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1 value
output
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96
173
instruction
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52
2.56k
index
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1
5
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QualityItem:接続確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り接続出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:中継ジョイント/台車駆動バルブ_接続 Words:リア側 インシュロック指示 ・ケーブル同士を固定 ・タイマウントに固定 又は板金に固定 しっかり接続されているか引っ張って確認すること 使用治工具No.26,27 【215】 【219】 【218】 インシュロック(150mm) 中継ジョイント接続配管は右側を引き回すこと 【703】 【302】 【704】 【202】 2. ※【トレイ仕様時】中継ジョイント部にエアー配管を接続する 1. 台車駆動バルブにエアー配管を接続する 1. 台車駆動バルブにエ...
8000
information_extraction
QualityItem:接続確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り接続出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:カッターバルブ接続 Words:1. カッターバルブにエアー配管を接続する リア側 しっかり接続されているか引っ張って確認すること 【209】 【307】 接続先支持なき配管はフリー
8001
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*N・m±*% Method:トルクレンチ RecordMethod:- Other:-
ToolName:トルクレンチ Size:3㎜ ToolOther:3.2N・m WorkName:リニアスケール取付け(右側) Words:1. ①のシリアルNoを確認し、⑯で取付ける リア側 シリアルNo.が若い番号をF側左に取付ける 検査表①:5 リニアスケールのシリアルNo.確認 上下方向:下方向へ当て付け 左右方向:固定穴センター位置 スケールと架台の接触面に隙間が無いことを 締付トルク 3.2N・m ※固定方法 ①を取付する際は、2名作業を徹底する事。
8002
information_extraction
QualityItem:型式確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:型式が一致する事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:リニアスケール取付け(右側) Words:
8003
information_extraction
QualityItem:製造番号記録 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:製造番号転記 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:リニアスケール取付け(右側) Words:
8004
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*N・m±*% Method:トルクレンチ RecordMethod:- Other:-
ToolName:トルクレンチ Size:3㎜ ToolOther:3.2N・m WorkName:リニアスケール読み取りヘッド取付け1 Words:リア側 左側 右側 シリアルNo.*****-02 シリアルNo.*****-01 検査表①:5 リニアスケールのシリアルNo.確認 締付トルク 3.2N・m 読取りヘッドの配線は外側 読取りヘッドの配線は外側 左右方向:固定穴センター位置 調整治具0.3mmは通る 調整治具0.5mmは通らない 調整治具は無理に挿入・挿抜しないこと 【規格値】通り 0.3㎜止まり 0.5㎜ 調整治具0.4mm(FM2707)を挟み締付ける 1. ①②の型式を...
8005
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:電動ドライバー RecordMethod:*-*-*-* Other:-
ToolName:電動ドライバー Size: ToolOther: WorkName:カバー取付(L側) Words:
8006
information_extraction
QualityItem:隙間確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り取付出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:リニアスケールヘッドギャップ調整治具* Size: ToolOther: WorkName:リニアスケール読み取りヘッド取付け1 Words:
8007
information_extraction
QualityItem:型式確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:型式が一致する事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:リニアスケール読み取りヘッド取付け1 Words:
8008
information_extraction
QualityItem:製造番号記録 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:製造番号転記 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:リニアスケール読み取りヘッド取付け1 Words:
8009
information_extraction
QualityItem:コネクタ接続確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り接続出来ている事 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:リニアスケール読み取りヘッド取付け2 Words:リア側 インシュロック指示 ・ケーブル同士を固定 ・タイマウントに固定 又は板金に固定 黄色マーキングの位置でマウントに固定 使用治工具No.26,27 左側 右側 ブラケットに固定 ※インシュロック頭は壁側に位置する事 ブラケットに固定 ※インシュロック頭は壁側に位置する事 黄色マーキングの位置でマウントに固定 X軸が左メカスト位置にて配線との干渉無き事を確認 インシュロック(100mm) インシュロック(100mm) 検査表①:4.コネクタ接続確認 グ...
8010
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*N・m±*% Method:トルクレンチ RecordMethod:- Other:-
ToolName:トルクレンチ Size:3㎜ ToolOther:3.2N・m WorkName:P632_ブラケット取付け Words:リア側 リア側 左側 右側 締付トルク 3.2N・m 1. ①を⑯⑰で取付ける
8011
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*N・m±*% Method:トルクレンチ RecordMethod:- Other:-
ToolName:トルクレンチ Size:3㎜ ToolOther:3.2N・m WorkName:白カバー固定ブラケット取付け(左側・右側) Words:リア側 左側 1. ①を⑯⑰で取付ける 締付トルク 3.2N・m 前後方向固定:手前に当て付け リア側 前後方向固定:手前に当て付け 右側
8012
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*N・m±*% Method:トルクレンチ RecordMethod:- Other:-
ToolName:トルクレンチ Size:4㎜ ToolOther:6.0N・m WorkName:P621ブラケット取付け Words:リア側 1. ①を⑯⑰で取付ける 締付トルク 6.0N・m 矢視A 矢視A ブラケットと厚肉の間に①を通し、当て付ける 矢視B 矢視B
8013
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:トルクドライバー RecordMethod:- Other:-
ToolName:トルクドライバー Size:No.2 ToolOther:300cN・m WorkName:P613_黒カバー取付け Words:1. ①を②で取付ける 締付トルク 300cN・m リア側 取付け部品に注意! リア側 取付け部品に注意!
