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1
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[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]トレイフィーダー実装ミス率確認①[/WorkName] [Words]3. ③『 』を押す データロード 1. ①『メンテナンス』を押す 2. ②『精度検証』を押す 4. ④『吸着ミス率計測を押す』 5. ⑤仕様に応じて『sopTray』または『各チップトレイ』を押す 6. ⑥使用するステージを選択する 7. ⑦『読込』を押す 8. ⑧データが生成されたか確認する[/Words]
[QualityItem]設定確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14500
[ToolName]*NH用ノズル*NH用ノズル*NH用ノズル[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]トレイフィーダー実装ミス率確認②[/WorkName] [Words]1. ①『部材準備』を押す 2. ②『表示切替』を押す 3. ③チェンジャユニットを取外す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャを取外す 4. ④指定されたノズルをセットする 指定ノズル -段取り替え(ノズルセット)- 5. ⑤TBL2を押す 6. ⑥チェンジャユニットを取外す レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャを取外す 指定ノズル 7. ⑦指定されたノズルをセットする セット後チェンジャーを戻す セット後チェンジャーを戻す 使用治工具No.26、27、28 ※画像は全て8N+8Nのものです マシン仕様を確認して治具を取り付ける[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]*Cノズル*ノズル*ノズル[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
information_extraction
14501
[ToolName]トレイ完成品チェッカー[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther]FM-5247[/ToolOther] [WorkName]マガジンシャッター開閉確認2[/WorkName] [Words]1. 『マガジンシャッター閉』を押す 2. マガジンシャッター閉と表示されるので『OK』を押す 右側シャッター閉 左側シャッター閉 シャッター開閉 左側シャッターが閉じている事を確認する 右側シャッターが閉じている事を確認する 開閉動作が問題なければ、出力のマガジン部シャッターもOKとする 検査表①:I/Oチェックリスト 3. 『マガジン右側/左側シャッタ閉』が水色表示、マガジンシャッター開閉『R401』が黒色表示になる事を確認する 1. 『マガジンシャッター閉』を押す 2. マガジンシャッター閉と表示されるので『OK』を押す 右側シャッター閉 左側シャッター閉 シャッター開閉 左側シャッターが閉じている事を確認する 右側シャッターが閉じている事を確認する 開閉動作が問題なければ、出力のマガジン部シャッターもOKとする 検査表①:I/Oチェックリスト 3. 『マガジン右側/左側シャッタ閉』が水色表示、マガジンシャッター開閉『R401』が黒色表示になる事を確認する 1. 『マガジンシャッター閉』を押す 2. マガジンシャッター閉と表示されるので『OK』を押す 右側シャッター閉 左側シャッター閉 シャッター開閉 左側シャッターが閉じている事を確認する 右側シャッターが閉じている事を確認する 開閉動作が問題なければ、出力のマガジン部シャッターもOKとする 検査表①:I/Oチェックリスト 3. 『マガジン右側/左側シャッタ閉』が水色表示、マガジンシャッター開閉『R401』が黒色表示になる事を確認する[/Words]
[QualityItem]I/O確認[/QualityItem] [ToolManageNo]FM-*[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通りにON/OFFする事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14502
[ToolName]治具パレット(SOP)治具パレット(*チップ)[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]トレイフィーダー実装ミス率確認③[/WorkName] [Words]-段取り替え(トレイ部品セット)- 1. 治具パレット(2枚)をトレイパレットに取付ける 使用治工具No.26,27,28,29 2. ①『段取り替え』ボタンを押す 3. ②『部材準備』を押す 4. ③『TBL1』を押す 5. ④『トレイ』を押す 6. ⑤『マガジン交換』を押す トレイが動作し、トレイ扉のロックが解除 コンパクトトレイ 7. トレイの前扉を開け、トレイパレットをマガジンの 1・46番にセットする 8. ⑥『配置』を押す 9. ⑦『全リセット』を押して、残数を36にする 10. リア側もトレイの場合、4にて『TBL2』を押し5~9を 実施する。 ※画像は全てSOPのものです マシン仕様を確認して治具を取り付ける ※トレイストッカー仕様の場合SD-EJM9D05-204,205を参照[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]FM-*FM-*[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14503
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]トレイフィーダー実装ミス率確認③-1(トレイストッカー仕様)[/WorkName] [Words]トレイストッカー仕様時 ※生産データを読み込んで置くこと 使用治工具No.28 使用治工具No.26,27 11で準備したパレットを1の位置に手前側から入れセットする※パレットに貼られている矢印が手前に来ること ①レバーを上側から押す ②シャッタを上記の方向に押しレバーを離すとロックできる 奥側 手前側 マガジンを上から見た状態 使用治工具No.29 【確認順序】 1:『段取り替え』を押す 2:『部材準備』を押す 3:『TBL2』を押す 4:『トレイ』を押す 5:『取付け確認』を押す 6:『マガジン交換』を押す(画面が切替わる) 7:『マガジンA』を押す 8:『読み込み中生産データ』を押す 9:『上段』を押す 10:『マガジンB』を押す 11:『読み込み中生産データ』を押す 12:『下段』を押す 13:『交換』を押す(マガジンA、Bのロック解除ランプ点灯) 14:SOPトレイを準備しパレットにセットする(2枚準備) 15:マガジンにセットする(2セット準備) ※マガジンA用は1にセット、マガジンB用は23にセットする マガジンA マガジンB -段取り替え(トレイ部品セット)-[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14504
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]トレイフィーダー実装ミス率確認③-2(トレイストッカー仕様)[/WorkName] [Words]トレイストッカー仕様時 【確認順序】 16:マガジンAのドアを開けマガジンをセットする 17:マガジンAのドアを閉める 18:ボタンを押して完了 ※16~18をマガジンBも実施する 19:『配置』を押す 20:『全リセット』を押す マガジンA レバーをつまみ引き出す ベアリングの間にマガジンのブロックがハマるようにセットする 上側から見た状態 セット完了状態 マガジン側面ブロック レバーがカチッと音がするまで押し込む -段取り替え(トレイ部品セット)- マガジンB[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14505
[ToolName]治具パレット(SOP)治具パレット(*チップ)[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]トレイフィーダー実装ミス率確認④[/WorkName] [Words]2. 操作パネルの を押しながら を押し 生産を開始する -生産準備(生産管理情報クリア)- 2. ②『稼働情報』を押す 3. ③『クリア』を押す 4. ④『はい』を押す -トレイミス率確認 1/2- 5. 生産情報等の各項目が『0』になっている事を 確認する 1. ①『生産』を押す 自己診断が開始され、すべて『OK』になったら自動運転が開始される 3. 機械が搬入待ち状態になった事を確認し、 治具パレットを搬入する 使用治工具No.26、27 4. 基板が搬入され、生産が開始される = 重要 =サポートプレート上にピンが刺さってない事を確認!! 5. マシン仕様に応じて生産を実施する 合計4枚 (SOP 120点) 合計4枚 (5025チップ 256点) 1. ①『生産管理』を押す マシン仕様を確認して治具を搬入する[/Words]
[QualityItem]設定確認[/QualityItem] [ToolManageNo]FM-*FM-*[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14506
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]トレイフィーダー実装ミス率確認⑤[/WorkName] [Words]-トレイミス率確認 2/2- 1. 生産終了したら、①『サイクル停止』を押し サイクル停止させる 2. サイクル停止したら、②『ホーム』を押し 生産を終了させる 3. ③『はい』を押す 4. ④『生産管理』を押す 5. ⑤『印刷』を押し、画面のコピーをSDに保存する 検査表①:19.トレイフィーダミス率確認 8. ⑧吸着情報を確認を行う 9. ⑨『印刷』を押し、画面のコピーをSDに保存する 使用治工具No.26 7. ⑦『TBL2』を押す 10. SDにセーブした画面のハードコピーを貼り付け用 ファイルに貼付けプリントアウトし、検査書に添付する 6. ⑥『吸着情報』を押す 使用治工具No.26 マシン仕様に応じて確認エラー無き事(SOP 120点実装) (5025チップ 256点実装) ※SOP仕様の画面です[/Words]
[QualityItem]ミス率確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]各ヘッドノーエラーの事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14507
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]レーン切替(シングル→デュアル)[/WorkName] [Words]1. ①『マシン調整』を押す 2. ②『コンベア』を押す 3. ③『レーン切替』を押す 下受けピンが付いていない事を確認する 4. 操作パネルの を押しながら④『レーン切替』を押す 切替動作中 5. ⑤『確認』を押す[/Words]
[QualityItem]設定確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
information_extraction
14508
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]側方照明確認1[/WorkName] [Words]1. ①『メンテナンス』を押す 2. ②『精度検証』を押す 3. ③『 』を押す 5. ⑤『読込』を押す 8. ⑧『ティーチ』を押す 9. ⑨『フィーダ』を押す 6. ⑥データが生成されたか確認する 使用治工具No.26,27,28 データのノズル配置通りにノズルをチェンジャーにセットする 7. ⑦『生産データ』を押す 4. ④『照明確認』を押す 10. ⑩確認するTBLを選択する 11. ⑪『部品選択』を押す 12. ⑫『QFP-JIG』を押す[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14509
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]側方照明確認2[/WorkName] [Words]1. ①『設定』を押す 2. ②『仮想吸着』を押す 3. ③『ESC』を押す 4. ④『吸着』を押す 5. BGAを2番ノズルに吸着させる 使用治工具No.26 6. ⑤『確認』を押す 7. ⑥『テスト』を押す 8. ⑦認識結果が『ANS=100』である事を確認する 検査表①:20.側方照明確認 9. ⑧『印刷』を押し、画面のコピーをSDに保存する 使用治工具No.27 10. ⑨『ESC』を押す 11. ⑩『ホーム』を押し部品を取る 12. ⑪『はい』を押す 13. SDにセーブした画面のハードコピーを、貼付け用ファイル に貼付けプリントアウトし、検査書に添付する[/Words]
[QualityItem]表示確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]ANS=*[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14510
