253091,7 @@ txtp={ {BARRET} 「ああ……そうしてやるのが  一番かもしれんな……」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}にとっても……  おまえにとっても……」 ''', #035 @@ -253196,7 +253191,7 @@ txtp={ {BARRET} 「それとな、{TIFA}……。  こんなことは言いたかねえんだが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヤツはたしかに、おまえの幼なじみの  {CLOUD}にまちがいないのか?  セフィロスの影なんかじゃなく」 @@ -253250,7 +253245,7 @@ txtp={ 「あら、こんにちわ。  彼女、いつも彼につきっきりよ。  よっぽど大切な人なのね」 -{NEW PAGE} +🔽 「いい、たとえどんな時でも  希望をすてちゃダメ。  彼女みたいに、強くならなきゃ」 @@ -253264,11 +253259,11 @@ txtp={ 「彼女、最近さすがにつかれが  みえてきたみたいだけど……  だいじょうぶかしら?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぜんぜん変化がないなかで  それでもがんばりつづけるのって  けっこうしんどいのよね」 -{NEW PAGE} +🔽 「このままじゃ、彼女の方まで  おかしくなっちゃうんじゃ  ないかしら……」 @@ -253287,7 +253282,7 @@ txtp={ 「やあ、君たちか……。  残念だが、友人の容体は  相変わらずだよ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あきらめずに気長に待つんだ。  こういうことは、時間が  かんじんだよ、時間が……。 @@ -253297,7 +253292,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「百億の……鏡のかけら……  小さな……ともしび……」 -{NEW PAGE} +🔽 「とらわれた……天使の……  うた声……。  ……ゼノ……ギアス……」 @@ -253305,7 +253300,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「う……あ……ああ」 -{NEW PAGE} +🔽 「……。俺……。  ナンバー……いくつ?」 ''', #072 @@ -253313,7 +253308,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{CLOUD}……  ぜんぜんよくならないの……」 -{NEW PAGE} +🔽 「バカだな、私……。  {CLOUD}に、なにをしてあげられると  思ってたんだろ……」 @@ -253322,7 +253317,7 @@ txtp={ {TIFA} ��……ダメだわ……。  {CLOUD}、ぜんぜんよくならないの」 -{NEW PAGE} +🔽 「私、どうしたらいいのか……。  もし{CLOUD}が、このまま一生  なおらなかったら……?」 @@ -253382,13 +253377,13 @@ txtp={ {TIFA} 「なにも心配しなくていいのよ  {CLOUD}……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私がきっと、安全なところまで  連れていってあげる!」 ''', #086 ''' ドクター -「いかん! 家がもたんぞ!!{PAUSE010}バ +「いかん! 家がもたんぞ!!🕑  急ぎたまえ!」 ''', #087 ''' @@ -253406,7 +253401,7 @@ txtp={ 「いつ何時、空から大きな星が  降ってくるかわからないんだって?  ほんとに、ほんとの話なのかい?」 -{NEW PAGE} +🔽 「わたしには、まだ信じられないよ。  なんでこんなことに  なってしまったのかしらねえ?」 @@ -253415,7 +253410,7 @@ txtp={ 「古代ウェポン? 世界の終末?  そんなもん、知ったことか!  わしは、百まで生きるのじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「やり残したことが  やまほどあるんじゃぞ。  まだまだ、これからじゃい」 @@ -253429,7 +253424,7 @@ txtp={ 「あたしゃ美人のメイドだけどね  ないしょくで、アクセサリーの  売り買いもしてるのさ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どこ出したってはずかしくない  極上の品ばっかだよ。  どうだい、ひとつ?」 @@ -253444,15 +253439,15 @@ txtp={ 「なにやらよくないことが  おこっとるというじゃないか?  だいじょうぶなのかのう」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしは、いいんじゃ。  もうじゅうぶん長く生きさせて  もろうたからね」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、遠くの町でくらしとる  息子ふうふや孫たちのことが  気がかりでなあ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ちゃんと無事でいてくれたら  ええんじゃが……」 ''', #002 @@ -253461,7 +253456,7 @@ txtp={ ''', #003 ''' 「ちょいと待ちなさい」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえさんたち、なんか  取らんかったかね?」 ''', #004 @@ -253495,18 +253490,18 @@ txtp={ 「なに、古くなってくさっちまった  エリクサーを、すてようと思って  そこいらに出しといたんじゃが」 -{NEW PAGE} +🔽 「まちがってあんなもの飲んだら  腹をこわすくらいじゃ  すまされんからのう……」 -{NEW PAGE} +🔽 「いや、知らんのなら  いいんじゃよ。  知らんのなら」 ''', #010 ''' {CID} -「…………{PAUSE020}バ +「…………🕓  うそ……」 '''],'life':[''' ライフストリーム @@ -253571,7 +253566,7 @@ txtp={ 「ニブルヘイムの門……  5年前、セフィロスとともに  この門をくぐり……」 -{NEW PAGE} +🔽 「そうして……  すべてがはじまった……」 ''', #012 @@ -253583,7 +253578,7 @@ txtp={ ''' 「………ふうじこめられた  ひそかな……ねがい……」 -{NEW PAGE} +🔽 「大切な想いは……  だれにも知られることなく……」 ''', #014 @@ -253599,7 +253594,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「ゴメンね、{CLOUD}」 -{NEW PAGE} +🔽 「あの時のこと  私がちゃんとおぼえていれば  もっと早くに……」 @@ -253621,7 +253616,7 @@ txtp={ {TIFA} 「{CLOUD}は、5年前に  創られたんじゃない」 -{NEW PAGE} +🔽 「幼い日の、その思い出は  つくりものなんかじゃないもの!」 ''', #021 @@ -253692,7 +253687,7 @@ txtp={ ''' 「………ふうじこめられた  ひそかな……ねがい……」 -{NEW PAGE} +🔽 「大切な想いは……  だれにも知られることなく……」 '''],'zmind3':[''' @@ -253706,7 +253701,7 @@ txtp={ ''' 「………ふうじこめられた  ひそかな……ねがい……」 -{NEW PAGE} +🔽 「大切な想いは……  だれにも知られることなく……」 ''', #003 @@ -253723,11 +253718,11 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「ううん、記憶じゃない」 -{NEW PAGE} +🔽 「記憶って、頭の中から  無理矢理ひっぱりださなくちゃ  ならないでしょ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから間違ってたり、カタチが  変わっていたり……」 ''', #006 @@ -253735,7 +253730,7 @@ txtp={ {TIFA} 「でも、胸の奥にねむる思い出は  ちがうわ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「きっとそれは、にせものなんかじゃない。  もしそんな思い出を、よびさますことが  できれば……」 @@ -253749,7 +253744,7 @@ txtp={ {TIFA} 「私がなにか言って、そのことを  あなたが思い出すんじゃなくて……」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}がなにか言って、もし私も  そのことをおぼえていれば……  それが、あなたと私の思い出……」 @@ -253764,7 +253759,7 @@ txtp={ {TIFA} 「そういえば、{CLOUD}はどうして  ソルジャーになりたいって考えたの?」 -{NEW PAGE} +🔽 「私には、あなたが突然決心したように  思えたんだけど……」 ''', #011 @@ -253775,7 +253770,7 @@ txtp={ ''' 「……悔しかった。  ……認めてほしかったんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「強くなれば  認めてもらえる、きっと……」 ''', #013 @@ -253786,7 +253781,7 @@ txtp={ ''', #014 ''' 『……誰に、だって? - ……わかるだろ?{PAUSE010}バ + ……わかるだろ?🕑  ……{TIFA}に……だよ』 ''', #015 ''' @@ -253840,7 +253835,7 @@ txtp={ ''' 「このまどがどこに通じているか  わかる、{TIFA}?」 -{NEW PAGE} +🔽 「それじゃ……行くよ」 ''', #028 ''' @@ -253848,7 +253843,7 @@ txtp={ 「{CLOUD}……」 ''', #029 ''' -「それじゃ……さよならだ、{TIFA}。{PAUSE020}バ +「それじゃ……さよならだ、{TIFA}。🕓  また会うために、ね……」 ''', #030 ''' @@ -253857,7 +253852,7 @@ txtp={ ''', #031 ''' {CLOUD} -「う……{PAUSE010}バあ、あ……!」 +「う……🕑あ、あ……!」 ''', #032 ''' {TIFA} @@ -253903,7 +253898,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「みんな、待ってるよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「帰ろう、{CLOUD}。  