8014
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*N・m±*% Method:トルクレンチ RecordMethod:- Other:-
ToolName:トルクレンチ Size:4㎜ ToolOther:6.0N・m WorkName:真空ポンプカバー Words:リア側 シールが見えるように取付ける 1. ①を⑯⑰で取付ける 締付トルク 6.0N・m
8015
information_extraction
QualityItem:出代 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り取付出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:セットビス出代調整ジグ Size: ToolOther:FM-6216 WorkName:P017_シャフト取付け Words:リア側 左側 右側 締付トルク 3.1N・m 2. 1完成品を本体架台へ取付ける 1. ①(⑥)に㉘を取付け反対側から⑯を取付ける レンチ穴側をシャフト内へ 手順2.⑯を①(⑥)内の㉘ドン付きまでねじ込む 左側 右側 台車仕様 トレイ仕様/台車-トレイ切替仕様 12mm 28.寸法 手順1.㉘を①(⑥)にドン付きまでねじ込む トルク締結後、㉘を取外す
8016
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:電動ドライバー RecordMethod:*-*-*-* Other:-
ToolName:電動ドライバー Size:№1 ToolOther:40cN・m WorkName:カバー取付(L側-前) Words:1. ①に②をセットし⑯で締め付ける 締付トルク 40cN・m 配線の挟み込みの無い事 順番通りに締付のこと 検査表①:17.カバーの取付け
8017
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*N・m±*% Method:トルクスパナ RecordMethod:- Other:-
ToolName:トルクスパナ Size: ToolOther: WorkName:P017_シャフト取付け Words:
8018
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通りの設定になっている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_Y軸①_測定準備 Words:OFF ON Y軸 ① Y軸 ② COM 2 X5K506 接続 接続 接続 接続 ケーブルカバー㉗ X5K502 COM 1 フロント側 ケーブルカバー㉗ チェッカー電源㉖がOFFになっていることを確認し、チェッカーケーブルカバー、付属ケーブル㉗、本体エンコーダケーブルを接続する 接続1 接続2 1. XYユニットチェッカーケーブルを本体エンコーダと接続する 2. PCを立ち上げ、 NPM XYユニットチェッカーアイコン『...
8019
information_extraction
QualityItem:作業確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYチェッカーコネクターカバー Size: ToolOther: WorkName:フロント側_Y軸①_測定準備 Words:
8020
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通りに表示されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_Y軸①_信号Monitor1 Words:OFF ON 1. チェッカー電源㉖をONにする 2. 『起動』をクリックすると通信確認OKと表示され画面が切り替わる 通信エラ-の場合はケーブル繋ぎ、チェッカー電源(ON)を確認する 信号Monitor 画面表示で自動ON 4. 『信号Monitor』をクリックする 3. Xビームをフロント側メカストッパーまで移動する
8021
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_Y軸①_信号Monitor2 Words:メーター メーター、及びメーター値を見ながらmax値の位置まで移動 フロント側 Xビームを移動するとメーターが変化する最も高い数値の位置が信号調整Startの開始位置になるので絶対に移動しない事 3. 『終了』を押す max 値 メーター値 2. ScaleA、B、Cのmax値の中で最も高い数値の位置へXビームを移動する 1. Xビームをフルストローク往復させ測定する(フロント側メカストッパー~リア側メカストッパーまでを往復)
8022
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod: Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_Y軸①_信号調整START Words:信号調整Start フロント側 1. 『信号調整Start』をクリックする 2. 『開始』をクリックする フロント側 3. Loopカウンターが動き出したら、Xビームをリア側に動かす Xビームは50mm/sec以下で60mm以上移動させる事 4. 【信号を確認します】が表示されたら、Xビームをフロント側に戻す
8023
information_extraction
QualityItem:XY軸リニアスケール信号調整 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:Gain設定ScaleA:*~*ScaleB/C:*~* Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_Y軸①_Gain設定確認 Words:1. 『Gain設定確認』をクリックしScale A,B,Cの判定がOKか確認する NGの場合は信号Monitorのmax値位置にてリニアスケールと読み取りヘッドの隙間を再調整し 『信号調整Start』からやり直す 設定確認 OKを確認 ■Gain設定規格・Scale A:5~8・Scale B:4~9・Scale C:4~9 検査表①:No10 XY軸リニアスケール信号調整 2. Scale A,B,Cの判定がOKなら『終了』をクリックし、メニューに戻...
8024
information_extraction
QualityItem:XY軸リニアスケール信号調整 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:OK表示である事max値:各*以下min値:各*以上 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_Y軸①_信号Monitor3 Words:検査表①:No,10 XY軸リニアスケール信号調整 3. 『終了』を押す 信号Monitor 画面表示で自動ON フロント側 OKを確認 ■信号強度規格_min:40以上/max:80以下 NGの場合は信号Monitorのmax値位置にてリニアスケールと読み取りヘッドの隙間を再調整し『信号調整Start』からやり直す 4. Xビームをフロント側メカストッパーまで移動する 1. 『信号Monitor』をクリックする 2. Xビームをフルス...
8025
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_Y軸②_信号Monitor1 Words:信号Monitor 画面表示で自動ON メーター、及びメーター値を見ながらmax値の位置まで移動 フロント側 Xビームを移動するとメーターが変化する最も高い数値の位置が信号調整Startの開始位置になるので絶対に移動しない事 メーター max 値 メーター値 1. 『信号Monitor』をクリックする 2. Xビームをフルストローク往復させ測定する(フロント側メカストッパー~リア側メカストッパーまでを往復) 3. ScaleA、B、Cのm...