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]Zコプラナリティ確認1[/WorkName] [Words]1. ①『メンテナンス』を押す 2. ②『精度検証』を押す 3. ③『 』を押す 4. ④『Zコプラナリティ確認』を押す 5. ⑤『読込』を押す 6. ⑥データが生成されたか確認する 使用治工具No.26,27,28 データのノズル配置通りにノズルをチェンジャーにセットする 7. ⑦『生産データ』を押す 8・4ノズルヘッド時:『FM-0731』 8. ⑧『ティーチ』を押す 9. ⑨『フィーダ』を押す 10. ⑩確認するTBLを選択する 11. ⑪『部品選択』を押す 12. ⑫『FM-4016』を押す[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
information_extraction
14511
[ToolName]LC-DUMMY[/ToolName] [Size]16ノズルヘッド[/Size] [ToolOther]FM-4016[/ToolOther] [WorkName]Zコプラナリティ確認2[/WorkName] [Words]1. ①『設定』を押す 2. ②『仮想吸着』を押す 3. ③『ESC』を押す 4. ④『吸着』を押す 6. ⑤『確認』を押す 7. ⑥『テスト』を押す A=MaxU・B=MaxL・C=MaxD・D=MaxR 8. ⑦認識結果が『ANS=100』である事を確認する 9. ⑧ を押し、⑨ を押す 10. ⑩認識画面にて左下の測定値を記入する 検査表①:21.Zコプラナリティ確認 規格値(16ノズルヘッド)・A=50μm±30μm・B=70μm±30μm・C=50μm±30μm・D=70μm±30μm 規格値(8/4/3ノズルヘッド)・A=50μm±30μm・B=60μm±30μm・C=70μm±30μm・D=80μm±30μm 11. ⑪ を1回押す 5. 治具を画面指示されたノズルに吸着させる 12. ⑫『再認識』を押し手順8~11を2回実施する 13. ⑬『ESC』を押す 14. ⑭『ホーム』を押し、治具を取外す[/Words]
[QualityItem]表示確認[/QualityItem] [ToolManageNo]FM-*[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]A=*μm±*μmB=*μm±*μmC=*μm±*μmD=*μm±*μm[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
information_extraction
14512
[ToolName]トレイ完成品チェッカー[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther]FM-5247[/ToolOther] [WorkName]MBR信号確認1[/WorkName] [Words]1. 『異常解除要求』を押す 2. 異常解除要求と表示されるので『OK』を押す 3. 『セーフティリレーリセット』を押す 4. セーフティリレーリセットと表示されるので『OK』を押す 5. 『パワーON要求』を押す 6. パワーONと表示されるので『OK』を押す 1. 『異常解除要求』を押す 2. 異常解除要求と表示されるので『OK』を押す 3. 『セーフティリレーリセット』を押す 4. セーフティリレーリセットと表示されるので『OK』を押す 5. 『パワーON要求』を押す 6. パワーONと表示されるので『OK』を押す 1. 『異常解除要求』を押す 2. 異常解除要求と表示されるので『OK』を押す 3. 『セーフティリレーリセット』を押す 4. セーフティリレーリセットと表示されるので『OK』を押す 5. 『パワーON要求』を押す 6. パワーONと表示されるので『OK』を押す 1. 『異常解除要求』を押す 2. 異常解除要求と表示されるので『OK』を押す 3. 『セーフティリレーリセット』を押す 4. セーフティリレーリセットと表示されるので『OK』を押す 5. 『パワーON要求』を押す 6. パワーONと表示されるので『OK』を押す 1. 『異常解除要求』を押す 2. 異常解除要求と表示されるので『OK』を押す 3. 『セーフティリレーリセット』を押す 4. セーフティリレーリセットと表示されるので『OK』を押す 5. 『パワーON要求』を押す 6. パワーONと表示されるので『OK』を押す 1. 『異常解除要求』を押す 2. 異常解除要求と表示されるので『OK』を押す 3. 『セーフティリレーリセット』を押す 4. セーフティリレーリセットと表示されるので『OK』を押す 5. 『パワーON要求』を押す 6. パワーONと表示されるので『OK』を押す[/Words]
[QualityItem]作業確認[/QualityItem] [ToolManageNo]FM-*[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り作業出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
information_extraction
14513
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]厚み計測1[/WorkName] [Words]1. ①『メンテナンス』を押す 2. ②『精度検証』を押す JIG 3. ③『 』を押す 4. ④『厚み計測』を押す 5. ⑤『読込』を押す 6. ⑥データが生成されたか確認する 使用治工具No.26,27,28 データのノズル配置通りにノズルをチェンジャーにセットする 7. ⑦『段取り替え』を押す 8. ⑧『部材準備』を押す 9. ⑨『フィーダ』を押す 10. ⑩『確認するステージ』を選択する 11. ⑪指定された位置テープフィーダをセットする[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
information_extraction
14514
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]厚み計測2[/WorkName] [Words]1. ①『生産データ』を押す 2. ②『ティーチ』を押す 3. ③『フィーダ』を押す 4. ④『部品選択』を押す 7. ⑦『テスト』を押す 6. ⑥『吸着』を押す 11. ⑪『設定』を押す 12. ⑫『pos8』を押す 10. ⑩『ESC』を押す 8. ⑧ANS=100を確認し、ΔTの値を記入する 検査表①:22.厚み計測 規格値:ΔT=±40μm 9. ⑨『再認識』を押し、残り2回計測する 検査表①:22.厚み計測 規格値:ΔT=±40μm 5. ⑤『1005Thickness』を押す 16ノズルヘッド:『pos1』⇒『pos8』⇒『pos9』⇒『pos16』8ノズルヘッド:『pos1』⇒『pos4』⇒『pos5』⇒『pos8』4ノズルヘッド:『pos1』⇒『pos4』3ノズルヘッド:『pos1』⇒『pos3』 13. ⑬『ESC』を押す 14. 手順6~13を実施する 15. ⑭『ホーム』を押す 16. ⑮『はい』を押す[/Words]
[QualityItem]表示確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]ΔT=±*μm[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
information_extraction
14515
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]高さセンサ確認1[/WorkName] [Words]レーン2生成時はここを選択する データロード 1. ①『メンテナンス』を押す 2. ②『精度検証』を押す 3. ③『基板反り機能』を押す 4. ④『読込』を押す 5. ⑤データが生成されたか確認する データのノズル配置通りにノズルをチェンジャーにセットする マシン設定 1. ①『マシン調整』を押す 4. ④『動作パラメータ』を押す 使用治工具No.26,27,28 3. ③『高さセンサ』を押す 2. ②『 』を押す 5. ⑤基板反り勾配許容値を『10.000』にする 確認作業終了後、勾配許容値を『0.500』に再設定する事[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
information_extraction
14516
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]高さセンサ確認2[/WorkName] [Words]1. ①『生産』を押す 2. ②操作パネルの を押しながら を押し生産を開始する 自己診断が開始され、すべて『OK』になったら自動運転が開始される 3. 機械が搬入待ち状態になった事を確認し、基板を 搬入する 4. 基板が搬入され、生産が開始される 5. 実装後目視にて実装状態を確認する 使用治工具No.29 検査表①:23.高さセンサ 実装ずれ(θずれ、欠品、ばらまき)無き事 6. レーン2も同様に確認する 使用治工具No.26,27,28,29 検査表①:23.高さセンサ 実装ずれ(θずれ、欠品、ばらまき)無き事[/Words]
[QualityItem]表示確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]実装ずれ(θずれ、欠品、ばらまき)無き事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
information_extraction
14517
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]下受けピン自動交換確認1[/WorkName] [Words]2. ②『動作パラメータ』を押す 1. ①『サービスマン』を押す オプション設定確認 3. ③下受けピン自動交換の設定が『ON』になって いる事を確認する データロード 1. ①『メンテナンス』を押す 2. ②『精度検証』を押す レーン2生成時はここを選択する 3. ③『下受けピン自動交換機能』を押す 4. ④『読込』を押す 5. ⑤データが生成されたか確認する[/Words]
[QualityItem]設定確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14518
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]下受けピン自動交換確認2[/WorkName] [Words]ノズルセット 16/8ノズル用 3/4ノズル用 切り欠き左側 下受けピン交換用ノズルチェンジャー 1. 下受けピン用ノズルをチェンジャーにセットする 使用治工具No.26,27 動作設定 1. ①『段取り』を押す ノズルセット方法・16/8ノズルヘッド用 チェンジャーに入れ時計回りにセット位置まで90度回す・3/4ノズルヘッド用 チェンジャーに入れて時計回りにセット位置まで回す 2. ②『部材準備』を押す 3. ③『コンベア』を押す 4. ④『下受けピン交換』を押す 5. ⑤『確認』を押す 6. 画面の⑥をタッチする 7. ⑦下受けピン保持数を10 と入力し『ENT』を押す 8. ⑧入力した本数になっているか確認する 各ステージ、ヘッド仕様に合わせてセットする事[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14519
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]下受けピン自動交換確認3[/WorkName] [Words]1. ①『ピン登録』を押す 2. ②の画面のメッセージが表示されたらピンを ホームポジションにセットする 使用治工具No.26 3. ③『実行』を押す ボルトとボルトの間にセットする ホームポジション 下受けピン配置位置 動作確認1/2 第一実装位置にセットする デュアルコンベアのレーン2は、ミラー反転した位置にセットする グレー:レーン1茶色:レーン2 グレー:レーン1茶色:レーン2 左⇒右流れ(右側プレート) 右⇒左流れ(左側プレート) 4. ④1~10間までがホーム表示(緑色)になっている事 を確認する 緑色表示されていない場所は再度ピンの位置を確認し、手順1から実施する 5. ⑤『ピン交換』を押す 6. ⑥1~10間までが配置表示(青色)になっている事 を確認する ピンが10本配置位置にある事を目視確認 7. ⑦『ピン戻し』を押す ピンが10本ホーム位置に戻っている事を目視確認する 8. 再度手順5~7を実施する[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14520
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]下受けピン自動交換確認4[/WorkName] [Words]動作確認2/2 1. ①『ピン情報削除』を押す 下受けピン用ノズルがチェンジャーに戻る事を確認する 1. ①『マシン調整』を押す 2. ②『ヘッドを押す』 3. ③『pos1』を押す 4. ④『取外し』を押す 5. ⑤『取付け』を押す 下受けピン用ノズルが取付いた事を確認する 6. ⑥『取外し』を押す 下受けピン用ノズルがチェンジャーに戻る事を確認する 7. レーン2も同様に確認する 使用治工具No.26,27,28 検査表①:24.下受けピン自動交換機能の動作確認 3. ③『確認』を押す 4. 画面の④を押す 5. ⑤『0』と入力し『ENT』を押す 2. ②『実行』を押す 下受けピンを取り外す[/Words]
