feat: initial commit
squash mergeはなさそう?
super_squash_historyなるものがCLIだかライブラリにはあるっぽみ…?
https://huggingface.co/docs/huggingface_hub/v0.19.3/en/package_reference/hf_api#huggingface_hub.HfApi.super_squash_history
マージするごとに、あるいはマージする前にこれを呼ぶ手はあるかもだけど、どうしようかな…。
追記)
いやこれは全履歴のsquashな気がする…?
全履歴squashっぽい雰囲気がします...
うーーーんどうしましょう。
squash mergeのが嬉しいけど。。諦められる程度ではありそう!
一旦あきらめたほうがよさそう...
あーこれapproveもないんですね・・・
うーん、hugging face側は本当にモデル置き場としてだけ使うのが良いかも・・・?
整備は必要最低限・・・例えばライセンスの配置だけにしておくとか・・・。
(docker hubの運用が大体こんな感じ)
ちょっと勝手がわかるまでこのPRはペンディングにしておくとかどうでしょう。
まあでもモデルとしてわかるようにした方が良い気もするので、とりあえずREADMEだけ整備しちゃうとかでもありではあるか。
方針考えてみていただけると!
このPRをマージしたりメンテしたりする方針で行くのであればマージいただければ!
- README(GitHubへの案内も)
- ライセンス
- モデル
だけに留めるとかかなぁって感じです。
Git LFS無制限はかなり大きいので...
その3つで賛成です!
個人的にはhugging face側は玄関として構えないのが良い気がしました。
READMEはタグとかはまあ付けるとして、説明は「こっち見て(Github URL)」だけでも良いかも。
(どうせ更新忘れるので・・・!)
でもあんま強い希望じゃないです。とりあえず今はどちらでも。
一応今の説明がそうなってるはずです(「ここはモデル置き場なので学習コードとかはGitHub見てね」)
このレベルを想像してましたw
(例えば「英単語から読みを推測するライブラリ」という大目的が変わって別のこともできるようになったとき、更新を忘れる)
---
license: mit
language:
- ja
metrics:
- bleu
pipeline_tag: text2text-generation
---
https://github.com/VOICEVOX/e2k を参照してください。
さすがに今の内容が変わるのは(ここの運用方針変更以外で)ないと思うのでこれくらいがちょうどいいかなと...
なるほどです、おまかせします!
これでいったんマージします。