8026
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_Y軸②_信号調整START Words:フロント側 1. 『信号調整Start』をクリックする 2. 『開始』をクリックする Xビームは50mm/sec以下で60mm以上移動させる事 フロント側 信号Monitor 信号調整Start 3. Loopカウンターが動き出したら、Xビームをリア側に動かす 4. 【信号を確認します】が表示されたら、Xビームをフロント側に戻す
8027
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:電動ドライバー RecordMethod:- Other:-
ToolName:電動ドライバー Size:№1 ToolOther:30cN・m WorkName:操作スイッチ取付1 Words:1. ①に②③を⑯で取付ける 締付トルク 30cN・m 2. ①に③の配線処理をした線を両面テープに取り付け⑥をセットし⑳で締め付ける 締付トルク 40cN・m
8028
information_extraction
QualityItem:XY軸リニアスケール信号調整 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:Gain設定ScaleA:*~*ScaleB/C:*~* Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_Y軸②_Gain設定確認 Words:1. 『Gain設定確認』をクリックしScale A,B,Cの判定がOKか確認する NGの場合は信号Monitorのmax値位置にてリニアスケールと読み取りヘッドの隙間を再調整し 『信号調整Start』からやり直す OKを確認 ■Gain設定規格・Scale A:5~8・Scale B:4~9・Scale C:4~9 検査表①:No10 XY軸リニアスケール信号調整 2. Scale A,B,Cの判定がOKなら『終了』をクリックし、メニューに戻る Gai...
8029
information_extraction
QualityItem:XY軸リニアスケール信号調整 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:OK表示である事max値:各*以下min値:各*以上 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_Y軸②_信号Monitor2 Words:検査表①:No,10 XY軸リニアスケール信号調整 3. 『終了』を押す 信号Monitor 画面表示で自動ON フロント側 OKを確認 ■信号強度規格_min:40以上/max:80以下 1. 『信号Monitor』をクリックする 4. Xビームをフロント側メカストッパーまで移動する 2. Xビームをフルストローク往復させ測定する(フロント側メカストッパー~リア側メカストッパーまでを往復) NGの場合は信号Monitorのmax値位...
8030
information_extraction
QualityItem:原点プリセット値設定確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:Y軸①プリセット値:-*㎜Y軸②プリセット値:*㎜ Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_Y軸①②_原点プリセット Words:原点プリセット 2. 『原点プリセット』をクリックする 3. 『F側SET』をクリックする D_Pos1:-18.5㎜ D_Pos4:179.5㎜ D_Pos2:18.5㎜ D_Pos3:-179.5㎜ D_Pos値は固定値_入力不要 SET_Pos値は『0.00』_入力不要 18.5000が表示 -18.5000が表示 右のOKランプ点灯 右のOKランプ点灯 完了ランプ点灯 4. 『終了』をクリックする 1. Xビームをフロ...
8031
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_Y軸_偏差測定1 Words:※注意 -方向で取込むことGOOD 戻り方向で取込みはNG Xビーム Xビーム 1. Xビームをフロント側メカストッパーに当付ける 2. 『偏差測定』をクリックする 偏差測定 移動後の誤差は±10㎜以内にする事 取込み位置を行き過ぎてしまった場合は、再度戻り-方向で必ず行うこと 4. 3位置にて『データ取込』をクリックする(PCの『Enterキー』でも可) 3. Xビームを【 0(ゼロ)】付近に移動する
8032
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_Y軸_偏差測定2 Words: 0mm → データ取込 済 100mm → データ取込 ・ ・ ・ ・ ・ 1000mm → データ取込 100㎜づつ、計10回取込 ※注意 -方向で取込むことGOOD 戻り方向で取込みはNG Xビーム Xビーム 2. 『終了』をクリックする 1. Xビームを100㎜毎移動させデータを取込む 100㎜~1000㎜まで取込む 3. Xビームをフロント側メカストッパーに当て付ける ...
8033
information_extraction
QualityItem:原点プリセット値登録確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通りに表示されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_Y軸_偏差設定 Words:偏差設定 1. 『偏差設定』をクリックする 偏差調整値が表示されている 2. 『F側SET』をクリックする 右のOKランプ点灯 右のOKランプ点灯 完了ランプ点灯 3. 『終了』をクリックする Y-2:偏差調整後の数値が表示 Y-1:-18.5000が表示
8034
information_extraction
QualityItem:測定値記録 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:規格値Y軸①-*~-*㎜Y軸②*~*㎜ Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_Y軸_ストローク確認 Words:奥側ストローク位置 手前側ストローク位置 手前側ストローク位置データを記入 ■規格値Y軸① -18.7mm~-18.3mmY軸② 18.3mm~18.7mm 2. 『ストローク確認』をクリックする ストローク確認 検査表①:No,12 Y軸ストローク確認 検査表①:No,12 Y軸ストローク確認 3. フロントXビームをY軸フロントストッパーに押し当て測定する 4. フロントXビームをY軸リアストッパーに押し当て測定する 奥側ストローク位置...