[QualityItem]表示確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14521
[ToolName]CeTaQサンプリングレ-ト:*kHzフィルタ:*Hz[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]16NH定荷重制御(CeTaQ測定準備1)[/WorkName] [Words]①計測センサ②分銅200g(センサ確認・キャリブ用)③無線ルーター④計測用パソコン 1. 準備物を確認する ※計測センサを20分以上通電させる事 2. ①③の電源を入れる 3. 計測用パソコンの電源を入れる 5. 『NI MAX』を起動する 6. 『NI cDAQ-9191"cDAQ9191-FM804-023"』を選択する 検査表①:16WC1.CetaQセットアップ 4. パスワードに『CmForce』と入力しEnterを押す[/Words]
[QualityItem]設定確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14522
[ToolName]CeTaQサンプリングレ-ト:*kHzフィルタ:*Hz[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]16NH定荷重制御(CeTaQ測定準備2)[/WorkName] [Words]1. 『Self-Test』を選択する 2. 『The self test completed successfully』が表示されたか確認する 3. 『×』を押し終了する[/Words]
[QualityItem]設定確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14523
[ToolName]トレイ完成品チェッカー[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther]FM-5247[/ToolOther] [WorkName]MBR信号確認2[/WorkName] [Words]1. 『サーボマスク解除』を押す 2. サーボマスク解除と表示されるので『OK』を押す 3. コマンドビジーと表示されるので『確認』を押す 4. MBR信号が水色表示になる事を確認する 5. マガジンドアを開けるとMBR信号が黒色表示になる事を確認する ドア開 検査表①:I/Oチェック 1. 『サーボマスク解除』を押す 2. サーボマスク解除と表示されるので『OK』を押す 3. コマンドビジーと表示されるので『確認』を押す 4. MBR信号が水色表示になる事を確認する 5. マガジンドアを開けるとMBR信号が黒色表示になる事を確認する ドア開 検査表①:I/Oチェック 1. 『サーボマスク解除』を押す 2. サーボマスク解除と表示されるので『OK』を押す 3. コマンドビジーと表示されるので『確認』を押す 4. MBR信号が水色表示になる事を確認する 5. マガジンドアを開けるとMBR信号が黒色表示になる事を確認する ドア開 検査表①:I/Oチェック 1. 『サーボマスク解除』を押す 2. サーボマスク解除と表示されるので『OK』を押す 3. コマンドビジーと表示されるので『確認』を押す 4. MBR信号が水色表示になる事を確認する 5. マガジンドアを開けるとMBR信号が黒色表示になる事を確認する ドア開 検査表①:I/Oチェック[/Words]
[QualityItem]I/O確認[/QualityItem] [ToolManageNo]FM-*[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通りにON/OFFする事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14524
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]16NH定荷重制御(本体側設定1)[/WorkName] [Words]1.オプションライセンスを登録する 1. オプションライセンスが登録されている事を確認する 2. 定荷重制御1.0NをONにする サービスエンジニアに設定 定荷重制御(前側)(後側)を仕様に基づき『ON』にする ページ切替 検査表①:16WC2.オプションライセンス登録確認 検査表①:16WC3.定荷重制御設定確認[/Words]
[QualityItem]設定確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14525
[ToolName]*CSノズル[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]16NH定荷重制御(本体側設定2)[/WorkName] [Words]-データロード- 指定位置 -ノズルセット- 1. ①『段取り』を押す 4. ④『確認』を押す 5. ⑤『SD』を押し、読み込み元をSDに切り替える WX_**_F#F#_A-$_LOAD_MEASUREMENT*はヘッド・#は供給部構成・$は確認するヘッド ⇒ 設備に合わせて選択する事 (例) WX_1616_F17F17_A-F_LOAD_MEASUREMENT 2. ②『ファイル操作』を押す 3. ③マシンデータが入ったSDカードをセットする 6. ⑥対象の実装データを選択する デュアルレーン仕様時もレーン1のみロードする レバーを左に倒すとロックが外れるレバーを左に倒したままチェンジャを取外す セット後チェンジャを戻す 7. ⑦『SD⇒マシン』を押し、データのロードを行う 8. ⑧『はい』を押す 9. ⑨データが読み込まれたか、確認する 1. ①『部材準備』を押す 2. ②『表示切替』を押す 3. ③チェンジャユニットを取外す 4. ④指定位置に230CSノズルをセットする[/Words]
[QualityItem]設定確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14526
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]16NH定荷重制御(本体側設定3)[/WorkName] [Words]装着2段動作(下降):2段下降2段動作速度(下降):×0.6に設定されている事を確認 210.00と表示されていない場合は手入力する 搬送方向が変わっても向きは変えない 16..基板幅を210㎜に合わせる 1. .基板幅を210㎜に合わせる 2. レーン1に計測センサを写真の向きにセットする 左 ⇒ 右流れ仕様 右 ⇒ 左流れ仕様 4. 装着設定確認をする 5. ソフトスイッチ設定を行う 装着・幅調整・基板認識・ノズル認識をON後は全てOFFに設定する 計測センサの端面をガイドのマークセンターに合わせる 左 ⇒ 右流れ仕様 右 ⇒ 左流れ仕様 3. 下受けプレートを上昇させる(計測センサをクランプさせる)[/Words]
[QualityItem]設定確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14527
[ToolName]CeTaQサンプリングレ-ト:*kHzフィルタ:*Hz[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]16NH定荷重制御(CeTaQキャリブレーション1)[/WorkName] [Words]1. 『CmForce』を起動する 2. 『default.ini』を選択する 3. 『Setup⇒Hardware』を選択する 4. 計測センサに何も載っていない状態で『Meas.1』を押す 5. 『Std.Dev.の値が40E-6以下』である事を確認する[/Words]
[QualityItem]設定確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]*×*-*N以下[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14528
[ToolName]CeTaQサンプリングレ-ト:*kHzフィルタ:*Hz[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]16NH定荷重制御(CeTaQキャリブレーション2)[/WorkName] [Words]1. 計測センサ中央に分銅200gを載せる 2. 『Meas.2』を押す 5. 1で載せた分銅を取り除く 4. 『Back』を押し、メインメニューに戻る 3. 『Std.Dev.の値が40E-6以下』である事を確認する[/Words]
[QualityItem]設定確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]*×*-*N以下[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14529
[ToolName]CeTaQサンプリングレ-ト:*kHzフィルタ:*Hz[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]16NH定荷重制御(キャリブレーションテスト確認)[/WorkName] [Words]2. 『Start』を押す 4. 分銅を載せた時の値を確認する グラフ値が1.96Nを表しているか確認する 6. 『Back』を押し、メインメニューに戻る 2.''Measurement''を押す 1. 『Measurement』を押す 3. 計測センサ中央に分銅200gを載せる 5. 『Stop』を押し分銅を取り除く 7. 『Yes』を押し、メインメニューに戻る[/Words]
[QualityItem]作業確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]*N[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14530
[ToolName]CeTaQサンプリングレ-ト:*kHzフィルタ:*Hz[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]16NH定荷重制御(本体キャリブレーション1)[/WorkName] [Words]2. 本体設備をSTARTさせる 4. 『F1』を押す 6. 『サイクル停止』を押す 1. 『Measure』を押す 3. 『はい』を押す 5. 『Start』を押す クランプと同時に押す (理由:クランプの衝撃をひろい、誤った測定結果が出てしまう為) 7. サイクル停止後『Stop 』を押す[/Words]
[QualityItem]作業確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]作業指示通りである事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14531
[ToolName]CeTaQサンプリングレ-ト:*kHzフィルタ:*Hz[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]16NH定荷重制御(本体キャリブレーション2)[/WorkName] [Words]9. 『Peak』を押す 11. 『Search』を押し、Detectedの値が 48になっているか確認する 8. 『Back』を押す 10. 『# Peaks exp.』に48を入力する 12. 『Back』を押す 13. 波形の頂点にて計測されているか確認する 14. 『Statistic』を押す[/Words]
[QualityItem]設定確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]正しく設定されている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14532
[ToolName]CeTaQサンプリングレ-ト:*kHzフィルタ:*Hz[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]16NH定荷重制御(本体キャリブレーション3)[/WorkName] [Words]NPM-WX 測定者名 (英字) 測定ヘッドF or R 製造番号 NPM-WX 実装点数が48点、各ポジション3点づつになっているか確認する事 16.''Mean''の値を本体設備に入力する F1を測定した場合はF1欄に、F2を測定した場合はF2欄に入力する事 規格値 F1:0.3≦F1≦1.3 F2:0.5≦F2≦1.5 検査表①:16WC4・5・6.キャリブレーションF1/F2計測・F1・F2入力 15. 下記項目を入力する 16. 『Statistics』を押す 17. 実装点数#の結果を確認する 19. 16NH定荷重制御(本体キャリブレーション)の1~3を実施する 20. 『F2』を選択する 21. 16NH定荷重制御(本体キャリブレーション)の5~18を実施する 18. 『Mean』の値を本体設備に入力する Head:16はここを押して確認する F1・F2計測時Min.Max.Viol.に『×』表示する場合があるが問題無し[/Words]
[QualityItem]荷重確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]F*:*≦F*≦*F*:*≦F*≦*[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14533