みんなのところへ……」 ''', #042 @@ -254149,11 +254144,11 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「オレが言うとへんだけどよ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ミッドガルに来ると  家に帰ってきたって気が  しちまうんだよな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ケッ、だぜ」 ''', #054 ''' @@ -254279,7 +254274,7 @@ txtp={ ''' イリーナ 「……殺すこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「もう会社はボロボロだけど  命令は命令なの」 ''', #080 @@ -254302,7 +254297,7 @@ txtp={ レノ 「だな。  お前らとは、みょうな関係だが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「決着はつけねばな、と。  ……タークスとして!」 ''', #084 @@ -254346,7 +254341,7 @@ txtp={ レノ 「じゃあな。  おたがい生きてたら……」 -{NEW PAGE} +🔽 「命あってのものだねだぜ、と」 ''', #093 ''' @@ -254442,7 +254437,7 @@ txtp={ 宝条 「クックックッ……  セフィロス、待っていろよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうすぐたっぷりと魔晄を  送ってやるからな」 ''', #113 @@ -254465,19 +254460,19 @@ txtp={ ''' 宝条 「セフィロス……見せてくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ……もうすぐだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックックッ……  科学を超えて行け……」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえの存在の前では  科学は無力だ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「悔しいが認めてやる」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのかわり……見せてくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックックッ……」 ''', #117 ''' @@ -254496,14 +254491,14 @@ txtp={ ''' 宝条 「おまえを見ると私は……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私は自分の科学的センスのなさを  痛感させられる……」 ''', #121 ''' 宝条 「私はおまえを失敗作だと判断した」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが、セフィロス・コピーとして  機能したのはおまえだけ……」 ''', #122 @@ -254520,16 +254515,16 @@ txtp={ ''' 宝条 「……こんなこと?」 -{NEW PAGE} +🔽 「おお、これか?」 ''', #125 ''' 宝条 「クックックッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはエネルギーを  必要としているようだからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「私が少しばかり力を  かしてやるのだ」 ''', #126 @@ -254570,14 +254565,14 @@ txtp={ 宝条 「クックック……  クァックァックァッ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスのやつ  私が父親だと知ったら  どう思うかな」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつは私のことを  見下していたからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「クァックァックァッ!!」 ''', #134 ''' @@ -254591,11 +254586,11 @@ txtp={ ''' 宝条 「クックック……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の子を身ごもった女を  ガストのジェノバ・プロジェクトに  提供したのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックッ……セフィロスが  まだ母親の体内にいるころに  ジェノバ細胞を……」 @@ -254625,7 +254620,7 @@ txtp={ 宝条 「ヒーッヒッヒッヒッ!  ちがうちがう!」 -{NEW PAGE} +🔽 「科学者としての欲望だ!  ヒーッヒッヒッヒッ!」 ''', #143 @@ -254642,22 +254637,22 @@ txtp={ 宝条 「私は…ヒッ、ヒック!  科学者としての欲望に負けた」 -{NEW PAGE} +🔽 「この間もな、負けてしまった」 ''', #146 ''' 宝条 「自分の身体にジェノバ細胞を  注入してみたのだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヒーッヒッヒッヒッ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「結果を……」 ''', #147 ''' 宝�� 「ヒーッヒッヒッヒッ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「見せてやろう!!」 ''', #148 ''' @@ -254832,7 +254827,7 @@ txtp={ {CID} 「おいおい、オレ様を  誰だと思ってんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「天下の{CID}様だぜ!  ま、オレ様にまかしとけって!」 ''', #192 @@ -254896,21 +254891,21 @@ txtp={ {CID} 「心配いらね~って!  この手のモンは気合いだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「レバーは左右に2本か……」 ''', #205 ''' 左レバー      右レバー -【方向キー上】  【{TRIANGLE}ボタン】 +【方向キー上】  【🔺ボタン】 ''', #206 ''' {CID} 「なるほど、左右交互に  レバーを上下すりゃいいんだな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「敵さんのスピードじゃ  北コレルまで10分ってとこだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「とばすぜ!  しっかり、つかまってな!!」 ''', #207 @@ -254925,7 +254920,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「ちっきしょう!」 -{NEW PAGE} +🔽 「すまねえ!  追い付けなかったぜ!」 ''', #210 @@ -254948,7 +254943,7 @@ txtp={ ''' 兵士 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「うおお~!」 ''', #214 ''' @@ -254956,7 +254951,7 @@ txtp={ 「この{CID}様に  向かって来るたあ  いい度胸だ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえのことは忘れないぜ……」 ''', #215 ''' @@ -254997,8 +254992,8 @@ txtp={ ''', #222 '''   左レバー     右レバー -上【方向キー上】  【{TRIANGLE}ボタン】 -下【方向キー下】  【{CROSS}ボタン】 +上【方向キー上】  【🔺ボタン】 +下【方向キー下】  【❌ボタン】 ''', #223 ''' {CID} @@ -255412,11 +255407,11 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「オレが言うとへんだけどよ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ミッドガルに来ると  家に帰ってきたって気が  しちまうんだよな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ケッ、だぜ」 ''', #054 ''' @@ -255542,7 +255537,7 @@ txtp={ ''' イリーナ 「……殺すこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「もう会社はボロボロだけど  命令は命令なの」 ''', #080 @@ -255565,7 +255560,7 @@ txtp={ レノ 「だな。  お前らとは、みょうな関係だが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「決着はつけねばな、と。  ……タークスとして!」 ''', #084 @@ -255609,7 +255604,7 @@ txtp={ レノ 「じゃあな。  おたがい生きてたら……」 -{NEW PAGE} +🔽 「命あってのものだねだぜ、と」 ''', #093 ''' @@ -255705,7 +255700,7 @@ txtp={ 宝条 「クックックッ……  セフィロス、待っていろよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうすぐたっぷりと魔晄を  送ってやるからな」 ''', #113 @@ -255728,19 +255723,19 @@ txtp={ ''' 宝条 「セフィロス……見せてくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ……もうすぐだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックックッ……  科学を超えて行け……」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえの存在の前では  科学は無力だ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「悔しいが認めてやる」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのかわり……見せてくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックックッ……」 ''', #117 ''' @@ -255759,14 +255754,14 @@ txtp={ ''' 宝条 「おまえを見ると私は……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私は自分の科学的センスのなさを  痛感させられる……」 ''', #121 ''' 宝条 「私はおまえを失敗作だと判断した」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが、セフィロス・コピーとして  機能したのはおまえだけ……」 ''', #122 @@ -255783,16 +255778,16 @@ txtp={ ''' 宝条 「……こんなこと?」 -{NEW PAGE} +🔽 「おお、これか?」 ''', #125 ''' 宝条 「クックックッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはエネルギーを  必要としているようだからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「私が少しばかり力を  かしてやるのだ」 ''', #126 @@ -255833,14 +255828,14 @@ txtp={ 宝条 「クックック……  クァックァックァッ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスのやつ  私が父親だと知ったら  どう思うかな」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつは私のことを  見下していたからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「クァックァックァッ!!」 ''', #134 ''' @@ -255854,11 +255849,11 @@ txtp={ ''' 宝条 「クックック……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の子を身ごもった女を  ガストのジェノバ・プロジェクトに  提供したのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックッ……セフィロスが  まだ母親の体内にいるころに  ジェノバ細胞を……」 @@ -255888,7 +255883,7 @@ txtp={ 宝条 「ヒーッヒッヒッヒッ! 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 ちがうちがう!」 -{NEW PAGE} +🔽 「科学者としての欲望だ!  ヒーッヒッヒッヒッ!」 ''', #143 @@ -257169,22 +257164,22 @@ txtp={ 宝条 「私は…ヒッ、ヒック!  科学者としての欲望に負けた」 -{NEW PAGE} +🔽 「この間もな、負けてしまった」 ''', #146 ''' 宝条 「自分の身体にジェノバ細胞を  注入してみたのだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヒーッヒッヒッヒッ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「結果を……」 ''', #147 ''' 宝条 「ヒーッヒッヒッヒッ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「見せてやろう!!」 ''', #148 ''' @@ -257359,7 +257354,7 @@ txtp={ {CID} 「おいおい、オレ様を  誰だと思ってんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「天下の{CID}様だぜ!  ま、オレ様にまかしとけって!」 ''', #192 @@ -257423,21 +257418,21 @@ txtp={ {CID} 「心配いらね~って!  この手のモンは気合いだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「レバーは左右に2本か……」 ''', #205 ''' 左レバー      右レバー -【方向キー上】  【{TRIANGLE}ボタン】 +【方向キー上】  【🔺ボタン】 ''', #206 ''' {CID} 「なるほど、左右交互に  レバーを上下すりゃいいんだな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「敵さんのスピードじゃ  北コレルまで10分ってとこだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「とばすぜ!  しっかり、つかまってな!!」 ''', #207 @@ -257452,7 +257447,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「ちっきしょう!」 -{NEW PAGE} +🔽 「すまねえ!  追い付けなかったぜ!」 ''', #210 @@ -257475,7 +257470,7 @@ txtp={ ''' 兵士 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「うおお~!」 ''', #214 ''' @@ -257483,7 +257478,7 @@ txtp={ 「この{CID}様に  向かって来るたあ  いい度胸だ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえのことは忘れないぜ……」 ''', #215 ''' @@ -257524,8 +257519,8 @@ txtp={ ''', #222 '''   左レバー     右レバー -上【方向キー上】  【{TRIANGLE}ボタン】 -下【方向キー下】  【{CROSS}ボタン】 +上【方向キー上】  【🔺ボタン】 +下【方向キー下】  【❌ボタン】 ''', #223 ''' {CID} @@ -257730,7 +257725,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「ハイデッカーがみなさんを  狙ろてますんや」 -{NEW PAGE} +🔽 「そやから外は危険です。  地下を通りましょ!」 ''', #009 @@ -257812,7 +257807,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「やばい!  はようここをはなれるんや!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でっかいのが……  でぇぇぇっかいのがくるで!」 ''', #027 @@ -257820,7 +257815,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「やばい!  はようここをはなれるんや!」 -{NEW PAGE} +🔽 「でっかいのが……  でぇぇぇっかいのがくるで!」 ''', #028 @@ -257854,7 +257849,7 @@ txtp={ 「もう人の力でも  終わりのない時間の力でも  どうしようもないほどの星の危機」 -{NEW PAGE} +🔽 「そんな時がおとずれたら  ホーリーを求めよ、とな」 ''', #035 @@ -257876,7 +257871,7 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ」 -{NEW PAGE} +🔽 「メテオもウェポンも  すべて消えてなくなるじゃろう」 ''', #039 @@ -257896,14 +257891,14 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「星にとって何が良いのか。  星にとって何が悪いのか」 -{NEW PAGE} +🔽 「悪しきものは消えて無くなる。  それだけのことじゃ」 ''', #043 ''' ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ」 -{NEW PAGE} +🔽 「わしら人間は、どっちかのう」 ''', #044 ''' @@ -257914,13 +257909,13 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「星に語りかけるのじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「白マテリアを身につけ……  これが星と人をつなぐのじゃな」 ''', #046 ''' 「そして星に語りかけるのじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ねがいが星にとどくと  白マテリアがあわ~いグリーンに  輝くらしいのじゃ」 @@ -257968,7 +257963,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「ホーホーホウ……  カギか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「カギのことならここに  かいてあるようじゃ……」 ''', #057 @@ -258056,7 +258051,7 @@ txtp={ 「わからん……  しかし、きっとここの謎を解くための  何かなんじゃろう」 -{NEW PAGE} +🔽 「謎……それはやはり{AERITH}に  関係したことかもしれんのう」 ''', #075 @@ -258077,10 +258072,10 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「たぶん……」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ、その言葉をヒントに  カギを探してこい」 -{NEW PAGE} +🔽 「ワシはここで古代文字の  解読を続けよう」 ''', #079 @@ -258093,7 +258088,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「カギが見つかった時、あるいはどうしても  いきづまった時にはここにもどってこい」 -{NEW PAGE} +🔽 「解読がすすみ新しい事実が判明している  かもしれんからのう」 ''', #081 @@ -258134,7 +258129,7 @@ txtp={ ブーゲンハーゲン 「わしがカギをさしてこよう。  おまえたちはここにいるんじゃ」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして何が起こるのかをしかと  見ておくんじゃ」 ''', #088 @@ -258147,7 +258142,7 @@ txtp={ ''' ブーゲンハーゲン 「ここはイメージを投影するスクリーンだったのじゃ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「見てみい!  水のスクリーンにうつったイメージを!」 ''', #090 @@ -258165,20 +258160,20 @@ txtp={ 「……{AERITH}。  {AERITH}はすでにホーリーを  となえていたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「……俺がセフィロスに黒マテリアを  わたしてしまったあと……  夢の中の{AERITH}の言葉……」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスを止めることができるのは  わたしだけ……その方法が、秘密が  ここにある……そう言ってたんだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それがホーリー……  自分が持っている白マテリアの意味。  白マテリアを自分が持っている意味。  自分がすべきこと……{AERITH}はここで知った」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}は俺たちに大きな希望を残してくれた。  けれども、それは{AERITH}の命……  {AERITH}自身の未来とひきかえに……」 @@ -258187,14 +258182,14 @@ txtp={ {CLOUD} 「ごめんよ……{AERITH}。  