8035
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通りに表示されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_Y軸①②_エラー履歴クリア Words:エラー履歴クリア 1. 『エラー履歴クリア』クリックする 2. 『クリア』をクリックする 完了ランプ点灯 3. 完了ランプ点灯を確認し『終了』をクリックする 4. 『終了』をクリックし『×』をクリックする
8036
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通りの設定になっている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_Y軸_XYチェッカー切り離し Words:Y軸 ① Y軸 ② フロント側 OFF ON チェッカー電源がOFFになっていることを確認し、本体エンコーダケーブルを外す COM 2 X5K506 外す 外す ケーブルカバー㉗ X5K502 COM 1 ケーブルカバー㉗ 1. チェッカー電源㉖をOFFにする 2. 本体エンコーダケーブルとXYユニットチェッカーケーブルを切り離す 切り離し1 切り離し2
8037
information_extraction
QualityItem:取外確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYチェッカーコネクターカバー Size: ToolOther: WorkName:フロント側_Y軸_XYチェッカー切り離し Words:
8038
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:電動ドライバー RecordMethod:- Other:-
ToolName:電動ドライバー Size: ToolOther: WorkName:操作スイッチ取付1 Words:
8039
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通りの設定になっている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_X軸_測定準備 Words:OFF ON COM 1 接続 ケーブルカバー㉗ X5K501 フロント側 チェッカー電源㉖がOFFになっていることを確認し、チェッカーケーブルカバー、付属ケーブル㉗、本体エンコーダケーブルを繋ぐ 1. XYユニットチェッカーケーブルを本体エンコーダと繋ぐ 3. 機種選択、シリアルポートを確認する 2. PCを立ち上げ、 NPM XYユニットチェッカーアイコン『X AxisC』をクリックし、調整用ソフトを立ち上げる X軸 接続
8040
information_extraction
QualityItem:作業確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYチェッカーコネクターカバー Size: ToolOther: WorkName:フロント側_X軸_測定準備 Words:
8041
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_X軸_信号Monitor1 Words:OFF ON 1. チェッカー電源㉖をONにする 通信エラ-の場合はケーブル繋ぎ、チェッカー電源(ON)を確認する 信号Monitor 画面表示で自動ON 4. 『信号Monitor』をクリックする 3. X軸を左側メカストッパーまで移動する 2. 『起動』をクリックすると通信確認OKと表示され画面が切り替わる
8042
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_X軸_信号Monitor2 Words:メーター メーター、及びメーター値を見ながらmax値の位置まで移動 フロント側 3. 『終了』を押す max 値 メーター値 X軸を移動するとメーターが変化する最も高い数値の位置が信号調整Startの開始位置になるので絶対に移動しない事 1. X軸をフルストローク往復させ測定する(左側メカストッパー~右側メカストッパーまでを往復) 2. ScaleA、B、Cのmax値の中で最も高い数値の位置へX軸を移動する
8043
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_X軸_信号調整START Words:信号調整Start フロント側 1. 『信号調整Start』をクリックする 2. 『開始』をクリックする フロント側 3. Loopカウンターが動き出したら、X軸を右側に動かす 4. 【信号を確認します】が表示されたら、X軸を左側に戻す X軸は50mm/sec以下で60mm以上移動させる事
8044
information_extraction
QualityItem:XY軸リニアスケール信号調整 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:Gain設定ScaleA:*~*ScaleB/C:*~* Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_X軸_Gain設定確認 Words:1. 『Gain設定確認』をクリックしScale A,B,Cの判定がOKか確認する NGの場合は信号Monitorのmax値位置にてリニアスケールと読み取りヘッドの隙間を再調整し 『信号調整Start』からやり直す Gain設定確認 OKを確認 ■Gain設定規格・Scale A:5~8・Scale B:4~9・Scale C:4~9 検査表①:No10 XY軸リニアスケール信号調整 2. Scale A,B,Cの判定がOKなら『終了』をクリックし、メニュ...
8045
information_extraction
QualityItem:XY軸リニアスケール信号調整 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:OK表示である事max値:各*以下min値:各*以上 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_X軸_信号Monitor3 Words:検査表①:No,10 XY軸リニアスケール信号調整 3. 『終了』を押す 信号Monitor 画面表示で自動ON フロント側 OKを確認 ■信号強度規格_min:40以上/max:80以下 1. 『信号Monitor』をクリックする 4. X軸を左側メカストッパーまで移動する 2. X軸をフルストローク往復させ測定する(左側メカストッパー~右側メカストッパーまでを往復) NGの場合は信号Monitorのmax値位置にてリニアスケールと読み取...
8046
information_extraction
QualityItem:原点プリセット値設定確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:X軸プリセット値:*㎜ Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_X軸_原点プリセット Words: 原点位置 原点プリセット 2. 『原点プリセット』をクリックする 8.0000が表示 5. 『終了』をクリックする 3. 『F-X』をクリックする 4. 原点プリセット値【 8.0000 】が表示されたら『SET』をクリックする 1. X軸を左側メカストッパーに当て付ける 検査表①:No,10 X軸原点調整
8047
information_extraction
QualityItem:測定値記録 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:規格値X軸:*~*㎜ Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_X軸_ストローク確認 Words: (-)側ストローク位置 (+)側ストローク位置 (-) 側ストローク欄に記入 ■(-)ストローク規格値 7.8mm~8.2mm 位置データ確認 検査表①:No,14 X軸ストローク確認 検査表①:No,14 X軸ストローク確認 2. 『位置データ確認』をクリックする 3. X軸を左側メカストッパーに当て付けた状態で位置データを検査表に記入 (+) 側ストローク欄に記入 ■(+)ストローク規格値 -497mm~-498mm ...