[ToolName]データ保存用SDカード[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]16NH定荷重制御(装着荷重検査)[/WorkName] [Words]1. 16NH定荷重制御(本体キャリブレーション)の1~3を実施する 2. 『F1.0』を選択する 3. 16NH定荷重制御(本体キャリブレーション)の5~17を実施する 4. Max-Min欄で結果を確認する 検査表①:16WC7.装着荷重確認① 規格値:Max;1.0N以下 Min;0.6N以上 Head:16はここを押して確認する 5. 『Windows ⇒ Snipping Tool』を選択する 7. 『保存』を押す 8. SDカードに保存する 1CVV0001_F 拡張子を(PNG)にする 9. 保存したデータを印刷する 検査表①:16WC7.装着荷重確認① 6. 測定結果範囲を選択する 10..検査実施後、7、8項目 定荷重制御(前後)はOFFの設定にする[/Words]
[QualityItem]荷重確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]Max:*N以下Min:*N以上[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14534
[ToolName]トレイ完成品チェッカー[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther]FM-5247[/ToolOther] [WorkName]サーボオン・VTSU付トレイユニット判別ビット確認[/WorkName] [Words]1. 『SUB』を押しVTSU付トレイユニット判別が黒色表示の事を確認する 検査表①:I/Oチェック 3. マガジンドアロックが指示通り動作している事を確認する 検査表①:I/Oチェック 2. チェッカーのサーボSWをOFFにすると『サーボオン』が黒色表示になる事を確認する 1. 『SUB』を押しVTSU付トレイユニット判別が黒色表示の事を確認する 検査表①:I/Oチェック 3. マガジンドアロックが指示通り動作している事を確認する 検査表①:I/Oチェック 2. チェッカーのサーボSWをOFFにすると『サーボオン』が黒色表示になる事を確認する 1. 『SUB』を押しVTSU付トレイユニット判別が黒色表示の事を確認する 検査表①:I/Oチェック 3. マガジンドアロックが指示通り動作している事を確認する 検査表①:I/Oチェック 2. チェッカーのサーボSWをOFFにすると『サーボオン』が黒色表示になる事を確認する[/Words]
[QualityItem]I/O確認[/QualityItem] [ToolManageNo]FM-*[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通りにON/OFFする事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14535
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]PIP照明確認1[/WorkName] [Words]1. ①『段取り』を押す 2. ②『ファイル操作』を押す 3. ③マシンデータが入ったSDカードをセットする 4. ④『確認』を押す 使用治工具No.26 8. ⑧『はい』を押す 9. ⑨データが読み込まれたか確認する 使用治工具No.27 5. ⑤『SD』を押し、読み込み元をSDに切り替える 6. ⑥対象の実装データを選択する 10. データのノズル配置通りにノズルをチェンジャにセットする WX_**_#_#_LANP_CHECK*はヘッド・#は供給部構成 ⇒ 設備に合わせて選択する事(例) WX_0303_T46F17_T46F17_LANP_CHECK 7. ⑦『SD⇒マシン』を押し、データのロードを行う SD-EJM9D05-012参照[/Words]
[QualityItem]設定確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14536
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]PIP照明確認2[/WorkName] [Words]1. ①『生産データ』を押す 2. ②『フィーダ』を押す 3. ③『ティーチング』を押す 4. ④『部品選択』を押す 表示されない場合はページを切換え選択する 6. ⑥『設定』を押す 7. ⑦『仮想吸着』を押す 8. ⑧『ESC』を押す 9. ⑨『吸着』を押す 使用治工具No.26 MTPA022851AAJIG-WORK 11. ⑪『確認』を押す 5. ⑤『5×20㎜PIP_JIG_OK』を選択する 10. ⑩治具を画面指示ノズルに吸着させる[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14537
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]PIP照明確認3[/WorkName] [Words]1. ①『テスト』を押す 検査表①:PIPL2.認識精度検証 正しく認識出来ていること 2. ②認識結果が『ANS 100』である事を確認する 3. ③『ESC』を押す 4. ④『部品選択』を押す 5. ⑤治具を取外し『はい』を押す 表示されない場合はページを切換え選択する 6. ⑥『5×20㎜PIP_JIG_NG』を選択する 7. ⑦『設定』を押す 8. ⑧『仮想吸着』を押す 9. ⑨『ESC』を押す 10. ⑩『吸着』を押す[/Words]
[QualityItem]表示確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]ANS=*[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14538
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]PIP照明確認4[/WorkName] [Words]使用治工具No.26 2. ②『確認』を押す MTPA022851AAJIG-WORK 3. ③『テスト』を押す 検査表①:PIPL2.認識精度検証 リード曲がり検出にてエラー表示する事 4. ④認識結果が『ANS 100』でない事を確認する 5. ⑤『ESC』を押す 6. ⑥『ホーム』を押す 7. ⑦治具を取外し『はい』を押す 1. ①治具を画面指示ノズルに吸着させる[/Words]
[QualityItem]表示確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]ANS≠*[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14539
[ToolName]PE結合試験器[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]抵抗試験器始業前点検1[/WorkName] [Words]■安全作業 1. 低抵抗試験器のプローブに劣化や損傷が無いか確認する ■2. プローブの先端同士を接続する (ショートする) 図2参照 電源スイッチ、テストボタンを押す前にテストプローブの状態を確認する事 ■3. テスト棒側のプローブにクランプメータをセットする 図3参照 全体を目視にて確認 丸端子の抜け確認 テスト棒の緩み確認 図1-1 図1-2 図1-3 図2 図3 KIKUSUI TOS-6100 図1-1~3参照 図7 4. 低抵抗試験器のPOWERを押して電源を入れる 図4参照 5. TIMERをOFFに設定する 図5参照 ■6. STARTを押す 図4参照 ■7. TEST CURRENTをゆっくり回して、 電流表示針が10Aになるよう設定する 図6・7参照 ■8. クランプメータの値を読み取り記入する[/Words]
[QualityItem]使用前確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]1回/年[/ToolCycle] [ToolRecord]校正成績書[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14540
[ToolName]PE結合試験器[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]抵抗試験器始業前点検2[/WorkName] [Words]■安全作業 1. SUBTRACTをOFF設定にする 図1参照 図1 図2 図4 図3 ■3. マイナスドライバーにてSUBTRACT横のPUSH TO OFFSETを 押した時と離した時の値が同一になる様に調整する PUSH TO OFFSETを押したまま調整する 図3・4参照 4. SUBTRACTをON設定にする 図1参照 5. 抵抗表示針の0Ωに対してのズレ値を記入する 図4参照 6. STOPを押す 図1参照 2. STARTを押す 図2参照[/Words]
[QualityItem]使用前確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]1回/年[/ToolCycle] [ToolRecord]校正成績書[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14541
[ToolName]PE結合試験器[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]抵抗試験器始業前点検3[/WorkName] [Words]■安全作業 ■1. 丸端子を治具BOX(KMーCO 0001) 固定抵抗のナット側へ接続する 図1参照 ■2. テスト棒を治具BOXの固定抵抗のボルト側へ当てる 図2参照 図1 図2 治具BOX KMーCO 0001 3. STARTを押す 図3参照 図3 ■4. TEST CURRENTをゆっくり回して 電流表示針が10Aになる様に設定する 図4 図5 図6 図7 図4・5参照 NGブザーにて測定出来ない場合はJUDGE横のPUSH TO OFFSETをマイナスドライバーにて押しながら右へ回してから実施する 測定後は0.1Ωへ戻すこと (図7参照) 5. 抵抗表示針が固定抵抗の値を読み取り記入する 図6参照 治具BOXの固定抵抗表示に対して±0.002Ω以内である事[/Words]
[QualityItem]使用前確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]1回/年[/ToolCycle] [ToolRecord]校正成績書[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14542
[ToolName]PE結合試験器[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]PE結合試験1(試験器接続)[/WorkName] [Words]■安全作業 ■1. PE結合試験機の管理No.を記入する 検査表①:25.PE結合試験 ■2. 測定器の片側を1次電源のアースターミナルに接続する 検査表①:25.PE結合試験 測定器接続位置 ■3. 雷サージのアース線が接続されている事を確認する 検査表①:25.PE結合試験 雷サージアース線 ※PE時取り外し不可 締付トルク 180cN・m[/Words]
[QualityItem]接続[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]1回/年[/ToolCycle] [ToolRecord]校正成績書[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14543
[ToolName]トルクドライバー[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]PE結合試験1(試験器接続)[/WorkName] [Words][/Words]
[QualityItem]締付トルク[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]日常点検(1回/日)[/ToolCycle] [ToolRecord]トルクチェック台帳[/ToolRecord] [StdVal]*cN・m±*%[/StdVal] [Method]トルクドライバー[/Method] [RecordMethod][/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14544
[ToolName]PE結合試験器[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]PE結合試験2(本体・トレイ)[/WorkName] [Words]■安全作業 規格値:10A 10秒間 0.1Ω以下 ⑤F正面カバー止めネジ部 ④フロント側面下カバー止めネジ部 ③F正面カバー止めネジ部 ②左側面カバー止めネジ部 ①:L1左側可動部コンベア先端 延長コンベア仕様:延長コンベア先端 ⑧R正面カバー止めネジ部 ⑦Rフィーダカバー止めネジ部 ⑥R ビーム取っ手゙部 ■1. 各項目を計測し、検査表に記入する 検査表①:PE結合試験 検査表①:PE結合試験(トレイ) ①F トレイ上面ハンドル部③R トレイ上面ハンドル部 ②F トレイ右側面カバー止めネジ部④R トレイ右側面カバー止めネジ部 トレイ検査は供給仕様に合わせて行う事 ※トレイストッカー仕様の場合このページの内容プラスSD-EJM9D05-206を参照[/Words]