もっと早く気づいてあげられなくて」 -{NEW PAGE} +🔽 「……一言も言葉をかわすことなく  俺たちの前からいなくなってしまったから……  突然だったから、俺は何も考えられなくて……」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから気づくのが遅れてしまった……  でも、{AERITH}……俺、わかったよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}……  あとは俺がなんとかする」 ''', #094 @@ -258277,7 +258272,7 @@ txtp={ 「{AERITH}の声は星にとどいていた。  それは白マテリアのかがやきを見ても  あきらかだ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも……ホーリーは?  どうしてホーリーは動き出さない?」 ''', #110 @@ -258292,7 +258287,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「…………あいつか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつしか考えられないな」 ''', #113 ''' @@ -258345,7 +258340,7 @@ txtp={ 「あの大砲はヒュージマテリアの力で  動いてます。でもヒュージマテリアは  ロケット作戦でつこてしもたから」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうあの大砲はあのままやと  使い物にならんのですな。  せやから移動させたんです」 @@ -258457,10 +258452,10 @@ txtp={ 「そうか……  {AERITH}はここに来る  必要はなかった」 -{NEW PAGE} +🔽 「この場所にある情報は  全部知ることができたんだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}に必要だったのは  あの祭壇……あの場所だけ」 ''', #148 @@ -258527,7 +258522,7 @@ txtp={ {AERITH} 「セフィロスがメテオを使うのは  時間の問題」 -{NEW PAGE} +🔽 「だから、それを防ぐの。  それはセトラの生き残りの  わたしにしかできない」 @@ -258808,11 +258803,11 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「オレが言うとへんだけどよ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ミッドガルに来ると  家に帰ってきたって気が  しちまうんだよな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ケッ、だぜ」 ''', #054 ''' @@ -258938,7 +258933,7 @@ txtp={ ''' イリーナ 「……殺すこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「もう会社はボロボロだけど  命令は命令なの」 ''', #080 @@ -258961,7 +258956,7 @@ txtp={ レノ 「だな。  お前らとは、みょうな関係だが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「決着はつけねばな、と。  ……タークスとして!」 ''', #084 @@ -259005,7 +259000,7 @@ txtp={ レノ 「じゃあな。  おたがい生きてたら……」 -{NEW PAGE} +🔽 「命あってのものだねだぜ、と」 ''', #093 ''' @@ -259101,7 +259096,7 @@ txtp={ 宝条 「クックックッ……  セフィロス、待っていろよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうすぐたっぷりと魔晄を  送ってやるからな」 ''', #113 @@ -259124,19 +259119,19 @@ txtp={ ''' 宝条 「セフィロス……見せてくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ……もうすぐだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックックッ……  科学を超えて行け……」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえの存在の前では  科学は無力だ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「悔しいが認めてやる」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのかわり……見せてくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックックッ……」 ''', #117 ''' @@ -259155,14 +259150,14 @@ txtp={ ''' 宝条 「おまえを見ると私は……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私は自分の科学的センスのなさを  痛感させられる……」 ''', #121 ''' 宝条 「私はおまえを失敗作だと判断した」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが、セフィロス・コピーとして  機能したのはおまえだけ……」 ''', #122 @@ -259179,16 +259174,16 @@ txtp={ ''' 宝条 「……こんなこと?」 -{NEW PAGE} +🔽 「おお、これか?」 ''', #125 ''' 宝条 「クックックッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはエネルギーを  必要としているようだからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「私が少しばかり力を  かしてやるのだ」 ''', #126 @@ -259229,14 +259224,14 @@ txtp={ 宝条 「クックック……  クァックァックァッ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスのやつ  私が父親だと知ったら  どう思うかな」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつは私のことを  見下していたからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「クァックァックァッ!!」 ''', #134 ''' @@ -259250,11 +259245,11 @@ txtp={ ''' 宝条 「クックック……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の子を身ごもった女を  ガストのジェノバ・プロジェクトに  提供したのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックッ……セフィロスが  まだ母親の体内にいるころに  ジェノバ細胞を……」 @@ -259284,7 +259279,7 @@ txtp={ 宝条 「ヒーッヒッヒッヒッ!  ちがうちがう!」 -{NEW PAGE} +🔽 「科学者としての欲望だ!  ヒーッヒッヒッヒッ!」 ''', #143 @@ -259301,22 +259296,22 @@ txtp={ 宝条 「私は…ヒッ、ヒック!  科学者としての欲望に負けた」 -{NEW PAGE} +🔽 「この間もな、負けてしまった」 ''', #146 ''' 宝条 「自分の身体にジェノバ細胞を  注入してみたのだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヒーッヒッヒッヒッ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「結果を……」 ''', #147 ''' 宝条 「ヒーッヒッヒッヒッ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「見せてやろう!!」 ''', #148 ''' @@ -259491,7 +259486,7 @@ txtp={ {CID} 「おいおい、オレ様を  誰だと思ってんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「天下の{CID}様だぜ!  ま、オレ様にまかしとけって!」 ''', #192 @@ -259555,21 +259550,21 @@ txtp={ {CID} 「心配いらね~って!  この手のモンは気合いだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「レバーは左右に2本か……」 ''', #205 ''' 左レバー  右レバー -【上キー】  【{TRIANGLE}ボタン】 +【上キー】  【🔺ボタン】 ''', #206 ''' {CID} 「なるほど、左右交互に  レバーを上下すりゃいいんだな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「敵さんのスピードじゃ  北コレルまで10分ってとこだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「とばすぜ!  しっかり、つかまってな!!」 ''', #207 @@ -259584,7 +259579,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「ちっきしょう!」 -{NEW PAGE} +🔽 「すまねえ!  追い付けなかったぜ!」 ''', #210 @@ -259607,7 +259602,7 @@ txtp={ ''' 兵士 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「うおお~!」 ''', #214 ''' @@ -259615,7 +259610,7 @@ txtp={ 「この{CID}様に  向かって来るたあ  いい度胸だ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえのことは忘れないぜ……」 ''', #215 ''' @@ -259656,9 +259651,9 @@ txtp={ ''', #222 '''   左レバー  右レバー -上【上キー】  【{TRIANGLE}ボタン】 +上【上キー】  【🔺ボタン】 -下【下キー】  【{CROSS}ボタン】 +下【下キー】  【❌ボタン】 ''', #223 ''' {CID} @@ -260072,11 +260067,11 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「オレが言うとへんだけどよ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ミッドガルに来ると  家に帰ってきたって気が  しちまうんだよな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ケッ、だぜ」 ''', #054 ''' @@ -260202,7 +260197,7 @@ txtp={ ''' イリーナ 「……殺すこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「もう会社はボロボロだけど  命令は命令なの」 ''', #080 @@ -260225,7 +260220,7 @@ txtp={ レノ 「だな。  