8048
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通りに表示されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_X軸_エラー履歴クリア Words:エラー履歴クリア 2. 『クリア』をクリックする 完了ランプ点灯 3. 完了ランプ点灯を確認し、『終了』をクリックする 4. 『終了』をクリックし『×』をクリックする 1. 『エラー履歴クリア』をクリックする
8049
information_extraction
QualityItem:配線確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り配線されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:コントロール基板取付 Words:締付トルク 40cN・m 使用治工具No.26 線のはさみこみ注意 順番通り仮締め、本締めする事 モータ2つとフレームの間に線を入れる 1. ①のスイッチBOX線を整線する ★2. ①に②を⑯で取り付ける
8050
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通りの設定になっている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_X軸_XYチェッカー切り離し Words:COM 1 外す ケーブルカバー㉗ X5K501 フロント側 OFF ON チェッカー電源がOFFになっていることを確認し、本体エンコーダケーブルを外す 1. チェッカー電源㉖をOFFにする 2. 本体エンコーダケーブルとXYユニットチェッカーケーブルを切り離す 切り離し X軸
8051
information_extraction
QualityItem:取外確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYチェッカーコネクターカバー Size: ToolOther: WorkName:フロント側_X軸_XYチェッカー切り離し Words:
8052
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通りの設定になっている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_Y軸①_測定準備 Words:OFF ON Y軸 ① Y軸 ② COM 2 X5K508 接続 接続 接続 接続 ケーブルカバー㉗ X5K504 COM 1 リア側 接続1 接続2 ケーブルカバー㉗ 2. PCを立ち上げ、 NPM XYユニットチェッカーアイコン『Y AxisC』をクリックし、調整用ソフトを立ち上げる 3. 機種選択、Y軸①設定のシリアルポートとY軸②設定のシリアルポートを確認する 1. XYユニットチェッカーケーブルを本体エンコーダと接続する ...
8053
information_extraction
QualityItem:作業確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYチェッカーコネクターカバー Size: ToolOther: WorkName:リア側_Y軸①_測定準備 Words:
8054
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通りに表示されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_Y軸①_信号Monitor1 Words:OFF ON 1. チェッカー電源㉖をONにする 2. 『起動』をクリックすると通信確認OKと表示され画面が切り替わる 通信エラ-の場合はケーブル繋ぎ、チェッカー電源(ON)を確認する 信号Monitor 画面表示で自動ON 4. 『信号Monitor』をクリックする 3. Xビームをフロント側メカストッパーまで移動する
8055
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_Y軸①_信号Monitor2 Words:メーター メーター、及びメーター値を見ながらmax値の位置まで移動 Xビームを移動するとメーターが変化する最も高い数値の位置が信号調整Startの開始位置になるので絶対に移動しない事 3. 『終了』を押す max 値 メーター値 2. ScaleA、B、Cのmax値の中で最も高い数値の位置へXビームを移動する リア側 1. Xビームをフルストローク往復させ測定する(リア側メカストッパー~フロント側メカストッパーまでを往復)
8056
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_Y軸①_信号調整START Words:信号調整Start リア側 1. 『信号調整Start』をクリックする 2. 『開始』をクリックする リア側 3. Loopカウンターが動き出したら、Xビームをリア側に動かす Xビームは50mm/sec以下で60mm以上移動させる事 4. 【信号を確認します】が表示されたら、Xビームをフロント側に戻す
8057
information_extraction
QualityItem:XY軸リニアスケール信号調整 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:Gain設定ScaleA:*~*ScaleB/C:*~* Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_Y軸①_Gain設定確認 Words:1. 『Gain設定確認』をクリックしScale A,B,Cの判定がOKか確認する NGの場合は信号Monitorのmax値位置にてリニアスケールと読み取りヘッドの隙間を再調整し 『信号調整Start』からやり直す Gain設定確認 OKを確認 ■Gain設定規格・Scale A:5~8・Scale B:4~9・Scale C:4~9 検査表①:No10 XY軸リニアスケール信号調整 2. Scale A,B,Cの判定がOKなら『終了』をクリックし、メニュー...
8058
information_extraction
QualityItem:XY軸リニアスケール信号調整 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:OK表示である事max値:各*以下min値:各*以上 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_Y軸①_信号Monitor3 Words:リア側 検査表①:No,10 XY軸リニアスケール信号調整 3. 『終了』を押す 信号Monitor 画面表示で自動ON OKを確認 ■信号強度規格_min:40以上/max:80以下 1. 『信号Monitor』をクリックする 2. Xビームをフルストローク往復させ測定する(リア側メカストッパー~フロント側メカストッパーまでを往復) 4. Xビームをリア側メカストッパーまで移動する NGの場合は信号Monitorのmax値位置にてリニア...
8059
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_Y軸②_信号Monitor1 Words:リア側 信号Monitor 画面表示で自動ON メーター、及びメーター値を見ながらmax値の位置まで移動 Xビームを移動するとメーターが変化する最も高い数値の位置が信号調整Startの開始位置になるので絶対に移動しない事 メーター max 値 メーター値 1. 『信号Monitor』をクリックする 2. Xビームをフルストローク往復させ測定する(リア側メカストッパー~フロント側メカストッパーまでを往復) 3. ScaleA、B、Cのmax値の...