[QualityItem]抵抗値[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]1回/年[/ToolCycle] [ToolRecord]校正成績書[/ToolRecord] [StdVal]*A*秒間*Ω以下[/StdVal] [Method]PE結合試験器[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14545
[ToolName]トレイ完成品チェッカー[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther]FM-5247[/ToolOther] [WorkName]補給完了SW点灯確認[/WorkName] [Words]1. 『補給完了SW点灯』を押す 2. 補給完了SW点灯と表示されるので『OK』を押す 3. 補給完了SWが点灯している事を確認する 検査表①:I/Oチェック 補給完了SW 4. 『補給完了SW消灯』を押す 5. 補給完了SW消灯と表示されるので『OK』を押し、消灯を確認する 1. 『補給完了SW点灯』を押す 2. 補給完了SW点灯と表示されるので『OK』を押す 3. 補給完了SWが点灯している事を確認する 検査表①:I/Oチェック 補給完了SW 4. 『補給完了SW消灯』を押す 5. 補給完了SW消灯と表示されるので『OK』を押し、消灯を確認する 1. 『補給完了SW点灯』を押す 2. 補給完了SW点灯と表示されるので『OK』を押す 3. 補給完了SWが点灯している事を確認する 検査表①:I/Oチェック 補給完了SW 4. 『補給完了SW消灯』を押す 5. 補給完了SW消灯と表示されるので『OK』を押し、消灯を確認する 1. 『補給完了SW点灯』を押す 2. 補給完了SW点灯と表示されるので『OK』を押す 3. 補給完了SWが点灯している事を確認する 検査表①:I/Oチェック 補給完了SW 4. 『補給完了SW消灯』を押す 5. 補給完了SW消灯と表示されるので『OK』を押し、消灯を確認する 1. 『補給完了SW点灯』を押す 2. 補給完了SW点灯と表示されるので『OK』を押す 3. 補給完了SWが点灯している事を確認する 検査表①:I/Oチェック 補給完了SW 4. 『補給完了SW消灯』を押す 5. 補給完了SW消灯と表示されるので『OK』を押し、消灯を確認する[/Words]
[QualityItem]接続確認[/QualityItem] [ToolManageNo]FM-*[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通りにON/OFFする事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14546
[ToolName]PE結合試験器[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]PE結合試験3(トレイストッカー仕様)[/WorkName] [Words]■安全作業 規格値:10A 10秒間 0.1Ω以下 ■1. 各項目を計測し、検査表に記入する 検査表①:PE結合試験 【トレイフィーダーX11】 【トレイストッカーX20】 ③⑦ ①⑤ 【トレイフィーダーX11】 ②⑥ ④⑧ 【トレイストッカーX20】 前側(FRONT側仕様時) ① F X11トレイ右側面 ストッカー接続部 カバーねじ止め部② F X11トレイ左側面 左取っ手部 カバーねじ止め部 ③ F トレイストッカー 正面取っ手部 カバーねじ止め部④ F トレイストッカー 正面取っ手部 カバーねじ止め部 後ろ側(REAR側仕様時) ⑤ F X11トレイ右側面 ストッカー接続部 カバーねじ止め部⑥ F X11トレイ左側面 左取っ手部 カバーねじ止め部 ⑦ F トレイストッカー 正面取っ手部 カバーねじ止め部⑧ F トレイストッカー 正面取っ手部 カバーねじ止め部[/Words]
[QualityItem]抵抗値[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]1回/年[/ToolCycle] [ToolRecord]校正成績書[/ToolRecord] [StdVal]*A*秒間*Ω以下[/StdVal] [Method]PE結合試験器[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14547
[ToolName]絶縁抵抗・耐圧試験器[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]絶縁抵抗・耐圧試験[/WorkName] [Words]■安全作業 ■1. 雷サージアブソーバーのアース線を取外す 検査表①:28.絶縁抵抗・耐圧試験 ■2. 絶縁抵抗・耐圧試験器も管理No.を記入する 検査表①:28.絶縁抵抗・耐圧試験 1. 雷サージアース線:絶縁抵抗・耐圧検査時取外し4. 雷サージアース線:絶縁抵抗・耐圧検査後接続する 3. 設備のSWをONにする 検査表①:28.絶縁抵抗・耐圧試験 規格値:絶縁抵抗 = DC500V 60秒間 20MΩ以上 絶縁耐圧 = AC1000V 1秒間 20mA以下 ■4. 絶縁抵抗・絶縁耐圧の検査を実施する 検査表①:28.絶縁抵抗・耐圧試験 締付トルク 180cN・m ■5. 外した雷サージアブソーバーのアース線を取付ける 6. 設備のSWをOFFにする[/Words]
[QualityItem]絶縁抵抗[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]1回/年[/ToolCycle] [ToolRecord]校正成績書[/ToolRecord] [StdVal]絶縁抵抗=DC*V*Sec*MΩ以上[/StdVal] [Method]絶縁抵抗・耐圧試験器[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14548
[ToolName]絶縁抵抗・耐圧試験器[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]絶縁抵抗・耐圧試験[/WorkName] [Words][/Words]
[QualityItem]漏れ電流[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]1回/年[/ToolCycle] [ToolRecord]校正成績書[/ToolRecord] [StdVal]絶縁耐圧=AC*V*Sec*mA以下[/StdVal] [Method]絶縁抵抗・耐圧試験器[/Method] [RecordMethod][/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14549
[ToolName]トルクドライバー[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]絶縁抵抗・耐圧試験[/WorkName] [Words][/Words]
[QualityItem]締付トルク[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]日常点検(1回/日)[/ToolCycle] [ToolRecord]トルクチェック台帳[/ToolRecord] [StdVal]*cN・m±*%[/StdVal] [Method]トルクドライバー[/Method] [RecordMethod][/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14550
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]警告ラベル貼付け確認[/WorkName] [Words]■安全作業 ■1. 警告ラベル貼付けチェックリストに基づき、貼付けられているか確認する 検査表①:警告ラベル貼付け確認[/Words]
[QualityItem]貼付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14551
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]ソフトバージョン確認[/WorkName] [Words]1. ソフトバージョン画面を開く ページ切り替えし確認する 2. システム・ファームソフトが検査表の通りであるか確認し、チェックする 注2.組立時は組立欄にレ点チェック、検査時は検査欄にレ点チェックする事 注3.ヘッドは全ステージ確認のうえ、レ点チェックする事 注1.各機種に合った検査表を使用する事 注4.仕様以外の箇所は -チェックする事 注1 注2 注3[/Words]
[QualityItem]仕様確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14552
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]エージング1[/WorkName] [Words]データロード 3. ③『 』を押す 4. ④『エージング』を押す 5. ⑤『交互実装』を押す 1. ①『メンテナンス』を押す 2. ②『精度検証』を押す レーン2生成時はここを選択する 生産管理情報クリア(デュアルコンベア仕様) 6. ⑤『読込』を押す 7. ⑥データが生成されたか確認する 8. レーン2もデータ生成する デュアルコンベア仕様時のみ実施 1. ①『生産管理』を押す 2. ②『稼働情報』を押す 3. ③『クリア』を押す 4. 生産情報等の各項目が『0』になっている事を確認する 生産管理情報クリア(テシングルコンベア仕様) 1. ①『生産管理』を押す 2. ②『稼働情報』を押す 3. ③『クリア』を押す 4. 生産情報等の各項目が『0』になっている事を確認する[/Words]
[QualityItem]設定確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14553
[ToolName]エージング用侵入防止カバー[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther]FM-6026[/ToolOther] [WorkName]エージング2[/WorkName] [Words]3. ②操作パネルの を押しながら を押し生産を開始する 1. ①『生産』を押す 2. ②『調整用ソフトスイッチ』を押す 3. ③『装着・基板認識・幅調整・吸着・部品認識』以外を全てOFFにする ソフトスイッチ設定 エージング開始 2. ①『開始』を押す 4. 操作パネルの を押しながら③『はい』を押す エージングが開始される 1. エージング開始前に侵入防止カバーを取り付ける F側 R側 トレイ仕様時カバー不要 1. ①『マシン』 を押す 2. ②『設定』 を押す 3. ③『マルチ認識カメラ』 を押す 4. ④『動作パラメータ』 を押す 5. ⑤『判定』 を押す 6. ⑥『認識OK率』 の設定値を押す 7. ⑦ 「9」 と入力し 『ENT』 を押す -設定変更(認識OK率変更)-[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]FM-*[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14554
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]エージング3[/WorkName] [Words]エージング停止 1. ①『サイクル停止』を押す 2. 設備が停止したら、②『印刷』を押す 3. ③『ホーム』を押す 4. 操作パネルの を押しながら④『はい』を押す 稼働時間確認 1. ①『生産情報』を押す 2. 稼働時間を確認し、検査書に時間を記入する 検査表①:29.エージング 12時間以上のエージングを実施(総稼働が30時間以上になるように実施 4. ②『印刷』を押す 5. SDにセーブした画面のハードコピーを、貼付け用ファイルに 貼付けプリントアウトし、検査書に添付する 1. ①『メンテナンス』を押す 2. 総稼働時間を確認する 総稼働が30時間以上になるように実施 総稼働時間確認 引渡し前に侵入防止カバーを外すこと[/Words]
[QualityItem]動作確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]*時間以上エラー無き事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14555
[ToolName]スケール[/ToolName] [Size]150㎜[/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]スプリング組立[/WorkName] [Words]1. ㉗を 50㎜±1 の寸法にカットする カット面が真っ直ぐになる事 収縮チューブ品番:SMTFZ-2-5P ヒートガンはとても熱くなるので火傷等に注意する 2. カットした収縮チューブを①の切れ目がある方に入れ、㉖で加熱固定する[/Words]
[QualityItem]寸法確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]校正対象外[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示寸法±*㎜[/StdVal] [Method]スケール[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14556