お前らとは、みょうな関係だが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「決着はつけねばな、と。  ……タークスとして!」 ''', #084 @@ -260269,7 +260264,7 @@ txtp={ レノ 「じゃあな。  おたがい生きてたら……」 -{NEW PAGE} +🔽 「命あってのものだねだぜ、と」 ''', #093 ''' @@ -260365,7 +260360,7 @@ txtp={ 宝条 「クックックッ……  セフィロス、待っていろよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうすぐたっぷりと魔晄を  送ってやるからな」 ''', #113 @@ -260388,19 +260383,19 @@ txtp={ ''' 宝条 「セフィロス……見せてくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ……もうす���だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックックッ……  科学を超えて行け……」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえの存在の前では  科学は無力だ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「悔しいが認めてやる」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのかわり……見せてくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックックッ……」 ''', #117 ''' @@ -260419,14 +260414,14 @@ txtp={ ''' 宝条 「おまえを見ると私は……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私は自分の科学的センスのなさを  痛感させられる……」 ''', #121 ''' 宝条 「私はおまえを失敗作だと判断した」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが、セフィロス・コピーとして  機能したのはおまえだけ……」 ''', #122 @@ -260443,16 +260438,16 @@ txtp={ ''' 宝条 「……こんなこと?」 -{NEW PAGE} +🔽 「おお、これか?」 ''', #125 ''' 宝条 「クックックッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはエネルギーを  必要としているようだからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「私が少しばかり力を  かしてやるのだ」 ''', #126 @@ -260493,14 +260488,14 @@ txtp={ 宝条 「クックック……  クァックァックァッ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスのやつ  私が父親だと知ったら  どう思うかな」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつは私のことを  見下していたからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「クァックァックァッ!!」 ''', #134 ''' @@ -260514,11 +260509,11 @@ txtp={ ''' 宝条 「クックック……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の子を身ごもった女を  ガストのジェノバ・プロジェクトに  提供したのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックッ……セフィロスが  まだ母親の体内にいるころに  ジェノバ細胞を……」 @@ -260548,7 +260543,7 @@ txtp={ 宝条 「ヒーッヒッヒッヒッ! 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''', #027 ''' -{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で  +{PURPLE}【⭕】{WHITE}で  飛び降ります ''', #028 ''' -{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で  +{PURPLE}【⭕】{WHITE}で  ジャンプします ''', #029 ''' @@ -273951,7 +273946,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「死ぬなよ、みんな。  ヤツの……」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスのもとに  たどりつくまで……!」 ''', #062 @@ -274013,7 +274008,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「戦っているのは  オイラたちだけじゃない」 -{NEW PAGE} +🔽 「この星も戦っているんだ!」 ''', #073 ''' @@ -274084,7 +274079,7 @@ txtp={ ''' ここはモーグリ山の モーグリ森のモグの家。 -{NEW PAGE} +🔽 今日もモグの一日が 始まります。 ''', #087 @@ -274107,17 +274102,17 @@ txtp={ ''', #090 ''' おやおや、今日もダメなようです。 -{NEW PAGE} +🔽 そこで、みなさんにおねがいです。 -【{CIRCLE}ボタン】で、モグの大好きな +【⭕ボタン】で、モグの大好きな クポの実をあげて、彼が飛べるよう 手伝ってあげてください。 -{NEW PAGE} +🔽 でも、あげすぎには御用心。 重くて飛べなくなってしまいます。 ''', #091 ''' -【{CIRCLE}ボタン】 +【⭕ボタン】 クポの実をあげる ''', #092 ''' @@ -274296,11 +274291,11 @@ txtp={ 『エリクサー』を手にいれた! ''', #027 ''' -{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で  +{PURPLE}【⭕】{WHITE}で  飛び降ります ''', #028 ''' -{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で  +{PURPLE}【⭕】{WHITE}で  ジャンプします ''', #029 ''' @@ -274512,7 +274507,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「死ぬなよ、みんな。  ヤツの……」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスのもと���  たどりつくまで……!」 ''', #062 @@ -274574,7 +274569,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「戦っているのは  オイラたちだけじゃない」 -{NEW PAGE} +🔽 「この星も戦っているんだ!」 ''', #073 ''' @@ -274645,7 +274640,7 @@ txtp={ ''' ここはモーグリ山の モーグリ森のモグの家。 -{NEW PAGE} +🔽 今日もモグの一日が 始まります。 ''', #087 @@ -274668,17 +274663,17 @@ txtp={ ''', #090 ''' おやおや、今日もダメなようです。 -{NEW PAGE} +🔽 そこで、みなさんにおねがいです。 -【{CIRCLE}ボタン】で、モグの大好きな +【⭕ボタン】で、モグの大好きな クポの実をあげて、彼が飛べるよう 手伝ってあげてください。 -{NEW PAGE} +🔽 でも、あげすぎには御用心。 重くて飛べなくなってしまいます。 ''', #091 ''' -【{CIRCLE}ボタン】 +【⭕ボタン】 クポの実をあげる ''', #092 ''' @@ -274857,11 +274852,11 @@ txtp={ 『エリクサー』を手にいれた! ''', #027 ''' -{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で  +{PURPLE}【⭕】{WHITE}で  飛び降ります ''', #028 ''' -{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で  +{PURPLE}【⭕】{WHITE}で  ジャンプします ''', #029 ''' @@ -275073,7 +275068,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「死ぬなよ、みんな。  ヤツの……」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスのもとに  たどりつくまで……!」 ''', #062 @@ -275135,7 +275130,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「戦っているのは  オイラたちだけじゃない」 -{NEW PAGE} +🔽 「この星も戦っているんだ!」 ''', #073 ''' @@ -275206,7 +275201,7 @@ txtp={ ''' ここはモーグリ山の モーグリ森のモグの家。 -{NEW PAGE} +🔽 今日もモグの一日が 始まります。 ''', #087 @@ -275229,17 +275224,17 @@ txtp={ ''', #090 ''' おやおや、今日もダメなようです。 -{NEW PAGE} +🔽 そこで、みなさんにおねがいです。 -【{CIRCLE}ボタン】で、モグの大好きな +【⭕ボタン】で、モグの大好きな クポの実をあげて、彼が飛べるよう 手伝ってあげてください。 -{NEW PAGE} +🔽 でも、あげすぎには御用心。 重くて飛べなくなってしまいます。 ''', #091 ''' -【{CIRCLE}ボタン】 +【⭕ボタン】 クポの実をあげる ''', #092 ''' @@ -275418,11 +275413,11 @@ txtp={ 『エリクサー』を手にいれた! ''', #027 ''' -{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で  +{PURPLE}【⭕】{WHITE}で  飛び降ります ''', #028 ''' -{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で  +{PURPLE}【⭕】{WHITE}で  ジャンプします ''', #029 ''' @@ -275634,7 +275629,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「死ぬなよ、みんな。  ヤツの……」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスのもとに  たどりつくまで……!」 ''', #062 @@ -275696,7 +275691,7 @@ txtp={ {RED XIII} 「戦っているのは  オイラたちだけじゃない」 -{NEW PAGE} +🔽 「この星も戦っているんだ!」 ''', #073 ''' @@ -275767,7 +275762,7 @@ txtp={ ''' ここはモーグリ山の モーグリ森のモグの家。 -{NEW PAGE} +🔽 今日もモグの一日が 始まります。 ''', #087 @@ -275790,17 +275785,17 @@ txtp={ ''', #090 ''' おやおや、今日もダメなようです。 -{NEW PAGE} +🔽 そこで、みなさんにおねがいです。 -【{CIRCLE}ボタン】で、モグの大好きな +【⭕ボタン】で、モグの大好きな クポの実をあげて、彼が飛べるよう 手伝ってあげてください。 -{NEW PAGE} +🔽 でも、あげすぎには御用心。 重くて飛べなくなってしまいます。 ''', #091 ''' -【{CIRCLE}ボタン】 +【⭕ボタン】 クポの実をあげる ''', #092 ''' @@ -276179,10 +276174,10 @@ txtp={ ''' {CID} 「カーーッ! またかよっ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「やめてくれよ  その気の抜けた言い方」 -{NEW PAGE} +🔽 「『行くぜ!!』くらい  言えねぇのかよ」 ''', #054 @@ -276222,7 +276217,7 @@ txtp={ {CID} 「だな、{BARRET}の言うことも  もっともだぜ」 -{NEW PAGE} +🔽 「{CLOUD}、おまえさんは  あと2人くれぇ連れて先に行ってろ。  残ったこっちもスグおいつくからよ!」 @@ -276297,7 +276292,7 @@ txtp={ ''' {TIFA} 「……そうね」 -{NEW PAGE} +🔽 「私たち、できることは  ぜんぶやったものね」 ''', #077 @@ -276308,7 +276303,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「もう、考えてもしようがない」 -{NEW PAGE} +🔽 「不安やなんかはここに  置きざりにしてさ」 ''', #079 @@ -276494,7 +276489,6 @@ txtp={ ''', #008 ''' {CAIT SITH} - '''],'las4_3':[''' 星の体内 '''],'las4_4':[''' @@ -276652,7 +276646,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「……こに……ある……」 -{NEW PAGE} +🔽 「そこに……あるんだ……」 ''', #026 ''' @@ -276663,8 +276657,8 @@ txtp={ {CLOUD} 「……ホーリーが……ホーリーが  そこにある……」 -{NEW PAGE} -「ホーリーが輝いてる……{PAUSE} +🔽 +「ホーリーが輝いてる……⏳  {AERITH}のいのりが  輝いてる……!」 ''', #028 @@ -276692,7 +276686,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「{AERITH}の想い……  俺たちの想い……」 -{NEW PAGE} +🔽 「その想い伝えるために……  俺たちは……来た……  さあ、星よ! 答えを見せろ!」 @@ -276704,7 +276698,7 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「{AERITH}だけじゃねえ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ホーリーはアバランチの……  マリンやダインの……  この星の人間のいのりだ!」 @@ -276714,7 +276708,7 @@ txtp={ 「{AERITH}がいる……  みんながいる……  {CLOUD}がいてくれる!」 -{NEW PAGE} +🔽 「私たちにはまだ  できることがある……!  私、あきらめない!!」 @@ -276724,10 +276718,10 @@ txtp={ 「オイラはみとどける。  みんなのこれから……  この星のこれから……」 -{NEW PAGE} +🔽 「今ならわかるよ、じっちゃん。  それがオイラの使命だ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ライフストリームを……  星の命を、かれさせはしない!!」 ''', #038 @@ -276736,7 +276730,7 @@ txtp={ 「ヘッ……!  こんな穴ぐらの底でいつまでも  はいつくばってられるかよ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレ様はよ……オレ様にはよ!  まだまだ、やりてえことがあるんだよ!」 ''', #039 @@ -276745,12 +276739,12 @@ txtp={ 「まちがいにきづくんが  ちぃ~と  遅かったんかもしれん……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それでも、まだ……  まだやり直せるはずや!  ぜんぶ元にはもどせんかも  しれんけどな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「いちばんだいじなモンを  守ることは  できるはずや!!」 @@ -276759,10 +276753,10 @@ txtp={ {YUFFIE} 「や……やっぱりくるんじゃ  なかったかも……」 -{NEW PAGE} +🔽 「もう、マテリアなんか……  マテリアなんか……」 -{NEW PAGE} +🔽 「やっぱり欲しいッ!!  アレもコレも、みんなみんな  アタシのもの! @@ -276773,7 +276767,7 @@ txtp={ 「あの時に凍りついた  私の時間が、今ふたたび  動きはじめる……!」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロス、今度はおまえが  時のはざまで眠りにつく番だ!!」 ''', #042 @@ -276883,7 +276877,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「もう、いい……いいの……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私たち……私たちの作戦で  たくさん……人、死んじゃったし……  きっと……そのむくい……ね」 @@ -276891,7 +276885,7 @@ txtp={ ''' ジェシー 「……そうか……ですって……?」 -{NEW PAGE} +🔽 「フフ……相変わらず……  クールな……元ソルジャーさん。  ……そこが……いいんだけどね……」 @@ -276914,7 +276908,7 @@ txtp={ ''' ビッグス 「ありがとよ、クラウド」 -{NEW PAGE} +🔽 「でも……おれはいいから……  {BARRET}が……上で戦っている。  手をかしてやってくれ……」 @@ -276923,7 +276917,7 @@ txtp={ {BARRET} 「{TIFA}! {CLOUD}!  来てくれたのか!」 -{NEW PAGE} +🔽 「気をつけろ! やつら  ヘリで襲ってきやがる」 ''', #028 @@ -276933,8 +276927,8 @@ txtp={  装備を整えておいたほうがいいわ!」 ''', #029 ''' -{CYAN}【{xfd}{xf2}】{WHITE}でメニューをひらく -{CYAN}【{xfd}{xf0}】{WHITE}で終了 +{CYAN}【🔺】{WHITE}でメニューをひらく +{CYAN}【⭕】{WHITE}で終了 ''', #030 ''' {TIFA} @@ -276982,7 +276976,7 @@ txtp={ ツォン 「そのとおり。  それを操作するのは難しい」 -{NEW PAGE} +🔽 「どこかのバカ者が勝手に  ふれると困るからな」 ''', #040 @@ -276993,7 +276987,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「クックックッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「緊急用プレート解放システムの  設定と解除は神羅役員会の  決定なしではできないのだ」 @@ -277032,7 +277026,7 @@ txtp={ ''' ツォン 「さあな」 -{NEW PAGE} +🔽 「われわれタークスにあたえられた  命令は『古代種』の生き残りを  つかまえろ、ということだけだ」 @@ -277110,7 +277104,7 @@ txtp={ ''' 「はぁ~  もうファイル運びはうんざり……」 -{NEW PAGE} +🔽 「でもいろんな男の人との出会いがある。  それがOLの特権ね!」 ''', #065 @@ -277152,7 +277146,7 @@ txtp={ ''' リーブ 「7番街の被害報告が出ました」 -{NEW PAGE} +🔽 「すでに稼働していた工場部分と  現在までの投資額を考えると  我が社の損害は @@ -277174,7 +277168,7 @@ txtp={ ''' プレジデント神羅 「7番プレートはこのまま放��ておく」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのかわりに  ネオ・ミッドガル計画を再開する」 ''', #077 @@ -277217,7 +277211,7 @@ txtp={ ''' プレジデント神羅 「だいじょうぶだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「おろかな住民たちは不満どころか  ますます神羅カンパニーに  信頼をよせることになる」 @@ -277225,7 +277219,7 @@ txtp={ ''' ハイデッガー 「ガハハハハ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「テロリストどもから  7番街の市民を救ったのは  神羅カンパニーですからな!」 @@ -277423,7 +277417,7 @@ txtp={ 宝条 「私を殺そうというのか?  それはやめた方がいいな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ここの装置はデリケートだ。  私がいなくなったら  操作できまい? ん?」 @@ -277533,7 +277527,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「あの化け物は俺たちがかたずける」 -{NEW PAGE} +🔽 「誰か{AERITH}を安全な所へ……」     {TIFA}、頼んだぞ!     {BARRET}、頼む! @@ -277739,7 +277733,7 @@ txtp={ {BARRET} 「{AERITH}は古代種で  古代種は本当の呼び名はセトラ」 -{NEW PAGE} +🔽 「それで古代種は約束の地って場所を  知っていて、神羅はその約束の地が  欲しい、と」 @@ -277775,7 +277769,7 @@ txtp={ {BARRET} 「放っちゃおけねえ!  アバランチ、メンバー募集だ」 -{NEW PAGE} +🔽 「オレ、{TIFA}、{CLOUD}……  それに{AERITH}もだな」 ''', #203 @@ -277866,9 +277860,9 @@ txtp={ ''' 『セトラの民、星より生まれ  星と語り、星を開く』 -{NEW PAGE} +🔽 「えっと……それから……」 -{NEW PAGE} +🔽 『セトラの民、約束の地へ帰る。  