8060
information_extraction
QualityItem:引回し経路 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示された経路で配線されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:ハーネスボード Size: ToolOther:FM-3346 WorkName:ハーネス引回し3 Words:11X01012X010 CN2K3100CN1K3101 1. ①を引き回す
8061
information_extraction
QualityItem:引回し経路 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示された経路で配線されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:ハーネスボード Size: ToolOther:FM-3706 WorkName:ハーネス引回し3 Words:11X01012X010 CN1K3101CN2K3100 1. ①を引き回す
8062
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:電動ドライバー RecordMethod:- Other:-
ToolName:電動ドライバー Size: ToolOther: WorkName:コントロール基板取付 Words:
8063
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_Y軸②_信号調整START Words:リア側 1. 『信号調整Start』をクリックする 2. 『開始』をクリックする Xビームは50mm/sec以下で60mm以上移動させる事 リア側 信号Monitor 信号調整Start 3. Loopカウンターが動き出したら、Xビームをフロント側に動かす 4. 【信号を確認します】が表示されたら、Xビームをリア側に戻す
8064
information_extraction
QualityItem:XY軸リニアスケール信号調整 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:Gain設定ScaleA:*~*ScaleB/C:*~* Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_Y軸②_Gain設定確認 Words:1. 『Gain設定確認』をクリックしScale A,B,Cの判定がOKか確認する NGの場合は信号Monitorのmax値位置にてリニアスケールと読み取りヘッドの隙間を再調整し 『信号調整Start』からやり直す OKを確認 ■Gain設定規格・Scale A:5~8・Scale B:4~9・Scale C:4~9 検査表①:No10 XY軸リニアスケール信号調整 2. Scale A,B,Cの判定がOKなら『終了』をクリックし、メニューに戻る 設定確認 ...
8065
information_extraction
QualityItem:XY軸リニアスケール信号調整 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:OK表示である事max値:各*以下min値:各*以上 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_Y軸②_信号Monitor2 Words:リア側 検査表①:No,10 XY軸リニアスケール信号調整 3. 『終了』を押す 信号Monitor 画面表示で自動ON OKを確認 ■信号強度規格_min:40以上/max:80以下 1. 『信号Monitor』をクリックする 4. Xビームをリア側メカストッパーまで移動する 2. Xビームをフルストローク往復させ測定する(リア側メカストッパー~フロント側メカストッパーまでを往復) NGの場合は信号Monitorのmax値位置にてリニア...
8066
information_extraction
QualityItem:原点プリセット値設定確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:Y軸①プリセット値:-*㎜Y軸②プリセット値:*㎜ Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_Y軸①②_原点プリセット Words:原点プリセット 2. 『原点プリセット』をクリックする D_Pos1:-18.5㎜ D_Pos4:179.5㎜ D_Pos2:18.5㎜ D_Pos3:-179.5㎜ D_Pos値は固定値_入力不要 SET_Pos値は『0.00』_入力不要 右のOKランプ点灯 右のOKランプ点灯 完了ランプ点灯 4. 『終了』をクリックする 1. Xビームをリア側メカストッパーに当て付ける 3. 『R側SET』をクリックする -179.5000が...
8067
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_Y軸_偏差測定1 Words:※注意 -方向で取込むことGOOD 戻り方向で取込みはNG Xビーム Xビーム 2. 『偏差測定』をクリックする 偏差測定 移動後の誤差は±10㎜以内にする事 取込み位置を行き過ぎてしまった場合は、再度戻り-方向で必ず行うこと 4. 3位置にて『データ取込』をクリックする(PCの『Enterキー』でも可) 3. Xビームを【 0(ゼロ)】付近に移動する 1. Xビームをリア側メカストッパーに当付ける
8068
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_Y軸_偏差測定2 Words: 0mm → データ取込 済 100mm → データ取込 ・ ・ ・ ・ ・ 1000mm → データ取込 100㎜づつ、計10回取込 ※注意 -方向で取込むことGOOD 戻り方向で取込みはNG Xビーム Xビーム 2. 『終了』をクリックする 1. Xビームを100㎜毎移動させデータを取込む 100㎜~1000㎜まで取込む 3. Xビームをリア側メカストッパーに当て付ける 移動後...
8069
information_extraction
QualityItem:原点プリセット値登録確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通りに表示されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_Y軸_偏差設定 Words:偏差設定 1. 『偏差設定』をクリックする 偏差調整値が表示されている 2. 『R側SET』をクリックする 右のOKランプ点灯 右のOKランプ点灯 完了ランプ点灯 3. 『終了』をクリックする Y-2:偏差調整後の数値が表示 Y-1:-179.5000が表示
8070
information_extraction
QualityItem:測定値記録 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:規格値Y軸①-*~-*㎜Y軸②*~*㎜ Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_Y軸_ストローク確認 Words:奥側ストローク位置 手前側ストローク位置 手前側ストローク位置データを記入 ■規格値Y軸① -179.7mm~-179.3mmY軸② 179.3mm~179.7mm 2. 『ストローク確認』をクリックする ストローク確認 検査表①:No,12 Y軸ストローク確認 検査表①:No,12 Y軸ストローク確認 奥側ストローク位置データを記入 ■規格値Y軸① 1117mm~1298.5mmY軸② -1298.5mm~-1117mm 1. Xビームをリア側メ...