[ToolName]トレイ完成品チェッカー[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther]FM-5247[/ToolOther] [WorkName]マガジンドアロック確認[/WorkName] [Words]1. 『マガジンドアロック閉』を押す 2. マガジンドアロック閉と表示されるので『OK』を押し、シリンダを確認する 4. 『マガジンドアロック開』を押す 5. マガジンドアロック開と表示されるので『OK』を押し、シリンダを確認する マガジンドアロック閉:シリンダが出限にある事 マガジンドアロック開:シリンダが戻り限にある事 3. マガジンドアロックが指示通り動作している事を確認する 検査表①:I/Oチェック 1. 『マガジンドアロック閉』を押す 2. マガジンドアロック閉と表示されるので『OK』を押し、シリンダを確認する 4. 『マガジンドアロック開』を押す 5. マガジンドアロック開と表示されるので『OK』を押し、シリンダを確認する マガジンドアロック閉:シリンダが出限にある事 マガジンドアロック開:シリンダが戻り限にある事 3. マガジンドアロックが指示通り動作している事を確認する 検査表①:I/Oチェック 1. 『マガジンドアロック閉』を押す 2. マガジンドアロック閉と表示されるので『OK』を押し、シリンダを確認する 4. 『マガジンドアロック開』を押す 5. マガジンドアロック開と表示されるので『OK』を押し、シリンダを確認する マガジンドアロック閉:シリンダが出限にある事 マガジンドアロック開:シリンダが戻り限にある事 3. マガジンドアロックが指示通り動作している事を確認する 検査表①:I/Oチェック 1. 『マガジンドアロック閉』を押す 2. マガジンドアロック閉と表示されるので『OK』を押し、シリンダを確認する 4. 『マガジンドアロック開』を押す 5. マガジンドアロック開と表示されるので『OK』を押し、シリンダを確認する マガジンドアロック閉:シリンダが出限にある事 マガジンドアロック開:シリンダが戻り限にある事 3. マガジンドアロックが指示通り動作している事を確認する 検査表①:I/Oチェック 1. 『マガジンドアロック閉』を押す 2. マガジンドアロック閉と表示されるので『OK』を押し、シリンダを確認する 4. 『マガジンドアロック開』を押す 5. マガジンドアロック開と表示されるので『OK』を押し、シリンダを確認する マガジンドアロック閉:シリンダが出限にある事 マガジンドアロック開:シリンダが戻り限にある事 3. マガジンドアロックが指示通り動作している事を確認する 検査表①:I/Oチェック[/Words]
[QualityItem]接続確認[/QualityItem] [ToolManageNo]FM-*[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通りにON/OFFする事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14557
[ToolName]トルクドライバー[/ToolName] [Size]5.5mBOX[/Size] [ToolOther]60cN・m[/ToolOther] [WorkName]TERMINAL組立[/WorkName] [Words]1. ②のナット,PW,SWを外し、ローレットを緩める ナット、ワッシャー類はなくさないこと 2. ①に㉙を取付、②を①の表側指定穴に挿入し、②の配線用穴に六角レンチを入れ、回り止めをする 3. 差し込んだ②の裏側から②付属品(PW,SW,ナット)を挿入し、締付固定する 締付トルク 60cN・m ・付属品は、PW→SW→ナット の順に挿入する事 ・配線穴は上を向ける事 4. 緩めたローレットを手で締め付ける[/Words]
[QualityItem]締付トルク[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]日常点検(1回/日)[/ToolCycle] [ToolRecord]トルクチェック台帳[/ToolRecord] [StdVal]*cN・m±*%[/StdVal] [Method]トルクドライバー[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14558
[ToolName]ターミナル取付確認時ジグ[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]TERMINAL組立[/WorkName] [Words][/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]FM-*[/ToolManageNo] [ToolCycle]校正対象外[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]正しく取付出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14559
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]電源部ケーブル接続[/WorkName] [Words]使用治工具No.26 2. ②のP3コネクタに、①のP3コネクタを接続する カチッというまで確実に接続する事 3. 青マーキングする(1箇所) 検査表①:1.構成チェック ②カスタム電源 検査表②:No.1安全部品受入品 ①カスタム電源 ■1. ①の型式チェック、シリアルNo.記入、検査書有無、認証マークを確認し検査表に記入する ■安全作業 4. 配線をインシュロックで固定する 使用治工具No.27,28,29 インシュロック指示 ・ケーブル同士を固定 ・タイマウントに固定 又は板金に固定 P2コネクタをずらして結束の事 30㎜ 50㎜ ①②のP3コネクタ 確実にフックがかかっている事 青マーキング(1箇所) P2 P4[/Words]
[QualityItem]型式確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]型式が一致する事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14560
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]電源部ケーブル接続[/WorkName] [Words][/Words]
[QualityItem]製造番号記録[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]製造番号転記[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod][/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14561
[ToolName]スケール[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]電源部ケーブル接続[/WorkName] [Words][/Words]
[QualityItem]寸法確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]校正対象外[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示寸法各±*㎜[/StdVal] [Method]スケール[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14562
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]コンパクトPCIボードコンピュータボード確認[/WorkName] [Words]■安全作業 ■1. ①の型式チェック、シリアルNo.記入、検査書有無を確認し検査表に記入する 検査表①:1.構成チェック ②コンパクトPCIボードコンピュータ 検査表②:1.構成チェック ④コンパクトPCIボードコンピュータ(カーネルインストール済み):TYPE-10 添付検査書:2LC-JG-20003[/Words]
[QualityItem]型式確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]型式が一致する事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14563
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]コンパクトPCIボードコンピュータボード確認[/WorkName] [Words][/Words]
[QualityItem]製造番号記録[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]製造番号転記[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod][/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14564
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]カメラI/F2ボード設定[/WorkName] [Words]SW1設定全てOFFの事 ジャンパー設定JP1・3・5・7:1-2間ショートJP2・4・6・8:2-3間ショート 2. ①のJP1~8の設定を確認し、DIPSWの設定を行う ■1. ①の型式チェック、シリアルNo.記入、検査書有無チェックをする ■安全作業 検査表①:1.構成チェック ①CAMIF2ボード 参考検査書:2LC-JG-15005 検査表②:1.構成チェック ⑤CAMIF2ボード[/Words]
[QualityItem]型式確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]型式が一致する事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14565
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]カメラI/F2ボード設定[/WorkName] [Words][/Words]
[QualityItem]製造番号記録[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]製造番号転記[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod][/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14566
[ToolName]トルクドライバー[/ToolName] [Size]No.1[/Size] [ToolOther]30cN・m[/ToolOther] [WorkName]カメラI/F2ボード取付け1[/WorkName] [Words]1. ①に③を④⑤で取付ける 2. 1完成品に②を載せる コンパクトPCIボードコンピュータのカメラI/Fボードコネクタ部に基板を入れてPCI-Eコネクタの勘合を行う 勘合の際、各基板に過度のストレスをかけない様注意する事 ③の線を下にして取付け 締付トルク 30cN・m 参考手順書:2LC-JF-20001 検査表①: 2.組立状態確認 ②CAMIF2組付け状態 (X2CPUボード) 検査表①:2.組立状態確認 ③CAMIF2組付け状態(PCIeコネクタ)[/Words]
[QualityItem]締付トルク[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]日常点検(1回/日)[/ToolCycle] [ToolRecord]トルクチェック台帳[/ToolRecord] [StdVal]*cN・m±*%[/StdVal] [Method]トルクドライバー[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]手順書2LC-JF-20001 [/Other]
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14567
[ToolName]トレイ完成品チェッカー[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther]FM-5247[/ToolOther] [WorkName]安全コントローラON確認[/WorkName] [Words]1. 非接触式ドアSWコントローラ電源が供給されている事を確認する 検査表①:I/Oチェック 電源供給されている事で安全コントローラ ON 確認はOKとする LEDが点灯している事 2. 確認終了後全ての治具の電源を落とし、エアー供給を切断する事 1. 非接触式ドアSWコントローラ電源が供給されている事を確認する 検査表①:I/Oチェック 電源供給されている事で安全コントローラ ON 確認はOKとする LEDが点灯している事 2. 確認終了後全ての治具の電源を落とし、エアー供給を切断する事[/Words]
[QualityItem]I/O確認[/QualityItem] [ToolManageNo]FM-*[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通りにON/OFFする事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14568