至上の幸福、星が与えし定めの地』 ''', #224 @@ -277909,9 +277903,9 @@ txtp={ 「いつかミッドガルから逃げなさい。  星と話して、{AERITH}の約束の地  見つけなさい」 -{NEW PAGE} +🔽 「……母さんが言ってた」 -{NEW PAGE} +🔽 「大人になったら聞こえなくなるんだと  思ってたけど……」 ''', #232 @@ -278040,7 +278034,7 @@ txtp={ ''', #004 ''' {TIFA} -「うん……。あの……{PAUSE020}バ +「うん……。あの……🕓  お、おはよう……{CLOUD}」 ''', #005 ''' @@ -278170,14 +278164,14 @@ txtp={  ようすが変なんだ」 ''', #019 ''' -  {CROSS}ボタン ド -  {SQUARE}ボタン レ -  {TRIANGLE}ボタン ミ -  {CIRCLE}ボタン ファ -  R1ボタンかL1ボタンと{CROSS}ボタン ソ -  R1ボタンかL1ボタンと{SQUARE}ボタン ラ -  R1ボタンかL1ボタンと{TRIANGLE}ボタン シ -  R1ボタンかL1ボタンと{CIRCLE}ボタン 高いド +  ❌ボタン ド +  🔳ボタン レ +  🔺ボタン ミ +  ⭕ボタン ファ +  R1ボタンかL1ボタンと❌ボタン ソ +  R1ボタンかL1ボタンと🔳ボタン ラ +  R1ボタンかL1ボタンと🔺ボタン シ +  R1ボタンかL1ボタンと⭕ボタン 高いド   方向キー下 ドミソ(C)   方向キー左 ドファラ(F)   方向キー上 レソシ(G) @@ -278200,7 +278194,7 @@ txtp={         {GREEN}【4】 … 右 97 ''', #024 ''' -{SQUARE}ボタンを押してスタッフの +🔳ボタンを押してスタッフの 配置場所を決めてください。 ''', #025 ''' @@ -278212,7 +278206,7 @@ txtp={ 配置しませんでした。 ''', #027 ''' -{SQUARE}ボタンを押せば調査用の爆弾が +🔳ボタンを押せば調査用の爆弾が 地中で爆発します。 ''', #028 ''' @@ -278222,7 +278216,7 @@ txtp={ ポイントがハックツポイントです。 ''', #029 ''' -地下調査する地点まで移動し{SQUARE}ボタンで +地下調査する地点まで移動し🔳ボタンで 決定してください。穴をほって調査します。 ''', #030 ''' @@ -278245,7 +278239,7 @@ txtp={ 「社長はこの星に存在するヒュージマテリアを  全てあつめ、ロケットでメテオにぶつける  つもりだ。たいした社長だよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウス社長は先代と違う。  神羅の持つ科学力を総動員して  この星を守っている」 @@ -278360,7 +278354,7 @@ txtp={ 「逃げろー!!」 ''', #060 ''' -一度つかんだ虫やカエルは{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を +一度つかんだ虫やカエルは{PURPLE}【⭕】{WHITE}を 押すことによって手放すことができます。 はなした場所によってリアクションが違いますので いろんな場所でためしてください。 @@ -278427,14 +278421,14 @@ txtp={  ようすが変なんだ」 ''', #019 ''' -  {CROSS}ボタン ド -  {SQUARE}ボタン レ -  {TRIANGLE}ボタン ミ -  {CIRCLE}ボタン ファ -  ��1ボタンかL1ボタンと{CROSS}ボタン ソ -  R1ボタンかL1ボタンと{SQUARE}ボタン ラ -  R1ボタンかL1ボタンと{TRIANGLE}ボタン シ -  R1ボタンかL1ボタンと{CIRCLE}ボタン 高いド +  ❌ボタン ド +  🔳ボタン レ +  🔺ボタン ミ +  ⭕ボタン ファ +  R1ボタンかL1ボタンと❌ボタン ソ +  R1ボタンかL1ボタンと🔳ボタン ラ +  R1ボタンかL1ボタンと🔺ボタン シ +  R1ボタンかL1ボタンと⭕ボタン 高いド   方向キー下 ドミソ(C)   方向キー左 ドファラ(F)   方向キー上 レソシ(G) @@ -278457,7 +278451,7 @@ txtp={         {GREEN}【4】 … 右 97 ''', #024 ''' -{SQUARE}ボタンを押してスタッフの +🔳ボタンを押してスタッフの 配置場所を決めてください。 ''', #025 ''' @@ -278469,7 +278463,7 @@ txtp={ 配置しませんでした。 ''', #027 ''' -{SQUARE}ボタンを押せば調査用の爆弾が +🔳ボタンを押せば調査用の爆弾が 地中で爆発します。 ''', #028 ''' @@ -278479,7 +278473,7 @@ txtp={ ポイントがハックツポイントです。 ''', #029 ''' -地下調査する地点まで移動し{SQUARE}ボタンで +地下調査する地点まで移動し🔳ボタンで 決定してください。穴をほって調査します。 ''', #030 ''' @@ -278502,7 +278496,7 @@ txtp={ 「社長はこの星に存在するヒュージマテリアを  全てあつめ、ロケットでメテオにぶつける  つもりだ。たいした社長だよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウス社長は先代と違う。  神羅の持つ科学力を総動員して  この星を守っている」 @@ -278617,7 +278611,7 @@ txtp={ 「逃げろー!!」 ''', #060 ''' -一度つかんだ虫やカエルは{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を +一度つかんだ虫やカエルは{PURPLE}【⭕】{WHITE}を 押すことによって手放すことができます。 はなした場所によってリアクションが違いますので いろんな場所でためしてください。 @@ -278727,7 +278721,7 @@ txtp={ {TIFA} 「このへんの洞窟はアリのすみたいに  入り組んでいるから……」 -{NEW PAGE} +🔽 「それにセフィロスさん。  1人、姿が見えないけど……」 ''', #032 @@ -278762,7 +278756,7 @@ txtp={ 「ずうっと南に行ったところだ。  ちょうどこの村と内海をはさんで  反対がわだよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「森の中にそびえるピラミッドさ」     どうやって中にはいる?     もういい @@ -278786,7 +278780,7 @@ txtp={ 「僕たちはこの星の始まりから  今にいたるまでを化石を通して  知ってきた」 -{NEW PAGE} +🔽 「そして今、この星の終わりを  見届けようとしている……  なんだか複雑な気持ちだよ」 @@ -278807,10 +278801,10 @@ txtp={ ''' 「この村のルールは  何も考えないこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「ただ、生きる。  喰って、畑仕事して、ねる」 -{NEW PAGE} +🔽 「何も考えないのは  けっこう、むずかしい」 ''', #046 @@ -278869,7 +278863,7 @@ txtp={ ''' 「ルナ・ハープという楽器があれば  【眠りの森】は目をさますはず」 -{NEW PAGE} +🔽 「目をさませば、森は道をひらくと  言われています」 ''', #058 @@ -278905,7 +278899,7 @@ txtp={ 「上からぶら下がっている不思議な植物ね。  普段はフタが開いているけど  あれは虫を食べるためなのよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「いったん虫を取りこむとフタがしまるの。  あのフタ、見た目よりも頑丈なのよ。  人が乗れるくらいにね。 @@ -279043,7 +279037,7 @@ txtp={ 「気にすることはない。  まもなくこの娘も星をめぐる  エネルギーとなる」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の寄り道はもう終わった。  あとは北を目指すのみ。  雪原の向こうに待っている『約束の地』」 @@ -279066,7 +279060,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「{AERITH}がいなくなってしまう」 -{NEW PAGE} +🔽 「{AERITH}は、もうしゃべらない  もう……笑わない  泣かない……怒らない……」 @@ -279100,7 +279094,7 @@ txtp={ セフィロス 「クックックッ……  悲しむふりはやめろ」 -{NEW PAGE} +🔽 「怒りにふるえる  演技も必要ない」 ''', #107 @@ -279173,7 +279167,7 @@ txtp={ ''' {CLOUD} 「俺の中には、俺の知らない部分がある」 -{NEW PAGE} +🔽 「俺はセフィロスに黒マテリアを  渡してしまった」 ''', #123 @@ -279190,7 +279184,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「だから俺はもうこの旅をやめた方が  いいのかもしれない」 -{NEW PAGE} +🔽 「��んでもないことを  してしまうかもしれない」 ''', #126 @@ -279202,7 +279196,7 @@ txtp={ {CLOUD} 「5年前、俺の故郷を焼き払い  たった今、{AERITH}を奪った」 -{NEW PAGE} +🔽 「そしてこの星を破壊しようとしている  セフィロスを……俺は許さない」 ''', #128 @@ -279402,7 +279396,7 @@ txtp={ シエラ 「はぁ……  神羅の人たちじゃないんですね」 -{NEW PAGE} +🔽 「私、宇宙開発再開の知らせが  きたのかと思って」 ''', #171 @@ -279637,7 +279631,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「で、どこへ行くんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウスのヤツはセフィロスを追って  {CYAN}【古代種の神殿】{WHITE}に行くってほざいていたが」 ''', #224 @@ -279661,7 +279655,7 @@ txtp={ ''' {YUFFIE} 「…………エヘ。 西へ行くっての、どう?」 -{NEW PAGE} +🔽 「ぜ~んぜん理由なんかないけどね。  もう、ぜ~んぜん!」 '''],'jtemplc':[''' @@ -279693,7 +279687,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「ここでいっぷくしてるぜ! -{NEW PAGE} +🔽 「クッ~!!  こういうとこでいっぷくすんのは  たまんねえ~!」 @@ -279730,10 +279724,10 @@ txtp={ ''' {AERITH} 「そう、ね。 -{NEW PAGE} +🔽 「ひとりの人間が持ってるような  精神エネルギーじゃダメ」 -{NEW PAGE} +🔽 「どこか特別な場所。  星のエネルギーが豊富で……」 ''', #015 @@ -279770,13 +279764,13 @@ txtp={ ''' セフィロス 「私は古代種以上の存在なのだ。 -{NEW PAGE} +🔽 「ライフストリームの旅人となり  古代の知識と知恵を手に入れた」 -{NEW PAGE} +🔽 「古代種滅びし後の時代の  知恵と知識をも手に入れた」 -{NEW PAGE} +🔽 「そしてまもなく未来を創り出す」 ''', #023 ''' @@ -279855,7 +279849,7 @@ txtp={ {AERITH} 「{CLOUD}……  あなた、なにもしていない。 -{NEW PAGE} +🔽 「あなたのせいじゃない」 ''', #042 ''' @@ -279919,7 +279913,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「あかん! こりゃ  たいへんなときにきてしもたわ! -{NEW PAGE} +🔽 「ボク、{CAIT SITH}2号機です~。  ほな、よろしゅうたのむわ~!」 ''', #056 @@ -279927,7 +279921,7 @@ txtp={ {CAIT SITH} 「あかん! こりゃ  たいへんなときにきてしもたわ! -{NEW PAGE} +🔽 「ボク、{CAIT SITH}2号機です~。  なかよくしてな~!!」 ''', #057 @@ -279939,7 +279933,7 @@ txtp={ ''' {GREY}{CLOUD} 「まっしろだ……」 -{NEW PAGE} +🔽 {GREY}「俺はなにをした?  おぼえていない…」 ''', #059 @@ -280184,11 +280178,11 @@ txtp={ ''' {BARRET} 「オレが言うとへんだけどよ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「ミッドガルに来ると  家に帰ってきたって気が  しちまうんだよな」 -{NEW PAGE} +🔽 「ケッ、だぜ」 ''', #054 ''' @@ -280314,7 +280308,7 @@ txtp={ ''' イリーナ 「……殺すこと」 -{NEW PAGE} +🔽 「もう会社はボロボロだけど  命令は命令なの」 ''', #080 @@ -280337,7 +280331,7 @@ txtp={ レノ 「だな。  お前らとは、みょうな関係だが……」 -{NEW PAGE} +🔽 「決着はつけねばな、と。  ……タークスとして!」 ''', #084 @@ -280381,7 +280375,7 @@ txtp={ レノ 「じゃあな。  おたがい生きてたら……」 -{NEW PAGE} +🔽 「命あってのものだねだぜ、と」 ''', #093 ''' @@ -280477,7 +280471,7 @@ txtp={ 宝条 「クックックッ……  セフィロス、待っていろよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「もうすぐたっぷりと魔晄を  送ってやるからな」 ''', #113 @@ -280500,19 +280494,19 @@ txtp={ ''' 宝条 「セフィロス……見せてくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「さあ……もうすぐだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックックッ……  科学を超えて行け……」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえの存在の前では  科学は無力だ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「悔しいが認めてやる」 -{NEW PAGE} +🔽 「そのかわり……見せてくれ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックックッ……」 ''', #117 ''' @@ -280531,14 +280525,14 @@ txtp={ ''' 宝条 「おまえを見ると私は……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私は自分の科学的センスのなさを  痛感させられる……」 ''', #121 ''' 宝条 「私はおまえを失敗作だと判断した」 -{NEW PAGE} +🔽 「だが、セフィロス・コピーとして  機能したのはおまえだけ……」 ''', #122 @@ -280555,16 +280549,16 @@ txtp={ ''' 宝条 「……こんなこと?」 -{NEW PAGE} +🔽 「おお、これか?」 ''', #125 ''' 宝条 「クックックッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスはエネルギーを  必要としているようだからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「私が少しばかり力を  かしてやるのだ」 ''', #126 @@ -280605,14 +280599,14 @@ txtp={ 宝条 「クックック……  クァックァックァッ!!」 -{NEW PAGE} +🔽 「セフィロスのやつ  私が父親だと知ったら  どう思うかな」 -{NEW PAGE} +🔽 「あいつは私のことを  見下していたからな」 -{NEW PAGE} +🔽 「クァックァックァッ!!」 ''', #134 ''' @@ -280626,11 +280620,11 @@ txtp={ ''' 宝条 「クックック……」 -{NEW PAGE} +🔽 「私の子を身ごもった女を  ガストのジェノバ・プロジェクトに  提供したのだ」 -{NEW PAGE} +🔽 「クックッ……セフィロスが  まだ母親の体内にいるころに  ジェノバ細胞を……」 @@ -280660,7 +280654,7 @@ txtp={ 宝条 「ヒーッヒッヒッヒッ!  ちがうちがう!」 -{NEW PAGE} +🔽 「科学者としての欲望だ!  ヒーッヒッヒッヒッ!」 ''', #143 @@ -280677,22 +280671,22 @@ txtp={ 宝条 「私は…ヒッ、ヒック!  科学者としての欲望に負けた」 -{NEW PAGE} +🔽 「この間もな、負けてしまった」 ''', #146 ''' 宝条 「自分の身体にジェノバ細胞を  注入してみたのだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「ヒーッヒッヒッヒッ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「結果を……」 ''', #147 ''' 宝条 「ヒーッヒッヒッヒッ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「見せてやろう!!」 ''', #148 ''' @@ -280867,7 +280861,7 @@ txtp={ {CID} 「おいおい、オレ様を  誰だと思ってんだ?」 -{NEW PAGE} +🔽 「天下の{CID}様だぜ!  ま、オレ様にまかしとけって!」 ''', #192 @@ -280931,21 +280925,21 @@ txtp={ {CID} 「心配いらね~って!  この手のモンは気合いだ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「レバーは左右に2本か……」 ''', #205 ''' 左レバー  右レバー -【上キー】  【{TRIANGLE}ボタン】 +【上キー】  【🔺ボタン】 ''', #206 ''' {CID} 「なるほど、左右交互に  レバーを上下すりゃいいんだな!」 -{NEW PAGE} +🔽 「敵さんのスピードじゃ  北コレルまで10分ってとこだな」 -{NEW PAGE} +🔽 「とばすぜ!  しっかり、つかまってな!!」 ''', #207 @@ -280960,7 +280954,7 @@ txtp={ ''' {CID} 「ちっきしょう!」 -{NEW PAGE} +🔽 「すまねえ!  追い付けなかったぜ!」 ''', #210 @@ -280983,7 +280977,7 @@ txtp={ ''' 兵士 「クッ……」 -{NEW PAGE} +🔽 「うおお~!」 ''', #214 ''' @@ -280991,7 +280985,7 @@ txtp={ 「この{CID}様に  向かって来るたあ  いい度胸だ!」 -{NEW PAGE} +🔽 「おまえのことは忘れないぜ……」 ''', #215 ''' @@ -281032,9 +281026,9 @@ txtp={ ''', #222 '''   左レバー  右レバー -上【上キー】  【{TRIANGLE}ボタン】 +上【上キー】  【🔺ボタン】 -下【下キー】  【{CROSS}ボタン】 +下【下キー】  【❌ボタン】 ''', #223 ''' {CID} @@ -281273,14 +281267,14 @@ txtp={  ようすが変なんだ」 ''', #019 ''' -  {CROSS}ボタン ド -  {SQUARE}ボタン レ -  {TRIANGLE}ボタン ミ -  {CIRCLE}ボタン ファ -  R1ボタンかL1ボタンと{CROSS}ボタン ソ -  R1ボタンかL1ボタンと{SQUARE}ボタン ラ -  R1ボタンかL1ボタンと{TRIANGLE}ボタン シ -  R1ボタンかL1ボタンと{CIRCLE}ボタン 高いド +  ❌ボタン ド +  🔳ボタン レ +  🔺ボタン ミ +  ⭕ボタン ファ +  R1ボタンかL1ボタンと❌ボタン ソ +  R1ボタンかL1ボタンと🔳ボタン ラ +  R1ボタンかL1ボタンと🔺ボタン シ +  R1ボタンかL1ボタンと⭕ボタン 高いド   方向キー下 ドミソ(C)   方向キー左 ドファラ(F)   方向キー上 レソシ(G) @@ -281303,7 +281297,7 @@ txtp={         {GREEN}【4】 … 右 97 ''', #024 ''' -{SQUARE}ボタンを押してスタッフの +🔳ボタンを押してスタッフの 配置場所を決めてください。 ''', #025 ''' @@ -281315,7 +281309,7 @@ txtp={ 配置しませんでした。 ''', #027 ''' -{SQUARE}ボタンを押せば調査用の爆弾が +🔳ボタンを押せば調査用の爆弾が 地中で爆発します。 ''', #028 ''' @@ -281325,7 +281319,7 @@ txtp={ ポイントがハックツポイントです。 ''', #029 ''' -地下調査する地点まで移動し{SQUARE}ボタンで +地下調査する地点まで移動し🔳ボタンで 決定してください。穴をほって調査します。 ''', #030 ''' @@ -281348,7 +281342,7 @@ txtp={ 「社長はこの星に存在するヒュージマテリアを  全てあつめ、ロケットでメテオにぶつける  つもりだ。たいした社長だよ」 -{NEW PAGE} +🔽 「ルーファウス社長は先代と違���。  神羅の持つ科学力を総動員して  この星を守っている」 @@ -281463,7 +281457,7 @@ txtp={ 「逃げろー!!」 ''', #060 ''' -一度つかんだ虫やカエルは{PURPLE}【{xfd}{xf0}】{WHITE}を +一度つかんだ虫やカエルは{PURPLE}【⭕】{WHITE}を 押すことによって手放すことができます。 はなした場所によってリアクションが違いますので いろんな場所でためしてください。