8071
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通りに表示されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_Y軸①②_エラー履歴クリア Words:エラー履歴クリア 1. 『エラー履歴クリア』クリックする 2. 『クリア』をクリックする 完了ランプ点灯 3. 完了ランプ点灯を確認し『終了』をクリックする 4. 『終了』をクリックし『×』をクリックする
8072
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通りの設定になっている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_Y軸_XYチェッカー切り離し Words:Y軸 ① リア側 Y軸 ② OFF ON チェッカー電源がOFFになっていることを確認し、本体エンコーダケーブルを外す COM 2 X5K508 外す 外す ケーブルカバー㉗ X5K504 COM 1 ケーブルカバー㉗ 1. チェッカー電源㉖をOFFにする 2. 本体エンコーダケーブルとXYユニットチェッカーケーブルを切り離す 切り離し1 切り離し2
8073
information_extraction
QualityItem:取付確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り取付けている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:カバー取付 Words:1. ①に②をセットする 複数枚重なっていないか確認 配線はさみこみ・重なりに注意すること 締付トルク 40cN・m 使用治工具No.26 3. ①の配線を③の下に通して⑯で締め付ける 2. ①に巻取りセンサ・テンションセンサのコネクタを接続する
8074
information_extraction
QualityItem:取外確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYチェッカーコネクターカバー Size: ToolOther: WorkName:リア側_Y軸_XYチェッカー切り離し Words:
8075
information_extraction
QualityItem:設定確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通りの設定になっている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_X軸_測定準備 Words:リア側 OFF ON COM 1 接続 ケーブルカバー㉗ X5K503 チェッカー電源㉖がOFFになっていることを確認し、チェッカーケーブルカバー、付属ケーブル㉗、本体エンコーダケーブルを接続する 3. 機種選択、シリアルポートを確認する 2. PCを立ち上げ、 NPM XYユニットチェッカーアイコン『X AxisC』をクリックし、調整用ソフトを立ち上げる X軸 接続 1. XYユニットチェッカーケーブルを本体エンコーダと接続する
8076
information_extraction
QualityItem:作業確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYチェッカーコネクターカバー Size: ToolOther: WorkName:リア側_X軸_測定準備 Words:
8077
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_X軸_信号Monitor1 Words:OFF ON 1. チェッカー電源㉖をONにする 通信エラ-の場合はケーブル繋ぎ、チェッカー電源(ON)を確認する 信号Monitor 画面表示で自動ON 4. 『信号Monitor』をクリックする 3. X軸を左側メカストッパーまで移動する 2. 『起動』をクリックすると通信確認OKと表示され画面が切り替わる
8078
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_X軸_信号Monitor2 Words:リア側 メーター メーター、及びメーター値を見ながらmax値の位置まで移動 3. 『終了』を押す max 値 メーター値 X軸を移動するとメーターが変化する最も高い数値の位置が信号調整Startの開始位置になるので絶対に移動しない事 1. X軸をフルストローク往復させ測定する(左側メカストッパー~右側メカストッパーまでを往復) 2. ScaleA、B、Cのmax値の中で最も高い数値の位置へX軸を移動する
8079
information_extraction
QualityItem:動作確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_X軸_信号調整START Words:信号調整Start リア側 1. 『信号調整Start』をクリックする 2. 『開始』をクリックする リア側 3. Loopカウンターが動き出したら、X軸を右側に動かす 4. 【信号を確認します】が表示されたら、X軸を左側に戻す X軸は50mm/sec以下で60mm以上移動させる事
8080
information_extraction
QualityItem:XY軸リニアスケール信号調整 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:Gain設定ScaleA:*~*ScaleB/C:*~* Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_X軸_Gain設定確認 Words:1. 『Gain設定確認』をクリックしScale A,B,Cの判定がOKか確認する NGの場合は信号Monitorのmax値位置にてリニアスケールと読み取りヘッドの隙間を再調整し 『信号調整Start』からやり直す Gain設定確認 OKを確認 ■Gain設定規格・Scale A:5~8・Scale B:4~9・Scale C:4~9 検査表①:No10 XY軸リニアスケール信号調整 2. Scale A,B,Cの判定がOKなら『終了』をクリックし、メニューに...
8081
information_extraction
QualityItem:XY軸リニアスケール信号調整 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:OK表示である事max値:各*以下min値:各*以上 Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_X軸_信号Monitor3 Words:リア側 3. 『終了』を押す 信号Monitor 画面表示で自動ON OKを確認 ■信号強度規格_min:40以上/max:80以下 1. 『信号Monitor』をクリックする 4. X軸を左側メカストッパーまで移動する 2. X軸をフルストローク往復させ測定する(左側メカストッパー~右側メカストッパーまでを往復) NGの場合は信号Monitorのmax値位置にてリニアスケールと読み取りヘッドの隙間を再調整し『信号調整Start』からやり直す ...
8082
information_extraction
QualityItem:原点プリセット値設定確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:X軸プリセット値:*㎜ Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_X軸_原点プリセット Words: 原点位置 原点プリセット 2. 『原点プリセット』をクリックする 8.0000が表示 3. 『R-X』をクリックする 4. 原点プリセット値【 8.0000 】が表示されたら『SET』をクリックする 1. X軸を左側メカストッパーに当て付ける 検査表①:No,13 X軸原点調整 5. 『終了』をクリックする
8083
information_extraction
QualityItem:測定値記録 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:規格値X軸:*~*㎜ Method:目視 RecordMethod:*-*-* Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_X軸_ストローク確認 Words: (-)側ストローク位置 (+)側ストローク位置 (-) 側ストローク欄に記入 ■(-)ストローク規格値 7.8mm~8.2mm 位置データ確認 検査表①:No,14 X軸ストローク確認 検査表①:No,14 X軸ストローク確認 2. 『位置データ確認』をクリックする 3. X軸を左側メカストッパーに当て付けた状態で位置データを検査表に記入 (+) 側ストローク欄に記入 ■(+)ストローク規格値 -497mm~-498mm 1...