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]カメラI/F2ボード取付け1[/WorkName] [Words][/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]正しく取付出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod][/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14569
[ToolName]トルクドライバー[/ToolName] [Size]マイナス4.0㎜[/Size] [ToolOther]10cN・m[/ToolOther] [WorkName]カメラI/F2ボード取付け2[/WorkName] [Words]1. ①に②を取付ける 2. 1完成品を③④で取付ける 締付トルク 10cN・m 締付トルク 35cN・m 参考手順書:2LC-JF-20001 検査表①: 2.組立状態確認 ①CAMIF2組付け状態 (フロントパネル) 検査表①:2.組立状態確認 ②CAMIF2組付け状態(X2CPUボード) 3. 2完成品に⑤を貼りつける 検査表①:1.構成チェック ⑦ラベル 2.組立状態確認 ④ラベル貼り付け位置 パネルのシルク印刷ラインに合わせて貼り付ける[/Words]
[QualityItem]締付トルク[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]日常点検(1回/日)[/ToolCycle] [ToolRecord]トルクチェック台帳[/ToolRecord] [StdVal]*cN・m±*%[/StdVal] [Method]トルクドライバー[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]手順書2LC-JF-20001 [/Other]
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14570
[ToolName]トルクドライバー[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]カメラI/F2ボード取付け2[/WorkName] [Words][/Words]
[QualityItem]締付トルク[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]日常点検(1回/日)[/ToolCycle] [ToolRecord]トルクチェック台帳[/ToolRecord] [StdVal]*cN・m±*%[/StdVal] [Method]トルクドライバー[/Method] [RecordMethod][/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14571
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]カメラI/F2ボード取付け2[/WorkName] [Words][/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]正しく取付出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod][/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14572
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]カメラI/F2ボード取付け2[/WorkName] [Words][/Words]
[QualityItem]貼付け確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]正しく貼付け出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod][/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14573
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]カメラI/F2ボード取付け2[/WorkName] [Words][/Words]
[QualityItem]製造番号記録[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]製造番号転記[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14574
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]センターレール前組立[/WorkName] [Words]1. ①の指定箇所に、②の上を引っ掛け、左基準で穴位置を合わせ押し込む ②の取付位置・方向に注意する事(写真参照) カチッというまで確実に取り付ける事[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]正しく取付出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14575
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]リアレール前組立[/WorkName] [Words]1. ①の指定箇所に、②の上を引っ掛け、左基準で穴位置を合わせ押し込む ②の取付位置・方向に注意する事(写真参照) カチッというまで確実に取り付ける事[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]正しく取付出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14576
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]レール取付1[/WorkName] [Words]使用治工具No.26 1. ①の指定箇所に②をセットし、③で仮締めする(2箇所) 2. 1.の完成品の②に④を面取り部を前面にして切断面から挿入する 指定箇所は写真参照 ・②の取付方向に注意する事 ・①のダボにあてつける事 SD-A032406-019で本締結[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]正しく取付出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14577
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]レール取付2[/WorkName] [Words]使用治工具No.26 ・指定箇所は写真参照 ・①の取付方向に注意する ・カバーのダボにあてつける事 SD-A032406-019で本締結 1. ⑤の指定箇所に①をセットし、②で仮締めする 使用治工具No.26 ・指定箇所は写真参照 ・③の取付方向に注意する ・カバーのダボにあてつける事 2. ⑤の指定箇所に③をセットし、②で仮締めする 3. ⑤の指定箇所に④をセットし、②で仮締めする ・指定箇所は写真参照 ・④の取付方向に注意する ・カバーのダボにあてつける事 使用治工具No.26 SD-A032406-019で本締結 SD-A032406-019で本締結[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]正しく取付出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14578
[ToolName]トルクドライバー[/ToolName] [Size]3㎜[/Size] [ToolOther]3.2N・m[/ToolOther] [WorkName]シュートカバー取付[/WorkName] [Words]締付トルク 3.2N・m 締付トルク 3.2N・m 2. 1完成品に③を⑰⑱で取付 1. ①に②を⑯⑰で取付 締付トルク 3.2N・m 締付トルク 3.2N・m 2. 1完成品に③を⑰⑱で取付 1. ①に②を⑯⑰で取付[/Words]
[QualityItem]締付トルク[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]日常点検(1回/日)[/ToolCycle] [ToolRecord]トルクチェック台帳[/ToolRecord] [StdVal]*N・m±*%[/StdVal] [Method]トルクドライバー[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14579
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]BRACKET仮締め[/WorkName] [Words]1. ④に①をかぶせる ①の取り付け方向に注意する事(写真参照) 使用治工具No.26 SD-A032406-019で本締結 2. ①右側面と中のレールの穴位置を合わせて、③で仮締めする(5箇所) 3. ④と①の上面の穴位置を合わせて、②で仮締めする(3箇所) 使用治工具No.26 SD-A032406-020で本締結 4. ④と①右側面下部の穴位置を合わせて、②で仮締めする 使用治工具No.26[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]正しく取付出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14580
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]GUIDE取付[/WorkName] [Words]1. ②のレールを①の取付穴、左から3番目に①をセットし、上から押し込み取り付ける(4箇所) ・①の取付け方向に注意する事(写真参照) ・カチッと音がするまで押し込む事 2. ②を反転させ、①のレールを②の取付穴の右から3番目にセットし、上から押し込み取り付ける(4箇所) ・①の取付け方向に注意する事(写真参照) ・カチッと音がするまで押し込む事[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]正しく取付出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14581
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]PCB-COM確認[/WorkName] [Words]検査表①:No.1安全部品受入 ②バックプレーン 検査表①:No.1安全部品受入 ②バックプレーン ■1. ①の型式をチェックし、シリアルNo.を検査表に記入する ■安全作業 ■2. ①のJ1及びPS-ONにジャンパーピンが入っている事を確認し、検査書に記入する[/Words]
[QualityItem]型式確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]型式が一致する事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14582
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]PCB-COM確認[/WorkName] [Words][/Words]
[QualityItem]製造番号記録[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]製造番号転記[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod][/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14583
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]PCB-COM仮取付[/WorkName] [Words]SD-A032406-018で本締結 2. ③のレール穴と、①の穴位置を合せ、②で仮締めする(8箇所) 使用治工具No.26 1. ③の裏面を手前にする ・レールと①の間にINSULATORがある事 ・レールの右端から3つ目に穴位置を合せる事 ・基板調整の為、仮締めにする事[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]正しく取付出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14584
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]スロット位置決め1[/WorkName] [Words]■安全作業 無理に押し込まない事 PCB-COM基板 ■1. ①の型式チェック、シリアルNo.記入、検査書有無を確認し検査表に記入する 2. ②の指定箇所に、①を挿入しながら、PCB-COM基板との差込具合を確認する 検査表①:1.構成チェック ③NCIO2ボード(Pana) 指定箇所は絵参照 矢印部を押しながらレバーを上げゆっくり取付ける事 フックが確実にかかるか確認する事 ここのくぼみ部に基板を差込む事 差込位置、方向を間違えない事[/Words]
[QualityItem]型式確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]型式が一致する事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14585