8084
information_extraction
QualityItem:配線確認 ToolManageNo:- ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:指示通り配線されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:- Size: ToolOther: WorkName:カバー取付 Words:
8085
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通りに表示されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_X軸_エラー履歴クリア Words:エラー履歴クリア 2. 『クリア』をクリックする 完了ランプ点灯 3. 完了ランプ点灯を確認し、『終了』をクリックする 4. 『終了』をクリックし『×』をクリックする 1. 『エラー履歴クリア』をクリックする
8086
information_extraction
QualityItem:取外確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:全て取外してある事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:リア側_X軸_XYチェッカー切り離し Words:COM 1 外す ケーブルカバー㉗ X5K503 フロント側 OFF ON 2. 本体エンコーダケーブルとXYユニットチェッカーケーブルを外す チェッカー電源がOFFになっていることを確認し、本体エンコーダケーブルを外す 1. チェッカー電源㉖をOFFにする X軸 切り離し
8087
information_extraction
QualityItem:取外確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:全て取外してある事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYチェッカーコネクターカバー Size: ToolOther: WorkName:リア側_X軸_XYチェッカー切り離し Words:
8088
information_extraction
QualityItem:作業確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業してある事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XY直角度計測ヘッド Size: ToolOther:FM-2413 WorkName:計測準備1 Words:リア フロント 締付け順序 1. フロント、リアにXY直角度計測ヘッド㉖をセットする 2. 架台に㉘(4個)、㉙をセットする 斜め設置 コンベアベース取付け面に合わせて真っ直ぐ設置 フロント
8089
information_extraction
QualityItem:設置確認 ToolManageNo:KM-CM* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業してある事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:スコヤ置台 Size: ToolOther: WorkName:計測準備1 Words:
8090
information_extraction
QualityItem:設置確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業してある事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:セランクス Size: ToolOther: WorkName:計測準備1 Words:
8091
information_extraction
QualityItem:取付確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り取付出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:計測準備2 Words:OFF ON OFF ON チェッカー電源㉖がOFFになっていることを確認し、チェッカーケーブル、本体エンコーダケーブルを接続する 2. チェッカー電源㉖をONにする 計測ヘッド㉘ 接続 Y軸 ② COM 1 X5K506 接続 接続 ケーブルカバー㉗ フロント側 デジタルメーター 接続2 接続1 1. XYユニットチェッカーケーブルを本体エンコーダと繋ぎ、デジタルメーターを計測ヘッドに接続する
8092
information_extraction
QualityItem:取付確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り取付出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYチェッカー(NPMシリーズ)ケーブル Size: ToolOther: WorkName:計測準備2 Words:
8093
information_extraction
QualityItem:取付確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り取付出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XY直角度計測ヘッド Size: ToolOther: WorkName:計測準備2 Words:
8094
information_extraction
QualityItem:表示確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通りに表示されている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:計測準備3 Words:ユニットシリアル入力方式 バーコード 真直度計測 ユニットシリアル入力方式 キーボード 2. 『起動』をクリックすると通信確認OKと表示され画面が切り替わる 3. 『真直度計測』をクリック後、ユニットシリアル入力方式の『青色部』をクリックする バーコード(青) → キーボード(赤) に変更する 1. NPM XYユニットチェッカーアイコン『X AxisC』をクリックする ユニットシリアル入力方式 バーコード 真直度計測 ユニットシリアル入力方式 キー...
8095
information_extraction
QualityItem:締付トルク ToolManageNo:- ToolCycle:日常点検(1回/日) ToolRecord:トルクチェック台帳 StdVal:*cN・m±*% Method:電動ドライバー RecordMethod:- Other:-
ToolName:電動ドライバー Size: ToolOther: WorkName:カバー取付 Words:
8096
information_extraction
QualityItem:入力確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り入力出来ている事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:計測準備4 Words:①ユニットシリアル入力 ユニットシリアル M905-DEF-※※※※-※※※※ シリアルOK 入力完了 M905-DEF-※※※※-※※※※ 西暦下2桁 シリアルNo.下4桁 2. 『ユニットシリアル(20桁)』をキーボードにて手入力後、『入力完了』をクリックする 3. 「ユニットシリアル」を確認後、『シリアルOK』をクリックする シリアルNoが入力されていることを確認 1. 『①ユニットシリアル入力』をクリックする ①ユニットシリアル入力 ユニットシリアル M9...
8097
information_extraction
QualityItem:作業確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業してある事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:XYユニットチェッカー Size: ToolOther:FM-2224 WorkName:フロント側_Y方向真直度計測1 Words:②F側真直度計測 フロント側 リア側 基準『0』セット 0.01㎜以下 1. 『②F側 真直度計測』をクリックする 2. メータを見ながら約1㎜押し込み(下写真参考)、再度ゼロクリアする 3. フロント側を基準(0)にて、リア側0.01㎜以下に調整する 4. 調整後、計測ヘッドを基準位置に戻し、再度メータをゼロクリアする ②F側真直度計測 フロント側 リア側 基準『0』セット 0.01㎜以下 1. 『②F側 真直度計測』をクリックする 2....
8098
information_extraction
QualityItem:設置確認 ToolManageNo:FM-* ToolCycle:- ToolRecord:- StdVal:作業指示通り作業してある事 Method:目視 RecordMethod:- Other:-
ToolName:セランクス Size: ToolOther: WorkName:フロント側_Y方向真直度計測1 Words:
8099