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]スロット位置決め1[/WorkName] [Words][/Words]
[QualityItem]製造番号記録[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]製造番号転記[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod][/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14586
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]スロット位置決め1[/WorkName] [Words][/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]正しく取付出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14587
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]スロット位置決め2[/WorkName] [Words]無理に押し込まない事 PCB-COM基板 フックが確実にかかるか確認する事 1. ②の指定箇所に、①を挿入しながらPCB-COM基板との差込具合を確認する 指定箇所は絵参照 差込位置、方向を間違えない事 矢印部を押しながらレバーを上げゆっくり取付ける事 ここのくぼみ部に基板を差込む事[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]正しく取付出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14588
[ToolName]トルクドライバー[/ToolName] [Size]No.1[/Size] [ToolOther]26cN・m[/ToolOther] [WorkName]PCB-COM締付[/WorkName] [Words]1. ①の裏面を手前にする 2. 仮固定したPCB-COM基板のネジ(8-M5X10,SW,PW)を本締めする(8箇所) 締付トルク 26cN・m 3. 青マーキングする(8箇所) 確実に締結されている事 SD-A032406-015の本締結[/Words]
[QualityItem]締付トルク[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]日常点検(1回/日)[/ToolCycle] [ToolRecord]トルクチェック台帳[/ToolRecord] [StdVal]*cN・m±*%[/StdVal] [Method]トルクドライバー[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14589
[ToolName]ハーネスボード[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther]FM-5849[/ToolOther] [WorkName]ハーネス引回し23[/WorkName] [Words]CN51K302 33aK211 23aK211 24aK211 34aK211 基準:1R460P 1. ①を引き回す[/Words]
[QualityItem]引き回し確認[/QualityItem] [ToolManageNo]FM-*[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]指示通り引き回し出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14590
[ToolName]トルクレンチ[/ToolName] [Size]4㎜[/Size] [ToolOther]6.0N・m[/ToolOther] [WorkName]連結部(トレイ側)取付-1[/WorkName] [Words]締付トルク 6.0N・m 25㎜ 121㎜ 1. ①に②③④を⑯⑰で取付 ②は長穴センターで取付けの事[/Words]
[QualityItem]締付トルク[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]日常点検(1回/日)[/ToolCycle] [ToolRecord]トルクチェック台帳[/ToolRecord] [StdVal]*N・m±*%[/StdVal] [Method]トルクレンチ[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14591
[ToolName]トルクドライバー[/ToolName] [Size]No.2[/Size] [ToolOther]120cN・m[/ToolOther] [WorkName]BRACKET締付1[/WorkName] [Words]1. ①)のブラケットとレールを仮固定したネジ(10-M4X8,SW,PW)を、本締めする(10箇所) 締付トルク 120cN・m 2. 青マーキングする(10箇所) SD-A032406-010SD-A032406-011SD-A032406-012の本締結[/Words]
[QualityItem]締付トルク[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]日常点検(1回/日)[/ToolCycle] [ToolRecord]トルクチェック台帳[/ToolRecord] [StdVal]*cN・m±*%[/StdVal] [Method]トルクドライバー[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14592
[ToolName]トルクドライバー[/ToolName] [Size]No.2[/Size] [ToolOther]80cN・m[/ToolOther] [WorkName]BRACKET締付2[/WorkName] [Words]締付トルク 80cN・m ブラケット同志の端を、確実に合わせてから締め付ける事 締付トルク 80cN・m 2. ①のブラケット下部を仮固定したネジ(3-M3X6,SW,PW)を、本締めする(3箇所)→青マーキング(3箇所) 1. ①ブラケット上面を仮固定したネジ(3-M3X6,SW,PW)を、本締めする(3箇所)→青マーキング(3箇所) SD-A032406-012の本締結 SD-A032406-012の本締結 締付トルク 80cN・m ブラケット同志の端を、確実に合わせてから締め付ける事 締付トルク 80cN・m 2. ①のブラケット下部を仮固定したネジ(3-M3X6,SW,PW)を、本締めする(3箇所)→青マーキング(3箇所) 1. ①ブラケット上面を仮固定したネジ(3-M3X6,SW,PW)を、本締めする(3箇所)→青マーキング(3箇所) SD-A032406-012の本締結 SD-A032406-012の本締結[/Words]
[QualityItem]締付トルク[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]日常点検(1回/日)[/ToolCycle] [ToolRecord]トルクチェック台帳[/ToolRecord] [StdVal]*cN・m±*%[/StdVal] [Method]トルクドライバー[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14593
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]基板取付確認[/WorkName] [Words]1. ①のa部に、外したCPUボードを差し込み、奥のPCB-COM基板に挿入しながら、差込不具合を確認し、外す ・差込位置・方向を間違えない事 ・無理に押し込まない事 ・確実にフックがかかるか確認する事 2. ①のb部に、外したCPUボードを差し込み、奥のPCB-COM基板に挿入しながら、差込不具合を確認し、外す ・差込位置・方向を間違えない事 ・無理に押し込まない事 ・確実にフックがかかるか確認する事 3. 確認終了後、NCボードを外す[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]正しく取付出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14594
[ToolName]トルクドライバー[/ToolName] [Size]No.1[/Size] [ToolOther]26cN・m[/ToolOther] [WorkName]ブランクパネル取付[/WorkName] [Words]1. ②の正面を手前にする 締付トルク 26cN・m 3. 青マーキングをする(2箇所) 確実に締結されている事 左側に押付けて取付けの事 ガスケットが右側にある事 2. ②に①⑥をブラケット側に沿わせながら①⑥(2-付属ネジ)で締付ける 検査表①:3.目視検査 ②各ボード及びブランクパネル取付ネジ[/Words]
[QualityItem]締付トルク[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]日常点検(1回/日)[/ToolCycle] [ToolRecord]トルクチェック台帳[/ToolRecord] [StdVal]*cN・m±*%[/StdVal] [Method]トルクドライバー[/Method] [RecordMethod]*-*-*[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14595
[ToolName]トルクドライバー[/ToolName] [Size]No.2[/Size] [ToolOther]80cN・m[/ToolOther] [WorkName]電源部取付[/WorkName] [Words]1. ①に②を挿入し③で取付ける 締付トルク 80cN・m ・板金と電源の端を合わせる事 ・ネジを真っ直ぐ入れ、無理に締めこまない事 挿入 板金と電源部の端を必ず合わせる事[/Words]
[QualityItem]締付トルク[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]日常点検(1回/日)[/ToolCycle] [ToolRecord]トルクチェック台帳[/ToolRecord] [StdVal]*cN・m±*%[/StdVal] [Method]トルクドライバー[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14596
[ToolName]トルクドライバー[/ToolName] [Size]No.2[/Size] [ToolOther]80cN・m[/ToolOther] [WorkName]フィルタブラケット取付[/WorkName] [Words]・指定箇所は写真参照 ・①の取付方向に注意する事 ・真っ直ぐ取り付ける事 3. 青マーキングする(4箇所) 1. ③の右側面を手前にする 2. ③の指定箇所に①をセットし、穴位置を合わせながら②で締付固定する 締付トルク 80cN・m 確実に締結されている事[/Words]
[QualityItem]締付トルク[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]日常点検(1回/日)[/ToolCycle] [ToolRecord]トルクチェック台帳[/ToolRecord] [StdVal]*cN・m±*%[/StdVal] [Method]トルクドライバー[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14597
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]フィルター取付[/WorkName] [Words]1. ②の間に①を挟み込む 2. ③の指定箇所に、1の完成品を挿入する ・奥まで確実に挿入する事 ・収縮チューブを手前にする事[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]正しく取付出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14598
[ToolName]-[/ToolName] [Size][/Size] [ToolOther][/ToolOther] [WorkName]PANEL取付[/WorkName] [Words]1. 電源部のP2・CN4コネクタを、②の穴に挿入し取付ける(2箇所) ・カチッというまで確実に押し込む事 ・②の取付方向に注意する事 使用治工具No.27 2. 電源部ネジ穴と、②の穴位置を確認し、①締付固定する(5箇所) 使用治工具No.26 締付トルク 80cN・m ・②はBOXに対し真っ直ぐ取付ける事 ・無理矢理ネジを締めこまない事 3. 青マーキングをする(5箇所)[/Words]
[QualityItem]取付確認[/QualityItem] [ToolManageNo]-[/ToolManageNo] [ToolCycle]-[/ToolCycle] [ToolRecord]-[/ToolRecord] [StdVal]正しく取付出来ている事[/StdVal] [Method]目視[/Method] [RecordMethod]-[/RecordMethod] [Other]- [/Other]
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14599